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- ひさとも たけすえ
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1 上 田 市 位 置 指 定 基 準 ( 目 的 ) 第 1 条 この 基 準 は 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 以 下 法 という ) 第 42 条 第 1 項 第 5 号 の 規 定 により の 位 置 指 定 を 行 うについて 上 田 市 位 置 指 定 取 扱 要 領 ( 以 下 要 領 という )により 定 められた 具 体 的 な 基 準 を 定 め 健 全 な 街 づくりと 良 好 な 生 活 環 境 を 確 保 する 事 を 目 的 とする ( 指 定 の 幅 員 ) 第 2 条 図 1により 測 るものとする ( 指 定 の 延 長 ) 第 3 条 図 2により 測 るものとする ( 指 定 の 区 画 ) 第 4 条 指 定 の 区 画 及 び 終 端 部 の 構 造 は 図 3によるものとする 2 側 溝 縁 石 舗 装 止 コンクリート 擁 壁 等 又 盛 土 の 場 合 は 境 界 杭 を 配 置 し 他 の 土 地 と 区 画 するものとする 3 側 溝 を 配 置 する 場 合 は 車 用 側 溝 とすること 4 縁 石 舗 装 止 コンクリートを 配 置 する 場 合 は 一 体 の 構 造 物 として 図 3の 規 格 又 は 同 等 以 上 の 構 造 とすること 5 擁 壁 を 配 置 する 場 合 は 天 端 巾 を300mm 以 上 確 保 すること ただし 構 造 計 算 書 等 を 添 付 し 安 定 が 確 認 できる 場 合 は これ 以 下 にすることができる 6 2 次 製 品 ( 型 擁 壁 等 ) 及 びその 他 構 造 物 で 安 定 が 確 認 できるものについては この 限 りで はない 7 盛 土 により 築 造 する 場 合 は 体 ( 土 羽 の 法 下 )に 境 界 杭 を 設 置 すること 尚 盛 土 構 造 と する 場 合 は 保 護 肩 を50cm 設 けること 8 境 界 杭 は 変 化 点 ごとにコンクリート 製 又 は 金 属 標 等 の 永 久 標 を 設 置 するものとする 平 成 21 年 10 月 1 日 施 行 平 成 24 年 4 月 1 日 改 定 4 横 断 部 は 横 断 用 側 溝 の 構 造 とすること 5 横 断 部 を 暗 渠 構 造 とする 場 合 は 原 則 としてボックスカルバート( 300mm 以 上 )を 施 工 すること ただし 円 形 にする 場 合 は 上 流 を 超 える 断 面 とする (すみ 切 り) 第 7 条 指 定 のすみ 切 りは 図 6によるものとすること ( 回 転 広 場 ) 第 8 条 転 回 広 場 の 形 状 は 図 7によるものとすること ( 完 了 検 査 ) 第 9 条 完 了 検 査 時 において 下 記 の 事 項 を 整 備 又 は 提 示 しなければならない (1) 検 測 ができるよう 測 点 幅 員 等 について 現 地 へ 表 示 をすること (2) 出 来 高 管 理 写 真 ( 完 了 検 査 時 に 検 測 確 認 ができない 工 種 ) (3) 必 要 に 応 じて 提 出 する 書 類 納 品 伝 票 現 場 管 理 試 験 結 果 書 類 審 査 の 際 に 指 定 された 書 類 (その 他 ) 第 10 条 この 基 準 に 定 めのない 事 項 については 担 当 者 及 び 関 係 課 と 申 請 者 が 協 議 の 上 で 決 定 するものとする ( 指 定 の 構 造 ) 第 5 条 指 定 の 構 造 は 図 4によるものとする 2 すべり 止 め 舗 装 については 下 記 のいずれかの 工 法 とする (1)コンクリート 舗 装 ( 有 効 な 表 面 処 理 を 行 なうこと) (2) 長 野 県 土 木 部 設 計 基 準 による すべり 止 め 舗 装 とする 3 横 断 勾 配 は 1.5~2.0%を 基 本 とする 4 縦 断 勾 配 が4%を 超 える 場 合 は アスファルト 又 はコンクリートにて 舗 装 するものとする ( 排 水 施 設 ) 第 6 条 指 定 の 側 溝 の 構 造 は 図 5による 2 側 溝 の 幅 は 300mm 以 上 とする 3 集 水 桝 には 150mm 以 上 の 土 砂 溜 を 設 けT 14 以 上 のグレーチングを 設 置 すること
2 ( 参 考 ) 建 築 基 準 法 施 行 令 第 144 条 の4( に 関 する 基 準 ) 法 第 42 条 第 1 項 第 5 号 の 規 定 により 政 令 で 定 める 基 準 は 次 の 各 号 に 掲 げるものとする 1. 両 端 が 他 の に 接 続 したものであること ただし 次 のイからホまでの 一 に 該 当 する 場 合 において は 袋 状 (その 一 端 のみが 他 の に 接 続 したものをいう 以 下 この 条 において 同 じ ) とする ことができる イ 延 長 ( の 幅 員 6メートル 未 満 の 袋 状 に 接 続 する にあっては 当 該 袋 状 が 他 の に 接 続 するまでの 部 分 の 延 長 を 含 む ハにおいて 同 じ )が 35 メートル 以 下 の 場 合 ロ 終 端 が 公 園 広 場 その 他 これらに 類 するもので 自 動 車 の 転 回 に 支 障 がないものに 接 続 し ている 場 合 ハ 延 長 が 35 メートルを 超 える 場 合 で 終 端 及 び 区 間 35 メートル 以 内 ごとに 国 土 交 通 大 臣 の 定 める 基 準 に 適 合 する 自 動 車 の 転 回 広 場 が 設 けられている 場 合 ニ 幅 員 が6メートル 以 上 の 場 合 ホ イからニまでに 準 ずる 場 合 で 特 定 行 政 庁 が 周 囲 の 状 況 により 避 難 及 び 通 行 の 安 全 上 支 障 がないと 認 めた 場 合 2. が 同 一 平 面 で 交 差 し 若 しくは 接 続 し 又 は 屈 曲 する 箇 所 ( 交 差 接 続 又 は 屈 曲 によ り 生 ずる 内 角 が 120 度 以 上 の 場 合 を 除 く )は 角 地 の 隅 角 をはさむ 辺 の 長 さ2メートルの 2 等 辺 三 角 形 の 部 分 を に 含 むすみ 切 りを 設 けたものであること ただし 特 定 行 政 庁 が 周 囲 の 状 況 によりやむを 得 ないと 認 め 又 はその 必 要 がないと 認 めた 場 合 においては こ の 限 りでない 3. 砂 利 敷 その 他 ぬかるみとならない 構 造 であること 4. 縦 断 勾 配 が 12 パーセント 以 下 であり かつ 階 段 状 でないものであること ただし 特 定 行 政 庁 が 周 囲 の 状 況 により 避 難 及 び 通 行 の 安 全 上 支 障 がないと 認 めた 場 合 においては この 限 りでない 5. 及 びこれに 接 する 敷 地 内 の 排 水 に 必 要 な 側 溝 街 渠 その 他 の 施 設 を 設 けたものである こと 建 築 基 準 法 施 行 規 則 第 9 条 ( の 位 置 の 指 定 の 申 請 ) 法 第 42 条 第 1 項 第 5 号 に 規 定 する の 位 置 の 指 定 を 受 けようとする 者 は 申 請 書 正 副 2 通 に それぞれ 次 の 表 に 掲 げる 図 面 及 び 指 定 を 受 けようとする の 敷 地 となる 土 地 ( 以 下 土 地 という )の 所 有 者 及 びその 土 地 又 はその 土 地 にある 建 築 物 若 しくは 工 作 物 に 関 して 権 利 を 有 す る 者 の 承 諾 書 を 添 えて 特 定 行 政 庁 に 提 出 するものとする 図 面 の 種 類 附 近 見 取 図 地 籍 図 明 示 すべき 事 項 方 位 及 び 目 標 となる 地 物 縮 尺 方 位 指 定 を 受 けようとする の 位 置 延 長 及 び 幅 員 土 地 の 境 界 地 番 地 目 土 地 の 所 有 者 及 びその 土 地 又 はその 土 地 にある 建 築 物 若 しくは 工 作 物 に 関 して 権 利 を 有 する 者 の 氏 名 土 地 内 にある 建 築 物 工 作 物 及 び 水 の 位 置 並 びに 土 地 の 高 低 その 他 形 上 特 記 すべき 事 項 上 田 市 建 築 基 準 法 施 行 細 則 第 4 章 の 位 置 指 定 申 請 等 第 10 条 ( の 位 置 指 定 申 請 書 ) 省 令 第 9 条 に 規 定 する 申 請 書 は 建 築 基 準 法 に 基 づく の 位 置 指 定 申 請 書 ( 様 式 第 10 号 )に よらなければならない 第 12 条 ( 私 の 変 更 等 ) 法 第 42 条 第 1 項 3 号 又 は 第 5 号 の 規 定 による 私 を 変 更 し 又 は 廃 止 しようとする 者 は 建 築 基 準 法 に 基 づく 私 の 変 更 ( 廃 止 ) 届 出 書 ( 様 式 第 11 号 )に 省 令 第 9 条 に 規 定 する 図 面 を 添 えて 市 長 に 提 出 しなければならない 2 地 方 公 共 団 体 は その 地 方 の 気 候 若 しくは 風 土 の 特 殊 性 又 は 土 地 の 状 況 により 必 要 と 認 める 場 合 においては 条 例 で 区 域 を 限 り 前 項 各 号 に 掲 げる 基 準 と 異 なる 基 準 を 定 めることが できる 3 地 方 公 共 団 体 は 前 項 の 規 定 により 第 1 項 各 号 に 掲 げる 基 準 を 緩 和 する 場 合 においては あ らかじめ 国 土 交 通 大 臣 の 承 認 を 得 なければならない
3 {
4 図 4 幅 員 の 構 造 図 3 指 定 の 終 端 構 造 (1) アスファルト 舗 装 工 表 層 工 (1) (2) 密 粒 度 アスコン 20F 粒 度 調 整 砕 石 25 プライムコート 上 層 盤 工 延 長 延 長 (すみ 切 り 及 び 回 転 広 場 の 延 長 ) (すみ 切 り 及 び 回 転 広 場 の 延 長 ) 敷 境 界 敷 境 界 200 再 生 クラッシャーラン 40 以 下 下 層 盤 工 300 不 陸 整 正 床 (2) コンクリート 舗 装 工 図 5 側 溝 等 の 構 造 ( 車 用 側 溝 とし 幅 は30cm 以 上 とする) 溶 接 金 網 ~2.5~40~N コンクリート 盤 紙 粒 度 調 整 砕 石 25 上 層 盤 工 不 陸 整 正 床 (1) 敷 境 界 幅 員 (すみ 切 り 及 び 回 転 広 場 の 延 長 ) (3) 盤 工 粒 度 調 整 砕 石 25 床 上 層 盤 工 不 陸 整 正 (2) 転 圧 方 法 敷 境 界 幅 員 (すみ 切 り 及 び 回 転 広 場 の 延 長 ) 工 種 機 械 施 工 人 力 施 工 表 層 工 マカダム 10~12t 4 回 タイヤ 8~20t 10 回 振 動 ローラー 2.5~2.8t 5 回 上 層 盤 工 マカダム 10~20t 5 回 同 上 タイヤ 8~20t 10 回 下 層 盤 工 マカダム 10~12t 3 回 同 上 タイヤ 8~20t 10 回 不 陸 調 整 マカダム 10~12t 2 回 同 上 タイヤ 8~20t 3 回
5 図 6 すみ 切 りのとり 方 延 長 の 測 り 方 は 幅 員 及 び 延 長 と 同 一 とする 後 退 線 4.0m どちらか 一 方 の 角 地 のすみ 切 り 部 分 が 以 上 とれない 場 合 は 次 の 各 号 に 該 当 すること ( 原 則 として すみ 切 りは 両 側 へとること 但 し どうしても の 建 築 物 及 び 工 作 物 等 によりとれない 場 合 は 担 当 者 と 協 議 をすること ) 指 定 A : すみ 切 り を 以 上 とれない 部 分 B : すみ 切 り を 条 件 に 合 わせる 事 が 可 能 な 部 分 4m θ1 θ2 θ3 θ4 1 θ1について 120 >θ1>60 の 場 合 には 図 示 のすみ 切 りが 必 要 となる 2 θ2について 120 >θ2>60 の 場 合 には 図 示 のすみ 切 りが 必 要 となる 中 心 線 1 A 2 3 指 定 3 θ3について θ3 120 の 場 合 にはすみ 切 り が 不 要 と なる 4 θ4について θ4 60 の 場 合 には 二 等 辺 三 角 形 の 底 辺 が 原 則 として 以 上 となるようにすみ 切 りをとる 4m 4 B 1 1=2 (1 m 以 上 必 要 ) 2 3m 3 4m 3 3m 4 4m 歩 がある 場 合 中 間 で 屈 曲 する 場 合 4 A + B 6m2 5 5 W R= 法 による 許 可 が 必 要 指 定 指 定 敷 境 界 白 線 等 150 幅 員 車 歩 一 体 的 管 理 部 分 鋲 300 設 の 管 理 者 が 承 諾 する 範 囲 と する 事 が 出 来 る 出 隅 部 分 のすみ 切 りは 省 略 する 事 が 出 来 る A 白 線 等 境 界 水 等 がある 場 合 指 定 W 水 指 定 すみ 切 り 部 分 には 水 のり 等 ( 公 共 用 地 )の 用 地 内 には 施 工 しない 4 B 接 続 部 分 において 上 記 のようなすみ 切 り となる 場 合 の 残 地 部 分 は 一 体 的 管 理 であれば 分 筆 せずに として 位 置 の 指 定 をする その 場 合 用 地 外 周 部 分 には 第 4 条 による 区 画 をし 小 さ いすみ 切 りは 原 則 として 白 線 (W=15cm ペイン ト 式 又 は 溶 融 式 ) かつ 鋲 で 明 示 する
6 図 7 転 回 広 場 について (2) 中 間 の 転 回 広 場 (1) 終 端 の 転 回 広 場 1 片 側 に 設 ける 場 合 R 5.0m 3.0m R( 半 径 )=6m m 2.5m 長 さ 4m 片 側 のみとする 場 合 は 点 線 部 分 を 設 ける 5m 6m 4m 10.0m
7 (2) 中 間 の 転 回 広 場 2 両 側 に 設 ける 場 合 2.5m 5.0m 4.0m 5 6
○道路位置指定申請と関係手続きの流れ
豊 中 市 道 路 位 置 指 定 申 請 のしおり 平 成 20 年 4 月 都 市 計 画 推 進 部 開 発 審 査 課 はじめに 建 築 物 の 敷 地 は 建 築 基 準 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 201 号 ) 第 43 条 の 規 定 により 同 法 第 42 条 に 定 められる 道 路 に 接 しなければなりません その 道 路 として 認 められるものの 一 つとして
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
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横 浜 市 位 置 指 定 申 請 のしおり 平 成 25 年 5 月 横 浜 市 建 築 局 本 しおりで 引 用 した 主 な 法 令 名 は 次 のような 略 称 名 を 用 いました 法 : 建 築 基 準 法 令 : 建 築 基 準 法 施 行 令 条 例 : 横 浜 市 建 築 基 準 条 例 細 則 : 横 浜 市 建 築 基 準 法 施 行 細 則 目 次 第 1 章 位 置 指 定
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
<4D6963726F736F667420576F7264202D2091E591BA8E7393B9984888CA92758E7792E8905C90BF8EE891B182AB82CC8EE888F882AB>
大 村 市 位 置 指 定 申 請 手 続 きの 手 引 き 平 成 23 年 4 月 1 日 大 村 市 建 築 住 宅 課 目 次 1. 適 用 1 2. 事 前 協 議 及 び 取 扱 基 準 について (1) 事 前 協 議 1 (2) 取 扱 基 準 1 1) の 位 置 指 定 から 指 定 を 延 長 する 場 合 の 取 り 扱 い 1 2) 関 係 規 定 の 適 用 における 指
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
Taro-08国立大学法人宮崎大学授業
国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
無年金外国人高齢者福祉手当要綱
東 浦 町 無 年 金 外 国 人 住 民 高 齢 者 福 祉 手 当 支 給 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 国 民 年 金 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 昭 和 56 年 法 律 第 86 号 )の 施 行 に 伴 う 改 正 後 の 年 金 制 度 において 国 民 年 金 の 受 給 資 格 を 有 しない 在 日 の 外 国 人 住 民 高 齢 者
平成15・16年度の建設工事入札参加資格の認定について
測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 入 札 参 加 資 格 審 査 要 領 ( 目 的 ) 第 1 測 量 建 設 コンサルタント 等 業 務 発 注 事 務 処 理 要 綱 第 3 条 に 規 定 する 資 格 審 査 ( 以 下 資 格 審 査 という ) 及 び 業 務 分 野 別 格 付 については,この 要 領 の 定 めるところによる ( 総 合 数 値 ) 第 2 資 格 審
別記
富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
一宮市町内会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱
瀬 戸 市 防 犯 カメラ 設 置 費 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 地 域 防 犯 のために 必 要 な 箇 所 に 防 犯 カメラを 設 置 する 連 区 自 治 会 及 び 瀬 戸 防 犯 協 会 連 合 会 ( 以 下 連 区 自 治 会 等 という )に 対 し その 設 置 費 用 を 補 助 することにより 安 全 安 心 なまちづくりを 推
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1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
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南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による
工 事 設 計 書 施 行 年 度 平 成 26 年 度 契 約 番 号 4261000060 工 事 名 平 成 26 年 度 水 道 広 域 化 促 進 事 業 舗 装 復 旧 工 事 ( 佐 那 具 工 業 団 地 工 区 ) 施 工 場 所 千 歳 地 内 課 長 係 長 工 種 開 削 工 事 及 び 小 口 径 推 進 工 事 積 算 者 検 算 者 設 計 金 額 円 内 消 費 税
