次のとおり歩掛参考見積を募集します 歩掛参考見積募集要領 平成 31 年 4 月 11 日 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所所長宮下武士 1. 目的この歩掛参考見積の募集は 当管理所が予定している業務の積算の参考とするための作業歩掛を募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 水資
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- あいね こけい
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1 次のとおり参考見積を募集します 参考見積募集要領 平成 31 年 4 月 11 日 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所所長宮下武士 1. 目的この参考見積の募集は 当管理所が予定している業務の積算の参考とするための作業を募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 水資源機構における平成 年度一般競争 ( 指名競争 ) 参加資格業者の認定を受けていることとします (2) 営業に関し法律上必要とされる資格を有していることとします (3) 当機構から 工事請負契約に係る指名停止等の措置要領 ( 平成 6 年 5 月 31 日付け 6 経契第 443 号 ) に基づき 利根川水系及び荒川水系関連区域において指名停止を受けていないこととします 3. 参考見積書の提出等 (1) 参考見積書は作業項目毎に必要な技術者 資機材の人数等を記載して提出して下さい なお 参考見積書の様式は問いません (2) 提出期間 平成 31 年 4 月 26 日 ( 金 ) から平成 31 年 5 月 13 日 ( 月 ) まで 持参する場合は 上記期間の土曜日 日曜日及び祝日を除く毎日 午前 9 時から午後 5 時まで (3) 提出場所独立行政法人水資源機構 千葉用水総合管理所 所長 宮下 武士 宛 担当 管理課 審査係 松橋 輝明 千葉県八千代市村上 3139 TEL FAX (4) 提出方法書面は持参 郵送又は FAX( 社印があること ) により提出するものとします 4. 参考見積内容 (1) 基本条件 1 本参考見積は 既存水利施設のストックマネジメント調査を実施するために必要な技術者の員数及び日当り等を見積もりするものとします 2 見積もりする員数は 単位数量当たりとし 数量の増減に伴う補正及び複数検討する場合の複合補正が必要な場合は その補正方法を記載するものとします 例 単位数量当たりに対する補正 : n+ (n: 対象数量 ) 3 見積項目は次の示す区分別に (2) 作業項目 作業内容 毎に作成するものとします - 1 -
2 No. 項目 区分別 単位 1 計画 準備 計画 準備 業務 2-1 近接目視 ( 線的構造物 ) 陸上作業 m 近接目視 ( 点的構造物 ) 陸上作業 m 近接目視 ( 線的構造物 ) 水上作業 m 近接目視 ( 点的構造物 ) 水上作業 m 近接目視 ( 線的構造物 ) 高所作業 m 近接目視 ( 点的構造物 ) 高所作業 m コンクリート強度推定調査 陸上作業 箇所 3-2 コンクリート強度推定調査 水上作業 箇所 3-3 コンクリート強度推定調査 高所作業 箇所 4-1 鉄筋探査調査 陸上作業 箇所 4-2 鉄筋探査調査 水上作業 箇所 4-3 鉄筋探査調査 高所作業 箇所 5-1 中性化深さ調査 ( ドリル法 ) 陸上作業 箇所 5-2 中性化深さ調査 ( ドリル法 ) 水上作業 箇所 5-3 中性化深さ調査 ( ドリル法 ) 高所作業 箇所 6-1 小径コア採取 陸上作業 本 6-2 小径コア採取 水上作業 本 7 小径コアによる圧縮強度試験 本 8 小径コアによる中性化試験 本 9 管内面目視調査 (SP DCIP) φ800~2100 m 2 10 管内面目視調査 (PC) φ800~2100 m 2 11 たわみ量調査 (SP PC DCIP) φ800~2100 箇所 12 継手間隔調査 (PC DCIP) φ800~2100 箇所 13 テストバンド試験 (PC DCIP) φ800~2100 箇所 14 TVカメラ調査 SP DCIP φ400~800 m 15 TVカメラ調査 PC φ400~800 m 4 5 用語の定義本参考見積募集要領において示す用語の定義は以下のとおりと 線的構造物: 取水口 開水路 暗渠等のコンクリート構造物 点的構造物: 揚水機場 ( 吸水槽含む ) 加圧機場 ファームポンド 水管橋 水路橋の橋台 中継水槽等のコンクリート構造物 パイプライン: 幹線水路の管水路 陸上作業 : 地上 ( 仮設足場上での作業を含む ) 若しくは簡易な足場 ( 脚立等 ) を使用する程度の高さで作業を実施 水上作業 : 水上でゴムボート等の足場を人力等によりロープで固定を行い 作業を実施 高所作業 : 高所作業車を用い 作業を実施なお 高所作業車については機構にて準備 ストックマネジメント調査の準拠基準は 次に示すものとします 水路工設計指針 ( 平成 30 年 3 月 ) 独立行政法人水資源機構 農業水利施設の機能保全の手引き ( 平成 27 年 5 月 ) 農林水産省農村振興局 農業水利施設の機能保全の手引き パイプライン ( 平成 28 年 8 月 ) 農林水産省農村振興局 農業水利施設の機能保全の手引き 開水路 ( 平成 28 年 8 月 ) 農林水産省農村振興局 農業水利施設の機能保全の手引き 頭首工 ( 平成 28 年 8 月 ) 農林水産省農村振興局 農業水利施設の長寿命化のための手引き - 2 -
3 ( 平成 27 年 11 月 ) 農林水産省農村振興局 その他調査職員が指示するもの 6 7 参考見積書の有効期間は2020 年 3 月 31 日までとします 参考見積書の提出年月日を記入するものとします (2) 作業項目 作業内容 1 計画 準備 計画 準備 貸与資料等に基づき対象施設の施設諸元 周辺環 1 業務 境等を十分に把握したうえで作業計画を策定するも 当たり のと 2 近接目視 線的構造物 点的構造物 ( 陸上作業 水上作業 高所作業 ) 近接目視 調査員が指示する地点において 目視や簡易な器 1m 2 具による計測等の調査を行い 変状等を定量的に把 当たり 握するとともに スケッチを作成するものとなお 調査内容は 農業水利施設の機能保全の手引き 現地調査票 ( 定点調査 ) のうち 次の項目について実施するものと 1 ひび割れ 2 材料劣化 3 変形 歪み 4 欠損 損傷 5 不同沈下 6 地盤変形 7 目地の変状 りるとともに 調査結果の評価及び考察を行 当たり うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合 として必要な率を明記するものとただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 3 コンクリート強度推定調査 ( 陸上作業 水上作業 高所作業 ) コンクリート強度推定 (1) リバウンドハンマーによりコンクリート表面を 1 箇所 調査 打撃し 反発度を測定し圧縮強度を推定するもの 当たり となお 調査を実施するにあたってのコンクリート表面の簡易な清掃は含むものと (2) 測定については 1 箇所当たり約 5cm 5cmマス目を9 点 (3 3) 打撃するものと 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( コンクリート強度推定調 査 ) に対する割合として必要な率を明記するものとただし 高所作業車及び連絡 車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 4 鉄筋探査調査 ( 陸上作業 水上作業 高所作業 ) 作業項目作業内容作業数量鉄筋探査調査 (1) 鉄筋探査器により既設構造物の鉄筋位置 かぶ 1 箇所 - 3 -
4 りの探査を行うものと 当たり (2) 測定方法は 電磁誘導法又は電磁波レーダー法により測定するものと (3) 測定範囲は 約 60cm 60cmの範囲を走査線 6 本について測定するものと 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 鉄筋探査調査 ) に対する 割合として必要な率を明記するものとただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバ ン ) に係わる経費は計上しないものと 5 中性化深さ調査 ドリル法 ( 陸上作業 水上作業 高所作業 ) 中性化深さ調査 ( ドリ (1)NDIS3419に準拠し コンクリートドリルにより 1 箇所 ル法 ) 削孔し その削粉を用いて中性化深さを測定する 当たり ものと (2) ドリルによる削孔穴については 補修材により補修するものと 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 中性化深さ調査 ( ドリル 法 )) に対する割合として必要な率を明記するものとただし 高所作業車及び連 絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 3 NDIS: 日本非破壊検査協会規格 6 小径コア採取 ( 陸上作業 水上作業 ) 小径コア採取 (1) 既設構造物の鉄筋位置を確認後 JIS A 1107に 1 本 準拠し 圧縮強度試験 中性化試験が可能な直径 当たり φ25mm程度のコアを採取するものと (2) 作業方向は水平方向と (3) 小径コアの削孔穴については 採取完了後 無収縮モルタル等により補修するものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額に対する割合として必要な 率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないも のと 7 小径コアによる圧縮強度試験 小径コアによる圧縮強 小径コアによる圧縮強度試験は JIS A 1108,JIS 1 本 度試験 A 1132,JIS R 5201に準拠して実施するものと当たり 常データのチェック含む ) を行うものと - 4 -
5 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 小径コアによる圧縮強度試験 ) に対する割合として必要な率を明記するものと 8 小径コアによる中性化試験 小径コアによる中性化 圧縮強度試験用に採取した小径コアを使用してフ 1 本 試験 ェノールフタレイン法により中性化試験を行う な 当たり お 試験方法については JIS A 1152に準拠して実施するものと 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 小径コアによる中性化試 験 ) に対する割合として必要な率を明記するものと 9 管内面目視調査 SP DCIP (φ800~2100) 管内面目視調査 調査員が指示する地点において 目視や簡易な器 1m 2 具による計測等の調査を行い 変状等を定量的に把 当たり 握するとともに スケッチを作成するものとなお 調査内容は 農業水利施設の機能保全の手引き 現地調査票 ( 定点調査 ) のうち 次の項目について実施するものと 1 腐食状況 ( 内面塗装腐食率 発錆状況 ) 2 蛇行 沈下 りるとともに 調査結果の評価及び考察を行 当たり うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 管内面目視調査 ) に対す る割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる 経費は計上しないものと 10 管内面目視調査 PC (φ800~2100) 管内面目視調査 調査員が指示する地点において 目視や簡易な器 1m 2 具による計測等の調査を行い 変状等を定量的に把 当たり 握するとともに スケッチを作成するものとなお 調査内容は 農業水利施設の機能保全の手引き 現地調査票 ( 定点調査 ) のうち 次の項目について実施するものと 1 ひび割れ 2 蛇行 沈下 りるとともに 調査結果の評価及び考察を行 当たり うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 管内面目視調査 ) に対す る割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる 経費は計上しないものと - 5 -
6 11 たわみ量調査 SP PC DCIP (φ800~2100) たわみ量調査 管路内部においてメジャー等により縦横比を直接 1 箇所 計測し たわみ量を測定するものと 当たり 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( たわみ量調査 ) に対する 割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経 費は計上しないものと 12 継手間隔調査 PC DCIP (φ800~2100) 継手間隔調査 管路内の継手部においてスケール フィラーゲー 1 箇所 ジ等によりジョイント間隔 ゴム輪の位置を計測す 当たり るものと 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 継手間隔調査 ) に対する 割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経 費は計上しないものと 13 テストバンド試験 PC DCIP (φ800~2100) テストバンド試験 管内面から継手部にテストバンドを設置し 監督 1 箇所 員が指示する水圧を加圧し 5 分間放置した後の水圧 当たり を測定するものと 常データのチェック含む ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( テストバンド試験 ) に対 する割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わ る経費は計上しないものと 14 TVカメラ調査 SP DCIP (φ400~800) TVカメラ調査 自走式管渠内調査用 TVカメラによる内面調査を行 1m SP DCIP うものと 当たり 2. 調査にあたっては 全区間側視撮影 ( カラー ) し DVD 等に収録するとともに 不良箇所を発見した際にはDVD 等とは別に モニターから写真撮影 ( カラー ) を行うものと 3. 受注者はTVカメラによる内面調査にあたり 事前に調査方法等を記載した調査計画書を作成し 調査職員に提出するものと なお 調査内容は 農業水利施設の機能保全の手 - 6 -
7 引き 現地調査票 ( 定点調査 ) のうち 次の項目について実施するものと 1 腐食状況 ( 内面塗装腐食率 発錆状況 ) 2 蛇行 沈下 TVカメラ調査結果についてとりるとともに 1 業務調査結果の評価及び考察 ( 異常データのチェック含当たりむ ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 (TVカメラ調査) に対する割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 15 TVカメラ調査 PC (φ400~800) TVカメラ調査 PC 自走式管渠内調査用 TVカメラによる内面調査を行 1m うものと 当たり 2. 調査にあたっては 全区間側視撮影 ( カラー ) し DVD 等に収録するとともに 不良箇所を発見した際にはDVD 等とは別に モニターから写真撮影 ( カラー ) を行うものと 3. 受注者はTVカメラによる内面調査にあたり 事前に調査方法等を記載した調査計画書を作成し 調査職員に提出するものと なお 調査内容は 農業水利施設の機能保全の手引き 現地調査票 ( 定点調査 ) のうち 次の項目について実施するものと 1 ひび割れ 2 蛇行 沈下 TVカメラ調査結果についてとりるとともに 1 業務調査結果の評価及び考察 ( 異常データのチェック含当たりむ ) を行うものと 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 (TVカメラ調査) に対する割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと (3) 業務費の構成と見積徴取範囲 1 本参考見積を適用する業務費の構成は 当機構が別に制定する 積算基準及び積算資料 ( 調査等編 ) ( 以下 基準書 という ) によるものとします 2 参考見積の徴取範囲は基準書で定義されている直接原価又は直接調査費のうち 上記 (2) 業務作業項目 作業内容及び作業数量 を実施する為に必要な技術者 資機材の人数 等を徴取します ( 参考 ) 積算体系 - 7 -
8 1 設計業務等積算基準を適用する場合は 下記の構成によるものと 業務原価 直接原価 直接人件費 業務価格 事務用品費 直接経費 旅費交通費 業務委託料 電子成果品作成費 電子計算機使用料および機械器具損料 特許使用料 製図費等 その他 その他原価 間接原価 一般管理費等 消費税相当額 2 地質調査積算基準を適用する場合は 下記の構成によるものと (4) 技術者の職種と定義国土交通省が公表している 平成 31 年度設計業務委託等技術者単価 における 技術者の職種区分定義 によるものとします - 8 -
9 5. 募集要領に対する質問この募集要領に対する質問がある場合においては 次に従い 書面 ( 様式は自由 ) により提出してください (1) 提出期間 : 平成 31 年 4 月 11 日 ( 木 ) から平成 31 年 4 月 24 日 ( 水 ) まで持参する場合は 上記期間の土曜日及び日曜日を除く毎日 午前 9 時から午後 5 時まで (2) 提出場所 :3.(3) に同じ (3) 提出方法 :3.(4) に同じ 6. 質問に対する回答質問に対する回答書は 次のとおり閲覧に供します (1) 閲覧期間 : 平成 31 年 4 月 26 日 ( 金 ) から平成 31 年 5 月 13 日 ( 月 ) まで (2) 閲覧方法 : ホームページに掲載します 7. 参考見積書作成及び提出に要する費用参考見積提出者の負担とします 8. 貸与資料等本作業内容を実施するための貸与資料等は以下の通りとします (1) 平成 24 年度北総東部用水施設機能保全計画書 ( 案 ) (2) 平成 29 年度北総東部用水施設機能保全計画書 ( 案 ) (3) 過去の劣化診断調査に関する資料 (4) 施設重要度評価 ( 案 ) 一覧表 (5) 水路工設計指針 ( 平成 15 年 10 月 ) 独立行政法人水資源機構 (6) 水路工設計指針第 9 編震災対策 耐震設計編 ( 独立行政法人水資源機構平成 24 年 4 月 ) (7) 成田用水及び北総東部用水設計図面集 (8) その他 調査職員が必要と認めた資料 9. ヒアリング提出していただいた参考見積書についてヒアリングを実施することがあります 10. その他この参考見積を御提出頂いたことで業務等の指名 若しくは競争参加資格をお約束するものではありません - 9 -
10 ( 別紙 ) 見積書作成例 1 計画 準備 計画 準備 2-1 近接目視 ( 線的構造物 ) 陸上作業 近接目視 m 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合として必要な率を明記するものと ただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 2-2 近接目視 ( 点的構造物 ) 陸上作業 近接目視 m 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合として必要な率を明記するものと ただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 2-3 近接目視 ( 線的構造物 ) 水上作業 近接目視 m 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合として必要な率を明記するものと ただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 2-4 近接目視 ( 点的構造物 ) 水上作業 近接目視 m 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合として必要な率を明記するものと ただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと
11 2-5 近接目視 ( 線的構造物 ) 高所作業 近接目視 m 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合として必要な率を明記するものと ただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 2-6 近接目視 ( 点的構造物 ) 高所作業 近接目視 m 2 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 近接目視 ) に対する割合として必要な率を明記するものと ただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 3-1 コンクリート強度推定調査 陸上作業 コンクリート 箇所 強度推定調査 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( コンクリート強度推定調査 ) に対する割合として必要な率 を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 3-2 コンクリート強度推定調査 水上作業 コンクリート 箇所 強度推定調査 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( コンクリート強度推定調査 ) に対する割合として必要な率 を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 3-3 コンクリート強度推定調査 高所作業 コンクリート 箇所 強度推定調査 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( コンクリート強度推定調査 ) に対する割合として必要な率 を明記するものとただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと
12 4-1 鉄筋探査調査 陸上作業 鉄筋探査調査 箇所 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 鉄筋探査調査 ) に対する割合として必要な率を明記するも のとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 4-2 鉄筋探査調査 水上作業 鉄筋探査調査 箇所 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 鉄筋探査調査 ) に対する割合として必要な率を明記するも のとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 4-3 鉄筋探査調査 高所作業 鉄筋探査調査 箇所 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 鉄筋探査調査 ) に対する割合として必要な率を明記するも のとただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 5-1 中性化深さ調査 ドリル法 陸上作業 中性化深さ調 箇所 査 ( ドリル法 ) 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 中性化深さ調査 ( ドリル法 )) に対する割合として必要な 率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 5-2 中性化深さ調査 ドリル法 水上作業 中性化深さ調 箇所 査 ( ドリル法 ) 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 中性化深さ調査 ( ドリル法 )) に対する割合として必要な 率を明記するものとただし 連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと
13 5-3 中性化深さ調査 ドリル法 高所作業 中性化深さ調 箇所 査 ( ドリル法 ) 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 中性化深さ調査 ( ドリル法 )) に対する割合として必要な 率を明記するものとただし 高所作業車及び連絡車 ( ライトバン ) に係わる経費は計上しないものと 6-1 小径コア採取 陸上作業 小径コア採取 本 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額に対する割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車に係わる経費は計上しないものと 6-2 小径コア採取 水上作業 小径コア採取 本 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額に対する割合として必要な率を明記するものとただし 連絡車に係わる経費は計上しないものと 7 小径コアによる圧縮強度試験 小径コアによる 本 圧縮強度試験 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 小径コアによる圧縮強度試験 ) に対する割合として必要な 率を明記するものと 8 小径コアによる中性化試験 小径コアによる 本 中性化試験 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 小径コアによる中性化試験 ) に対する割合として必要な 率を明記するものと
14 9 管内面目視調査 SP DCIP (φ800~2100) 管内面目視調査 m 2 管種 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 管内面目視調査 ) に対する割合として必要な率を明記するものと 10 管内面目視調査 PC (φ800~2100) 管内面目視調査 m 2 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 管内面目視調査 ) に対する割合として必要な率を明記するものと 11 たわみ量調査 SP PC DCIP (φ800~2100) たわみ量調査 箇所 管種 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( たわみ量調査 ) に対する割合として必要な率を明記する ものと 12 継手間隔調査 PC DCIP (φ800~2100) 継手間隔調査 箇所 管種 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( 継手間隔調査 ) に対する割合として必要な率を明記する ものと 13 テストバンド試験 PC DCIP (φ800~2100) 継手間隔調査 箇所 管種 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 ( テストバンド試験 ) に対する割合として必要な率を明記す
15 るものと 14 TVカメラ調査 PC DCIP (φ400~800) TVカメラ調査 m PC DCIP 管種 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 (TVカメラ調査) に対する割合として必要な率を明記す るものと 15 TVカメラ調査 SP (φ400~800) TVカメラ調査 m SP 管種 管径による補正等が必要な場合については 作業項目毎に基準及び補正等を明記するものと 機械経費 材料費の費用については 直接人件費の合計額 (TVカメラ調査) に対する割合として必要な率を明記す るものと
Microsoft Word - 歩掛参考見積募集要領/電気防食
次のとおり歩掛参考見積を募集します 平成 29 年 7 月 5 日 歩掛参考見積募集要領 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所房総導水路事業所所長石村忍 1. 目的この参考見積依頼書は 当機構で予定している工事の積算の参考とするため募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 当機構における平成 29 30 年度一般競争 ( 指名競争 ) 参加資格業者の認定を受けていることとします (2)
01 歩掛参考見積募集要領(電気防食装置移設等)
次のとおり歩掛参考見積を募集します 平成 30 年 5 月 30 日 歩掛参考見積募集要領 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所房総導水路事業所所長石村忍 1. 目的この参考見積依頼書は 当機構で予定している工事の積算の参考とするため募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 当機構における平成 29 30 年度一般競争 ( 指名競争 ) 参加資格業者の認定を受けていることとします (2)
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歩掛参考見積募集要領 次のとおり歩掛参考見積を募集します 平成 30 年 8 月 20 日 独立行政法水資源機構池田総合管理所長木下昌樹 1. 目的この歩掛参考見積依頼書は 早明浦ダム管理事業で予定している業務の積算の参考とするための作業歩掛を徴取するものです なお この参考見積依頼書は 業務等の指名 ( 若しくは競争参加資格 ) をお約束するものではありません 2. 参考見積書提出の資格 (1)
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< F2D32362D C8E86816A E D815B>
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5 4. 数量計算 1. 数量計算の手順 改良設計の基本的な数量計算は 以下の手順で行う 1 次的には 判別フローシートを参考として 基本的な判別根拠と改良工法集計表までを算出し 基本的な数量を把握する 通常は ここまでのデータと 取付管の箇所数 事前調査工 廃止管等の取付管に関するデータを加えて整理した総括表までの資料が 下水道管路 ( 汚水 ) 調査業務委託により資料整理されている 実施設計を行う場合は
Microsoft PowerPoint - 基幹水利施設ストックマネジメント事業.ppt
基幹水利施設ストックマネジメント事業 ( 富山県における取組み ) 目 次 (Ⅰ) 基幹水利施設ストックマネジメント事業の目的 1. 事業の目的 2. 富山県の取組み概要 (Ⅱ) 富山県の農業水利施設の概要 1. 実施地区位置 2. 富山県の 4 ヶ年における取組み状況 3. 実施地区の施設概要 4. 構造別の延長グラフ 5. 構造区分別の延長 6. 造成年別の割合 (Ⅲ) ストックマネジメントの実施概要
<4D F736F F D E C982A882AF82E98E E968D8082D682CC91CE899E82C982C282A282C4>
20180410 評価室事務局 インスペクションにおいて指摘された劣化事象についての考え方 Ⅰ インスペクションに基づく劣化事象への対応の考え方インスペクションで指摘された劣化事象は 様式 8 添付図面 維持保全計画の中で 今回補修するもの 維持保全計画に記載して将来対応とするもの に区別して 全ていずれかの対応を行う必要があります 評価基準 及び認定基準に規定されている構造耐力上主要な部分に著しい劣化事象が生じている部分及び雨漏りが生じている部分
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http://www.townkamiita.jp - 1 - - 2 - 補助事業(1/2)/2)長寿命化修繕計画 第 1 章業務概要 1.1 業務目的本業務は 板野郡上板町が管理する橋長 15m 以上の橋梁において 橋梁修繕工事に先立ち 橋梁の点検調査を行うものである また この調査結果は これら管理橋梁の 長寿命化修繕計画 を策定するための基礎資料となるものである 長寿命化修繕計画 について
二重床下地 という 参考図参照) として施工する方法がある 二重床下地は 支持脚の高さを一定程度容易に調整することができること また コンクリートスラブと床パネルとの間には給排水管等を配置できる空間があることから 施工が比較的容易なものとなっている 2 本院の検査結果 ( 検査の観点 着眼点 対象及
是正改善の処置を求めたものの全文 公営住宅等整備事業等における二重床下地に係る工事費の積算について ( 平成 29 年 9 月 28 日付け国土交通大臣宛て ) 標記について 会計検査院法第 34 条の規定により 下記のとおり是正改善の処置を求める 記 1 工事の概要 (1) 公営住宅等の整備の概要地方公共団体は 公営住宅法 ( 昭和 26 年法律第 193 号 ) 住宅地区改良法 ( 昭和 35
山形県県土整備部資材単価及び歩掛等決定要領
山形県県土整備部における資材単価及び歩掛等の決定方法について 1 資材単価について使用頻度の高い資材等については 県土整備部建設企画課において 以下に基づき 土木関係設計単価 ( 以下 県単価表 という ) として決定する なお 県単価表に掲載されていない資材等については 実勢取引価格 ( 消費税相当分は含めない ) を採用することとし 以下により決定することを標準とする 1-1 資材単価の決定方法単価決定方法の優先順位は以下の
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テストハンマーによるコンクリート強度推定要領 平成 25 年 7 月 熊本県土木部 テストハンマーによるコンクリート強度推定要領本要領は 硬化コンクリートのテストハンマー強度の試験方法 ( 案 ) (2010 制定コンクリート標準示方書 [ 規準編 ] JSCE-G 504-2007) 及び テストハンマーによる強度推定調査の 6 つのポイント ( 平成 13 年 独立行政法人土木研究所 ) を参考に作成したものです
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施工技術の動向 橋梁補修工の新規制定歩掛について 国土交通省総合政策局公共事業企画調整課 1. 国土交通省では平成 26 年度土木工事標準歩掛に 橋梁補修工 3 工種の歩掛を新規に制定した 本稿では, 調査状況や歩掛制定の検討内容について, その概要を紹介する 2. 近年の橋梁補修工事の増加により全国的に歩掛制定の要望があったことから, 施工実態調査を実施した 調査の規模としては, 国土交通省および都道府県ならびに政令市が行っている橋梁補修工事を対象としている
簡易公募型プロポーザル方式に係る手続開始の公示 次のとおり技術提案書の提出を招請します 平成 27 年 10 月 19 日 独立行政法人水資源機構分任契約職三重用水管理所長髙岸武志 1. 業務概要 (1) 業務名 PC 管調査診断検討業務 (2) 業務箇所 三重県いなべ市北勢町新町地内外 (3) 業
公示をご覧いただく前に ( 公示概要のお知らせ ) この度公示する PC 管調査診断検討業務の主な内容は 以下のとおりです ( 手続開始の公示本文は このお知らせの後段に掲載しております ) 詳しい業務内容等は 資料等を入手して頂き 詳細をご確認下さい 1. 業務の概要等について 1 業務名 PC 管調査診断検討業務 2 履行期間契約締結の翌日から平成 29 年 3 月 31 日まで 3 業務内容本業務は
まずは 見る 次に叩くと更にわかる事があり 老朽化した管路が増加し 社会問題にまでなっている下水道 下水道の老朽管路の調査を正確にすることは 管路の改築や 補修方法を選定する上でとても大切です 人が入れないよう な口径の下水管の中の管路調査診断は一般的に状況映像を 撮る TVカメラ が用いられ TV
まずは 見る 次に叩くと更にわかる事があり 老朽化した管路が増加し 社会問題にまでなっている下水道 下水道の老朽管路の調査を正確にすることは 管路の改築や 補修方法を選定する上でとても大切です 人が入れないよう な口径の下水管の中の管路調査診断は一般的に状況映像を 撮る TVカメラ が用いられ TVカメラ調査に加えて 管に軽い衝撃を与えるだけで その振動 から厚みおよび破壊荷重を推定する非破壊の 衝撃弾性波検
危険度判定評価の基本的な考え方 擁壁の種類に応じて 1) 基礎点 ( 環境条件 障害状況 ) と 2) 変状点の組み合わせ ( 合計点 ) によって 総合的に評価する 擁壁の種類 練石積み コンクリートブロック積み擁壁 モルタルやコンクリートを接着剤や固定材に用いて 石又はコンクリートブロックを積み
既存造成宅地擁壁の老朽化診断 目視点検調査要領 国土交通省国土技術政策総合研究所都市研究部 平成 21 年 3 月 このスライドは 国土交通省の技術的助言 宅地擁壁老朽化判定マニュアル ( 案 ) に基づく 宅地擁壁老朽化診断による危険度判定評価 を行うに当たり 目視調査を行う調査員の事前講習用に作成したものです 当該マニュアル案 (http://www.mlit.go.jp/crd/web/jogen/jogen_hantei.htm)
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110401 土木工事積算基準 ( 電気通信編 ) による電気設備工事 受変電設備工事 通信設備工事にかかる取扱い 予算決算及び会計令第 86 条の調査について 1. 予決令第 85 条に基づく基準価格を下回る価格で入札を行った者に対し 予決令第 86 条の調査 ( 低入札価格調査 ) を実施する ここで 基準価格は 予定価格算出の基礎となった次に掲げる額に 100 分の105を乗じて得た額の合計額とする
図 維持管理の流れと診断の位置付け 1) 22 22
第 2 章. 調査 診断技術 2.1 維持管理における調査 診断の位置付け (1) 土木構造物の維持管理コンクリート部材や鋼部材で構成される土木構造物は 立地環境や作用外力の影響により経年とともに性能が低下する場合が多い このため あらかじめ設定された予定供用年数までは構造物に要求される性能を満足するように適切に維持管理を行うことが必要となる 土木構造物の要求性能とは 構造物の供用目的や重要度等を考慮して設定するものである
Microsoft PowerPoint - 01_内田 先生.pptx
平成 24 年度 SCOPE 研究開発助成成果報告会 ( 平成 22 年度採択 ) 塩害劣化した RC スラブの一例 非破壊評価を援用した港湾コンクリート構造物の塩害劣化予測手法の開発 かぶりコンクリートのはく落 大阪大学大学院鎌田敏郎佐賀大学大学院 内田慎哉 の腐食によりコンクリート表面に発生したひび割れ ( 腐食ひび割れ ) コンクリート構造物の合理的な維持管理 ( 理想 ) 開発した手法 点検
業種地質調査業務 (H29) 改正現行備考 第 1 章地質調査積算基準第 1 章地質調査積算基準 第 1 節地質調査積算基準 第 1 節地質調査積算基準 別表第 1 別表第 1 (1) 諸経費率標準値 (1) 諸経費率標準値 対象額 100 万円以下 100 万円を超え 3000 万円以下 3000
第 1 章地質調査積算基準第 1 章地質調査積算基準 第 1 節地質調査積算基準 第 1 節地質調査積算基準 別表第 1 別表第 1 (1) 諸経費率標準値 (1) 諸経費率標準値 対象額 100 万円以下 100 万円を超え 3000 万円以下 3000 万円を超えるもの 対象額 100 万円以下 100 万円を超え 3000 万円以下 3000 万円を超えるもの 適用区分等 下記の率とする (2)
Microsoft Word - 印刷不可:自然公園等施設長寿命化計画策定業務
自然公園等施設長寿命化計画策定業務積算基準 平成 30 年 5 月改訂 環境省自然環境局自然環境整備課 1. 自然公園等施設長寿命化計画策定業務積算基準 1-1 適用範囲 この積算基準は 自然公園等施設の長寿命化計画策定業務に適用する 1-2 業務費 (1) 業務費の構成 業務価格 業務原価 直接原価 直接人件費 業務費 直接経費 旅費交通費 電子成果品作成費 電子計算機使用料及び機械器具損料 特許使用料
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建築工事標準単価積算基準 平成 30 年 7 月版 沖縄県土木建築部 ( 最終改定 : 平成 30 年 6 月 14 日 ) 公共建築工事標準単価積算基準 ( 国土交通省 ) をもとに作成している 沖縄県土木建築部建築工事標準単価積算基準 ( 基本的事項 ) 第 1 この基準は 沖縄県土木建築部が発注する建築工事 電気設備工事 機械設備工事及び昇降機設備工事等における工事費積算に用いる単価及び価格に関する基本的事項を定める
います また, 改築区間では, 積雪寒冷地のため, 作業日数の確保が課題となっています 本稿では, これらの課題を解決するために, 平成 26 年度に赤川農業水利事業所が実施した取組を紹介します 2. 内面補修工事での品質確保の取組 (1) 仮囲いの設置本地区は, 積雪寒冷地域であり, 工事期間の最
ストックマネジメント 地方の動き 赤川二期農業水利事業における用水路補修工事の品質確保の取り組みについて 前東北農政局赤川農業水利事業所次長 現東北農政局農地整備課長白山幸一 1. はじめに 赤川二期地区は日本有数の米どころ庄内平野の中心部に位置し, 山形県鶴岡市, 酒田市及び三川町にまたがり, 日本最大級のかんがい水利施設 ( 受益面積 10,054ha, 代かき最大取水量 41 m 3 /s)
スライド 1
一般社団法人コンクリートメンテナンス協会主催コンクリート構造物の補修 補強に関するフォーラム 2018 ~ コンクリート構造物の健康寿命を考える ~ 長寿命化のための点検要領について 十河茂幸 ( そごうしげゆき ) 略歴 1974 年 ~ 大林組技術研究所所属 2011 年 ~ 広島工業大学工学部教授 十河茂幸近未来コンクリート研究会代表一般社団法人コンクリートメンテナンス協会顧問工学博士コンクリート診断士
3-1 2 修繕工事の実態 ( ヒアリング ) 計画修繕は 定期点検等で明らかになった建物の劣化の補修のため 調査 診断 修繕計画の作成 工事の実施へと 区分所有者の合意を形成しつつ 進められる 当勉強会で実施したヒアリングより 管理会社による点検 定期点検は 1 回 / 年の頻度で行っている 目視
3-1 共同住宅の修繕工事 1 修繕工事の実態 共同住宅では 発生した不具合を修繕する工事だけでなく 長期修繕計画に基づき積み立てた修繕積立金を用いた計画修繕等が行われている マンション管理会社 (A 社 ) の受注した工事 計画修繕工事実施時の資金調達 計画修繕の工事資金は修繕積立金で賄うことが多い 大規模修繕工事 ( 計画修繕工事のうち足場を設置したもの )1.9% 計画修繕工事 ( 屋上防水工事
作成 承認 簡単取扱説明書 ( シュミットハンマー :NR 型 ) (1.0)
作成 承認 簡単取扱説明書 ( シュミットハンマー :NR 型 ) 2012.1(1.0) 本簡単取扱説明書は あくまで簡易な使用方法についての取扱説明書です ご使用に関 して機器取扱説明書を十分ご理解の上で正しくご使用くださるようお願いします 注意 本簡単取扱説明書は 簡易な使用方法についての取扱説明 書です 詳細については機器取扱説明書十分理解して使用 してください 1 シュミットハンマーの使用方法
十河茂幸 ( そごうしげゆき ) 略歴 1974 年 ~ 大林組技術研究所所属 2011 年 ~ 広島工業大学工学部教授 2017 年 ~ 近未来コンクリート研究会代表
一般社団法人コンクリートメンテナンス協会主催コンクリート構造物の補修 補強に関するフォーラム 2018 ~ コンクリート構造物の健康寿命を考える ~ 長寿命化のための点検要領について 十河茂幸 近未来コンクリート研究会代表一般社団法人コンクリートメンテナンス協会顧問工学博士コンクリート診断士 十河茂幸 ( そごうしげゆき ) 略歴 1974 年 ~ 大林組技術研究所所属 2011 年 ~ 広島工業大学工学部教授
Microsoft Word - _新_橋梁補修調査費歩掛(香川県).doc
橋梁補修調査設計委託標準歩掛 平成 24 年 7 月 香川県土木部 道路課 目 次 頁 1. 適用範囲 ------------------------------------------------- 1 2. 橋梁調査 補修設計等業務委託費の構成 ---------------------- 1 2.1 業務費の体系 -----------------------------------------
新たな管路内調査方式(ミラ-方式及び展開図化)の導入について
5-(1)-1 新たな管路内調査方式 ( ミラ - 方式及び展開図化 ) の導入について 施設管理部管路管理課木藤利男 1. はじめに 管路内の状況は 今日のように情報機器が発達する前までは 維持管理を所管する部署 の担当者が管路の日常点検 巡視 維持補修などを通して得られた情報を写真や管理図に 集約する形で個別情報として管理されてきた また この時代の下水道事業は 普及率の 拡大に重点を置き施設建設を進めてきたこともあり
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 1. 小規模附属物点検要領の構成 目次 1. 適用範囲 2. 点検の目的 3. 用語の定義 4. 点検の基本的な考え方 5. 片持ち式 5-1 点検等の方法 5-2 点検の頻度 5-3 点検の体制 5-4 対策の要否の判定 5-5
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材料仕様書 平成 26 年 8 月 横須賀市上下水道局 目 次 第一章規格 (JWWA 及び JDPA) 品 1 総則 1-1 適用範囲 1 2 2-1 GXダクタイル鋳鉄管材料規格 1 2-2 使用口径 2 2-3 継手記号及び呼称 2 3 GX 形ソフトシール仕切弁 3-1 構造 3 3-2 継手性能 3 3-3 材料に関する規格等 3 第二章規格 (JWWA 及び JDPA) 外品 1 総則
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 既設水路断面修復 表面被
第 15 章コンクリート補修工 15-1 ひび割れ補修工 (1) ひび割れ表面処理工 ( 研磨工 ) 15-1 (2) ひび割れ低圧注入工 15-1 (3) ひび割れ充填工 15-3 15-2 目地補修工 (1) 成型ゴム挿入工 15-4 (2) 充填工 15-5 15-3 既設水路断面修復 表面被覆工 (1) 高圧洗浄工 15-6 (2) 断面修復工 15-7 (3) 表面被覆工 15-8 第
202000歩掛関係(151001) END.xls
工事費の積算 1 直接工事費 1 材料費 材料費は, 工事を施工するために必要な材料の費用とし, その算定は次の (1) 及び (2) によるものとする (1) 数量 数量は, 標準使用量に運搬, 貯蔵及び施工中の損失量を実状に即して加算するものとする (2) 価格 一般土木資材単価 の 資材単価 の 資材単価の決定について (p 総則 -1~) を参照 2 諸経費 (1) 諸雑費 1) 諸雑費の定義諸雑費は
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ストックマネジメント ① 施設の状況 面バンド工法を採用しました 対象となる管水路は ダグタイル鋳鉄管で管経 本工法による施工は 以下の手順で行いました φ 700 1000 で昭和 42 年に完成し 40 年程が ⅰ ゴムの輪を継ぎ手に沿ってセットする 写 経過しています 近年 漏水事故が毎年のように 発生しており 畑かんの断水 周辺への浸水が発 真 3 ⅱ ステンレスの輪をゴムの輪に沿わせる 写
<4D F736F F D2093C192E895578F8089BB8B408AD A8EC08E7B977697CC FC90B394C5816A2E646F6378>
特定標準化機関 (CSB) 制度実施要領 平成 15 年 8 月 27 日 ( 制定 ) 平成 29 年 3 月 15 日 ( 改正 ) 日本工業標準調査会 標準第一部会 標準第二部会 1. 制度名称 制度名称は 特定標準化機関 (Competent Standardization Body) 制度 ( 通称 シー エ ス ビー制度 ) とする 2. 目的日本工業規格 (JIS) の制定等のための原案作成
平成28年度 機械設備積算基準【点検・一般共通】正誤表
3 点検 整備費の費目 点検 整備に係る積算の各費目は, 次のとおりとする 3-1 点検 整備原価 (1) 材料費 1) 直接材料費設備の点検 整備に際して直接消費され, 原則として設備の基本的実体となって再現する材料及び部品の費用である ( 部品の例 ) 潤滑油, 作動油, 各種軸受 ( ベアリング, ピローユニット等 ), 水密ゴム, オイルシール, 各種ストレーナ, 各種スイッチ, 各種リレー,
社会福祉法人 佐賀整肢学園 佐賀整肢学園こども発達医療センター改築工事(2期工事)に関する一般競争入札公告
佐肢オ第 322 号 平成 30 年 1 月 5 日 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事に関する 条件付一般競争入札公告 理事長 中尾清一郎 今般 当法人におきましては 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事 の発注 を予定しており この工事を施工していただく方を条件付一般競争入札方式により決定す るのでお知らせします 工事概要 1 工事名称 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事
指名競争入札参加資格申請書の受付について
競争入札参加資格申請書の受付について 平成 31,32 年度において 新川広域圏事務組合が発注する建設工事 測量 建設コ ンサルタント等の競争入札に参加を希望される方は 次の要領により申請書を提出し て下さい 建設工事 1 申請できる者の資格 (1) 建設業法第 3 条の規定により建設業の許可を受けている者 (2) 建設業法第 27 条の 23 の規定に基づく経営に関する客観的事項の審査を受けている者
五城目町立五城目小学校改築に関する基本設計業務 簡易公募型指名プロポーザル方式の実施に関する説明書 平成 29 年 9 月 21 日 五城目町 1. 目的 この説明書は 当該施設の設計者を選定する 簡易公募型指名プロポーザル方式 の手 続きについて 必要な事項を定めるものである 2. 委託業務の概要
五城目町立五城目小学校改築に関する基本設計業務 簡易公募型指名プロポーザル方式の実施に関する説明書 平成 29 年 9 月 21 日 五城目町 1. 目的 この説明書は 当該施設の設計者を選定する 簡易公募型指名プロポーザル方式 の手 続きについて 必要な事項を定めるものである 2. 委託業務の概要 (1) 名称 五城目町立五城目小学校改築に関する基本設計業務委託 (2) 内容 五城目町立五城目小学校の校舎等の改築に関する基本設計業務
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道路施設基本データ作成要領 ( 案 ) 平成 24 年 11 月 国土交通省東北地方整備局 目次 1. 概要 1-1 本要領 ( 案 ) の位置付け 1 1-2 目的 1 1-3 道路施設基本データ作成の流れ 2 1-4 対象工事 3 1-5 工事施工業者が作成する道路施設基本データ 4 2. 事務所各担当職員における作成上の注意事項 2-1 工事担当課長 7 2-2 主任工事監督員 7 2-3 管理担当課
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資料 3 定期点検業務積算資料 ( 暫定版 ) 積算資料の留意点ついて 道路橋 道路トンネルにおいて 地方公共団体等が積算を行う際の参考となる積算資料 ( 暫定版 ) について [ 留意点 ] 本積算資料 ( 暫定版 ) は 建設コンサルタント等への一定条件下 ( 幅員 橋長等 ) での調査結果であり 条件が著しく異なる場合は 適宜考慮するものとする 本積算資料 ( 暫定版 ) は 国の積算基準体系を基本としたものであり
工事費構成内訳書の提出について ~ 法定福利費の明示が必要になります ~ 平成 29 年 12 月 6 日 中日本高速道路株式会社
工事費構成内訳書の提出について ~ 法定福利費の明示が必要になります ~ 平成 29 年 12 月 6 日 中日本高速道路株式会社 法定福利費の明示 1 法定福利費を明示する趣旨 建設業者の社会保険等未加入対策として 当社の発注する工事では 平成 29 年 4 月 1 日より全ての下請負人に対し 社会保険等への加入を義務化 ( 法令により適用除外となる場合を除く ) 社会保険等への加入を一層推進していくためには
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地下埋設物の事故防止対策要領 ( 案 ) 平成 28 年 10 月 東北地方整備局 1. 目的 本要領 ( 案 ) は 地下埋設物の近接作業を行うにあたり 発注者と受注者の両者が確認すべき事項を示すとともに 設計及び工事段階において現地調査を十分実施し 埋設物管理者に確認や立ち会いを求め 現場条件や作業条件に応じた安全対策や保安対策を講じて それを工事関係者に周知徹底することにより 損傷事故等の防止を図ることを目的とするものである
目次 1. 一般 目的 適用範囲 参照文書 用語及び定義 内部監査 一般 内部監査における観点 内部監査の機会 監査室
連携プログラム技術評価機関内部監査及びマネジメントレビュー手順 平成 25 年 10 月 7 日 独立行政法人情報処理推進機構 RP-02-E 目次 1. 一般... 1 1.1. 目的... 1 1.2. 適用範囲... 1 2. 参照文書... 1 3. 用語及び定義... 1 4. 内部監査... 1 4.1. 一般... 1 4.2. 内部監査における観点... 1 4.3. 内部監査の機会...
指名競争入札参加資格申請書の受付について
指名競争入札参加資格申請書の受付について 平成 25 26 年度において 新川広域圏事務組合が発注する建設工事 測量 建設 コンサルタント等の指名競争入札に参加を希望される方は 次の要領により申請書 を提出して下さい 建設工事 1. 申請できる者の資格 (1) 建設業法第 3 条の規定により建設業の許可を受けている者 (2) 建設業法第 27 条の 23 の規定に基づく経営に関する客観的事項の審査を受けている者
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
発注者支援業務 ( 工事監督支援業務 積算資料作成業務 ) の概要 1 目的公共土木施設整備等に関する各種工事や災害復旧工事 ( 災害復旧に関連する工事等含む ) の実施に際し工事監督支援業務や積算資料作成業務を外部委託することで 迅速かつ円滑な工事進捗を図るもの 2 適用工事と適用基準 (1) 適用工事岩手県県土整備部が発注する下水道及び建築 設備関係事業を除く工事に適用するものとする (2) 適用基準設計業務等共通仕様書
