米国債先物の基礎知識
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- れいな いざわ
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1 米 国 債 先 物 の 基 礎 知 識 2014 年 2 月
2 はじめに CBOT 米 国 債 先 物 は 米 国 政 府 発 行 の 中 期 債 (T-Note) や 長 期 債 (T-Bond)について 将 来 の 一 定 期 日 での 売 買 を 標 準 化 した 銘 柄 です 米 国 債 市 場 は 世 界 中 の 国 債 市 場 の 中 でも 最 高 レベルの 流 動 性 信 用 度 の 面 での 安 全 性 そして 多 様 性 を 提 供 しています 米 国 政 府 は 債 務 償 還 や 歳 出 の 財 源 として 米 国 債 券 市 場 を 通 じて 借 入 を 行 っています 2013 年 12 月 時 点 で 市 場 性 のある 債 務 として 米 国 中 期 債 と 長 期 債 の 発 行 済 み 残 高 は11.9 兆 ドルでした 米 国 政 府 は 主 として 中 期 債 や 長 期 債 の 発 行 で 借 入 を 行 っていますが 固 定 金 利 が2 年 物 5 年 物 10 年 物 30 年 物 といった 期 間 で 設 定 され その 金 利 は 債 券 発 行 時 点 での 市 場 実 勢 金 利 により 決 定 されています 厳 密 には 米 国 長 期 債 とは 償 還 期 限 が10 年 を 上 回 るものを 指 し 米 国 中 期 債 は2 年 物 から10 年 物 まで(2 年 物 3 年 物 5 年 物 7 年 物 10 年 物 )となります この 資 料 では 特 に 記 さない 限 り 米 国 長 期 債 と 中 期 債 を 合 わせて 一 般 的 な 意 味 での 米 国 債 券 市 場 や 米 国 債 とするものとします 米 国 債 は 常 に 取 引 されているため 価 格 も 常 時 変 動 しま す 一 般 的 に 債 券 価 格 は 金 利 や 利 回 りと 反 比 例 して 動 きます 金 利 上 昇 局 面 では 額 面 割 れとなることもあり 一 方 で 金 利 下 降 局 面 では 債 券 の 市 場 価 格 は 上 昇 します 利 回 り 上 昇 価 格 下 落 利 回 り 下 降 価 格 上 昇 米 国 債 先 物 とオプション 取 引 は 米 国 債 の 各 ベンチマ ーク 期 間 (2 年 物 5 年 物 10 年 物 30 年 物 )でご 利 用 いた だけます 超 長 期 債 先 物 商 品 は 2010 年 1 月 の 上 場 以 来 CMEグループで 最 も 急 成 長 している 金 利 先 物 商 品 と なっています 超 長 期 債 は 期 間 が 最 も 長 い 国 債 を 原 資 産 として 組 み 込 むことにより 空 白 を 埋 めました 各 限 月 の 期 間 満 了 の 際 に 売 り 手 から 買 い 手 に 受 渡 決 済 できる 債 券 の 範 囲 を 定 義 した 債 券 バスケットが 中 期 債 と 長 期 債 先 物 それぞれに 設 定 されています 2 米 国 債 先 物 の 基 礎 知 識 CME GROUP
3 表 1:CBOT 米 国 債 先 物 銘 柄 の 詳 細 2 年 物 米 国 債 先 物 5 年 物 米 国 債 先 物 10 年 物 米 国 債 先 物 長 期 米 国 債 先 物 超 長 期 米 国 債 先 物 取 引 単 位 ( 額 面 ) $200,000 $100,000 $100,000 $100,000 $100,000 受 渡 適 格 銘 柄 ( 残 存 ) 1 3/4~2 年 4 1/6~5 1/4 年 6 1/2 ~10 年 15 年 ~25 年 25 年 ~30 年 限 月 3 月 限 をはじめとする 四 半 期 限 月 -3 月 限 6 月 限 9 月 限 12 月 限 取 引 時 間 取 引 所 立 会 : 月 曜 から 金 曜 7:20 am - 2:00 pm 電 子 取 引 : 日 曜 から 金 曜 5:00 pm - 4:00 pm ( 米 中 部 時 間 ) 取 引 最 終 日 受 渡 決 済 日 限 月 の 最 終 営 業 日 受 渡 は 受 渡 月 内 の 営 業 日 であれば 任 意 遅 くとも 最 終 営 業 日 まで 限 月 の 最 終 7 営 業 日 以 前 受 渡 は 受 渡 月 内 の 営 業 日 であ れば 任 意 遅 くとも 最 終 営 業 日 まで 呼 値 の 単 位 の1/4に 対 する 額 面 の 割 合 の1/4に 対 する 額 面 の 割 合 の1/4に 対 する 額 面 の 割 合 に 対 する 額 面 の 割 合 に 対 する 額 面 の 割 合 呼 値 の 単 位 の 最 小 値 $ $ $ $31.25 $31.25 さらに 詳 しい 情 報 は 次 のウェブサイトでご 覧 いただけます: 3 米 国 債 先 物 の 基 礎 知 識 CME GROUP
4 例 えば5 年 物 米 国 債 先 物 では 元 の 満 期 が5 年 3カ 月 以 内 で 残 存 が4 年 2カ 月 以 上 の 米 国 債 が 受 渡 適 格 銘 柄 と なります 受 渡 のメカニズムにより 米 国 債 とその 利 回 り ( 金 利 )と 密 接 に 関 連 していることで 先 物 価 格 の 完 全 性 が 確 保 されます 現 実 には 参 加 者 のほとんどは 先 物 の ポジションを 閉 じることで または もっと 満 期 の 長 い 先 物 商 品 にロールすることで 米 国 債 先 物 の 取 引 を 行 ってい ます 米 国 債 先 物 は 3 月 限 6 月 限 9 月 限 12 月 限 の 四 半 期 サイクルで 上 場 されます 2000 年 以 降 満 期 時 点 で 現 物 受 渡 となった 米 国 債 先 物 のポジションは 約 7%だけ です 米 国 債 先 物 商 品 の 額 面 価 額 はそれぞれ 満 期 時 点 で $100,000ですが 2 年 物 と3 年 物 の 米 国 債 先 物 商 品 につ いては 満 期 時 点 の 額 面 価 額 は$200,000となっています 価 格 の 表 示 は 2 年 物 と3 年 物 については$2000 当 たりで 表 示 され 残 りは 全 て$1000 当 たりとなっています 端 数 については 米 国 債 市 場 の 決 まりに 従 って 1/32で 表 示 さ れます 30 年 物 ( 長 期 債 T-Bond)) 商 品 と 超 長 期 国 債 商 品 の 最 小 ティックサイズは1/32($31.25)で 10 年 物 は1ポ イントの1.32($15.625) 2 年 物 と3 年 物 も 同 様 ($15.625)で 5 年 物 は1ポイントの1/32の1/4($7.8125)となっています 米 国 債 先 物 は 標 準 化 された 流 動 性 と 透 明 性 の 高 い 金 融 商 品 です 2013 年 だけで 弊 社 の 米 国 債 先 物 の 出 来 高 は20% 以 上 増 え 日 次 平 均 出 来 高 は269 万 枚 となって います さらに 先 物 は 中 立 的 な 商 品 のため ロングでも ショートでもどちらからも 簡 単 に 取 引 できます 米 国 債 先 物 のポジションはCME Clearingに 直 結 して 安 全 性 を 提 供 しています このCME Clearingが 全 ての 取 引 のカウンタ ーパーティーとして 活 躍 しているのです * 最 後 に 米 国 債 先 物 はレバレッジに 簡 単 にアクセスできるようにすること で 資 本 と 業 務 面 の 両 方 で 効 率 性 を 提 供 します アセットマネージャー 銀 行 企 業 の 財 務 担 当 者 ヘッジ ファンド 保 険 会 社 住 宅 金 融 会 社 年 金 基 金 プライマリ ー ディーラー プロップトレーダーなどの 様 々な 顧 客 が 米 国 債 先 物 を 活 用 している 理 由 こそがここにあるのです 米 国 債 先 物 でヘッジングや 投 機 的 取 引 が 莫 大 に 行 われ ていることで 価 格 は 常 時 変 動 し この 結 果 機 関 投 資 家 だけでなく 個 人 の 投 資 家 にも 素 晴 らしい 取 引 機 会 を 提 供 しているのです * 全 ての 取 引 でカウンターパーティーとして 活 躍 することにより CME Clearingが 全 ての 売 り 手 に 対 する 買 手 全 ての 買 い 手 に 対 する 売 手 と なり この 結 果 CMEグループの 商 品 に 対 する 市 場 参 加 者 の 各 ポジションの 金 融 パフォーマンスリスクを 大 幅 に 削 減 するのです 4 米 国 債 先 物 の 基 礎 知 識 CME GROUP
5 取 引 の 例 - 米 国 債 先 物 過 去 の 例 から 見 ると 経 済 が 好 調 になると 以 下 のよう な 数 多 くのことを 理 由 に 金 利 が 上 昇 することが 良 くあり ました ローンへの 需 要 拡 大 債 券 ( 通 常 安 全 な 資 産 クラスとされる)を 離 れ 株 式 ( 通 常 リスクの 高 い 資 産 クラスとされる)へと 資 産 配 分 FRBが 金 利 を 引 き 上 げる 可 能 性 が 高 まる 金 利 が 上 昇 した 場 合 米 国 債 先 物 の 価 格 は 下 落 します 同 様 に 経 済 が 悪 化 した 場 合 以 下 のような 数 多 くのこ とを 理 由 に 金 利 が 下 落 することがよくありました ローンへの 需 要 縮 小 株 式 を 離 れ 債 券 へと 資 産 配 分 FRBが 金 利 を 引 き 下 げる 可 能 性 が 高 まる 数 カ 月 から 数 年 にわたって 好 転 や 悪 化 の 道 を 辿 ること が 多 い という 点 で 米 国 経 済 は スピードのあるボート と 言 うよりむしろクルーズライナーのようなものです こ れが 原 因 で 非 常 に 短 期 の 場 合 とは 反 対 に かなりの 期 間 にわたって 金 利 の 変 動 が 広 範 囲 にわたり 引 き 起 こされるのです 例 1:あるトレーダーは 米 国 経 済 が 好 転 しており 中 期 国 債 (5 年 物 と10 年 物 )の 利 回 りが 上 昇 するだろうと 考 えています このトレーダーは2014 年 3 月 限 月 の5 年 物 米 国 債 先 物 を120 25/32で10 枚 売 ります トレーダーの 見 通 しが 正 しいと 証 明 されました 経 済 指 標 は 米 国 経 済 が 好 転 していることを 示 す 数 字 を 引 き 続 き 発 表 しています 5 年 物 米 国 債 の 利 回 りが 上 昇 し 2014 年 3 月 限 月 の5 年 物 米 国 債 の 先 物 価 格 は 下 落 します トレーダーは2014 年 3 月 限 月 の5 年 物 米 国 債 先 物 を120 03/32で100 枚 買 い 戻 します この 例 の 取 引 による 利 益 =10 x (120 25/ /32) x $1000 = $6,875 ( 損 益 = 枚 数 価 格 の 変 更 $1000) この 例 での 利 益 の 計 算 は 最 小 ティックや 単 にティ ックで 表 したものとしても 表 現 できます 5 年 物 先 物 のティックサイズは1ポイントの1/32の1/4です 5 年 物 先 物 の 最 小 ティックの 価 格 は$7.8125です 取 引 で 生 み 出 されるティック 数 =(25/32-3/32 ) 4=88ティック この 例 の 取 引 による 利 益 =10 枚 88ティック $7.8125=$6875 それだけでなく 次 の 例 で 示 す 通 り 米 国 債 先 物 は 短 期 の 取 引 機 会 を 生 み 出 します 5 米 国 債 先 物 の 基 礎 知 識 CME GROUP
6 例 2: 毎 月 第 1 金 曜 日 に 発 表 される 非 農 業 部 門 就 業 者 数 が 予 想 を 大 きく 下 回 りました これは 経 済 が 予 想 外 に 悪 化 していることを 示 唆 しています この 結 果 米 債 利 回 りが 低 下 し 米 国 債 先 物 の 価 格 が 上 昇 します 2014 年 3 月 限 月 の10 年 物 米 国 債 先 物 が 統 計 発 表 に 反 応 し /32からわずか125 15/32に 緩 やかにラリーしたことを あるトレーダーが 気 付 きました 統 計 の 発 表 の 数 値 が 弱 かったのは 大 きなサプライズで 米 債 を 購 入 する 必 要 のあ る 市 場 参 加 者 が 増 えるとそのトレーダーは 考 えました そこでこのトレーダーは2014 年 3 月 限 月 の10 年 物 米 国 債 先 物 を /32で10 枚 購 入 しました トレーダーの 見 通 しが 正 しいと 証 明 されました 中 期 債 の 利 回 りは 引 き 続 き 下 落 し 10 年 物 米 国 債 先 物 の 価 格 はさらに 上 昇 しました 1 時 間 後 トレ ーダーは2014 年 3 月 限 月 の10 年 物 米 国 債 先 物 を /32で10 枚 を 売 却 します この 例 の 取 引 によ る 利 益 =10 (125 23/ /32) $1000 =$2344(1ドル 未 満 分 は 四 捨 五 入 ) 前 の 例 と 同 様 に この 利 益 もティックを 使 用 して 算 出 してみましょう 10 年 物 先 物 のティックサイズは1ポ イントの1/32の1/2です 10 年 物 先 物 の 最 小 ティッ クの 価 格 は$15.625です 取 引 で 生 み 出 されるティック 数 =(23/ /32) 2=15ティック この 例 の 取 引 による 利 益 =10 枚 15ティック $15.625=$2344(1ドル 未 満 分 は 四 捨 五 入 ) 最 後 に CMEグループの 米 国 債 先 物 関 連 商 品 は 流 動 性 が 高 く 市 場 にアクセスしやすい 商 品 で 構 成 されています そして 金 利 へのエクスポージャーをヘッジする 必 要 のある 様 々 なタイプの 顧 客 や 金 利 において 予 想 される 変 化 を 活 か してリスクを 想 定 するトレーダーといった 多 くの 皆 様 に 広 範 な 戦 略 をお 届 けしています 米 国 債 先 物 及 び 取 引 戦 略 に 関 する 詳 細 は 以 下 をご 参 照 ください Yield_Curve_Strategy_Paper.pdf intercommodity-spread.html Yield_Curve_Strategy_Paper.pdf intercommodity-spread.html 6 米 国 債 先 物 の 基 礎 知 識 CME GROUP
7 先 物 取 引 とスワップ 取 引 は あらゆる 投 資 家 に 適 しているわけではありません 損 失 のリスクがあります 先 物 とスワップはレバレッジ 投 資 であり 取 引 に 求 められる 資 金 は 総 代 金 のごく 一 部 にすぎません そのため 先 物 やスワップの 建 玉 に 差 し 入 れた 当 初 証 拠 金 を 超 える 損 失 を 被 る 可 能 性 があります 生 活 に 支 障 をきたすことのない 損 失 を 許 容 できる 資 金 で 運 用 すべきです また 一 度 の 取 引 に 全 額 を 投 じるようなことは 避 けてください すべての 取 引 が 利 益 になることは 期 待 できません 本 パワーポイント 資 料 に 掲 載 された 情 報 およびすべての 資 料 を 金 融 商 品 の 売 買 を 提 案 勧 誘 するためのもの 金 融 に 関 する 助 言 をするためのもの 取 引 プラットフォームを 構 築 するためのもの 預 託 を( 容 易 に) 受 けるためのもの またはあらゆる 裁 判 管 轄 であらゆる 種 類 の 金 融 商 品 もしくは 金 融 サービスを 提 供 するためのものと 受 け 取 らないようにしてください 本 資 料 に 掲 載 されている 情 報 は あくまで 情 報 提 供 を 目 的 とし たものです 助 言 を 意 図 したものではなく また 助 言 と 解 釈 しないでください 掲 載 された 情 報 は 特 定 個 人 の 目 的 資 産 状 況 もしくは 欲 求 を 考 慮 したものではありません 本 資 料 に 基 づいて 行 動 を 起 こす 前 に 専 門 家 の 適 切 な 助 言 を 受 けるようにしてください 本 資 料 にある 規 則 要 綱 等 に 関 するすべての 記 述 は CME CBOTおよびNYMEXの 公 式 規 則 に 準 拠 するものであり それらの 規 則 が 優 先 されます 取 引 要 綱 に 関 する 事 項 はすべて 現 行 規 則 を 参 照 するように してください 本 資 料 に 掲 載 された 情 報 は 当 時 のものであり 明 示 のあるなしにかかわらず いかなる 保 証 もありません 本 資 料 には CME Groupもしくはその 役 員 従 業 員 代 理 人 が 考 案 認 証 検 証 していない 情 報 が 含 ま れていたり リンクしていたりする 場 合 があります CME Groupでは そのような 情 報 について 一 切 の 責 任 を 負 わず またその 正 確 性 や 完 全 性 についても 責 任 を 負 いません CME Groupは その 情 報 もしくはリンク 先 の 提 供 するものが 第 三 者 の 権 利 を 侵 害 していないと 保 証 しているわけではありません 本 資 料 に 外 部 サイトへのリンクが 掲 載 されていても CME Groupは いかなる 第 三 者 も あるいはそれらが 提 供 するサービス および 商 品 を 推 薦 推 奨 承 認 保 証 紹 介 しているわけではありません CME Groupは CME Group, Inc.の 商 標 です 地 球 儀 ロゴ CME Chicago Mercantile Exchange E-mini E-microおよびGlobexは Chicago Mercantile Exchange Inc.の 商 標 です CBOTおよびChicago Board of Tradeは Board of Trade of the City of Chicago, Inc.の 商 標 です ClearportおよびNYMEXは New York Mercantile Exchange, Inc.の 商 標 です Dow Jonesは Dow Jones Company, Inc.の 商 標 です その 他 すべ ての 商 標 が 各 所 有 者 の 資 産 となります Chicago Mercantile Exchange Inc. New York Mercantile Exchange, Inc.およびBoard of Trade of the City of Chicago, Inc.は それぞれシンガポールで 認 定 市 場 運 営 者 (RMO)として 登 録 されています RMOの3 社 およびCME Group Singapore Operations Pte Ltdは CME Group Inc.の 完 全 子 会 社 です 上 記 に 加 え ここに 掲 載 された 情 報 は 金 融 商 品 取 引 法 ( 法 令 番 号 : 昭 和 二 十 三 年 法 律 第 二 十 五 号 )に 規 定 された 外 国 金 融 商 品 市 場 もしくは 外 国 金 融 商 品 市 場 での 取 引 に 向 けられた 清 算 サービスに 直 接 ア クセスするためのものではないという 認 識 で 提 供 しています Copyright 2014 CME Group. 無 断 転 用 複 製 禁 止 PM991JA/00/0414
8 CME GROUP 本 社 CME GROUP 海 外 拠 点 20 South Wacker Drive Chicago, Illinois cmegroup.com シカゴ シンガポール ニューヨーク カルガリー ロンドン 香 港 ヒューストン サンパウロ ソウル 東 京 (03) ワシントン D.C
https://www.online3.tdnet.info/onre/jsp/tdzz.download?uji.verb=
平 成 21 年 3 月 期 平 成 20 年 7 月 31 日 上 場 会 社 名 松 井 建 設 株 式 会 社 上 場 取 引 所 東 コード 番 号 1810 URL http://www.matsui-ken.co.jp/ 代 表 者 ( 役 職 名 ) 取 締 役 社 長 ( 氏 名 ) 松 井 隆 弘 問 合 せ 先 責 任 者 ( 役 職 名 ) 管 理 本 部 経 理 部 長 (
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
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( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
月次運用状況 無配当個人変額年金保険(平成28年4月末).xls
無 配 当 個 人 変 額 年 金 保 険 ( 年 金 原 資 保 証 型 ) 特 別 勘 定 の 現 況 ( 平 成 28 年 4 月 末 ) バランス20 型 01 注 記 事 項 当 資 料 閲 覧 に 関 する 事 項 当 資 料 は 無 配 当 個 人 変 額 年 金 保 険 ( 年 金 原 資 保 証 型 )の 特 別 勘 定 における 運 用 状 況 などについて ご 契 約 者 の
株価指数先物オプション取引 - リスクディスクローズ
株 価 指 数 先 物 取 引 および 株 価 指 数 オプション 取 引 説 明 書 東 証 株 価 指 数 先 物 オプション 取 引 日 経 株 価 指 数 300 先 物 オプション 取 引 日 経 平 均 株 価 先 物 オプション 取 引 楽 天 証 券 株 式 会 社 目 次 株 価 指 数 先 物 取 引 説 明 書 株 価 指 数 先 物 取 引 について 1 株 価 指 数 先
https://www.takara-dic-net.jp/xeditor_ne/xeditor_web/html_gene.
平 成 24 年 3 月 期 第 3 四 半 期 決 算 短 信 日 本 基 準 ( 連 結 ) 平 成 24 年 1 月 30 日 上 場 会 社 名 燦 キャピタルマネージメント 株 式 会 社 上 場 取 引 所 大 コード 番 号 2134 URL http://www.sun-capitalmanagement.co.jp 代 表 者 ( 役 職 名 ) 代 表 取 締 役 社 長 ( 氏
平成16年度
平 成 28 年 度 町 県 民 税 申 告 書 の 書 き 方 ( 説 明 ) ご 自 分 で 申 告 書 を 記 入 される 方 はこの 書 き 方 を 参 考 に 申 告 書 に 記 入 のうえ 申 告 会 場 にお 持 ちくだ さい 申 告 期 限 は3 月 5 日 です 説 明 をよくお 読 みになり それぞれ 記 入 のうえ 申 告 相 談 日 においで ください この 申 告 をされないと
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
日 本 MRF(マネー リザーブ ファンド) 追 加 型 投 信 / 国 内 / 債 券 /MRF 投 資 信 託 説 明 書 ( 交 付 目 論 見 書 ) 使 用 開 始 日 2011 年 2 月 23 日 本 書 は 金 融 商 品 取 引 法 ( 昭 和 23 年 法 律 第 25 号 ) 第 13 条 の 規 定 に 基 づく 目 論 見 書 です ご 購 入 に 際 しては 本 書 の
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)
平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又
添 付 資 料 の 目 次 1. 経 営 成 績 財 政 状 態 に 関 する 分 析 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 分 析 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 分 析 3 (3) 利 益 配 分 に 関 する 基 本 方 針 及 び 当 期 次 期 の 配 当 3 2. 企 業 集 団 の 状 況 4 3. 経 営 方 針 5 (1) 経 営 の 基 本 方 針 5 (2) 目
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
