2 総合評価点については 80 点台となった企業はなく ( 昨年度もなし ) 70 点台が 3 社 ( 昨年度 8 社 ) 60 点台が 10 社 ( 昨年度 8 社 ) で 60 点台以上となった企業は昨年度より 3 社減少した 他方 50 点台の企業は 8 社 ( 昨年度 8 社 ) 40 点台
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- あおい さかいざわ
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1 新興市場銘柄 1. 評価対象企業 (27 社 ) ミクシィ クルーズ UT グループ 柿安本店 ( 新規 ) 夢真ホールディングス ( 再評価 ) 夢の街創造委員会 日本マクドナルドホールディングス セリア RIZAP グループ ( 再評価 ) ティーケービー ( 新規 ) 串カツ田中ホールディングス ( 新規 ) SHIFT( 新規 ) 創通 ( 新規 ) ドリコム ( 再評価 ) ユーザベース ( 新規 ) セプテーニ ホールディングス プロトコーポレーション インフォコム 東映アニメーション イトクロ フリークアウト ホールディングス 日特エンジニアリング メタップス ハーモニック ドライブ システムズ メイコー フェローテックホールディングス ( 再評価 ) CYBERDYNE ( 証券コード協議会銘柄コード順 ) 2. 対象企業の選定方法および評価方法 (1) 対象企業の選定方法 本年度における新興市場銘柄の評価対象企業は ジャスダック マザーズ セントレックス Q-Board およびアンビシャスの 5 つの市場に上場している企業 ( 注 1) の中で 時価総額が上位 ( 注 2) であって しかもその企業を調査対象としているアナリストの数 ( 注 3) が一定数以上の 27 社 ( 昨年度 28 社 ) とした なお 27 社の内 継続評価が 17 社 新規評価が 6 社 再評価 (2 年以上前に対象とした企業 ) が 4 社となっている ( 注 1) アナリストへのスコアシート発送時 ( 本年 5 月上旬 ) 上場後 1 年未満の企業は対象から除外した ( 注 2) 昨年 12 月下旬時点の時価総額を基準とした ( 注 3) 本年 1 月当協会が証券会社等に新興市場銘柄をカバーするアナリスト数を照会して得られた数 (2) 評価基準の構成および 評価分野 下記本文中の略称 評価項目 ( 注 ) 数 1 経営陣の IR 姿勢 IR 部門の機能 IR の基本スタンス 2 説明会 インタビュー 説明資料等における開示 経営陣の IR 姿勢等 4 35 説明会等 フェア ディスクロージャーフェア ディスクロージャー コーポレート ガバナンスに関連する情報の開示 コーポレート ガバナンス関連 各業種の状況に即した自主的な情報開示自主的情報開示 1 5 ( 注 ) 評価項目の内容およびは 144 頁参照 計 (3) 評価実施アナリストは 59 名 (28 社 ) である (145 頁参照 ) 3. 評価結果 (1) 総括 ( ディスクロージャー評価比較総括表 (143 頁 ) 参照 ) 1 本年度は 経営陣の IR 姿勢等の分野において項目の新設 変更を行い 評価を実施した また 新規評価または再評価の企業もある このため 昨年度と同列には比較できないが 本年度の総合評価平均点は 58.3 点 ( 昨年度 62.4 点 ) 総合評価点の標準偏差は 10.2 点 ( 昨年度 9.0 点 ) であった -139-
2 2 総合評価点については 80 点台となった企業はなく ( 昨年度もなし ) 70 点台が 3 社 ( 昨年度 8 社 ) 60 点台が 10 社 ( 昨年度 8 社 ) で 60 点台以上となった企業は昨年度より 3 社減少した 他方 50 点台の企業は 8 社 ( 昨年度 8 社 ) 40 点台の企業は 5 社 ( 昨年度 4 社 ) 30 点台の企業は 1 社 ( 昨年度なし ) で 50 点台以下の企業は 2 社増加した 3 5 つの評価分野の平均得点率 ( 評価対象企業の平均点 / 以下省略 ) を見ると 経営陣の IR 姿勢等が 62%( 昨年度 66% ) 説明会等が 55%( 昨年度 63% ) フェア ディスクロージャーが 64%( 昨年度 68% ) コーポレート ガバナンス関連が 52%( 昨年度 52% ) 自主的情報開示が 55%( 昨年度 59%) となり コーポレート ガバナンス関連は同率であったものの他の分野は昨年度を若干下回った 4 また アナリストの意見を見ると 経営陣自ら IR を行っているなどその取組姿勢や IR 部門の対応など同部門の機能について総じて評価できるとの声や 中 長期戦略の具体的な説明 業種の状況に応じホーム ページでの開示 決算説明会以外の開示に自主的 積極的に取り組んだ企業が評価されたとの声があった 5 一方 全 12 項目の平均得点率を見ると 最高で 67% 最低で 51% の範囲にある 特に 下記 6 項目 ( 経営陣の IR 姿勢等の 1 項目 (f) 説明会等の 2 項目 (c)(d) コーポレート ガバナンス関連の 2 項目 (a)(b) 自主的情報開示の 1 項目 (e)) は 平均得点率が 50% 台で 他の項目に比べ低水準となっている (a) 資本政策 株主還元策 キャッシュの使途 財務バランス 資金調達および目標とする経営指標等について十分に説明されていますか ( 平均得点率 51%)( 得点率 ( 評価点 / 以下省略 ):20% 台 1 社 30% 台 2 社 40% 台 8 社 50% 台 10 社 ) (b) 経営機構( 社外取締役の独立性等 ) 経営資源および内部統制について十分に説明されていますか ( 平均得点率 53%)( 得点率 :30% 台 2 社 40% 台 8 社 50% 台 10 社 ) (c) 中 長期の成長見通しについて 具体的に根拠を示し整合性のある説明をしていますか ( 平均得点率 53%)( 得点率 :20% 台 1 社 30% 台 1 社 40% 台 7 社 50% 台 9 社 ) (d) 今期業績計画について 根拠を示し整合性のある説明をしていますか また 四半期の情報開示は経営実態に即して十分に行われていますか ( 平均得点率 55%)( 得点率 :30% 台 4 社 40% 台 5 社 50% 台 6 社 ) (e) ホーム ページでの開示や決算説明会以外の開示( 工場 施設見学会の実施 主要事業に関する説明会の開催およびアニュアルレポートの作成など ) に取り組んでいますか ( 平均得点率 55%)( 得点率 :40% 台 9 社 50% 台 8 社 ) (f) IR 部門が 経営陣と情報を共有することにより 経営陣の代弁者として十分に機能していますか ( 平均得点率 59%)( 得点率 :30% 台 3 社 40% 台 4 社 50% 台 6 社 ) 6 なお 本年度新設した下記項目については 次のとおりとなった フェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていますか ( 平均得点率 65%)( 得点率 :80%4 社 70% 台 8 社 60% 台 6 社 50% 台 6 社 40% 台 3 社 ) (2) 優良企業 ( 上位 3 企業 ) の評価概要 第 1 位プロトコーポレーション ( ディスクロージャー優良企業 8 回目 総合評価点 74.7 点 昨年度比 点 昨年度第 9 位 ) 1 同社は フェア ディスクロージャー ( 得点率 以下省略 87% ) コーポレート ガバナンス関連 (72%) が第 1 位 経営陣の IR 姿勢等が第 2 位 (77%) 説明会等が第 5 位 (70%) 自主的情報開示が第 10 位 (60%) となり 自主的情報開示を除く 4 分野の得点率が昨年度を上回った 2 経営陣の IR 姿勢等においては 経営陣が IR 活動の重要性を認識し ミーティング等を通じて各セグメントの戦略を分かりやすく説明していることが評価された また IR 部門が 経営陣の代弁者として機能していることも評価された さらに 会社にとって都合の悪い情報 弱点 低収益あるいは赤字の事業についても開示していることも評価された フェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていること は同得点第 8 位に留まった なお 成長戦略 投資中の事業について将来の期待リターンの明快な説明 リスクの説明の充実を望む声があった -140-
3 3 説明会等においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 今期業績計画の説明 四半期の情報開示 に関して 今期業績計画について根拠を示し整合性のある説明をしていること 四半期の情報開示について経営実態に即して十分に行われていることが評価された また 収益および財務分析に必要なデータが十分に記載されていることも評価された 4 フェア ディスクロージャーにおいては 投資家にとって重要と判断される事項の開示が迅速に行われ かつ不公平や混乱が生じないよう十分な注意を払っていること ホーム ページに当該企業を分析するために必要な基本的情報が十分に掲載されていること 英文による情報提供を行っていることが高く評価され この分野において第 1 位となった 5 コーポレート ガバナンス関連においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 2 項目について 資本政策 株主還元策 キャッシュの使途 財務バランス 資金調達および目標とする経営指標等の開示 に関して 十分に説明されていることが評価され また 経営機構 ( 社外取締役の独立性等 ) 経営資源および内部統制の説明 に関して 十分に説明されていることが評価され この分野においても第 1 位となった 第 2 位セリア ( ディスクロージャー優良企業 5 回連続 5 回目 総合評価点 71.6 点 昨年度比 -3.1 点 昨年度同順位 ) 1 同社は フェア ディスクロージャーが第 2 位 (78%) 経営陣の IR 姿勢等が第 3 位 (75%) 説明会等 (72%) コーポレート ガバナンス関連 (66%) が同得点第 3 位 自主的情報開示が第 13 位 (54%) となった 2 経営陣の IR 姿勢等においては 経営陣が IR 活動の重要性を認識し ミーティング等を通じて強みや戦略を丁寧に説明していることが評価された また 会社にとって都合の悪い情報 弱点 低収益あるいは赤字の事業についても開示していることも評価された フェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていること は第 6 位に留まった 3 説明会等においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 今期業績計画の説明 四半期の情報開示 に関して 今期業績計画について根拠を示し整合性のある説明をしていること 四半期の情報開示について経営実態に即して十分に行われていることが評価された また 収益および財務分析に必要なデータが十分に記載されていることも評価された なお 費用の開示が不十分との声 説明会において開示されている資料でも手元に残らないデータや ホーム ページに開示されていない資料があるとの声があった 4 フェア ディスクロージャーにおいては 投資家にとって重要と判断される事項の開示が迅速に行われ かつ不公平や混乱が生じないよう十分な注意を払っていることが評価された 5 コーポレート ガバナンス関連においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 資本政策 株主還元策 キャッシュの使途 財務バランス 資金調達および目標とする経営指標等の説明 に関して 説明されていることが評価された 第 3 位ハーモニック ドライブ システムズ ( ディスクロージャー優良企業 初受賞 総合評価点 71.1 点 昨年度比-1.9 点 昨年度同得点第 4 位 ) 1 同社は 経営陣の IR 姿勢等 (79%) 説明会等 (73%) が第 1 位 コーポレート ガバナンス関連が同得点第 5 位 (62%) フェア ディスクロージャーが第 9 位 (69%) 自主的情報開示が同得点第 19 位 (48%) となった 2 経営陣の IR 姿勢等においては 経営陣が IR 活動の重要性を認識し ミーティング等を通じて自ら経営戦略を十分に説明していることが評価された また IR 部門が 経営陣と情報を共有することにより 経営陣の代弁者として十分に機能していることも高く評価され この分野において第 1 位となった なお フェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていること は第 5 位であった 3 説明会等においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 2 項目について 今期業績計画の説明 四半期の情報開示 に関して 今期業績計画について根拠を示し整合性のある説明をしていること 四半期の情報開示が経営実態に即して十分に行われていることが評価され また 中 長期の成長見通しの説明 に関して 生産能力増強について数値で示すなど 具体的に根拠を示し整合性のある説明をしていることも評価され この分野で第 1 位となった なお 用途別売上高 受注高の開示を評価する声がある一方 課題として 用途別売上高の計画ベースの開示 中期戦略の説明 第 1 四半期 第 3 四半期の補足資料の開示などを望 -141-
4 む声があった 上記のプロトコーポレーション セリア ハーモニック ドライブ システムズの努力と姿勢は ディ スクロージャーのさらなる進展のために他の企業の模範となると認められるので これら3 社を本年度の新興市場銘柄における優良企業として選定した (3) 上記以外の企業についての評価概要 SHIFT( 総合評価点 69.4 点 第 4 位 新規 ) 1 同社は フェア ディスクロージャー (74%) コーポレート ガバナンス関連 (66%) が同得点第 3 位 経営陣の IR 姿勢等が第 4 位 (75%) などとなった 2 経営陣の IR 姿勢等においては 経営陣が IR 活動の重要性を認識し ミーティング等を通じて自ら経営戦略を十分に説明していることが評価された また IR 部門が 経営陣と情報を共有することにより 経営陣の代弁者として十分に機能していることも評価された フェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていること は第 7 位に留まった 3 フェア ディスクロージャーにおいては 投資家にとって重要と判断される事項の開示が迅速に行われ かつ不公平や混乱が生じないよう十分な注意を払っていること ホーム ページに当該企業を分析するために必要な基本的情報が十分に掲載されていること 英文による情報提供を行っていることが評価された 4 コーポレート ガバナンス関連においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 経営機構 ( 社外取締役の独立性等 ) 経営資源および内部統制の説明 に関して 十分に説明されていることが評価された イトクロ ( ディスクロージャーの改善が著しい企業 総合評価点 69.0 点 昨年度比 +6.8 点 第 5 位 昨年度第 15 位 ) 1 同社は コーポレート ガバナンス関連が第 2 位 (67%) 説明会等が同得点第 3 位 (72%) フェア ディスクロージャーが第 5 位 (73%) 経営陣の IR 姿勢等が第 10 位 (67%) などとなった 2 経営陣の IR 姿勢等においては IR の基本スタンスとして 会社にとって都合の悪い情報 弱点 低収益あるいは赤字の事業についても積極的に開示していることが評価された フェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていること は第 12 位に留まった 3 説明会等においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 今期業績計画の説明 四半期情報開示 に関して 根拠を示し整合性のある説明をしていることや 四半期の情報開示が経営実態に即して十分に行われていることが評価された なお 課題として 中期計画の根拠数値等を含む資料の充実を望む声もあった 4 フェア ディスクロージャーにおいては ホーム ページに当該企業を分析するために必要な基本的情報が十分に掲載されていること 英文による情報提供を行っていることが評価された 5 コーポレート ガバナンス関連においては 評価対象企業全体として得点率が低水準となった 2 項目について 資本政策 株主還元策 キャッシュの使途 財務バランス 資金調達および目標とする経営指標等の開示 に関して 十分に説明されていることが評価され また 経営機構 ( 社外取締役の独立性等 ) 経営資源および内部統制の説明 に関して 十分に説明されていることも評価された 同社はこのようにディスクロージャーの改善が著しいので ディスクロージャーの改善が著しい企業 に選定した 以上 -142-
5 2018 年度ディスクロージャー評価比較総括表 ( 新興市場銘柄 ) ( 単位 : 点 ) 評価項目 1. 経営陣の IR 姿勢 IR 部門の機能 IR の基本スタンス 2. 説明会 インタビュー 説明資料等における開示 3. フェア ディスクロージャー 4. コーポレート ガバナンスに関連する情報の開示 5. 各業種の状況に即した自主的な情報開示 順 総合評価 位 (100 点 ) 評価項目 4 評価項目 3 評価項目 2 評価項目 2 評価項目 1 ( 35 点 ) ( 25 点 ) ( 15 点 ) ( 20 点 ) ( 5 点 ) 評価対象企業評価点順位評価点順位評価点順位評価点順位評価点順位 プロトコーポレーション セリア ハーモニック ドライブ システムズ SHIFT イトクロ UT グループ セプテーニ ホールディングス 日特エンジニアリング メイコー ティーケーピー ユーザベース フェローテックホールディングス インフォコム ミクシィ 東映アニメーション ドリコム CYBERDYNE 創通 串カツ田中ホールディングス クルーズ 柿安本店 日本マクドナルドホールディングス RIZAP グループ メタップス 夢真ホールディングス フリークアウト ホールディングス 夢の街創造委員会 評価対象企業評価平均点 ( 注 1) 総合評価点が同順位の場合 社名はコード番号順に掲載 ( 注 2) 評価対象企業各社の総合評価点の標準偏差は 本年度は 10.2 点 ( 昨年度 9.0 点 ) であった -143-
6 2018 年度評価項目および ( 新興市場銘柄 ) 1. 経営陣の IR 姿勢 IR 部門の機能 IR の基本スタンス (35 点 ) (1) 経営陣のIR 姿勢経営陣が IR 活動の重要性を認識し ミーティング等を通じて自ら経営戦略を十分に説明していますか 15 [1 点 ~15 点の整数で評価 ] (2) IR 部門の機能 IR 部門が 経営陣と情報を共有することにより 経営陣の代弁者として十分に機能していますか 10 (3) IRの基本スタンスフェア ディスクロージャー ルールの導入を機会に より積極的に情報開示を行っていますか 1 5 会社にとって都合の悪い情報 自社の弱点 低収益あるいは赤字の事業についても積極的に開示を行っていますか 説明会 インタビュー 説明資料等における開示 (25 点 ) (1) 決算説明会 インタビューにおける開示今期業績計画について 根拠を示し整合性のある説明をしていますか また 四半期の情報開示は経営実態に即して十分に行われていま 1 10 すか 中 長期の成長見通しについて 具体的に根拠を示し整合性のある説明をしていますか 2 10 (2) 説明資料等 ( 短信およびその付属資料を含む ) における開示収益および財務分析に必要なデータは十分に記載されていますか 5 3. フェア ディスクロージャー (15 点 ) (1) フェア ディスクロージャーへの取組姿勢投資家にとって重要と判断される事項 ( 業績変動 合併 提携 事業買収 増資 事故 災害 リスク情報等 ) の開示は迅速に行われ かつ不公平や混乱が生じないよう十分な注意を払っていますか 10 (2) ホーム ページにおける情報提供ホーム ページ ( ウエッブ サイト ) に 当該企業を分析するために必要な基本的情報が十分に掲載されていますか また 英文による 情報提供を行っていますか 5 4. コーポレート ガバナンスに関連する情報の開示 (20 点 ) (1) 資本政策 株主還元策等の開示資本政策 株主還元策 キャッシュの使途 財務バランス 資金調達および目標とする経営指標等について十分に説明されていますか 10 (2) 経営機構 経営資源および内部統制について経営機構 ( 社外取締役の独立性等 ) 経営資源および内部統制について十分に説明されていますか 各業種の状況に即した自主的な情報開示 (5 点 ) ホームページでの開示や決算説明会以外の開示 ( 工場 施設見学会の実施 主要事業に関する説明会の開催およびアニュアルレポート の作成など ) に取り組んでいますか ( 前年 7 月から本年 6 月までの間 )
7 新興市場銘柄専門部会委員 部会長 納 博司 いちよし経済研究所 部会長代理 渡辺真理子 UBS 証券 新谷嘉史 三井住友信託銀行 古島次郎 大和証券 中川雅嗣 三菱 UFJ 国際投信 東田 曉 野村アセットマネシ メント 山口威一郎 大和証券投資信託委託 吉田純平 野村證券 評価実施アナリスト (59 名 ) 新谷嘉史 三井住友信託銀行 宝田めぐみ 東洋証券 新井勝己 三菱 UFJ モルカ ン スタンレー証券 竹内織絵 インヘ スコ アセット マネシ メント 石井大樹 第一生命保険 谷林正行 QUICK 石橋 剛 三井住友アセットマネシ メント 田畑 剛 野村アセットマネシ メント 井本朝子 みずほ証券 田村真一 極東証券経済研究所 入沢 健 立花証券 寺島 正 大和証券投資信託委託 大浦祐太 第一生命保険 得能 修 インヘ スコ アセット マネシ メント 大平光行 東海東京調査センター 富田展昭 極東証券経済研究所 大谷章夫 東京海上アセットマネシ メント 豊田博幸 QUICK 織田浩史 SMBC 日興証券 中尾謙介 三井住友信託銀行 勝木敏徳 野村證券 中川雅嗣 三菱 UFJ 国際投信 金森 都 SMBC 日興証券 永田和子 QUICK 岸本晃知 岡三証券 納 博司 いちよし経済研究所 北原淳平 東京海上アセットマネシ メント 萩原幸一朗 東海東京調査センター 城戸謙治 アセットマネシ メント One 長谷川義人 三菱 UFJ モルカ ン スタンレー証券 絹川友彦 野村アセットマネシ メント 畑田 真 東海東京調査センター 木村嘉明 ニッセイアセットマネシ メント 東田 曉 野村アセットマネシ メント 栗原智也 東海東京調査センター 平井克典 東京海上アセットマネシ メント 古島次郎 大和証券 皆川良造 野村證券 小林守伸 ニッセイアセットマネシ メント 森田正司 岡三証券 権藤貴志 農林中金全共連アセットマネシ メント 安岡智史 三井住友信託銀行 近藤将人 三井住友信託銀行 安田秀樹 エース経済研究所 坂井ゆかり 三菱 UFJ 信託銀行 山口威一郎 大和証券投資信託委託 桜井雄太 野村アセットマネシ メント 山口健二 第一生命保険 清水康之 QUICK 吉田純平 野村證券 鈴木崇生 大和証券 吉田 琢 東京海上アセットマネシ メント 住谷龍太 第一生命保険 米島慶一 クレテ ィ スイス証券 関根 哲 大和証券 渡辺洋之 三井住友アセットマネシ メント 高田 悟 ティー アイ タ ウ リュ 渡辺真理子 UBS 証券 高 成彦 いちよし経済研究所 ( 注 ) 上記各アナリストの評価実施企業は 各人それぞれ異なることに留意 -145-
3. 評価結果 (1) 総括 ( ディスクロージャー評価比較総括表 (123 頁 ) 参照 ) 1 本年度は 自主的情報開示の分野を新設し評価項目 1 項目を追加したことに伴い 説明会等の変更 1 項目を行い 評価を実施した また 新規評価または再評価の対象企業もある このため 昨年度と同列には比較
新興市場銘柄 1. 評価対象企業 (28 社 ) ミクシィ クルーズ UT グループ 夢の街創造委員会 ( 新規 ) 日本マクドナルドホールディングス セリア モルフォ ( 新規 ) じげん FFRI アカツキ ( 新規 )( 注 ) セプテーニ ホールディングス プロトコーポレーション インフォコム 東映アニメーション エン ジャパン Gunosy( 新規 ) イトクロ ( 新規 ) フリークアウト
3 5 つの評価分野毎に平均得点率 ( 評価対象企業の平均点 / 以下省略 ) を見ると 経営陣の IR 姿勢等が 63%( 昨年度同率 ) 説明会等が 71%( 昨年度 67% ) フェア ディスクロージャーが 74%( 昨年度 81% ) コーポレート ガバナンス関連が 55%( 昨年度 54%
広告 メディア ゲーム 1. 評価対象企業 (19 社 ) 博報堂 DY ホールディングス コーエーテクモホールディングス ネクソン コロプラ ガンホー オンライン エンターテイメント 電通 フジ メディア ホールディングス リクルートホールディングス セガサミーホールディングス バンダイナムコホールディングス 任天堂 東京放送ホールディングス 日本テレビホールディングス テレビ朝日ホールディングス
3 5 つの評価分野毎に平均得点率 ( 評価対象企業の平均点 / 以下省略 ) を見ると 経営陣の IR 姿勢等が 66%( 昨年度 63% ) 説明会等が 70%( 昨年度 71% ) フェア ディスクロージャーが 76%( 昨年度 74% ) コーポレート ガバナンス関連が 62%( 昨年度 5
広告 メディア エンタテインメント ( 注 ) 1. 評価対象企業 (19 社 ) 博報堂 DYホールディングス コーエーテクモホールディングス ネクソン コロプラ ガンホー オンライン エンターテイメント 電通 オリエンタルランド ( 新規 ) フジ メディア ホールディングス リクルートホールディングス セガサミーホールディングス バンダイナムコホールディングス 任天堂 東京放送ホールディングス
満点となった (a) 四半期ごとに 業績動向に関するアナリストミーティングまたはテレフォン カンファレンスを開催していますか ( 平均得点率 93%)( 得点率 ( 評価点 / 以下省略 ):100%1 社 ) (b) 決算短信 添付資料と同時に 企業分析に必要かつ十分な補足資料( 詳細なファクトブ
鉄鋼 非鉄金属 1. 評価対象企業 (15 社 ) 新日鐵住金 神戸製鋼所 ジェイエフイーホールディングス 日新製鋼 丸一鋼管 大同特殊鋼 日立金属 三井金属鉱業 三菱マテリアル 住友金属鉱山 DOWAホールディングス UACJ( 新規 ) 古河電気工業 住友電気工業 フジクラ ( 証券コード協議会銘柄コード順 ). 評価方法 (1) 評価基準の構成および 評価分野 下記本文中の略称 評価項目 (
評価項目を見ると 全 18 項目のうち平均得点率が 80% 以上となった項目はない ちなみに 昨年度平均得点率が 80% あった評価項目 経営陣および IR 部門が情報開示に際し 公平な機会を与えることに十分な注意を払っていますか は 本年度平均得点率が 78%( 昨年度比 2 ポイント ) となっ
運輸 1. 評価対象企業 (19 社 ) 東武鉄道 東京急行電鉄 小田急電鉄 京王電鉄 東日本旅客鉄道 西日本旅客鉄道 東海旅客鉄道 西武ホールディングス 阪急阪神ホールディングス 日本通運 ヤマトホールディングス 福山通運 日立物流 日本郵船 商船三井 川崎汽船 日本航空 ANA ホールディングス 近鉄エクスプレス ( 証券コード協議会銘柄コード順 ) 2. 評価方法 (1) 評価基準 ( スコアシート
IR 活動の実施状況 IR 活動を実施している企業は 96.6% 全回答企業 1,029 社のうち IR 活動を 実施している と回答した企業は 994 社 ( 全体の 96.6%) であり 4 年連続で実施比率は 95% を超えた IR 活動の体制 IR 専任者がいる企業は約 76% 専任者数は平
2014 年度 IR 活動の実態調査 結果まとまる 株式の売買高を IR 活動の効果測定指標とする企業が前回調査 (2012 年 ) から大幅に増加 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 : 隅修三東京海上ホールディングス代表取締役会長 ) は この度 第 21 回 IR 活動の実態調査 の結果をまとめました 調査は全上場会社 (3543 社 ) を 対象に 2014 年 1 月 31 日から
JIPs_038_nyuko_6
CONTENTS 2016. May. 25 No.038 証券会社関連の動向 01 証券関連業務に関する行政の動き 01 お客様へのサービス 満足度向上に向けた取り組み 2016年度の活動テーマ 02 次期J-GATEの概要と対応について 03 証券トレンド マイナス金利の証券業務に関する影響について 04 リテール証券会社2015年度決算の動向 変わる金融商品販売 05 ビジネスニュース 証券会社関連の動向
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
選定銘柄部門 - 総合 Rank アナリスト 証券会社 超過収益率 主なカバレッジ業種 1 佐藤和佳子 みずほ証券 24.7% 食品 & 飲料 2 広住勝朗 大和証券 18.5% ヘルスケア 食品 & 飲料 3 青木英彦 野村證券 14.9% 小売り 4 金井健司 東海東京調査センター 14.3%
証券社部門 順位証券会社アワード授賞数 1 野村證券 23 2 大和証券 21 3 SMBC 日興証券 13 選定銘柄部門 - 総合 Rank アナリスト 証券会社 超過収益率 主なカバレッジ業種 1 佐藤和佳子 みずほ証券 24.7% 食品 & 飲料 2 広住勝朗 大和証券 18.5% ヘルスケア 食品 & 飲料 3 青木英彦 野村證券 14.9% 小売り 4 金井健司 東海東京調査センター 14.3%
常陽銀行における取組状況 お客さま本位の取組みの実践 預り資産契約者数は 順調に増加しております 預り資産残高は マーケットの影響等ありましたが前年水準を維持しております 積立商品の契約者数は順調に増加しており 前年対比で 21.7% 増加しております 預り資産残高および預り資産契約者数の推移 積立
フィデューシャリー デューティーに関する取組状況 めぶきフィナンシャルグループは 商品 サービスのさらなる向上に向けた取組みをはじめ お客さま本位の取組状況を定期的に公表するとともに随時見直ししてまいります めぶきフィナンシャルグループは フィデューシャリー デューティーの基本方針を踏まえ 次のプロセスに従い お客さま本位の取組みの実践を客観的に確認
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
2018 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 2018 年 5 月 1 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
注記事項 (1) 期中における重要な子会社の異動 ( 連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動 ) : 無 新規 社 ( 社名 ) 除外 社 ( 社名 ) (2) 会計方針の変更 会計上の見積りの変更 修正再表示 1 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 有 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3
平成 29 年 3 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) 平成 29 年 4 月 28 日 上場会社名 ヤマトホールディングス株式会社 上場取引所 東 コード番号 9064 URL http://www.yamato-hd.co.jp/ 代表者 ( 役職名 ) 取締役社長 ( 氏名 ) 山内雅喜 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 専務執行役員財務戦略担当 ( 氏名 ) 芝﨑健一 TEL 03-3541-4141
回答企業の属性 < 上場市場区分 > 東証マサ ース (n=9) 2.9% JQ その他 (n=30) 9.6% 東証 2 部 (n=11) 3.5% 東証 1 部 (n=262) 84.0% 2/14
フェア ディスクロージャー ルール案を知っている企業が回答社の 8 割 日本 IR 協議会クイック サーベイ フェア ディスクロージャー 調査結果から 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 隅修三東京海上ホールディングス株式会社取締役会長 ) は フェア ディスクロージャー ( 資本市場に対する公平な情報開示 ) をテーマに上場企業を対象に実施したアンケート調査の結果をまとめました この調査は
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2008 年 3 月期第 2 四半期決算説明資料 2007 年 10 月 目次 決算説明編 2ページ 連結決算のポイント 連結決算概要 (1) (2) 収益状況 ( 連結 ) 受入手数料 委託手数料 引受 売出手数料 募集 売出しの取扱手数料 その他の受入手数料 トレーディング損益 販売費 一般管理費 バランスシートの状況 ( 連結 ) 自己資本規制比率 ( 単体 ) データ編 12ページ リーグテーブル
2013 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> IPO LEAG <GO> LALT <GO> [ ] <HELP> NI LEAG CRJ<GO> ( CRL CRJ) 01 // 02 LEAGUE TABLES JAPAN CAPITAL MARKETS
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> 2013 LEAGUE TABLES JAPAN CAPITAL MARKETS 2013 >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>> IPO LEAG LALT [ ] NI LEAG CRJ ( CRL CRJ) 01
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CONTENTS 2013. Aug. 28 No.005 証券会社関連の動向 01 証券関連業務に関する行政の動き 01 SIGMA21-χ NISA口座管理機能リリース報告 02 東証の 呼値の単位の段階的適正化 について 03 証券トレンド 証券会社から見た金融商品仲介業 04 株式市場の次なる進化への取組み 05 ビジネスニュース 証券会社関連の動向 投信 金融庁は 2013年度中に個人に投信選択
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平成 21 年 12 月期決算短信 平成 22 年 2 月 12 日 上場会社名 ( 株 ) アエリア 上場取引所 大 コード番号 3758 URL http://www.aeria.jp 代表者 ( 役職名 ) 代表取締役社長 ( 氏名 ) 小林祐介 問合せ先責任者 ( 役職名 ) 取締役管理本部長 ( 氏名 ) 須田仁之 TEL 03-3587-9574 定時株主総会開催予定日 平成 22 年
運用受託機関及び資産管理機関への支払手数料 ( 平成 26 年度 ) MU 投資顧問 < 法人番号 > 269,058,307 セイリュウ アセット マネジメント < 法人番号 > ( タイヨウ パシフィック パートナーズ LP) 122,228,
第 102 回運用委員会平成 28 年 2 月 22 日 資料 1 運用受託機関及び資産管理機関への支払手数料等の公表について 1. 運用受託機関等への支払手数料の公表運用受託機関等への支払手数料については これまで単年度ごとのを公表しているところであり 平成 26 年度も同様に公表することとする 一方 平成 27 年度以降の公表については 3 年間の運用実績が確定してはじめて適正な定量評価に基づく手数料が確定する運用実績連動報酬
東海東京ブランドの構築に向けて
217 年 中間決算説明資料補足資料 代表取締役社長最高経営責任者石田建昭 216 年 11 月 24 日 目次 決算ハイライト Ⅰ. 業績推移 Ⅱ. 東海東京証券の業績の特徴 Ⅲ. 東海東京証券の業務基盤の特徴 Ambitious 5 の成果を踏まえて この資料で使用する数字は 特に記載のない限り 連結に関する数字を使用しております 1 決算ハイライト 決算ハイライト Ⅰ. 業績推移 営業収益推移
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ミスミグループ 17 年 3 月期決算報告 16 年度決算の概要 16 年 11 月 1 日代表取締役社長 CEO 大野龍隆 為替レート ( 対円 ) FY1 USドル 121. 円 16.4 円 ユーロ 4.6 円 119.1 円 人民元 19.4 円 16.1 円 1 16 年度決算概要 売上高 利益ともに決算として過去最高を更新円高影響を吸収し 増収増益で概ね計画線上の着地 FY1 増減率計画対前年対計画
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 TAIYO YUDEN 2017
2019 年 3 月期決算説明会 2019 年 3 月期連結業績概要 2019 年 5 月 13 日 太陽誘電株式会社経営企画本部長増山津二 決算サマリー 2019 年 3 月期業績概要 売上高 2,743 億円 ( 前期比 12% 増 ) 営業利益 352 億円 ( 同 74% 増 ) で増収増益 コンデンサは前期比 19% 増収 すべての用途で売上が増加 特に自動車向けが牽引 売上高と当期純利益は
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各 位 平成 26 年 4 月 25 日 東京都中央区八重洲二丁目 3 番 1 号ソフトブレーン株式会社代表取締役社長豊田浩文 ( コード番号 4779 東証第一部 ) 問合せ先取締役管理本部長木下鉄平 TEL (03)6880-2600( 代表 ) 第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 4 月 25 日開催の取締役会において 下記のとおり第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議いたしましたので
様式第一六(第12条関係)
様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 29 年 3 月 17 日 2. 認定事業者名 NTJ ホールディングス 1 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標日本産業パートナーズ株式会社 ( 以下 JIP という ) が管理 運営するファンドが出資するNTJホールディングス1 株式会社 ( 以下 NTJHLD1
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M&A キャピタルパートナーズ株式会社 2014 年 9 月期第 3 四半期決算説明資料 クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す 2014 年 7 月 30 日 目次 Ⅰ 会社概要と当社の強み 2 Ⅱ 実績と見通し 8 Ⅲ 成長戦略 15 Copyright M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 1
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案 1 広告等の該当性について 広告等規制において 規制の対象となるのは 金融商品取引業者等が その行う金融商品取引業の内容について 行う広告等 ( 広告 と 広告類似行為 ) である ( 特定投資家に対する行為を除く ) よって 広告等規制の対象となるか否かについては 次の観点が主なポイントとなる 1 広告 又は 広告類似行為 であるか否か 2 その行う 広告等 が 金融商品取引業の内容 であるか否か
THOMSON REUTERS STARMINE ANALYST AWARDS OVERALL STOCK PICKERS 銘柄選定部門 ~ 総合 順位 アナリスト 証券会社 超過収益率 主な担当業種 1 秋月学 野村證券 24.1% テクノロジーハードウェア 2 加藤純 CLSA 証
THOMSON REUTERS STARMINE ANALYST AWARDS 2015 - TOP BROKERS 証券会社部門 順位 証券会社 合計表彰人数 1 野村證券 17 2 大和証券 14 3 モルガン スタンレー MUFG 証券 12 THOMSON REUTERS STARMINE ANALYST AWARDS 2015 - OVERALL STOCK PICKERS 銘柄選定部門
PJ America_子会社の異動ドラフト_daiwa(明朝)_180911_sent(会長名記入)ver.2
各位 2018 年 9 月 14 日 会 社 名株式会社 U K C ホールディングス 代 表 者代表取締役社長 栗田 伸樹 ( コード : 3156 東証第一部 ) 問合せ先常務執行役員 I R 部長 大澤 剛 ( T E L. 0 3-3 4 9 1-6 5 7 5 ) 株式会社バイテックホールディングスとの経営統合に伴う 子会社の異動に関するお知らせ 当社は 2018 年 9 月 14 日付
本日の内容 リターン計算上の必須事項と実務への適用 時間加重収益率と外部キャッシュフロー時間加重収益率の計算方法フィーの取扱いシステム構築 運営上の課題 リスク指標の計算 ( ちらばり 標準偏差 ) ベンチマーク リターンの計算 その他 1
( 社 ) 日本証券アナリスト協会 GIPS セミナーシリーズ第 3 回 パフォーマンス計算の実務について 2010 年 12 月 8 日イボットソン アソシエイツ ジャパン株式会社右田徹 SAAJ 投資パフォーマンス基準委員会委員 GIPSリスクワーキンググループ委員 本日の内容 リターン計算上の必須事項と実務への適用 時間加重収益率と外部キャッシュフロー時間加重収益率の計算方法フィーの取扱いシステム構築
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたし
受益者の皆様へ 平成 28 年 2 月 15 日 弊社投資信託の基準価額の下落について 平素より弊社投資信託をご愛顧賜り 厚くお礼申しあげます さて 先週末 2 月 12 日 ( 金 ) 以下のファンドの基準価額が 前営業日の基準価額に対して 5% 以上下落しており その要因につきましてご報告いたします ファンド名 JA TOPIX オープン 2 月 12 日の基準価額 10,141 円 前営業日比ベンチマーク
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 Copyright(C)2011SHOWA SYSTEM ENGINEERING Corporation, All Rights Reserved
平成 23 年 3 月期 決算説明資料 平成 23 年 6 月 27 日 目 次 平成 23 年 3 月期決算概要 1 業績概要 4 2 経営成績 5 3 業績推移 6 4 売上高四半期推移 7 5 事業別業績推移 ( ソフトウェア開発事業 ) 8 6 事業別業績推移 ( 入力データ作成事業 ) 9 7 事業別業績推移 ( 受託計算事業 ) 10 8 業種別売上比率 ( 全社 ) 11 9 貸借対照表
ソフォス ケイマン トラスト Ⅱ 米ドル建モルガン スタンレーグローバル プレミアム株式オープンケイマン諸島籍契約型外国投資信託 / 追加型 米ドル建米ドルヘッジクラス受益証券 / 米ドル建為替ヘッジなしクラス受益証券 販売用資料 お申込みの際には 必ず契約締結前交付書面 ( 投資信託
ソフォス ケイマン トラスト Ⅱ 米ドル建モルガン スタンレーグローバル プレミアム株式オープンケイマン諸島籍契約型外国投資信託 / 追加型 米ドル建米ドルヘッジクラス受益証券 / 米ドル建為替ヘッジなしクラス受益証券 販売用資料 2019.3 お申込みの際には 必ず契約締結前交付書面 ( 投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) および補完書面 ) をご覧ください 投資信託説明書 ( 交付目論見書 )
また ご負担いただく費用のうち当行におけるは下記のとおりです LM ブラジル国債ファンド ( 毎月分配型 )( レック メイソン アセット マネシ メント ) LM ブラジル国債ファンド ( 年 2 回決算型 )( レック メイソン アセット マネシ メント ) LM ブラジル高配当株ファンド (
また ご負担いただく費用のうち当行におけるは下記のとおりです インテ ックスファント DAX30( ドイツ株式 )( 日興アセットマネジメント ) インテ ックスファント 225( 日興アセットマネジメント ) グローバル ロボティクス株式ファンド (1 年決算型 )( 日興アセットマネジメント ) 1 千万円以上 5 千万円未満 2.7% (2.5%) グローバル ロボティクス株式ファンド ( 年
Microsoft Word - 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ(リリース)
各位 平成 27 年 6 月 12 日会社名北越紀州製紙株式会社代表者名代表取締役社長 CEO 岸本晢夫 ( コード番号 :3865 東証 1 部 ) 問合せ先総務部広報担当部長柳澤誠電話 03-3245-4500 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は 平成 27 年 5 月 28 日付 平成 27 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) の発表期日並びに過年度決算数値の訂正による影響の見込額等について
内部統制ガイドラインについて 資料
内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 11 日 古河電気工業株式会社取締役社長柴田光義 ( コード :5801 東証第 1 部 ) IR 広報部長増田真美 (TEL 03-3286-3050) 単元株式数の変更 株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 27 日開催予定の第 194 回定時株主総会 ( 以下 本総会 といいます
ほくほく TT 証券 1 お客さまの資金性格 投資目的 資力やリスク許容度等に応じ お客さまが商品選択をしていただけるよう 商品ラインナップを見直していきます 2 商品ラインナップには 株式等の市場環境に大きく影響を受けるリスク リターンの高い商品だけでなく リスクの低い商品や手数料の低い商品も数多
2018 年 6 月 26 日 フィデューシャリー デューティー への取組み (2018 年度 ) ほくほくフィナンシャルグループの ほくほく TT 証券は 地域共栄 という経営理念のもと 地域社会 お客さまとともに発展していくために お客さまの資産運用 資産形成にかかわる業務について フィデューシャリー デューティー への取組みに関する基本方針 のもと お客さま本位 の業務運営を行ってまいります
