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- るるみ かがんじ
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1 基幹水利施設ストックマネジメント事業 ( 富山県における取組み )
2 目 次 (Ⅰ) 基幹水利施設ストックマネジメント事業の目的 1. 事業の目的 2. 富山県の取組み概要 (Ⅱ) 富山県の農業水利施設の概要 1. 実施地区位置 2. 富山県の 4 ヶ年における取組み状況 3. 実施地区の施設概要 4. 構造別の延長グラフ 5. 構造区分別の延長 6. 造成年別の割合 (Ⅲ) ストックマネジメントの実施概要 1. 全体フロー 2. 作業毎の概要 3.DGPS PDA デジカメを利用した現地調査 4. 施設機能評価の考え方 5. 対策工法の検討 6. 機能保全コスト 7. 対策シナリオの効果 (Ⅳ) 今後の展開 方向性
3 (Ⅰ) 基幹水利施設ストックマネジメント事業の目的 1. 事業の目的 国営及び県営土地改良事業により造成された既存のダム 頭首工 揚水機場 幹線水路等の基幹的な農業水利施設の有効活用を図り 効率的な機能保全対策を推進するため 施設の劣化状況等を調べる機能診断を行い 機能保全計画の作成及び当該計画に基づく対策工事を一貫して実施することにより 施設の機能を効率的に保全することを目的としています 2. 富山県の取組み概要 富山県では 平成 18 年度に農業水利施設保全対策事業で早月沿岸地区 射水平野地区の 2 地区の機能診断を行い 平成 19 年度からは基幹水利施設ストックマネジメント事業となり 平成 19 年度は常願寺川右岸地区 常願寺川左岸地区 神通川左岸地区 小矢部川地区の 4 地区 平成 20 年度は黒部川沿岸地区 神通右川右岸地区 井田川流域地区 氷見地区 庄川沿岸地区の 5 地区 平成 21 年度は魚津地区 高岡地区の 2 地区の機能診断を行っており 富山県全域における県営造成施設を 4 ヶ年に渡り 計 13 地区の機能診断を富山県土地改良事業団体連合会により実施しました
4 Ⅱ 富山県の農業水利施設の概要 1 実施地区位置 黒部川沿岸 氷見 魚津 高岡 早月川沿岸 射水平野 常願寺川左岸 神通川左岸 常願寺川右岸 庄川沿岸 井田川流域 小矢部川 神通川右岸 平成18年 平成19年 平成20年 平成21年
5 2 富山県の4ヶ年における取組み状況 調査水路延長 約880km 岐阜県 富山湾上空から見た調査水路図 水土里ネット富山 立山 雄山 黒部ダム 剣岳 石川県 長野県 富山湾 富山新港 年度 H18 新潟県 調査対象路線 地区名 水路延長 年度計 早月川沿岸 29.8 射水平野 H19 常願寺川左岸 59.2 常願寺川右岸 63.7 神通川左岸 98.2 小矢部川 H20 庄川沿岸 98.3 氷 見 46.8 井田川流域 67.0 神通川右岸 29.5 黒部川沿岸 H21 高岡 70.2 魚津 合 計 数値地図50mメュシュ標高をカシ ミール3Dを用いて作成
6 3 実施地区の施設概要 構造別の延長 用水路 単位 km 実施 年度 地区名 H18 早月川沿岸 射水平野 常願寺川左岸 常願寺川右岸 神通川左岸 小矢部川 庄川沿岸 氷 見 井田川流域 神通川右岸 黒部川沿岸 高岡 魚津 合 計 H19 H20 H21 鉄 筋 無 筋 コンクリート コンクリート コンクリート 二次製品 トンネル 矢板 パイプライン 及び管水路 その他 排水路 地区名 H18 早月川沿岸 射水平野 常願寺川左岸 常願寺川右岸 神通川左岸 小矢部川 庄川沿岸 氷 見 井田川流域 神通川右岸 黒部川沿岸 高岡 魚津 合 計 H20 H 単位 km 実施 年度 H19 計 鉄 筋 無 筋 コンクリート コンクリート コンクリート 二次製品 トンネル 矢板 パイプライン 及び管水路 その他 計
7 4 構造別の延長グラフ 魚津 用水路 高岡 黒部川沿岸 神通川右岸 井田川流域 氷 見 庄川沿岸 小矢部川 神通川左岸 常願寺川右岸 常願寺川左岸 射水平野 早月川沿岸 鉄 筋 コンクリート 無 筋 コンクリート コンクリート 二次製品 トンネル 魚津 排水路 高岡 黒部川沿岸 神通川右岸 井田川流域 氷 見 庄川沿岸 小矢部川 矢板 神通川左岸 常願寺川右岸 パイプライン 及び管水路 その他 常願寺川左岸 射水平野 早月川沿岸
8 5 構造区分別の延長 構造区分 延長 (km) 延長比 ( ) 構造区分別の水路延長 km 鉄筋コンクリート 鉄筋コンクリート 無筋コンクリート 無筋コンクリート コンクリート二次製品 コンクリート二次製品 トンネル トンネル 33 矢板 矢板 パイプライン 管水路 その他 パイプライン 管水路 その他
9 6 造成年別の割合 用水路 S30以前 3.8% S61以降 33.2% S % S30以前 0.1% 排水路 S % S % S % S % S61以降 38.3% S %
10 Ⅲ ストックマネジメントの実施概要 1 全体フロー 日 常 管 理 機能監視 定 点 調 査 現地調査 精査 目 視 調 査 現地踏査 概査 事前調査 事前調査 重点的調査地点において劣化度 を判定するためのデータ収集 目視による全線概要調査 機能診断 調査 前歴事業 補修履歴等の整理 施設管理者からの聞き取り等 機能診断 評価 特に重点的に調査すべき箇所 を現地調査箇所として抽出 劣化要因の推定 健全度の判定 対象施設の グルーピング 既存資料や機能診断調査 結果等から劣化要因の推定 調査単位毎に施設の劣化 進度をランク分け 性能指標 健全度評価 劣化要因及び健全度により 対象施設をグルーピング 劣化進行の予測 劣化進行の予測 対策工法 の検討 グループ毎に 劣化進行の予測 対策工法の選定 対策工法の選定 機能保全コスト の算定 比較 機 対策実施シナリオの作成 対策実施シナリオの作成 グルーピングされた施設毎に 対策工法を複数選定 施設別の機能保全コスト算定 施設別の機能保全コスト算定 計画の作成 近接目視を中心とした調査 施設別に対策実施シナリオ毎の 機能保全コストを算定 選定された対策工法 実施時期を組み 合わせて対策シナリオを複数作成 地区の機能保全コスト算定 地区の機能保全コスト算定 施設別に算定された機能保全コストを 基に 地区全体の機能保全コストを算定 機能保全コストの比較結果より選定された経済的かつ合理的な対策 実施シナリオについて 実施時期 対策の優先度等を盛り込んだ計画を作成 能 保 全 対 策 の 実 施 農業水利施設の機能保全の手引き より
11 2 作業毎の概要 機能診断調査 農業水利施設の機能保全の手引き 農業水利施設ストックメネジメント マニュアル を基本に 劣化や不具合などを把握する 定点調査 目視調査 調査ユニットの中で変状の代表的な区間を選 定し詳細な調査を実施する 全線を目視で劣化状況を把握し 図面 に不具合を記録 主要な劣化の写真撮 影を行う 調査ユニット 目視調査 目視で劣化状況を把握 該当する区間に戻り 詳細な調査を実施 定点調査 変状の著しい区間を選定
12 3 DGPS PDA デジカメを活用した現地調査 現場で位置情報 劣化 不具合情報 写真情報の全てを電子ファイルで取得する 現地での作業状況 黒部川沿岸地区 寺田川排水路 (K ) DPGS受信機 oth通 e to Blu 劣化不具合 確認 信 PDAの画面に現在地がリアル タイムでプロットされ 登録する PDAに位置情報 属性情報を記録 写真撮影 図面を持ち歩かず PDAで全てデータ処理を行う 使用PDA Panasonic CF- P1 HP ipaq2490 写真とのリンク GPSの時計とデジカメ撮影時間のマッチング 登録したポイントに 劣化 不具合の情報を登録する
13 4 施設機能評価の考え方 農業水利施設の機能保全の手引き から引用 健全度評価 健全度 ランク 標準的な劣化曲線式 施設の状態 対応する 対策の目安 S-5 変状がほとんど認められな い状態 対策不要 S-4 軽微な変状が認められる状 態 要観察 S-3 変状が顕著に認められる状 態 劣化の進行を遅らせる 補修工事などが適用可能な 状態 補修 補強 S-2 施設の構造的安定性に影響 を及ぼす変状が認められる 状態 補強を伴う工事によ り対策が可能な状態 補強 補修 S-1 施設の構造的安定性に重大 な影響を及ぼす変状が複数 認められる状態 近い将来 に施設機能が失われる 又 は著しく低下するリスクが 高い状態 補強では経済的 な対応が困難で 施設の改 築が必要な状態 S 1が43年 更新 機能診断の履歴が無く 性能低下を予測する手段がない場合 には 全国的な過去の診断結果を統計処理し 標準的な性能 低下曲線を策定し 個々の施設機能診断の結果でこれを補正 して推定する方法を用いる
14 5 対策工の検討 対策工法の選定 劣化特性を踏まえた対策工法の候補選定 技術的適応性の検討 補修 補強 更新 数量計算 構造計算 積算 機能保全コストの比較検討に用いる 対策実施シナリオの検討 作成 機能保全コストの検討に用いるシナリオの検討 供用年数の検討
15 6 機能保全コスト 1 算定の基本的条件 ①ライフサイクルコストとの関係 検討対象期間 40年 における機能保全コストの算定 過年度の建設費や 検討対象期間(40年)後の残存価値は除く 通常要する維持管理費は除く 経年による大差が見られない場合 ②経費の現価換算 社会的割引率の適用 将来割引率 6年後 6年後 既 存 施 設 造 成 残存価値 機能保全コスト 検討期間 40年 検討イメージ図 S-2.0になる 年数 評 価 診 断 6年後 9年 余寿命 機能保全コストから差し引く 補修1 20年 更 新 40年 補修1 20年 補修3 20年 補修2 20年 更 新 40年 Case1 Case2 Case3 更 新 40年 補強 30年 更 新 40年 予測した年数分を延伸し 更新を実施する Case4 Case5
16 7 対策シナリオ の効果 縮減率 7, 000,000 6, 000,000 余寿命まで待って更新の 機能保全コスト 5, 000,000 安価となるシナリオの機能 保全コスト コ ス ト 4, 000, % 27.1% ( 千 3, 000,000 円 43.0% ) 26.6% 41.6% 1, 000, % 23.0% 黒部 川沿 岸 神通 川右 岸 見 井田 川流 域 氷 庄川 沿岸 小矢 部川 神通 川左 岸 常願 寺川 右岸 常願 寺川 左岸 % 魚津 58.5% 26.2% 高岡 48.8% 2, 000,000
17 Ⅳ 今後の展開 方向性 今後の劣化の進行を定期的に調査 把握するとともに 適時 適切な対策が求められる それには 構築データの活用と施設状態のマネジメントが不可欠 水土里ネット富山 富山県土地改良事業団体連合会 では 効率的に実施することを提案していきたい また 流域全体の施設機能を図るため対象路線の拡大を図ることも必要 定期的なフォローアップ調査の実施 施設状態のマネジメント 劣化の進行具合 健全度 健全度に応じて対象路線 継続的な調査への調査資料の活用 現地での作業を効率的に実施 GPSの活用 効率的な調査システム 仕組みを含めて の検討 通常の維持管理の中である程度調査できる仕組みづくり 準幹線水路のストックマネジメントへの普及 今後は 団体営かん排 ほ場整備事業 で造成された 準幹線 に適用を拡大 制度の充実 負担などを考慮し 土地改良区が取り組みやすい環境づくりを支援 調査データの活用を活用したフォローアップ調査例 写真 GIS 劣化 不具合内容 位置情報 緯度 経度 PDA GPSレシーバーに 位置情報などを転送 ナビゲーションによる位置確認 状況を確認し 再評価 情報を整理 構築して状態監視 対策工等の検討につなげる
図 維持管理の流れと診断の位置付け 1) 22 22
第 2 章. 調査 診断技術 2.1 維持管理における調査 診断の位置付け (1) 土木構造物の維持管理コンクリート部材や鋼部材で構成される土木構造物は 立地環境や作用外力の影響により経年とともに性能が低下する場合が多い このため あらかじめ設定された予定供用年数までは構造物に要求される性能を満足するように適切に維持管理を行うことが必要となる 土木構造物の要求性能とは 構造物の供用目的や重要度等を考慮して設定するものである
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橋 梁 長 寿 命 化 修 繕 計 画
小樽市橋梁長寿命化修繕計画 平成 26 年 3 月 ( 平成 29 年 12 月改訂 ) 小樽市 80 年以上 70~80 年 60~70 年 50~60 年 0~50 年 30~0 年 20~30 年 10~20 年 10 年未満 1. 小樽市の橋梁の現状 現在 小樽市が管理する橋梁は 136 橋ありますが この 橋梁長寿命化修繕計画 において は 市道認定されていない橋や橋長 2m 未満の橋などを除く
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ワンポイント講習 農業水利施設の機能診断及び補修について 東海農政局土地改良技術事務所 槻瀬誠 農業水利施設の機能診断 及び補修について 東海農政局 土地改良技術事務所 1 目 次 農業水利施設の機能診断 及び補修について 1. 農業水利施設の現状等 2. 施設の長寿命化 3. 施設の機能診断 4. 水路の目地補修 5. 自主施工と外部発注 6. 補修後の維持管理 7. 作業時の安全対策 8. その他
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土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
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効率的な維持更新方策の検討 財団法人漁港漁場漁村技術研究所第 1 調査研究部吉野真史 1. 調査実施年度 : 平成 16 年度 ~ 平成 17 年度 2. 緒言 ( まえがき ) 本調査は 漁港及び漁場施設における既存ストック量の調査を行い 外郭施設及び係留施設等のストック量を把握するとともに 今後見込まれる施設の維持に関するコストの推計を行うことを目的とする 3. 調査方法 (1) 既存ストック量調査漁港及び漁場施設を対象とし
国土技術政策総合研究所研究資料
(Ⅰ) 一般的性状 損傷の特徴 1 / 11 コンクリート床版 ( 間詰めコンクリートを含む ) からコンクリート塊が抜け落ちることをいう 床版の場合には, 亀甲状のひびわれを伴うことが多い 間詰めコンクリートや張り出し部のコンクリートでは, 周囲に顕著なひびわれを伴うことなく鋼材間でコンクリート塊が抜け落ちることもある 写真番号 9.1.1 説明コンクリート床版が抜け落ちた例 写真番号 9.1.2
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次のとおり参考見積を募集します 参考見積募集要領 平成 31 年 4 月 11 日 独立行政法人水資源機構千葉用水総合管理所所長宮下武士 1. 目的この参考見積の募集は 当管理所が予定している業務の積算の参考とするための作業を募集するものです 2. 参考見積書提出の資格 (1) 水資源機構における平成 31.32 年度一般競争 ( 指名競争 ) 参加資格業者の認定を受けていることとします (2) 営業に関し法律上必要とされる資格を有していることとします
Microsoft Word - 平成29年7月梅雨前線による管内4水系出水状況
速報本資料における数値等については 現段階での速報値であり 今後変更となる可能性があります 平成 29 年 7 月梅雨前線による管内 4 水系出水状況 だいもんいするぎながえ大門 ( 庄川水系庄川 ) 石動 長江 ( 小矢部川水系小矢部川 ) の 各水位観測所で氾濫注意水位を超過 こくじょうばし 国条橋 さがの小矢部川左岸 11.2k 付近 ( 富山県高岡市佐加野 ) 出水状況 ( 16:00 頃
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ストックマネジメント ① 施設の状況 面バンド工法を採用しました 対象となる管水路は ダグタイル鋳鉄管で管経 本工法による施工は 以下の手順で行いました φ 700 1000 で昭和 42 年に完成し 40 年程が ⅰ ゴムの輪を継ぎ手に沿ってセットする 写 経過しています 近年 漏水事故が毎年のように 発生しており 畑かんの断水 周辺への浸水が発 真 3 ⅱ ステンレスの輪をゴムの輪に沿わせる 写
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Ⅱ 土地改良区をめぐる情勢と課題 1 土地改良区の組織 (1) 土地改良区数 平成 6 年から土地改良 区の統合整備を積極的に 推進してきた結果 平成 7 年に最大 386 地区 ( 全国第 2 位 ) あった土 地改良区は この 2 年 間で 12 地区 ( 全国第 11 位 ) まで減少しました ( 地区 ) 386 4 土地改良区数 3 2 1 土地改良区数の推移 近年は合併や解散が進まず 土地改良区数は横ばいで推移しています
h24.4.pdf
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たたら製鉄についてのまとめ
65 1229 1570 5 3 5 2769 1876 1889 9 1892 1927-73 - - 1619 131 2 5500 43 194 1889 1955-1617 3 2 3 1186 2 9 15 1165-74 - 596 300 200 4 888 4 888 11 3 8892 10 2 969 708781782888 729 749 859 877 3 947 3 1523
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相馬市 橋梁長寿命化修繕計画 平成 28 年 12 月 福島県 相馬市建設部土木課 - 目 次 - 1. 長寿命化修繕計画の目的 -------------------------------- 1 頁 2. 長寿命化修繕計画の対象橋梁 -------------------------------- 4 3. 健全度の把握及び日常的な維持管理に関する基本的な方針 -------------- 4
5.2 浸 透 に 対 する 堤 防 強 化 工 法 堤 体 を 対 象 と し た 強 化 工 法 難 透 水 性 材 料 被 覆 材 料 ( 土 遮 水 シート 等 ) 堤 防 強 化 工 法 断 面 拡 大 工 法 ドレーン 工 法 表 のり 面 被 覆 工 法 透 水 性 材 料 ドレーン
5.2 浸 透 に 対 する 堤 防 強 化 工 法 堤 体 を 対 象 と し た 強 化 工 法 難 透 水 性 材 料 被 覆 材 料 ( 土 遮 水 シート 等 ) 堤 防 強 化 工 法 断 面 拡 大 工 法 ドレーン 工 法 表 のり 面 被 覆 工 法 透 水 性 材 料 ドレーン 工 堤 脚 水 路 強 化 の 原 理 効 果 計 画 設 計 上 の 留 意 点 施 工 上 の 留
2-2 需要予測モデルの全体構造交通需要予測の方法としては,1950 年代より四段階推定法が開発され, 広く実務的に適用されてきた 四段階推定法とは, 以下の4つの手順によって交通需要を予測する方法である 四段階推定法将来人口を出発点に, 1 発生集中交通量 ( 交通が, どこで発生し, どこへ集中
資料 2 2 需要予測 2-1 需要予測モデルの構築地下鉄などの将来の交通需要の見通しを検討するに当たっては パーソントリップ調査をベースとした交通需要予測手法が一般的に行われている その代表的なものとしては 国土交通省では 近畿圏における望ましい交通のあり方について ( 近畿地方交通審議会答申第 8 号 ) ( 以下 8 号答申 と略す ) などにおいて 交通需要予測手法についても検討が行われ これを用いて提案路線の検討が行われている
AM部会用資料(土木・建築構造物)
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Microsoft Word - 5(改)参考資料 doc
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2. 急流河川の現状と課題 2.1 急流河川の特徴 急流河川では 洪水時の流れが速く 転石や土砂を多く含んだ洪水流の強大なエネルギー により 平均年最大流量程度の中小洪水でも 河岸侵食や護岸の被災が生じる また 澪筋 の変化が激しく流路が固定していないため どの地点においても被災を受ける恐れがある 解説 急流河川の堤防被災は まず低水護岸や堤防護岸の基礎が洗掘され その後 高水敷または堤防が横方向に侵食される形態が主である
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177 箇所名 那珂市 -1 都道府県茨城県 市区町村那珂市 地区 瓜連, 鹿島 1/6 発生面積 中 地形分類自然堤防 氾濫平野 液状化発生履歴 なし 土地改変履歴 大正 4 年測量の地形図では 那珂川右岸の支流が直線化された以外は ほぼ現在の地形となっている 被害概要 瓜連では気象庁震度 6 強を記録し 地震動が強い マンホールの浮上または周辺地盤の沈下 液状化によるものかどうかは明瞭でないが
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平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
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活用効果評価結果 平成 28 年度 開発目標新技術登録番号分類 新技術名 比較する従来技術 ( 従来工法 ) K060003V 北海道開発局新技術活用評価委員会 省人化 経済性の向上 安全性の向上区分製品有用な技術の位置づけ 付属施設 防護柵設置工 ガードレール設置工 プレガード Ⅱ 公開版 活用促進技術 擁壁が衝撃力で破損させられるのを防ぐプレキャストコンクリートのガードレール基礎である 所見 工場製品のため品質
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名古屋高速道路の大規模修繕計画について 平成 27 年 7 月 8 日 名古屋高速道路公社 名古屋高速道路の大規模修繕計画について 策定経緯 H25.7.30 名古屋高速道路の長期維持管理及び大規模修繕等に関する技術検討委員会 を設置 名古屋高速道路を将来にわたって健全な状態で管理していくため 構造物の大規模な修繕等の必要性や実施に必要な環境整備などを含め 長期的な視点での維持管理のあり方について技術的観点から検討を行うため
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 (
8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 8.2 支承取替工 8.3 沓座拡幅工 8.4 桁連結工 8.5 現場溶接鋼桁補強工 8.6 ひび割れ補修工 ( 充てん工法 ) 8.7 ひび割れ補修工 ( 低圧注入工法 ) 8.8 断面修復工 ( 左官工法 ) 8.9 表面被覆工 ( 塗装工法 ) 3-8-1 8 章橋梁補修工 8.1 橋梁地覆補修工 ( 撤去 復旧 ) 旧高欄の撤去を含めた地覆コンクリートの撤去
芽室地区の事業の効用に関する説明資料 1. 地区の概要 1 関係市町村 : 北海道河西郡芽室町 2 受益面積 :12,140ha( 畑 :12,140ha)( 平成 9 年現在 ) 3 主要工事 : 貯水池 1 箇所 用水路 274.5km 排水路 17.2km 4 事 業 費 :60,160 百万
芽室地区の事業の効用に関する説明資料 1. 地区の概要 1 関係市町村 : 北海道河西郡芽室町 2 受益面積 :12,140ha( 畑 :12,140ha)( 平成 9 年現在 ) 3 主要工事 : 貯水池 1 箇所 用水路 274.5km 排水路 17.2km 4 事 業 費 :60,160 百万円 5 事業期間 : 昭和 56 ~ 平成 19 ( 第 1 回画変更 : 平成 12 完了公告 :
H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
Microsoft Word - 【外務省】インフラ長寿命化(行動計画)
外務省 インフラ長寿命化計画 ( 行動計画 ) 平成 27 年度 ~ 平成 32 年度 平成 28 年 3 月 外務省 目次 1 はじめに 1 2 外務省の役割 1 3 計画の範囲 (1) 対象施設 2 (2) 計画期間 2 4 対象施設の現状と課題 (1) 点検 診断 / 修繕 更新等 2 (2) 基準類の整備 3 (3) 情報基盤の整備と活用 3 (4) 個別施設計画の策定 推進 3 (5) 新技術の導入
第 2 章測量業務標準歩掛 ( 参考資料 ) 第 2 章測量業務標準歩掛 ( 参考資料 ) 測量業務標準歩掛における, 各作業の直接人件費に対する機械経費, 通信運搬費等, 材料費の割合の構成を下表に示す なお, 下表に示す各資機材等の種類, は標準歩掛設定に用いた標準的なものであり, 契約ではない
第 2 編測量業務 第 1 章測量業務積算基準 ( 参考資料 ) 第 1 節測量業務積算基準 1-1 成果検定 1-1-1 成果検定の対象 (1) 基本測量 ( 全ての測量の基礎となる測量で, 国土地理院が行うものをいう ) 基本測量は全ての測量の基礎となるものであり, 高精度を要し, かつ利用度の高いものであるので, 原則として全ての基本測量を成果検定の対象とする (2) 公共測量 ( 地方整備局等が行う測量
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
横浜市のマンション 耐震化補助制度について
資料 4 マンションの 耐震設計の手法について 平成 28 年 10 月 31 日作成 ( 注 ) 耐震化補助制度の内容は 作成時点のものとなります 1 設計手法 地震の原因とプレートの配置 地震の原因 地球の表面は何枚かの岩盤 ( プレート ) にて構成されている それぞれのプレートが運動することで境界部にひずみが生じる 蓄積したひずみが限界に達し それが解放されたものが地震となる プレートテクトニクス理論
CAD事例集(大本組)
CAD 図面を利用した書類等 ( 番号 : 大本砂 1) 施工計画書 -3D 完成予想図 砂防ダム 施工計画書 その他 現場以外での利用 ( 複数可 ) 社内工事管理部門に提出 3D にて作成しているため 見たい角度からの予想図が可能 オリジナルの CAD ファイル 有り ( 添付したファイル名 : 砂 1 施工計画書 -3D 完成予想図.dwg) CAD 図面を利用した書類等 ( 番号 : 大本砂
Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc
3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
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研究報告 新潟県中越地震による信濃川の河川堤防被害調査について 折敷秀雄 調査第一部 河川流域管理室長 防のうち 今回 再度被災した区間があったこと S39年新潟地震で被災して原型復旧し その後に緩 傾斜堤防とした区間が今回無被災であったこと 本稿では 上記被災堤防について調査 研究した以下 研究の背景と目的 の事項について記述している 本復旧工法の提案に関する事項 平成16年10月23日 日 17時56分頃
経理規定_別表第3_減価償却資産の耐用年数および償却率
( 平 成 24 年 4 月 1 日 以 降 に 取 得 した 減 価 償 却 資 産 ) ( 有 形 固 定 資 産 ) 建 物 放 送 会 館 の 本 屋 放 送 文 化 研 究 所 放 送 技 術 研 究 所 博 物 館 事 務 所 の 各 本 屋 放 送 所 中 継 放 送 所 受 信 所 無 線 中 継 所 の 各 本 屋 及 び 付 属 舎 屋 宿 舎 厚 生 施 設 の 各 本 屋 建
平成 26 年度建設技術フォーラム発表資料 道路パトロール支援サービス ~ 社会インフラの維持管理業務へのスマートデバイス活用 ~ 平成 26 年 11 月富士通株式会社 Copyright 2014 FUJITSU LIMITED
平成 26 年度建設技術フォーラム発表資料 道路パトロール支援サービス ~ 社会インフラの維持管理業務へのスマートデバイス活用 ~ 平成 26 年 11 月富士通株式会社 Copyright 2014 FUJITSU LIMITED 道路施設の維持管理をめぐる変化と課題 大量の管理道路 限られた体制での道路パトロールと住民通報による現場確認作業により現場担当者の作業負荷が増大 点検頻度とコスト 厳しい財政状況により
