イオン交換樹脂の試験方法
|
|
|
- ゆずさ たけくま
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 イオン 交 換 樹 脂 の 試 験 方 法 三 菱 化 学 株 式 会 社 機 能 化 学 本 部 イオン 交 換 樹 脂 事 業 部 東 京 都 千 代 田 区 丸 の 内 1-1-1ハ レスヒ ル TEL FAX
2 イオン 交 換 樹 脂 の 試 験 方 法 1. 原 液 の 調 整 イオン 交 換 樹 脂 に 接 触 させる 原 液 は 出 来 るだけ 懸 濁 物 (SS) 油 分 酸 化 剤 を 除 去 して 下 さい 2. 樹 脂 銘 柄 の 選 定 樹 脂 銘 柄 の 選 定 や 吸 着 挙 動 を 大 まかに 確 認 するための 方 法 としては バッチ 法 カラム 法 の2 通 りの 方 法 があります 以 下 にそれぞれの 方 法 について 示 します (1)バッチ 法 バッチ 法 によるテストは 検 討 初 期 に 有 効 な 銘 柄 を 選 定 する 為 の 簡 易 法 であり あくまでも 目 的 に 合 った 銘 柄 を 大 まかに 決 める 方 法 です コンディショニング 済 みの 樹 脂 約 10 ml をビーカーや 三 角 フラスコに 投 入 し 原 液 を 所 定 量 注 ぎます 樹 脂 が 浮 遊 する 程 度 の 強 さで 攪 拌 または 振 盪 しながら 0.5~2 時 間 反 応 さ せた 後 上 澄 み 液 または 樹 脂 を 濾 別 した 濾 液 を 分 析 することにより 効 果 を 確 認 します この 時 一 定 時 間 毎 に 分 析 を 行 うと 吸 着 速 度 を 知 ることが 出 来 ます 尚 マグネチックスターラーを 使 用 すると イオン 交 換 樹 脂 の 種 類 によっては 樹 脂 が 破 砕 する 場 合 があるので 注 意 願 います (2)カラム 法 コンディショニング 済 みの 樹 脂 10~20 ml をカラムに 充 填 し 原 液 を SV5~20 の 流 速 で 流 します 処 理 液 を 一 定 量 採 取 して 分 析 することにより 効 果 を 確 認 します 被 吸 着 物 質 の 分 子 量 が 大 きい 場 合 や 液 の 粘 度 が 高 い 場 合 は 遅 い 流 速 で 流 します コンディショニングについては 3.(3) 項 を 御 参 照 下 さい 3.カラム 通 液 条 件 の 確 認 設 定 銘 柄 を 選 定 した 後 工 業 化 を 前 提 とした 通 液 条 件 の 確 認 や 再 生 条 件 の 最 適 化 をカラム 通 液 試 験 で 行 います ( 特 殊 ケースとしてはバッチ 法 で 工 業 化 する 場 合 があります ) (1) 実 験 装 置 実 験 用 カラムとしては 上 記 樹 脂 選 定 時 の 小 スケール 実 験 の 場 合 は 10~15mmΦのガラス カラムが 便 利 ですが 本 試 験 では 直 径 20mm 程 度 以 上 のカラムを 使 用 し イオン 交 換 樹 脂 の 充 填 層 高 は 60 cm 以 上 になるようして 下 さい 更 に 逆 洗 操 作 を 行 う 場 合 は 樹 脂 層 高 と 同 程 度 の 逆 洗 スペースを 有 するカラムが 必 要 です ( 設 計 データの 採 取 が 目 的 でない 場 合 は 上 記 条 件 より 小 スケールで また 逆 洗 を 行 わ なくても 構 いません) 尚 塩 ビ 製 やアクリル 製 のカラムは 使 用 溶 媒 実 験 温 度 などに 制 限 がありますので 注 意 が 必 要 です カラムは 支 持 台 等 に 垂 直 に 固 定 して 下 さい 実 験 装 置 例 を 図 1に 示 します ポンプが 無 い 場 合 は 原 液 容 器 をカラムより 高 い 位 置 に 設 置 して 重 力 で 液 を 流 すことも 可 能 です 弱 酸 性 カチオン 交 換 樹 脂 弱 塩 基 性 アニオン 交 換 樹 脂 等 のイオン 形 による 体 積 変 化 が 大 き な 樹 脂 を 用 いる 場 合 は 樹 脂 の 膨 潤 圧 力 によりカラムが 破 損 する 危 険 がありますので ガ ラスカラム 使 用 時 には 大 口 径 のカラムを 使 用 するなど 御 留 意 下 さい (2) 樹 脂 充 填 方 法 カラムへの 樹 脂 充 填 は 予 めメスシレンダーを 用 いて 水 中 での 体 積 を 正 確 に 測 り 取 った 所 定 量 の 樹 脂 を 水 を 張 ったカラム 内 にスラリー 状 態 で 投 入 して 下 さい ( 図 -2) この 際 樹 脂 層 中 に 気 泡 を 入 れないように 注 意 してください もしも 気 泡 が 入 ってしま - 2 -
3 った 場 合 は 棒 などを 挿 入 して 気 泡 を 抜 いて 下 さい ゴム 栓 樹 脂 原 液 定 量 ポンプ 電 導 度 セル 容 器 図 1 装 置 図 2 樹 脂 充 填 法 (3) 樹 脂 のコンディショニング 一 般 の 強 酸 性 樹 脂 や 強 塩 基 性 樹 脂 のイオン 形 は 塩 (Na 又 は Cl) 形 です また 弱 酸 性 樹 脂 や 弱 塩 基 性 樹 脂 の 場 合 でも 一 部 塩 形 となっています その 為 使 用 前 に 樹 脂 のコンディ ショニングとして 再 生 操 作 を 実 施 する 必 要 があります 再 生 剤 の 使 用 量 は 以 下 の 通 りです この 量 は 通 常 行 われる 再 生 の 2 倍 量 です 強 酸 性 樹 脂 300 ~ 500 g-hcl/l-r 強 塩 基 性 樹 脂 300 ~ 500 g-naoh/l-r 弱 酸 性 樹 脂 100 ~ 150 g-hcl/l-r 弱 塩 基 性 樹 脂 100 ~ 150 g-naohll-r イオン 交 換 樹 脂 の 使 い 始 めは 微 量 の 不 純 物 が 溶 出 します この 溶 出 物 を 早 く 減 少 させる ための 操 作 もコンディショニングと 言 います このための 操 作 は 再 生 と 塩 負 荷 を2~ 3 回 繰 り 返 します (4)イオン 交 換 樹 脂 操 作 の 工 程 再 生 通 液 操 作 の 一 般 例 として 以 下 に 工 程 を 示 します 各 操 作 方 法 は 次 の 4. 実 験 操 作 を 参 照 下 さい 逆 洗 沈 静 展 開 率 は 樹 脂 層 高 の 1.3~1.5 倍 15~30 分 間 5~10 分 間 水 抜 樹 脂 面 上 約 5 cm 再 生 4.(4) 参 照 押 出 再 生 工 程 と 同 一 流 速 で 1.5~2 L/L-R 洗 浄 (1) 通 液 工 程 と 同 一 流 速 で 30~60 分 - 3 -
4 スイートニングオン 通 液 工 程 と 同 一 流 速 で 1~2 L/L-R 通 液 4.(8) 参 照 スイートニングオフ 通 液 工 程 と 同 一 流 速 で 1~2 L/L-R 洗 浄 (2) 通 液 工 程 と 同 一 流 速 で 15~30 分 間 4. 実 験 操 作 以 下 にカラム 法 の 実 験 操 作 について 説 明 いたしますが 状 況 に 応 じて(1) 逆 洗 ~(2) 沈 静 は 省 いて 構 いません また 液 を 回 収 する 必 要 が 無 い 場 合 は(7)スイートニングオンと(8) スイートニングオフを 行 う 必 要 がありません (1) 逆 洗 通 液 中 に 混 入 した SS 成 分 および 使 用 中 に 破 砕 した 樹 脂 をカラム 外 へ 排 出 する 事 と 圧 密 化 した 樹 脂 層 をほぐし 再 生 薬 剤 との 接 触 効 率 を 高 める 事 を 目 的 に 実 施 します 逆 洗 は 上 向 流 で 樹 脂 層 が 1.3~1.5 倍 に 展 開 する 様 な 流 速 で 流 出 水 が 透 明 になる 迄 行 なっ て 下 さい 尚 逆 洗 展 開 率 は 使 用 銘 柄 や 水 温 により 各 々 異 なりますので ダイヤイオ ンデータシートを 御 覧 の 上 流 速 設 定 を 行 って 下 さい (2) 沈 静 逆 洗 により 展 開 した 樹 脂 層 を 自 然 に 沈 降 させる 工 程 です (3) 水 抜 沈 静 工 程 終 了 後 カラム 上 部 の 水 を 樹 脂 面 上 約 5cm の 位 置 迄 水 を 抜 き 出 す 工 程 です 再 生 剤 の 希 釈 をさける 為 実 施 いたします (4) 再 生 負 荷 型 の 樹 脂 を 遊 離 型 に 変 換 する 工 程 で 使 用 樹 脂 により 再 生 剤 の 種 類 再 生 剤 の 使 用 量 は 各 々 異 なります 一 般 的 な 再 生 剤 濃 度 は 以 下 の 通 りです 強 酸 樹 脂 3 ~8 % HCl または H 2 SO 4 強 塩 基 樹 脂 3 ~8 % NaOH 弱 酸 樹 脂 0.5~5 % HCl 弱 塩 基 樹 脂 0.5~5 % NaOH 再 生 剤 注 入 に 要 する 時 間 は 強 酸 樹 脂 でおよそ 30 分 強 塩 基 樹 脂 ではおよそ 45 分 を 目 安 に して 下 さい 尚 再 生 レベルを 一 定 以 上 に 上 げても 再 生 剤 使 用 量 に 見 合 った 再 生 効 果 は 得 られません 故 に 以 下 の 再 生 率 および 再 生 剤 使 用 量 で 管 理 するのが 一 般 的 です 再 生 率 再 生 剤 便 用 量 強 酸 樹 脂 50 ~ 70% 100~300g/L-R 強 塩 基 樹 脂 Ⅰ 型 30 ~ 50% Ⅱ 型 50 ~ 70% 100~300g/L-R 弱 酸 樹 脂 80 ~100% 60~120g/L-R 弱 塩 基 樹 脂 80 ~100% 60~120g/L-R - 4 -
5 以 上 は 不 純 物 ( 不 要 物 )を 吸 着 した 樹 脂 の 再 生 方 法 ですが この 他 の 使 用 方 法 として 特 殊 薬 液 より 有 価 物 を 吸 着 させるケースもあります この 場 合 には, 適 当 な 溶 離 液 を 用 い て 目 的 物 を 溶 離 し その 後 再 生 を 行 う 場 合 と 再 生 を 兼 ねた 溶 離 を 行 う 場 合 があります (5) 押 出 し 再 生 の 延 長 の 工 程 であり カラム 中 に 残 存 している 未 反 応 の 再 生 剤 を 再 生 時 と 同 一 流 速 で 純 水 を 用 いて 押 出 す 工 程 です 純 水 はイオン 交 換 樹 脂 量 の 1.5~2 倍 量 を 用 います (6) 洗 浄 (1) カラム 中 に 残 存 する 再 生 剤 を 完 全 に 出 す 工 程 です 通 常 は 通 液 工 程 と 同 一 流 速 で 30~ 60 分 間 実 施 します ここ 迄 の 工 程 で 再 生 工 程 が 終 了 します (7) スイートニングオン 特 殊 薬 液 処 理 を 行 う 場 合 薬 液 を 通 液 することによって 樹 脂 層 中 の 水 が 順 次 置 換 されてい きます この 置 換 する 工 程 を 言 います (8) 通 液 カラム 出 口 薬 液 が 一 定 濃 度 以 上 となった 所 から 処 理 液 として 回 収 が 始 まり イオンがリー クして 所 定 の 液 質 が 得 られなくなるまでを 通 液 と 言 います 通 液 時 の 流 速 は 通 常 の 水 処 理 においては SV=20~50 その 他 の 場 合 は SV=10 以 下 です (9) スイートニングオフ 薬 液 処 理 に 於 いて 通 液 後 にカラム 内 の 原 液 を 水 で 置 換 する 工 程 であり 出 口 原 液 濃 度 が 所 定 の 濃 度 以 下 になる 迄 を 言 います この 部 分 は 処 理 液 または 甘 水 として 回 収 します (10) 洗 浄 (2) 薬 液 処 理 に 於 いて 再 生 後 の 洗 浄 と 同 様 に 実 施 します 洗 浄 水 の 使 用 量 は 再 生 後 に 比 べ 1/2 程 度 です 5. 装 置 化 のための 確 認 事 項 実 装 置 化 を 前 提 として 通 液 流 速 温 度 処 理 量 再 生 レベル ライフ 等 を 確 認 し 最 適 処 理 条 件 を 設 定 します 以 下 に 確 認 する 項 目 を 示 しますが ライフについては 通 常 のカラム 試 験 で 推 定 することは 難 しく 加 速 サイクル 試 験 やパイロットによる 長 期 試 験 実 機 装 置 が 稼 動 している 場 合 は サ ンプル 吊 るし 試 験 等 を 行 います * 通 液 条 件 処 理 量 液 質 流 速 温 度 ph 等 * 再 生 条 件 薬 剤 種 類 使 用 量 濃 度 流 速 温 度 パイロットプラントは 設 計 条 件 の 再 確 認 評 価 および 配 付 用 サンプル 製 造 の 為 に 行 うことが あります 通 常 は 実 装 置 の 1/10 のスケール 以 下 であり 大 きくても 50~100 L 程 度 の 樹 脂 量 で 行 います 以 上 - 5 -
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
高濃度硫化水素削減のための汚泥脱気装置の開発
5-(1)-2 高 濃 度 硫 化 水 素 削 減 のための 汚 泥 脱 気 装 置 の 開 発 計 画 調 整 部 技 術 開 発 課 廣 繁 直 治 山 下 博 史 ( 現 経 理 部 業 務 管 理 課 ) 1. 目 的 東 京 都 区 部 で は 汚 泥 処 理 の 効 率 化 を 図 る た め に 集 約 処 理 を 進 め て い る 汚 泥 の 集 約 処 理 の 進 展 と と も
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
工 事 設 計 書 施 行 年 度 平 成 26 年 度 契 約 番 号 4261000060 工 事 名 平 成 26 年 度 水 道 広 域 化 促 進 事 業 舗 装 復 旧 工 事 ( 佐 那 具 工 業 団 地 工 区 ) 施 工 場 所 千 歳 地 内 課 長 係 長 工 種 開 削 工 事 及 び 小 口 径 推 進 工 事 積 算 者 検 算 者 設 計 金 額 円 内 消 費 税
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>
( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6
様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
サービス説明書 - STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30
故 障 したファンの 交 換 STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11 / STP 20000TLEE-JP-11 / STP 25000TL-JP-30 1 本 書 について 1.1 適 用 範 囲 本 書 は 以 下 の 型 式 のファンの 交 換 方 法 を 説 明 しています STP 10000TLEE-JP-10 / STP 10000TLEE-JP-11
<93798D488E7B8D488AC7979D977697CC5F323730375F96DA8E9F2E786264>
土 工 施 工 管 理 要 領 平 成 27 年 7 月 東 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 西 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 目 次 Ⅰ. 総 則... 1-1 1. 適 用... 1-1 2. 構 成... 1-1 3. 施 工 管 理 の 意 義... 1-1 4. 施 工 管 理 試 験 の 基 本 事 項... 1-2 4-1
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税
項 目 : 153. 不 動 産 取 得 税 岩 手 県 ( 商 工 労 働 観 光 部 企 業 立 地 推 進 課 ) 被 災 地 域 の 企 業 が 投 資 する 再 生 可 能 エネルギー 設 備 に 対 する 課 税 免 除 大 震 災 津 波 において 被 災 地 域 では 電 気 水 道 ガスなどのインフラ 機 能 が 喪 失 し 工 場 では 稼 働 再 開 まで 長 期 間 を 要
https://www.online3.tdnet.info/onre/jsp/tdzz.download?uji.verb=
平 成 21 年 3 月 期 平 成 20 年 7 月 31 日 上 場 会 社 名 松 井 建 設 株 式 会 社 上 場 取 引 所 東 コード 番 号 1810 URL http://www.matsui-ken.co.jp/ 代 表 者 ( 役 職 名 ) 取 締 役 社 長 ( 氏 名 ) 松 井 隆 弘 問 合 せ 先 責 任 者 ( 役 職 名 ) 管 理 本 部 経 理 部 長 (
PowerPoint プレゼンテーション
第 1 回 繊 維 分 野 におけるエネルギー 使 用 合 理 化 技 術 開 発 費 補 助 金 プロジェクト 事 後 評 価 検 討 会 資 料 5-2 アクリル 樹 脂 製 造 エネルギー 低 減 技 術 の 研 究 開 発 工 業 生 産 レベルで 実 用 可 能 な PMMAのMMAモノマーへのリサイクルシステムの 開 発 平 成 17 年 4 月 ~ 平 成 20 年 3 月 三 菱 レイヨン
Microsoft PowerPoint - IRSカタログデータ
1インジェクターの 汚 れとは? 燃 料 を 噴 射 するインジェクターは 走 行 している 間 に 汚 れて 行 きます インジェクターが 汚 れると ノズル 先 端 部 分 にカーボン 汚 れが 付 き 適 正 な 燃 料 噴 射 を 行 えなくなります ノズル 先 端 写 真 ノズル 先 端 ( 噴 孔 ) 断 面 写 真 正 常 な 噴 孔 断 面 ノズル 正 常 時 汚 れが 体 積 汚
国土技術政策総合研究所 研究資料
第 1 節 目 的 第 1 章 総 則 第 1 節 目 的 1 目 的 本 ガイドラインは 下 水 道 事 業 における 大 幅 なコスト 縮 減 や 省 エネルギー 創 エネルギー 効 果 の 増 大 に 寄 与 するため 下 水 道 革 新 的 技 術 実 証 事 業 (B-DASH プロジェクト)の 革 新 的 技 術 の1つである 下 水 道 バイオマスからの 電 力 創 造 システムに 関
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>
接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
<83528373815B4832338E918E598C888E5A8F912E786C73>
山 形 県 公 営 企 業 資 産 運 用 事 業 会 決 算 書 目 次 1 決 算 書 1 決 算 報 告 書 1 2 損 益 算 書 5 3 剰 余 金 算 書 8 4 剰 余 金 処 分 算 書 ( 案 ) 9 5 貸 借 対 照 表 11 2 事 業 報 告 書 1 概 況 13 2 業 務 13 3 会 14 3 決 算 附 属 書 1 収 益 費 用 明 細 書 15 2 固 定 資
- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始
部 案 参 照 文 目 1 1 持 可 能 療 険 制 構 築 国 民 険 部 9 部 11 1 5 特 別 15 6 17 7 運 確 18 8 0 9 独 立 10 - 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門
<4D F736F F D E939A88C F087542D315F3289F196DA E69>
H24 選択科目 Ⅰ-1 答案解答鉄筋コンクリート構造物の工事に関して 以下の問いに答えよ 1. 鉄筋コンクリートの品質管理について 3つ挙げて説明せよ (1.5 枚程度 ) 2. 鉄筋腐食の主な原因と対処法について述べよ また 鉄筋 1 腐食の補修方法について3つ挙げて説明せよ (1.5 枚程度 ) 記入者 作成日 2012.8.19 科目 選択科目 履歴 2 問題番号 選択科目 建設 科目 選択科目施工計画及び施工
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所 得 が 給 与 のみ 公 的 年 金 のみ 給 与 と 公 的 年 金 のみ の 方 で 入 力 方 法 選 択 画 面 で 給 与 年 金 の 方 を 選 択 された 場 合 の 確 定 申 告 書 作 成 の 操 作 手 順 を 説 明 します ~ この 操 作 の 手 引 きをご 利 用 になる 前 に ~ この 操 作 の 手 引 きでは 確 定 申 告 書 の 作 成 方 法 をご 説
