SR-HD2700

Size: px
Start display at page:

Download "SR-HD2700"

Transcription

1 BLU-RAY ディスク & HDD レコーダー SR-HD2700 取 扱 説 明 書 OPEN/ CLOSE HDD REC BD REC STANDBY/ON RESET REC MODE INPUT SELECT MEDIA SELECT HDD BD/SD DIRECT/ MONITOR STOP REV PLAY FWD PAUSE REC HDV/DV IN お 買 い 上 げありがとうございま ご 使 用 の 前 にこの 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みのうえ 正 しくお 使 いください 特 に 安 全 上 のご 注 意 は 必 ずお 読 みいただき 安 全 にお 使 いください お 読 みになったあとは 大 切 に 保 管 し 必 要 なときお 読 みください 製 造 番 号 は 品 質 管 理 上 重 要 なものでお 買 い 上 げの 際 は 本 機 に 製 造 番 号 が 正 し く 記 されていか またその 製 造 番 号 と 保 証 書 に 記 載 されてい 製 造 番 号 が 一 致 していかお 確 かめください B5A

2 安 全 上 のご 注 意 安 全 上 の ご 注 意 2 安 全 上 のご 注 意

3 安 全 上 のご 注 意 3 安 全 上 の ご 注 意

4 は じ め に 主 な 特 長 ハイビジョン 時 代 のプロフェッショナル Bluray ディスクレコーダー ハイビジョンカムコーダーからハイビジョンのまま PC レス で Blu-ray ディスクに 残 したり DVD にダウンコンバートした りして 記 録 できま ハードディスクドライブを 内 蔵 し 編 集 や 複 数 枚 のダビングも らくらくこなせま ディスクへのダイレクト 記 録 が 可 能 光 ディスク(BD-R/RE DVD-R/RW)に 直 接 記 録 ことができ ま JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ 連 携 JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリー ズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 および MXF 形 式 の HQ モード (*1)と SP モード (*2)のファイル 取 り 込 みに 対 応 し HDD への 取 り 込 みやディスクにダビングが 可 能 で MOV 形 式 (*1) HQ : 1280x720/60p, 30p, 24p, 1440x1080/60i, mode 1920x1080/60i, 30p, 24p (*2) SP : 1280x720/60p, 30p, 24p, 1440x1080/60i mode MXF 形 式 (*1) HQ : 1440x1080/60i, 1920x1080/60i, 30p, 24p mode (*2) SP : 1440x1080/60i mode 民 生 カムコーダーにも 広 く 対 応 AVCHD HDV DV に 加 え JVC Everio のファイルフォーマッ トにも 対 応 し デジタルダビングが 可 能 で カムコーダー 連 携 を 実 現 デジタルインター フェース カムコーダーと 連 携 USB SD スロット ilink 入 力 端 子 を 搭 載 していま メニュー 付 き Blu-ray ディスクの 作 成 が 可 能 Blu-ray ディスクはメニュー 付 の BDMV 形 式 で 作 成 できま(*1) BDAV 形 式 のディスクも 作 成 でき お 客 様 の 用 途 に 合 わせてダビン グが 可 能 で ユーザーのオリジナル 画 像 を 背 景 にこともできま (*1) : BDMV フォーマットしたディスクに 直 接 記 録 場 合 はメニューの 作 成 ができません SDI 入 出 力 端 子 搭 載 変 換 周 辺 機 器 を 使 わずに SDI システムに 直 接 接 続 ことが できま HDMI 入 力 端 子 搭 載 HDMI の 著 作 権 フリーコンテンツを 入 力 して 本 機 で 直 接 記 録 ことができま 本 書 の 見 かた この 取 扱 説 明 書 について 本 書 では リモコンのボタンを 使 った 操 作 方 法 を 中 心 に 説 明 し ていま 0 リモコンのボタンは [ボタン 名 ]と 表 現 していま 0 メニューの 選 択 項 目 は 選 択 項 目 と 表 現 していま 本 文 中 の 補 足 説 明 について 機 能 や 使 用 上 の 制 限 など 参 考 にな が 書 かれて いま ご 注 意 : 操 作 上 の 注 意 が 書 かれていま A : 参 考 ページや 参 照 項 目 を 示 していま 操 作 できメディアを 強 調 して 表 示 していま HDD : ハードディスクドライブ DVD : DVD ディスク BD : Blu-ray ディスク SD : SD カード SDHC: SDHC カード CD : 音 楽 CD JPEG : JPEG( 静 止 画 )ファイルのディスク 本 書 の 記 載 について 0 本 書 の 著 作 権 は 当 社 に 帰 属 しま 本 書 の 一 部 または 全 部 を 当 社 に 無 断 で 転 載 複 製 などを 行 うことは 禁 じられていま 0 本 書 に 記 載 されてい 他 社 製 品 名 は 一 般 に 各 社 の 商 標 ま たは 登 録 商 標 で 本 書 では などのマークは 省 略 し てありま 0 本 書 に 記 載 されたデザイン 仕 様 その 他 の については 改 善 のため 予 告 なく 変 更 ことがありま 2 層 Blu-ray ディスク 50 GB に 対 応 最 長 24 時 間 のフルハイビジョン 映 像 を 1 枚 に 収 録 大 容 量 Blu-ray ディスク 2 層 50 GB にも 対 応 し フルハイビ ジョン 映 像 を 最 長 24 時 間 (AE モード)の 記 録 ができま デモ 用 など 業 務 用 途 のディスクを 作 成 可 能 な オーサリングメニュー 自 動 的 にリピート 再 生 ディスクなどの 業 務 用 途 に 使 え ディスクオーサリングが 可 能 で 外 部 制 御 可 能 な RS-232C 端 子 搭 載 PC からの 外 部 制 御 可 能 な RS-232C 端 子 を 搭 載 していま 4 主 な 特 長

5 もくじ 安 全 上 のご 注 意 安 全 上 のご 注 意 2 はじめに 主 な 特 長 4 本 書 の 見 かた 4 その 他 のご 注 意 6 ハードディスクドライブ(HDD)について 7 SD カードについて 7 ディスクについて 8 ディスク 使 用 上 のご 注 意 10 オンスクリーン 表 示 11 各 部 の 名 称 とはたらき 12 フロントパネル 12 表 示 窓 13 リアパネル 13 リモコン 14 準 備 モニターを 接 続 16 アンプを 接 続 17 ビデオカメラなどを 接 続 17 外 部 操 作 機 器 を 接 続 18 電 源 を 接 続 18 日 付 時 刻 を 設 定 および 表 示 19 タイムコードの 設 定 を 22 ダビング/ 取 り 込 む ダビング/ 取 り 込 みについて 24 ダビング 対 応 表 25 フォーマット( 初 期 化 ) 26 録 画 モードについて 29 BD/DVD から HDD へ 取 り 込 む 31 USB 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む 33 SD カードから HDD へ 取 り 込 む 36 ilink 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む 38 LAN 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む 40 タイトルを HDD から BD/DVD へダビング 41 静 止 画 を HDD からダビング 44 他 の 機 器 で 再 生 できように(ファイナライズ) 46 丸 ごとディスクコピー 48 記 録 外 部 入 力 切 換 について 50 ディスクに 直 接 記 録 50 HDD と BD/DVD に 同 時 録 画 50 外 部 入 力 からの 録 画 について 51 再 生 再 生 について 54 再 生 ナビを 使 用 54 オプションメニュー 一 覧 56 動 画 再 生 を 操 作 57 BD/DVD の 動 画 を 再 生 59 HDD の 動 画 を 再 生 60 SD カードの 動 画 を 再 生 60 静 止 画 (JPEG)を 再 生 61 再 生 設 定 を 変 更 62 再 生 設 定 メニュー 62 音 声 字 幕 62 再 生 設 定 62 映 像 設 定 63 編 集 編 集 について 64 文 字 を 入 力 65 文 字 一 覧 表 66 グループ 化 67 タイトル/グループの 名 前 を 変 更 69 タイトル/グループを 削 除 69 タイトル/グループを 保 護 70 タイトル/グループの 保 護 を 解 除 71 プレイリストを 作 成 72 サムネイルの 編 集 を 73 チャプターを 編 集 74 分 割 76 部 分 削 除 77 ディスク 名 を 変 更 78 撮 影 日 時 の 変 更 を 78 モード 変 換 79 設 定 メニュー 本 機 の 設 定 を 変 更 80 設 定 メニュー 一 覧 80 設 置 設 定 81 再 生 設 定 82 録 画 設 定 83 音 声 設 定 84 画 面 設 定 85 機 器 接 続 設 定 86 SDI/HDMI 接 続 設 定 88 ネットワーク 設 定 90 その 他 トレイロック 91 モードロック 91 ラストファンクションメモリー 91 外 部 制 御 92 RS-232C 仕 様 92 LAN 接 続 92 コマンド 表 92 コマンド 93 言 語 コード 一 覧 表 103 カントリーコード 一 覧 表 105 HDMI 機 器 制 御 (HDMI CEC) 機 能 を 使 用 107 シームレス BD つくり 方 107 困 ったときには 108 ダビング 関 連 の FAQ 111 備 考 112 保 証 とアフターサービス 113 仕 様 114 ソフトウェアに 関 重 要 なお 知 らせ 115 索 引 119 もくじ 5 は じ め に

6 その 他 のご 注 意 商 標 について は じ め に 著 作 権 保 護 について 本 機 は 著 作 権 保 護 技 術 に 対 応 していま 著 作 権 について 0 あなたが 保 存 した 映 像 音 楽 は 個 人 として 楽 しむなどのほ かは 著 作 権 法 上 権 利 者 に 無 断 で 使 用 できません 0 この 製 品 は 著 作 権 保 護 技 術 を 採 用 しており 米 国 と 日 本 の 特 許 技 術 と 知 的 財 産 権 によって 保 護 されていま この 著 作 権 保 護 技 術 の 使 用 には Rovi 社 の 許 可 が 必 要 で また その 使 用 は Rovi 社 の 特 別 な 許 可 がない 限 り 家 庭 で の 使 用 とその 他 一 部 のペイパービューでの 使 用 に 制 限 され ていまこの 製 品 を 分 解 したり 改 造 したりことは 禁 じられていま 0 著 作 権 保 護 された 映 像 をビデオデッキなどで 保 存 場 合 著 作 権 保 護 のための 機 能 が 働 き 正 しく 保 存 できません ま た この 機 能 により 再 生 目 的 でもビデオデッキを 介 してモ ニター 出 力 した 場 合 には 画 質 劣 化 場 合 がありまが 機 器 の 問 題 ではありません 著 作 権 保 護 された 映 像 を 視 聴 場 合 は 本 製 品 とモニターを 直 接 接 続 してお 楽 しみください 0 本 機 を 使 用 され 前 に 著 作 物 ごとの 条 件 を 充 分 にご 確 認 の 上 本 機 を 適 正 にご 使 用 くださいまようお 願 い 致 しま 本 機 の 使 用 に 伴 う 著 作 権 法 上 の 権 利 処 理 は お 客 様 自 らで 行 い 当 社 はお 客 様 によ 著 作 権 その 他 の 権 利 侵 害 行 為 につい て 一 切 の 責 任 を 負 いません 0 本 製 品 は AVC Patent Portfolio Licence および VC-1 Patent Portfolio Licence に 基 づきライセンスされており お 客 さま が 個 人 的 かつ 非 営 利 目 的 において 以 下 に 記 載 行 為 に 係 個 人 使 用 を 除 いてはライセンスされておりません 0 AVC 規 格 に 準 拠 動 画 を 記 録 場 合 0 個 人 的 かつ 非 営 利 活 動 に 従 事 消 費 者 によって 記 録 さ れた AVC 規 格 に 準 拠 動 画 および VC-1 規 格 に 準 拠 動 画 を 再 生 場 合 0 ライセンスを 受 けた 提 供 者 から 入 手 された AVC 規 格 に 準 拠 動 画 および VC-1 規 格 に 準 拠 動 画 を 再 生 場 合 詳 細 については 米 国 法 人 MPEG LA, LLC( wwwmpeglacom)をご 参 照 ください 0 本 製 品 は お 客 様 が 個 人 使 用 かつ 非 営 利 目 的 で 次 の 行 為 を 行 うために 使 用 され 場 合 に 限 り AVC Patent Portfolio License に 基 づきライセンスされていもので (i) AVC 規 格 に 従 い 動 画 をエンコードこと( 以 下 エン コードしたものを AVC ビデオといいま) (ii) 個 人 利 用 かつ 非 営 利 目 的 の 消 費 者 によりエンコードされ た AVC ビデオ または AVC ビデオを 供 給 ことについて ライセンスを 受 けてい 供 給 者 から 入 手 した AVC ビデオを デコードこと 上 記 以 外 の 使 用 については 黙 示 のライセンスを 含 め いか なライセンスも 許 諾 されていません 詳 細 情 報 につきましては MPEG LA, LLC から 取 得 こと ができま をご 参 照 ください 0 本 機 は ドルビーラボラトリーズからの 実 施 権 に 基 づき 製 造 されていまDolby ドルビーおよびダブル D 記 号 は ドル ビーラボラトリーズの 商 標 で 0 For DTS patents, see Manufactured under license from DTS Licensing Limited DTS, DTS-HD, the Symbol, & DTS and the Symbol together are registered trademarks of DTS, Inc DTS, Inc All Rights Reserved 0 DVD ロゴは DVD フォーマットロゴライセンシング 株 式 会 社 の 商 標 で 0 HDMI HDMI ロゴ および High-Definition Multimedia Interface は HDMI Licensing, LLC の 商 標 または 登 録 商 標 で 0 Blu-ray ディスクおよび Blu-ray ディスクロゴは Blu-ray Disc Association の 商 標 で 0 xvcolor および xvcolor ロゴはソニー 株 式 会 社 の 商 標 で 0 Java およびべての Java 関 連 のマークは Oracle Corporation およびその 子 会 社 関 連 会 社 の 米 国 およびその 他 の 国 におけ 登 録 商 標 で 0 SD および SDHC ロゴは SD-3C LLC の 商 標 で 0 ilink および ilink ロゴは 商 標 で 0 AVCHD と AVCHD ロゴはパナソニック 株 式 会 社 とソ ニー 株 式 会 社 の 商 標 で 0 Windows Internet Explorer は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 におけ 登 録 商 標 で 0 Mac OS は 米 国 およびその 他 の 国 で 登 録 されてい Apple Incの 商 標 で 0 日 本 語 変 換 は オムロンソフトウェア( 株 )の Advanced Wnn を 使 用 していま 保 存 した 映 像 と 補 償 について 0 大 切 な 映 像 を 保 存 したディスクは 定 期 的 な( 数 年 おき)バッ クアップをおめしまデジタル 信 号 の 劣 化 はありませ んが 保 存 環 境 によりディスクの 経 年 変 化 の 影 響 で 再 生 やダ ビングができなくな 場 合 がありま 0 本 機 の 使 用 中 に 停 電 などが 起 こったときは 記 録 されてい データなどが 損 なわれことがありまHDD に 保 存 した 映 像 は 早 めに BD や DVD にダビングなど HDD の 破 損 に 備 えことをおめしま 0 BD/DVD や HDD SD カードが 破 損 したときは 保 存 した 映 像 やデータの 修 復 はできません 保 存 した 映 像 の 補 償 に 関 免 責 事 項 に ついて 何 らかの 原 因 によって 正 常 にダビング 再 生 できなかった 場 合 の の 補 償 および 付 随 的 な 損 害 に 関 して 当 社 は 一 切 の 責 任 を 負 いません また 本 機 を 修 理 した 場 合 においても 同 様 で アナログサンセット 対 応 について 0 AACS で 著 作 権 保 護 されたコンテンツの 再 生 映 像 は 本 機 の アナログ 出 力 端 子 からは 出 力 されません 0 AACS で 著 作 権 保 護 されていないコンテンツの 再 生 映 像 は 本 機 のアナログ 出 力 端 子 から 出 力 されま 0 アナログ 出 力 端 子 は 映 像 出 力 端 子 S 映 像 出 力 端 子 コン ポーネント 映 像 出 力 端 子 が 該 当 しま 0 出 力 解 像 度 については 出 力 解 像 度 一 覧 (A P 7)を 参 照 ください 6 その 他 のご 注 意

7 出 力 解 像 度 一 覧 メディア DVD-Video BDMV BDAV 出 力 端 子 アナログ 出 力 (コンポーネント) アナログ 出 力 (コンポーネント) アナログ 出 力 (コンポーネント) コンテンツ 保 護 フリー CSS フリー AACS フリー AACS 出 力 解 像 度 480p HD のまま 無 出 力 HD のまま 無 出 力 0 HDMI 非 接 続 状 態 で SDI/コンポーネント 出 力 解 像 度 (A P 87) を 1080i に 設 定 した 場 合 の 出 力 解 像 度 で 0 BD のコンテンツは 1080i で 記 録 されていものとしま 0 CSS はコンテンツスクランブルシステムの 略 称 で 0 AACS はアドバンスドアクセスコンテンツシステムの 略 称 で 0 USB カードリーダーを 使 用 場 合 は SD カードについ て (A P 7)をお 読 みください デジタル 放 送 の 録 画 について 本 機 はデジタル 放 送 の 映 像 音 声 を 録 画 ことはできません ハードディスクドライブ(HDD)に ついて ハードディスクドライブ(HDD)について 電 源 が 入 の 状 態 では 常 に HDD が 高 速 で 回 転 していま このためご 使 用 になときは 特 に 次 の 点 に 注 意 してお 使 いく ださい 警 告 0 振 動 や 衝 撃 をあたえない 無 理 な 衝 撃 をあたえと 記 録 されていデータが 損 なわれ だけでなく HDD そのものが 破 損 原 因 となりま 0 本 機 の 動 作 中 に 電 源 プラグをコンセントから 抜 かない HDD 動 作 中 にいきなり 電 源 を 切 と データが 損 なわれだ けでなく HDD そのものが 破 損 原 因 となりま 必 ず 電 源 を 切 ってから 電 源 プラグを 抜 いてください ( 本 体 表 示 窓 の GOODBYE が 消 えまで 待 つ) HDD の 初 期 化 について HDD を 初 期 化 場 合 は 以 下 の 手 順 で 行 なってください 1 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 2 HDD の 初 期 化 を 選 ぶ 0 HDD の 初 期 化 確 認 画 面 が 表 示 されま 3 を 選 ぶ 0 再 度 HDD の 初 期 化 確 認 画 面 が 表 示 されま 4 初 期 化 を 選 ぶ 0 HDD 初 期 化 が 実 行 されま SD カードについて SD カードの 取 り 扱 いについて ご 注 意 : 0 SD カードのアクセス 中 (ダビング 再 生 フォーマットなど)は 表 示 窓 の SD 表 示 が 点 滅 し 画 面 上 に 表 示 しまアクセス 中 に SD カードを 抜 いたり 電 源 コードを 抜 かないでください SD カードが 使 用 できなくな 場 合 がありま 使 用 できなくなった 場 合 は 再 フォーマットしてください 再 フォーマットしても 使 用 できない 場 合 は 新 しい SD カードを 使 用 してください 0 静 電 気 や 電 気 的 ノイズの 影 響 を 受 け 場 所 で 使 用 や 保 管 しない でください 0 挿 入 方 法 を 間 違 えと 本 機 や SD カードの 故 障 の 原 因 となり ま 0 万 一 の 事 故 によ 保 存 データの 損 害 は 当 社 で 一 切 の 責 任 を 負 わないものとしま(データはバックアップしてください ) 0 使 用 条 件 の 範 囲 で 使 用 ください 次 の 場 所 では 使 用 しないでく ださい 0 直 射 日 光 の 当 た 場 所 0 熱 機 器 の 近 く 0 炎 天 下 の 窓 を 閉 め 切 った 車 の 中 0 湿 気 の 多 い 場 所 や 腐 食 性 のあ 場 所 0 曲 げたり 落 としたり また 強 い 衝 撃 や 振 動 を 与 えないでく ださい 0 水 でぬらさないでください 0 強 い 磁 気 や 電 波 の 発 生 機 器 の 近 くには 置 かないでください 0 金 属 端 子 に 触 らないでください 0 SD スロットは SDXC カードには 対 応 していません 0 SDXC カードは SDXC カード 対 応 の USB カードリーダー ( 別 売 り)を 使 用 して USB 接 続 で 使 用 してください 0 USB カードリーダーは 2 スロットまでのものを 使 用 してく ださい スロットが 3 つ 以 上 あ USB カードリーダーを 使 用 と 本 機 で SD カードが 認 識 できない 場 合 がありま 0 SDXC カードのフォーマットを PC の OS 標 準 フォーマッ トで 行 なった 場 合 タイトルの 取 り 込 みができないことがあ りま 0 破 棄 ためにべてのデータを 完 全 に 消 去 したい 場 合 は 市 販 のデータ 消 去 ソフトを 使 用 か または SD カードを 金 槌 などで 物 理 的 に 破 壊 ことをおめしま 本 機 に よフォーマットや 削 除 ではファイル 管 理 情 報 が 変 更 され だけで データの 消 去 は 完 全 ではありません BD ビデオデータについて SD カードから BD ビデオデータを 削 除 場 合 は 以 下 の 手 順 で 行 なってください 1 BD ビデオデータが 入 った SD カードを[SD]スロッ トに 挿 入 0 SD カードが 書 込 み 禁 止 になってい 場 合 は BD ビデオデー タの 消 去 ができません 書 込 み 禁 止 のロックを 解 除 してか ら SD カードを 挿 入 してください 2 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 3 SD カード の BD-Video データ 消 去 を 選 ぶ 0 BD ビデオデータ 消 去 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 4 消 去 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 BD ビデオデータ 消 去 が 実 行 されま は じ め に その 他 のご 注 意 7

8 は じ め に ディスクについて BD の 記 録 形 式 について BDAV モード 0 映 像 を 編 集 (チャプター 編 集 など)したり 新 たに 映 像 をディ スクに 追 加 できま 録 画 に 適 した 記 録 形 式 で 0 HD 画 質 の MPEG2 を MPEG2 のままでディスクに 記 録 でき ま 再 生 互 換 性 は 高 くありませんが バックアップにぐ れた 記 録 形 式 で BDMV モード 0 ほかの BD プレーヤーとの 再 生 互 換 がありままた DVD の ビデオモードと 同 じくメニュー 機 能 を 備 えていま(*1) 配 布 用 途 にぐれた 記 録 形 式 で (*1) : BDMV フォーマットしたディスクに 直 接 記 録 場 合 はメニューの 作 成 ができません DVD の 記 録 形 式 について ディスクのフォーマットについて 使 用 ディスクによってはフォーマットが 必 要 な 場 合 があ りま 使 用 ディスクに 合 わせてフォーマットしてくださ い BD-RE BD-R を 使 用 とき フォーマットが 必 要 で 本 機 でフォーマットしてください 0 BDAV モードまたは BDMV モードのいずれかにフォーマッ トしま DVD-R DVD-RW を 使 用 とき フォーマットが 必 要 で 本 機 でフォーマットしてください 0 VR モード ビデオモード または AVCREC モード のい ずれかにフォーマットしま ご 注 意 : 0 BD-R と DVD-R はフォーマットのやり 直 しはできません フォーマットを 前 に ディスクのモードを 確 認 してくだ さい VR モード 0 新 たに 映 像 をディスクに 追 加 したいときは VR モード で ディスクをフォーマットしてください 0 コピー 制 限 (ダビング10 コピーワンス)がされていデジ タル 放 送 を 保 存 したいときは "VR モード"でディスクを フォーマットしてください (CPRM 対 応 のディスクをお 使 いください ) 0 保 存 した 映 像 を 削 除 と 残 量 時 間 が 増 えま(DVD-R の 場 合 は 残 量 時 間 が 増 えません ) ビデオモード 0 ほかの DVD プレーヤーで 再 生 したいときは このモードで ディスクをフォーマットしてください AVCREC モード 0 デジタルハイビジョン 画 質 のままディスクを 作 成 したいと きは このモードでディスクをフォーマットしてください CPRM: CPRM(Content Protection for Recordable Media)と は デジタル 放 送 にて 著 作 権 が 保 護 された 映 像 の 保 存 を 可 能 に 技 術 で ご 注 意 : 0 AVCREC モードで 保 存 した 映 像 は AVCREC に 対 応 した 機 器 でのみ 再 生 できままた 対 応 していない 機 器 に 挿 入 とディスクがフォーマットされたり 取 り 出 せなくなな ど 故 障 の 原 因 になりま 8 ディスクについて

9 ダビング/ 再 生 できディスク ディスクの 種 類 記 録 形 式 フォーマット ファイナライズ 繰 り 返 し 使 用 ( 再 フォーマット) BD-RE BDAV モード X - X BDMV モード X - X BD-R BDAV モード X X - BDMV モード X - - DVD-RW ビデオモード X X X VR モード X X X AVCREC モード X X X DVD-R ビデオモード X X - VR モード X X - AVCREC モード X X - 0 本 機 は BDXL には 対 応 していません は じ め に 再 生 のみできディスク ディスクの 種 類 DVD-RAM(47 GB) BD-ROM DVD ビデオ 音 楽 用 CD 説 明 一 部 再 生 に 対 応 していまが 記 録 はできません 市 販 の Blu-Ray ディスク( 映 画 音 楽 など) 本 機 で 再 生 できリージョン 番 号 ( 地 域 番 号 )は A で 市 販 のビデオディスク( 映 画 音 楽 など) 本 機 で 再 生 できリージョン 番 号 ( 地 域 番 号 )は 2 で 映 像 方 式 は NTSC 方 式 で CD-DA DTS の 音 楽 用 CD も 再 生 できま 0 8 cm 盤 のディスクを 使 用 場 合 は 再 生 のみできま 録 画 や 編 集 はできません 0 8 cm 盤 のディスクはアダプターなしで 使 用 できま 0 カートリッジ 入 り DVD-RAM および BD-RE には 対 応 していません カートリッジ 入 り DVD-RAM は カートリッジからディスク を 取 り 出 してお 使 いください 再 生 できないディスク 0 DVD-RAM(26 GB/52 GB) 0 DVD-R(オーサリング 用 ) 0 CD-ROM/R/RW(PhotoCD CD-G VCD など) 0 DDCD(13 GB 倍 密 度 CD) 0 HDCD( 高 密 度 CD) 0 本 機 で 作 成 した BD および DVD をほかのプレイヤーなどで 再 生 には ファイナライズをしてください 0 BD-RE のディスクに BDAV モードで 記 録 した 場 合 はファイナライズの 必 要 がありません 0 VR モードで 記 録 した DVD をファイナライズした 場 合 は VR モード 対 応 の 機 器 でのみ 再 生 できま 0 高 速 ダビングときは 高 速 記 録 に 対 応 したディスクをお 使 いください 0 本 機 は NTSC 方 式 のみの 再 生 と 記 録 に 対 応 していま ご 注 意 : 0 シールやラベルが 剥 がれたディスク 円 形 以 外 の 特 殊 な 形 状 のディスク 大 きく 反 ったディスク 割 れたディスクなどは 絶 対 に 使 用 しないでください ディスクについて 9

10 は じ め に ディスク 使 用 上 のご 注 意 ディスクのお 手 入 れ 0 ディスクに 付 いた 指 紋 やほこりなどの 汚 れは 映 像 や 音 声 の 乱 れの 原 因 になりま 柔 らかい 布 などでいつもきれいにしてください 0 柔 らかい 布 でディスクの 中 心 から 外 側 に 向 かって 軽 く 拭 き ま 0 汚 れがひどいときには 少 し 水 で 湿 らした 布 で 拭 き 取 り 乾 いた 布 で 仕 上 げてください 0 シンナーやベンジン アルコール 従 来 のレコードクリー ナー 静 電 気 防 止 スプレーなどは 絶 対 に 使 用 しないでくださ い ディスクを 傷 め 原 因 となりま ディスクの 取 り 扱 いかた ディスクを 取 り 出 ディスクをしまう 正 しいディスクの 持 ちかた ディスクの 保 管 0 次 のようなところは 避 けて 保 管 してください 0 湿 気 やほこりの 多 いところやカビの 発 生 しやいところ 0 直 射 日 光 が 当 たところや 暖 房 器 具 の 近 く 0 夏 の 自 動 車 の 車 内 0 落 としたり 衝 撃 をあたえないでください 0 ケースに 入 れて 立 てて 保 管 してください 0 ケースに 入 れないで 重 ねたり 立 てかけたり 落 としたり と 変 形 やひび 割 れの 原 因 となりま 録 画 再 生 用 レンズが 汚 れたときは 長 期 間 使 用 していと 録 画 再 生 用 レンズにほこりや 汚 れな どが 付 着 して 正 常 な 録 画 や 再 生 ができなくな 場 合 がありま その 場 合 は お 買 い 上 げ 販 売 店 またはサービス 窓 口 にご 相 談 ください デュアルディスク 再 生 時 の 注 意 デュアルディスクの DVD 記 録 ではない 面 は 音 楽 CD の 標 準 規 格 に 準 拠 していません 本 機 でのデュアルディスクの DVD 記 録 面 以 外 の 再 生 はお めしません 使 用 ディスクについて ディスクによっては 十 分 に 性 能 が 発 揮 できない 場 合 がありま 国 内 生 産 ( 日 本 製 )のディスクのご 使 用 をおめしま 電 源 コードについて 記 録 や 再 生 中 に 電 源 コードを 抜 かないでください ディスクが 使 用 できなくな 場 合 がありま 使 用 できなくなった 場 合 は 下 記 をご 参 照 ください BD-R または : 新 しいディスクを 使 用 してください DVD-R BD-RE または DVD-RW : ディスクを 消 去 後 に 再 フォーマットしてく ださい ディスクを 使 用 できない 場 合 は 新 しいディスクを 使 用 してください ディスクトレイを 閉 じてからぐに[A]ボタンを 切 ったり 電 源 コードを 抜 かないでください ディスクの 録 画 / 再 生 面 には 直 接 指 で 触 らないでください 指 紋 が 付 いた 状 態 で 記 録 を 行 うと 映 像 / 音 声 に 影 響 が 出 て 本 機 の 動 作 に 影 響 場 合 が 有 りま 10 ディスク 使 用 上 のご 注 意

11 オンスクリーン 表 示 ステータス 表 示 本 機 の 設 定 状 態 や 動 作 状 況 ( 停 止 中 や 再 生 などのステータス) が 画 面 に 表 示 されま リモコンの[ 画 面 表 示 ]ボタンを 押 とステータスが 表 示 され ま 表 示 を 消 場 合 は もう 一 度 [ 画 面 表 示 ]ボタンを 押 して ください ステータスを 表 示 かどうかは 設 定 メニューで 設 定 できま 詳 しくは オンスクリーン (A P 85)を 参 照 してください 0 ステータス 表 示 には 画 面 設 定 の オンスクリーン 項 目 を オート に 設 定 しま 0 画 面 設 定 の オンスクリーン 項 目 を 切 に 設 定 と ス テータス 情 報 は 表 示 されません 0 再 生 中 ダビング 中 および 編 集 中 以 外 のときに リモコンの [オプション]ボタンを 押 しても スタータスを 表 示 できま A リモコンの[オプション]ボタンを 押 B 画 面 表 示 を 選 択 し リモコンの[ 決 定 ]ボタンを 押 メニュー 操 作 について 以 下 のリモコンボタンを 押 と それぞれのメニュー 画 面 が 表 示 されま 0[ 設 定 ], [ 再 生 ナビ], [ 編 集 ], [ 情 報 修 正 ], [ダビング], [メディ ア 管 理 ] 0 [ J / K / H / I ]ボタンのいずれかを 押 と 選 択 項 目 ( 小 さな 矢 印 が 付 いてい 黄 色 表 示 されてい 項 目 )に 移 動 しま 0[ 決 定 ]ボタンを 押 して 決 定 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と 一 つ 前 の 画 面 に 戻 りま 0 画 面 下 端 に 簡 単 な 操 作 方 法 が 表 示 され 場 合 がありま 0 本 機 で DIRECT OUT で 視 聴 中 [ 設 定 ], [ 再 生 ナビ], [ 編 集 ], [ 情 報 修 正 ], [ダビング], [メディア 管 理 ]の 各 ボタンを 押 と 自 動 的 に MONITOR OUT に 切 り 換 えて 表 示 しま DIRECT OUT で 録 画 中 は 切 り 換 えできません なお MONITOR OUT で 視 聴 中 あいは 録 画 中 に 上 記 の 各 ボタンを 押 しても 自 動 的 に DIRECT OUT に 切 り 換 わらず MONITOR OUT のまま 表 示 されま は じ め に イベント 表 示 誤 操 作 を 行 なったときは イベント 表 示 を 表 示 窓 やモニタ-に オンスクリーン 表 示 しま 0 イベント 表 示 は 約 3 秒 間 表 示 しま 0 同 じ のイベント 表 示 が 複 数 回 表 示 され 場 合 がありま アラーム 表 示 本 機 が 動 作 を 受 け 付 けなかったときは アラーム 表 示 を 本 体 の 表 示 窓 およびモニタ-にオンスクリーン 表 示 しま SDI タイムコード 表 示 SDI 入 力 信 号 を 記 録 時 タイムコードが 表 示 されま タイムコードを 表 示 かどうか および 表 示 場 所 は 設 定 メ ニューで 設 定 できま 詳 しくは SDI/HDMI 接 続 設 定 の タイムコード 入 力 設 定 およ び タイムコード 表 示 位 置 設 定 を 参 照 してください 0 SDI/HDMI 接 続 設 定 の タイムコード 入 力 設 定 項 目 を 切 に 設 定 とタイムコードは 表 示 されません オンスクリーン 表 示 11

12 各 部 の 名 称 とはたらき フロントパネル A B C D E F G H I J K L M は じ め に N O P Q R A [ A ]ボタン 電 源 を 入 / 切 しま B ディスクトレイ C [ M ]ボタン ディスクトレイを 開 / 閉 しま D 表 示 窓 部 E リモコン 受 光 部 F [RESET] ([リセット])スイッチ リセットしま G [REC MODE] ([ 録 画 モード])ボタン 録 画 モードを 切 り 換 えま H [HDD]ランプ HDD モード 時 に 点 灯 しま 録 画 中 / 取 り 込 み 中 は[REC]ランプが 点 灯 しま I [INPUT SELECT] ([ 入 力 切 換 ])ボタン 外 部 入 力 信 号 (SDI, HDMI, HDV/DV, L-1)を 切 り 換 えま J [BD]ランプ BD/DVD モード 時 に 点 灯 しま 録 画 中 /ダビング 中 は[REC]ランプが 点 灯 しま K [MEDIA SELECT] ([メディア 切 換 ])ボタン HDD と BD/SD を 切 り 換 えま L [DIRECT/MONITOR]ランプ MONITOR OUT 時 に 点 灯 しま M [DIRECT/MONITOR] 切 換 ボタン 背 面 SDI および HDMI 出 力 端 子 の 出 力 を MONITOR OUT または DIRECT OUT に 切 り 換 えま 0[ 設 定 ], [ 再 生 ナビ], [ 編 集 ], [ 情 報 修 正 ], [ダビング], [メディ ア 管 理 ]の 各 ボタンを 押 した 場 合 本 体 表 示 窓 に ONSCREEN が 表 示 されま この 場 合 各 トップ 画 面 が 表 示 されてい 場 合 に 切 り 換 えが できま ポップアップ 画 面 などのトップ 画 面 以 外 が 表 示 されてい 場 合 切 り 換 えできない 場 合 がありま N 再 生 操 作 ボタン 0 [ I ]ボタン 再 生 しま 0 [ o ]ボタン 再 生 および 録 画 を 停 止 しま 0 [ O ]ボタン 早 戻 ししま 0 [ N ]ボタン 早 送 りしま 0 [ W ]ボタン 一 時 停 止 しま O [ R ]ボタン 録 画 を 開 始 しま P[SD]スロット SD カードを 挿 入 しま Q [ilink(hdv/dv IN)] 端 子 ビデオカメラを ilink(hdv/dv IN)で 接 続 しま R [USB] 端 子 USB で 接 続 しま 12 各 部 の 名 称 とはたらき

13 表 示 窓 A B C D は じ め に A HDD/DISC 残 量 表 示 B ダビング 表 示 C ディスク 有 無 表 示 D HDMI 出 力 表 示 0 表 示 窓 の 明 さは 設 定 できま 詳 しくは 本 体 表 示 の 明 さ (A P 81)を 参 照 してください いくつかの 操 作 では 英 語 のメッセージを 表 示 しま ( 例 ) HELLO : 電 源 プラグを 差 し 込 んだとき READING : ディスクを 読 み 込 んでいとき ONSCREEN : 再 生 ナビ 画 面 に 移 動 したとき リアパネル A B C D E F G H I J K A 電 源 端 子 電 源 を 接 続 しま B 冷 却 ファン C [LAN] 端 子 LAN ケーブルで 接 続 しま D [SDI IN/OUT THROUGH/OUT] 端 子 BNC コードで 接 続 しま E [AUDIO OUT/IN] ([ 音 声 出 力 / 入 力 ]) 端 子 音 声 コードで 接 続 しま F [VIDEO OUT/IN] ([ 映 像 出 力 / 入 力 ]) 端 子 映 像 コードで 接 続 しま G [SERIAL COM(RS-232C)] 端 子 シリアルケーブルで PC と 接 続 しま H [HDMI IN / HDMI OUT] 端 子 HDMI ケーブルで 接 続 しま I [S-VIDEO OUT/IN] ([S 映 像 出 力 / 入 力 ]) 端 子 S 映 像 コードで 接 続 しま J [COMPONENT VIDEO OUT] ([コンポーネント 映 像 出 力 ]) 端 子 コンポーネント 映 像 ケーブルで 接 続 しま K [REMOTE IN] ([リモート 入 力 ]) 端 子 ワイヤードリモコンを 接 続 しま 各 部 の 名 称 とはたらき 13

14 は じ め に リモコン A C E H J L N P R B D F G I K M O Q A[タイトル 削 除 ] タイトルや 文 字 を 削 除 しま B [ M ] ディスクトレイを 開 / 閉 しま C [HDD] HDD を 操 作 しま D [0]-[9] 文 字 入 力 ときに 使 用 しま E [Z] 文 字 入 力 ときに 使 用 しま F[ 青 ], [ 赤 ], [ 緑 ], [ 黄 ] カラーボタンが 表 示 されていときに 使 用 しま G[ダビング] ダビングメニュー 画 面 を 表 示 しま H [ J / K / H / I ] カーソルを 動 かして 項 目 を 選 択 しま I[オプション] オプション 画 面 を 表 示 しま J [ S ] 1 つ 前 のチャプターに 移 動 しま K [ O ] 映 像 の 早 戻 し スロー 再 生 をしま L [ R ] [ R ]ボタンと[ I ]ボタンを 同 時 に 押 と 録 画 を 開 始 しま S U W Y a c e g i k m T V X Z b d f h j l M[ 録 画 モード] 録 画 モードの 設 定 と 残 量 時 間 を 確 認 しま N[ 画 面 表 示 ] 画 面 に 情 報 を 表 示 しま O[ 解 像 度 ] 映 像 出 力 の 解 像 度 を 切 り 換 えま P[ 音 声 ] 再 生 中 の 音 声 を 切 り 換 えま Q[ 編 集 ] 編 集 メニュー 画 面 を 表 示 しま R[メディア 管 理 ] メディア 管 理 メニュー 画 面 を 表 示 しま S [ A ] 電 源 を 入 / 切 しま T[ 入 力 切 換 ] 外 部 入 力 信 号 (SDI, HDMI, HDV/DV, L-1)を 切 り 換 えま U [BD/SD] BD/DVD または SD を 操 作 しま V[ページ 送 り 前 ][ページ 送 り 次 ] 前 のページに 戻 りままたは 次 のページに 進 みま W [ w ] 再 生 位 置 を 少 し 前 に 戻 しま X [ v ] 再 生 位 置 を 少 し 先 に 進 めま Y [#] 文 字 入 力 および MONITOR OUT/DIRECT OUT の 切 り 換 え に 使 用 しま 0 文 字 入 力 時 は MONITOR OUT/DIRECT OUT の 切 り 換 えは 行 えません 0[ 設 定 ], [ 再 生 ナビ], [ 編 集 ], [ 情 報 修 正 ], [ダビング], [メディ ア 管 理 ]の 各 ボタンを 押 した 場 合 本 体 表 示 窓 に ONSCREEN が 表 示 されま この 場 合 各 トップ 画 面 が 表 示 されてい 場 合 に 切 り 換 えが できま ポップアップ 画 面 などのトップ 画 面 以 外 が 表 示 されてい 場 合 切 り 換 えできない 場 合 がありま Z[ 再 生 ナビ] 再 生 ナビゲーション 画 面 を 表 示 しま a[ 決 定 ] 決 定 しま b[ 戻 ] 決 定 をしないで 前 の 画 面 に 戻 りま c [ T ] 次 のチャプターに 移 動 しま d [ N ] 映 像 の 早 送 り スロー 再 生 をしま e [ I ] 映 像 を 再 生 しま f [ W ] 再 生 / 録 画 中 の 映 像 を 一 時 停 止 しま g [ o ] 再 生 / 録 画 を 停 止 しま 14 各 部 の 名 称 とはたらき

15 h[マーク] 再 生 中 や 録 画 中 にチャプターマークを 追 加 しま 再 生 ナビ 画 面 などで 複 数 のタイトルを 選 択 しま i[ 再 生 設 定 ] 再 生 設 定 画 面 を 表 示 しま j[アングル] 再 生 中 のカメラアングルを 切 り 換 えま k[ 設 定 ] 設 定 メニュー 画 面 を 表 示 しま l[ 字 幕 ] 再 生 中 の 字 幕 を 切 り 換 えま m[ 情 報 修 正 ] 情 報 修 正 メニュー 画 面 を 表 示 しま リモコンの 乾 電 池 を 交 換 0 リモコンの 操 作 でき 距 離 が 短 くなってきたら 電 池 が 消 耗 していま このようなときは 新 しい 乾 電 池 に 交 換 してください 乾 電 池 について 0 +と-の 向 きを 表 示 通 り 正 しく 入 れてください 乾 電 池 を 入 れときは - 側 から 入 れてください 0 リモコン 使 用 中 に 不 具 合 が 生 じたときは 一 度 乾 電 池 を 取 り 出 し 5 分 ぐらいたってからもう 一 度 乾 電 池 を 入 れて 操 作 し てください 電 池 寿 命 : 約 6 カ 月 ( 使 用 頻 度 により 変 わりま) リモコンコードについて 本 体 とリモコンにそれぞれリモコンコードを 設 定 ことに よって 本 機 のリモコンを 操 作 ときに 2 台 のレコーダーが 同 時 に 動 かないようにことができま (お 買 上 げ 時 の 設 定 は 本 体 リモコンとも リモコン 3 になっ ていま) 0 本 体 のリモコンコードを 変 更 前 に リモコンのリモコン コードを 変 更 と 本 体 の 操 作 ができなくなりま リモコンコードを 変 更 場 合 は 本 体 のリモコンコードを 先 に 変 更 してください 本 体 のリモコンコードを 変 更 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 して 設 置 設 定 を 表 示 2 設 置 設 定 で リモコンコード の 項 目 を 変 更 0 詳 しくは リモコンコード (A P 81)を 参 照 してください リモコンのリモコンコードを 変 更 1 リモコンの[オプション]ボタンを 押 したままに 2 [1], [2], [3]または[4]のいずれかのボタンを 押 0 変 更 したいリモコンコードと 同 じ 数 字 ボタンを 押 してく ださい 3 [ 決 定 ]ボタンを 押 0[ 決 定 ]ボタンを 押 と リモコンコードを 変 更 しま 4 リモコンの[オプション]ボタンを 離 0 本 体 とリモコンコードが 異 な 場 合 は 表 示 窓 に 本 体 のリモ コンコードが 表 示 されま 例 : REMOTE CONTROL 3 は じ め に 各 部 の 名 称 とはたらき 15

16 準 備 モニターを 接 続 本 機 からの 映 像 を 表 示 ために 本 機 にモニターを 接 続 しま 0 本 機 は HDMI ケーブル コンポーネント 映 像 ケーブル S 映 像 コード または 映 像 コード の 接 続 ケーブルに 対 応 していま 0 ご 使 用 の 接 続 ケーブルに 合 わせて モニターの 入 力 を 切 り 換 えてください 詳 しくはモニターの 取 扱 説 明 書 をお 読 みください HDMI ケーブルで 接 続 別 売 の HDMI ケーブルでつなぐと デジタル 信 号 のまま 鮮 明 な 映 像 を 再 生 できま S 映 像 コードで 接 続 別 売 の S 映 像 コードで 接 続 しま 映 像 コードで 接 続 本 機 の 出 力 端 子 とモニターの 入 力 端 子 を 別 売 の 映 像 / 音 声 コー ドでつなぎま ( 別 売 の BNC 変 換 アダプターを 使 用 ) 0 著 作 権 保 護 システム(HDCP)に 対 応 していないモニターと 接 続 場 合 は HDCP を 設 定 してください 詳 しくは HDCP (A P 87)を 参 照 してください 0 ハイスピード HDMI ケーブルをご 使 用 ください 0 HDMI ケーブルで 接 続 したあとに HDMI 接 続 を 設 定 して ください 詳 しくは 映 像 優 先 モード (A P 86)を 参 照 してくださ い コンポーネント 映 像 ケーブルで 接 続 別 売 のコンポーネント 映 像 ケーブルでつなぐと S 映 像 コード でつないだときよりも よりきれいな 映 像 を 再 生 できま ご 注 意 : 0 本 機 の S 映 像 出 力 / 映 像 出 力 は 直 接 モニターに 接 続 してく ださい ビデオデッキを 経 由 して 接 続 と コピー 防 止 機 能 の 働 きにより 再 生 中 に 映 像 が 乱 れ 場 合 がありま 0 AACS で 著 作 権 保 護 されてい 映 像 は S 映 像 出 力 / 映 像 出 力 端 子 から 出 力 されません SDI ケーブル(BNC)で 接 続 別 売 の SDI ケーブルでつなぎまデジタル 信 号 の 映 像 と 音 声 を 同 軸 ケーブル 1 本 で 伝 送 できま 0 コンポーネント 映 像 ケーブルで 接 続 したあとに SDI/コン ポーネント 出 力 解 像 度 を 設 定 してください 0 コンポーネント 映 像 出 力 端 子 からの 出 力 は 著 作 権 が 保 護 さ れてい 映 像 の 場 合 480i に 制 限 されま 詳 しくは SDI/コンポーネント 出 力 解 像 度 (A P 87)を 参 照 してください 0 AACS で 著 作 権 保 護 されてい 映 像 は コンポーネント 映 像 出 力 端 子 から 出 力 されません 0 SDI 出 力 端 子 は DIRECT OUT/MONITOR OUT の 切 り 換 え ができ SDI 出 力 端 子 とスルー 専 用 SDI スルー 端 子 の 2 出 力 がありま 0 SDI 出 力 端 子 からは 著 作 権 が 保 護 されてい 映 像 は 出 力 さ れません 詳 しくは SDI/HDMI 接 続 設 定 (A P 88)を 参 照 してくださ い 16 モニターを 接 続

17 アンプを 接 続 オーディオアンプを 接 続 音 声 コードで 接 続 ビデオカメラなどを 接 続 ビデオカメラを 接 続 ilink 端 子 で 接 続 HDD REC BD REC REC INPUT MEDIA SELECT ONE TOUCH MODE SELECT HDD BD/SD DUBBING HDV/DV IN 準 備 USB 端 子 で 接 続 HDD REC BD REC REC INPUT MEDIA SELECT ONE TOUCH MODE SELECT HDD BD/SD DUBBING HDV/DV IN 0 ビデオカメラによっては バッテリーではなく AC アダプ ターで 動 作 させ 必 要 があ 機 種 もありま 詳 しくはビデ オカメラの 取 扱 説 明 書 をご 確 認 ください ビデオデッキなどを 接 続 ( 本 機 で 録 画 ) 0 S 映 像 コードで 接 続 ときは 映 像 入 力 設 定 を S 映 像 に 設 定 してください 詳 しくは 映 像 入 力 設 定 (A P 87)を 参 照 してください 0 本 機 で 再 生 映 像 を 外 部 機 器 (ビデオデッキなど)に 録 画 場 合 は 本 機 の 出 力 端 子 と 外 部 機 器 の 入 力 端 子 に 接 続 し てください アンプを 接 続 17

18 外 部 操 作 機 器 を 接 続 ワイヤードリモコンを 接 続 電 源 を 接 続 付 属 の 電 源 コードを 本 機 に 接 続 しま 準 備 有 線 で 接 続 ことにより 安 定 した 外 部 操 作 ができま 本 体 のリモコンコード 設 定 が 1~4 のどのコードに 設 定 されて いても ワイヤードリモコンで 操 作 できま 0 対 応 可 能 なワイヤードリモコンは 現 在 のところ 販 売 されてい ません 0 ワイヤードリモコンを 作 成 場 合 は 外 部 制 御 (A P 92) を 参 照 してください RS-232C ケーブルで 接 続 1 付 属 の 電 源 コードを 本 機 背 面 の 電 源 端 子 に 接 続 2 電 源 コードを 電 源 コンセントに 接 続 3 本 体 またはリモコンの[A]ボタンを 押 して"ON"に 0 本 機 に 電 源 が 投 入 され 表 示 窓 に HELLO と 表 示 されま ご 注 意 : 0 本 機 に 付 属 された 電 源 コード 以 外 は 使 用 しないでくださ い 故 障 の 原 因 になりま RS-232C ケーブルで PC などと 接 続 ことにより 外 部 操 作 ができま 外 部 操 作 について 詳 しくは 外 部 制 御 (A P 92)を 参 照 し てください LAN ケーブルで 接 続 LAN ケーブルで PC などと 接 続 ことにより 外 部 操 作 がで きま 外 部 操 作 について 詳 しくは 外 部 制 御 (A P 92)を 参 照 し てください 18 外 部 操 作 機 器 を 接 続

19 日 付 時 刻 を 設 定 および 表 示 内 蔵 時 計 の 日 付 時 刻 を 設 定 しまディスクには ディスクに 記 録 した 時 の 日 付 時 刻 が 記 録 されま 日 付 時 刻 を 設 定 内 蔵 時 計 の 日 付 時 刻 を 設 定 しま 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 0 設 定 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 4 時 計 合 わせ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 時 計 合 わせのメニュー 画 面 が 表 示 されま 5 時 刻 日 付 を 設 定 0 以 下 の 手 順 を 繰 り 返 して 時 刻 日 付 を 設 定 しま A [ J ]または[ K ]ボタンを 押 して 時 計 合 わせの 項 目 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 準 備 2 設 置 設 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 3 時 計 設 定 / 表 示 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 時 計 設 定 / 表 示 のメニュー 画 面 が 表 示 されま B [ J ]または[ K ]ボタンを 押 して を 変 更 して[ 決 定 ]ボタンを 押 日 付 時 刻 を 設 定 および 表 示 19

20 6 べての 設 定 が 終 了 したあとに 決 定 を 選 び[ 決 定 ] ボタンを 押 0 日 付 時 刻 の 設 定 を 終 了 して 元 の 画 面 に 戻 りま 3 時 計 設 定 / 表 示 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 時 計 設 定 / 表 示 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 準 備 0 時 刻 の 秒 は 設 定 できません 分 を 設 定 後 時 報 に 合 わせて[ 設 定 ]ボタンを 押 してください 0 日 付 時 刻 の 設 定 を 中 止 したい 場 合 は [ 戻 ]ボタンを 押 と 日 付 時 刻 の 設 定 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 0 年 の 設 定 でき 範 囲 は 2015 年 から 2037 年 で 午 後 11:59 と 設 定 した 場 合 は 1 分 後 に 午 前 12:00 となりま 4 日 付 表 示 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 日 付 表 示 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 日 付 表 示 スタイルを 変 更 日 付 の 表 示 スタイルを 設 定 できま 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 2 設 置 設 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 設 定 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 5 日 付 表 示 スタイルを 選 択 0 以 下 の 項 目 から 日 付 表 示 スタイル 選 択 しま 年 月 日 : 年 / 月 / 日 の 順 に 表 示 しま 月 日 年 : 月 / 日 / 年 の 順 に 表 示 しま 日 月 年 : 日 / 月 / 年 の 順 に 表 示 しま 6 選 択 したあとに [ 決 定 ]ボタンを 押 0 日 付 表 示 スタイルの 設 定 を 保 存 しま 日 付 表 示 スタイルは 下 記 の 情 報 表 示 で 適 用 されま 0 再 生 ナビで 表 示 されタイトルの 録 画 日 時 (タイトル 未 入 力 時 にはタイトル 名 の 代 わりに 録 画 日 時 が 表 示 されま) 0 タイトル 詳 細 表 示 画 面 で 表 示 され 日 付 20 日 付 時 刻 を 設 定 および 表 示

21 時 間 表 示 スタイルを 変 更 時 間 の 表 示 スタイルを 設 定 できま 4 時 間 表 示 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 時 計 表 示 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 2 設 置 設 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 設 定 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 5 時 間 表 示 スタイルを 選 択 準 備 3 時 計 設 定 / 表 示 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 時 計 設 定 / 表 示 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 0 12h または 24h を 選 択 しま 12h: 午 前 / 午 後 表 示 で 表 示 しま 24h: 24 時 間 表 示 で 表 示 しま 6 選 択 したあとに [ 決 定 ]ボタンを 押 0 時 間 表 示 スタイルの 設 定 を 保 存 しま 0 時 間 表 示 スタイルは 下 記 の 情 報 表 示 で 適 用 されま 0 現 在 の 時 刻 0 ディスクに 記 録 された 日 付 時 刻 0 再 生 ナビで 表 示 されタイトルの 録 画 日 時 (タイトル 未 入 力 時 にはタイトル 名 の 代 わりに 録 画 日 時 が 表 示 されま) 0 タイトル 詳 細 表 示 画 面 で 表 示 され 録 画 時 刻 日 付 時 刻 を 設 定 および 表 示 21

22 準 備 タイムコードの 設 定 を 本 機 で SDI 入 力 信 号 または HDMI 入 力 信 号 を 記 録 時 に タイム コードや 日 付 と 時 刻 を 付 加 ことができま 0 HDMI 入 力 信 号 を 記 録 時 は 日 付 と 時 刻 のみ 付 加 できまタ イムコードを 付 加 して 記 録 したい 場 合 は SDI 入 力 信 号 で 記 録 してください 0 タイムコードを 付 加 して 記 録 した 場 合 は タイムコードが 映 像 と 一 緒 に 記 録 されまその 場 合 記 録 した 動 画 はタイム コードを 非 表 示 にことができません タイムコード 入 力 設 定 を 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 0 設 定 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 2 [ I ]ボタンを 押 して SDI/HDMI 接 続 設 定 を 選 ぶ 0 SDI/HDMI 接 続 設 定 画 面 が 表 示 されま 4 タイムコード または 日 付 と 時 間 を 選 ぶ タイムコード : SDI 機 器 から 多 重 入 力 されタイムコー ドがあ 場 合 その 情 報 を SDI 入 力 映 像 に 重 ねて 表 示 しま 日 付 と 時 間 : 本 機 の 現 在 の 日 付 時 刻 情 報 を SDI 入 力 映 像 または HDMI 入 力 映 像 に 重 ねて 表 示 しま 0 タイムコードを 表 示 したくない 場 合 は 切 を 選 んでくださ い 5 選 択 したあとに[ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイムコードの 設 定 が 保 存 されま 0 設 定 が 完 了 し SDI 信 号 に 多 重 入 力 されたタイムコードが 検 出 されと タイムコード に 設 定 した 場 合 はタイムコード (TC**:**:**:**)が 表 示 されま 日 付 と 時 間 に 設 定 した 場 合 は 本 機 の 現 在 の 日 付 時 刻 情 報 が 表 示 されま 例 : 2015JAN01 12:34:56 0 タイムコード 表 示 位 置 設 定 の 設 定 について 詳 しくは タ イムコード 表 示 位 置 設 定 を 設 定 (A P 23)をご 覧 く ださい 3 [ J ]または[ K ]ボタンを 押 して タイムコード 入 力 設 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 22 タイムコードの 設 定 を

23 タイムコード 表 示 位 置 設 定 を 設 定 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 0 設 定 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 2 [ I ]ボタンを 押 して SDI/HDMI 接 続 設 定 を 選 ぶ 0 SDI/HDMI 接 続 設 定 画 面 が 表 示 されま 4 [ J ]または[ K ]ボタンを 押 して 表 示 位 置 を 選 ぶ 左 下 : タイムコードの 表 示 位 置 を 左 下 に 設 定 しま 右 下 : タイムコードの 表 示 位 置 を 右 下 に 設 定 しま 左 上 : タイムコードの 表 示 位 置 を 左 上 に 設 定 しま 右 上 : タイムコードの 表 示 位 置 を 右 上 に 設 定 しま 中 央 : タイムコードの 表 示 位 置 を 中 央 に 設 定 しま 5 選 択 したあとに[ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイムコードの 表 示 位 置 が 保 存 されま 0 設 定 が 完 了 しても SDI 信 号 に 多 重 入 力 されたタイムコード が 検 出 されない 場 合 は TC--:--:--:-- と 表 示 されま 0 日 付 と 時 間 を 選 択 し 設 定 が 完 了 しても 日 付 設 定 をしてい ない 場 合 は --:--:--:-- と 表 示 されま 0 [SDI OUT THROUGH] 端 子 に 接 続 したモニターの 場 合 タイ ムコードは 表 示 されません 準 備 3 [ J ]または[ K ]ボタンを 押 して タイムコード 表 示 位 置 設 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 タイムコードの 設 定 を 23

24 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む ダビング/ 取 り 込 みについて 本 機 1 台 で HDD BD/DVD 間 での 双 方 向 ダビングができま また ビデオカメラを ilink 接 続 や USB 接 続 ことで HDD に 取 り 込 みできま HDD から BD/DVD へのダビング 高 速 ダビング ダビング 時 間 を 大 幅 に 短 縮 したいときに 選 びまBD/DVD の ディスクは 高 速 記 録 に 対 応 したディスクをお 使 いください 録 画 モード 指 定 ダビング 録 画 モードを 設 定 したいときに 選 びま 画 質 を 優 先 した い たくさんのタイトルを 保 存 したい ときは お 好 みの 録 画 モードを 選 んでダビングができま 詳 しくは 録 画 モードについて (A P 29)を 参 照 してくださ い 0 元 の 録 画 モードより 高 画 質 の 録 画 モードを 選 択 しても 画 質 は 向 上 しません 0 録 画 モード 指 定 ダビングは 再 エンコードされま HDD への 取 り 込 み BD/DVD から HDD に 取 り 込 み BD/DVD からタイトルを 取 り 込 みできま ビデオカメラから HDD に 取 り 込 み ビデオカメラで 撮 影 した 映 像 を HDD に 取 り 込 みできま ビデオカメラの 接 続 は ilink 接 続 と USB 接 続 の 両 方 に 対 応 し ていま 0 MOV フォーマットの 動 画 は JVC ProHD メモリーカードカ メラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード)で 撮 影 した 映 像 にのみ 対 応 しま 他 社 製 の 機 器 で 撮 影 した 動 画 の 取 り 込 みは 保 証 いたしかねま 0 MXF フォーマットの 動 画 は JVC ProHD メモリーカードカ メラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード)で 撮 影 した 映 像 にのみ 対 応 しま 他 社 製 の 機 器 で 撮 影 した 動 画 の 取 り 込 みは 保 証 いたし かねま HDV/DV HDV DV HDMI(HD) USB/SDHC/SD MOV*/MXF* SD-VIDEO(HD)* AVCHD HDD DR DR (MOV*/MXF*) DR/DR1/DR2/ DR3/DR4 AF/AN/AL/AE AVC BD/DVD BD HDD HDMI(SD) SD-VIDEO(SD)* FR BDMV BDAV DVD EverioBackup* AVCREC* DR AF/AN/AL/AE AVC HD-SDI SD-SDI JPEG XP/SP/LP/EP JPEG AVCHD DVD-VR DVD-Video* EverioBackup (JPEG) BD BDAV (BD-RE, JPEG) FR XP/SP/LP/EP JPEG DVD-video* : 未 ファイナライズの DVD-Video および AVCREC* AVCREC は 取 り 込 めません EverioBackup : Everio 用 DVD ライターで ハイビジョン 映 ディスク* 像 を MPEG2 方 式 で 記 録 したデータディス ク SDHC/SD から HDD に 取 り 込 み ビデオカメラで 撮 影 し 記 録 された SDHC/SD から HDD に 取 り 込 みできま MOV* MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコー ダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く) で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) : JVC ProHD メモリーカードカメラレコー ダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード) SD-VIDEO(HD)*: SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 TS) SD-VIDEO(SD)*: SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 PS) ビデオデッキから 取 り 込 み 外 部 デッキとコンポジットまたは S 端 子 入 力 接 続 して HDD に 取 り 込 みできま 詳 しくは 外 部 入 力 からの 録 画 について (A P 51)を 参 照 し てください LAN 対 応 機 器 からの 取 り 込 み LAN 端 子 に 接 続 された 機 器 から HDD に 取 り 込 みできま 詳 しくは LAN 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む (A P 40)を 参 照 してください 0 コピー 制 限 のかかった 映 像 は 取 り 込 めません 0 モーション JPEG には 対 応 していません 24 ダビング/ 取 り 込 みについて

25 デジタル 放 送 のダビングについて デジタル 放 送 の 録 画 について 本 機 では 放 送 の 録 画 を 目 的 としておりません 著 作 権 保 護 のため アナログ 外 部 入 力 から DVD-RW(VR モード/CPRM 対 応 )への 直 接 録 画 は 可 能 でが HDD や 他 のディスクへの 録 画 はできません ダビング 対 応 表 HDD から 動 画 をダビング (HDD) DR() AF/AN/AL/AE AVC FR DR(MOV*/MXF*) BDMV (HD ) - - (BD) BDAV (HD ) / / / / BDAV (SD ) DVD-VR (DVD) DVD-VIDEO AVCREC / / / - - ダ ビ ン グ / 取 り 込 む XP/SP/LP/EP* - - / / EP* : EP モードタイトルの DVD-VIDEO フォーマットディスクへの 高 速 ダビングについて EP モードのタイトルを DVD-VIDEO フォーマットディスクへ 高 速 ダビングには 設 定 メニュー の 高 速 ダビン グ (A P 83) 項 目 を 4:3 に 設 定 してから 録 画 取 り 込 みを 行 なってください 4:3 設 定 以 外 で 録 画 取 り 込 まれたタ イトルをダビング 場 合 は 再 エンコードダビングのみとなりま MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モード および SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード) 0 XP/SP/LP/EP モードタイトルについて 本 機 外 部 入 力 を 使 用 して 録 画 したタイトル 以 外 は DVD-VIDEO フォーマットへの 高 速 ダ ビングができない 場 合 がありま 0 BD-R は 6X まで 対 応 していま HDD から 静 止 画 をダビング ファイルの 取 り 込 み メディア (HDD) BDAV(BD-RE) SDHC/SD JPEG X X 0 モニター(TV)と 本 機 が HDMI ケーブルで 接 続 されており 画 面 解 像 度 が 1080p 設 定 されてい 場 合 に 再 エンコードダビングを 行 うと 以 下 のときに 画 面 が 乱 れ 場 合 がありま 0 メニュー 画 面 からダビングに 移 行 とき 0 ダビングが 完 了 して 通 常 画 面 に 戻 とき この 症 状 は 故 障 ではありません もし 気 になようでしたら 画 面 解 像 度 を 1080p 以 外 に 変 更 ください 0 BD-R は 6X まで 対 応 していま - ダビング/ 取 り 込 みについて 25

26 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む フォーマット( 初 期 化 ) 未 使 用 のディスクや SD カードは フォーマットが 必 要 な 場 合 がありま その 場 合 は フォーマットを 実 行 してください 0 フォーマット( 初 期 化 )と データはべて 消 去 されま 録 画 したタイトルを 消 去 しないよう 十 分 に 確 認 を 行 なって から 操 作 してください フォーマット 対 応 表 フォーマットときのディスクの 種 類 とフォーマット 形 式 については 下 記 の 対 応 表 を 参 照 してください ご 注 意 : 0 他 社 製 の 機 器 でフォーマットしたディスクを 使 用 場 合 は 下 記 の 対 応 表 で 対 応 していてもディスクが 読 み 取 れない 場 合 がありま その 場 合 は 本 機 で 再 フォーマットか 別 のブランクディ スクを 使 用 してください 0 BD-R と DVD-R のフォーマットは 1 回 しかできません 0 AVCREC モードでフォーマットしたディスクのオンスク リーン 表 示 は DVD-R または DVD-RW と 表 示 されま 0 ディスク 再 フォーマット 時 に 別 のフォーマット 形 式 に 変 更 した 場 合 は ディスクを 一 度 取 り 出 して 再 度 読 み 込 ませてく ださい DVD フォーマット 対 応 表 DVD- RW DVD-R フォーマット 形 式 片 面 1 層 (47 GB) 片 面 1 層 (47 GB) 片 面 2 層 (85 GB) VR フォー マット X : フォーマットに 対 応 していま BD フォーマット 対 応 表 BD-RE BD-R 片 面 1 層 (25 GB) 片 面 2 層 (50 GB) 片 面 1 層 (25 GB) 片 面 2 層 (50 GB) ビデオ AVCREC フォーマッ フォーマッ ト ト X X X X X X X X X BDAV フォー マット X X : フォーマットに 対 応 していま X X X BDMV フォー マット X X X X ディスクをフォーマット 1 フォーマット DVD または BD をディスクトレイ にセット 2 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 0 メディア 管 理 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 3 BD/DVD の フォーマット を 選 ぶ 0 フォーマット 選 択 画 面 が 表 示 されま 4 フォーマット 選 択 画 面 で フォーマット 形 式 を 選 択 DVD : VR モード ビデオモード および AVCREC モー ド から フォーマット 形 式 を 選 択 しま BD : BDAV モード または BDMV モード から フォー マット 形 式 を 選 択 しま 0 BDMV モード を 選 択 した 場 合 は フォーマット 形 式 選 択 後 に 直 接 録 画 用 または ダビング 用 の 選 択 画 面 が 表 示 さ れま 0 BDMV フォーマットしたディスクに 直 接 記 録 場 合 は 直 接 録 画 用 を 選 択 してください 0 BDMV フォーマットしたディスクを 直 接 記 録 以 外 で 使 用 場 合 は ダビング 用 を 選 択 してください 26 フォーマット( 初 期 化 )

27 5 フォーマット 確 認 画 面 で を 選 び [ 決 定 ]ボタ ンを 押 フォーマットを 中 止 したいときは 1 フォーマットの 実 行 中 に[オプション]ボタンを 押 0 フォーマットが 実 行 されま 0 フォーマットが 完 了 したあとに モニターに フォーマッ トが 完 了 しました というメッセージが 表 示 され 通 常 画 面 に 戻 りま 2 フォーマット 中 断 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 0 フォーマット 中 断 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 3 フォーマット 中 断 の 確 認 画 面 で を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 0 フォーマットしない を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と フォー マットをしないで 元 の 画 面 に 戻 りま [ 戻 ]ボタンを 押 した 場 合 も フォーマットをしないで 元 の 画 面 に 戻 りま ご 注 意 : 0 ディスクフォーマット 実 行 中 が 表 示 されていときは 絶 対 に 電 源 を 切 ったり 電 源 コードを 抜 いたりしないでくだ さい 0 保 護 されたタイトルをフォーマットと べてのタイト ルが 削 除 されまので 注 意 してください 0 フォーマットを 中 断 して 終 了 しま ご 注 意 : 0 フォーマットに 長 く(およそ2 分 以 上 ) 掛 か 場 合 は フォー マットを 中 断 できま 0 フォーマットが 中 断 できない 場 合 は [オプション]ボタンを 押 しても フォーマット 中 断 の 確 認 画 面 が 表 示 されません フォーマット( 初 期 化 ) 27

28 SD カードをフォーマット 1 フォーマット SD カードを[SD]スロットに 挿 入 0 端 子 面 を 下 にして カチッと 音 がまで まっぐ 差 し 込 んでください 4 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む ご 注 意 : 0 SD カードが 書 込 み 禁 止 になってい 場 合 は フォーマット が 実 行 できません 書 込 み 禁 止 のロックを 解 除 してから SD カードを 挿 入 してください 2 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 0 メディア 管 理 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 3 SD カード の フォーマット を 選 ぶ 0 フォーマット 実 行 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 0 フォーマットが 実 行 されま 0 フォーマットが 完 了 したあとに モニターに SD カード のフォーマットが 完 了 しました というメッセージが 表 示 され 通 常 画 面 に 戻 りま 0 しない を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と フォーマットをしな いで 元 の 画 面 に 戻 りま [ 戻 ]ボタンを 押 した 場 合 も フォーマットをしないで 元 の 画 面 に 戻 りま ご 注 意 : 0 SD カードフォーマット 実 行 中 が 表 示 されていときは 絶 対 に 電 源 を 切 ったり 電 源 コードを 抜 いたりしないでくだ さい また SD カードを 引 き 抜 いたりしないでください SD カードが 破 損 可 能 性 がありま 0 SD カードをフォーマットと 保 護 されていタイトル を 含 めてべてのタイトルが 削 除 されまので 注 意 してく ださい 0 SD カードのフォーマットが 開 始 されと フォーマットが 中 断 できません 28 フォーマット( 初 期 化 )

29 録 画 モードについて 録 画 モードによ 録 画 可 能 時 間 用 途 に 合 わせて 録 画 モードが 設 定 できま 映 像 を 高 画 質 にと 記 録 可 能 時 間 が 短 くなり 映 像 を 低 画 質 にと 長 時 間 の 記 録 ができようになりま 記 録 可 能 時 間 については 下 記 の 表 を 参 照 してください 表 内 の 時 間 はめやで 録 画 モード 画 質 BD( 片 面 1 層 ) BD( 片 面 2 層 ) DVD ( 片 面 1 層 ) DVD ( 片 面 2 層 ) HDD(1 TB) DR HD 19 時 間 38 時 間 時 間 (*1) AF 4 時 間 8 時 間 07 時 間 (*2) 13 時 間 (*2) 160 時 間 AN 6 時 間 12 時 間 1 時 間 (*2) 2 時 間 (*2) 252 時 間 AL 9 時 間 18 時 間 16 時 間 (*2) 3 時 間 (*2) 378 時 間 AE 12 時 間 24 時 間 21 時 間 (*2) 41 時 間 (*2) 504 時 間 XP SD 525 時 間 105 時 間 1 時 間 17 時 間 220 時 間 SP 105 時 間 21 時 間 2 時 間 35 時 間 444 時 間 LP 21 時 間 42 時 間 4 時 間 71 時 間 884 時 間 EP 42 時 間 84 時 間 8 時 間 143 時 間 1774 時 間 DR1 HD 18 時 間 36 時 間 時 間 DR2 2 時 間 4 時 間 時 間 DR3 29 時 間 6 時 間 時 間 DR4 39 時 間 78 時 間 時 間 *1 : HDV を 取 り 込 んだときのめやで *2 : AVCREC でフォーマットした 場 合 に 録 画 できま 0 DR モード DirectRecording を 意 味 し そのまま 画 質 で 録 画 しま 0 AF/AN/XP/SP モード スポーツなど 動 きの 速 い 映 像 を 録 画 ときにおめで 0 AF/AN モードでは 高 画 質 な HD レベルで 録 画 しま 0 XP/SP モードでは 高 画 質 な SD レベルで 録 画 しま 0 AL/AE/LP モード ドラマなどの 動 きが 遅 く あまり 明 暗 のない 映 像 を 録 画 ときにおめで 0 AL/AE モードでは 低 画 質 な HD レベルで 録 画 しま 0 LP モードでは 低 画 質 な SD レベルで 録 画 しま 0 EP モード アニメのように 輪 郭 がはっきりしてい 映 像 録 画 可 能 時 間 ( 残 量 時 間 )に 余 裕 がないときにおめで 0 DR1/DR2/DR3/DR4 モード SDI 入 力 端 子 および HDMI 入 力 端 子 から 取 り 込 むときにのみ 選 択 できま DR1 が 一 番 高 画 質 で 録 画 でき DR4 が 一 番 低 画 質 で 録 画 しま 録 画 可 能 時 間 は DR4 が 一 番 長 く DR1 が 一 番 短 くなりま 0 DR1/DR2/DR3/DR4 の 録 画 モード 設 定 について DR1/DR2/DR3/DR4 に 録 画 モードを 変 更 した 場 合 設 定 処 理 にしばらく 時 間 がかかりまその 期 間 は 入 力 中 の 信 号 が 画 面 に 表 示 されないことがありま 0 再 生 中 ダビング 中 編 集 中 以 外 のときに リモコンの[オプション]ボタンを 押 と 録 画 モードを 変 更 できま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む A リモコンの[オプション]ボタンを 押 B 録 画 モード を 選 択 し リモコンの[ 決 定 ]ボタンを 押 C 変 更 したい 録 画 モード を 選 択 し リモコンの[ 決 定 ]ボタンを 押 0 BD 規 格 の 制 限 などにより 表 内 の 時 間 まで 録 画 できない 場 合 がありま 録 画 モードについて 29

30 HD 画 質 について 0 BD を 使 用 と HD 画 質 でダビングできまHDD に 取 り 込 んだ HD 画 質 のタイトルをダビングときは BD の 使 用 をおめしま 0 DVD に HD 画 質 にダビングしたい 場 合 は ディスクを AVCREC でフォーマットしてください ご 注 意 : 0 AVCREC モードで 保 存 した 映 像 は AVCREC に 対 応 した 機 器 でのみ 再 生 できままた 対 応 していない 機 器 に 挿 入 とディスクがフォーマットされたり 取 り 出 せなくなな ど 故 障 の 原 因 になりま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む DR モード 0 HDV MOV*/MXF* SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 TS)のタ イトルが DR モードで 取 り 込 めま MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モー ドおよび SP モード) FR モード FR モードは 以 下 のような 場 合 の 録 画 モードとして 表 示 されま 0 HDD に 取 り 込 んだときの FR モード SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 PS)のタイトルを 高 速 ダビ ングで 取 り 込 んだ 場 合 他 機 で 記 録 した DVD-VR ディスク から 高 速 ダビングで 取 り 込 んだ 場 合 0 HDD からダビングときの FR モード ディスクの 残 量 にあわせて XP~EP の 間 で 最 適 なモードを 自 動 的 に 選 択 場 合 30 録 画 モードについて

31 BD/DVD からHDDへ 取 り 込 む BD/DVD から HDD に 取 り 込 みま 0 取 り 込 みできファイルフォーマット 動 画 : BDMV BDAV AVCHD DVD-VR DVD-VIDEO EverioBackup 静 止 画 : EverioBackup BDAV(BD-RE) 0 BDMV AVCHD EverioBackup ファイルを 丸 ごと 取 り 込 み を 選 択 して 取 り 込 んだタイトルは べて 1 つのタイト ルに 結 合 されま 本 機 では 取 り 込 み 後 の 編 集 でタイトルの 結 合 はできませ ん 結 合 して 取 り 込 みたい 場 合 は ワンタッチ 取 り 込 み 丸 ごと 取 り 込 み を 選 択 してください 0 タイトルを 指 定 ( 動 画 ) を 選 択 して 取 り 込 むときは 日 付 ご とにタイトルが 結 合 されま 0 映 像 サイズなど 録 画 条 件 が 異 なシーン 間 ではタイトルは 結 合 されません ご 注 意 : 0 著 作 権 が 保 護 されていないタイトルのみ 取 り 込 みできま 0 ディスクに 入 っていファイル 数 によって 認 識 や 取 り 込 み に 時 間 がかかりま 準 備 1 BD または DVD をディスクトレイにセット 2 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 取 り 込 みメニュー 画 面 が 表 示 されま 丸 ごと 取 り 込 み 1 取 り 込 み 選 択 画 面 で 丸 ごと 取 り 込 み を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 0 丸 ごと 取 り 込 み にチェックマークが 表 示 されま 2 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ディスクのフォーマット 形 式 が BDAV および AVCREC 以 外 の 場 合 は メニューに 次 へ ではなく ダビング 開 始 が 表 示 されま 手 順 5 を 実 行 してください 3 録 画 モード 選 択 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 3 取 り 込 みメニュー 画 面 で DISChHDD を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 DISChHDD にチェックマークが 表 示 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 取 り 込 み 選 択 画 面 が 表 示 されま 0 DVD-VIDEO を 認 識 した 場 合 は 取 り 込 み 選 択 画 面 ではな く 録 画 モード 選 択 画 面 が 表 示 されま 詳 しくは DVD-VIDEO を 取 り 込 む (A P 33)を 参 照 して ください 0 ポップアップメニューが 表 示 されま 4 ポップアップメニューから 録 画 モード を 選 択 詳 しくは 録 画 モードについて (A P 29)を 参 照 してくだ さい 5 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま BD/DVD から HDD へ 取 り 込 む 31

32 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む タイトルを 指 定 1 取 り 込 み 選 択 画 面 で タイトルを 指 定 ( 動 画 ) を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルを 指 定 ( 動 画 ) にチェックマークが 表 示 されま 2 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ディスクのフォーマット 形 式 が BDAV および AVCREC の 場 合 は 録 画 モードの 選 択 画 面 が 表 示 されま 0 ディスクのフォーマット 形 式 が BDAV および AVCREC 以 外 の 場 合 は 取 り 込 みタイトルリスト 作 成 画 面 が 表 示 されま 手 順 5 を 実 行 してください 3 録 画 モード 選 択 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 7 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 作 成 したタイトルリストの 順 番 で タイトルの 取 り 込 み が 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま ご 注 意 : 0 次 のような 場 合 は ダビング 開 始 を 選 択 できません 0 ダビングできないタイトルを 選 択 した 0 HDD の 容 量 が 不 足 0 HDD のタイトル 数 が 上 限 に 達 してい 0 ダビングタイトルリストを 作 成 していない 困 ったときには (A P 109)を 確 認 していただき 操 作 して ください 0 ポップアップメニューが 表 示 されま 4 ポップアップメニューから 録 画 モード を 選 択 詳 しくは 録 画 モードについて (A P 29)を 参 照 してくだ さい 5 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 取 り 込 みタイトルリストの 作 成 画 面 が 表 示 されま 6 取 り 込 みタイトルリストを 作 成 0 取 り 込 みタイトルリストの 作 成 方 法 については 以 下 の 手 順 で 行 なってください A ダビングタイトルリストの 追 加 を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 タイトルリスト 画 面 に 移 動 しま B 取 り 込 むタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 選 択 したタイトルをリストに 追 加 しま 0[マーク]ボタンを 押 と タイトルにチェックマークが 付 き ま チェックマークが 付 いていタイトルは 一 括 でリストに 追 加 できま 0 ダビングタイトルリストのタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 と 次 のような 変 更 ができま 0 リストから 選 択 したタイトルを 削 除 0 タイトルを 選 択 したときに ディスクによってはサムネイル 表 示 ができない 場 合 がありま 32 BD/DVD から HDD へ 取 り 込 む

33 DVD-VIDEO を 取 り 込 む DVD-VIDEO を 認 識 と 録 画 モード 選 択 画 面 が 表 示 されま 以 下 の 手 順 に 従 って DVD-VIDEO から HDD に 取 り 込 みでき ま 1 録 画 モード 選 択 画 面 で 録 画 モード 選 択 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 し ポップアップメニューから 録 画 モード を 選 択 詳 しくは 録 画 モードについて (A P 29)を 参 照 してくだ さい 2 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま USB 対 応 機 器 からHDD へ 取 り 込 む USB 端 子 に 接 続 された 機 器 から HDD に 取 り 込 みま 0 取 り 込 みできファイルフォーマット AVCHD SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 TS PS) MOV*/MXF* JPEG MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モー ドおよび SP モード) 0 丸 ごと 取 り 込 み を 選 択 して 取 り 込 んだタイトルは べて 1 つのタイトルに 結 合 されま 本 機 では 取 り 込 み 後 の 編 集 でタイトルの 結 合 はできません 結 合 して 取 り 込 みたい 場 合 は 丸 ごと 取 り 込 み を 選 択 してください ただし MXF ファイルはタイトル 結 合 の 対 象 になりません 0 タイトルを 指 定 ( 動 画 ) を 選 択 して 取 り 込 むときは 日 付 ご とにタイトルが 結 合 されま 0 映 像 サイズなど 録 画 条 件 が 異 なシーン 間 ではタイトルは 結 合 されません 0 JVC GY-HM850 の DCIM フォルダーに 記 録 を 入 に 設 定 し た 状 態 で SD カードに 記 録 した MOV ファイルは 本 機 の USB 端 子 からの 取 り 込 みはできません 本 機 で 取 り 込 みを 行 う 場 合 は DCIM フォルダーに 記 録 を 切 にして 記 録 して ください JVC GY-HM850 の DCIM フォルダーに 記 録 設 定 方 法 は JVC GY-HM850 の 取 扱 説 明 書 をご 参 照 ください 0 MOV ファイルの 取 り 込 みは USB に 記 録 されてい 映 像 時 間 よりも 時 間 が 掛 か 場 合 がありま 0 MXF ファイルの 取 り 込 みは ほかのフォーマットの 取 り 込 みよりも 時 間 がかかりま 0 SDXC カードは SDXC カード 対 応 の USB カードリーダー ( 別 売 り)を 使 用 して USB 接 続 で 使 用 してください 0 USB カードリーダーは 2 スロットまでのものを 使 用 してく ださい スロットが 3 つ 以 上 あ USB カードリーダーを 使 用 と 本 機 で SD カードが 認 識 できない 場 合 がありま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 0 DVD-VIDEO のファーストプレイがトップメニューなどに 設 定 されてい 場 合 は タイトルの 再 生 が 開 始 されません 再 生 が 開 始 されない 場 合 は 再 生 ボタンを 押 など DVD- VIDEO を 再 生 操 作 を 行 なってください 取 り 込 みを 中 止 したいときは 取 り 込 み 開 始 前 に 中 止 したい 場 合 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 取 り 込 み 中 に 中 止 したい 場 合 0[オプション]ボタンを 押 し ポップアップメニューを 表 示 し ま ポップアップメニューより ダビング 中 止 を 選 び [ 決 定 ]ボ タンを 押 しまその 場 合 中 止 したところまで HDD に 書 き 込 まれま 0 [o]ボタンで 再 生 を 止 めと 取 り 込 みも 停 止 しま BD/DVD から HDD へ 取 り 込 む 33

34 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む ご 注 意 : 0 USB 対 応 機 器 を 本 機 に 接 続 場 合 は 本 機 および 接 続 機 器 の 電 源 を 切 にしてください 0 タイトルの 取 り 込 み 中 に USB ケーブルを 引 き 抜 かないで ください タイトルが 消 失 したり 破 損 可 能 性 がありま 0 著 作 権 が 保 護 されていないタイトルのみ 取 り 込 みできま 0 MOV フォーマットの 動 画 は JVC ProHD メモリーカードカ メラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード)で 撮 影 した 映 像 にのみ 対 応 しま 他 社 製 の 機 器 で 撮 影 した 動 画 の 取 り 込 みは 保 証 いたしかねま 0 MXF フォーマットの 動 画 は JVC ProHD メモリーカードカ メラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード)で 撮 影 した 映 像 にのみ 対 応 しま 他 社 製 の 機 器 で 撮 影 した 動 画 の 取 り 込 みは 保 証 いたし かねま 0 USB 対 応 機 器 に 入 っていファイル 数 によって 認 識 や 取 り 込 みに 時 間 がかかりま 0 USB 接 続 の 場 合 本 機 ではカムコーダー 側 の 録 画 デバイス のうち 1 つのデバイスしか 認 識 しません ビデオカメラによっては メモリーカードスロットを 認 識 し 内 蔵 デバイスを 認 識 しない 場 合 がありま 以 下 の 方 法 でご 利 用 ください 0 内 蔵 デバイスを 認 識 しない 場 合 : カメラの 内 蔵 メモリや HDD のデータを SD カードにコ ピーしてご 利 用 ください 0 JVC 製 ダブルスロットメモリーカムコーダーをご 利 用 の 場 合 : コピーしたいデータが 保 存 されてい SD カードを ス ロット A でご 利 用 ください 0 USB 接 続 で 目 的 のデバイスを 認 識 しない 場 合 は カムコー ダーの BD/DVD ライターなどで ディスクにダビングして から 本 機 にダビングしてください 詳 しくは BD/DVD から HDD へ 取 り 込 む (A P 31)を 参 照 してください 0 USB 接 続 によカムコーダーからの 映 像 取 り 込 みのとき カムコーダーによっては 本 体 内 蔵 メモリからの 読 み 出 しが できない 場 合 がありまそのとき カムコーダーに 内 蔵 メ モリと SD カードの 両 方 があ 場 合 SD カードを 優 先 して 認 識 ことがあので SD カードを 取 り 出 して 本 体 内 蔵 メモリから 読 み 出 してください 準 備 1 USB 対 応 機 器 (Everio など)を USB ケーブルで 接 続 0 USB ケーブルで 接 続 したあとに カメラの 電 源 を 入 れてカ メラのモードを 切 り 換 えてください ("PC と 接 続 "などを 選 択 してください 詳 しくはカメラ の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください ) 0 USB 機 器 を 認 識 と 本 体 表 示 窓 に USB RDY と 表 示 され ま HDD REC MODE REC INPUT SELECT BD HDV/DV IN REC MEDIA SELECT HDD BD/SD 2 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 取 り 込 みメニュー 画 面 が 表 示 されま ONE TOUCH DUBBING 3 取 り 込 みメニュー 画 面 で USBhHDD を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 USBhHDD にチェックマークが 表 示 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 取 り 込 み 選 択 画 面 が 表 示 されま 34 USB 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む

35 丸 ごと 取 り 込 み 1 取 り 込 み 選 択 画 面 で 丸 ごと 取 り 込 み を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 0 丸 ごと 取 り 込 み にチェックマークが 表 示 されま 2 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま 0[マーク]ボタンを 押 と タイトルにチェックマークが 付 き ま チェックマークが 付 いていタイトルは 一 括 でリストに 追 加 できま 0 ダビングタイトルリストのタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 と 次 のような 変 更 ができま 0 リストから 選 択 したタイトルを 削 除 0 タイトルを 選 択 したときに サムネイルは 表 示 されません 4 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 作 成 したタイトルリストの 順 番 で タイトルの 取 り 込 み が 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む タイトルを 指 定 1 取 り 込 み 選 択 画 面 で タイトルを 指 定 ( 動 画 ) を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルを 指 定 ( 動 画 ) にチェックマークが 表 示 されま 2 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 ご 注 意 : 0 次 のような 場 合 は ダビング 開 始 を 選 択 できません 0 ダビングできないタイトルを 選 択 した 0 HDD の 容 量 が 不 足 0 HDD のタイトル 数 が 上 限 に 達 してい 0 ダビングタイトルリストを 作 成 していない 困 ったときには (A P 109)を 確 認 していただき 操 作 して ください 取 り 込 みを 中 止 したいときは 0 取 り 込 みタイトルリストの 作 成 画 面 が 表 示 されま 3 取 り 込 みタイトルリストを 作 成 0 取 り 込 みタイトルリストの 作 成 方 法 については 以 下 の 手 順 で 行 なってください A ダビングタイトルリストの 追 加 を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 タイトルリスト 画 面 に 移 動 しま B 取 り 込 むタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 選 択 したタイトルをリストに 追 加 しま 取 り 込 み 開 始 前 に 中 止 したい 場 合 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 取 り 込 み 中 に 中 止 したい 場 合 0[オプション]ボタンを 押 し 取 り 込 み 中 断 メニューより ダ ビング 中 止 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 しまその 場 合 中 止 したところまで HDD に 書 き 込 まれま USB 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む 35

36 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む SDカードから HDDへ 取 り 込 む SD カード(SDHC カード)から HDD に 取 り 込 みま 0 取 り 込 みできファイルフォーマット AVCHD SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 TS PS) MOV*/ MXF* JPEG MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モード および SP モード) 0 SD スロットは SDXC カードには 対 応 していません 0 SDXC カードは SDXC カード 対 応 の USB カードリーダー ( 別 売 り)を 使 用 して USB 接 続 で 使 用 してください (A P33 USB 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む ) 0 丸 ごと 取 り 込 み を 選 択 して 取 り 込 んだタイトルは べて 1 つのタイトルに 結 合 されま 本 機 では 取 り 込 み 後 の 編 集 でタイトルの 結 合 はできません 結 合 して 取 り 込 みたい 場 合 は 丸 ごと 取 り 込 み を 選 択 してください ただし MXF ファイルはタイトル 結 合 の 対 象 になりません 0 タイトルを 指 定 ( 動 画 ) を 選 択 して 取 り 込 むときは 日 付 ご とにタイトルが 結 合 されま 0 映 像 サイズなど 録 画 条 件 が 異 なシーン 間 ではタイトルは 結 合 されません 0 JVC GY-HM850 シリーズの DCIM フォルダーに 記 録 を 入 に 設 定 した 状 態 で SD カードに 記 録 した MOV ファイルは 本 機 の SD スロットからの 取 り 込 みはできません 本 機 で 取 り 込 みを 行 う 場 合 は DCIM フォルダーに 記 録 を 切 にして 記 録 してください JVC GY-HM850 シリーズの DCIM フォルダーに 記 録 設 定 方 法 は JVC GY-HM850 シリーズの 取 扱 説 明 書 をご 参 照 く ださい 0 MOV ファイルの 取 り 込 みは SD カードに 記 録 されてい 映 像 時 間 よりも 時 間 が 掛 か 場 合 がありま 0 MXF ファイルの 取 り 込 みは ほかのフォーマットの 取 り 込 みよりも 時 間 がかかりま ご 注 意 : 0 タイトルの 取 り 込 み 中 や 取 り 込 み 画 面 で SD カードを 引 き 抜 かないでください タイトルが 消 失 したり 破 損 可 能 性 がありま 0 MOV フォーマットの 動 画 は JVC ProHD メモリーカードカ メラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード)で 撮 影 した 映 像 にのみ 対 応 しま 他 社 製 の 機 器 で 撮 影 した 動 画 の 取 り 込 みは 保 証 いたしかねま 0 MXF フォーマットの 動 画 は JVC ProHD メモリーカードカ メラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード)で 撮 影 した 映 像 にのみ 対 応 しま 他 社 製 の 機 器 で 撮 影 した 動 画 の 取 り 込 みは 保 証 いたし かねま 0 著 作 権 が 保 護 されていないタイトルのみ 取 り 込 みできま 準 備 2 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 取 り 込 みメニュー 画 面 が 表 示 されま 3 取 り 込 みメニュー 画 面 で SDhHDD を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 0 SDhHDD にチェックマークが 表 示 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 取 り 込 み 選 択 画 面 が 表 示 されま 丸 ごと 取 り 込 み 1 取 り 込 み 選 択 画 面 で 丸 ごと 取 り 込 み を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 0 丸 ごと 取 り 込 み にチェックマークが 表 示 されま 2 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま 1 SD カード(SDHC カード)を[SD]スロットに 挿 入 0 メニューの 戻 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 1 つ 前 の 画 面 に 戻 りま 0 SD カードを 認 識 と 本 体 表 示 窓 に SD RDY と 表 示 され ま 36 SD カードから HDD へ 取 り 込 む

37 タイトルを 指 定 1 取 り 込 み 選 択 画 面 で タイトルを 指 定 ( 動 画 ) を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルを 指 定 ( 動 画 ) にチェックマークが 表 示 されま 2 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 取 り 込 みタイトルリストの 作 成 画 面 が 表 示 されま 3 取 り 込 みタイトルリストを 作 成 0 取 り 込 みタイトルリストの 作 成 方 法 については 以 下 の 手 順 で 行 なってください A ダビングタイトルリストの 追 加 を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 タイトルリスト 画 面 に 移 動 しま B 取 り 込 むタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 選 択 したタイトルをリストに 追 加 しま 0[マーク]ボタンを 押 と タイトルにチェックマークが 付 き ま チェックマークが 付 いていタイトルは 一 括 でリストに 追 加 できま 0 ダビングタイトルリストのタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 と 次 のような 変 更 ができま 0 リストから 選 択 したタイトルを 削 除 0 SD カードに 複 数 フォーマット(AVCHD, SD-VIDEO, MOV*/ MXF*)のファイルが 含 まれてい 場 合 [ 青 ]ボタンを 押 し て 表 示 したいフォーマットを 選 びま MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モー ドおよび SP モード) 4 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 作 成 したタイトルリストの 順 番 で タイトルの 取 り 込 み が 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま 0 メニューの 戻 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 1 つ 前 の 画 面 に 戻 りま ご 注 意 : 0 次 のような 場 合 は ダビング 開 始 を 選 択 できません 0 ダビングできないタイトルを 選 択 した 0 HDD の 容 量 が 不 足 0 HDD のタイトル 数 が 上 限 に 達 してい 0 ダビングタイトルリストを 作 成 していない 困 ったときには (A P 109)を 確 認 していただき 操 作 して ください 0 タイトルを 選 択 したときに サムネイルは 表 示 されません 取 り 込 みを 中 止 したいときは 取 り 込 み 開 始 前 に 中 止 したい 場 合 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 取 り 込 み 中 に 中 止 したい 場 合 0[オプション]ボタンを 押 し 取 り 込 み 中 断 メニューより ダ ビング 中 止 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 しまその 場 合 中 止 したところまで HDD に 書 き 込 まれま SD カードから HDD へ 取 り 込 む 37

38 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む ilink 対 応 機 器 からHDDへ 取 り 込 む ilink 端 子 に 接 続 された 機 器 から HDD に 取 り 込 みま 0 取 り 込 みでき 動 画 フォーマット DV コンテンツ HDV コンテンツ 0 著 作 権 が 保 護 されていないタイトルのみ 取 り 込 みできま 0 D-VHS やデジタル 放 送 チューナーなど 著 作 権 対 応 機 器 は 接 続 できません 本 機 はテープメディアのみ 取 り 込 みできま 0 HDV/DV カメラにテープが 挿 入 されていない 場 合 は 取 り 込 みが 実 行 されません 0 HDV から DV に 切 り 換 わったとき または DV から HDV に 切 り 換 わったときに 取 り 込 みが 中 止 されま 0 HDV 記 録 と DV 記 録 の 両 方 に 対 応 していカムコーダーの 場 合 は HDV または DV 固 定 モードで 記 録 再 生 して 使 用 し てください 0 PC との 接 続 によ 編 集 には 対 応 していません 0 本 機 に 接 続 でき ilink 機 器 は 1 台 のみで ご 注 意 : 0 ilink 対 応 機 器 を 本 機 に 接 続 場 合 は 本 機 および 接 続 機 器 の 電 源 を 切 にしてください 0 HDD への 取 り 込 み 中 に ilink ケーブルを 引 き 抜 いたりし ないでください タイトルが 消 失 したり 破 損 可 能 性 がありま 0 例 えば JVC GY-HD100 から ilink 接 続 で HDV コンテンツ を 丸 ごと 取 り 込 む 場 合 は GY-HD100 を 以 下 のように 設 定 し ないと 画 像 先 頭 が 取 り 込 めない 場 合 がありま (1)GY-HD100 本 体 後 部 の[IEEE1394]スイッチを 記 録 された コンテンツに 合 わせて [HDV]または[DV]に 設 定 (2)GY-HD100 本 体 の[MENU]/[VIDEO FORMAT]/[PB TAPE] を[HDV]または[DV]に 設 定 ( 上 記 (1)と 同 様 に 記 録 されたコンテンツに 設 定 を 合 わせ [AUTO] 設 定 は 禁 止 ) (3)GY-HD100 本 体 側 面 の[HDV]ランプまたは[DV]ランプの 点 灯 を 確 認 ( 上 記 (1) (2) 設 定 と 同 じランプの 点 灯 を 確 認 ) HDV 記 録 /DV 記 録 が 混 在 したテープから 取 り 込 む 場 合 は 記 録 モードごとにビデオカメラの 設 定 を 変 えて 上 記 (3)の モードランプを 確 認 しながら 今 の 位 置 から 取 り 込 むを 選 択 してください 準 備 2 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 取 り 込 みメニュー 画 面 が 表 示 されま 3 取 り 込 みメニュー 画 面 で HDV/DVhHDD を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 HDV/DVhHDD にチェックマークが 表 示 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 取 り 込 み 選 択 画 面 が 表 示 されま 先 頭 から 取 り 込 み テープの 先 頭 から 最 後 までの 映 像 を 取 り 込 みまテープの 位 置 が 途 中 の 場 合 は テープを 巻 き 戻 して 先 頭 から 取 り 込 みを 開 始 しま 1 先 頭 から 取 り 込 み を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 先 頭 から 取 り 込 み にチェックマークが 表 示 されま 2 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 録 画 モード 選 択 画 面 が 表 示 されま 1 機 器 (カメラなど)を ilink ケーブルで 接 続 HDD REC BD REC REC INPUT MODE SELECT MEDIA SELECT HDD BD/SD ONE TOUCH DUBBING HDV/DV IN 0 ilink ケーブルで 接 続 したあとに 機 器 (カメラなど)の 電 源 を 入 れてカメラを 再 生 モードに 切 り 換 えてください ( 詳 し くは 機 器 (カメラなど)の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください ) 0 ilink 機 器 を 認 識 と 本 体 表 示 窓 に HDV/DV RDY と 表 示 されま 38 ilink 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む

39 3 録 画 モード 選 択 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 し ポップ アップメニューから 選 択 0 録 画 モード を XP SP LP および EP いずれかから 選 択 3 録 画 モード 選 択 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 し ポッ プアップメニューを 表 示 0 録 画 モード を XP SP LP および EP いずれかから 選 択 0 HDV コンテンツを 取 り 込 む 場 合 は 録 画 モードが DR で 取 り 込 まれま 詳 しくは 録 画 モードについて (A P 29)を 参 照 してくださ い 4 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま 0 HDV コンテンツを 取 り 込 む 場 合 は 録 画 モードが DR で 取 り 込 まれま 詳 しくは 録 画 モードについて (A P 29)を 参 照 してくださ い 4 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 タイトルの 取 り 込 みが 完 了 と ダビングが 終 了 しま した とモニターに 表 示 されま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 今 の 位 置 から 取 り 込 み テープの 今 の 位 置 から 最 後 までの 映 像 を 取 り 込 みま 1 今 の 位 置 から 取 り 込 み を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 今 の 位 置 から 取 り 込 み にチェックマークが 表 示 されま 2 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 取 り 込 みを 中 止 したいときは 取 り 込 み 開 始 前 に 中 止 したい 場 合 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と タイトルの 取 り 込 みを 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 取 り 込 み 中 に 中 止 したい 場 合 0[オプション]ボタンを 押 し 取 り 込 み 中 断 メニューより ダ ビング 中 止 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 しまその 場 合 中 止 したところまで HDD に 書 き 込 まれま 0 録 画 モード 選 択 画 面 が 表 示 されま ilink 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む 39

40 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む LAN 対 応 機 器 からHDDへ 取 り 込 む LAN 端 子 に 接 続 された 機 器 から HDD に 取 り 込 みま 0 取 り 込 みできファイルフォーマット MOV(MPEG2-TS) MXF(MPEG2-TS) 0 取 り 込 みでき 画 像 解 像 度 1920x1080/5994i 1920x1080/2997p 1920x1080/2398p 1440x1080/5994i 1280x720/5994p 1280x720/2997p 1280x720/2398p 0 静 止 画 ファイルは 取 り 込 みできません 0 MOV(H264) MXF(H264)ファイルは 取 り 込 みできません 0 ビットレートが 35M を 超 えファイルを LAN から 取 り 込 んだ 場 合 再 生 またはダビングが 正 しく 行 えないことがあり ま 準 備 1 LAN 対 応 機 器 (PC など)を LAN ケーブルで 接 続 0 ネットワーク 設 定 を 実 行 してください 詳 しくは ネットワーク 設 定 (A P 90)を 参 照 してくださ い 0 ファイルの 転 送 は FTP を 使 用 してください 0 PC 側 を FTP クライアント 本 機 を FTP サーバとしてくだ さい 2 FTP 転 送 を 0 ファイルの 取 り 込 みが 開 始 されま 0 HDD への 取 り 込 み 中 に LAN ケーブルを 引 き 抜 いたりしな いでください 0 FTP 転 送 は 複 数 のファイルを 選 んで 実 行 ことができま 0 複 数 のファイルを 選 んで FTP 転 送 を 実 行 した 場 合 取 り 込 みが 正 しく 行 われないことがありま その 場 合 は ファイルを 1 つずつ FTP 転 送 してください 0 FTP 転 送 中 に 転 送 エラーが 発 生 した 場 合 は 転 送 中 のファイ ルと 転 送 されていないファイルの 取 り 込 みを 中 止 しま 0 FTP クライアント 側 でファイル 転 送 を 中 断 した 場 合 本 機 に 再 生 できないファイルが 取 り 込 まれことがありまこの ファイルは 本 機 の 再 生 ナビ 画 面 で 削 除 ことができま 0 PC の 環 境 などによっては FTP 転 送 のべての 動 作 を 保 証 ものではありません 0 FTP 転 送 については FTP クライアントソフトを 使 用 してく ださい FTP クライアントソフトの 例 Windows : Internet Explorer の FTP クライアント 機 能 など Mac OS : Cyberduck など 0 HDD への 取 り 込 みは 転 送 ファイルの 2 倍 の 容 量 が 必 要 にな りま HDD の 空 き 容 量 は Readmetxt(*1)に 記 載 されていま 転 送 場 合 にはダウンロードして 確 認 してください (*1) : 本 機 HDD のカレントディレクトリにありま 0 FTP 通 信 の 設 定 事 項 user(ユーザー 名 ) : 任 意 pass(パスワード) : 任 意 mode(モード) port(ポート 番 号 ) : 21 : pasv/active(パッシブ/アクティブ)ど ちらでも 可 能 40 LAN 対 応 機 器 から HDD へ 取 り 込 む

41 タイトルを HDD からBD/DVD へ ダビング HDD 内 にあタイトルを BD/DVD へダビングしま 0 本 機 にダビングできディスクは BD-RE BD-R DVD-RW または DVD-R のいずれかになりま 詳 しくは ダビング/ 再 生 できディスク (A P 9)を 参 照 して ください 0 部 分 削 除 した HD コンテンツは BDMV へダビングできませ ん ダビング 場 合 は シームレス 変 換 を 実 行 してからダ ビングしてください 0 HDV(DR モード) HD Everio から 取 り 込 んだコンテンツは BDMV へダビングできません ダビング 場 合 は モード 変 換 を 実 行 してからダビングしてください 詳 しくは モード 変 換 (A P 79)を 参 照 してください ご 注 意 : 0 以 下 のような 高 ビットレートで 撮 影 したファイルを BD へ ダビングと Blu-ray ディスク 規 格 を 満 たさない 場 合 が ありま 0 JVC GY-HM シリーズ HQ モードおよび SP モードで 撮 影 したコンテンツを 取 り 込 んで BDAV/BDMV ディスク を 作 成 ( 高 速 ダビング)した 場 合 0 JVC GZ-HD7/6 など FHD モードで 撮 影 したコンテンツを 取 り 込 んで BDAV ディスクを 作 成 ( 高 速 ダビング)した 場 合 0 その 他 のビデオカメラで 撮 影 したビットレートがピーク で 288Mbps を 超 えコンテンツを 取 り 込 んで BDAV/ BDMV ディスクを 作 成 した 場 合 0 規 格 を 満 たさなかった 場 合 他 のプレーヤーで 再 生 できない 場 合 が 有 り 得 まので 確 実 に 規 格 を 満 たためには 録 画 モード 変 換 後 高 速 ダビングか 録 画 モード 指 定 でダビン グしてください HDD から BD/DVD へのダビング 準 備 1 BD または DVD をディスクトレイにセット 0 下 記 の 書 き 込 みができないディスクの 場 合 は モニターに メッセージが 表 示 されまメッセージに 従 って 対 応 してく ださい 0 未 対 応 のディスクがセットされてい 0 セットされていディスクの 容 量 が 不 足 してい 0 ファイナライズされたディスクがセットされてい 2 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 ダビングメニュー 画 面 が 表 示 されま 3 ダビングメニュー 画 面 で DISCi 動 画 を 選 ぶ 0 DISCi 動 画 にチェックマークが 表 示 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 からでもダビングが 実 行 できま A ダビングしたいタイトルを 選 び [オプション]ボタンを 押 B ダビング を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 C " 準 備 "の 手 順 3~4 を 実 行 タイトルをダビング 1 フォーマット 選 択 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 フォーマットを 選 択 しま 詳 しくは フォーマット 対 応 表 (A P 26)を 参 照 してくだ さい 2 録 画 モード 選 択 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 0 高 速 ダビング か お 好 みの 録 画 モードを 選 択 しま タイトルを HDD から BD/DVD へダビング 41

42 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 0 高 速 ダビング ダビング 時 間 を 大 幅 に 短 縮 したいときに 選 びま 高 速 記 録 に 対 応 したディスクをお 使 いください 0 AF/AN/AL/AE BD-R BD-RE の 場 合 に 選 択 できまHD 画 質 でダビングし ま DVD-R DVD-RW の 場 合 は AVCREC フォーマットした 場 合 に 選 択 できま 0 XP/SP/LP/EP SD 画 質 でダビングしま AVCREC フォーマットした 場 合 には 選 択 できません 0 FR ディスクの 残 量 にあわせて XP~EP の 間 で 最 適 なモードが 自 動 的 に 選 択 されま AVCREC フォーマットした 場 合 には 選 択 できません 詳 しくは ダビング 対 応 表 (A P 25)および 録 画 モードにつ いて (A P 29)を 参 照 してください 3 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0[マーク]ボタンを 押 と タイトルにチェックマークが 付 き ま チェックマークが 付 いていタイトルは 一 括 でリストに 追 加 できま 0 ダビングタイトルリストのタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 とオプションメニューが 表 示 され 次 のような 変 更 がで きま 0 リストから 選 択 したタイトルを 削 除 0 リスト 順 番 の 移 動 0 選 択 したタイトル 名 の 変 更 タイトル 名 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 とダビング 元 のタイトル 名 が 変 更 できま 変 更 したタイトル 名 でダビン グされま 0 選 択 されてい 動 画 タイトルの 録 画 モードと 録 画 時 間 が 画 面 右 上 に 表 示 されま 5 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ダビングタイトルリストの 作 成 画 面 が 表 示 されま 4 ダビングタイトルリストを 作 成 0 ダビングタイトルリストの 作 成 方 法 については 以 下 の 手 順 で 行 なってください A ダビングタイトルリストの 追 加 を 選 び [ 決 定 ] ボタンを 押 B ダビングタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 ご 注 意 : 0 次 のような 場 合 は 次 へ を 選 択 できません 0 ダビングできないタイトルを 選 択 した 0 ディスク 容 量 が 不 足 0 ダビングタイトルリストを 作 成 していない 困 ったときには (A P 109)を 確 認 していただき 操 作 して ください 0 BDAV または DVD-VR フォーマットの 場 合 は 手 順 6 ~ 7 は 表 示 されません 手 順 8 を 実 行 してください 6 ディスクメニューの 背 景 画 像 を 選 ぶ 0 背 景 セット または 静 止 画 から ディスクメニュー の 背 景 画 像 を 選 択 しま 0 背 景 セットから 選 ぶ 初 期 登 録 されてい 背 景 セットをディスクメニューと して 使 用 しま 0 静 止 画 から 選 ぶ HDD にあ 静 止 画 をディスクメニューとして 使 用 しま 背 景 に 使 用 静 止 画 は 5120x3840 が 最 大 サイズに なりま 42 タイトルを HDD から BD/DVD へダビング

43 0 DVD-VIDEO BDMV の 場 合 のみ ディスクメニューの 背 景 画 像 が 選 択 できま 0 静 止 画 の 画 像 サイズは 以 下 の 画 像 サイズを 推 奨 しま BD : 1920 x 1080 DVD : 720 x 静 止 画 を 設 定 した 場 合 ダビング 動 画 の 画 質 (アスペク ト 比 )より 縦 横 のサイズの 小 さい 方 に 合 わせて 両 端 を 切 り 取 りま 静 止 画 のサイドカット 例 7 ファイナライズを 設 定 0 ファイナライズ を ON に 設 定 と ダビング 終 了 後 に ファイナライズしま ダビングディスクが BDMV の 場 合 は ファイナライ ズ を OFF に 設 定 できません また ダビングした BDMV ディスクには 追 記 できません 0 ダビングディスクが DVD-VIDEO または BDMV の 場 合 は ファーストプレイ リピート と ディスク 名 修 正 の 項 目 が 設 定 できま A ファーストプレイ を 選 び なし トップメニュー または タイトル1 のいずれかを 選 択 0 なし ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れた ときに 自 動 再 生 されません 0 トップメニュー ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れた ときに メニューが 自 動 で 再 生 されま 0 タイトル1 ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れた ときに タイトル 1 が 自 動 で 再 生 されま 0 BDMV の 場 合 は ファーストプレイ の なし が 選 択 できません B リピート を 選 び 切 または 入 のどちらかを 選 択 0 切 べてのタイトルが 再 生 されたあとに メニュー で 停 止 しま 0 入 べてのタイトルが 再 生 されたあとに タイトル 1 から 自 動 でリピート 再 生 しま C ディスク 名 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ディスク 名 の 入 力 画 面 が 表 示 されま 入 力 した ディスク 名 でファイナライズが 実 行 されま 8 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ダビングが 実 行 されまダビング 実 行 中 はプログレス バーが 表 示 されま 0 ダビングが 完 了 と ダビングが 終 了 しました とモニ ターに 表 示 されま 0 メニューの 戻 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 1 つ 前 の 画 面 に 戻 りま ダビングを 中 止 したいときは ダビング 開 始 前 に 中 止 したい 場 合 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と ダビングを 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と ダビングを 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま ダビング 中 に 中 止 したい 場 合 0[オプション]ボタンを 押 し ダビング 中 止 メニューより ダ ビング 中 止 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 しまその 場 合 中 止 したところまでディスクに 書 き 込 まれま 0 BD-R DVD-R へのダビングの 場 合 中 止 したところまで 書 き 込 まれためディスク 残 量 は 減 少 しま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む タイトルを HDD から BD/DVD へダビング 43

44 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 静 止 画 をHDDからダビング HDD 内 にあ 静 止 画 を BD-RE または SD カードへダビングし ま 0 静 止 画 のフォーマットは JPEG のみ 対 応 しま 詳 しくは ダビング 対 応 表 (A P 25)を 参 照 してください ダビング 前 に 0 ディスクにダビング 場 合 ダビング BD-RE をディスクトレイにセット 0 SD カードにダビング 場 合 ダビング SD カードを[SD]スロットに 挿 入 静 止 画 をダビング 1 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 ダビングメニュー 画 面 が 表 示 されま 2 ダビングメニュー 画 面 で DISC/SDi 静 止 画 を 選 ぶ 3 メディア 選 択 画 面 で ダビング 先 のメディアを 選 ぶ 0 選 択 したメディアにチェックマークが 追 加 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ダビングができない 場 合 は メッセージがモニターに 表 示 さ れま 書 き 込 み 可 能 なディスクまたは SD カードに 交 換 し てください 0 未 対 応 のディスクまたは SD カードがセットされてい 0 セットされていディスクまたは SD カードの 容 量 が 不 足 してい 0 フォーマットされてないディスクまたは SD カードがセッ トされてい 詳 しくは ディスクをフォーマット (A P 26)または SD カードをフォーマット (A P 28)を 参 照 してください 5 ダビング 静 止 画 を 選 び [マーク]ボタンを 押 0[マーク]ボタンを 押 とチェックマークを 追 加 されま チェックマークを 追 加 した 静 止 画 は べてダビングさ れま 0 チェックマークがついてい 静 止 画 を 選 び[マーク]ボタン を 押 と チェックマークが 解 除 されま 0[オプション]ボタンを 押 と ポップアップメニューが 表 示 されま ポップアップメニューで 以 下 のメニューを 実 行 できま 戻 : ポップアップメニューを 終 了 し 元 の 画 面 に 戻 べて 選 択 : 同 じグループ 内 の 静 止 画 をべて 選 択 べて 選 択 解 除 : 同 じグループ 内 で チェックマークを つけた 静 止 画 をべて 解 除 ご 注 意 : 0 選 択 した 静 止 画 がディスクに 入 らない 場 合 は メッセージが 表 示 されまディスク 容 量 が 不 足 場 合 は 静 止 画 に チェックマークの 追 加 ができません 44 静 止 画 を HDD からダビング

45 6 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 再 生 ナビ 画 面 からダビング 再 生 ナビ 画 面 からでもダビングが 実 行 できま 1 ダビングしたい 静 止 画 を 選 び [オプション]ボタンを 押 0 ダビングが 実 行 されまダビング 実 行 中 はプログレス バーが 表 示 されま 0 ダビングが 完 了 と ダビングが 終 了 しました とモニ ターに 表 示 されま 0 メディアには 下 図 の 構 成 でディレクトリが 作 成 され ファイ ル 名 PIC_0001jpg から PIC_9999jpg で 書 き 込 みま root DCIM 100JVCS PIC_0001JPG 101JVCS PIC_0002JPG PIC_0003JPG PIC_0001JPG PIC_0002JPG PIC_0003JPG 2 ダビング を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 3 静 止 画 をダビング の 手 順 3~5 を 実 行 0 再 生 ナビで 付 けていたチェックマークは 静 止 画 の 選 択 画 面 でもチェックマークが 付 いたままになりま ダビングを 中 止 したいときは ダビング 開 始 前 に 中 止 したい 場 合 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と ダビングを 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と ダビングを 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま ダビング 中 に 中 止 したい 場 合 0[オプション]ボタンを 押 し ダビング 中 止 メニューより ダ ビング 中 止 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 しまその 場 合 中 止 したところまでディスクに 書 き 込 まれま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 静 止 画 を HDD からダビング 45

46 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 他 の 機 器 で 再 生 できように (ファイナライズ) DVD-R または DVD-RW を 他 の DVD プレーヤーで 再 生 に は ファイナライズを 必 要 がありま BD-R を 他 の BD プレーヤーで 再 生 には ファイナライズ を 必 要 がありま 0 ビデオモードのディスクは タイトルメニュー 付 きの DVD ビデオになりま 0 DVD ビデオを 機 器 に 入 れたときのディスク 動 作 を 設 定 し て ファイナライズできま 0 ファイナライズを 行 うと 録 画 や 編 集 などはできなくなりま 0 VR モードで 記 録 した DVD をファイナライズした 場 合 は VR モード 対 応 の 機 器 でのみ 再 生 できま ファイナライズを 実 行 1 ファイナライズ BD または DVD をディスクトレ イにセット 2 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 0 メディア 管 理 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 3 BD/DVD の ファイナライズ の 項 目 を 選 ぶ 4 に 合 わせて[ 決 定 ]ボタンを 押 0 トップメニュー 設 定 の 画 面 が 表 示 されま 5 トップメニューの 各 項 目 を 設 定 0 ファイナライズ 前 に ファーストプレイ リピート および ディスクメニュー 背 景 変 更 を 設 定 しま 下 記 手 順 に 従 って 設 定 してください A ファーストプレイ を 選 び ファーストプレイ 設 定 の 項 目 を 選 ぶ 0 ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れた ときのディスク 動 作 を 設 定 しま なし : ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れたときに 自 動 再 生 トップメ ニュー されません : ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れたときに メニュー が 自 動 で 再 生 されま タイトル1 : ファイナライズしたディスクを 他 の 機 器 に 入 れたときに タイトル 1 が 自 動 で 再 生 されま B リピート を 選 び リピート 設 定 の 項 目 を 選 ぶ 0 べてのタイトルが 再 生 されたあとのディスク 動 作 を 設 定 しま 切 : べてのタイトルが 再 生 されたあと に メニューで 停 止 しま 入 : べてのタイトルが 再 生 されたあと に タイトル 1 から 自 動 でリピート 再 生 しま C ディスクメニュー 背 景 変 更 を 選 び トップメニュー の 背 景 画 像 を 選 ぶ 0 お 好 みの 背 景 画 像 を 登 録 して 使 用 ことがで きま 0 しない に 合 わせて[ 決 定 ]ボタンを 押 と ファイナライズ の 実 行 を 中 止 しま 0 ファーストプレイ リピート および ディスクメニュー 背 景 変 更 の 項 目 は タイトルを HDD から BD/DVD へダビ ング (A P 41)ときにも 設 定 ことができま 46 他 の 機 器 で 再 生 できように(ファイナライズ)

47 6 ファイナライズ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ファイナライズが 実 行 されま 0 ファイナライズが 完 了 と ファイナライズが 完 了 し ました のメッセージがモニターに 表 示 されま ファイナライズを 解 除 本 機 でファイナライズした DVD-RW に 限 り ファイナライズ を 解 除 ことができま ファイナライズを 解 除 と 新 たにタイトルの 追 加 および 編 集 が 可 能 になりま ご 注 意 : 0 DVD-RW(VR モード) 以 外 のディスクは ファイナライズの 解 除 ができません ファイナライズを 解 除 には 1 本 機 でファイナライズした DVD-RW をディスクトレ イにセット 2 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 0 メディア 管 理 のメニュー 画 面 が 表 示 されま ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 3 BD/DVD の ファイナライズ の 項 目 を 選 ぶ 4 に 合 わせて[ 決 定 ]ボタンを 押 0 ファイナライズの 解 除 が 実 行 されま 0 ファイナライズの 解 除 が 終 了 と ファイナライズ 解 除 が 完 了 しました とモニターに 表 示 されま 他 の 機 器 で 再 生 できように(ファイナライズ) 47

48 ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 丸 ごとディスクコピー 丸 ごとディスクコピーは BD(BDAV BDMV)および DVD (AVCHD DVD-Video DVD-VR)のコンテンツをべて 別 の ディスクにコピーできま ご 注 意 : 0 ファイナライズされていない DVD-VR からのディスクコピー はできません 0 フォーマットされた BD-R および DVD-R にコピーできませ ん フォーマットされてないディスクを 使 用 してください 0 コピー 元 のディスクが BD のときは コピーディスクは BD- R または BD-RE を 使 用 してください DVD のときは DVD-R または DVD-RW を 使 用 してください 0 コピーディスクはコピー 実 行 時 にフォーマットされま BD-RE DVD-RW を 使 用 ときは 記 録 済 みでないか 消 去 し てもよいディスクかを 確 認 してから 使 用 してください 0 BD の 場 合 は ボリュームラベルがコピーされません 0 未 対 応 のディスクをセットした 場 合 は モニターに このディス クは 取 り 込 みできません または このディスクにはコピーでき ません 別 のディスクを 入 れてください と 表 示 されま 本 機 に 対 応 したディスクを 使 用 してください 0 本 機 に 対 応 したディスクについて 詳 しくは ダビング/ 再 生 で きディスク (A P 9)および 再 生 のみできディスク (A P 9) を 参 照 してください 1 リモコンの[ダビング]ボタンを 押 0 ダビング 画 面 が 表 示 されま 4 次 へ を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ディスクトレイが 自 動 で 開 きま 5 コピー 元 の BD または DVD をディスクトレイにセッ ト 6 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 ディスクトレイを 自 動 で 閉 じまコピー 元 の BD または DVD を 認 識 して HDD へのコピーを 実 行 しま 0 コピーが 完 了 とディスクトレイが 自 動 で 開 き コピー の 準 備 が 完 了 しました コピーディスクに 入 れ 替 え てください とモニターに 表 示 されま 0 コピーが 中 断 した 場 合 は HDD の 空 き 容 量 を 確 認 してくだ さい 7 コピーしたい BD または DVD をディスクトレイに セット 8 ダビング 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 2 DISChDISC を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 丸 ごとディスクコピーのメニュー 画 面 が 表 示 されま 0 丸 ごとディスクコピーは HDD へ 一 時 的 にコピーしま 0 著 作 権 が 保 護 されていないディスクのみ コピーできま 3 コピー 枚 数 を[ J / K ]ボタンで 設 定 0 最 大 で 10 枚 まで 設 定 できま 0 ディスクトレイを 自 動 で 閉 じまBD または DVD を 認 識 して HDD にコピーした を ディスクにコピーし ま 0 コピーディスクの 空 き 容 量 が 足 りない 場 合 は コピーが 実 行 されません 2 48 丸 ごとディスクコピー

49 9 丸 ごとディスクコピーを 終 了 0 コピーが 完 了 とトレイが 自 動 的 に 開 き 丸 ごとディ スクコピーを 終 了 しま 0 手 順 3 で 設 定 した 枚 数 のコピーが 完 了 まで ディスク 入 れ 換 えの 画 面 が 繰 り 返 して 表 示 されまディスクトレイの BD または DVD を 入 れ 換 えて ダビング 開 始 を 選 び[ 決 定 ] ボタンを 押 してください ダ ビ ン グ / 取 り 込 む 0 コピーが 完 了 と HDD にコピーしたデータは 消 去 され ま 0 メニューの 中 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と ディスクコ ピーを 中 止 しま 丸 ごとディスクコピー 49

50 記 録 外 部 入 力 切 換 について 本 体 またはリモコンの[ 入 力 切 換 ]ボタンを 押 と 下 記 ポップ アップ 画 面 が 表 示 されま ここで 再 度 [ 入 力 切 換 ]ボタンまたはリモコンの[ J/K ]ボタン で 外 部 入 力 (SDI HDMI HDV/DV または L-1)の 選 択 ができま [ 決 定 ]ボタンを 押 と フォーカス 上 の 外 部 入 力 が 確 定 されま ディスクに 直 接 記 録 光 ディスクに 直 接 外 部 機 器 からの 映 像 を 録 画 ことができ ま 1 リモコンの[BD/SD]ボタンを 押 し 録 画 先 に BD を 指 定 2 本 体 またはリモコンの[ M ]ボタンを 押 し ディスクを トレイにセット 3 ディスクをフォーマット 0 フォーマットについて 詳 しくは フォーマット( 初 期 化 ) (A P 26)を 参 照 してください 4 本 体 またはリモコンの[ 入 力 切 換 ]ボタンを 押 し 録 画 したい 映 像 を 出 力 5 本 体 またはリモコンの[ R ]ボタンと[ I ]ボタンを 同 時 に 押 し 録 画 を 開 始 0 対 応 ディスクは BD-R/RE DVD-R/RW で 0 BD-R/RE は BDAV フォーマットまたは BDMV フォーマッ トをしてください 0 BDMV フォーマットで 記 録 場 合 は 直 接 録 画 用 で フォーマットしたディスクを 使 用 してください 0 BDMV フォーマットしたディスクに 直 接 記 録 場 合 はメ ニューの 作 成 ができません 0 DVD-R/RW は VR フォーマットまたはビデオフォーマット をしてください 0 AVCREC フォーマットのディスクには 記 録 できません 0 DVD-Video にフォーマットした DVD-R 片 面 2 層 ディスク には 直 接 記 録 できません 1 DVD-R 片 面 1 層 ディスクへの 直 接 記 録 は 可 能 で 2 DVD-Video フォーマットの 映 像 を 一 度 HDD にダビン グして その 後 DVD-R 片 面 2 層 ディスクへコピー ことは 可 能 で 0 DVD-Video フォーマットで 直 接 記 録 場 合 記 録 中 に 付 与 したチャプターはファイナライズ 時 に 無 効 になりま ( 一 時 停 止 中 リモコンの[マーク]ボタンを 押 またはオー トマーキングで 記 録 中 に 付 与 されたチャプターが 無 効 にな りま) ファイナライズ 後 は 自 動 的 に 5~6 分 間 隔 でチャプターが 付 与 されま 0 BDMV フォーマットで 直 接 記 録 場 合 記 録 中 に 一 時 停 止 / 解 除 の 操 作 を 行 うと タイトルがその 場 所 で 分 割 されま 録 画 を 一 時 停 止 HDD および BD/DVD に 映 像 を 録 画 中 に 録 画 一 時 停 止 をこ とができま 1 録 画 先 を 選 択 2 本 体 またはリモコンの[ W ]ボタンを 押 0 一 時 停 止 状 態 にしても 録 画 中 のタイトルは 分 割 しません ただし BDMV フォーマットの 直 接 録 画 では 分 割 されま 録 画 一 時 停 止 を 解 除 1 録 画 一 時 停 止 中 に 本 体 またはリモコンの[ W ]ボタン を 押 0 本 体 の[ R ]ボタンでも 録 画 一 時 停 止 を 解 除 できま 0 リモコンの[ R ]ボタンを 押 しながら[ I ]ボタンを 押 ことで も 録 画 一 時 停 止 を 解 除 できま 0 録 画 一 時 停 止 の 解 除 時 にチャプターが 自 動 で 打 たれま HDDとBD/DVD に 同 時 録 画 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 し 録 画 設 定 メニューか ら 同 時 録 画 を 入 に 2 本 体 またはリモコンの[ M ]ボタンを 押 し ディスクを トレイにセット 3 ディスクをフォーマット 0 フォーマットについて 詳 しくは フォーマット( 初 期 化 ) (A P 26)を 参 照 してください 4 本 体 またはリモコンの[ 入 力 切 換 ]ボタンを 押 し 録 画 したい 映 像 を 出 力 5 本 体 またはリモコンの[ R ]ボタンと[ I ]ボタンを 同 時 に 押 し 録 画 を 開 始 0 DVD ビデオフォーマットおよび BDMV フォーマットディ スクは 同 時 録 画 できません 0 AVCREC フォーマットディスクには 同 時 録 画 できません 同 時 録 画 を 一 時 停 止 HDD と BD/DVD に 同 時 録 画 中 に 録 画 一 時 停 止 をことがで きま 1 本 体 またはリモコンの[ W ]ボタンを 押 0 一 時 停 止 状 態 にしても 録 画 中 のタイトルは 分 割 しません 同 時 録 画 一 時 停 止 を 解 除 1 同 時 録 画 一 時 停 止 中 に 本 体 またはリモコンの[ W ]ボ タンを 押 0 本 体 の[ R ]ボタンでも 録 画 一 時 停 止 を 解 除 できま 0 リモコンの[ R ]ボタンを 押 しながら[ I ]ボタンを 押 ことで も 録 画 一 時 停 止 を 解 除 できま 0 録 画 一 時 停 止 の 解 除 時 にチャプターが 自 動 で 打 たれま 50 外 部 入 力 切 換 について

51 外 部 入 力 からの 録 画 について 外 部 入 力 (SDI, HDMI, HDV/DV または L-1)からの 映 像 を HDD および BD/DVD へ 記 録 できま 0 著 作 権 が 保 護 されていないタイトルのみ 取 り 込 みできま 0 記 録 メディアにより 録 画 可 能 な 外 部 入 力 に 制 限 がありま 詳 しくは 録 画 可 能 メディア (A P 52)を 参 照 してくださ い 1 再 生 先 を 選 択 2 リモコンの[ 入 力 切 換 ]ボタンを 押 し 外 部 入 力 (SDI, HDMI, HDV/DV または L-1)を 選 択 3 [ 録 画 モード]ボタンを 押 し 録 画 モードを 選 択 4 リモコンの[ R ]ボタンと[ I ]ボタンを 同 時 に 押 し 録 画 を 開 始 0 本 体 の[ R ]ボタンを 押 しても 録 画 を 開 始 しま 5 外 部 機 器 を 操 作 し SDI 入 力 HDMI 入 力 ilink(hdv/dv)または 映 像 /S 映 像 入 力 (L-1)に 録 画 したい 映 像 を 出 力 6 本 体 またはリモコンの[ o ]ボタンを 押 して 表 示 され ポップアップ 画 面 で 録 画 停 止 を 選 び[ 決 定 ]ボタ ンを 押 0 録 画 を 終 了 しま 0 SDI/HDMI にて DIRECT OUT で 録 画 中 は モニターに REC の 文 字 が 継 続 して 表 示 されま 0 ビデオカメラを ilink に 接 続 して 映 像 を 録 画 場 合 ビ デオカメラが 撮 影 モードで ビデオカメラに DV テープが 入 っていと 録 画 が 停 止 場 合 がありまその 場 合 は DV テープを 取 り 出 して 録 画 してください 0 最 大 録 画 時 間 に 到 達 した 場 合 またはメディアが 容 量 不 足 に なった 場 合 は 録 画 を 停 止 しま 0 記 録 可 能 時 間 まで 連 続 録 画 できまが 連 続 録 画 中 にタイト ルが 自 動 で 分 割 されま L-1 入 力 信 号 を HDD/DVD-Video フォーマットディスク/ DVD-VR フォーマットディスクへ 録 画 中 : 8 時 間 ごと DV 入 力 信 号 を HDD/DVD-Video フォーマットディスク/ DVD-VR フォーマットディスクへ 録 画 中 : 8 時 間 ごと SD-SDI 入 力 信 号 および SD 解 像 度 の HDMI 入 力 信 号 を HDD/DVD-Video フォーマットディスク/DVD-VR フォーマッ トディスクへ 録 画 中 : 8 時 間 ごと HD-SDI および HDMI 入 力 信 号 を SD 解 像 度 にダウンコン バートして HDD/DVD-Video フォーマットディスク/DVD- VR フォーマットディスクへ 録 画 中 : 8 時 間 ごと 上 記 以 外 の 条 件 で 録 画 中 : 24 時 間 ごと 0 ボタンを 押 してから 録 画 が 開 始 されまでに 若 干 の 時 間 が かかりま 録 画 モードによ 録 画 可 能 時 間 については 録 画 モードによ 録 画 可 能 時 間 (A P 29)を 参 照 してください SDI または HDMI 入 力 信 号 が 録 画 可 能 かを 確 認 には 1 リモコンの[オプション]ボタンを 押 し 入 力 信 号 を 選 択 0 SDI または HDMI 入 力 信 号 の 詳 細 画 面 が 表 示 されま 2 録 画 に 可 能 と 表 示 されていことを 確 認 0 不 可 能 と 表 示 されていときは 録 画 できません 0 ボタンを 押 してから 録 画 が 開 始 されまでに 若 干 の 時 間 が かかりま 0 設 定 メニューにより SD 変 換 されてい 場 合 でも 入 力 され ていオリジナルの 信 号 の 詳 細 が 表 示 されま 記 録 外 部 入 力 からの 録 画 について 51

52 録 画 可 能 メディア 記 録 録 画 モード HDD DVD-R/RW (VR フォーマット/ ビデオフォーマット) 録 画 可 能 メディア BD-R/RE (BDAV フォーマット) BD-R/RE (BDMV フォーマット) DR HDV - HDV - AF(HD) HD-SDI/HDMI(HD)/HDV - HD-SDI/HDMI(HD)/HDV HD-SDI/HDMI(HD)/HDV AN(HD) HD-SDI/HDMI(HD)/HDV - HD-SDI/HDMI(HD)/HDV HD-SDI/HDMI(HD)/HDV AL(HD) HD-SDI/HDMI(HD)/HDV - HD-SDI/HDMI(HD)/HDV HD-SDI/HDMI(HD)/HDV AE(HD) HD-SDI/HDMI(HD)/HDV - HD-SDI/HDMI(HD)/HDV HD-SDI/HDMI(HD)/HDV XP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - SP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - LP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - EP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/DV/L-1 SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - DR1(HD) HD-SDI/HDMI(HD) - HD-SDI/HDMI(HD) - DR2(HD) HD-SDI/HDMI(HD) - HD-SDI/HDMI(HD) - DR3(HD) HD-SDI/HDMI(HD) - HD-SDI/HDMI(HD) - DR4(HD) HD-SDI/HDMI(HD) - HD-SDI/HDMI(HD) - 同 時 録 画 可 能 メディア 録 画 モード HDD + DVD-R/RW (VR フォーマット) HDD + DVD-R/RW (ビデオフォーマット) 録 画 可 能 メディア HDD + BD-R/RE (BDAV フォーマット) HDD + BD-R/RE (BDMV フォーマット) DR - - HDV - AF(HD) AN(HD) AL(HD) AE(HD) XP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - SP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - LP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - EP(SD) SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - SD-SDI/HDMI(SD)/L-1 - DR1(HD) - - HD-SDI/HDMI(HD) - DR2(HD) - - HD-SDI/HDMI(HD) - DR3(HD) - - HD-SDI/HDMI(HD) - DR4(HD) - - HD-SDI/HDMI(HD) - 52 外 部 入 力 からの 録 画 について

53 記 録 可 能 な 入 力 信 号 SDI HDMI 入 力 信 号 /5994i ダウンコンバージョン ( 切 ) /5994i ダウンコンバージョン (SD 変 換 ) XP~LP: /5994i EP: /2997p ダウンコンバージョン (1440 変 換 ) /5994i /2398p /5994i /5994i /2398psf /5994i /5994i /5994p /5994p XP~LP: /5994i EP: /2997p /5994p /5994i /5994i XP~LP: /5994i EP: /2997p /5994i XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p /5994i /5994p - (*1) - - (*1) /2997p /5994i XP~LP: /5994i EP: /2997p /5994i /2398p /5994i /5994i /5994p /5994p XP~LP: /5994i EP: /2997p /5994p 720(1440) 480/5994i /5994p XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p XP~LP: /5994i EP: /2997p 0 入 力 信 号 が 出 力 されない 場 合 は フレームシンクロナイザー を 入 にことで 記 録 可 能 になことがありま 0(*1)は フレームシンクロナイザー を 入 にことで 記 録 が 可 能 になりま 0 フレームシンクロナイザー は 初 期 設 定 では 入 になっていま 0 表 中 に 記 述 されてい 解 像 度 で 記 録 されま 記 録 外 部 入 力 からの 録 画 について 53

54 再 生 再 生 について HDD に 保 存 した 映 像 や 編 集 した 映 像 ディスクや SD カードに 保 存 された 映 像 を 本 機 で 再 生 して 確 認 できま 本 機 で 再 生 可 能 なメディアについては 下 記 を 参 照 してくださ い 0 HDD に 保 存 した 動 画 静 止 画 0 各 種 ディスクに 記 録 されてい 動 画 0 Everio ライター で 作 成 したバックアップディスクの 動 画 静 止 画 0 SD カードに 記 録 されてい 動 画 静 止 画 本 機 に 搭 載 された 再 生 ナビ を 使 用 と 簡 単 に 再 生 事 ができま 再 生 ナビ については 再 生 ナビを 使 用 (A P 54) を 参 照 してください 0 本 機 は DivX 動 画 には 対 応 しておりません 0 AVCHD をサムネイルで 表 示 したときに 動 画 の 解 像 度 に よっては 左 右 が 縮 小 され 黒 帯 のつく 場 合 がありま 0 SD カードに 記 録 された MOV*/MXF*ファイルを 再 生 ナビ で 表 示 場 合 は リスト 表 示 をお 使 いください サムネイ ル 表 示 では 表 示 されません SD カードからは 直 接 再 生 でき ませんので 再 生 場 合 はファイルを HDD に 取 り 込 んで ください 0 SD カードから MOV*/MXF*ファイルを 取 り 込 む 場 合 は SD カードから HDD へ 取 り 込 む (A P 36)を 参 照 してくださ い MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モー ドおよび SP モード) 再 生 ナビ 画 面 での 表 示 マーク アイコン マーク 名 説 明 保 護 マーク 保 護 設 定 したタイトルなどに 表 示 されま モード 変 換 予 約 マーク 未 視 聴 マーク 部 分 削 除 マー ク グループマー ク プレイリスト マーク 再 生 不 可 マー ク?マーク モード 変 換 予 約 されていタ イトルに 表 示 されま 未 視 聴 のタイトルや 未 視 聴 タ イトルが 入 っていグループ に 表 示 されま 部 分 削 除 またはチャプター 削 除 されたタイトルに 表 示 され ま グループに 表 示 されま プレイリストに 表 示 されま 再 生 できないタイトルに 表 示 されま サムネイルを 表 示 できないタ イトルに 表 示 されま 再 生 で きない 場 合 がありま 再 生 ナビを 使 用 本 機 に 搭 載 された 再 生 ナビ を 使 用 と 簡 単 に 再 生 で き 動 画 を 確 認 できま 再 生 ナビ 画 面 を 表 示 1 再 生 先 を 選 択 0 リモコンの[HDD]ボタンを 押 HDD に 保 存 された 映 像 や 静 止 画 を 再 生 したいときに 実 行 しま 0 リモコンの[BD/SD]ボタンを 押 BD/DVD または SD カードに 保 存 された 映 像 や 静 止 画 を 再 生 したいときに 実 行 しま 2 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 0 [BD/SD]ボタンを 押 たびに BD/DVD と SD に 再 生 先 が 切 り 換 わりま 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されていときに [HDD]または[BD/SD] ボタンを 押 しても 再 生 先 を 切 り 換 えられま 0 選 択 されてい 動 画 タイトルの 録 画 モードと 録 画 時 間 が 画 面 右 上 に 表 示 されま 再 生 ナビを 操 作 動 画 / 静 止 画 を 再 生 選 んだ 動 画 / 静 止 画 を 再 生 しま 再 生 タイトルを 選 び [ 決 定 ]または[I]ボタンを 押 と 選 んだ 動 画 / 静 止 画 が 再 生 しま 0 グループを 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と グループに 含 まれて いタイトルが 表 示 されま 54 再 生 について

55 サムネイル 表 示 とリスト 表 示 を 切 り 換 え 動 画 のサムネイル 表 示 とリスト 表 示 を 切 り 換 えられま 0 動 画 サムネイル 一 覧 画 面 の 場 合 動 画 と 静 止 画 の 表 示 を 切 り 換 え 動 画 サムネイル 一 覧 画 面 と 静 止 画 サムネイル 画 面 を 切 り 換 え られま 0 動 画 サムネイル 一 覧 画 面 の 場 合 [ 青 ]ボタンを 押 と タイトルリスト 一 覧 画 面 が 表 示 されま 0 タイトルリスト 一 覧 画 面 の 場 合 [ 赤 ]ボタンを 押 と 静 止 画 サムネイル 一 覧 画 面 が 表 示 され ま 0 静 止 画 サムネイル 一 覧 画 面 の 場 合 再 生 [ 青 ]ボタンを 押 と 動 画 サムネイル 一 覧 画 面 が 表 示 されま グループ/フォルダを 表 示 グループ/フォルダ 画 面 を 表 示 できま [ 青 ]ボタンを 押 と 動 画 サムネイル 一 覧 画 面 が 表 示 されま オプションメニューを 表 示 オプションメニューを 表 示 し 選 択 していタイトル/グループ の 戻 再 生 削 除 ダビング グループ 化 グループ 解 除 グループ 除 外 モード 変 換 編 集 情 報 修 正 および その 他 の 操 作 ができま 1 タイトル/グループを 選 び [オプション]ボタンを 押 0 オプションメニューが 表 示 されま [ 黄 ]ボタンを 押 と グループ/フォルダ 画 面 が 表 示 されま 操 作 項 目 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 操 作 ができない 項 目 は グレーで 表 示 され 選 択 できませ ん オプションメニューの 項 目 については オプションメニュー 一 覧 (A P 56)を 参 照 してください 再 生 ナビを 使 用 55

56 再 生 オプションメニュー 一 覧 0 戻 元 の 画 面 に 戻 りま 0 再 生 選 択 していタイトル/グループを 再 生 しま 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください 0 削 除 選 択 していタイトル/グループを 削 除 しま 詳 しくは タイトル/グループを 削 除 (A P 69)を 参 照 してください 0 ダビング 選 択 していタイトル/グループをダビングしま 詳 しくは ダビング/ 取 り 込 みについて (A P 24)を 参 照 し てください 0 グループ 化 選 択 していタイトル/グループをグループ 化 しま 詳 しくは グループ 化 (A P 67)を 参 照 してくださ い 0 グループ 解 除 選 択 していグループをグループ 解 除 しま 詳 しくは グループを 解 除 (A P 67)を 参 照 してくだ さい 0 グループ 除 外 選 択 していタイトルをグループ 除 外 しま 詳 しくは グループから 除 外 (A P 68)を 参 照 してく ださい 0 モード 変 換 選 択 していタイトル/グループのモードを 変 換 しま 詳 しくは モード 変 換 (A P 79)を 参 照 してくださ い 0 チャプター 表 示 選 択 していタイトルのチャプターを 表 示 しま 0 編 集 サブ 項 目 のメニュー 画 面 に 切 り 換 わりま 0 チャプター 編 集 選 択 していタイトルのチャプター 編 集 画 面 に 切 り 換 わ りま 詳 しくは チャプターを 編 集 (A P 74)を 参 照 して ください 0 プレイリスト 編 集 選 択 していタイトルのプレイリスト 編 集 画 面 に 切 り 換 わりま 詳 しくは プレイリストを 作 成 (A P 72)を 参 照 し てください 0 部 分 削 除 選 択 していタイトルの 部 分 削 除 画 面 に 切 り 換 わりま 詳 しくは 部 分 削 除 (A P 77)を 参 照 してくださ い 0 分 割 選 択 していタイトルの 分 割 画 面 に 切 り 換 わりま 詳 しくは 分 割 (A P 76)を 参 照 してください 0 情 報 修 正 サブ 項 目 のメニュー 画 面 に 切 り 換 わりま 0 タイトル 名 変 更 /グループ 名 変 更 選 択 していタイトル 名 /グループ 名 の 修 正 画 面 に 切 り 換 わりま 詳 しくは タイトル/グループの 名 前 を 変 更 (A P 69) を 参 照 してください 0 サムネイル 修 正 選 択 していタイトルのサムネイル 修 正 画 面 に 切 り 換 わ りま 詳 しくは サムネイルの 編 集 を (A P 73)を 参 照 し てください 0 撮 影 日 時 変 更 選 択 していタイトルの 録 画 日 変 更 の 画 面 に 切 り 換 わり ま 詳 しくは 撮 影 日 時 の 変 更 を (A P 78)を 参 照 して ください 0 保 護 選 択 していタイトル/グループの 保 護 画 面 に 切 り 換 わり ま 詳 しくは タイトル/グループを 保 護 (A P 70)を 参 照 してください 0 保 護 解 除 選 択 していタイトル/グループの 保 護 解 除 の 画 面 に 切 り 換 わりま 詳 しくは タイトル/グループの 保 護 を 解 除 (A P 71) を 参 照 してください 0 その 他 その 他 項 目 のメニュー 画 面 に 切 り 換 わりま 0 チャプター 表 示 0 詳 細 情 報 0 サムネイル 0 リスト 0 動 画 0 写 真 0 グループ 選 択 0 フォルダ 選 択 0 コンテンツ 56 再 生 ナビを 使 用

57 動画再生を操作 よく使用ボタン操作 [ I ]ボタン 0 停止位置 リジュームポイント が記憶されてい映像のタ イトルに合わせてボタンを押と 停止位置 リジュームポ イント から再開して動画を再生しま メディアおよび設定によってリジュームしない場合があり ま詳しくは リジューム A P 82 を参照してくださ い 0 一時停止 スチル の場合は ボタンを押と再生しま [ o ]ボタン 0 ボタンを押と 停止位置 リジュームポイント を記憶して 再生を停止しま 0 再生を停止したあとに続けてボタンを押と 停止位置 リ ジュームポイント を消去しま [ W ]ボタン [ N ]ボタン 0 再生中にボタンを1回押と 13 倍速の音声付き再生に切 り換わりま 0 13 倍速再生中または早送り中にボタンを押と 早送りし ま サーチ速度はボタンを押たびに切り換わりま 5 倍速 h10 倍速 h30 倍速 h60 倍速 0 サーチ スロー速度はめやで 0 一時停止中にボタンを押と コマ送りしま 0 一時停止中にボタンを長押しと スロー再生しま スロー再生中にボタンを押と 再生速度がボタンを押た びに切り換わりま 1/24 倍速 h1/16 倍速 h1/8 倍速 h1/2 倍速 [ O ]ボタン 0 通常再生中 13 倍速再生中 早送り中または早戻し中にボタ ンを押と 早戻ししま サーチ速度はボタンを押たびに切り換わりま 1 倍速 h5 倍速 h10 倍速 h30 倍速 0 一時停止中にボタンを押と 逆コマ送りしま 0 一時停止中にボタンを長押しと 逆スロー再生しま スロー再生中にボタンを押と 再生速度がボタンを押た びに切り換わりま 1/24 倍速 h1/16 倍速 h1/8 倍速 h1/2 倍速 0 サーチ スロー速度はめやで [ T ] / [ S ]ボタン 0 ボタンを押と チャプターの位置に移動しま マーク ボタン 0 ボタンを押と タイトルにチャプターマークを追加できま 動画再生を操作 57 再生 0 ボタンを押と 再生を一時停止しま

58 再 生 [ v ]ボタン 0 通 常 再 生 中 13 倍 速 再 生 中 スロー 再 生 中 早 送 りまたは 早 戻 し 中 にボタンを 押 と 再 生 位 置 を 約 30 秒 先 に 移 動 させ ま 続 けてボタンを 押 と 押 した 回 数 分 移 動 しま 0 移 動 後 に 通 常 再 生 になりま13 倍 速 再 生 中 に 押 した 場 合 は 移 動 後 に 13 倍 速 再 生 を 続 けま ディスクやコンテンツによっては 通 常 再 生 にな 場 合 があ りま 0 一 時 停 止 中 にボタンを 押 と 一 時 停 止 位 置 を 約 30 秒 先 に 移 動 させて 一 時 停 止 を 継 続 しま [ w ]ボタン 0 通 常 再 生 中 13 倍 速 再 生 中 スロー 再 生 中 早 送 りまたは 早 戻 し 中 にボタンを 押 と 再 生 位 置 を 約 7 秒 前 に 移 動 させ ま 続 けてボタンを 押 と 押 した 回 数 分 移 動 しま 0 移 動 後 に 通 常 再 生 になりま13 倍 速 再 生 中 に 押 した 場 合 は 移 動 後 に 13 倍 速 再 生 を 続 けま ディスクやコンテンツによっては 通 常 再 生 にな 場 合 があ りま 0 一 時 停 止 中 にボタンを 押 と 一 時 停 止 位 置 を 約 7 秒 前 に 移 動 させて 一 時 停 止 を 継 続 しま 知 っておくと 便 利 なボタン 操 作 [ 再 生 設 定 ]ボタン 0 再 生 設 定 画 面 が 表 示 され 設 定 の 変 更 ができま 詳 しくは 再 生 設 定 を 変 更 (A P 62)を 参 照 してくだ さい [ 音 声 ]ボタン 0 音 声 チャネルを 切 り 換 えができま [ 字 幕 ]ボタン 0 字 幕 の 切 り 換 えができま [アングル]ボタン 0 アングルの 切 り 換 えができま 0 再 生 動 画 に 収 録 されてない 場 合 は [ 音 声 ] [ 字 幕 ]また は[アングル]ボタンを 押 しても 切 り 換 えができません [HDD]ボタン 0 BD/DVD または SD の 動 画 を 再 生 してい 場 合 は ボタン を 押 と 再 生 中 の 動 画 を 停 止 して HDD モードに 切 り 換 わ りま 再 生 ナビ 画 面 でボタンを 押 と HDD モードの 再 生 ナビ 画 面 に 切 り 換 わりま [BD/SD]ボタン 0 BD/DVD または SD の 動 画 を 再 生 してい 場 合 は ボタン を 押 と 再 生 中 の 動 画 を 停 止 して BD/DVD と SD を 切 り 換 えま 再 生 ナビ 画 面 でボタンを 押 と 切 り 換 え 先 の 再 生 ナビ 画 面 に 切 り 換 わりま HDD の 動 画 を 再 生 してい 場 合 は ボ タンを 押 と 再 生 中 の 動 画 を 停 止 して BD/DVD モードに 切 り 換 わりま 0 再 生 可 能 な 動 画 または 静 止 画 が 記 録 された SD カードが 挿 入 されてい 場 合 のみ SD モードに 切 り 換 わりま 58 動 画 再 生 を 操 作

59 BD/DVD の 動 画 を 再 生 BD/DVD をセットと オート 再 生 が 始 まりま オート 再 生 が 設 定 されて 無 い 場 合 は 再 生 ナビを 使 用 して タ イトルを 再 生 しま 0 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください オート 再 生 が 設 定 されていディスクを 再 生 1 BD または DVD をディスクトレイにセット 0 オート 再 生 が 始 まりま オート 再 生 が 設 定 されていないディスクを 再 生 1 BD または DVD をディスクトレイにセット 2 [ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンで 再 生 0 選 んだタイトルが 再 生 されま 0 再 生 先 が HDD または SD の 場 合 は リモコンの[BD/SD]ボ タンを 押 して 再 生 先 を BD/DVD に 切 り 換 えてください 0 再 生 ナビを 起 動 しなくても 再 生 できま [I]ボタンを 押 と ディスクを 停 止 位 置 (リジュームポイン ト)から 再 生 しま 停 止 位 置 (リジュームポイント)が 記 憶 されていない 場 合 お よび リジューム の 設 定 が 切 の 場 合 は ディスクの 先 頭 か ら 再 生 しま EverioBackup ディスク*を 再 生 EverioBackup ディスク* : Everio 用 DVD ライターで ハイビジョン 映 像 を MPEG2 方 式 で 記 録 したデータディス ク 1 ディスクをディスクトレイにセット 2 [ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 3 タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンで 再 生 0 選 んだタイトルが 再 生 されま 0 再 生 先 が HDD または SD の 場 合 は リモコンの[BD/SD]ボ タンを 押 して 再 生 先 を BD/DVD に 切 り 換 えてください 0 再 生 ナビを 起 動 しなくても 再 生 できま [I]ボタンを 押 と 撮 影 日 付 の 古 い 順 にタイトルを 再 生 し ま PC で 作 成 した 動 画 ディスクを 再 生 PC で 作 成 した 動 画 を 保 存 したディスクは 再 生 ナビを 使 用 し てタイトルを 再 生 しま 1 ディスクをディスクトレイにセット 2 [ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 3 タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンで 再 生 0 選 んだタイトルが 再 生 されま 0 再 生 できフォーマットは BDAV BDMV DVD-Video およ び DVD-VR(CPRM 対 応 )で 0 再 生 先 が HDD または SD の 場 合 は リモコンの[BD/SD]ボ タンを 押 して 再 生 先 を BD/DVD に 切 り 換 えてください 0 再 生 ナビを 起 動 しなくても 再 生 できま [I]ボタンを 押 と ディスクを 停 止 位 置 (リジュームポイン ト)から 再 生 しま 停 止 位 置 (リジュームポイント)が 記 憶 されていない 場 合 お よび リジューム の 設 定 が 切 の 場 合 は ディスクの 先 頭 か ら 再 生 しま 0 互 換 性 の 問 題 により 再 生 できない 場 合 がありま 再 生 BD/DVD の 動 画 を 再 生 59

60 再 生 HDDの 動 画 を 再 生 再 生 ナビを 使 用 して HDD に 保 存 されたタイトルを 再 生 しま タイトル グループ および プレイリスト から 再 生 したい 動 画 を 選 択 できま 0 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください HDD に 保 存 されたタイトルを 再 生 1 [ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 再 生 タイトルを 選 び [I]ボタンを 押 0 選 んだタイトルが 再 生 されま 0 再 生 先 が BD/DVD または SD カード の 場 合 は リモコンの [HDD]ボタンを 押 して 再 生 先 を HDD に 切 り 換 えてくださ い 0 グループに 含 まれ 個 別 のタイトルを 再 生 したい 場 合 は グ ループに 合 わせて[ 決 定 ]ボタンを 押 し 個 別 のタイトルを 選 択 してください 0 再 生 ナビを 起 動 しなくても 再 生 できま [I]ボタンを 押 と 一 番 最 近 に 再 生 されたタイトルを 再 生 しま 再 生 されたタイトルがない 場 合 は 撮 影 日 が 一 番 新 しいタイ トルを 再 生 しま SDカードの 動 画 を 再 生 再 生 ナビを 使 用 して SD カードに 保 存 されたタイトルを 再 生 しま タイトル から 再 生 したい 動 画 を 選 択 できま 1 SD カードを[SD]スロットに 挿 入 0 SD カードを 認 識 と 再 生 先 を SD カード に 切 り 換 わりま 2 [ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンで 再 生 0 選 んだタイトルが 再 生 されま 0 SD カードに 記 録 された AVCHD ファイルの 再 生 ナビでの 表 示 は シーン(チャプター)ごとではなく まとまったタイト ル 単 位 で 表 示 されま 日 付 ごと 録 画 モードの 切 変 わり 目 シーン 数 等 でタイトル 単 位 にまとめられまタイトルの 表 示 にはサムネイル 表 示 をお 使 いください リスト 表 示 では 表 示 されません 0 再 生 できフォーマットは AVCHD と SD-VIDEO で AVCHD をサムネイルで 表 示 したときに 動 画 の 解 像 度 に よっては 左 右 が 縮 小 され 黒 帯 のつく 場 合 がありま p で 記 録 されてい AVCHD は 再 生 できません 0 SD カードに 複 数 フォーマット(AVCHD, SD-VIDEO, MOV*/ MXF*)のファイルが 含 まれてい 場 合 [ 青 ]ボタンを 押 し て 表 示 したいフォーマットを 選 びま MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く)で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコーダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モー ドおよび SP モード) 0 再 生 ナビを 起 動 しなくても 再 生 できま [I]ボタンを 押 と 停 止 位 置 (リジュームポイント)から 再 生 しま 停 止 位 置 (リジュームポイント)が 記 憶 されていない 場 合 は 再 生 可 能 なコンテンツの 先 頭 から 再 生 しま 起 動 優 先 を 切 に 設 定 した 場 合 は 電 源 を"OFF"にとリ ジュームポイントが 消 えま 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57) を 参 照 してください 60 HDD の 動 画 を 再 生

61 静 止 画 (JPEG)を 再 生 再 生 ナビを 使 用 して HDD/BD/DVD/SD カードに 保 存 された 静 止 画 を 再 生 しま 静 止 画 を 再 生 1 再 生 先 を 選 択 HDD : 再 生 先 が BD/DVD または SD カード の 場 合 は リモコンの[HDD]ボタンを 押 して 再 生 先 を HDD に 切 り 換 えてください BD/DVD : 再 生 先 が HDD または SD カード の 場 合 は リモコンの[BD/SD]ボタンを 押 して 再 生 先 を BD/DVD に 切 り 換 えてください SD : 再 生 先 が HDD または BD/DVD の 場 合 は リ モコンの[BD/SD]ボタンを 押 して 再 生 先 を SD カード に 切 り 換 えてください 2 メディアをセット 0 HDD 以 外 を 再 生 したい 場 合 は 静 止 画 が 保 存 されてい メディアをセットしてください BD/DVD : BD または DVD をディスクトレイにセットし ま SD : SD カードを[SD]スロットに 挿 入 しま 3 再 生 静 止 画 を 選 び [ I ]ボタンを 押 0 選 んだ 静 止 画 がスライドショーで 表 示 されま 0 スライドショーはファイルの 日 付 順 に 再 生 しま 0 フォルダがあ 場 合 は 選 択 したフォルダ 内 を 再 生 しま 0 再 生 設 定 メニューで リピート スライドショー 間 隔 スラ イドショー 効 果 を 設 定 できま 詳 しくは 再 生 設 定 の リピート (A P 62) スライド ショー 間 隔 (A P 62)および スライドショー 効 果 (A P 62)を 参 照 してください 静 止 画 の 再 生 中 に 可 能 なボタン 操 作 について [ I ]ボタン 0 タイトル/グループに 合 わせて 押 と タイトル/グループの 静 止 画 のスライドショーを 開 始 しま [ o ]ボタン 0 ボタンを 押 と スライドショーを 停 止 して 再 生 ナビの 画 面 に 移 動 しま [ W ]ボタン 0 ボタンを 押 と スライドショーを 一 時 停 止 しま [ S ] / [ T ]ボタン 0 ボタンを 押 と 1 つ 前 /1 つ 後 ろの 静 止 画 を 表 示 しま [ A ]ボタン 0 ボタンを 押 と 静 止 画 の 再 生 を 終 了 して 電 源 を 切 にし ま 0 一 時 停 止 中 は 以 下 のボタンで 静 止 画 をズームや 回 転 させて 見 ことができま 0 [ v ]/[ 黄 ]ボタン 静 止 画 を 時 計 回 りに 90 回 転 しま 0 [ w ]/[ 青 ]ボタン 静 止 画 を 反 時 計 回 りに 90 回 転 しま 0 [ 決 定 ]/[ 緑 ]ボタン 静 止 画 を 拡 大 しま 0 [ 戻 ]/[ 赤 ]ボタン 拡 大 した 静 止 画 を 縮 小 しま 0 [ J / K / H / I ]ボタン 拡 大 した 静 止 画 の 表 示 位 置 をボタンの 方 向 に 移 動 しま 0 本 機 には 静 止 画 の 編 集 機 能 がありません ズームや 回 転 させ た 状 態 で 静 止 画 を 保 存 できません 0 BD/DVD と SD カード では 再 生 可 能 な 静 止 画 が 入 ってい 方 が 優 先 して 表 示 されま BD/DVD と SD カード の 両 方 に 入 ってい 場 合 は 最 後 に 起 動 した 方 が 優 先 して 表 示 されま 再 生 静 止 画 (JPEG)を 再 生 61

62 再 生 設 定 を 変 更 再 生 設 定 再 生 設 定 メニューを 表 示 1 タイトルの 再 生 中 にリモコンの[ 再 生 設 定 ]ボタンを 押 0 設 定 メニュー 画 面 が 表 示 されま 0 再 生 設 定 メニューは タイトルの 再 生 中 でのみ 表 示 でき ま 0 再 生 設 定 メニューは 再 生 されていタイトルに 対 応 し た 項 目 のみが 設 定 できま グレーで 表 示 された 項 目 は 設 定 できません 再 生 再 生 設 定 メニュー 音 声 字 幕 0 音 声 字 幕 は 映 像 コンテンツに 含 まれていときにのみ 表 示 されままた はコンテンツによって 異 なりま コンテンツに 含 まれてない 項 目 は 設 定 できません 音 声 言 語 音 声 出 力 切 換 信 号 切 換 (BD-ROM) 0 プライマリビデオ 0 プライマリオーディオ 0 セカンダリビデオ 0 セカンダリビデオ 出 力 0 セカンダリオーディオ 0 セカンダリオーディオ 出 力 字 幕 言 語 字 幕 スタイル アングル 切 換 リピート 以 下 の 項 目 が 設 定 できま 設 定 できない 場 合 は 項 目 が 表 示 されません 切 タイトル チャプター トラック フォルダ オール A-B タイトル 切 換 リピートを 使 用 しません 再 生 中 のタイトルでリピートしま 再 生 中 のチャプターでリピートしま 再 生 中 のトラックでリピートしま 再 生 中 のフォルダ 内 でリピートしま ディスク 全 体 でリピートしま 設 定 した 始 点 と 終 点 を 区 間 リピートしま [ 決 定 ]ボタンを 押 と 表 示 されていシー ンが 始 点 (A 点 )に 入 力 されま 早 送 りし て[ 決 定 ]ボタンを 押 と 表 示 されてい シーンが 終 点 (B 点 )に 入 力 されま 数 値 入 力 でタイトルを 切 り 換 えことができまタイトルの 数 より 大 きい 値 は 入 力 できません チャプター 切 換 数 値 入 力 でチャプターを 切 り 換 えことができまチャプ ターの 数 より 大 きい 値 は 入 力 できません 時 間 指 定 ジャンプ 時 間 入 力 で 再 生 位 置 を 移 動 ことができま 再 生 できない 時 間 を 入 力 した 場 合 は 移 動 しません スライドショー 間 隔 以 下 の 項 目 が 設 定 できま 3 秒 5 秒 10 秒 20 秒 または 30 秒 スライドショー 効 果 以 下 の 項 目 が 設 定 できま 切 入 スライドショー 効 果 を 使 用 しません スライドショー 効 果 を 使 用 しまスライ ドを 切 り 換 え 時 に フェードアウト と フェードイン の 処 理 を 行 いま 62 再 生 設 定 を 変 更

63 映 像 設 定 画 質 以 下 の 項 目 が 設 定 できま ノーマル シネマ ファイン ソフト ユーザー 設 定 詳 細 設 定 標 準 画 質 で 映 画 などの 再 生 時 に 有 効 で 輪 郭 を 強 調 させ くっきりとした 画 像 に 調 整 しま ノイズが 目 立 つ 映 像 のときノイズを 低 減 し ま 詳 細 設 定 を 有 効 にしま 詳 しくは 詳 細 設 定 を 参 照 してください 再 生 以 下 の 項 目 が 設 定 できま 項 目 を 選 択 し [ 決 定 ]ボタンを 押 と 各 項 目 の 値 を 設 定 できま コントラスト ブライトネス シャープネス カラー ガンマ -7 ~ +7 までの 値 で 設 定 できま 0 ~ 15 までの 値 で 設 定 できま -6 ~ +6 までの 値 で 設 定 できま -7 ~ +7 までの 値 で 設 定 できま 0 ~ 5 までの 値 で 設 定 できま DNR 以 下 の 項 目 が 設 定 できま 切 入 DNR(デジタルノイズリダクション)を 使 用 しません 長 時 間 モードで 録 画 された 映 像 などで 見 ら れノイズを 低 減 しま プログレッシブ 変 換 以 下 の 項 目 が 設 定 できま オート 1 オート 2 ビデオ フィルム 素 材 に 合 わせて 変 換 した 映 像 が 表 示 されま オート 1 に 加 え 30 コマ/ 秒 で 記 録 された プログレッシブ 映 像 にも 対 応 しま ビデオ 映 像 (テレビ 放 送 など)に 最 適 で 動 きの 激 しい 映 像 やアニメ 映 像 を 再 生 ときに 選 択 してください 再 生 設 定 メニュー 63

64 編 集 について 編 集 前 に 本 機 は HDD に 保 存 した 映 像 の 編 集 をメインとしておりまディスクや SD カードに 保 存 された 映 像 を 編 集 したい 場 合 は 一 度 HDD に 取 り 込 んでから 編 集 してください ファイナライズされたディスクは 編 集 できません ファイナライズしたディスクを 編 集 場 合 は ファイナライズを 解 除 か HDD に 取 り 込 んでから 編 集 してください 0 ファイナライズの 解 除 は 本 機 でファイナライズしたディスクのみ 可 能 で 編 集 メディアと 編 集 可 能 な 項 目 の 対 応 について 映 像 が 保 存 されていメディアによって 編 集 可 能 な 項 目 が 異 なりま 詳 しくは 下 記 のメディア 対 応 表 を 参 照 してください メディア 対 応 表 編 集 項 目 HDD BD-R/ BD-RE (BDAV) BD-R/ BD-RE (BDMV) DVD-RW/ DVD-R グループ 化 X タイトル/グループの 名 前 を 変 更 X X - X - - タイトル/グループを 削 除 X X *3 X - X タイトル/グループを 保 護 X X - *1 - X タイトル/グループの 保 護 を 解 除 X X - *1 - - プレイリストを 作 成 X サムネイルの 編 集 を X X - X - - チャプターを 編 集 X *2 - *1, *2 - - 分 割 を X 部 分 削 除 を X ディスク 名 を 変 更 - X - X - - 撮 影 日 時 の 変 更 を X SD HDD/BD- RE/SD 静 止 画 *1 : VR モードおよび AVCREC モードのみ 対 応 しま *2 : チャプター 分 割 および 結 合 のみ 対 応 しま *3 : ダビングで 作 成 された BDMV ディスク(BD-R/BD-RE)はタイトル 削 除 できません 直 接 録 画 で 作 成 された BDMV ディスク(BD-R)は ファイナライズ 前 であればタイトル 削 除 できまが ファイナライズ 後 は 削 除 できません 直 接 録 画 で 作 成 された BDMV ディスク(BD-RE)はタイトル 削 除 できま(A P 69) 64 編 集 について

65 文 字 を 入 力 保 存 した 映 像 やグループ 化 したグループに 名 前 を 付 けたり 名 前 の 変 更 ができま 文 字 入 力 は モニターで 確 認 しながらできま 文 字 入 力 画 面 A 予 測 変 換 候 補 窓 入 力 した 文 字 に 対 予 測 変 換 の 候 補 が 表 示 されま B 機 能 名 欄 C 画 面 説 明 D 入 力 窓 入 力 した 文 字 が 入 力 窓 に 表 示 されま E 操 作 ガイド 1 [0]-[9], [Z], [#], [ページ 送 り 前 ], [ページ 送 り 次 ], [w]ボタ ンおよび[v]ボタンの 操 作 が 表 示 されま F 操 作 ガイド 2 [ J / K / H / I], [ 決 定 ], [ 戻 ], [オプション], [ 青 ], [ 赤 ], [ 緑 ]ボタンおよび[ 黄 ]ボタンの 操 作 が 表 示 されま G 文 字 入 力 キーボード 文 字 記 号 入 力 のときに 文 字 入 力 キーボードが 表 示 されま キーボードから 文 字 を 選 択 して 入 力 できま 文 字 を 入 力 1 [ w ]ボタンを 押 して " 文 字 種 "を 選 択 2 [0]-[9] [Z]または [#]ボタンで 文 字 を 入 力 0 濁 点 または 半 濁 点 は 文 字 の 後 に[Z]ボタンを 押 と 入 力 できま 各 ボタンと 入 力 文 字 の 対 応 については 文 字 一 覧 表 (A P 66)を 参 照 してください 3 文 字 入 力 が 完 了 したら [ 黄 ]ボタンを 押 0 文 字 種 は [ w ]ボタンを 押 たびに 以 下 の 順 番 でループ しま 漢 字 /かな h カナ h 英 数 h 記 号 h 0 [ w ]ボタンを 押 して" 文 字 種 "を 切 り 換 えと 未 確 定 の 入 力 文 字 が 確 定 されま 0 [ v ]ボタンを 押 と 入 力 した 文 字 を 1 文 字 削 除 しま [ v ]ボタンを 長 押 しと 入 力 した 位 置 より 左 の 文 字 を べて 削 除 しま 0 ひらがなを 漢 字 に 変 換 には [ 赤 ]または[ 青 ]ボタンを 押 し て 予 測 候 補 / 変 換 候 補 のどちらかを 選 択 しま [ J / K / H / I ]ボタンで 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 して 決 定 しま 0 スペースを 入 力 には [ 緑 ]ボタンを 押 しま 文 字 種 に よって 全 角 スペースと 半 角 スペースのどちらかが 入 力 され ま 漢 字 /かな,: 全 角 スペース カナ 英 数 : 半 角 スペース 記 号 : 文 字 入 力 キーボードのカーソル 位 置 が 半 角 の 場 合 は 半 角 スペースが 挿 入 され 文 字 入 力 キーボードのカーソル 位 置 が 全 角 の 場 合 は 全 角 スペースが 挿 入 され 0[ 戻 ]ボタンを 押 と 文 字 入 力 中 止 の 確 認 画 面 が 表 示 され ま はい を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 文 字 入 力 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま いいえ を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 文 字 入 力 画 面 に 戻 り ま 0 BDMV や DVD-VIDEO のディスクメニューに 表 示 でき 文 字 数 は 英 数 字 の 場 合 20 文 字 前 後 で( 文 字 により 表 示 で き 文 字 数 が 変 わりま) ご 注 意 : 0 文 字 入 力 が 確 定 前 に 画 面 を 切 り 換 え 場 合 は メッセー ジ 画 面 が 表 示 されま 中 断 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 文 字 入 力 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 戻 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 文 字 入 力 画 面 に 戻 りま 0 文 字 入 力 を 変 換 して 入 力 文 字 数 がオーバー 場 合 は メッ セージ 画 面 が 表 示 されま メッセージ 画 面 が 表 示 されたあとに オーバーした 分 の 文 字 が 削 除 されて 入 力 されま 0 文 字 数 が 上 限 のときは それ 以 上 の 文 字 入 力 ができません 編 集 文 字 を 入 力 65

66 文 字 一 覧 表 0 ひらがな 0 カタカナ [1] [1] [2] [2] [3] [3] [4] [4] [5] [5] [6] [6] [7] [7] [8] [8] [9] [9] [0] *1 [0] *1 [Z] *1 *2 [Z] *1 *2 編 集 0 半 角 英 数 [1] 1 [2] a b c A B C 2 [3] d e f D E F 3 [4] g h i G H I 4 [5] [6] j m k n l o J M K N L O 5 6 [7] p q r s P Q R S 7 [8] t u v T U V 8 [9] w x y z W X Y Z 9 [0] 0 [Z] *3 *1: 全 角 スペース *2: 濁 点 または 半 濁 点 は 文 字 の 後 に[Z]ボタンを 押 と 入 力 できま *3: 半 角 スペース *4: [#]ボタンを 押 と 一 つ 前 の 入 力 文 字 に 戻 りま *3 66 文 字 を 入 力

67 グループ 化 保 存 した 複 数 のタイトルを 1 つのグループにまとめことが できま 0 HDD に 保 存 された 映 像 のみ グループ 化 できま グループ 化 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 グループ 化 タイトルやグループを 選 び [マーク] ボタンを 押 0[マーク]ボタンを 押 と チェックマークが 追 加 されま チェックマークを 追 加 したタイトルやグループが べ てグループ 化 されま 3 リモコンの[オプション]ボタンを 押 0 オプションリストがポップアップ 表 示 されま 4 グループ 化 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 グループ 化 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 5 グループ 化 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 選 択 したタイトルやグループが1つのグループにまとま りま 0 戻 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と グループ 化 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と グループ 化 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま グループを 解 除 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 グループ 解 除 グループを 選 び [オプション]ボタ ンを 押 0 オプションリストがポップアップ 表 示 されま 3 グループ 解 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 グループ 解 除 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 編 集 0 複 数 のグループを 同 時 にグループ 解 除 できません 複 数 のグ ループが 選 択 されてい 場 合 は オプションリストに グルー プ 解 除 の 項 目 が 表 示 されません グループ 化 67

68 4 はい を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 選 択 したグループに 含 まれたべてのタイトルが グルー プ 解 除 されま 3 リモコンの[オプション]ボタンを 押 0 オプションリストがポップアップ 表 示 されま 4 グループ 除 外 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 グループ 除 外 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 5 はい を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 選 択 したタイトルが グループから 除 外 されま 編 集 0 いいえ を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と グループ 解 除 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と グループ 解 除 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま グループから 除 外 グループ 化 されていタイトルを 選 択 し グループから 除 外 で きま 0 いいえ を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と グループ 除 外 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と グループ 除 外 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 グループから 除 外 したいタイトル 選 び [マーク]ボタ ンを 押 0[マーク]ボタンを 押 と チェックマークが 追 加 されま チェックマークを 追 加 したべてのタイトルが グルー プから 除 外 されま 68 グループ 化

69 タイトル/グループの 名 前 を 変 更 保 存 したタイトル/グループの 名 前 を 変 更 できま 0 HDD および BD-RE BD-R DVD-RW および DVD-R に 保 存 された 映 像 は タイトル 名 /グループ 名 を 付 けたり 名 前 の 変 更 ができま 0 VIDEO モードで 保 存 した DVD-RW および DVD-R に 保 存 さ れた 映 像 は タイトル 名 /グループ 名 の 変 更 ができません た だし ファイナライズ 前 であればタイトル 名 変 更 は 可 能 で 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 名 前 を 変 更 したいタイトル/グループを 選 び [オプショ ン]ボタンを 押 0 オプションリストがポップアップ 表 示 されま 3 情 報 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 情 報 修 正 画 面 が 表 示 されま タイトル/グループを 削 除 タイトル/グループを 削 除 できまグループを 削 除 と グ ループ 化 されたタイトルがべて 削 除 されま 0 HDD BD-RE または DVD-RW に 保 存 されたタイトル/グルー プを 削 除 と 削 除 した 分 だけディスクの 空 き 容 量 が 増 え ま BD-R または DVD-R の 場 合 は 削 除 してもディスクの 空 き 容 量 は 増 えません 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 削 除 タイトル/グループを 選 び [オプション]ボタ ンを 押 0 グループ 全 体 を 削 除 場 合 は グループアイコンが 付 いたサムネイルを 選 択 してください 0 ボタンを 押 と オプションリストがポップアップ 表 示 されま 3 削 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル/グループ 削 除 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 編 集 4 タイトル 名 変 更 または グループ 名 変 更 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル 名 /グループ 名 修 正 画 面 が 表 示 されま 削 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル/グループが 削 除 されま タイトル 名 /グループ 名 を 修 正 0 修 正 したタイトル 名 /グループ 名 が 保 存 されま 0 文 字 の 入 力 方 法 については 文 字 を 入 力 (A P 65)を 参 照 してください 0 戻 を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトル/グループの 削 除 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と タイトル/グループの 削 除 を 中 止 し て 元 の 画 面 に 戻 りま 0 BDMV フォーマットのディスクに 直 接 記 録 したタイトルは 再 生 中 にリモコンの[タイトル 削 除 ]ボタンを 押 ことで 削 除 できま また 再 生 中 に[オプション]ボタンを 押 して 削 除 を 選 択 ことでも 削 除 できま タイトル/グループの 名 前 を 変 更 69

70 タイトル/グループを 保 護 タイトル/グループを 保 護 できま 保 護 されたタイトル/グループは 編 集 削 除 ができなくなりま 0 HDD BD-RE(BDAV) BD-R(BDAV)および DVD-RW(VR AVCREC)に 保 存 された 映 像 は タイトル/グループを 保 護 で きま 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 保 護 タイトル/グループを 選 び [オプション]ボタ ンを 押 0 オプションリストがポップアップ 表 示 されま 4 保 護 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 手 順 2 でタイトルを 1 つのみ 選 んだ 場 合 は タイトル 保 護 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 編 集 情 報 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 情 報 修 正 画 面 が 表 示 されま 0 手 順 2 で 複 数 のタイトルまたはグループを 選 んだ 場 合 は 保 護 の 他 に 保 護 解 除 の 項 目 も 表 示 されま 5 保 護 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル/グループが 保 護 されま 0 複 数 タイトルまたはグループを 選 択 した 場 合 は 選 択 した べてのタイトルおよびグループが 保 護 されま 0 保 護 しない を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトル/グルー プの 保 護 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と タイトル/グループの 保 護 を 中 止 し て 元 の 画 面 に 戻 りま タイトル/グループを 保 護

71 タイトル/グループの 保 護 を 解 除 4 保 護 解 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 手 順 2 でタイトルを 1 つのみ 選 んだ 場 合 は 保 護 解 除 の 確 認 画 面 が 表 示 されま タイトル/グループの 保 護 を 解 除 できま 保 護 を 解 除 と タイトル/グループの 編 集 削 除 ができよ うになりま 0 HDD BD-RE(BDAV) BD-R(BDAV)および DVD-RW(VR AVCREC)に 保 存 された 映 像 は タイトル/グループの 保 護 が 解 除 できま 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 保 護 を 解 除 タイトル/グループを 選 び [オプショ ン]ボタンを 押 0 オプションリストがポップアップ 表 示 されま 情 報 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 情 報 修 正 画 面 が 表 示 されま 0 手 順 2 で 複 数 のタイトルまたはグループを 選 んだ 場 合 は 解 除 の 他 に 保 護 の 項 目 も 表 示 されま 5 解 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル/グループの 保 護 が 解 除 されま 0 複 数 タイトルまたはグループを 選 択 した 場 合 は 選 択 した べてのタイトルおよびグループの 保 護 が 解 除 されま 0 解 除 しない を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と タイトル/グルー プ 保 護 の 解 除 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と 保 護 の 解 除 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 編 集 タイトル/グループの 保 護 を 解 除 71

72 編 集 プレイリストを 作 成 HDD 内 の 動 画 タイトルからプレイリストを 作 成 しま 0 HDD に 保 存 されたタイトルのみ プレイリストの 作 成 がで きま プレイリスト : 指 定 した1つのタイトルからお 好 みのチャ プターを 選 択 し 再 生 の 順 番 を 編 集 したプ ログラムが 作 成 できま 0 プレイリストを 作 成 と 再 生 やディスクへのダビングで 活 用 できま プレイリストを 作 成 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 が 表 示 されま 2 プレイリストを 作 成 したいタイトルを 選 び [オプショ ン]ボタンを 押 3 編 集 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 編 集 メニュー 画 面 が 表 示 されま プレイリスト 編 集 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 プレイリスト 編 集 画 面 が 表 示 されま 編 集 元 タイトルからお 好 みのチャプターを 選 び プレ イリストを 編 集 0 プレイリストを 編 集 しま 詳 しくは プレイリストを 編 集 を 参 照 してくださ い 6 リモコンの[ 黄 ]ボタンを 押 0 プレイリストが 作 成 されま プレイリストを 編 集 チャプターの 挿 入 A 挿 入 したいチャプターを 編 集 元 タイトル のサムネイルよ り 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 B 編 集 先 プレイリスト の 挿 入 場 所 を 選 び [ 決 定 ]ボタン を 押 チャプターの 削 除 A 削 除 したいチャプターを 編 集 先 プレイリスト のサムネイ ルより 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 B 削 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 プレイリスト 名 の 入 力 A 編 集 先 プレイリスト を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 B プレイリスト 名 を 入 力 し [ 決 定 ]ボタンを 押 0 文 字 の 入 力 方 法 については 文 字 を 入 力 (A P 65)を 参 照 してください ご 注 意 : 0 編 集 元 のタイトルを 削 除 とプレイリストも 削 除 されま 編 集 元 のタイトルを 編 集 録 画 モード 変 換 してもプレイリス トが 削 除 され 場 合 がありま 72 プレイリストを 作 成

73 サムネイルの 編 集 を サムネイル( 見 出 し 画 像 )をお 好 みの 静 止 画 に 変 更 できま 0 HDD および BD-RE BD-R DVD-RW および DVD-R に 保 存 されたタイトルは サムネイルの 編 集 ができま 0 SD カードに 保 存 されたタイトルおよび ファイナライズさ れたディスクに 保 存 されたタイトルは サムネイルの 編 集 が できません 1 リモコンの[ 情 報 修 正 ]ボタンを 押 0 情 報 修 正 画 面 が 表 示 されま 4 変 更 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 表 示 されてい 静 止 画 に サムネイルが 変 更 されま 5 確 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 サムネイルの 編 集 を 終 了 しま 0 再 生 ナビ 画 面 からでもサムネイル 修 正 の 画 面 を 表 示 できま A サムネイルを 変 更 したいタイトルを 選 び [オプション] ボタンを 押 B 情 報 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 情 報 修 正 画 面 が 表 示 されま サムネイル 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 サムネイル 修 正 の 画 面 が 表 示 されま 3 映 像 を 再 生 し サムネイルで 表 示 したいシーンで[W] ボタンを 押 C サムネイル 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 サムネイル 修 正 の 画 面 が 表 示 されま 編 集 - : -- : -- 0 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください サムネイルの 編 集 を 73

74 編 集 チャプターを 編 集 保 存 したタイトルにチャプターマークを 作 成 と タイトル 内 の 好 きなシーンを 簡 単 に 頭 出 しできま 0 HDD に 保 存 されたタイトルは べてのチャプター 編 集 が できま BD-RE(BDAV) BD-R(BDAV) DVD-R(VR AVCREC)および DVD-RW(VR AVCREC)に 保 存 された 映 像 に 保 存 されたタ イトルは チャプターの 分 割 と 結 合 のみ 編 集 できま 0 SD カードに 保 存 されたタイトルおよび ファイナライズさ れたディスクに 保 存 されたタイトルは チャプターの 編 集 が できません 0 保 護 されたタイトルは チャプターの 編 集 ができません タ イトルの 保 護 を 解 除 してからチャプター 編 集 してください タイトルの 保 護 解 除 については タイトル/グループの 保 護 を 解 除 (A P 71)を 参 照 してください チャプター 編 集 項 目 0 チャプターマークの 挿 入 (チャプター 分 割 ) チャプターマークを 挿 入 してチャプターを 分 割 しま 0 チャプターマークの 削 除 (チャプター 結 合 ) チャプターマークを 削 除 してチャプターを 結 合 しま 0 チャプター 削 除 指 定 したチャプターを 削 除 しま チャプター 編 集 1 リモコンの[ 編 集 ]ボタンを 押 0 編 集 メニュー 画 面 が 表 示 されま 2 チャプター 編 集 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル 表 示 画 面 が 表 示 されま 3 タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 再 生 ナビ 画 面 からでもチャプター 編 集 画 面 を 表 示 できま A チャプター 編 集 したいタイトルを 選 び [オプション]ボ タンを 押 B 編 集 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 C チャプター 編 集 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください 0 チャプター 編 集 画 面 でのコマ 送 りは スチルモード (A P 82)の 設 定 にかかわらず フレーム 単 位 となりま 74 チャプターを 編 集

75 チャプターマークの 挿 入 (チャプター 分 割 ) 1 映 像 を 再 生 し チャプターマークを 追 加 したいシーン で[W]ボタンを 押 2 リモコンの[マーク]ボタンを 押 0 一 時 停 止 したシーンにチャプターマークを 挿 入 しま チャプター 映 像 の 削 除 1 チャプター 編 集 画 面 より 削 除 チャプター 映 像 を 選 ぶ 2 リモコンの[タイトル 削 除 ]ボタンを 押 0 チャプター 映 像 の 削 除 確 認 画 面 が 表 示 されま : 00 : : 00 : 00 0 チャプターマークの 位 置 で チャプターが 前 後 に 分 割 されま チャプターマークの 削 除 (チャプター 結 合 ) 1 映 像 を 再 生 し [W]および[ H / I ]ボタンで 削 除 したい チャプターマークのシーンを 表 示 2 リモコンの[マーク]ボタンを 押 0 チャプターマーク 削 除 確 認 画 面 が 表 示 されま : 00 : 00 3 はい を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 選 択 したシーンのチャプターマークが 削 除 されま 0 チャプターマークの 位 置 で 前 後 のチャプターが 結 合 されま 0 [T / S]ボタンを 押 と 次 / 前 ページが 表 示 されま 3 削 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 選 択 したチャプター 映 像 が 削 除 されま ご 注 意 : 0 削 除 した 映 像 は 元 に 戻 りません 0 チャプター 範 囲 が 小 さい 場 合 は 削 除 できない 事 がありま チャプターオプション チャプター 編 集 画 面 でリモコンの[オプション]ボタンを 押 と 以 下 の 編 集 ができま 前 のチャプターと 結 合 選 択 したチャプターと 1 つ 前 のチャプターを 結 合 しま A チャプターを 選 択 し 前 と 結 合 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 チャプターが 結 合 されま 後 ろのチャプターと 結 合 選 択 したチャプターと 1 つ 後 ろのチャプターを 結 合 しま A チャプターを 選 択 し 後 ろと 結 合 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 チャプターが 結 合 されま べてのチャプターを 結 合 べてのチャプターを 結 合 しま A 全 てを 結 合 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 べてのチャプター 結 合 の 確 認 画 面 が 表 示 されま B はい を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 べてのチャプターが 結 合 されま 編 集 チャプターを 編 集 75

76 分 割 保 存 した1つのタイトルを 選 び 2つのタイトルに 分 割 できま 0 HDD に 保 存 されたタイトルのみ 分 割 できま 0 保 護 されたタイトルは 分 割 ができません タイトルの 保 護 を 解 除 してから 実 行 してください タイトルの 保 護 解 除 については タイトル/グループの 保 護 を 解 除 (A P 71)を 参 照 してください 分 割 1 リモコンの[ 編 集 ]ボタンを 押 0 編 集 メニュー 画 面 が 表 示 されま 2 分 割 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル 表 示 画 面 が 表 示 されま 6 分 割 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 分 割 の 確 認 画 面 が 表 示 されま : 00 : 00 - : -- : -- 7 分 割 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 分 割 が 実 行 されま 編 集 : 00 : 00 - : -- : -- 3 タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 4 映 像 を 再 生 し 分 割 したいシーンで[W]ボタンを 押 5 分 割 点 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 キャンセル を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 分 割 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と 分 割 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 0 再 生 ナビ 画 面 からでも 分 割 編 集 画 面 を 表 示 できま A 分 割 したいタイトルを 選 び [オプション]ボタンを 押 B 編 集 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 : 00 : 00 - : -- : -- 0 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください 0 チャプター 編 集 画 面 でのコマ 送 りは スチルモード (A P 82)の 設 定 にかかわらず フレーム 単 位 となりま C 分 割 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 分 割

77 部 分 削 除 保 存 したタイトルの 不 要 な 部 分 を 指 定 して 部 分 削 除 ができま 部 分 削 除 をと 削 除 した 分 だけディスクの 空 き 容 量 が 増 え ま 0 HDD に 保 存 されたタイトルのみ 部 分 削 除 ができま 0 保 護 されたタイトルは 部 分 削 除 ができません タイトルの 保 護 を 解 除 してから 実 行 してください タイトルの 保 護 解 除 については タイトル/グループの 保 護 を 解 除 (A P 71)を 参 照 してください 0 部 分 削 除 した HD コンテンツは BDMV へダビングできませ ん ダビング 場 合 は シームレス 変 換 を 実 行 してからダ ビングしてください 詳 しくは モード 変 換 (A P 79)を 参 照 してください 部 分 削 除 D 終 了 点 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 : 00 : 03 - : -- : -- E 続 けて 削 除 箇 所 を 設 定 場 合 は 次 の 区 間 設 定 へ を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 1 リモコンの[ 編 集 ]ボタンを 押 0 編 集 メニュー 画 面 が 表 示 されま 2 部 分 削 除 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 タイトル 表 示 画 面 が 表 示 されま 編 集 : 00 : : 00 : 17 3 タイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 4 部 分 削 除 の 編 集 を 部 分 削 除 の 編 集 方 法 については 以 下 の 手 順 で 行 なってくだ さい A 映 像 を 再 生 し 削 除 の 開 始 点 で[W]ボタンを 押 B 開 始 点 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 F 手 順 1~5 を 繰 り 返 して 削 除 箇 所 を 設 定 0 再 生 中 のボタン 操 作 については 動 画 再 生 を 操 作 (A P 57)を 参 照 してください 0 チャプター 編 集 画 面 でのコマ 送 りは スチルモード (A P 82)の 設 定 にかかわらず フレーム 単 位 となりま 5 削 除 開 始 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 部 分 削 除 の 確 認 画 面 が 表 示 されま 6 実 行 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 部 分 削 除 が 実 行 されま : 00 : : 00 : 09 - : -- : -- - : -- : -- C 映 像 を 再 生 し 削 除 の 終 了 点 で[W]ボタンを 押 0 キャンセル を 選 び[ 決 定 ]ボタンを 押 と 部 分 削 除 を 中 止 しま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と 部 分 削 除 を 中 止 して 元 の 画 面 に 戻 りま 部 分 削 除 77

78 ディスク 名 を 変 更 BD および DVD のディスク 名 を 変 更 しま 1 ディスク 名 を 変 更 したい BD または DVD をディスク トレイにセット 2 リモコンの[メディア 管 理 ]ボタンを 押 0 メディア 管 理 のメニュー 画 面 が 表 示 されま 撮 影 日 時 の 変 更 を 保 存 した 映 像 の 日 時 情 報 を 変 更 できま 0 HDD 保 存 された 映 像 は 撮 影 の 日 時 情 報 が 変 更 できま 1 リモコンの[ 情 報 修 正 ]ボタンを 押 0 情 報 修 正 画 面 が 表 示 されま 編 集 3 BD/DVD の ディスク 名 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタン を 押 0 ディスク 名 修 正 の 画 面 が 表 示 されま 2 撮 影 日 時 変 更 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 サムネイル 画 面 が 表 示 されま 3 撮 影 日 時 を 変 更 したいタイトルを 選 び [ 決 定 ]ボタン を 押 0 撮 影 日 時 の 変 更 画 面 が 表 示 されま 4 撮 影 日 時 を 変 更 0 撮 影 日 時 の 変 更 動 作 については 以 下 の 手 順 で 行 なって ください 4 ディスク 名 を 修 正 0 修 正 したディスク 名 が 保 存 されま 0 文 字 の 入 力 方 法 については 文 字 を 入 力 (A P 65)を 参 照 してください A [ J ]または[ K ]ボタンでカーソルを 変 更 したい 項 目 に 移 動 B[ 決 定 ]ボタンを 押 し ポップアップ 画 面 を 表 示 C [ J ]または[ K ]ボタンでカーソルを 変 更 したい 値 に 設 定 D[ 決 定 ]ボタンを 押 し 決 定 E 手 順 1~4 を 繰 り 返 して 変 更 したい 項 目 をべて 設 定 78 ディスク 名 を 変 更

79 5 決 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 0 変 更 した 撮 影 日 時 が 保 存 されま 0[ 戻 ]ボタンを 押 と 撮 影 日 時 の 変 更 をしないで 元 の 画 面 に 戻 りま 0 撮 影 日 時 変 更 はダビングした 場 合 ダビング 先 のタイトルに は 反 映 されません 0[ 情 報 修 正 ]ボタンの 代 わりに 再 生 ナビ 画 面 で[オプション] ボタンを 押 しても 撮 影 日 時 変 更 の 編 集 画 面 を 表 示 できま A 撮 影 日 時 を 変 更 したいタイトルを 選 び [オプション]ボ タンを 押 B 情 報 修 正 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 C 撮 影 日 時 変 更 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 モード 変 換 HD 画 質 で HDD に 取 り 込 んだ 動 画 タイトル( 録 画 モードが DR AVC AF AN AL AE で 記 録 されたタイトル)を 変 換 しま シームレス 変 換 : BD にダビングしたときシーンのつなぎ 目 が スムーズに 再 生 されようにシームレス 変 換 ことができま( 録 画 モードが DR で 記 録 されたタイトル h シームレス) 録 画 モード 変 換 : 録 画 モードを 変 換 ことができま( 録 画 モードが DR AVC AF AN AL AE で 記 録 さ れたタイトル h AF/AN/AL/AE/XP/SP/LP/EP) 0 シームレス 変 換 は 映 像 / 音 声 の 再 エンコードではありません ので 画 質 劣 化 しません 0 録 画 モード 変 換 の 場 合 は 再 エンコードとなりま 0 DR モードで 記 録 されたタイトルのみ XP/SP/LP/EP モード への 変 換 ができま 0 電 源 を 切 ったあと モード 変 換 を 実 行 させたいときは モー ド 変 換 の 開 始 方 法 で 電 源 切 後 変 換 を 選 択 してください ご 注 意 : 0 シームレス 変 換 と チャプター(シーンのつなぎ 目 を 除 く)は 結 合 されまチャプターを 分 割 したい 場 合 は シーム レス 変 換 後 にチャプターマークを 挿 入 してください チャプ ター 分 割 については チャプターマークの 挿 入 (チャプター 分 割 ) (A P 75)を 参 照 してください 1 リモコンの[ 再 生 ナビ]ボタンを 押 2 タイトル/グループを 選 び [オプション]ボタンを 押 3 オプションメニューの モード 変 換 を 選 び [ 決 定 ]ボ タンを 押 0 モード 変 換 画 面 が 表 示 されま 編 集 4 変 換 モード の 録 画 モードを 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 5 確 定 を 選 び [ 決 定 ]ボタンを 押 撮 影 日 時 の 変 更 を 79

80 設 定 メ ニ ュ ー 本 機 の 設 定 を 変 更 設 定 メニュー 画 面 で 設 定 した は 電 源 を 切 っても 保 存 され ま 設 定 メニューを 表 示 1 リモコンの[ 設 定 ]ボタンを 押 0 設 定 メニュー 画 面 が 表 示 されま 0 再 生 中 にボタンを 押 した 場 合 は 停 止 して 画 面 が 表 示 されま 0 カーソルの 位 置 は 前 回 に 画 面 を 閉 じたとときと 同 じになり ま 設 定 メニュー 一 覧 以 下 の 項 目 が 設 定 できま 設 定 できない 場 合 は 項 目 が 選 択 できません 設 置 設 定 (A P 81) 自 動 電 源 ( 切 ) (A P 81) リモコンコード (A P 81) 時 計 設 定 / 表 示 (A P 81) 時 計 合 わせ (A P 81) 日 付 表 示 (A P 81) 時 間 表 示 (A P 81) 本 体 表 示 の 明 さ (A P 81) ディマー( 電 源 ON 時 ) (A P 81) ディマー( 電 源 OFF 時 ) (A P 81) 起 動 優 先 (A P 81) ブザー 出 力 (A P 81) リモコン 受 信 音 (A P 81) 完 了 / 警 告 音 (A P 81) 機 能 設 定 リセット (A P 81) 再 生 設 定 (A P 82) BD-Video/DVD-Video 再 生 設 定 (A P 82) BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 (A P 82) カントリーコード (A P 82) 音 声 言 語 (A P 82) 字 幕 言 語 (A P 82) メニュー 言 語 (A P 82) リジューム (A P 82) スチルモード (A P 82) シームレス 再 生 (A P 82) 録 画 設 定 (A P 83) XP 時 の 記 録 音 声 モード (A P 83) 高 速 ダビング (A P 83) ビデオ 方 式 の 記 録 アスペクト (A P 83) ディスク 記 録 音 声 (A P 83) オートマーキング (A P 83) 同 時 録 画 (A P 83) 音 声 設 定 (A P 84) D レンジコントロール (A P 84) ダウンミックス (A P 84) デジタル 出 力 (A P 84) Dolby Digital (A P 84) Dolby Digital Plus/TrueHD (A P 84) DTS (A P 84) DTS-HD (A P 84) AAC (A P 84) DV 入 力 時 の 音 声 設 定 (A P 85) BD ビデオ 副 音 声 操 作 音 (A P 85) 画 面 設 定 (A P 85) オンスクリーン (A P 85) ブルーバック (A P 85) スクリーンセーバー (A P 85) 機 器 接 続 設 定 (A P 86) TV 接 続 (A P 86) HDMI 接 続 (A P 86) 映 像 優 先 モード (A P 86) HDMI 出 力 解 像 度 (A P 86) BD-Video 24p 出 力 (A P 86) xvcolor (A P 86) Deep Color (A P 87) HDMI RGB 出 力 レンジ (A P 87) HDMI DVI カラー (A P 87) HDMI 音 声 出 力 (A P 87) HDMI-CEC (A P 87) SDI/コンポーネント 出 力 解 像 度 (A P 87) 映 像 入 力 設 定 (A P 87) HDCP (A P 87) SDI/HDMI 接 続 設 定 (A P 88) SDI 入 力 音 声 設 定 (A P 88) SDI 出 力 音 声 設 定 (A P 88) HDMI 入 力 音 声 設 定 (A P 88) SDI リクロック (A P 88) フレームシンクロナイザー (A P 88) タイムコード 入 力 設 定 (A P 88) タイムコード 表 示 位 置 設 定 (A P 88) ディスクセキュリティ 設 定 (A P 89) ダウンコンバージョン (A P 89) オーバーレイ 種 類 設 定 (A P 89) オーバーレイサイズ 設 定 (A P 89) オーバーレイ 透 過 率 設 定 (A P 89) オーバーレイ 表 示 位 置 設 定 (A P 89) オーバーレイ 入 力 画 面 (A P 89) パスワードの 初 期 化 (A P 89) ネットワーク 設 定 (A P 90) IP アドレス 設 定 (A P 90) IP アドレス (A P 90) サブネットマスク (A P 90) デフォルトゲートウェイ (A P 90) MAC アドレス (A P 90) 0 ハイライトで 囲 まれた は 工 場 出 荷 時 の 設 定 で 80 本 機 の 設 定 を 変 更

81 設 置 設 定 本 体 表 示 の 明 さ ディマー( 電 源 ON 時 ) ディマー( 電 源 OFF 時 ) の 各 項 目 で 表 示 窓 の 明 さが 設 定 できま 0 ディマー( 電 源 ON 時 ) 電 源 が 入 時 の 表 示 窓 の 明 さを 設 定 しま 明 暗 1 暗 2 暗 3 消 灯 明 い やや 暗 い 暗 い もっと 暗 い 消 灯 自 動 電 源 ( 切 ) 本 機 の 無 操 作 時 に 電 源 を 自 動 的 に 切 までの 時 間 を 設 定 でき ま 切 自 動 的 に 電 源 を 切 りません 2 時 間 2 時 間 後 に 電 源 を 切 りま 6 時 間 6 時 間 後 に 電 源 を 切 りま リモコンコード 当 社 対 応 のリモコンを 使 い 分 けときに 本 機 で 使 用 リモ コンを 個 別 に 設 定 できま リモコン 1 リモコン 2 リモコン 3 リモコン 4 時 計 設 定 / 表 示 リモコンコードを 1 にしま リモコンコードを 2 にしま リモコンコードを 3 にしま リモコンコードを 4 にしま 時 計 合 わせ 日 付 表 示 および 時 間 表 示 の 各 項 目 で 現 在 日 時 の 設 定 と 画 面 上 での 表 示 形 式 を 設 定 できま 0 時 計 合 わせ 現 在 日 時 を 設 定 しま 0 設 定 方 法 については 日 付 時 刻 を 設 定 (A P 19)を 参 照 してください 0 日 付 表 示 年 月 日 の 表 示 形 式 を 設 定 しま 年 月 日 月 日 年 日 月 年 0 時 間 表 示 時 間 の 表 示 形 式 を 設 定 しま 12h 24h 年 / 月 / 日 の 順 番 で 表 示 しま 月 / 日 / 年 の 順 番 で 表 示 しま 日 / 月 / 年 の 順 番 で 表 示 しま 午 前 / 午 後 で 表 示 しま 24 時 間 で 表 示 しま 0 ディマー( 電 源 OFF 時 ) 電 源 が 切 時 の 表 示 窓 の 点 灯 / 消 灯 を 設 定 しま 消 灯 点 灯 起 動 優 先 消 灯 しま 点 灯 しま 優 先 起 動 を 設 定 できま 切 入 通 常 起 動 しま 電 源 を 入 れたあと 操 作 が 早 くできように なりま(クイック 起 動 ) 0 入 に 設 定 と 待 機 中 の 消 費 電 力 が 増 えま ブザー 出 力 ブザー 出 力 を 設 定 できま 0 リモコン 受 信 音 リモコンを 受 信 したときに ブザーを 鳴 らかを 設 定 しま 切 入 リモコンを 受 信 してもブザーを 鳴 らしませ ん リモコン 受 信 とブザーを 鳴 らしま 0 完 了 / 警 告 音 操 作 が 完 了 したときや 警 告 メッセージを 表 示 したときに ブ ザーを 鳴 らかを 設 定 しま 切 入 機 能 設 定 リセット ブザーを 鳴 らしません ブザーを 鳴 らしま 設 定 画 面 で 設 定 した 値 を 工 場 出 荷 状 態 に 戻 しま しない 工 場 出 荷 状 態 に 戻 しま 実 行 しないで 元 の 画 面 に 戻 りま 0 設 定 済 の BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 および カントリーコー ド は 設 定 リセットされません 0 ディスクセキュリティ 設 定 は パスワードで 保 護 されてい 場 合 はリセットされません パスワードで 保 護 されていな い 場 合 は 工 場 出 荷 状 態 に 戻 されま 設 定 メ ニ ュ ー 設 定 メニュー 一 覧 81

82 設 定 メ ニ ュ ー 再 生 設 定 BD-Video/DVD-Video 再 生 設 定 BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 カントリーコード 音 声 言 語 字 幕 言 語 および メニュー 言 語 の 各 項 目 で BD-Video または DVD-Video 再 生 を 設 定 できま 0 BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 BD ビデオの 視 聴 可 能 な 下 限 年 齢 を 設 定 しま 無 制 限 べての BD ビデオを 視 聴 できま 254 歳 -0 歳 年 齢 制 限 がされてい BD ビデオを 視 聴 で きなくなりま 0 制 限 項 目 設 定 を 行 うには 暗 証 番 号 (4 桁 の 数 字 )の 登 録 が 必 要 で 0 暗 証 番 号 は を 無 制 限 に 戻 と 未 登 録 状 態 となりま 再 度 視 聴 可 能 年 齢 を 設 定 と 新 たな 暗 証 番 号 を 登 録 できま 0 暗 証 番 号 は 忘 れないようにメモことをおめしま 0 カントリーコード カントリーコードを 設 定 しま 各 カントリーコードについては カントリーコード 一 覧 表 (A P 105) を 参 照 してください 0 BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 を 設 定 してあ 場 合 カントリー コード を 変 更 には BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 で 登 録 した 暗 証 番 号 の 入 力 が 必 要 で リジューム BD ビデオ DVD ビデオ BDMV AVCHD ファイナライズ 後 の ディスク SD カードの 再 生 を 途 中 で 停 止 したときに 停 止 位 置 の 記 憶 を 設 定 できま 切 入 リジュームを 記 憶 しません リジュームを 記 憶 しま 0 その 他 のディスクと HDD は 設 定 に 関 わらず 常 にリジュー ムを 記 憶 しま 0 再 生 ナビから HDD タイトルを 選 択 した 場 合 は タイトルの 先 頭 から 再 生 しま 0 ディスクによっては リジュームポイントから 再 生 できない 場 合 がありま スチルモード HDD またはディスクの 再 生 時 に 一 時 停 止 した 画 像 の 表 示 方 法 が 設 定 できま オート フィールド フレーム 自 動 で 制 御 を 行 いま 動 きのあ 映 像 や オート に 設 定 したとき に ぶれが 生 じ 場 合 に 設 定 してください オート に 設 定 したときに 細 かい 絵 柄 など が 見 えにくい 場 合 に 設 定 してください 0 DR モードの 番 組 や AVCHD の 動 画 再 生 のときは 設 定 が 無 効 になりま シームレス 再 生 部 分 消 去 したシーンを 再 生 方 法 が 設 定 できま 切 入 精 度 よく 再 生 しま なめらかに 再 生 しま 0 SD 画 質 の 再 エンコードダビング 時 にも 有 効 になりま 0 15 秒 以 下 の 短 いシーンのつなぎ 目 では 入 に 設 定 しても シームレス 再 生 できない 場 合 がありま SD 画 質 の 再 エンコードダビング 時 も 同 様 で 0 音 声 言 語 BD ビデオや DVD ビデオ 再 生 時 の 音 声 を 設 定 しま 各 言 語 コードについては 言 語 コード 一 覧 表 (A P 103)を 参 照 してください 0 字 幕 言 語 BD ビデオや DVD ビデオ 再 生 時 の 字 幕 言 語 を 設 定 しま 各 言 語 コードについては 言 語 コード 一 覧 表 (A P 103)を 参 照 してください 0 メニュー 言 語 BD ビデオや DVD ビデオ 再 生 時 のメニューの 言 語 を 設 定 しま 各 言 語 コードについては 言 語 コード 一 覧 表 (A P 103)を 参 照 してください 82 設 定 メニュー 一 覧

83 録 画 設 定 XP 時 の 記 録 音 声 モード XP モードのときに 記 録 音 声 モードが 設 定 できま Dolby Digital LPCM 高 速 ダビング Dolby Digital で 記 録 しま LPCM で 記 録 しま 高 速 ダビングに 対 応 できように ビデオ 方 式 の 記 録 アスペク ト および ディスク 記 録 音 声 の 各 項 目 を 設 定 できま 0 ビデオ 方 式 の 記 録 アスペクト 記 録 ときのアスペクト 比 を 設 定 しま オート 記 録 開 始 時 のアスペクト 比 で 記 録 しま 4:3 4:3 に 固 定 して 記 録 しま 16:9 16:9 に 固 定 して 記 録 しま 0 アスペクト 比 が 混 在 タイトルは DVD-Video モードの ディスクに 高 速 ダビングできません その 場 合 は 4:3 または 16:9 に 固 定 してください 再 エンコードダビング 時 にも こ の 設 定 が 有 効 になりま 高 速 ダビングと 再 エンコードダビングについては ダビング 対 応 表 (A P 25)を 参 照 してください オートマーキング 記 録 媒 体 (HDD 光 ディスク)に 直 接 録 画 場 合 10 分 または 1 時 間 の 間 隔 固 定 でマークをつけ コンテンツにチャプターを 付 加 ことができま 切 チャプターをつけない 場 合 に 設 定 しま 10 分 10 分 間 隔 でチャプターをつけ 場 合 に 設 定 しま 1 時 間 1 時 間 間 隔 でチャプターをつけ 場 合 に 設 定 しま 0 オートマーキング の 設 定 が 切 10 分 1 時 間 のどの 設 定 の 場 合 も リモコンのマークボタンによ 手 動 のマーキン グ 操 作 は 可 能 で 手 動 のマーキング 操 作 時 画 面 設 定 の オンスクリーン の 設 定 に 関 係 なく オンスクリーンにメッセージが 表 示 されま 0 SDI 入 力 HDMI 入 力 L-1 入 力 HDV/DV 入 力 の 信 号 録 画 時 に 動 作 しま 0 HDV/DV 入 力 の 高 速 ダビング 時 には 動 作 しません 同 時 録 画 HDD と 光 ディスクへ 同 時 録 画 を 設 定 できま 切 入 同 時 録 画 をしません 同 時 録 画 をしま 0 切 では HDD または 光 ディスクへ 録 画 をしま 0 入 では HDD と 光 ディスクへの 録 画 が 可 能 であれば 同 時 録 画 を 実 行 しま HDD または 光 ディスクへの 個 別 録 画 は できなくなりま 0 同 時 録 画 の 実 行 時 は デッキ 選 択 が BD に 切 り 換 わりま 設 定 メ ニ ュ ー 0 ディスク 記 録 音 声 AF AN AE または AL モードでディスクに 記 録 ときの 音 声 を 設 定 しま オート 固 定 サラウンド 音 声 をそのまま 高 速 ダビングで きま サラウンド 音 声 のディスクを 作 成 しないよ うにときに 設 定 しま 0 サラウンド 音 声 のタイトルは 再 エンコードダビングと ステレオになりま 設 定 メニュー 一 覧 83

84 音 声 設 定 デジタル 出 力 デジタル 音 声 出 力 端 子 に 接 続 機 器 に 合 わせて 設 定 しま 設 定 メ ニ ュ ー D レンジコントロール ドルビーデジタルで 再 生 ときに ダイナミックレンジ( 最 大 音 量 と 最 小 音 量 の 比 )の 圧 縮 率 を 設 定 しま オート 切 入 Dolby TrueHD のみに 圧 縮 を 行 いま 圧 縮 しません 最 大 圧 縮 を 行 いま 0 切 に 設 定 したときに ディスクによっては 入 と 変 わらな い 場 合 がありま 0 圧 縮 を 行 うと 小 さい 音 も 良 く 聞 こえま 0 ディスクによって 効 果 に 差 がありま ダウンミックス アナログ 音 声 の 出 力 を 設 定 しま ステレオ ドルビーサラウン ド オーディオアンプやテレビを 接 続 とき に 設 定 しま ドルビーサラウンド 対 応 アンプを 接 続 ときに 設 定 しま 0 Dolby Digital 音 声 出 力 を Bitstream または PCM 変 換 のどちらかに 設 定 しま Bitstream PCM Dolby Digital をデコードでき 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 入 力 音 声 を PCM に 変 換 して 出 力 しま Dolby Digital をデコードできない 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 0 Dolby Digital Plus/TrueHD 音 声 出 力 を Bitstream または PCM 変 換 のどちらかに 設 定 しま Bitstream PCM Dolby Digital Plus/TrueHD をデコードでき 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 入 力 音 声 を PCM に 変 換 して 出 力 しま Dolby Digital Plus/TrueHD をデコードでき ない 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 0 DTS 音 声 出 力 を Bitstream または PCM 変 換 のどちらかに 設 定 しま Bitstream PCM DTS をデコードでき 機 器 を 接 続 と きに 設 定 しま 入 力 音 声 を PCM に 変 換 して 出 力 しま DTS をデコードできない 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 0 DTS-HD 音 声 出 力 を Bitstream または PCM 変 換 のどちらかに 設 定 しま Bitstream PCM DTS-HD をデコードでき 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 入 力 音 声 を PCM に 変 換 して 出 力 しま DTS-HD をデコードできない 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 0 AAC 音 声 出 力 を Bitstream または PCM 変 換 のどちらかに 設 定 しま Bitstream PCM AAC をデコードでき 機 器 を 接 続 と きに 設 定 しま 入 力 音 声 を PCM に 変 換 して 出 力 しま AAC をデコードできない 機 器 を 接 続 ときに 設 定 しま 0 ご 使 用 のオーディオ 機 器 が Bitstream 出 力 に 対 応 してない 場 合 は 音 声 が 正 常 に 再 生 されない 場 合 がありまその 場 合 は PCM に 設 定 してください 84 設 定 メニュー 一 覧

85 DV 入 力 時 の 音 声 設 定 DV 入 力 のときに 記 録 音 声 が 設 定 できま ステレオ 1 録 画 時 の 音 声 (L1, R1)を 録 音 しま ステレオ 2 編 集 などであとから 追 加 した 音 声 (L2, R2) を 録 音 しま MIX ステレオ 1 と ステレオ 2 の 音 声 を 録 音 し ま BD ビデオ 副 音 声 操 作 音 画 面 設 定 BD ビデオ 副 音 声 や 操 作 音 の 出 力 について 設 定 できま 切 入 主 音 声 のみ 出 力 しま BD ビデオ 副 音 声 およびメニュー 操 作 音 の 入 った BD ビデオ 再 生 で BD ビデオ 副 音 声 や 操 作 音 をミックスして 出 力 しま 0 デジタル 出 力 で Bitstream に 設 定 してい 場 合 は 主 音 声 に 合 わせて ドルビーデジタルまたは DTS に 出 力 が 変 換 さ れま オンスクリーン 操 作 の 表 示 を 設 定 できま オート 切 ブルーバック 操 作 したときに 5 秒 間 表 示 しま 通 常 表 示 はしません 入 力 信 号 が 無 信 号 のときに 表 示 され 画 面 を 設 定 できま 切 入 スクリーンセーバー そのまま 表 示 しま ブルー 画 面 に 切 り 換 えて 表 示 しま スクリーンセーバーを 使 用 かを 設 定 できま 切 入 スクリーンセーバーを 使 用 しません スクリーンセーバーを 使 用 しま5 分 以 上 操 作 を 行 わないと 焼 付 け 防 止 画 面 に 切 り 換 りま 設 定 メ ニ ュ ー 設 定 メニュー 一 覧 85

86 設 定 メ ニ ュ ー 機 器 接 続 設 定 TV 接 続 接 続 モニターに 合 わせてアスペクト 比 を 設 定 しま 16:9 16:9 のモニターに 接 続 場 合 に 設 定 しま 16:9 フル 16:9 のモニターに 接 続 し 左 右 の 黒 帯 をな くして 表 示 したい 場 合 に 設 定 しま 4:3 パンスキャン 4:3 のモニターに 接 続 場 合 に 設 定 しま 左 右 が 切 れた 映 像 で 再 生 しま 4:3 レターボック ス HDMI 接 続 0 映 像 優 先 モード SDI/コンポーネン ト HDMI 4:3 のモニターに 接 続 場 合 に 設 定 しま 上 下 に 黒 帯 のあ 映 像 で 再 生 しま [SDI OUT] 端 子 [COMPONENT VIDEO OUT] 端 子 から 480p 以 上 の 解 像 度 で 出 力 し たい 場 合 に 設 定 しま HDMI 出 力 解 像 度 の 設 定 を 優 先 したい 場 合 に 設 定 しま 0 [HDMI] 端 子 から 出 力 場 合 は SDI/コンポーネント に 設 定 したときに SDI/コンポーネント 出 力 解 像 度 で 出 力 され ま HDMI に 設 定 したときは HDMI 出 力 解 像 度 で 出 力 され ま 0 [HDMI] 端 子 と[COMPONENT VIDEO OUT] 端 子 から 出 力 場 合 は SDI/コンポーネント に 設 定 したときに SDI/コ ンポーネント 出 力 解 像 度 で 出 力 されま HDMI に 設 定 したときは [COMPONENT VIDEO OUT] 端 子 から 480i の 解 像 度 で 出 力 されま 0 [SDI OUT] 端 子 と[HDMI] 端 子 を 同 時 に 接 続 場 合 [SDI OUT] 端 から 出 力 をには SDI/コンポーネント に 設 定 し ま 0 HDMI 出 力 解 像 度 オート 480p 1080i 720p 1080p 接 続 した 機 器 に 適 した 解 像 度 を 自 動 で 選 択 しま 解 像 度 を 480p に 固 定 しま 解 像 度 を 1080i に 固 定 しま 解 像 度 を 720p に 固 定 しま 解 像 度 を 1080p に 固 定 しま 0 720p に 設 定 と 720p で 録 画 された 映 像 以 外 は 1080i で 出 力 されまが 画 面 では 720p と 表 示 されま 0 アスペクト 設 定 を 16:9 に 設 定 し HDMI 出 力 解 像 度 を 720p 1080i または 1080p のいずれかを 選 択 して 4:3 のモニターを 接 続 した 場 合 は コンポーネント 出 力 からオン スクリーン 表 示 が 表 示 されない 場 合 がありま この 場 合 は 映 像 優 先 モード を SDI/コンポーネント に 設 定 してください 映 像 優 先 モード を SDI/コンポーネント に 設 定 と [VIDEO OUT]/[S-VIDEO OUT] 端 子 からオンスクリーン 表 示 が 出 力 されない 場 合 がありま この 場 合 は HDMI 出 力 解 像 度 を 480i または 480p のど ちらかに 設 定 か アスペクト 設 定 を 4:3 に 設 定 し てください 0 BD-Video 24p 出 力 切 入 HDMI 出 力 解 像 度 の 設 定 された 解 像 度 で 出 力 されま 24p 素 材 を 24p で 出 力 しま 0 24p で 再 生 可 能 なのは 24p で 記 録 された 市 販 の BD-Video BDMV となりまBDMV 以 外 の 本 機 でダビング 録 画 され た 24p コンテンツ SD カードの 24p コンテンツは 再 生 時 60p または 60i として 再 生 されま 0 BD-ROM および DVD-Video タイトルで 有 効 で また 24p 対 応 モニターに 接 続 したときに 有 効 となりま 0 24p 以 外 の 素 材 は 60p で 出 力 されま 0 [HDMI] 端 子 から 1080/24p で 出 力 中 は [VIDEO OUT] [S- VIDEO OUT]および[COMPONENT VIDEO OUT] 端 子 からは 映 像 が 出 力 されません 0 xvcolor オート 切 xvcolor 情 報 を 持 った 映 像 を 再 生 したとき に xvcolor 情 報 をそのまま HDMI 出 力 し ま xvcolor 情 報 を 持 った 映 像 を 再 生 したとき に xvcolor 情 報 を HDMI 出 力 しません 0 xvcolor に 対 応 したモニターに 接 続 したときに 有 効 となり ま 86 設 定 メニュー 一 覧

87 0 Deep Color オート 切 0 HDMI RGB 出 力 レンジ スタンダード エンハンス Deep Color 対 応 機 器 と 接 続 したときに 設 定 しま 映 像 が 乱 れたときや 色 が 不 自 然 なときに 設 定 しま 標 準 のときに 設 定 しま 映 像 の 白 黒 がはっきりしないときに 設 定 し ま 0 RGB 入 力 のみに 対 応 した DVI 機 器 と 接 続 したときに 有 効 に なりま 0 HDMI DVI カラー オート RGB 固 定 モニターに 合 わせて 自 動 で 設 定 しま モニターが 正 常 に 映 らないときに 設 定 しま 0 xvcolor の 設 定 が 切 のときに 有 効 になりま xvcolor の 設 定 が オート のときは 強 制 的 に オート に 設 定 されま 0 DVI 機 器 に 接 続 したときに 映 像 が 出 ない 場 合 に 設 定 しま 0 HDMI 音 声 出 力 切 入 HDMI-CEC HDMI ケーブルから 音 声 出 力 しない 場 合 に 設 定 しま HDMI ケーブルから 音 声 出 力 場 合 に 設 定 しま 接 続 機 器 からの HDMI-CEC に 対 動 作 を 設 定 しま 切 入 HDMI-CEC に 対 応 しません HDMI-CEC に 対 応 しま SDI/コンポーネント 出 力 解 像 度 [SDI OUT] 端 子 と[COMPONENT VIDEO OUT] 端 子 から 出 力 映 像 の 解 像 度 を 設 定 しま 480i 480p 720p 1080i 480i 出 力 に 設 定 しま 480p 出 力 に 設 定 しま 720p 出 力 に 設 定 しま 1080i 出 力 に 設 定 しま 0 720p に 設 定 と 720p で 録 画 された 映 像 以 外 は 1080i で 出 力 されまが 画 面 では 720p と 表 示 されま 0 本 機 は 1080p COMPONENT 出 力 に 対 応 していません 1080p で 出 力 したい 場 合 は HDMI 接 続 で 出 力 してくださ い 0 映 像 優 先 モード を HDMI にしてい 場 合 は 設 定 にかかわ らず 480i で 出 力 しま 0 映 像 優 先 モード を SDI/コンポーネント にしてい 場 合 または HDMI 接 続 で 出 力 してい 場 合 は 720p または 1080i に 設 定 しても 480p で DVD ビデオ 再 生 映 像 を 出 力 し ま 0 映 像 出 力 /S 映 像 出 力 のアスペクト 比 はコンポーネント 出 力 の 設 定 と 連 動 しまコンテンツによっては 映 像 出 力 /S 映 像 出 力 に 設 定 と 違 うアスペクト 比 で 出 力 され 場 合 がありま 0 SDI 出 力 は 480p に 設 定 しても 480i で 出 力 しま 映 像 入 力 設 定 外 部 アナログ 入 力 端 子 を 使 用 ときに 接 続 映 像 端 子 に 合 わせて 設 定 しま 映 像 S 映 像 映 像 (BNC 端 子 )で 接 続 ときに 設 定 し ま S 映 像 ( 黒 色 の 端 子 )で 接 続 ときに 設 定 しま ご 注 意 : 0 映 像 入 力 設 定 は L-1 入 力 を 選 択 していときに 行 なって ください L-1 入 力 以 外 で 映 像 入 力 設 定 を 行 うと 出 力 され 映 像 が 元 の 入 力 信 号 から L-1 入 力 に 切 り 換 わときがありまそ の 場 合 入 力 切 換 を L-1 に 選 択 してから 再 度 設 定 を 行 なっ てください HDCP HDCP 非 対 応 の 機 器 への 著 作 権 フリーコンテンツ 出 力 につい て 設 定 しま 常 時 オート 著 作 権 フリーコンテンツに 対 して 再 生 時 に 暗 号 をかけま 著 作 権 フリーコンテンツに 対 して 再 生 時 に 暗 号 をかけません 0 HDCP 非 対 応 の 機 器 を 使 用 中 に HDCP を オート にした 場 合 画 像 が 乱 れことがありま 画 像 が 乱 れた 場 合 は 下 記 操 作 をしてください リモコンの 0 ボタンを 5 秒 間 押 し 続 けと HDCP が オー ト に 設 定 されま 設 定 メ ニ ュ ー 設 定 メニュー 一 覧 87

88 SDI/HDMI 接 続 設 定 SDI リクロック 入 に 設 定 と [THROUGH OUT]の 出 力 を 更 に 安 定 させま 入 力 信 号 をそのまま 出 力 したい 場 合 は 切 に 設 定 しま 切 入 リクロック 機 能 を 使 用 しない 場 合 に 設 定 し ま リクロック 機 能 を 使 用 場 合 に 設 定 しま フレームシンクロナイザー 設 定 メ ニ ュ ー SDI および HDMI の 入 出 力 端 子 に 関 設 定 をしま SDI 入 力 音 声 設 定 SD-SDI/HD-SDI 入 力 の 視 聴 音 声 の 記 録 先 (Lch Rch)を 設 定 し ま Lch(1~8ch) Rch(1~8ch) アナログ デジタル 入 力 音 声 を Lch/Rch に 振 り 分 け て 記 録 場 合 に 設 定 しま アナログ 音 声 信 号 を Lch/Rch に 記 録 場 合 に 設 定 しま 0 エンベデッド を 選 択 と Lch Rch へ 記 録 音 声 を SD-SDI/HD-SDI デジタル 入 力 音 声 (1ch~8ch)から 個 別 に 設 定 しま 0 Lch Rch 共 に 同 じ 入 力 音 声 を 設 定 ことも 可 能 で SDI 出 力 音 声 設 定 SD-SDI/HD-SDI 音 声 の 出 力 先 のチャンネル(Lch Rch)を 設 定 しま Lch(1~8ch) Rch(1~8ch) 本 機 からの 出 力 音 声 (Lch Rch)を 1ch~ 8ch に 個 別 に 設 定 しま 0 Lch Rch を 同 じ 出 力 チャンネルに 設 定 ことはできませ ん HDMI 入 力 音 声 設 定 HDMI 入 力 信 号 から 視 聴 時 記 録 時 の 音 声 2 チャンネルを 選 択 設 定 をしま HDMI アナログ デジタル 入 力 音 声 の CH1 を Lch に CH2 を Rch に 振 り 分 けて 記 録 場 合 に 設 定 し ま アナログ 音 声 信 号 を Lch/Rch に 記 録 場 合 に 設 定 しま 0 マルチチャンネルが 入 力 された 場 合 でもダウンミックスさ れた 2ch で 記 録 しま フレーム 同 期 モード(SDI/HDMI 信 号 録 画 中 に 信 号 が 途 切 れて も 録 画 継 続 させモード)を 設 定 しま 切 入 SDI/HDMI 信 号 録 画 中 に 信 号 が 途 切 れたら 録 画 停 止 させ 場 合 に 設 定 しま SDI/HDMI 信 号 録 画 中 に 信 号 が 途 切 れても 録 画 継 続 させ 場 合 に 設 定 しま 0 信 号 が 途 切 れた 部 分 などでは 画 像 が 乱 れ 場 合 がありま タイムコード 入 力 設 定 本 機 で SDI/HDMI 入 力 信 号 を 記 録 時 に タイムコードを 付 加 かどうかを 設 定 しま 切 タイムコード 日 付 と 時 間 タイムコード 表 示 位 置 設 定 タイムコードの 入 力 を 切 場 合 に 設 定 しま SDI 機 器 から 多 重 入 力 されタイムコード があ 場 合 その 情 報 を SDI 入 力 映 像 に 重 ねて 表 示 しま 本 機 の 現 在 の 日 付 時 刻 情 報 を SDI 入 力 映 像 または HDMI 入 力 映 像 に 重 ねて 表 示 しま タイムコードの 表 示 位 置 を 設 定 しま 左 下 右 下 左 上 右 上 中 央 タイムコードの 表 示 位 置 を 左 下 に 設 定 しま タイムコードの 表 示 位 置 を 右 下 に 設 定 しま タイムコードの 表 示 位 置 を 左 上 に 設 定 しま タイムコードの 表 示 位 置 を 右 上 に 設 定 しま タイムコードの 表 示 位 置 を 中 央 に 設 定 しま 88 設 定 メニュー 一 覧

89 ディスクセキュリティ 設 定 0 ディスクセキュリティの 設 定 変 更 はパスワードで 保 護 ことが 可 能 で 0 パスワードを 設 定 したくない 場 合 は パスワード 入 力 画 面 で 数 値 を 入 力 しないで[ 決 定 ]ボタン または[ 戻 ]ボタンを 押 してください 0 設 定 したパスワードは 機 能 設 定 リセットを 行 なっても 初 期 化 されません 0 ダウンコンバージョン SDI 信 号 あいは HDMI 信 号 の 入 力 時 に SD 画 質 に 変 換 して 記 録 か に 変 換 して 記 録 かの 設 定 ができま 切 SDI 信 号 あいは HDMI 信 号 をダウンコン バートしません SD 変 換 対 象 とな SDI 信 号 あいは HDMI 信 号 を SD 画 質 に 変 換 して 記 録 場 合 に 設 定 しま 1440 変 換 対 象 とな SDI 信 号 あいは HDMI 信 号 を 1440x1080 に 変 換 して 記 録 場 合 に 設 定 しま 0 SD 変 換 について 0 本 機 の 対 象 とな SDI 映 像 入 力 信 号 あいは HDMI 映 像 入 力 信 号 は 以 下 のとおりで 対 象 外 の 信 号 が 入 力 され てい 場 合 は 変 換 されません 設 定 メニューの フレームシンクロナイザー の 切 入 の 設 定 によって サポート が 変 わりま( フレームシ ンクロナイザー 設 定 の 初 期 値 は 入 で) 入 力 信 号 については 記 録 可 能 な 入 力 信 号 (A P 53)を 参 照 してください 0 SD 画 質 の 信 号 を 受 信 してい 場 合 は 変 換 されません 0 SD 変 換 で 記 録 した 場 合 アスペクト 比 は 16:9 になりま 0 HD-SDI 信 号 が SD 変 換 されてい 場 合 本 体 表 示 窓 は SD-SDI と 表 示 されま 変 換 について 0 本 機 の 対 象 とな SDI 映 像 入 力 信 号 あいは HDMI 映 像 入 力 信 号 は 以 下 のとおりで 対 象 外 の 信 号 が 入 力 され てい 場 合 は 変 換 されません 設 定 メニューの フレームシンクロナイザー の 切 入 の 設 定 によって サポート が 変 わりま( フレームシ ンクロナイザー 設 定 の 初 期 値 は 入 で) 入 力 信 号 については 記 録 可 能 な 入 力 信 号 (A P 53)を 参 照 してください 0 オーバーレイ 種 類 設 定 本 機 で SDI 入 力 信 号 および HDMI 入 力 信 号 を 直 接 録 画 時 に オーバーレイ( 重 畳 ) 種 類 を 設 定 しま 切 文 字 オーバーレイしません 文 字 をオーバーレイしま 0 SDI および HDMI 以 外 の 入 力 信 号 には オーバーレイできま せん 0 オーバーレイ 種 類 を 設 定 して 記 録 した 場 合 は 対 象 が 映 像 と 一 緒 に 記 録 されま 記 録 した 動 画 はオーバーレイした 対 象 を 非 表 示 にことができません 0 オーバーレイサイズ 設 定 オーバーレイ 対 象 のサイズを 設 定 しま 小 大 オーバーレイ 対 象 のサイズを 小 に 設 定 しま オーバーレイ 対 象 のサイズを 大 に 設 定 しま 0 オーバーレイ 透 過 率 設 定 オーバーレイ 対 象 の 透 過 率 を 設 定 しま 0% オーバーレイ 対 象 は 透 けません 50% オーバーレイ 対 象 の 透 過 率 を 50%に 設 定 しま 75% オーバーレイ 対 象 の 透 過 率 を 75%に 設 定 しま 0 オーバーレイ 表 示 位 置 設 定 オーバーレイ 対 象 の 表 示 位 置 を 設 定 しま 左 下 右 下 左 上 右 上 中 央 オーバーレイ 対 象 の 表 示 位 置 を 左 下 に 設 定 しま オーバーレイ 対 象 の 表 示 位 置 を 右 下 に 設 定 しま オーバーレイ 対 象 の 表 示 位 置 を 左 上 に 設 定 しま オーバーレイ 対 象 の 表 示 位 置 を 右 上 に 設 定 しま オーバーレイ 対 象 の 表 示 位 置 を 中 央 に 設 定 しま 0 タイムコード 入 力 設 定 の タイムコード あいは 日 付 と 時 間 の 表 示 と 同 時 に 表 示 できま 0 オーバーレイ 入 力 画 面 オーバーレイ 種 類 設 定 で 切 が 選 択 されていない 場 合 に 選 択 できま( 切 が 選 択 されてい 場 合 は 選 択 できません ) オーバーレイ 種 類 設 定 で 文 字 が 選 択 されてい 場 合 文 字 入 力 専 用 画 面 が 表 示 されま アルファベット アスキーコードが 使 用 可 能 で 入 力 可 能 な 文 字 数 は 最 大 25 文 字 で 0 パスワードの 初 期 化 設 定 してあパスワードを 初 期 化 し 未 設 定 状 態 に 戻 しま 0 パスワードの 初 期 化 には 設 定 してあパスワードの 入 力 が 必 要 で 0 パスワード 未 設 定 時 は この 項 目 はグレーアウトされていて 選 択 できません 設 定 メ ニ ュ ー 設 定 メニュー 一 覧 89

90 ネットワーク 設 定 LAN 端 子 に 関 設 定 をしま IP アドレス 設 定 IP アドレスを DHCP で 取 得 か 手 動 で 入 力 かを 設 定 しま 設 定 メ ニ ュ ー DHCP 手 動 起 動 時 毎 に 都 度 DHCP サーバーから 情 報 を 取 得 しま IP アドレスを 手 動 で 入 力 しま 0 DHCP に 設 定 と IP アドレス サブネットマスク デ フォルトゲートウェイ はグレーアウトされて 入 力 できなく なりま IP アドレス IP アドレスを 設 定 しま サブネットマスク サブネットマスクを 設 定 しま デフォルトゲートウェイ デフォルトゲートウェイを 設 定 しま MAC アドレス MAC アドレスを 表 示 しま 確 定 現 在 表 示 されていネットワーク 設 定 を 確 定 しま 0 確 定 の 項 目 を 選 択 までは 設 定 した 値 は 反 映 されませ ん 0 IP アドレス 設 定 を 手 動 にした 場 合 の 初 期 値 IP アドレス : サブネットマスク : デフォルトゲートウェイ : ネットワーク 環 境 内 で 同 じ IP アドレスを 使 わないように 設 定 してください 0 詳 しくはネットワークを 設 定 された 方 に 確 認 してください 90 設 定 メニュー 一 覧

91 トレイロック モードロック ディスクトレイをロックと M ボタンを押してもディス クトレイが開閉しません モードロックと 本体およびリモコンのボタンで 再生 および 録画 以外の操作ができなくなりま 0 ディスクトレイがロックされていときに M ボタンが押 と 本体の表示窓に LOCKED と 3 秒間表示されま ディスクトレイをロック 1 本体の A ボタンを押し 電源を 切 に 2 本体の o ボタンを押しながら M ボタンを押 0 操作ができないボタンを押と 本体の表示窓に LOCKED と3秒間表示されま モードロック 1 通常録画 停止 または 通常再生 のときに リモコンの[Z]ボタンを 5 秒以上 長押し 0 本体の表示窓に LOCKED と表示され モードロックされ ま 0 本体の表示窓に LOCKED と表示され ディスクトレイが ロックされま その他 5⑽એ " " ࡏ ࠍ 㐳 ߒߔࠆ ディスクトレイのロックを解除 0 本体の表示窓に UNLOCK と表示され ディスクトレイの ロックが解除されま 1 本体の A ボタンを押し 電源を 切 に 2 本体の o ボタンを押しながら M ボタンを押 モードロックを解除 1 モードロックされていときに リモコンの[Z]ボタ ンを 5 秒以上 長押し 0 本体の表示窓に UNLOCK と表示され モードロックが解 除されま ラストファンクションメモリー 本機の電源を切った スタンバイ状態 とき 次の項目は 電源 を切前の設定内容が保持 記憶 されままた 本機の電源 プラグをコンセントから抜いても保持されま 各種設定メニュー A P 80 デッキ選択 HDD/BD/SD 録画モード XP など A P 29 外部入力選択 SDI HDMI HDV/DV L-1 A P 51 ディスク再生設定メニューのリピート再生 A P 62 DVD-Video/AVCHD/BDMV のタイトル/チャプターのみ保 持されま トレイロック 91

92 外 部 制 御 本 機 と PC などを RS-232C ケーブルまたは LAN ケーブルで 接 続 ことで 制 御 をことができま RS-232C 仕 様 0 ピンレイアウト 1 6 ピン No 信 号 動 作 信 号 の 方 向 2 TxD 送 信 データ 本 機 h PC 3 RxD 受 信 データ 本 機 i PC 5 GND シグナルグランド 9 5 モード : 非 同 期 キャラクター 長 : 8 ビット パリティー : 奇 数 (Odd) スタートビット : 1 ストップビット : 1 データ 速 度 : 9600 bps 0 ビット 構 成 D0 D1 D2 D3 D4 D5 D6 D7 そ の 他 0 シリアルコネクターを 使 用 場 合 は RS-232C インターフェイスケーブル(ストレートタイプ 長 さ 3 m 以 下 )を 使 用 してくださ い 0 コマンドを 転 送 場 合 コマンドごとに 50 m 秒 以 上 の 間 隔 をあけてください 0 コマンドを 転 送 場 合 各 コマンドに 対 デッキ 側 からの ACK( 情 報 取 得 コマンド (A P 99)を 参 照 ) またはレスポンス ( レスポンスコマンド (A P 99)を 参 照 )を 受 信 までは 次 のコマンドを 発 行 しないでください 0 各 コマンドに 対 デッキ 側 からの ACK またはレスポンスの 最 大 待 ち 時 間 の 推 奨 値 は 以 下 の 通 りで ACK : 50m 秒 程 度 レスポンス : 5 秒 程 度 LAN 接 続 LAN 接 続 を 使 用 場 合 は ネットワーク 設 定 (A P 90)で IP の 設 定 を 実 行 してください ポートは 1111 を 指 定 して 接 続 してください コマンドを 転 送 場 合 各 コマンドごとに 100m 秒 以 上 の 間 隔 をあけてください コマンド 表 A B C D E F 0 Complete Error Cassette Out Not Target Not Ready ACK NAK Play Stop Still 5 Clear 6 Sense Chapter Title Sense 7 8 Chapter Search Title Search Date Preset Clock Preset 9 Finalize Cancel Disc Finalization Disc Erase TOP MENU MEDIA MANAGE NEXT CHAPTER PREV CHAP- TER Setup SET UP DOWN RIGHT LEFT Next Title Prev Title Remote Data A Standby On Standby Off Eject FF REW Fwd Field Step Rev Field Step B Fwd Shtl Rev Shtl Select Preset Select Sense Date Data Sense Clock Data Sense C Rec RecPause D Status Sense TC Data Sense CTL Data Sense JVC Status Sense E Opt TC Data Sense Opt CTL Data Sense F Command Target Rec/Dub Request 92 外 部 制 御

93 コマンド 制 御 コマンド BD および HDD の 再 生 や 録 画 などの 動 作 の 制 御 コマンド コマンド 説 明 3A Play: 選 択 したデッキを 再 生 しま 3F Stop: 選 択 したデッキを 停 止 しま 停 止 状 態 中 に 押 した 場 合 は リジュームをがクリアされま Rec Request がクリアされま 4F Still: 選 択 したデッキを 一 時 停 止 しま 56 Clear:エラーステータスを 消 去 コマンドで 80 Chapter Search: 指 定 したチャプターを 検 索 して 再 生 しま 81 Title Search: 指 定 したオリジナルまたはプレイリ ストのタイトルを 検 索 して タイトルの 始 めから 再 生 しま 8E Date Preset: 日 付 の 設 定 を 行 いま 8F Clock Preset: 時 刻 の 設 定 を 行 いま 90 Finalize:ディスクのファイナライズを 行 いま (BD デッキ) 91 Cancel Disc Finalization:ディスクのファイナライ ズを 解 除 しま(BD デッキ) 92 Disc Erase:リライタブルディスクの 消 去 を 行 い ま 93 TOP MENU:ディスクのトップメニューを 表 示 / 非 表 示 しま(BD デッキ) 94 MEDIA MANAGE:メディア 管 理 のメニューを 表 示 / 非 表 示 しま(BD デッキ) 95 NEXT CHAPTER: 次 のチャプターに 移 動 しま リモコンのスキップボタン T を 押 したときと 同 じ 機 能 で 96 PREV CHAPTER: 前 のチャプターに 移 動 しま リモコンのスキップボタン S を 押 したときと 同 じ 機 能 で 97 Setup: 設 定 編 集 再 生 ナビ ダビング 画 面 を 表 示 / 非 表 示 しま 97 h 30: 画 面 を 閉 じま 97 h 31:メニュー 画 面 を 表 示 しま 97 h 32:ナビゲーション 画 面 を 表 示 しま 97 h 35: 編 集 画 面 を 表 示 しま 97 h 37:ダビング 画 面 を 表 示 しま 98 SET: 決 定 ボタン 99 UP: 上 矢 印 ボタン 9A DOWN: 下 矢 印 ボタン 9B RIGHT: 右 矢 印 ボタン 9C LEFT: 左 矢 印 ボタン 9D Next Title: 次 のタイトルに 移 動 しまリモコン のスキップボタン T を 押 したときと 同 じ 機 能 で 9E Prev Title: 前 のタイトルに 移 動 しまリモコン のスキップボタン S を 押 したときと 同 じ 機 能 で 9F Remote Data:RS-232C 経 由 でワイヤードリモコ ンと 同 じコードを 送 りま A0 Standby On: 電 源 オン A1 Standby Off: 電 源 オフ A3 Eject:ディスクトレイの 開 閉 (BD デッキ) AB FF: 再 生 中 のみ 動 作 しまスロー 再 生 / 早 送 り 再 生 となりま AC REW: 再 生 中 のみ 動 作 しま 逆 転 スロー 再 生 / 早 戻 し 再 生 となりま AD Fwd Field Step: 順 方 向 のコマ 送 りキー 静 止 画 モード 中 にこのコマンドを 受 け 付 けと 順 方 向 に 1 フレーム(または 1 フィールド) 進 ませま AE Rev Field Step: 逆 方 向 のコマ 送 りキー 静 止 画 モー ド 中 にこのコマンドを 受 け 付 けと 逆 方 向 に 1 フレーム(または 1 フィールド) 戻 しま B5 Fwd Shtl: 再 生 中 のみ 動 作 しまスロー 再 生 / 早 送 り 再 生 となりま B5 h 30: 一 時 停 止 B5 h 31:もっとも 遅 いスロー 再 生 B5 h 32: 遅 いスロー 再 生 B5 h 33: 早 いスロー 再 生 B5 h 34:もっとも 早 いスロー 再 生 B5 h 35:1x B5 h 36:もっとも 遅 い 早 送 り 再 生 B5 h 37: 遅 い 早 送 り 再 生 B5 h 38: 早 い 早 送 り 再 生 B5 h 39:さらに 早 い 早 送 り 再 生 B5 h 3A:もっとも 早 い 早 送 り 再 生 B5 h 3B:13 x B6 B8 CA CB F0 FA Rev Shtl: 再 生 中 のみ 動 作 しま 逆 転 スロー 再 生 / 早 戻 し 再 生 となりま B6 h 30: 一 時 停 止 B6 h 31:もっとも 遅 い 逆 転 スロー 再 生 B6 h 32: 遅 い 逆 転 スロー 再 生 B6 h 33: 早 い 逆 転 スロー 再 生 B6 h 34:もっとも 早 い 逆 転 スロー 再 生 B6 h 36:もっとも 遅 い 早 戻 し 再 生 B6 h 37: 遅 い 早 戻 し 再 生 B6 h 38: 早 い 早 戻 し 再 生 B6 h 39:さらに 早 い 早 戻 し 再 生 B6 h 3A:もっとも 早 い 早 戻 し 再 生 Select Preset: 入 出 力 録 画 モード 音 声 選 択 字 幕 選 択 の 設 定 を 行 いま Rec: Rec Request にて 録 画 が 許 可 されてい 場 合 に 選 択 されていデッキの 録 画 を 始 めま RecPause: Rec Request にて 録 画 が 許 可 されて い 場 合 に 録 画 中 デッキの 録 画 を 一 時 停 止 しま Command Target: F0 h 34:HDD デッキを 選 択 しま F0 h 38:BD デッキを 選 択 しま F0 h 3C:SD デッキを 選 択 しま Rec/Dub Request: 録 画 許 可 を 出 しまこのコマ ンドは Stop コマンドを 送 信 まで 維 持 され ま そ の 他 外 部 制 御 93

94 そ の 他 80-8F 80 : チャプターサーチ 1 バイト 2 バイト 3 バイト チャプターサーチ 100 の 位 10 の 位 1 の 位 アスキーコード(30-39) 3* 3* 3* 例 : 例 : チャプター 12 を 検 索 場 合 81 : オリジナルのタイトルサーチ 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト タイトルサーチ(オリジナル) の 位 10 の 位 1 の 位 アスキーコード(30-39) 30 3* 3* 3* 例 : 例 : オリジナルのタイトル 345 を 検 索 場 合 81 : プレイリストのタイトルサーチ 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト タイトルサーチ(プレイリスト) の 位 10 の 位 1 の 位 アスキーコード(30-39) 38 3* 3* 3* 例 : 例 : プレイリストのタイトル 28 を 検 索 場 合 8E: 日 付 プリセット 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト 日 付 プリセット 月 (10 の 位 ) 月 (1 の 位 ) 日 (10 の 位 ) 日 (1 の 位 ) 年 (10 の 位 ) 年 (1 の 位 ) アスキーコード(30-39) 3* 3* 3* 3* 3* 3* 例 :2015 年 9 月 14 日 の 場 合 例 : 2015 年 9 月 14 日 に 設 定 場 合 8F: 時 間 プリセット 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト 時 間 プリセット 時 (10 の 位 ) 時 (1 の 位 ) 分 (10 の 位 ) 分 (1 の 位 ) 秒 (10 の 位 ) 秒 (1 の 位 ) アスキーコード(30-39) 3* 3* 3* 3* 3* 3* 例 :12:34: 例 : 12 時 34 分 56 秒 に 設 定 場 合 94 外 部 制 御

95 9F 9F: リモートデータ RS-232C 経 由 でワイヤードリモコンと 同 じコードを 送 りま 備 考 欄 に 何 も 記 載 されていない 項 目 は HDD/ BD/SD デッキ 時 に 動 作 しま コード 項 目 備 考 01 入 力 切 換 03 停 止 06 早 送 り/スピード+ 07 早 戻 し/スピード- 0B 電 源 入 り/ 切 り 0C 再 生 0D 一 時 停 止 / 静 止 画 14 スキップ+ 15 スキップ- 17 音 声 1A Standby Off: 電 源 オフ 1D Standby On: 電 源 オン 21 数 字 ボタン 1 22 数 字 ボタン 2 23 数 字 ボタン 3 24 数 字 ボタン 4 25 数 字 ボタン 5 26 数 字 ボタン 6 27 数 字 ボタン 7 28 数 字 ボタン 8 29 数 字 ボタン 9 2A ボタン Z 2B 数 字 ボタン 0 2C ボタン# 31 録 画 モード(XP/SP/LP/ EP ) 32 BD/DVD デッキ 34 ダビング 37 設 定 3C 決 定 /OK 3E 画 面 表 示 44 HDD デッキ 48 メディア 管 理 80 右 矢 印 ボタン 81 メニュー BD/DVD デッキのみ 82 上 矢 印 ボタン 84 左 矢 印 ボタン 86 下 矢 印 ボタン 87 開 / 閉 BD/DVD デッキのみ 8E プログレッシブ HDD/BD デッキのみ 8F トップメニュー DVD デッキのみ 90 マーク HDD/DVD デッキのみ 96 CM スキップ AF 逆 転 コマ 送 り B0 逆 転 スロー D B1 シャトル - C B2 シャトル - B B3 シャトル - A B4 シャトル - 2 B5 シャトル - 1 B6 逆 転 スロー B B7 逆 転 スロー C B8 スロー C B9 スロー B BA シャトル +1 BB シャトル +2 BC シャトル +A BD シャトル +B BE シャトル +C BF スロー D C0 アングル/ 現 在 録 画 確 認 アングル:BD/DVD デッ キのみ 現 在 録 画 確 認 :HDD/BD デッキのみ C4 字 幕 DVD デッキのみ CC 録 画 D3 オプション D4 リターン D5 青 D7 赤 D9 ジョグ -1/6 DA ジョグ +1/6 DB ジョグ +1 DC ちょっと 見 バック DD 編 集 DE 緑 DF 黄 E0 ナビゲーション E1 L-1 S 映 像 入 力 選 択 HDD デッキのみ E2 L-1 映 像 入 力 選 択 HDD デッキのみ E3 再 生 設 定 E4 番 組 消 去 E5 情 報 修 正 ED コマ 送 り F2 モードロック F3 HDCP オート そ の 他 外 部 制 御 95

96 そ の 他 B8 B8: 入 力 / 出 力 選 択 1 バイト 2 バイト 外 部 入 力 選 択 L-1 映 像 外 部 入 力 選 択 L-1 S 映 像 外 部 入 力 選 択 DV 外 部 入 力 選 択 SDI 外 部 入 力 選 択 HDMI B8: 録 画 モード 選 択 1 バイト 2 バイト XP SP LP EP DR 34 3A AF 34 3B AN 34 3C AL 34 3D AE 34 3E DR DR DR DR B8: 同 時 録 画 選 択 1 バイト 2 バイト 同 時 録 画 OFF 3D 30 同 時 録 画 ON 3D 外 部 制 御

97 字 幕 言 語 選 択 B8: 字 幕 言 語 選 択 1st Byte 2nd Byte 1st Byte 2nd Byte 1st Byte 2nd Byte 1st Byte OFF 3C 10 EL 3C 31 LO 3C 56 SL 3C 78 日 本 語 3C 11 EO 3C 32 LT 3C 57 SM 3C 79 英 語 3C 12 ET 3C 33 LV 3C 58 SN 3C 7A ドイツ 語 3C 13 EU 3C 34 MG 3C 59 SO 3C 7B フランス 語 3C 14 FA 3C 35 MI 3C 5A SQ 3C 7C イタリア 語 3C 15 FJ 3C 36 MK 3C 5B SR 3C 7D スペイン 語 3C 16 FO 3C 37 ML 3C 5C SS 3C 7E オランダ 語 3C 17 FY 3C 38 MN 3C 5D ST 3C 7F スウェーデン 語 3C 18 GA 3C 39 MO 3C 5E SU 3C 80 ノルウェー 語 3C 19 GD 3C 3A MR 3C 5F SW 3C 81 フィンランド 語 3C 1A GL 3C 3B MS 3C 60 TA 3C 82 デンマーク 語 3C 1B GN 3C 3C MT 3C 61 TE 3C 83 AA 3C 1C GU 3C 3D MY 3C 62 TG 3C 84 AB 3C 1D HA 3C 3E NA 3C 63 TH 3C 85 AF 3C 1E HI 3C 3F NE 3C 64 TI 3C 86 AM 3C 1F HR 3C 40 OC 3C 65 TK 3C 87 AR 3C 20 HU 3C 41 OM 3C 66 TL 3C 88 AS 3C 21 HY 3C 42 OR 3C 67 TN 3C 89 AY 3C 22 IA 3C 43 PA 3C 68 TO 3C 8A AZ 3C 23 IE 3C 44 PL 3C 69 TR 3C 8B BA 3C 24 IK 3C 45 PS 3C 6A TS 3C 8C BE 3C 25 IS 3C 47 PT 3C 6B TT 3C 8D BG 3C 26 KA 3C 4B QU 3C 6C TW 3C 8E BH 3C 27 KK 3C 4C RM 3C 6D UK 3C 8F BI 3C 28 KL 3C 4D RN 3C 6E UR 3C 90 BN 3C 29 KM 3C 4E RO 3C 6F UZ 3C 91 BO 3C 2A KN 3C 4F RU 3C 70 VI 3C 92 BR 3C 2B KO 3C 50 RW 3C 71 VO 3C 93 CA 3C 2C KS 3C 51 SA 3C 72 WO 3C 94 CO 3C 2D KU 3C 52 SD 3C 73 XH 3C 95 CS 3C 2E KY 3C 53 SG 3C 74 YO 3C 96 CY 3C 2F LA 3C 54 SI 3C 76 ZH 3C 97 DZ 3C 30 LN 3C 55 SK 3C 77 ZU 3C 98 言 語 コード 一 覧 表 (A P 103) 2nd Byte そ の 他 外 部 制 御 97

98 そ の 他 音 声 言 語 選 択 B8: 音 声 言 語 選 択 1st Byte 2nd Byte 1st Byte 2nd Byte 1st Byte 2nd Byte 1st Byte 日 本 語 EO LT SM 英 語 ET LV SN 39 7A ドイツ 語 EU MG SO 39 7B フランス 語 FA MI 39 5A SQ 39 7C イタリア 語 FJ MK 39 5B SR 39 7D スペイン 語 FO ML 39 5C SS 39 7E オランダ 語 FY MN 39 5D ST 39 7F スウェーデン 語 GA MO 39 5E SU ノルウェー 語 GD 39 3A MR 39 5F SW フィンランド 語 39 1A GL 39 3B MS TA デンマーク 語 39 1B GN 39 3C MT TE AA 39 1C GU 39 3D MY TG AB 39 1D HA 39 3E NA TH AF 39 1E HI 39 3F NE TI AM 39 1F HR OC TK AR HU OM TL AS HY OR TN AY IA PA TO 39 8A AZ IE PL TR 39 8B BA IK PS 39 6A TS 39 8C BE IS PT 39 6B TT 39 8D BG KA 39 4B QU 39 6C TW 39 8E BH KK 39 4C RM 39 6D UK 39 8F BI KL 39 4D RN 39 6E UR BN KM 39 4E RO 39 6F UZ BO 39 2A KN 39 4F RU VI BR 39 2B KO RW VO CA 39 2C KS SA WO CO 39 2D KU SD XH CS 39 2E KY SG YO CY 39 2F LA SI ZH DZ LN SK ZU EL LO SL 言 語 コード 一 覧 表 (A P 103) 2nd Byte 98 外 部 制 御

99 レスポンスコマンド デッキ 側 から 送 られてく RS-232C のコマンドで コマンド 説 明 01 Complete: Finalize などで 指 示 された 動 作 がべて 終 了 したときにデッキ 側 から 出 力 されま 02 Error: 前 後 関 係 などから 受 け 付 け 不 可 能 なコマンドを 受 けとデッキ 側 から 出 力 されまこの 状 態 のときにコマ ンドを 送 っても 無 効 でただし Status Sense にのみリターンを 返 しまエラー 状 態 の 解 除 は 56: Clear にて 行 いま 05 Not Target: Finalize などで 指 示 された 動 作 が 正 常 に 終 了 できないときにデッキ 側 から 出 力 されま 06 Not Ready: このコマンドを 返 時 は 以 下 の 条 件 でコマンド 要 求 処 理 が 実 行 できなかった 時 に 返 しま 0 電 源 が OFF の 時 0 制 御 コマンド 送 信 禁 止 の 時 0A ACK: 定 義 されたコマンドを 受 け 取 ったときに 返 コマンドで 0B NAK: 未 定 義 または 存 在 しないコマンドを 受 け 取 ったときに 返 コマンドで 03 Cassette Out:HDD/DVD デッキが 選 択 されてい 場 合 トレー OPEN/CLOSE 処 理 終 了 時 に 出 力 されま 情 報 取 得 コマンド デッキ 側 の 情 報 ( 動 作 状 態 など)を 得 られま コマンド 説 明 60 Chapter Sense: 現 在 のチャプター 番 号 が 得 られま(*) 61 Title/Track Sense:オリジナルまたはプレイリストの 現 在 のタイトル 番 号 を 得 られま(*) B9 Select Sense: 入 力 出 力 録 画 モード 音 声 言 語 字 幕 言 語 の 状 態 を 得 られま(*) BE Date Data Sense: 現 在 の 日 付 データを 得 られま(*) BF Time Data Sense: 現 在 の 時 刻 データを 得 られま(*) D7 Status Data Sense:デッキの 状 態 を 得 られま(*) D8 TC Data Sense: 選 択 したデッキの 現 在 の 録 画 モードによ 残 量 時 間 を 得 られま(*) 同 時 録 画 時 は HDD の 録 画 モードによ 残 量 時 間 を 得 られま D9 CTL Data Sense: 選 択 したデッキの 経 過 カウンターを 得 られま(*) 同 時 録 画 時 は HDD の 経 過 カウンターを 得 られま DD JVC Status Sense:デッキの 状 態 を 得 られま(*) E8 Opt TC Data Sense: 同 時 録 画 時 に BD/DVD デッキの 録 画 モードによ 残 量 時 間 を 得 られま E9 Opt CTL Data Sense: 同 時 録 画 時 に BD/DVD デッキの 経 過 カウンターを 得 られま FB VTR Ind: 外 部 レコーダーの 接 続 を 確 認 コマンドで (*) : データフォーマットについては シーン (A P 99)をご 覧 ください そ の 他 シーン 0 Chapter Sense 1 バイト 2 バイト 3 バイト Chapter Sense 100 の 位 10 の 位 1 の 位 60 3* 3* 3* 例 : 例 : 現 在 のチャプター 番 号 が 12 の 場 合 外 部 制 御 99

100 そ の 他 0 オリジナルの Title/Track Sense 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト Title/Track Sense(オリジナル) の 位 10 の 位 1 の 位 * 3* 3* 例 : 例 : オリジナルのタイトル 番 号 が 345 の 場 合 0 プレイリストの Title/Track Sense 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト Title/Track Sense(プレイリスト) の 位 10 の 位 1 の 位 * 3* 3* 例 : 例 : プレイリストのタイトル 番 号 が 28 の 場 合 0 Select Sense 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト Select Sense 外 部 入 力 選 択 出 力 録 画 モード 音 声 言 語 字 幕 言 語 同 時 録 画 選 択 B9 3* 3* ** ** ** 3* 例 : 例 : デッキ 側 の 状 態 が 以 下 の 場 合 外 部 入 力 h L-1 S 映 像 出 力 h 共 通 出 力 (0 固 定 ) 録 画 モード h SP 音 声 言 語 h 英 語 字 幕 言 語 h ドイツ 語 同 時 録 画 選 択 h ON B9 のレスポンスデータの 形 式 については B8(Select Preset) (A P 96 ~ P 98)を 参 照 してください 状 態 が 取 得 できない 場 合 は - (0x2D)に 固 定 されま 0 Date Data Sense ASCII コードで 取 得 した 現 在 の 年 月 日 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト Date Data Sense 月 (10 の 位 ) 月 (1 の 位 ) 日 (10 の 位 ) 日 (1 の 位 ) 年 (10 の 位 ) 年 (1 の 位 ) BE 3* 3* 3* 3* 3* 3* 例 :2015 年 9 月 14 日 の 場 合 日 付 が 設 定 されていない 場 合 は - (0x2D)に 固 定 されま 0 Time Data Sense ASCII コードで 取 得 した 現 在 の 時 間 分 秒 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト Time Sense 時 (10 の 位 ) 時 (1 の 位 ) 分 (10 の 位 ) 分 (1 の 位 ) 秒 (10 の 位 ) 秒 (1 の 位 ) BF 3* 3* 3* 3* 3* 3* 例 :12:34: 時 刻 が 設 定 されていない 場 合 は - (0x2D)に 固 定 されま 100 外 部 制 御

101 0 Status Data Sense 取 得 した HDD/BD/SD の 残 り 録 画 時 間 分 秒 D7 STATUS 1 バイト 1 バイト 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト SENSE HDD BD SD HDD/BD/SD HDD/BD/SD HDD/BD/ HDD/BD/SD SD ビット 7 1( 固 定 ) 1( 固 定 ) 1( 固 定 ) Video が EE 1( 固 定 ) 再 生 中 一 時 停 止 中 ( 静 止 画 時 に 再 生 中 と 同 時 に 1 に 録 画 一 時 停 止 時 に 録 画 中 と 同 時 に 1 に) ビット 6 0( 固 定 ) 1( 固 定 ) 1( 固 定 ) Audio が EE 0( 固 定 ) FF 中 0( 固 定 ) ビット 5 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 1( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) REW 中 逆 方 向 のシャト ルサーチ( 静 止 画 を 除 く) ビット 4 録 画 禁 止 状 態 録 画 禁 止 状 態 録 画 禁 止 状 態 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 停 止 中 順 方 向 のシャト ルサーチ( 静 止 画 を 除 く) ビット 3 ディスク 未 挿 入 ディスク 未 挿 入 ディスク 未 挿 入 デッキ 異 常 発 生 0( 固 定 ) スタンバイ 中 サーチスピード ( 本 体 の 電 源 はオ の 表 を 参 照 フ) ビット 2 トレイ OPEN 状 態 トレイ OPEN 状 態 トレイ OPEN 状 態 0( 固 定 ) リピート 再 生 中 録 画 中 (ディス ( 一 時 停 止 含 む) ク 用 ) ビット 1 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 録 画 一 時 停 止 中 (ディスク 用 ) ビット 0 RS-232C コマン RS-232C コマン RS-232C コマン 0( 固 定 ) 録 画 一 時 停 止 中 ドエラー ( 56 ドエラー ( 56 ドエラー ( 56 (HDD 用 ) コマンドで クリ コマンドで クリ コマンドで クリ アー) アー) アー) 録 画 中 (HDD 用 ) サーチスピード の 表 を 参 照 サーチスピード の 表 を 参 照 0( 固 定 ) サーチスピード の 表 を 参 照 そ の 他 0 TC Data Sense 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト 7 バイト 8 バイト TC Data Sense 時 (10 の 位 ) 時 (1 の 位 ) 分 (10 の 位 ) 分 (1 の 位 ) 秒 (10 の 位 ) 秒 (1 の 位 ) フレーム(10 の 位 ) D8 3* 3* 3* 3* 3* 3* 3* 3* 例 :01:23: 例 : 選 択 したデッキの 現 在 の 録 画 モードによ 残 量 時 間 が 1 時 間 23 分 45 秒 の 場 合 フレームは 0 固 定 で フレーム(1 の 位 ) 外 部 制 御 101

102 そ の 他 0 サーチスピード ビット 3 ビット 2 ビット 1 ビット 0 一 時 停 止 x x スロー スロー スロー スロー サーチ サーチ サーチ サーチ サーチ CTL Data Sense 取 得 したデッキの 経 過 時 間 分 秒 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト 5 バイト 6 バイト 7 バイト 8 バイト CTL Data Sense 時 (10 の 位 ) 時 (1 の 位 ) 分 (10 の 位 ) 分 (1 の 位 ) 秒 (10 の 位 ) 秒 (1 の 位 ) フレーム(10 の 位 ) フレーム(1 の 位 ) D9 3* 3* 3* 3* 3* 3* 3* 3* 例 :01:23: 例 : 選 択 したデッキの 経 過 カウンターが 1 時 間 23 分 45 秒 の 場 合 フレームは 0 固 定 で 0 JVC Status Sense 1 バイト 2 バイト 3 バイト 4 バイト HDD/BD/SD HDD/BD/SD HDD/BD/SD HDD/BD/SD ビット 7 1( 固 定 ) 0( 固 定 ) 1( 固 定 ) 1( 固 定 ) ビット 6 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 1( 固 定 ) ビット 5 0( 固 定 ) 1( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) ビット 4 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) ビット 3 0( 固 定 ) 以 下 のディスクタイプの 表 0( 固 定 ) ダビング 中 ( 一 停 止 含 む) を 参 照 ビット 2 0( 固 定 ) 以 下 のディスクタイプの 表 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) を 参 照 ビット 1 0( 固 定 ) 以 下 のディスクタイプの 表 0( 固 定 ) 0( 固 定 ) を 参 照 ビット 0 1( 固 定 ) 以 下 のディスクタイプの 表 を 参 照 0 ディスクタイプ ダビング 中 ( 一 停 止 含 む) 0( 固 定 ) ビット 3 ビット 2 ビット 1 ビット 0 ビット 3 ビット 2 ビット 1 ビット 0 DVD CD DVD-RAM BD-ROM DVD-R BD-R DVD-RW BD-RE DVD+R ディスク 無 し DVD+RW 不 明 SD デッキが 選 択 されてい 場 合 は ビット 3:0 ビット 2:0 ビット 1:1 ビット 0:0 に 固 定 されま 102 外 部 制 御

103 言 語 コード 一 覧 表 コード 言 語 名 コード 言 語 名 コード 言 語 名 AA アファル 語 HI ヒンディー 語 OS オセット 語 AB アブハズ 語 HO ヒリモトゥ 語 PA パンジャーブ 語 AF アフリカーンス 語 HU ハンガリー 語 FA ペルシア 語 AK アカン 語 IG イボ 語 PI パーリ 語 SQ アルバニア 語 IS アイスランド 語 PL ポーランド 語 AM アムハラ 語 IO イド 語 PT ポルトガル 語 AR アラビア 語 II 彝 語 (ロロ 語 ) PS パシュトー 語 AN アラゴン 語 IU イヌイット 語 QU ケチュア 語 HY アルメニア 語 IE インターリング RM レト ロマン 語 AS アッサム 語 IA インターリングア(International RO ルーマニア 語 Auxiliary language Association) AV アヴァール 語 ID インドネシア 語 RN ルンディ 語 AE アヴェスター 語 IK イヌピア 語 RU ロシア 語 AY アイマラ 語 IT イタリア 語 SG サンゴ 語 AZ アゼルバイジャン 語 JV ジャワ 語 SA サンスクリット BA バシキール 語 JA 日 本 語 SR セルビア 語 BM バンバラ 語 KL グリーンランド 語 HR クロアチア 語 EU バスク 語 KN カンナダ 語 SI シンハラ 語 BE ベラルーシ 語 KS カシミール 語 SK スロバキア 語 BN ベンガル 語 KR カヌリ 語 SL スロベニア 語 BH ビハール 語 KK カザフ 語 SE サモス 語 BI ビスラマ 語 KM クメール 語 SM サモア 語 BS ボスニア 語 KI キクユ 語 SN ショナ 語 BR ブルトン 語 RW ルワンダ 語 SD シンディー 語 BG ブルガリア 語 KY キルギス 語 SO ソマリ 語 MY ビルマ 語 KV コミ 語 ST 南 ソト 語 CA カタルーニャ 語, バレンシア 語 KG コンゴ 語 ES スペイン 語 CH チャモロ 語 KO 韓 国 語 SC サルデーニャ 語 CE チェチェン 語 KJ クワニャマ 語 SS スワージ 語 ZH 中 国 語 KU クルク 語 SU スンダ 語 CU 古 代 教 会 スラヴ 語 LO ラーオ 語 SW スワヒリ 語 CV チュヴァシ 語 LA ラテン 語 SV スウェーデン 語 KW コーンウォル 語 LV ラトビア 語 TY タヒチ 語 CO コルシカ 語 LI リンブルフ 語 TA タミル 語 CR クリー 語 LN リンガラ 語 TT タタール 語 CS チェコ 語 LT リトアニア 語 TE テルグ 語 DA デンマーク 語 LB ルクセンブルク 語 TG タジク 語 DV ディベヒ 語 LU ルバ 語 TL タガログ 語 NL オランダ 語 LG ガンダ 語 TH タイ 語 DZ ゾンカ 語 MK マケドニア 語 BO チベット 語 EN 英 語 MH マーシャル 語 TI ティグリニア 語 EO エスペラント ML マラヤーラム 語 TO トンガ 語 (トンガ) ET エストニア 語 MI マオリ 語 TN ツワナ 語 EE エウェ 語 MR マラッタ 語 TS ツォンガ 語 FO フェロー 語 MS マレー 語 TK トルクメン 語 FJ フィジー 語 MG マダガスカル 語 TR トルコ 語 FI フィンランド 語 MT マルタ 語 TW トウィ 語 FR フランス 語 MO モルダビア 語 UG ウイグル 語 FY フリジア 語 MN モンゴル 語 UK ウクライナ 語 FF フラ 語 NA ナウル 語 UR ウルドゥー 語 KA グルジア 語 NV ナヴァホ 語 UZ ウズベク 語 DE ドイツ 語 NR ヌデベレ 語 ( 南 アフリカ) VE ベンダ 語 GD スコットランド ゲール 語 ND マタベレ 語 VI ベトナム 語 GA アイルランド 語 NG ンドンガ 語 VO ヴォラピュク GL ガリシア 語 NE ネパール 語 CY ウェールズ 語 GV マン 島 語 NN ニーノシュク(ノルウェー 語 ) WA ワロン 語 そ の 他 言 語 コード 一 覧 表 103

104 EL ギリシア 語 NB ブークモール(ノルウェー 語 ) WO ウォロフ 語 GN グアラニー 語 NO ノルウェー 語 XH コサ 語 GU グジャラート 語 NY ニャンジャ 語 YI イディッシュ 語 HT ハイチクレオール 語 OC オック 語 YO ヨルバ 語 HA ハウサ 語 OJ オジブワ 語 ZA チワン 語 HE ヘブライ 語 OR オリヤー 語 ZU ズールー 語 HZ ヘレロ 語 OM オロモ 語 そ の 他 104 言 語 コード 一 覧 表

105 カントリーコード 一 覧 表 コード 国 名 コード 国 名 コード 国 名 AD Andorra GM Gambia NU Niue AE United Arab Emirates GN Guinea NZ New Zealand AF Afghanistan GP Guadeloupe OM Oman AG Antigua and Barbuda GQ Equatorial Guinea PA Panama AI Anguilla GR Greece PE Peru AL Albania GS South Georgia and South Sandwich PF Polynesia Islands AM Armenia GT Guatemala PG Papua New Guinea AN Netherlands Antilles GU Guam PH Philippines AO Angola GW Guinea-Bissau PK Pakistan AQ Antarctica GY Guyana PL Poland AR Argentina HK Hong Kong PM Saint Pierre and Miquelon AS American Samoa HM Heard and McDonald Islands PN Pitcairn Islands AT Austria HN Honduras PR Puerto Rico AU Australia HR Croatia PT Portugal AW Aruba HT Haiti PW Palau AZ Azerbaijan HU Hungary PY Paraguay BA Bosnia and Herzegovina ID Indonesia QA Qatar BB Barbados IE Ireland RE Reunon Island BD Bangladesh IL Israel RO Romania BE Belgium IN India RU Russian Federation BF Burkina Faso IO British Indian Ocean Territory RW Rwanda BG Bulgaria IQ Iraq SA Saudi Arabia BH Bahrain IR Iran SB Solomon Islands BI Burundi IS Iceland SC Seychelles BJ Benin IT Italy SD Sudan BM Bermuda JM Jamaica SE Sweden BN Brunei JO Jordan SG Singapore BO Bolivia JP Japan SH Saint Helena BR Brazil KE Kenya SI Slovenia BS Bahamas KG Kyrgyzstan SJ Svalbard and Jan Mayen Islands BT Bhutan KH Cambodia SK Slovakia BV Bouvet Island KI Kiribati SL Sierra Leone BW Botswana KM Comoros SM San Marino BY Belarus KN Saint Kitts and Nevis SN Senegal BZ Belize KP Korea, Democratic People s Republic of SO Somalia CA Canada KR Korea, Republic of SR Suriname CC Cocos Islands KW Kuwait ST Sao Tome and Principe CF Central African Republic KY Cayman Islands SV El Salvador CG Congo, Republic of KZ Kazakhstan SY Syria CH Switzerland LA Laos SZ Swaziland CI Cote d Ivoire LB Lebanon TC Turks and Caicos Islands CK Cook Islands LC Saint Lucia TD Chad CL Chile LI Liechtenstein TF French Southern Territories CM Cameroon LK Sri Lanka TG Togo CN China LR Liberia TH Thailand CO Colombia LS Lesotho TJ Tajikistan CR Costa Rica LT Lithuania TK Tokelau CU Cuba LU Luxembourg TM Turkmenistan CV Cape Verde LV Latvia TN Tunisia CX Christmas Island LY Libya TO Tonga CY Cyprus MA Morocco TP East Timor CZ Czech Republic MC Monaco TR Turkey DE Germany MD Moldova TT Trinidad and Tobago DJ Djibouti MG Madagascar TV Tuvalu DK Denmark MH Marshall Islands TW Taiwan DM Dominica, Commonwealth of ML Mali TZ Tanzania DO Dominican Republic MM Myanmar UA Ukraine DZ Algeria MN Mongolia UG Uganda EC Ecuador MO Macau UM Minor Outlying Islands EE Estonia MP Northern Mariana Islands US United States EG Egypt MQ Martinique UY Uruguay そ の 他 カントリーコード 一 覧 表 105

106 EH Western Sahara MR Mauritania UZ Uzbekistan ER Eritrea MS Montserrat VA Vatican ES Spain MT Malta VC Saint Vincent and the Grenadine ET Ethiopia MU Mauritius VE Venezuela FI Finland MV Maldives VG British Virgin Islands FJ Fiji MW Malawi VI Virgin Islands of the United States FK Falkland Islands(Malvinas) MX Mexico VN Vietnam FM Micronesia(Federated States of) MY Malaysia VU Vanuatu FO Faroe Islands MZ Mozambique WF Wallis and Futuna FR France NA Namibia WS Samoa FX France, Metropolitan NC New Caledonia YE Yemen GA Gabon NE Niger YT Mayotte GB United Kingdom of Great Britain and NF Norfolk Island YU Yugoslavia Northern Ireland GD Grenada NG Nigeria ZA South Africa GE Georgia NI Nicaragua ZM Zambia GF French Guiana NL Netherlands ZR Zaire GH Ghana NO Norway ZW Zimbabwe GI Gibraltar NP Nepal GL Greenland NR Nauru そ の 他 106 カントリーコード 一 覧 表

107 HDMI 機 器 制 御 (HDMI CEC) 機 能 を 使 用 HDMI 機 器 制 御 機 能 について 0 本 機 と HDMI CEC 規 格 に 準 拠 した 連 動 機 能 に 対 応 のテレビ を HDMI ケーブルでつなぐことで 本 機 とテレビとの 間 で 連 動 して 操 作 ことができ 機 能 で 0 HDMI CEC(Consumer Electronics Control)は HDMI ケーブ ルで 接 続 ことにより 対 応 機 器 間 の 相 互 連 動 動 作 を 可 能 にした 業 界 標 準 規 格 で HDMI 機 器 制 御 で 連 動 動 作 について 0 本 機 の 電 源 を 入 れて 以 下 の 操 作 を 行 うと テレビが 自 動 的 に 本 機 が 接 続 されてい HDMI 入 力 に 切 り 換 わりま 0 HDD, BD/DVD や SD カードを 再 生 0 [ 再 生 ナビ]または[ 設 定 ]ボタンを 押 0 テレビの 電 源 を 切 と 自 動 的 に 本 機 の 電 源 も 切 れま HDD BD/DVD または SD カードのダビング 中 は ダビング 終 了 後 に 電 源 が 切 れま HDMI 機 器 制 御 機 能 を 使 う( 有 効 に) 1 本 機 と HDMI 機 器 制 御 に 対 応 したテレビを HDMI ケー ブルで 接 続 2 HDMI-CEC の を 入 に 設 定 0 HDMI 機 器 制 御 機 能 が 動 作 しない 場 合 は モニター(TV) の 設 定 を 確 認 してください 0 HDMI 機 器 制 御 機 能 を 使 わない( 無 効 に) 場 合 は HDMI- CEC の を 切 に 設 定 してください ご 注 意 : 0 HDMI 機 器 制 御 に 対 応 していないテレビと 接 続 した 場 合 は HDMI 機 器 制 御 機 能 は 使 えません 0 HDMI ケーブルで 接 続 しないと HDMI 機 器 制 御 機 能 は 使 え ません シームレス BD つくり 方 ビデオカメラから HD 画 質 で HDD に 取 り 込 んだタイトルや 部 分 削 除 などの 編 集 をしたタイトルをディスクにダビングした とき シーンのつなぎ 目 がスムーズに 再 生 されない 場 合 があり まそのような 場 合 は メニュー モード 変 換 の シームレス を 実 行 してからダビングしてください 詳 しくは モード 変 換 (A P 79)を 参 照 してください モード 変 換 (シームレス 変 換 録 画 モード 変 換 )を 使 ったシームレス BD のつくり 方 0 シームレス BDMV のつくり 方 取 り 込 みファイル 部 分 削 除 /チャプター 削 除 をしないとき 部 分 削 除 /チャプター 削 除 をとき AVCHD 録 画 モード 変 換 - MOV*/MXF* 変 換 不 要 シームレス 変 換 SD-VIDEO(HD)* HDV シームレス 変 換 後 録 画 モード 変 換 シームレス 変 換 後 録 画 モード 変 換 SD-VIDEO(HD)*: SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 TS) MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコー ダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く) で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコー ダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード) 0 シームレス BDAV のつくり 方 取 り 込 みファイル 部 分 削 除 /チャプター 削 除 をしないとき 部 分 削 除 /チャプター 削 除 をとき AVCHD 変 換 不 要 - MOV*/MXF* 変 換 不 要 シームレス 変 換 SD-VIDEO(HD)* HDV シームレス 変 換 シームレス 変 換 SD-VIDEO(HD)*: SD-VIDEO(JVC Everio MPEG2 TS) MOV* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコー ダー GY-HM シリーズ(GY-HM200 を 除 く) で 撮 影 した MOV 形 式 (HQ モードおよび SP モード) MXF* : JVC ProHD メモリーカードカメラレコー ダー GY-HM シリーズで 撮 影 した MXF 形 式 (HQ モードおよび SP モード) 0 BDMV へダビング 場 合 録 画 モード 指 定 ダビングはでき ません 0 シームレス 変 換 前 に 録 画 モード 変 換 を 実 行 しないでくださ い シームレスにならなくなりま 0 部 分 削 除 チャプター 削 除 したタイトルはシームレス 変 換 せ ずに BDMV にダビングできません 0 SD 画 質 で HDD に 取 り 込 んだタイトルの 場 合 は 設 定 メ ニュー 一 覧 の シームレス 再 生 設 定 を 入 に 設 定 し 再 エ ンコードダビングとシームレス DVD を 作 成 できま 詳 しくは シームレス 再 生 (A P 82)を 参 照 してください そ の 他 HDMI 機 器 制 御 (HDMI CEC) 機 能 を 使 用 107

108 困 ったときには そ の 他 問 題 症 状 対 処 方 法 参 照 ページ 電 源 が 入 らない 本 体 表 示 窓 に HELLO と 表 示 されたまま 起 動 前 面 の[RESET]スイッチを 押 (A P 12) しない それでも 起 動 しない 場 合 は 本 機 の 使 用 を 中 止 し 必 ず 電 源 プラグをコンセントから 抜 い て お 買 上 げの 販 売 店 またはサービス 窓 口 に ご 相 談 ください 冷 却 ファンモーターが 動 作 しない 勝 手 に 電 源 が 切 れ 本 体 表 示 窓 に FAN LOCKED と 表 示 され 冷 却 ファンモーターの 動 作 異 常 で 本 機 の 使 用 を 中 止 し 電 源 プラグをコンセントから 抜 いて お 買 い 上 げの 販 売 店 またはサービス 窓 口 にご 相 談 ください 自 動 電 源 ( 切 ) が 2 時 間 または 6 時 間 に 設 定 されてい 本 機 の 内 部 温 度 が 上 昇 し 安 全 のため 本 機 が 動 作 を 停 止 した 設 定 メニュー 設 置 設 定 の 自 動 電 源 ( 切 ) を 切 に 設 定 してください しばらく(30 分 間 ほど) できだけ 風 通 しの 良 いところに 設 置 して お 待 ちください - (A P 81) 自 動 で 電 源 が 入 HDMI-CEC が 入 に 設 定 されてい 設 定 メニュー 機 器 接 続 設 定 の HDMI-CEC を(A P 87) 切 に 設 定 してください 入 力 切 り 換 えができない ilink 接 続 で 取 り 込 んでい 映 像 がモニターに 表 示 さ れない 画 面 の 映 像 が 乱 れ 音 が 出 ない 取 り 込 みを 途 中 終 了 か 終 了 までお (A P 38) 待 ちください モニターが RGB 入 力 のみに 対 応 してい 設 定 メニュー HDMI DVI カラー を RGB 固 (A P 87) 定 に 設 定 してください HDCP ERROR と 表 示 され 対 応 のモニターを 使 用 してください - モニター(TV)と 本 機 が HDMI ケーブルで 接 続 この 症 状 は 故 障 ではありません もし 気 にな (A P 86) されており HDMI 出 力 解 像 度 が 1080p ようでしたら HDMI 出 力 解 像 度 を 設 定 されてい 場 合 に 再 エンコードダビン 1080p 以 外 (1080i など)に 変 更 ください グを 行 うと 画 面 の 映 像 が 乱 れ 場 合 がありま モニター(TV)と 本 機 が HDMI ケーブルで 接 続 この 症 状 は 故 障 ではありません もし 気 にな (A P 25) されており HDMI 出 力 解 像 度 が 1080p ようでしたら HDMI 出 力 解 像 度 を 設 定 されてい 場 合 に 再 エンコードダビン 1080p 以 外 (1080i など)に 変 更 ください グを 行 うと 画 面 の 映 像 が 乱 れ 場 合 がありま HDMI 音 声 出 力 が 切 に 設 定 されてい 設 定 メニュー 機 器 接 続 設 定 の HDMI 音 声 (A P 87) 出 力 を 入 に 設 定 してください アンプが Bitstream 出 力 に 対 応 してない 対 応 のアンプを 使 用 してください (A P 84) ダビングできない タイトルが 著 作 権 保 護 されてい 著 作 権 保 護 されていタイトルのダビングは(A P 24) できません 著 作 権 保 護 されていないタイト ルを 選 択 してください ファイナライズされたディスクを 挿 入 してい 未 ファイナライズのディスクを 挿 入 してくだ - さい ディスクがフォーマットされてない ディスクをフォーマットしてください (A P 26) SD カードがライトプロテクトされてい SD カードを 取 り 出 し ライトプロテクトを 解 (A P 28) 除 してください 困 ったときには

109 問 題 症 状 対 処 方 法 参 照 ページ ダビングできない ダビングできないタイトルを 選 択 し 次 へ が 選 択 できない 0 録 画 モード 選 択 に 戻 り 録 画 モードを 変 更 (A P 29) ことでダビング 開 始 場 合 があり ま 0 タイトルの 録 画 モード フォーマットによ りダビングできない 場 合 がありま タイトルを 個 別 に 選 択 ことで ダビン グできないタイトルを 判 別 できま EP モードタイトルが 高 速 ダビングできない ディスク 容 量 が 不 足 ため 次 へ が 選 択 で きない ダビングタイトルリストを 作 成 していないた め 次 へ が 選 択 できない EP モードタイトルを DVD-VIDEO モード ディスクに 高 速 ダビングしようとと ダビ ングできないタイトルがありま と 表 示 され ダビングできない 0 録 画 モード 選 択 に 戻 り 録 画 モードを 変 更 (A P 29) ことでダビング 開 始 場 合 があり ま 0 ダビングタイトルを 減 らことでダ ビング 開 始 でき 場 合 がありま 0 ディスクを 2 層 のものに 変 更 ことで ダビング 開 始 でき 場 合 がありま ダビングコンテンツを 1 つ 以 上 選 択 して(A P 32) ください (A P 42) EP モードで 録 画 または 取 り 込 む 前 に 設 定 メ (A P 25) ニュー 高 速 ダビング の 設 定 を 4:3 に 設 定 し(A P 83) てから 録 画 取 り 込 みを 行 なってください 取 り 込 みできない タイトルが 著 作 権 保 護 されてい 著 作 権 保 護 されていタイトルのダビングは(A P 24) できません 著 作 権 保 護 されていないタイト ルを 選 択 してください 設 定 した 録 画 モード 以 外 の 録 画 モードで 録 画 され タイトル 名 /グループ 名 が 変 更 できない HDD に 保 存 されていタイトル 数 が 上 限 に 達 してい HDD の 空 き 容 量 が 少 ない ダビングできないタイトルを 選 択 し ダビン グ 開 始 が 選 択 できない HDD の 容 量 の 不 足 または HDD のタイトル 数 が 上 限 に 達 していため ダビング 開 始 が 選 択 できない ダビングタイトルリストを 作 成 していないた め ダビング 開 始 が 選 択 できない HDD 内 のタイトルを 削 除 または 結 合 など(A P 69) し タイトル 数 を 500 未 満 にしてください HDD 内 のタイトルを 削 除 などし 空 き 容 (A P 69) 量 を 増 やしてください 0 BD/DVD から HDD への 取 り 込 みの 場 合 (A P 29) は 録 画 モード 選 択 に 戻 り 録 画 モードを 変 更 ことで ダビング 開 始 が 選 択 でき 場 合 がありま 0 タイトルの 録 画 モード フォーマットによ りダビングできない 場 合 がありま タイトルを 個 別 に 選 択 ことで ダビン グできないタイトルを 判 別 できま HDD 内 の 不 要 なタイトルを 削 除 してくださ い または HDD を 初 期 化 してください (A P 69) (A P 7) ダビングコンテンツを 1 つ 以 上 選 択 して(A P 32) ください (A P 37) 設 定 した 録 画 モードで 記 録 できない 入 力 を 選 録 画 開 始 前 に 設 定 した 録 画 モードを 確 認 し (A P 51) 択 して 録 画 開 始 した 場 合 録 画 可 能 なモード て 適 切 なモードを 選 択 してください があれば 自 動 的 にそのモードで 録 画 開 始 され ま タイトル 名 /グループ 名 が 保 護 されてい タイトル 名 /グループ 名 の 保 護 を 解 除 してくだ(A P 71) さい そ の 他 困 ったときには 109

110 そ の 他 問 題 症 状 対 処 方 法 参 照 ページ リモコンが 働 かない リモコンの 電 池 が 消 耗 してい リモコンの 電 池 を 新 しいものと 交 換 してくだ(A P 15) さい 本 機 とリモコンのリモコンコードが 異 なって い リモコンの リモコンコード を 本 機 と 同 じ 番 (A P 15) 号 に 変 更 してください 本 体 表 示 窓 に LOCKED と 表 示 され モードロック を 解 除 してください (A P 91) ディスクが 取 り 出 せない 本 体 表 示 窓 に LOCKED と 表 示 され トレイロック を 解 除 してください (A P 91) 本 体 表 示 窓 に READING と 表 示 されたまま 本 体 前 面 の[ M ]ボタンを 5 秒 以 上 長 押 し - となり [ M ]ボタンを 押 してもディスクトレイ と ディスクトレイが 開 きまディスクを 取 が 開 かない り 出 したあと ディスクトレイを 閉 じとき は [ A ]ボタンを 押 して トレイが 閉 じて 電 源 が 切 れまで 待 ってください ([ M ]ボタンを 5 秒 以 上 長 押 ししても 開 かな い 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 くだ さい ) ディスクが 再 生 できない 本 機 で 再 生 できないディスクが 入 ってい 本 機 で 再 生 可 能 なディスクを 再 度 ご 確 認 くだ(A P 9) さい コンポーネント 出 力 解 像 度 が 設 定 した 解 像 度 で はなく 映 像 が 480i で 出 力 され HDMI 出 力 とコンポーネ ント 出 力 のアスペクトが 違 う モード 変 換 の 設 定 で シームレス を 電 源 切 後 変 換 にして 電 源 を 切 っ てもモード 変 換 が 実 行 さ れない BD や DVD のリージョンコード( 地 域 番 号 )が 本 機 と 異 なってい 他 機 で 記 録 したファイナライズされていない DVD が 入 ってい HDMI 接 続 で BD を 1080/24p 出 力 で 視 聴 し たあとに コンポーネント 出 力 が 480i とな ことがありま 2 台 のモニターを 本 機 の HDMI 出 力 とコンポー ネント 出 力 の 両 方 に 接 続 し 映 像 優 先 モード を HDMI に 設 定 と コンポーネント 出 力 の 画 面 アスペクト 比 が 不 適 切 にな 場 合 がありま 本 機 で 再 生 可 能 なリージョン 番 号 を 再 度 ご 確 (A P 9) 認 ください 記 録 したレコーダーでファイナライズしてく ださい 電 源 を 切 にしたあと 再 度 電 源 を 入 にし てください 2 台 のモニターを 同 時 に 使 用 場 合 映 像 (A P 86) 優 先 モード は SDI/コンポーネント にして 使 用 ことをおめいたしま シームレス で 電 源 切 後 変 換 の 設 定 後 に 電 源 モード 変 換 をキャンセルしてください (A P 79) を 切 り モード 変 換 実 行 中 に 電 源 を 入 れてモー ド 変 換 を 中 断 した 場 合 は 再 度 電 源 を 切 って もモード 変 換 を 実 行 しない 場 合 がありま 困 ったときには

111 ダビング 関 連 のFAQ 問 題 症 状 原 因 対 処 方 法 参 照 ページ HDD からのダビン ダビングできない 0 録 画 モード 選 択 で 高 速 ダビング を 0 録 画 モード 選 択 で 高 速 ダビング 以 (A P 41) グができない タイトルがありま と 表 示 され 選 択 後 に 高 速 ダビングできないタ イトルを 選 択 した 外 を 選 択 0 高 速 ダビングできないタイトルをダ (A P 42) およびメモ ビングタイトルリストからはず 欄 (A P 111) 0 フォーマット 選 択 で AVCREC また は BDAV を 選 択 後 に XP/SP/LP/EP で 録 画 されていタ イトルを 選 択 した 0 ダビングタイトルリストで 選 択 した タイトルの 合 計 録 画 時 間 が ディス クに 録 画 でき 容 量 を 超 えてい 0 ダビングタイトルリストで 選 択 した タイトル 数 とダビング 先 のメディア に 記 録 されていタイトル 数 の 合 計 が 制 限 数 を 超 えてい 0 ダビングタイトルリストで 選 択 した タイトルのチャプター 数 と ダビン グ 先 のメディアに 記 録 されていタ イトルのチャプター 数 の 合 計 が 制 限 数 を 超 えてい 0 著 作 権 保 護 されていタイトルを 選 択 してい 0 オーディオが MPEG で 記 録 されて いタイトルを BDMV フォーマッ トでダビングしようとしてい 0 DVD-Video フォーマットディスク に 設 定 メニュー 高 速 ダビング の ビデオ 方 式 の 記 録 アスペクト を 4:3 以 外 に 設 定 して 録 画 した EP モードタイトルをダビングしようと してい 0 ディスクのフォーマットを DVD- (A P 25) VR DVD-Video に 変 更 0 BDAV フォーマットの 場 合 は 録 画 モードを XP/SP/LP/EP に 変 更 0 ダビングできないタイトルをダビン グタイトルリストからはず 0 録 画 モード 選 択 で 他 の 録 画 モードを(A P 29) 選 択 0 ダビングタイトルリストをディスク の 録 画 容 量 に 収 まように 選 択 し 直 0 ディスクを 2 層 のものに 変 更 0 ダビング 先 の 合 計 タイトル 数 を 制 限 (A P 42) 数 以 下 になように およびメモ 欄 (A P 111) 0 ダビング 先 の 合 計 チャプター 数 を 制 (A P 74) 限 数 以 下 になように およびメモ 欄 (A P 111) 0 著 作 権 保 護 されていタイトルのダ(A P 24) ビングはできません 0 ディスクのフォーマットを BDAV (A P 26) に 変 更 (A P 79) 0 タイトルをモード 変 換 0 EP モードタイトルをダビング(A P 83) ためには 設 定 メニューにあ 高 速 ダビング の ビデオ 方 式 の 記 録 アス ペクト 設 定 を 4:3 にして 録 画 取 り 込 みしたタイトルを 使 用 してくださ い そ の 他 高 速 ダビングを 選 択 時 に ダビングできないタイトルがありま と 表 示 されたときには 以 下 の を 確 認 してください 0 著 作 権 保 護 されていタイトルはダビングできません 0 高 速 ダビングできない 録 画 モードで 録 画 されていタイトルはダビングできません (DVD-Video フォーマットでの 高 速 ダビングで AF モードなどで 録 画 されたタイトルはダビングできません ) 0 部 分 削 除 等 の 編 集 をしたコンテンツは BDMV フォーマットで 高 速 ダビングはできません (モード 変 換 を 実 施 ことで 高 速 ダビングが 可 能 になりま) 0 使 用 ディスクの 種 類 とフォーマットによって タイトル 数 とチャプター 数 に 上 限 数 がありま DVD-Video : タイトル 数 上 限 99 チャプター 数 上 限 999(1 タイトルあたりのチャプター 数 上 限 99) DVD-VR : タイトル 数 上 限 99 チャプター 数 上 限 999(1 タイトルあたりのチャプター 数 上 限 999) AVCREC BDAV : タイトル 数 上 限 200 チャプター 数 上 限 999(1 タイトルあたりのチャプター 数 上 限 100) BDMV : タイトル 数 上 限 99 チャプター 数 上 限 99x999 ダビング 関 連 の FAQ 111

112 問 題 症 状 原 因 対 処 方 法 参 照 ページ ダビングできない 0 HDD の 容 量 が 不 足 してい 0 HDD 内 に 録 画 されていタイトル(A P 69) タイトルがありま から 不 要 なものを 削 除 と 表 示 され 0 HDD のタイトル 数 が 上 限 に 達 して (A P 69) い HDD への 取 り 込 み ができない 0 著 作 権 保 護 されていタイトルを 選 択 してい 0 HDD 内 に 録 画 されていタイトル から 不 要 なものを 削 除 0 HDD 内 のタイトル 数 上 限 は 499 で 0 著 作 権 保 護 されていタイトルの 取 (A P 24) り 込 みはできません 備 考 そ の 他 VIDEO 出 力 について HD 画 質 のコンテンツを[VIDEO] 端 子 から 出 力 した 場 合 解 像 度 が 低 下 しま カラリメトリについて SD と HD 間 の 双 方 向 カラリメトリ 変 換 はされておりません 画 質 について 再 生 時 にダウンコンバート 場 合 画 質 の 低 下 がありま DVC_pro からダビングした 映 像 では 画 面 下 にノイズが 出 場 合 がありま タイムコードについて 再 生 時 のタイムコードは フレーム 単 位 のタイムコードではなく 再 生 してい 時 間 表 示 となりま 再 生 状 態 によって カウントアップが 不 連 続 にな 場 合 がありま 112 ダビング 関 連 の FAQ

113 保 証 とアフターサービス 保 証 書 の 記 載 ご 確 認 と 保 存 について この 商 品 には 保 証 書 を 別 途 添 付 しておりま 保 証 書 はお 買 い 上 げ 販 売 店 でお 渡 ししまので 所 定 事 項 の 記 入 および 記 載 をご 確 認 いただき 大 切 に 保 管 してくださ い 保 証 期 間 について 保 証 期 間 は お 買 い 上 げ 日 より 1 年 間 で 保 証 書 の 記 載 により お 買 い 上 げ 販 売 店 が 修 理 いたしまなお 修 理 保 証 以 外 の 補 償 はいたしかねま 故 障 その 他 によ 営 業 上 の 機 会 損 失 は 補 償 いたしません その 他 詳 細 は 保 証 書 をご 覧 ください 保 証 期 間 経 過 後 の 修 理 について 保 証 期 間 経 過 後 の 修 理 については お 買 い 上 げ 販 売 店 にご 相 談 ください 修 理 によって 機 能 が 維 持 でき 場 合 はお 客 様 のご 要 望 により 有 料 にて 修 理 いたしま サービス 窓 口 0 下 記 URL をご 覧 ください 0 カスタマーサポートセンター( ) サービスについてのお 問 い 合 わせ 先 修 理 保 守 設 置 工 事 について お 買 い 上 げ 販 売 店 または 最 寄 り のサービス 窓 口 にご 相 談 ください 修 理 を 依 頼 されときは お 買 い 上 げ 販 売 店 またはサービス 窓 口 に 次 のことをお 知 らせ ください 品 名 : BLU-RAY ディスク & HDD レコーダー 型 名 : SR-HD2700 お 買 い 上 げ 日 : 年 月 日 故 障 の 状 況 : 故 障 の 状 況 をできだけ 具 体 的 に お 名 前 : ご 住 所 : 電 話 番 号 : お 客 様 個 人 情 報 の 取 り 扱 いについて サービス 窓 口 におけお 客 様 の 個 人 情 報 につきましては 株 式 会 社 JVC ケンウッドおよびグループ 関 係 会 社 ( 以 下 当 社 )に て 下 記 のとおり お 取 り 扱 いいたしま 0 お 客 様 の 個 人 情 報 は お 問 い 合 わせへの 対 応 修 理 およびそ の 確 認 連 絡 に 利 用 させていただきま 0 お 客 様 の 個 人 情 報 は 適 切 に 管 理 し 当 社 が 必 要 と 判 断 期 間 保 管 させていただきま 0 次 の 場 合 を 除 き お 客 様 の 同 意 なく 個 人 情 報 を 第 三 者 に 提 供 または 開 示 ことはありません A 上 記 利 用 目 的 のために 協 力 会 社 に 業 務 委 託 場 合 当 該 協 力 会 社 に 対 しては 適 切 な 管 理 と 利 用 目 的 外 の 使 用 をさせ ない 措 置 をとりま B 法 令 に 基 づいて 司 法 行 政 またはこれに 類 機 関 から 情 報 開 示 の 要 請 を 受 けた 場 合 0 お 客 様 の 個 人 情 報 に 関 お 問 い 合 わせは ご 相 談 いただき ましたサービス 窓 口 にご 連 絡 ください 商 品 廃 棄 について この 商 品 を 廃 棄 場 合 は 法 令 や 地 域 の 条 例 に 従 って 適 正 に 処 理 してください 消 耗 部 品 について 下 表 は 消 耗 部 品 の 一 覧 でこれらの 部 品 交 換 にともなう 部 品 代 および 技 術 料 出 張 料 を 含 む 修 理 費 用 は 保 証 期 間 内 でも 有 償 となりま 部 品 名 ハードディスクドライブ 電 源 ファンユニット BD ドライブ 消 耗 部 品 消 耗 部 品 消 耗 部 品 備 考 そ の 他 保 証 とアフターサービス 113

114 そ の 他 仕 様 一 般 電 源 定 格 電 流 レーザー 仕 様 CD 部 波 長 出 力 DVD 部 波 長 出 力 BD 部 波 長 出 力 : AC 100 V H, 50 Hz/60 Hz : 075 A 温 度 許 容 動 作 温 度 : 5 ~ 35 許 容 保 存 温 度 : -20 ~ 60 : 779 nm ~ 789 nm : 安 全 保 護 されており 機 器 の 外 には 危 険 な 放 射 はされません : 656 nm ~ 663 nm : 安 全 保 護 されており 機 器 の 外 には 危 険 な 放 射 はされません : 400 nm ~ 410 nm : 安 全 保 護 されており 機 器 の 外 には 危 険 な 放 射 はされません 使 用 位 置 : 水 平 のみ 外 形 寸 法 : 435 mm x 70 mm x 351 mm ( 幅 x 高 さ x 奥 行 き) 質 量 : 53 kg 入 力 / 出 力 HD-SDI/SD-SDI 入 力 HD-SDI/SD-SDI 出 力 HD-SDI/SD-SDI [THROUGH OUT] 出 力 : SMPTE 292M 準 拠 /SMPTE 259M-C 準 拠 (BNC) : SMPTE 292M 準 拠 /SMPTE 259M-C 準 拠 (BNC:ダイレクト/モニター 切 換 ) : SMPTE 292M 準 拠 /SMPTE 259M-C 準 拠 (BNC) ビデオ 入 力 : 10 V(p-p) 75 K(BNC) ビデオ 出 力 : 10 V(p-p) 75 K(BNC) 音 声 入 力 : 最 大 2 Vrms 10 kk(ピンジャック) 音 声 出 力 : 2 Vrms 10 kk(ピンジャック) S 映 像 入 力 Y : 10 V(p-p) 75 K C : 0286 V(p-p) 75 K S 映 像 出 力 Y : 10 V(p-p) 75 K C : 0286 V(p-p) 75 K DV : 4 ピン HDV/DV 入 力 リモート 入 力 : φ35 mm ジャック シリアルコマンド : D-SUB 9 ピン コンポーネント 映 像 出 力 Y : 10 V(p-p) 75 K CB/CR PB/PR : 07 V(p-p) 75 K LAN : 10BASE-T/100BASE-TX 0 コピー 保 護 対 応 HDMI 入 力 19 ピン A タイプ HDMI 出 力 19 ピン A タイプ (Deep Color xvcolor) USB 端 子 USB20 SD スロット 部 SD SDHC HDD 部 1 TB 記 録 ファイル 形 式 動 画 MPEG2(VBR) H264/AVC 音 声 Dolby Digital(2 ch) リニア PCM(2ch XP モードのみ) MPEG1 Audio Layer2(2ch HD-SDI 記 録 時 ) BD/DVD 部 記 録 ファイル 形 式 動 画 MPEG2(CBR/VBR) H264/AVC 音 声 Dolby Digital(2 ch) リニア PCM(2ch, XP モードのみ) MPEG1 Audio Layer2(2ch HD-SDI 記 録 時 ) リージョンコード BD : リージョン A DVD : #2 付 属 品 0 電 源 コード 0 リモコン 0 単 三 形 電 池 x 2 0 CD-ROM 仕 様 および 外 観 は 改 良 のため 予 告 なく 変 更 ことがありま 114 仕 様

115 そ の 他 Software License Attached to the Product The Software embedded in the Product is composed of several independent software components, and in each of such individual components, a copyright of either JVCKENWOOD or a third party subsists The Product uses the software component designated in the End-User License Agreement that was executed between JVCKENWOOD and a third party (hereinafter "EULA") "EULA" covers those corresponding to free software, and, as a condition of distribution of the software component in executable format which is based on the license granted under the GNU General Public License or Lesser General Public License (hereinafter "GPL/LGPL"), it requires an availability of the source code for the relevant component For details of the software component covered by "GPL/LGPL", please visit the following website: URL : Please note that we are unable to answer any inquiry relating to the contents, etc of the source code Please note that any software component licensed under "EULA" which is not subject to "GPL/LGPL", and those developed or created independently by JVCKENWOOD shall not be subject to the requirement for provision of the source code The software component distributed under "GPL/LGPL" shall be licensed to users without charge, and, therefore, no warranty is given for such software component, either express or implied, within the scope of the applicable laws and regulations Unless otherwise permitted by applicable laws and regulations or agreed in written form, none of the owners of the copyright or persons entitled to alter or redistribute the software component under the said license shall have any liability for any type of damage or loss resulting from the use of or inability to use such software component For further details of the conditions of use of such software component or matters required to be complied with, please refer to the relevant "GPL/LGPL" Users are urged to read the details for the relevant license carefully before using the software component covered by "GPL/LGPL" and embedded in the Product Since the terms and conditions of individual licenses are provided by parties other than JVCKENWOOD, the original English version will be included ソフトウェアに 関 重 要 なお 知 らせ 115

116 Activities other than copying, distribution and modification are not covered by this License; they are outside its scope The act of running the Program is not restricted, and the output from the Program is covered only if its contents constitute a work based on the Program (independent of having been made by running the Program) Whether that is true depends on what the Program does 1 You may copy and distribute verbatim copies of the Program's source code as you receive it, in any medium, provided that you conspicuously and appropriately publish on each copy an appropriate copyright notice and disclaimer of warranty; keep intact all the notices that refer to this License and to the absence of any warranty; and give any other recipients of the Program a copy of this License along with the Program You may charge a fee for the physical act of transferring a copy, and you may at your option offer warranty protection in exchange for a fee 2 You may modify your copy or copies of the Program or any portion of it, thus forming a work based on the Program, and copy and distribute such modifications or work under the terms of Section 1 above, provided that you also meet all of these conditions: a) You must cause the modified files to carry prominent notices stating that you changed the files and the date of any change b) You must cause any work that you distribute or publish, that in whole or in part contains or is derived from the Program or any part thereof, to be licensed as a whole at no charge to all third parties under the terms of this License c) If the modified program normally reads commands interactively when run, you must cause it, when started running for such interactive use in the most ordinary way, to print or display an announcement including an appropriate copyright notice and a notice that there is no warranty (or else, saying that you provide a warranty) and that users may redistribute the program under these conditions, and telling the user how to view a copy of this License (Exception: if the Program itself is interactive but does not normally print such an announcement, your work based on the Program is not required to print an announcement) These requirements apply to the modified work as a whole If identifiable sections of that work are not derived from the Program, and can be reasonably considered independent and separate works in themselves, then this License, and its terms, do not apply to those sections when you distribute them as separate works But when you distribute the same sections as part of a whole which is a work based on the Program, the distribution of the whole must be on the terms of this License, whose permissions for other licensees extend to the entire whole, and thus to each and every part regardless of who wrote it Thus, it is not the intent of this section to claim rights or contest your rights to work written entirely by you; rather, the intent is to exercise the right to control the distribution of derivative or collective works based on the Program In addition, mere aggregation of another work not based on the Program with the Program (or with a work based on the Program) on a volume of a storage or distribution medium does not bring the other work under the scope of this License 3 You may copy and distribute the Program (or a work based on it, under Section 2) in object code or executable form under the terms of Sections 1 and 2 above provided that you also do one of the following: a) Accompany it with the complete corresponding machinereadable source code, which must be distributed under the terms of Sections 1 and 2 above on a medium customarily used for software interchange; or, b) Accompany it with a written offer, valid for at least three years, to give any third party, for a charge no more than your cost of physically performing source distribution, a complete machine-readable copy of the corresponding source code, to be distributed under the terms of Sections 1 and 2 above on a medium customarily used for software interchange; or, c) Accompany it with the information you received as to the offer to distribute corresponding source code (This alternative is allowed only for noncommercial distribution and only if you received the program in object code or executable form with such an offer, in accord with Subsection b above) The source code for a work means the preferred form of the work for making modifications to it For an executable work, complete source code means all the source code for all modules it contains, plus any associated interface definition files, plus the scripts used to control compilation and installation of the executable However, as a special exception, the source code distributed need not include anything that is normally distributed (in either source or binary form) with the major components (compiler, kernel, and so on) of the operating system on which the executable runs, unless that component itself accompanies the executable If distribution of executable or object code is made by offering access to copy from a designated place, then offering equivalent access to copy the source code from the same place counts as distribution of the source code, even though third parties are not compelled to copy the source along with the object code 4 You may not copy, modify, sublicense, or distribute the Program except as expressly provided under this License Any attempt otherwise to copy, modify, sublicense or distribute the Program is void, and will automatically terminate your rights under this License However, parties who have received copies, or rights, from you under this License will not have their licenses terminated so long as such parties remain in full compliance 5 You are not required to accept this License, since you have not signed it However, nothing else grants you permission to modify or distribute the Program or its derivative works These actions are prohibited by law if you do not accept this License Therefore, by modifying or distributing the Program (or any work based on the Program), you indicate your acceptance of this License to do so, and all its terms and conditions for copying, distributing or modifying the Program or works based on it 6 Each time you redistribute the Program (or any work based on the Program), the recipient automatically receives a license from the original licensor to copy, distribute or modify the Program subject to these terms and conditions You may not impose any further restrictions on the recipients' exercise of the rights granted herein You are not responsible for enforcing compliance by third parties to this License 7 If, as a consequence of a court judgment or allegation of patent infringement or for any other reason (not limited to patent issues), conditions are imposed on you (whether by court order, agreement or otherwise) that contradict the conditions of this License, they do not excuse you from the conditions of this License If you cannot distribute so as to satisfy simultaneously your obligations under this License and any other pertinent obligations, then as a consequence you may not distribute the Program at all For example, if a patent license would not permit royalty-free redistribution of the Program by all those who receive copies directly or indirectly through you, then the only way you could satisfy both it and this License would be to refrain entirely from distribution of the Program If any portion of this section is held invalid or unenforceable under any particular circumstance, the balance of the section is intended to apply and the section as a whole is intended to apply in other circumstances GNU GENERAL PUBLIC LICENSE Version 2, June 1991 Copyright (C) 1989, 1991 Free Software Foundation, Inc, 51 Franklin Street, Fifth Floor, Boston, MA USA Everyone is permitted to copy and distribute verbatim copies of this license document, but changing it is not allowed Preamble The licenses for most software are designed to take away your freedom to share and change it By contrast, the GNU General Public License is intended to guarantee your freedom to share and change free software--to make sure the software is free for all its users This General Public License applies to most of the Free Software Foundation's software and to any other program whose authors commit to using it (Some other Free Software Foundation software is covered by the GNU Lesser General Public License instead) You can apply it to your programs, too When we speak of free software, we are referring to freedom, not price Our General Public Licenses are designed to make sure that you have the freedom to distribute copies of free software (and charge for this service if you wish), that you receive source code or can get it if you want it, that you can change the software or use pieces of it in new free programs; and that you know you can do these things To protect your rights, we need to make restrictions that forbid anyone to deny you these rights or to ask you to surrender the rights These restrictions translate to certain responsibilities for you if you distribute copies of the software, or if you modify it For example, if you distribute copies of such a program, whether gratis or for a fee, you must give the recipients all the rights that you have You must make sure that they, too, receive or can get the source code And you must show them these terms so they know their rights We protect your rights with two steps: (1) copyright the software, and (2) offer you this license which gives you legal permission to copy, distribute and/or modify the software Also, for each author's protection and ours, we want to make certain that everyone understands that there is no warranty for this free software If the software is modified by someone else and passed on, we want its recipients to know that what they have is not the original, so that any problems introduced by others will not reflect on the original authors' reputations Finally, any free program is threatened constantly by software patents We wish to avoid the danger that redistributors of a free program will individually obtain patent licenses, in effect making the program proprietary To prevent this, we have made it clear that any patent must be licensed for everyone's free use or not licensed at all The precise terms and conditions for copying, distribution and modification follow GNU GENERAL PUBLIC LICENSE TERMS AND CONDITIONS FOR COPYING, DISTRIBUTION AND MODIFICATION 0 This License applies to any program or other work which contains a notice placed by the copyright holder saying it may be distributed under the terms of this General Public License The "Program", below, refers to any such program or work, and a "work based on the Program" means either the Program or any derivative work under copyright law: that is to say, a work containing the Program or a portion of it, either verbatim or with modifications and/or translated into another language (Hereinafter, translation is included without limitation in the term "modification") Each licensee is addressed as "you" It is not the purpose of this section to induce you to infringe any patents or other property right claims or to contest validity of any such claims; this section has the sole purpose of protecting the integrity of the free software distribution system, which is implemented by public license practices Many people have made generous contributions to the wide range of software distributed through that system in reliance on consistent application of that system; it is up to the author/donor to decide if he or she is willing to distribute software through any other system and a licensee cannot impose that choice This section is intended to make thoroughly clear what is believed to be a consequence of the rest of this License 8 If the distribution and/or use of the Program is restricted in certain countries either by patents or by copyrighted interfaces, the original copyright holder who places the Program under this License may add an explicit geographical distribution limitation excluding those countries, so that distribution is permitted only in or among countries not thus excluded In such case, this License incorporates the limitation as if written in the body of this License 9 The Free Software Foundation may publish revised and/or new versions of the General Public License from time to time Such new versions will be similar in spirit to the present version, but may differ in detail to address new problems or concerns Each version is given a distinguishing version number If the Program specifies a version number of this License which applies to it and "any later version", you have the option of following the terms and conditions either of that version or of any later version published by the Free Software Foundation If the Program does not specify a version number of this License, you may choose any version ever published by the Free Software Foundation 10 If you wish to incorporate parts of the Program into other free programs whose distribution conditions are different, write to the author to ask for permission For software which is copyrighted by the Free Software Foundation, write to the Free Software Foundation; we sometimes make exceptions for this Our decision will be guided by the two goals of preserving the free status of all derivatives of our free software and of promoting the sharing and reuse of software generally NO WARRANTY 11 BECAUSE THE PROGRAM IS LICENSED FREE OF CHARGE, THERE IS NO WARRANTY FOR THE PROGRAM, TO THE EXTENT PERMITTED BY APPLICABLE LAW EXCEPT WHEN OTHERWISE STATED IN WRITING THE COPYRIGHT HOLDERS AND/OR OTHER PARTIES PROVIDE THE PROGRAM "AS IS" WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EITHER EXPRESSED OR IMPLIED, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE THE ENTIRE RISK AS TO THE QUALITY AND PERFORMANCE OF THE PROGRAM IS WITH YOU SHOULD THE PROGRAM PROVE DEFECTIVE, YOU ASSUME THE COST OF ALL NECESSARY SERVICING, REPAIR OR CORRECTION 12 IN NO EVENT UNLESS REQUIRED BY APPLICABLE LAW OR AGREED TO IN WRITING WILL ANY COPYRIGHT HOLDER, OR ANY OTHER PARTY WHO MAY MODIFY AND/OR REDISTRIBUTE THE PROGRAM AS PERMITTED ABOVE, BE LIABLE TO YOU FOR DAMAGES, INCLUDING ANY GENERAL, SPECIAL, INCIDENTAL OR CONSEQUENTIAL DAMAGES ARISING OUT OF THE USE OR INABILITY TO USE THE PROGRAM (INCLUDING BUT NOT LIMITED TO LOSS OF DATA OR DATA BEING RENDERED INACCURATE OR LOSSES SUSTAINED BY YOU OR THIRD PARTIES OR A FAILURE OF THE PROGRAM TO OPERATE WITH ANY OTHER PROGRAMS), EVEN IF SUCH HOLDER OR OTHER PARTY HAS BEEN ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGES そ の 他 116 ソフトウェアに 関 重 要 なお 知 らせ

117 END OF TERMS AND CONDITIONS How to Apply These Terms to Your New Programs If you develop a new program, and you want it to be of the greatest possible use to the public, the best way to achieve this is to make it free software which everyone can redistribute and change under these terms To do so, attach the following notices to the program It is safest to attach them to the start of each source file to most effectively convey the exclusion of warranty; and each file should have at least the "copyright" line and a pointer to where the full notice is found <one line to give the program's name and a brief idea of what it does> Copyright (C) <year> <name of author> This program is free software; you can redistribute it and/or modify it under the terms of the GNU General Public License as published by the Free Software Foundation; either version 2 of the License, or (at your option) any later version This program is distributed in the hope that it will be useful, but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE See the GNU General Public License for more details You should have received a copy of the GNU General Public License along with this program; if not, write to the Free Software Foundation, Inc, 51 Franklin Street, Fifth Floor, Boston, MA USA Also add information on how to contact you by electronic and paper mail If the program is interactive, make it output a short notice like this when it starts in an interactive mode: Gnomovision version 69, Copyright (C) year name of author Gnomovision comes with ABSOLUTELY NO WARRANTY; for details type `show w' This is free software, and you are welcome to redistribute it under certain conditions; type `show c' for details The hypothetical commands `show w' and `show c' should show the appropriate parts of the General Public License Of course, the commands you use may be called something other than `show w' and `show c'; they could even be mouse-clicks or menu items-- whatever suits your program You should also get your employer (if you work as a programmer) or your school, if any, to sign a "copyright disclaimer" for the program, if necessary Here is a sample; alter the names: Yoyodyne, Inc, hereby disclaims all copyright interest in the program `Gnomovision' (which makes passes at compilers) written by James Hacker <signature of Ty Coon>, 1 April 1989 Ty Coon, President of Vice This General Public License does not permit incorporating your program into proprietary programs If your program is a subroutine library, you may consider it more useful to permit linking proprietary applications with the library If this is what you want to do, use the GNU Lesser General Public License instead of this License These disadvantages are the reason we use the ordinary General Public License for many libraries However, the Lesser license provides advantages in certain special circumstances For example, on rare occasions, there may be a special need to encourage the widest possible use of a certain library, so that it becomes a de-facto standard To achieve this, non-free programs must be allowed to use the library A more frequent case is that a free library does the same job as widely used non-free libraries In this case, there is little to gain by limiting the free library to free software only, so we use the Lesser General Public License In other cases, permission to use a particular library in non-free programs enables a greater number of people to use a large body of free software For example, permission to use the GNU C Library in non-free programs enables many more people to use the whole GNU operating system, as well as its variant, the GNU/Linux operating system Although the Lesser General Public License is Less protective of the users' freedom, it does ensure that the user of a program that is linked with the Library has the freedom and the wherewithal to run that program using a modified version of the Library The precise terms and conditions for copying, distribution and modification follow Pay close attention to the difference between a "work based on the library" and a "work that uses the library" The former contains code derived from the library, whereas the latter must be combined with the library in order to run GNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE TERMS AND CONDITIONS FOR COPYING, DISTRIBUTION AND MODIFICATION 0 This License Agreement applies to any software library or other program which contains a notice placed by the copyright holder or other authorized party saying it may be distributed under the terms of this Lesser General Public License (also called "this License") Each licensee is addressed as "you" A "library" means a collection of software functions and/or data prepared so as to be conveniently linked with application programs (which use some of those functions and data) to form executables The "Library", below, refers to any such software library or work which has been distributed under these terms A "work based on the Library" means either the Library or any derivative work under copyright law: that is to say, a work containing the Library or a portion of it, either verbatim or with modifications and/or translated straightforwardly into another language (Hereinafter, translation is included without limitation in the term "modification") "Source code" for a work means the preferred form of the work for making modifications to it For a library, complete source code means all the source code for all modules it contains, plus any associated interface definition files, plus the scripts used to control compilation and installation of the library Activities other than copying, distribution and modification are not covered by this License; they are outside its scope The act of running a program using the Library is not restricted, and output from such a program is covered only if its contents constitute a work based on the Library (independent of the use of the Library in a tool for writing it) Whether that is true depends on what the Library does and what the program that uses the Library does 1 You may copy and distribute verbatim copies of the Library's complete source code as you receive it, in any medium, provided that you conspicuously and appropriately publish on each copy an appropriate copyright notice and disclaimer of warranty; keep intact all the notices that refer to this License and to the absence of any warranty; and distribute a copy of this License along with the Library You may charge a fee for the physical act of transferring a copy, and you may at your option offer warranty protection in exchange for a fee GNU LESSER GENERAL PUBLIC LICENSE Version 21, February 1999 Copyright (C) 1989, 1991 Free Software Foundation, Inc, 51 Franklin Street, Fifth Floor, Boston, MA USA Everyone is permitted to copy and distribute verbatim copies of this license document, but changing it is not allowed [This is the first released version of the Lesser GPL It also counts as the successor of the GNU Library Public License, version 2, hence the version number 21] Preamble The licenses for most software are designed to take away your freedom to share and change it By contrast, the GNU General Public Licenses are intended to guarantee your freedom to share and change free software--to make sure the software is free for all its users This license, the Lesser General Public License, applies to some specially designated software packages--typically libraries--of the Free Software Foundation and other authors who decide to use it You can use it too, but we suggest you first think carefully about whether this license or the ordinary General Public License is the better strategy to use in any particular case, based on the explanations below When we speak of free software, we are referring to freedom of use, not price Our General Public Licenses are designed to make sure that you have the freedom to distribute copies of free software (and charge for this service if you wish); that you receive source code or can get it if you want it; that you can change the software and use pieces of it in new free programs; and that you are informed that you can do these things To protect your rights, we need to make restrictions that forbid distributors to deny you these rights or to ask you to surrender these rights These restrictions translate to certain responsibilities for you if you distribute copies of the library or if you modify it For example, if you distribute copies of the library, whether gratis or for a fee, you must give the recipients all the rights that we gave you You must make sure that they, too, receive or can get the source code If you link other code with the library, you must provide complete object files to the recipients, so that they can relink them with the library after making changes to the library and recompiling it And you must show them these terms so they know their rights We protect your rights with a two-step method: (1) we copyright the library, and (2) we offer you this license, which gives you legal permission to copy, distribute and/or modify the library To protect each distributor, we want to make it very clear that there is no warranty for the free library Also, if the library is modified by someone else and passed on, the recipients should know that what they have is not the original version, so that the original author's reputation will not be affected by problems that might be introduced by others Finally, software patents pose a constant threat to the existence of any free program We wish to make sure that a company cannot effectively restrict the users of a free program by obtaining a restrictive license from a patent holder Therefore, we insist that any patent license obtained for a version of the library must be consistent with the full freedom of use specified in this license Most GNU software, including some libraries, is covered by the ordinary GNU General Public License This license, the GNU Lesser General Public License, applies to certain designated libraries, and is quite different from the ordinary General Public License We use this license for certain libraries in order to permit linking those libraries into non-free programs When a program is linked with a library, whether statically or using a shared library, the combination of the two is legally speaking a combined work, a derivative of the original library The ordinary General Public License therefore permits such linking only if the entire combination fits its criteria of freedom The Lesser General Public License permits more lax criteria for linking other code with the library We call this license the "Lesser" General Public License because it does Less to protect the user's freedom than the ordinary General Public License It also provides other free software developers Less of an advantage over competing non-free programs 2 You may modify your copy or copies of the Library or any portion of it, thus forming a work based on the Library, and copy and distribute such modifications or work under the terms of Section 1 above, provided that you also meet all of these conditions: a) The modified work must itself be a software library b) You must cause the files modified to carry prominent notices stating that you changed the files and the date of any change c) You must cause the whole of the work to be licensed at no charge to all third parties under the terms of this License d) If a facility in the modified Library refers to a function or a table of data to be supplied by an application program that uses the facility, other than as an argument passed when the facility is invoked, then you must make a good faith effort to ensure that, in the event an application does not supply such function or table, the facility still operates, and performs whatever part of its purpose remains meaningful (For example, a function in a library to compute square roots has a purpose that is entirely well-defined independent of the application Therefore, Subsection 2d requires that any application-supplied function or table used by this function must be optional: if the application does not supply it, the square root function must still compute square roots) These requirements apply to the modified work as a whole If identifiable sections of that work are not derived from the Library, and can be reasonably considered independent and separate works in themselves, then this License, and its terms, do not apply to those sections when you distribute them as separate works But when you distribute the same sections as part of a whole which is a work based on the Library, the distribution of the whole must be on the terms of this License, whose permissions for other licensees extend to the entire whole, and thus to each and every part regardless of who wrote it Thus, it is not the intent of this section to claim rights or contest your rights to work written entirely by you; rather, the intent is to exercise the right to control the distribution of derivative or collective works based on the Library In addition, mere aggregation of another work not based on the Library with the Library (or with a work based on the Library) on a volume of a storage or distribution medium does not bring the other work under the scope of this License 3 You may opt to apply the terms of the ordinary GNU General Public License instead of this License to a given copy of the Library To do this, you must alter all the notices that refer to this License, so that they refer to the ordinary GNU General Public License, version 2, instead of to this License (If a newer version than version 2 of the ordinary GNU General Public License has appeared, then you can specify that version instead if you wish) Do not make any other change in these notices Once this change is made in a given copy, it is irreversible for that copy, so the ordinary GNU General Public License applies to all subsequent copies and derivative works made from that copy This option is useful when you wish to copy part of the code of the Library into a program that is not a library 4 You may copy and distribute the Library (or a portion or derivative of it, under Section 2) in object code or executable form under the terms of Sections 1 and 2 above provided that you accompany it with the complete corresponding machine-readable source code, which must be distributed under the terms of Sections 1 and 2 above on a medium customarily used for software interchange If distribution of object code is made by offering access to copy from a designated place, then offering equivalent access to copy the source code from the same place satisfies the requirement to distribute the source code, even though third parties are not compelled to copy the source along with the object code そ の 他 ソフトウェアに 関 重 要 なお 知 らせ 117

118 If any portion of this section is held invalid or unenforceable under any particular circumstance, the balance of the section is intended to apply, and the section as a whole is intended to apply in other circumstances It is not the purpose of this section to induce you to infringe any patents or other property right claims or to contest validity of any such claims; this section has the sole purpose of protecting the integrity of the free software distribution system which is implemented by public license practices Many people have made generous contributions to the wide range of software distributed through that system in reliance on consistent application of that system; it is up to the author/donor to decide if he or she is willing to distribute software through any other system and a licensee cannot impose that choice This section is intended to make thoroughly clear what is believed to be a consequence of the rest of this License 12 If the distribution and/or use of the Library is restricted in certain countries either by patents or by copyrighted interfaces, the original copyright holder who places the Library under this License may add an explicit geographical distribution limitation excluding those countries, so that distribution is permitted only in or among countries not thus excluded In such case, this License incorporates the limitation as if written in the body of this License 13 The Free Software Foundation may publish revised and/or new versions of the Lesser General Public License from time to time Such new versions will be similar in spirit to the present version, but may differ in detail to address new problems or concerns Each version is given a distinguishing version number If the Library specifies a version number of this License which applies to it and "any later version", you have the option of following the terms and conditions either of that version or of any later version published by the Free Software Foundation If the Library does not specify a license version number, you may choose any version ever published by the Free Software Foundation 14 If you wish to incorporate parts of the Library into other free programs whose distribution conditions are incompatible with these, write to the author to ask for permission For software which is copyrighted by the Free Software Foundation, write to the Free Software Foundation; we sometimes make exceptions for this Our decision will be guided by the two goals of preserving the free status of all derivatives of our free software and of promoting the sharing and reuse of software generally 5 A program that contains no derivative of any portion of the Library, but is designed to work with the Library by being compiled or linked with it, is called a "work that uses the Library" Such a work, in isolation, is not a derivative work of the Library, and therefore falls outside the scope of this License However, linking a "work that uses the Library" with the Library creates an executable that is a derivative of the Library (because it contains portions of the Library), rather than a "work that uses the library" The executable is therefore covered by this License Section 6 states terms for distribution of such executables When a "work that uses the Library" uses material from a header file that is part of the Library, the object code for the work may be a derivative work of the Library even though the source code is not Whether this is true is especially significant if the work can be linked without the Library, or if the work is itself a library The threshold for this to be true is not precisely defined by law If such an object file uses only numerical parameters, data structure layouts and accessors, and small macros and small inline functions (ten lines or less in length), then the use of the object file is unrestricted, regardless of whether it is legally a derivative work (Executables containing this object code plus portions of the Library will still fall under Section 6) Otherwise, if the work is a derivative of the Library, you may distribute the object code for the work under the terms of Section 6 Any executables containing that work also fall under Section 6, whether or not they are linked directly with the Library itself 6 As an exception to the Sections above, you may also combine or link a "work that uses the Library" with the Library to produce a work containing portions of the Library, and distribute that work under terms of your choice, provided that the terms permit modification of the work for the customer's own use and reverse engineering for debugging such modifications You must give prominent notice with each copy of the work that the Library is used in it and that the Library and its use are covered by this License You must supply a copy of this License If the work during execution displays copyright notices, you must include the copyright notice for the Library among them, as well as a reference directing the user to the copy of this License Also, you must do one of these things: a) Accompany the work with the complete corresponding machine-readable source code for the Library including whatever changes were used in the work (which must be distributed under Sections 1 and 2 above); and, if the work is an executable linked with the Library, with the complete machinereadable "work that uses the Library", as object code and/or source code, so that the user can modify the Library and then relink to produce a modified executable containing the modified Library (It is understood that the user who changes the contents of definitions files in the Library will not necessarily be able to recompile the application to use the modified definitions) b) Use a suitable shared library mechanism for linking with the Library A suitable mechanism is one that (1) uses at run time a copy of the library already present on the user's computer system, rather than copying library functions into the executable, and (2) will operate properly with a modified version of the library, if the user installs one, as long as the modified version is interface-compatible with the version that the work was made with c) Accompany the work with a written offer, valid for at least three years, to give the same user the materials specified in Subsection 6a, above, for a charge no more than the cost of performing this distribution d) If distribution of the work is made by offering access to copy from a designated place, offer equivalent access to copy the above specified materials from the same place e) Verify that the user has already received a copy of these materials or that you have already sent this user a copy For an executable, the required form of the "work that uses the Library" must include any data and utility programs needed for reproducing the executable from it However, as a special exception, the materials to be distributed need not include anything that is normally distributed (in either source or binary form) with the major components (compiler, kernel, and so on) of the operating system on which the executable runs, unless that component itself accompanies the executable It may happen that this requirement contradicts the license restrictions of other proprietary libraries that do not normally accompany the operating system Such a contradiction means you cannot use both them and the Library together in an executable that you distribute 7 You may place library facilities that are a work based on the Library side-by-side in a single library together with other library facilities not covered by this License, and distribute such a combined library, provided that the separate distribution of the work based on the Library and of the other library facilities is otherwise permitted, and provided that you do these two things: a) Accompany the combined library with a copy of the same work based on the Library, uncombined with any other library facilities This must be distributed under the terms of the Sections above b) Give prominent notice with the combined library of the fact that part of it is a work based on the Library, and explaining where to find the accompanying uncombined form of the same work 8 You may not copy, modify, sublicense, link with, or distribute the Library except as expressly provided under this License Any attempt otherwise to copy, modify, sublicense, link with, or distribute the Library is void, and will automatically terminate your rights under this License However, parties who have received copies, or rights, from you under this License will not have their licenses terminated so long as such parties remain in full compliance 9 You are not required to accept this License, since you have not signed it However, nothing else grants you permission to modify or distribute the Library or its derivative works These actions are prohibited by law if you do not accept this License Therefore, by modifying or distributing the Library (or any work based on the Library), you indicate your acceptance of this License to do so, and all its terms and conditions for copying, distributing or modifying the Library or works based on it 10 Each time you redistribute the Library (or any work based on the Library), the recipient automatically receives a license from the original licensor to copy, distribute, link with or modify the Library subject to these terms and conditions You may not impose any further restrictions on the recipients' exercise of the rights granted herein You are not responsible for enforcing compliance by third parties with this License 11 If, as a consequence of a court judgment or allegation of patent infringement or for any other reason (not limited to patent issues), conditions are imposed on you (whether by court order, agreement or otherwise) that contradict the conditions of this License, they do not excuse you from the conditions of this License If you cannot distribute so as to satisfy simultaneously your obligations under this License and any other pertinent obligations, then as a consequence you may not distribute the Library at all For example, if a patent license would not permit royalty-free redistribution of the Library by all those who receive copies directly or indirectly through you, then the only way you could satisfy both it and this License would be to refrain entirely from distribution of the Library END OF TERMS AND CONDITIONS How to Apply These Terms to Your New Libraries If you develop a new library, and you want it to be of the greatest possible use to the public, we recommend making it free software that everyone can redistribute and change You can do so by permitting redistribution under these terms (or, alternatively, under the terms of the ordinary General Public License) To apply these terms, attach the following notices to the library It is safest to attach them to the start of each source file to most effectively convey the exclusion of warranty; and each file should have at least the "copyright" line and a pointer to where the full notice is found <one line to give the library's name and a brief idea of what it does> Copyright (C) <year> <name of author> This library is free software; you can redistribute it and/or modify it under the terms of the GNU Lesser General Public License as published by the Free Software Foundation; either version 21 of the License, or (at your option) any later version This library is distributed in the hope that it will be useful, but WITHOUT ANY WARRANTY; without even the implied warranty of MERCHANTABILITY or FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE See the GNU Lesser General Public License for more details You should have received a copy of the GNU Lesser General Public License along with this library; if not, write to the Free Software Foundation, Inc, 51 Franklin Street, Fifth Floor, Boston, MA USA Also add information on how to contact you by electronic and paper mail You should also get your employer (if you work as a programmer) or your school, if any, to sign a "copyright disclaimer" for the library, if necessary Here is a sample; alter the names: Yoyodyne, Inc, hereby disclaims all copyright interest in the library `Frob' (a library for tweaking knobs) written by James Random Hacker <signature of Ty Coon>, 1 April 1990 Ty Coon, President of Vice That's all there is to it! そ の 他 NO WARRANTY 15 BECAUSE THE LIBRARY IS LICENSED FREE OF CHARGE, THERE IS NO WARRANTY FOR THE LIBRARY, TO THE EXTENT PERMITTED BY APPLICABLE LAW EXCEPT WHEN OTHERWISE STATED IN WRITING THE COPYRIGHT HOLDERS AND/OR OTHER PARTIES PROVIDE THE LIBRARY "AS IS" WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EITHER EXPRESSED OR IMPLIED, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE THE ENTIRE RISK AS TO THE QUALITY AND PERFORMANCE OF THE LIBRARY IS WITH YOU SHOULD THE LIBRARY PROVE DEFECTIVE, YOU ASSUME THE COST OF ALL NECESSARY SERVICING, REPAIR OR CORRECTION 16 IN NO EVENT UNLESS REQUIRED BY APPLICABLE LAW OR AGREED TO IN WRITING WILL ANY COPYRIGHT HOLDER, OR ANY OTHER PARTY WHO MAY MODIFY AND/OR REDISTRIBUTE THE LIBRARY AS PERMITTED ABOVE, BE LIABLE TO YOU FOR DAMAGES, INCLUDING ANY GENERAL, SPECIAL, INCIDENTAL OR CONSEQUENTIAL DAMAGES ARISING OUT OF THE USE OR INABILITY TO USE THE LIBRARY (INCLUDING BUT NOT LIMITED TO LOSS OF DATA OR DATA BEING RENDERED INACCURATE OR LOSSES SUSTAINED BY YOU OR THIRD PARTIES OR A FAILURE OF THE LIBRARY TO OPERATE WITH ANY OTHER SOFTWARE), EVEN IF SUCH HOLDER OR OTHER PARTY HAS BEEN ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGES 118 ソフトウェアに 関 重 要 なお 知 らせ

119 索 引 あ アングル 切 換 62 映 像 設 定 63 映 像 入 力 設 定 87 オーディオケーブル 13, 17, 16 オートマーキング 83 オーバーレイ 89 オンスクリーン 11, 85 音 声 字 幕 設 定 62 音 声 言 語 62, 82, 98 音 声 出 力 切 換 62 か 画 質 24, 29, 42, 63 カントリーコード 82, 105 言 語 コード 82, 103 高 速 ダビング 9, 24, 25, 41, 83 コンポーネント 映 像 ケーブル 13, 16 さ 再 生 設 定 15, 58, 62, 82 再 生 ナビ 14, 45, 54 サブネットマスク 90 シームレス 再 生 82 時 間 表 示 スタイル 21, 81 字 幕 言 語 62, 82 詳 細 設 定 63 スクリーンセーバー 85 接 続 16, 17, 18, 86 た タイムコード 22, 88 ダイレクト 記 録 50 ダウンコンバージョン 89 チャプター 切 換 62 チャプター 編 集 56, 74 チャプターマーク 15, 57, 74, 75 ディスクトレイロック 91 ディマー( 電 源 ON 時 ) 81 デフォルトゲートウェイ 90 デュアルディスク 10 同 時 録 画 50 な ネットワーク 90 は 日 付 時 刻 設 定 19 日 付 表 示 スタイル 20, 81 ビデオケーブル 13, 16 ビデオモード 8, 9, 83 表 示 窓 12, 13, 81, 91 ファイナライズ 9, 43, 46, 64 フォーマット 8, 25, 26 ブルーバック 85 プログレッシブ 変 換 63 ま メニュー 言 語 82 モードロック 91 ら リージョン 番 号 9 リジューム 57, 59, 60, 82 リモコン 12, 13, 14, 15, 91 リモコンコード 15, 81 録 画 モード 12, 14, 24, 25, 29, 51, 56, 96 英 数 字 AACS 7 AVCREC 8, 9, 24, 25, 26, 29 BD (BD-R/BD-RE) 8, 9, 26, 41, 64, 102 BDAV 8, 9, 25 BDMV 8, 9, 25 BD-ROM 9, 62, 102 BD-Video の 視 聴 可 能 年 齢 82 BD ビデオデータ 7 BD ビデオ 副 音 声 操 作 音 85 DNR(デジタルノイズリダクション) 63 Dolby Digital 83, 84 Dolby Digital Plus/TrueHD 84 DTS 9, 84 DTS-HD 84 DVD (DVD-R/DVD-RW) 8, 9, 24, 26, 31, 41, 48, 59, 64, 78, 102 DVD ビデオ 9, 25, 31, 33, 82 FTP 40 HDMI 13, 86, 87 HDMI-CEC 87, 107 HDMI 音 声 出 力 87 HDMI ケーブル 13, 16, 107 HDMI 出 力 解 像 度 86 ilink 12, 17, 24, 38 IP アドレス 90 JPEG 25, 33, 36, 44, 61 LAN 18, 40, 92 MAC アドレス 90 MPEG2 8 RS-232C 13, 18, 92 SDI 16, 51, 88 SDI/コンポーネント 出 力 解 像 度 87 SDI リクロック 88 S 映 像 13, 16, 17, 87 USB 12, 17, 24, 33 VR モード 8, 9 そ の 他 索 引 119

120 SR-HD2700 BLU-RAY ディスク & HDD レコーダー (045) (045) JVC KENWOOD Corporation B5A

簡 単 ガイド はじめに 本 製 品 では 以 下 の 機 能 が 使 えます 1 au ひかり ビデオ チャンネルサービス ( 多 チャンネル 放 送 /ビデオレンタル) 2 録 画 機 能 ( 外 付 け HDD は 別 売 りです ) 3ホームネットワーク 機 能 ご 利 用 になる 機 能

簡 単 ガイド はじめに 本 製 品 では 以 下 の 機 能 が 使 えます 1 au ひかり ビデオ チャンネルサービス ( 多 チャンネル 放 送 /ビデオレンタル) 2 録 画 機 能 ( 外 付 け HDD は 別 売 りです ) 3ホームネットワーク 機 能 ご 利 用 になる 機 能 ホームネットワーク 機 能 について ホームネットワーク 機 能 を 使 うと 本 製 品 で 録 画 した 番 組 を 自 室 のパソコンで 見 たり DLNA 対 応 機 器 にムーブ( 移 動 )して 保 存 できます ホームネットワーク 機 能 を 使 うには DLNA 対 応 機 器 が 必 要 となります 詳 細 については 取 扱 説 明 書 ホームネットワーク 機 能 を 使 う P88

More information

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter6

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter6 カメラ 静 止 画 / 動 画 を 撮 影 する...110 撮 影 した 静 止 画 / 動 画 を 見 る(ギャラリー)...111 撮 影 した 静 止 画 を 加 工 する(ギャラリー)...112 静 止 画 / 動 画 を 共 有 する...113 カメラの 設 定 を 行 う...114 バーコードを 読 み 取 る... 116 110 静 止 画 / 動 画 を 撮 影 する 静

More information

HTG-35U ブルーバック表示の手順書 (2014年12月改定)

HTG-35U ブルーバック表示の手順書 (2014年12月改定) HTG-35U ブルーバック 表 示 の 手 順 書 概 要 本 書 は HTG-35U にてブルーバックの 画 面 を 出 力 するための 手 順 書 です HTG-35U のビットマップ 出 力 機 能 及 び 固 定 文 字 表 示 機 能 を 使 用 してブルーバックの 表 示 を 設 定 します また ブルーバックの 表 示 / 非 表 示 をタイマーで 自 動 に 切 り 替 えを 行

More information

目 次 1. はじめに 3 2. システム 要 件 4 3. HDD Password Tool のインストール 5 Windows の 場 合 5 Mac の 場 合 8 4. HDD Password Tool の 使 い 方 10 4-1 HDD Password Tool を 起 動 する

目 次 1. はじめに 3 2. システム 要 件 4 3. HDD Password Tool のインストール 5 Windows の 場 合 5 Mac の 場 合 8 4. HDD Password Tool の 使 い 方 10 4-1 HDD Password Tool を 起 動 する HDD Password Tool USB3.0/2.0 東 芝 製 外 付 けハードディスク CANVIO 用 パスワードツールソフトウェア 取 扱 説 明 書 1.10 版 - 1 - 目 次 1. はじめに 3 2. システム 要 件 4 3. HDD Password Tool のインストール 5 Windows の 場 合 5 Mac の 場 合 8 4. HDD Password Tool

More information

・モニター広告運営事業仕様書

・モニター広告運営事業仕様書 秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す

More information

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること

ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること 大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用

More information

マスタの 登 録 処 理 月 の 登 録 勤 怠 管 理 対 象 となる 処 理 月 を 設 定 します 1つのエクセルのファイル(ブック)で1ヵ 月 分 の 勤 怠 管 理 ができます 初 めてご 使 用 になる 場 合! 本 エクセルを 初 めてご 使 用 になる 場 合 は 処 理 月 を 設

マスタの 登 録 処 理 月 の 登 録 勤 怠 管 理 対 象 となる 処 理 月 を 設 定 します 1つのエクセルのファイル(ブック)で1ヵ 月 分 の 勤 怠 管 理 ができます 初 めてご 使 用 になる 場 合! 本 エクセルを 初 めてご 使 用 になる 場 合 は 処 理 月 を 設 タイムカード for Z170 操 作 説 明 目 次 タイムカードforZ170 について マスタの 登 録 処 理 月 の 登 録 勤 務 形 態 の 登 録 社 員 マスタの 登 録 データの 管 理 タイムレコーダとの 連 携 タイムカード 月 次 集 計 マスタ 未 登 録 データ 使 用 許 諾 条 件 および 著 作 権 タイムカードforZ170 について ソフト 名 タイムカード

More information

「給与・年金の方」からの確定申告書作成編

「給与・年金の方」からの確定申告書作成編 所 得 が 給 与 のみ 公 的 年 金 のみ 給 与 と 公 的 年 金 のみ の 方 で 入 力 方 法 選 択 画 面 で 給 与 年 金 の 方 を 選 択 された 場 合 の 確 定 申 告 書 作 成 の 操 作 手 順 を 説 明 します ~ この 操 作 の 手 引 きをご 利 用 になる 前 に ~ この 操 作 の 手 引 きでは 確 定 申 告 書 の 作 成 方 法 をご 説

More information

KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2

KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2 目 次 動 作 環 境 特 長 方 法 方 法 起 動 終 了 方 法 方 法 操 作 方 法 使 方 使 方 使 方 詳 細 設 定 使 方 KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2 KINGSOFT Office 2016 特 長 主 特 長 以

More information

スライド 1

スライド 1 Android 版 目 視 録 運 用 操 作 マニュアル 作 成 2012/03/22 更 新 2014/09/26 目 視 録 とは 携 帯 またはパソコンで 施 工 写 真 を 登 録 確 認 できるシステムです ご 利 用 の 為 にはIDとパスワードが 必 要 です TEG ログインID ( ) パスワード ( ) https://teg.mokusiroku.com/

More information

PC 移 行 は 以 下 の 流 れで 行 います 次 ページ 以 降 に 各 手 順 を 記 載 しますのでご 確 認 ください ( をクリックすると 該 当 の 説 明 にジャンプします ) 移 行 元 のPCでの 作 業 Step1 移 行 するデータをバックアップする (3ページ) [データ

PC 移 行 は 以 下 の 流 れで 行 います 次 ページ 以 降 に 各 手 順 を 記 載 しますのでご 確 認 ください ( をクリックすると 該 当 の 説 明 にジャンプします ) 移 行 元 のPCでの 作 業 Step1 移 行 するデータをバックアップする (3ページ) [データ 奉 行 i8/i シリーズ(スタンドアロン 版 ) PC 移 行 の 手 順 書 新 しいPCを 購 入 したので このPCで 奉 行 製 品 を 利 用 したい など 現 在 ご 利 用 のPCから 別 PCで 奉 行 製 品 をご 利 用 になる 場 合 の 移 行 手 順 を 説 明 します 次 ページに 各 作 業 の 流 れを 記 載 しますのでご 確 認 ください 移 行 元 のPC 1

More information

CSV_Backup_Guide

CSV_Backup_Guide ActiveImage Protector による クラスター 共 有 ボリュームのバックアップ 運 用 ガイド 第 5 版 - 2015 年 4 月 20 日 Copyright NetJapan, Inc. All Rights Reserved. 無 断 複 写 転 載 を 禁 止 します 本 ソフトウェアと 付 属 ドキュメントは 株 式 会 社 ネットジャパンに 所 有 権 および 著 作

More information

サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30

サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11

More information

あいち電子調達共同システム

あいち電子調達共同システム (2) 提 出 依 頼 書 の 確 認 提 出 依 頼 書 が 発 行 されると 利 用 者 登 録 で 指 定 したメールアドレスへお 知 らせが 送 信 されま すので 提 出 依 頼 書 を 確 認 します 調 達 案 件 一 覧 画 面 で 案 件 情 報 を 確 認 し 提 出 依 頼 書 を 表 示 します 操 作 1 調 達 案 件 検 索 画 面 で 検 索 条 件 を 入 力 し

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378> ( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦

More information

の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は

の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 2 8 年 3 月 2 2 日 2 7 小 市 安 第 7 5 7 号 ( 通 則 ) 第 1 条 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 と い う )の 交 付 に つ い て は 市 費 補 助 金 等 の 予 算 執 行 に 関 す る 規 則 ( 昭 和

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C486F70658F6F93588ED297708AC7979D89E696CA837D836A83858341838B8169342E33566572816A2E646F63>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20819C486F70658F6F93588ED297708AC7979D89E696CA837D836A83858341838B8169342E33566572816A2E646F63> 商 品 管 理 商 品 管 理 を 行 うためのメニューです 4.1 商 品 管 理 のサイドメニュー 商 品 管 理 には 以 下 のサイドメニューがあります 商 品 一 覧 登 録 済 みの 商 品 の 一 覧 を 表 示 します 既 に 登 録 済 みの 商 品 の 検 索 検 索 した 商 品 を 編 集 する 際 に 使 用 します 新 規 作 成 商 品 を 新 規 登 録 する 画 面

More information

「1 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編

「1  所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編 既 に 提 出 した 所 得 税 及 び 復 興 特 別 所 得 税 の 確 定 申 告 の 申 告 額 に 誤 り があった 場 合 で 納 める 税 金 が 多 すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 少 なす ぎた 場 合 に 提 出 する 更 正 の 請 求 書 や 申 告 をした 税 額 等 が 実 際 より 少 な すぎた 場 合 や 還 付 される 税 金 が 多 すぎた 場

More information

やさしく名刺ファイリング v.3.0 操作マニュアル

やさしく名刺ファイリング v.3.0 操作マニュアル 操 作 マニュアル やさしく 名 刺 ファイリング 基 本 操 作 目 次 1. はじめに 2. やさしく 名 刺 ファイリングの 起 動 2-1.データベースの 作 成 2-2.スキャナの 設 定 3. 名 刺 の 読 み 込 み 3-1. 専 用 スキャナでの 読 み 込 み 3-2. 市 販 スキャナでの 読 み 込 み 4. 名 刺 の 認 識 修 正 登 録 4-1. 名 刺 の 認 識

More information

POWER EGG V2.01 ユーザーズマニュアル ファイル管理編

POWER EGG V2.01 ユーザーズマニュアル ファイル管理編 POWER EGG V2.0 ユーザーズマニュアル ファイル 管 理 編 Copyright 2009 D-CIRCLE,INC. All Rights Reserved 2009.4 はじめに 本 書 では POWER EGG 利 用 者 向 けに 以 下 の POWER EGG のファイル 管 理 機 能 に 関 する 操 作 を 説 明 しま す なお 当 マニュアルでは ファイル 管 理 機

More information

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料

積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料 別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては

More information

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし 3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及

More information

目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 ) 13

目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 ) 13 積 算 内 訳 書 の 作 成 マニュアル 平 成 26 年 1 形 県 県 整 備 部 建 設 企 画 課 目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 )

More information

4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10

4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10 2 科 学 研 究 費 助 成 事 業 のトップページ 画 面 が 表 示 されます [ 研 究 者 ログイン]をクリック します 掲 載 している 画 面 は 例 示 です 随 時 変 更 されます 3 科 研 費 電 子 申 請 システムの 応 募 者 ログイン 画 面 が 表 示 されます e-rad の ID パ ス ワード を 入 力 し [ログイン]をクリックします 9 4 応 募 者

More information

パソコンバンクWeb21 操作マニュアル[導入・事前設定編]

パソコンバンクWeb21 操作マニュアル[導入・事前設定編] 参 考 の 章 で 当 行 のソリューションセンターに 多 く 寄 せられる その 解 決 方 法 を 説 明 します 1. ValueDoorID( 管 理 専 用 ID 管 理 専 用 ID( 副 ) 利 用 者 ID)/パスワード について 86 2. PC の 環 境 変 更 / 各 種 変 更 申 込 /その 他 について 89 85 / 1. ValueDoorID( 管 理 専 用 ID

More information

WEB保守パック申込

WEB保守パック申込 保 守 パックWeb 受 付 システム 操 作 ガイド はじめに 1. 本 サイトについて 2. 本 操 作 ガイドについて 3. 動 作 環 境 4. 注 意 事 項 5. 登 録 の 流 れ 仮 IDでのログインから 登 録 まで 6. 登 録 書 について 7. 登 録 書 記 載 の 仮 IDおよびパスワードでのログイン 8. 登 録 情 報 の 確 認 変 更 9. 機 器 情 報 の 確

More information

第316回取締役会議案

第316回取締役会議案 貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262

More information

概 要 と 特 徴 推 奨 ハードウェア デジタルカメラで 撮 影 した 画 像 やスキャナで 読 み 込 んだ 図 面 を 利 用 し 画 像 処 理 技 術 で 建 物 の 改 修 工 事 を 支 援 するソフトウェアです 初 期 診 断 劣 化 数 量 表 作 成 双 眼 鏡 での 初 期 診 断 の 代 用 として 利 用 補 修 工 事 の 営 業 に 写 真 とともに 診 断 内 容 をビジュアル

More information

事前チェック提出用現況報告書作成ツール入力マニュアル(法人用)

事前チェック提出用現況報告書作成ツール入力マニュアル(法人用) 事 前 チェック 提 出 用 現 況 報 告 書 作 成 ツール 入 力 マニュアル ( 法 人 用 ) 平 成 26 年 7 月 一 般 社 団 法 人 日 本 補 償 コンサルタント 協 会 目 次 1. ツールの 概 要 1 2. 動 作 環 境 1 3. マクロの 設 定 (1) Excel のバージョンの 確 認 2 (2) マクロの 設 定 3 4. 現 況 報 告 書 の 作 成 (1)

More information

目 次 JAVIS Appli の 基 本 機 能... 3 JAVIS Appli について... 3 音 声 確 認 機 能 JAVIS Appli( 有 償 版 )の 機 能... 4 音 声 で 読 みの 確 認 をする... 4 辞 書 機 能... 5 単 語 を 登 録 する... 5

目 次 JAVIS Appli の 基 本 機 能... 3 JAVIS Appli について... 3 音 声 確 認 機 能 JAVIS Appli( 有 償 版 )の 機 能... 4 音 声 で 読 みの 確 認 をする... 4 辞 書 機 能... 5 単 語 を 登 録 する... 5 アドイン 版 ********************************************* 操 作 説 明 書 ********************************************* 目 次 JAVIS Appli の 基 本 機 能... 3 JAVIS Appli について... 3 音 声 確 認 機 能 JAVIS Appli( 有 償 版 )の 機 能...

More information

円 定 期 の 優 遇 金 利 期 間 中 に 中 途 解 約 す る と 優 遇 金 利 は 適 用 さ れ ず お 預 け 入 れ 日 か ら 解 約 日 ま で の 所 定 の 期 限 前 解 約 利 率 が 適 用 さ れ ま す 投 資 信 託 ( 金 融 商 品 仲 介 で 取 り 扱

円 定 期 の 優 遇 金 利 期 間 中 に 中 途 解 約 す る と 優 遇 金 利 は 適 用 さ れ ず お 預 け 入 れ 日 か ら 解 約 日 ま で の 所 定 の 期 限 前 解 約 利 率 が 適 用 さ れ ま す 投 資 信 託 ( 金 融 商 品 仲 介 で 取 り 扱 平 成 28 年 3 月 17 日 株 式 会 社 三 菱 東 京 UFJ 銀 行 退 職 金 限 定 円 定 期 金 利 優 遇 の 取 扱 停 止 および ウェルカム セレクション の 取 扱 条 件 変 更 のお 知 らせ 退 職 金 限 定 円 定 期 金 利 優 遇 退 職 金 限 定 円 定 期 金 利 優 遇 の お 取 り 扱 い を 誠 に 勝 手 な が ら 平 成 28 年 3

More information

添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間

More information

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上

る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上 オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 2014.04.11 株 式 会 社 エクシオン 詳 細 は 操 作 手 引 書 をご 確 認 ください 目 次 PC 推 奨 スペック P2 ご 使 用 上 の 注 意 事 項 P3 操 作 手 順 概 要 P4 メイン 画 面 P5 1.インポート P6 2. 情 報 の 追 加 修 正 P12 3.データの 検 索 P18 4.データの 閲 覧

More information

新 生産管理システム ご提案書 2002年10月15日 ムラテック情報システム株式会社

新 生産管理システム  ご提案書  2002年10月15日 ムラテック情報システム株式会社 GrowingMIS V6 生 産 管 理 システム ご 紹 介 ( 機 能 説 明 - 量 産 系 ) ムラテック 情 報 システム 株 式 会 社 2015 年 6 月 GrowingMIS V6 生 産 管 理 システム 受 注 / 出 荷 インターフェイス 工 程 負 荷 スケジュール トレーサヒ リティー 共 通 マスタ 変 更 履 歴 管 理 引 合 / 見 積 ドキュメント 内 示 /

More information

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter8

DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter8 Wi-Fi/ 接 続 パソコンとUSBで 接 続 する...146 Wi-Fiで 接 続 する...146 テザリングを 利 用 する... 150 Bluetooth 機 能 を 利 用 する...151 146 パソコンとUSBで 接 続 する Wi-Fiで 接 続 する USBを 利 用 してパソコンと 接 続 し 本 機 の 内 部 ストレージやSDカー ド 内 のデータをパソコンで 利 用

More information

返還同意書作成支援 操作説明書

返還同意書作成支援 操作説明書 返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 操 作 説 明 書 当 EXCELを 使 用 することにより 以 下 のものを 作 成 できます 返 還 同 意 書 保 険 者 別 返 還 金 額 一 覧 表 返 還 内 訳 表 返 還 集 計 表 1 返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 (EXCEL 形 式 )を 開 きます 2 タイトル 画 面 が 数 秒 間 表 示 されますので 注 意

More information

TIPS - 棚 割 りを 開 始 するまで Liteを 起 動 し 企 業 情 報 の 追 加 を 行 い 棚 割 を 行 う 企 業 の 追 加 をして 下 さい 企 業 情 報 の 追 加 時 に エラーメッセージが 表 示 された 場 合 別 途 TIPS トラブルが 発 生 した 場 合

TIPS - 棚 割 りを 開 始 するまで Liteを 起 動 し 企 業 情 報 の 追 加 を 行 い 棚 割 を 行 う 企 業 の 追 加 をして 下 さい 企 業 情 報 の 追 加 時 に エラーメッセージが 表 示 された 場 合 別 途 TIPS トラブルが 発 生 した 場 合 TIPS 目 次 TIPS 項 目 棚 割 りを 開 始 するまで 商 品 画 像 の 追 加 方 法 商 品 情 報 の 一 括 更 新 登 録 方 法 棚 割 情 報 の 連 携 方 法 小 売 様 棚 割 ソフトとの 棚 割 情 報 連 携 について 他 棚 割 ソフトとの 棚 割 情 報 連 携 について 棚 割 情 報 のExcel 取 込 について 棚 板 設 定 の 詳 細 商 品 設

More information

Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt

Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt 経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事

More information

Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ

Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ 防 犯 カメラの 設 置 及 び 運 用 に 関 する ガイドライン 安 全 で 安 心 なまちづくり 平 成 26 年 3 月 栃 木 県 第 1 はじめに 1 ガイドライン 策 定 の 目 的 安 全 で 安 心 なまちづくりを 進 める 上 で 近 年 防 犯 カメラの 設 置 は 広 く 有 用 であると 認 められてお り 県 内 各 地 において 防 犯 カメラの 設 置 が 進 んでいます

More information

この 章 では 電 子 入 札 システムをご 利 用 いただくための 事 前 準 備 について 説 明 します 事 前 準 備 と して ID 初 期 パスワードの 確 認 初 期 パスワード 初 期 見 積 用 暗 証 番 号 の 変 更 IC カード 登 録 またはICカード 更 新 を 行 っ

この 章 では 電 子 入 札 システムをご 利 用 いただくための 事 前 準 備 について 説 明 します 事 前 準 備 と して ID 初 期 パスワードの 確 認 初 期 パスワード 初 期 見 積 用 暗 証 番 号 の 変 更 IC カード 登 録 またはICカード 更 新 を 行 っ 目 次... 1 1.1 ID 初 期 パスワードの 確 認... 3 1.2 初 期 パスワード 初 期 見 積 用 暗 証 番 号 の 変 更... 6 1.3 ICカード 登 録... 10 1.4 ICカード 更 新... 18 1.5 Internet Explorer の 設 定... 25 目 次 をクリックすると 当 該 ページへ 遷 移 します この 章 では 電 子 入 札 システムをご

More information

AGT10 ( Android(TM) 4.1) ファームウェア更新方法

AGT10 ( Android(TM) 4.1) ファームウェア更新方法 AGT10( Android 4.1 )ファームウェア 更 新 方 法 2014 年 2 月 25 日 日 本 電 気 株 式 会 社 1 対 象 製 品 型 番 無 線 LAN モデル N8730-41104W (AGT10-W1), N8730-41104B (AGT10-B1) N8730-41105W (AGT10-W1), N8730-41105B (AGT10-B1) 3G モデル N8730-41106S1

More information

5-2.操作説明書(支店連携)_xlsx

5-2.操作説明書(支店連携)_xlsx お 客 さま 向 け 送 り 状 発 行 システム 5-2. 操 作 説 明 書 ( 支 店 連 携 ) ゆうパックプリントR は 日 本 郵 便 株 式 会 社 がお 客 さまに 無 料 で 提 供 する ゆうパックや 郵 便 商 品 の 送 り 状 をパソコンで 印 刷 するためのソフトウェアです ゆうパックプリントRを 以 降 ゆうプリR と 表 記 します 本 マニュアルは 支 店 連 携

More information

アプリケーション補足説明書(Office2003)

アプリケーション補足説明書(Office2003) 目 次 はじめに................................................... 2 1 Office 2003 について...................................... 4 プレインストールソフトウェア................................. 4 プレインストールソフトウェアの 起 動 について....................

More information

Ⅰ 校 外 における 研 修 の 留 意 点 1 校 外 における 研 修 のコマ 数 の 考 え ア) 午 前 午 後 の 講 座 は 0.5 日 (0.5 コマ) イ) 全 日 の 講 座 は 1.0 日 (1.0 コマ) 2 校 外 における 研 修 として 選 択 できない 講 座 研 修

Ⅰ 校 外 における 研 修 の 留 意 点 1 校 外 における 研 修 のコマ 数 の 考 え ア) 午 前 午 後 の 講 座 は 0.5 日 (0.5 コマ) イ) 全 日 の 講 座 は 1.0 日 (1.0 コマ) 2 校 外 における 研 修 として 選 択 できない 講 座 研 修 平 成 25 年 度 札 幌 市 10 年 経 験 者 研 修 校 外 における 研 修 ( 共 通 研 修 教 科 指 導 等 研 修 等 )の 入 力 の 手 引 ( 校 外 における 研 修 の 留 意 点 及 び 別 紙 様 式 3 別 紙 様 式 4の 入 力 について) Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ 校 外 における 研 修 の 留 意 点 (p1) 校 外 における 研 修 ( 別 紙 様 式 3)の

More information

一般競争入札について

一般競争入札について ( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります

More information