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- しおり おいもり
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1 光ファイバケーブル施工要領 平成 2 5 年 3 月 国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室
2 目 次 第 1 章一般事項 目的 適用 構成... 1 第 2 章管路設備敷設設計 一般事項 露出配管 伸縮継手 橋梁添架の設計 ハンドホール及びマンホールの設計... 2 第 3 章光ファイバケーブル敷設設計 一般事項 実施設計 地中光ファイバケーブル敷設設計 直接埋設敷設設計 空気圧送型パイプケーブル 光ファイバユニット敷設設計 屋内光ファイバケーブル敷設設計 架空光ファイバケーブル敷設設計... 3 第 4 章使用材料の種類 構造及び特徴 一般事項 光ファイバケーブル 接続関連用品 管路設備材料 架空配線材料... 4
3 第 5 章管路設備の敷設施工 一般事項 事前準備 保安施設の設置 管路敷設準備 地中埋設単管路敷設 地中埋設複数管路敷設 添架管路 ハンドホール等の設置... 5 第 6 章光ファイバケーブル敷設施工 一般事項 事前準備 管路内光ファイバケーブル敷設 トラフ内光ファイバケーブル敷設 直接埋設光ファイバケーブル敷設 架空光ファイバケーブル敷設 屋内光ファイバケーブル敷設 管路埋設標と埋設シート及びケーブルの表示札 光ファイバケーブルの接続 光ファイバケーブルの後分岐工法 空気圧送型パイプケーブル 光ファイバユニット工法 空気圧送式光ファイバケーブル工法 光ファイバ線路データベース管理用データの提出 光ケーブルの雷害対策... 7 第 7 章光ファイバケーブル施工後の測定及び試験 一般事項 測定及び試験の準備 光ファイバケーブル施工後の測定及び試験の実施... 7
4 7-4 測定及び試験結果の整理及び提出 外観確認及び性能確認... 7 第 8 章光ファイバケーブル施設の点検 一般事項 光ファイバケーブル施設の分類と点検方法 光ファイバ線路監視装置 光ファイバケーブル施設の点検の実施... 8 第 9 章光ファイバケーブルの応急処置 一般事項 障害位置の特定と回線復旧及び応急修理方法 維持管理用品... 8
5 第 1 章一般事項 1-1 目的この要領は 光ファイバケーブルの敷設計画及び設計に当たり 光ファイバ通信回線としての機能を満足させるとともに 工事に関する設計 施工等における業務の効率化を図ることを目的とする 1-2 適用この要領は 国土交通省が所掌する河川 ダム 海岸 砂防 道路及び公園に敷設する光ファイバケーブル施設に適用する 1-3 構成この要領は 光ファイバケーブルの工事に関する設計及び施工から構成する 第 2 章管路設備敷設設計 2-1 一般事項管路設備の敷設設計に当たっては 地震 津波 風水害等の自然災害 車両事故等の影響及び液状化による影響を考慮し 敷設場所 ルート上の立地 環境条件等に応じ 使用材料 工法等を選定するものとする また ケーブル敷設性能 施工性 保守性 経済性等を総合的に考慮した最適な設計条件に基づき合理的な手順に従って効率的に実施するものとする 2-2 露出配管露出配管は 管路の設置場所の条件を考慮し 関係基準を遵守し 他の構造物との整合性を図り構造力学的に支障がなく かつ 有利な設置位置を選定するものとする 2-3 伸縮継手管路は 温度変化 不等沈下 地震等による管路の加圧で伸縮が生じるので これを吸収するための伸縮継手又は離脱防止継手を設置するものとする また 設置位置は 管路の種類 管路の敷設場所 環境条件等を考慮して 選定するものとする 2-4 橋梁添架の設計河川横断に際し橋梁等への添架工法と地中横断等の工法を比較し 橋梁添架が優位な場合において橋梁への添架方式を採用するものとする 1
6 なお 橋梁へ添架する場合の管路添架の設計に当たっては 他の占用物件等を考慮するとともに 添架する橋梁の種別及び構造に応じて 津波等の被害も考慮して管路の種別 配列 条数 耐火防護等の建設並びに保守の施工性を勘案し 添架位置や添架方式を選定するものとする 2-5 ハンドホール及びマンホールの設計ハンドホール及びマンホールの設計に当たっては 地震 津波 風水害等の自然災害 車両事故等の影響及び液状化による影響を考慮し 光ファイバケーブルの接続及び分岐点並びに管路線形 地下占用物件による制約 敷設するケーブル種類等を総合的に勘案し 設置位置 容量 構造等を選定するものとする また 地中埋設 露出配管 橋梁添架 架空敷設等 工法の変化する両端部にはハンドホール等を設置すると共に ハンドホール マンホールの設置位置の選定に当たっては 敷設変更 応急復旧等が容易かつ迅速に行えるよう考慮するものとする 第 3 章光ファイバケーブル敷設設計 3-1 一般事項光ファイバケーブルの敷設設計に当たっては 地震 津波 風水害等の自然災害 車両事故等の影響及び液状化による影響を考慮し 光ファイバケーブルの伝送特性を考慮するものとする また 経済的で信頼性が高く効率的な通信回線網となるよう設計するものとする 3-2 実施設計光ファイバケーブル敷設の実施設計に当たっては 構築される設備の保守性 施工性及び安全性を充分考慮するとともに 設計図作成に必要なケーブル敷設ルート 接続位置等の現場調査を実施し 設計に必要な項目の詳細を把握するものとする 3-3 地中光ファイバケーブル敷設設計地中埋設管路内に光ファイバケーブルを敷設する場合の設計に当たっては 次の事項について充分考慮して設計を行うものとする 1. 光ファイバケーブルに加わる許容引張力 2. 光ファイバケーブルに加わる許容曲げ半径 3. ケーブルピース長 2
7 4. 接続箇所 3-4 直接埋設敷設設計光ファイバケーブルを直接埋設する場合の設計に当たっては ケーブルを設置する設置条件によって埋設方法 ケーブルの種類 材質等が異なるので それぞれの適用基準に従って設計を行うものとする 3-5 空気圧送型パイプケーブル 光ファイバユニット敷設設計空気圧送に使用するパイプケーブルと光ファイバユニットとは区分されており これらの設計に当たっては 敷設目的によって種類 材質等の選択を行い それぞれの内容に適合した標準的な敷設設計を行うものとする 3-6 屋内光ファイバケーブル敷設設計屋内光ファイバケーブルの敷設設計に当たっては 光ファイバケーブルと光ファイバコードの使用分類及び光ファイバコードと光コネクタの保護方法を考慮するとともに 管路曲げ半径については特に留意し 適切な箇所にプルボックスを配置するよう設計するものとする 3-7 架空光ファイバケーブル敷設設計施工場所 施工条件に応じて 地中管路方式と比較して優位な場合において架空方式を採用するものとする 架空光ファイバケーブルの敷設設計に当たっては 施工場所を考慮し 適用ケーブルの選定を行うものとする また 建柱 ケーブル架設等の設計においては 関係基準を遵守しそれぞれの内容に適合した標準的な敷設設計を行うものとする 第 4 章使用材料の種類 構造及び特徴 4-1 一般事項光ファイバケーブル施設に用いる必要な各種材料は 自然環境 地震 津波 風水害等の自然災害 車両事故等の影響 その際に生じる通常状態以外の外力をも考慮し適切に選定するものとし 原則として各種基準 規格に適合した汎用製品を使用するものとする 4-2 光ファイバケーブル光ファイバケーブルは ケーブル構造 種類 規格等で分類され その選定に当たっては ネットワーク構成 機器システム構成等の使用目的によって選定するものとする 3
8 4-3 接続関連用品光ファイバケーブルの接続関連用品は ケーブルの構造 種類 規格等で分類され その選定に当たっては 使用目的によって選定するものとする 4-4 管路設備材料光ファイバケーブル用の管路設備材料は 工事施工内容で分類され その選定に当たっては 使用目的によって選定するものとする 4-5 架空配線材料光ファイバケーブルの架空配線材料は 工事施工内容で分類され その選定に当たっては 使用目的によって選定するものとする 第 5 章管路設備の敷設施工 5-1 一般事項光ファイバケーブルの管路敷設施工は 設置条件によって多岐にわたっており 国土交通省の関連施工基準によるほか 関係法令 規則等を遵守して実施するものとする 5-2 事前準備光ファイバケーブルの管路敷設施工に当たっては 事前に設計図書等を把握のうえ 現場調査 測量等を実施するものとする 5-3 保安施設の設置保安施設の設置方法は 施工する現場状況により異なるため 各地方整備局等の保安施設設置基準によるものとする 5-4 管路敷設準備管路敷設の施工に当たっては やり形設置 掘削 土留め 排水等の土工工事を必要とし それぞれ現場状況に応じた準備を行うものとする 5-5 地中埋設単管路敷設単管路埋設施工は 波付硬質ポリエチレン管 (FEP 管 ) 又は硬質塩化ビニル管 (PV VP VE 等 ) による施工法によるものとする これらの工事に必要な掘削及び埋戻し等土工部の施工方法並びにハンドホール及び壁面貫通の施工等並びに他の管路との接続方法については 定められた標準的施工方法によるものとする 4
9 5-6 地中埋設複数管路敷設市街地における繰り返し掘削を防止する必要があるような敷設場所及び増設工事並びに土工部占有断面の狭窄部等の管路には 多孔管又はトラフによる施工法によるものとする また これらの工事に必要な基礎工 掘削 埋戻し等土工部の施工方法については 定められた標準的な施工方法によるものとする 5-7 添架管路橋梁 高架部 共同溝 トンネル等への添架管路の敷設は 光ファイバケーブルを添架する構造物に損傷を与えないよう適用基準を遵守し 定められた標準的な施工方法によるものとする 5-8 ハンドホール等の設置ハンドホール等の設置は 歩道又は車道内の土工工事のため 道路交通の安全確保に留意し 施工するものとする 第 6 章光ファイバケーブル敷設施工 6-1 一般事項光ファイバケーブルの敷設施工は 国土交通省の関連施工基準によるほか 関係法令 基準 規則等を遵守して施工するものとする 6-2 事前準備光ファイバケーブルの敷設施工に当たっては 事前に設計図書等を把握のうえ 現場調査等を実施するものとする 6-3 管路内光ファイバケーブル敷設光ファイバケーブルの管路内敷設施工は 現場状況により 人力施工又は機械施工により実施するものとする また ケーブルを通線する場合は 事前に通線張力計算を行い ケーブルの許容張力を超えないことを確認のうえ 通線作業を実施するものとする 管路敷設後経過年数が経ている設備に通線する場合は 通線確認用テストケーブル等による通線確認試験を行い ケーブルの保護には充分考慮して行うものとする ハンドホール マンホール等でのケーブル余長処理に際しては 災害時等のケーブル移動に際し キンク断線が生じないよう考慮するものとする 5
10 6-4 トラフ内光ファイバケーブル敷設トラフ内のケーブル敷設は 敷設張力がケーブルの許容張力を超えないよう実施するものとする また 積重ね敷設の場合は 圧縮荷重が許容側圧を超えないよう行うものとする 6-5 直接埋設光ファイバケーブル敷設直接光ファイバケーブルを埋設する場合のケーブルの種類は 原則として外装ケーブルとする また ケーブル敷設 端末処理の工事施工に関しては 関係基準に従って施工するものとする 6-6 架空光ファイバケーブル敷設架空光ファイバケーブル敷設は 周囲の景観を重視するものとする また 各種災害に対し充分考慮し 建柱 ケーブル敷設 端末処理の工事施工に関しては 標準工法に適合した構造 規格を満足するよう堅固に施工するものとする 6-7 屋内光ファイバケーブル敷設屋内の光ファイバケーブル敷設は 建物内の天井又は壁を利用した管路配線 ケーブルラック配線 床上のアンダカーペット プロテクタ配線及び床下のフリーアクセス配線によるものとする また 他の配線との離隔距離及びケーブルの敷設張力 許容曲げ半径等に充分注意して施工するものとする 6-8 管路埋設標と埋設シート及びケーブルの表示札地中埋設管路の設置位置には 管路及びケーブルの保護を目的とした埋設標柱 埋設標示板及び埋設シートを設置するものとする また 建物内及びマンホール内等のケーブルには 表示札を設置するものとする 6-9 光ファイバケーブルの接続光ファイバケーブルの接続は ケーブルとケーブル間の心線接続を行う融着接続工法及びケーブル端末部のコネクタ接続工法によるものとする いずれも区間線路損失に大きく影響を与えるため所定の接続工法により堅固に施工するものとする 6-10 光ファイバケーブルの後分岐工法ケーブル引通しハンドホール等で後分岐を行う場合は ケーブルの必要長 種類 クロージャ設置スペース等を考慮し その箇所の適切な工法を選択するものとする また 設計当初に後分岐の必要性が確認されている場合は ケーブルの種類に応じてケーブルの必要長とクロージャ設置スペースを確保しておくものとする 6
11 6-11 空気圧送型パイプケーブル 光ファイバユニット工法光ファイバユニットを空気圧送により施工する場合は 光ファイバユニットの送通性及び伝送特性を確保するための標準施工方法によるものとする また パイプケーブルの気密試験方法等は 定められた標準的な試験方法によるものとする 6-12 空気圧送式光ファイバケーブル工法空気圧送式光ファイバケーブルを敷設する場合は 高密度ポリエチレン管 (HDPE 管 ) の工法によるものとし その施工方法は 定められた標準的な施工方法によるものとする 6-13 光ファイバ線路データベース管理用データの提出光ファイバケーブル工事完了後 施工に関するデータは 維持管理上必要とするものを データの管理及び検索が可能なように整理して提出するものとする 6-14 光ケーブルの雷害対策光ファイバケーブルの雷害対策は ケーブルを敷設する環境条件により ケーブル構造を選定し 被害を防ぐ手段を考慮するものとする 第 7 章光ファイバケーブル施工後の測定及び試験 7-1 一般事項光ファイバケーブル敷設工事施工後には 伝送損失及び接続損失等の測定 試験並びに外観確認を行うものとする 7-2 測定及び試験の準備施工後の測定及び試験を実施するに当たり 伝送損失及び接続損失の規格値を確認し 必要な測定器具 測定試験ヤード確保等の準備を行うものとする 7-3 光ファイバケーブル施工後の測定及び試験の実施光ファイバケーブル施工後の接続損失及び伝送損失等の測定及びクロージャ気密試験は 定められた標準的方法によるものとする 7-4 測定及び試験結果の整理及び提出光ファイバケーブル施工後の測定 試験データは 光ファイバケーブルの維持管理上必要とするものを データの管理及び検索が可能なように整理して提出するものとする 7-5 外観確認及び性能確認光ファイバケーブル敷設工事施工後は 施工単位を通した出来形及び伝送路損失の確認を行うものとする 7
12 第 8 章光ファイバケーブル施設の点検 8-1 一般事項光ファイバケーブル施設の善良なる管理を行うため 施設全体の点検項目 点検方法等を定め 記録をするものとする 8-2 光ファイバケーブル施設の分類と点検方法光ファイバケーブル施設の管理上必要な施設を分類し それぞれの施設に必要な点検項目 点検方法を定めるものとする 8-3 光ファイバ線路監視装置光ファイバケーブルで構成する基線 幹線 本線 支線の線路の常時監視は 光ファイバ線路監視測定装置及び光ファイバ線路管理装置等によりケーブルの断線 伝送損失及び接続部の浸水等の監視を行うものとする 8-4 光ファイバケーブル施設の点検の実施光ファイバケーブル施設の点検については 定期点検と臨時点検に分類し 実施すべき点検項目 頻度を定めるものとする 第 9 章光ファイバケーブルの応急処置 9-1 一般事項光ファイバケーブル回線に障害が発生した場合の応急処置として ケーブル及びケーブル施設等について応急処置方法を定めておくものとする 9-2 障害位置の特定と回線復旧及び応急修理方法光ファイバケーブル施設に障害が発生した場合は 直ちに 線路監視装置等による常時監視の測定記録を分析し その位置を判定し 復旧ができるよう その手順及びケーブル切断時の復旧方法等について 定めておくものとする 9-3 維持管理用品光ファイバケーブルの障害時における維持管理用品として 測定器 工具 材料等の最小必要数を常備するものとする 8
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82 83 p.98p.101 p.104 p.105 p.86 p.86 p.87 p.88 p.93 p.94 p.91 p.93 p.89 p.90 p.91 p.89 p.94 p.96
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6 第 731 号 防 災 平 成 22 年 5 月 1 日 2 被災の状況 かり 被災延長は約60mで 崩壊予想面積は約900 平成19年 2 月17日 土 早朝 6 時に この国道108 法面の滑動も確認されたため 同日16時から緊急車 号 大崎市鳴子温泉字大畑地内で 崖崩れが発生し 両 路線バスを除き 全面通行止めを実施したもの ました です 崩れた土砂は約10 で少なかったこともあり 同 法面の観測以降
八王子市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 八王子市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義雨水浸透施設とは 屋根に降った雨水を浸透させる構造をもった次に掲げる施設をいう (1) 雨水浸
八王子市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 八王子市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義雨水浸透施設とは 屋根に降った雨水を浸透させる構造をもった次に掲げる施設をいう (1) : ますの底面 側面を砕石で充填し 集水した雨水を地中に浸透させるものをいう (2) 雨水浸透管 ( 雨水浸透トレンチ
<4D F736F F D20834A C C7997CA89BB298B5A8F708E9197BF28914F94BC AAE90AC816A2E646F63>
5-8 埋設断面および土被り表 1) 突出型 (1) 埋設条件項 目 (1) (2) (3) ト ラ ッ ク 荷 重 後輪片側 100kN 後輪片側 100kN 後輪片側 100kN 裏 込 め 材 料 良質土 φ450 以下 砕石 4 号 5 号 φ500 以上 砕石 3 号 4 号 土の反力係数 (E ) 300 700 1400( 転圧十分 ) 変形遅れ係数 (Fd) 1.5 1.5 1.25
Microsoft PowerPoint 「平成28年熊本地震活動記録(第17報) 案-2.pptx
中部地方整備局 TEC-FORCE 活動記録 平成 28 年 5 月 3 日第 19 報 中部地方整備局 TEC-FORCE は 被災地の西原村を中心に砂防 河川 道路の現地調査を行ない 砂防及び河川の調査結果を西原村長に報告しました また 西原村村内で 県道 28 号の被災状況調査を行いました 西原村長への調査結果報告 県道 28 号被災状況調査 金山川被災状況調査 九州地方整備局との打合せ 中部地方整備局
i-Construction型工事の概要 (素案)
ICT 活用工事の概要 説明項目 ICT 活用工事の発注方式 ICT 技術の全面的な活用 ( 土工 ) の概要 ICT 活用工事 ( 土工 ) の実施方針 施工者希望 Ⅰ 型における別記様式 (ICT 活用工事計画書 ) 1 ICT 活用工事の発注方式 ~ 土工工事の全てを ICT 活用施工対応工事へ ~ 基本的考え方 大企業を対象とする工事では ICT 活用施工を標準化 地域企業を対象とする工事では
平成 27 年 9 月 14 日 情報通信審議会答申 加入光ファイバに係る接続制度の在り方について の中で ~ 略 ~ NTT 東西において 1 光配線区画を分割 縮小する事例を類型化した上で 公表することが適当である また NTT 東西においては 事後的に分割 縮小される光配線区画等について 接続
事後的に分割 縮小される光配線区画に ついての接続事業者様の予見性の向上や 影響の緩和のための措置の公表 平成 27 年 12 月 22 日 N T T 東日本 1 平成 27 年 9 月 14 日 情報通信審議会答申 加入光ファイバに係る接続制度の在り方について の中で ~ 略 ~ NTT 東西において 1 光配線区画を分割 縮小する事例を類型化した上で 公表することが適当である また NTT 東西においては
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
発注者支援業務 ( 工事監督支援業務 積算資料作成業務 ) の概要 1 目的公共土木施設整備等に関する各種工事や災害復旧工事 ( 災害復旧に関連する工事等含む ) の実施に際し工事監督支援業務や積算資料作成業務を外部委託することで 迅速かつ円滑な工事進捗を図るもの 2 適用工事と適用基準 (1) 適用工事岩手県県土整備部が発注する下水道及び建築 設備関係事業を除く工事に適用するものとする (2) 適用基準設計業務等共通仕様書
鎌倉市道路占用、掘削及び復旧工事に関する運用基準
鎌倉市道路占用 掘削及び復旧工事に関する運用基準 第 1 章総 則 ( 目的 ) 第 1 条この運用基準は 鎌倉市道路占用規則 ( 平成 12 年 3 月 31 日規則第 42 号 )( 以下 規則 という ) 第 17 条の規定に基づき 道路占用工事 ( 以下 工事 という ) の施行にあたり遵守すべき事項を定め 工事の安全かつ円滑な施行及び並びに道路の構造の保全及び機能の維持を図ることを目的とする
参考資料 国土交通省所管分野における社会資本の将来の維持管理 更新費の推計 平成 30 年 11 月 30 日国土交通省 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省所管分野における維持管理 更新費の推計結果 ( 平成 30 年度 ) 予防保全の考え方によるインフラメンテナンスの実施を基本として 近年の取組の実績や新たな知見等を踏まえ
目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場
下水道工事施工管理の手引手引き 平成 27 年 4 月初版直方市上下水道 環境部下水道課 目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場工事 ) 15
Corporation Co., Ltd.
Corporation Corporation Co., Ltd. R 電設資材総合カタログ 住宅 学校 カナフレキスーパーNタイプ カナフレキスーパーNタイプ NEWカナレックス カナレックスML 商業 施設 NEWカナレックス 工場 パワーレックス ビル カナフレキスーパーNタイプ カナフレキスーパーNタイプ 難燃NEWカナレックス NEWカナレックス カナレックスML 道路 NEWカナレックス
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建築工事標準単価積算基準 平成 30 年 7 月版 沖縄県土木建築部 ( 最終改定 : 平成 30 年 6 月 14 日 ) 公共建築工事標準単価積算基準 ( 国土交通省 ) をもとに作成している 沖縄県土木建築部建築工事標準単価積算基準 ( 基本的事項 ) 第 1 この基準は 沖縄県土木建築部が発注する建築工事 電気設備工事 機械設備工事及び昇降機設備工事等における工事費積算に用いる単価及び価格に関する基本的事項を定める
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私たちは ふるさと と 人々のくらし を支える 未来の土木エンジニアを待っています 土木 は 英語で Civil Engineering と言い 市民生活を支え 発展させるための 技術を意味します 具体的には 道路や橋 ダムや港 公園など 私たちのくらしや経済活動を支える社会 資本 インフラ をつくり 守っていく仕事です 交通ネットワークの整備による産業や観光の振興 美しいまちなみや景観の形成 洪水
浸透側溝長尺 U 字溝 [KUSDC KURDC] 茨城県規格の長尺 U 字溝 [KUS KUR] の側壁部及び底版部に排水孔 ( 開口 ) を設けた浸透用側溝です 近年 都市化の進展により建物や道路などの不浸透域が拡大して ゲリラ豪雨による河川増水やその流域の浸水被害等 集中豪雨による都市の排水機
浸透側溝長尺 U 字溝 [KUSDC KURDC] 茨城県規格の長尺 U 字溝 [KUS KUR] の側壁部及び底版部に排水孔 ( 開口 ) を設けた浸透用側溝です 近年 都市化の進展により建物や道路などの不浸透域が拡大して ゲリラ豪雨による河川増水やその流域の浸水被害等 集中豪雨による都市の排水機能がまひし 治水 自然環境に著しく影響を与え深刻な問題となっています 浸透製品を設置することにより 地下に雨水を自然浸透させ本来自然がもっていた保水
国土技術政策総合研究所 研究資料
第 7 章 検査基準 7-1 検査の目的 検査の目的は 対向車両情報表示サービス 前方停止車両 低速車両情報表示サービスおよび その組み合わせサービスに必要な機能の品質を確認することである 解説 設備の設置後 機能や性能の総合的な調整を経て 検査基準に従い各設備検査を実施する 各設備検査の合格後 各設備間を接続した完成検査で機能 性能等のサービス仕様を満たしていることを確認する検査を実施し 合否を判定する
Taro-121 工業包装(H17改正)
工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 55 年度改正平成 17 年度 2.2 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 4 ページ 同 上 3.3 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 7 ページ
1 名称 三田市議会ペーパーレス会議システム導入 運用業務 2 目的電子データによる議会関連資料やその他関係資料の共有 情報の伝達 共有及びペーパーレス会議を実現するためのツールを導入することにより 議会運営の活性化及び議会 議員活動の効率化を図るとともに用紙類や印刷費 作業時間等に関わる経費等の削
三田市議会ペーパーレス会議システム導入 運用業務仕様書 1 1 名称 三田市議会ペーパーレス会議システム導入 運用業務 2 目的電子データによる議会関連資料やその他関係資料の共有 情報の伝達 共有及びペーパーレス会議を実現するためのツールを導入することにより 議会運営の活性化及び議会 議員活動の効率化を図るとともに用紙類や印刷費 作業時間等に関わる経費等の削減を図る 三田市議会ペーパーレス会議システム
精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16 日 第 1 目的一般社団法人日本精米工業会の精米 HACCP 規格は 精米工場で製造する精米が消費者及び実需者より信頼される製品精米と
一般社団法人日本精米工業会 精米 HACCP 規格 ( 第 1 版 ) ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ Japan Rice Millers Association 精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16
屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(3). オ ) を準用すること (2) 高架水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(4). ア イ及びウ ) を準用するほか (1). ア イ及びウの例によること (3) 圧力水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第
第 4 節開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備 第 1 用語の意義この節における用語の意義は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 1) の例によるほか 次による 1 放水区域とは 一斉開放弁又は手動式開放弁の作動又は操作により 一定の個数の開放型ヘッドから同時に放水する区域をいう 2 舞台部とは 令第 12 条第 1 項第 2 号に規定する舞台部 ( 奈落を含む ) 及び条例第 40 条第
<4D F736F F F696E74202D F8E91335F90F DD82C982A082BD82C182C482CC88C CE8DF482C982C282A282C45F E >
資料 3 浅層埋設にあたっての安全対策について 埋設物件に関する安全対策の現状 1 1. 道路の占用許可基準 2 2-1 構造に関する基準 3 2-2 工事実施の方法に関する基準 6 3. 道路台帳の調製 保管 10 4. 埋設位置のルール化 11 埋設物件に関する安全対策の現状 道路の占用許可基準 道路管理者は 政令で定める基準に適合する場合に限り 許可を与えることができる 1 構造に関する基準
Taro-094 鉄筋施工(H28改正)
鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 10 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 60 年度改正平成 16 年度 2.2 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 5 ページ 同 上 3.3 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 9 ページ
技術資料 LANケーブル(メタル) 布設上の注意事項
技術資料 LAN ケーブル ( メタル ) 布設上の注意事項 1. はじめに本資料は ANSI/TIA-568-C( 商用ビル通信配線規格 ) 及び ANSI/TIA/EIA-569( 通信配線経路とスペースに関する商用ビルの規格 ) の規格に基づいて メタル LAN ケーブルを布設する際に伝送特性を劣化させないための注意事項をまとめたものである 2. 布設要領 2.1 一般ケーブルは それと同等以上のカテゴリー性能を持つ接続ハードウェアで成端することが望ましい
空白
別紙 平成 28 年 3 月 29 日電力広域的運営推進機関 送変電設備の標準的な単価の公表について 系統情報の公表の考え方 ( 平成 27 年 11 月改定 ) に基づき 一般電気事業者が策定した工事費負担金に含まれる送変電設備の標準的な単価について その内容を確認しましたので 公表いたします 以上 空白 1 送変電設備の標準的単価 平成 28 年 3 月 29 日 北海道電力株式会社東北電力株式会社東京電力株式会社中部電力株式会社北陸電力株式会社関西電力株式会社中国電力株式会社四国電力株式会社九州電力株式会社沖縄電力株式会社
目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 検査 6 ( 最終ページ :11)
地仕 ( 材 )-21 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書 昭和 55 年 10 月 7 日制定 平成 25 年 7 月 1 日 ( 改定 04) 東京電力パワーグリッド株式会社 目次 1. 適用範囲 1 2. 引用規格 1 3. 種類 1 4. 性能 2 5. 構造 2 6. 形状 寸法 3 7. 材料 3 8. 特性 4 9. 試験方法 6 10. 検査 6 ( 最終ページ :11) 強化プラスチック複合管用管枕標準仕様書
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平成 29 年度デジタル道路地図基礎資料作成要領 市町村道 ( 政令市を除く ) 農道 林道 臨港道路等 ( 市町村 ) ( 平成 29 年度開通予定道路 ) 国土交通省関東地方整備局 国土交通省国土地理院関東地方測量部 < 目次 > 1. デジタル道路地図基礎資料作成の目的... 2 2. 作成 提供いただく資料... 3 (1) 作成いただく資料... 3 (2) 提供いただく資料... 3 3.
出来形管理基準及び規格値 単位 :mm 編章節条枝番工種測定項目規格値測定基準測定箇所摘要 1 共通編 2 土工 3 河川 海岸 砂防土工 2 1 掘削工 基準高 ±50 法長 l l<5m -200 l 5m 法長 -4% 施工延長 40m( 測点間隔 25m の場合は 50m) につき 1 箇所
河川 海岸 砂防 掘削工 基準高 ±50 法長
製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で
製品紹介 丸穴開口でケーブル 貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! を挿入 パテを充填 1 2 3 を挿入し パテを充填するだけの簡単施工です 半割れ構造で 配線 配管後に施工可能です ビス アンカー止め不要です の場合 ツバが一体成型されているので落下防止金具が不要です 全ての施工が壁
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
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材料仕様書 平成 26 年 8 月 横須賀市上下水道局 目 次 第一章規格 (JWWA 及び JDPA) 品 1 総則 1-1 適用範囲 1 2 2-1 GXダクタイル鋳鉄管材料規格 1 2-2 使用口径 2 2-3 継手記号及び呼称 2 3 GX 形ソフトシール仕切弁 3-1 構造 3 3-2 継手性能 3 3-3 材料に関する規格等 3 第二章規格 (JWWA 及び JDPA) 外品 1 総則
Microsoft Word - 歩掛参考見積募集要領/電気防食
次のとおり歩掛参考見積を募集します 平成 29 年 7 月 5 日 歩掛参考見積募集要領 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所房総導水路事業所所長石村忍 1. 目的この参考見積依頼書は 当機構で予定している工事の積算の参考とするため募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 当機構における平成 29 30 年度一般競争 ( 指名競争 ) 参加資格業者の認定を受けていることとします (2)
橋梁定期点検業務積算基準書_平成30年4月_広島県
第 1 章 橋梁定期点検積算基準 第 1 節橋梁定期点検業務積算基準 1-1 適用範囲この積算基準は, 広島県橋梁定期点検要領 ( 以下 点検要領 という ) に基づき実施する橋梁定期点検業務に適用する ただし, 斜張橋 吊橋については適用外とする 1-2 業務委託料 1-2-1 業務委託料の構成 打合せ協議点検計画準備部材番号図作成橋梁現場点検 ( 近接目視点検 ) 橋梁点検結果取りまとめ成果品資料作成
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2 特殊車両通行許可制度の必要性 道路法の道路は 道路構造令 により 1 重量 =25t( 旧基準は20t) 2 寸法 長さ=12m( 普通自動車 ) 幅 =2.5m 高さ=3.8 m の車両が安全 円滑に走行できるよう設計されている 上記 12を超える車両が走行すると下記の危険性が
国土技術政策総合研究所研究資料
(Ⅰ) 一般的性状 損傷の特徴 1 / 11 コンクリート床版 ( 間詰めコンクリートを含む ) からコンクリート塊が抜け落ちることをいう 床版の場合には, 亀甲状のひびわれを伴うことが多い 間詰めコンクリートや張り出し部のコンクリートでは, 周囲に顕著なひびわれを伴うことなく鋼材間でコンクリート塊が抜け落ちることもある 写真番号 9.1.1 説明コンクリート床版が抜け落ちた例 写真番号 9.1.2
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という ) の建設 ( ただし 自家用かつ高さ10m 以下のものは除く ) にあたって つがる市民の安全 安心
建築工事安全施工技術指針
建築工事安全施工技術指針 平成 7 年 5 月 25 日建設省営監発第 13 号最終改定平成 27 年 1 月 20 日国営整第 216 号 この指針は 国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局等営繕部が官庁施設の営繕を実施するための資料として作成したものです 利用にあたっては 国土交通省ホームページのリンク 著作権 免責事項に関する利用ルール (http://www.mlit.go.jp/link.html)
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土工施工管理要領 平成 29 年 7 月 東日本高速道路株式会社 中日本高速道路株式会社 西日本高速道路株式会社 目 次 Ⅰ. 総則... 1-1 1. 適用... 1-1 2. 構成... 1-1 3. 施工管理の意義... 1-1 4. 施工管理試験の基本事項... 1-2 4-1 施工管理試験... 1-2 4-2 試験方法... 1-2 4-3 試験結果の報告... 1-2 4-4 判定...
BIM/CIM 活用における 段階モデル確認書 作成マニュアル 試行版 ( 案 ) 平成 31 年 3 月 国土交通省 大臣官房技術調査課
BIM/CIM 活用における 段階モデル確認書 作成マニュアル 試行版 ( 案 ) 平成 31 年 3 月 国土交通省 大臣官房技術調査課 目次 総則... 3 1.1 本マニュアルの位置づけ 目的... 3 1.2 適用範囲... 3 1.3 本マニュアルの構成... 3 1.4 段階モデル確認書の概要... 4 1.5 用語の定義... 6 段階モデル確認書の作成方法... 7 2.1 段階モデル確認書の作成手順...
官 処理場管理 Ⅱ 専攻は 第 1 回が
官 処理場管理 Ⅱ 専攻は 第 1 回が 2 3 4 1 コース名専攻名称実習 演習内容 計画設計 実施設計 工事監督管理 下水道事業計画の策定 見直し 管きょ基礎管きょ設計 Ⅰ 管きょ設計 Ⅱ 処理場設計 Ⅰ 処理場設計 Ⅱ 処理場設備の設計 工事管理 管きょの維持管理 維持管理処理場管理 Ⅰ 処理場管理 Ⅱ 水質管理 Ⅰ 水質管理 Ⅱ * 詳細については各カリキュラム参照 管きょの基本計画の演習
既存の高越ガス設備の耐震性向上対策について
経済産業省 20140519 商局第 1 号 平成 26 年 5 月 21 日 各都道府県知事殿 経済産業省大臣官房商務流通保安審議官 既存の高圧ガス設備の耐震性向上対策について 高圧ガス設備については 高圧ガス保安法及び液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律 ( 以下 高圧ガス保安法 という ) に基づき 耐震設計を義務付けているところです こうした中で 平成 23 年東北地方太平洋沖地震の災害
Ⅰ 仕様書概要説明 1 背景と目的 平成 13 年購入のファイアウォール (Cisco PIX515 2 台 ) は購入後 10 年が経過し老朽化が著しく更新する必要がある 府立大学ネットワークのメイン L3 スイッチは Cisco Systems 製であり ネットワーク運用の利便性 機能の有効活用
調達仕様書 ファイアウォール (Cisco ASA5520) 一式 京都府立大学 平成 24 年 2 月 1 Ⅰ 仕様書概要説明 1 背景と目的 平成 13 年購入のファイアウォール (Cisco PIX515 2 台 ) は購入後 10 年が経過し老朽化が著しく更新する必要がある 府立大学ネットワークのメイン L3 スイッチは Cisco Systems 製であり ネットワーク運用の利便性 機能の有効活用の観点から同一の
製品紹介 タイカスール BP 電気用ボックス等を取り付ける ( 共住区画 ) 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 電気埋設配管に! 粘土のように丸めて詰める ボックス エンドカバー CD 管等の端末処理に ( 注 ) ボックスへの配管は 1 本 共住区画に使用します ( 注 ) 共住区画の構造を設
製品紹介 電気用ボックス等を取り付ける ( 共住区画 ) 共住区画 ( パイプシャフト ) 電気埋設配管に! 粘土のように丸めて詰める ボックス エンドカバー 等の端末処理に ( 注 ) ボックスへの配管は 1 本 共住区画に使用します ( 注 ) 共住区画の構造を設けている箇所に使用します ( 令 8 区画には使用できません ) ( 注 ) 使用の際は 共住区画の位置を設計業者様に確認のうえ ご使用ください
Microsoft Word - 5(改)参考資料 doc
5 4. 数量計算 1. 数量計算の手順 改良設計の基本的な数量計算は 以下の手順で行う 1 次的には 判別フローシートを参考として 基本的な判別根拠と改良工法集計表までを算出し 基本的な数量を把握する 通常は ここまでのデータと 取付管の箇所数 事前調査工 廃止管等の取付管に関するデータを加えて整理した総括表までの資料が 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務委託により資料整理されている 実施設計を行う場合は
( 共架設備 ) 第 7 条甲の施設する共架設備は次のとおりとする (1) 電線およびそれに付属するメッセンジャー線, メカニカルクロージャー, タップオフ, 増幅器, 支線, 支柱等の付属設備ならびに引込線とし, その他の機器等については, 別に乙の指示するところによるものとする (2) 甲の使用
有線電気通信設備等電線施設共架技術基準 参考資料 -3 ( 適用範囲 ) 第 1 条 ( 以下甲という ) と東京電力パワーグリッド株式会社 ( 以下乙という ) 間の電線施設共架契約書第条による共架工事は, この共架技術基準により実施するものとする ( 関係法規への適合 ) 第 2 条甲の設備が電気工作物である場合は, 経済産業省令で定める 電気設備の技術基準 を満足しなければならない また, 甲の設備は有線電気通信設備令等の関係法規も満足しなければならない
