平成29年度版 クールジャパン戦略推進特命委員会提言
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- ともあき そめや
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1 平成 29 年度版クールジャパン戦略推進特命委員会提言 平成 29 年 5 月 18 日 自由民主党政務調査会 クールジャパン戦略推進特命委員会 クールジャパン戦略は アニメ マンガ ゲーム 映画 音楽をはじめとするコンテンツや食 伝統工芸 ファッション デザイン等 日本の多様な魅力を海外に発信 展開し 海外の成長を取り込むことを目的とした成長戦略であり 我が国の経済成長のエンジンとなる重要な国家戦略である オリンピック旗 パラリンピック旗がリオから東京へと引き継がれ 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会開催に向けたカウントダウンが始まった 世界からの注目が日本に集まる 2020 年までの期間が クールジャパン戦略の推進にあたり またとない好機であることは言を俟たない また クールジャパンを 2020 年以降も続く経済成長のエンジンとするためには 外国人が求めているものを効果的に把握しつつ 長期的展望を持ち クールジャパンを支える人材や拠点 地域などの基盤を強固なものとすることも重要である クールジャパン戦略推進特命委員会では こうした高い視座に立ちながら クールジャ パンこそ成長戦略の切り札である という確固たる信念に基づいて 政府機関やクールジ ャパンを代表する有識者等へのヒアリング 議論を意欲的に実施してきた ここでの議論を踏まえ 本委員会は 昨年 クールジャパンによる持続的な経済成長を達成する クールジャパン エコシステム と呼ぶべき政策体系を構築するための7つの政策分野について 政府 党が連携し この実現に向けて取り組んでいくべき具体的施策を提言し フォローアップしてきた ( 別紙資料参照 ) が道なかばであり 政府に対して引き続き その実現に向けた着実な対応を求めていく そして 本年は 昨年の提言に加え さらに取り組むべき具体的施策について 下記に 掲げる施策を提言する 本委員会は ただ議論してコンセプトや方法論をまとめるだけではなく 具体的な政策提案とその実現に向けた道筋を示し 自らがクールジャパン推進のエンジンを担うべく絶えず運動を続けていく 政策実現集団 である 今後 本委員会による各提言の実現に向けた着実な対応を求めていくこととあわせ 成長戦略の大きな軸の一つたるクールジャパン戦略の位置付けや クールジャパンのムーブメントの推進に資する戦略的 体系的支援をより確固たるものとするための法案の検討などに一層の決意を持って取り組んでいく 1
2 1. クールジャパンカリスマやジャパンコンテンツの海外展開支援アーティストなどクールジャパンカリスマの海外での活躍や 映画 ゲーム 音楽などジャパンコンテンツの海外でのヒットが 世界におけるジャパンブランド浸透に大きく貢献している こうした海外での成功は一朝一夕ではあり得ず 個人 企業の挑戦を後押しする安定的 継続的な支援が不可欠である また 我が国コンテンツ産業の持続的な発展を可能とするためには 川上から川下まで産業全体で成長の成果を分かち合うことのできる仕組を構築することが重要であり そのためには 産業の基盤たる各企業が その事業規模等に関わらず それぞれの創意工夫をもって作品制作に取り組める環境を整備するとともに 持続困難な状況になりつつある制作現場の改善に取り組むことが急務である 次世代のクールジャパンカリスマやジャパンコンテンツの発掘や海外挑戦を支援する仕組みについて検討する ジャパン コンテンツローカライズ & プロモーション支援助成金 (J-LOP) など多くのアーティストやコンテンツ事業者等の海外展開を後押ししてきた取組については 今後とも 現地の消費者ニーズも踏まえ 産業ニーズに一層即した形で安定的な支援体制を構築する クールジャパン機構の活用などにより コンテンツ産業を促進するための次世代の基盤作りについて検討する 若手クリエーターや中小プロダクション等の海外挑戦を後押しするため クールジャパンに関連する様々な産業との連携や最先端コンテンツ技術の取り込みなどを支援する エンターテイメント作品の開発 製作に必要な資金を調達しやすい環境の整備を目的に 金融商品取引法のコンテンツ産業への適用に関するガイドラインを策定 公表する コンテンツ産業 ( 映像制作 ) の振興 基盤強化を目的として 政府一体となってロケ撮影の環境改善に向けた取組を行うとともに 海外映像作品ロケ誘致のための税制優遇制度 補助金等の支援の検討に向けた調査を行う 作品の興行的成功をコンテンツ産業を支える制作現場の創作力強化につなげるべく 関係者間での適正な取引を推進する 2. クールジャパン産業を担う人材の育成 集積人口減少局面を迎える我が国において クールジャパン関連産業の担い手となる人材の育成 集積は待ったなしの課題である また 外国人材は 彼らが日本に来て 日本の製品 サービス等の良さを理解し 海外に発信してくれることで それらの海外需要や日本ファンの拡大 ひいては日本の人材ハブとしての更なる求心力をもたらす クールジャパンの持続発展的なサイクルを加速する上で極めて重要な存在である 人材の育成 集積 ( 人材流出防止を含む ) を 真にクールジャパン関連産業に資するも 2
3 のとするためには 国内外の教育機関 外国人材 産業界を巻き込んだ 新しい発想での 人材育成エコシステム の構築が急がれる 政府が新たに立ち上げた クールジャパン人材育成検討会 において クールジャパン人材の育成 確保に関する戦略を早急に取りまとめ 教育機関における産業ニーズに即した人材育成や 産業界における人材育成に関する取組等を推進 支援する クールジャパン産業の発展に資する外国人材の活用 集積を進めるため こうした外国人材の受入れに向けた制度の具体化 ( 高度人材ポイント制における クールジャパン分野の高度人材に対する加算措置の設定等 ) などを早急に進める 我が国のクールジャパンをけん引する人材の育成や外国人材の日本への集積を進めるため クールジャパン拠点連携実証調査 における最先端デザインラボ設置のような 日本の教育機関等と海外のトップスクール 研究機関等とのネットワーク構築や共同プロジェクト実施を支援する 3. クールジャパン推進の中心地となる拠点の機能強化 2017 年中に ロンドン ロサンゼルス サンパウロの 3 都市に ジャパン ハウス が開設される これら3 拠点を 海外におけるクールジャパンの重要な発信基地として有効に活用するためには 国内のクールジャパン拠点との連携強化などに取り組むことが必要である また こうした海外における情報発信強化を通じ 観光客やクリエイティブ人材など 海外から日本に向かう人の流れを生み出すためには 日本文化発信の本拠地として 日本国内におけるクールジャパン拠点の構築やネットワーク化を着実に進めることも強く求められる クールジャパン拠点構築検討会 での取りまとめ結果等を踏まえ 日本国内のクールジャパン拠点の構築 ネットワーク化 さらには ジャパン ハウスを含めた海外拠点と国内拠点の連携を推進する 東京をはじめとする各都市におけるMICE( 多くの集客交流が認められるビジネスイベントなどの総称 ) 誘致を支援する 4. 地方創生に資するクールジャパンの推進昨年 アニメや映画などの舞台となった地域に国内外から観光客が押し寄せ 聖地巡礼 というフレーズが流行語になったように クールジャパン推進が地域活性化にもつながることへの認知が拡大しつつある しかしながら こうした動きが 旅行客による単なる写真撮影に留まっている場合も多く 今後 地域経済の活性化に寄与するような体制整備を進めることが重要である 本委員会としても ロケ誘致をタイ人観光客の飛躍的増加につなげた佐賀県の先進的取組のような 本委員会でのヒアリングを通じて得られたベストプラクティス等を横展開し 3
4 ていくとともに 地方自治体における中小企業の海外展開支援体制を強化していくため 地方自治体のイニシアティブを促し 積極的に後押ししていく クールジャパンによって地域の活性化に取り組み 地域経済をけん引するような企業の取組を支援し 他地域への展開を進める 聖地巡礼 の取組が真に地域経済の発展につながるよう 国や地方自治体 関係企業 権利者 住民等が協働し 地域における観光客の受入体制や 地域経済の活性化につながるエコシステムの整備を進める 放送コンテンツの海外展開やクールジャパン機構の出資を通じた訪日外国人の増加や地域産品の販路拡大などについて 自治体 放送局 海外アンテナショップ 地域産業等の関係者間の連携を深めつつ 更なる充実を図る ロケ誘致を通じて地域活性化に取り組む自治体等を後押しするため ロケ撮影に関する環境整備を進めるとともに ロケ誘致を観光振興等 地域経済の活性化に結び付けるまでの一連のノウハウのマニュアル化などを進める 知的財産の円滑な活用が 地域の活性化や多様な産業の発展につながるよう 著作権法における柔軟性のある権利制限規定など関連する制度の整備や運用体制の改善を検討する クールジャパンの持つポテンシャルを地方の活性化につなげるため 国家戦略特区の枠組を活用し 例えば 錦鯉特区 ( 海外で人気を博している錦鯉を養殖するために柔軟な土地利用を可能とする特区 ) やクールジャパンコンテンツ活用特区のような クールジャパン特区 というべき先進的な取組の実施を後押しする 海外展開を図る中堅 中小企業を支援するため 政府関係機関 地方自治体 商工会議所等が結集した 新輸出大国コンソーシアム の一層の充実など 地域における支援の仕組みやネットワーク作りの取組を強化していく 5. 日本の食 の海外展開推進和食や菓子をはじめ 日本のフランス料理やイタリア料理などを含めた 日本の食 が クールジャパンのキラーコンテンツとしての効果を十分にあげるためには 農業や観光 流通をはじめとする周辺産業との連携強化や 外国人材の戦略的活用 海外におけるサプライチェーンやプラットフォーム整備などの取組を包括的に進めることが重要である こうした取組の推進にあたっては 留学生をはじめとする外国人材は 日本で調理技能やスキルを学び 本国に戻れば 日本の食の伝道師 として日本の食の普及に大きく貢献するとともに 日本企業の海外展開を担う人材にもなり得る 食産業発展のための生態系を構築する上で不可欠な人材であるという認識が必要である 食 農業 観光など 食と周辺産業の連携強化に資するビジョン策定や人材育成に向けた取組を支援する 留学生の日本料理店での就業可能期間を延長するとともに 外国料理店での就業を可 4
5 能とするなど 現行制度の緩和 柔軟な運用について具体化を進める クールジャパン機構による戦略的な投資や JFOODO による戦略的広報などを通じ 外食産業や日本産酒類を含む日本食材の海外販路拡大に向けた基盤整備を進める 6.MANGA ナショナル センター構想 MANGA(Manga, ANimation and GAme 以下 マンガ アニメ 特撮及びゲームを総称して MANGA という ) は 長い歴史に培われた豊かな文化を引き継ぐ 我が国における代表的な文化産業であり 高い国際競争力を有するのみならず 多くの拠点が形成されており 我が国に対する優れた印象を形成することによりインバウンドの促進や地方創生等にも貢献が期待できる 近年 MANGA に対する国際的な関心が高まる中で オリンピック パラリンピック 2020 東京大会に集う世界の人々に向け クールジャパンの重要な一翼を担う MANGAによる拠点を形成し おもてなしをする必要がある 一方 国内においては MANGA 関係者の引退等による貴重なコンテンツの散逸や海外流出について懸念する声があがっている また 地方からは各地の拠点を結ぶハブ ( 軸 ) として国の拠点整備の要望も出ている 日本を代表する文化産業である MANGA に関する アーカイブ ミュージアム 人材育成 産業振興の世界的な情報拠点の構築に向け 国立国会図書館を中心とした関係機関の連携を強力に推進する 上記の関係機関の連携を踏まえて 我が国において 2020 年頃を目途に民間活力をも生かして MANGA ナショナル センター ( 仮称 ) を創設することを目指し 必要な法制度の整備も含め検討し構想を強力に推進していくとともに 国立国会図書館を中心とした関係機関に対しても必要な協力を求めていくこととする 以上 5
NEWS 2020 速報 の一部を改正する法律案 REPORT 総会の様子 2025 GDP 3 02 vol
vol. 10 2018 2020 年 五輪の年には文化省 に 向けての活動計画を決定 文化芸術 vol. 10 2018 2018年7月10日発行 発行 文化芸術振興議員連盟 事務局 100-0014 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第二議員会館205号室 伊藤信太郎事務所気付 TEL 03-3508-7091 FAX 03-3508-3871 文化省創設 に関する附帯決議が 衆参両院で採択
学生確保の見通し及び申請者としての取組状況
資料 23 ソーシャルビジネス推進研究会報告書 平成 22 年度地域新成長産業創出促進事業 ( ソーシャルビジネス / コミュニティビジネス連携強化事業 ) 抜粋 平成 23 年 3 月 目次 1. ソーシャルビジネス推進研究会の趣旨... 2 (1) ソーシャルビジネス推進研究会の目的... 2 (2) 政府の取組におけるソーシャルビジネスの位置づけ... 3 (3) 本研究会におけるソーシャルビジネスの概念の整理...
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3 アジアとの人 ビジネスの交流拡大 連携強化による活力ある地域への成長 イ インバウンド推進 事業項目 ❶関西広域観光戦略に基づくインバウン ド推進 広域観光振興の推進体制の確立 各地域が共通して取り組む事業を推進する体制の確立に向 け 関西の自治体や経済界 観光推進団体 国の出先機関な どの参画を得て 関西国際観光推進本部 を設立 3月 目標 目指す成果 広域観光振興の推進体制の確立 関西の官民が一致協力して広域観光振興に取り組む
【課題1】海外の企業・人材が東京でビジネスをしやすい環境づくり~【参考】民間によるビジネス交流拠点の例
取組 1 高度金融人材が活躍する街づくり 1 暮らしやすい生活環境の整備 ( 英語表記 交通利便性 医療 学校等 ) 国 都 2 高度金融人材の受入促進 ( 高度人材ポイント制度 ) 国 2 国際的なビジネスが可能な制度整備 3 金融関連法規やルールの英語での提供 英語行政窓口 ( ワンストップ窓口 ) の拡充 国 4 国際的なビジネス都市東京の実現に向けた税制の改正 国 5 投資家層拡大に向けた東京証券取引所の取組
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
社会的責任に関する円卓会議の役割と協働プロジェクト 1. 役割 本円卓会議の役割は 安全 安心で持続可能な経済社会を実現するために 多様な担い手が様々な課題を 協働の力 で解決するための協働戦略を策定し その実現に向けて行動することにあります この役割を果たすために 現在 以下の担い手の代表等が参加
私たちの社会的責任 宣言 ~ 協働の力 で新しい公共を実現する~ 平成 22 年 5 月 12 日社会的責任に関する円卓会議 社会的責任に関する円卓会議 ( 以下 本円卓会議 という ) は 経済 社会 文化 生活など 様々な分野における多様な担い手が対等 平等に意見交換し 政府だけでは解決できない諸課題を 協働の力 で解決するための道筋を見出していく会議体として 平成 21 年 3 月に設立されました
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について
女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について 平成 2 8 年 3 月 2 2 日すべての女性が輝く社会づくり本部決定 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針について別紙のとおり定める 女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針 第 1 基本的な考え方人口減少社会を迎える中で 我が国の持続的成長を実現し 社会の活力を維持していくためには
<4D F736F F F696E74202D208E9197BF C815B B838A CC95FB8CFC90AB205B8CDD8AB B83685D>
資料 1 スポーツツーリズム推進の方向性 スポーツツーリズムを推進する意義と インバウンド拡大に向けたビジョンの確認 スポーツツーリズム推進連絡会議事務局 スポーツツーリズム推進の意義 1 スポーツツーリズム推進の意義 観光立国日本の実現 に向け スポーツツーリズム の役割を明確にし スポーツツーリズム 推進基本方針 の策定につなげていきます スポーツツーリズムとは? スポーツを 観る ( 観戦 )
資料 5-2 クールジャパンの推進 平成 27 年 1 月 26 日 総務省
資料 5-2 クールジャパンの推進 平成 27 年 1 月 26 日 総務省 放送コンテンツの海外展開の総合戦略 2 放送コンテンツ海外展開の目指すもの 放送コンテンツ の海外展開 様々な分野への波及 流通 ファッション 食 音楽等の発信 日本語 日本文化の普及 外国人観光客誘致 地域活性化への貢献 国家戦略への貢献 クール ジャパン戦略 ビジット ジャパン戦略 地方の創生 当面の戦略 成長著しいアジア等の新興国で地上波等の効果的なメディアで放送枠を確保し
2018 年度事業計画書 Ⅰ 基本方針 1. 健康関連分野を取り巻く環境と直近の動向 健康医療分野が政府の日本再興戦略の重点分野に位置づけられ 健康 医療戦略が策定されるなど 予防や健康管理 生活支援サービスの充実 医療 介護技術の進化などにより 成長分野としてマーケットは大きく拡大することが期待さ
2018 年度事業計画書 (2018 年 4 月 1 日 ~ 2019 年 3 月 31 日 ) 健康科学ビジネス推進機構 2018 年度事業計画書 Ⅰ 基本方針 1. 健康関連分野を取り巻く環境と直近の動向 健康医療分野が政府の日本再興戦略の重点分野に位置づけられ 健康 医療戦略が策定されるなど 予防や健康管理 生活支援サービスの充実 医療 介護技術の進化などにより 成長分野としてマーケットは大きく拡大することが期待されています
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネス
渚泊推進対策 平成 29 年 3 月に閣議決定された 観光立国推進基本計画 において 農山漁村滞在型旅行をビジネスとして実施できる体制を持った地域を平成 32 年度までに 500 地域創出することにより 農泊 の推進による農山漁村の所得向上を実現する と位置づけられたところ 農泊 を持続的なビジネスとして実施できる地域を創出し 農山漁村の所得向上と地域の活性化を図るため ソフト ハード対策の一体的な支援等を実施し
23 歳までの育児のための短時間勤務制度の制度普及率について 2012 年度実績の 58.4% に対し 2013 年度は 57.7% と普及率は 0.7 ポイント低下し 目標の 65% を達成することができなかった 事業所規模別では 30 人以上規模では8 割を超える措置率となっているものの 5~2
2013 年度雇用均等分科会における年度目標の評価について ( 案 ) 2013 年度の目標として設定した年度目標について 雇用均等分科会が実施し た評価の結果は 概ね以下のとおりである 1ポジティブ アクション取組企業割合について平成 24 年度より 11.7 ポイント低下して 20.8% となっている 前年度調査と比較すると 企業規模にかかわらず 今のところ取り組む予定はない とする企業の割合が
コラムクールジャパンの推進 クールジャパンの推進は 2010 年 6 月に閣議決定された 新成長戦略 2010 や 産業構造ビジョン 2010 において重要な戦略の一分野に位置付けられ 2011 年 12 月に閣議決定された 日本再生の基本戦略 においても 更なる成長力強化のための取組の一つとして クールジャパンの推進 が明示されている 経済産業省ではクールジャパン戦略推進のため ビジネスの第一線で活躍する有識者や各省の政務三役により構成された
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[ 平成 28 年度予算の概要 ] 6 次世代施設園芸の地域展開の促進 2,540(2,008) 百万円 対策のポイント次世代施設園芸拠点で得られた知見を活用し 次世代施設園芸を各地域に展開するため 拠点の成果に関するセミナー等の情報発信 拠点における実践的な研修等の人材育成を支援するとともに 次世代型大規模園芸施設の整備を支援します < 背景 / 課題 > 我が国の施設園芸を次世代に向かって発展させるため
JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) 独立行政法人国際協力機構 評価部 2014 年 5 月 1
JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) 独立行政法人国際協力機構 評価部 2014 年 5 月 1 JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) ( 事業評価の目的 ) 1. JICA は 主に 1PDCA(Plan; 事前 Do; 実施 Check; 事後 Action; フィードバック ) サイクルを通じた事業のさらなる改善 及び 2 日本国民及び相手国を含むその他ステークホルダーへの説明責任
下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医
1 下の図は 平成 25 年 8 月 28 日の社会保障審議会介護保険部会資料であるが 平成 27 年度以降 在宅医療連携拠点事業は 介護保険法の中での恒久的な制度として位置づけられる計画である 在宅医療 介護の連携推進についてのイメージでは 介護の中心的機関である地域包括支援センターと医療サイドから医療 介護の連携を司る医師会等による在宅医療連携拠点機能施設を 市町村がコーディネートし これを都道府県が後方支援する形が提唱されている
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Press Release 報道関係者各位 平成 27 年 4 月 14 日 照会先 職業安定局地域雇用対策室 室 長 中村かおり ( 内線 5319) 室長補佐 増田保美 ( 内線 5858) ( 代表電話 ) 03(5253)1111 ( 直通電話 ) 03(3593)2580 平成 27 年度 戦略産業雇用創造プロジェクト 採択 3 地域を決定 ~ 製造業を中心に地域の雇用創出を図る事業を支援
第3節 重点的な取り組み
第 4 節 高齢者の生きがいづくりと社会参加の促進 1 生きがいづくり活動等への参加促進現状と課題 団塊の世代が定年退職し さまざまな価値観を持った高齢者が増えてきました 社会の中で高齢者の占める割合が高くなるにつれて 高齢者が社会的弱者であるというイメージは徐々に変わりつつあり 第二の現役世代 として さまざまな形で地域で活躍していくことが 特別なことではなく高齢者の普通の姿になろうとしています
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2nd Stage 10/413/3 3 地域密着型金融の推進 2 具体的取り組み A 顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮 創業 新事業開拓を目指すお客さまへの支援 技術やサービスにおいて新規性 成長性のある企業に対し かながわ成長企業支援投資事業組合 通 称 成長支援ファンド 当行グループ企業である横浜キャピタルと共同で設立 を活用したエクイティに よる安定資金を供給するほか 当行グループの機能を活用し企業の経営をバックアップすることにより
オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体における国際交流の取組についてのアンケート 1. 調査概要配布先 : 都道府県 市区町村時期 : 平成 26 年 9 月 30 日 ~10 月 30 日 ( 年内にとりまとめ ) 調査趣旨 : 2020 年オリンピック
オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体における国際交流の取組についてのアンケート 1. 調査概要配布先 : 都道府県 市区町村時期 : 平成 26 年 9 月 30 日 ~10 月 30 日 ( 年内にとりまとめ 調査趣旨 : 2020 年オリンピック パラリンピック東京大会におけるホストシティ タウン構想に係る自治体の意向を把握するため 自治体におけるホストシティ
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
数値目標 事業開始前 ( 現時点 ) 平成 28 年度 (1 年目 ) 平成 29 年度 (2 年目 ) 平成 30 年度 (3 年目 ) 港湾取扱貨物量 556 万トン 4 万トン 0 万トン 20 万トン 観光入込客数 2,899.4 万人回 -9.5 万人回 1.9 万人回 1.9 万人回 7
地域再生計画 1 地域再生計画の名称宮古港多目的ターミナルを拠点とした観光と物流の振興による復興促進プロジェクト 2 地域再生計画の作成主体の名称 岩手県 3 地域再生計画の区域岩手県の全域 4 地域再生計画の目標宮古港は 外海から遮蔽された良港と知られ 北海道へ向かう漁船の寄港地として また 沖合に豊かな漁場を持つ漁業基地として栄えてきた 昭和時代には国鉄山田線の開通や銅鉱精錬工場の進出等により
【日証協】マイナンバー利活用推進小委員会提出資料
IT 戦略特命委員会マイナンバー利活用推進小委員会提出資料 マイナンバー制度及びマイナポータルの 証券業務での利活用について 平成 27 年 5 月 13 日 日本証券業協会 目次 Ⅰ. はじめに Ⅱ. マイナンバーの利活用 Ⅲ. マイナンバーに関する課題 要望 1 Ⅰ. はじめに Ⅱ. マイナンバーの利活用 Ⅲ. マイナンバーに関する課題 要望 2 マイナンバー制度等への期待 証券界では 金融所得課税の一体化など
資料4-4 新しい時代の教育や地方創生の実現に向けた学校と地域の連携・協働の在り方と今後の推進方策について 審議のまとめ(参考資料)
資料 4-4 審議のまとめ参考資料 ( 抜粋 ) コミュニティ スクールと地域学校協働本部 ( 仮称 ) の効果的な連携 協働の在り方に関する参考資料 位置付け度的これからのコミュニティ スクールの仕組みの在り方 ( イメージ ) 地域の人々と目標やビジョンを共有し 地域と一体となって子どもたちを育む 地域とともにある学校 へと転換 学校における地域との連携 協働体制を組織的 継続的に確立する観点から
宮城の将来ビジョン 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 認知度集計表 ( 回答者属性別 ) 内容について知っている 言葉は聞いたことがある 効知らない ( はじめて聞く言葉である ) 県全体 度数 ,172
宮城の将来ビジョン 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ 4 宮城の将来ビジョンにおける 3 つの政策推進の基本方向に関する調査分析結果宮城の将来ビジョンで定めている政策推進の 3 つの基本方向ごとに, 認知度及びさらに力を入れる必要があると考える取組について調査したところ, 次のような結果となりました (1) 富県宮城の実現 ~ 県内総生産 10 兆円への挑戦 ~ < 概要 >
沖縄でのバス自動運転実証実験の実施について
プレスリリース 平成 28 年 12 月 26 日内閣府政策統括官 ( 科学技術 イノヘ ーション担当 ) 沖縄振興局 沖縄でのバス自動運転実証実験の実施について 戦略的イノベーション創造プログラム (SIP) 自動走行システム では 高齢者や車いす利用者などの交通制約者の方々にとっても利用しやすい 新たな公共バスシステムの実現を目指す 次世代都市交通システム の開発について 東京都や関係企業などと連携しつつ
5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概要 棋士のまち加古川 をより幅広く発信するため 市内外の多くの人が 将棋文化にふれる機会や将棋を通じた交流を図ることができる拠点施設を整備するとともに 日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の開催や将棋を活かした本市独自のソフト事業を展開する 5-2
地域再生計画 1 地域再生計画の名称 加古川の伝統文化 ( 将棋 ) の発信によるまちのにぎわい創出事業 2 地域再生計画の作成主体の名称加古川市 3 地域再生計画の区域加古川市の全域 4 地域再生計画の目標加古川市では 本市にゆかりのある将棋のプロ棋士が5 名もおられることから 公益社団法人日本将棋連盟の公式棋戦 加古川青流戦 の創設をはじめ これまで 棋士のまち加古川 を全国に発信するため様々な取り組みを進めてきたが
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第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
2018 年度 ~2020 年度 NHK エンタープライズ中期経営計画 NHK NHK ENTERPRISES_
2018 年度 ~2020 年度 NHK エンタープライズ中期経営計画 NHK www.nhk-ep.co.jp NHK ENTERPRISES_2018-2019-2020 NHKエンタープライズは映像を核にしたコンテンツを創り続ける企業です NHKグループの一員として 公共メディアにおける番組の充実 発展に尽くします 映像コンテンツ イベント キャラクターなどの展開により NHKブランドの向上を目指します
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
また 営業秘密の取扱いについても 社内の規程を整備することが秘密情報の流出時に法的保護を受ける上で重要であることから 今回の職務発明規程の整備に併せて 同期間 IN PITでは 営業秘密管理規程を含む企業の秘密情報管理体制の構築に関する情報提供や周知活動も積極的に行っていきます ( 本発表資料のお問
平成 28 年 10 月 28 日 職務発明規程の整備支援強化期間のお知らせ ~ せっかくの発明 今のままではもったいない!~ 平成 28 年 11 月 1 日より平成 29 年 2 月 28 日の期間 独立行政法人工業所有権情報 研修館 (INPIT) は 当該期間中の相談体制を強化し 中堅 中小 ベンチャー企業における職務発明規程の整備を強力に支援します 特許庁でも説明会やセミナーを開催し 関心が薄かった中堅
地域子育て支援拠点事業について
地域子育て支援拠点事業 背景課題 3 歳未満児の約 7~8 割は家庭で子育て 子育てが孤立化し 核家族化 地域のつながりの希薄化子育ての不安感 負担感 男性の子育てへの関わりが少ない 子どもの多様な大人 子ども 児童数の減少との関わりの減 地域子育て支援拠点の設置子育て中の親子が気軽に集い 相互交流や子育ての不安 悩みを相談できる場を提供 地域子育て支援拠点 公共施設や保育所 児童館等の地域の身近な場所で
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SWOT 分析を活用した総合計画実施計画の策定 千葉県松戸市 取組の概要 人口 :470,028 人面積 :61.33 km2 松戸市総合計画第 3 次実施計画 ( 計画期間 : 平成 20 年度 ~22 年度 ) の策定にあたり 民間の経営分析手法である SWOT 分析を行政版に修正して活用した SWOT 分析は 政策分野ごとに外部環境分析と内部要因分析を実施し 事業を 成長 改善 回避 撤退 の
資料 NTC競技別強化拠点の機能強化について(案)
資料 1. 現状 (1) トレーニング NTC 競技別強化拠点における競技トレーニング場は 国際競技団体又は国内競技団体の基準を充足している 競技施設規格 国際競技連盟基準充足 :47% 国内競技団体基準充足 :53% また トレーニング室は NTC 競技別強化拠点施設活用事業の実施により ほとんどの拠点施設においてトップアスリート専用の機器類を整備し 専有利用を行っている フィジカルトレーニング環境の整備割合
Taro-全員協議会【高エネ研南】
高エネ研南側未利用地の利活用検討について 1 趣旨高エネ研南側未利用地 ( 旧つくば市総合運動公園事業用地 ) については,( 独 ) 都市再生機構への返還要望が受け入れられなかったことから, 当該土地の利活用の早期解決に向けて検討を進めることとする 2 土地の現状 (1) 土地の所在つくば市大穂 2 番 1ほか37 筆 (2) 面積 455,754.03m2 ( 約 45.6ha) (3) 現況山林
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
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中期経営計画 ( 平成 27~29 年度 ) 一部改定 基本目標 JBIC ならではの金融仲介機能の発揮により 我が国企業の国際事業展開及び資源獲得への支援を深化し 我が国の持続的な成長に繋がる新たなビジネス機会の探索と創造に貢献します 平成 29 年 1 月 一部改定のコンセプト 株式会社国際協力銀行 (JBIC) は 平成 27 年 6 月に策定した 平成 27~29 年度中期経営計画 ( 中期経営計画
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( ) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( 017-774-1116) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月の 3 ヵ年を計画期間とする 第四次中期経営計画 をスタートいたしましたので
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2017年度 学校案内 日本農業経営大学校 http://jaiam.afj.or.jp/ お問い合わせ先 日本農業経営大学校 一般社団法人アグリフューチャージャパン 108-0075 東京都港区港南2丁目10番13号 農林中央金庫品川研修センター5階 TEL 03-5781-3751 [email protected] 日本の農業を切り拓く 農業経営者へ 農業の可能性を具現させる農業経営者の育成に
