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- みひな すすむ
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1 さいたま 市 ソフトボール 協 会 広 報 誌 第 15 号 平 成 22 年 4 月 24 日 発 行 平 成 22 年 第 1 号 通 巻 15 号 平 成 21 年 度 評 議 員 会 開 催 支 部 独 立 記 念 事 業 に 女 子 リーグ 戦 開 催 2 月 28 日 埼 玉 県 労 働 会 館 にて 市 ソ 協 の 平 成 21 年 度 評 議 員 会 が107 名 の 出 席 で 開 催 された 和 田 会 長 は 一 市 民 一 スポー ツ の 理 念 のもと 楽 しい 強 いソフトボールをと 強 調 し そし て334 参 加 チームに 対 応 できる 役 員 の 増 員 対 策 グラウンド 不 足 の 問 題 駐 車 場 整 備 問 題 と 課 題 は 多 くあるが 皆 様 の 協 力 で 解 決 できるはずです 又 この 度 県 南 支 部 傘 下 で 活 動 していた 本 協 会 は 中 央 支 部 として 独 立 します 記 念 として 日 本 女 子 リーグの 試 合 を 誘 致 しました 小 中 高 生 にトップレベルの 試 合 を 見 せてくだ さい と 挨 拶 で 述 べた 会 長 を 議 長 に 選 出 し 下 記 の 議 事 を 審 議 (1) 平 成 21 年 度 事 業 報 告 について 会 議 各 委 員 会 春 季 市 民 体 育 大 会 など 事 業 の 報 告 を 行 う 詳 細 は 評 議 員 会 資 料 および 広 報 誌 通 巻 14 号 15 号 に 掲 載 審 判 員 登 録 は303 名 延 べ 出 動 840 名 他 大 会 派 遣 454 名 単 純 計 算 では1 人 5 日 動 員 となるが 常 に 出 る 審 判 は100 名 弱 よって1 人 15 日 程 度 で 大 変 な 負 担 がかかる 奮 って 多 くの 参 加 要 請 説 明 あり (2) 平 成 21 年 度 決 算 報 告 について 920 万 円 収 入 の 904 万 円 支 出 の 明 朗 健 全 決 算 会 議 費 項 目 で 理 事 会 の 交 通 費 を 支 払 せ ず 余 剰 を 計 った 大 会 出 場 祝 い 金 で 関 東 全 国 大 会 出 場 チームが 大 幅 減 で 余 剰 となった さびしい 限 り (3) 平 成 22 年 度 事 業 計 画 について 今 年 度 は 登 録 チーム 数 253 中 学 35 高 校 14 登 録 者 数 合 計 6500 名 3 月 春 季 大 会 代 表 者 会 議 総 合 開 会 式 を 行 い 例 年 の 春 季 大 会 市 民 体 育 大 会 の 他 に 日 本 女 子 リーグ 開 催 を 追 加 (4) 平 成 22 年 度 予 算 について 収 入 1030 万 円 支 出 1030 万 円 前 年 比 110 万 円 増 の 大 型 予 算 となる 中 央 支 部 となった 為 15 大 会 ( 中 央 支 部 大 会 ) 4 大 会 ( 県 大 会 )を 開 催 する 為 又 県 ソ 協 への 負 担 金 が 人 口 割 の 計 算 で9 万 円 になるとの 説 明 あり (5) 役 員 について 全 役 員 留 任 の 報 告 があった( 役 員 名 簿 は4ページに 掲 載 ) (6) 報 告 事 項 1) 規 約 細 則 懲 罰 規 程 について 規 約 : 県 南 支 部 より 中 央 支 部 独 立 に 伴 い 字 句 の 一 部 変 更 懲 罰 委 員 会 を 新 設 し 規 定 は 別 に 定 めるを 追 加 細 則 : 年 令 制 限 の 解 釈 を 徹 底 (4 月 1 日 現 在 を 明 記 した) 懲 罰 規 程 : 近 年 暴 力 行 為 年 齢 制 限 在 勤 在 住 等 の 違 反 が 発 生 し 審 判 員 への 暴 言 等 の 不 祥 事 が 多 発 していた そこ に2 回 目 の 暴 力 行 為 という 憂 慮 すべき 事 態 が 発 生 した し かし 当 事 者 を 処 分 する 規 程 が 無 く 看 過 出 来 ない 重 要 な 案 件 として 懲 罰 規 程 が 施 行 された スポーツマンシップをう たう 大 人 の 団 体 が 懲 罰 規 程 を 公 文 書 に 表 すのは 大 変 異 例 な 事 であるが 抑 止 力 効 果 良 識 常 識 をもって 楽 しくプレー を の 願 いが 根 本 にある と 主 旨 説 明 があった 1 参 加 資 格 違 反 ( 年 令 在 勤 在 住 の 詐 称 ) 偽 名 出 場 未 登 録 規 約 及 び 大 会 規 程 違 反 など ( 処 分 ) 不 正 チームは 失 格 懲 罰 委 員 会 で 審 査 し 次 大 会 以 降 の 出 場 は 認 めないこともある 2 暴 力 行 為 また 役 員 審 判 員 相 手 選 手 への 暴 言 ( 処 分 ) 試 合 中 の 場 合 は 中 止 し 暴 力 行 為 のあったチームは 失 格 試 合 中 でなくても 準 じて 失 格 懲 罰 委 員 会 で 審 査 し 次 大 会 以 降 6ヶ 月 以 上 の 有 期 又 は 無 期 に 出 場 停 止 とすることが 出 来 る 暴 力 行 為 を 行 った 者 は 即 時 失 格 として 退 場 させるほか 懲 罰 委 員 会 で 審 査 し 次 期 大 会 以 降 6ヶ 月 以 上 の 有 期 又 は 無 期 に 出 場 停 止 とする 3 大 会 規 程 違 反 協 力 員 等 の 派 遣 違 反 警 告 書 発 送 無 断 で 棄 権 し 補 助 員 の 派 遣 のないチーム 停 止 もある リーグ 戦 を 棄 権 したチーム トーナメント 戰 に 進 出 出 来 ないものとする 他 詳 細 は 略 します 2) 中 央 支 部 発 足 について 平 成 15 年 の 発 足 以 来 県 南 支 部 に 所 属 していましたが 22 年 度 から 中 央 支 部 として 活 動 します 組 織 については 規 約 で さ いたま 市 ソフトボール 協 会 をもって 組 織 する 役 員 について 現 場 を 熟 知 した 役 員 を 支 部 長 に 部 長 には 県 南 支 部 派 遣 経 験 者 を 副 部 長 に 市 ソ 協 の 委 員 長 を 配 した との 説 明 あり ( 関 連 別 記 ) 3) 平 成 21 年 度 市 民 体 育 大 会 優 秀 選 手 表 彰 について 今 年 度 より 評 議 員 会 の 席 上 で 表 彰 式 が 執 り 行 われ 受 賞 者 の 功 労 を 満 場 で 称 えた 表 彰 規 程 により 役 員 3 名 優 秀 選 手 13 名 チーム1が 受 賞 し た (チーム 名 選 手 名 は3ページに 掲 載 ) 副 賞 は 今 年 度 も( 株 )アシックス 様 より 寄 贈 されました 役 員 表 彰 者 名 永 田 喜 雄 副 会 長 青 木 昌 明 監 事 眞 嶋 久 美 子 事 務 局 長 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 中 央 支 部 発 足! 埼 玉 県 ソ フ ト ボ ー ル 協 会 中 央 支 部 会 長 さいたま 市 ソフトボール 協 会 会 長 和 田 隆 雄 さいたま 市 ソフトボール 協 会 は 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 県 南 支 部 傘 下 にありましたが かねてから 独 立 して 支 部 となるための 準 備 会 を 組 織 して 検 討 してまいりました 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 においても 組 織 見 直 実 行 委 員 会 等 で 検 討 され 平 成 21 年 12 月 20 日 に 開 催 された 埼 玉 県 ソフト ボール 協 会 理 事 会 で 平 成 22 年 度 から 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 中 央 支 部 として 独 立 することが 議 決 されました 平 成 22 年 3 月 27 日 に 開 催 された 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 評 議 員 会 の 承 認 を 経 て 正 式 に 県 内 5 番 目 の 支 部 として 発 足 の 運 び となりました 支 部 になりますと 概 ね 年 間 8 回 程 度 の 県 大 会 を 開 催 することになりますが 22 年 度 は 初 年 度 で 不 慣 れである ため 4 大 会 としていただきました 大 会 をお 引 き 受 けいただいた 東 西 南 北 各 支 部 のご 好 意 にこの 場 をお 借 りして 感 謝 申 し 上 げます 今 後 とも 県 協 会 はもとより 各 支 部 とも 緊 密 な 連 携 を 図 ってまいりたいと 存 じます 中 央 支 部 の 運 営 は さいたま 市 ソフトボール 協 会 と 一 体 的 に 行 っ てまいりますが さいたま 市 協 会 が 生 涯 スポーツ として 楽 し むことに 重 点 を 置 くのに 対 して 中 央 支 部 は 規 約 第 2 条 の2に 本 支 部 は 日 本 を 代 表 する 選 手 チーム 役 員 の 輩 出 を 目 指 す ための 強 化 を 目 的 とする とありますように 競 技 スポーツ として 面 を 強 化 してまいりたいと 考 えております 多 くの 方 々がチームや 役 員 として 参 加 いただきますようお 待 ち しております 1 発 行 者 編 集 者 さいたま 市 ソフトボール 協 会 市 ソ 協 会 長 和 田 隆 雄 広 報 委 員 長 田 口 秀 夫 和 田 隆 雄 会 長 を 囲 み 笑 顔 の 優 秀 選 手 の 皆 さん
2 さいたま市ソフトボール協会広報誌 第15号 平成22年4月24日発行 平成21年度市民体育大会各種別決勝戦結果 一般男子 1部 11月29日 荒川総合運動公園 F面 土合小PTAソフト 23021 8 一般男子 3部 11月29日 荒川総合運動公園 B面 藤倉ゴム工業 01116 9 与野ファイターズ 20110 4 サ ン デ ー ズ 00120 3 土合 古指 智 竹俣唯人 藤倉 八巻政義 高橋昌樹 サン 新島 誠 川原正義 浅子典孝 与野 都築祥二 渡辺好造 二塁打 山下泰久[サ] 三塁打 小野 匠 都築祥二[与] 審判 田口正光 球 丸田 豊 一 二塁打 高橋昌樹 上野賢治[藤] 西坂富男 二 樋口博司 三 審判 佐伯正夫 球 斉藤 武 一 記録 門馬智衣子 戦評 杉本長治 青地正樹 二 福田恵一 三 広報 田口秀夫 榎本靖二 神長伊佐男 記録 三国正雄 戦評 杉本長治 土合小が3本の適時打で先制し見事優勝 広報 田口秀夫 榎本靖二 神長伊佐男 初回3四死球と盗塁に6番関口の三遊間安 藤倉ゴムが終盤大量点を挙げて初優勝 打で2点 二回にも4本の単打と犠打 盗 2点先制されて三回同点に追いつき二度は 塁を絡めて3点を追加してリードを広げた 逆転されたが五回に四球 3連打と犠飛 サンデーズは三回に四球の走者が盗塁と犠 敵失等で6点を入れて勝利した 与野は2 飛で1点 四回にも四球 単打と犠飛で2 点を先制 三 四回にも追加点を挙げてリー 点を返したが反撃もそこまでで敗れた ドしたが投手が打ち込まれ敗れ去った [土合小PTAソフト 波村 章 監督談話] [藤倉ゴム工業 阿部秀夫 監督談話] チーム全員の力で優勝することが出来た 春季大会は準決勝で敗れ 悔しい思いをし さらにレベルアップを目指して努力します ましたが 市民体育大会はチーム一丸となっ て優勝を目指し勝取ることが出来ました 実 年 の 部 11月23日 西遊馬運動公園 A面 大東小PTAソフト同好会 20404 10 大 宮 ト ッ ク リ ー ズ 00011 2 大東 大山昭治 高橋誠伸 大宮 横田健司 中田 茂 本塁打 大島三之[大] 三塁 関伸一郎 二塁 朝比奈功一[東] 審判 岡田 貢 球 秋山利男 一 樋口博司 二 斉藤 武 三 記録 島嵜恒夫 戦評 杉本長治 広報) 榎本靖二 大東小が14本の長短打と大山投手の 好投で見事優勝した 一回4本の単打で先制 三回には大島の 三点本塁打で追加点 さらに五回4点を挙 げコールド勝ち 大宮は四 五回に1点を 返すのがやっとで敗れた [大東小PTAソフト 前 秀晴 監督談話] 春秋連覇で感無量です 来年に向けて 又練習して頑張りたいと思います 2部での初優勝 土合小PTAソフト 一般男子 2部 11月29日 荒川総合運動公園 E面 22150 盆 栽 ブ レ イ ズ 00000 ファミリーズ 10 0 ファ 谷島寛明 坂本 匡 盆栽 津曲哲也 田村健太 審判 岡田 貢 球 信田正行 一 大木千平 二 友光節夫 三 記録 島嵜恒夫 戦評 杉本長治 広報 田口秀夫 榎本靖二 神長伊佐男 3 部 で 初 優 勝 の 藤 倉 ゴ ム 工 業 実年 春秋連覇の大東小PTAソフト 壮 年 の 部 シ ニ ア の 部 11月15日 荒川総合運動公園 F面 OMIYA CLUB 壮年 00200022 6 辻小PTAソフト同好会 01100021 5 11月15日 荒川総合運動公園 E面 浦 和 S G 大谷口ソフトB 00301 01000 4 1 浦和 佐藤和昭 山内康則 O M I 金子新治 村田秀司 大谷 荒井康男 伊藤広志 辻小 足立宏文 山本壮一 二塁打 武藤 亘[大] 三塁打 鈴木直人[0] 審判 中村 登 球 青地正樹 一 二塁打 佃 昌洋[辻] 山内 渉 二 山本朝男 三 審判 岡田 貢 球 菅 宏之 一 ファミリーズが完封勝ちで初優勝 西坂富男 二 片山 茂 三 記録 島嵜恒夫 戦評 杉本長治 一回先頭打者の四球を足場に盗塁 敵失 記録 三国正雄 戦評 杉本長治 広報 友光節夫 神長伊佐男 暴投で2点先制 その後も毎回四死球と敵 広報 友光節夫 神長伊佐男 浦和 S G が佐藤投手の好投と 失に7本の単打で大量点を挙て楽勝であっ OMIYAがタイブレーカーを制して優勝した 好機に適時打が出て快勝した た 一方盆栽は6失策と守備が乱れ 攻撃 先制された三回走者一 三塁から犠打と金 三回連打で作った好機に青木のタイムリー も6安打散発に終わり完敗であった 子のタイムリーで逆転 タイブレーカーに と暴投などで逆転 五回にも佐藤自らの適 [ファミリーズ 青木 茂 監督談話] 入ってからも常に先攻し 相手を振り切っ 時打でダメを押した 大谷口は二回1死三 加盟2年目で優勝が出来て大変嬉しく思い て見事な勝利であった 一方辻小は3安打 塁から平野の内野安打で先制したがその後 ます 20代 40代後半のメンバーで練習や ながらリードされては追いつく戦いをした の好機に適時打無く敗れた 試合を楽しんでいます これからもソフト が 最後は力尽きて惜敗 [浦和 S G 新野一男 監督談話] ボール楽しみつつ 更に上を目指します 相手投手に苦しめられたが ワンチャンスを [OMIYA CLUB壮年 村田秀司 監督談話] 物にして勝利した チームワークも良かった 勝因は諦めない気持ちだったと思う 初優勝 歓喜のファミリーズ 3度目優勝のOMIYA CLUB 壮年 2 9度目 6連覇の浦和SGチーム
3 さいたま市ソフトボール協会広報誌 ハイシニアの部 第15号 平成22年4月24日発行 小学生男子の部 中学生女子の部 さいたま市中学校新 人 大 会 9月5日 10月31日北部工業団地公園 10月12日 北部工業団地記念公園 B面 10月11日 さいたま市立内谷中学校 今年から新設されたハイシニアの部 65才 赤羽根スポーツ少年団 00000 0 以上 は 4チームによる総当りのリーグ 内谷中学校 0001400 5 戦が行われ 2勝1分の さいたま65 太 陽フェニックス 22003 x 7 が初優勝を飾った 広報 榎本靖二 常盤中学校 2020000 4 赤羽 大宮 淳 大山泰平 芹沢雄祐 さいたま65 藤原安久監督談話 全員が参加し勝取った勝利です ベンチの 太陽 石塚飛鳥 小田健一郎 内谷 大沢 渚 佐々木彩 人達の応援が無かったら取れませんでした 本塁打 三塁打 小田健一郎 太 常盤 松橋妃呂香 牧野奈央 二 高野誠也 氏家康介[太] 本塁打 倉根沙枝[常盤]佐々木彩[内谷] リーグ戦 勝敗表 審判 岡田 貢 球 下川原覚 一 審判 田口正光 球 松浦 誠 一 村山 彰 二 菅 宏之 三 順位 樋口博司 二 近藤 功 三 チ ー ム 名 勝 敗 分 記録 島嵜恒夫 戦評 杉本長治 記録 戦評 広報 山内 渉 1 さ い た ま 6 5 2 0 1 広報 松本文夫 榎本靖二 常盤中は一 三回に倉根の本塁打などで4 2 大宮スーパーレインボース 2 1 0 太陽フェニックスが投打に渡り相手 点をあげ このまま押し切るかと思えたが チームを圧倒して4度目の優勝した 内谷中は四回佐々木の本塁打で1点を返し 3 F S C ピッカリー ズ 1 1 1 初回敵失と2安打 二回には3長短打 五 五回に打者8人を送る集中打で4点を挙げ 4 城 北 ゲンキーズ 0 3 0 回は小田の本塁打と相手投手陣が乱れ3四 逆転 そのまま押し切った 両チーム共持 死球で三点を入れコールドで試合を決めた てる力を出し切った 好ゲームであった 赤羽根は石塚投手に2安打に封じられて完 [内谷中学校 浜出 均 監督談話] 敗であった 投打がバランスの良い形で 最初から最後 [太陽フェニックス 小田 誠 監督談話] まで切れ目なく続いた事と 集中打が思い 昨年から3連覇出来ました 選手たちが良 通りに出来た事が勝因です 県大会でも実 く頑張ってくれた ありがとうございます 力を出し切りたいと思います ハイシニア初優勝 さいたま65 レディースの部 10月12日 北部工業団地記念公園 C面 000020 2 ま る ま る ず 01003x 4 大 宮 ク ラ ブ 大宮 原田理沙 長堀久美 まる 長島久美子 武井和子 徳永亜希子 二塁打 長堀久美[大] 審判 樋口博司 球 栗原敏夫 一 大木千平 二 片山 茂 三 記録 野中新介 戦評 杉本 松本文夫 広報 松本文夫 榎本靖二 4度目の優勝 太陽フェニックス 小学生女子の部 10月12日 北部工業団地記念公園 B面 010000 1 大宮西ソフトボール 01100x 2 沼影ソフト少年団 まるまるずが4短打ながら相手の守備の 沼影 宮城美沙希 佐々木瞳 乱れに乗じ逆転で優勝した 大宮 松葉恵美里 山口 茜 二回敵失のランナーを渡辺のタイムリー 審判 中村 登 球 館野藤助 一 で1点先制 1点リードされた五回敵失と 山内 渉 二 千葉俊也 三 四球の走者を四番古山の適時打などでかえ し再逆転し勝利した 大宮は五回表安打と 長堀の長打と犠打で1度はリードしたが守 備の乱れから残念な結果となった 新人戦初優勝の内谷中学校 高校生女子の部 市ソ協会長旗争奪高校生大会 11月22 23日 荒川総合運動公園 近隣の高校チームも含め 15チームの参加 で3部に分かれて開催されました [1部] 天候不良により決勝戦中止 優勝 大宮東高校 川口総合高校 平成21年度市民体育大会 今年度の市民体育大会は比較的天候に恵 まれ 8月9日に開幕し 11月29日の一般男 子の決勝戦で終了した 参加チームは12種 大宮西ソフトが1安打で接戦を制し優勝 1点先制され阿多二回ウラ四球の走者が盗 別で334チーム リーグ戦 トーナメント [まるまるず 川田真一 監督談話] 戦含め432試合でした ご協力いただきま 初優勝です 選手のがんばりのおかげです 塁と敵失でホームインし同点 三回にも四 した皆様ありがとうございました 今まで大宮クラブの壁を崩せなかったが 球盗塁スクイズで追加点を挙げて勝利した 各種別優秀選手名 沼影は相手を上回る安打を放ちながらタイ 良くやったと思います ムリーがなく惜しくも敗れた 男子1部 土合小PTAソフト 古指 智 染井靖史副会長 講評 [大宮西ソフト 松葉里美 監督談話] 初優勝おめでとう これからも生涯スポー 男子2部 ファミリーズ 板倉 太一 子供達の努力のお陰と思います 女子の創 男子3部 藤倉ゴム工業 ツとして両チーム共頑張ってください 斎藤 達彦 部3年目での優勝嬉しく思います 壮年の部 OMIYACLUB壮年 金子 新治 実年の部 大東小PTAソフト 大山 昭治 シニ アの 部 浦和 S G 朝比奈功一 ハイ シニア 部 さいたま65 小林 巻嗣 レディース部 まるまるず 徳永亜希子 高校女子 大宮東高校 栗原 亜弓 高校女子 川口総合高校 淺見 香織 中学女子 内谷中学校 大沢 渚 小学男子 太陽フェニックス 小田健一郎 小学女子 大宮西ソフトクラブ松葉恵美里 記録 田口武雄 戦評 杉本長治 広報 松本文夫 榎本靖二 特別功労者表彰 悲願の初優勝 歓び一杯のまるまるず 初優勝の大宮西ソフトボールチーム 3 浦和S G ねんりんピック全国大会3位
4 中 央 支 部 発 足 にあたり 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 中 央 支 部 支 部 長 白 島 一 芳 (さいたま 市 ソフトボール 協 会 副 理 事 長 ) 平 成 21 年 度 も 各 チー ムの 選 手 審 判 員 役 員 の 皆 様 のご 協 力 ご 支 援 で 無 事 終 えることが 出 来 ま した さいたま 市 ソフト ボール 協 会 の 競 技 審 判 担 当 の 副 理 事 長 として 皆 様 には 深 く 感 謝 を 申 し 上 げる 次 第 です さて 本 年 度 より さいたま 市 ソフトボー ル 協 会 が 単 独 で 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 の 中 央 支 部 に 昇 格 することとなりました 支 部 運 営 にあたっては 支 部 組 織 支 部 予 算 支 部 大 会 運 営 方 法 県 大 会 運 営 方 法 等 の 多 く の 問 題 ( 困 難 )を 抱 えておりますが 県 協 続 いて 大 宮 レインボーズの30 名 の 選 手 が 実 会 の 指 導 連 携 他 支 部 の 協 力 を 得 ながら 技 講 習 に 協 力 4 班 に 別 れそれぞれの 塁 上 また 当 協 会 加 盟 チームの 皆 様 のご 協 力 を 得 での 判 断 投 球 判 定 実 戦 でのプレー 判 定 支 部 役 員 一 致 協 力 して 運 営 にあたりたいと と 研 修 に 汗 を 流 した 思 います 特 にこれまでも 競 技 運 営 は 日 程 ( 参 加 者 13 日 143 名 14 日 70 名 ) 的 に 非 常 に 厳 しいところがありましたが 是 非 とも 従 来 どおりの 市 協 会 の 大 会 運 営 は 維 持 していく 所 存 で 御 座 いますので 何 卒 市 協 会 加 盟 全 チームのご 支 援 をお 願 い 申 し 上 げます 又 日 本 ソフトボール 協 会 ( 県 協 会 )に 加 盟 のチームにあたりましては 中 央 支 部 は 市 協 会 加 盟 全 チームの 協 力 の 上 に 成 り 立 っていることを 自 覚 いただき 県 並 びに 全 国 に さいたま 市 のチームは 技 術 もすばらしいが スポーツマンシップのす ばらしいチームだ と 言 われるように 頑 伝 達 講 習 会 での 基 本 動 作 の 練 習 張 って 頂 きたいと 思 います 尚 本 年 5 月 日 には 当 市 にて 中 央 支 部 設 立 記 念 として 日 本 女 子 1 部 リー グが 開 催 されます 上 野 投 手 も 見 える 予 定 で 御 座 いますので 皆 様 に 是 非 ご 観 戦 いた だければ 幸 いです 市 ソ 協 中 央 支 部 役 員 名 簿 ( 抜 粋 ) 顧 問 生 方 博 志 ( 中 央 支 部 ) 田 中 一 弘 ( 市 ソ 協 中 央 支 部 ) 参 与 鈴 木 彰 黒 澤 信 義 鈴 木 征 直 井 寛 治 渡 辺 充 ( 市 中 央 ) 会 長 和 田 隆 雄 ( 県 副 会 長 市 中 央 ) 副 会 長 田 中 勉 染 井 靖 史 永 田 喜 雄 淺 見 茂 ( 市 中 央 ) 鈴 木 征 ( 県 副 会 長 中 央 ) 理 事 長 淺 見 茂 ( 県 強 化 委 員 長 市 ) 副 理 事 長 白 島 一 芳 ( 県 副 理 事 長 中 央 支 部 長 ) 藤 原 安 久 榎 本 靖 二 河 村 展 良 ( 市 ソ 協 中 央 支 部 ) 市 ソ 協 : 委 員 長 中 央 支 部 : 部 長 総 務 永 井 洋 三 ( 市 ) 藤 川 和 仁 ( 中 央 ) 財 務 石 渡 勲 ( 市 中 央 ) 審 判 山 内 渉 ( 市 ) 会 田 教 之 ( 中 央 ) 記 録 杉 本 長 治 ( 市 ) 榎 本 靖 二 ( 中 央 ) 広 報 田 口 秀 夫 ( 市 中 央 ) 放 送 部 長 兼 務 競 技 小 笠 原 新 政 ( 市 ) 信 田 正 行 ( 中 央 ) 技 術 荒 川 健 二 郎 ( 県 技 術 委 員 長 市 中 央 ) 男 子 山 田 剛 ( 市 ) 藤 原 誠 ( 中 央 ) 壮 年 出 崎 秀 世 ( 市 ) 実 年 藤 原 誠 ( 市 ) シニア 船 戸 清 ( 市 ) 伊 藤 富 彦 ( 中 央 ) 女 子 醍 醐 真 弓 ( 市 ) 古 山 嘉 美 ( 中 央 ) 高 校 生 荒 井 忠 ( 高 体 連 市 ) 中 学 生 浜 出 均 ( 市 ) 小 学 生 斎 藤 政 勝 ( 県 小 学 生 委 員 長 ) 千 葉 典 夫 ( 市 中 央 ) 監 事 石 黒 覚 青 木 昌 明 ( 市 中 央 ) 事 務 局 長 眞 嶋 久 美 子 ( 市 中 央 )( 抜 粋 ) さいたま 市 ソフトボール 協 会 広 報 誌 審 判 伝 達 講 習 会 開 幕 に 万 全 3 月 13 日 与 野 本 町 コミセン 14 日 荒 川 総 合 で 2010 年 オフィシャルルールの 伝 達 講 習 会 が 開 催 された 新 任 の 白 島 中 央 支 部 長 は 審 判 員 の 皆 様 の 協 力 がなければ 4 月 以 降 の 市 ソ 協 中 央 支 部 として1,000 余 の 試 合 が 運 営 出 来 ません 今 日 明 日 と 技 量 を 高 めてください と 開 講 の 挨 拶 そし て2.5 時 間 の 座 学 で 今 年 から(DEFO)が (FP フレックスフ レーヤー)に 名 称 変 更 になった など ルールブック 競 技 者 必 携 の 改 正 点 を 受 講 した 14 日 は 実 技 講 習 に 入 り 会 田 中 央 支 部 審 判 部 長 は いつでも どこでも だれでも 同 じルール 同 じ 適 用 この 基 本 を 守 って それぞれ 研 鑽 しよう とあいさつ さっそ く 基 本 動 作 の 反 復 練 習 ( 発 声 姿 勢 構 え) チーム 人 物 紹 介 (6) O M I Y A C L U B 壮 年 監 督 : 村 田 秀 司 ソフトボール 競 技 を 始 めたのは 高 校 進 学 時 であり それは 恩 師 荒 川 健 二 郎 先 生 ( 埼 玉 県 協 会 技 術 指 導 委 員 長 )との 出 会 い から 始 まりました 先 生 から 探 究 心 を 持 て 生 涯 青 春 であれ の 言 葉 が 心 に 残 り 様 々な 経 験 を 積 み 重 ね 50 歳 を 迎 えた 今 で もソフトボール 競 技 を 続 けています 私 の 所 属 しているOMIYA CLUB( 成 年 壮 年 )に は 先 生 の 教 え 子 達 と 地 域 内 の 競 技 意 欲 を 持 った 志 の 強 い 選 手 が 加 入 しており 互 いの 意 思 が 融 合 することで 奮 起 し 県 内 外 の 同 世 代 チームと 競 り 合 いながらスキルアッ プを 図 り 活 動 を 続 けています 興 味 のあ る 方 は 是 非 一 度 練 習 で 一 緒 に 汗 を 流 して みませんか お 待 ちしています ソフトボー ルは 生 涯 スポーツとして 各 世 代 で 様 々な 取 り 組 みが 可 能 です チーム 内 の 活 動 に 留 まらず これまでの 経 験 を 基 に 地 域 の 皆 さんと 技 術 談 義 等 での 交 流 の 場 を 広 げてい くことが 我 々のパフォーマンスの 場 を 絶 えず 支 え 続 けているさいたま 市 ソフトボー ル 協 会 への 貢 献 に 繋 がっていくと 考 えいま す 今 後 共 宜 しくお 願 いいたします さいたま 市 ソフトボール 協 会 中 央 支 部 発 足 記 念 行 事!! 日 本 女 子 ソフトボール1 部 リーグ 前 売 券 販 売 中 協 力 お 願 いします 5 月 日 市 営 うらわ 球 場 22 日 豊 田 自 動 織 機 : 伊 予 銀 行 戸 田 中 央 総 合 病 院 :ルネサスE 高 崎 23 日 豊 田 自 動 織 機 :ルネサスE 高 崎 戸 田 中 央 総 合 病 院 : 伊 予 銀 行 4 第 15 号 平 成 22 年 4 月 24 日 発 行 2 1 年 度 県 ソ 協 会 表 彰 者 埼 玉 県 ソフトボール 協 会 の 評 議 員 会 が3 月 27 日 に 開 催 され 市 ソ 協 の 藤 原 安 久 副 理 事 長 が 市 ソ 協 への 多 大 な 貢 献 と 浦 和 SG チーム 代 表 として 全 国 大 会 優 勝 などの 功 績 により 表 彰 されました 21 年 度 さいたま 市 体 育 功 労 賞 21 年 度 のさいたま 市 体 育 功 労 賞 は 市 ソ 協 発 足 時 に 総 務 副 委 員 長 18 年 から 壮 年 委 員 長 として 協 会 運 営 に 協 力 県 南 支 部 総 務 委 員 上 木 崎 小 PTAソフトボールチーム 監 督 として 関 東 大 会 県 民 総 体 優 勝 などでチー ムをまとめ さいたま 市 の 名 前 を 広 めて 頂 いた 出 崎 秀 世 壮 年 委 員 長 (79 歳 )が 受 賞 し ました 表 彰 されました 藤 原 安 久 出 崎 英 世 両 氏 の 今 後 のご 活 躍 とご 健 勝 をお 祈 りいたし ます おめでとうございました 審 判 員 記 録 員 認 定 会 合 格 者 第 1 種 公 認 審 判 員 (1 名 ) 下 薄 清 孝 ( 桜 区 ) 第 2 種 公 認 審 判 員 (2 名 ) 近 藤 功 重 盛 浩 ( 見 沼 区 ) 第 3 種 公 認 審 判 員 (15 名 ) 菊 池 麻 衣 矢 作 達 也 斎 藤 幸 夫 大 野 相 善 倉 持 武 幕 内 隆 弘 織 原 紀 治 銭 場 宏 幸 鈴 木 雅 彦 坂 本 智 康 外 山 哲 規 玉 谷 隆 次 橘 一 郎 西 泰 男 海 老 原 慎 司 第 2 種 公 式 記 録 員 (1 名 ) 榎 本 靖 二 ( 北 区 ) 訃 報 の お 知 ら せ 1 月 31 日 審 判 員 浦 和 地 区 長 上 垣 内 巧 氏 ( 享 年 57 歳 ) ご 冥 福 を お 祈 り い た し ま す 編 集 後 記 足 掛 け8 年 大 過 なく 順 調 に 市 ソフト ボール 協 会 は 成 長 してまいりました 中 央 支 部 となりましても 一 協 会 一 支 部 で 市 協 会 をもって 組 織 する との 規 約 です 従 前 のスタイルを 従 前 のスタッフで 皆 さんに 読 まれる 広 報 誌 をと 心 がけます ( 田 口 秀 夫 広 報 委 員 長 ) 通 巻 15 号 をお 届 けします 埼 玉 県 協 会 から 中 央 支 部 が 正 式 に 承 認 されてから 発 足 の 記 事 を 掲 載 しようと 編 集 委 員 会 の 結 論 もあり 例 年 より 少 し 発 行 が 遅 れました 中 央 支 部 のホームページは 軌 道 に 乗 るま で 独 立 はせず 市 ソ 協 に 同 居 して 情 報 をお 届 けいたしますのでご 諒 承 ください ( 榎 本 靖 二 広 報 副 委 員 長 ) さいたま 市 ソフトボール 協 会 事 務 局 さいたま 市 見 沼 区 小 深 作 眞 嶋 久 美 子 方 ( ) TEL/FAX [ 広 報 誌 編 集 委 員 会 ] 染 井 靖 史 田 口 秀 夫 榎 本 靖 二 山 内 渉 岡 田 貢 我 妻 英 夫 斉 藤 豊 松 本 文 夫 清 水 智 衣 子 友 光 節 夫 淺 川 邦 夫 神 長 伊 佐 男
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平 成 22 年 12 月 第 5 回 定 例 会 (11 月 26 日 招 集 ) 会 期 日 程 表
平 成 22 年 12 月 第 5 回 定 例 会 (11 月 26 日 招 集 ) 会 期 日 程 表 平 成 22 年 12 月 第 5 回 水 俣 市 議 会 定 例 会 会 議 録 目 次 平 成 22 年 11 月 26 日 ( 金 ) 1 日 目 ⑴ 平 成 22 年 12 月 7 日 ( 火 ) 2 日 目 平 成 22 年 12 月 8 日 ( 水 ) 3 日 目 平 成 22
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市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
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1 人 事 異 動 表 発 令 年 月 日 平 成 17 年 4 月 1 日 部 長 級 区 長 発 令 発 令 権 者 中 野 区 長 田 中 大 輔 発 令 氏 名 旧 備 考 区 長 室 長 寺 部 守 芳 区 民 生 活 部 ごみ 減 量 清 掃 事 業 担 当 参 事 総 務 部 未 収 金 対 策 担 当 参 事 ( 総 務 部 長 石 神 正 義 兼 務 ) 区 民 生 活
第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 ) 午 後 2 時 ~ 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 次 第 1 開 会 2 開 会 あいさつ 横 浜 市 副 市 長 渡 辺 巧 教 3 委 員 紹 介
第 63 回 ( 平 成 26 年 度 ) 横 浜 文 化 賞 選 考 委 員 会 会 議 録 日 時 平 成 26 年 8 月 22 日 ( 金 )14 時 ~15 時 40 分 開 催 場 所 市 庁 舎 2 階 応 接 室 出 席 者 窪 田 吉 信 委 員 長 並 木 裕 之 副 委 員 長 新 井 鷗 子 委 員 稲 田 奈 緒 美 委 員 逢 坂 恵 理 子 委 員 佐 々 木 謙 二
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
第 回 阿 倍 野 区 民 ミックステニス 大 会 主 後 協 日 場 催 援 力 時 所 阿 倍 野 区 テニス 協 会 阿 倍 野 区 体 育 厚 生 協 会 モリタテニス 企 画 平 成 7 年 0 月 8 日 ( 日 ) 長 居 庭 球 場 TEL 06-6698-5 大 会 役 員 顧 問 左 藤 章 名 誉 会 長 大 丸 昭 典 参 会 与 長 石 田 宏 森 田 常 樹 副 会 長
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
第 3 章 会 員 ( 会 員 の 資 格 ) 第 5 条 協 会 の 会 員 は 協 会 の 目 的 に 賛 同 して 入 会 した 次 の 各 号 に 掲 げる 者 とする (1) 軽 種 馬 を 生 産 する 者 (2) 軽 種 馬 を 育 成 する 者 (3) 馬 主 (4) 調 教 師 (
一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 定 款 第 1 章 総 則 認 可 平 成 25 年 12 月 24 日 施 行 平 成 26 年 1 月 6 日 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 社 団 法 人 日 本 競 走 馬 協 会 ( 以 下 協 会 という ) と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 協 会 は 主 たる 事 務 所 を 東 京 都 港 区
豊 住 直 樹 岩 沢 雅 司 渡 邉 幸 彦 7 中 林 信 男 高 橋 功 7 竹 原 奈 津 紀 滝 沢 義 明 コ 9 片 見 明 コ ム ム 高 橋 進 小 峰 直 ム 中 島 克 昌 55 0 松 島 誠 55 滝 邦 久 関 竹 夫 嶋 田 道 夫 信 7 栗 原 孝 信 ム 竹 井
コート 般 男 子 人 用 開 始 時 間 終 了 時 間 ブロック 佐 野 博 士 佐 久 間 弘 敏 信 信 井 上 友 幸 田 中 英 司 横 尾 昌 法 加 賀 重 隆 ム ム - 0 0 コート 般 男 子 人 用 開 始 時 間 終 了 時 間 B ブロック 武 田 長 谷 部 弘 之 根 岸 修 55 中 村 亘 55 宮 木 伸 夫 寺 西 信 ム ム 8 0 5-7 0 8 9 -
財団法人山梨社会保険協会寄付行為
一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 定 款 第 1 章 総 則 ( 名 称 ) 第 1 条 この 法 人 は 一 般 財 団 法 人 山 梨 社 会 保 険 協 会 と 称 する ( 事 務 所 ) 第 2 条 この 法 人 は 主 たる 事 務 所 を 山 梨 県 甲 府 市 に 置 く 第 2 章 目 的 及 び 事 業 ( 目 的 ) 第 3 条 この 法 人 は 山 梨
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必 要
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 祉 法 人 氏 名 人 見 君 子 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 6 年 4 月 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 番 の 電 話 番 号 075-77 - 388 FAX 番
庁議案件No
庁 議 案 件 No.1 平 成 24 年 4 月 24 日 所 管 市 長 公 室 企 画 部 件 名 関 西 広 域 連 合 への 加 入 について 経 過 現 状 政 策 課 題 対 応 方 針 今 後 の 取 組 ( 案 ) 関 係 局 と の 政 策 連 携 関 西 広 域 連 合 の 概 要 複 数 府 県 により 設 立 される 全 国 初 の 広 域 連 合 として 平 成 22 年
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
2 2015 August
2015 AUGUST No.70 CONTENTS 2 2015 August 2015 August 3 役 員 改 選 ( 任 期 : 平 成 27 年 6 月 平 成 29 年 6 月 ) 任 期 満 了 に 伴 う 役 員 改 選 において 第 3 期 目 を 担 う 役 員 の 皆 様 が 次 のとおり 決 定 いたしました 印 は 新 任 会 長 藤 波 一 博 副 会 長 金 子 重
<4D6963726F736F667420576F7264202D20906589EF8ED0939982CC8C888E5A8145955C8E86816995BD90AC3236944E358C8E323793FA816A2E646F63>
各 位 平 成 26 年 5 月 27 日 会 社 名 日 本 テレビホールディングス 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 社 長 大 久 保 好 男 (コード 番 号 9404 東 証 第 一 部 ) 問 合 せ 先 経 営 管 理 局 長 畔 柳 裕 (T E L. 03-6215-4111) 親 会 社 等 の 決 算 に 関 するお 知 らせ 当 社 の 親 会 社 等 ( 当 社 が
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
1 子 ども 子 育 て 支 援 会 議 議 事 一 覧 平 成 25 年 11 月 28 日 ( 木 ) 第 1 回 子 ども 子 育 て 支 援 会 議 1 会 長 副 会 長 の 選 出 について 2 会 議 の 運 営 について 3 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 の 概 要 につ
1 子 ども 子 育 て 支 援 会 議 議 事 一 覧 平 成 25 年 11 月 28 日 ( 木 ) 第 1 回 子 ども 子 育 て 支 援 会 議 1 会 長 副 会 長 の 選 出 について 2 会 議 の 運 営 について 3 子 ども 子 育 て 支 援 新 制 度 の 概 要 について 4 日 野 市 子 ども 子 育 て 支 援 事 業 計 画 について 5 その 他 ( 市 長
定 員 現 員 1 1 氏 名 職 業 任 期 柏 原 雅 史 広 福 寺 住 職 H2.4.1 ~ H29.3.31 親 族 等 特 殊 関 係 者 の の 親 資 格 親 族 他 の 社 会 族 社 会 福 祉 地 域 の 福 地 域 の 代 施 設 長 利 用 者 の 施 設 整 備 又 は
Ⅲ 組 織 定 員 現 員 役 職 氏 名 職 業 任 期 親 族 等 特 殊 関 係 者 の 親 族 他 の 社 会 福 祉 法 人 の 役 員 社 会 福 祉 事 業 の 学 識 経 験 者 地 域 の 福 祉 関 係 者 資 格 施 設 長 施 設 整 備 又 は 運 営 と 密 接 に 関 連 する 業 務 を 行 う 者 報 酬 職 員 給 与 ともに 支 給 報 酬 ( 職 員 と 兼
J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に よ っ て 定 め ら れ て い る が 定 款 の 第 6 条 の 規 定 に よ り 定 款 に 記 載 さ れ な い 必 要 事 項
J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 H23/4/25 に 第 9 回 通 常 総 会 理 事 会 で 採 択 済 H23/12 月 現 在 J A K カ イ ロ プ ラ ク テ ィ ッ ク 協 同 組 合 規 約 ( 目 的 ) 第 1 条 組 合 員 の 権 利 義 務 等 は 定 款 に
決 勝 を 行 う 予 選 での6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 により 上 位 18 チームを 選 び そのチームによって 決 勝 を 行 う 成 績 順 位 は 決 勝 における6 種 目 の 各 種 目 ベスト4の 得 点 総 合 計 によって 決 定 する 女 子
9 体 操 競 技 1 期 日 競 技 平 成 28 年 10 月 2 日 ( 日 )から 10 月 5 日 ( 水 )まで(4 日 間 ) 種 別 10 月 2 日 ( 日 ) 10 月 3 日 ( 月 ) 10 月 4 日 ( 火 ) 10 月 5 日 ( 水 ) 成 年 男 子 自 由 ( 決 勝 ) 成 年 女 子 自 由 ( 決 勝 ) 少 年 男 子 自 由 ( 予 選 ) 自 由 (
道 内 シ ル バ ー 人 材 セ ン タ ー の 現 状 に つ い て は 契 約 金 額 に お い て は 請 負 契 約 で は 減 少 し た も の の シ ル バ ー 派 遣 事 業 の 大 幅 な 伸 び に よ り 5 年 ぶ り に 前 年 実 績 を 上 回 っ た が 会
平 成 28 年 度 事 業 計 画 我 が 国 においては 少 子 高 齢 化 が 進 展 し 65 歳 以 上 の 高 齢 者 化 率 は 2 0 6 0 年 に は 4 0 % 近 い 水 準 と な る 事 が 推 計 さ れ て おります 本 道 に お い て も 6 5 歳 以 上 の 高 齢 者 人 口 は 2 7 年 1 月 1 日 現 在 で は 1 5 1 万 人 を 超 え
2 EXECUTIVE BOARD 1 2 3 4 班 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 9 時 30 分 ~ 13 時 30 分 ~ 伊 香 牛 地 区 プラットホール 中 央 1 区 ~4 区 農 協 3 階 大 ホール 開 明 地
2 EXECUTIVE BOARD 1 2 3 4 班 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 地 区 開 催 場 所 9 時 30 分 ~ 13 時 30 分 ~ 伊 香 牛 地 区 プラットホール 中 央 1 区 ~4 区 農 協 3 階 大 ホール 開 明 地 区 開 明 公 民 分 館 北 星 地 区 北 星 地 域 集 会 所 東 地 区 東 公 民 分 館
平 成 26 年 第 1 回 益 城 町 議 会 臨 時 会 目 次 7 月 16 日 ( 第 1 日 ) 出 席 議 員 1 欠 席 議 員 1 職 務 のため 出 席 した 事 務 局 職 員 の 職 氏 名 1 説 明 のため 出 席 した 者 の 職 氏 名 1 開 会 開 議 2 日 程
写 平 成 26 年 第 1 回 臨 時 会 (7 月 16 日 招 集 ) 町 議 会 会 議 録 益 城 町 議 会 平 成 26 年 第 1 回 益 城 町 議 会 臨 時 会 目 次 7 月 16 日 ( 第 1 日 ) 出 席 議 員 1 欠 席 議 員 1 職 務 のため 出 席 した 事 務 局 職 員 の 職 氏 名 1 説 明 のため 出 席 した 者 の 職 氏 名 1 開 会
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
類 ( 番 号 を 記 載 ) 施 設 名 事 所 名 所 在 事 開 始 年 月 日 事 規 模 ( 定 員 ) 公 益 事 1 必 要 な 者 に 対 し 相 談 情 報 提 供 助 言 行 政 や 福 祉 保 健 医 療 サービス 事 者 等 との 連 絡 調 整 を 行 う 等 の 事 必
Ⅰ 基 本 情 報 所 轄 庁 法 人 名 ホーム ページアド レス 代 表 者 氏 名 人 見 君 子 市 祉 法 人 年 齢 公 表 / 非 公 表 主 たる 事 務 所 の 所 在 メールアド レス 9 祉 法 人 現 況 報 告 書 平 成 7 年 4 月 1 日 現 在 606-8336 京 都 市 左 京 区 岡 崎 北 御 所 町 1 番 の1 電 話 番 号 075-771 - 388
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
3 会 場 使 用 費 の 支 払 い 大 会 当 日, 会 場 使 用 費 を 各 学 校 ご と に ま と め て 大 会 本 部 に 納 め る 4 各 地 区 主 任 に よ る 手 続 き 各 地 区 主 任 は, 参 加 校 分 の 大 会 申 込 書 地 区 大 会 結 果 を 代
平 成 2 8 年 度 栃 木 県 中 学 校 春 季 体 育 大 会 水 競 技 大 会 要 項 1. 日 時 7 月 8 日 ( 金 ) 9 日 ( 土 ) 雨 天 決 行 8 時 1 0 分 受 付 完 了 ( 学 校 受 付 及 び 競 技 役 員 受 付 ) 2. 会 場 栃 木 県 立 温 水 プ ー ル 館 3. 参 加 資 格 栃 木 県 中 学 校 体 育 連 盟 の 学 校 に
第 回 関 東 クラブ 男 子 大 会 ( 革 ) 埼 玉 県 予 選 会 大 会 日 会 場 平 成 年 月 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 入 間 市 黒 須 市 民 運 動 場 大 会 成 績 優 勝 DAIWAクラブ 宮 代 町 第 位 草 加 木 曜 会 草 加 市 第 位 越 谷 クラブ
大 会 報 告 書 第 回 関 東 クラブ 埼 玉 県 予 選 会 記 録 長 長 谷 川 征 雄 副 記 録 長 釼 持 幸 夫 日 時 平 成 年 月 日 ( 日 ) 日 ( 日 ) 会 場 入 間 市 黒 須 市 民 運 動 場 大 会 結 果 第 位 D A I W A ク ラ ブ( 宮 代 町 ) 関 東 大 会 出 場 第 位 草 加 木 曜 会 ( 草 加 市 ) 第 位 越 谷 ク
代表取締役等の異動に関するお知らせ
各 位 代 表 取 締 役 等 の 異 動 に 関 するお 知 らせ 平 成 28 年 5 月 17 日 会 社 名 東 日 本 旅 客 鉄 道 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 冨 田 哲 郎 (コード 番 号 9020 東 証 第 一 部 ) 問 合 せ 先 広 報 部 長 薬 師 晃 (TEL.03-5334-1300) 当 社 は 平 成 28 年 5 月 17 日
役員の異動に関するお知らせ
平 成 27 年 2 月 27 日 各 位 会 社 名 大 成 建 設 株 式 会 社 代 表 者 名 代 表 取 締 役 社 長 山 内 隆 司 コード 番 号 1801 上 場 取 引 所 東 証 名 証 各 一 部 問 合 せ 先 コーポレート コミュニケーション 部 長 井 上 泰 夫 電 話 番 号 03-3348-1111( 大 代 表 ) 役 員 の 異 動 に 関 するお 知 らせ
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
<4D F736F F D2093FA967B90BB95B28A948EAE89EF8ED082C982E682E993968ED CA8A948EAE82C991CE82B782E98CF68A4A AF82CC8C8B89CA82C98AD682B782E982A8926D82E782B95F E32315F2E646F63>
各 位 平 成 22 年 12 月 21 日 オーケー 食 品 工 業 株 式 会 社 代 表 取 締 役 社 長 東 久 保 正 興 ( JASDAQ コード2905) 問 い 合 わせ 先 常 務 取 締 役 管 理 本 部 長 川 口 康 太 郎 電 話 (0946)22-2000 日 本 製 粉 株 式 会 社 による 当 社 普 通 株 式 に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 に
第 12 議 案 第 185 号 大 仙 市 障 害 者 計 画 等 策 定 審 議 会 条 例 の 制 定 について 第 13 議 案 第 186 号 字 の 区 域 の 変 更 について 第 14 議 案 第 187 号 字 の 区 域 の 変 更 について 第 15 議 案 第 188 号 字
平 成 18 年 第 3 回 大 仙 市 議 会 定 例 会 会 議 録 第 4 号 平 成 18 年 9 月 15 日 ( 金 曜 日 ) 議 事 日 程 第 4 号 平 成 18 年 9 月 15 日 ( 金 曜 日 ) 午 前 10 時 開 議 第 1 議 案 第 174 号 公 益 法 人 等 への 大 仙 市 職 員 の 派 遣 等 に 関 する 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条
Taro-01 議案概要.jtd
資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>
平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項
平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引
Taro-学校だより学力調査号.jtd
第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
Microsoft Word - 目次.doc
長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
東京都立産業技術高等専門学校
東 京 都 立 産 業 技 術 高 等 専 門 学 校 卒 業 生 を 対 象 とした 調 査 (OB OG アンケート)の 結 果 について 1 は じ め に 東 京 都 立 産 業 技 術 高 等 専 門 学 校 で は 本 校 の 教 育 水 準 の 向 上 や 教 育 内 容 の 充 実 と 改 善 を 目 的 と し て 本 校 の 前 身 校 で あ る 東 京 都 立 工 業 高 等
協 議 会 事 務 局 長 民 生 委 員 協 議 会 会 長 身 体 障 害 者 協 議 会 会 長 老 人 クラブ 連 合 会 会 長 ( 平 成 25 年 6 月 1 日 現 在 ) 母 子 寡 婦 福 祉 会 会 長 手 をつなぐ 育 成 会 会 長 中 馬 惠 雄 元 野 濱 子 里 島
市 町 村 社 会 福 祉 市 町 村 長 福 祉 主 管 課 課 ( 所 ) 長 名 称 所 在 地 郵 便 番 号 電 話 番 号 会 長 福 祉 事 務 所 重 田 久 夫 福 祉 政 策 課 重 山 納 奄 美 市 幸 町 894-8555 52-1111 朝 山 毅 前 田 篤 夫 保 護 課 中 元 幸 立 高 齢 者 福 祉 課 泉 賢 一 郎 大 和 村 大 和 浜 894-3105
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
2012年5月11日
広 報 部 広 報 グループ 100-8162 東 京 都 千 代 田 区 大 手 町 二 丁 目 6 番 3 号 TEL:03-6275-5046 各 位 2014 年 5 月 9 日 役 員 等 の 人 事 異 動 について 当 社 ( 社 長 : 一 色 誠 一 )の 役 員 等 の 人 事 異 動 につきまして 下 記 の 通 り お 知 らせいたします なお および 監 査 役 の 異 動
Microsoft Word - 080321jJinji.doc
各 位 2008 年 3 月 21 日 組 織 改 正 人 事 についてのお 知 らせ 中 外 製 薬 株 式 会 社 [ 本 社 : 東 京 都 中 央 区 / 社 長 : 永 山 治 ]は 2008 年 3 月 27 日 付 で 次 記 の 組 織 改 正 および 人 事 発 令 を 行 いますのでお 知 らせいたします 組 織 改 正 組 織 改 正 都 道 府 県 毎 のがん 診 療 連 携
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~
第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負
