140803ツクシシャクナゲ-ヒノキ群集 河辺ヤシャブシ群落 キンキマメザクラ-ミズナラ群集 コウヤマキ群落 岩角地 風衝地低木群落 カイナンサラサドウダン-ミズナラ群集 ブナ-コウヤマキ群落 ウラジロヨウラク-
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- さゆり さわい
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1 第 6 回 7 回植生調査凡例 高山低木群落 タカネノガリヤス-ダケカンバ群集 トドマツ群落 ( 誘導林 ) ハイマツ群落 ダケカンバ群落 (II) スズタケ-ブナ群団 コケモモ-ハイマツ群集 ダケカンバ-ハイマツ群落 ヤマボウシ-ブナ群集 コケモモ-ミネヤナギ群落 イワノガリヤス-ダケカンバ群落 ミヤコザサ-ブナ群集 高山ハイデ及び風衝草原 ミヤマハンノキ群落 ( 北海道 ) オオモミジガサ-ブナ群集 コメバツガザクラ-ミネズオウ群集 ササ-ダケカンバ群落 ( 北海道 ) スズタケ-ブナ群集 エゾマメヤナギ-エゾオヤマノエンドウ群集 ナナカマド-ミネカエデ群落 シラキ-ブナ群集 オヤマノエンドウ-ヒゲハリスゲ群集 シナノキンバイ-ミヤマキンポウゲ群団 ツクシシャクナゲ-ブナ群集 イワオウギ-タイツリオウギ群集 トカチフウロ-タカネトウウチソウ群落 クワガタソウ-ブナ群落 コマクサ-イワツメクサクラス ミヤマキンポウゲ群落 ウラジロモミ-ブナ群集 ミヤマクロスゲ-チシマクモマグサ群集 バイケイソウ-ミヤマイ群落 イヌブナ群落 フジハタザオ-オンタデ群集 ミヤマイ群集 チャボガヤ-イヌブナ群集 イワツメクサ群落 ササ群落 (II) コハクウンボク-イヌブナ群集 蛇紋岩地植生 チシマザサ群落 (II) モミ-イヌブナ群集 雪田草原 オクノカンスゲ-チシマザサ群集 アカシデ-モミ群落 アオノツガザクラ群団 トウゲブキ群落 ミズナラ群落 ( 太平洋型 ) エゾコザクラ群落 ダケカンバ群落 (III) リョウブ-ミズナラ群集 エゾツガザクラ-アオノツガザクラ群落 アカエゾマツ群落 ( 択伐林 ) イヌシデ-アカシデ群落 タカネヤハズハハコ-アオノツガザクラ群集 ササ群落 (III) アカシデ群落 エゾツガザクラ-チングルマ群落 チシマザサ群落 (III) ケクロモジ-コハウチワカエデ群落 イワイチョウ-ショウジョウスゲ群集 クマイザサ群落 ウラジロモミ群落 エゾマツ-トドマツ群集 ヒゲノガリヤス群落 ウラジロモミ-コメツガ群落 アカエゾマツ群集 伐採跡地群落 (III) カニコウモリ-ウラジロモミ群集 イチイ-トドマツ群集 チシマザサ-ブナ群団 ヒノキアスナロ群落 (IV) ダケカンバ-エゾマツ群落 ヒメアオキ-ブナ群集 ブナ-ヒノキアスナロ群落 オオシラビソ群団 マルバマンサク-ブナ群集 クロベ-キタゴヨウ群落 オオシラビソ群集 スギ-ブナ群落 アカミノイヌツゲ-クロベ群集 シラビソ-オオシラビソ群集 クロモジ-ブナ群集 クロベ-ヒメコマツ群落 シコクシラベ群集 エゾイタヤ-シナノキ群集 アスナロ群落 コメツガ群落 エゾイタヤ-ケヤキ群集 ツガ群落 カラマツ群落 カシワ群落 (IV) コカンスゲ-ツガ群集 シラビソ群集 ヤマカモジグサ-カシワ群集 ハイノキ-ツガ群集 イトスゲ-トウヒ群落 ネムノキ-カシワ群集 アケボノツツジ-ツガ群集 ミドリユキザサ-ダケカンバ群団 ミズナラ群落 ( 海岸風衝型 ) ツガ-トガサワラ群落 ミヤマハンノキ群落 トドマツ-ミズナラ群落 ヒノキ群落 ダケカンバ群集 ミズナラ群落 ( 北海道 ) シノブカグマ-ヒノキ群集 ササ-ダケカンバ群落 エゾイタヤ-ミズナラ群落 シャクナゲ-ヒノキ群集
2 140803ツクシシャクナゲ-ヒノキ群集 河辺ヤシャブシ群落 キンキマメザクラ-ミズナラ群集 コウヤマキ群落 岩角地 風衝地低木群落 カイナンサラサドウダン-ミズナラ群集 ブナ-コウヤマキ群落 ウラジロヨウラク-ミヤマナラ群団 クリ-ミズナラ群集 ( 中国山地 ) スギ群落 ミヤマナラ群落 カシワ群落 (V) モミ群落 (IV) ミネヤナギ群落 ウダイカンバ群落 アオハダ-モミ群落 キャラボク群落 リョウブ群落 ハリモミ群落 ヤシャブシ群落 リョウブ-ミズナラ群落 アカマツ群落 (IV) ミヤマキリシマ-ヤシャブシ群落 コナラ群落 (V) ヒメコマツ-アカマツ群落 ミヤマカタバミ-オオイタヤメイゲツ群集 オクチョウジザクラ-コナラ群集 ヒメコマツ群落 サイゴクイボタ-オオヒメツゲ群集 カスミザクラ-コナラ群落 渓畔林 イワシデ群落 (IV) ユキグニミツバツツジ-コナラ群集 ジュウモンジシダ-サワグルミ群集 イワツクバネウツギ-イワシデ群集 イヌザクラ-コナラ群集 ヤハズアジサイ-サワグルミ群集 ヤマボウシ群落 ホソバヒカゲスゲ-コナラ群集 ヤマタイミンガサ-サワグルミ群集 コミネカエデ-ナナカマド群集 アカシデ-イヌシデ群落 (V) シオジ群落 ホンシャクナゲ群落 クマシデ群落 ミヤマクマワラビ-シオジ群集 イブキシモツケ-イワヒバ群落 コガクウツギ-クマシデ群集 イワボタン-シオジ群集 ダンギク-イワヒバ群集 シラカンバ群落 ハルニレ群落 シロヤシオ群落 ササ-シラカンバ群落 ハルニレ群集 なだれ地自然低木群落 レンゲツツジ-シラカンバ群集 ケヤキ群落 (IV) タニウツギ群落 エゾヤマナラシ群落 チャボガヤ-ケヤキ群集 ヒメヤシャブシ-タニウツギ群落 ハシドイ群落 ヒメウワバミソウ-ケヤキ群集 ダイセンヤナギ-タニウツギ群落 ミズナラ群落 (V) オオモミジ-ケヤキ群集 自然草原 シラカンバ-ミズナラ群落 タマブキ-ケヤキ群集 ササ群落 (IV) コナラ-ミズナラ群落 コクサギ-アサガラ群落 ミクラザサ群落 ミヤコザサ-ミズナラ群集 オオバアサガラ群落 チシマザサ群落 (IV) オニグルミ群落 (V) カツラ群落 チマキザサ群落 (IV) ケヤキ二次林 ハシドイ-ヤチダモ群集 シモツケソウ群落 ダケカンバ群落 (V) エゾマツ-ヤチダモ群集 フジアカショウマ-シモツケソウ群集 アカマツ群落 (V) ヤチダモ群落 シマキンレイカ-シマノガリヤス群集 ヒノキアスナロ群落 (V) ハンノキ-ヤチダモ群集 オオヨモギ-オオイタドリ群団 落葉広葉低木群落 ハンノキ群落 (IV) 落葉広葉樹二次林 ノリウツギ群落 ヤナギ高木群落 (IV) ブナ-ミズナラ群落 ニシキウツギ-ノリウツギ群落 オオバヤナギ-ドロノキ群集 スギ-ミズナラ群落 タニウツギ-ノリウツギ群落 ケショウヤナギ群落 クリ-ミズナラ群集 ヤマカモジグサ-ノリウツギ群集 シロヤナギ群集 オオバクロモジ-ミズナラ群集 ツクシウツギ-ノリウツギ群落 ヤナギ低木群落 (IV) ブナ二次林 ススキ-ダイセンミツバツツジ群落 オニグルミ群落 (IV) シロモジ群集 アセビ群落 ヤマハンノキ群落 キタコブシ-ミズナラ群集 ツシマママコナ-アセビ群集
3 250100ササ群落 (V) ヒカゲツツジ-ヤマグルマ群落 ケヤキ群落 (VI) チシマザサ-クマイザサ群落 ユズリハ-ヤマグルマ群集 コクサギ-ケヤキ群集 チマキザサ群落 (V) コジイ群落 イロハモミジ-ケヤキ群集 スズタケ群落 サカキ-コジイ群集 コウヤワラビ-ケヤキ群集 ミヤコザサ群落 カナメモチ-コジイ群集 ケヤキ-ムクノキ群集 ハコネダケ群落 クロバイ-コジイ群集 ムクノキ-エノキ群落 ナガボノシロワレモコウ-エゾミヤコザサ群落 スダジイ群落 ムクノキ-エノキ群集 ミヤコザサ矮生群落 ヤブコウジ-スダジイ群集 ウリノキ-ミズキ群落 ススキ群団 (V) ホソバカナワラビ-スダジイ群集 イヌシデ-アカシデ群落 (VI) エゾヤマハギ-ススキ群落 オオシマカンスゲ-スダジイ群集 ハンノキ群落 (VI) ノハナショウブ-ススキ群集 ミミズバイ-スダジイ群集 サクラバハンノキ群落 カワラマツバ-ススキ群落 ヤクシマアジサイ-スダジイ群集 クヌギ群落 (VI) ヤマトラノオ-ススキ群落 マテバシイ群落 河辺林 ホクチアザミ-ススキ群落 ホソバタブ群落 ヤナギ高木群落 (VI) ミヤマキリシマ-ススキ群落 ヤブツバキ群落 ジャヤナギ群落 シバ群団 (V) タブノキ群落 アカメヤナギ群落 ミヤマヌカボシソウ-イ群落 イノデ-タブノキ群集 コゴメヤナギ群集 ヘビノネゴザ群落 ヤブニッケイ-タブノキ群落 ヤナギ低木群落 (VI) オオヨモギ群落 ムサシアブミ-タブノキ群集 ネコヤナギ群落 ハンゴンソウ群落 ハクサンボク-タブノキ群落 ドクウツギ-アキグミ群集 伐採跡地群落 (V) ホルトノキ群落 タチヤナギ群集 シラカシ群落 カゴノキ群落 カワラハンノキ群落 シラカシ群集 ウバメガシ群落 ( 常緑広葉樹林 ) フサザクラ群落 ツクバネガシ-シラカシ群集 クロバイ群落 タマアジサイ-フサザクラ群集 アラカシ群落 イスノキ群落 アキニレ群落 ジャノヒゲ-アラカシ群集 モミ群落 (VI) 河辺ヤシャブシ群落 (VI) ナンテン-アラカシ群集 シキミ-モミ群集 アキグミ群落 アカガシ群落 コガクウツギ-モミ群集 ヤマヤナギ-ツクシヤブウツギ群団 ミヤマシキミ-アカガシ群集 ナギ群落 ニオイウツギ-オオバヤシャブシ群集 ツクバネガシ群落 ヒトツバ-イヌマキ群落 ラセイタタマアジサイ-オオバヤシャブシ群落 ウラジロガシ群落 ビャクシン群落 ハチジョウススキ-オオバヤシャブシ群落 ヒメアオキ-ウラジロガシ群集 アカマツ群落 (VI) ガクアジサイ-ラセイタタマアジサイ群集 イスノキ-ウラジロガシ群集 コバノミツバツツジ-アカマツ群集 ( 自然林 ) カニクサ-アカメガシワ群落 イチイガシ群落 オンツツジ-アカマツ群集 ( 自然林 ) ハマボウ群落 ルリミノキ-イチイガシ群集 ヤマツツジ-アカマツ群集 ( 自然林 ) ハマクサギ群落 ハナガガシ群落 ユキグニミツバツツジ-アカマツ群集 ( 自然林 ) イワシデ群落 (VI) シリブカガシ群落 モチツツジ-アカマツ群集 ( 自然林 ) ツシママンネングサ-イワシデ群集 シイモチ-シリブカガシ群集 クロマツ群落 (VI) イブキシモツケ群落 ハイノキ-イヌツゲ群落 イタドリ-クロマツ群落 ハマナツメ群落
4 海岸風衝低木群落 セキモンウライソウ-オガサワラボチョウジ群集 ハクサンボク-マテバシイ群落 マサキ-トベラ群集 ハマジンチョウ群落 マサキ-トベラ二次林 ウバメガシ群落 マングローブ群落 ウバメガシ二次林 トベラ-ウバメガシ群集 サガリバナ-サキシマスオウノキ群落 ギョクシンカ-スダジイ群集 オニヤブソテツ-ハマビワ群集 サガリバナ群集 ボチョウジ-イジュ群落 アカテツ-ハマビワ群集 サキシマスオウノキ群集 ナガミボチョウジ-ヤブニッケイ群落 マルバニッケイ群落 リュウキュウマツ群落 (VI) ケナガエサカキ-スダジイ群集二次林 モクタチバナ群落 ソテツ群落 コナラ群落 (VII) ハマヒサカキ-ビャクシン群落 アダン群団 クリ-コナラ群集 ボチョウジ-スダジイ群団 オオハマボウ群集 クヌギ-コナラ群集 アマミテンナンショウ-スダジイ群集 モンパノキ-クサトベラ群集 オニシバリ-コナラ群集 ケハダルリミノキ-スダジイ群集 クサトベラ群落 ノグルミ-コナラ群集 アオバナハイノキ-スダジイ群集 モンパノキ群落 アベマキ-コナラ群集 オキナワウラジロガシ群集 ワダンノキ群集 ケネザサ-コナラ群集 オキナワシキミ-スダジイ群集 ヒサカキ-ガクアジサイ群落 ケクロモジ-コナラ群集 ケナガエサカキ-スダジイ群集 トキワイヌビワ群落 ボロボロノキ-コナラ群集 ヤワラケガキ-スダジイ群落 タコノキ群落 ヒトツバタゴ群落 オキナワテイショウソウ-マテバシイ群集 タコノキ-オガサワラビロウ群集 クロキ-コナラ群落 ボチョウジ-タブノキ群落 シマイスノキ-コバノアカテツ群集 クヌギ群落 (VII) フクギ-スダジイ群落 ムニンアオガンピ-コバノアカテツ群集 アベマキ群落 ビロウ群落 アカテツ群落 アカシデ-イヌシデ群落 (VII) ビロウ群落 ヤエヤマヤシ群落 センダン群落 オオバエゴノキ-オオシマザクラ群集 ハスノハギリ群集 トゲミウドノキ群落 オオバヤシャブシ群落 テリハボク-モモタマナ群落 ニッパヤシ群落 ニオイウツギ-オオバヤシャブシ群集 ( 二次林 ) モモタマナ-ハスノハギリ群集 シイ カシ二次林 アカメガシワ-カラスザンショウ群落 ウドノキ-シマホルトノキ群集 ケヤキ-シラカシ群落 ケヤキ群落 (VII) テリハコブガシ-モクタチバナ群集 アカガシ二次林 ハゼノキ-ケヤキ群落 セキモンノキ-モクタチバナ群集 スダジイ二次林 ケヤキ屋敷林 シマオオタニワタリ-ムニンヒメツバキ群集 シラカシ屋敷林 ミズキ群落 コブガシ-ムニンヒメツバキ群集 ウラジロガシ二次林 アカメガシワ-エノキ群落 コクモウクジャク-コブガシ群落 ツクバネガシ二次林 アキニレ-エノキ群落 オオバシロテツ-チギ群集 アラカシ二次林 ハドノキ-ウラジロエノキ群団 ( 二次林 ) マルハチ群集 ( 自然林 ) シラカシ二次林 ムクノキ群落 亜熱帯常緑広葉樹林 ( 隆起石灰岩上 ) コジイ二次林 クサギ-アカメガシワ群落 ナガミボチョウジ-リュウキュウガキ群団 シリブカガシ二次林 アカマツ群落 (VII) ナガミボチョウジ-リュウキュウガキ群落 タブノキ-ヤブニッケイ二次林 ヤマツツジ-アカマツ群集 ガジュマル-クロヨナ群集 ヤマヤブソテツ-ヤブニッケイ群集 モチツツジ-アカマツ群集 アマミアラカシ群落 ヒサカキ二次林 コバノミツバツツジ-アカマツ群集 リュウキュウクロウメモドキ-イスノキ群集 マテバシイ二次林 ユキグニミツバツツジ-アカマツ群集
5 420105オンツツジ-アカマツ群集 ニオウヤブマオ群落 リュウキュウツワブキ-サイゴクホングウシダ群団 アカガシ-アカマツ群落 伐採跡地群落 (VII) サツキ群集 ネズ-アカマツ群落 山火事跡地群落 キシツツジ群集 ウバメガシ-アカマツ群落 ワラビ群落 河辺一年生草本群落 ( タウコギクラス ) クロマツ群落 (VII) ツルコケモモ-ミズゴケクラス ヤナギタデ群落 リュウキュウマツ群落 (VII) ツルコケモモ-ミズゴケクラス ( 代償植生 ) マアザミ-チゴザサ群団 モミ群落 (VII) カラフトイソツツジ-ヤチツツジ群落 塩沼地植生 タケ ササ群落 カラフトイソツツジ-チャミズゴケ群落 ヒトモトススキ群落 ヤダケ群落 ニッコウシダ-クシノハミズゴケ群落 シオクグ群落 メダケ群落 ヒメワタスゲ-ワラミズゴケ群落 シオクグ群集 リュウキュウチク群落 ブルテ-シュレンケ複合体群落 ハママツナ-ハマサジ群落 アズマネザサ群落 ヌマガヤオーダー ナガミノオニシバ群集 ネザサ群落 オオミズゴケ群落 シバナ群集 低木群落 チマキザサ-ヌマガヤ群落 アマモクラス クズ群落 貧養地小型植物群落 コアマモ群集 ツルダコ群落 ヨシクラス ドロイ群集 マルハチ群集 ミゾソバ-ヨシ群落 イセウキヤガラ群落 シロガネムクノキ群集 ヒライ-カモノハシ群集 アッケシソウ群落 オガサワラモクマオ群集 セイタカヨシ群落 ウミミドリ群落 シチヘンゲ群落 ヨシ群落 ( 二次 ) ツルヒキノカサ-ウミミドリ群集 ホナガソウ群落 チマキザサ-ヨシ群落 オオクグ群落 クサトケイソウ群落 ヨシ-ヤラメスゲ群落 カワツルモ-リュウノヒゲモ群落 モリヘゴ群落 ツルスゲ-ヌマドジョウツナギ群落 砂丘植生 ススキ群団 (VII) ヨシ-イワノガリヤス群落 ハマナス群落 アズマネザサ-ススキ群集 イワノガリヤス-カブスゲ群落 ハマゴウ群落 ネザサ-ススキ群集 ツルスゲ-ムジナスゲ群落 ハマグルマ-ハマゴウ群集 チガヤ-ススキ群落 ツルスゲ-ミツガシワ群落 ハイビャクシン群落 メガルカヤ-ススキ群集 ヤチヤナギ-ムジナスゲ群落 オカヒジキ-ハマベンケイソウ群落 シバ群団 (VII) ホザキシモツケ群落 ハマニンニク-コウボウムギ群集 ウラジロ-コシダ群落 河川敷砂礫地植生 ハマグルマ-コウボウムギ群集 ダンチク群落 ツルヨシ群集 グンバイヒルガオ群落 ハチジョウアザミ群落 オギ群集 ハマニガナ-クロイワザサ群団 ハイキビ群落 ホッスガヤ群落 ツキイゲ群落 ハリケンススキ群落 カワラハハコ-ヨモギ群団 ハマハタザオ-エゾノスカシユリ群落 ホクチガヤ群落 カワラヨモギ群落 エゾオグルマ群落 キバナヒメフウチョウソウ-ハタガヤ群落 ヒルムシロクラス 海岸断崖地植生 シマスズメノヒエ-スズメノコビエ群落 オニバス群落 コハマギク群落 スズメノコビエ-シマチカラシバ群落 外来水草群落 ハマオトコヨモギ-コハマギク群集 ナガバカニクサ-ススキ群団 渓流辺植生 エゾニュウ-ススキ群落
6 500203ラセイタソウ-ハマギク群集 ミズガンピ群落 イスノキ植林 ハマボッス-キリンソウ群集 スギ ヒノキ サワラ植林 テリハボク植林 ボタンボウフウ群団 スギ巨木林 イタチハギ吹付地 ハチジョウススキ群落 アカマツ植林 イタチハギ群落 イソギク-ハチジョウススキ群集 クロマツ植林 竹林 ノジギク群落 イスノキ植林 モウソウチク林 オキナワギク-ハチジョウススキ群集 エゾマツ植林 マダケ ハチク林 オガサワラススキ群集 トドマツ植林 ホウライチク ホテイチク林 スベリヒユ-オヒシバ群落 アカエゾマツ植林 ゴルフ場 芝地 フタマタメヒシバ群落 カラマツ植林 牧草地 海岸草本群落 リュウキュウマツ植林 路傍 空地雑草群落 オオイタドリ群落 外国産樹種植林 放棄畑雑草群落 ダルマギク-ホソバワダン群集 ギンネム群落 果樹園 石灰岩地植生 ニセアカシア群落 茶畑 コメツツジ群落 テーダマツ植林 常緑果樹園 岩壁植生 モクマオウ類植林 畑雑草群落 蛇紋岩地植生 ソウシジュ植林 水田雑草群落 アカマツ群落 (VIII) ストローブマツ植林 放棄水田雑草群落 ヒロハドウダンツツジ-アカマツ群落 ニセアカシア植林 市街地 コキンバイ-レンゲツツジ群落 その他植林 緑の多い住宅地 火山荒原植生 その他植林 ( 常緑針葉樹 ) 残存 植栽樹群をもった公園 墓地等 硫気孔原植生 モミ植林 工場地帯 ミヤマキリシマ群落 ウラジロモミ植林 造成地 マイヅルソウ-ミヤマキリシマ群集 シラビソ植林 煙害跡裸地 フジアザミ-ヤマホタルブクロ群集 トウヒ植林 泥炭採掘跡裸地 イタドリ-コメススキ群落 その他植林 ( 落葉広葉樹 ) 干拓地 ハチジョウイタドリ群落 ヤチダモ植林 開放水域 シマタヌキラン-ハチジョウイタドリ群集 クヌギ植林 自然裸地 タマシダ群落 オオバヤシャブシ植林 残存 植栽樹群地 イタドリ-タマシダ群落 ハンノキ群落 (IX) トウゲブキ群落 噴気孔原植生 オオシマザクラ植林 隆起珊瑚礁植生 アキグミ植林 ソナレシバ群落 ハマナス植栽地 ハイシバ群落 シラカンバ植林 モクビャッコウ群集 その他植林 ( 常緑広葉樹 ) イソマツ-モクビャッコウ群集 クスノキ植林 コウライシバ群落 クスノキ巨木林 コハマジンチョウ群集 クスノキ群落 シラゲテンノウメ群落 マテバシイ植林
【お知らせ】2.5万図の植生自然度についてrev
( お知らせ ) 1/2.5 万植生図の新たな植生自然度について 平成 28 年 3 月 31 日 ( 木 ) 環境省自然環境局生物多様性センター電話 :0555-72-6033( 直通 ) センター長 : 中山隆治専門調査官 : 廣澤一 植生自然度は環境アセスメントの手続き等で活用されていますが 近年 環境アセスメント実施者が1/5 万植生図を基に作られた植生自然度の考え方を 1/2.5 万植生図の統一凡例
2-3-4 評価委員会による評価樫葉林木遺伝資源保存林については ニホンシカの生息数も多く コウヤマキの樹幹の食皮害が認められることから 早急に被害防止策を実施すべき時期にきている 幹の全周に被害が及ぶと リョウブなどとは異なり枯死するため 樹皮保護ネット等で幹を覆う必要がある 2-4 川添林木遺伝
2-3-3 調査の結果本調査地は太平洋型ブナ林 ( スズタケ-ブナ群落 ) に含まれる樫葉林木遺伝資源保存林で 基礎調査で調査された定点に円形プロットを設定し 植生調査を実施した プロット 1 プロット 1( 標高 1100m) は 南東に延びる尾根部分でブナ ツガを主体とする林分で コウヤマキが高木層に含まれ 一部ツガの老齢木の倒木により小さなギャップが生じている 亜高木層はアセビ ネジキ 低木層はコバノミツバツツジ
資料4 植樹方針素案について(修正版).exe
第 64 回全国植樹祭の植樹方針 ( 素案 ) について 資料 34 1 植樹は 植栽作業はもちろんのこと 種子の採取から育成 養苗もその対象と の考えの下 県民の手で育てた苗木も使用することを基本とする 2 植栽樹種の選定にあたっては 本県の気候風土に適し, 県民に親しみのある 四季折々の花木など季節感のあるものを基本とする 3 一般参加者が植栽する苗木は 植樹会場の近隣等から採取した種子等からの
3. 植生 3. 植生哲学堂公園の空間を構成する植生を把握するため 哲学堂 77 場を囲む範囲に生育する樹木 ( 樹高 3m 以上 ) について 調査を実施した (1) 毎木調査結果毎木調査結果を以下に示す 表 3: 毎木調査結果一覧 (1/23) エリア No. 樹種 台地 H( 樹高 ) C(
哲学堂公園の空間を構成する植生を把握するため 哲学堂 77 場を囲む範囲に生育する樹木 ( 樹高 3m 以上 ) について 調査を実施した (1) 毎木調査結果毎木調査結果を以下に示す 表 3: 毎木調査結果一覧 (1/23) エリア No. 樹種 台地 1 ヒノキ 15.0 50 2 アカマツ 22.0 200 3 スダジイ 10.0 133 4 ヒノキ 13.0 59 5 ヒノキ 15.0 53
国土技術政策総合研究所資料
1 道路緑化樹木現況調査 1.1 目的 全国の道路緑化樹木 ( 高木 中低木別 ) の現況を調査し 全国 地域別 都道府県別 道路種別等による 集計を行い 今後の道路緑化事業推進のための基礎資料とすることを目的とした 1. 方法調査は 平成 年 8 月に各都道府県 政令市 国土交通省各地方整備局 北海道開発局 沖縄総合事務局及び高速道路会社に道路緑化樹木に関するアンケ-ト調査票を配布し 平成 年 10
世田谷区建築にともなう緑化のための植栽ガイドブック
2) 高木 中木 低木樹木を植栽するときには その樹木にどんな効果を期待するのかを考え それに見合った高さの樹木を選ぶことが大切です 中木や低木は あまり大きく生長しないか あるいは大きくならないように刈り込み等の管理をすることが一般的ですが 高木は種類によっては非常に大きく生長します 植栽時の高さだけでなく 将来どの程度の大きさになるのかをイメージして植栽計画を立てることが大切です 1 高木 高木は生長とともに緑陰をつくり
地熱部会補足説明資料目次 1. 硫化水素の予測評価について 3 2. 地盤変動について 4 3. 事前調査結果を踏まえた現存植生図について 6 4. 生態系の注目種の選定について 生態系の評価について
資料 2-3 平成 29 年 7 月 11 日地熱部会資料 鬼首地熱発電所設備更新計画 環境影響評価方法書 補足説明資料 平成 29 年 7 月 電源開発株式会社 - 1 - 地熱部会補足説明資料目次 1. 硫化水素の予測評価について 3 2. 地盤変動について 4 3. 事前調査結果を踏まえた現存植生図について 6 4. 生態系の注目種の選定について 12 5. 生態系の評価について 21-2 -
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i i vi ii iii iv v vi vii viii ix 2 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60
SC-85X2取説
I II III IV V VI .................. VII VIII IX X 1-1 1-2 1-3 1-4 ( ) 1-5 1-6 2-1 2-2 3-1 3-2 3-3 8 3-4 3-5 3-6 3-7 ) ) - - 3-8 3-9 4-1 4-2 4-3 4-4 4-5 4-6 5-1 5-2 5-3 5-4 5-5 5-6 5-7 5-8 5-9 5-10 5-11
2 千葉県林業の特徴
千葉県の森林 林業 森林インストラクター寺嶋嘉春 1. 沿革千葉県は 関東平野の南東部に位置し 房総半島がその大部分を占める 地質年代は新しく ほとんどが第 4 紀及び第 3 紀で 北総地域の細かく台地を解析した谷津地形や中部以南の丘陵地の隆起に伴う急峻な地形が特徴的である 約 10 万年前までは 茨城県南部から千葉県の北部にかけて 古東京湾と呼ばれる浅い内湾が広がっていたが 火山噴火に伴う降灰や利根川が運ぶ土砂の堆積
上野原市風致地区条例運用基準
上野原市風致地区条例運用基準 用語の意味 (1) 建築物建築物とは 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 ) 第 2 条第 1 号に規定する建築物及び建築設備が該当する (2) 工作物工作物とは 建築基準法第 88 条第 1 項及び第 2 項に規定する工作物 ( 高さの規定を除く ) とする ( 太陽光発電設備 ( ただし 建築物の屋根 屋上に設置されるものを除く ) 及び風力発電設備を含む
2
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 I II III 11 IV 12 V 13 VI VII 14 VIII. 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 _ 33 _ 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 VII 51 52 53 54 55 56 57 58 59
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i ii iii iv v 43 43 vi 43 vii T+1 T+2 1 viii 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 a) ( ) b) ( ) 51
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i 1 1 2 3 6 6 7 8 10 10 11 12 12 12 13 2 15 15 16 17 17 18 19 20 20 21 ii CONTENTS 25 26 26 28 28 29 30 30 31 32 35 35 35 36 37 40 42 44 44 45 46 49 50 50 51 iii 52 52 52 53 55 56 56 57 58 58 60 60 iv
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i 1 1 2 2 3 3 4 4 4 5 7 8 8 9 9 10 11 13 14 15 16 17 19 ii CONTENTS 2 21 21 22 25 26 32 37 38 39 39 41 41 43 43 43 44 45 46 47 47 49 52 54 56 56 iii 57 59 62 64 64 66 67 68 71 72 72 73 74 74 77 79 81 84
これでわかるAccess2010
i 1 1 1 2 2 2 3 4 4 5 6 7 7 9 10 11 12 13 14 15 17 ii CONTENTS 2 19 19 20 23 24 25 25 26 29 29 31 31 33 35 36 36 39 39 41 44 45 46 48 iii 50 50 52 54 55 57 57 59 61 63 64 66 66 67 70 70 73 74 74 77 77
千葉県の植物相の特徴
千葉県の植物相 千葉県の植物相の特徴房総半島の植物的自然の第一の特色は 暖温帯の照葉樹林と冷温帯の落葉樹林との移行域に位置し 暖温帯と冷温帯の両要素が共存し 多様なフロラを有する 千葉県は維官束植物だけで 2154 種が分布し 日本全体の 7300 種に対して約 3 割が分布することになる 房総半島の脊梁に当たる清澄山系から北の北総にかけた地域では 南斜面は常緑樹林 北向き斜面は落葉樹林と言うハ ターンが見られる
平成18年版 男女共同参画白書
i ii iii iv v vi vii viii ix 3 4 5 6 7 8 9 Column 10 11 12 13 14 15 Column 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 Column 27 28 29 30 Column 31 32 33 34 35 36 Column 37 Column 38 39 40 Column 41 42 43 44 45
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i 1 1 2 3 5 5 6 7 7 8 9 9 10 11 11 11 12 2 13 13 14 15 15 16 17 17 ii CONTENTS 18 18 21 22 22 24 25 26 27 27 28 29 30 31 32 36 37 40 40 42 43 44 44 46 47 48 iii 48 50 51 52 54 55 59 61 62 64 65 66 67 68
01_.g.r..
I II III IV V VI VII VIII IX X XI I II III IV V I I I II II II I I YS-1 I YS-2 I YS-3 I YS-4 I YS-5 I YS-6 I YS-7 II II YS-1 II YS-2 II YS-3 II YS-4 II YS-5 II YS-6 II YS-7 III III YS-1 III YS-2
ii iii iv CON T E N T S iii iv v Chapter1 Chapter2 Chapter 1 002 1.1 004 1.2 004 1.2.1 007 1.2.2 009 1.3 009 1.3.1 010 1.3.2 012 1.4 012 1.4.1 014 1.4.2 015 1.5 Chapter3 Chapter4 Chapter5 Chapter6 Chapter7
Ⅲ解説常緑広樹 コジイブナ科 コジイの特徴 の裏面に金色の光沢があります 鋸歯がない場合と 上の方に浅い鋸歯がある場合とがあります 5 月の終わり頃 が枝先でいっせいに開すると 甘い香りが漂ってきます よく似たスダジイとは コジイの樹皮がほとんど割れないのに対し スダジイの成木の樹皮が縦に深く割れる
Ⅲ解説常緑広樹ヤマモモヤマモモ科 は枝先に集まってつく ヤマモモの特徴 名前はが食べられることに由来しますが モモとはあまり似ていません 雄と雌は異なる株で 雌株は初夏に赤く熟したをたくさん枝先につけ は生食のほか果酒などに利用されます 鉢伏山から鉄拐山にかけてのウバメガシ群落内に大木が生育しています ウバメガシ群落や 海岸近くのやせて乾燥した立地の常緑広樹林によく見られます 58 Ⅲ解説常緑広樹
活用ガイド (ソフトウェア編)
(Windows 95 ) ii iii iv NEC Corporation 1999 v P A R T 1 vi P A R T 2 vii P A R T 3 P A R T 4 viii P A R T 5 ix x P A R T 1 2 3 1 1 2 4 1 2 3 4 5 1 1 2 3 4 6 5 6 7 7 1 1 2 8 1 9 1 1 2 3 4 5 6 1 2 3 4
困ったときのQ&A
ii iii iv NEC Corporation 1997 v P A R T 1 vi vii P A R T 2 viii P A R T 3 ix x xi 1P A R T 2 1 3 4 1 5 6 1 7 8 1 9 1 2 3 4 10 1 11 12 1 13 14 1 1 2 15 16 1 2 1 1 2 3 4 5 17 18 1 2 3 1 19 20 1 21 22 1
国土技術政策総合研究所資料
ISSN 1346-7328 国総研資料第 780 号平成 2 6 年 2 月 国土技術政策総合研究所資料 TECHNICAL NOTE of National Institute for Land and Infrastructure Management No.780 February 2014 わが国の街路樹 Ⅶ 緑化生態研究室 The Roadside Trees of Japan Ⅶ Landscape
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図 1 攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業 に係る技術提案会 提案資料 4 平 成 25 年 度 における 漁 民 の 森 づくり 活 動 都 道 府 県 名 活 動 名 主 催 者 活 動 実 施 地 区 活 動 林 地 実 施 時 期 作 業 内 容 北 海 道 お 魚 殖 やす 植 樹 運 動 北 海 道 漁 連 当 別 町 道 民
活用ガイド (ソフトウェア編)
(Windows 98 ) ii iii iv v NEC Corporation 1999 vi P A R T 1 P A R T 2 vii P A R T 3 viii P A R T 4 ix P A R T 5 x P A R T 1 2 3 1 1 2 4 1 2 3 4 5 1 1 2 3 4 5 6 6 7 7 1 1 2 8 1 9 1 1 2 3 4 5 6 1 2 3 10
4-2 九千部山地域 (1) 保護林設定の目的及び特徴 目的 我が国又は地域の自然を代表するものとして保護を必要とする植物群落及び歴史的 学術的価値等を有する個体の維持を図り 併せて森林施業 管理技術の発展 学術研究等に資することを目的とした植物群落保護林の新設 特徴 佐賀県や長崎県では標高 800
図 4-1-1 保護林区域図 ( 案 ) ( 多良岳山系地域 ) 57 4-2 九千部山地域 (1) 保護林設定の目的及び特徴 目的 我が国又は地域の自然を代表するものとして保護を必要とする植物群落及び歴史的 学術的価値等を有する個体の維持を図り 併せて森林施業 管理技術の発展 学術研究等に資することを目的とした植物群落保護林の新設 特徴 佐賀県や長崎県では標高 800~950m 以上がブナクラス域とされており
Microsoft PowerPoint - ⑪(福井(国))砂礫河原再生事業の現状と対応
九頭竜川自然再生事業 ( 砂礫河原再生事業の現状と対応 ) 国土交通省近畿地方整備局 福井河川国道事務所調査第一課 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 九頭竜川の概要 あぶらさかいとしろうちなみ 九頭竜川は その源を福井県と岐阜県の県境の油坂峠に発し 石徹白川 打波川等の支川を合わせ まな て大野盆地に入り 真名川等の支川を合わせ
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1 ページ( 斜 面 樹 林 化 技 術 協 会 ) 斜 面 樹 林 化 工 法 施 工 経 歴 書 (H9.4~H20.3) 北 海 道 札 幌 土 木 現 業 所 支 笏 湖 公 園 線 視 距 改 良 工 事 2000 年 3 月 オオモミジ ヤマモミジ シラカンバ アキグミ ヌルデ 北 海 道 札 幌 土 木 現 業 所 支 笏 湖 公 園 線 視 距 改 良 工 事 2001 年 6 月
パソコン機能ガイド
PART12 ii iii iv v 1 2 3 4 5 vi vii viii ix P A R T 1 x P A R T 2 xi P A R T 3 xii xiii P A R T 1 2 3 1 4 5 1 6 1 1 2 7 1 2 8 1 9 10 1 11 12 1 13 1 2 3 4 14 1 15 1 2 3 16 4 1 1 2 3 17 18 1 19 20 1 1
パソコン機能ガイド
PART2 iii ii iv v 1 2 3 4 5 vi vii viii ix P A R T 1 x P A R T 2 xi P A R T 3 xii xiii P A R T 1 2 1 3 4 1 5 6 1 2 1 1 2 7 8 9 1 10 1 11 12 1 13 1 2 3 14 4 1 1 2 3 15 16 1 17 1 18 1 1 2 19 20 1 21 1 22
石巻市自然環境確認調査報告書
平成 21 年度 石巻市自然環境確認調査結果報告書 平成 22 年 3 月 石巻市 目次 1 自然環境確認調査 について 1 2 調査方法 1 3 調査経過 1 4 調査結果 (1) 網地島 4 (2) 波板大磯 19 (3) 岸山王島 沖山王島 指浜 ( 泊浜 ) 23 (4) 京ヶ森 29 参考資料 石巻市域における宮城県レッドデータブック掲載植物群落一覧 39 1 自然環境確認調査 について
『戦時経済体制の構想と展開』
1 15 15 17 29 36 45 47 48 53 53 54 58 60 70 88 95 95 98 102 107 116 v 121 121 123 124 129 132 142 160 163 163 168 174 183 193 198 205 205 208 212 218 232 237 237 240 247 251 vi 256 268 273 289 293 311
1... 1 2... 1 1... 1 2... 2 3... 2 4... 4 5... 4 6... 4 7... 22 8... 22 3... 22 1... 22 2... 23 3... 23 4... 24 5... 24 6... 25 7... 31 8... 32 9... 3
3 2620149 3 6 3 2 198812 21/ 198812 21 1 3 4 5 JISJIS X 0208 : 1997 JIS 4 JIS X 0213:2004 http://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/monjokan/ 1... 1 2... 1 1... 1 2... 2 3... 2 4... 4 5... 4 6... 4 7... 22
分野別研究 三宅島の植物 田中茂平林英典田中光枝中山厚志 1 はじめに 三宅島では 黒潮の影響を受けてスダジイやヤブツバキ サカキカズラなど暖地性の植物をよく見ることができる また ガクアジサイ シマホタルブクロ オオムラサキシキブなど伊豆諸島に特有の植物も数多く見られる ハマゴウやトベラなど海岸性
分野別研究 三宅島の植物 田中茂平林英典田中光枝中山厚志 1 はじめに 三宅島では 黒潮の影響を受けてスダジイやヤブツバキ サカキカズラなど暖地性の植物をよく見ることができる また ガクアジサイ シマホタルブクロ オオムラサキシキブなど伊豆諸島に特有の植物も数多く見られる ハマゴウやトベラなど海岸性の植物が多いのも特徴 またもう一つの側面としては古くから火山活動が活発で 1940, 1962, 1983
i
14 i ii iii iv v vi 14 13 86 13 12 28 14 16 14 15 31 (1) 13 12 28 20 (2) (3) 2 (4) (5) 14 14 50 48 3 11 11 22 14 15 10 14 20 21 20 (1) 14 (2) 14 4 (3) (4) (5) 12 12 (6) 14 15 5 6 7 8 9 10 7
長崎県地域防災計画
i ii iii iv v vi vii viii ix - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - - 6 - - 7 - - 8 - - 9 - 玢 - 10 - - 11 - - 12 - - 13 - - 14 - - 15 - - 16 - - 17 - - 18 - - 19 - - 20 - - 21 - - 22 - - 23 - - 24 - - 25 - -
地区名 所在地 表 4.1 天然力を活用した森林施業の事例調査地の概要 調査地番号 植栽木 林齢 整備面積 (ha) 所管 宮崎宮崎県宮崎市 J1 スギ 40 年生 2.2 宮崎森林管理署 長崎長崎県大村市 J2 スギ 53 年生 14.9 長崎森林管理署 佐賀佐賀県武雄市 J3 ヒノキ 53 年生
4. 天然力を活用した森林施業の事例調査 成功又は失敗の原因 地況 林況等の各種条件が天然更新に与える影響等について評価分 析を行うため 水源林造成事業の契約地以外において天然力を活用した森林施業の事例の収 集を行った I. 対象地の選定 平成 26 年度の事例調査は西日本 東日本から各 1 地方の計 2 地方から成功事例及び天然力を活用した森林整備を実施したが成功には至らなかったものの参考とすべき取組事例を原則
目次 1 保護林全体位置図 1 2 森林生態系保護地域 7 3 森林生物遺伝資源保存林 45 4 林木遺伝資源保存林 61 5 植物群落保護林 特定動物生息地保護林 特定地理等保護林 郷土の森 緑の回廊 365
関東国有林の 保護林情報ファイル 平成 22 年 3 月 関東森林管理局 目次 1 保護林全体位置図 1 2 森林生態系保護地域 7 3 森林生物遺伝資源保存林 45 4 林木遺伝資源保存林 61 5 植物群落保護林 143 6 特定動物生息地保護林 339 7 特定地理等保護林 351 8 郷土の森 355 9 緑の回廊 365 保護林全体位置図 - 1 - 生態 1 朝日山地森林生態系保護地域
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 () - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57
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i 1 1 1 2 3 5 5 6 7 9 10 11 13 13 14 15 15 16 17 18 20 20 20 21 22 ii CONTENTS 23 24 26 27 2 31 31 32 32 33 34 37 37 38 39 39 40 42 42 43 44 45 48 50 51 51 iii 54 57 58 60 60 62 64 64 67 69 70 iv 70 71
1... 1 1... 1 2... 1 3... 1 4... 4 5... 7 6... 7 7... 12 8... 12 9... 13 10... 13 11... 13 12... 14 2... 14 1... 14 2... 16 3... 18 4... 19 5... 19 6.
3 2620149 1 3 8 3 2 198809 1/1 198809 1 1 3 4 5 JISJIS X 0208 : 1997 JIS 4 JIS X 0213:2004 http://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/monjokan/ 1... 1 1... 1 2... 1 3... 1 4... 4 5... 7 6... 7 7... 12 8... 12
活用ガイド (ハードウェア編)
(Windows 98) 808-877675-122-A ii iii iv NEC Corporation 1999 v vi PART 1 vii viii PART 2 PART 3 ix x xi xii P A R T 1 2 1 3 4 1 5 6 1 7 8 1 9 10 11 1 12 1 1 2 3 13 1 2 3 14 4 5 1 15 1 1 16 1 17 18 1 19
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人と自然然の共生を実現するコラボレーーション 自然環環境の保保全と再再生のガイドライン -あいち生物多様様性戦略 2020 の推進に向けて - 大規規模行為為届出者者用 平成 27 年 4 月改訂平成 25 年 3 月策定 愛知県 1 大規模模行為届出出を予定されている皆皆様へ 愛知県県では 開開発に伴う自然への影響を回避避 最小化化 代償の順に検討し 開発区域域外も含めて自然環境の保全 再生を促促す
入門ガイド
ii iii iv NEC Corporation 1998 v P A R 1 P A R 2 P A R 3 T T T vi P A R T 4 P A R T 5 P A R T 6 P A R T 7 vii 1P A R T 1 2 2 1 3 1 4 1 1 5 2 3 6 4 1 7 1 2 3 8 1 1 2 3 9 1 2 10 1 1 2 11 3 12 1 2 1 3 4 13
i ii iii iv v vi vii viii ix x - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - - 6 - - 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - - 13 - - 14 - - 15 - - 16 - - 17 - - 18 - - 19 - - 20 - - 21 - - 22 - - 23 - - 24 - - 25 - -
に至る前之浜 ( 約 7.5km ) の一部で, 具体的には鹿鳴川河口から門倉岬に続く断崖まで ( 約 2km ) の砂丘地をさす 種子島は旧石器時代以前から人が住み着き日本でももっとも古い落とし穴遺構がある大津保畑遺跡や細石刃が発見された遺跡も島内には多数ある ( 桑波田 2005) また日本に初
鹿児島県立博物館研究報告 第 33 号 1-26 2014 種子島本村海岸の砂丘地植生について 寺田仁志 * 川西基博 ** 久保紘史郎 *** The Dune Vegetation of Honmura Beach in Tanegashima Island Jinshi TERADA* Motohiro KAWANISHI** Koshiro KUBO*** はじめに 砂浜は海からの強い潮風を遮るものが無いため
資料3-5 モニタリング方法ガイドライン(森林管理プロジェクト用)(案)
ステップ 2-1: 対象となる森林に傾斜がある場合のプロット設定方法 図 Ⅱ-4 プロジェクト対象地に傾斜がある場合のプロット設定方法 赤部は設定したプロットを示す プロジェクト対象の森林に傾斜がある場合は 斜面の中腹に調査プロットを設置する ステップ 2-2: 対象となる森林が 平地に立地している場合のプロット設定方法 図 Ⅱ-5 プロジェクト対象地に傾斜がない場合のプロット設定方法 ( 森林の平面図
7 i 7 1 2 3 4 5 6 ii 7 8 9 10 11 1 12 13 14 iii.......................................... iv................................................ 21... 1 v 3 6 7 3 vi vii viii ix x xi xii xiii xiv xv 26 27
9 i 9 1 2 3 4 5 6 ii 7 8 9 10 11 12 .......................................... iii ... 1... 1........................................ 9 iv... v 3 8 9 3 vi vii viii ix x xi xii xiii xiv 34 35 22 1 2 1
i ii iii iv v vi vii viii ix x xi xii xiii xiv xv xvi 2 3 4 5 6 7 $ 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 $ $ $ 18 19 $ 20 21 22 23 24 25 26 27 $$ 28 29 30 31 $ $ $ 32 33 34 $ 35 $ 36 $ 37 38 39 40 $ 41 42 43 44
宗像市環境保全課 御中
2. 調査結果 (1) 宗像市の現存植生 宗像市の平成 27 年現在の現存植生と主な植生の概要を以下に示す 凡例 自然林照葉樹高木林照葉樹低木林夏緑樹高木林 ムサシアブミ - タブノキ群集 ミミズバイ - スダジイ群集ヤブコウジ - スダジイ群集 イスノキ - ウラジロガシ群集 トベラ - マサキ群集 ハマビワ - オニヤブソテツ群集 ムクロジ群集 エノキ - ムクノキ群落 自然草原 砂丘草原海岸風衝草原
植物の育て方 植え方枯れる原因で一番多いのが肥料の入れすぎです 50cm 苗木の目安は 1 本当たり化成肥料 3 粒です 根鉢が麻布はそのまま植え付けます ビニールポットと化学繊維ポットは外して植えます 根の 1.2 倍ぐらいの穴にたっぷり水を入れて植えます 夏場の乾燥には特に注意しましょう 年間ス
トオヤマグリーン商品カタログ & 育て方 2018 秋号 no.09 オオデマリ : 手毬状の大きな花を咲かせます 取扱い商品 生垣樹木 庭木 & 花木 シンボルツリー グランドカバー 緑色系 春に花が咲く木 常緑樹 低木 黄色系 夏に花が咲く木 落葉樹 下草 赤色系 秋冬に花が咲く木 雑木 球根 紅葉が美しい木 竹類 つる性 果樹 葉や形を楽しむ木 ハーブ 春 夏に収穫する果樹陰樹 緑化樹木 縁起木
困ったときのQ&A
ii iii iv NEC Corporation 1998 v C O N T E N T S PART 1 vi vii viii ix x xi xii PART 2 xiii PART 3 xiv P A R T 1 3 1 2 PART 3 4 2 1 1 2 4 3 PART 1 4 5 5 6 PART 1 7 8 PART 1 9 1 2 3 1 2 3 10 PART 1 1 2
Microsoft Word - 03 別添2 H25植生図GISデータ作成ガイドラインver2_2
植生図 GIS データ作成ガイドライン 第 2.2 版 平成 25 年 4 月 環境省自然環境局 生物多様性センター 更新履歴 版 更新日 内容 Ver.1.1 2005.6.28 植生図 GIS 化 第 1.1 版として改訂 シェープファイルの小数点以下座標桁数を 9から 8 桁に変更 地物要件定義の項に環境省 RDB 種を含む植生図の扱いについての注を記載 5. 出力図の仕様 記載を変更 7.1.
( 更新)風致条例窓口パンフレット.pub
風致地区のしおり 風致地区とは 都市の風致を維持するために定められる都市計画法に基づく地域地区です 本市では片瀬山, 江の島, 鵠沼, 湘南海岸, 太平台の 5 地区に指定されています 藤沢市 1 工事期間申請手続きの流れ 事前相談 ( 必要に応じて ) 許可申請書の提出 条例第 2 条 許可対象行為ごとに必要書類を添付 (P10 参照 ) 許可等決定通知書の受理 規則第 2 条 行為地にて行為許可標の掲示
