廣済堂グループ 第 3 次中期経営計画 (2017~2019 年度 ) KOSAIDO Re-Innovation について 2017 年 5 月 15 日 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved
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1 各位 平成 29 年 5 月 15 日 会社名 株式会社廣済堂 代表者名 代表取締役社長浅野健 ( コード番号 7868 東証第 1 部 ) 問合せ先 取締役土井常由 電 話 (03) 第 3 次中期経営計画の詳細に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 11 月 30 日に 第 3 次中期経営計画策定に関するお知らせ にて公表いたしました 平成 29 年度を初年度とする中期経営計画 廣済堂リノベーション (KOSAIDO Re-Innovation) の詳細 を 別紙のとおりお知らせいたします 以上
2 廣済堂グループ 第 3 次中期経営計画 (2017~2019 年度 ) KOSAIDO Re-Innovation について 2017 年 5 月 15 日 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved
3 第 1 次 2 次中期経営計画の振り返り PARADIGM SHIFT 2011~2013 PARADIGM SHIFT 2014~2016 プロダクト中心から サービス中心への本格転換を図り ワンストップサービスを強化した 既存事業の強化 新規成長分野の創成による事業伸張を目指した 成果 水性フレキソ印刷 LED エスコ 海外人材紹介 葬祭など成長事業への積極投資 アライアンスの強化によるプロダクト サービスの増加 経営管理面の整備促進 経営体制の刷新 残された課題 コア事業の業績改善 業績不振関連子会社の経営改善 復配の実施 第 3 次中期経営計画 KOSAIDO Re-Innovation では収益力の向上 財務体質の改善を目指す Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 1
4 第 2 次中期経営計画業績推移 第 1 次中期経営計画 第 2 次中期経営計画 ( 単位 : 百万円 ) 2013 年度 2014 年度 2015 年度 2016 年度 売上高 38,868 36,074 35,444 34,892 営業利益 3,986 2,583 2,214 2,561 当期利益 1, Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 2
5 廣済堂グループのビジョンとミッションステートメント 廣済の源流 目指す姿 ( ビジョン ) 当社の社名である 廣済 は 広く済 ( すく ) う という意味で 広く社会に貢献したい という創業者の熱い想いが込められています 私たちは 社会の明るい未来に向けて 一人ひとりが高い志を持ち 心をひとつにし 新しい価値創造に努め お客様から信頼され 選ばれる企業グループを目指します 目指す姿 を実現するための私たちの責任と決意 ( ミッションステートメント ) お客様に対して 社員に対して 社会に対して お客様の期待に応え お客様との信頼関係を大切にしますお客様のニーズに的確に応える最適かつ最高のサービスを提供します 全ての社員が高い目標に挑戦し 成長し 活躍できる職場をつくります多様な価値観と一人ひとりのモチベーションを尊重し 社員の幸福追求を応援します 地域社会とのコミュニケーションを大切にします地球の環境を大切にし 持続可能な社会づくりに貢献します 株主様に対して 健全な経営から適切な利益を創出し 株主様の期待に応えますグループ連携を強化し 総合力を発揮することで企業価値を最大化します Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 3
6 第 3 次中期経営計画の基本方針 コア事業の競争力強化および再構築 事業ポートフォリオの見直し 業態 組織変革の実施 経営管理体制の強化を図り 着実な利益の確保を目指す 事業ポートフォリオの見直し 経営管理体制の強化 コア事業の競争力強化および再構築 業態 組織変革 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 4
7 戦略別方針内容 事業 財務 組織の 3 戦略を着実に実行することで KOSAIDO Re-Innovation を実現する 事業戦略 事業ポートフォリオの見直し コア事業の競争力強化 事業間での顧客共有によるシナジー発現 付加価値創出ビジネスモデルの創造 財務戦略 拠点集約による資産リストラクチャリング 減資実施 コスト削減など 組織戦略 子会社のガバナンス強化 投融資基準 管理会計制度の見直し 拠点集約による効率化とシナジー創出の土台構築 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 5
8 業績目標 ( 連結損益 ) ( 単位 : 百万円 ) 2016 年度 ( 実績 ) 2017 年度 ( 目標 ) 2018 年度 ( 目標 ) 2019 年度 ( 目標 ) 売上高 34,892 36,500 37,000 38,000 営業利益 2,561 2,650 2,950 3,400 営業利益率 7.3% 7.3% 8.0% 8.9% Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 6
9 目標連結営業利益の達成に向けて 不採算事業の縮小 撤退 固定費削減による利益改善 コア事業再構築による収益力向上により目標達成を目指す 売上増加 ( 単位 : 百万円 ) 2,561 不採算事業の縮小 撤退 人員適正化固定費削減 3, 年度 2019 年度 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 7
10 主要な経営指標目標 ( 単位 : 百万円 ) 2016 年度 ( 実績 ) 2019 年度 ( 目標 ) 営業利益 2,561 3,400 ROE - 5% 株主資本比率 29% 35% Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 8
11 印刷 IT人材重点戦略 1( 事業ポートフォリオの見直し ) 事業ポートフォリオを 4 つの事業領域に整理 各事業領域において成長分野 ( 下線部 ) を設定し 選択と集中を加速させていく オフセット印刷ライ 葬祭 ITソリューションフ エコビジネスス 水性フレキソ印刷タ 教育図書出版 デジタル印刷イル イベント 知財ビジネス 求人媒体 人材派遣 人材紹介 ラック事業 BPO 海外人材 選択と集中による積極投資 その他 一般書籍出版 デジタルサイネージ その他 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 9
12 重点戦略 2( コア事業の競争力強化および再構築 ) コア事業である印刷 人材事業の再構築による収益力向上 顧客資源を最大限活用し グループシナジーを追求 印刷 人材事業の再構築 既存事業におけるシェア拡大と収益力の向上 成長 注力分野への経営資源の積極投入による事業モデル変革の促進 固定費 人員の適正化によるコスト競争力強化 顧客資源の活用 顧客の視点に立った市場別の営業戦略立案 推進 グループ横断プロジェクトの組成 実行 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 10
13 重点戦略 3( 業態 組織変革 ) 業態 組織変革推進による中長期視点での収益基盤強化 2017 年度より具体的施策を順次実行 拠点集約 都内拠点を統合 風通しの良い企業風土の醸成及び業務迅速化 2017 年 10 月移転完了予定 財務リストラクチャリング 会社組織再編成 資産リストラクチャリングも視野に入れた必要な財務対策の実施 2017 年度中での都内拠点ビル売却予定 6 月開催の定時株主総会決議を経て減資実施 HD 化検討 事業採算重視を明確にする純粋持株会社 ( ホールディングカンパニー ) への移行を検討 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 11
14 重点戦略 4( 経営管理体制の強化 ) 重点戦略推進のために経営管理体制を強化 経営管理制度の整備 投資判断基準の再整備および厳格な運用による費用対効果への意識向上 意思決定プロセスの迅速化 子会社のガバナンス強化 人事制度の見直しおよび改善 人材教育 研修 キャリア制度 人事評価の再整備 ジョブローテーション制度の確立 役職定年制度 早期退職などの導入 基幹情報システムの刷新 印刷 IT 事業領域の基盤システムを統合および刷新し 利益管理体制の強化および事務作業の効率化を推進 2017 年 10 月稼働開始予定 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 12
15 財務体質健全化への取り組み 2017 年度決算での復配を目指し 収益力の改善と財務対策を実施 単体の利益剰余金の改善イメージ ( 単位 : 百万円 ) 廣済堂単体配当可能利益 0 収益改善 資産売却 -3,469 減資 2016 年度実績 2017 年度目標 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 13
16 事業別方針 展開 ( 印刷 IT) リソースの集約による経営資源の最適化と最大活用コスト競争力強化による収益率改善デジタルマーケティング社会に対応した印刷の事業モデル転換 営業 生産戦略 成長市場である印刷分野 ( パッケージ 水性フレキソ デジタル ) への経営資源の投入 オフセット印刷とデジタル印刷とのハイブリッド化 IT とデジタル印刷を融合したサービスの確立 ソリューション型営業人材の育成 企画提案力強化のための新組織の創設 多能工化推進 人員適性配置 設備の最適化によるコスト低減 知財情報ビジネスで培った技術 知見 ノウハウの活用および多角的展開 アライアンス強化 パッケージ印刷分野での金羊社との連携強化 デジタル印刷分野での福島印刷との協業深化 IT 関連分野での新たな協業推進 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 14
17 事業別方針 展開 ( 人材 ) 基盤エリアである東北 北陸地域でのトップシェア確立 求人媒体主体から地域 業界に特化した人材総合サービス事業への転換 求人媒体事業の再興 マーケティング サービスラインアップ強化 WEB プロモーションを大幅強化 スマホサイトのリニューアルによるユーザビリティ向上 人材総合サービスへの転換 人材紹介 人材派遣はエリアと業種に特化 M&A による事業規模の拡大 ラック事業の拡大とサービス体系拡大 海外事業はプロモーション強化 サービス拡充 コスト削減 間接部門の縮小 効率化 システム関連費用圧縮 不採算拠点 事業からの撤退 前期までに実施済み 2017 年度より利益貢献 Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 15
18 事業別方針 展開 ( ライフスタイル ) 人々の豊かで潤いのある暮らしや生活に役立つモノづくり コトづくり お客様のニーズに応える 付加価値創出ビジネスモデル の構築 ライフスタイルデザイン イベント関連事業 ( 音楽 アート 催事 集客イベントなど ) の展開と収益化 LED を核としたエスコ事業によるエコビジネスの拡大 セカンドライフに役立つシニア関連ビジネスへの取組み 葬祭 これまで培ってきた高い信頼性 サービスレベルの維持 安全体制の強化と長期健全経営 BCP の強化 教育図書 道徳教科化への対応 新学習指導要領にあわせた学校教材の見直しと強化 新規事業 生活に密着した新ビジネスモデル ( 婚活 ペット テーマパーク関連等 ) への取組み Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 16
19 廣済堂グループの目指す人材像 中期経営計画を達成させるための人物像を設定 廣済堂グループメンバーが目指す 5 つの人材像 Kindness 思いやりのある人 人間優先の原点に立ち返り 行動できる Organization 組織を活かせる人 つながりを活かし 高い総合力を発揮できる Society 社会に貢献できる人 常にニーズを探り 必要とされる存在となる Advance 未来のために動ける人明るい未来に向けて勇気を持って行動する Innovation 革新に挑戦する人進取の精神で 未知なる領域に挑戦する Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved 17
20 将来に関する記述等についてのご注意本資料は 発表日現在において入手可能な情報及び将来の業績に影響を与える不確実な要因に係る仮定を前提としており 当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません 今後 実際の業績は 金融市場の動向 経済の状況 競合の状況他様々な要因によって大きく異なる結果となる可能性があります Copyright Kosaido Co., Ltd All Rights Reserved
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 )
グローリー株式会社 2017 中期経営計画 (2015 年度 ~2017 年度 ) 2015 年 5 月 18 日 代表取締役社長尾上広和 2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 ) 2014 中期経営計画概要 基本方針 長期ビジョン達成に向けた成長戦略推進と収益力強化 営業利益率 10% 以上 (2014 年度 ) セグメント別売上高 ( 億円 ) 1,469 140 248
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~ 年度 ) の成果 - Vision E における 11 中計の位置づけと成果 - 1
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 Vision-2020 3E 3rd STAGE 時代の変化への適応と事業成長の加速 2015 年 5 月日本信号株式会社 2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision-2020 3E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~2014 2014 年度 ) の成果
大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 年 4 月 3 日 大和証券グループ本社
各 位 平成 27 年 4 月 3 日 株式会社大和証券グループ本社 大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 2017 大和証券グループは この度 2015 年度 ( 平成 27 年度 ) から 2017 年度 ( 平成 29 年度 ) までの 3 ヵ年計画であるグループ中期経営計画 Passion for the Best 2017 を策定いたしましたので お知らせいたします
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL ) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といい
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL.075-955-6786) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といいます ) およびソニー株式会社 ( 以下 ソニー といいます ) は平成 28 年 7 月 28 日付の
お客様への約束 1. 安全の確保を最優先とします - 安全確保を最優先に 全てにおいて万全のコンディションでお客様をお迎えします 2. お客様の時間を大切にします - 欠航 遅延は最小限にします - やむを得ない場合は代替の移動手段の確保に努め お客様にご迷惑をおかけしないよう全力を尽くします -
新生スカイマークの方針および 2016~2018 年度中期経営計画を策定 2016 年 3 月 28 日 スカイマーク株式会社は 新生スカイマークの方針 および 2016~2018 年度中期経営計画 を策定いたしましたので お知らせいたします 新生スカイマーク は社会から評価されお客様に愛される航空会社となるべく また社員一人一人が新生スカイマークの一員として共通の目標を持ち日々の業務にあたることができるよう
経営理念
アクモスグループ経営計画 2008 年 9 月 26 日アクモス株式会社 Copyright 2008 ACMOS INC. All rights reserved 目次 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 1 4 中期事業計画 (2007 年 ~2009 年 ) レビュー 2 5 アクモスグループ経営計画 321
<4D F736F F F696E74202D A F95BD90AC E31308C8E8AFA5F8C888E5A90E096BE89EF81408DC58F4994C530362E70707
目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
CHIBA KOGYO BANK REPORT Contents Profile 01 CHIBA KOGYO BANK REPORT 2016
REPORT 2016 CHIBA KOGYO BANK REPORT2016.7 Contents Profile 01 CHIBA KOGYO BANK REPORT 2016 CHIBA KOGYO BANK REPORT 2016 02 中期経営計画 コンサルティング考動プロジェクト2019 平成28年4月 平成31年3月 中期経営計画の概要 長期経営 ビ ジョン 選ばれ続け 地域 お客さまになくてはならない
<4D F736F F F696E74202D A A F193B994AD955C28834B838A836F815B29817A837C E E >
ワイジェイカード株式会社の 事業再編計画 のポイント 平成 29 年 2 月 17 日 ワイジェイカード株式会社は 既存株主であるヤフー株式会社及びソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資を実施する これにより 財務体質の強化 安定化を図るとともに クレジットカード事業のシステム開発と新規顧客獲得に係るマーケティングを中心に積極的な投資を行うことで 将来にわたる持続的成長と企業価値の最大化を目指す
PowerPoint プレゼンテーション
証券コード 6175 株式会社ネットマーケティング 中期経営計画 2019 年 6 月期 - 2021 年 6 月期 企業価値の最大化に向けた中期の取り組みについて 中期経営計画 策定に至った背景 当社は The New Value Provider Internet の経営ビジョンの基 日本を代表するインターネットグループ企業になる という大目標を持っております これは当社創業時から今日に至るまで役職員が大切に繋げてきた思いであり
Microsoft PowerPoint - Exp Mid-T Mgmt Plan_ pptx
伊藤ハム米久グループ中期経営計画 2020 ~ ネクストステージへ ~ 2016 年 11 月 18 日伊藤ハム米久ホールディングス株式会社 -1- 目次 1. 目指す企業像 2. 本計画の位置付け 3. 定量目標 4. 基本戦略 5. 個別計画 6. 投資と株主還元 -2- 1. 目指す企業像 グループ理念 私たちは事業を通じて 健やかで豊かな社会の実現に貢献します ビジョン フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( ) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( 017-774-1116) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月の 3 ヵ年を計画期間とする 第四次中期経営計画 をスタートいたしましたので
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
2018 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 2018 年 5 月 1 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
各位 平成 30 年 11 月 27 日 株式会社池田泉州ホールディングス 当社及び当社子会社における本部組織の一部変更について 株式会社池田泉州ホールディングス ( 社長鵜川淳 ) 及び株式会社池田泉州銀行 ( 頭取鵜川淳 ) は 第 4 次中期経営計画で掲げた 地域への弛まぬ貢献 と パラダイム
各位 平成 30 年 11 月 27 日 株式社池田泉州ホールディングス 当社及び当社子社における本部組織の一部変更について 株式社池田泉州ホールディングス ( 社長鵜川淳 ) 及び株式社池田泉州銀行 ( 頭取鵜川淳 ) は 第 4 次中期経営計画で掲げた 地域への弛まぬ貢献 と パラダイムシフト の遂行をより確実なものとするため 平成 31 年 1 月 1 日付で下記のとおり本部組織を一部変更することを決定いたしましたので
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
平成 29 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 平成 29 年 4 月 28 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
2017 中期経営計画総括 (2015 年度 2017 年度 )
グローリーグループ 2020 中期経営計画 (2018 年度 2020 年度 ) 2017 中期経営計画総括 (2015 年度 2017 年度 ) 2017 中期経営計画 業績 売上高 :2,600 億円営業利益 : 280 億円海外売上高比率 :50% 経営指標 ROE : 8% [ 前提為替レート ] 1 ドル 120 円 1 ユーロ 130 円 1 ポンド 175 円 基本方針 長期ビジョン達成に向けた
次 1. 社是 2. 第 9 次中期経営計画の振り返り 3. 三洋化成のありたい姿 4.New Sanyo for 227
第 1 次中期経営計画 218 年 5 22 三洋化成 業株式会社 次 1. 社是 2. 第 9 次中期経営計画の振り返り 3. 三洋化成のありたい姿 4.New Sanyo for 227 1. 社是 社是 ( 経営理念 ) 企業を通じてよりよい社会を建設しよう 2. 第 9 次中期経営計画の振り返り 第 9 次中期経営計画 (ʼ15 ʼ18 年度 ) 顧客との協創グローバル展開 標 (218 年度
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 Copyright(C)2011SHOWA SYSTEM ENGINEERING Corporation, All Rights Reserved
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 目 次 平成 23 年 3 月期決算概要 1 業績概要 4 2 経営成績 5 3 業績推移 6 4 売上高四半期推移 7 5 事業別業績推移 ( ソフトウェア開発事業 ) 8 6 事業別業績推移 ( 入力データ作成事業 ) 9 7 事業別業績推移 ( 受託計算事業 ) 10 8 業種別売上比率 ( 全社 ) 11 9 貸借対照表
スライド 1
2017 年 4 月 26 日 中期経営計画 CONNECT TOGETHER 2019 計画期間 :2017~2019 代表執行役執行役社長 平野耕太郎 2 1. 新中期経営計画の位置付け 2. 新中期経営計画 CONNECT TOGETHER 2019 3. 最後に CONNECT TOGETHER 2019 3 Go Together 2013 GROW TOGETHER 2016 CONNECT
PJ America_子会社の異動ドラフト_daiwa(明朝)_180911_sent(会長名記入)ver.2
各位 2018 年 9 月 14 日 会 社 名株式会社 U K C ホールディングス 代 表 者代表取締役社長 栗田 伸樹 ( コード : 3156 東証第一部 ) 問合せ先常務執行役員 I R 部長 大澤 剛 ( T E L. 0 3-3 4 9 1-6 5 7 5 ) 株式会社バイテックホールディングスとの経営統合に伴う 子会社の異動に関するお知らせ 当社は 2018 年 9 月 14 日付
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 Copyright (C) 2019 Toyo Business Engineering Corporation. All rights Reserved. 事業セグメント ソリューション事業 SAPを始め
ご説明用資料 2018 年度決算概要 2019 年度業績予想 2019 年 5 月 15 日 事業セグメント SAPを始めとする他社開発パッケージをベースとしたSI プロダクト事業 mcframe をベースとした SI mcframe ライセンス販売 ( ライセンス販売 ) プロダクト事業 システムサポート事業運用 保守サービス 65.3% 15.5% [2018 年度 ] 売上構成 15,253
大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 年 4 月 6 日大和証券グループ本社
各位 2018 年 4 月 6 日 会社名株式会社大和証券グループ本社代表者名執行役社長中田誠司 ( コード番号 8601 東証 名証 ( 第 1 部 )) 大和証券グループ中期経営計画 Passion for the Best 2020 大和証券グループは この度 2018 年度から 2020 年度までの 3 ヵ年計画であるグ ループ中期経営計画 Passion for the Best 2020
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
基本的な考え方/CSRマネジメント/マテリアリティ
NISSHA グループのサステナビリティ 基本的な考え方 現在 当社グループはバランス経営の観点から事業ポートフォリオの最適化を経営戦略の中軸に据え 第 6 次中期経営計画の重点市場である IT 市場や自動車市場での事業拡大に加え 医療機器市場や高機能パッケージ資材市場での事業活動を加速しています 当社はこれら重点 4 市場を中心に 直接的あるいは間接的に社会課題の解決に貢献する製品や事業を展開しています
1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるた
南城市人材育成基本方針 平成 28 年 3 月改訂 南城市 南城市人材育成基本方針 1 1. はじめに 本格的な地方分権の時代を迎え 市民に最も身近な地方自治体は 市民ニーズに応じた政策を自ら意志決定し それを自己責任の下に実行することがこれまで以上に求められており 地方自治体の果たすべき役割や地方自治体に寄せられる期待は ますます大きくなっています このような市民からの期待に応えるため 本市では職員を重要な経営資源として位置付け
平成 21 年 12 月期決算短信 平成 22 年 2 月 12 日 上場会社名 ( 株 ) アエリア 上場取引所 大 コード番号 3758 URL http://www.aeria.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 小林祐介 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役管理本部長 ( 氏名 ) 須田仁之 TEL 03-3587-9574 定時株主総会開催予定日 平成 22 年
Microsoft Word - 最終_Zeavola株式取得と持分法適用会社異動のお知らせ.doc
各 位 平成 23 年 3 月 30 日 会社名 株式会社ウェッジホールディングス 代表者名 代表取締役社長 田代 宗雄 ( コード 2388 大証 JASDAQ 市場 ) 問合せ先 取締役経営管理本部長 浅野 樹美 (TEL 03-6225 - 2207) P.P. Coral Resort Co.,Ltd. 及び Engine Property Management Asia Co.,Ltd.
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
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新中期経営計画「新機軸」
2017 年 1 月期 ~2021 年 1 月期東京ドームグループ新中期経営計画 新機軸 ~ 次世代の価値創造に向けて ~ 株式会社東京ドーム 1 中期経営計画 起動 の総括 (2012 年 1 月期 ~2016 年 1 月期 ) < 経営目標 > 5 年後の連結営業利益 100 億円 5 年後の連結有利子負債 1,700 億円 配当性向 30% を目途とする配当の実施並びに自社株買入消却 < 経営課題
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IT 経営 http://www.jri.co.jp IT 経営とは IT 経営とは インターネットの登場および コンピュータの普及 通信分野の規制緩和によるデータ通信手段の広がりなどに代表されるITインフラの拡充はIT 革命の初期段階の成功を示している その結果 消費者はITを活用した様々なサービスを享受し その果実を受け取っている そして次のステージとして 社会の 経済の 企業の仕組みがIT を活用した改革により再編される段階が想定されている
Transform Olympus 真のグローバル・メディカル・テクノロジーカンパニーへの飛躍に向けて
Transform Olympus 真のグローバル メディカル テクノロジーカンパニーへの飛躍に向けて オリンパス株式会社 2019 年 1 月 11 日 免責事項 本資料のうち 業績見通し等は 現在入手可能な情報による判断および仮定に基づいたものであり 判断や仮定に内在する不確定性および今後の事業運営や内外の状況変化等による変動可能性に照らし 実際の業績等が目標と大きく異なる結果となる可能性があります
02 IT 導入のメリットと手順 第 1 章で見てきたように IT 技術は進展していますが ノウハウのある人材の不足やコスト負担など IT 導入に向けたハードルは依然として高く IT 導入はなかなか進んでいないようです 2016 年版中小企業白書では IT 投資の効果を分析していますので 第 2 章
IT 導入のメリットと手順 第 1 章で見てきたように IT 技術は進展していますが ノウハウのある人材の不足やコスト負担など IT 導入に向けたハードルは依然として高く IT 導入はなかなか進んでいないようです 2016 年版中小企業白書では IT 投資の効果を分析していますので 第 2 章では そのデータを参考にIT 導入のメリットについてご紹介するとともに 生産性向上の観点からIT 導入の方向性を示した上で
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論
5. 政治経済学部 ( 政治行政学科 経済経営学科 ) (1) 学部学科の特色政治経済学部は 政治 経済の各分野を広く俯瞰し 各分野における豊かな専門的知識 理論に裏打ちされた実学的 実践的視点を育成する ことを教育の目標としており 政治 経済の各分野を広く見渡す視点 そして 実践につながる知識理論の育成を教育展開の柱にすえている すなわち 総合的な教養を備えた幅広い職業人を養成することによって社会貢献を果たすことが教育の目的である
プロダクトオーナー研修についてのご紹介
情報種別 : 重要会社名 : 株式会社 NTT データ情報所有者 : 株式会社 NTT データ プロダクトオーナー研修についてのご紹介 株式会社 NTT データ 1 プロダクトオーナー研修概要実践シリーズ!! アジャイル開発上級 ~Scrum で学ぶ新規ビジネス サービス企画立案スキル ~ 研修概要 本研修は ビジネス環境の変化が早い時代においてお客様のニーズにより早く IT サービス システムを提供できる人材を育成するために
