Microsoft Word - ②ISO_TC 4_AG1_ISOレポート_第4回ウィーン会議報告0624_HP
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1 ISO レポート ISO/TC 4/AG 1 第 4 回ウィーン会議報告 (TC 4 諮問グループ ) 日本精工株式会社伊藤正夫 1. まえがき TC 4/AG 1( 以下,AG 1 という ) の第 4 回ウィーン会議が,2015 年 12 月の第 3 回ウィーン会議に続き,2016 年 5 月 10 日に ASI( オーストリア規格協会 ) にて開催され,SC 12 議長として出席したので, その概要を報告する 2. 現在までの経過概要 TC 4 活動全体の調整のために設立 AG 1 第 1 回イエテボリ会議開催 SC 12 を設立し, 幹事国を日本にする方針を,TC 4 に提案することを決めた AG 1 第 2 回ロンドン会議開催 ビジネスプランの改正に関する紹介と,AG 1 の出席者について取り決めた AG 1 第 3 回ウィーン会議開催 ビジネスプランの改正案や, リエゾンの見直し等運営に関する詳細規定について審議を行った AG 1 第 4 回ウィーン会議開催 3. AG 1 関連文書 AG 1 第 3 回ウィーン会議以降に発行された AG 1 文書及び関連文書を表 1 に示す 表 1-AG 1 文書及び関連文書 文書番号 提出元 題目又は内容 発行年月 N 37 事務局 AG 1 第 3 回ウィーン会議プレゼンテーション資料 N 38 事務局 AG 1 第 3 回ウィーン会議参加者リスト TC 4 N 1726 幹事国 TC 4 ビジネスプラン最終版 TC 4 N 1732 幹事国 P メンバーの義務 N 39 事務局 WG ウィーン会議参加登録用紙 N 40 事務局 WG ウィーン会議の開催案内及びスケジュール N 41 事務局 WG ウィーン会議用ホテルリスト N 42 事務局 WG ウィーン会議用一般情報 N 43 事務局 WG ウィーン会議用一般情報 N 44 事務局 AG 1 第 4 回ウィーン会議議題案 N 45 事務局 AG 1 第 4 回ウィーン会議議事録 N 46 事務局 AG 1 第 4 回ウィーン会議推奨事項 N 47 事務局 AG 1 第 4 回ウィーン会議参加者リスト N 48 事務局 AG 1 第 4 回ウィーン会議議題案 (N 44 修正版 ) N 49 事務局 ISO 専門業務指針の最新版解説書 N 50 事務局 AG 1 第 3 回ウィーン会議での WG 解散に関する推奨事項
2 文書番号提出元題目又は内容発行年月 N 51 事務局 AG 1 第 4 回ウィーン会議プレゼンテーション資料 注 事務局 とは AG 1 の事務局を, 幹事国 とは TC 4 の幹事国を示す 4. 議題及び参照文書 AG 1 第 4 回ウィーン会議の議題及び参照文書を表 2 に示す 表 2-AG 1 第 4 回ウィーン会議の議題及び参照文書 議題 参照文書 1 開会 - 2 出席者の点呼 - 3 議題の採択 N 48 4 推奨事項作成委員の任命 - 5 前回会議 (AG 1 第 3 回ウィーン会議 ) 議事録の確認 N 36 6 進行中の案件に関する討議 N 49, N 50, N 51 7 将来に向けた課題 - 8 次回会議 - 9 その他の業務 N 閉会 - 5. 会議の概要議題 1 開会コンビーナの Mr. Verhaert が開会を宣言した 議題 2 出席者の点呼 AG 1 第 4 回ウィーン会議の出席者を, 表 3 に示す 表 3 第 4 回ウィーン会議出席者 番号 参加者 国名 所属 1 W. Verhaert AG 1 コンビーナ ベルギー WV Consult(TC 4 議長 ) 2 H. Leufstadius AG 1 事務局 スウェーデン SIS(TC 4 国際幹事 ) 3 M. Olofsson - スウェーデン SKF 4 H. Wiesner - オーストリア SKF 5 V. Lapenko - ロシア EPK 6 I. Diachkova - ロシア EPK 7 X. Yang - 中国 黄山学院大学 8 N. Kang - 中国 HZF 9 Z. Chen - 中国 LS 10 H. Velde - ドイツ DIN 11 白木高志 SC 12 国際幹事 日本 JBIA 12 伊藤正夫 SC 12 議長 日本 NSK 2/5
3 議題 3 議題の採択 N 48 について確認し合意された 議題 4 推奨事項作成委員の任命推奨事項作成委員として,Mr. Verhaert,Mr. Leufstadius 及び Mr. Olofsson が任命された 議題 5 前回会議議事録の確認前回会議 (AG 1 第 3 回ウィーン会議 ) の議事録 (N 36) が確認された 議題 6 進行中の案件に関する討議 6.0 ISO 専門業務指針の最新版 (N 49) ISO 専門業務指針の最新版について, 概要説明があった 主な改正内容は, 以下のとおり ISO 規格の定期見直し時における P メンバーの投票義務 議長の任命等に関する規定 現状オプションとなっている NWIP の承認の正当性 DIS に対する反対意見の技術コメント, 他 6.1 ビジネスプラン第 3 回ウィーン会議で審議した最終版 (TC 4 N 1726) に対し, 日本から追加の修正コメントを提出したので, 今回はそのコメントを中心に審議が行われ, 全て承認された このビジネスプラン案を最終承認のために回付し, 承認後に委員会一般文書として ISO Livelink に入れる予定 6.2 P メンバーの義務 (TC 4 N 1732) ISO 専門業務指針 2016 年度版に記載されているように, 会議への参加や, 投票といった義務を果たしていない P メンバーには,O メンバーへ変更することを推奨するよう,TC 4 議長に申し入れる 6.3 活動の完了した WG の解散について TC 4 や SC に属する WG が解散する際の手続きとして, その WG が保有する書類は, 将来引用できるようにしておくことを,TC 4 国際幹事から ISO/CS に要請することとした 6.4 多言語化について TC 4 の議長から ISO/CS に対し,WG 18 が担当している ISO 5593( 用語 ) の多言語規格の開発と発行許可の申し込みを行った それに対し, 同様の要請が他の委員会からもきており, TMB( 技術管理評議会 ) のような高いレベルでの判断が必要と ISO/CS から回答があったことが, コンビーナより報告された 6.5 六角形フラッグノート記号についての報告この件については, これまでの経緯に関する資料の説明のみで, 特にコメントはなかった 6.6 リエゾンについて リエゾンオフィサーについて,AG 1 第 3 回会議にて,TC 及び各 SC はリエゾンの必要性及び 3/5
4 リエゾンオフィサーの任命を検討する事が, 推奨事項となっていたので, 現在の TC 及び各 SC における検討状況の報告があった SC 12 においては, 対象となるリエゾンの技術的分野において専門知識を持つ者が良いと考えるので, 次回の SC 12 会議で協議する旨を説明し, 了解を得た CEN/TC 256/SC 2 で進めている鉄道車両用軸受の材質, 寸法, すきまの規格化については, TC 4 として内容を把握しておく必要があると考え, リエゾンを締結することを検討していたが, 結論として CEN との外部リエゾンではなく,ISO/TC 269( 鉄道分野 ) と内部リエゾンを締結することとし, リエゾンオフィサーは TC 4 議長の Mr. W. Verhaert が担当する予定 ISO/TC 39( 工作機械 ) の担当規格である ISO ( ボールねじの定格荷重及び寿命 ) 及び ISO ( ボールスプラインの定格荷重及び定格寿命 ) は,TC 4 と関係があるのでリエゾンを締結することとした リエゾンオフィサーは,Mr. H. Velde 6.7 ISO 582 面取り寸法について ISO/TC 213( 製品の寸法 形状の仕様及び評価 ) では, 未だ多くの意見が出ている状況のため, 本件について TC 4 としては,TC 213 の検討結果を待つこととする 6.8 Kia,Kea について内輪ラジアル振れ Kia と外輪のラジアル振れ Kea の定義は全て run-out から variation of the section thickness に変更することに対し,TC 4 において CIB 投票を行う予定 その投票結果により,TC 4 から各 SC に対し開発中の規格を変更するよう指示を出すことを考えている 6.9 寸法補助記号 (Graphical symbols) について現在 TC 10( 製品技術文書情報 ) で,ISO 129-1( 技術図面の寸法と許容差の記載方法 ) の改正作業を行っており, その改正では,5.8 項で直径記号 φや曲率記号 R 等は, 具体的な数値につけることは良いが, 数値を表す記号 (d,d 等 ) には記載してはならないという内容が新たに加わり,DIS の段階になっている しかし, この案では図面を見ただけで, その形状を正しく認識することが難しいケースが出てくる 又,GPS 上も意味が異なることがあるため, 日本では問題視して情報収集を行っていた そのような状況で,SC 8/WG 8( 球面滑り軸受の定格荷重 ) で制定作業中の ISO に対し,TPM(ISO テクニカルプログラムマネージャー ) より, 上記の DIS の内容に沿うように修正するよう指示があった これは,ISO に限らず,TC 4 規格の多くに関連する内容であり, 未だ修正の可能性のあるドラフト段階の規格を展開するのは問題があるため,ISO が改正発行されるまでは, 従来規格を採用することを,TC 4 の議長から TPM に申し入れることを日本から要請した TC 4 議長もこれを了解し,TPM と協議することとした 6.10 今後の会議スケジュールについて今後の会議開催予定は下記の通り ベルリン 2016 年 11 月 28 日 ~12 月 2 日ワシントンD.C 年 5 月 15 日 ~5 月 19 日ストックホルム 2017 年 11 月 27 日 ~12 月 1 日パリ 2018 年 5 月 14 日 ~5 月 18 日 4/5
5 6.11 会議用資料の送付期限と, 参加者登録の期限会議で使用する各種資料は規定通り,6 週間前までに確実に送付すること また, 参加者登録を早期に完了できるようにして, 会議ホスト及び運営事務局の準備業務の手間の削減を図る 6.12 エキスパート登録について Mr. Wiesner から, イタリアでは, 技術知識のない事務局員がエキスパートとして会議に参加しているとの問題提起があった 議題 7 将来に向けた課題特になし 議題 8 次回会議次回の AG 1 会議は,2016 年 11 月 28 日 ~12 月 2 日にベルリンで開催される WG 会議期間中に開催する 議題 9 その他の業務 TC 4 の総会時などに, 同時に複数の WG 会議を開催すると, 期間内に終えるために, 幾つかの会議が平行して開催される そのため, エキスパートは, 同時に開催される会議の一つにしか参加できない AG 1 としては, 会議期間を延長してでも, 全てのエキスパートが必要な会議に出席できるよう検討することを,TC 4 に申し入れる 議題 10 閉会コンビーナより, ウィーン会議の参加者に対し謝辞が述べられ会議は閉会した 6. あとがき前回の会議で問題と感じていた会議の出席者については, 規定されている SC の議長は今回も筆者一人であったが, 前回に比べ, 規定されているロシアと中国が参加しており, 改善されていた また, 会議資料も事前に送付され, 議題についても, 事前に日本から追加要請を行った議題も正式資料として準備されており, その審議内容および結果も日本の意向に沿う形でまとめられ, 納得のいく結果であった 今後も, 必要と考える審議事項については, 事前にコンビーナ, 事務局に情報を流し, 資料も事前に送付しておくことで確実に審議を行い,AG 1 会議を通じて TC 4 がより効率的で円滑な活動をできるよう取り組んでいきたい 以上 5/5
表X-Y ストックホルム会議の主な決議録
ISO レポート ISO/TC 4/SC 4/WG 4 第 5 回ウィーン会議報告 ( 転がり軸受への GPS 適用検討 ) 株式会社ジェイテクト 白木利彦 1. まえがき製品の幾何特性仕様 (GPS :Geometrical Product Specifications) の転がり軸受への適用検討作業グループは 設立当初は ISO/TC 4 直下で TC 4/WG 17 として会議が 8 回開催された
3-2 環境マネジメント規格の制定・改訂の動き
3-2 環境マネジメント規格の制定 改訂の動き 環境マネジメントシステム規格 (ISO14000 シリーズ ) が 1996(H8) 年に発行してから 5 年が経過し 現在世界で 27,000 件 日本でも 6,450 件 (2001 年 5 月現在 ) の審査登録 ( 認証 ) の実績がある 環境マネジメントシステム規格は ISO( 国際標準化機構 ) の環境マネジメント専門委員会 (TC207)
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
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第 25 回 ISO/TC 4 ブリュッセル総会報告 第 25 回 ISO/TC 4 会議日本代表団団長 遠山史雄 ( 日本精工株式会社 ) 2011 年 6 月 14 日から 6 月 17 日の 4 日間にわたり ISO/TC 4( 転がり軸受専門委員会 ) の本 会議 七つの SC( 分科委員会 ) 会議及び五つの WG( 作業グループ ) 会議がベルギーのブリュ ッセルにて行われた 以下にその概要を報告する
第 20 回 ISO/TC34( 食品専門委員会 ) 総会報告 平成 22 年 4 月 28 日 ~29 日にリオ デ ジャネイロ ( ブラジル ) において 第 20 回 ISO/TC34 総会が開催され およそ15カ国から 約 40 名が出席しました 第 20 回 ISO/TC34 国内審議団体
第 20 回 ISO/TC34( 食品専門委員会 ) 総会報告 平成 22 年 4 月 28 日 ~29 日にリオ デ ジャネイロ ( ブラジル ) において 第 20 回 ISO/TC34 総会が開催され およそ15カ国から 約 40 名が出席しました 第 20 回 ISO/TC34 国内審議団体であるFAMICからは 3 名が出席しました 総会では 食品に関連するISO 規格や TC34に設置されている分科委員会
ISO19011の概要について
3 技術資料 3-1 ISO19011 の概要について 従来の環境マネジメントシステムの監査の指針であった ISO14010 ISO14011 ISO1401 2 が改正 統合され 2002 年 10 月に ISO19011 として発行されました この指針は 単に審査登録機関における審査の原則であるばかりでなく 環境マネジメントシステムの第二者監査 ( 取引先等利害関係対象の審査 ) や内部監査に適用できる有効な指針です
内部監査業務指示書
SUI-902 内部監査業務指示書第 2 次文書第 1 版改定日 1 プリントアウトの際は, この文書は非管理文書とします 内部監査業務指示書 1. 目的本指示書は, 島根大学出雲キャンパス ( 以下 本キャンパスという ) の 環境マニュアル に基づき実施する環境管理システム活動 ( 以下 EMS 活動 という ) について内部監査を円滑に実施し, 維持するための責任と行動を定めるものとする 2.
ISO/TC176/SC2/N1291 品質マネジメントシステム規格国内委員会参考訳 ISO 9001:2015 実施の手引 目次 1.0 序文 2.0 ISO 9001:2015 改訂プロセスの背景 3.0 ユーザグループ 4.0 実施の手引 4.1 一般的な手引 4.2 ユーザグループのための具
目次 1.0 序文 2.0 ISO 9001:2015 改訂プロセスの背景 3.0 ユーザグループ 4.0 実施の手引 4.1 一般的な手引 4.2 ユーザグループのための具体的指針 5.0 よくある質問 6.0 ISO 9001:2015 に関する信頼できる情報源 1 1. 序文 この実施の手引は ユーザが ISO 9001:2008 及び ISO 9001:2015 の併存期間中に考慮する必要のある事項を理解するのを支援するために作成された
1. ベアリングユニットの構造と特徴 Tベアリングユニットはシール付きラジアル玉軸受と, さまざまな形状と材質の軸受箱を組み合わせたもので, 軸受外径面と軸受箱内径面は球面のため調心性がある ユニット用玉軸受は,T 深溝玉軸受の62,63 系列の内部構造, 内部潤滑用のグリースの封入, 合成ゴムシー
ベアリングユニット 1. ベアリングユニットの構造と特徴 Tベアリングユニットはシール付きラジアル玉軸受と, さまざまな形状と材質の軸受箱を組み合わせたもので, 軸受外径面と軸受箱内径面は球面のため調心性がある ユニット用玉軸受は,T 深溝玉軸受の62,63 系列の内部構造, 内部潤滑用のグリースの封入, 合成ゴムシール付 き, 止めねじなどの軸固定装置を持っていることを基本仕様としている 軸受箱は鋳鉄製を基本材料としてさまざまな形状がある
省CO2型都市づくりのための自転車利用促進策にかかる調査報告書
2 3 4 5 11 6 コペンハーゲン ( デンマーク. 約 135 万人 ) 30.1% 大阪市 ( 日本 約 265 万人 ) ロッテルダム ( オランダ 約 58 万人 ) ローマ ( イタリア 約 270 万人 ) マルメ ( スウェーデン 約 27 万人 ) 東京 23 区 ( 日本 約 872 万人 ) ケルン ( ドイツ 約 98 万人 ) ヘルシンキ ( フィンランド 約 56 万人
軸受内部すきまと予圧 δeff =δo (δf +δt ) (8.1) δeff: 運転すきま mm δo: 軸受内部すきま mm δf : しめしろによる内部すきまの減少量 mm δt: 内輪と外輪の温度差による内部すきまの減少量 mm (1) しめしろによる内部すきまの減少量しめしろを与えて軸受
軸受内部すきまと予圧 8. 軸受内部すきまと予圧 8. 1 軸受内部すきま軸受内部すきまとは, 軸又はハウジングに取り付ける前の状態で, 図 8.1に示すように内輪又は外輪のいずれかを固定して, 固定されていない軌道輪をラジアル方向又はアキシアル方向に移動させたときの軌道輪の移動量をいう 移動させる方向によって, それぞれラジアル内部すきま又はアキシアル内部すきまと呼ぶ 軸受内部すきまを測定する場合は,
IAF 活動報告 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター
IAF 活動報告 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター 報告項目 IAFの活動 MLA( 相互承認 Multilateral Recognition Arrangement) 2015 IAF 総会報告 ~ 総会 TC( 技術委員会 ) 2 IAF (International Accreditation Forum) 1993 年発足 適合性評価を認定する機関および関係機関の国際組織 マネジメントシステム認証
目次 1. 一般 目的 適用範囲 参照文書 用語及び定義 内部監査 一般 内部監査における観点 内部監査の機会 監査室
連携プログラム技術評価機関内部監査及びマネジメントレビュー手順 平成 25 年 10 月 7 日 独立行政法人情報処理推進機構 RP-02-E 目次 1. 一般... 1 1.1. 目的... 1 1.2. 適用範囲... 1 2. 参照文書... 1 3. 用語及び定義... 1 4. 内部監査... 1 4.1. 一般... 1 4.2. 内部監査における観点... 1 4.3. 内部監査の機会...
IATF16949への移行審査
International Automotive Task Force TRANSITION STARATEGY ISO/TS 16949 > IATF 16949 www. Iatfglobaloversight.org 前置き 2 移行タイミング要求事項 2 移行審査の要求事項 3 CB に対する移行審査チームの要求事項 5 移行審査の不適合マネジメント 6 IATF 16949 登録証発行 6
開放形シールド形シール形 ( 非接触 ) 膨張補正形 1. 構造及び特性 転がり軸受のなかで最も多方面に使用されている深溝玉軸受は, 内輪 外輪とも軌道は円弧状の深い溝になっておりラジアル荷重, 両方向のアキシアル荷重, 又はそれらの組み合わせである合成荷重を受けることができ, 高速回転にも適してい
開放形シールド形シール形 ( 非接触 ) 膨張補正形 1. 構造及び特性 転がり軸受のなかで最も多方面に使用されている深溝玉軸受は, 内輪 外輪とも軌道は円弧状の深い溝になっておりラジアル荷重, 両方向のアキシアル荷重, 又はそれらの組み合わせである合成荷重を受けることができ, 高速回転にも適している この形式の軸受には開放形のほかにグリ スを封入した密封形玉軸受 ( 両シ ル又は両シ ルド軸受 )
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
円筒ころ軸受 円筒ころ軸受 E 形円筒ころ軸受複列円筒ころ軸受四列円筒ころ軸受 1. 形式 構造及び特徴 ころと軌道面が線接触しており, ラジアル荷重の負荷能力が大きく, ころは内輪又は外輪のつばで案内されているので構造上高速回転にも適する また分離形であることから内輪, 外輪ともしまりばめを必要と
円筒ころ軸受 E 形円筒ころ軸受複列円筒ころ軸受四列円筒ころ軸受 1. 形式 構造及び特徴 ころと軌道面が線接触しており, ラジアル荷重の負荷能力が大きく, ころは内輪又は外輪のつばで案内されているので構造上高速回転にも適する また分離形であることから内輪, 外輪ともしまりばめを必要とする場合にも取付け, 取外しは比較的容易である 円筒ころ軸受には標準形以外に主要寸法が同じで高負荷容 量のE 形,
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第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
JISQ 原案(本体)
目次 ページ序文 1 1 適用範囲 1 2 引用規格 1 3 用語及び定義 2 4 力量要求事項 2 5 労働安全衛生マネジメントシステム審査員に対する力量要求事項 2 5.1 一般 2 5.2 OH&Sの用語, 原則, プロセス及び概念 2 5.3 組織の状況 2 5.4 リーダーシップ, 働く人の協議及び参加 2 5.5 法的要求事項及びその他の要求事項 2 5.6 OH&Sリスク,OH&S 機会並びにその他のリスク及びその他の機会
国際規格の動向について (ISO 22000の改訂状況)
資料 3 ISO 22000 改訂状況について FCP 第 4 回国際標準に関する勉強会 2015 年 11 月 27 日 ( 金 ) 東京海洋大学先端科学技術研究センター教授湯川剛一郎技術士 ( 総合技術監理部門 農業部門 ( 食品化学 )) 1 目次 1. 現行のISO 22000について 2. 規格検討の経緯 3. 改訂の背景 4. 改訂に係る議論 5. 今後の予定 2 1 現行の ISO 22000
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WG 2013 P P P P WG WG P WG 12 12 P P20 200 200 200 200 2011 2012 2012 11 1 2 21 2 2 1 2 2 2 2 1 2 1 2 11 720,450(8.0) 37,845(0.4) 4) 37.7 7 5.4 0.1 8,299,154(91.6)
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19 - 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - - 6 - - 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - - 13 - - 14 - - 15 - - 16 - - 17 - - 18 - - 19 - - 20 - - 21 - - 22 - - 23 - - 24 - - 25 - - 26 - - 27 - - 28 - - 29 - -
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平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ),
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2015 No.8 環境マネジメントシステム ISO 14001 の改定動向 1996 年に環境マネジメントシステム規格 ISO 14001 が国際規格として発行されてから すでに 18 年が経過した 2004 年に実施された小規模な改定を経て 現在では 日本国内で 2.5 万 世界では 170 ヵ国以上で 35 万を超える企業 組織が認証取得し 活用している 現行の ISO 14001:2004
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統合マネジメントマニュアル サンプル サンプルですので 一部のみの掲載です 全体像を把握される場 合は 目次 を参考にして下さい 第 1 版 制定 改訂 年月日 年月日 株式会社門田製作所 承認 作成 < 目次 > 目次 1 1. 序 3 2. 当社及び統合マネジメントシステムの概要 4 2.1 適用範囲 4 2.2 事業の概要 4 2.3 統合マネジメントシステムの全体像 5 3. 統合マネジメントシステムⅠ(
<4D F736F F D2093C192E895578F8089BB8B408AD A8EC08E7B977697CC FC90B394C5816A2E646F6378>
特定標準化機関 (CSB) 制度実施要領 平成 15 年 8 月 27 日 ( 制定 ) 平成 29 年 3 月 15 日 ( 改正 ) 日本工業標準調査会 標準第一部会 標準第二部会 1. 制度名称 制度名称は 特定標準化機関 (Competent Standardization Body) 制度 ( 通称 シー エ ス ビー制度 ) とする 2. 目的日本工業規格 (JIS) の制定等のための原案作成
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弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
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2012 年 4 月 23 日 公益財団法人地球環境産業技術研究機構 二酸化炭素回収 貯留 (CCS) 分野の国際標準化活動の開始について ポイント : 1. 二酸化炭素回収 貯留 (CCS) について ISO 規格を作成するための専門委員会 (ISO/TC265) が ISO( 国際標準化機構 ) に昨年 10 月新設された 2.( 公財 ) 地球環境産業技術研究機構 (RITE) は 上記 ISO/TC265
B- 5 B- 43 B- 46 B- 58 B- 60 B- 65 B-257 B- 77 B-102 E- 2 B-119 B-184 B-219 E- 52 E- 58 B-264 図 1.2 転がり軸受の分類 A-6
1. 転がり軸受の分類と特徴 1. 1 構造 転がり軸受は, 一般に図 1.1(A H) に示すように, 軌 道輪 ( 内輪と外輪 ), 転動体 ( 玉又はころ ) 及び保持器から 構成されている すなわち, 内輪と外輪との間に数個の転動 体が配置され, さらにお互いに接触しないように保持器によ って一定の間隔を保ちながら円滑な転がり運動させるような 構造になっている 軌道輪 ( 内輪と外輪 ) 又は軌道盤
ISO関係委員会 活動報告
黄色セル :Active project 赤字: 今年度の変更点 太字 : 投票中 TC205 の最近の動向 (2018/3/16 現在 ) 規格作業項目 作業進捗状況 stage TC 205 Building environment design ( 建築環境設計 ) Scope 見直し 2007 年 11 月のカイロ会議にて Scope の見直し ( 他 TC で扱っていない設備機器等の評価方法については
Microsoft PowerPoint - H29-2報告会_JSAからのお知らせ_ISO Meetings_鈴木_rev2.pptx
平成 29 年度第 2 回 ISO 上層委員会報告会 JSA からのお知らせ ISO Meetings について 2017 年 7 18 般財団法 本規格協会国際標準化ユニット 鈴 孝 2016 2017 Contents ISO Meetingsとは? ISO Meetingsの導入時期 ISO Meetingsタイムライン ISO Meetingsにおける役割と業務 / 権限 ホスト国事務方の主な業務
アンギュラ玉軸受 アンギュラ玉軸受 4 点接触玉軸受複列アンギュラ玉軸受. 構造及び特徴. アンギュラ玉軸受 アンギュラ玉軸受は, 非分離軸受で, 玉と内輪 外輪との接触点を結ぶ直線がラジアル方向に対してある角度 ( 接触角 ) をもっている ( 図 参照 ) 接触角と接触角記号を表 に示す ラジア
アンギュラ玉軸受 アンギュラ玉軸受 4 点接触玉軸受複列アンギュラ玉軸受. 構造及び特徴. アンギュラ玉軸受 アンギュラ玉軸受は, 非分離軸受で, 玉と内輪 外輪との接触点を結ぶ直線がラジアル方向に対してある角度 ( 接触角 ) をもっている ( 図 参照 ) 接触角と接触角記号を表 に示す ラジアル荷重と, 一方向のアキシアル荷重を負荷することができる またラジアル荷重が作用するとアキシアル分力が生じるので一般に二個対向させて用いられる
文書管理規程 1.0 版 1
文書管理規程 1.0 版 1 文書管理規程 1 趣旨... 3 2 対象者... 3 3 対象システム... 3 4 遵守事項... 3 4.1 情報セキュリティ文書の構成... 3 4.1.1 情報セキュリティ方針... 4 4.1.2 情報セキュリティ対策規程... 4 4.1.3 情報セキュリティ対策手順書... 4 4.1.4 記録... 4 4.2 文書の策定 改訂 評価 承認 保管 管理...
セキュリティ委員会活動報告
2015 年度セキュリティ委員会成果報告 2016 年 2 月 26 日セキュリティ委員会委員長西田慎一郎 ( 島津製作所 ) 1 2015 年度活動内容 1)ISO/TC215 WG4( セキュリティ & プライバシ ) で検討されている国際標準への対応を行った 2) 厚生労働省 医療情報システムの安全管理に関するガイドライン に対して ベンダの立場で取り組みを行った 3) 医療機器におけるサイバーセキュリティへの対応を行った
1 z q w e r t y x c q w 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 R R 32 33 34 35 36 MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR MR
2014
214 HARDLOCK NUT 安全は威力! ゆるみ止めナットの決定版! 産業機械から橋梁 鉄道まであらゆる分野のニーズに 1% 対応! 世界が認めた とは日本古来の優れた建築技術であるクサビの原理をナットに導入 完全なるボルト ナットの一体化に成功した究極のゆるみ止めナットです ゆるみ止め構造 日本古来の クサビ の原理を用いたゆるみ止め構造とは! 1 2 世界が認めたゆるみ止め効果 米国 N
ISO/IEC ファミリー規格の最新動向 ISO/IEC JTC1/SC27 WG1 小委員会主査 ( 株式会社日立製作所 ) 相羽律子 Copyright (c) Japan ISMS User Group
ISO/IEC 27000 ファミリー規格の最新動向 2018-12-07 ISO/IEC JTC1/SC27 WG1 小委員会主査 ( 株式会社日立製作所 ) 相羽律子 1 目次 ISO/IEC 27000 ファミリー規格とは ISO/IEC JTC1/SC27/WG1 における規格化 の概況 ISO/IEC 27001 及び ISO/IEC 27002 の 改訂状況 サイバーセキュリティに関する規格開発
建設の施工企画 ISO/TC 195 ( 建設用機械及び装置専門委員会 ) オランダ デルフト国際会議報告 標準部会 2012 年 5 月 22 日 ~ 25 日の 4 日間, オランダ国デルフト市で開催された ISO/TC 195( 建設用機械及び装置専門委員会 ),SC 1(
建設の施工企画 12. 8 69 ISO/TC 195 ( 建設用機械及び装置専門委員会 ) オランダ デルフト国際会議報告 標準部会 2012 年 5 月 22 日 ~ 25 日の 4 日間, オランダ国デルフト市で開催された ISO/TC 195( 建設用機械及び装置専門委員会 ),SC 1( コンクリート機械及び装置分科委員会 ) 及び各 WG( 作業グループ ) の国際会議に日本代表として出席したので,
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② ICM & Safety Division Newsletter No.24 解 説 ISO12100とはどのような内容か 長岡技術科学大学システム安全系 福田 隆文 ISO12100は機械安全の基本規格で 本ニュースレタ それぞれの技術原則を提示している 具体的な内容はぜ ーでも何回か取り上げられているように機械安全の実現 ひ規格を見て頂きたい 自分の担当している機械 設備 の仕方の原則を決めている
公 表
公表 第 53 回技能五輪全国大会 機械製図 職種競技課題概要 1. 課題内容 第 1, 第 2 課題はともに競技開始直前まで非公表である. 参考のため, 前回大会の競技課題を以下に掲 載する. 1.1 第 1 課題競技開始直前に下記の課題文とともに,4ページに示すような組立図面が配布され, その中の指定された部品の製作図を持参した CAD システムにより作成し, その図面データを紙媒体で出力するとともに電子データを提出する.
目次 1. ISO 4217の概要 1-1. ISO 4217とは 1-2. 通貨コードの構造 1-3. 補助通貨単位 1-4. 通貨コードの維持管理 1-5. 改訂版 ( 第 8 版 ) の内容 2. 通貨コード不足問題 2-1. 通貨コード不足問題の発生 2-2. 対応策の検討 2-3. 国連統
ISO 4217 - 通貨コードに関する国際規格 - 2015 年 6 月 30 日 ISO/TC68 国内委員会事務局 1 目次 1. ISO 4217の概要 1-1. ISO 4217とは 1-2. 通貨コードの構造 1-3. 補助通貨単位 1-4. 通貨コードの維持管理 1-5. 改訂版 ( 第 8 版 ) の内容 2. 通貨コード不足問題 2-1. 通貨コード不足問題の発生 2-2. 対応策の検討
ISO/TC68とLegal Entity Identifier(LEI) ― 国際規格:ISO 17442を中心に ―
日本銀行金融機構局金融高度化センター IT を活用した金融の高度化に関するワークショップ第 6 回 法人 ID とデータの活用 ISO/TC68 と Legal Entity Identifier(LEI) 国際規格 :ISO 17442 を中心に 2015 年 5 月 13 日 日本銀行金融研究所 ISO/TC68 国内委員会事務局紅林孝彰 本資料の内容や意見は 報告者個人に属し 日本銀行や金融研究所の正式見解を示すものではありません
注意 1 へのエントリー : 図 1 を参照のこと ( 意味不明 ) 反対側面 記号解説 1 外抜け勾配 2 内抜け勾配 図 1- 外抜け勾配と内抜け勾配 3.2 データム系 RST( 新規 ) データ文字を持つ ISO 5459 データム系注意 : 1 へのエントリー : 図 D.2 を参照のこと
幾何学的な寸法公差仕様書 (GPS) 造型部品ための寸法および幾何学的な公差 : パート 4: 一般的なデータム系で輪郭度公差を用いた鋳物のための一般公差 1 適用範囲 ISO 8062 の規格は すべての鋳物とそれらの合金でもって 種々の方法で鋳造した鋳物品のための一般的な 幾何公差 削り代 鋳物の抜け勾配に適用するものである 2 引用規格この規格は 以下の規格の全体または一部標準を参照しており
ISO9001:2015内部監査チェックリスト
ISO9001:2015 規格要求事項 チェックリスト ( 質問リスト ) ISO9001:2015 規格要求事項に準拠したチェックリスト ( 質問リスト ) です このチェックリストを参考に 貴社品質マニュアルをベースに貴社なりのチェックリストを作成してください ISO9001:2015 規格要求事項を詳細に分解し 212 個の質問リストをご用意いたしました ISO9001:2015 は Shall
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
スライド 1
環境情報開示をめぐる最新情報平成 24 年度 CFP 日本フォーラム総会記念セミナー 1. グローバル企業の活動 GHG プロトコルサステナビリテイコンソーシアム 2.ISO 3. 欧州の法制化フランスの試行 EC の環境フットプリント 4. まとめ 稲葉敦工学院大学工学部環境エネルギー化学科教授 163-8677 東京都新宿区西新宿 1-24-2 電話 ;03-3340-2679 Fax;03-3340-0147
ISMS認証機関認定基準及び指針
情報セキュリティマネジメントシステム ISMS 認証機関認定基準及び指針 JIP-ISAC100-3.1 2016 年 8 月 1 日 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 106-0032 東京都港区六本木一丁目 9 番 9 号六本木ファーストビル内 Tel.03-5860-7570 Fax.03-5573-0564 URL http://www.isms.jipdec.or.jp/ JIPDEC
15 変更管理
ISO22716 の要求事項 (15. 変更管理 ) 15 変更管理 (Change control) 製品の品質に影響を及ぼす可能性のある変更 十分なデータに基づいて権限所有者が承認 変更管理及び内部監査 2 1 製品の品質に影響を及ぼす可能性のある変更 化粧品等の品質 有効性及び安全性に影響を及ぼすと考えられる原料 包装材料 製造 包装手順 構造設備 規格 試験方法の変更 1) 成分 分量の変更
< D92E8955C81698D488E968AC4979D816A2E786C73>
総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
SGEC 附属文書 理事会 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文
SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
