Microsoft PowerPoint - メイテツコム事例(掲載用)
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- さみら こうじょう
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1 itsmf Japan 2013 事例発表講演 ISO20000 を活用した運用改善 ~ 導入から内部監査まで ~ 2013 年 11 月 27 日 監理部原達彦 IT サービス事業部鈴木恵美子 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved
2 講演概要 ISO20000 を活用した運用改善 会社概要 運用改善への取り組み ~ITIL 勉強会から ISO20000 認証取得 ~ ISO20000 の運用改善への活用 まとめ ITIL is a Registered Trade Mark of the Cabinet Office. Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 1
3 会社概要 会社名 設立年月日 資本金 株式会社メイテツコム 昭和 51 年 9 月 27 日名古屋鉄道などグループ 3 社の電算部門を統合して設立 1 億円 代表者取締役社長日比喜博 従業員 株主 約 265 名 名古屋鉄道株式会社日立製作所他 事業所 本社東京支店 名古屋市中村区名駅南名鉄協商コンピュータビル東京都港区浜松町 関連会社 取引銀行 取得認証 株式会社名鉄情報システム ( メイテツコム 100% 出資 ) 株式会社ホクリクコム ( 北陸鉄道株式会社様他と共同出資 ) 三菱東京 UFJ 銀行三井住友銀行 ISO/IEC27001( 情報セキュリティマネジメント認証 ) ISO/IEC20000(IT サービスマネジメント認証 ) Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 2
4 弊社事業内容 IT のワンストップサービスを提供します Web 予約システム構築 鉄道業アウトソーシング 業種 業務別各種システム構築 開発 運用 流通業アウトソーシング e 決済 ASP サービス 利用 インターネットショッピングモール運営 データセンター事業 サービスデスク事業 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 3
5 運用改善への取り組み ~2007 年 ITIL 勉強会 2007 年 12 月 ~2010 年 3 月 ITSM プロジェクト フェーズ 2008 プロセス標準化サービスデスク構築 フェーズ2009 サービスデスク提供開始プロセス標準化推進 2010 年 2 月 ISO20000 認証取得共通利用型グループウェアシステムの運用 保守及びサービスデスク 2011 年 1 月 ISO20000 認証範囲拡大共通利用型ネットワーク接続サービスの運用及び保守 2012 年 1 月 ISO20000 認証範囲拡大システム運用サービス ( サービスデスク ) 2014 年 1 月 ( 予定 ) ISO20000 認証範囲拡大仮想化ホスティングサービス Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 4
6 ITSM プロジェクトから ISO20000 へ ISO 適用範囲マネジメントシステムの要求事項新規 ITサービス又は変更サービスデリバリプロセス関係プロセス ITSM プロジェクト ITSM 用語集 ITサービスレベル管理ガイドラインインシデント 問題管理ガイドライン構成管理ガイドライン変更 リリース管理ガイドライン ITIL Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 5
7 ITSMプロジェクト ISO20000 認証取得の成果 サービスレベルの決定 SLA を締結し 求められる品質を明確にした 標準プロセスの策定 運用管理の標準プロセスを策定し 現状を見える化した 人材育成計画 業務に必要なスキルを明確にし 教育を計画的に実施 顧客満足度調査 顧客の満足度を数値化 サービスに対する要望を直接聞く機会を得た Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 6
8 認証取得の成果 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 7
9 導入の実感 ISO は導入したけれど 運用は 本当に良くなっているんだろうか? 書類は整備しているけれど? SLA やインシデント意味は理解しているけれど? 活用できていない? Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 8
10 あるべき姿の模索 運用管理ツールの更新をきっかけに 現場を巻き込んで議論 インシデントが長期間オープンのままなのはなぜ? 他チームのインシデントって理解できる? 管理者として分析したいことは何? ISO20000 は取得したけれど? やたら書類を作るんだけれど? 内部監査って形式的だよねー? 外部審査とかあるし やらなきゃいけない? etc... Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 9
11 運用のあるべき姿とは? 障害を無くすこと? 障害をすぐに復旧すること? セキュリティを強固にすること? 24 時間使えるようになること? 依頼作業を早くできるようにすること? 内部統制に対応すること? BCPに対応すること? コストを削減すること? 残業がなくなること? 誰でもできるようにすること? 付加価値を高めること? 時期 役割 システムの重要性などによって運用の目的は変わる 優先度の高いテーマに対し 現状を正確に把握し 適切な改善策を実施すること これを継続すること 運用 = 改善 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 10
12 運用業務における ISO20000 の位置づけ 顧客のビジネス要件 初期構築 日常運用 プロセス 1 サービスレベルインフラ設計 構築業務プロセス設計 構築 プロセス2 プロセス3 プロセスn 運用改善の土台強力な推進力 ISO20000 プロセス Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 11
13 継続的改善への道のり STEP2 継続の仕組み テーマの抽出 現状の把握 STEP1 プロセスの標準化 評価 監査 スケジュール 改善案の策定 ISO20000 改善策の実施 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 12
14 ISO を活用した改善 P 是正処置 予防処置 A D ISO の年間計画として確実に実施 C 内部監査 外部審査 マネジメントレビュー Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 13
15 内部監査を活用した運用改善 2008~ ~ 監査者監査目的監査内容監査の範囲 監査専門部署 ISO20000 の定着 マニュアルの順守状況 ISO20000 の認証範囲 監査専門部署 + 運用経験のある他部署の監査員 運用改善品質向上 運用部門管理者と事前打ち合わせし 一歩踏み込んだ監査 運用業務すべて Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 14
16 改善の実現 テーマの抽出 現状の把握 評価 変更 リリース管理 改善案の策定 改善策の実施 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 15
17 変更 リリース管理の活用 変更審査 (CAW) ITSM 責任者 変更 リリース管理責任者が週 2 回実施 変更審査の効率化 担当者が計画的に業務を実施 リリース判定の厳格化により障害を予防 若手社員教育の場 変更管理システム 本日の変更内容を掲示 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 16
18 今後の課題 見える化をさらに促進 ISO20000 と実運用の融合 サービスの統合 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 17
19 まとめ 運用改善の土台 継続のための推進力 ISO20000 認証取得 ( 外部組織からの認証 ) ITSMS プロジェクト ( 社内の公式活動 ) ITIL 勉強会 ( 草の根運動 ) Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 18
20 ご静聴ありがとうございました 株式会社メイテツコム 原達彦 鈴木恵美子 Copyright Meitetsucom Co., Ltd. All Rights Reserved 19
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2018303 2018 5 15 P. 2 P. 4 P. 5 P. 6 P. 7 P. 8 P. 9 P.10 2018 P.11 P.13 P.15 P.16 P.17 P.17 P.18 P.20 P.21 P.23 P.24 10 P.25 11 P.27 12 P.28 13 P.29 14 P.29 15 P.30 16 P.32 1 2 20172016 Copyright 2018
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JIS Q 27001:2014への移行に関する説明会 資料1
JIS Q 27001:2014 への 対応について 一般財団法人日本情報経済社会推進協会情報マネジメント推進センターセンター長高取敏夫 2014 年 10 月 3 日 http://www.isms.jipdec.or.jp/ Copyright JIPDEC ISMS, 2014 1 アジェンダ ISMS 認証の移行 JIS Q 27001:2014 改正の概要 Copyright JIPDEC
ISMS情報セキュリティマネジメントシステム文書化の秘訣
目 次 ISO27001 版発刊にあたって 3 まえがき 6 第 1 章企業を取り囲む脅威と情報セキュリティの必要性 11 第 2 章情報セキュリティマネジメントシステム要求事項及び対応文書一覧表 31 第 3 章情報セキュリティマネジメントシステムの基礎知識 43 第 4 章情報セキュリティマネジメントシステムの構築 51 1 認証取得までの流れ 51 2 推進体制の構築 52 3 適用範囲の決定
FSMS ISO FSMS FSMS 18
FSMS FSMS HACCP 7 12 15 7 CCP HACCP 6 ISO/TC34 ISO 22000 7. ISO 22000 HACCP PRP OPRP ISO 22000 HACCP OPRP ISO 22000 FSMS PRP HACCP PRP PRP HACCP OPRP OPRP OPRP OPRP CCP HACCP HACCP HACCP OPRP HACCP OPRP
J-SOX 自己点検評価プロセスの構築
統制自己評価 (CSA) 支援サービスのご案内 目次 1. 弊社がご提供するサービス 2. 各サービスの詳細 1. 自己点検における評価モデルの構築支援 2. 請負を含めた実地指導 3. 会社による自己点検状況の評価とアドバイス ( 参考 1) 実施基準における自己点検の取扱い ( 参考 2) 実務指針 ( 改正案 ) における自己点検の取扱い ( 参考 3) 自己点検導入のメリット デメリット (
目次 取組み概要 取組みの背景 取組みの成果物 適用事例の特徴 適用分析の特徴 適用事例の分析結果から見えたこと JISAによる調査結果 どうやって 実践のヒント をみつけるか 書籍発行について紹介 今後に向けて 2
品質改善に取り組めば 生産性もアップ ~ ソフトウェア開発技術適用事例のデータ分析から見えてきたこと ~ 2016 年 5 月 12 日 独立行政法人情報処理推進機構技術本部ソフトウェア高信頼化センター ソフトウェアグループ 連携委員春山浩行 1 目次 取組み概要 取組みの背景 取組みの成果物 適用事例の特徴 適用分析の特徴 適用事例の分析結果から見えたこと JISAによる調査結果 どうやって 実践のヒント
はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし 貿易に関して得意分野を持つ企業とのコラボレーションにより構成されます Copyright(C) 201
Stevie Awards 国際ビジネス大賞 革新的企業部門 ライバル から パートナー へ とパートナー企業による海外進出コンソーシアム Copyright(C) 2011 IFNet, Inc. All Rights Reserved. はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし
<4D F736F F D D834F838C A8EA993AE838C837C815B83678B40945C C83588CB48D E646F63>
2010 年 10 月 28 日 報道関係各位 株式会社インテック 統合ログ管理製品 快速サーチャー LogRevi( ログレビ ) に新機能を追加 ~ コンプライアンス 内部統制をより確実に推進するための自動レポート機能を実装 ~ IT ホールディングスグループの株式会社インテック ( 本社 : 富山市 代表取締役社長金岡克己 以下インテック ) は ログの統合管理を実現する 快速サーチャー LogRevi(
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Copyright JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved. 1
Copyright 2017 2018 JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved. 1 Copyright 2017 2018 JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved. 2 60 50 40 30 20 10 0 20173 20183 Copyright 2017 2018 JAPAN POST
Microsoft PowerPoint - 小澤一友(掲載用)
ITIL アジャイル そしてクラウド ~ 開発と ITSM の関係 : 実際のところ OpsDev じゃないかと考えてみる ~ 2013 年 11 月 28 日株式会社シグマクシス小澤一友 ITIL is a Registered Trade Mark of the Cabinet Office. Agenda 開発方法論とITサービスマネジメント DevOpsとITIL クラウドとサービスライフサイクル
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システム管理マニュアル
自分がやらなければならないアクション ( 個々の業務 ) を入力し 抜けや漏れを無くし効率よく仕事を進めるための機能です アクョンリスト登録時に 仕事内容やその締め切り日を登録して ヌケや漏れを防止することができます 上司のコメントをに登録したり 別の担当者に業務指示を出し 進捗状況を把握することも可能となっています 指示したアクションが完了した場合 指示者に通知する機能もついていますので 効率的にアクションを進めることができますは
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内部統制ガイドラインについて 資料
内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
uiss_all.pdf
導入活用事例 : 独立行政法人住宅金融支援機構 推進者 情報システム部 IT 企画グループグループ長 米林聡氏 1. 会社概要 社名 所在地 設立 代表者 資本金 社員数 業務領域 2. 企業戦略 2.1. 人材戦略 24 3. スキル標準の導入 3.1. UISS 導入の目的 3.2. UISS 導入の流れ 3.2.1. 導入のプロセス 3.2.2. 機能分析 25 2012 IPA All Rights
ECMは環境問題を救えるか? 本日の研究会の目的
第 8 回 ECM 研究会 http://www.ecm-portal.jp/ http://www.jiima.or.jp http://www.jiima.or.jp ECM は環境問題を救えるか? 本日の研究会の目的 2010 年 8 月 27 日 ECM 委員会委員長梅原寿夫 Copyright 2010 ECM : All Rights Reserved Copyright 2010 ECM
スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (8) ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 ソフトウェアデベロップメントのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 ソフトウェアエンジニアリング Web アプリケーション技術
