Microsoft PowerPoint - 03 榇覆盋.pptx
|
|
|
- ゆき さわまつ
- 6 years ago
- Views:
Transcription
1 下水処理場における二軸管理下水処理場における運転管理や施設計画等において, 処理水質と消費エネルギーの両面を考慮した現況評価, 目標 対策の見直し, 目標 対策の立案, 対策の実施, 効果の確認を行う際のツールとし, それによって, 処理水質と消費エネルギーを両立させた最適管理を行うこと 新下水道ビジョン ( 平成 年 7 月 ) 流域別下水道整備総合計画調査指針と解説 ( 平成 7 年 1 月改訂 ) 四次元流総 i-gesuido 本の柱 3 水処理革命 二軸管理 : を活用した PDCA 見える化 による現況評価 目標 対策の見直し 効果確認 ( 月, 四半期, 年等 ) 目標設定 対策立案 対策の実施 水質とエネルギーとのトレードオフ等の関係に留意した目標設定 関係者間での連携と最適管理への取り組み 定期的な振り返りにより, 各下水処理場の状況に応じた最適な管理 処理水質濃度 (mg/l) 処理場 今後 処理水質を維持したまま省エネ運転を目標 従来 省エネ運転を行うと, 処理水質が上昇 従来 処理水質を向上させる運転を行うと, 消費エネルギーが増大 今後 消費エネルギーを増加させることなく水質向上を目標 電力量原単位 [ 送風 ](kwh/m3) を用いた処理水質と消費エネルギーの関係 ( 一般的なイメージ ) まずは, の作成へ! 1
2 の作成は, 縦軸に処理水質濃度, 横軸に消費エネルギーとして電力量原単位を取り, 作図することを基本とする これにより, 複数の下水処理場の相対比較や, 同じ下水処理場の時間 ( 年や月 ) 的な比較や傾向を把握することが可能となり, 下水処理場の 見える化 に繋がる 複数の処理場で相対比較をしたい 同じ処理場で傾向を把握したい 処理水質濃度 (mg/l) H H7 H5 H5 H H7 年度 B 処理場 C 処理場 D 処理場 E 処理場 F 処理場 G 処理場 H 処理場 処理水質濃度 (mg/l) 月 3 月 処理場 月 3 月 H5( ) H( ) H7( ) ( 各年度 月 ~ 3 月の実績 ) G 処理場が水質, 省エネともに安定し,E,H 処理場は電力量原単位が比較的高い 処理水質, 電力量原単位がともに年々, 改善の傾向にある.1..3 電力量原単位 (kwh/m3) 電力量原単位 (kwh/m3)
3 による 見える化 従来, 処理水質の向上や消費エネルギーの低減化等の評価や施策をそれぞれ別で実施している場合が多いが, を作成することによって, 処理水質と消費エネルギーの両方の視点で同時に 見える化 することが可能となり, 現状把握や課題の抽出といった評価が行える 処理水 BOD 濃度 (mg/l) 電力量原単位 [ 送風 ](kwh/m3) 従来の整理の例 B 処理場 C 処理場 D 処理場 E 処理場 F 処理場 処理水質 1 3 消費エネルギー 1 3 グラフが別だと, 見づらく, 現状把握や評価が困難 H5 年度 H 年度 H7 年度 見 える化 処理水 BOD 濃度 (mg/l) H5 H H7 年度 B 処理場 C 処理場 D 処理場 E 処理場 F 処理場系列 1 系列 点線は,H7 年度全処理場の平均値 水質 上昇 エネルギー 安定 水質 安定 エネルギー 安定 で, 一目瞭然! 水質とエネルギーを同時に見える化! 水質 上昇 エネルギー 増加 水質 平均 エネルギー 平均 水質 安定 エネルギー 増加 電力量原単位 [ 送風 ](kwh/m3) 3
4 目標値 15mg/L 以下 その他処理場 その他処理場 の散気装置は省エネ型 検討年度 ( 更新前 ).19 を活用した PDCA サイクル二軸管理では,PDCA サイクルを構築 運用していくことを基本とする 反応槽の散気装置を従来型散気板から省エネ型散気装置に更新した場合の例を示す 1 見える化 による現況評価 横軸を反応槽への送風に要する電力量原単位, 縦軸を処理水質にしたを作成することで, その他処理場に比べての送風に要するが ( 散気板 ) 消費エネルギーは約.19kWh/m 3 と比較的多いこと, 処理水質は全て目標値以下であることが 見える化 された 目標 対策の見直し 散気板の消費エネルギー低減化のためが, 散気装置の見直しを行う 少ない 多い 3 目標設定 対策立案 検討年度以降 ( 順次更新 ) 省エネ型の散気装置への更新計画を策定が 目標 電力量原単位.1kWh/m 3 以下処理水 T-N 15mg/L 以下 対策の実施 目標エリア 省エネ 省エネ型散気装置へ更新を行う が 5 効果の確認 省エネ型への更新により 電力量原単位の低減効果が確認された ( 電力量原単位 : 約.19 約.9 kwh/m 3 ) 目標達成 電力量原単位.1kWh/m 3 以下処理水 T-N 15mg/L 以下.9 効果の確認を踏まえて 次のPDCAサイクルが( 次期計画 : 他系列への水平展開 ) へ繋げる 少ない 多い
5 二軸管理の事例 運転管理の工夫 ( 系列間での汚泥転送 ) 省エネ施策を推進しつつ, 汚泥を転送することで効率の低い系列での送風量 ( 消費エネルギー ) の増加を抑え硝化を維持し, 処理水質を安定化させた 取組前の余剰汚泥の流れ 系列 C 系列 A 系列 D 汚泥処理へ 系列 B : 硝化が非常に良好 : 硝化が良好 : 硝化が不安定 取組中の余剰汚泥の流れ ( 二段転送 ) 硝化菌を多く含む汚泥を転送 系列 A 硝化菌を増殖系列 C 系列 D 汚泥処理へ 系列 B 硝化菌を多く含む汚泥を転送 の現状において, 硝化が不安定な系列に着目し, 安定した系列から汚泥転送を段階的に行うことで処理水質濃度を大きく上昇させることなく, 約 % 程度の省エネを実現した を活用して現況評価を行い, 処理水質の確認と共に, 省エネが実行されていることを 見える化 した 今後, 水平展開を検討する 5
6 二軸管理の事例 OD( オキシデーションディッチ ) 法設備における二軸管理の活用硝化に必要な空気量 ( 曝気装置の稼働時間 ) を適切に管理し, で整理し,PDCA を運用することにより, 処理水質をほぼ維持した状態において, 消費エネルギーの低減化に繋げた 曝気装置稼働時間と処理水 T-N 濃度 ( 運転時間変更取組前 ) 処理水 T-N 濃度 (mg/l) 3 1 曝気設定の工夫取組前 後 曝気装置稼働時間と処理水 T-N 濃度 ( 運転時間変更取組後 ) 曝気時間 1 日あたり 分 ( %) 処理水質 mg/L のデータは年度平均値 点線は取組後の全処理場の平均... 電力量原単位 [ 曝気装置 ](kwh/m3) OD 法の処理場における運転管理の工夫について, で現況評価を行い, 水質と共に, 例えば左記の処理場の曝気装置では約 % の省エネが 見える化 された 市内 箇所の OD 法の処理場において, 運転管理の工夫により, 処理水質をほぼ維持した状態で省エネを実現することができた 今後も更なる維持向上を目指す
7 二軸管理の事例 3 季節別運転管理放流先水域の生態系に配慮した季節別運転において, 各月ごとのデータ ( 複数年度平均 ) をで整理することで, 過去の振り返りを行い, 次期目標設定を能動的に管理することができる 流総計画で定める T-N 処理水質は年間平均値で あるため, 年間を通した水 質管理が重要であることを 念頭に, 栄養塩を必要とす る冬季は硝化抑制 ( 嫌気 槽を増やす ) を, 夏季は硝 化促進運転を行うことで窒 素の管理運転を行うことと した 各運転については, 現地運転管理の工夫に よって対応した 放流先の内湾において漁業組合等から養殖海苔の色 落ち被害を訴える声が寄せられたことを受けて 処理水 中に含まれる養殖海苔に有用な栄養塩類濃度を上げて 処理水を放流することを検討した 海苔 ( ノリ ) 休漁期 月 ~ 1 月 嫌気 好気 海苔 ( ノリ ) 養殖期 1 1 月 ~ 翌 3 月 硝化促進 脱窒運転 好気 硝化促進のための曝気 好気 硝化抑制運転 ( 栄養塩類濃度を上げて放流 ) 嫌気嫌気好気好気 嫌気槽を増やし空気量を控える 処理水 T-N 濃度 (mg/l) 兵庫県 海苔養殖期 11 月 3 月 月 月 ベクトル : 月 3 月 (H5~H 年度の平均 ) 点線は H 年度平均値 ) 電力量原単位 ( 送風 )(kwh/m3) 季節別運転管理においては, を年平均値ではな く, 毎月のデータ ( 複数年度平均 ) で表すことで," 見える化 " がより明確となる 水質とエネルギーのバランスを, 現実的かつ能動的に計画 し, 今後も管理する 7
8 二軸管理の事例 5 段階的高度処理における二軸管理の活用段階的高度処理を事業計画に位置付けるための実証実験 ( 評価 ) についてで整理した 硝化に伴う空気量 ( 消費エネルギー ) の増加と処理水質の向上について 見える化 を行った 的高度処理の実証実験 ( 評価 ) を平成 7 年度に計画した 5 標準法系列 1 年の実証実験に おける処理水質の H7 年度目 ( 従来 H~ H 段階的高度運転 ( 標目標値はT-N 濃度 ) H 年度値 15 mg/l 以下とした 処理水 T-N 濃度 (mg/l) 5 点線は全処理場の H 年度平均値 ) H~7 年度 の標準法系列では硝化抑制運転を行っており, 処理水 T-N 濃度 は約 mg/l 程度 (17.5~1mg/L) であった そこで放流先河川が流入する湾 の水質の早期改善として, 段階的高度処理 ( 硝化促進運転 ) を検討し, それ に伴い増加する消費電力量の把握も行うこととした 運転管理の視点から, ( で 見える化 ) 既存設備の運転管理を工夫することによる段階 ( 段階的高度処理 ) H 年度 ( 段階的高度処理 ) データは各年度平均値 H7 年度の途中から実験準備にて運転切替 ( 硝化抑制 促進 ) 電力量原単位 [ 水処理 ](kwh/m3) ( 内の H 年度のデータは右記 の実験結果を反映し たもの ) 初沈流入水 初沈 汚泥返送比を引き上げ脱窒を向上 段階的高度処理の実証実験 ( 評価 ) を 1 年間実施し, 目標 値を達成した 3 反応タンク前段部の微曝気領域を拡大し十分な嫌気状態を確保 平成 年度に下記フローのような段階的高度 処理を実施した結果, 目標値を満足した 返送汚泥 1 反応タンク後段部の曝気風量を上げ硝化を促進 反応タンク 運転管理の工夫による段階的高度処理 硝化促進運転に伴い増加する電力量原単位と処理水質の 向上をともにによって 見える化 した 終沈流出水 余剰汚泥
9 本ガイドラインは, 下水処理場における処理水質と消費エネルギーの現状を, 二軸管理手法を用いて 見える化 し, 現状把握や課題の抽出を行い,PDCA サイクルを構築していくことにより, 処理水質と消費エネルギーを両立させた最適管理を行う際に活用されることを目的とする 水質とエネルギーの最適管理のためのガイドライン ~ 下水処理場における二軸管理 ~ 1 総則 1.1 目的 1. 適用範囲 1.3 用語の定義 目次 二軸管理の目的及び進め方.1 二軸管理の目的. の作り方.3 による 見える化. を活用したPDCAサイクル 3 二軸管理の実施 3.1 基本的な考え方 3. の作成 例 3.3 による評価 5 例 3. 二軸管理による運転管理等の改善 例 今後の課題 5 Q&A 集 資料編 : 支援情報 作図の仕方 サンプルファイルを用いたの見方 全国平均値等との比較検討 9
国土技術政策総合研究所 研究資料
4. 参考資料 4.1 高効率固液分離設備の処理性能 (1) 流入水 SS 濃度と SS 除去率 各固形成分濃度の関係高効率固液分離設備は重力沈殿とろ過処理の物理処理であるため SS が主として除去される そのため BOD N P についても固形性成分 (SS 由来 ) が除去され 溶解性成分はほとんど除去されない したがって 高効率固液分離設備での除去性能についてはまず 流入水 SS 濃度から前処理における
<4D F736F F F696E74202D208FE389BA908593B98D488A B8CDD8AB B83685D>
終末処理場 水処理 : 大別すると一次処理, 二次処理, 高度処理 一次処理 : 生下水中の固形物や浮遊物を物理的に沈殿 浮上させ分離除去. 二次処理 : 一次処理した下水から BOD, 残存浮遊物を除去. 高度処理 : 二次処理では十分に除去出来ない有機物, 窒素, リンなどの除去 15.7%(H19 年度 ) 水処理の副産物である汚泥 ( 固形物 ) 処理も重要 排水規制体系 排水規制体系 水質汚濁防止法より,
25 ... 1... 1... 9... 9... 17... 21... 22... 22... 22... 22... 23... 25... 26... 27... 27... 27... 61... 61... 61... 64... 64... 64... 65... 65... 65... 66... 66... 67... 70 1.1.1 1.1.2 1.1.3 1.1.4 1.1.5
JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) 独立行政法人国際協力機構 評価部 2014 年 5 月 1
JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) 独立行政法人国際協力機構 評価部 2014 年 5 月 1 JICA 事業評価ガイドライン ( 第 2 版 ) ( 事業評価の目的 ) 1. JICA は 主に 1PDCA(Plan; 事前 Do; 実施 Check; 事後 Action; フィードバック ) サイクルを通じた事業のさらなる改善 及び 2 日本国民及び相手国を含むその他ステークホルダーへの説明責任
8
7 8 9 10 11 12 13 14 15 過剰に増殖した活性汚 泥 余剰汚泥 を除去 上澄液を放流 図1 4 活性汚泥法のイメージ図 ① 連続式の運転をする活性汚泥法 a 連続式活性汚泥法 連続式活性汚泥法は 畜舎汚水の活性汚泥処理法の基本的な方法です 図 1 5 BOD 容積負荷を 0.5kg/ 日以下の条件で短時間に処理する方法で 基本的な処理条件を満たしていれば 処理水の色度も比較的低く
形状 処理状況 表 1 各系列の反応タンクの形状と処理状況 ( 平成 27 年度 ) 深槽東系 深槽西系 浅槽系 西系 東系 有効容積 (m 3 ) 寸法 ( 長さ 幅 水深 : m)
2-1- 放線菌による異常発泡抑制策 中部下水道事務所芝浦水再生センター葛西孝司 前保竜一 1 はじめに芝浦水再生センター ( 当センター ) では 平成 2 年ころから放線菌による異常な発泡によって水処理への支障がしばしば発生している 最終沈殿池に滞留した放線菌のスカムは臭気やハエの発生などの原因となり また 反応タンク側では 特に 低水温期に 異常な発泡により覆蓋を押し上げスカムがあふれ出すことがあり対応に苦慮している
活性汚泥の固液分離を促進するバクテリアの分離とその利用 宇都宮大学院工学研究科 物質環境化学専攻 教授 柿井 一男
活性汚泥の固液分離を促進する バクテリアの分離と その利用 平成 22 年 10 月 19 日 ( 火 ) 15:00~15:30 宇都宮大学院工学研究科 物質環境化学専攻教授柿井一男 生活排水の処理方法 汲み取り し尿処理 し尿 単独処理浄化槽 生活排水 合併処理浄化槽 河川などへ 生活雑排水 下水道 終末処理場 無処理 生活排水 ( 住宅汚水 ) の標準的な水量と水質 ( 一人一日当たり ) 排出源
ビジネスグリッドコンピューティングプロジェクト 事後評価の概要について
第 1 回繊維分野におけるエネルギー使用合理化技術開発補助金プロジェクト事後評価検討会資料 5-1 排水処理における余剰汚泥の減容技術開発の概要について 平成 21 年 11 月 19 日 経済産業省製造産業局繊維課 東海染工株式会社 目次 1 1. プロジェクトの概要 2. 目的 政策的位置付け 3. 目標 4. 成果 目標の達成度 5. 事業化 波及効果 6. 研究開発マネジメント 体制等 1.
畜産環境情報 < 第 63 号 > 1. 畜産の汚水から窒素を除去するということはどういうことか 2. 家畜排せつ物のエネルギー高度利用 南国興産を例に 3. 岡山県の畜産と畜産環境対策 4. 兵庫県の畜産と畜産環境対策について
畜産環境情報 < 第 63 号 > 1. 畜産の汚水から窒素を除去するということはどういうことか 2. 家畜排せつ物のエネルギー高度利用 南国興産を例に 3. 岡山県の畜産と畜産環境対策 4. 兵庫県の畜産と畜産環境対策について 日本獣医生命科学大学名誉教授 表 1 1 1. 富栄養化 eutrophication T-NT-P SS みずはな (1) 水の華 water bloom Microcystis
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
中期目標期間の業務実績報告書
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73
第26号 技術報告集
浄水場の現地更新計画 中日本建設コンサルタント 環境技術本部淺野利夫 1. はじめに水道は 国民の生命の維持 生活 社会経済活動に欠かすことのできない基盤施設であるため 施設を常に良好な状態に維持し 持続可能なサービスを提供する必要がある そのため 適切な時期に補修 補強及び更新を行い 浄水施設の安定稼働を維持することが不可欠である A 市水道事業では 水道施設整備事業計画 に基づき現有敷地とは別の用地に新浄水場を建設するために新規用地を求めたが
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
資料 1 自治体による SDGs の取組の評価の視点 評価における基本的姿勢評価に際しては 実質的に効果の上がりそうな企画 取組を高く評価するという評価サイドの姿勢を明確にし これを自治体サイドにも認知してもらうことが重要である 主要な視点として 以下のような事例が指摘される SDGs の取組が地方創生や地域活性化に 実質的に貢献する企画となっているか 自身の過去 現在を踏まえて未来を見据えた 独自性の高い内容を提案しているか
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください 課題研究の進め方 Ⅰ 課題研究の進め方 1 課題研究 のねらい日頃の教育実践を通して研究すべき課題を設定し, その究明を図ることにより, 教員としての資質の向上を図る
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
<4D F736F F F696E74202D F93FA F595A88EBF918D97CA8DED8CB882C98AD682B782E98D918DDB835A837E B8
クボタの水処理システム事業 2012.02 久保田環保科技 ( 上海 ) 有限公司 クボタは今年で創業 120 周年 株式会社クボタ 水 食料 環境問題にグローバルに挑戦する企業です 社名本社創業資本金売上高従業員数 株式会社クボタ大阪府大阪市浪速区敷津東 1 丁目 2 番 47 号 1890 年 840 億円 (2011 年 3 月 31 日現在 ) 9,337 億円 ( 連結 ) 5,650 億円
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ パフォーマンス その他 (
ISO/FDIS 14001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 13 日 17 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ
<4D F736F F F696E74202D C A834C838C815B83678DDC CC434F D4E C F88979
浸出水処理技術に関する研究 (C) C1 キレート剤由来の COD T-N 処理の研究 平成 27 年 6 月 5 日 1 メンバー C1 分科会メンバー 主査 松本 真 建設技術研究所 副主査 西村 隆司 水 ing 副主査 福井 久智 鹿島建設 オフ サ ーハ - 上田 豊 神鋼環境ソリューション 喜田 昌良 フソウ 西 史郎 日立造船 堀部 英郎 水 ing 吉田 友之 エイト日本技術開発 一瀬正秋日立造船
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
<4D F736F F D F5F8F4390B3816A95788E6D8CDC8CCE82CC90858EBF8AC28BAB82CC95CF89BB8F4390B B7924A90EC816A2E646F63>
富士五湖の水質環境の変化 長谷川裕弥, 吉沢一家 Change of the Water quality environment of Fuji Five Lakes Yuya Hasegawa, Kazuya Yoshizawa キーワード : 富士五湖, 透明度, 水質変動, クロロフィル a, リン, 窒素 富士五湖の水質調査は1973 年より 山梨県により公共用水域調査として継続して行われている
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 利害関係者の特定 QMS 適用範囲 3. ISO 9001:2015への移行 リーダーシップ パフォーマンス 組織の知識 その他 ( 考慮する 必要に応
ISO/FDIS 9001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 14 日 23 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 利害関係者の特定 QMS 適用範囲 3. ISO 9001:2015への移行 リーダーシップ パフォーマンス 組織の知識 その他
特定個人情報の取扱いの対応について
特定個人情報の取扱いの対応について 平成 27 年 5 月 19 日平成 28 年 2 月 12 日一部改正 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC) プライバシーマーク推進センター 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) が成立し ( 平成 25 年 5 月 31 日公布 ) 社会保障 税番号制度が導入され 平成 27 年 10
Microsoft Word - 3.1_3.2章_0802.doc
3.1 湖沼に対する負荷の内訳 第 3 章湖沼水質に影響を及ぼす負荷の把握 湖沼水質に影響を与える負荷には 外部負荷 内部負荷及び直接負荷がある 最近の調査研究では面源負荷 ( 外部負荷の一部 ) の寄与がこれまでの見積もりより大きいことが指摘されている また これにより 湖沼の水質改善を推進するためには 流入負荷対策と合わせて これまで湖沼内に蓄積してきた底泥からの溶出負荷 ( 内部負荷の一部 )
<4D F736F F D C6F896382CC8CBB8FF382C689DB91E E3132>
公共下水道 ( 汚水 ) の経営の現状と課題についてお知らせします 鈴鹿市では, 豊かな自然と快適な生活環境を守り, 次の世代に引き継いでいくため, 公共下水道, 農業集落排水及び合併処理浄化槽による生活排水処理方式のうち, より効率的な処理方式を選択して生活排水対策に取り組んでいます 特に公共下水道については, 計画区域面積や対象人数が多く, 整備に長期間と多額の費用を要し, 一般会計からの繰出金に依存した経営状況となっているため,
< A38CCB8AEE967B5F89BA908593B98AEE967B8C7689E68F915F8DFB8E712E786264>
9 浄化センター施設計画 9.1. 計画放流水質終末処理場の計画放流水質は 公共用水域の水質保全の観点から放流先の状況に応じて 下水道管理者が BOD 窒素 リンについて適合する水質を基準値として定める 計画放流水質の設定にあたっては 水質汚濁防止法に基づく水質総量規制や名港流総計画を考慮して設定する 9.1.1 排水基準環境省令で定める排水基準は 全公共用水域を対象に全ての特定事業場に対する一律の基準である
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
目 次 桂川本川 桂川 ( 上 ) 雑水川 七谷川 犬飼川 法貴谷川 千々川 東所川 園部川 天神川 陣田川
資料 -8 木津川 桂川 宇治川圏域河川整備計画検討委員会第 19 回資料 ( 代替案立案等の可能性の検討 ) 平成 29 年 11 月 13 日京都府 目 次 桂川本川 桂川 ( 上 ) 雑水川 七谷川 犬飼川 法貴谷川 千々川 東所川 園部川 天神川 陣田川 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 代替案立案等の可能性 ( 桂川本川 ) 河道改修 流出量すべてを河道で流下させる 他の案より安価であり現実性が高い
各位 平成17年5月13日
9000 1 6 7 8 8 9000 1960 1 2 2 3 3 1471 4 1362 5 2006 6 7 8 1967 9 1988 1988 10 1000 1348 5000 3000 2 11 3 1999 12 13 14 9000 A 15 9000 9000 9000 10000 16 6000 7000 2000 3000 6800 7000 7000 9000 17 18
周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービ
周南市版地域ケア会議 運用マニュアル改訂版 平成 28 年 6 月 周南市地域福祉課 地域包括支援センター 周南市版地域ケア会議 運用マニュアル 1 地域ケア会議の定義 地域ケア会議は 地域包括支援センターまたは市町村が主催し 設置 運営する 行政職員をはじめ 地域の関係者から構成される会議体 と定義されています 地域ケア会議の構成員は 会議の目的に応じ 行政職員 センター職員 介護支援専門員 介護サービス事業者
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
公共公衆無線 LAN における 利用開始手続き簡素化 一元化の取組み 一般社団法人公衆無線 LAN 認証管理機構 (Wi-Cert) 事務局 取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化
<4D F736F F F696E74202D208E9197BF342D315F91E6338FCD323190A28B498ED089EF82C982A882AF82E BD82C889BA908593B982CC >
資料 4-1 第 3 章 21 世紀社会における 新たな下水道の姿と目標 ( 案 ) 第 3 章全体構成 は資料 4-2 の対応頁を示す 第 2 章 ( まとめ ) 第 3 章 2. 社会経済情勢の変化を踏まえた国民 社会が求めるインフラ像 1.21 世紀社会における下水道像 (5 つのスローガン コード ) 2. 基本コンセプトと 3 つの柱 3.3 つの柱の基本方針と長期的な目標 1) 時代 地域ニーズへの対応下水道像
第42回優秀環境装置-本文.indd
第 42 回 優秀環境装置 あ 経済産業省産業技術環境局長賞 汚泥減量型好気処理プロセス ( バイオプラネット SR) 栗田工業株式会社 1. 装置説明本装置は 微小動物による細菌の捕食を利用した汚泥減量型好気処理プロセスであり 有機物を微小動物が捕食しやすい分散菌へと変換する分散菌槽と 生成した分散菌を ろ過捕食型微小動物に捕食させることで汚泥減量する微小動物槽から構成されている 本プロセスを用いることで
Microsoft PowerPoint - 教材サンプル1&2.ppt
ソフトウェアバグの現状 : 膨大化するソフトウエア開発と生産性 開発機能数 つの機能を開発する時間開発時間 ( 相対 ) ソフトの量 (FP) 2 2 96 97 98 99 2 2 生産性 (H/FP) 7 6 4 3 2 96 97 98 99 2 2 4 3 2 ソフトウェアエンジニアリングの効果 食い止める何かが必要 96 97 98 99 2 2 出典 :Software Metrics
提案評価基準
山元町上下水道事業包括的業務委託 提案評価基準書 平成 26 年 8 月 山元町 この提案評価基準書は 山元町が実施する上下水道事業包括的業務委託 ( 以下 本業務 という ) を受託する事業者の選定を行うにあたっての評価基準を定めたものであり 本業務に係るプロポーザル参加希望者に交付するもので 別冊の以下の書類と一体をなすものである これらの書類を総称して 以下 実施要領等 という (1) 実施要領書
JS 下水道展 14 大阪 新技術の最新状況 - 省エネ 創エネ技術の 開発動向 - 日本下水道事業団 技術戦略部 水処理技術開発課長 橋本 敏一 本日の発表内容 2 はじめに -JS の技術開発 - JS 技術開発基本計画 JS における新技術登録制度 制度概要
2014.7.24 JS 技術報告会 @ 下水道展 14 大阪 新技術の最新状況 - 省エネ 創エネ技術の 開発動向 - 日本下水道事業団 技術戦略部 水処理技術開発課長 橋本 敏一 本日の発表内容 2 はじめに -JS の技術開発 - JS 技術開発基本計画 JS における新技術登録制度 制度概要 選定済み技術 B-DASH プロジェクトの実施 実施状況 平成 26 年度新規採択概要 JS における水処理技術の開発動向
22 25 34 44 10 12 14 15 11 12 16 18 19 20 21 11 12 22 10 23 24 12 25 11 12 2611 27 11 28 10 12 29 10 30 10 31 32 10 11 12 33 10 11 12 34
22 25 34 44 10 12 14 15 11 12 16 18 19 20 21 11 12 22 10 23 24 12 25 11 12 2611 27 11 28 10 12 29 10 30 10 31 32 10 11 12 33 10 11 12 34 35 10 12 36 10 12 37 10 38 10 11 12 39 10 11 12 40 11 12 41 10 11
<4D F736F F F696E74202D EF8B638E9197BF82CC B A6D92E894C5816A E >
資料 3-1 無駄の撲滅の取組について ー行政事業レビューについてー 平成 25 年 2 月 27 日 これまでの行政事業レビューについて 1 行政事業レビューとは 毎年 各府省が自ら全ての事業の点検 見直しを行うもの ( 閣議決定が実施根拠 ) 1 前年度の事業を対象に 概算要求前に 執行状況 ( 支出先や使途 ) 等の事後点検を実施 2 5,000 を超える全事業についてレビューシートを作成し
地方消費者行政強化作戦 への対応どこに住んでいても質の高い相談 救済を受けられる地域体制を整備し 消費者の安全 安心を確保するため 平成 29 年度までに 地方消費者行政強化作戦 の完全達成を目指す < 政策目標 1> 相談体制の空白地域の解消 全ての市町村に消費生活相談窓口が設置されており 目標を
都道府県推進計画 都道府県名 埼玉県 計画期間平成 27 年 4 月 1 日 ~ 平成 30 年 3 月 31 日平成 26 年度末までに都道府県計画に則して実施した活性化事業の総括 評価 1 消費生活相談体制 (1) 管内市町村消費生活相談窓口の設置自治体が 平成 20 年度に比べ増加し 平成 26 年 10 月末時点で全 63 市町村において週 4 日以上窓口を開設している消費生活センター が設置されている
PowerPoint プレゼンテーション
水素製造システム ( 第 7 回 ) 熱化学水素製造 松本 第 3 回 2 本日の講義の目的 水の熱分解 熱化学水素製造の考え方 エネルギー効率 実際の熱化学水素製造プロセス UT-3 IS 本スライドには以下の資料を参考にした : 吉田 エクセルギー工学 - 理論と実際 原子力辞典 ATOMICA http://www.rist.or.jp/atomica/index.html 再生可能エネルギーを利用した水素製造
アジェンダ (1) 実践的 IT 人材育成の取り組み背景について (2) 当取り組みにおける 実践的 地域活性化に向けた産学連携プログラムについて 育成スケジュール カリキュラム概要 カリキュラム詳細 (3) H23 H24 年度カリキュラム成果紹介 郡山駅前活性化に資する活動について 特定業種に向
IPA Forum 2012 専門学校における産学連携実践的 IT 人材育成の取り組みについて 郡山情報ビジネス専門学校教務部産学連携担当紺野美紗 株式会社 NTT 東日本 - 福島オフィスアライアンス担当井澤英則 アジェンダ (1) 実践的 IT 人材育成の取り組み背景について (2) 当取り組みにおける 実践的 地域活性化に向けた産学連携プログラムについて 育成スケジュール カリキュラム概要 カリキュラム詳細
<4D F736F F D B4C8ED294AD955C8E9197BF E894A8AFA8B7982D191E495978AFA82C982A882AF82E996688DD091D490A882CC8BAD89BB82C982C282A282C4816A48502E646F63>
記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
