資料3 国等における船舶の保有及び調達に関する現状
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- こうしろう かつま
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1 国等における船舶の保有及び調達に関する現状 資料 3 1. 政府の事務事業における船舶起源の温室効果ガス排出量と環境配慮 政府実行計画において 船舶の運航による平成 18 年度の温室効果ガス排出量は 553( 千 t-co2) であり 政府全体の温室効果ガス排出量 (1,706 千 t-co2) の 約 32% にあたる 1 ( 右図 ) これは 公用車による温室 効果ガス排出量の約 7 倍である 船舶は 一般に運航に伴う温室効果ガス等の排出量 その他 68% 政府実行計画における温室効果ガス排出量平成 18 年度 (1,706 千 t-co 2 ) が 建造時の温室効果ガス等の排出量より相当大きいため ( 参考 2 参照) 運航に伴う温室効果ガス等の排出の削減を図る必要がある そのため 運航時に経路や速度を工夫することによる削減に取り組むことはもちろん 運航時の排出の削減に配慮した船舶を調達する必要がある また 船舶は通常 10 年以上の長期にわたって使用されるため 京都議定書の削減約束を達成するという観点に加えて ポスト京都議定書や 2050 年に現状から 60~80% 削減 2 という政府の中長期的な目標達成を考えた場合も 現時点から 温室効果ガス等の排出の削減に配慮する必要がある 船舶起源 32% なお 昨年 原油価格が高騰した際には 予算上の制約が大きい国等の機関では 低速での運航や運航計画の見直し等の対応がなされ 3 本来の業務に支障が生じかねない状況であった 原油価格については 中長期的に上昇する見通しが IEA( 国際エネルギー機関 ) からも示されており 4 財政状況が厳しい中で必要な業務を遂行するために 運航時の省エネ性能にも配慮する必要がある 1 海上自衛隊が使用する船舶は政府実行計画の対象外である 2 低炭素社会づくり行動計画 ( 平成 20 年 7 月 29 日閣議決定 ) 3 海自 燃料高騰で演習縮小例年の3 分の1に (2008 年 9 月 30 日読売新聞 ) 海猿 訓練など中止 縮減原油高で経費削減 (2008 年 8 月 5 日毎日新聞 ) ( 道立水産試験場 ) 水産調査船が 原油高のため観測を節約 地点に (2008 年 1 月 10 日北海道新聞 ) など 年版世界エネルギー見通し ( 国際エネルギー機関 ) 原油 2030 年に 200 ドル突破 IEA 見通し 中長期で需給引き締まる ( 日経ネット ) 等 -1-
2 また 現在 普及促進が図られているスーパーエコシップ (SES) は 単位貨物輸送量当たりの CO 2 排出量 10% 以上削減等優れた環境性能と経済性を有する次世代内航船舶である 5 あるいは 船型 主機等のハード面や運航法等ソフト面の個々の技術を組み合わせて大胆な省エネルギーを目指すことも考えられており 6 こういった対策等により 将来的には温室効果ガス等の排出をさらに削減できる可能性があると考えられる 以上のことから 国等が船舶の調達に当たって 可能な限り温室効果ガス等の排出の削減に配慮することは極めて重要であると考えられる 5 平成 20 年版海事レポート ( 国土交通省海事局 ) 平成 20 年 12 月時点で就航している 5 隻の SES の実績では 5~20% 程度の CO 2 削減効果があったと されている ( 独立行政法人鉄道施設 運輸施設整備支援機構 SES パンフレット ( 平成 20 年度版 ) ) 6 超省エネ船シンポジウム - 燃料 5 割削減は可能か?- ( 平成 19 年 12 月 17 日 社団法人日本 海洋工学会 社団法人日本マリンエンジニアリング学会 社団法人日本航海学会 ) -2-
3 2. 国等が保有する船舶の概要 (1) 国の機関が所有する船舶 国有財産の概要 7 ( 財務省 ) によると 国有財産の船舶は 平成 18 年度末で 2,316 隻 ( 普通財産分を含む ) である 平成 17 年度末は 2,302 隻で 14 隻の増加 (729 隻増 715 隻減 ) であった 国の機関が所有する主な船舶は表 1のとおり 表 1 国の機関が所有する主な船舶 府省庁船舶種別型または総トン数隻数備考 内閣府 警察庁 警備艇 20~45 トン 31 警察庁が一括して調達し 都道府県警察に配備される 法務省 入国管理局他 警備艇 24 トン 24 トン 2 漁船 99 トン 1 函館少年刑務所 財務省 税関 監視艇等 23~131 トン 39 大型監視艇は 30m 超 厚生労働省検疫所他 検疫艇 - 11 ( 平成 18 年度末時点 ) 旅客船 82 トン 45 トン 2 国立療養所大島青松園 防衛省 8 海上自衛隊 護衛艦 潜水艦等 ( 計 421 千トン ) 151 ( 政府実行計画対象外 ) 支援船 ( 計 24 千トン ) 279 ( 政府実行計画対象外 ) 防衛大学校 機動船 作業船等 - - 国土交通省地方整備局港湾局河川事務所 作業船等 4000 トン以上 (3) 100~500 トン (12) 100 トン未満 (41) 56 ドラグサクション浚渫兼油回収船 清掃兼油回収船 測量船 ダム清掃船等 気象庁 海洋気象観測船 1450 トン 1380 トン 2 凌風丸 啓風丸 480 トンクラス 3 高風丸 長風丸 清風丸 9 海上保安庁 巡視船 (121) PLH 型 トン型以上 ヘリコプター搭載 PL 型 トン型以上 ヘリコプターなし PM 型 トン型以上 PS 型 トン型未満 FL 型 5 消防船 巡視艇 (234) PC 型 メートル型超 CL 型 メートル型以下 FM 型 4 消防艇 特殊警備救難艇 放射能調査艇 3 監視取締艇 59 警備艇 2 測量船 HL 型 トン型以上 HS 型 トン型未満 航路標識測定船 1400 トン 1 設標船 2 (400 トン程度 ) 灯台見回り船 LM 型 850トン型以上 LS 型 トン型未満 教育業務用船 3 農林水産省水産庁 漁業調査船 2630 トン 2118 トン 2 開洋丸 照洋丸 漁業取締船 2071 トン 1 東光丸 1229 トン 1 白竜丸 499 トン以下 4 白嶺丸 白鴎丸 白荻丸 白鷺 (149) 7 国有財産の概要 ( 財務省 ) 8 9 海上自衛隊の船舶の隻数は平成 19 年 9 月末現在 ( 防衛ハンドブック 2008 ) 海上保安庁の船舶の隻数は平成 19 年度末現在 ( 海上保安レポート 2008 ) -3-
4 (2) 独立行政法人 国立大学法人が所有する船舶 船舶を所有する主な独立行政法人を表 2 に 国立大学法人を表 3 に示す 表 2 船舶を所有する主な独立行政法人 独立行政法人 船舶の種類 隻数 備考 ( 独 ) 水産総合研究センター 調査船 9 陽光丸 他 ( 独 ) 水産大学校 漁業練習船 2 耕洋丸 天鷹丸 ( 独 ) 航海訓練所 練習船他 5 日本丸 大成丸 銀河丸 青雲丸 進徳丸 ( 独 ) 海技教育機構 練習船他 トン練習船 40 トン練習船 他 ( 独 ) 水資源機構 巡視船他 - ( 独 ) 海洋研究開発機構 海洋調査船等 9 深海調査研究船等もある 表 3 船舶を所有する国立大学法人 大学 学部 学科 種別 ( 用途 ) 船名 総トン数竣工 / 建造年次 北海道大学 水産学部 練習船 おしょろ丸 1, うしお丸 神戸大学 海事科学部 練習船 深江丸 東京海洋大学 海洋科学部 練習船 海鷹丸 1, 神鷹丸 青鷹丸 実習艇 ひよどり 海洋工学部 調査研究船 汐路丸 42.5 実習艇 やよい 19 三重大学 生物資源学部 練習船 勢水丸 広島大学 生物生産学部 練習船 豊潮丸 長崎大学 水産学部 練習船 鶴洋丸 練習船 長崎丸 鹿児島大学 水産学部 練習船 かごしま丸 1, 京都大学 実習船南星丸 フィールド科学教育センター海洋観測研究実習船ヤンチナ 瀬戸臨海実験所 (3) 地方公共団体が所有する船舶地方公共団体では 水産関連 ( 水産事務所 水産研究所等 ) 土木関連( 港湾事務所 ダム管理事務所等 ) 水道関連( 水道事務所 浄水場等 ) 教育関連( 水産高校等 ) 消防等で船舶を保有している 離島のある地方公共団体の中には 定期船や診療船を所有している団体もある -4-
5 3. 国等における船舶の調達等に関する契約の現状と課題 (1) 設計 建造に係る契約 船舶の設計 建造については 一般的に下図に示すフローが想定される 建造計画の立案 既保有船舶の代替など予算化に向けた建造計画の立案 予算化 基本設計 船舶の航行区域 用途 その他諸条件を考慮して様々な要求項目を規定 船型を仮定して配置検討 容積の計算 諸数値 ( 居室の寸法 貨物容積 燃料油タンク容積 清水タンク容積 総トン数等 ) の決定 要求速力に対する馬力検討 主機関馬力の決定 一般配置図 建造仕様書 船価見積等を作成 要求項目の例 トン以上総トン数 ( トン以下) 材質軽合金製最高速力 ノット以上必要な艤装品 建造 詳細設計 ブロック分割 建造順序等の設計 スケジュール化 資材発注 切断加工 組立て 艤装品取付 ブロック搭載 図 1 船舶の設計 建造に係るフロー 国等においては 海上自衛隊や海上保安庁等の調達では基本設計は調達者が行うことが多いが 他の機関による大型船舶や特殊用途船舶の調達等に当たっては 調達者側に専門的知識 技能を有する技術者が乏しいことなどから 設計事業者に基本設計を事前に発注する場合がある また 基本設計に先立ち 調達組織内に建造委員会を設置して要求性能を検討している例がある 設計事業者の選定に係る契約においては 調達する船舶の用途 特殊性などの関係から プロポーザル方式 随意契約 価格のみで評価する一般競争入札のいずれも実施されている プロポーザル方式の実例としては例えば 独立行政法人水産総合研究センター所属漁業調査船 陽光丸 代船の建造仕様書及び設計図面作成業務 ( 参考 3) がある -5-
6 船舶の建造に係る契約においては 一般競争入札が主である なお 海上保安庁 では巡視船艇の建造契約は 国の秘密に関することとして 予算決算及び会計令 ( 昭和 24 年 4 月 30 日勅令第 165 号 ) 第 99 条第 1 号に基づく随意契約としている 10 なお 小型船舶のうち一般的な用途に用いる船舶においては 購入契約とする場合があり 通常は一般競争入札となる (2) 検査 船体維持等に係る契約船舶は 通常 5 年に 1 度の定期検査とその間の中間検査が義務付けられており 11 その検査の際に船体維持工事も合わせて実施される場合が多い また 国の船舶においては 船体維持工事 ( メンテナンス ) は定期検査や中間検査の時以外にも実施される場合もある 定期検査 船体 機関 帆装 排水設備 操舵 係船及び揚錨の施設 救命及 び消防の施設等について行う精密な検査 中間検査 定期検査で検査を受けた事項についてその現状を確認するための 比較的簡易な検査 船体維持工事 船底の清掃 塗装 主機関等の清掃 軽微な修繕等 機密性の高い船舶の場合は随意契約もあるが その他の船舶では価格のみの一般競争入札の場合が多い また 修繕の際に必要な交換部品等については 修繕とは別の契約として価格のみの一般競争入札で調達する場合がある (3) その他の契約国等においては 船舶に関連する契約として その他に 舶用内燃機関( 船外機を含む ) の交換購入に係る契約 用船に係る契約 管理に係る契約 燃料調達に係る契約 廃棄 売却等に係る契約等の契約が行われており その多くが価格のみの一般競争入札である 船舶安全法 ( 昭和 8 年法律第 11 号 ) の規定による ただし 海上自衛隊及び防衛大学校の使用する船舶は 船舶安全法 の適用を除外されており ( 自衛隊法 109 条 ) 船舶の造修等に関する訓令 ( 昭和 32 年防衛庁訓令第 43 号 ) により規定されている 定期検査は必ずしも 5 年に 1 度ではない -6-
7 (4) 契約に当たっての調達者の役割 船舶を調達する場合 調達者においても当該船舶の温室効果ガスの排出の削減に 関する性能を高めるように配慮することが必要である -7-
5 ii) 実燃費方式 (499GT 貨物船 749GT 貨物船 5000kl 積みタンカー以外の船舶 ) (a) 新造船 6 申請船の CO2 排出量 (EEDI 値から求めた CO2 排出量 ) と比較船 (1990~2010 年に建造され かつ 航路及び船の大きさが申請船と同等のものに限る )
平成 29 年 7 月 7 日 海事局海洋 環境政策課 内航船省エネルギー格付制度事務取扱要領 ( 暫定運用 ) 第 1 趣旨 この要領は 内航船省エネルギー格付制度 ( 以下 格付制度 という ) の暫定運用に関 する事務取扱について 必要な事項を定めるものとする 第 2 格付制度 (1) 格付制度の概要格付制度は 海運事業者等からの申請に基づき 国土交通省海事局が省エネ 省 CO2 対策の導入による船舶の
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1. 主要資源の対外依存度 わが国は エネルギー資源のほぼ全量を海外に依存し 衣食住の面で欠くことのでき ない多くの資源を輸入に頼っている わが国海運は こうした海外からの貿易物質の安定輸送に大きな役割を果たしている 石 炭 100% 原 油 99.6% 天然ガス 97.2% 鉄 鉱石 100.0% 羊 毛 100.0% 綿 花 100.0% 大 92% 豆 小 88% 麦 木材 72% 注 ) 食料需給表
海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について(通知)
海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について ( 通知 ) 平成 25 年 8 月 1 日海幕人第 7083 号 海上幕僚監部人事教育部長から各部隊の長 各機関の長あて海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について ( 通知 ) 標記について 平成 11 年 2 月 1 日に及び小型船舶操縦者法施行規則の一部が改正されたことに伴い 下記のとおり改正されたので通知する なお 海上自衛官の海技従事者国家試験の受験資格について
<4D F736F F D B B998BC682CC8FC C838B834D815B82C98CFC82AF82C481768DC58F4994C E646F6378>
1.1 1 1.2 21 1.3 25 1.4 27 2.1 28 2.2 32 2.3 34 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 39 40 41 42 43 4.1 4.2 44 45 20 1 1.1 1.3 1.1 A 20GT A-1 60 4.9GT 型一本釣漁船 ( 例 ) 4.9GT 型一本釣漁船 ( 例 ) 55 50 通常の航海速力 :14.5 ノット 55 45 主機関 燃料消費量
船舶案内 ( 株 ) 藤村海事工業所 三重県四日市市千歳町 1-3 TEL 059(351)1088 FAX 059(351)
船舶案内 ( 株 ) 藤村海事工業所 三重県四日市市千歳町 1-3 TEL 059(351)1088 FAX 059(351)8152 Email : [email protected] 会社概要 会社名所在地代表者創業株式会社組織変更資本金 株式会社藤村海事工業所三重県四日市市千歳町 1-3 藤村洋平昭和 35 年 4 月昭和 50 年 2 月 1000 万円 桑名信用金庫四日市西支店 許可登録
6) その他 :1 月公表で追加 ( 本官 ) 政府調達協定対象 1-3 工 事 名 : 大阪港北港南地区航路 (-16m) 附帯施設護岸 (1) 基礎等工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 大阪市此花区夢洲東地先 3) 工 期 : 約 9 ヶ月 4) 工事概要 : 基礎工 1 式 被覆工
平成 31 年度発注の見通しの公表について ( 平成 31 年 1 月現在 ) 平成 31 年 1 月 10 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 31 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 31 年 1 月 10 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
参考資料 国土交通省所管分野における社会資本の将来の維持管理 更新費の推計 平成 30 年 11 月 30 日国土交通省 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省所管分野における維持管理 更新費の推計結果 ( 平成 30 年度 ) 予防保全の考え方によるインフラメンテナンスの実施を基本として 近年の取組の実績や新たな知見等を踏まえ
国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府、復興庁、総務省、法務省、外務省、財務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、国土交通省、環境省及び防衛省所管 東日本大震災復興特別会計歳入歳出予算補正予定額各目明細書
平成 27 年度国会 裁判所 会計検査院 内閣 内閣府 復興庁 総務省 法務省 外務省 財務省 文部科学省 厚生労働省 農林水産省 経済産業省 国土交通省 環境省及び防衛省所管 東日本大震災復興特別会計歳入歳出予算補正予定額 ( 特第 1 号 ) 各目明細書 190 1 目 次 1 2 11 12 12 1 0100-00 0101-00 0101-01 24,100,000 0 24,100,000
自衛艦の艦内の編制等に関する訓令
海上自衛隊訓令第 17 号 自衛艦の艦内の編制等に関する訓令を次のように定める 昭和 47 年 5 月 10 日防衛庁長官 江 崎 真 澄 自衛艦の艦内の編制等に関する訓令 自衛艦の艦内の編制等に関する訓令 ( 昭和 30 年海上自衛隊訓令第 31 号 ) の全部を改 正する ( 艦長及び艇長 ) 第 1 条自衛艦 ( エアクッション艇及び音響測定艦を除く 以下同じ ) のうち 護衛艦 潜水艦 掃海艦
簡易公募型プロポーザル方式 ( 拡大 ) に係る手続開始の公示 ( 建築のためのサービスその他の技術的サービス ( 建設工事を除く )) 次のとおり技術提案書の提出を招請します なお 本件業務は 公共事業の入札 契約手続の改善に関する行動計画 運用指針 ( 平成 8 年 6 月 17 日事務次官等会議申合せ ) 記 4 に定める調達の対象外である 平成 26 年 1 月 24 日 国立大学法人富山大学契約責任者事務局長両角晶仁
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
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と今後の取組 防衛省装備施設本部副本部長 ( 管理担当 ) 2012. 10. 12 目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2 防衛装備品調達の概要 1 装備品等調達業務 ( 中央調達と地方調達 ) 中央調達 装備施設本部 戦闘機 護衛艦 戦車 ミサイル等 航空機等の改修や修理等 防衛大臣 陸上自衛隊 海上自衛隊 航空自衛隊 その他の機関等 地方調達 部品などの調達
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公益法人等との随意契約の適正化について 平成 18 年 6 月 13 日公共調達の適正化に関する関係省庁連絡会議 1. 見直しの方針 政府の契約は競争入札が原則であり 随意契約は例外 この原点に立ち帰り 国民の目線に立って厳格かつ徹底的に見直し 2. 見直しの対象とした随意契約 今回の緊急点検 見直しの対象とした随意契約 ( 以下の基準により各府省が抽出 ) 契約年度 : 平成 17 年度 契約主体
海洋汚染の現状とその防止対策 海上保安庁警備救難部刑事課環境防災課 海上保安庁では 我が国の四方を取り巻く海を美しく保つため 未来に残そう青い海 をスローガンに 巡視船や航空機により我が国周辺海域における油 有害液体物質 廃棄物等による海洋汚染の監視取締りを実施するとともに 海上保安協力員等の民間ボ
海上保安庁警備救難部刑事課環境防災課 海上保安庁では 我が国の四方を取り巻く海を美しく保つため 未来に残そう青い海 をスローガンに 巡視船や航空機により我が国周辺海域における油 有害液体物質 廃棄物等による海洋汚染の監視取締りを実施するとともに 海上保安協力員等の民間ボランティア 一般市民による緊急通報用電話番号 118 番 等の通報をもとに汚染調査 確認 取締りを行うことで海洋汚染の実態を把握し
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平成 21 年度資源エネルギー関連概算要求について 21 年度概算要求の考え方 1. 資源 エネルギー政策の重要性の加速度的高まり 2. 歳出 歳入一体改革の推進 2006 3. 予算の効率化と重点化の徹底 エネルギー安全保障の強化 資源の安定供給確保 低炭素社会の実現 Cool Earth -1- エネルギー対策特別会計 ( 経済産業省分 ), 一般会計 ( 資源エネルギー庁分 ) -2- エネルギー安全保障の強化
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別紙 Ⅰ 対象事業の概要環境影響評価法 ( 平成 9 年法律第 81 号 以下 法 という ) 第 15 条に基づき 事業者である国土交通省関東地方整備局及び横浜市から 平成 30 年 6 月 22 日に送付のあった環境影響評価準備書 ( 以下 準備書 という ) の概要は次のとおりである 1 事業の名称 横浜港新本牧ふ頭地区公有水面埋立事業 2 事業者 国土交通省関東地方整備局 横浜市 3 事業の目的国際コンテナ戦略港湾として
プレゼンテーションタイトル
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工期 : 約 8 ヶ月 約 11 ヶ月 1-3 工事名 : 大阪港北港南地区岸壁 (-16m)(C12 延伸 ) 埋立工事 ( 第 2 工区 ) 2) 工事場所 : 大阪市此花区夢洲東 1 丁目地先 3) 工期 : 約 9ヶ月 4) 工事概要 : 埋立工 1 式 ( 工事発注規模 )2 億 5,00
平成 29 年度発注の見通しの公表について ( 平成 30 年 2 月現在 ) 平成 30 年 2 月 2 日 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局 ( 港湾空港関係 ) における平成 29 年度の工事の発注の見通しを下記の通り公表します なお ここに掲載する内容は 平成 30 年 2 月 2 日現在の見通しであるため 実際に発注する工事がこの掲載と異なる場合 又はここに掲載されない工事が発注される場合があります
ごみ焼却施設建設工事 優先交渉権者決定基準 ( 抜粋 ) 平成 29 年 3 月 有明生活環境施設組合 有明生活環境施設組合ごみ焼却施設建設工事 優先交渉権者決定基準 ( 抜粋 ) 目 次 1 優先交渉権者選定の審査手順 1 1) 優先交渉権者決定基準の位置付け 1 2) 審査の手順 1 3) 審査の流れ 2 2 プロポーザル参加資格審査 3 1) 審査方法 3 2) 審査する内容 3 3 技術提案書類及び最終見積書等の審査
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- 沿岸海域の海上安全管理の 更なる向上に向けて - 国立研究開発法人水産研究 教育機構水産大学校酒出昌寿 海上安全管理 (Marine Safety Management) 海上安全 + 安全管理 海上安全 船 - 操船者 - 環境 の相互連環システムに視点をおいた安全施策 安全管理 安全性を高めるために関係者のモチベーション醸成とコンセンサス形成を図ること 井上欣三著 海上安全管理 研究 (2006
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Microsoft Word - 【機2】【一般者向け】農林水産省関係_連絡資料_ 修正案
農林水産省関係入札情報検索時のお願い 平成 7 年 0 月. はじめに農林水産省地方農政局および 沖縄総合事務局農林水産部が発注する農業農村整備事業に係る工事及び業務の入札 契約に関する情報を入札情報サービス (http://www.i-ppi.jp) にて公表を行なっております この入札情報サービスで公表を行なっている農林水産省関係入札情報を検索する際の注意点を以下に示します. 農林水産省地方農政局組織再編に伴う担当部の変更について
(溶け込み版)船舶の造修等に関する訓令
船舶の造修等に関する訓令を次のように定める 昭和 32 年 7 月 31 日 防衛庁訓令第 43 号 防衛庁長官津島寿一 船舶の造修等に関する訓令改正 昭和 33 年 4 月 8 日庁訓第 19 号昭和 59 年 3 月 31 日庁訓第 11 号平成 11 年 4 月 30 日庁訓第 36 号昭和 38 年 1 月 9 日庁訓第 1 号昭和 63 年 2 月 15 日庁訓第 1 号平成 3 月 3
管理技術者の手持ち業務量の制限等の試行について【改正全文】
下線部分は 今回改正部分である 最終改正 < 改正後全文 > 平成 21 年 10 月 16 日北開局工管第 146 号平成 27 年 3 月 24 日北開局工管第 313 号 開発監理部長殿営繕部長殿各開発建設部長殿 事業振興部長 建設コンサルタント業務等における低価格受注業務がある場合の監理技術者等の手持ち業務量の制限等の試行について 建設コンサルタント業務等においては 管理技術者等 ( 土木関係又は補償関係コンサルタント業務における管理技術者
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について 平成 2 8 年 3 月 2 2 日すべての女性が輝く社会づくり本部決定 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について別紙のとおり定める 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針 第 1 基本的な考え方人口減少社会を迎える中で 我が国の持続的成長を実現し 社会の活力を維持していくためには
資料 3-1 国際コンテナ戦略港湾政策について 平成 30 年 11 月 6 日関税 外国為替等審議会関税分科会国土交通省港湾局
資料 3-1 国際コンテナ戦略港湾政策について 平成 30 年 11 月 6 日関税 外国為替等審議会関税分科会国土交通省港湾局 世界各地域の港湾におけるコンテナ取扱個数の推移 2006 年から 2016 年までの 10 年間で世界の港湾におけるコンテナ取扱個数は 1.7 倍に増加している ( 億 TEU) 7.5 7.0 6.5 6.0 5.5 5.0 4.5 4.0 3.5 3.0 2.5 2.0
職員 ( 船舶事故調査官等 ) の募集について 平成 30 年 1 月 4 日運輸安全委員会事務局 1. 職種 船舶事故調査官又は地方事故調査官 [ 船舶事故の調査 ( 証拠の収集等事実関係の調査 原因についての解析 報告書の作成 ) に従事します ] 2. 配属先 運輸安全委員会事務局 ( 東京都
職員 ( 船舶事故調査官等 ) の募集について 平成 30 年 1 月 4 日運輸安全委員会事務局 1. 職種 船舶事故調査官又は地方事故調査官 [ 船舶事故の調査 ( 証拠の収集等事実関係の調査 原因についての解析 報告書の作成 ) に従事します ] 2. 配属先 運輸安全委員会事務局 ( 東京都千代田区霞が関 2-1-2) 又は 地方事務所 ( 函館 仙台 横浜 神戸 広島 門司 長崎 那覇 )
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温室効果ガス削減実施状況報告書記入要領 平成 29 年 2 月 広島県環境県民局環境政策課 ( 低炭素社会推進グループ ) 0 様式第 23 号の 2( 第 75 条の 2 関係 ) 温室効果ガス削減実施状況報告書 平成年月日 広島県知事 様 提出者 氏名又は名称及び住所並びに法人にあってはその代表者の氏名 印 広島県生活環境の保全等に関する条例第 100 条の 2 第 1 項の規定により, 温室効
平成17年度以降のSES普及に関する鉄道・運輸基機構の取り組み
資料 3 短距離旅客船の電気推進化 に関する調査 平成 25 年 10 月 独立行政法人鉄道建設 運輸施設整備支援機構 1 調査の目的 電気推進化に適していると考えらえれる短距離旅客船 ( 両頭船 ) について 事業者のニーズ等を把握するとともに 基本計画等詳細を検討し 経済性および船舶性能について既存の旅客船との対比として整理を行い 今後の旅客船建造に当たっての指針とする 2 調査内容 1. 短距離旅客船の調査
Microsoft PowerPoint - 【資料2-4-1】大阪港0927.pptx
資料 2-4-1 大阪港北港南地区 国際海上コンテナターミナル整備事業 国土交通省港湾局 平成 23 年 9 月 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 事業の概要 事業の目的 大阪港における内航フィーダー貨物の集約と外貿コンテナ貨物需要の堅調な増加に対応するため 北港南地区において 水深 12mの国際海上コンテナターミナルの整備を行う
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排他的経済水域及び大陸棚の保全及び利用の促進のための低潮線の保全及び拠点施設の整備等に関する法律要綱第一目的この法律は 我が国の排他的経済水域及び大陸棚が天然資源の探査及び開発 海洋環境の保全その他の活動の場として重要であることにかんがみ 排他的経済水域等の保持を図るために必要な低潮線の保全並びに排他的経済水域等の保全及び利用に関する活動の拠点として重要な離島における拠点施設の整備等に関し 基本計画の策定
2 対策の進め方第 2 段階 ア暫定係留施設への移動について 財団で簡易な桟橋 係留杭を設置し約 100 箇所 4,600 隻分の整備を行いました 不法係留船等 暫定係留施設整備後 イ暫定係留施設整備時期の簡易代執行等の実績について 平成 8 年当時の船艇全ての所有者が判明した訳ではありませんでした 沈廃 船も約 220 隻存在したため 水域管理者は簡易代執行と廃棄物としての処理を 行い 11 年度から
入札公告 次のとおり一般競争入札に付します 令和元年 7 月 18 日 経理責任者 独立行政法人国立病院機構 広島西医療センター院長 奥谷 卓也 調達機関番号 所在地番号 3 4 第 号 (No ) 1. 調達内容 (1) 品目分類番号 2 2 ( 2 )
入札公告 次のとおり一般競争入札に付します 令和元年 7 月 18 日 経理責任者 独立行政法人国立病院機構 広島西医療センター院長 奥谷 卓也 調達機関番号 5 9 7 所在地番号 3 4 第 1 9 001 号 (No.1 9 001 ) 1. 調達内容 (1) 品目分類番号 2 2 ( 2 ) 購入等件名及び数量 特殊入浴装置 1 式 ( 3 ) 調達件名の特質等入札説明書及び仕様書による (
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
東京都におけるJCIS(コリンズ)の活用について
東京都における コリンズの活用について 東京都財務局建築保全部技術管理課仲澤 本日の内容 東京都の組織について 契約事務について 適正化の推進について システムに関する要望について コリンズとは コリンズ (CORINS) とは Construction Records Information System( 工事実績情報システム ) の略称 平成 5 年 12 月 21 日の中央建設業審議会において
