USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library 取扱説明書 2016/06/23 R03 Assembly Desk USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library を使用すると 弊社製 USB IR Remote controll
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- ゆりか かつもと
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1 USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library 取扱説明書 2016/06/23 R03 Assembly Desk USB_IR_Remote_Controller_Advance_Library を使用すると 弊社製 USB IR Remote controller Advance から赤外線コードを送信する Windows アプリケーション (x86 版 ) を簡単に作成することができます ライブラリの使用方法は サンプルコード (C#) を参照してください ライブラリ関数の仕様は以下の通りです openusbir USB IR Remote Controller Advance と接続をします SafeFileHandle openusbir(intptr hrecipient) SafeFileHandle USB DEVICE のハンドルを返します 失敗したら NULL を返します IntPtr hrecipient ウィンドウハンドルを指定します この関数は USB 赤外線リモコンが接続しているかの確認にも使用できます 接続している場合は USB DEVICE のハンドルが返り 未接続の場合は NULL が返ります closeusbir USB IR Remote Controller Advance との接続を切断します closeusbir(safefilehandle HandleToUSBDevice)
2 writeusbirdata USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信します 受信設定または送信設定コンフィグレーションツールのクリップボードにコピー ボタンでコピーしたデータは この関数の data パラメータで使用可能です 赤外線コード取得関数で取得したデータを この関数の data パラメータで使用可 能です writeusbirdata (SafeFileHandle HandleToUSBDevice, u freq, byte[] data, u bit_len) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します byte[] data 赤外線送信コードをバイト配列で指定します 最大 9600 配列長まで指定可 4 データで 赤外線送信コードの 1 ビット分となります u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します data 配列長の 1/4 の値を指定します 最大 2400 ビットまで指定可 各種電化製品のリモコンコードの確認方法 USB IR Remote Controller Advance 送信設定 Configuration Tool( 以下 CT) を使用し ます USB IR Remote Controller Advance を PC に接続して CT を起動します CT の受信開 始ボタンをクリックし コードを調べたいリモコンのボタンを USB IR Remote Controller Advance に向けて押します 受信停止ボタンをクリックすると赤外線コード のデータが表示されます 上記ライブラリ関数で使用するデータをコピーするには 受信停止ボタンをクリック後 保存ボタンをクリックしてからクリップボードへコピーボタンをクリックします クリ ップボードにバイト単位のデータ形式でコピーされます 下図に赤外線コードとパラメータに設定するデータの具体例を示します
3 赤外線コード取得用関数 recusbirdata_start USB IR Remote Controller Advance に赤外線コードの記録を開始します recusbirdata_start(safefilehandle HandleToUSBDevice, u freq) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します recusbirdata_stop USB IR Remote Controller Advance に赤外線コードの記録を停止します recusbirdata_stop(safefilehandle HandleToUSBDevice) readusbirdata USB IR Remote Controller Advance から記録した赤外線コードを取得します readusbirdata(safefilehandle HandleToUSBDevice, ref byte[] data, u data_buff_len, ref u bit_len) byte[] data 取得した赤外線送信コードを格納するためのバイト配列を指定します 最大 9600 配列長まで指定可 4 データで 赤外線送信コードの 1 ビット分となります u data_buff_len data 配列長を指定します u bit_len 取得した赤外線送信コードのビット長を格納するための u 型変数を指定します data 配列に格納した赤外線コードの 1/4 の値を返します 最大 2400 ビット 赤外線コード取得手順 1.recUSBIRData_Start 関数により 赤外線コードの記録を開始します 2.USB IR Remote Controller Advance の受信部にリモコンを向け 記憶したいコードのボタンを押し ます 3.recUSBIRData_Stop 関数により 赤外線コードの記録を停止します 4.readUSBIRData 関数により 記録した赤外線コードを取得します 取得した赤外線コードを writeusbirdata 関数のパラメータに指定することで赤外線コードを送信で きます
4 プラレールアドバンス制御用関数 * プラレールはタカラトミー社の登録商標です writeusbir_plarail_stop USB IR Remote Controller Advance からプラレールアドバンスの停止命令コードを 送信します writeusbir_plarail_stop (SafeFileHandle HandleToUSBDevice,, PLARAIL_BAND band) PLARAIL_BAND band band を指定します PLARAIL_BAND. BAND_A PLARAIL_BAND. BAND_B writeusbir_plarail_speed_up USB IR Remote Controller Advance からプラレールアドバンスの加速命令コ ードを送信します writeusbir_plarail_speed_up (SafeFileHandle HandleToUSBDevice,, PLARAIL_BAND band, PLARAIL_DIRECTION dir) 戻り値の型 意味 PLARAIL_BAND band band を指定します PLARAIL_BAND. BAND_A PLARAIL_BAND. BAND_B PLARAIL_DIRECTION dir 進行方向を指定します PLARAIL_DIRECTION.FORWARD PLARAIL_DIRECTION.BACKWARD writeusbir_plarail_speed_down USB IR Remote Controller Advance からプラレールアドバンスの減速命令コードを 送信します writeusbir_plarail_speed_down (SafeFileHandle HandleToUSBDevice,, PLARAIL_BAND band) PLARAIL_BAND band band を指定します PLARAIL_BAND. BAND_A PLARAIL_BAND. BAND_B
5 赤外線コード出力各種関数 以下の関数でも 赤外線コードを送信することが出来ます writeusbirdata USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信します writeusbirdata (SafeFileHandle HandleToUSBDevice, u freq, u[] data, u bit_len) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します u[] data 赤外線送信コードを u 配列で指定します 最大 4800 配列長まで指定可 2 データで 赤外線送信コードの 1 ビット分となります u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します data 配列長の 1/2 の値を指定します 最大 2400 ビットまで指定可 下図に赤外線コードと本関数のパラメータに設定するデータの具体例を示します
6 writeusbircode USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信します writeusbircode (SafeFileHandle HandleToUSBDevice, u freq, u reader_code, u bit_0, u bit_1, u stop_code, byte[] code, u bit_len) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します u reader_code リーダーコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 3.2ms OFF 1.6ms の出力時間を設定する場合は 0x007B003D 値を設定します u bit_0 bit が 0 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 0.4ms の出力時間を設定する場合は 0x000F000F 値を設定します u bit_1 bit が 1 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 1.2ms の出力時間を設定する場合は 0x000F002E 値を設定します u stop_code ストップコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.6ms OFF 200ms の出力時間を設定する場合は 0x00171E0C 値を設定します byte[] code 赤外線送信コードを byte 配列で指定します 最大 300 配列長まで指定可 u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します 最大 2400 ビットまで指定可 下図に赤外線コードと本関数のパラメータに設定するデータの具体例を示します
7 writeusbircode USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信します writeusbircode (SafeFileHandle HandleToUSBDevice, u freq, u reader_code, u bit_0, u bit_1, u stop_code, byte[] code, u bit_len, u[] repeatcode, u repeat_code_len, u repeat_code_send_num) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します u reader_code リーダーコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 3.2ms OFF 1.6ms の出力時間を設定する場合は 0x007B003D 値を設定します u bit_0 bit が 0 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 0.4ms の出力時間を設定する場合は 0x000F000F 値を設定します u bit_1 bit が 1 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 1.2ms の出力時間を設定する場合は 0x000F002E 値を設定します u stop_code ストップコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.6ms OFF 200ms の出力時間を設定する場合は 0x00171E0C 値を設定します byte[] code 赤外線送信コードを byte 配列で指定します 最大 300 配列長まで指定可 u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します 最大 2400 ビットまで指定可 u[] repeat_code リピートコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.6ms OFF 200ms の出力時間を設定する場合は 0x00171E0C 値を設定します u repeat_code_len リピートコードのビット長を指定します u repeat_code_send_num リピートコードの繰り返し回数を指定します 下図に赤外線コードと本関数のパラメータに設定するデータの具体例を示します
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9 複数接続時の赤外線コード出力各種関数 USB IR Remote Controller Advance を複数接続して 同時に赤外線コードを出力する場合には 以下の 関数を使用してください 引数の詳細な説明は の最後に _all がついていない関数を参照してくだ さい 但し 各赤外線アドバンスからの出力には 若干の時間差がありますので お互いが干 渉しないようにした上でご使用ください openusbir_all PC に接続されているすべての USB IR Remote Controller Advance と接続をします openusbir_all() 意味接続したデバイス数を返します 戻り値の型 closeusbir_all すべての USB IR Remote Controller Advance との接続を切断します closeusbir() 切断したデバイス数を返します writeusbirdata_all 接続しているすべての USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信 します 受信設定または送信設定コンフィグレーションツールのクリップボードにコピー ボタンでコピーしたデータは この関数の data パラメータで使用可能です 赤外線コード取得関数で取得したデータを この関数の data パラメータで使用可 能です writeusbirdata_all (u freq, byte[] data, u bit_len) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します byte[] data 赤外線送信コードをバイト配列で指定します 最大 9600 配列長まで指定可 4 データで 赤外線送信コードの 1 ビット分となります u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します data 配列長の 1/4 の値を指定します 最大 2400 ビットまで指定可
10 writeusbirdata_all 接続しているすべての USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信 します writeusbirdata_all (u freq, u[] data, u bit_len) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します u[] data 赤外線送信コードを u 配列で指定します 最大 4800 配列長まで指定可 2 データで 赤外線送信コードの 1 ビット分となります u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します data 配列長の 1/2 の値を指定します 最大 2400 ビットまで指定可
11 writeusbircode_all 接続しているすべての USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信 します writeusbircode_all(u freq, u reader_code, u bit_0, u bit_1, u stop_code, byte[] code, u bit_len) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します u reader_code リーダーコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 3.2ms OFF 1.6ms の出力時間を設定する場合は 0x007B003D 値を設定します u bit_0 bit が 0 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 0.4ms の出力時間を設定する場合は 0x000F000F 値を設定します u bit_1 bit が 1 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 1.2ms の出力時間を設定する場合は 0x000F002E 値を設定します u stop_code ストップコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.6ms OFF 200ms の出力時間を設定する場合は 0x00171E0C 値を設定します byte[] code 赤外線送信コードを byte 配列で指定します 最大 300 配列長まで指定可 u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します 最大 2400 ビットまで指定可
12 writeusbircode_all 接続しているすべての USB IR Remote Controller Advance から赤外線コードを送信 します writeusbircode_all (u freq, u reader_code, u bit_0, u bit_1, u stop_code, byte[] code, u bit_len, u[] repeatcode, u repeat_code_len, u repeat_code_send_num) u freq 赤外線コード送信周波数を指定します 一般的なリモコンの周波数は 38kHz なので を指定します u reader_code リーダーコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 3.2ms OFF 1.6ms の出力時間を設定する場合は 0x007B003D 値を設定します u bit_0 bit が 0 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 0.4ms の出力時間を設定する場合は 0x000F000F 値を設定します u bit_1 bit が 1 の場合の 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.4ms OFF 1.2ms の出力時間を設定する場合は 0x000F002E 値を設定します u stop_code ストップコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.6ms OFF 200ms の出力時間を設定する場合は 0x00171E0C 値を設定します byte[] code 赤外線送信コードを byte 配列で指定します 最大 300 配列長まで指定可 u bit_len 赤外線送信コードのビット長を指定します 最大 2400 ビットまで指定可 u[] repeat_code リピートコードの 赤外線送信コード出力時間を指定します 上位 ビットに ON 出力するカウント数を設定 下位 15-0 ビットに OFF 出力するカウント数を設定 0.6ms OFF 200ms の出力時間を設定する場合は 0x00171E0C 値を設定します u repeat_code_len リピートコードのビット長を指定します u repeat_code_send_num リピートコードの繰り返し回数を指定します
13 更新履歴 Revision Version 日付 内容 R /08/21 初版 R /09/10 赤外線コード取得のための関数を追加 recusbirdata_start() recusbirdata_stop() readusbirdata() R /06/23 複数接続時にすべてから赤外線コード出力関数を追加 openusbir_all() closeusbir_all() writeusbirdata_all() writeusbircode_all()
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MS916 バッチ操作ガイド FW バージョン 0.52 向け バッチ操作の基本 MS916 のバッチ操作について バッチ操作では 読取ったバーコードデータはすべて 不揮発性のメモリ (1MB ROM JAN-13 約 50,000 件 ) に保存されます メモリに保存されたデータは任意のタイミング
バッチ操作の基本 MS916 のバッチ操作について バッチ操作では 読取ったバーコードデータはすべて 不揮発性のメモリ (1MB ROM JAN-13 約 50,000 件 ) に保存されます メモリに保存されたデータは任意のタイミングで Bluetooth 通信または USB ケーブルを使用してホストへ送信することができます データの送信は スキャナ側の操作でのみ可能です ホスト側からの操作でのデータ送信には対応しておりません
NFCライブラリマニュアル
abc SAM ライブラリマニュアル このマニュアルは SAM ライブラリの仕様について記載します Ver. 1.08 ご注意 このソフトウェアおよびマニュアルの 一部または全部を無断で使用 複製することはできません このソフトウェアおよびマニュアルは 本製品の使用許諾契約書のもとでのみ使用することができます このソフトウェアおよびマニュアルを運用した結果の影響については 一切の責任を負いかねますのでご了承ください
β版 DSD再生設定
DSD フォーマットの再生設定 Windows PC foobar2000 で再生する 弊社製 DSD 対応 USB オーディオ機器で DSD 音源をネイティブ (PCM 変換せずに ) 再生する場合 foobar2000 では別途コンポーネント ( プラグイン ) が必要になります ここでは弊社推奨の環境であ るフリーソフト foobar2000 の設定について説明します 1 再生ソフトウエアとファイル形式について
株式会社日新テクニカ USB シリアル CAN 変換器 /8/22 ホームページ : メール
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はじめにお読みください - 重要 - 本製品の梱包箱に添付されていた ソフトウェアのご使用条件 は本製品の使用許諾についての証明になりますので 大切に保管してください 本製品の内容は 予告なく変更されることがあります 本製品に関する最新の情報は ハンディターミナルポータルサイトをご利用ください < ハンディターミナルポータルサイト > https://www.necplatforms.co.jp/ts/potdev/
1. USB の VCP( 仮想 COM ポート ) について USB の VCP( 仮想 COM ポート ) は USB を非同期シリアル通信として使用するための USB のドライバです PC には VCP ドライバをインストールする必要があります USB の VCP( 仮想 COM ポート )
TrueSTUDIO 用 F4D_VCP の説明 V001 2014/07/05 USB の VCP( 仮想 COM ポート ) による非同期シリアル通信を行うプログラムです 無料の試用版開発ツール Atollic TrueSTUDIO for ARM Lite で作成したプロジェクトです ビルド可能なプログラムのコードサイズが 32Kbyte 以内の制限があります プログラムの開始番地は 0x08000000
Windows10 foobar2000設定マニュアル
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FlashAir 設定ソフトウエア株式会社東芝セミコンダクター & ストレージ社 Copyright 2012 TOSHIBA CORPORATION, All Rights Reserved. 対応 OS: Windows XP SP3 / Vista SP2 / 7 (32bit/64bit)
FlashAir 設定ソフトウエア ユーザーズマニュアル Revision 4 1 FlashAir 設定ソフトウエア株式会社東芝セミコンダクター & ストレージ社 Copyright 2012 TOSHIBA CORPORATION, All Rights Reserved. 対応 OS: Windows XP SP3 / Vista SP2 / 7 (32bit/64bit) はじめに設定ソフトウエアを
Flash Loader
J MA1309-A プロジェクターファームウェア更新ガイド 本書はお読みになった後も大切に保管してください 本書の最新版は下記ウェブサイトに公開されております http://world.casio.com/manual/projector/ Microsoft Windows Windows Vistaは米国 Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です
DWR-S01D Updater 取扱説明書 発行日 :2011/2/28
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LabVIEW 用リファレンス制御アプリケーション RefAppLV の使い方 概要 LabVIEW 開発ツールで設計したリファレンス制御アプリケーションです LabVIEW を所有していないユー ザ環境でも インストーラを利用して RefAppLV.exe を利用することができます 機能 1. 複数台ボード制御 2. USB コンフィグ機能 3. レジスタアクセス機能 4. 拡張レジスタアクセス機能
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はじめに MS916 USB 仮想 COM ドライバ インストールマニュアル このマニュアルでは ユニテックワイヤレスポケットレーザーバーコードスキャナ MS916 の USB 仮想 COM ドライバ のインストール方法を紹介しています USB 仮想 COM ドライバは MS916 とホスト PC を USB ケーブルで接続して有線スキャナとして使用する場合に必要です また 使用している ( 使用する予定の
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< 付録A: ソフトウェアアップデート >
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データ移行ツール ユーザーガイド Data Migration Tool User Guide SK kynix Inc Rev 1.01
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ワイヤレスバーコードリーダー CM-520W1 設定資料 Bluetooth SPPの設定
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DWT-B01 Updater 取扱説明書 発行日 :2011/3/23
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US-122MK2/144MK2_RN-J_RevF
目次 最新情報... 1 新機能... 2 Windows ドライバー... 2 Mac OS X ドライバー... 2 メンテナンス項目... 3 ファームウェア... 3 Windows ドライバー... 3 Mac OS X ドライバー... 3 既知の不具合... 4 Windows ドライバー... 4 Mac OS X ドライバー... 4 ご注意... 4 デジタル入力を使用する場合...
Ver26 メディアマート株式会社 アドバンスト アナリティクス株式会社 Statistics 26.0 のインストール手順書 (Windows 版 ) Authorized User ライセンス ( シングルライセンス ) 1. 事前に IBM SPSS Statistics 26 をインストール
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ReTRY HUB
USB デバイス接続制御アダプター ReTRY HUB 型番 CT USB4HUB 設定ソフト Ver1.0 版 マニュアル http://www.centech.jp 2017/04/21 製品仕様 商品名 型番 ReTRY HUB CT USB4HUB サイズ 縦 75mm x 横 120mm x 高さ15mm( 突起部含まず ) 重量 約 230g( 本体のみ ) 消費電流 12V 30mA(
ユーティリティ 管理番号 内容 対象バージョン 157 管理情報バッチ登録コマンド (utliupdt) のメッセージ出力に対し リダイレクトまたはパイプを使用すると メッセージが途中までしか出 力されないことがある 267 転送集計コマンド (utllogcnt) でファイル ID とホスト名の組
レベルアップ詳細情報 < 製品一覧 > 製品名 バージョン HULFT BB クライアント for Windows Type BB1 6.3.0 HULFT BB クライアント for Windows Type BB2 6.3.0 < 対応 OS> Windows2000, WindowsXP, WindowsServer2003 < 追加機能一覧 > HULFT BB クライアント 管理番号 内容
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AquesTalk Mac マニュアル
AquesTalk Mac マニュアル 2010/1/6 ( 株 ) アクエスト http://www.a-quest.com/ 1. 概要 本文書は 規則音声合成ライブラリ AquesTalk Mac( 以下 AquesTalk ) をアプリケーションに組み込んで使用するためのプログラミングに関して 方法および注意点を示したものです AquesTalk Mac は Win 版の AquesTalk
:30 18:00 9:30 12:00 13:00 17:00
http://pioneer.jp/support/ 0120-944-222 044-572-8102 9:30 18:00 9:30 12:00 13:00 17:00 この取扱説明書について 製品本体の USB DAC 端子に USB ケーブルでパソコンを接続すると パソコンからの音声信号を再生できます この機能を使用するためには 専用のドライバーソフトウェアをパソコンにインストールする必要があります
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Sharpdesk V3.5 インストレーションガイド : プロダクトキー編 Version 1.0 著作権 このソフトウェアの著作権はシャープ株式会社にあります 著作権法で許諾される場合を除き 無断で複製 転載 翻訳することはできません 登録商標 SHARP および Sharpdesk はシャープ株式会社の登録商標です Microsoft および Windows は Microsoft 社の登録商標です
(2) [ バックアップツール ] が表示されます [1] [2] [3] [4] [5] [6] Windows Storage Server 2012 バックアップ手順 (V_01) < 画面の説明 > [1] バックアップ項目リスト登録されているバックアップセットの一覧です [2] 新規 ボタ
バックアップ手順 (Windows Storage Server 2012) V_01 1 バックアップツール を用いた定期バックアップ バックアップツール は Windows Storage Server 2012 標準の Windows Server バックアップ の制限事項を解消するためのオリジナルのツールです バックアップツール はバックアップ設定を複数作成出来るものになります < バックアップツール
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スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア MFS2CFG バージョン 0.02 取扱説明書 1/10 NM-9307 改 2 1. はじめに 本書は スプリット演算器 MFS2 用コンフィギュレータソフトウェア の取扱方法 操作手順 注意事項などを説明したものです Windows の操作や用語を理解している方を前提にしています Windows の操作や用語については それぞれのマニュアルを参照してください
AquesTalk プログラミングガイド
AquesTalk プログラミングガイド ( 株 ) アクエスト 1. 概要 本文書は 規則音声合成ライブラリ AquesTalk をアプリケーションに組み込んで使用するためのプログラミングに関して 方法および注意点を示したものです AquesTalk には 2 種類のライブラリがあります 音声データをメモリ上に生成するものと サウンドデバイスに出力する 2 種類があります 使用するアプリケーションに応じて選択してください
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SiTCP ユーティリティユーザガイド 2014 年 6 月 18 日 0.73 版 Bee Beans Technologies 1
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KEW Smart for KEW3441BT 取扱説明書
KEW Smart for KEW4500BT 取扱説明書 KEW4500BT と接続する 次のページ 接続と切断 KEW4500BTと接続する P.3 KEW4500BTから切断する P.8 測定データの保存 測定データを保存する P.9 保存データの見方について P.11 測定データを自動保存する P.12 ファイルを変更する メニューについて P.14 ファイルを作成する P.16 ファイルを変更する
Microsoft Word - DWR-S01D_Updater_取扱説明書_120514A.doc
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mPOP プリンタソフトウェア インストールマニュアル
unified, multi-model driver and configuration suite mpop プリンタソフトウェア インストールマニュアル Rev. 1.5 目 次 1. ソフトウェア概要...1 1.1 Windows プリンタドライバ... 1 1.2 プリンタユーティリティ... 2 1.2.1 プリンタユーティリティの起動...2 1.2.2 プリンタユーティリティの機能...3
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