FF9-JPN-C.pdf
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- りさこ ささおか
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12 0.3 mm ピッチ FPC 用 コネクタ バックロックタイプ FF12 Series 概 要 FF12 シリーズは コンタクトピッチ 0.3mm のバックロックコネクタです 0.15mm 厚 の FPC に 適 合 しています 上 下 共 用 接 点 コンタクトでありながら コネクタ 高 さは 0.9mm と 低 背 になっております また 実 装 時 の 基 板 占 有 面 積 も 業 界 最 小 レベルです 用 途 携 帯 電 話 デジタルカメラ ノート PC PDA その 他 小 型 機 器 特 長 1. 上 下 接 点 共 用 コンタクトの 採 用 により FPC の 嵌 合 方 向 を 問 いません 2. 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます 3. FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません 4. ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にロックレバーを 開 く 必 要 がありません 5. 自 動 実 装 に 対 応 したエンボステーピング 供 給 です 6. ハウジング ロックレバーに 耐 熱 性 樹 脂 を 採 用 し リフローはんだ 付 けに 対 応 しています ( 鉛 フリー 温 度 プロファイル 対 応 可 能 ) 仕 様 定 格 電 圧 AC50V(r.m.s.) 定 格 電 流 0.2A /コンタクト 耐 電 圧 AC200V(r.m.s.) / 1 分 間 絶 縁 抵 抗 DC250V で 50 MΩ 以 上 接 触 抵 抗 50m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 コンタクト 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき ハウジング LCP 樹 脂 (UL94V-0)アイボリー ロックレバー PPS 樹 脂 (UL94V-0) 黒 色 注 意 :コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 については 別 紙 参 照 お 願 い 致 します
13 FF12 Series 単 位 :mm ショートロックタイプ FF12- A-R11AL 芯 数 ロックレバー 形 状 A:ショ トタイプ 品 名 芯 数 A B C D FF12-8A-R11AL FF12-10A-R11AL FF12-12A-R11AL 12 5, FF12-13A-R11AL FF12-17A-R11AL FF12-18A-R11AL FF12-21A-R11AL FF12-22A-R11AL FF12-23A-R11AL FF12-25A-R11AL ,80 FF12-27A-R11AL FF12-29A-R11AL FF12-32A-R11AL FF12-34A-R11AL FF12-35A-R11AL FF12-39A-R11AL ロングロックタイプ FF12- A-R11BL 芯 数 ロックレバー 形 状 B:ロングタイプ 品 名 芯 数 A B C D FF12-6A-R11BL FF12-8A-R11BL FF12-10A-R11BL FF12-12A-R11BL FF12-13A-R11BL FF12-17A-R11BL FF12-18A-R11BL FF12-21A-R11BL FF12-22A-R11BL FF12-23A-R11BL FF12-25A-R11BL FF12-26A-R11BL FF12-27A-R11BL FF12-29A-R11BL FF12-31A-R11BL FF12-32A-R11BL FF12-34A-R11BL FF12-35A-R11BL FF12-37A-R11BL FF12-39A-R11BL FF12-40A-R11BL FF12-45A-R11BL FF12-51A-R11BL FF12-55A-R11BL FF12-60A-R11BL FF12-65A-R11BL このカタログの 仕 様 等 は 予 告 なく 変 更 することがありますので ご 了 承 願 います 2
14 FF12 Series 単 位 :mm FF12 コネクタ 取 付 け 推 奨 寸 法 推 奨 基 板 寸 法 推 奨 FPC 寸 法 奇 数 芯 数 の 場 合 C 寸 法 については2ページ 表 をご 参 照 ください はの 場 合 偶 数 芯 数 の 場 合 の 場 合 の 場 合 の 場 合 の 場 合 C D 寸 法 については2ページ 表 をご 参 照 ください このカタログの 仕 様 等 は 予 告 なく 変 更 することがありますので ご 了 承 願 います 3
15 FF12 Series 3 単 位 :mm 梱 包 仕 様 FF12- -A-R11 L A B C 芯 数 ロックレバー 形 状 A:ショ トタイプ B:ロングタイプ φ328 φ80 テープ 引 きし 方 向 リール 状 態 寸 法 図 400mm 以 上 ショートロック2500ット 40ット 以 上 ロングロック 2000ット リーー 10ット トップカバーテープでシールさた エンボス トップカバーテープでシールさた エンボス エンボスキャリアテープ 寸 法 図 テープ 引 きし 方 向 タイプ1 タイプ D E H H F0.30 G F D 面 A-A 面 A-A 面 B-B ショートロック1.87() ロングロック 2.57() 面 B-B ショートロック 1.,87() ロングロック 2.57() 品 名 芯 数 A B C D E F G H エンボス タイプ 数 量 品 名 芯 数 A B C D E F G H エンボス タイプ 数 量 FF12-8A-R11AL FF12-6A-R11BL FF12-10A-R11AL FF12-8A-R11BL FF12-12A-R11AL FF12-10A-R11BL FF12-13A-R11AL FF12-12A-R11BL FF12-17A-R11AL FF12-13A-R11BL FF12-18A-R11AL FF12-21A-R11AL ー FF12-22A-R11AL FF12-23A-R11AL タイプ 個 / リール FF12-17A-R11BL FF12-18A-R11BL ー 24.0 FF12-21A-R11BL FF12-22A-R11BL タイプ 1 FF12-25A-R11AL FF12-23A-R11BL FF12-27A-R11AL FF12-25A-R11BL FF12-29A-R11AL FF12-26A-R11BL FF12-32A-R11AL FF12-27A-R11BL 個 / FF12-35A-R11AL FF12-39A-R11AL タイプ 2 FF12-29A-R11BL FF12-31A-R11BL リール FF12-32A-R11BL FF12-34A-R11BL FF12-35A-R11BL FF12-37A-R11BL FF12-39A-R11BL FF12-40A-R11BL タイプ 2 FF12-45A-R11BL FF12-51A-R11BL FF12-55A-R11BL FF12-60A-R11BL FF12-65A-R11BL このカタログの 仕 様 等 は 予 告 なく 変 更 することがありますので ご 了 承 願 います 4
16 FF12 Series 単 位 :mm 推 奨 温 度 プロファイル 鉛 入 りはんだの 場 合 鉛 フリーはんだの 場 合 注 意 この 温 度 プロファイルは 参 考 例 であり 半 田 の 種 類 量 フラックス 等 によっては 温 度 条 件 が 変 わる 場 合 があります よって この 温 度 プロファイルは はんだ 付 けを 保 証 するものではありません このカタログの 仕 様 等 は 予 告 なく 変 更 することがありますので ご 了 承 願 います 5
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22 0.5mm ピッチ FPC メンブレン 用 コネクタ FF14A Series ケーブルロックタイプ 概 要 FF14A シリーズは 0.5mm ピッチ コネクタ 高 さ0.9mmのケーブルロック 機 構 を 備 えています FPC 厚 0.2mm で FFC メンブレンも 嵌 合 対 応 可 能 です 用 途 タブレット PC デジタルカメラ ノート PC PDA その 他 小 型 機 器 等 特 長 FPC FFC 及 びメンブレンとの 嵌 合 にも 対 応 しています 上 下 接 点 コンタクトの 採 用 により ケーブルの 嵌 合 方 向 を 問 いません 当 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます 当 社 独 自 のケーブルロック 機 構 を 採 用 し ケーブル 保 持 力 不 足 を 解 消 いたします ケーブルを 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 がありません 自 動 実 装 に 対 応 したエンボステーピング 供 給 です 耐 熱 性 樹 脂 を 採 用 し リフローはんだ 付 けに 対 応 しています ( 鉛 フリー 温 度 プロファイル 対 応 可 能 ) 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.5A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 500V で 100 MΩ 以 上 50m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 材 質 / 表 面 処 理 コンタクト 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき ハウジング LCP 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色 ロックレバー PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色
23 FF14A Series FPC FFC メンブレン 用 タイプ 単 位 :mm FF14A - C-R11DL-B-3H シリーズ 名 FF14A 2 芯 数 表 -1 参 照 3 接 点 形 状 C: 両 接 点 有 効 嵌 合 長 1.15mm 4 コンタクトスタイル R:ライトアングル 5 コンタクトテール 長 1:0.8mm 6 コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 金 フラッシュめっき 7 レバー 形 状 D:ミドルロックタイプ 8 ニッケルバリアー 1: 有 り 9 ハウジング 色 B: 黒 色 10 材 料 3H:ハロゲンフリー A B C D0.10 (4.43) (0.71) (1.61) N.1 C N. C C D 0.80 表 -1 品 名 芯 数 A B C D E FF14A - 4C- R11DL-B-3H FF14A - 5C - R11DL-B-3H FF14A - 6C - R11DL-B-3H FF14A -14C -R11DL-B-3H FF14A -18C -R11DL-B-3H , FF14A -26C -R11DL-B-3H FF14A -30C -R11DL-B-3H
24 FF14A Series 単 位 :mm FF14A コネクタ 取 付 け 推 奨 寸 法 推 奨 基 板 寸 法 図 0.20 コネクタ 実 装 位 N.1 コンタクト D N. コンタクト (4.30) C メンブレン FPC 推 奨 寸 法 図 C D 寸 法 については2ページ 表 をご 参 照 ください A r R 0.20 R 0.20 R N. usi ur si N.1 usi r si D0.05 E0.10 メンブレン 寸 法 R 0.20 R 0.20 Cr i N.1 usi ur si N. usi r si R 0.20 R 0.20 R 0.20 R R 0.20(FPC ) Au i N. usi ur si N.1 usi r si D0.05 E0.07 FPCFFC 寸 法 N.1 usi ur si N. usi r si D E 寸 法 については2ページ 表 をご 参 照 ください 3
25 P E B P. C P E0.10 梱 包 仕 様 リール 状 態 寸 法 図 G0.30 A 面 - FF14A Series G B P. C P. 面 P E0.10 F G0.30 D 単 位 :mm 4.00 面 P. テープ 引 し 方 向 1.75 E0.10 F G0.30 面 - 400mm 以 上 P. 部 : 40 ケット 以 上. でさた 2,500 ケット リーー 部 :10 ケット 以 上. でさた A E0.10 G0.30 テープ 引 し 方 向 400mm 以 上. エンボスキャリアテープ 寸 法 図 面 P. 2,500 ケット テープ 引 し 方 向 リーー 部 : 10 ケット 以 上. でさた A タイプ 1 タイプ 面 E0.10 G B P C P E0.10 F G0.30 面 面 P. 面 面 P. テープ 引 品 名 芯 数 A B C D E F G FF14A-4C-R11DL-B-3H FF14A-5C-R11DL-B-3H FF14A-6C-R11DL-B-3H FF14A-14C-R11DL-B-3H 面 -FF14A-18C-R11DL-B-3H FF14A-26C-R11DL-B-3H FF14A-30C-R11DL-B-3H P E0.10 F G0.30 エンボス タイプ ー 24.0 タイプ 1 部 :40 ケット 以 上. でさた タイプ 2 数 量 2,500 個 / リール 2,500 ケット テープ 引 し 方 向 40 リーー 部 :10 ケット でさた 面 mm 以 上.
26 FF14A Series 推 奨 温 度 プロファイル 鉛 入 りはんだの 場 合 鉛 フリーはんだの 場 合 注 意 この 温 度 プロファイルは 参 考 例 であり 半 田 の 種 類 量 フラックス 等 によっては 温 度 条 件 が 変 わる 場 合 があります よって この 温 度 プロファイルは はんだ 付 けを 保 証 するものではありません 5
27 0.4 mm ピッチ FPC 用 コネクタ FF16 Series 上 下 接 点 タイプ 概 要 FF16 シリーズは 0.4mm ピッチ 0.2mm 厚 の FPC に 適 合 した コネクタです 上 下 接 点 共 用 でありながら コネクタ 高 さは 0.9mm の 低 背 です 特 長 上 下 接 点 コンタクトの 採 用 により FPC の 嵌 合 方 向 を 問 いません 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 がありません 自 動 実 装 に 対 応 したエンボステーピング 供 給 です 耐 熱 性 樹 脂 を 採 用 し リフローはんだ 付 けに 対 応 しています 注 意 :FPC を 挿 入 しない 状 態 でロックレバーを 閉 じないで 下 さい 用 途 携 帯 電 話 ノート PC, PDA, 小 型 モバイル 機 器 等 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.4A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 500V で 100 MΩ 以 上 50m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 材 質 / 表 面 処 理 コンタクト 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき ハウジング LCP 樹 脂 (UL94V-0)/アイボリー スライダー PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色
28 FF16 Series 単 位 :mm 0.4mm ピッチ FPC 用 コネクタ 上 下 接 点 タイプ FF16- A-R11B シリーズ 名 FF16 2 芯 数 表 ー 1 参 照 3 接 点 形 状 A: 両 接 点 4 コンタクトスタイル R:ライトアングル 5 コンタクトテール 長 1:0.8mm 6 コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7 スライダー 形 状 B:ロングタイプ 形 状 寸 法 図 推 奨 基 板 寸 法 図 0.40 C A コネクタ 形 2.50 (4.30) B C (4.93) (1.17) (2.07) 1.00 D N.1 C D 推 奨 FPC 寸 法 図 以 上 3.00 以 上 R C 0.03 E C 表 1 品 名 芯 数 A B C D E FF16-54A-R11B FF16-57A-R11B
29 ル 状 態 寸 法 FF16 Series 単 位 :mm リール 状 態 寸 法 梱 包 仕 様 A B C リール 状 態 寸 法 図 A B C テープ 引 し 方 向 テープ 引 し 方 向 400mm 以 上 部 :40ット 以 上 トップカバーテープでシールさた エンボス 20000ット リーダー 部 :10ット 400mm 以 上 トップカバーテープでシールさ たエンボス 部 :40ット 以 上 トップカバーテープでシールさた エンボス 20000ット リーダー 部 :10ット トップカバーテープでシールさ たエンボス エンボスキャリアテープ 寸 法 図 A G D 0.15 E F 0.30 面 A-A A G A 2.00 B 0.15 B P D 0.15 E F 0.30 面 A-A 梱 包 単 位 :2,000 /リール A B 面 B-B 品 名 芯 数 A B C D E F G FF16-54A-R11B FF16-57A-R11B 面 B-B B 2.57 P. 3
30 0.4 mm ピッチ 超 低 背 FPC 用 コネクタ FF18 Series 上 接 点 タイプ 概 要 FF18 シリーズは 0.4mm ピッチ 0.12mm 厚 の FPC に 適 合 した コネクタで ケーブルロック 機 構 を 備 えています コネクタ 高 さは 0.66mm(0.70mmMax)と 超 低 背 で 基 板 占 有 面 積 も 業 界 最 小 クラスの 上 接 点 専 用 コネクタです 特 長 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます 弊 社 独 自 のケーブルロック 機 構 を 採 用 し FPC 保 持 力 不 足 を 解 消 いたします FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 がありません 自 動 実 装 に 対 応 したエンボステーピング 供 給 です 耐 熱 性 樹 脂 を 採 用 し リフローはんだ 付 けに 対 応 しています 注 意 FPC を 挿 入 しない 状 態 でロックレバーを 閉 じないで 下 さい FPC をコネクタに 嵌 合 すると ケーブルロックタブは 両 端 の 端 子 と 導 通 します ケーブルロックタブをグランドに 落 とさないで 下 さい 用 途 携 帯 電 話 ノート PC, PDA, 小 型 モバイル 機 器 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.4A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 500V で 100 MΩ 以 上 50m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 コンタクト ハウジング ロックレバー 材 質 / 表 面 処 理 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき LCP 樹 脂 (UL94V-0)/アイボリー PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色
31 FF18 Series 単 位 :mm 超 低 背 コネクタ バックロックタイプ FF18- A-R11A シリーズ 名 FF18 2 芯 数 表 ー 1 参 照 3 接 点 形 状 A: 上 接 点 適 合 FPC 厚 :0.12±0.03mm 4コンタクトスタイル R:ライトアングル 5コンタクトピッチ 1:0.40mm 6コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7スライダー 形 状 A: 標 準 タイプ 形 状 寸 法 推 奨 基 板 寸 法 推 奨 FPC 寸 法 表 1 品 名 芯 数 A B C D E FF18-4A-R11A FF18-5A-R11A FF18-6A-R11A FF18-7A-R11A FF18-8A-R11A FF18-9A-R11A FF18-10A-R11A
32 FF18 Series 単 位 :mm 梱 包 仕 様 リール 状 態 寸 法 図 エンボスキャリアテープ 寸 法 図 エンボスキャリアテープ 寸 法 図 エンボスキャリアテープ 寸 法 図 梱 包 単 位 :4000 /リール 品 名 芯 数 A FF18-4A-R11A FF18-5A-R11A FF18-6A-R11A FF18-7A-R11A FF18-8A-R11A FF18-9A-R11A FF18-10A-R11A
33 FF18 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 1.コネクタ 実 装 状 態 ロックレバー 開 放 状 態 での 納 入 となりますので FPC を 挿 入 する 前 に ロックを 操 作 する 必 要 はありません ( 写 真 1 参 照 ) 納 入 時 ロックレバーは 解 放 状 態 です 写 真 1 ロックを 閉 じた 状 態 でリフロー 実 装 をしないで 下 さい FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じないでください FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じると 接 点 間 ギャップが 狭 くなり FPC 挿 入 力 が 上 昇 します ( 写 真 2 参 照 ) ロックレバー 真 上 から 荷 重 (0.5N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 1 参 照 ) 又 反 ロック 方 向 に 荷 重 (0.5N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 2 参 照 ) ロック 破 損 もしくは 端 子 変 形 の 原 因 となります 写 真 2 0.5N pin 以 上 0.5N pin 以 上 図 1 図 2 FPC をコネクタに 嵌 合 すると ケーブルロックタブは 両 端 の 端 子 と 導 通 します 実 装 基 板 側 のケーブルロックタブパッドをグランドに 落 とさないでください ( 図 3 参 照 ) グランドに 接 続 しないこと Cable Lock Tab pad Cable Lock Tab Contact Contact pad Connector P.C.B (mounting side) FPC 図 3 4
34 FF18 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 2.FPC 挿 入 方 法 FPC 導 体 面 を 写 真 3の 方 向 にして 挿 入 します ( 正 : 写 真 3 誤 : 写 真 4 参 照 ) FPCをコネクタに 対 して 真 っすぐに 挿 入 して 下 さい FPC 仮 保 持 機 構 を 採 用 している 為 挿 入 に 若 干 の 力 が 必 要 です FPCがしっかり 奥 まで 挿 入 出 来 ているか 確 認 してください パターン 面 補 強 板 面 NG 写 真 3 写 真 4 3.FPC 確 認 方 法 ハウジング 上 壁 直 線 と FPC 切 りかき 部 を 比 較 する 事 により 浅 挿 入 斜 め 挿 入 を 確 認 防 止 する 事 が 出 来 ます ( 写 真 5 写 真 6 写 真 7 参 照 ) ハウジング 上 壁 直 線 から FPC 切 りかき 部 が 突 出 している 場 合 は 浅 挿 入 斜 め 挿 入 の 可 能 性 があります 再 度 FPC を 奥 まで 挿 入 してください FPC 切 りかき 部 OK NG NG 写 真 5: 正 常 挿 入 状 態 写 真 6: 浅 挿 入 状 態 写 真 7: 斜 め 挿 入 状 態 5
35 FF18 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 4.ロック 方 法 回 転 させる 要 領 で ロックレバーを 押 し 下 げます ( 写 真 8 ) その 際 に ハウジングに 無 理 な 力 (3N 以 上 ) をかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 9 ) 爪 の 先 端 でロックしないでください ロック 破 損 の 原 因 となります ( 写 真 10) OK NG NG 3N 以 上 写 真 8 写 真 9 写 真 10 5.FPC 抜 去 方 法 ロックレバーを 矢 印 方 向 に 軽 く 跳 ね 上 げる 要 領 で 押 し 上 げます ( 写 真 11) その 際 に 必 要 以 上 の 力 (0.5N pin 以 上 ) をロックレバーにかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 12) ロックレバーを 操 作 する 際 指 先 や 爪 等 をコネクタアーム 部 に 引 っ 掛 けないよう 注 意 して 下 さい コネクタアーム 部 破 損 の 原 因 となります ( 図 4 ) OK NG NG コネクタアーム 部 0.5N pin 以 上 写 真 11 写 真 12 図 4 6.ESD( 静 電 耐 電 圧 ) 本 コネクタは ESD 対 策 をしておりませんので 取 扱 時 には 注 意 して 下 さい 7.コネクタ 廃 却 方 法 産 業 廃 棄 物 として 処 理 して 下 さい 6
36 0.4 mm ピッチ 超 低 背 FPC 用 コネクタ FF18N Series 上 下 両 接 点 タイプ 概 要 FF18N シリーズは 0.4mm ピッチ 0.12mm 厚 の FPC に 適 合 したコネクタで ケーブルロック 機 構 を 備 えています コネクタ 高 さは 0.66mm と 超 低 背 でありながら 上 下 接 点 共 用 コネクタです 特 長 上 下 接 点 共 用 のため FPC の 嵌 合 方 向 を 問 いません 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます 弊 社 独 自 のケーブルロック 機 構 を 採 用 し FPC 保 持 力 不 足 を 解 消 いたします FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 がありません 自 動 実 装 に 対 応 したエンボステーピング 供 給 です 耐 熱 性 樹 脂 を 採 用 し リフローはんだ 付 けに 対 応 しています 注 意 FPC を 挿 入 しない 状 態 でロックレバーを 閉 じないで 下 さい FPC をコネクタに 嵌 合 すると ケーブルロックタブは 両 端 の 端 子 と 導 通 します ケーブルロックタブをグランドに 落 とさないで 下 さい 用 途 タッチパネル 接 続 LCD バックライト 接 続 カメラ 接 続 サイドキー 接 続 その 他 アクセサリー 接 続 等 仕 様 定 格 電 圧 AC 50V(r.m.s.) 定 格 電 流 0.4A /コンタクト 耐 電 圧 AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 絶 縁 抵 抗 DC 500V で 100 MΩ 以 上 接 触 抵 抗 50m Ω 以 下 挿 抜 回 数 10 回 使 用 温 度 範 囲 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 材 質 / 表 面 処 理 コンタクト 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき ハウジング LCP 樹 脂 (UL94V-0)/アイボリー ロックレバー PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色
37 FF18N Series 単 位 :mm 超 低 背 コネクタ 上 下 両 接 点 タイプ FF18N- A-R11A-3H o.1 Contact 0.40± シリーズ 名 FF18N 2 芯 数 表 ー 1 参 照 3 接 点 形 状 A: 上 下 両 接 点 適 合 FPC 厚 :0.12±0.03mm 4コンタクトスタイル 5コンタクトピッチ 6コンタクト 表 面 処 理 7スライダー 形 状 8 材 料 A C 形 状 寸 法 D±0.0 D B 0.12±0.03 a b b a A C 0.15D± R:ライトアングル 1:0.40mm 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき A: 標 準 タイプ 3H : ハロゲンフリー a b 0.24 (FPC position) a-a 0.66 (0.0 ma.) (1.39) 0.66 (0.0 ma.) (1.39) 0.25± パターン 止 エリア (0.10) (0.40 min.) No.1 contact 推 奨 基 板 寸 法 C D 0.23± ± ± ±0.05 (3.35) No.1 Contact 0.40± ±0.03 D 0.25± ± C パターン 止 エリア 0.45 (0.10) (0.40 min.) B No.1 contact 0.10± C C D b a ± ± ± ±0.05 (3.35) 0.24 (FPC position) b-b 0.50 a-a 0.5 b-b 推 奨 FPC 寸 法 0.45±0.05 R 0.20 R 0.20 R 0.15 R 0.20 R ± ± ±0.0 D±0.03 E± ± ± ± ± ±0.30 Stiener (2.50 min.) 0.12±0.30 表 1 品 名 芯 数 A B C D E FF18N- 4A-R11A-3H FF18N- 5A-R11A-3H FF18N- 6A-R11A-3H このカタログの 仕 様 等 は 改 良 等 で 予 告 なく 変 更 することがありますので ご 了 承 願 います また 掲 載 している 製 品 の 特 性 及 び 仕 様 は 参 考 値 です 製 品 を 使 用 する 際 は 最 新 の 納 入 仕 様 書 で 内 容 のご 確 認 をお 願 い 致 します 2
38 梱 包 仕 様 FF18N Series 単 位 :mm リール 状 態 寸 法 図 端 部 : 30 ケット 以 上 トップカバーテープでシール さたエンボス 4000ケット リーダー 部 : 15 ケット 以 上 トップカバーテープでシール さたエンボス エンボスキャリアテープ 寸 法 図 端 部 : 30 ケット 以 上 トップカバーテープでシール さたエンボス エンボスキャリアテープ 寸 法 図 エンボスキャリアテープ 寸 法 図 テープ 引 出 し 方 向 4000ケット テープ 引 出 し 方 向 リーダー 部 : 15 ケット 以 上 トップカバーテープでシール さたエンボス 端 部 :30ケット 以 上 端 部 :30ケット 以 上 品 名 芯 数 A FF18N- 4A-R11A-3H FF18N- 5A-R11A-3H FF18N- 6A-R11A-3H 梱 包 単 位 :4000 /リール 3
39 FF18N Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 1.コネクタ 実 装 状 態 納 入 時 ロックレバーは 解 放 状 態 です ロックレバー 開 放 状 態 での 納 入 となりますので FPCを 挿 入 する 前 に ロックを 操 作 する 必 要 はありません ( 写 真 1 参 照 ) 写 真 1 ロックを 閉 じた 状 態 でリフロー 実 装 をしないで 下 さい FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じないでください FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じると 接 点 間 ギャップが 狭 くなり FPC 挿 入 力 が 上 昇 します ( 写 真 2 参 照 ) ロックレバー 真 上 から 荷 重 をかけないで 下 さい ( 図 1 参 照 ) 又 反 ロック 方 向 に 荷 重 をかけないで 下 さい ( 図 2 参 照 ) ロック 破 損 もしくは 端 子 変 形 の 原 因 となります 写 真 2 図 1 図 2 FPC をコネクタに 嵌 合 すると ケーブルロックタブは 両 端 の 端 子 と 導 通 します ケーブルロックタブの 実 装 ランドをグランドに 落 とさないでください ( 図 3 参 照 ) グランドに 接 続 しないこと Cable Lock Tab pad Cable Lock Tab Contact Contact pad Connector P.C.B (mounting side) FPC 図 3 4
40 FF18N Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 2.FPC 挿 入 方 法 上 接 点 使 用 時 にはFPC 導 体 面 を 上 に 下 接 点 使 用 時 には 補 強 板 面 を 上 にして 挿 入 します ( 上 接 点 : 写 真 3 参 照 下 接 点 : 写 真 4 参 照 ) FPCをコネクタに 対 して 真 っすぐに 挿 入 して 下 さい FPC 仮 保 持 機 構 を 採 用 している 為 挿 入 に 若 干 の 力 が 必 要 です FPCがしっかり 奥 まで 挿 入 出 来 ているか 確 認 してください パターン 面 OK 補 強 板 面 OK 写 真 3 写 真 4 3.FPC 確 認 方 法 ハウジング 上 壁 直 線 と FPC 切 りかき 部 を 比 較 する 事 により 浅 挿 入 斜 め 挿 入 を 確 認 防 止 する 事 が 出 来 ます ( 写 真 5 写 真 6 写 真 7 参 照 ) ハウジング 上 壁 直 線 から FPC 切 りかき 部 が 突 出 している 場 合 は 浅 挿 入 斜 め 挿 入 の 可 能 性 があります 再 度 FPC を 奥 まで 挿 入 してください FPC 切 りかき 部 OK NG NG 写 真 5: 正 常 挿 入 状 態 写 真 6: 浅 挿 入 状 態 写 真 7: 斜 め 挿 入 状 態 5
41 FF18N Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 4.ロック 方 法 回 転 させる 要 領 で ロックレバーを 押 し 下 げます ( 写 真 8 ) その 際 に ハウジングに 無 理 な 力 をかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 9 ) 爪 の 先 端 でロックしないでください ロック 破 損 の 原 因 となります ( 写 真 10) OK NG NG 写 真 8 写 真 9 写 真 10 5.FPC 抜 去 方 法 ロックレバーを 矢 印 方 向 に 軽 く 跳 ね 上 げる 要 領 で 押 し 上 げます ( 写 真 11) その 際 に 必 要 以 上 の 力 をロックレバーにかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 12) OK NG 写 真 11 写 真 12 6.ESD( 静 電 耐 電 圧 ) 本 コネクタは ESD 対 策 をしておりませんので 取 扱 時 には 注 意 して 下 さい 7.コネクタ 廃 却 方 法 産 業 廃 棄 物 として 処 理 して 下 さい 6
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46 0.3 mm ピッチ 超 低 背 FPC 用 コネクタ バックロックタイプ FF20 Series 概 要 FF20 シリーズは 0.3mm ピッチ 奥 行 3.80mm 高 さ 0.66mm の 超 低 背 FPC コネクタです 特 長 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます コンタクト 接 点 は 上 接 点 です FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 が 有 りません 注 意 :FPC を 挿 入 しない 状 態 でロックレバーを 閉 じないで 下 さい 用 途 携 帯 電 話 ノート PC, PDA, 小 型 モバイル 機 器 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.2A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 250V で 50 MΩ 以 上 50m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 コンタクト ハウジング ロックレバー 材 質 / 表 面 処 理 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき LCP 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色 PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ブラウン
47 FF20 Series 単 位 :mm 超 低 背 コネクタ バックロックタイプ 品 名 構 成 FF20- A-R11A 奇 数 芯 数 の 場 合 1シリーズ 名 FF20 2 芯 数 表 ー 1 参 照 3 接 点 形 状 A: 上 接 点 4コンタクトスタイル R:ライトアングル 5コンタクトテール 長 さ 1:0.45mm 6コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7ロックレバー 形 状 A: 標 準 タイプ A B 以 下 (1.39) N.1 コンタクト C N.(n) コンタクト 0.45 N.1 コンタクト 0.60 B N.(n) コンタクト (FPC psiin) N.2 コンタクト N.(n-1) コンタクト 偶 数 芯 数 の 場 合 A B 以 下 (1.39) N.1 コンタクト C N.(n) コンタクト N.1 コンタクト 0.60 B N.(n-1) コンタクト N.2 コンタクト N.(n) コンタクト FF20-xxA-R11A
48 FF20 Series 超 低 背 コネクタ バックロックタイプ 奇 数 芯 数 の 場 合 (0.10) N.2 コンタクト コネクタ 実 装 位 偶 数 芯 数 の 場 合 N.1 コンタクト ロックレバー N.(n-1) コンタクト B 推 奨 基 板 寸 法 0.03 合 N.(n) コンタクト (3.65) 単 位 :mm N.1 コンタクト -1) コンタクト.(n) コンタクト (3.65) (0.10) N.2 コンタクト コネクタ 実 装 位 合 0.60 推 奨 FPC 寸 法 0.03 B 0.03 合 ロックレバー 合 B 0.03 合 N.1 コンタクト N.2 コンタクト (0.10) N.1 コンタクト B ロックレバー ロックレバー N.(n-1) コンタクト D 0.05 N.2 コンタクト B N.(n) コンタクト コネクタ 実 装 位 ロックレバー D N.(n-1) コンタクト B N.(n) コンタクト N.(n) コンタクト コネクタ 実 装 位 N.2 Dコンタクト B コネクタ 実 装 位 N.1 コンタクト (0.10) N.2 コンタクト コネクタ 実 装 位 1.50 以 上 0.50 以 上 N.1 コンタクト (0.10) N.(n-1) コンタクト N.1 コンタクト B 0.03 N.(n) コンタクト (3.65) 以 上 (3.65) ロックレバー 補 強 板 N.(n) コンタクト (3.65) N.1 コンタクト N.(n) コンタクト (3.65) N.1 コンタクト N.(n-1) コンタクト (0.10) 合 N.1 コンタクト D 0.05 B 以 上 N.1 コンタクト 0.30 N.(n) コンタクト B N.1 コンタクト D 0.05 B 以 上 以 上 0.50 以 上 N.(n) コンタクト 2.00 以 上 2.00 以 上 補 強 板 N.(n-1) 0.10コンタクト 補 強 板 1.50 以 上 0.50 以 上 N.(n) コンタクト 以 上 0.50 以 上 N.(n) コンタクト (3.65) 以 上 補 強 板 以 上 補 強 板 N.1 コンタクト ー N.(n) コンタクト.(n-1) コンタクト (3.65) N.1 コンタクト 表 -1 D B 0.03 * 芯 数 対 応 については 弊 社 営 業 までお 問 い 合 せ 下 さい 品 名 芯 数 A B C D 1.50 以 上 FF20-8A-R11A , 以 上 FF20-12A-R11A FF20-17A-R11A FF20-20A-R11A 以 上 補 強 板 FF20-24A-R11A N.(n) 24 コンタクト FF20-25A-R11A FF20-35A-R11A FF20-39A-R11A
49 FF20 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 1.コネクタ 実 装 状 態 納 入 時 のロックレバーは 解 放 状 態 です ロックレバー 開 放 状 態 での 納 入 となりますので ケーブルを 挿 入 する 前 に ロックを 操 作 する 必 要 はありません ( 写 真 1 参 照 ) ロックレバーを 閉 じた 状 態 でリフロー 実 装 をしないで 下 さい FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じないでください FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じると 接 点 間 ギャップが 狭 くなり FPC 挿 入 力 が 上 昇 します 写 真 1 ロックレバー 真 上 から 荷 重 (0.3N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 1 参 照 ) 又 反 ロック 方 向 に 荷 重 (0.3N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 2 参 照 ) ロック 破 損 もしくは 端 子 変 形 の 原 因 となります 0.3N pin 以 上 0.3N pin 以 上 図 1 図 2 2.FPC 挿 入 方 法 FPC 導 体 面 を 写 真 2の 方 向 にして 挿 入 します ( 正 : 写 真 2 誤 : 写 真 3 参 照 ) FPCをコネクタに 対 して 真 っすぐに 挿 入 して 下 さい FPC 仮 保 持 機 構 を 採 用 している 為 挿 入 に 若 干 の 力 が 必 要 です FPCがしっかり 奥 まで 挿 入 出 来 ているか 確 認 してください パターン 面 補 強 板 面 NG 写 真 2 写 真 3 4
50 FF20 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 3.FPC 確 認 方 法 ハウジング 上 壁 直 線 と FPCパターン 境 界 線 を 比 較 する 事 により 浅 挿 入 斜 め 挿 入 を 確 認 防 止 する 事 が 出 来 ます ( 写 真 4 写 真 5 写 真 6 参 照 ) OK NG NG 2 Max. 0.1mm Max. 写 真 4: 正 常 挿 入 状 態 写 真 5: 浅 め 挿 入 状 態 写 真 6: 斜 め 挿 入 状 態 4.ロック 方 法 回 転 させる 要 領 で ロックレバーを 押 し 下 げます ( 写 真 7 ) その 際 に ハウジングに 無 理 な 力 (3N 以 上 ) をかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 8 ) OK NG 3N 以 上 写 真 7 写 真 8 爪 の 先 端 でロックしないでください ロック 破 損 の 原 因 となります ( 写 真 9) ロックレバー 端 部 をロックする 場 合 は 少 なくとも 5mm 以 上 の 幅 を 押 して 下 さい ( 写 真 10) NG 5mm 以 上 NG 写 真 9 写 真 10 5
51 FF20 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 5.FPC 抜 去 方 法 ロックレバーを 矢 印 方 向 に 軽 く 跳 ね 上 げる 要 領 で 押 し 上 げます ( 写 真 11) その 際 に 必 要 以 上 の 力 (0.3N pin 以 上 ) をロックレバーにかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 12) OK NG 0.3N pin 以 上 写 真 11 写 真 12 6.その 他 手 はんだ 実 装 時 過 量 のはんだ( 端 子 上 0.05mm 以 上 ) を 盛 らないでください ( 図 - 3) 0.05mm 以 下 7.ESD( 静 電 耐 電 圧 ) 図 - 3 本 コネクタは ESD 対 策 をしておりませんので 取 扱 時 には 注 意 して 下 さい 8.コネクタ 廃 却 方 法 産 業 廃 棄 物 として 処 理 して 下 さい 6
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66 0.2 mm ピッチ FPC 用 コネクタ バックロックタイプ FFX2 Series 概 要 FFX2 シリーズは ピッチ 0.2mm 高 さ 0.95mm 0.12mm 厚 の 両 面 FPC に 適 合 したコネクタです 0.4mm ピッチの 接 点 を 上 下 2 列 配 することで 0.2mm ピッチ 相 当 を 実 現 しています 特 長 弊 社 独 自 のダブルレイヤーコンタクト 構 造 を 採 用 することにより 0.2mm ピッチを 実 現 しています 弊 社 独 自 のケーブルロック 機 構 を 採 用 し FPC 保 持 力 不 足 を 解 消 いたします FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 が 有 りません ニッケルバリアの 採 用 により はんだ 上 がりを 防 止 しています 高 速 伝 送 に 対 応 しています 用 途 携 帯 電 話 小 型 モバイル 機 器 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.2A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 500V で 100 MΩ 以 上 50m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 コンタクト ケーブルロック ハウジング レバー 材 質 / 表 面 処 理 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき LCP 樹 脂 (UL94V-0) 黒 色 PPS 樹 脂 (UL94V-0) 茶 色
67 FFX2 Series 0.2mm ピッチ FPC コネクタ 単 位 :mm FFX2- A-R11AL シリーズ 名 FFX2 シリーズ 2 芯 数 (n) 表 -1 参 照 3 接 点 形 状 A:コンタクト 両 端 配 列 4コンタクトスタイル R:ライトアングル 5 適 合 FPC 厚 1: 適 合 FPC 厚 :0.12±0.02 6コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7ロックレバー 形 状 A: 標 準 タイプ 8ケーブルロック 機 構 の 有 無 L:ケーブルロック 有 り 注 意 FPC 未 挿 入 状 態 で ロックレバーを 閉 じないでください N.1 ( 上 接 点 コンタクト) ケーブルロック N.n/2 ( 上 接 点 コンタクト) ケーブルロック N.1 ( 下 接 点 コンタクト) N.n/2 ( 下 接 点 コンタクト) A B C± ± ± (クローズ) 4.00 (ープン) (1.66) 0.43 (FPC psiin) D X C ± X ケーブルロック コンタクト ± ±0.03 C D 0.15 X 0.15 X 2
68 FFX2 Series 0.2mm ピッチ FPC コネクタ 単 位 :mm 表 面 面 (0.10) 0.70±0.10 E± ± ±0.09 C± ± ± ± ±0.02 R ±0.10 R ±0.05 (0.07) (チックーク) 0.80±0.09 C± ± ± ± ±0.02 めっきリーは 両 面 にいでください 面 と 表 面 のにるは 自 です R0.20 R0.20 R 小 0.62± ± ± ± ± ±0.10 R0.20 R0.20 不 足 の 合 は 銅 をしてください チックーク 寸 法 0.73±0.03 ターン 止 エリア 2.00 小 コネクタ 位 (0.15) 0.65±0.02 F± ± ±0.02 合 0.40± ± ±0.03 C± ± ± ±0.03 表 -1 品 名 芯 数 (n) 上 接 点 コンタクト 芯 数 下 接 点 コンタクト A B C D E F FFX2-26A -R11AL FFX2-58A -R11AL
69 包 装 仕 様 リール 状 態 寸 法 FFX2 Series 単 位 :mm ープ 引 し 方 向 エンボスキャリアテープ 寸 法 図 タイプ タイプ A ±H c 1.75 E±H F Min. G±0.30 A ±H (16.00) 4.00 E±H 1.75 F±0.10 G±0.30 Scin c-c c Di Scin - Di 2.05 P P B P. C P. D r 400mm Min. 端 部 30 Pcs Min. トップバーープでシールさたエンボス 4,000 pcs リーダー 部 : 15 pcs FFX2-XXA-R1XAL ,000pcs. トップバーープでシールさたエンボス ープ 引 し 方 向 FFX2-XXA-R1XAL 用 Scin - Scin - 表 -2 品 名 芯 数 A B C D E F G H エンボス タイプ 数 量 FFX2-26A -R11AL タイプ FFX2-58A -R11AL タイプ 個 / リール 4
70 FFX2 Series 0.2mm ピッチ FPC コネクタ 単 位 :mm FFX2- A-R11BL シリーズ 名 FFX2 シリーズ 2 芯 数 (n) 表 -3 参 照 3 接 点 形 状 A:コンタクト 両 端 配 列 4コンタクトスタイル R:ライトアングル 5 適 合 FPC 厚 1: 適 合 FPC 厚 :0.12±0.02 6コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7ロックレバー 形 状 B:ロングタイプ 8ケーブルロック 機 構 の 有 無 L:ケーブルロック 有 り 注 意 FPC 未 挿 入 状 態 で ロックレバーを 閉 じないでください N.1 ( 上 接 点 コンタクト) ケーブルロック N.n/2 ( 上 接 点 コンタクト) ケーブルロック N.1 ( 下 接 点 コンタクト) N.n/2 ( 下 接 点 コンタクト) A B C± ± ± (クローズ) 4.00 (ープン) (1.86) 0.43 (FPC psiin) D X C ± X ケーブルロック コンタクト ± ±0.03 C D 0.15 X 0.15 X 5
71 FFX2 Series 0.2mm ピッチ FPC コネクタ 単 位 :mm 表 面 面 (0.10) 0.70±0.10 E± ± ±0.09 C± ± ± ± ±0.02 R ±0.10 R ±0.05 (0.07) (チックーク) 0.80±0.09 C± ± ± ± ±0.02 めっきリーは 両 面 にいでください 面 と 表 面 のにるは 自 です R0.20 R0.20 R 小 0.62± ± ± ± ± ±0.10 R0.20 R0.20 不 足 の 合 は 銅 をしてください チックーク 寸 法 0.65±0.02 F± ± ±0.03 ターン 止 エリア 2.00 小 コネクタ 位 (0.15) 0.40±0.02 合 0.40± ± ±0.03 C± ± ± ±0.03 表 -3 品 名 芯 数 (n) 上 接 点 コンタクト 芯 数 下 接 点 コンタクト A B C D E F FFX2-100A -R11BL
72 包 装 仕 様 FFX2 Series 単 位 :mm リール 状 態 寸 法 エンボスキャリアテープ 寸 法 図 A 8.00 (16.00) 4.00 E±H 1.75 F±0.10 G±0.30 Scin - Di 2.30 P B P. C P. D ープ 引 し 方 向 400mm Min. 端 部 30 Pcs Min. トップバーープでシールさたエンボス 3,000 pcs FFX2-XXA-R1XBL ,000pcs. リーダー 部 : 15 pcs トップバーープでシールさたエンボス ープ 引 し 方 向 FFX2-XXA-R1XBL 用 タイプ ±H Scin - 表 -4 品 名 芯 数 A B C D E F G H エンボス タイプ FFX2-100A -R11BL タイプ 2 数 量 3,000 個 / リール 7
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77 0.20 mm ピッチ 超 低 背 FPC 用 コネクタ FF26 Series 上 接 点 タイプ 概 要 FF26 シリーズは 0.2mm ピッチ 高 さ 0.66mm 多 芯 対 応 の 超 低 背 FPC コネクタです 特 長 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 なえます コンタクト 接 点 は 上 接 点 です FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 がありません ハロゲンフリー 対 応 可 能 注 意 FPC を 挿 入 しない 状 態 でロックレバーを 閉 じないで 下 さい 用 途 携 帯 電 話 ノート PC, PDA, 小 型 モバイル 機 器 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.2A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 250V で 50 MΩ 以 上 80m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 コンタクト ハウジング レバー 材 質 / 表 面 処 理 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき LCP 樹 脂 (UL94V-0)/ 白 色 PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色
78 FF26 Series 単 位 :mm 0.20mm ピッチ FPC コネクタ 上 接 点 タイプ FF26- A-R11A-3H シリーズ 名 FF26 2 芯 数 表 ー 1 参 照 3 接 点 形 状 A: 上 接 点 適 合 FPC 厚 :0.12±0.03mm 4コンタクトスタイル R:ライトアングル 5コンタクトテール 長 さ 1:0.30mm 6コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7ロックレバー 形 状 8 材 料 A: 標 準 タイプ B : ロングタイプ 3H : ハロゲンフリー 対 応 表 示 なし:ハロゲンフリー 対 応 無 し 外 形 寸 法 奇 数 芯 数 の 場 合 0.20±0.07 A B±0.07 E 3.45 ( F ) 0.70 以 下 No.1 コンタクト C No.(n)コンタクト No.2 コンタクト B± ± ± ±0.02 No.(n)コンタクト パターン 止 リア No.(n-1) コンタクト 0.50±0.02 推 奨 基 板 取 付 寸 法 No.1 コンタクト 0.40 No.1 端 子 を 基 準 に 千 鳥 に 配 列 (0.10) (0.40 以 上 ) (0.40 以 上 ) 2.65±0.02 No.2 コンタクト No.(n) コンタクト 0.40± ±0.02 B ± ±0.02 適 合 FPC 寸 法 No.(n-1)コンタクト 0.50±0.02 パターン 止 リア B± ± ±0.02 No.(n)コンタクト 0.50± ± ± ±0.02 D±0.05 B± ± ± ±0.03 (0.10) (0.40 以 上 ) (0.40 以 上 ) 2.65± ± ± ± ± ± 以 上 0.50 以 上 No.2 コンタクト 0.40± ± ±0.02 No.(n-1)コンタクト 0.50± ± ± ±0.02 D±0.05 B± ± ± ± 以 上 以 上 上 2.00 以 上 補 強 板 No.1コンタクト No.2コンタクト 0.20±0.03 No.(n) コンタクト 0.065± ± ±0.02
79 FF26 Series 0.20mm ピッチ FPC コネクタ 上 接 点 タイプ 外 形 寸 法 単 位 :mm 偶 数 芯 数 の 場 合 A B± ±0.07 E 3.45 ( F ) 0.70 以 下 No.1 コンタクト C No.(n)コンタクト No.2 コンタクト No.1 コンタクト 0.40 B (0.10) パターン 0.08±0.02 止 リア 0.15 No.(n) コンタクト (0.40 以 上 ) (0.40 以 上 ) No.2 コンタクト 0.40±0.03 No.(n-1) コンタクト 0.20± ± ± ±0.02 No.(n-1)コンタクト B±0.03 No.(n)コンタクト 0.23± ± ± ±0.02 推 奨 基 板 取 付 寸 法 No.1 端 子 を 基 準 に 千 鳥 に 配 列 適 合 FPC 寸 法 パターン 止 リア 0.40± ±0.02 No.(n-1)コンタクト 0.50± ± ± ±0.02 D±0.05 B± ± ± ±0.03 (0.10) (0.40 以 上 ) (0.40 以 上 ) 2.65± ± ± ± ± ± 以 上 0.50 以 上 2.00 以 上 補 強 板 No.2 コンタクト 0.40± ± ±0.02 B±0.03 No.(n)コンタクト 0.50±0.02 No.1 コンタクト No.2 コンタクト 0.20±0.03 No.(n) コンタクト 0.065± ± ± ± ±0.02 表 ± ± ± ± ± ±0.10 D±0.05 B± ± ±0.05 品 名 芯 数 A B C D E F 1.50 以 上 FF26-39A-R11A-3H (1.39) FF26-80A-R11B (1.59) 0.50 以 上 0.12± 以 上 補 強 板 No.1 コンタクト No.(n) コンタクト No.2 このカタログの コンタクト 仕 様 等 は 0.20± ±0.02 改 良 等 で 予 告 なく 変 更 することがありますので ご 了 承 願 います 0.065±0.02 また 掲 載 している 製 品 の 特 性 及 び 仕 様 は 参 考 値 です 0.10±0.02 製 品 を 使 用 する 際 は 最 新 の 納 入 仕 様 書 で 内 容 のご 確 認 をお 願 い 致 します 3
80 FF26 Series 梱 包 仕 様 単 位 :mm リール 状 態 寸 法 図 B 以 下 C B 以 下 C テープ 引 出 し 方 向 B 以 下 C D D テープ 引 出 し 方 向 テープ 引 出 し 方 向 D mm 以 上 400mm 以 上 スタート スタート でさた でさた でさた 400mm 以 上 端 部 : 30 ット 以 上 4000 ット リーー 部 :15 ット 以 上 端 部 : 30 ット 以 上 4000 ット リーー 部 :15 ット 以 上 トップカバーテープでシールさた トップカバーテープでシールさた トップカバーテープでシールさた ンス トップカバーテープでシールさた ンス ンス ンス 端 部 : 30 ット 以 上 テープ 引 4000 出 し 方 ット 向 リーー 部 :15 ット 以 上 テープ 引 出 し 方 向 トップカバーテープでシールさた トップカバーテープでシールさた ンス ンス エンボスキャリアテープ 寸 法 図 テープ 引 出 し 方 向 スタート (A) (A) C C C E 1.75 F 以 上 E G±0.30 F 以 上 G±0.30 ( H ) ( H ) (A) 面 C C 面 C C C C ( H ) C E F 以 上 G±0.30 品 名 面 C C 芯 数 A B C D E F G H FF26-39A-R11A-3H (1.84) FF26-80A-R11B (2.04) 梱 包 単 位 :4000 個 / リール 4
81 FF26 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 1.コネクタ 実 装 状 態 ロックレバー 開 放 状 態 での 納 入 となりますので FPCを 挿 入 す る 前 に ロックを 操 作 する 必 要 はありません ( 写 真 1) 納 入 時 のロックレバーは 解 放 状 態 です ロックを 閉 じた 状 態 でリフロー 実 装 をしないで 下 さい FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じないでください FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じると 接 点 間 ギャップが 狭 くなり FPC 挿 入 力 が 上 昇 します ロックレバー 真 上 から 荷 重 (0.25N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 1) 又 反 ロック 方 向 に 荷 重 (0.25N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 2) ロック 破 損 もしくは 端 子 変 形 の 原 因 となります 写 真 N Pin 以 上 0.25N Pin 以 上 図 1 図 2 コネクタの FPC 挿 入 口 に 爪 等 を 引 掛 けないでください コネクタ 破 損 の 原 因 となります ( 図 3) 2.FPC 挿 入 方 法 FPC 導 体 面 を 写 真 2の 方 向 にして 挿 入 します ( 正 : 写 真 2 誤 : 写 真 3) 図 3 FPCをコネクタに 対 して 真 っすぐに 挿 入 して 下 さい FPC 仮 保 持 機 構 を 採 用 している 為 挿 入 に 若 干 の 力 が 必 要 です FPCがしっかり 奥 まで 挿 入 出 来 ているか 確 認 してください パターン 面 NG 補 強 板 面 写 真 2 写 真 3 5
82 FF26 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 3.FPC 確 認 方 法 FPC フランジ 部 をコネクタ 先 端 部 に 突 き 当 てることにより 浅 挿 入 斜 め 挿 入 を 確 認 防 止 することが 出 来 ます ( 図 4 図 5 図 6) FPC フランジ 部 OK コネクタ 先 端 部 0.1mm 以 上 NG NG 0.1mm 以 上 図 4: 正 常 挿 入 状 態 図 5: 浅 め 挿 入 状 態 図 6: 斜 め 挿 入 状 態 4.ロック 方 法 回 転 させる 要 領 で ロックレバーを 押 し 下 げます ( 写 真 4 ) その 際 に ハウジングに 無 理 な 力 (3N 以 上 ) をかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 5 ) 3N 以 上 写 真 4 写 真 5 爪 の 先 端 でロックしないでください ロック 破 損 の 原 因 となります ( 写 真 6) ロックレバー 端 部 をロックする 場 合 は 少 なくともロックレバー 全 幅 の 半 分 以 上 の 幅 を 押 して 下 さい ( 写 真 7) 半 分 以 上 の 幅 を 押 すこと 写 真 6 写 真 7 6
83 FF26 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 5.FPC 抜 去 方 法 ロックレバーを 矢 印 方 向 に 軽 く 跳 ね 上 げる 要 領 で 押 し 上 げます ( 写 真 8) その 際 に 必 要 以 上 の 力 (0.25N pin 以 上 ) をロックレバーにかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 9) OK NG 0.25N pin 以 上 写 真 8 写 真 9 6.その 他 手 はんだ 実 装 時 過 量 のはんだを 盛 らないでください( 端 子 上 0.05mm 以 下 ) ( 図 7) 0.05mm 以 下 図 7 7.ESD( 静 電 耐 電 圧 ) 本 コネクタは ESD 対 策 をしておりませんので 取 扱 時 には 注 意 して 下 さい 8.コネクタ 廃 却 方 法 産 業 廃 棄 物 として 処 理 して 下 さい 7
84 0.25 mm ピッチ 超 低 背 FPC 用 コネクタ FF28 Series 上 接 点 タイプ 概 要 FF28 シリーズは 0.25mmピッチ 奥 行 き 3.80mm 高 さ 0.66mmの 超 低 背 FPC コネクタです ケーブルロック 機 構 を 備 え 高 い FPC 保 持 力 の 上 接 点 専 用 コネクタです 特 長 弊 社 独 自 のカム 式 バックロック 採 用 により 確 実 な 作 業 が 行 えます 弊 社 独 自 のケーブルロック 機 構 を 採 用 し FPC 保 持 力 不 足 を 解 消 いたします コンタクト 接 点 は 上 接 点 です FPC を 上 方 向 に 引 張 り 上 げても ロックが 開 きません ロック 解 除 状 態 で 納 入 の 為 作 業 前 にレバーを 開 く 必 要 がありません ハロゲンフリー 対 応 注 意 FPC を 挿 入 しない 状 態 でロックレバーを 閉 じないで 下 さい FPC をコネクタに 嵌 合 すると ケーブルロックタブは 両 端 の 端 子 と 導 通 します ケーブルロックタブをグランドに 落 とさないで 下 さい 用 途 携 帯 電 話 ノート PC, PDA, 小 型 モバイル 機 器 仕 様 定 格 電 圧 定 格 電 流 耐 電 圧 絶 縁 抵 抗 接 触 抵 抗 AC 50V(r.m.s.) 0.2A /コンタクト AC 200V(r.m.s.) / 1 分 間 DC 250V で 50 MΩ 以 上 80m Ω 以 下 材 質 / 表 面 処 理 部 品 名 コンタクト ハウジング レバー 材 質 / 表 面 処 理 銅 合 金 / Ni 下 地 Au フラッシュめっき LCP 樹 脂 (UL94V-0)/アイボリー PPS 樹 脂 (UL94V-0)/ 黒 色
85 FF28 Series 単 位 :mm 0.25mm ピッチ FPC コネクタ 上 接 点 タイプ FF28- A-R11A-3H シリーズ 名 FF28 2 芯 数 表 ー 1 参 照 3 接 点 形 状 A: 上 接 点 適 合 FPC 厚 :0.12±0.03mm 4コンタクトスタイル R:ライトアングル 5コンタクトテール 長 さ 1:0.45mm & 0.30mm 6コンタクト 表 面 処 理 1:Ni 下 地 /Au(フラッシュ)めっき 7ロックレバー 形 状 A: 標 準 タイプ 8 材 料 3H:ハロゲンフリー 外 形 寸 法 奇 数 芯 数 の 場 合 (1.57) (FPC 挿 入 さ) A B C± ± 以 下 (1.40) ケーブルロックタブ No.1 コンタクト D ケーブルロックタブ No.(n) コンタクト No.1コンタクト 0.50 B C 0.10± No.(n)コンタクト (0.05) (0.05) ケーブルロックタブ No.2 コンタクト ケーブルロックタブ No.(n-1) コンタクト 0.10± ± 推 奨 基 板 取 付 寸 法 No.1 端 子 を 基 準 に 千 鳥 に 配 列 適 合 FPC 寸 法 0.50± ± ±0.03 No.2 コンタクト ケーブルロックタブ コネクタ 位 置 パターン 止 リア (0.30 以 上 ) No.1 コンタクト 0.50±0.03 嵌 合 側 レバー 0.30± ±0.02 C± ±0.03 No.(n-1) コンタクト ケ-ブルロックタブ No.(n)コンタクト 0.70± ± ±0.03 (3.65) 0.73± ±0.05 チックーク(0.07) 1.40± ± ± ± ± ± ± 以 下 R 0.20 No.1コンタクト 0.50± ±0.02 E±0.05 C± ± ± ± ± ± ± ± ±0.05 R 0.15 R 0.15 R 0.20 R 以 上 0.50 以 上 No.(n) コンタクト 0.12± 以 上 補 強 板 0.50± ±0.03 レバー 0.48±0.03 No.2 コンタクト ケーブルロックタブ コネクタ 位 置 0.30± ±0.03 No.(n)コンタクト ケ-ブルロックタブ 0.70± ± ±0.05 チックーク(0.07) ±0.10 ±0.10 ±0.10 ±0.10 ±0.10 ±0.10 ±0.10 以 下 R 0.20 E±0.05 C± ± ± ± ±0.05 ±0.05 ± ±0.03
86 FF28 Series 0.25mm ピッチ FPC コネクタ 上 接 点 タイプ 単 位 :mm 外 形 寸 法 偶 数 芯 数 の 場 合 (1.57) (FPC 挿 入 さ) ±0.07 A B C± 以 下 (1.40) ケーブルロックタブ No.1 コンタクト D ケーブルロックタブ No.(n) コンタクト 0.50± ± ±0.03 No.2 コンタクト ケーブルロックタブ コネクタ 位 置 パターン 止 リア (0.30 以 上 ) No.1 コンタクト 0.50±0.03 嵌 合 側 レバー C±0.03 推 奨 基 板 取 付 寸 法 No.1 端 子 を 基 準 に 千 鳥 に 配 列 0.48± No.1コンタクト 0.30±0.02 No.(n-1) コンタクト ケ-ブルロックタブ ケーブルロックタブ 0.30±0.02 No.2 コンタクト 0.48 No.(n)コンタクト ± ± ±0.03 (3.65) B C 0.73± ± ±0.03 チックーク(0.07) 0.20 No.(n-1)コンタクト 1.40± ± ± ± ± ± ± 以 下 R (0.05) (0.05) 0.50± ±0.02 ケーブルロックタブ No.(n) コンタクト No.1コンタクト 0.10± ± E±0.05 C± ± ± ± ±0.02 適 合 FPC 寸 法 0.73± ± ± ±0.05 R 0.15 R 0.15 R 0.20 R 以 上 0.50 以 上 No.(n) コンタクト 0.12± 以 上 補 強 板 0.50± ± ±0.03 No.2 コンタクト ケーブルロックタブ コネクタ 位 置 パターン 止 リア (0.30 以 上 ) No.1 コンタクト 0.50±0.03 嵌 合 側 レバー C± ± ±0.03 No.(n)コンタクト ケ-ブルロックタブ 0.30±0.02 No.(n-1) コンタクト 0.55± ± ±0.03 (3.65) 0.73± ±0.05 チックーク(0.07) 1.40± ± ± ± ± ± ± 以 下 R 0.20 No.1コンタクト E±0.05 C± ± ± ± ± ± ± ± ± ± ± ±0.05 R 0.15 R 0.15 R 0.20 R 以 上 0.50 以 上 No.(n) コンタクト 0.12± 以 上 補 強 板 表 1 品 名 芯 数 A B C D E FF28-5A-R11A-3H FF28-8A-R11A-3H FF28-12A-R11A-3H FF28-15A-R11A-3H FF28-20A-R11A-3H FF28-30A-R11A-3H FF28-35A-R11A-3H FF28-41A-R11A-3H FF28-45A-R11A-3H
87 FF28 Series 梱 包 仕 様 単 位 :mm リール 状 態 寸 法 図 B 以 下 C テープ 引 出 し 方 向 スタート 400mm 以 上 トップカバーテープでシール トップカバーテープでシール されたンボス 端 部 : 30 ケット 以 上 4000 されたンボス ケット リーー 部 : 15ケット 以 上 トップカバーテープでシール トップカバーテープでシール されたンボス テープ 引 出 し 方 向 されたンボス テープ 引 出 し 方 向 スタート エンボスキャリアテープ 寸 法 図 E F 以 上 G±0.30 D テープ 引 出 し 方 向 mm 以 上 端 部 : 30 ケット 以 上 4000 ケット リーー 部 : 15ケット 以 上 C (A) E F 以 上 G±0.30 B 以 下 D C C (A) 1.75 (1.84) (1.84) 面 CーC C C 面 CーC 品 名 芯 数 A B C D E F G FF28-5A-R11A-3H FF28-8A-R11A-3H FF28-12A-R11A-3H FF28-15A-R11A-3H FF28-20A-R11A-3H FF28-30A-R11A-3H FF28-35A-R11A-3H FF28-41A-R11A-3H FF28-45A-R11A-3H 梱 包 単 位 :4000 個 / リール 4
88 FF28 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 1.コネクタ 実 装 状 態 納 入 時 のロックレバーは 解 放 状 態 です ロックレバー 開 放 状 態 での 納 入 となりますので FPCを 挿 入 する 前 に ロックを 操 作 する 必 要 はありません ( 写 真 1) ロックを 閉 じた 状 態 でリフロー 実 装 をしないで 下 さい FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じないでください FPC 未 挿 入 状 態 でロックレバーを 閉 じると 接 点 間 ギャップが 狭 くなり FPC 挿 入 力 が 上 昇 します 写 真 1 ロックレバー 真 上 から 荷 重 (0.25N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 1) 又 反 ロック 方 向 に 荷 重 (0.25N pin 以 上 ) をかけないで 下 さい ( 図 2) ロック 破 損 もしくは 端 子 変 形 の 原 因 となります 0.25N Pin 以 上 0.25N Pin 以 上 図 1 図 2 コネクタの FPC 挿 入 口 に 爪 等 を 引 掛 けないでください コネクタ 破 損 の 原 因 となります ( 図 3) 図 3 5
89 FF28 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 FPC をコネクタに 嵌 合 すると ケーブルロックタブは 両 端 の 端 子 と 導 通 します 実 装 基 板 側 のケーブルロックタブをグランドに 落 とさないでください ( 図 4 参 照 ) Connector Cable Lock Tab Contact Cable Lock Tab pad グランドに 接 続 しないこと FPC Mounting P.C.B Contact pad Cable Lock Tab Contact 図 4 6
90 FF28 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 2.FPC 挿 入 方 法 FPC 導 体 面 を 写 真 2の 方 向 にして 挿 入 します ( 正 : 写 真 2 誤 : 写 真 3) FPCをコネクタに 対 して 真 っすぐに 挿 入 して 下 さい FPC 仮 保 持 機 構 を 採 用 している 為 挿 入 に 若 干 の 力 が 必 要 です FPCがしっかり 奥 まで 挿 入 出 来 ているか 確 認 してください パターン 面 補 強 板 面 NG 写 真 2 写 真 3 3.FPC 確 認 方 法 フランジ 付 き FPC の 場 合 フランジの 位 置 を 確 認 することにより 浅 挿 入 斜 め 挿 入 を 確 認 防 止 することが 出 来 ます ( 図 5 図 6 図 7) FPC フランジ 部 図 5: 正 常 挿 入 状 態 図 6: 浅 め 挿 入 状 態 図 7: 斜 め 挿 入 状 態 * ケーブルロックタブが FPC に 引 っ 掛 かっていれば FPC パターン 部 から 接 触 端 子 が 脱 落 することはありません 7
91 FF28 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 4.ロック 方 法 回 転 させる 要 領 で ロックレバーを 押 し 下 げます ( 写 真 4 ) その 際 に ハウジングに 無 理 な 力 (3N 以 上 ) をかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 5 ) 3N 以 上 写 真 4 写 真 5 爪 の 先 端 でロックしないでください ロック 破 損 の 原 因 となります ( 写 真 6) ロックレバー 端 部 をロックする 場 合 は 少 なくともロックレバー 全 幅 の 半 分 以 上 の 幅 を 押 して 下 さい ( 写 真 7) 半 分 以 上 の 幅 を 押 すこと 写 真 6 写 真 7 8
92 FF28 Series 単 位 :mm コネクタ 操 作 方 法 と 注 意 点 5.FPC 抜 去 方 法 ロックレバーを 矢 印 方 向 に 軽 く 跳 ね 上 げる 要 領 で 押 し 上 げます ( 写 真 8) その 際 に 必 要 以 上 の 力 (0.25N pin 以 上 ) をロックレバーにかけないよう 注 意 して 下 さい ( 写 真 9) OK NG 0.25N pin 以 上 写 真 8 写 真 9 6.その 他 手 はんだ 実 装 時 過 量 のはんだを 盛 らないでください( 端 子 上 0.05mm 以 下 ) ( 図 8) 0.05mm 以 下 図 8 7.ESD( 静 電 耐 電 圧 ) 本 コネクタは ESD 対 策 をしておりませんので 取 扱 時 には 注 意 して 下 さい 8.コネクタ 廃 却 方 法 産 業 廃 棄 物 として 処 理 して 下 さい 9
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第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
Microsoft Word 印刷ver 本編最終no1(黒字化) .doc
3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項
平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引
1 2
1 2 仕 様 備 考 規 JEM1225-2007 及 び 最 小 外 形 寸 法 W700 H23 D1300mm 700 /23 / 1300 保 守 スペース 前 面 10 背 面 600(mm) 注 1 最 大 段 積 み 数 5 段 3.3 / 6.6kV 共 通 使 用 圧 (kv) 3.3 / 6.6 雷 インパルス( 標 準 波 形 ) 大 地 間 相 間 60 耐 圧 (kv)
日本オーチス・エレベータ株式会社
日 本 オーチス エレベータ 製 エレベーター エスカレーター 所 有 のお 客 様 へ 部 品 供 給 終 了 に 関 するお 知 らせ 2013 年 12 月 26 日 日 本 オーチス エレベータ 株 式 会 社 平 素 より 日 本 オーチス エレベータをご 愛 顧 賜 り 厚 く 御 礼 申 し 上 げます さて 弊 社 製 造 納 入 したエレベーター エスカレーターのうち すでに 生
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土 工 施 工 管 理 要 領 平 成 27 年 7 月 東 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 西 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 目 次 Ⅰ. 総 則... 1-1 1. 適 用... 1-1 2. 構 成... 1-1 3. 施 工 管 理 の 意 義... 1-1 4. 施 工 管 理 試 験 の 基 本 事 項... 1-2 4-1
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
Taro-入札説明書(真空巻締め)
入 札 説 明 書 宮 崎 県 水 産 試 験 場 が 行 う 真 空 巻 締 め 機 の 賃 貸 借 に 係 る 入 札 公 告 に 基 づく 一 般 競 争 入 札 に ついては 関 係 法 令 に 定 めるもののほか この 入 札 説 明 書 によるものとする 入 札 に 参 加 する 者 は 下 記 事 項 を 熟 知 の 上 で 入 札 しなけれこの 場 合 におい て 当 該 説 明 書
国税連携ファイル記録項目一覧
様 式 ID 等 帳 票 名 記 録 項 目 等 様 式 ID 等 帳 票 名 記 録 項 目 等 KOA010 平 成 年 分 の 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 書 A( 第 一 表 第 二 表 ) KOB381 事 業 基 盤 強 化 設 備 に 係 る 繰 越 税 額 控 除 限 度 超 過 額 の 計 算 上 控 除 される 金 額 に 関 す る 明
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
