住宅・建築物環境対策事業費補助金交付要綱

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1 住 宅 建 築 物 環 境 対 策 事 業 費 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 22 年 4 月 1 日 国 住 生 第 9 号 第 1 通 則 住 宅 建 築 物 環 境 対 策 事 業 費 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 という )の 交 付 に 関 しては 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 ( 昭 和 30 年 法 律 第 179 号 ) 及 び 第 21 に 定 める 関 係 法 令 及 び 関 連 通 知 によるほか この 要 綱 の 定 めるところによる 第 2 目 的 この 要 綱 は 地 球 温 暖 化 問 題 への 対 応 ストック 型 社 会 への 転 換 既 存 住 宅 の 流 通 及 びリフォーム 市 場 の 活 性 化 を 図 るため 住 宅 建 築 物 の 長 寿 命 化 や 省 CO 2 技 術 の 普 及 に 寄 与 するプロジェクト 既 存 住 宅 の 流 通 リフォームと 併 せたインスペクショ ンの 実 施 住 宅 履 歴 情 報 保 険 制 度 の 活 用 を 行 う 事 業 及 びこれらに 関 する 市 場 環 境 の 整 備 等 を 実 施 する 者 に 対 し 国 がその 費 用 の 一 部 を 補 助 する 制 度 を 確 立 し もって 公 共 の 福 祉 に 寄 与 することを 目 的 とする 第 3 定 義 1 この 要 綱 において 住 宅 建 築 物 環 境 対 策 事 業 とは この 要 綱 で 定 めるところ に 従 って 行 われる 次 に 掲 げる 事 業 をいう 一 環 境 リフォーム 推 進 事 業 二 既 存 住 宅 長 期 利 用 環 境 整 備 事 業 三 既 存 住 宅 流 通 円 滑 化 事 業 四 中 小 事 業 者 等 による 住 宅 建 築 物 に 係 る 省 エネ 対 策 の 強 化 事 業 2 この 要 綱 において 住 宅 履 歴 情 報 とは 住 宅 の 新 築 増 築 及 び 改 築 並 びに 維 持 保 全 の 状 況 に 関 する 記 録 をいう 3 この 要 綱 において 長 期 優 良 住 宅 とは 長 期 優 良 住 宅 の 普 及 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 20 年 法 律 第 87 号 以 下 長 期 優 良 住 宅 法 という ) 第 2 条 第 5 項 に 規 定 する 長 期 優 良 住 宅 をいう 第 4 補 助 対 象 1 環 境 リフォーム 推 進 事 業 補 助 金 の 交 付 対 象 事 業 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 業 であって 平 成 22 年 度 から 平 成 26 年 度 までに 着 手 するものとする 一 リフォーム 等 推 進 タイプ イ 次 に 掲 げる 要 件 を 満 たす 売 買 を 伴 わない 住 宅 リフォーム

2 (1) 原 則 として 建 築 士 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 202 号 ) 第 2 条 第 1 項 に 規 定 する 建 築 士 であって 一 定 の 講 習 を 修 了 し 特 定 住 宅 瑕 疵 担 保 責 任 の 履 行 の 確 保 等 に 関 する 法 律 ( 平 成 19 年 法 律 第 66 号 以 下 住 宅 瑕 疵 担 保 履 行 法 という ) 第 17 条 第 1 項 に 規 定 する 住 宅 瑕 疵 担 保 責 任 保 険 法 人 ( 以 下 保 険 法 人 と いう )へ 登 録 した 者 が 実 施 する 建 物 検 査 ( 以 下 この 号 及 び 第 5 第 1 項 第 一 号 において インスペクション という )を 実 施 すること (2) インスペクション 結 果 を 踏 まえ リフォームを 実 施 すること (3) リフォームの 結 果 住 宅 瑕 疵 担 保 履 行 法 第 19 条 第 二 号 に 基 づき 引 受 けを 行 う 構 造 耐 力 上 主 要 な 部 分 及 び 雨 水 の 浸 入 を 防 止 する 部 分 の 瑕 疵 に 関 する 保 険 に 加 入 又 は 加 入 可 能 な 住 宅 となっていること (4) 住 宅 履 歴 情 報 の 蓄 積 工 事 状 況 等 のモニタリング 事 例 収 集 への 協 力 等 を 行 うこと ロ 次 に 掲 げる 要 件 を 満 たす 売 買 を 伴 う 住 宅 リフォーム(インスペクションの 結 果 リフォームの 必 要 がない 場 合 を 含 む ) (1) インスペクションを 実 施 すること (2) インスペクションの 結 果 を 踏 まえ リフォームを 実 施 すること (3) 住 宅 瑕 疵 担 保 履 行 法 第 19 条 第 二 号 に 基 づき 引 受 けを 行 う 既 存 住 宅 売 買 保 険 に 加 入 すること (4) 住 宅 履 歴 情 報 の 蓄 積 工 事 状 況 等 のモニタリング 事 例 収 集 への 協 力 等 を 行 うこと ハ 次 に 掲 げる 要 件 を 満 たす 住 宅 建 築 物 の 省 エネ 性 能 の 向 上 に 資 するリフォー ム (1) 省 エネ 改 修 の 促 進 に 寄 与 する 先 導 性 について 学 識 経 験 者 で 構 成 する 評 価 委 員 会 による 評 価 を 踏 まえ 採 択 を 決 定 するものであること (2) 躯 体 ( 外 皮 )の 省 エネ 改 修 を 行 うものであること (3) エネルギー 消 費 量 が 建 物 全 体 で 10% 以 上 削 減 されるものであること (4) 工 事 の 公 開 事 業 後 の 省 エネ 効 果 測 定 への 協 力 など 省 エネ 改 修 の 促 進 に 寄 与 する 先 導 性 のある 省 エネ 改 修 事 業 であること 二 長 期 優 良 住 宅 等 推 進 タイプ 国 土 交 通 大 臣 ( 以 下 大 臣 という )が 公 募 し 学 識 経 験 者 等 の 意 見 を 踏 ま えた 上 で 選 定 した 提 案 者 ( 主 に 複 数 の 事 業 に 適 用 することを 目 的 とした 住 宅 の 仕 様 性 能 についての 提 案 に 基 づいて 事 業 を 実 施 する 建 築 主 を 含 む 以 下 同 じ ) が 行 う 長 期 優 良 住 宅 等 の 普 及 啓 発 に 寄 与 する 住 宅 プロジェクトで 次 に 掲 げる 要 件 を 満 たすもの イ 先 導 的 な 材 料 技 術 システム 等 が 導 入 されるなど 住 宅 の 長 寿 命 化 に 寄 与 する 提 案 や 創 意 工 夫 を 含 むものであること ロ 公 開 などにより 長 期 優 良 住 宅 等 の 普 及 啓 発 に 効 果 が 高 いと 認 められるも のであること

3 ハ 新 築 される 住 宅 については 長 期 優 良 住 宅 法 第 6 条 第 1 項 に 規 定 する 長 期 優 良 住 宅 建 築 等 計 画 の 認 定 基 準 に 適 合 するものであること 三 住 宅 建 築 物 省 CO 2 推 進 タイプ 大 臣 が 公 募 し 学 識 経 験 者 等 の 意 見 を 踏 まえた 上 で 選 定 した 提 案 者 が 行 う 住 宅 建 築 物 の 省 CO 2 技 術 の 普 及 啓 発 に 寄 与 する 住 宅 建 築 物 プロジェクトで 次 に 掲 げる 要 件 を 満 たすもの イ 材 料 設 備 設 計 運 用 システム 等 において CO 2 の 削 減 に 寄 与 する 先 導 的 な 技 術 が 導 入 されるものであること ロ 新 築 される 住 宅 建 築 物 については エネルギーの 使 用 の 合 理 化 に 関 する 法 律 ( 昭 和 54 年 法 律 第 49 号 以 下 省 エネ 法 という ) 第 73 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 定 められた 建 築 物 に 係 るエネルギーの 使 用 の 合 理 化 に 関 する 建 築 主 等 及 び 特 定 建 築 物 の 所 有 者 の 判 断 の 基 準 ( 平 成 11 年 通 商 産 業 省 建 設 省 告 示 第 1 号 ) 又 は 住 宅 に 係 るエネルギーの 使 用 の 合 理 化 に 関 する 建 築 主 等 及 び 特 定 建 築 物 の 所 有 者 の 判 断 の 基 準 ( 平 成 18 年 経 済 産 業 省 国 土 交 通 省 告 示 第 3 号 ) 若 しくは 省 エネ 法 第 74 条 第 2 項 の 規 定 に 基 づき 定 められた 住 宅 に 係 るエネル ギーの 使 用 の 合 理 化 に 関 する 設 計 施 工 及 び 維 持 保 全 の 指 針 ( 平 成 18 年 国 土 交 通 省 告 示 第 378 号 )を 満 たすこと 四 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 関 する 調 査 評 価 を 行 う 事 業 独 立 行 政 法 人 建 築 研 究 所 その 他 の 法 人 で 次 に 掲 げる 要 件 のすべてに 適 合 して いる 法 人 が 行 うリフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 係 る 調 査 評 価 イ 公 平 性 及 び 中 立 性 の 高 い 機 関 であり かつ 業 として 住 宅 を 設 計 し 若 しく は 販 売 し 住 宅 の 販 売 を 代 理 し 若 しくは 媒 介 し 又 は 住 宅 の 建 設 工 事 を 請 け 負 う 者 に 支 配 されていないこと ロ 事 業 を 適 確 に 遂 行 する 技 術 能 力 を 有 すること ハ 事 業 に 係 る 経 理 その 他 の 事 務 について 適 確 な 管 理 体 制 及 び 処 理 能 力 を 有 す ること 五 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 関 する 普 及 広 報 を 行 う 事 業 次 に 掲 げる 要 件 のすべてに 適 合 している 法 人 が 行 うリフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 係 る 普 及 広 報 イ 公 平 性 及 び 中 立 性 の 高 い 機 関 であること ロ 事 業 を 適 確 に 遂 行 する 技 術 能 力 を 有 すること ハ 事 業 に 係 る 経 理 その 他 の 事 務 について 適 確 な 管 理 体 制 及 び 処 理 能 力 を 有 す ること 六 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 の 普 及 のための 技 術 基 盤 強 化 を 行 う 事 業

4 前 号 イからハまでに 掲 げる 要 件 のすべてに 適 合 している 法 人 が 行 うリフォー ム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 の 普 及 のための 技 術 基 盤 強 化 に 関 する 次 に 掲 げる 事 業 イ リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 係 る 講 習 会 等 の 企 画 運 営 等 の 情 報 提 供 業 務 ロ リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 係 る 技 術 マ ニュアル 等 の 作 成 及 びこれに 必 要 な 調 査 等 の 事 業 七 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 に 係 る 事 務 事 業 次 に 掲 げる 要 件 のすべてに 適 合 する 者 のうち 大 臣 が 公 募 し 選 定 した 者 ( 以 下 事 務 事 業 者 という )が 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 を 行 う 者 に 必 要 な 費 用 を 交 付 する 事 業 イ 当 該 事 業 を 適 確 に 遂 行 する 技 術 能 力 を 有 し かつ 当 該 事 業 の 遂 行 に 必 要 な 組 織 人 員 を 有 していること ロ 当 該 事 業 に 係 る 経 理 その 他 の 事 務 について 適 確 な 管 理 体 制 及 び 処 理 能 力 を 有 していること ハ 当 該 事 業 の 公 正 な 実 施 に 支 障 を 及 ぼすおそれがないものであること 2 既 存 住 宅 長 期 利 用 環 境 整 備 事 業 補 助 金 の 交 付 対 象 事 業 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 業 であって 平 成 22 年 度 から 平 成 24 年 度 までに 着 手 するものとする 一 住 宅 履 歴 情 報 の 蓄 積 活 用 に 関 する 仕 組 み ルールの 検 討 二 セキュリティ 確 保 方 策 等 の 状 況 管 理 の 仕 組 みの 検 討 三 住 宅 履 歴 情 報 の 蓄 積 活 用 の 普 及 四 建 物 検 査 の 実 施 住 宅 履 歴 情 報 の 整 備 保 険 制 度 の 整 備 及 び 住 宅 ストックの 質 に 対 応 した 資 産 評 価 の 適 切 な 実 施 を 行 うための 調 査 研 究 などの 体 制 整 備 3 既 存 住 宅 流 通 円 滑 化 事 業 補 助 金 の 交 付 対 象 事 業 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 業 であって 平 成 22 年 度 に 着 手 するものとする 一 保 険 申 込 時 の 手 続 相 談 等 の 体 制 整 備 を 図 るため 保 険 の 申 込 に 係 るスタッフ 窓 口 等 の 体 制 の 充 実 強 化 二 事 業 者 消 費 者 に 対 する 制 度 内 容 の 集 中 的 な 周 知 普 及 4 中 小 事 業 者 等 による 住 宅 建 築 物 に 係 る 省 エネ 対 策 の 強 化 事 業 補 助 金 の 交 付 対 象 事 業 は 次 の 各 号 に 掲 げる 事 業 であって 平 成 22 年 度 から 平 成 24 年 度 までに 着 手 するものとする 一 中 小 事 業 者 等 による 省 エネルギー 対 策 の 円 滑 化 を 図 るための 施 工 技 術 等 の 導 入 の 促 進 二 事 業 者 等 を 通 じた 消 費 者 への 啓 発 三 省 エネルギーに 係 る 規 制 の 実 効 性 確 保 のための 体 制 整 備

5 第 5 補 助 金 の 額 1 環 境 リフォーム 推 進 事 業 一 リフォーム 等 推 進 タイプ イ 第 4 第 1 項 第 一 号 イ 及 びロに 規 定 する 住 宅 リフォーム 次 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする ただし 補 助 金 の 限 度 額 を 1,000 千 円 / 戸 と する (1) インスペクションの 実 施 費 用 以 内 の 額 (2) 第 4 第 1 項 第 一 号 イ(3) 又 はロ(3)に 掲 げる 保 険 契 約 の 加 入 に 係 る 事 務 手 数 料 以 内 の 額 (3) インスペクションの 結 果 を 踏 まえ 実 施 される 一 定 の 質 向 上 リフォームに 要 する 費 用 の3 分 の1 以 内 の 額 (4) 住 宅 履 歴 情 報 の 蓄 積 に 要 する 費 用 以 内 の 額 (5) (1)から(4)までに 掲 げる 費 用 の 合 計 額 に を 乗 じて 得 た 額 ロ 住 宅 建 築 物 の 省 エネ 性 能 の 向 上 に 資 するリフォーム 次 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする ただし 補 助 金 の 限 度 額 を 50,000 千 円 ( 設 備 に 要 する 費 用 は 25,000 千 円 を 限 度 )とする (1) 調 査 設 計 計 画 に 要 する 費 用 の3 分 の1 以 内 の 額 (2) 省 エネ 改 修 工 事 に 要 する 費 用 の3 分 の1 以 内 の 額 (3) 技 術 の 効 果 の 検 証 等 に 要 する 費 用 の3 分 の1 以 内 の 額 (4) (1)から(3)までに 掲 げる 費 用 の 合 計 額 に を 乗 じて 得 た 額 二 長 期 優 良 住 宅 等 推 進 タイプ 次 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする イ 調 査 設 計 計 画 費 住 宅 の 長 寿 命 化 に 係 る 調 査 設 計 計 画 費 の3 分 の2 以 内 の 額 ロ 建 設 工 事 費 住 宅 の 建 設 又 は 改 修 に 要 する 費 用 と 標 準 的 な 住 宅 の 建 設 又 は 改 修 に 要 する 費 用 との 差 額 費 用 の3 分 の2 以 内 の 額 とし 各 年 度 の 補 助 金 の 額 は 当 該 年 度 の 建 設 工 事 の 出 来 高 を 超 えないものとする ただし 新 築 に 係 る 補 助 額 の 算 定 にあたっては 住 宅 の 建 設 に 要 する 費 用 と 標 準 的 な 住 宅 の 建 設 に 要 する 費 用 との 差 額 費 用 の3 分 の2 を 住 宅 の 建 設 に 要 する 費 用 の10 分 の1 とする ことができる ハ システム 整 備 費 長 期 優 良 住 宅 等 の 実 現 に 資 する 維 持 管 理 流 通 等 に 係 るシステムの 整 備 に 要 する 費 用 の3 分 の2 以 内 の 額 ニ 技 術 の 検 証 費 居 住 者 実 験 社 会 実 験 その 他 選 定 提 案 に 係 る 技 術 の 検 証 に 要 する 費 用 の3 分 の2 以 内 の 額 ホ 情 報 提 供 及 び 普 及 費

6 展 示 用 住 宅 展 示 用 模 型 の 整 備 その 他 選 定 提 案 に 係 る 情 報 提 供 及 び 普 及 に 要 する 費 用 の3 分 の2 以 内 の 額 (ただし 展 示 用 住 宅 の 整 備 にあっては 展 示 用 住 宅 の 建 設 に 要 する 費 用 に0.9 及 び 展 示 年 数 を7で 除 して 得 た 数 値 (1を 超 え る 場 合 にあっては 1とする )を 乗 じて 得 た 額 の3 分 の2 以 内 の 額 ) へ 附 帯 事 務 費 イからホまでに 掲 げる 費 用 の 合 計 額 に0.022を 乗 じて 得 た 額 三 住 宅 建 築 物 省 CO 2 推 進 タイプ 次 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする イ 調 査 設 計 計 画 費 省 CO 2 設 計 に 係 る 建 築 設 計 費 の2 分 の1 以 内 の 額 ロ 建 設 工 事 費 先 導 的 な 省 CO 2 技 術 に 係 る 建 築 構 造 建 築 設 備 等 の 整 備 に 要 する 費 用 の2 分 の1 以 内 の 額 とし 各 年 度 の 補 助 金 の 額 は 当 該 年 度 の 建 設 工 事 の 出 来 高 を 超 えないものとする ハ 技 術 の 検 証 費 居 住 者 実 験 社 会 実 験 その 他 選 定 提 案 に 係 る 省 CO 2 技 術 の 効 果 の 検 証 等 に 要 する 費 用 の2 分 の1 以 内 の 額 ニ 附 帯 事 務 費 イからハまでに 掲 げる 費 用 の 合 計 額 に を 乗 じて 得 た 額 四 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 の 推 進 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 関 する 調 査 評 価 を 行 う 事 業 第 4 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 に 係 る 調 査 評 価 に 必 要 な 費 用 ( 各 事 業 の 円 滑 な 実 施 の 支 援 に 要 する 費 用 を 含 む ) 以 内 の 額 五 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 の 推 進 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 関 する 普 及 広 報 を 行 う 事 業 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 の 推 進 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 関 する 普 及 広 報 に 必 要 な 費 用 以 内 の 額 六 リフォーム 既 存 住 宅 流 通 の 推 進 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 の 普 及 の ための 技 術 基 盤 強 化 を 行 う 事 業 次 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする イ リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 関 連 する 技 術 に 係 る 講 習 会 等 の 企 画 運 営 等 の 情 報 提 供 業 務 に 必 要 な 費 用 以 内 の 額 ロ リフォーム 既 存 住 宅 流 通 長 期 優 良 住 宅 等 及 び 省 CO 2 技 術 に 係 る 技 術 マ ニュアル 等 の 作 成 及 びこれに 必 要 な 調 査 等 の 事 業 に 必 要 な 費 用 以 内 の 額 七 第 4 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 に 係 る 事 務 事 業 次 に 掲 げる 額 の 合 計 額 とする イ 第 4 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 に 要 する 費 用 を 交 付 するための 費 用

7 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 費 用 とする ロ 事 務 費 第 4 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 に 係 る 事 務 事 業 の 実 施 に 必 要 な 事 務 費 として 第 4 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 に 要 する 費 用 の 0.1%か ら3%までの 範 囲 内 において 大 臣 が 定 める 率 を 乗 じて 得 た 額 とする ただし この 率 によることが 著 しく 不 適 当 である 場 合 には この 率 によらないことがで きる 2 既 存 住 宅 長 期 利 用 環 境 整 備 事 業 第 4 第 2 項 第 一 号 から 第 四 号 までに 掲 げる 事 業 の 実 施 に 要 する 額 の 合 計 額 とす る ただし 補 助 金 の 限 度 額 を 380,000 千 円 とする 3 既 存 住 宅 流 通 円 滑 化 事 業 第 4 第 3 項 第 一 号 及 び 第 二 号 に 掲 げる 事 業 の 実 施 に 要 する 額 の 合 計 額 とする た だし 補 助 金 の 限 度 額 を 1,000,000 千 円 とする 4 中 小 事 業 者 等 による 住 宅 建 築 物 に 係 る 省 エネ 対 策 の 強 化 事 業 第 4 第 3 項 第 一 号 から 第 三 号 までに 掲 げる 事 業 の 実 施 に 要 する 額 の 合 計 額 とす る ただし 補 助 金 の 限 度 額 を 一 の 事 業 主 体 につき 300,000 千 円 とする 第 6 補 助 金 の 交 付 の 申 請 1 補 助 金 の 交 付 の 申 請 をしようとする 者 は 補 助 金 交 付 申 請 書 を 大 臣 に 提 出 しなけ ればならない 2 事 業 の 実 施 が 複 数 年 度 にわたるものについても 前 項 に 準 じて 毎 年 度 補 助 金 交 付 申 請 書 を 作 成 し 大 臣 に 提 出 しなければならない 3 第 1 項 の 申 請 に 当 たって 当 該 補 助 金 にかかる 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 又 はその 見 込 額 が 明 らかになる 場 合 には これを 減 額 して 補 助 金 交 付 申 請 書 を 提 出 しなければな らない 第 7 補 助 金 の 交 付 の 決 定 等 1 大 臣 は 第 6 第 1 項 の 規 定 による 補 助 金 交 付 申 請 書 等 の 提 出 があったときは 審 査 の 上 補 助 金 の 交 付 の 決 定 を 行 い その 決 定 の 内 容 及 びこれに 条 件 を 付 したとき にはその 条 件 を 補 助 金 の 交 付 の 申 請 をした 者 に 通 知 するものとする 2 大 臣 は 交 付 の 決 定 を 行 うに 当 たっては 第 6 第 3 項 により 当 該 補 助 金 に 係 る 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 又 はその 見 込 額 について 減 額 して 交 付 の 申 請 がなされたものに ついては これを 審 査 し 適 当 と 認 めたときは 当 該 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 を 減 額 す るものとする 3 大 臣 は 当 該 補 助 金 に 係 る 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 について 補 助 金 の 額 の 確 定 又 は 消 費 税 の 申 告 後 において 精 算 減 額 又 は 変 更 を 行 うことを 条 件 として 付 して 交 付 の 決 定 を 行 うものとする

8 第 8 申 請 の 取 下 げ 第 7 第 1 項 の 通 知 を 受 けた 者 は 当 該 通 知 に 係 る 補 助 金 の 交 付 の 決 定 の 内 容 及 び これに 付 された 条 件 に 不 服 があるときは 大 臣 の 定 める 期 日 までに 申 請 の 取 り 下 げ を 行 うことができる 第 9 計 画 変 更 の 承 認 等 1 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 者 は やむを 得 ない 事 情 により 次 の 各 号 に 該 当 する 行 為 をしようとするときは あらかじめ 大 事 の 承 認 を 得 なければならない 一 補 助 事 業 の 内 容 又 は 補 助 事 業 に 要 する 経 費 の 配 分 を 変 更 しようとする 場 合 二 補 助 事 業 を 中 止 し 又 は 廃 止 する 場 合 2 事 業 主 体 は やむを 得 ない 事 情 により 補 助 事 業 が 予 定 の 期 間 内 に 完 了 しない 場 合 又 は 補 助 事 業 の 遂 行 が 困 難 となった 場 合 においては 速 やかに 大 臣 に 報 告 してそ の 指 示 を 受 けなければならない 第 10 状 況 の 報 告 大 臣 は 必 要 があると 認 められるときは 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 者 に 対 し 補 助 事 業 の 進 行 状 況 に 関 する 報 告 を 求 め 又 はその 進 行 状 況 を 調 査 することができる 第 11 実 績 の 報 告 等 1 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 者 は 補 助 事 業 が 完 了 したとき( 第 9 第 1 項 第 二 号 の 規 定 により 補 助 事 業 の 中 止 又 は 廃 止 の 承 認 を 受 けたときを 含 む )は 補 助 事 業 の 完 了 の 日 から 起 算 して1 箇 月 を 経 過 した 日 又 は 補 助 事 業 の 完 了 の 日 の 属 する 会 計 年 度 の 翌 年 度 の4 月 10 日 のいずれか 早 い 日 までに 実 績 報 告 書 を 提 出 しなければなら ない また 補 助 金 の 交 付 の 決 定 に 係 る 国 の 会 計 年 度 が 終 了 した 場 合 も その 翌 年 度 の4 月 10 日 までに 当 該 実 績 報 告 書 を 大 臣 に 提 出 しなければならない 2 事 業 主 体 は 実 績 報 告 書 を 大 臣 に 提 出 するに 当 たって 当 該 補 助 金 に 係 る 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 が 明 らかになった 場 合 には これを 補 助 金 額 から 減 額 して 報 告 しなけ ればならない 3 補 助 事 業 者 は 第 1 項 の 場 合 において やむを 得 ない 理 由 によりその 提 出 が 遅 延 する 場 合 には あらかじめ 大 臣 の 承 認 を 受 けなければならない 第 12 補 助 金 の 額 の 確 定 1 大 臣 は 第 11 第 1 項 の 実 績 報 告 書 の 提 出 を 受 けた 場 合 においては その 内 容 の 審 査 及 び 必 要 に 応 じて 行 う 現 地 調 査 等 により その 報 告 に 係 る 補 助 事 業 の 成 果 が 補 助 金 の 交 付 の 決 定 の 内 容 及 びこれに 付 された 条 件 に 適 合 するものであるかどうか を 調 査 し 適 合 すると 認 めたときは 交 付 すべき 補 助 金 の 額 を 確 定 し 事 業 主 体 に 通 知 するものとする 2 大 臣 は 額 の 確 定 を 行 うに 当 たっては 第 11 第 2 項 により 当 該 補 助 金 に 係 る 消

9 費 税 仕 入 控 除 税 額 について 減 額 して 実 績 の 報 告 がなされたものについては これを 審 査 し 適 当 と 認 めたときは 当 該 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 を 減 額 するものとする 第 13 補 助 金 の 支 払 い 1 補 助 金 は 第 12 第 1 項 の 規 定 により 交 付 すべき 補 助 金 の 額 を 確 定 した 後 に 支 払 うものとする ただし 必 要 があると 認 められる 経 費 については 概 算 払 いをする ことができる 2 事 業 主 体 は 前 項 の 規 定 により 補 助 金 の 支 払 いを 受 けようとするときは 支 払 い 請 求 書 を 大 臣 に 提 出 しなければならない 第 14 交 付 決 定 の 取 り 消 し 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 するときは 大 臣 は 事 業 主 体 に 対 して 補 助 金 の 全 部 若 しくは 一 部 を 交 付 せず その 交 付 を 停 止 し 又 は 交 付 した 補 助 金 の 全 部 若 しく は 一 部 の 返 還 を 命 ずることができる 一 事 業 主 体 が 補 助 金 交 付 の 条 件 に 違 反 した 場 合 二 事 業 主 体 が 補 助 事 業 に 関 して 不 正 怠 慢 虚 偽 その 他 不 適 当 な 行 為 をした 場 合 三 交 付 の 決 定 後 に 生 じた 事 情 の 変 更 等 により 補 助 事 業 の 全 部 又 は 一 部 を 継 続 す る 必 要 がなくなった 場 合 四 前 3 号 に 掲 げる 場 合 のほか 事 業 主 体 が 補 助 金 の 交 付 の 決 定 の 内 容 その 他 法 令 又 はこれに 基 づく 大 臣 の 処 分 に 違 反 した 場 合 第 15 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 の 確 定 に 伴 う 補 助 金 の 返 還 1 事 業 主 体 は 補 助 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 の 申 告 により 補 助 金 に 係 る 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 が 確 定 した 場 合 には 消 費 税 仕 入 控 除 税 額 報 告 書 を 速 やかに 大 臣 に 提 出 しなければならない 2 大 臣 は 前 号 の 提 出 を 受 けた 場 合 には 当 該 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 に 係 る 仕 入 控 除 税 額 の 全 部 又 は 一 部 を 国 に 納 付 させることを 条 件 とする 第 16 経 理 書 類 の 保 管 事 業 主 体 は 補 助 事 業 に 要 した 費 用 について 他 の 経 理 と 明 確 に 区 分 し その 収 入 及 び 支 出 の 内 容 を 記 載 した 帳 簿 を 備 え その 収 入 及 び 支 出 に 関 する 証 拠 書 類 を 整 理 し 並 びにこれらの 帳 簿 及 び 書 類 を 補 助 金 の 交 付 を 受 けた 年 度 終 了 後 5 年 間 保 存 し ておかなければならない 第 17 書 類 の 様 式 及 び 提 出 方 法 1 本 要 綱 に 基 づく 補 助 事 業 に 係 る 書 類 の 様 式 は 別 表 に 定 めるとおりとする 2 前 項 に 規 定 する 書 類 のうち 事 業 主 体 が 申 請 又 は 報 告 等 すべきものについては 大 臣 に2 部 提 出 するものとする

10 第 18 間 接 補 助 金 の 交 付 事 務 事 業 者 は 第 5 第 1 項 第 七 号 に 規 定 する 補 助 金 の 交 付 を 受 けたときは 遅 滞 なく 間 接 補 助 金 ( 事 務 事 業 者 が 大 臣 から 交 付 を 受 けた 補 助 金 を 財 源 として 当 該 補 助 金 の 対 象 となる 第 4 第 一 号 第 二 号 又 は 第 三 号 に 掲 げる 事 業 を 行 う 者 に 交 付 す る 補 助 金 をいう 以 下 同 じ )を 第 4 第 一 号 第 二 号 又 は 第 三 号 に 掲 げる 事 業 を 行 う 者 に 交 付 しなければならない 第 19 間 接 補 助 金 の 交 付 の 際 付 すべき 条 件 事 務 事 業 者 は 間 接 補 助 金 を 交 付 しようとするときは 第 6から 第 16 まで 及 び 第 21 の 規 定 に 準 ずる 条 件 を 付 さなければならない 第 20 間 接 補 助 金 の 交 付 規 定 の 承 認 事 務 事 業 者 は 間 接 補 助 金 の 交 付 の 手 続 き 等 について 交 付 規 定 を 定 め 大 臣 の 承 認 を 受 けなければならない これを 変 更 しようとするときも 同 様 とする 第 21 運 営 補 助 金 の 交 付 等 に 関 しては 次 の 各 号 に 定 めるところにより 行 わなければならな い 一 補 助 金 等 に 係 る 予 算 の 執 行 の 適 正 化 に 関 する 法 律 施 行 令 ( 昭 和 30 年 政 令 第 255 号 ) 二 国 土 交 通 省 所 管 補 助 金 等 交 付 規 則 ( 平 成 12 年 総 理 府 令 建 設 省 令 第 9 号 ) 三 補 助 事 業 等 における 残 存 物 件 の 取 扱 いについて( 昭 和 34 年 3 月 12 日 付 け 建 設 省 会 発 第 74 号 建 設 事 務 次 官 通 達 ) 四 公 営 住 宅 建 設 事 業 等 における 残 存 物 件 の 取 扱 いについて( 昭 和 34 年 4 月 15 日 付 け 建 設 省 住 発 第 120 号 住 宅 局 長 通 達 ) 五 住 宅 所 管 補 助 事 業 の 付 帯 事 務 費 等 の 使 途 基 準 について( 平 成 7 年 11 月 20 日 付 建 設 省 住 総 発 172 号 住 宅 局 長 通 知 ) 六 建 設 省 所 管 補 助 事 業 における 食 料 費 の 支 出 について( 平 成 7 年 11 月 20 日 付 建 設 省 会 発 第 641 号 建 設 事 務 次 官 通 知 ) 七 住 宅 局 所 管 補 助 事 業 等 における 消 費 税 相 当 額 の 取 扱 いについて( 平 成 17 年 9 月 1 日 付 け 国 住 総 第 37 号 住 宅 局 長 通 知 ) 八 その 他 関 連 通 知 等 に 定 めるもの 附 則 第 1 施 行 期 日 この 要 綱 は 平 成 22 年 4 月 1 日 から 施 行 する

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