東京都電線共同溝整備マニュアル 参考資料 狭あい道路編 狭あい道路の無電柱化については 現在 様々な整備手法が各道路管理者にて工夫して進められている事や 管路や特殊部の製品の開発がされていることなどから 現場状況や製品開発の状況を踏まえて 比較検討を行い 設計を進めることが必要である 本編では 狭あ
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- りさこ あくや
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1 東京都電線共同溝整備マニュアル 参考資料 狭あい道路編 狭あい道路の無電柱化については 現在 様々な整備手法が各道路管理者にて工夫して進められている事や 管路や特殊部の製品の開発がされていることなどから 現場状況や製品開発の状況を踏まえて 比較検討を行い 設計を進めることが必要である 本編では 狭あい道路における電線共同溝の整備に際し 検討すべき項目を示し 各種整備手法の事例を紹介するものである 平成 30 年 4 月 東京都建設局
2 許可なく複製 転載を禁ずる - 問い合わせ先 - 東京都建設局道路管理部安全施設課無電柱化技術担当 ( 直通 )
3 狭あい道路編 目次 頁 第 1 章総論 1-1 適用範囲... 狭 用語の定義... 狭 基本的構成... 狭 -2 第 2 章計画 2-1 設計時の留意点... 狭 -8 第 3 章設計 3-1 位置及び線形... 狭 一般部の設計... 狭 特殊部の設計... 狭 特殊部の詳細... 狭 -13 第 4 章施工 4-1 支持柱の施工... 狭 施工管理... 狭 -20 第 5 章構造図集 ( 参考 ) 構造図集 ( 参考 )... 狭 -21 参考資料参考資料... 狭 -28
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5 (1) 共通区分(2) 特殊部区分名称解説共通第 1 章総論 1-1 適用範囲 (1) 狭あい道路編 は 狭あい道路における電線共同溝の整備に際して検討すべき主な項目について示し 電線共同溝整備マニュアルの本編を補足するものである (2) 狭あい道路とは 歩道が無い道路または歩道幅員 2.5m 未満の道路をいう 1-2 用語の定義 名称解説共通1 ソフト地中化方式 地上機器を道路上に設置できない道路において 変圧器等を支柱上に配置する地中化方式 1 柱状型機器 電線管理者が通常上空に設置する電線の分岐 電圧の変換等の機器に比べ 小型等で景観の整備に配慮した形状の機器をいう 2 柱体接続桝本体管路と支持柱との分岐 接続を行う桝をいう 3 4 高圧分岐桝 管路取付桝 電力高圧 低圧分岐接続体の収容及び高圧 低圧ケーブルを接続 分岐する機器を収容する桝をいう 柱体接続桝だけでは管路の取付スペースが確保出来ない場合に設置する桝をいう 5 支持柱 ( 柱体 ) 柱状型機器を上空に設置するための柱をいう 狭 -1
6 1-3 基本的構成 狭あい道路の基本的構成は通常道路の電線共同溝整備と同様であり 道路景観を保つため 原則として柱状型機器は用いないこととするが 下記のいずれかに該当する場合は 柱状型機器及び支持柱を設けることができる 1 歩道上に地上機器を設置することで通行に必要な幅が確保できない等 道路交通環境上の問題を有する場合 2 既設の地下占用物件の輻輳が著しい等 物理的な問題を有する場合 3 地上機器の設置場所に係る地元住民との調整が得られない等 地元合意形成の問題を有する場合 4 上記 に該当する場合でも 民地や隣接道路の歩道等に地上機器を設置することを検討し やむを得ない場合にだけ 柱状型機器及び支持柱を設けることができる 以下に 整備計画例を示す < 道路区域外への地上機器設置の例 > 道路照明 特殊部 Ⅰ 型またはⅡ 型 < 狭あい道路 > 特殊部 Ⅰ 型 道路照明 地上機器桝 ( 電力 Ⅱ 型 ) 公共用地等 道路照明 平面図 道路照明 道路境界公共用地等 C L 特殊部 Ⅰ 型または Ⅱ 型 断面図 地上機器桝 ( 電力 Ⅱ 型 ) 図 1-1 道路区域外への地上機器設置計画例 狭 -2
7 図 1-2 無電柱化イメージ図 ( 道路区域外への地上機器設置例 ) 設置事例 < 神田児童公園 ( 千代田区神田司町 )> 狭 -3
8 < ソフト地中化方式の例 > 高圧分岐桝柱体接続桝支持柱 高圧分岐桝管路取付桝柱体接続桝支持柱 支持柱 < 狭あい道路 > 特殊部 Ⅱ 型 特殊部 Ⅰ 型 支持柱 支持柱柱体接続桝管路取付桝高圧分岐桝 平面図 道路照明 ( 柱状型機器 ) 支持柱 C L 柱体接続桝 断面図 図 1-3 ソフト地中化方式の計画例 狭 -4
9 図 1-4 無電柱化イメージ図 ( ソフト地中化方式例 ) 設置事例 < 文京区道 1046 号線 ( 文京区千駄木 )> 狭 -5
10 < 道路区域内への地上機器設置の例 > 道路照明 道路照明 地上機器桝 ( 電力 Ⅱ 型 ) 分岐桝 < 狭あい道路 > 道路照明 特殊部 Ⅰ 型 道路区域外の通行可能空間 平面図 道路照明 CL 地上機器桝 ( 電力 Ⅱ 型 ) 断面図 図 1-5 道路区域内への地上機器設置計画例 狭 -6
11 図 1-6 無電柱化イメージ図 ( 道路区域内への地上機器設置例 ) 設置事例 < 聖母坂通り ( 新宿区中落合 )> 狭 -7
12 第 2 章計画 2-1 計画時の留意点 (1) 設計の流れ狭あい道路における電線共同溝の整備に当たっては 地上機器をどのように配置するか という点が最大の課題となる事例が多い 整備にあたっては 地上機器の設置位置について 道路管理者 電線管理者 公共用地管理者 沿道住民等と合意したうえで設計に着手することが重要である (2) 事業者打ち合わせソフト地中化方式とする場合 変圧器やペデスタルボックス等の設置を希望する電線管理者には ソフト地中化方式に適した機器類の設置条件に基づく配線計画を求める (3) 平面 縦横断線形の設定柱状型機器の設置が必要となる場合は 道路照明計画に従い 道路照明支柱に添架する形を基本とし これにより難い場合は柱状型機器の単独支柱について占用予定者と協議する (4) 特殊部の計画 1) 柱状型機器と地上機器を混在させて変圧器の配置をすることも可能である 2) 現状では 多回路開閉器は地上機器としての設置が必要になる 3) 周辺の電力需要によっては 柱状型機器の数が多くなり 周辺の景観と馴染まない場合があるため配慮が必要である 狭 -8
13 第 3 章設計 3-1 位置及び線形 (1) 電線共同溝は 可能な限り歩道に設置するものとするが 狭あい道路においては車道の利用も検討する (2) 道路幅員 11m 以上の場合は両側敷設 ( 片側供給 ) 11m 未満の場合は片側敷設 ( 両側供給 ) を標準とする 図 3-1 片側供給の場合 図 3-2 両側供給の場合 (3) 特殊部の設置位置は 計画時に調整した条件を尊重して行う (4) ソフト地中化方式とする場合 道路照明支柱に添架する形を基本とし 併せて道路照明計画を行う また 変圧器と近接する建築物の間に 40cm 以上の離隔を必要とするので 留意する 参考 : 電気設備の技術基準の解釈 (5) 最小埋設深さについては本編に従う 両側供給とする際は 供給管 ( 引込管 連系管 ) が本体管路の左右に出ることを考慮する必要がある 防護板 600mm 以上 600mm 以上 450mm 以上 600mm 以上 街路灯用電力低圧管 電力低圧管 電力高圧管 ( 予備管含む ) 共用 FA 管ボディ管 図 3-3 両側供給がある場合の断面例 狭 -9
14 3-2 一般部の設計 (1) 狭あい道路における標準管路断面を以下に示す 管路は 高圧の供給先がない場合 電力高圧管敷設を行わないなど必要な場合に限り敷設する 図 3-4 対象狭あい道路のイメージ 1 道路 A: 高圧供給先のない行き止まり道路 2 道路 B: 高圧供給先のない細街路 低圧分岐用管路 70mm 以上 共用 FA 管 低圧分岐用管路 70mm 以上 共用 FA 管 70mm 以上 50mm 以上 ボディ管 3 道路 C: 高圧供給先のある細街路 街路灯用電力低圧管 50mm 以上 70mm 以上 高圧割管 ( 割管の全周は50mm 以上必要 ) 共用 FA 管 50mm 以上 70mm 以上 低圧分岐用管路 電力通信用管路 50mm 以上 ボディ管 4 道路 D: 幹線的道路 低圧分岐用管路 街路灯用電力低圧管 50mm 以上 50mm 以上 70mm 以上 高圧割管 ( 割管の全周は50mm 以上必要 ) 共用 FA 管 50mm 以上 70mm 以上 電力高圧管路 電力通信用管路 電力用予備管路 50mm 以上 図 3-5 標準管路断面の例 ここに示す標準管路断面の条数で不足する場合は 必要条数 管径を占用予定者と調整を図り配置する 狭 -10 ボディ管
15 (2) 行き止まり道路においては 共用 FA 管の管止めとすることができる A 共用 FA 引込管立上り部 25m 以下 接続部 ( 内壁 ) 共用 FA 管 50m ( 最大径間長 ) 図 3-6 共用 FA 管の管止め位置 管止め ( 最遠分岐部 ) 狭 -11
16 3-3 特殊部の設計 (1) 詳細設計においては 現場条件に応じた設計荷重を考慮する (2) 電線共同溝整備マニュアル本編に示す特殊部のほか ソフト地中化方式の場合 高圧分岐桝 柱体接続桝 管路取付桝及び支持柱の設計を行う 道路照明灯 ( 柱状型機器 ) 支持柱 管路取付桝 高圧分岐桝柱体接続桝 図 3-7 ソフト地中化標準イメージ図 ( 柱体連絡ダクトによる接続 ) (3) 地下埋設物が輻輳している場合などは 特殊部 Ⅱ 型 ( 電力用 ) や分岐桝 T-B 型から支持柱に接続することができる また 特殊部と支持柱の間をダクトに替えて管路とすることができる これらの場合 個々に電線管理者と協議の上 施行することとする 道路照明灯 ( 柱状型機器 ) 支持柱 特殊部 Ⅰ 型 Ⅱ 型分岐桝 T-B 型 図 3-8 ソフト地中化標準イメージ図 ( 管路による接続 ) 狭 -12
17 3-4 特殊部の詳細 (1) 高圧分岐桝 1) 高圧分岐桝は 高圧分岐接続体を収容し ここで分岐した高圧ケーブルを柱体に設置した柱状型機器に接続する また 低圧分岐接続体を収容する 2) 標準寸法は 幅 600 深さ 500 長さ 1,500 を標準とする 3) 収容条件は 高圧 低圧分岐接続体及び高圧 低圧ケーブルとし 場合により情報通信 放送系ケーブルを接続 分岐する機器 ( タップオフ ) とする また 高圧ケーブルは変圧器に接続し その他ケーブルは引込及び分岐を行う 縦断面図 横断面図 管路取付桝 柱体接続桝 高圧分岐桝 平 面図 柱体 図 3-9 高圧分岐桝 ( 参考図 ) 狭 -13
18 (2) 柱体接続桝 1) 柱体接続桝は 柱体に添架した柱状型機器と高圧分岐桝内に設置した高圧分岐体及び低圧分岐体を接続するケーブルを柱体に引込むために設置する 2) 標準寸法は 幅 300 深さ 500 長さ 750 を標準とする 3) 収容条件は 高圧 低圧ケーブルとし 場合により情報通信 放送系ケーブルとする 縦断面図 横断面図 管路取付桝 柱体接続桝 高圧分岐桝 柱体連絡ダクト 300 柱体 平面図 柱体 図 3-10 柱体接続桝 ( 参考図 ) 狭 -14
19 (3) 管路取付桝 1) 管路取付桝は 管路数が多くなると柱体接続桝では管路取付スペースが確保できないため設置する 2) 標準寸法は 幅 600 深さ 500 長さ 1,000 を標準とする 3) 路線端部に位置する場合など 管路を接続しない場合には省略できる なお 省略する場合には電線管理者に確認を行う 縦断面図 横断面図 管路取付桝 柱体接続桝 高圧分岐桝 平面図 柱体 図 3-11 管路取付桝 ( 参考図 ) 狭 -15
20 (4) 支持柱 1) ソフト地中化方式において 支持柱はデザインや配置等について沿道景観に配慮するものとし 沿道住民 町会 ( 商店会等 ) や地元区市町村 道路管理者 電線管理者との調整を行うことが重要である 2) 地上機器が設置できない場合に柱状型機器等を添架するために設置する 3) 支持柱の設置にあたっては 当該箇所に照明等を設置する場合は その支柱を柱状型機器の支持柱として利用することを原則とする 4) 支持柱 1 本につき 添架する柱状型機器は 1 基を標準とする 5) 支持柱は 添架する柱状型機器 照明器具等を踏まえた構造及び強度を有しなければならない 強度計算にあたっては JIL1003:2009 照明用ポール強度計算基準 ( 日本照明工業会 ) に準拠する ただし 同基準で考慮する風荷重に加え 地震時荷重も考慮するものとし 地震時慣性力 H 国土交通省告示第 620 号による設計水平震度 kh=0.5 により地震時モーメントを算出し 風荷重のモーメントより小さいことを確認する 6) 支持柱の支柱鋼管は 下表に示す電力ケーブル及び照明ケーブルを収容するため 外径 φ216.3 を標準とする 表 3-1 柱体内に収容されるケーブル種別例 ( mm ) 収容ケーブル ケーブル種類 ケーブル外径 電力高圧ケーブル CVT8sq 39 電力低圧ケーブル CVQ150sq 52 CVQ250sq 64 照明ケーブル CV2sq-4C 12 注 ) ケーブル外径はメーカーにより多少異なる場合がある φ216.3 電力高圧ケーブル CVT8sq 照明ケーブル CV2sq-4C φ39 照明用電線管 G42 φ64 電力低圧ケーブル CVQ150sq (CVQ250sq) 図 3-12 支柱内ケーブル 配管配置例 7) 支持柱の基礎構造は H 鋼杭基礎 を標準とする 狭 -16
21 車道用照明灯 高圧ケーブル引出口 高圧ケーブル引出口 ( 柱状型機器 ) ( 柱状型機器 ) 8000 STK400 φ216.3 t5.8 ( 低圧ケーブル固定金具 ) 自動点滅器低圧ケーブル引入口 柱体 4500 歩道用照明灯 8310 照明用機器 ( 作業用開口 ) H 鋼杭基礎 ( 低圧ケーブル固定金具 ) 低圧ケーブル引入口 柱体 H 鋼杭基礎 自動点滅器 STK400 φ216.3 t 道路照明灯 照明用機器 ( 作業用開口 ) 照明 2 灯の例 照明 1 灯の例 図 3-13 支持柱 ( 参考図 ) 狭 -17
22 断面図 ベースプレート幅 +150 ベースプレート幅 柱体 柱体連絡ダクト柱体接続桝 正面図 ベースプレート幅 +150 ベースプレート幅 柱体 GL 1/5~1/10 1/5~1/10 GL 1/5~1/10 1/5~1/10 h h リブ下端 発生土埋戻し リブ下端 発生土埋戻し コンクリート コンクリート H 鋼杭基礎 H 鋼杭基礎 1 柱体連絡ダクトによる接続の場合 断面図 正面図 柱体 ベースプレート幅 +150 ベースプレート幅 発生土埋戻し 柱体 ベースプレート幅 +150 ベースプレート幅 GL 1/5~1/10 1/5~1/10 GL 1/5~1/10 1/5~1/10 h h リブ下端 リブ下端 コンクリート ベント管 コンクリート 発生土埋戻し H 鋼杭基礎 H 鋼杭基礎 2 管路による接続の場合 図 3-14 支持柱基部 ( 参考図 ) 狭 -18
23 ナット-M24 ( 溶融亜鉛メッキ ) 4-ワッシャ-M24 4-ボルト-M24 ( 溶融亜鉛メッキ ) ( 溶融亜鉛メッキ ) 柱体連絡ダクトによる接続の場合 ナット-M24 ( 溶融亜鉛メッキ ) 4-ワッシャ-M24 ( 溶融亜鉛メッキ ) 4-ボルト-M24 ( 溶融亜鉛メッキ ) 管路による接続の場合 図 3-15 H 鋼杭基礎 ( 参考図 ) 狭 -19
24 第 4 章施工 4-1 支持柱の施工 (1) 支持柱基礎はベースプレート付とする (2) 支持柱地際部は 水がたまらないように根巻きコンクリート天端に勾配を設ける ベースプレート幅 +150 ベースプレート幅 GL 1/5~1/10 1/5~1/10 柱体 h リブ下端 コンクリート H 鋼杭基礎 図 4-1 地際部の処理例 4-2 施工管理 電線共同溝整備マニュアル本編に依るものの他 下記の通りとする 表 4-1 施工管理基準 区分 測定項目 規格値 (mm) 管理基準摘要 特殊部設置工 支持柱設置高さ 支持柱基礎設置高さ 支柱毎 建築限界を確保すること 支柱毎 土木工事施工管理基準 (6. 街築工事街路灯設置工 ) に準じる 土木工事施工管理基準 (6. 街築工事街路灯設置工 ) に準じる 狭 -20
25 第 5 章構造図集 ( 参考 ) 狭 -21
26 狭 -22
27 狭 -23
28 狭 -24
29 狭 -25
30 狭 -26
31 狭 -27
32 参考資料 狭あい道路における地上機器の設置事例 < 練馬区道 号線 ( 練馬区豊玉北 )> < 聖母坂通り ( 新宿区中落合 )> < 下鎌田西小学校 ( 江戸川区瑞江 )> ソフト地中化方式の設置事例 支持柱設置事例 < 文京区道 1046 号線 ( 文京区千駄木 )> < むろまち小路 ( 中央区日本橋室町 )> < 永福北ろーど ( 杉並区永福町 )> 狭 -28
33 車道側民地側 平面図 単管ダクトスリーブ 電力高圧 低圧管 A-A 断面図 ( 分岐桝 T-A 型 ) 車道側 断面図 単管ダクトスリーブ 電力低圧管 分岐桝 T-A 型 民地側 分岐桝 T-A 型 A A 車道側 単管路方式構成図例 電力系 B C 支持柱単管ダクトスリーブ柱体連絡ダクト電力高圧 低圧管 単管ダクトスリーブ管路取付桝柱体接続桝高圧分岐桝 B C B-B 断面図 ( 管路取付桝 ) C-C 断面図 ( 柱体接続桝 ) 民地側 車道側民地側 車道側 単管ダクトスリーブ 電力高圧 低圧管 電力高圧 低圧管 管路取付桝柱体接続桝高圧分岐桝 単管ダクトスリーブ D 電力高圧割管 D 電力高圧 低圧管単管ダクトスリーブ D-D 断面図 ( 高圧分岐桝 ) 民地側 単管ダクトスリーブ 電力高圧 低圧管 狭 -29
34 トラフ方式構成図例 平面図 車道側民地側 A B C D E 支持柱柱体連絡ダクト電力高圧割管小型トラフ小型トラフ小型トラフ 分岐桝 T-A 型 電力高圧 低圧管 管路取付桝 柱体接続桝 高圧分岐桝 単管ダクトスリーブ A B C D E 電力高圧 低圧管単管ダクトスリーブ A-A 断面図 ( 小型トラフ ) B-B 断面図 ( 分岐桝 T-A 型 ) C-C 断面図 ( 管路取付桝 ) D-D 断面図 ( 柱体接続桝 ) E-E 断面図 ( 高圧分岐桝 ) 車道側民地側車道側民地側車道側民地側車道側民地側車道側民地側 断面図 小型トラフ 小型トラフ小型トラフ 電力高圧 低圧管 電力高圧 低圧管 分岐桝 T-A 型 単管ダクトスリーブ 管路取付桝 柱体接続桝 高圧分岐桝 単管ダクトスリーブ 狭 -30
35 柱状型機器支柱との接続方法の事例 < 柱体接続桝から管路による接続事例 > < 特殊部 Ⅱ 型から管路による接続事例 > 狭 -31
本文_平成28年度 土木技術支援・人材センター年報.indd
平 28. 都土木技術支援 人材育成センター年報 ISSN 1884-040X Annual Report C.E.S.T.C., TMG 2016 7. 共用 FA 方式の電線共同溝における特殊部間隔延長に関する検討 Extension of Interval between Telecommunication Connection Boxes in Common Cable Duct. 技術支援課松村真人石田教雄市川吉洋
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資料 9 液化石油ガス法施行規則関係技術基準 (KHK0739) 地上設置式バルク貯槽に係るあと施工アンカーの構造等 ( 案 ) 地盤面上に設置するバルク貯槽を基礎と固定する方法として あと施工アンカーにより行う 場合の構造 設計 施工等は次の基準によるものとする 1. あと施工アンカーの構造及び種類あと施工アンカーとは アンカー本体又はアンカー筋の一端をコンクリート製の基礎に埋め込み バルク貯槽の支柱やサドル等に定着することで
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ガードレール GR 適用区分 道路区分 設計速度 積雪区分 土中用 Gr-A-E ( 支柱間隔 m) < 路側用 > 一般区間 コンクリート用 Gr-A-2B 3 ブラケット t.5 70 3 ブラケット t.5 70 1 23 1 16 支柱 φ139.8.5 φ 支柱 φ139.8.5 Gr-A2-E ( 支柱間隔 m) Gr-A2-2B 地域高規格道路 80 以上 2 3 2 23 3 1 根巻きコンクリート鉄筋
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スカイセイフティネット構造計算書 スカイテック株式会社 1. 標準寸法 2. 設計条件 (1) 荷重 通常の使用では スカイセーフティネットに人や物は乗せないことを原則とするが 仮定の荷重としてアスファルト ルーフィング1 巻 30kgが1スパンに1 個乗ったとした場合を考える ネットの自重は12kgf/1 枚 これに単管 (2.73kgf/m) を1m 辺り2 本考える 従ってネット自重は合計で
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する簡易工事を 付帯工事 とする (1) 雨水浸透ます は 有孔又は多孔性の浸透ますの周辺を砕石で充填し
国土技術政策総合研究所研究資料
附属資料 -2 附属物 ( 標識, 照明施設等 ) の損傷事例 この附属物の損傷事例は, 附属物 ( 標識, 照明施設等 ) の倒壊 落下した事例, または落下 倒壊した損傷と類似の損傷事例を収集して整理したものである 資 2 - 資 2- 目 次 1-1.Bj 横梁の分岐,Bh 基部等 資 2-1 1-2.Bi 横梁の取付部 ( ボルト ) 資 2-2 2-1.Pj 支柱の溶接継手部 ( き裂 )
景観に配慮した防 護 柵 国土交通省 新技術情報提供システム NETIS 登録 製品 登録番号 KK 100063 A 凡例 ① ②③ ④ ⑤ ⑥ Gp-A2-2 B-2-G 記号の説明 ①車両用防護柵の形式 ②種別 Gp ガードパイプ ④支柱間隔 A 路側用 A 種 1.5 支柱間隔 1.5m B 路側用 B 種 2 支柱間隔 2m C 路側用 C 種 ⑤埋め込み区分 Bp 歩車道境界用 Bp 種
平成 27 年 9 月 14 日 情報通信審議会答申 加入光ファイバに係る接続制度の在り方について の中で ~ 略 ~ NTT 東西において 1 光配線区画を分割 縮小する事例を類型化した上で 公表することが適当である また NTT 東西においては 事後的に分割 縮小される光配線区画等について 接続
事後的に分割 縮小される光配線区画に ついての接続事業者様の予見性の向上や 影響の緩和のための措置の公表 平成 27 年 12 月 22 日 N T T 西日本 1 平成 27 年 9 月 14 日 情報通信審議会答申 加入光ファイバに係る接続制度の在り方について の中で ~ 略 ~ NTT 東西において 1 光配線区画を分割 縮小する事例を類型化した上で 公表することが適当である また NTT 東西においては
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 基準高 ±50 法長 l l<5m -200 l 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 箇所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50 法長
平成 27 年 9 月 14 日 情報通信審議会答申 加入光ファイバに係る接続制度の在り方について の中で ~ 略 ~ NTT 東西において 1 光配線区画を分割 縮小する事例を類型化した上で 公表することが適当である また NTT 東西においては 事後的に分割 縮小される光配線区画等について 接続
事後的に分割 縮小される光配線区画に ついての接続事業者様の予見性の向上や 影響の緩和のための措置の公表 平成 27 年 12 月 22 日 N T T 東日本 1 平成 27 年 9 月 14 日 情報通信審議会答申 加入光ファイバに係る接続制度の在り方について の中で ~ 略 ~ NTT 東西において 1 光配線区画を分割 縮小する事例を類型化した上で 公表することが適当である また NTT 東西においては
建築支保工一部1a計算書
P7118088-(1) 型枠支保工 (1) 計算書 工事名称 (1) B1FL-3570~1FL (W1-W~WE~WF 間 ) 1 / 1 1: 条件 鉄筋コンクリートの単位重量 r 3.50 kn /m 3 (.400 t/m 3 ) 作業荷重 W 1 ( 作業荷重 :1.47kN/m + 衝撃荷重 :1.96kN/m) 3.430 kn /m (0.350 t/m ) 合板 (1mm) の許容曲げ応力度
浸透側溝長尺 U 字溝 [KUSDC KURDC] 茨城県規格の長尺 U 字溝 [KUS KUR] の側壁部及び底版部に排水孔 ( 開口 ) を設けた浸透用側溝です 近年 都市化の進展により建物や道路などの不浸透域が拡大して ゲリラ豪雨による河川増水やその流域の浸水被害等 集中豪雨による都市の排水機
浸透側溝長尺 U 字溝 [KUSDC KURDC] 茨城県規格の長尺 U 字溝 [KUS KUR] の側壁部及び底版部に排水孔 ( 開口 ) を設けた浸透用側溝です 近年 都市化の進展により建物や道路などの不浸透域が拡大して ゲリラ豪雨による河川増水やその流域の浸水被害等 集中豪雨による都市の排水機能がまひし 治水 自然環境に著しく影響を与え深刻な問題となっています 浸透製品を設置することにより 地下に雨水を自然浸透させ本来自然がもっていた保水
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 法長 ç 基準高 ±50 ç<5m -200 ç 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 ヶ所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50
無電柱化法第12条運用勉強会資料
資料 3 道路法第 37 条の対象道路 ( 案 ) Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 無電柱化法第 11 条と道路法第 37 条 無電柱化の推進に関する法律 ( 平成二十八年法律第百十二号 ) 抄 ( 無電柱化が特に必要であると認められる道路の占用の禁止等 ) 第 11 条 国及び地方公共団体は 災害の防止 安全かつ円滑な交通の確保
の説明 の説明 1. 説明. 落ちふた式 U 形側溝との接続. 道路側溝用桝との接続 4. 落ちふた式 U 形側溝との断面比較 G 落ちふた式 U 形側溝 種 平面図 平面図 施工断面図 ( 幅 ) ( 幅 ) 施工寸法表 天端ノンスリップ 1. 落ちふた式 U 形側溝を車が横断
(T-) CADデータ東北 関東版 名 (T-) サイズ G0 - G A,,C G A, G A, 落ちふた式 U 形側溝対応の横断側溝 (T-) アングル付で 長さは =1 がある グレーチングはボルト固定式 ( 普通目 細目 ノンスリップ ) 道路側溝用桝 (T-) と接続可能 MATSUSAKA KOSAN 松阪興産株式会社 9.8 版 の説明 の説明 1. 説明. 落ちふた式 U 形側溝との接続.
N-00 フリーアングル ユニクロめっき N-03 S-/S- フリーアングル ステンレス N-01 フリーアングル ドブめっき S-/S- SS-/SS- N-1 N-1 N-14 アングル君ジョイント金具 ドブめっき アングル君ジョイント金具 ステンレス アングル君ジョイント金具 ユニクロめっき
N-00 N-03 N-01 N-1 N-1 N-1 N-14 N-31 N-33 N- N-01 N-01 N-0 N-011 N-011 N-1 N-1 N-140 N-1 N-14 N-080 フリーアングル ( ユニクロめっき ) 4 フリーアングル ( ステンレス ) 4 フリーアングル ( ドブめっき ) 4 フリーアングル用エンドキャップ 4 アングル君ジョイント金具 ( ドブめっき
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
1 2 D16ctc250 D16ctc250 1 D25ctc250 9,000 14,800 600 6,400 9,000 14,800 600 以上 6,500 隅角部テーパーをハンチ処理に 部材寸法の標準化 10cm ラウンド 10cm ラウンド 定尺鉄筋を用いた配筋 定尺鉄筋 配力筋位置の変更 ( 施工性考慮 ) 配力筋 主鉄筋 配力筋 主鉄筋 ハンチの除去底版テーパーの廃止 部材寸法の標準化
設内訳書 工事名 水窪第一 第二トンネル照明設備工事 ( 当初 ) 事業区分 電気通信設備 工事区分 電気設備 工事区分 工種 種別 細別 増減 電気設備 増減 トンネル照明設備工 式 1 81,092,727 トンネル照明設備設置工水窪第一トンネル LEDトンネル照明器具設置 ( 基本照明 ) 取
鏡 1. 工事名 工事名 工事地名 水窪第一 第二トンネル照明設備工事 山形県米沢市万世町刈安地内外 2. 工事内容 1) 発注年月 2) 事務所名 3) 工事番号 4) 契約区分 5) 変更回数 6) 主工種 平成 28 年 9 月山形河川国道事務所防災課 5573010016 国債 ( 翌債を含む ) の分任官 0 回道路維持工事 7) 工事量 8) 工期 306 日間 自 平成 28 年 9
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資料 9 観光案内サイン整備ガイドラインの 改訂について 平成 28 年 5 月 23 日県土マネジメント部道路環境課 0 〇観光案内サイン整備ガイドラインについて歩行者系案内サイン 公園案内板 ( 図解 ) 矢羽根型看板石標 ( トイレ案内 ) 園地案内 問題点 歴史の道案内板 羽根型看板 1 統一性がなく わかりにくい 2 案内が広範囲である 3 ローマ字表記がない 4 トイレ等のピクト表記がない
鎌倉市道路占用、掘削及び復旧工事に関する運用基準
鎌倉市道路占用 掘削及び復旧工事に関する運用基準 第 1 章総 則 ( 目的 ) 第 1 条この運用基準は 鎌倉市道路占用規則 ( 平成 12 年 3 月 31 日規則第 42 号 )( 以下 規則 という ) 第 17 条の規定に基づき 道路占用工事 ( 以下 工事 という ) の施行にあたり遵守すべき事項を定め 工事の安全かつ円滑な施行及び並びに道路の構造の保全及び機能の維持を図ることを目的とする
別添 別添 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定され
別紙 3 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について ( 平成 8 年 10 月 18 日消防危第 127 号 ) 新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後現行 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 危険物を貯蔵し 又は取り扱う地下貯蔵タンクは 地盤面下に設けられたタンク室に設置する場合及び地盤面下に直接埋設する場合のいずれの場合も
<4D F736F F D2081A E682568FCD926E94D592B28DB E94D589FC97C78C7689E62E646F63>
第 7 章 地盤調査 地盤改良計画 第 1 節地盤調査 1 地盤調査擁壁の構造計算や大規模盛土造成地の斜面安定計算等に用いる土質定数を求める場合は 平成 13 年 7 月 2 日国土交通省告示第 1113 号地盤の許容応力度及び基礎ぐいの許容支持力を求めるための地盤調査の方法並びにその結果に基づき地盤の許容応力度及び基礎ぐいの許容支持力を定める方法等を定める件 ( 以下 この章において 告示 という
道路橋の耐震設計における鉄筋コンクリート橋脚の水平力 - 水平変位関係の計算例 (H24 版対応 ) ( 社 ) 日本道路協会 橋梁委員会 耐震設計小委員会 平成 24 年 5 月
道路橋の耐震設計における鉄筋コンクリート橋脚の水平力 - 水平変位関係の計算例 (H24 版対応 ) ( 社 ) 日本道路協会 橋梁委員会 耐震設計小委員会 平成 24 年 5 月 目次 本資料の利用にあたって 1 矩形断面の橋軸方向の水平耐力及び水平変位の計算例 2 矩形断面 (D51 SD490 使用 ) 橋軸方向の水平耐力及び水平変位の計算例 8 矩形断面の橋軸直角方向の水平耐力及び水平変位の計算例
4. 再生資源の利用の促進について 建近技第 385 号 平成 3 年 10 月 25 日 4-1
4. 再生資源の利用の促進について 建近技第 385 号 平成 3 年 10 月 25 日 4-1 再生資源の利用の促進について 目 次 1. 再生資源の利用...4-3 2. 指定副産物に係る再生資源の利用の促進...4-4 3. 各事業執行機関における再生資源の利用の促進を図るため 地方建設局と 地方公共団体等との緊密な連携を図り 情報交換を活発に行うこと...4-4 再生材の使用に関する取扱いについて...4-5
擁壁 法面保護工下水道 カルバート道路水路関連河川 環境貯留システム通信関連特殊工法参考資料3
兵庫県 標準設計 プレキャスト型街渠 コンクリート二次製品市場製品図集 旧 近畿地方建設局平成12年4月監修 に準拠 寸法図 P型 単位 mm T-25対応 路面に直接設置するプレキャスト街渠で歩道部がマウンドアップ型 水抜用 基本 P515-W-A P5-W-A P525-W-A P515-A P5-A P525-A 排水管取付については御相談下さい 斜用 P515-N-3 P5-N-3 P525-N-3
平面図 (1/6) ( 塔世橋南郊線 ) S=1:1000 塔世橋南郊線道路照明灯修繕詳細図 (1/6) 4-1 号箇所 (008) 照明灯撤去 8-18 型 N=1 基 4-1 号箇所詳細図 (008) 照明柱基礎照明柱 (2) S=1:50 照明柱基礎 φ N=1 基照明柱 (2
(/6) ( 塔世橋南郊線 ) 塔世橋南郊線道路照明灯修繕詳細 (/6) 4- 号箇所 (008) 4- 号箇所詳細 (008) 照明柱基礎 φ500 600 N= 基 一灯式 H=8.0m 埋込式 N= 基 007 046 008 009 0.8km 0.9km.0km.km 045 200 750 600 750 地先境界ブロック 600 50 500 50 街渠 () ガス管 MPB50GM
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ 総論 Ⅰ 適用の範囲 Ⅰ 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼
鋼道路橋防食便覧 目次 A5 判 592 頁本体価格 7,500 円 平成 26 年 3 月 31 日初版第 1 刷発行平成 29 年 5 月 30 日第 3 刷発行 第 Ⅰ 編共通編 第 1 章総則 Ⅰ-1 1. 1 総論 Ⅰ-1 1. 2 適用の範囲 Ⅰ-2 1. 3 用語 Ⅰ-4 第 2 章鋼道路橋の腐食 Ⅰ-5 2. 1 鋼の腐食 Ⅰ-5 2. 2 腐食の分類と形態 Ⅰ-6 2. 3 環境と腐食
3 次元設計データ作成のためのノウハウ集 ( 最終案 ) - データ作成において工夫するポイントおよび留意点等 - 平成 25 年 3 月 国土交通省国土技術政策総合研究所 高度情報研究センター情報基盤研究室 < 目次 > 1 用語の定義... 1 2 ノウハウ集に記載したサンプル事例における主なデータ作成方法 ( ポイント )... 2 3 ノウハウ集の構成について... 3 4 ノウハウ事例...
Microsoft Word - 5(改)参考資料 doc
5 4. 数量計算 1. 数量計算の手順 改良設計の基本的な数量計算は 以下の手順で行う 1 次的には 判別フローシートを参考として 基本的な判別根拠と改良工法集計表までを算出し 基本的な数量を把握する 通常は ここまでのデータと 取付管の箇所数 事前調査工 廃止管等の取付管に関するデータを加えて整理した総括表までの資料が 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務委託により資料整理されている 実施設計を行う場合は
空白
別紙 平成 28 年 3 月 29 日電力広域的運営推進機関 送変電設備の標準的な単価の公表について 系統情報の公表の考え方 ( 平成 27 年 11 月改定 ) に基づき 一般電気事業者が策定した工事費負担金に含まれる送変電設備の標準的な単価について その内容を確認しましたので 公表いたします 以上 空白 1 送変電設備の標準的単価 平成 28 年 3 月 29 日 北海道電力株式会社東北電力株式会社東京電力株式会社中部電力株式会社北陸電力株式会社関西電力株式会社中国電力株式会社四国電力株式会社九州電力株式会社沖縄電力株式会社
国土技術政策総合研究所 研究資料
参考資料 崩壊の恐れのある土層厚の空間分布を考慮したがけ崩れ対策に関する検討 参考資料 崩壊の恐れのある土層厚の空間分布を考慮したがけ崩れ対策に関する検討 ここでは 5 章で示した方法により急傾斜地における崩壊する恐れがある層厚の面的分布が明らかとなった場合のがけ崩れ対策手法について検討する 崩壊する恐れがある層厚の面的な分布は 1 土砂災害警戒区域等における土砂災害防止対策の推進に関する法律( 以下
液状化判定計算(道示編)V20-正規版.xls
道路橋示方書対応版 液状化の判定計算 (LIQCAL-D) シェアウエア 正規版 液状化判定基準 : 道路橋示方書 同解説 Ⅴ 耐震設計編 ( 平成 14 年 3 月 ) 最初にお読み下さい 計算へ進む > Ver 2.0 (2008.04.07) ( 有 ) シビルテック 本ソフトはシェアウエアソフト ( 有料 ) です 本ソフトは試用版として利用できますが 土の重量 ( 飽和重量と湿潤重量 )
目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 検査 6 ( 最終ページ :11)
地仕 ( 材 )-21 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書 昭和 55 年 10 月 7 日制定 平成 25 年 7 月 1 日 ( 改定 04) 東京電力パワーグリッド株式会社 目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 6 10. 検査 6 ( 最終ページ :11) 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書
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首都圏の新増設申込み ( 低圧 ) について 平成 29 年 7 月 お申込みいただける申込種別について 1 首都圏エリアにおいて関西電力と需給契約を締結し 電気をご使用されているお客さまの電気設備に変更等が生じる場合 所定様式によりお申込みが必要となります ( 東京電力への手続きは関西電力が行います ) お申込みいただける申込種別は以下のとおりです 申込種別お申込み内容受付可否お申込み方法 新設
<92A0955B>
鏡 1. 工事名 工事名 工事地名 田老岩泉地区照明設備工事 ( 第 1 回変更 ) 岩手県宮古市田老重津部 ~ 下閉伊郡岩泉町小本地内 2. 工事内容 1) 発注年月 平成 28 年 1 月 2) 事務所名 三陸国道事務所交通対策課 3) 工事番号 3755010022 4) 契約区分 国債 ( 翌債を含む ) の分任官 5) 変更回数 0 回 6) 主工種 道路維持工事 7) 工事量 8) 工期
1-1-2 新河岸水再生センター受変電設備再構築工事の 設計における留意点について 建設部設備設計課電気設計担当 第一平井利幸 1 はじめに東京の下水道は重要な都市インフラの一つであり 都市構造 環境の変化に柔軟に対応するなど 多くの役割を担っている 今後も より安心で快適な都民生活や都市活動を支え
1-1-2 新河岸水再生センター受変電設備再構築工事の 設計における留意点について 建設部設備設計課電気設計担当 第一平井利幸 1 はじめに東京の下水道は重要な都市インフラの一つであり 都市構造 環境の変化に柔軟に対応するなど 多くの役割を担っている 今後も より安心で快適な都民生活や都市活動を支えるためには 水再生センター ポンプ所の安定性や下水道機能の向上を一層進める必要がある 高度経済成長期以降の人口増加や産業集中に伴い
再販入札⇒先着順物件調書
Ⅴ [ 物件調書 ] 9 街区 7 画地 物件名 流山都市計画事業木地区一体型特定土地区画整理事業 所在地千葉県流山市 ( 木地区一体型特定土地区画整理事業区域内 9 街区 7 画地 ) 保留地面積 860.25 m2 用途地域第一種中高層住居専用地域建ぺい率 :60% 容積率 :200% 地区計画 造成履歴概要 交通 保留地接道状況 上水道 雨水排水 汚水排水 木地区地区計画地区名称 : 中層住宅地区
E ウッドスタイルネオ 120 板 ( 隙間 10mm) 高さ板 5 段貼板 6 段貼板 7 段貼板 8 段貼板 11 段貼板 12 段貼板 13 段貼板 14 段貼 (T-7) (T-8) (T-10) (T-11) (T-15) (T-16) (T-18) (T-19) < 参考 > 埋込み深さ
E フェンス 拾い出し例 規格表 Eウッドスタイル 120 板 ( 隙間 10mm) 1-2 ネオ 120 板 ( 隙間 15mm) 3-4 120 板 ( 隙間 20mm) 5-6 120 板 +45 板 ( 隙間 10mm) 7-8 120 板 +45 板 ( 隙間 15mm) 9-10 120 板 +45 板 ( 隙間 20mm) 11-12 Eウッドスタイル 120 板 ( 隙間 10mm)
Microsoft Word - 富士宮市道路の位置の指定基準(H ).doc
富士宮市道路の位置の指定基準 ( 目的 ) 第 1 条この基準は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 42 条第 1 項第 5 号の規定に基づく道路の位置の指定について 建築基準法施行令 ( 昭和 25 年政令第 338 号 以下 政令 という ) 第 144 条の4に定めるもののほか具体な基準を定めることにより 良好な市街地の形成を確保することを目的とする
