(7)( 医 師 に 食 生 活 に 注 意 するように 脂 っこいものは 控 えめに と 言 われて) a. はい,( 必 ず) 気 をつけます b. 好, 我 一 定 注 意 ( 楊 2007,p.38) 中 国 語 で 言 語 化 しなければならない 気 持 ち コトガラそのものの 性 質 に
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- さわ ながおか
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1 2015 年 1 月 11 日 ( 日 ) 中 日 理 論 言 語 学 研 究 会 第 40 回 記 念 大 会 気 持 ちの 言 語 化 の 日 中 対 照 井 上 優 ( 麗 澤 大 学 ) [email protected] 1.はじめに 個 別 言 語 研 究 では この 表 現 はどのような 意 味 機 能 を 有 するか が 問 題 になるが, 対 照 研 究 では なぜその 言 語 ではこの 表 現 を 使 うか( 使 わないか) が 問 題 になることがある 気 持 ちの 言 語 化 に 関 する 日 本 語 と 中 国 語 の 相 違 はその 一 例 2. 副 詞 による 気 持 ちの 表 出 中 国 語 では 副 詞 による 気 持 ちの 表 出 が 必 要 なところで, 日 本 語 ではその 必 要 がない( 強 調 し たりして 気 持 ちを 込 めて 言 えばよい)ことが 多 い (1)( 現 在, 待 っているバスが 来 る 様 子 がない) a. おかしいなあ (まだ) 来 ないなあ b. 怎 么 回 事, 还 不 来 呀 ( 还 : 変 化 なし) cf. 不 来 ( 未 来 において 予 定 なし) ( 黄 2000) (2)( 独 り 言 で) 明 日 は5 年 ぶりの 高 校 のクラス 会 / 明 天 是 五 年 一 次 的 高 中 同 学 会, ジュンとネネは( 変 わらずに) 元 気 かな?/ 纯 和 奈 奈 还 好 吗? ゆう 子 とやよいは 結 婚 したかしら / 优 子 和 弥 生 结 婚 了 吗 野 球 部 のイチローくんやサッカー 部 の 中 田 くん 来 るかな / 棒 球 部 的 一 郎, 足 球 部 的 中 田 会 不 会 来 呢? ( クレヨンしんちゃん 32,p.104/ 段 薇 訳 蜡 笔 小 新 32,p.102) (3)( 寝 るべき 時 間 を 過 ぎているのに 寝 ようとしない 子 どもに) a. (もう)10 時 だよ 早 く 寝 なさい b. 都 十 点 了, 快 睡 觉 吧!( 都 : 条 件 が 揃 っているのに 現 実 が 追 いついていない) (4) a. 生 活 とは(まさに)こういうものなのだ これ(こそ)が 生 活 なのだ b. 生 活 就 是 这 样, 这 就 是 生 活 ( 杉 村 1994,p.222: 日 本 語 訳 一 部 改 変 ) (5) a. 公 演 は7 時 半 に 始 まるが, 彼 は7 時 に(もう) 劇 場 に 着 いた b. 演 出 七 点 半 开 始, 他 七 点 就 到 剧 场 了 ( 就 :より 早 い)( 刘 月 华 ほか 1983) (6) a. 公 演 は7 時 半 に 始 まるが, 彼 は8 時 に(やっと) 劇 場 に 着 いた b. 演 出 七 点 半 开 始, 他 八 点 才 到 剧 场 ( 才 :より 遅 い)( 刘 月 华 ほか 1983) 1
2 (7)( 医 師 に 食 生 活 に 注 意 するように 脂 っこいものは 控 えめに と 言 われて) a. はい,( 必 ず) 気 をつけます b. 好, 我 一 定 注 意 ( 楊 2007,p.38) 中 国 語 で 言 語 化 しなければならない 気 持 ち コトガラそのものの 性 質 に 関 わる 気 持 ち 待 っているバスが 来 ない 状 態 が 続 いている ( 例 1) 以 前 と 変 わらずに 元 気 であるか ( 例 2) 寝 るべき 時 間 を 過 ぎている ( 例 3) 生 活 について 説 明 するのに 最 適 である ( 例 4) 想 定 より 早 い( 遅 い) ( 例 5,6) 必 ず という 意 志 がある( 例 7) 日 本 語 は 具 象 性 の 低 い 言 語 表 現 に 個 別 具 体 的 な 意 味 内 容 を 込 められる 中 国 語 は 複 数 の 言 語 表 現 を 組 み 合 わせて 事 物 を 構 成 的 に 描 き 出 す ( 井 上 2012,2013) (8) a. 机 の 上 に(1 冊 の) 本 がある b. 桌 子 上 有 一 本 书 [ 種 類 + 数 量 = 個 体 ] (9) a. 冷 蔵 庫 (の 中 )にビールが(1 本 )ある b. 冰 箱 里 有 一 瓶 啤 酒 [ 内 部 に 空 間 を 持 つモノ+ 中 =モノ 内 部 の 空 間 ] (10) a. この 絵 は(とても) 大 きい b. 这 幅 画 很 大 ( 很 :とても)[ 大 ( 大 きさあり)+ 很 ( 程 度 )= 大 きい] (11) a. 私 は 彼 を(しばらく) 待 った b. 我 等 了 他 半 天 [ 量 的 区 切 り+ 了 ( 現 実 )= 完 了 ] 3. 感 動 詞 による 気 持 ちの 表 出 日 本 語 では 感 動 詞 による 気 持 ちの 表 出 があったほうが 自 然 な( 唐 突 でない)ところで, 中 国 語 ではその 必 要 がないことが 多 い (12) クロエ:すみません,これ,いくらですか / 请 问, 这 个 多 少 钱? 店 員 :ああ,トマトね トマトは,ひとつ 100 円 / 西 红 柿 啊, 西 红 柿 一 百 日 元 一 个 クロエ:じゃあ,ふたつください それから,あれください / 那 我 要 两 个 另 外, 我 还 要 那 个 店 員 :え,どれ?/ 哪 个? クロエ:あれ PUMPKIN / 那 个 PUMPKIN 店 員 :ああ,かぼちゃ トマト 200 円,かぼちゃ 200 円 ぜんぶで 400 円 / 噢, 南 瓜 西 红 柿 两 百, 南 瓜 两 百, 一 共 四 百 日 元 クロエ:あのう,PUMPKIN は 日 本 語 で 何 ですか / 那 个,PUMPKIN 用 日 语 怎 么 说? 店 員 :かぼちゃ /かぼちゃ (NHK テレビ にほんごでくらそう 2002 年 度,p.12, 17) 2
3 (13)( 学 校 を 出 るとき) カリン:あ, 雨 降 ってる! ユキ :え,ほんと? 全 然 聞 こえなかった ( 外 を 見 る)あ,ほんとだ すごく 降 っ てるね カリン:う~ん 困 ったなあ これじゃ, 帰 れない ユキ :え, 傘,ないの? カリン:うん 昨 日 から 見 つからないんだ ユキ : 学 校 で 取 られたのかなあ カリン:ううん,そんなことない 家 にあると 思 うんだけど ユキ :そう じゃあ, 私 の 傘 に 入 らない? カリン:あ, 入 れてくれる? ユキ :うん カリン: 嬉 しい! ( カリンちゃんと 傘 : 池 上 守 屋 編 著 2009) (14) 珂 铃 : 呦 (you), 下 雨 啦! 小 雪 : 是 吗 (shima)? 怎 么 一 点 儿 声 音 都 没 有 啊 ( 外 を 見 る) 哎 (ai), 真 的 下 雨 啦, 还 挺 大 的 呢 珂 铃 : 这 下 坏 了, 我 没 法 儿 回 家 了 小 雪 : 你 没 帯 雨 伞 吗? 珂 铃 : 我 昨 天 就 找 不 着 了 小 雪 : 是 不 是 在 学 校 被 谁 拿 错 了? 珂 铃 : 不 可 能 我 想 还 是 忘 在 家 里 了 小 雪 : 那, 咱 们 打 一 把 伞 吧 珂 铃 : 行 吗? 小 雪 : 没 问 题 珂 铃 : 太 好 了! ((13)の 中 国 語 訳 1: 池 上 守 屋 編 著 2009) (15) A:どうして 外 で 遊 ばないの / 你 怎 么 不 到 外 面 去 玩 儿 啊? B:だって 寒 いんだもん / 外 面 冷 嘛 (グループ ジャマシイ 1998 徐 一 平 ほか 訳 2001,p.263: 下 線 井 上 ) (16) A: 何 で, 電 話 してくれなかったの / 你 为 什 么 没 给 我 来 个 电 话 呀 B:だから, 時 間 がなかったんだ / 不 是 说 了 嘛, 没 有 时 间 了 (グループ ジャマシイ 1998 徐 一 平 ほか 訳 2001,p.247: 下 線 井 上 ) (17) 田 中 :ええと,お 酒 は 飲 みますか / 你 喝 酒 吗? クロエ:お 酒 はちょっと / 酒, 我 不 (NHK テレビ にほんごでくらそう 2002 年 度,p.60, 65: 下 線 井 上 ) (18) A: 明 日 野 球 の 試 合 に 出 るから 見 に 来 てよ B:ごめん, 明 日 は 行 けない A: a. え,なんで? b. 为 什 么? 3
4 (19)( 相 手 の 話 を 聞 いて) a. あ,おもしろいですね b. 真 有 意 思 啊! (20)( 様 子 を 見 て) a. ま, 大 丈 夫 でしょう b. 应 该 没 问 题 吧 (21)( 電 話 で 相 手 が 受 話 器 をとった) a. あ,もしもし 田 中 先 生 のお 宅 ですか? あ, 私 あの, 麗 澤 大 の 井 上 と 申 します b. 喂, 是 田 中 老 师 家 吗? 我 是 丽 泽 大 学 的 井 上 (22) 李 建 华 : 放 暑 假 了 你 暑 假 打 算 做 什 么?( 夏 休 みだね 夏 休 みは 何 をするの?) 小 林 惠 : 我 想 去 上 海 旅 游 ( 上 海 に 旅 行 に 行 きたいです ) 李 建 华 : 你 怎 么 去? 坐 火 车 去 还 是 坐 飞 机 去?(へえ,どうやって 行 くの? 列 車? 飛 行 機?) 小 林 惠 : 坐 火 车 要 多 长 时 间?( 列 車 だとどれくらいかかりますか?) 李 建 华 : 从 北 京 坐 火 车 到 上 海 要 十 几 个 小 时 (う~ん, 北 京 から 上 海 まで 列 車 に 乗 っ て 十 数 時 間 だね ) 小 林 惠 : 坐 飞 机 只 要 一 个 小 时 ( 飛 行 機 なら1 時 間 ですが ) 李 建 华 : 你 坐 坐 中 国 的 火 车 嘛 (まあ(そう 言 わずに) 中 国 の 列 車 に 乗 ってみなよ ) 小 林 惠 : 好, 那 我 坐 坐 火 车, 体 验 一 下 (わかりました じゃ 列 車 に 乗 って 体 験 して みます ) ( 張 偉 雄 ほか 1998 活 用 中 国 語 白 帝 社,p.36: 日 本 語 訳 井 上 ) 日 本 語 で 言 語 化 したほうがよい 気 持 ち 状 況 に 対 する 反 応 として 生 じ, 次 に 続 く 発 話 本 体 のベースとなる 気 持 ち (23) A:どうして 外 で 遊 ばないの? B:え,だって 寒 いんだもん ( 予 想 外 の 質 問 を 聞 いて え と 反 応 し, だって で 自 分 には 当 然 の 理 由 がある という 気 持 ちを 表 出 してから, 寒 いんだもん と 続 ける ) (24) A: 你 怎 么 不 到 外 面 去 玩 儿 啊? B: 外 面 冷 嘛 ( 相 手 の 質 問 を 受 けて 当 然 という 気 持 ちで 外 面 冷 嘛 と 言 う ) (25) 日 本 語 のコミュニケーション: 互 いに 自 分 の 内 面 にあるものを 聞 かせる 相 手 どうして 外 で 遊 ばないの? 寒 いんだもん 自 分 え だって 4
5 (26) 中 国 語 のコミュニケーション: 互 いに 情 報 を 提 供 しあって 文 脈 を 構 築 していく 相 手 你 怎 么 不 到 外 面 去 玩 儿 啊? 自 分 外 面 冷 嘛 : 日 本 語 では, 話 し 手 の 気 持 ちを 表 出 するだけでも 相 手 とコミュニケーションしていることに なるが, 中 国 語 では, 話 を 一 歩 前 に 進 めて 文 脈 の 構 築 に 関 与 しないと 相 手 とコミュニケーシ ョンしていることにならない (27) a. これ, 誰 の? う~ん, 誰 のかなあ b. 这 是 谁 的?(これ, 誰 の) 不 知 道 ( 知 らない) ( 井 上 2013) (28) A:どうして 外 で 遊 ばないの? B:え,だって ( 自 分 には 当 然 の 理 由 がある ) (29) 日 本 人 同 士 の 会 話 に 付 随 する 相 槌 には,たしかに 気 配 り が 認 められる 相 手 の 話 に 対 して 異 論 があっても, そうですか まあね かもね そうね と 当 た らず 触 らずやんわりと 受 けてくれる 相 手 の 話 を 聞 いている 時, 私 なら 黙 っているが, 周 辺 の 日 本 人 を 見 ると,みな はい はい と 相 槌 を 打 っている 私 はその はい は 賛 成 の 意 を 示 すものだと 理 解 していた ある 日, 私 の 新 提 案 を 聞 いてくれた 知 人 の 一 人 も はい,はい を 連 発 した 私 はてっきり 賛 同 してく れたものと 思 い, 喜 んでいると ご 意 見 はごもっともだが と 急 転 回 され, 驚 いた はい,はい は, 聞 いているということを 示 すだけと 分 かって,ちょっとショック を 受 けたものだ ( 彭 2006,p.43) 日 本 語 の はい そうだね 確 かに わかるわかる は, あなたが 言 いたいことは わかる という 気 持 ちを 相 手 に 聞 かせているだけ 文 脈 の 構 築 には 関 与 しない 中 国 語 では, 相 手 の 発 言 に 対 して 何 か 思 ったらその 都 度 コメントする 对 (そうです) も, 相 手 の 発 言 を それは 正 しい と 評 価 する 発 話 であり, 文 脈 の 構 築 に 関 与 する (30) その 中 国 人 教 授 への 取 材 は, 中 国 人 と 日 本 人 との 違 い というような 内 容 だったの ですが, 中 国 人 は 家 族 ( 娘 の 夫 など 他 人 でも 家 族 の 一 員 になった 人, 従 兄 弟 まで 含 む 一 族 )には,わざわざ ありがとう など, 感 謝 の 言 葉 は 言 わない,という 話 でした その 理 由 は 家 族 なのだからやってあげる,やってもらうのは 当 たり 前 口 に 出 して お 礼 を 言 うことは 水 臭 い からです ( 略 ) 日 本 では 家 族 に 対 して, 感 謝 の 気 持 ちを 口 に 出 したり, 家 族 と 食 事 したあとも, ご ちそうさま ということが 多 いと 思 います ( 少 なくとも 私 の 周 囲 では) 先 日, 理 想 の 夫 婦 といわれる 三 浦 友 和 さんもテレビのインタビューで 夫 婦 がうまくいくには, 感 謝 の 言 葉 をきちんということ とおっしゃっていましたが,( 略 ) ( 5
6 中 国 人 が 身 内 の 間 で 感 謝 のことばを 言 わないのは, ありがとう と 言 うと 相 手 が いえ, どういたしまして と 返 さないといけなくなるから ( 日 本 語 でもこれは 水 くさい ) 日 本 人 が 身 内 に ありがとう と 言 うのは, 身 内 の 間 では ありがとう と 言 われても い え,どういたしまして と 返 す 必 要 がないから 日 本 語 と 中 国 語 の 円 滑 なコミュニケーション 中 国 語 : 会 話 参 加 者 の 情 報 のやりとりによる 文 脈 の 構 築 が 円 滑 におこなわれること 日 本 語 : 会 話 参 加 者 の 発 話 の 背 景 にある 気 持 ちの 理 解 が 円 滑 におこなわれること 接 続 助 詞 による 言 いさし, 終 助 詞 よ/ね も, 単 に あなたにこのことを 伝 える という のではない 気 持 ちの 発 話 であることを 示 すための 手 段 (31)(チャイナドレスの 店 で) a. 我 想 做 件 旗 袍 ( 楊 2007,p.32) b. チャイナドレスを 作 りたいんですが (どうすればいいんでしょう?) c. #チャイナドレスを 作 りたいです (32) a. 先 に 行 くね (よろしく) b. 我 先 走 了 (33) a. 財 布 が 落 ちましたよ (この 状 況 に 対 処 してください) b. 你 的 钱 包 掉 了 日 本 語 の 副 詞 の 前 置 も 気 持 ちを 先 に 言 う という 形 で 説 明 できるかもしれない (34) a. とっても 今 日 は 気 分 がいい b. めったに 彼 は 人 の 悪 口 を 言 わない /たまに 彼 も 人 の 悪 口 を 言 うことがある 引 用 文 献 池 上 嘉 彦 守 屋 三 千 代 ( 編 著 )(2009) 自 然 な 日 本 語 を 教 えるために 認 知 言 語 学 をふまえて ひつじ 書 房 井 上 優 (2012) テンスの 有 無 と 事 態 の 叙 述 様 式 日 本 語 と 中 国 語 の 対 照 日 中 理 論 言 語 学 の 新 展 望 2 意 味 と 構 文 くろしお 出 版 井 上 優 (2013) 相 席 で 黙 っていられるか 日 中 言 語 行 動 比 較 論 岩 波 書 店 グループ ジャマシイ(1998) 日 本 語 文 型 辞 典 くろしお 出 版 ( 徐 一 平 ほか 訳 2001 日 本 语 句 型 辞 典 くろしお 出 版 ) 黄 麗 華 (2000) 否 定 表 現 の 日 中 対 照 - まだVしない と 还 不 V - 日 本 と 中 国 ことば の 梯 佐 治 圭 三 教 授 古 希 記 念 論 文 集 くろしお 出 版 杉 村 博 文 (1994) 中 国 語 文 法 教 室 大 修 館 書 店 彭 飛 (ポン フェイ)(2006) 日 本 人 と 中 国 人 とのコミュニケーション ちょっと はちょ っと 和 泉 書 院 楊 凱 栄 (2007) 語 感 を 磨 く 中 国 語 NHK 出 版 刘 月 华 潘 文 娱 故 韡 (1983) 实 用 现 代 汉 语 语 法 北 京 : 外 语 教 学 与 研 究 出 版 社 ( 相 原 茂 監 訳 1988 現 代 中 国 語 文 法 総 覧 ( 上 下 ) くろしお 出 版 )( 増 訂 本 2001, 北 京 : 商 務 印 書 館 ) 6
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吗 1. 我 不 知 道 他 来 不 来 2. 他 来 还 是 你 去?/ 是 他 来 呢, 还 是 你 去 呢? 是 非 问 句 陈 述 句 + 吗 吗 吗 吗 吗 吗 我 暑 假 去 中 国 旅 行, 你 呢? 我 暑 假 去 中 国 旅 行, 你 吗? 你 什 么 时 候 去? 你 什 么 时 候 去 呢? 你 什 么 时 候 去 吗? 你 男 朋 友 多 高? 你 男 朋 友 多 高 吗?
112 2 3 1960 4 1950
1. 問 題 の 所 在 1963 1957 1959 1 1923-2008 1965 12-1 111 137 2009. 112 2 3 1960 4 1950 113 1964 5 114 6 1940 1947 7 115 8 9 116 1957 10 2. 舞 台 の 姉 妹 に 対 する 毒 草 批 判 1963 11 1949 117 12 1964 29 35 244 20 13
132 望 月 雄 介 観 的 自 己 開 示 と 心 情 評 価 見 解 意 見 などの 内 容 を 主 とする 主 観 的 自 己 開 示 とに 分 け 中 国 語 母 語 話 者 は 主 観 的 自 己 開 示 が 多 く 日 本 語 母 語 話 者 は 客 観 的 自 己 開 示 が 多 い
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46 高 校 講 座 モ オ モ 型 新 古 前 材 広 前 半 筆 覚 推 追 求 従 推 流 丁 寧 追 次 ぞ 押 捉 筆 析 構 造 後 半 始 旧 友 賀 状 転 例 図 察 深 成 子 親 友 先 周 々 方 身 選 成 長 偏 覚 性 直 今 作 エ 解 深 講 師 吉 田 光 ポイ 空 虚 二 第 二 1 2 3 第 1 好 2 3 第 章 : 活 第 章 : 活 47 高 校 講
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
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32 県 立 鶴 岡 南 高 等 校 ( 全 日 制 ) 理 数 科 規 準 (A 調 査 書 習 の 記 録 :B 調 査 書 習 の 記 録 以 外 :C 面 接 : D 作 文 :E 基 礎 力 検 査 ) 基 礎 力 検 査 34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに
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健 康 保 険 被 扶 養 者 資 格 について 平 成 21 年 4 月 測 量 地 質 健 康 保 険 組 合 健 康 保 険 の 被 扶 養 者 資 格 について 健 康 保 険 では 被 保 険 者 だけでなく 被 扶 養 者 についても 病 気 やけが 出 産 または 死 亡 に 対 して 保 険 給 付 が 行 われ ます 被 扶 養 者 となるためには 一 定 の 条 件 ( 下 記
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
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3 目 標 使 用 年 数 の 設 定 3-1. 耐 用 年 数 と 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 1. 目 標 使 用 年 数 の 考 え 方 (1) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) における 使 用 年 数 ( 更 新 周 期 ) 台 東 区 施 設 白 書 ( 平 成 26 年 7 月 ) においては 国 が 示 す 試 算 基 準 ( 地 方 公 共
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
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第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
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退 職 所 得 に 対 する 住 民 税 の 特 別 徴 収 の 手 引 ( 平 成 25 年 1 月 1 日 以 降 適 用 ) 愛 知 県 清 須 市 - 1 - は じ め に 個 人 の 住 民 税 は 納 税 義 務 者 の 前 年 中 の 所 得 を 課 税 標 準 としてその 翌 年 に 課 税 するいわゆる 前 年 所 得 課 税 をたてまえとしておりますが 退 職 所 得 に 対
副 教 授 4 人, 讲 师 1 人 本 专 业 开 设 的 主 要 课 程 包 括 国 际 与 比 较 政 治 经 济 学 研 究 国 际 关 系 的 制 度 分 析 发 展 政 治 经 济 学 国 际 贸 易 的 政 治 经 济 学 对 外 直 接 投 资 的 政 治 经 济 学 货 币 与 金
国 际 政 治 国 际 关 系 专 业 中 国 人 民 大 学 是 新 中 国 最 早 开 展 国 际 政 治 国 际 关 系 教 学 与 研 究 的 大 学 之 一 早 在 1950 年 人 民 大 学 建 校 时 就 成 立 国 际 关 系 教 研 室 1964 年, 根 据 中 共 中 央 的 部 署 和 周 恩 来 总 理 的 指 示 建 立 了 国 际 政 治 系, 成 为 当 时 国 内
