Ⅰ. 改正の内容 1~19 届出様式の改正箇所一覧 改正内容の詳細 官報整理番号のない塩等の届出 届出様式改正と連動した運用通知の改正 Ⅱ. 背景 20~25 製造数量等の届出情報は何に使われているのか? 製造数量等の届出様式をなぜ改正したのか? Ⅲ. 今後の予定等 26~28 いつから変わるのか?
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- さみ たもん
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1 化審法における 製造数量等の届出様式の改正について 平成 30 年秋 経済産業省製造産業局化学物質安全室
2 Ⅰ. 改正の内容 1~19 届出様式の改正箇所一覧 改正内容の詳細 官報整理番号のない塩等の届出 届出様式改正と連動した運用通知の改正 Ⅱ. 背景 20~25 製造数量等の届出情報は何に使われているのか? 製造数量等の届出様式をなぜ改正したのか? Ⅲ. 今後の予定等 26~28 いつから変わるのか? 情報提供サイトと問い合わせ先 本日の説明の内容 1
3 Ⅰ. 改正の内容 届出様式の改正箇所一覧 改正内容の詳細 官報整理番号のない塩等の届出 届出様式改正と連動した運用通知の改正 Ⅱ. 背景 製造数量等の届出情報は何に使われているのか? 製造数量等の届出様式をなぜ改正したのか? Ⅲ. 今後の予定等 いつから変わるのか? 情報提供サイトと問い合わせ先 2
4 届出様式の改正箇所一覧 変更のある項目 様式共通で変更した項目 和暦 西暦 届出者等整理コード 法人番号 担当者連絡先 記載欄を追加 製造 輸入合計数量 欄を新設 出荷数量欄 2 箇所を1 箇所に統一 様式 11 一般化学物質 様式 12 優先評価化学物質 様式 13 監視化学物質等 様式 14 第二種特定化学物質 〇〇〇〇 用途番号 2 桁 3 桁 用途の内容 一部変更〇〇〇〇 化学物質名称等 官報公示名称以外の物質名称の欄新設 複数の官報公示名称 官報整理番号の欄新設 その他 取り消された優先評価化学物質の物質管理番号の欄新設 数量の有効数字は 1 桁 1 桁又は実数 〇 〇 〇 備考 構造 組成について参考となる事項を記載した書類を必要に応じて添付〇〇 3
5 様式共通で変更した項目 旧 新 4
6 様式共通で変更した項目 ( 様式 11 で例示 ) 旧 新 製造 輸入合計数量の記載欄を新設 一般化学物質 優先評価化学物質四捨五入前の製造 輸入合計数量が 1.0t 以上の場合は届出の対象 監視化学物質 第二種特定化学物質四捨五入前の製造 輸入合計数量が 1.0kg 以上の場合は届出の対象 5
7 様式共通 : 用途番号が 2 桁から 3 桁になりました 旧 新 2 桁 3 桁 例 ) 01 中間物 101 中間物 6
8 内容を改正した用途番号一覧 旧 用途番号 レジスト材料 16 用途分類 詳細用途番号 詳細用途分類 16 のレジストのみ 124 に整理 印刷インキ 複写用薬剤 ( トナー等 ) [ 筆記用具 レジストインキ用を含む ] 重複を削除 新 用途番号 用途分類 インキ又は複写用薬剤 ( レジストインキを除く ) 詳細用途番号 詳細用途分類 24 フォトレジスト材料 写真材料 印刷版材料 124 レジスト材料 写真材料又は印刷版材料 ろうそく 線香 たばこ 21 火薬類 z その他用途 詳細用途を新設 47 燃料 燃料添加剤 で届出されていた固形燃料は121へ固形燃料 121 火薬類 化学発泡剤又は固形燃料 d 固形燃料 47 燃料 燃料添加剤 a 燃料 147 燃料 燃料添加剤 [ 固形燃料は #121] 洗浄剤用香料 22 芳香剤 消臭剤 a 香料 ( 洗浄剤用 ) 113 水系洗浄剤 ( 家庭用又は業務用のものに限る ) e 香料 化学発泡剤物理発泡剤 用途の整理 新設 27 プラスチック プラスチック添加剤 プラスチック加工助剤 k 発泡剤 ラジカル発生剤 108 エアゾール用溶剤又は物理発泡剤 b 物理発泡剤 28 合成ゴム ゴム用添加剤 ゴム用加工助剤 j 発泡剤 121 火薬類 化学発泡剤又は固形燃料 c 化学発泡剤 プロセス油関係 36 作動油 絶縁油 プロセス油 潤滑油 c プロセス油の基油 建設資材 44 剤 ( エンジン油 軸受油 圧縮機油 グリース等 ) g プロセス油添加剤 建設資材添加物 ( コンクリート混和剤 木材補強含浸剤等 ) z その他 144 建設資材又は建設資材添加物 f 建設資材 98 その他の原料 その他の添加剤 z その他の原料 その他の添加剤 その他 で届出されていた建設資材は 144 へ 合成ゴム ゴム用添加剤又はゴム用加工助剤 198 その他の原料 その他の添加剤 d 可塑剤 補強材 ( 接着促進剤等 ) 充填剤 プロセス油の基油 添加剤 7
9 参考 用途分類の問題点と見直しの概要 平成 29 年 9 月 22 日開催 平成 29 年度第 5 回薬事 食品衛生審議会薬事分科会化学物質安全対策部会化学物質調査会 化学物質審議会平成 29 年度第 2 回安全対策部会第 170 回審査部会 第 177 回中央環境審議会環境保健部会化学物質審査小委員会 の資料 1 化学物質用途分類表等の改正について ( 案 ) より 流滴剤 流滴剤 8
10 様式 11 一般化学物質 旧 ~ 化学物質名称等 ~ 新 未公示の新規化学物質の名称 ( 判定通知書の物質名称や番 ) と号番号 ( ( 審査の処理番号 ) を記載 ) を記載する欄を明示しました 9
11 様式 11 一般化学物質 旧 ~ 化学物質名称等 ~ 新 パラアセトアルデヒド 記載する順番が変わります はじめに 製造 輸入した化学物質の構造がわかる名称 (CAS 登録番号を把握している場合は CAS 登録名称等 ) を記載してください CAS 登録番号 (CAS RN) は 把握している場合は記載してください 製造 輸入された化学物質が新規化学物質ではないことの確認のため 従前通り官報公示名称 官報整理番号は必ず記載してください 10
12 様式 11 一般化学物質 旧 ~ 取り消された優先評価化学物質 ~ 新 優先評価化学物質の指定を取り消された化学物質に該当する場合は 優先評価化学物質であったときの物質管理番号を記載してください 届出書作成支援ソフトで CAS 登録番号 (CAS RN) か官報整理番号を入力すると表示されます J-CHECK でも確認できます 優先評価化学物質であった化学物質はその単位の有害性情報を有しており その単位でスクリーニング評価を行います そのため 優先評価化学物質であったときの物質管理番号欄を新設しました 11
13 様式 11 一般化学物質 旧 ~ 製造数量等の有効数字 ~ 新 製造数量 輸入数量 出荷数量は 従前通り有効数字 1 桁のほか 実数のままでもよいことになりました 備考 1. 用紙の大きさは 日本工業規格 2. 備考 全般 用紙の大きさは 日本工業規格 項目毎 1 氏名 6. 記入単位は t として 有効数字を 1 桁として記入すること 8~11 記入単位は t として 有効数字を 1 桁として記入すること 若しくは 小数点以下を四捨五入の上 実数で記入すること 12
14 様式 12 優先評価化学物質 旧 ~ 化学物質名称等 ~ 新 13
15 様式 12 優先評価化学物質 ~ 化学物質名称等 ~ 旧 新 優先評価化学物質の官報公示名称と異なる化学物質を製造 輸入した場合は 製造 輸入した化学物質の名称 ( CAS 登録名称等 ) を記載してください 14
16 構造 組成について記載した資料の添付 ( 一般 優先 ) 旧 新 一般化学物質と優先評価化学物質については 前年度中に国が公表した物質リストに係る製造数量等の届出において 構造 組成について記載した資料 ( 記載様式は国より提示 ) を添付していただくことになりました 物質毎に用意されている様式の内容を記載して届出をお願いします 記載内容についてご不明の点はスライド 28 の問い合わせ先にお問い合わせください 備考 1. 用紙の大きさは 日本工業規格 備考 全般 用紙の大きさは 日本工業規格 届出対象物質に関しての構造 組成について参考となる事項を記載した書類を必要に応じて添付すること 項目毎 1 15
17 構造 組成について参考となる事項を記載した書類の添付 平成 31 年度届出 ( 平成 30 年度実績 ) において 下表に掲げる一般化学物質 (7 つの官報整理番号 ) 優先評価化学物質 (3 つの通し番号 ) を製造 輸入した場合は構造 組成について参考となる事項を記載した書類を添付してください 物質ごとに添付書類様式があります 該当する様式をご使用ください 公表サイトはスライド 27 参照 16
18 構造 組成の記載様式 ( の例 ) 製造数量等の届出書との関連付け情報 ファイルはエクセル 様式と記入例の 2 つのシート 当該官報整理番号の届出 1 件に付き 1 行を使用 記入例を参考に具体的な構造等を記載 添付は官報整理番号毎に 1 枚 17
19 官報整理番号のない塩等の届出方法が変わります 旧 新 塩 ( 金属塩を除く ) としての官報整理番号がない場合 これまでは以下のいずれの届出方法でも可 a. 当該塩は構成する 酸 及び 塩基 の混合物とみなし 酸 と 塩基 それぞれの届出書を作成 重量は按分 b. 塩に CAS 登録番号 (CAS RN) があり 届出書にそれを記載する場合は 届出書は 1 つで 届出書には 酸 又は 塩基 のどちらか一つの官報整理番号を記載 一般化学物質と優先評価化学物質については塩ごとに届け出する方法に統一します 官報公示名称 官報整理番号の記載欄を複数設けます 有機化合物の付加塩 ( 金属塩は除く ) オニウム塩以外にも新規化学物質とはみなさない分子間化合物 包接化合物 水和物 複塩 無機高分子化合物 混合金属塩 ブロック重合物 グラフト重合物も同様の扱いとなります 18
20 届出様式改正と連動して運用通知も改正しました 新規化学物質として取り扱わないとした化学物質の取扱いの変更 改正箇所 :3-1 新規化学物質としては取り扱わないとした 複数の既存化学物質等で構成される分子間化合物等 ( ) や既存化学物質である酸及び塩基で構成される付加塩 ( 金属塩は除く ) オニウム塩については従来 混合物として取り扱うこととしていたが 本改正により 今後は混合物として取り扱わず 一つの化合物として取り扱う その製造数量等の届出についても構成する成分ごとではなく化合物を 1 区分とすることを原則とする 分子間化合物 包接化合物 水和物 複塩 無機高分子化合物 混合金属塩 ブロック重合物 グラフト重合物に限る 優先評価化学物質又は一般化学物質の届出に関する取扱いの明確化 改正箇所 : 優先評価化学物質又は一般化学物質の製造数量等の届出に関する取扱い ( 新設 ) 優先評価化学物質又は一般化学物質の法第 9 条又は第 8 条に定める製造数量等の届出に関する取扱いは 化合物ごとに 1 区分とすることを原則とし 内容が不詳なもの又は分離等できないものについては製法 性状 混合状態等に基づいて区分する 19
21 Ⅰ. 改正の内容 届出様式の改正箇所一覧 改正内容の詳細 官報整理番号のない塩等の届出 届出様式改正と連動した運用通知の改正 Ⅱ. 背景 製造数量等の届出情報は何に使われているのか? 製造数量等の届出様式をなぜ改正したのか? Ⅲ. 今後の予定等 いつから変わるのか? 情報提供サイトと問い合わせ先 20
22 製造数量等の届出情報は何に使われているのか? 一般化学物質 : 優先評価化学物質を選定するスクリーニング評価 ( 簡易なリスク評価 ) に使われます 優先評価化学物質 : 第二種特定化学物質に指定すべきか等を判断するリスク評価に使われます 製造数量等届出書 1. 届出者の氏名 住所 概略イメージ 化学物質の同定情報 化学物質の番号等から有害性情報を収集 有害性情報の信頼性確認 2. 製造数量 輸入数量及び出荷数量 (1) 化学物質名称等 [ 物質名称 ] [CAS 登録番号 (CAS RN)] [ 官報整理番号 ] (2) 製造数量 輸入数量及び出荷数量 年度計 製造数量 (t) 輸入数量 (t) 製造数量 用途別の出荷数量 排出係数を乗じて環境排出量を推計 環境中濃度を推計 リスク評価 最も適切なデータを選定 有害性評価値を推定 出荷数量 (t) 出荷に係る用途番号 暴露量 体にとりこむ化学物質の量や環境中の生物がさらされる濃度 有害性評価値 悪影響がでないと考えられる化学物質の量 21
23 製造数量等の届出様式をなぜ改正したのか? 今回の主な改正は化学物質の同定 ( 名称 番号 組成 ) に係る項目です 化学物質の同定ができないと 有害性情報を探すことができません スクリーニング評価 リスク評価を先に進めることができません 多成分から成る物質の場合 どのような物質の範囲をひとまとまり ( 評価単位 ) としてスクリーニング評価を行い 優先評価化学物質に指定するかの判断ができません スクリーニング評価を先に進めることができません MITI 番号 CAS 登録番号官報整理 CAS 番号 ( 官報公示 (CAS RN) 番号整理番号 ) 名称 直鎖 (C5~20) パラフィン ( 石油 ) ポリオキシアルキレンアルキル ( 又はアルケニル )(C=4~24) エーテルの硫酸エステル及びその塩 (K,Na,Ca) 7-66 ジ ( ポリオキシアルキレン ) ジアルキル ( 又はアルケニル )(C1~24) アンモニウムの脂肪酸 (C8~24) エステル ポリエチレン部分酸化物 アルキル (C=1~25) グルコシド 7-78 ポリオキシアルキレンモノフェニルエーテル (n=1~200) 7-97 ポリオキシアルキレン (C2~4,8) モノアルキル ( 又はアルケニル )(C1~24) エーテル (n=1~150) 石油留分を水素化精製又は分解する際の残油 石油留分 改質ガソリンからベンゼン, トルエン, キシレン留分を抽出した残分 動植物油脂又はその脂肪酸 アルキル又はアルケニル ( 各 C=1~40) ポリ (n=1~6) アルコール重縮合物 カシューオイル フルフラール ホルムアルデヒド重縮合物 固形パラフィン Fatty acids, C12-20 and C12-20-unsatd., potassium salts ポリアルキル (C1~18) 水素シロキサン 脂肪族不飽和アルコール (C=9~24) 原油, 石油留分又は残油の水素化精製, 改質又は分解により得られるガス パラフィンワックス コーンスティープリカー Resin acids and Rosin acids, esters with pentaerythritol 脂肪酸 (C=11~24) アルキル (C=13~24) アルケン (C=8~30) モノ ( 又はジ ) スルホン酸塩 (Na,K,Ca) 評価単位が決め難くスクリーニング評価を先に進められない物質の例 22
24 参考 評価単位の設定事例 アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩 の官報整理番号 (MITI 番号 ) の包含関係 アルキル (C=6~16) ベンゼンスルホン酸塩 (Na, K,Ca,Mg,Zn,Ba) CAS ドデシルベンゼンスルホン酸ナトリウム ( 当初スクリーニング評価を行った単位 ) アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム ( アルキルは炭素数が 10 から 14 までの直鎖アルカンの基に限る ) アルキル (C=10~50) ベンゼンスルホン酸塩 (Ca,Na,K,Mg,Ba) 塩 直鎖アルキル (C6~14) ベンゼンスルホン酸及びその塩 (K,Na,Li,Ca) 遊離酸 アルキル (C4~18) ベンゼンスルホン酸 アルキル (C=6~20) ベンゼンスルホン酸 23
25 参考 平成 29 年 1 月の 3 省合同審議会資料 この目標を達成するための方策として制度改善 ( 様式改正 ) を実施 24
26 参考 平成 29 年 1 月の 3 省合同審議会資料 ( 一部修正 ) 現在 25
27 Ⅰ. 改正の内容 届出様式の改正箇所一覧 改正内容の詳細 官報整理番号のない塩等の届出 届出様式改正と連動した運用通知の改正 Ⅱ. 背景 製造数量等の届出情報は何に使われているのか? 製造数量等の届出様式をなぜ改正したのか? Ⅲ. 今後の予定等 いつから変わるのか? 情報提供サイトと問い合わせ先 26
28 いつから変わるのか? 平成 31 年 4 月の届出から変わります 新しい様式で届出をお願いします 届出期間は従前どおりです 書面による届出 : 電子申請 CDによる届出 : 4 月 1 日 ~6 月 30 日 ~7 月 31 日 平成 31 年 4 月からの届出に構造 組成に係る書類の添付が必要となる一般化学物質 優先評価化学物質のリストは以下のサイトで公表しております 一般化学物質及び優先評価化学物質の製造数量等の届出における 届出対象物質に関しての構造 組成について参考となる事項を記載した書類 の添付について ui.html 今後の予定 平成 31 年 1 月 ~ 平成 31 年 2 月 ~ 届出支援システムの使用方法を含めた実務者向け説明会を開催 ( 関東で 2 回を予定 ) 新様式に対応した届出支援システム配布開始 平成 31 年 4 月 ~ 新様式による届出の開始 ( 平成 30 年度実績分の届出 ) 27
29 情報提供サイトと問い合わせ先 改正化審法 制度運用の見直しについては経済産業省のホームページにて逐次情報を提供いたしますので ご確認ください 化審法トップページ 年からの一般化学物質等製造数量等届出について 一般化学物質 優先評価化学物質 監視化学物質の製造数量等の届出について management/kasinhou/general-chemical.html お問い合わせ先経済産業省製造産業局化学物質管理課化学物質安全室 qqhbbfa アット meti.go.jp ( アット に変換してください ) TEL:
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添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示されます 検索条件設定時の注意 検索はテキスト文章 (SGML 又は XML) が対象となっており 画像及び
改訂履歴 2018/7/30 Ver.1.0 公開 2018/10/02 Ver.1.1 公開 ( 図表 1.1 Marvin JS のダウンロード 利用先 URL を追記 )
少量新規化学物質の構造式ファイル作成に 係る事業者ガイダンス 第 1.1 版 平成 30 年 7 月 30 日 経済産業省製造産業局 化学物質管理課化学物質安全室 改訂履歴 2018/7/30 Ver.1.0 公開 2018/10/02 Ver.1.1 公開 ( 図表 1.1 Marvin JS のダウンロード 利用先 URL を追記 ) 目次 目次 1. 本ガイダンスの位置付け... 1 2. 構造情報を作成する対象の選択方法...
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 1 2 3 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能 ) ( 医薬品の名称のみで検索する場合 34 の項目は未選択 未入力で可 ) 検索結果で表示したい文書を選択
「NACCS 貿易管理サブシステム」 平成29年度機能追加 変更内容説明(申請業務編)
NACCS 貿易管理サブシステム 平成 29 年度機能追加変更内容説明 ( 申請業務編 ) 2018 年 3 月 輸出入 港湾関連情報処理センター株式会社 目次 1. 機能追加の概要 2. 申請様式別機能の詳細 3. 業務別機能の詳細 1 1. 機能追加の概要申請様式別機能 ( 輸出 ) 申請様式 業務 機能追加項目 機能追加概要 輸出承認 申請 1 申請項目の見直し 申請項目を変更します [ 麻薬等原材料
HACCP 自主点検リスト ( 一般食品 ) 別添 1-2 手順番号 1 HACCP チームの編成 項目 評価 ( ) HACCP チームは編成できましたか ( 従業員が少数の場合 チームは必ずしも複数名である必要はありません また 外部の人材を活用することもできます ) HACCP チームには製品
HACCP 自主点検票 ( 一般食品 ) 別添 1-1 施設名 所在地 対象製品等 手順番号 ( 原則番号 ) 項目 説明 評価 1 HACCP チームの編成 2 製品説明書の作成 3 意図する用途等の確認 4 製造工程一覧図の作成 5 製造工程一覧図の現場確認 6( 原則 1) 危害要因の分析 (HA) 7( 原則 2) 重要管理点 (CCP) の決定 8( 原則 3) 管理基準 (CL) の設定
1. 構造式ファイルの作成について 平成 31 年度からの少量新規化学物質の申出には電子データ ( ML ファイル形式 ) の提出が必要となります 本講演資料における 構造式ファイル は ML ファイルのことを指しています 経済産業省推奨構造式描画ソフトウェア以下のソフトウェアを用いて ML ファイ
少量新規化学物質の申出における 構造式ファイルの作成について 平成 30 年秋 独立行政法人製品評価技術基盤機構 (NITE) 1 1 1. 構造式ファイルの作成について 平成 31 年度からの少量新規化学物質の申出には電子データ ( ML ファイル形式 ) の提出が必要となります 本講演資料における 構造式ファイル は ML ファイルのことを指しています 経済産業省推奨構造式描画ソフトウェア以下のソフトウェアを用いて
西部ガスが供給するガスの二酸化炭素排出係数および使用量の原油換算方法について
2015 年 5 月 1 日 西部ガス株式会社 省エネルギー法に基づく届出及び報告に使用する エネルギー使用量の原油換算値及び CO 2 排出量の計算方法 エネルギー使用状況届出書 (5 月末提出 ) および定期報告書 (7 月末提出 ) の作成に際しましては 以下の作成要領をご参照ください 熱量 福岡県内に供給するガスの単位発熱量 45.0 GJ/ 千 m 3 長崎県 熊本県内に供給するガスの単位発熱量
1910 1930 1940 1950 1960 1970 1980 1990 2000 2010 化成事業 斬新な発想で ケミカルの新分野を開拓 化成事業は 1957年の有機過酸化物事業創業 以来 着実に事業領域を拡大し 現在では 有機 過酸化物製品 機能性ポリマー製品 石油化学製 品を柱として 多彩な事業を展開しています 有機過酸化物製品事業では 積極的な製品開発と 新規用途開拓に努め 世界有数の総合有機過酸化
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Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
Microsoft PowerPoint - ⑨140925,30日薬連講習会(後発RMP)930.ppt [互換モード]
後発医薬品 RMP について 厚生労働省医薬食品局安全対策課磯﨑正季子 1 後発医薬品への RMP の適用 平成 24 年 4 月 11 日薬食安発 0411 第 1 号 薬食審査発 0411 第 2 号安全対策課長 審査管理課長連名通知 医薬品リスク管理計画指針について 適用範囲医療用医薬品 ( 新医薬品 バイオ後続品 後発医薬品 ) 策定検討の時点 承認申請時 新医薬品 バイオ後続品後発医薬品
Ver.1.0 平成 年 月 Version 日付改訂内容 Ver.1.0 平成 年 月初版 改訂履歴 i
化審法における優先評価化学物質に関する リスク評価の技術ガイダンス Ver.1.0 平成 年 月 厚生労働省 経済産業省 環境省 Ver.1.0 平成 年 月 Version 日付改訂内容 Ver.1.0 平成 年 月初版 改訂履歴 i Ver.1.0 平成 年 月 目次 IV. 排出量推計... IV.1 はじめに... IV.1.1 本章の位置づけ... IV.1. 他の章との関係... IV.
(板橋区) 第31~34号様式
別記第 1 号様式 ( 第 2 条関係 ) 土地利用の履歴等調査報告書 年 月 日 板橋区土壌汚染調査 処理要綱第 2 条の規定に基づき 土地利用の履歴等の調査を実施しましたので 次のとおり報告します 土地の改変に係る事業の名称 土地の改変の場所 敷地面積 対象地の 用途地域 現在の土地利用の状況及び土地の改変の区域 周辺の土地の利用状況 概 要 土地の改変の種類 土地の所有者 ( 土地の所有者が申請者と異なる場合
評価対象農薬の概要 別紙 1 1. 物質概要 一般名 ビール酵母抽出グルカン CAS 1 分子式 (C6H10O5)x 分子量複数の糖が連なった多糖である NO. 該当なし 2 構造式 1 : 平均分子量及び分子量分布 : 可溶化できないため平均分子量及び分子量分布は測定できないが 水溶性成分に係る
水質汚濁に係る農薬登録保留基準の設定を不要とする農薬について ( ビール酵母抽出グルカン )( 案 ) 資料 10 下記の農薬のビール酵母抽出グルカンは 殺菌剤として登録申請されており その作用機構は植物の病害応答系の活性化による菌への抵抗反応の誘導である 本邦では未登録である 製剤は水和剤が 適用農作物等は野菜として登録申請されている なお ビール酵母抽出グルカンは 食品用のビール類酵母の細胞壁を自己消化及び酵母細胞壁溶解酵素により分解した酵母エキス
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第 Ⅳ 章 2 応用操作 ( グリーンファイル編 ) 1)TOP メニューからの登録作業員の登録 登録作業員を Top メニューからも登録することができます 現場が決まっていない場合の 事前登録でご活用ください (1) メニュー内の 協力会社作業員 DB 登録 をクリックする (2) 協力会社作業員 DB 登録 画面が表示されるので 登録作業員の登録 より作業員を登録する 以降 登録作業員の登録方法は
員長及び医薬品医療機器等法登録認証機関協議会代表幹事宛て送付するこ ととしていることを申し添えます 記 1. 基本要件基準第 13 条第 5 項及び第 6 項への適合性確認の基本的な考え方について (1)2023 年 ( 平成 35 年 )2 月 28 日 ( 以下 経過措置期間終了日 という )
薬生機審発 0301 第 1 号 平成 30 年 3 月 1 日 各都道府県薬務主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 医療機器の電磁両立性に関する日本工業規格の改正の取扱いについて すべての能動型医療機器は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第四十一条第三項の規定により厚生労働大臣が定める医療機器の基準 ( 平成 17
4. 再生資源の利用の促進について 建近技第 385 号 平成 3 年 10 月 25 日 4-1
4. 再生資源の利用の促進について 建近技第 385 号 平成 3 年 10 月 25 日 4-1 再生資源の利用の促進について 目 次 1. 再生資源の利用...4-3 2. 指定副産物に係る再生資源の利用の促進...4-4 3. 各事業執行機関における再生資源の利用の促進を図るため 地方建設局と 地方公共団体等との緊密な連携を図り 情報交換を活発に行うこと...4-4 再生材の使用に関する取扱いについて...4-5
【別紙】リーフレット①
事業主のみなさまへ 滋賀県自動車健康保険組合からのお知らせ 健康保険組合のマイナンバー対応について 平成 28 年 1 月よりマイナンバー制度が開始され 今後健康保険組合が行う各種手続きでも マイナンバーを利用した事務が行われます 事業主の皆様には 平成 29 年 1 月より健保組合に提出する各種届出書等に被保険者や被扶養者 ( 加入者 ) のマイナンバーを記入して頂くことになります その準備として
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建設リサイクル法 建設リサイクル法の届出の手引き 島根県 建設リサイクル法 特定建設資材を用いた建築物等の解体工事 特定建設資材を使用する新築工事等で一定規模以上の工事 ( 対象建設工事 ) については 特定建設資材廃棄物を基準に従って工事現場で分別 ( 分別解体等 ) し 再資源化等することが義務付けられています 分別解体等 コンクリート塊 アスファルト塊 建設発生木材 再資源化等 再生骨材 再生アスファルト合材
1/120 別表第 1(6 8 及び10 関係 ) 放射性物質の種類が明らかで かつ 一種類である場合の放射線業務従事者の呼吸する空気中の放射性物質の濃度限度等 添付 第一欄第二欄第三欄第四欄第五欄第六欄 放射性物質の種類 吸入摂取した 経口摂取した 放射線業 周辺監視 周辺監視 場合の実効線 場合
1/120 別表第 1(6 8 及び10 関係 ) 放射性物質の種類が明らかで かつ 一種類である場合の放射線業務従事者の呼吸する空気中の放射性物質の濃度限度等 添付 第一欄第二欄第三欄第四欄第五欄第六欄 放射性物質の種類 吸入摂取した 経口摂取した 放射線業 周辺監視 周辺監視 場合の実効線 場合の実効線 務従事者 区域外の 区域外の 量係数 量係数 の呼吸す 空気中の 水中の濃 る空気中 濃度限度
セーレングループ環境データ集 2018
セーレングループ環境データ集 2018 1. 省エネルギーの推進 CO 2 排出量の推移 ( 千 t on-co 2 / 年 ) 256 173 179 196 204 194 186 177 189 46 38 40 46 74 68 71 58 2. 循環型社会の形成 廃樹脂からの有機溶剤回収量 ( t on/ 年 ) 1, 127 1, 086 1, 219 992 826 610 596 567
コンデンサー (3kg 未満 ) 不明 日本コンデンサ工業 ( 株 ) 不明不明不明 H 缶 60 kg 高濃度 柱上変圧器油 ( 柱上トラン 30 缶 8100 kg 低濃度 ス油 ) 感圧複写紙 H 箱 300 kg 不明 ペー
様式第一号 ( 一 )( 第九条 第二十条及び第二十七条関係 ) ( 第 1 面 ) ポリ塩化ビフェニル廃棄物等の保管及び処分状況等届出書 ( 保管事業者及び所有事業者用 ) 盛岡市長 殿 平成 29 年 4 月 1 日 届出者住 所 県 市 番 号 氏 名 電話 工業株式会社代表取締役 ( 法人にあっては 名称及び代表者の氏名 ) - - ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する特別措置法第
