地質ニュース510号、67-72頁、1997年2月
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- さわ やなぎしま
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1 地 質 ニュース510 号 頁 1997 年 2 月 ChishitsuNewspo.510,p.67-72,Febma 町,1997 アラスカ8ノーススロープ 油 田 と メタンハイドレート 今 井 登 1 1 はじめに ノーススロープはアラスカ 北 端 に 位 置 し 北 極 海 に 面 した 北 アメリカ 最 大 の 油 田 地 帯 である( 第 1 図 ). この 地 域 の 永 久 凍 土 の 下 にメタンハイドレートが 広 く 分 布 しているといわれている.メタンハイドレー トが 陸 上 に 存 在 するのは 北 極 圏 に 近 い 地 域 に 限 ら れ,アラスカ(ノーススロープ),シベリア(メソヤハ), カナダ 北 西 部 (マッケンジーデルタ)などに 広 がる 凍 土 の 下 にのみ 存 在 している. 先 頃 ノーススロープの プルトーベイ 油 田 に 行 く 機 会 を 得 たので,ここにノ ーススロープ 油 田 とハイドレートについて 概 要 をまと める. 2,ノーススロープ 油 田 アラスカのノーススロープ 地 域 は 巨 大 な 油 田 地 帯 であり, 世 界 でも18 番 目 のプルトーベイ 油 田 をはじ めとして,クパルタリバー,エンディコットなど9つの 油 田 があり, 米 国 の6 大 油 田 のうち3つがアラスカに 集 中 している.1950 年 代 後 半 から1960 年 代 前 半 に ノーススロープ 油 田 の 探 査 が 始 まり,エクソンが1968 年 にプルトーベイで 最 初 に 試 掘 に 成 功 し 開 発 が 始 ま った. 採 掘 された 石 油 と 天 然 ガスは1977 年 に 完 成 したアラスカ 縦 断 パイプライン( 第 2 図, 総 距 離 1,200 キロ,パイプ 径 122cm)によりアンカレッジ 東 方 の 不 凍 港 バルデーズに 輸 送 され 全 米 の 港 に 向 けて 船 積 みされている. この 地 域 は 南 から 北 へBrooksRange, 丘 陵 部, 沿 岸 平 野 部 の3つに 分 けられ( 第 3 図 ), 地 質 的 には 構 造 運 動 や 岩 相 により 基 盤 岩 ( 古 生 代 カンブリア 紀 からデボン 紀 ), 炭 酸 塩 岩 および 珪 質 堆 積 岩 が 卓 越 第 1 図 アラスカと 縦 断 パイプライン(プルトーベイから バルデーズを 結 ぶ 線 : 途 中 に 石 油 を 輸 送 する ためのポンプステーションがある)(Gousha,1993 による) 第 2 図 フェアバンクスにおけるパイプライン する 石 炭 系 からジュラ 系, 珪 質 堆 積 岩 を 含 む 白 亜 系 から 第 四 系 に 分 けられる. 石 油 は 主 として 古 生 代 石 1) 地 質 調 査 所 地 殻 化 学 部 キーワード1ハイドレート,ノーススロープ,プルトーベイ,メ タン, 天 然 ガス 1997 年 2 月 号
2 一 68 一 合 丼 登 70 鮒 16 回.164,160, 155 ㄵ 1`8 14"1400 POin18aπOW 4 典 伽 〆 ( 玉 ハ ーセント 伸 野 弧 裟 一 ベイ /ぷ 鷲 レト ル 計 ~ 馳 ハ ーセント 一. 又 へ11ウづ / 一 一 一 汰. 撃 讐 斗 明 葦 鰻 繍 総 ト ルlll;; 如 ぺ lcollo".1903 一 圃 WdloGa1 舳 akmgoo 肺 帥 一 1982, lhou 帥 m-oonlaing 胡 hソd 旧 1os 第 3 図 化 % 晦 ㄶか 䴀 アラスカ ノースス1コープ 地 域 の 地 質 単 位 と 構 造 (Collet,1993による)...`o G1 品 票 / 蔓 炭 紀 と 中 生 代 自 亜 紀 後 期 の 地 層 (Sagavanirktok 層 の 下 側 のWestSakとUgm 砂 岩 層 )に 胚 胎 してお り, 天 然 ガスは 主 として 中 生 代 三 畳 紀,ジュラ 紀, 白 亜 紀 後 期 の 地 層 から 産 出 している. ブルトーベイは 北 米 最 大 の 油 田 であり 推 定 埋 蔵 量 は240 億 バレルにのぼり, 可 採 埋 蔵 量 は120 億 バレ ルで,これまでに90 億 バレル 以 上 が 生 産 された.ま た, 天 然 ガスの 埋 蔵 量 は80 億 m3とされている.プ ルトーベイにおける 油 層 は 地 下 3,000mの 砂 岩 およ 一 ひ 礫 岩 であり 層 厚 は150mである.プルトーベイ 油 田 は1977 年 に 生 産 を 開 始 し10 年 以 上 にわたって 日 産 150 万 バレル 生 産 していたが,1988 年 より 減 退 し 始 め, 現 在 の 生 産 量 は100 万 バレル 程 度 である. 一 方,クパルタリバーは 米 国 第 2の 油 田 であり 推 定 埋 蔵 量 50 億 バレル, 可 採 埋 蔵 量 は 約 20 億 バレルであ る.1981 年 に 生 産 を 開 始 し, 現 在 の 生 産 量 は 約 30 万 バレル/ 日 である. 油 層 は 深 度 1,800m 前 後 のク パルタリバー 砂 層 であり, 層 厚 は15m 程 度 である. ノーススロープ 地 域 にはアルコ, 英 国 石 油,エク ソン,モービルなどの 多 数 の 石 油 開 発 会 社 が 石 油 を 生 産 している. 第 4 図 にこの 地 域 における 石 油 生 産 設 備 の 概 要 を 示 した. 十 数 ヵ 所 の 掘 削 場 所 で 数 百 本 の 抗 弁 から 採 掘 された 流 体 は, 分 離 施 設 (SeparaticmCcmter)で 油, 水, 天 然 ガスに 分 離 される. ガスと 水 を 分 離 後, 油 は 冷 却 されポンプステーショ ン(P 汕 mpstation1)からパイプラインで 南 部 のバル 第 4 図 ノースス 回 一 プ 地 域 の 石 油 生 産 設 備 (BP Exp1orationa11dARCOA1aska,1995による) デーズまで 輸 送 される.また, 分 離 された 水 は 海 水 とともに, 油 層 圧 力 の 維 持 と 油 層 の 掃 攻 のために 貯 留 槽 に 再 圧 入 される.ガス 成 分 は 世 界 最 大 級 のガス 処 理 施 設 (Centra-GasFaci1ityおよびCentral CompressionP1ant)に 送 られ,ここで 処 理 された 天 然 ガスの 一 部 は 石 油 とともにパイプラインでバルデ 地 質 ニュース510 号
3 アラスカ ノースス 回 一 プ 油 田 とメタンハイドレート 一 69 一 策 5 図 石 油 生 産 井 およびガス 分 離 施 設 一 ズに 輸 送 されるが, 大 部 分 (85%)は 昇 圧 後 ガス 圧 力 井 よりガスキヤップに 再 圧 入 される. 3,プルトーベイの; 石 油 基 地 プルトーベイにはアンカレッジから 毎 日 運 行 してい る 定 期 便 で 訪 門 した. 石 油 基 地 での 勤 務 は1 週 間 ま たは2 週 間 交 代 であり, 厳 寒 の 地 に 隔 離 されてこの 期 間 を 過 ごすことになる.フライトの 所 要 時 間 は1 時 間 半 余 りである. 我 々が 訪 れた11 月 30 日 は 天 気 予 報 ではブリザードで 大 荒 れとのことで 着 陸 できるか 心 配 したが, 何 事 もなく 氷 の 中 の 空 港 に 降 り 立 つこ とができた. 外 は 猛 吹 雪 で, 気 温 は 一 50 前 後 で 数 分 間 と 外 にとどまっていることができない. 冬 季 は 太 陽 が 全 く 昇 らない 期 間 が56 日 以 上 もあり, 到 着 した ときは 真 っ 暗 で 昼 頃 の2~3 時 間 空 がわずかに 白 く なる 程 度 であった. 一 転 して 夏 季 は75 日 間 白 夜 が 続 き, 気 温 も 時 には30 前 後 になり 湿 地 帯 にトナカ イや 水 鳥, 野 ウサギ,キツネなどが 見 られるという.' プルトーベイでは 英 国 石 油 とアルコが 隣 接 して 開 発 を 行 っているが, 両 者 で 通 常 期 には 約 1,500 人 の 職 員 が 常 駐 しピーク 時 には 倍 増 するとのことである. 女 性 も 様 々な 職 場 で 多 数 働 いている. 最 初 に 訪 れ た 英 国 石 油 の 中 央 管 理 棟 は 各 地 に 点 在 する 抗 弁 や 各 施 設 の 集 中 管 理 を 行 っているが, 同 時 に 居 住 空 間 となっている. 管 理 棟 は 雪 原 の 中 に 細 長 い 建 物 をい くつもつなげたような 構 造 になっており, 中 は 暖 房 完 備 で 快 適 な 環 境 が 保 たれている. 管 理 棟 の 広 さは2 万 平 方 メートル 近 くあり, 図 書 館 やサウナなどのほか バレーボールやバスケットのコートやプールなどの 設 備 があり 様 々な 運 動 ができるようになっている.ここ 第 6 図 石 油 の 掘 削 には500 人 程 度 が 宿 泊 できるとのことである. 冬 季 は 見 渡 す 限 りの 広 大 な 雪 原 であり,その 中 にアラス カを 縦 断 するパイプラインの 起 点 となっているポン プステーション1, 巨 大 な 発 電 所 群, 生 産 升 およびガ ス 分 離 施 設 ( 第 5 図 ), 石 油 を 掘 削 する 掘 削 リグ( 第 6 図 )が 点 在 している. 4 アラスカにおける 天 然 ガスハイドレート アラスカにおいてガスハイドレートが 分 布 している と 考 差 られているのはノーススロープのプルトーベ イからクパルタリバーにかけてと 隣 接 するNaticma1 PetroleumReserves-A1aska(NPRA)の 陸 域 の 凍 土 地 帯,およびボーフォート 海 からべ 一 リング 海 の 太 平 洋 岸 にかけての 広 大 な 海 域 である. ノースス 回 一 プの 北 極 海 沿 岸 部 の 平 坦 地 にはガス ハイドレートが 広 1く 分 布 しているとされ, 様 々な 検 層 や 地 震 探 査, 掘 削 により 詳 細 なデータが 得 られてい る.しかしながら 実 際 にこの 地 域 にハイドレートが 存 在 することが 確 認 されたのは1972 年 にクパルタリバ ーのノースアイリーン2 号 井 の 深 度 664mから667m でハイドレートコァが 回 収 されたことによってであり, 現 在 に 至 るまでこれ 以 外 ではコアが 回 収 されたとい う 報 告 はない.これらの 地 域 のガスハイドレート 中 の 天 然 ガスの 埋 蔵 量 は1.0 兆 m3から1.2 兆 m3と 推 定 さ れ,これはプルトーベイの 在 来 型 の 天 然 ガス 資 源 量 の2 倍 である. 第 7 図 に 本 坑 井 におけるガスハイドレ ートの 安 定 領 域 の 温 度 圧 力 条 件 を 示 す. 安 定 領 域 を 決 める 主 要 なファクターは 地 殻 熱 流 量 とガス 組 成 で ある. 図 に 示 したようにガス 組 成 がプロパンになる と 安 定 領 域 は 広 くなる.メタン100%として 安 定 領 域 1997 年 2 月 号
4 一 70 一 今 井 登 巨 MPERATUR 直 (oc) 工 900 ト 缶 儬 一 20 一 てOO O O 0 1 ` 一. 書 言 I.S 榊 き へ. 葛 ε 300 他 00 HT oo 甲 oooo 一 着 oo 一 L 㘰 伭 汃 㠉 उ 工 〇 三 島 1 言 `o' 一 〇 ω 1, 900! 妻 Ge0 肺 6mO C 咀 d1eo, 湘 鴫 て 200 朽 OO 忌 亀., 冊 ` 田 2 व उउ て800 2 第 7 図 ヒ コ 㔰 10 O 侶 00 偓 椀 欄 〱 他 000 ㄶ ω 国 コ ω ω 則 匡 虹 m 代 kpa ノースアイリーン2 号 井 におけるガスハイドレートの 安 定 領 域. 氷 結 した 永 久 凍 土 の 基 底 の 上 の 地 熱 勾 配 は1.9 /100mで,それより 下 は3.2 /100m(ColIetetal.,1988による) 162 個 160 国 158 国 薗 50 国 国 㜱 㜰 6 評 68 臼 ψ 〆 ヒ コ 400 が ) 榊 が 伸 亭 鋤 伽 均 300β. 賜 少 許 プルトーベイ P 月 リ0μ0E 礀 ち a 夢 䨰 像 1 㠀 〱 歭 崀 第 8 図 ノーススロープ 中 央 部 におけるメタンハイドレートの 安 定 領 域 層 原 図 (Co11et,1993による) の 計 算 からメタンガスハイドレートの 厚 さを 計 算 して 作 成 した 等 厚 線 図 は 第 8 図 のように 示 される.これ によるとハイドレート 層 の 厚 さはNPRAの 東 側 の 沿 岸 平 野 部 で500m,プルトーベイからクパルタリバーで 最 大 1,000m 以 上,NP 艮 Aの 大 部 分 と 丘 陵 地 域 では 500m 以 下 となっている. Co11etらはノーススロープの445 坑 井 の 検 層 結 果 を 解 析 し,50 坑 井 でガスハイドレートの 存 在 を 推 定 地 質 ニュース510 号
5 アラスカ ノースス 回 一 プ 油 田 とメタンハイドレート 一 71 一 䐶 倭 桻 洩 漀 南 䭵 偡 牵 歒 楶 敲 佮 椭 䭵 偡 牵 歒 椢 㥲 畮 楴 汃 ⴸ 久 No 了 一 hwes-eii6ei1sta-e-2 卯 愀 ヒ コ 㐰 㔰 㘰 㜰 㠰 㤰 ξ 芝 1ξ 9 幸 斗 み 蕊 如 ト 平 11 芳 デヘ ーシ 㜀 亡 ' 一. ハイドレート 安 定 8 榊 h ξ ~drat65.abi1i1ヅi81d ξ づふ 閥 ξ 騒 11ハ/11-1 贋 11 一 ガ1 永 久 凍 土 層 の 基 底 第 9 図 クパルタリバーからプルトーベイにかけての 坑 井 断 面 図.ガスハイドレート 層 はAからFで 示 されている (Co11et,1993による) した.このときのガスハイドレートが 存 在 する 判 定 条 件 は 水 と 比 べて 高 い 電 気 抵 抗 ( 約 50 倍 ), 早 い 音 波 速 度, 著 しい 量 のフリーガス(50-100ppt),2 坑 井 以 上 の 連 続 性 によっている. 第 9 図 にノースアイリーン2 号 井 を 含 むこの 地 域 の 坑 井 とハイドレート 層 の 対 比 を 示 す.これによれば ガスハイドレートはクパルタリバーからプルトーベイ にかけて 横 方 向 に 連 続 した6 層 の 砂 岩 および 礫 岩 層 (AからF) 中 に 形 成 されその 下 にはフリーガスの 集 積 が 認 められる.ガスハイドレートが 形 成 されてい る 岩 石 層 は 比 較 的 孔 隙 率 が 大 きく,ハイドレートはこ の 中 に 分 散 していると 考 えられている. 坑 外 データ より 推 定 されたハイドレートとフリーガスの 分 布 を 第 10 図 に 示 す.A 層 はクパルタリバーの 南 東 部 までの 394km2の 規 模 で 広 がり,ガスハイドレート 層 の 厚 さ は9mから27mで, 永 久 凍 土 層 の 基 底 下 部 に 生 じて いる.B 層 は 永 久 凍 土 層 の 下 部 に 形 成 されており, 分 布 面 積 は122km2, 厚 さは3mから18mである.ま たA 層 と 同 様 にハイドレート 層 の 下 方 にはフリ ガス 層 があると 考 えられる. 検 層 とコア 分 析 からハイドレ ート 層 の 孔 隙 率 は22-48%,ハイドレート 飽 和 率 は 85%と 推 定 される. また, ノーススロープのハイドレートに 伴 う 炭 化 水 素 ガスの 起 源 については, 炭 素 同 位 体 比 ( 一 49% ) およびガスの 組 成 (メタン:83-88%,エタ!:5-7%, プロパン:1-2%)より 生 物 起 源 のガスと 地 下 深 部 の 熱 分 解 ガスが 混 在 していると 考 えられる.このよ うなガスが 地 層 断 層 面 に 沿 って 上 方 に 移 動 してガ スハイドレートが 直 接 形 成 されたか,または 一 旦 トラ ップに 集 積 した 後 にハイドレートになったと 考 えら 1997 年 2 月 号
6 一 72 一 今 井 登 ニニニ アール ぺ 千 箏 1 70 日 30'. 暫 0η. ブ. タノ 六 ルクリバートン 念 70 15' COMP S reofun SA 一 戸 ミリ 卿 㔀 プルトーベイ1 }.'!フリーガス... 朴 98S. '.! シ カスハイドレート 䝡 獨 祤 牡 瑥 涼 〵 䭍 一 一 一 一 〳 䵬 第 10 図 クパルタリバーからプルトーベイにかけてのガスハイドレートとフリ ーガスのAからFの 各 ユニットの 分 布 の 合 成 因 (Co11et,1993による) れる. 現 在 のところ 天 然 ガス 資 源 の 豊 富 な 来 園 では,コ スト 面 から 必 ずしもガスハイドレートに 対 して 関 心 は 高 くない. 従 ってノーススロープ 地 域 ではガスハイド レートの 開 発 に 対 して 特 別 な 関 心 は 払 っていないと のことである.むしろ 現 在 は 再 圧 入 している 天 然 ガ スを, 近 い 将 来 日 本 をはじめとするアジア 太 平 洋 地 域 に 輸 出 することを 目 指 して 西 方 の 太 平 洋 岸 の 港 までパイプラインを 引 きそこから 砕 氷 液 化 天 然 ガス (LNG) 船 により 輸 出 する 計 画 を 立 てている. 資 源 の 少 ない 日 本 でこそガスハイドレートの 開 発 に 対 す る 進 展 が 大 いに 期 待 されている. 謝 辞 : 本 原 稿 は 石 油 公 団 のメタンハイドレート 海 外 調 査 においてアラスカ プルトーベイ 地 域 の 調 査 を 行 ったことによる. 関 係 する 石 油 公 団 の 方 々および 現 地 の 英 国 石 油 株 式 会 社,アラスカ 大 学 の 皆 様 に 感 謝 します. 参 考 文 献 松 本 良 奥 田 義 久 青 木 登 (1994): メタンハイドレート, 日 経 サイエンス 社,p ,253p. BPExplorationandARCOAlaska,Inc.(1995): Arctic 〇 三 1", ヒ ル 瀭 Co11etT.S.,Bird,K.J.,Kvenvolden,K A andmagoon,l B 㤸 㠩 㩇 敯 汯 杩 捩 湴 敲 牥 污 瑩 潮 獲 敬 慴 楶 整 潧 慳 桹 摲 慴 敳 睩 瑨 楮 瑨 敎 潲 瑨 匱 潰 敯 晁 污 獫 愮 啓 䝓 佰 敮 ⵆ 楬 敒 数 琮 Ⰰ 㠸 ⴳ 㠹 ⰱ 㔰 瀮 䍯 ㄱ 整 呓 䉩 牤 ⱋ 䭶 敮 癯 汤 敮 ⱋ 湤 䵡 杯 潮 ⱌ 㤹 〩 㩃 桡 牡 捴 敲 楺 慴 楯 湯 晨 祤 牯 捡 牢 潮 条 獷 楴 桩 湴 桥 獴 牡 琺 杲 慰 桩 挽 湴 敲 癡 汯 晧 慳 祤 牡 瑥 獴 慢 楬 楴 祯 湴 桥 乯 牴 栀 卬 潰 敯 晁 污 獫 愮 䅰 瀱 楥 摇 敯 捨 敭 楳 瑲 礬 㔬 㤭 㜮 Co11etT.S.(1993):NaturalgashydratesofthePrudhoeBay 副 nd 䭵 灡 牵 歒 楶 敲 慲 敡 ⱎ 潲 瑨 卬 潰 攬 䄭 慳 歡 浥 爮 䅳 獯 挮 健 瑲 潬 畵 㜷 ⰷ 㤳 ⴸㄲ GoushaH.M.(1993): 杣 aska",15columbuscirc1e,newyork. IM 細 Noboru(1997):MethanehydratesintheNorth 卬 潰 敯 晁 污 獫 愮 く 受 付 :1996 年 12 月 17 日 > 地 質 ニュース510 号
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恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
2. 建 築 基 準 法 に 基 づく 限 着 色 項 目 の 地 区 が 尾 張 旭 市 内 にはあります 関 係 課 で 確 認 してください 項 目 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 備 考 がけに 関 する 限 (がけ 条 例 ) 都 市 計 画 課 建 築 住 宅 係 南 庁 舎
重 要 事 項 調 査 シート( 法 令 に 基 づく 限 の 調 べ 方 ) 尾 張 旭 市 版 1. 都 市 計 画 法 に 基 づく 限 項 目 市 内 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 区 都 市 計 画 区 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計 画 道 路 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計
目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1 3. 施 行 地 区 の 区 域 1 4
資 料 1 土 地 区 画 整 理 事 業 画 書 ( 案 ) ( 仮 称 ) 箕 面 市 船 場 東 地 区 土 地 区 画 整 理 組 合 目 次 第 1 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 等 1 1. 土 地 区 画 整 理 事 業 の 名 称 1 2. 施 行 者 の 名 称 1 第 2 施 行 地 区 1 1. 施 行 地 区 の 位 置 1 2. 施 行 地 区 位 置 図 1
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標 準 報 酬 月 額 等 級 表 ( 厚 生 年 金 ) 標 準 報 酬 報 酬 月 額 厚 生 年 金 保 険 料 厚 生 年 金 保 険 料 率 14.642% ( 平 成 18 年 9 月 ~ 平 成 19 年 8 月 ) 等 級 月 額 全 額 ( 円 ) 折 半 額 ( 円 ) 円 以 上 円 未 満 1 98,000 ~ 101,000 14,349.16 7,174.58 2 104,000
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
Microsoft Word - 【参考資料】トラック輸送状況の実態調査結果概要
トラック 輸 送 状 況 の 実 態 調 査 ( 版 ) 結 果 概 要 参 考 資 料 平 成 28 年 2 月 1 日 版 調 査 概 要 有 効 回 答 数 運 送 事 業 者 1,252 社 ドライバー5,029 名 (うち 女 性 62 名 ) 調 査 期 間 平 成 27 年 9 月 14 日 ( 月 )~20 日 ( 日 )の 7 日 間 1. 回 答 ドライバーの 概 要 3ページ
https://www.online3.tdnet.info/onre/jsp/tdzz.download?uji.verb=
平 成 21 年 3 月 期 平 成 20 年 7 月 31 日 上 場 会 社 名 松 井 建 設 株 式 会 社 上 場 取 引 所 東 コード 番 号 1810 URL http://www.matsui-ken.co.jp/ 代 表 者 ( 役 職 名 ) 取 締 役 社 長 ( 氏 名 ) 松 井 隆 弘 問 合 せ 先 責 任 者 ( 役 職 名 ) 管 理 本 部 経 理 部 長 (
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
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3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
資料3 家電エコポイント制度の政策効果等について
家 電 エコポイント 制 度 の 政 策 効 果 等 について 資 料 3 政 策 効 果 環 境 省 経 済 産 業 省 総 務 省 地 上 デジタル 放 送 対 応 テレビを 中 心 に 対 象 家 電 3 品 目 の 販 売 を 押 し 上 げるとともに 省 エネ 性 能 の 高 い 製 品 への 買 い 換 えに 大 きく 貢 献 地 球 温 暖 化 対 策 の 推 進 の 観 点 統 一
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
~ ~
~ ~ 古 墳 群 は, 弥 栄 町 西 端, 網 野 町 との 町 境 の 標 高 4 1~81m の 丘 陵 上 lζ 分 布 する こ 乙 は, 2~30 33~39 号 墳 ま 調 査 の 結 果 6 7 10 1 4 17 28 29 30 33~39 号 墳 については, 古 墳 として 認 8~ (3) の 段 階 ではそれぞれ 土 師 器 高 杯 が 2~3 3~5 8 9 1
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
第三十六号の二様式(第五条関係)(A4)
第 三 十 六 号 の 三 様 式 ( 第 六 条 関 係 )(A4 ) 定 期 検 査 報 告 書 ( 昇 降 機 ) ( 第 一 面 ) 建 築 基 準 法 第 12 条 第 3 項 の 規 定 によ り 定 期 検 査 の 結 果 を 報 告 し ま す こ の 報 告 書 に 記 載 の 事 項 は 事 実 に 相 違 ありま せん 特 定 行 政 庁 上 田 市 長 様 平 成 年 月 日
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長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
<4D6963726F736F667420576F7264202D208E9197BF825081698ED089EF8EC08CB18A549776826F82508160826F8252816A89FC82512E646F63>
H18.6.21 連 絡 会 資 料 資 料 1 国 道 43 号 沿 道 環 境 改 善 に 向 けた 社 会 実 験 の 実 験 概 要 1. 実 験 の 内 容 ( 別 紙 チラシ 参 照 ) 一 般 国 道 43 号 の 沿 道 環 境 改 善 を 図 るため 阪 神 高 速 5 号 湾 岸 線 を 活 用 した 環 境 ロードプライシ ング 社 会 実 験 を 実 施 し 交 通 実 態
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施細目
9 大 規 模 特 殊 災 害 時 における 広 域 航 空 消 防 応 援 実 施 細 目 昭 和 61 年 5 月 30 日 消 防 救 第 61 号 改 正 平 成 4 年 3 月 23 日 消 防 救 第 39 号 改 正 平 成 5 年 3 月 26 日 消 防 救 第 36 号 改 正 平 成 5 年 5 月 14 日 消 防 救 第 66 号 改 正 平 成 6 年 4 月 1 日 消
○00表紙
結 果 の 概 要 1 結 果 の 要 約 (1) 出 生 数 は 減 少 出 生 数 は1 万 3532 人 で 前 年 の12 万 9816 人 より2 万 6284 人 減 少 し 出 生 率 ( 人 口 千 対 ) は 8.で 前 年 の8.2を 下 回 った 出 生 数 を 母 の 年 齢 (5 歳 階 級 ) 別 にみると 2~39 歳 の 各 階 級 では 前 年 より 減 少 しているが
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
定 員 現 員 1 1 氏 名 職 業 任 期 柏 原 雅 史 広 福 寺 住 職 H2.4.1 ~ H29.3.31 親 族 等 特 殊 関 係 者 の の 親 資 格 親 族 他 の 社 会 族 社 会 福 祉 地 域 の 福 地 域 の 代 施 設 長 利 用 者 の 施 設 整 備 又 は
Ⅲ 組 織 定 員 現 員 役 職 氏 名 職 業 任 期 親 族 等 特 殊 関 係 者 の 親 族 他 の 社 会 福 祉 法 人 の 役 員 社 会 福 祉 事 業 の 学 識 経 験 者 地 域 の 福 祉 関 係 者 資 格 施 設 長 施 設 整 備 又 は 運 営 と 密 接 に 関 連 する 業 務 を 行 う 者 報 酬 職 員 給 与 ともに 支 給 報 酬 ( 職 員 と 兼
