建築工事安全施工技術指針
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- えりか うるしはた
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1 建築工事安全施工技術指針 平成 7 年 5 月 25 日建設省営監発第 13 号最終改定平成 27 年 1 月 20 日国営整第 216 号 この指針は 国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局等営繕部が官庁施設の営繕を実施するための資料として作成したものです 利用にあたっては 国土交通省ホームページのリンク 著作権 免責事項に関する利用ルール ( をご確認ください 技術基準トップページはこちら ( 関連する基準の確認など )
2 第 Ⅰ 編総則 ( 目的 ) 第 1 本指針は, 官庁施設の建築工事, 建築設備工事等における事故 災害を防止するための一般的な技術上の留意事項と必要な措置等について定め, もって施工の安全を確保することを目的とする ( 適用範囲 ) 第 2 本指針は, 建築物の新築, 増築, 改修 ( 修繕, 模様替 ) 又は解体 ( 除却 ) のために必要な工事 ( 以下 工事 という ) を対象とする 2 施工者は, 本指針を参考とし, 常に工事の安全な施工に努めるものとする 第 1 章安全施工の一般事項 ( 法令の厳守 ) 第 Ⅱ 編一般 共通事項 第 3 工事の安全施工については, 建築基準法, 労働安全衛生法その他関係法令等に定める もののほか, この指針の定めるところによること 第 4 工事の着手に先立ち, 事前調査を行い, その結果に基づいて総合仮設及び工種別の安 全に関する施工計画を立て, その内容を工事関係者へ周知させること なお, 事前調査に際しては既存の地中埋設管路の有無に十分に注意を払うこと 2 施工に当たっては, 計画のとおり実施するとともに, 常に確認を行い, 計画と相違する 点を発見し, 又は予見した場合は, 速やかに是正措置を講ずること 3 事前検討の際の条件と実際の施工条件との相違又は設計変更等, 新たに生じた状況等に より当初の施工計画に変更が生じる場合は, 全体状況を勘案して速やかに是正措置を講ず ること ( 安全措置一般 ) 第 5 工事における事故 災害 ( 火災, 墜落, 転落, 飛来 落下, 崩壊, 倒壊, 酸素欠乏症 等, 熱中症, 石綿被害, 化学物質関連等 ) を防止するため, 安全施工に関する技術的方策 を講ずること 2 工事中における異常気象 ( 大雨, 強風, 大雪, 雷等 ), 大地震及び大津波に対応するため, 最新の気象情報等の収集に努め安全施工に関する技術的方策を講ずること 第 2 章仮設工事 ( 共通事項 ) 第 6 仮設物の計画に当たっては, 関連する別工事 ( 以下 関連工事 という ) 及び関連する施設との連係を総合的に考慮し, 作業方法, 作業手順等を検討すること 2 仮設物の組立及び解体 ( 使用時の不都合に際しての改造 盛替え等も含む ) に当たっては, 適正な機器, 材料を使用し, 所定の有資格者等を配置して, 計画された手順等に従って作業を行うこと また, 当該工事及び関連工事の関係者 ( 以下 関係者 という ) に対して, 時期, 範囲, 順序等を周知させること 3 仮設物の使用に当たっては, 設置期間中の保守 点検を行い, 良好な状態を保つととも
3 に, 関係者に対して, 仮設物の使用に当たっての遵守事項を周知させること また, 異常気象等に対しては, 速やかに必要な安全対策を講ずること ( 足場 ) 第 7 足場の計画に当たっては, 想定される荷重及び外力の状況, 使用期間等を考慮して, 種類及び構造を決定すること 2 足場の使用に当たっては, 関係者に対して, 計画時の条件等を明示したうえで, 周知さ せること 3 屋根面からの墜落事故防止対策として, 必要に応じ,JIS A 8971( 屋根工事用足場及び施 工方法 ) による足場及び装備機材の設置を検討すること ( 仮設通路 ) 第 8 仮設通路の計画に当たっては, 設置位置, 安全誘導措置等を検討すること 2 仮設通路の使用に当たっては, 表示板等による安全誘導措置を講ずること ( 作業構台 ) 第 9 作業構台の計画に当たっては, 使用目的に応じた位置, 形状及び規模とするとともに, 積載荷重及び外力に対して安全な構造とし, 墜落, 落下等の事故の防止策を検討すること 2 作業構台の使用に当たっては, 関係者に対して, 積載荷重等を明示したうえで, 周知さ せること ( 仮囲い, 出入口 ) 第 10 工事現場には, 工事範囲を明確にし, 第三者の侵入を防止するため, 仮囲いを設置す ること また, 工事車両及び関係者の出入口を設置したうえで出入口であることを表示すること 2 仮囲い, 出入口の組立及び解体 ( 工事に伴う盛替えを含む ) に当たっては, 関係者及び 第三者に十分注意して作業を行うこと ( 仮設建物 ) 第 11 仮設建物 ( 事務所, 材料置場, 下小屋等 ) の計画に当たっては, 床荷重, 強風等を考 慮し, それらに耐えうる構造とすること 2 仮設建物の使用に当たっては, 火元責任者等を選任し, 消火器等の設置, 喫煙場所を限 定する等, 火災等の発生防止に努めること ( 仮設設備 ) 第 12 工事用電力設備の計画に当たっては, 関係法令等を遵守し, 漏電, 感電, 火災等の事 故防止に努めること 2 各種仮設設備 ( 給排水, 衛生設備, 空調設備, 照明設備等 ) の計画に当たっては, 全施 工計画並びに作業員の作業環境及び衛生環境を考慮すること 3 各種仮設設備の使用に当たっては, 関係者に対しては, 計画時の条件等を明示したうえ で, 周知させること 第 3 章建設機械 第 13 建設機械の計画に当たっては, その機能と能力が該当作業の状況に適切であることを確認したうえで機種を選定すること 2 建設機械の使用に当たっては, 取扱い環境を把握し, 倒壊, 転倒, 接触等の事故を防止
4 するための措置を講ずるとともに, 法令で定める有資格者に操作させること また, 日常及び定期の点検整備を適正に行い, 異常気象等に対しては, 速やかに必要な安全対策を講ずること ( 賃貸機械等の使用 ) 第 14 賃貸機械又は貸与機械の使用に当たっては, 十分な点検整備がされていることを確認し, 取扱い関係者に対して, 操作方法, 機械性能等を周知させること 2 運転者付き機械の使用に当たっては, 当該運転者が有資格者であることを確認すること 第 Ⅲ 編各種工事第 1 章建築工事 ( 土工事 ) 第 15 土工事の計画に当たっては, 現地調査及び地盤調査の結果並びに当該工事規模, 工期等の施工条件を検討したうえで, 適正な構工法を選定すること 2 山留めの点検, 計測管理の方法及び体制を事前に検討したうえで確立し, 地盤及び山留めの崩壊, 周辺地盤の沈下, 埋設物 構造物の損壊等の事故の防止策を検討すること 3 重機の使用に当たっては, 地盤の崩壊に伴う倒壊, 接触, はさまれ等の事故の防止策を講ずること 4 地山掘削や山留め支保工の組立 解体に当たっては, 作業主任者を選任し, 作業を指揮させること 5 異常を確認した場合は, 速やかにその防護措置を講ずること ( 地業工事 ) 第 16 地業工事の計画に当たっては, 現地調査や地盤調査を行い, 埋設物の破損, 重機の倒壊等の事故の防止策を検討すること 2 地業工事の施工に当たっては, 所定の有資格者に作業を指揮させること 3 杭工事の施工に当たっては, 酸欠, 杭孔への転落等の事故防止策を講ずること ( 躯体工事 ) 第 17 躯体工事の計画に当たっては, 材料の飛来 落下等による事故 災害の防止策を検討すること 特に, 鉄骨工事においては, 組立時の倒壊及び転倒, 型枠工事においては, 支柱等の崩壊を防止する措置を事前に検討すること 2 躯体工事の施工に当たっては, 各作業の有資格者に作業を指揮させること ( 仕上工事 ) 第 18 仕上工事の計画に当たっては, 飛来 落下, 火災, 有機溶剤中毒等, 関係者への影響も考慮した事故 災害の防止策を検討すること 2 仕上工事の施工に当たっては, 足場 ( 移動式, 簡易式を含む ) からの墜落, 転落等の事故防止策を講ずること 第 2 章電気設備工事
5 第 19 電気設備工事の計画に当たっては, 関連工事, 関連施設及び関係者と調整のうえ, 安全に関する施工計画を作成し, その計画のとおり実施すること 第 20 電気設備工事の施工に当たっては, 工事の進捗に応じた適切な機械工具, 仮設設備等を選定し, 適正に使用すること 2 計画に変更が生じた場合は関係者と協議のうえ, 速やかに必要な措置を講ずること ( 試運転 調整 ) 第 21 電気設備工事の試運転 調整に当たっては, 所定の有資格者の指揮のもと, 感電, 機械器具等による事故 災害の防止のため, 作業内容を関係者に周知徹底するとともに, 安全区域を設定し表示する等の対策を講ずること また, 受電後, 受変電室等への関係者以外の立入りを禁ずること 第 3 章機械設備工事 第 22 機械設備工事の計画に当たっては, 関連工事, 関連施設及び関係者と調整のうえ, 安全に関する施工計画を作成し, その計画のとおり実施すること 第 23 機械設備工事の施工に当たっては, 工事の進捗に応じた適切な機械工具, 仮設設備等を選定し, 適正に使用すること 2 計画に変更が生じた場合は関係者と協議のうえ, 速やかに必要な措置を講ずること ( 試運転 調整 ) 第 24 機械設備工事の試運転 調整に当たっては, 所定の有資格者の指揮のもと, 高温, 低温, 高圧, 危険物, 感電, 電動機械器具等による事故 災害の防止のため, 作業内容を関係者に周知徹底するとともに, 安全区域を設定し表示する等の対策を講ずること ( 昇降機設備工事 ) 第 25 昇降機設備の計画に当たっては関連工事, 関連施設及び関係者と事前に協議を行い, 据付工事開始時期及び据付工法を決定のうえ, その工法に適した安全施工計画を作成し, その計画のとおり実施すること 2 昇降機設備の施工に当たっては, 関係者に対して安全対策を講ずること 3 昇降機設備の試運転 調整に当たっては, 回転部及びロープへの巻き込まれ, ピット又はオーバーヘッド部分でのはさまれ, エレベーターシャフトへの転落等の防止に留意するとともに, 関係者に対する安全対策を講ずること 4 昇降機設備の仮使用に当たっては, 管理責任者を定め, 運行管理を行わせること 第 4 章外構工事 ( 計画 ) 第 26 外構工事の計画に当たっては, 敷地条件, 関連工事間の連係及び敷地周辺への影響を考慮して, 使用する機械及び作業手順を決定し, その計画のとおり実施すること 第 27 外構工事の施工に当たっては, 建設機械及び運搬車両との接触等による事故 災害の防止に努めるとともに, 現場周辺での第三者に対する事故 災害の防止のための措置を講ずること
6 また, 作業に変更が生じた場合は, 関連工事と調整を行うとともに, 関係者に対して周知させること 第 5 章改修工事 ( 計画 ) 第 28 改修工事の計画に当たっては, 使用している施設の一部で工事を実施するため, 作業日, 作業時間等に制限があることを考慮し, 事前調査を行ったうえで, 適正な工法及び手順を決定すること 既存施設が建設後, 複数年を経過し地中埋設管路が不明な場合は, 特に埋設物調査を入念に実施すること 2 防災施設, 避難通路等については, 仮使用されている部分を含めた総合的な安全対策を講ずること 第 29 改修工事の施工に当たっては, 解体工事を含めた関連工事との連係を考慮し, それぞれの作業手順に従って作業を行うとともに, 周辺環境及び第三者に対する安全措置, 既存施設の火災, 損壊等による関係者以外への危害防止措置を講ずること 2 振動, 騒音, 粉じん, 石綿等, 有機溶剤等による周辺環境の悪化を防止する措置を講ずること 3 夜間作業を行う場合は, 休憩所の確保等, 安全衛生管理を行うこと ( 産業廃棄物 ) 第 30 改修工事で発生する解体材は, 関係法令に従って分別, 保管, 収集, 運搬, 再生, 処分等を行うこと 第 6 章解体工事 ( 計画 ) 第 31 解体工事の計画に当たっては, 解体物, 周辺環境, 埋設物等の事前調査を行ったうえで, 適正な工法及び手順を決定すること 2 解体工事で発生する解体材の分別, 保管, 収集, 運搬, 再生, 処分等についての適正な方法及び手順を決定すること 第 32 解体工事の施工に当たっては, 周辺環境及び第三者に対する配慮並びに飛散, 倒壊等による事故 災害の防止策を講ずること ( 産業廃棄物 ) 第 33 解体工事で発生する解体材は, 関係法令に従い分別, 保管, 収集, 運搬, 再生, 処分等を行うこと
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地下埋設物の事故防止対策要領 ( 案 ) 平成 28 年 10 月 東北地方整備局 1. 目的 本要領 ( 案 ) は 地下埋設物の近接作業を行うにあたり 発注者と受注者の両者が確認すべき事項を示すとともに 設計及び工事段階において現地調査を十分実施し 埋設物管理者に確認や立ち会いを求め 現場条件や作業条件に応じた安全対策や保安対策を講じて それを工事関係者に周知徹底することにより 損傷事故等の防止を図ることを目的とするものである
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資料 -1 平成 19 年 5 月東北地方整備局 平成 19 年度工事事故防止重点対策 Ⅰ. 重点対策 1. 公衆災害の防止 1) 交通災害の防止工事関係作業 ( 輸送作業等 ) に起因し 第三者の負傷 ( 死傷公衆災害 ) 及び第三者車両等に対する損害 ( 物損公衆災害 ) は 一般の人の生命 財産に損害を与えるといったあってはならない非常に重大な事故にもかかわらず 年々増加しいる この状況を踏まえ
過去 10 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 4 月末現在年別 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30 H31 対前年比全産業 % (6
過去 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 月末現在年別 H H H H H H H H9 H H 対前年比全産業 9 9 9 - -.% () () () () () () () () 製造業 9 9 9 - -.% () 食料品 - -.% 繊維工業 衣服 木材木製品 家具装備品 パルプ 紙加工 印刷 製本 化学工業 窯業土石製品 鉄鋼業 非鉄金属 金属製品 一般機械器具
電気工事用オートブレーカ・漏電遮断器 D,DGシリーズ
DISTRIBUTION D,DG D103D / 100 W K DG103D / 100-30MA W K D33D D53D D63D D103D 4,220 5,650 8,110 14,600 23,000 D123D 24,200 D153D 35,500 D203D D253D 43,000 D403D 89,200 D603D D32D D52D D62D D102D 210,000
Taro-094 鉄筋施工(H28改正)
鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 10 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 60 年度改正平成 16 年度 2.2 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 5 ページ 同 上 3.3 級鉄筋施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 9 ページ
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という ) の建設 ( ただし 自家用かつ高さ10m 以下のものは除く ) にあたって つがる市民の安全 安心
( 注 1) 本表は チェックリストの様式の例を示したものであるが チェックリストは わく組足場 単管足場 くさび緊結式足場 張出し足場 つり足場 棚足場 移動式足場等足場の種類に応じたものを作成すること また 作業構台 架設通路に関してもその構造や用途に応じたチェックリストを作成すること ( 注
足場等の種類別点検チェックリスト -( ) 足場用 -( 注 1) ( 別添 2) 足場等点検チェックリスト 工事名 ( ) 工期 ( ~ )( 注 2) 事業場名 ( ) 点検者職氏名 ( )( 注 3) 点検日 年月日 点検実施理由 ( 悪天候後 地震後 足場の組立後 一部解体後 変更後 )( その詳細 )( 注 4) 足場等の用途 種類 概要 ( )( 注 5) ( 注 6) ( 注 7) 良否
福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および
福井県建設リサイクルガイドライン 平成 16 年 3 月 福井県 福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および建設副産物の再資源化等の促進という観点を持ち
足場関係審議会説明資料(当日配布セット版)
( 足場からの墜落防止対策の強化関係 ) その 1 1. 趣旨 足場からの墜落 転落災害の防止については 平成 21 年 6 月に労働安全衛生規則 ( 以下 安衛則 という ) を改正し 足場等の墜落防止措置等の強化を図ってきた その改正の際 施行後 3 年を目途に措置の効果を把握し その結果に基づき所要の措置を講ずることとされていたことから 足場からの墜落防止措置の効果検証 評価検討会 で検討を行い
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建築工事標準単価積算基準 平成 30 年 7 月版 沖縄県土木建築部 ( 最終改定 : 平成 30 年 6 月 14 日 ) 公共建築工事標準単価積算基準 ( 国土交通省 ) をもとに作成している 沖縄県土木建築部建築工事標準単価積算基準 ( 基本的事項 ) 第 1 この基準は 沖縄県土木建築部が発注する建築工事 電気設備工事 機械設備工事及び昇降機設備工事等における工事費積算に用いる単価及び価格に関する基本的事項を定める
平成19年 月 日
8 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について 8-1 8-2 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について (1) 請負者は 工事の施工前及び完成時においては 次のとおり 再生資源利用 促進 計画 書 ( 実施書 ) を作成し 本市監督職員に提出すること 1 当初契約金額が100
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
Taro-093 型枠施工(H18改正)
型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 19 年 2 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 49 年度改正平成 18 年度 2.2 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 6 ページ 同 上 3.3 級型枠施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 11 ページ
官庁施設の総合耐震 対津波計画基準 第 1 編総 則 第 1 章目的及び適用範囲 目的この基準は 国家機関の建築物及びその附帯施設の位置 規模及び構造に関する基準 ( 平成 6 年 12 月 15 日建設省告示第 2379 号 )( 以下 位置 規模 構造の基準 という ) 及び 国家機
技術基準トップページはこちら ( 関連する基準の確認など ) http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 官庁施設の総合耐震 対津波計画基準 第 1 編総 則 第 1 章目的及び適用範囲 1.1.1 目的この基準は 国家機関の建築物及びその附帯施設の位置 規模及び構造に関する基準 ( 平成 6 年 12 月 15 日建設省告示第 2379
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
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工事施工記録写真作成方法 平成 31 年 4 月 名古屋市緑政土木局 工事施工記録写真作成方法 目 次 第 1 一般事項 1 1 1 趣旨 1 1 2 適用 1 1 3 撮影目的 1 1 4 写真の構成 1 1 5 撮影箇所及び内容等 1 1 6 撮影計画の提出 1 第 2 撮影の方法 2 2 1 撮影の基本 2 2 2 形状寸法の確認方法 2 2 3 拡大写真 2 2 4 検査状況写真 3 第 3
p81-96_マンション管理ガイド_1703.indd
第 4 章 マンション管理業者編 管理業者の役割 第 29 マンション管理業者は 受託業務を適切に実施するとともに 管理組合のパートナーとして 管理組合の運営等に対し 専門的見地から提案や助言を行い 管理組合が適正かつ円滑に管理を行える環境を整え 管理組合の活動が活性化するよう努める ガイドライン第 29 の解説 マンションの管理は 管理組合が主体となって行うものである マンションを管理するに当たっては
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日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
H30雑踏事故防止通達(公表用)
F. 3 3 7 0 7 0 C 滋地甲発第 S 0 0 0 3 号平成 3 0 年 1 月 1 日保存 3 年 ( 3 3. 1 2. 3 1 まで ) 各部長 首席監察官 警察学校長 各首席参事官 各 参 事 官 各 所 属 長 各 監 察 官 殿 滋賀県警察本部長 雑踏事故の防止について ( 通達 ) 雑踏事故の防止に向けた取組みについては これまで 雑踏事故の防止について ( 平成 26 年
スライド 1
足場からの総合的な墜落 転落災害防止対策について ~ 足場からの墜落 転落災害防止総合対策推進要綱 のポイント ~ 足場からの墜落 転落災害は 労働安全衛生規則 ( 安衛則 ) に基づく墜落防止措置の丌備 労働者の丌安全行動や無理な姿勢による作業 床材や手すり等の緊結丌備により発生しているものが ほとんどを占めています そのため 適切な墜落防止措置の実施に加え 足場や安全帯の確実な点検 作業手順の周知
テキスト 仮設・安全
第 1 編仮設工事 第 1 章仮囲い 第 1 編 仮設工事 第 1 章 仮囲い 1-1. 仮囲い 仮囲いは 工事現場と外部との隔離 盗難防止 通行人の 安全や隣接物保護などのために設置するものである 仮囲いについての規定 1 木造の建築物で高さが 13m もしくは軒の高さが 9m を超えるもの または木造以外の 2 階建て以上の工事を行う場合においては 工事期間中 工事現場の周囲にその地盤面からの高さが
かかり木の処理の作業における労働災害防止のためのガイドライン 第 1 目的等 1 目的 本ガイドラインは 近年の人工林における間伐作業の増加等を背景に かかり木の処理の作業における死亡災害が増加する傾向にあること等を踏まえ 労働安全衛生関係法令と相まって かかり木の処理に係る事前の実地調査の実施 新
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記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する
立川市雨水浸透施設設置基準 1. 目的この設置基準は 立川市雨水浸透施設設置補助金交付要綱 ( 以下 要綱 という ) の雨水浸透施設の設置にあたり 必要な事項を定めることを目的とする 2. 用語の定義補助対象の雨水浸透施設とは 雨水浸透ます 及び 雨水浸透管 とし 雨水浸透施設の設置に伴い発生する簡易工事を 付帯工事 とする (1) 雨水浸透ます は 有孔又は多孔性の浸透ますの周辺を砕石で充填し
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( 様式第一号 ) 届出書 知事平成年月日市区町村長殿 フリカ ナ発注者又は自主施工者の氏名 ( 法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名 ) ( 転居予定先 ) 住所 住所 印 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第 10 条第 1 項の規定により 下記のとおり届け出ます 1. 工事の概要 1 工事の名称 2 工事の場所 3 工事の種類及び規模 建築物に係る解体工事用途 階数 工事対象床面積の合計
建設業フィンガー チェック 10 ~ 建設業労働災害撲滅運動 フィンガー チェック の対象 項目例 ~ 下記の 10 の対象のうち 該当する場合は フィンガー チェック項目例を参考にフィンガー チェック ヨシ により安全指差確認を行いましょう なお 本運動では 該当があれば必ず行うフィンガー チェッ
建設業フィンガー チェック運動 ~ 安全指差確認で労働災害撲滅を ~ 1 趣旨 広島労働局労働基準監督署 労働災害防止に有効な手法として従来から幅広い業界で取り組まれている指 差確認を県内の建設現場に定着させるとともに 労働者の安全意識の高揚を図 り建設現場の安全衛生活動を活性化させるため 建設業フィンガー チェック ( 指差確認 ) 運動 を実施する 2 期間平成 27 年 7 月 1 日 ~ 平成
プレゼンテーションタイトル
品確法の改正等と国土交通省におけるガイドライン策定等 品確法の改正等 公共工事の品質確保の促進に関する法律 ( 品確法 ) の改正 ( 平成 26 年 6 月 4 日公布 施行 ) (P.24-25) 公共工事の品質確保に関する施策を総合的に推進するための基本的な方針 ( 基本方針 ) の改正 ( 平成 26 年 9 月 30 日閣議決定 ) (P.26) 発注関係事務の運用に関する指針 ( 運用指針
Microsoft Word - 【外務省】インフラ長寿命化(行動計画)
外務省 インフラ長寿命化計画 ( 行動計画 ) 平成 27 年度 ~ 平成 32 年度 平成 28 年 3 月 外務省 目次 1 はじめに 1 2 外務省の役割 1 3 計画の範囲 (1) 対象施設 2 (2) 計画期間 2 4 対象施設の現状と課題 (1) 点検 診断 / 修繕 更新等 2 (2) 基準類の整備 3 (3) 情報基盤の整備と活用 3 (4) 個別施設計画の策定 推進 3 (5) 新技術の導入
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
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110401 土木工事積算基準 ( 電気通信編 ) による電気設備工事 受変電設備工事 通信設備工事にかかる取扱い 予算決算及び会計令第 86 条の調査について 1. 予決令第 85 条に基づく基準価格を下回る価格で入札を行った者に対し 予決令第 86 条の調査 ( 低入札価格調査 ) を実施する ここで 基準価格は 予定価格算出の基礎となった次に掲げる額に 100 分の105を乗じて得た額の合計額とする
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
発注者支援業務 ( 工事監督支援業務 積算資料作成業務 ) の概要 1 目的公共土木施設整備等に関する各種工事や災害復旧工事 ( 災害復旧に関連する工事等含む ) の実施に際し工事監督支援業務や積算資料作成業務を外部委託することで 迅速かつ円滑な工事進捗を図るもの 2 適用工事と適用基準 (1) 適用工事岩手県県土整備部が発注する下水道及び建築 設備関係事業を除く工事に適用するものとする (2) 適用基準設計業務等共通仕様書
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自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う一般的な指導及び監督の実施マニュアル 第 1 編基礎編 トラック事業者編 本マニュアルについて 本マニュアルは トラックにより運送事業を行う事業者が 貨物自動車運送事業者が事業用自動車の運転者に対して行う指導及び監督の指針 / 平成 13 年 8 月 20 日国土交通省告示第 1366 号 ( 以下 指導 監督指針 ) に基づき実施することとされている運転者に対する指導及び監督の実施方法を
公共建築改善プロジェクト(仮)
資料 4 公共建築事業の発注フローにおける課題 事例等について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 公共建築事業の発注までのフロー 段階 企画 基本設計 実施設計 積算 概算工事費算出 1 概略工期算出 1 概算工事費算出 2 概略工期算出 2 概算工事費算出 3 概略工期算出 3 工期設定 実施内容 企画立案予算措置 諸条件把握発注条件とりまとめ
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サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 1 1 級サッシ施工技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 (1) 技能検定試験の合格に必要な技能及びこれに関する知識の程度サッシ施工の職種における上級の技能者が通常有すべき技能及びこれに関する知識の程度を基準とする (2) 試験科目及びその範囲表 1の左欄のとおりである (3)
精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16 日 第 1 目的一般社団法人日本精米工業会の精米 HACCP 規格は 精米工場で製造する精米が消費者及び実需者より信頼される製品精米と
一般社団法人日本精米工業会 精米 HACCP 規格 ( 第 1 版 ) ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ Japan Rice Millers Association 精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16
4 研修について考慮する事項 1. 研修の対象者 a. 職種横断的な研修か 限定した職種への研修か b. 部署 部門を横断する研修か 部署及び部門別か c. 職種別の研修か 2. 研修内容とプログラム a. 研修の企画においては 対象者や研修内容に応じて開催時刻を考慮する b. 全員への周知が必要な
新井病院 医療安全管理者の業務指針 新井病院医療安全管理者業務指針 1. はじめに医療機関の管理者は 自ら安全管理体制を確保するとともに 医療安全管理者を配置するにあたっては 必要な権限を委譲し また 必要な資源を付与して その活動を推進することで医療機関内の安全管理につとめなければならない 2. 医療安全管理者の位置づけ医療安全管理者とは 病院管理者 ( 病院長 ) の任命を受け 安全管理のために必要な権限の委譲と
2 施工計画書作成要領
2 施工計画書作成要領 施工計画書作成要領 1 目的この要領は 工事目的物を所定の工期内に 適正 安全 経済的に施工するために必要な施工計画書の作成に関し 必要な事項を定める 2 施工計画書の作成について施工計画書は 契約図書の内容及び現場状況を把握したうえで 施工手順及び施工方法 使用する資材 機器及び労務 施工管理上必要となる事項について 総合的に検討する 3 施工計画書の編集 (1) 施工計画書に記載する項目及び内容は
Microsoft PowerPoint - 【訂正セット】足場パンフレット(パワポ版)
足場を使用する事業者 建設業などの元請事業者の皆さまへ 足場からの墜落防止のための措置を強化します改正労働安全衛生規則を 27 年 7 月 1 日から施行 建設現場などで広く使用される足場からの墜落 転落による労働災害が多く発生しています 厚生労働省では 足場を安全に使用していただくため 足場に関する墜落防止措置などを定める労働安全衛生規則を改正し 足場からの墜落防止措置 を強化しました 平成 27
PowerPoint プレゼンテーション
建設リサイクル法 建設リサイクル法の届出の手引き 島根県 建設リサイクル法 特定建設資材を用いた建築物等の解体工事 特定建設資材を使用する新築工事等で一定規模以上の工事 ( 対象建設工事 ) については 特定建設資材廃棄物を基準に従って工事現場で分別 ( 分別解体等 ) し 再資源化等することが義務付けられています 分別解体等 コンクリート塊 アスファルト塊 建設発生木材 再資源化等 再生骨材 再生アスファルト合材
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 1. 小規模附属物点検要領の構成 目次 1. 適用範囲 2. 点検の目的 3. 用語の定義 4. 点検の基本的な考え方 5. 片持ち式 5-1 点検等の方法 5-2 点検の頻度 5-3 点検の体制 5-4 対策の要否の判定 5-5
Microsoft Word - 【施行②】第50条解釈適用指針Rev4.doc
経済産業省 平成 19 07 31 原院第 17 号平成 19 年 8 月 9 日 電気事業法施行規則第 50 条の解釈適用に当たっての考え方 経済産業省原子力安全 保安院 N I S A - 2 3 4 a - 0 7-5 電気事業法施行規則の一部を改正する省令 ( 平成 19 年経済産業省令第 56 号 ) の公布に伴い 改 正後の電気事業法施行規則 ( 平成 7 年通商産業省令第 77 号 以下
