様 建物調査報告書 住宅コンサルティングの アネスト
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- ありさ あかさか
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1 様 建物調査報告書 住宅コンサルティングの アネスト
2 ( 調査日時 ) 時 分より調査 ( 所要時間 ) 調査時間であり 報告書作成 準備 検討 移動等は含んでおりません ( 報告書作成日 ) ( 調査時の天候 ) ( 会 社 名 ) ( 担当事務所名 ) ( 担 当 者 名 ) ( 建 築 士 資 格 ) ( そ の 他 資 格 ) ( サ ー ビ ス 名 ) 概要 項 目 内 容 所在地 構造 階数 竣工年月 年 月 用 面 途 積 敷地面積 ( m2 ) 建築面積 ( m2 ) 1 階面積 ( m2 ) 2 階面積 ( m2 ) 3 階面積 ( m2 ) 4 階面積 ( m2 ) 地階面積 ( m2 ) 延べ面積 ( m2 ) 基礎工法 屋根の形状 ( 立会い ) 工事施工者 ( 立会い ) 仲介業者 ( 立会い ) 依頼者 ( 立会い ) リフォーム暦 増改築暦 空き家期間
3 設計図書等について 建物に関する書面のみ記載しております 設計図書等 耐震性に関する書類 販売用間取り図 物件資料 ( 新築 中古住宅に共通するもの ) 地図 付近見取図 建物概要 設備概要 壁量計算書 構造計算書 仕様書 確認済証 内部仕上げ表 検査済証 外部仕上げ表 新築時の建設住宅性能評価書 敷地配置図 新築時の住宅瑕疵担保責任保険の付保証明書 各階平面図 立面図 ( 中古住宅の場合 ) 断面図 矩計図 建築計画概要書 確認台帳記載事項証明書 平面詳細図 既存住宅の建設住宅性能評価書 ( 耐震等級 1 以上のもの ) 基礎伏図 各階床伏図 小屋伏図 軸組図 金物配置図 電気設備図 給排水設備図 建具リスト 外構図 地盤調査報告書 地盤改良工事報告書 既存住宅売買瑕疵保険の付保証明書 耐震基準適合証明書 住宅耐震改修証明書 耐震診断の結果報告書 固定資産税減額証明書 中古住宅では耐震性に関する書類を確認できないことが多いです 確認申請書 (1~5 面 )
4 サービスの範囲と注意点について 報告書の記載内容について 本報告書は 調査実施した当日の現況について記載したものであり 記載された内容は調査後も継続することを保証するものではありません 調査方法と目的 調査は 歩行および特別な設備を使用せずに移動できる方法で 当社の調査基準に基づき 各々の部位等を目視 打診 触診 計測等により行っております 調査結果を購入判断や建物の維持管理 修繕 改修等の参考として頂くための調査です 但し その判断はご依頼者自身の責任と判断で行ってください 調査日の当日に確認できた範囲が調査範囲となりますが 既存の建物であるため 隠れて目視できない部分がございます その部分については劣化や不具合等が確認できないことをご了承ください 調査範囲の詳細は次ページに記載の通りです また 原則 キズ 汚れについては指摘対象としておらず 構造計算のチェックは行っておりません 資料について 調査においては ご依頼者等から提供された資料や 関係者への聴聞による情報を参考にしており これらの資料 情報が正確であることを前提としております
5 調査範囲について 今回の調査の対象範囲を以下の通りご説明致します これは ご利用頂いたサービス ( オプションをご利用の場合はオプションを含む ) の範囲において 実際に調査可能であった範囲です なお 右図は以下の調査範囲の説明で記載されいてる各スペースの説明用のものであり 実際の建物ではございません 床下 屋根裏の詳細調査 ( オプション ) の利用 床下の詳細調査 屋根裏の詳細調査 屋内部分 床下の調査範囲について 1 階の天井裏の調査範囲について 2 階の天井裏の調査範囲について 屋根裏の調査範囲について 下屋裏の調査範囲について ( バルコニー下に天井裏がある場合はこれを含む )
6 収納内部について 給排水設備について 電気設備について 屋外部分 基礎周りについて 外壁について 屋根または屋上について 以降のページにおける調査結果は 上記の調査範囲についてのものです 調査範囲外 ( 今回のサービスで確認できなかった範囲 ) については 不明であるということをご理解ください 但し 建物の仕上げ部分などの調査範囲内に何らかの症状が生じていることがあり その症状がある場合には隠れて見えない箇所についても推測に基づいて不具合等の予測や可能性について言及することがございます
7 屋外部分 部位 基礎 外壁 屋根 ( 換気方法 ) ( 種類 ) 幅 0.5mm 以上のひび割れ (1) 深さ 20mm 以上の欠損 (1) 錆汁を伴うひび割れ又は欠損 錆汁を伴う著しいセパレーターのさび 白華現象 鉄筋の露出 著しい蟻害 蟻道 仕上材の剥離 欠損 仕上材の浮き 基礎表面のカビ 変色 シミ 基礎パッキン及び水切り金物の状況 換気口の状態 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 ( 各仕上げ共通 ) 複数の仕上材にまたがるひび割れ又は欠損 ( 乾式仕上げ及び湿式工法の場合 ) 金属の著しい錆又は化学的侵食 ( 乾式仕上げの場合 ) 仕上材の著しい浮き ( 湿式工法及び塗壁仕上げの場合 ) 仕上材のひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 ( 各仕上げ共通 ) 仕上材の腐食 カビ 仕上材のチョーキング ( 塗膜の劣化 ) シーリング材の破断又は欠損 ( 仕上げ材間の継ぎ目 ) シーリング材の破断又は欠損 ( サッシ周り ) シーリング材の破断又は欠損 ( サッシ以外の開口部周り ) 防水シートの破断 ( 原則 確認できない ) 設備器具の固定箇所及びスリーブ周囲の防水状況 著しい割れ 破損 欠損 著しいずれ はがれ 浮き 調査内容 広範囲に存在する (1)(2) 未満のひび割れ 欠損 ( コンクリートの著しい劣化 ) ジャンカ ( コンクリートの著しい劣化 ) 著しい劣化 ( 防水紙の露出 金属屋根葺き材の錆 コケ 腐食 ) 保護層 ( トップコート等 ) の著しいひび割れ はがれ ( フラットルーフの場合 ) 防水層の著しいひび割れ 劣化 欠損 ( 原則 確認できません ) 調査結果
8 屋外部分 部位 屋根 軒裏 雨樋 バルコニ 屋外階段 仕上材の色褪せ 破風 鼻隠しの塗装落ち 水切り等金属部の錆 腐食 仕上材のひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 仕上材の腐食 カビ 軒裏換気口の状態 破損 ひび割れ 掴み金物のぐらつき つまり 支持部材の著しいぐらつき ひび割れ 支持部材の著しい劣化 腐食 床の著しいぐらつき ひび割れ 床の著しい劣化 腐食 床の著しい沈み 床の著しい欠損 保護層 ( トップコート等 ) の著しいひび割れ はがれ 防水層の著しいひび割れ 劣化 欠損 ( 原則 確認できません ) 立ち上がり壁 ( 内側 ) のひび割れ 欠損 手摺壁の笠木と外壁の取合い部のシーリング材の破断又は欠損 シーリング材の破断又は欠損 防水層の立上り ( 掃き出しサッシ下部 ) シーリング材の破断又は欠損 ( 掃き出しサッシ下部を除く ) 水切り金物等の不具合 手摺壁の防水層の立上り 床の勾配 排水溝の勾配 排水口のつまり オーバーフローの有無 手すりのぐらつき 物干し金物の取り付け状態 物干し金物の動作 外壁との取り合い部 ( バルコニーが既製品の場合 ) 著しい損傷 構造部の欠陥 腐食 著しい錆 手すりのぐらつき 調査内容 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 複数の仕上材にまたがるひび割れ又は欠損 シーリング材の破断又は欠損 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 調査結果
9 屋外部分 部位 外構 玄関ポ チ その他 ブロック塀 フェンス等の不良 アプローチの不良 玄関 車庫の門扉等の不良 排水溝のつまり 勾配 壁 天井の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 床の著しいひび割れ 劣化又は欠損 床仕上げ材の浮き 壁 天井の著しいひび割れ 劣化又は欠損 照明の点灯 新聞受けの取り付け インターホンの動作 隣地境界の明確性 道路境界の明確性 屋根 雨樋等の構築物の越境 植栽 ( 草木 植木等 ) の明らかな越境 屋外シンクの使用可否 設置状況 赤水 調査内容 電気 ガス 水道の各メーターの設置場所の使い勝手 見易さ 雨水 雑排水 汚水桝の設置状況 蟻害 門柱等の設置物の著しい劣化 異常 犬走り テラス 地面の勾配 著しい陥没 調査結果 補足欄
10 床下 部位 基礎 土台 床組み その他 幅 0.5mm 以上のひび割れ (1) 深さ 20mm 以上の欠損 (2) 著しい蟻害 蟻道 基礎表面のカビ 変色 シミ 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 土台 大引 根太等 ) 溶接部分の劣化 防錆塗装の劣化 はがれ ( 鉄骨造の場合 ) 著しい蟻害 蟻道 土台と床組みの接合部の浮き シミ 水濡れ 束の浮き 束石の沈み 金物の設置位置と固定状況 金物等の錆 カビ 断熱材の有無 ( 1 補足説明 ) 断熱材の設置状況 給排水管の固定状況 損傷 給排水管からの漏水 漏水跡 異常な湿気 防腐 防蟻処理の有無 著しい地盤の陥没 地面 土間のひび割れ ユニットバス周りの基礎断熱の有無 工事残存物 ゴミの有無 調査内容 広範囲に存在する (1)(2) 未満のひび割れ 欠損 ( コンクリートの著しい劣化 ) ジャンカ ( コンクリートの著しい劣化 ) 錆汁を伴うひび割れ又は欠損 錆汁を伴う著しいセパレーターのさび 白華現象 鉄筋の露出 調査結果 補足欄
11 屋根裏 下屋裏 部位 屋根裏 下屋裏 梁の著しいひび割れ 劣化又は欠損 梁の著しいたわみ 配線の整理 固定 被覆状況 屋根裏の断熱材の有無 ( 1 補足説明 ) 屋根裏の断熱材の設置状況 漏水跡 シミ 異常な湿気 カビ 壁内の筋交いの有無 壁内の筋交い上端分の金物の設置状況 火打ち梁の有無 外壁内の断熱材の有無 外壁の内張りの有無 梁の著しいひび割れ 劣化又は欠損 梁の著しいたわみ 小屋組の著しいひび割れ 劣化又は欠損 溶接部分の劣化 防錆塗装の劣化 はがれ ( 鉄骨造の場合 ) 著しい蟻害 蟻道 金物の設置位置と固定状況 金物の錆 断熱材の有無 断熱材の設置状況 漏水跡 シミ 異常な湿気 外壁の内張りの有無 調査内容 小屋組の著しいひび割れ 劣化又は欠損 溶接部分の劣化 防錆塗装の劣化 はがれ ( 鉄骨造の場合 ) 著しい蟻害 蟻道 金物の設置位置と固定状況 金物の錆 調査結果 補足欄
12 部位調査内容調査結果 床 壁 天井 玄関扉 玄関収納 ( 下足入れ含む ) その他 床の著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 床の著しい沈み 壁の下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 壁の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 天井の下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 天井の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 床 壁 天井の 床仕上げ材の浮き 開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 ) 扉の重さ 扉と枠の隙間 ( 閉めた状態で ) 気密パッキンの抜け 切れ 鍵の施錠 丁番の緩み等の取り付け 戸当りの位置 枠とクロスの隙間 ドアスコープから外部の視認状況 ドアクローザーの動作 ガラスの割れ ビート材の緩み 隙間 下足入れの設置状況 扉の取り付け 動作 丁番の緩み 取っ手のぐらつき 戸当り 棚板の著しいがたつき 収納内部 ( 棚板 仕切り板等 ) の著しい破損 劣化 傘受け金具等の設置状況 ハンガーパイプの固定 サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) サッシの鍵の施錠 上がり框の著しいひび割れ 照明の点灯 補足等
13 項目調査内容調査結果 廊下 廊下収納 床の著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 床の著しい沈み 床鳴り 巾木の欠損 壁の下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 壁の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) まわり縁の欠損 天井の下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 天井の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 床 壁 天井の サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) サッシの鍵の施錠 照明の点灯 手すりの取り付け状況 スイッチ コンセントの取り付け 扉の動作 棚板の著しいがたつき 戸当りの位置 補足等
14 項目調査内容調査結果 室内階段 段板の仕上材のはがれ めくれ 段板のひび割れ 段板の床鳴り ノンスリップの有無 巾木の欠損 蹴込み板の凹み はがれ めくれ 側板の凹み はがれ めくれ 踊り場の床の仕上材のはがれ めくれ 踊り場の床のひび割れ 踊り場の床鳴り 壁の下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 壁の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) まわり縁の欠損 天井の下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 天井の漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 床 壁 天井の サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) サッシの鍵の施錠 照明の点灯 手すりの取り付け状況 スイッチ コンセントの取り付け 補足等
15 部位 床 巾木 壁 天井 収納 壁および床仕上げ材との著しい隙間 著しい欠損 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 柱の 6/1000 以上の勾配の傾斜 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 内壁の 6/1000 以上の勾配の傾斜 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け ガラスの割れ シャッター又は雨戸の取り付け シャッター又は雨戸の開閉不良 扉の開閉不良 棚板の著しいがたつき 戸当りの位置 取り付け 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 6/1000 以上の勾配の傾斜 調査結果
16 部位 その他 調査内容カーテンレールの取り付けエアコンスリーブの取り付け給気口の取り付けスイッチ コンセント リモコンの取り付けカウンターの取り付け 調査結果 補足等
17 部位 床 巾木 壁 天井 勝手口の扉 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け ガラスの割れ 扉の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 扉と枠の著しい隙間 ( 閉めた状態で ) 鍵の施錠 丁番の緩み等の取り付け ドアストッパーの位置 取り付け 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 壁および床仕上げ材との著しい隙間 著しい欠損 調査結果 補足等
18 部位調査結果床下収納庫の取り付けスイッチ コンセント リモコンの取り付け補足欄レンジフードの取り付けレンジフード 換気扇の動作換気時の換気扇の音の異常キッチンコンロの動作照明の点灯床下収納庫の扉の開閉不良シンク 流し台等シャワー水栓の漏水対策給水 給湯管の化粧カバーの隙間 割れ排水管の化粧カバーの隙間 割れシンク下部の排水管の水漏れ排水速度 排水音の異常赤水オーバーフロー天板の設置状況天板と壁の著しい隙間吊戸棚耐震ラッチの取り付け扉の開閉不良戸当りの位置 取り付け昇降式棚の動作棚下灯の取り付け 配線の処理調査内容収納扉の開閉不良引き出しの動作戸当りの位置 取り付け棚板の著しいがたつき
19 部位 床 巾木 壁 天井 その他 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け ガラスの割れ 照明の点灯 スイッチ コンセント リモコンの取り付け 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 壁および床仕上げ材との著しい隙間 著しい欠損 調査結果 補足等
20 部位調査結果補足欄洗面台の収納扉の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 戸当りの位置 取り付けその他タオル掛けの設置状況防水パンの設置状況洗濯水栓の設置状況換気設備の動作洗面台の照明の点灯シンク 洗面台等シンク下部のホースの収納状況給水 給湯管の化粧カバーの隙間 割れ排水管の化粧カバーの隙間 割れシンク下部の排水管の水漏れ排水速度 排水音の異常赤水オーバーフロー天板の設置状況洗面台と壁の著しい隙間調査内容収納扉の開閉不良引き出しの動作戸当りの位置 取り付け棚板の著しいがたつき
21 部位調査結果補足等鍵の施錠その他排水口の取り付けタオル掛けの取り付け手すりの取り付け物干し金物の取り付け小物棚の取り付け排水速度 排水音の異常赤水換気設備の動作 取り付け浴室換気乾燥機の設置状況サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠ビスの締め付けガラスの割れ天井点検口換気ダクトの取り付け ( ダクトの脱落 支持金物等のはずれ ) 各配線の取り付け 整理断熱材の有無断熱材の設置状況ドア下部の見切りとフローリングの隙間戸当りの位置 取り付け壁著しい傾き欠損 割れ天井著しい傾き欠損 割れ調査内容床床鳴り きしみ凹み 浮き欠損 割れ床のジョイント部分の状況
22 部位 床 巾木 壁 天井 収納 その他 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け 扉の動作 棚板の著しいがたつき 戸当りの位置 取り付け 便器 便座の取り付け 排水速度 排水音の異常 排水管の漏水 ペーパーホルダーの取り付け タオル掛けの取り付け 手すりの取り付け 手洗い器の動作 赤水 漏水 換気設備の有無 換気設備の動作 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 壁および床仕上げ材との著しい隙間 著しい欠損 調査結果 補足等
23 部位 床 巾木 壁 天井 収納 壁および床仕上げ材との著しい隙間 著しい欠損 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 柱の 6/1000 以上の勾配の傾斜 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 内壁の 6/1000 以上の勾配の傾斜 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け ガラスの割れ シャッター又は雨戸の取り付け シャッター又は雨戸の開閉不良 扉の開閉不良 棚板の著しいがたつき 戸当りの位置 取り付け ハンガーパイプの取り付け 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 6/1000 以上の勾配の傾斜 調査結果
24 部位 その他 調査内容カーテンレールの取り付けエアコンスリーブの取り付け給気口の取り付けスイッチ コンセント リモコンの取り付け 調査結果 補足等
25 部位 床 巾木 壁 天井 収納 壁および床仕上げ材との著しい隙間 著しい欠損 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 柱の 6/1000 以上の勾配の傾斜 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 内壁の 6/1000 以上の勾配の傾斜 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け ガラスの割れ シャッター又は雨戸の取り付け シャッター又は雨戸の開閉不良 扉の開閉不良 棚板の著しいがたつき 戸当りの位置 取り付け ハンガーパイプの取り付け 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達または下地材が露出しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 6/1000 以上の勾配の傾斜 調査結果
26 部位 その他 調査内容カーテンレールの取り付けエアコンスリーブの取り付け給気口の取り付けスイッチ コンセント リモコンの取り付け 調査結果 補足等
27 部位 畳 壁 柱 天井 障子 襖 調査内容 調査結果 畳の設置状況 表面のカビ 下地のカビ 下地材の著しいひび割れ 劣化又は欠損 下地材の 床の6/1000 以上の勾配の傾斜 ( 仕 上 材 ) 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 柱の6/1000 以上の勾配の傾斜 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 内壁の6/1000 以上の勾配の傾斜 長押 付鴨居の著しいひび割れ 劣化又は欠損 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) ( 仕 上 材 ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 廻り縁の著しい割れ 劣化又は欠損 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 著しいがたつき 障子と建具枠の著しい隙間 障子の著しい破れ 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け 襖の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 敷居 鴨居
28 部位 押入れ その他 調査内容サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠ビスの締め付けガラスの割れシャッター又は雨戸の取り付けシャッター又は雨戸の開閉不良扉の著しいがたつき中板の設置状況天袋の扉の著しいがたつき著しい劣化 カビエアコンスリーブ 給気口の取り付けスイッチ コンセント リモコンの取り付け 調査結果 補足等
29 部位 床 巾木 壁 天井 収納 柱の著しいひび割れ 劣化又は欠損 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 下地材まで到達するひび割れ 欠損 浮き はらみ又は剥落 漏水跡 ( 漏水有無を判断できないシミを含む ) 鍵の施錠 ドア下部の見切りとフローリングの隙間 戸当りの位置 取り付け サッシの開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 網戸の開閉不良 ( がたつき 開閉時の音 重さ ) 鍵の施錠 ビスの締め付け 扉の開閉不良 棚板の著しいがたつき 戸当りの位置 取り付け ハンガーパイプの取り付け 調査内容 著しいひび割れ 劣化又は欠損 ( 下地材に到達しているもの ) 著しい沈み 床鳴り 壁および床仕上げ材との隙間 欠損 調査結果 補足等
30 設備 部位 給排水設備 電気設備 その他 給水 給湯管の結露防止措置の有無 配管の金具等による固定状況 通気管の設置状況 排水管の勾配 回路数 分電盤の設置状況 劣化 シックハウス対策用の 24 時間換気の有無 ( 3 補足説明 ) ガスメーター位置の確認 ( 見やすいか ) 床暖房の動作 浄化槽の著しい劣化 破損 浄化槽の位置 ( 点検し易さ ) 調査内容 調査結果 補足欄
31 総 評 構造部分について 屋外部分について 屋内部分について 設備について 上記以外の指摘箇所について 総評
32 写真 検査箇所と状況説明 写真
33 写真 検査箇所と状況説明 写真
34 写真 検査箇所と状況説明 写真
35 写真 検査箇所と状況説明 写真
36 写真 検査箇所と状況説明 写真
37 写真 検査箇所と状況説明 写真
38 生活上の注意点 住宅は 維持管理やメンテナンス 居住の仕方等によって 劣化等の進み具合が異なるものです このことは 将来の修繕等のコスト負担の違いを生んだり 住宅の寿命にも影響したりすると考えられます そして 住宅は生活の場であると同時に 1 つの資産でもございますので その資産を保つためにも維持管理やメンテナンスをしていくことが好ましいでしょう つまり 将来のコスト負担や資産価値について長い期間で考慮すれば 維持管理やメンテナンスがたいへん大事なことですので 以下を参考にしたり 各設備メーカー等の取扱説明書等を参考にしたりして 適切な維持管理をして頂くようお奨め致します
39 用語等の補足説明
<4D F736F F D E C982A882AF82E98E E968D8082D682CC91CE899E82C982C282A282C4>
20180410 評価室事務局 インスペクションにおいて指摘された劣化事象についての考え方 Ⅰ インスペクションに基づく劣化事象への対応の考え方インスペクションで指摘された劣化事象は 様式 8 添付図面 維持保全計画の中で 今回補修するもの 維持保全計画に記載して将来対応とするもの に区別して 全ていずれかの対応を行う必要があります 評価基準 及び認定基準に規定されている構造耐力上主要な部分に著しい劣化事象が生じている部分及び雨漏りが生じている部分
設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1 適用条件 8-2 屋根リフ
8 屋根リフォームの設計 8-1 適用条件 1) 適合対象建築物 2) 建築物の構造 規模 8-2 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 1) 屋根診断 2) 木造住宅用耐震診断 1) 下地チェックシート 2) 屋根診断方法 161 設計162 外壁リフォーム事前調査の方法標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディング張り替え工法モエンサイディング張り替え工法 外張り断熱センターサイディング重ね張り工法設計屋根リフォームセンタールーフ重ね葺き工法アルマ重ね葺き工法参考資8-1
設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物 昭和 56 年 5
8 屋根リフォームの設計 8-1 8-2 適用条件 屋根リフォームの流れ 8-3 適性診断の種類 8-4 屋根診断の手法 137 設計壁リフォーム標準施工法外壁リフォームモエンサイディング重ね張り工法モエンサイディングモエンサイディングセンターサイディング屋根リフォームセンタールーフアルマ8-1 適用条件 8 屋根リフォームの設計 1) 適合対象建築物昭和 56 年の建築基準法新耐震基準に適合する木造建築物
<8F5A8CCB8E648FE3955C FC816A2E786C7378>
A タイプ住戸表 玄関土間 発砲複層ビニルシート 一部構造用合板 (2~9 階のみ ) 電灯分電盤 コンセントテレビ端子 電話受口 可動棚 (3 段 ) 洗面脱衣室 トイレ CF シート天井吸込口 コンセント 風呂リモコン暖房乾燥機 (24 時間換気機能付 ) 陶器洗面ボウル 天板 棚板一枚 一面鏡収納タオル掛け ペーパーホルダー 流司前 : ホーローパネル 混合水栓 給湯器リモコンレンジフードファン
<8E7B8D E838A8358C495CA8E86352E786C73>
施工状況現場検査チェックシート 見本 別紙 5 6 枚 記載された内容は 事実の相違ないことを住宅検査員 施工 ( 管理 ) 者連名で報告します 住宅の名称 住宅の所在地 工事施工者 住所代表者氏名又は名称電話 : - - 印 ゆうゆう検査員 施工 ( 管理 ) 者 建築士番号氏名電話 : - - 住所氏名電話 : - - 印 印 検査対象工程検査年月日検査員の署名施工 ( 管理 ) 者の署名 第
<4D F736F F F696E74202D F955D89BF8AEE8F AEE8F CC8A F E B835794D48D8693FC82E8816A2E >
長期優良住宅化リフォーム推進事業 事前に公表した募集要領( 案 ) や講習会テキストでは住宅性能に係る評価基準を ( イ ) 基準 ( ロ ) 基準と記載しておりますが 公募時にはそれぞれ S 基準 A 基準としておりますのでご留意ください (1) 1. 劣化対策 ( 必須 ) 1-1. 木造 インスペクションで認められた劣化事象が補修され ( 又は維持保全計画に記載され ) かつ 小屋裏 一定以上の小屋裏換気措置
3-1 2 修繕工事の実態 ( ヒアリング ) 計画修繕は 定期点検等で明らかになった建物の劣化の補修のため 調査 診断 修繕計画の作成 工事の実施へと 区分所有者の合意を形成しつつ 進められる 当勉強会で実施したヒアリングより 管理会社による点検 定期点検は 1 回 / 年の頻度で行っている 目視
3-1 共同住宅の修繕工事 1 修繕工事の実態 共同住宅では 発生した不具合を修繕する工事だけでなく 長期修繕計画に基づき積み立てた修繕積立金を用いた計画修繕等が行われている マンション管理会社 (A 社 ) の受注した工事 計画修繕工事実施時の資金調達 計画修繕の工事資金は修繕積立金で賄うことが多い 大規模修繕工事 ( 計画修繕工事のうち足場を設置したもの )1.9% 計画修繕工事 ( 屋上防水工事
第 28 回 ( 2019 年度 ) マンションリフォームマネジャー試験 設計製図試験 問題用紙 2019 年 10 月 6 日 ( 日 ) 次の注意事項をよく読んでから始めてください [ 注意事項 ] 1.この問題用紙は 表紙を含めて5 枚あります 落丁 乱丁があれば速やかに挙手し 試験監理員に申
第 28 回 ( 2019 年度 ) マンションリフォームマネジャー試験 設計製図試験 問題用紙 2019 年 10 月 6 日 ( 日 ) 次の注意事項をよく読んでから始めてください [ 注意事項 ] 1.この問題用紙は 表紙を含めて5 枚あります 落丁 乱丁があれば速やかに挙手し 試験監理員に申し出てください 2. 受験番号と氏名を必ず解答用紙に記入してください 3. 解答にあたり適用すべき法令等については
資料 -2 空き家実態調査 中間報告
資料 -2 空き家実態調査 中間報告 1. 現地調査の方法 1) 空き家候補の整理 下記 3つの情報に基づき 市全域の空き家候補 ( 現地調査対象建物 ) の抽出を行った 表 1-1 空き家候補抽出方法基情報調査者調査範囲調査方法空き家候補数 ( 戸 ) 空き家コンテンツ草津市 :H27.11 ゼンリン市全域 住宅地図会社調査員が目視調査で空き家と判定した建物 ( 共同住宅は全戸空き住戸のみ ) 427
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保管者 見本 別紙 4 34 枚 ゆうゆう住宅 S モデル 工事記録書 工事名称 着工 竣工年月日 邸 工事 着工 竣工 年月日 年月日 確認者氏名 工事施工者 ( 所属 ) ( 氏名 ) ゆうゆう検査員 ( 所属 ) ( 氏名 ) 工事監理者 ( 所属 ) ( 氏名 ) 印 印 印 全国建設労働組合総連合 No. 項目 1 工事概要 工事行程表 2 工事経過記録書 3 着工前 4 地盤調査 5 土工事
Ⅲ 診断判定モデル住宅事例 建物概要 2 階建て木造住宅延べ床面積 53 m2 1 昭和 56 年 6 月以降 2 地盤は普通か良い 3 鉄筋コンクリート基礎 4 屋根は軽い 5 健全である 6 壁量多い 7 筋かいあり 8 壁のバランスが良い 9 建物形状はほぼ整形 10 金物あり 老朽度 診断結
Ⅲ 診断判定モデル住宅事例 2 階建て木造住宅延べ床面積 53 m2 1 昭和 56 年 6 月以降 3 鉄筋コンクリート基礎 4 屋根は軽い 5 健全である 6 壁量多い 7 筋かいあり 8 壁のバランスが良い 9 建物形状はほぼ整形 10 金物あり 1.24 総合評点 A 木造住宅の耐震診断は 建物の形 壁の配置 の各項目についてそれぞれの状況により評点をつけたうえで各評点を掛け合わせて総合評点を求めます
ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設
229 安全上のご注意商品の選定設計基準 施工基準施工にかかる前に標準施工法施工部材の施工方法木造下地の納まり鉄骨下地の納まりその他各部位の納まり外張断熱工法装飾部材の施工方法軒天材の施工方法工事管理 維持管理参考資料9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 2 横張りサイディング各部納まり図 3 縦張りサイディング各部納まり図 ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準
国土技術政策総合研究所研究資料
(Ⅰ) 一般的性状 損傷の特徴 1 / 11 コンクリート床版 ( 間詰めコンクリートを含む ) からコンクリート塊が抜け落ちることをいう 床版の場合には, 亀甲状のひびわれを伴うことが多い 間詰めコンクリートや張り出し部のコンクリートでは, 周囲に顕著なひびわれを伴うことなく鋼材間でコンクリート塊が抜け落ちることもある 写真番号 9.1.1 説明コンクリート床版が抜け落ちた例 写真番号 9.1.2
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サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 1 1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 (1) 技能検定試験の合格に必要な技能及びこれに関する知識の程度サッシ施工の職種における上級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度を基準とする (2) 試験科目及びその範囲表 1の左欄のとおりである (3)
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第二面 ) 基礎根入れ深さ深さ ( mm ) 住宅工事仕様書 適 基礎の 立上り部分 高さ ( mm ) 厚さ ( mm ) 基礎伏図 不適 各部寸法底盤の寸法厚さ ( mm ) 幅 ( mm ) 基礎詳細図 基礎の配筋主筋 ( 径 mm ) 矩計図
説明書 ( 耐震性 ) 在来木造一戸建て用 ( 第一面 ) 在来木造住宅において フラット35Sを利用する場合に記入してください 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合には Ⅰに記入してください 免震建築物の基準に適合する場合には Ⅱに記入してください Ⅰ 耐震等級 ( 構造躯体の倒壊等防止 )2 又は3の基準に適合する場合 説明欄項目評価方法基準記載図書確認 目標等級
JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
63 JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
国土交通省 次世代住宅ポイント制度 活用ガイド リフォーム編 TOTO DAIKEN YKK AP の製品で ポイントがもらえます! リフォームで最大 30 万 条件により上限が 異なります ポイント
国土交通省 次世代住宅制度 活用ガイド リフォーム編 TOTO DAIKEN YKK AP の製品で がもらえます! リフォームで最 30 万 条件により上限が 異なります 2019.4 次世代住宅制度について 2019 年 10 月の消費税率引上げに備え 良質な住宅ストックの形成に資する住宅投資の喚起を通じて 税率引上げ前後の需要変動の平準化を図るため 税率 10% で一定の性能を有する住宅を取得する者等に対して
スライド 1
よく分かる! 省令準耐火 ( 木造軸組工法 ) ~ 基準の概要 & よくある質問 ~ Web セミナー用テキスト 1 目次 省令準耐火構造の住宅 の特徴 木造軸組工法による省令準耐火構造 ( 概要 ) よくある質問 省令準耐火構造の住宅 のメリットとは? 2 省令準耐火構造の住宅 の特徴 3 省令準耐火構造の住宅 の特徴 特徴 1 外部からの延焼防止 特徴 2 各室防火 特徴 3 他室への延焼遅延
Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3
別添 1 カルテ記入例 鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリート造建物の安全確認カルテ 記入例 建物名称 ビル 記入年月日 平成 26 年 月 日 住所 東京都千代田区永田町 - - 記入者 (1) 事前確認項目 ( 構造設計者 または建築施工業者担当者等構造に詳しい者とともに調査し記入してください ) 1. 建築物用途 : 1 学校 ( 屋内運動場は除く ) 2 保育園 幼稚園 3 公民館 4
施工説明書 アラウーノ手洗いラウンドタイプ ( ショート ) 品番一覧 手動水栓 自動水栓 自動水栓 ( 寒冷地 ) GHA8FC2SAP GHA8FC2JAP GHA8FC2JAP7 7: 寒冷地仕様 施工説明書をよくお読みのうえ 正しく安全に施工してください 特に 安全上のご注意 (2 ページ
施工説明書 アラウーノ手洗いラウンドタイプ ( ショート ) 品番一覧 手動水栓 自動水栓 自動水栓 ( 寒冷地 ) GHA8FC2SAP GHA8FC2JAP GHA8FC2JAP7 7: 寒冷地仕様 施工説明書をよくお読みのうえ 正しく安全に施工してください 特に 安全上のご注意 (2 ページ ) は 施工前に必ずお読みください 施工説明書に記載されていない方法や 指定の部品を使用しない方法で施工されたことにより事故や損害が生じたときには
要件 1住宅借入金等特別控除住宅の新築 購入購入につき証明がされたものであること増改築等こと 2認定住宅の特別控除の特例住宅借入金等新築等に係るれたものであること 3住宅の再取得等に係る住宅借入金等特別控除の控除額の特例 控除を受けるための要件 ( マイホームの新築等をして 平成 30 年中に居住の用に供した場合 ) 6 住宅ローン等の返済期間が10 年以上で 分割して返済すること中古住宅の 7 建築後使用されたことがある家屋であること
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資料 2-1 長期保全計画書の作成方法 長期的な視点に立ってみる 法律により 建築物の所有者 管理者等は その建築物の敷地 構造及び建築設備を常時適法な状態に維持するように努めなければならないこととなっている 建築基準法第 8 条 必要な費用の確保は いきあたりばったりで良いのか 費用が確保できないから 壊れるまで使い続けるのか メンテナンス 耐用年数超過による重大事故の発生 外壁の落下 天井の崩落
Microsoft Word - UA_ηA計算補助資料
外皮平均熱貫流率 及び平均日射熱取得率算定のための補助資料 1. 計算対象部位 1 2. 外皮等の面積の算定ルール 2 (1) 屋根 天井 2 (2) 壁 2 1) 水平方向の面積算定 2 2) 木造部位における垂直方向の面積算定 3 3) 鉄筋コンクリート造部位における垂直方向の面積算定 5 4) 鉄骨造部位における垂直方向の面積算定 6 5) 基礎廻り 7 6) 地下室 8 (3) 床 9 (4)
窓シリーズ商品サーモス Ⅱ-H 引違い窓 単体引違い カラーバリエーション ショコラウッド キャラメルウッド 内観色 ニュートラルウッド ライトウッド ホワイト シャッター一体引違い イタリヤ 電動タイプ 手動タイプをご用意 幅広い要望にお応えできる 鋼板窓シャッターです 開閉方法 内観 ( ホワイ
窓シリーズ商品サーモス Ⅱ-H 引違い窓 単体引違い カラーバリエーション ショコラウッド キャラメルウッド 内観色 ニュートラルウッド ライトウッド ホワイト シャッター一体引違い イタリヤ 電動タイプ 手動タイプをご用意 幅広い要望にお応えできる 鋼板窓シャッターです 開閉方法 内観 ( ホワイト 16520 [16220]) 外観 ( シャイングレー 16520 [16220]) ブラック オータムブラウン
<4D F736F F F696E74202D FC92F9817A D815B838B8E9E82CC88D98FED94AD8CA981698BB497C095D2816A2E707074>
パトロール時の異常発見 ( 案 ) ( 橋梁編 ) 日常巡回における橋梁異常の気づきと報告 平成 22 年 12 月 東北地方整備局 道路部道路管理課 橋の構成要素と損傷の特徴 P1 出展 ) 道路巡回のポイント ( 案 ) ( 社 ) 東北建設協会 日常巡回における橋梁の異常発見について パトロール車内からの目視及び走行時の異常音 振動により 下記の異常を発見することは可能です (1) 路面の異常
最高の高さ 1 階延焼ライン 道路中心線 道路中心線 1 階延焼ライン X9 X 6,60 3,60 9 1,9 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, 600 事務室 階段室 700 1, , 2,50 短期入所居室 1 廊下 2,200 5 リヒ ンク 廊下 2,50 世話人室 2
2,820 X9 6,60 3,60 最高の高さ カ ルハ リウム鋼板タテハセ 葺き 600 カ ルハ リウム鋼板タテハセ 葺き 1.0 X 5,60 6 1 階延焼ライン 隣地境界線 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, サイテ ィンク 張 サイテ ィンク 張 平均地盤面 BM+250 BM 1,000 5,005,095 9 11,0 950 5,60 19,1 5,028 26,0 2,223
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様式第二十二 ( 第十二条第一項及び附則第二条第一項関係 )( 日本工業規格 A 列 4 番 ) ( 第一面 ) 委任状は不要です 図面に押印は不要です 根拠を示した図面を添付してください 追加資料として求める場合があります 届出書 平成 29 年 7 月 1 日 福岡市長 殿 工事に着手する日の 21 日前までに届け出てください 設計者ではなく, 建築主です 届出者が法人である場合, 代表者の氏名を併せて記載してください
Taro-101 サッシ施工(H17改正)
サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 54 年度改正平成 17 年度 2.2 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目
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評価協外皮計算書 AFGC 追記版 を使用した外皮計算手順 この計算書は 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 作成の外皮性能計算書 (Ver3.2) に旭ファイバーグラスで追記をしたものです 既に入力されている面積や開口部情報は 自立循環型住宅への設計ガイドライン に掲載の 温暖地モデルプラン の情報です [ 充填断熱用 ] 2016 年 10 月 1 日 評価協外皮計算書 AFGC 追記版 記入方法ご案内
危険度判定評価の基本的な考え方 擁壁の種類に応じて 1) 基礎点 ( 環境条件 障害状況 ) と 2) 変状点の組み合わせ ( 合計点 ) によって 総合的に評価する 擁壁の種類 練石積み コンクリートブロック積み擁壁 モルタルやコンクリートを接着剤や固定材に用いて 石又はコンクリートブロックを積み
既存造成宅地擁壁の老朽化診断 目視点検調査要領 国土交通省国土技術政策総合研究所都市研究部 平成 21 年 3 月 このスライドは 国土交通省の技術的助言 宅地擁壁老朽化判定マニュアル ( 案 ) に基づく 宅地擁壁老朽化診断による危険度判定評価 を行うに当たり 目視調査を行う調査員の事前講習用に作成したものです 当該マニュアル案 (http://www.mlit.go.jp/crd/web/jogen/jogen_hantei.htm)
