表 1-2. コーデックスガイドライン (Codex Guidelines)2018 年 2 月現在 78 ガイドライン コーデックスガイドラインは 食品の安全性 品質 取込み可能性を確実にするために 証拠に基づいて 情報と助言を推奨手順と同時に提供するものである ガイドラインタイトル策定 部会 最
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1 表 1-2. コーデックスガイドライン (Codex Guidelines)2018 年 2 月現在 78 ガイドライン コーデックスガイドラインは 食品の安全性 品質 取込み可能性を確実にするために 証拠に基づいて 情報と助言を推奨手順と同時に提供するものである CAC / GL 強調表示に関する一般ガイドライン CCFL 2009 CAC / GL 栄養表示に関するガイドライン CCFL 2017 CAC / GL CAC / GL CAC / GL 食品添加物への食事暴露の簡単な評価のためのガイドライン食品中の植物性たんぱく製品 (VPP) の利用に関する一般ガイドライン乳幼児のための補助食品 (complementary foods) に関するガイドライン CCFA 2014 CCVP 1989 CCNFSDU 2017 CAC / GL 必須栄養素を食品に加えるための一般原則 CCNFSDU 2015 CAC / GL CAC / GL CAC / GL CAC / GL 乳幼児を対象とした特別な食品に使用する栄養素化合物の勧告リストラクトパーオキシダーゼ (lactoperoxidase) をベースにした生乳の保存に関するガイドライン加工肉および家禽製品に使用されるスパイス及びハーブの微生物学的品質指針許容できない欠陥のある多数の缶詰食品の目視検査の手順のためのガイドライン CCNFSDU 2015 CCMMP 1991 CCPMPP 1991 CCPFV 1993 CAC / GL 食品安全緊急事態における情報交換の原則とガイドライン CCFICS 2016 CAC / GL 食品輸出入検査の原則 CCFICS 1995 CAC / GL CAC / GL 22R-1997 食品に関する微生物学的基準の確立と適用の原則とガイドライン路上販売食品の規制措置設計のための地域ガイドライン ( アフリカ ) CCFH 2013 CCAFRICA 1999 年 CAC / GL 栄養と健康強調表示の使用に関するガイドライン CCFL 2013 CAC / GL ハラール という用語の使用に関する一般ガイドライン CCFL 1997 CAC / GL 輸入食品の拒否に関する両国の情報交換のためのガイドラ イン CCFICS 2016
2 CAC / GL CAC / GL 食品輸出入検査査システムの設計 運用 評価 認定に関するガイドライン食品の輸出入管理に関わる検査機関の能力評価ガイドライン CCFICS 2010 CCMAS 2006 CAC / GL 食品管理ラボの管理 : 推奨 CCMAS 1997 CAC / GL 微生物学的リスクアセスメントの実施の原則とガイドライ ン CCFH 2014 CAC / GL 研究室における魚介類の官能検査のためのガイドライン CCFFP 1999 CAC / GL CAC / GL CAC / GL 有機的に生産された食品の製造 加工 表示及び販売のためのガイドライン MRL に適合する残留農薬の評価のためのサンプリングの推奨方法食品輸出入検査制度に関する同意書の作成のためのガイドライン CCFL 2013 CCPR 1999 CCFICS 1999 CAC / GL 食品添加物の分類名と国際ナンバリングシステム CCFA 2017 CAC / GL CAC / GL CAC / GL CAC / GL CAC / GL 43R-2003 CAC / GL CAC / GL CAC / GL 分析測定における回復情報 (recovery information) の使用に関する統一 IUPAC ガイドライン一般公式証明書の設計 製作 発行および使用に関するガイドライン農薬残留分析における良好な実験室規範 (GLP) に関するガイドライン最大残留基準 (MRL) が適用され 分析される個別商品の部分 Codex コンタクトポイントとコーデックス委員会の地域ガイドライン ( アフリカ ) モダーンバイオテクノロジーにより得られた食品のリスク分析の原則組換え DNA 植物に由来する食品の食品安全性評価の実施に関するガイドライン組換え DNA 微生物を用いて製造された食品の食品安全性評価の実施に関するガイドライン CCMAS 2001 CCFICS 2009 CCPR 2010 CCPR 2010 CCAFRICA 2003 TFFBT 2011 TFFBT 2008 TFFBT 2003
3 CAC / GL 食品輸入管理システムのガイドライン CCFICS 2006 CAC / GL 水産物のモデル証明書 CCFFP 2004 CAC / GL 分析方法の単一実験室における検証のための統一 IUPAC ガ イドライン CCMAS 2003 CAC / GL サンプリングに関する一般的なガイドライン CCMAS 2004 CAC / GL 缶詰フルーツのパッキングメディアのガイドライン CCPFV 2013 CAC / GL 食品検査および認証制度に関連する衛生措置の同等性の判 断に関するガイドライン CCFICS 2008 CAC / GL 測定の不確実性に関するガイドライン CCMAS 2011 CAC / GL CAC / GL CAC / GL 57R-1999 CAC / GL 58R-2005 ビタミンおよびミネラルフードサプリメントのガイドライン残留物の同定 確認および定量のための質量分析 (MS) の使用に関するガイドラインコーデックスコンタクトポイント及び国別コーデックス委員会の地域ガイドライン ( アジア ) コーデックスコンタクトポイント及び国別コーデックス委員会の地域ガイドライン ( 近東 ) CCNFSDU 2005 CCPR 2005 CCASIA 1999 CCNE 2005 CAC / GL 結果の不確実性の推定に関するガイドライン CCPR 2011 CAC / GL CAC / GL トレーサビリティの原則 / 食品検査 認証制度のツールとしての製品の追跡食品中のリステリア菌の制御に対する食品衛生の一般原則の適用に関するガイドライン CCFICS 2006 CCFH 2009 CAC / GL 政府による食品安全性のリスク分析のための作業原則 CCGP 2007 CAC / GL 微生物リスク管理 (MRM) の行動の原則とガイドライン CCFH 2008 CAC / GL CAC / GL メソッドパフォーマンス研究の設計 実施及び解釈のためのプロトコル分析化学研究所における内部品質管理のための調和ガイドライン CCMAS 1997 CCMAS 1997 CAC / GL フレーバー使用のガイドライン CCFA 2008 CAC / GL 乳及び乳製品のモデル輸出証明書 CCMMP 2010
4 CAC / GL 組換え DNA 動物由来食品の食品安全性評価の実施に関する ガイドライン TFFBT 2008 CAC / GL 食品安全管理措置の妥当性確認のためのガイドライン CCFH 2013 CAC / GL 分析結果に関する紛争解決のためのガイドライン CCMAS 2009 CAC / GL 食品製造における動物用医薬品の使用に関連する国家規制 食品安全保証プログラムの設計と実施のためのガイドライ ン CCRVDF 2014 CAC / GL 分析用語に関するガイドライン CCMAS 2009 CAC / GL CAC / GL 水産物の病原性ビブリオ種の防除への食品衛生の一般原則の適用に関するガイドライン特定の DNA 配列と食品中の特定のタンパク質の検出 同定および定量のための方法の性能基準及びバリデーションに関するガイドライン CCFH 2010 CCMAS 2010 CAC / GL 加工助剤として使用される物質に関するガイドライン CCFA 2010 CAC / GL モダーンバイオテクノロジーに由来する食品の表示に関連 するコーデックステキストの編集 CCFL 2011 CAC / GL 食品由来抗菌剤のリスク分析のためのガイドライン TFAMR 2011 CAC / GL CAC / GL ニワトリ肉におけるカンピロバクター及びサルモネラの防除のためのガイドライン食物衛生の一般原則を食品中のウイルスの防除に適用する際のガイドライン CCFH 2011 CCFH 2012 CAC / GL 飼料のリスクアセスメントの適用に関するガイドライン TFAF 2013 CAC / GL 飼料のリスクの優先度のためのガイダンス TFAF 2013 CAC / GL 国家食品管理システムの原則とガイドライン CCFICS 2013 CAC / GL 国際貿易におけるサンプリングと検査の原則 CCMAS 2015 CAC / GL 農薬の最大残留基準の商品群への外挿のための代表品の選 定に関する原則とガイダンス CCPR 2017 CAC / GL 家畜肉の Taenia Saginata の防除のためのガイドライン CCFH 2014 CAC / GL Suidae 肉中の Trichinella spp. の制御のためのガイド ライン CCFH 2015
5 CAC / GL CAC / GL CAC / GL CAC / GL CAC / GL 牛肉及び豚肉における肉非固定性サルモネラの防除のためのガイドライン食品衛生の一般原則の食品媒介性寄生虫への適用に関するガイドライン食品貿易を支援するための輸出入国間の情報交換の原則とガイドライン食品および飼料中の残留農薬の分析のための分析方法の性能基準に関するガイドライン国家食品管理システムのパフォーマンスを監視するための原則とガイドライン CCFH 2016 CCFH 2016 CCFICS 2016 CCPR 2017 CCFICS 2017
Microsoft Word - №5 ISO22000.doc
~ISO22000 ってなあに?~ < 目次 > 1. 食の安全 を確保するには -これまでの経緯-... 1 2.ISO22000の必要性は?... 2 3.ISO22000の内容は?... 2 1 適用の範囲... 2 2 引用規格... 2 3 用語及び定義... 2 4 食品安全マネジメントシステム... 2 5 経営者の責任... 2 6 資源の運用管理... 3 7 安全な製品の計画及び実現...
HACCP 自主点検リスト ( 一般食品 ) 別添 1-2 手順番号 1 HACCP チームの編成 項目 評価 ( ) HACCP チームは編成できましたか ( 従業員が少数の場合 チームは必ずしも複数名である必要はありません また 外部の人材を活用することもできます ) HACCP チームには製品
HACCP 自主点検票 ( 一般食品 ) 別添 1-1 施設名 所在地 対象製品等 手順番号 ( 原則番号 ) 項目 説明 評価 1 HACCP チームの編成 2 製品説明書の作成 3 意図する用途等の確認 4 製造工程一覧図の作成 5 製造工程一覧図の現場確認 6( 原則 1) 危害要因の分析 (HA) 7( 原則 2) 重要管理点 (CCP) の決定 8( 原則 3) 管理基準 (CL) の設定
<945F96F B3816A2E786264>
Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
品質向上セミナー
食品産業に関連する 品質管理基準 工場繁栄のスタートラインに立つために食品産業に関連する各種の品質基準を理解すると共に自社工場のレベルに応じた身近な目標を設定する GAP の考え方を理解しよう! GAP( ギャップ ): 適正農業 [ 養殖 ] 規範 Good Agricultural [Aquaculture] Practices 農産物 畜産物 水産物は 生産段階において大腸菌 O-157 やサルモネラ属菌
JAB の認定 ~ 最新情報 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター
JAB の認定 ~ 最新情報 公益財団法人日本適合性認定協会認定センター JAB のマネジメントシステムと認定システム 地域社会 国際社会 17011 JAB MS 認定システム 認定サービス実現プロセス 規制当局 顧客 MS 認証機関要員認証機関製品認証機関 GHG 妥当性確認 検証機関 試験所臨床検査室検査機関校正機関 組織 産業界 利害関係者ニーズ CB 2 適合性評価の機能と 文書 機関 機能
ISO 9001:2015 から ISO 9001:2008 の相関表 JIS Q 9001:2015 JIS Q 9001: 適用範囲 1 適用範囲 1.1 一般 4 組織の状況 4 品質マネジメントシステム 4.1 組織及びその状況の理解 4 品質マネジメントシステム 5.6 マネジ
ISO 9001:2008 と ISO 9001:2015 との相関表 この文書は ISO 9001:2008 から ISO 9001:2015 及び ISO 9001:2015 から ISO 9001:2008 の相関表を示す この文書は 変更されていない箇条がどこかということに加えて 新たな箇条 改訂された箇条及び削除された箇条がどこにあるかを明らかにするために用いることができる ISO 9001:2015
1. 適用範囲 総合衛生管理 HACCP 認証協会の HACCP システムは 食品業界のあらゆる分野の業者が 自分たちが供給する製品は納得できる品質を保つ安全なものとして 品質や法律上の要求事項を満たしているとの客観的証拠を提供するときに利用できるよう HACCP システム要求事項を明記している 規
総合衛生管理 HACCP 認証規程 総合衛生管理 トータル ハイシ ーン ハサッフ HACCP 認証協会 CODEX GUIDELINE AUDIT 1 1. 適用範囲 総合衛生管理 HACCP 認証協会の HACCP システムは 食品業界のあらゆる分野の業者が 自分たちが供給する製品は納得できる品質を保つ安全なものとして 品質や法律上の要求事項を満たしているとの客観的証拠を提供するときに利用できるよう
資料 1 第 71 回コーデックス連絡協議会 日時 : 平成 28 年 9 月 5 日 ( 月 ) 14:00 ~ 16:30 場所 : 農林水産省本館 7 階共用第 1 会議室 議事次第 1. 議題 1 最近検討された議題について 第 39 回総会 (CAC) 2 今後検討される議題について 第
第 71 回コーデックス連絡協議会資料一覧 資料番号 資料名 1 議事次第 2 委員名簿 3 会場配置図 4-(1) 第 39 回総会 (CAC) 議題 4-(2) 第 39 回総会 (CAC) 概要 5-(1) 第 20 回アジア地域調整部会 (CCASIA) 仮議題 5-(2) 第 20 回アジア地域調整部会 (CCASIA) 主な検討課題 6-(1) 第 23 回食品残留動物用医薬品部会 (CCRVDF)
卵及び卵製品の高度化基準
卵製品の高度化基準 1. 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 卵製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿った HACCP を適用して 製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設の整備を行うこととする まず 高度化基盤整備に取り組んだ上で HACCP を適用した製造過程の管理の高度化を図るという段階を踏んだ取組を行う場合は 将来的に HACCP に取り組むこと又はこれを検討することを明らかにした上で
05-Food-JAS&Label001
1 2 1. 2. 3. 3 " " 4 5 6 7 8 栄養表示の見方 表示 強化 低減された旨の表示 強化 増 アップ プラス や 減 オフ カット など 他の食品と比べて栄養成分が された旨の表示をする場合 その増加量 低減量が健康増進法にもとづく基準を満たしていること の明記 自社従来品 日本標準食品成分表 など 増加 低減量の表示 カット g増 など 味覚に関する 甘さひかえめ うす塩味
Microsoft Word - ( 通知決裁)HACCP票通知鑑
食安監発 0331 第 6 号 平成 27 年 3 月 31 日 都道府県 各保健所設置市衛生主管部 ( 局 ) 長殿 特別区 厚生労働省医薬食品局食品安全部監視安全課長 ( 公印省略 ) HACCP を用いた衛生管理についての自主点検票及び確認票について 危害分析 重要管理点方式 ( 以下 HACCP という ) を用いた衛生管理については 食品等事業者が実施すべき管理運営基準に関する指針 ( ガイドライン
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 年版改定の概要 年版の6 大重点ポイントと対策 年版と2008 年版の相違 年版への移行の実務
ISO 9001:2015 改定セミナー (JIS Q 9001:2015 準拠 ) 第 4.2 版 株式会社 TBC ソリューションズ プログラム 1.2015 年版改定の概要 2.2015 年版の6 大重点ポイントと対策 3.2015 年版と2008 年版の相違 4.2015 年版への移行の実務 TBC Solutions Co.Ltd. 2 1.1 改定の背景 ISO 9001(QMS) ISO
JISQ 原案(本体)
目次 ページ序文 1 1 適用範囲 1 2 引用規格 1 3 用語及び定義 2 4 力量要求事項 2 5 労働安全衛生マネジメントシステム審査員に対する力量要求事項 2 5.1 一般 2 5.2 OH&Sの用語, 原則, プロセス及び概念 2 5.3 組織の状況 2 5.4 リーダーシップ, 働く人の協議及び参加 2 5.5 法的要求事項及びその他の要求事項 2 5.6 OH&Sリスク,OH&S 機会並びにその他のリスク及びその他の機会
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設 ( 建物 機械 装置をいう 以下同じ ) の整備を行うこととする
総合衛生管理製造過程と PDCAサイクル
HACCP システム ( 総合衛生管理製造過程 ) と PDCA 東海大学海洋学部水産学科客員教授 公益社団法人日本食品衛生協会学術顧問 荒木惠美子 1 今日の内容 1. PDCAサイクルの定義 2. HACCP 適用の7 原則 12 手順 3. 総合衛生管理製造過程 4. HACCP 運用のポイント 5. HACCPとPDCAサイクル 2 PDCA サイクル Plan-Do-Check-Act Plan:
0001 ......
ツリヌス菌などがあります 食中毒では感染原因となる微生物の検出は重要であす ①感染型食中毒 サルモネラ カンピロバクターなど 細菌に汚染された食品を口にすることで 生きた菌自 らが食中毒を引き起こすもので 腸管にたどり着いた菌が腸管内でさらに増殖し 腸管組織に 侵入し 組織を壊し 炎症を起こします このため 腹痛や下痢などの症状を引き起こし ひ どい場合には血便が起こります ②感染 生体内毒素型食中毒
表 3 厚生労働省新旧ガイドライン目次比較 は新ガイドラインで追加された項目 コンピュータ使用医薬品等製造所適正管理ガイドライン 第 1 目的 1. 総則 1.1 目的 第 2 適用の範囲 2. 適用の範囲 第 3 開発業務 1. 開発検討段階 (1) 開発段階の責任体制の確立 (2) 開発マニュア
表 3 厚生労働省新旧ガイドライン目次比較 は新ガイドラインで追加された項目 コンピュータ使用医薬品等製造所適正管理ガイドライン 第 1 目的 1. 総則 1.1 目的 第 2 適用の範囲 2. 適用の範囲 第 3 開発業務 1. 開発検討段階 (1) 開発段階の責任体制の確立 (2) 開発マニュアルの作成 (3) 開発計画書の作成 2. システム設計段階 (1) システム設計書の作成 (2) システム設計書の確認
食品安全管理システム認証 食品安全管理システム認証 22000(FSSC 22000) は 食品関連産業全般 ( フードチェーン ) の食品安全の審査と認証を行う 国際的に確立された ISO を基盤とする認証スキームです FSSC は 既に制定されている ISO
Food Safety System Certification 22000 食品安全管理システム認証 22000 fssc 22000 食品安全管理システム認証 22000 食品安全管理システム認証 22000(FSSC 22000) は 食品関連産業全般 ( フードチェーン ) の食品安全の審査と認証を行う 国際的に確立された ISO を基盤とする認証スキームです FSSC 22000 は 既に制定されている
Microsoft Word - ☆【HP】インドネシア制度調査
輸出国事前調査について ( インドネシア ) 1. 調査期間等 (1) 時期 :2013 年 2 月 (2) 内容 : インドネシアにおける食品安全管理体制の制度調査 (3) 対象 : インドネシア医薬品食品監督庁 農業省 海洋水産省 2. 調査結果 ( 概要 ) (1) インドネシア政府の組織構造及び所掌業務 1インドネシア医薬品食品監督庁 (National Agency for Drug and
厚生労働省 食品衛生管理の国際標準化に関する検討会最終とりまとめ 平成28 年12 月 HACCPの導入により 食品の安全性の向上を図る必要があるとの観点から 平成28年3月から12月まで 厚生労働省においてHACCPの制度化について検討 10月14日に中間とりまとめが公表され 11月15日まで意見
3 HACCP の制度化について 18 厚生労働省 食品衛生管理の国際標準化に関する検討会最終とりまとめ 平成28 年12 月 HACCPの導入により 食品の安全性の向上を図る必要があるとの観点から 平成28年3月から12月まで 厚生労働省においてHACCPの制度化について検討 10月14日に中間とりまとめが公表され 11月15日まで意見募集を実施 12月26日に最終とりまとめを公 表 最終とりまとめは
何故 2 つの規格としたのですか (IATF 16949:2016 及び ISO 9001:2015)? 2 つの規格となると 1 つの規格の場合より, 読んで理解するのが非常に難しくなります 1 まえがき 自動車産業 QMS 規格 IATF と ISO との間で,IATF を統合文書と
IATF - 国際自動車産業特別委員会 IATF 16949:2016 よくある質問 (FAQ) IATF 16949:2016 第 1 版は,2016 年 10 月に出版された IATF 承認審査機関及び利害関係者からの質問に応えて, 以下の質問及び回答は,IATF によってレビューされたものである 特に示されていなければ,FAQ は発行と同時に適用される FAQ は IATF 16949:2016
「いわゆる健康食品」の安全性評価ガイドライン(案)
P. 8-1 いわゆる健康食品 の安全性評価ガイドライン ( 案 ) 財団法人日本健康 栄養食品協会 健康食品安全性評価に係る検討委員会 Ⅰ. ガイドライン作成の目的と安全性評価の基本的考え方 1. 目的近年 国民の健康に対する関心の高まりなどを背景に 健康食品 の摂取が増加している 一方 販売されている製品の中には これまで限られた地域で飲食に供されていたもの 新しい原材料が使用されているもの 特定の成分が高濃度に添加された錠剤
HACCPの概要と一般的衛生管理
一般的衛生管理プログラムは なぜ HACCP システムの 基盤なのか 小久保彌太郎 < 公益社団法人日本食品衛生協会 > 安全な食品とは 食中毒などの健康を損なう原因となる可能性のある物質または状態がない食品 危害要因 ( ハザード :hazard) 生物的要因 : 有害微生物 寄生虫 化学的要因 : 自然毒 ( 魚介毒 茸毒 ) カビ毒 ヒスタミン 食物アレルゲン 過量の添加物 残留農薬 動物用医薬品
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 利害関係者の特定 QMS 適用範囲 3. ISO 9001:2015への移行 リーダーシップ パフォーマンス 組織の知識 その他 ( 考慮する 必要に応
ISO/FDIS 9001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 14 日 23 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 利害関係者の特定 QMS 適用範囲 3. ISO 9001:2015への移行 リーダーシップ パフォーマンス 組織の知識 その他
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KX9001 2 KX9001 3 1 CCP管理の 確からしさ が より一層向上します 代表画面 推奨市場 CCP管理を要する食品メーカ コンビニベンダ 弁当 惣菜その他 冷凍食品 水産 畜産加工品 菓子 その他 食品メーカ全般 日常の動作確認記録を確実なものに CCP管理では 金属検出機の動作確認作業が必要とされます QUICCAを活用すれば 動作確認を行った時刻や品名 作業者 の情報を自動的に記録
<4F F824F B4B8A B818E968D802E786C73>
OHSAS18001[ 労働安全衛生マネジメントシステム要求事項 ](2007 年版 ) 要求項番項目内容序文 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 定義 4 労働安全衛生マネジメントシステム要求事項 4.1 一般要求事項 組織は この規格の要求事項に従って 労働安全衛生マネジメントシステムを確立し 文書化し 実施し 維持し 継続的に改善すること かつ どのようにしてこれらの要求事項を満たすかを決定すること
<4D F736F F F696E74202D20358FCD B68AC7979D C B8CDD8AB B83685D>
食品衛生管理の考え方 第 5 章食品衛生管理 適切な取り扱い 良好な作業環境 ( 一般衛生管理 ) SSOP 増やさない排除する 汚染させない 汚染が無い 安全な原材料 ( コンプライアンス ) 1 安全な食品を調理する条件 1) 安全で衛生的な かつ品質の良好な原材料の使用 2) 食品取扱い者を含めて清潔で衛生的な作業環境の確保 ( 汚染防止 ) 一般的衛生管理プログラム 殺す 増やさない つけない
大学院博士課程共通科目ベーシックプログラム
平成 30 年度医科学専攻共通科目 共通基礎科目実習 ( 旧コア実習 ) 概要 1 ). 大学院生が所属する教育研究分野における実習により単位認定可能な実習項目 ( コア実習項目 ) 1. 組換え DNA 技術実習 2. 生体物質の調製と解析実習 3. 薬理学実習 4. ウイルス学実習 5. 免疫学実習 6. 顕微鏡試料作成法実習 7. ゲノム医学実習 8. 共焦点レーザー顕微鏡実習 2 ). 実習を担当する教育研究分野においてのみ単位認定可能な実習項目
表 1. HPLC/MS/MS MRM パラメータ 表 2. GC/MS/MS MRM パラメータ 表 1 に HPLC/MS/MS 法による MRM パラメータを示します 1 化合物に対し 定量用のトランジション 確認用のトランジションとコーン電圧を設定しています 表 2 には GC/MS/MS
ACQUITY UPLC TM /MS/MS と GC/MS/MS によるベビーフード中の残留農薬の分析 No. 720007 20001436J 概要 EU の Baby Food Directive 2003/13/EC 1) では ベビーフード中の使用が禁止されている残留農薬について明示しています その濃度が 0.003mg/kg を超えているのか あるいは 0.004-0.008mg/kg
バリデーション基準 1. 医薬品 医薬部外品 GMP 省令に規定するバリデーションについては 品質リスクを考慮し 以下の バリデーション基準 に基づいて実施すること 2. バリデーション基準 (1) バリデーションの目的バリデーションは 製造所の構造設備並びに手順 工程その他の製造管理及び品質管理の
バリデーション基準 1. 医薬品 医薬部外品 GMP 省令に規定するバリデーションについては 品質リスクを考慮し 以下の バリデーション基準 に基づいて実施すること 2. バリデーション基準 (1) バリデーションの目的バリデーションは 製造所の構造設備並びに手順 工程その他の製造管理及び品質管理の方法 ( 以下この基準において 製造手順等 という ) が期待される結果を与えることを検証し これを文書とすることによって
<4D F736F F D208DBB939C97DE8FEE95F18CB48D EA98EE58D7393AE8C7689E6816A2E646F63>
信頼性向上のための 5 つの基本原則 基本原則 1 消費者基点の明確化 1. 取組方針 精糖工業会の加盟会社は 消費者を基点として 消費者に対して安全で信頼される砂糖製品 ( 以下 製品 ) を提供することを基本方針とします 1 消費者を基点とした経営を行い 消費者に対して安全で信頼される製品を提供することを明確にします 2フードチェーン ( 食品の一連の流れ ) の一翼を担っているという自覚を持って
SGEC 附属文書 理事会 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文
SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
QbDを用いた新薬申請の審査とGMP適合性調査 -現状及び課題-
QbD を用いた新薬申請の 審査と GMP 適合性調査 - 現状及び課題 - 医薬品医療機器総合機構 新薬審査第五部 松田嘉弘 品質管理部 森末政利 審査の視点から 本日の内容 ICH Q8 Q9 Q10 Q11について QbD 申請の状況 審査の事例 審査における課題 調査の視点から GMP 調査とQbD 調査のポイント 調査の事例 QbDが実現すること ICH Q8 Q9 Q10 Q11 について
精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16 日 第 1 目的一般社団法人日本精米工業会の精米 HACCP 規格は 精米工場で製造する精米が消費者及び実需者より信頼される製品精米と
一般社団法人日本精米工業会 精米 HACCP 規格 ( 第 1 版 ) ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ Japan Rice Millers Association 精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16
第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 目次 1 目的 IAF 加盟 ISO/IEC 認定審査員の力量 連絡要員... Error! Bookmark not defined. 2 CB の認定
Part 第 5 部 5: : Requirements 認定機関に対する要求事項 for ABs 食品安全システム認証 22000 第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 バージョン 4.1 2017 年 7 月 1 / 6 バージョン 4.1:2017 年 7 月 第 5 部 : 認定機関に対する要求事項 目次 1 目的... 4 1.1 IAF 加盟... 4 1.2 ISO/IEC 17011...
<4D F736F F F696E74202D208D9197A789718CA E9197BF97708CDC8F5C8C4E462E B8CDD8AB B83685D>
生食肉の規格基準 - 生肉食べて大丈夫?- 国立医薬品食品衛生研究所 食品衛生管理部 いぎみしずのぶ 五十君靜信 [email protected] 1 平成 24 年度国立医薬品食品衛生研究所シンポジウム 2012.7.27 Division of NIHS Biomedical Food Research 生食肉の規格基準 実は画期的 生食肉の特殊性 : 対象となった食品は食べる部分を直接殺菌できない特殊な食品
の差については確認できないが 一般的に定温で流通している弁当の管理方法等についてアンケートにより調査した その結果 大部分の事業者が管理温度の設定理由として JAS 規格と同様に食味等の品質の低下及び微生物の繁殖を抑えることを挙げ 許容差は JAS 規格と同様に ±2 としていた また 温度の測定方
定温管理流通加工食品の日本農林規格に係る規格調査結果 独立行政法人農林水産消費安全技術センター 1 品質の現況 (1) 製品の概要民間の高度な流通管理を促進するとともに 流通方法に特色のある農林物資について消費者の選択に資するため 流通の方法についての基準を内容とする JAS 規格として 平成 21 年 4 月 16 日に定温管理流通加工食品の日本農林規格が制定された 定温管理流通加工食品の流通行程とは
2) エネルギー 栄養素の各食事からの摂取割合 (%) 学年 性別ごとに 平日 休日の各食事からのエネルギー 栄養素の摂取割合を記述した 休日は 平日よりも昼食からのエネルギー摂取割合が下がり (28~31% 程度 ) 朝食 夕食 間食からのエネルギー摂取割合が上昇した 特に間食からのエネルギー摂取
平成 26 年度日本の小中学生の食事状況調査結果概要 < 目的 > 日本の小中学生の食事摂取状況をできるだけ正確に記述する < 方法 > 2014 年 11~12 月に食事記録法と食事歴法質問票による食事調査 食生活に関する質問票調査 身体測定を実施 青森 山形 茨城 栃木 富山 滋賀 島根 愛媛 高知 福岡 佐賀 鹿児島の各県より 小学校 3 年生約 30 人 小学校 5 年生約 30 人 中学校
FSMS ISO FSMS FSMS 18
FSMS FSMS HACCP 7 12 15 7 CCP HACCP 6 ISO/TC34 ISO 22000 7. ISO 22000 HACCP PRP OPRP ISO 22000 HACCP OPRP ISO 22000 FSMS PRP HACCP PRP PRP HACCP OPRP OPRP OPRP OPRP CCP HACCP HACCP HACCP OPRP HACCP OPRP
証明書発行機関に関する規程 ( 別添 2) 1. 証明書発行機関の認定の概要証明書発行機関としての認定は 希望する者の申請に対し 厚生労働省医薬 生活衛生局生活衛生 食品安全部長及び水産庁長官による審査結果を踏まえ 証明書発行機関として適切であると認められる場合に行う 証明書発行機関は輸出者の申請に基づき 証明書を発行するものとする 2. 証明書発行機関の認定申請証明書発行機関は (1) に掲げる要件の全てを備える者であり
食品安全の最新情報
今 何故 HACCP が必要とされているのでしょうか? 帯広畜産大学地域連携推進センター 食品安全マネシ メント推進室渡辺信吾 はじめに 今 食品関連企業は 規模の大小に関わらず HACCP システム の導入が求められています 本日は 1HACCP システムとは? 2 何故 HACCP の導入が求められているか? 3 北海道 HACCP の構築と認証審査対応の勘所は! 等を中心にお話ししたいと思います
輸出先国の残留農薬基準値の調査方法 と結果及び今後の留意点 独立行政法人農業 食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所金谷茶業研究拠点 石川浩一 1
輸出先国の残留農薬基準値の調査方法 と結果及び今後の留意点 独立行政法人農業 食品産業技術総合研究機構 野菜茶業研究所金谷茶業研究拠点 石川浩一 1 農林水産物 食品の品目別輸出戦略 品目 2012 年 2020 年まで 水産物 1,700 億円 3,500 億円 加工食品 1,300 億円 5,000 億円 コメ コメ加工品 130 億円 600 億円 林産物 120 億円 250 億円 花き 80
JIS Q 27001:2014への移行に関する説明会 資料1
JIS Q 27001:2014 への 対応について 一般財団法人日本情報経済社会推進協会情報マネジメント推進センターセンター長高取敏夫 2014 年 10 月 3 日 http://www.isms.jipdec.or.jp/ Copyright JIPDEC ISMS, 2014 1 アジェンダ ISMS 認証の移行 JIS Q 27001:2014 改正の概要 Copyright JIPDEC
ISO9001:2015規格要求事項解説テキスト(サンプル) 株式会社ハピネックス提供資料
テキストの構造 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 用語及び定義 4. 規格要求事項 要求事項 網掛け部分です 罫線を引いている部分は Shall 事項 (~ すること ) 部分です 解 ISO9001:2015FDIS 規格要求事項 Shall 事項は S001~S126 まで計 126 個あります 説 網掛け部分の規格要求事項を講師がわかりやすく解説したものです
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4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
Microsoft PowerPoint - US cGMP検討会用080226(資料3-1).ppt
資料 3-1 米国 FDA による ダイエタリーサプリメントの cgmp 21 CFR Part 111 2008 年 2 月 26 日 日本健康食品規格協会理事長大濱宏文 1 正式名称 ダイエタリーサプリメントの製造 包装 表示および保管のための cgmp (Current Good Manufacturing Practice in Manufacturing, Packaging, Labeling,
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1 2 ECO 3 4 5 6 7 8 全てのゾーンには 新規納入からメンテナンスに至るまで お客様をサポートします 抗菌が要求されます 一般清潔区域 病院内全てのゾーンで生活環境を汚染する菌類からの汚染防止対策として 抗菌フィルター をお勧めします 高度清潔区域 清 潔 区 域 準清潔区域 ① 細菌類 ② 真菌類 酵母類 製 作 ご 提 案 銀 ゼ オライトの 抗 菌 抗 カ ビ の メ カ ニ
1.0 はじめに 1.1 PJLA による ISOIEC 17025:2005 認定を希望する試験所 校正機関の測定のトレーサビリティに関する責務について 以下に詳述する 1.2 本文所に詳述された方針は 認定結果を報告しなければならない校正または試験にのみ適用される 1.3 本手順書で用いる トレ
測定のトレーサビリティに関する方針 111 ページ 1.0 はじめに 1.1 PJLA による ISOIEC 17025:2005 認定を希望する試験所 校正機関の測定のトレーサビリティに関する責務について 以下に詳述する 1.2 本文所に詳述された方針は 認定結果を報告しなければならない校正または試験にのみ適用される 1.3 本手順書で用いる トレーサビリティ という用語は 測定の結果を国際標準または国家標準と比較するプロセスと定義する
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社 Page 2 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 第 2 部 :CTD の概要 ( サマリー ) 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 2.2 諸言 2.3 品質に関する概括資料 2.3.I 諸言 2.3.S 原薬 ( オクスカルバゼピン,
