2 ページ 目 次 エアークリーナの 点 検 整 備 3 スタータの 点 検 整 備 4 スパークプラグキャップの 点 検 整 備 5 キャブレターの 点 検 整 備 6 遠 心 クラッチの 磨 耗 状 態 確 認 8 マフラーの 点 検 整 備 9 チェーンブレーキの 点 検 整 備 11 ガイド
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- ともひろ わくや
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1 ページ シリーズ No.2 チェーンソーメンテナンス 手 順 書 この 手 順 書 は 整 備 の 行 届 いた 機 械 を 使 用 することにより 作 業 効 率 の 向 上 や 労 働 災 害 を 防 止 することを 目 的 に 作 成 しました 平 成 23 年 9 月 作 成 富 山 県 砺 波 農 林 振 興 センター 森 林 整 備 課 林 政 普 及 班 機 械 担 当 : 川 邉 係 長
2 2 ページ 目 次 エアークリーナの 点 検 整 備 3 スタータの 点 検 整 備 4 スパークプラグキャップの 点 検 整 備 5 キャブレターの 点 検 整 備 6 遠 心 クラッチの 磨 耗 状 態 確 認 8 マフラーの 点 検 整 備 9 チェーンブレーキの 点 検 整 備 11 ガイドバーの 点 検 整 備 ( 摩 耗 等 ) 12 燃 料 オイルフィルターの 点 検 整 備 13 チェーンキャッチャの 点 検 整 備 14 混 合 油 の 調 合 管 理 14 作 業 に 使 用 する 機 械 は 常 に 最 良 の 状 態 に 保 たれていることが 大 切 です 作 業 中 の 機 械 不 調 に 対 し 自 ら 整 備 できることが 大 切 です 特 に 山 仕 事 は 人 里 離 れた 場 所 での 作 業 となり 機 械 の 不 調 は 1 作 業 効 率 の 低 下 2 不 安 全 作 業 に 繋 がります 日 頃 から 機 械 の 整 備 に 心 がけることが 大 切 です 本 手 順 書 の 使 用 機 械 : 共 立 Super Pro V395 SP 2
3 3 ページ エアクリーナの点検 整備 チョークを引く 塵埃の侵入を防止 クリーナカバー取付けネジを取り外す クリーナーカバー及びエアクリーナ固定器具 エ アークリーナを取り外す ④ エアクリーナに付着ているゴミ等を取り除く ⑤ 整備後は上記手順の逆に組み立てる Point 1 エアクリーナ整備前にチョークを引くこと Point 2 エアーガンを使用する場合は エアクリーナ の内側から吹付けすること 3 ④
4 4 ページ スタータの点検 整備 スタータロープの破損を確認 固定ボルトを取り外す ファンカバーを取り外す ④ スタータロープが破損している場合は Aの固定 ネジを取り外し ロープを交換する スタータ プーリ固定ネジAを取り外すとリコイルスプリン グが飛び出すので 注意して下さい スタータ ロープ及びスタータプーリ 受け金具の破損状況 を確認する ⑤ ラチェットには ばねが取り付けてありフライホ イールが回転すると遠心力で外側に開くように なっているので容易に作動するか確認 ⑥ ファンカバー内及び本体の塵埃を取り除く Point 1 エンジンの冷却は エンジン始動によりフライホ イールから送られた空気がシリンダーフィンを通過 することにより空冷されます ゴミは このシリン ダーフィンの間に詰り易いため フィン内のゴミを 取り除いて下さい 目詰り状態で使用すると エン ジンが冷却されず焼き付けを起こす原因になりま す Point 2 樹脂 プラッスチック 部分に油脂が長期間付着 していると 劣化等が進み変形や衝撃等に弱くなり ます ④ A フライホイール ⑤ ラチェットが閉じた状態 4 シリンダーフィン スタータプーリー ⑥
5 5 ページ スパークプラグの 点 検 整 備 1 スパークプラグキャップを 取 り 外 す 2 プラグレンチでスパークプラグを 取 り 外 す 3 プラグのスパーク 部 がカーボンで 汚 れているか 確 認 汚 れていれば ワイヤーブラシでカーボンを 除 去 します マイナスドライバーなどで 電 極 部 の カーボンを 取 り 除 く ( 電 極 間 は0.6~0.7mm) 4 上 記 の 逆 順 で 組 み 立 てます グニッションコイルの 不 良 が 疑 われます スパークプラグキャップ 内 のコイルに 破 損 がない か 確 認 ストップコードが 本 体 に 接 触 していないか 確 認 Point スパークプラグキャップを 外 す 際 は シリンダーな いに 鋸 屑 等 が 入 らないよう 注 意 プラグが 発 火 しない 場 合 は コイル スイッチ イ
6 6 ページ キャブレタの点検 整備 基本的にキャブレタ内部は精密に加工させているた め キャブレタが原因によるエンジントラブルは 販 売店で修理 調整される方が宜しいです ピストンは 上死点 圧縮が一番大きいところ に しておくこと エアークリーナの各部を取り外す フューエルインレット接続パイプを取り外す スロットルロッド チョークロッドを取り外す ④ キャブレタを取り外す 取り外しの際に ガス ケットやダイヤフラム等を破損しないよう注意す る ⑤ キャブレタの塵埃を取り除く チョークロッド Point 作業前のピストンの位置 上死点 ハイスピードニードル Hスクリュー は むや みに調整するとエンジンの焼付けや 故障の原因と なり注意が必要です キャブレタ調整には エンジン回転計を使用し メーカの指定した調整が必要となります ④ スロットルロッド ⑤ 6 ⑥ ガスケットの汚れを除去する ⑦ 整備後 上記の逆順で組み立てる ⑧ アイドル状態でソーチェーンが回転する場合 は アイドルアジャストスクリューでエンジン 回転を下げます Lスクリュー ⑤
7 7 ページ Lスクリュー ガスケット 8 エンジン 周 りから 取 り 出 され た 鋸 屑 Hスクリュー KIORITZ ( 日 本 ) 7 STIHL (ドイツ)
8 8 ページ 遠 心 クラッチの 磨 耗 状 態 確 認 1 クラッチカバーを 取 り 外 す 2 磨 耗 破 損 状 況 を 確 認 する クラッチシュ クラッ チドラムの 磨 耗 クラッチスプリングの 破 損 があれ ば 部 品 交 換 が 必 要 3 スプロケットの 摩 耗 状 況 も 確 認 ( 摩 耗 が 著 しい 場 合 (0.5mm 程 度 )は 部 品 交 換 が 必 要 ) 4 整 備 終 了 後 は 上 記 の 逆 順 で 組 み 立 てる 1 遠 心 クラッチの 分 解 には 特 殊 工 具 が 必 要 となります ので 販 売 店 へ クラッチスプリング クラッチドラム クラッチシュー 8
9 9 ページ マフラーの点検 整備 スタータを引き ピストンを上死点にしておくこ と ピストンで排気口を塞がないと カーボン除 去の際に シリンダー内にカーボンが混入するた め マフラー固定ボルトをレンチで取り外す エンジン本体からマフラー及びマフラーガスケット を取り外す ④ マフラー及びエンジン排気口のカーボン付着状態を 確認する ⑤ マフラー及びエンジン排気口のカーボンを取り除く 竹へらなどで除去すること ドライバー等は金属 でピストン等を傷つける恐れがあるため 使用の際 は十分注意すること ⑥ 整 備 後 上 記 の 逆 順 で 組 み 立 て る ガ ス ケット及びマフラーの取付部分から排気ガス が漏れないよう 固定ボルトで密着させるこ と Point エンジン不調の多くは 給油系統以外は排気 口部のカーボン付着による 排気不十分が原因 でエンジンが始動しない場合があります マフラー マフラーガスケット ④ カーボン付着状況 9 ⑤
10 10 ページ ⑤ カーボンが付着し 排気が抑制されエ ンジンが始動しなくなった状態 10 適正な混合油の使用により カーボン が付着していない状態
11 11 ページ チェーンブレーキの点検 整備 フロントハンドガードを押して ソーチェーンが固 定されるか確認 フロントハンドガードを手前に引きロックを解除し クラッチカバーを取り外す ブレーキバンドの摩耗状況を確認 ブレーキバン ドと樹肥部の間にチェーンオイルと混ざった鋸屑が 溜まり ブレーキバンドがとクラッチドラムと接触 し バンドが編摩耗し非常にソーチェーンが急停止 しないこととなる ④ チェーンブレーキが作動しない場合は ブレーキ機 構の破損状況を確認 スプリングなど ブレーキ 機構に損傷が無いか確認 ⑤ ブレーキ機構内の鋸屑などを取り除く ⑥ 整備後 上記の逆順で組み立てる Point チェーンソーで一番 オイル成分を含む鋸屑 鋸屑等のゴミが付着し溜まり易い部分であり 作 業後は ブレーキバンド周辺の鋸屑を取り除いて 下さい 樹肥部分に オイルを含む鋸屑が長期間付着さ せていると 樹肥の劣化を早めます フロントハンドガード ブレーキバンド 編摩耗したブレーキバンドは交換 ④ 11 ⑤
12 12 ページ オイル 成 分 を 含 む 鋸 屑 が 樹 肥 と 固 まり( 劣 化 )し 鋸 屑 が 取 れなくなり 正 規 な 場 所 に ブレーキバンドが 装 着 できなくなった 状 態 (カバー 自 体 の 交 換 が 必 要 です) ガイドバーの 点 検 整 備 1 クラッチカバーを 取 り 外 す 2 チェーン 調 整 ネジを 緩 め ソーチェーン 及 びガイド バーを 取 り 外 す 3 ガイドバーの 溝 内 の 鋸 屑 を 取 り 除 きます 4 特 に チェーンオイルがガイドバーに 入 る 部 分 は 念 入 りにゴミを 取 り 除 いて 下 さい (オイル 供 給 不 足 は ソーチェーンやガイドバーの 焼 付 けにつながりま す スプロケットノーズの 確 認 も! 5 ガイドバーのゲージ( 溝 幅 )や 摩 耗 状 況 を 確 認 6 整 備 後 上 記 の 逆 順 で 組 み 立 てる Point 作 業 後 は 必 ず 鋸 屑 を 除 去 しましょう
13 13 ページ ④ ④ スプロケット 燃料 オイルフィルターの点検 整備 Point ゴム管は 年数と供に劣化が進みます ゴム管の 破損により 燃料が供給でずエンジンが始動しない ことがあります 燃料タンクキャップを取り外す 針金などのフック状の工具で 燃料パイプ及びフィ ルターを引き出す 燃料パイプの破損状況 フィルターの目詰り状況を 確認 フィルターが汚れている場合は 安定した燃 料の供給が出来ないため 部品交換 ④ チェーンオイルフィルターも上記同様確認 ⑥ 整備後 上記の逆順で組み立てる 燃料タンクキャップ 燃料フィルター オイルフィルター 13 燃料タンク内に水が溜まっていることがあります ので 長期間使用しない場合は タンク内を空にし ます
14 14 ページ チェーンキャッチャの 点 検 整 備 1 チェーンキャッチャは ソーチェーンが 破 断 した 緊 急 時 に このチェーンキャッチャにソーチェーンが 巻 き 付 き 使 用 者 やチェーンソ 後 方 への 被 害 を 最 小 限 に 軽 減 する 装 置 です 2 チェーンキャッチャの 破 損 の 有 無 を 確 認 ( 破 損 や 脱 落 し 無 くなっている 場 合 は 部 品 を 取 り 付 けて 下 さ い チェーンキャッチャ 混 合 油 の 調 合 管 理 1 ガソリンは 出 来 るだけ 新 しいものを 使 用 します 2 エンジンオイルは チェーンソー 用 を 使 用 します 2サイクルオイルであれば 何 でも 良 い 訳 ではあり ません 例 えばオートバイ 用 のオイルには ポリブ デン 添 加 剤 (ロースモーク)が 含 まれており エン ジン 内 に 熱 が 溜 まり 易 く エンジンの 焼 付 けになり ます また 質 の 悪 いオイルは ガソリンと 混 ざり 難 く なります 3 混 合 割 合 は チェーンソーメーカーの 定 める 比 率 で 調 合 します 普 通 は50:1 4 混 合 油 の 貯 め 置 きは 好 ましくありません ガソリ ンの 気 化 により 混 合 割 合 が 変 化 していきます ( 初 めは50:1で 調 合 しても 40:1な どオイル 成 分 の 高 い 燃 料 となります) この 状 態 で 機 械 を 使 用 するとスパークプ ラグに 煤 が 溜 まり 易 く プラグに 負 担 を 与 え プラグのメンテナンスも 増 え エンジン トラブルの 原 因 にもなります Point 混 合 油 は 毎 日 使 用 する 量 を 調 合 する 良 質 な2サイクルオイルを 使 用 する 調 合 は 人 任 せにしない ガソリン 燃 料 携 行 缶 は エアー 抜 き 蝶 ネジ と 給 油 栓 をしっかり 締 め 保 管 する チェーンソーメーカー ( 国 外 ) ハスクバーナ:スェーテ ン スチール:ト イツ マッカラー ホームライト:アメリカ ポーラン:イタリア ソロ:ト イル 他 ( 国 内 ) ゼノアー 共 立 ゼノア 新 ダイワ マキタ タナカ 丸 山 日 立 ECHO リョービ 他 本 手 引 書 は 一 般 的 なメンテナンス 方 法 をご 紹 介 したものであり 本 来 チェーンソーの 持 つ 性 能 を 最 大 限 発 揮 できる 機 械 を いつでも 使 用 で きる 状 態 に 常 に 整 えておくことが 林 業 を 行 うプロの 方 やチェーンソー 使 用 する 方 の 最 低 限 の 心 得 であると 思 っています チェーンソーは 自 分 の 手 足 のようなもの 効 率 的 で 安 全 な 作 業 は 機 械 のメンテナンスから 始 まります 作 業 現 場 は 山 奥 であったり 近 くに 修 理 店 がなかったりと 使 用 者 が 行 わなけれ ばならない 場 合 も 出 てきます 使 用 機 械 の 調 子 や 状 態 が 音 を 聞 けばわかる 使 い 手 であることを 願 っ ています 14
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
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恵 庭 市 教 員 住 宅 のあり 方 基 本 方 針 平 成 25 年 2 月 恵 庭 市 教 育 委 員 会 目 次 1. 教 員 住 宅 の 現 状 (1) 教 員 住 宅 の 役 割 1 (2) 教 員 住 宅 の 実 態 1 (3) 環 境 の 変 化 1 (4) 教 員 の 住 宅 事 情 1 2 2. 基 本 方 針 の 目 的 2 3.あり 方 検 討 会 議 の 答 申 内 容
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(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
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長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
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建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
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1インジェクターの 汚 れとは? 燃 料 を 噴 射 するインジェクターは 走 行 している 間 に 汚 れて 行 きます インジェクターが 汚 れると ノズル 先 端 部 分 にカーボン 汚 れが 付 き 適 正 な 燃 料 噴 射 を 行 えなくなります ノズル 先 端 写 真 ノズル 先 端 ( 噴 孔 ) 断 面 写 真 正 常 な 噴 孔 断 面 ノズル 正 常 時 汚 れが 体 積 汚
平成24年度税制改正要望 公募結果 153. 不動産取得税
項 目 : 153. 不 動 産 取 得 税 岩 手 県 ( 商 工 労 働 観 光 部 企 業 立 地 推 進 課 ) 被 災 地 域 の 企 業 が 投 資 する 再 生 可 能 エネルギー 設 備 に 対 する 課 税 免 除 大 震 災 津 波 において 被 災 地 域 では 電 気 水 道 ガスなどのインフラ 機 能 が 喪 失 し 工 場 では 稼 働 再 開 まで 長 期 間 を 要
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施細目
9 大 規 模 特 殊 災 害 時 における 広 域 航 空 消 防 応 援 実 施 細 目 昭 和 61 年 5 月 30 日 消 防 救 第 61 号 改 正 平 成 4 年 3 月 23 日 消 防 救 第 39 号 改 正 平 成 5 年 3 月 26 日 消 防 救 第 36 号 改 正 平 成 5 年 5 月 14 日 消 防 救 第 66 号 改 正 平 成 6 年 4 月 1 日 消
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
Microsoft Word - jigyoukeikakusho.docx
様 式 (7)~1 建 売 住 宅 共 同 住 宅 宅 地 分 譲 公 営 住 宅 公 共 施 設 関 係 1. 転 用 目 的 とその 内 容 イ. 建 売 住 宅 ロ. 共 同 住 宅 ハ. 宅 地 分 譲 ニ. 公 営 住 宅 ホ. 公 共 施 設 ( ) 転 用 敷 地 総 面 積 ( 内 農 地 面 積 その 他 ) 土 地 利 用 計 画 住 宅 用 地 店 舗 集 会 所 等 施 設
第 節 ○○計画
第 40 節 ライフライン 応 急 対 策 (ガス) 本 所 災 害 対 策 班 都 市 施 設 班 庁 舎 総 務 企 画 班 建 設 班 実 施 主 体 鶴 岡 ガス( 株 ) 庄 内 中 部 ガス( 株 ) LPガス 充 てん 事 業 所 LPガス 販 売 事 業 者 一 般 社 団 法 人 山 形 県 LPガス 協 会 山 形 県 高 圧 ガス 地 域 防 災 協 議 会 関 係 機 関 県
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1 ご 使 用 前 に 2 3 ご 使 用 前 に 4 5 ご 使 用 前 に 6 7 ご 使 用 前 に 8 9 ご 使 用 前 に 10 11 ご 使 用 前 に 12 13 14 準 備 14 1 2 2 15 1 1 2 2 使 用 方 法 1 2 16 1 1 2 3 17 使 用 方 法 18 1,1 2,2 1 2 1 2 19 1 2 3 4 1 3 2,1 使 用 方 法 20 21
佐渡市都市計画区域の見直し
都 市 計 画 区 域 の 拡 大 について 佐 渡 市 建 設 課 都 市 計 画 とは 土 地 の 使 い 方 や 建 物 の 建 て 方 についての ルールをはじめ まちづくりに 必 要 なことがら について 総 合 的 一 体 的 に 定 め まちづく り 全 体 を 秩 序 だてて 進 めていくことを 目 的 と した 都 市 計 画 法 という 法 律 で 定 められた 計 画 です 住
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山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 平 成 6 年 9 月 1 日 本 部 訓 令 第 26 号 山 口 県 警 察 の 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 を 次 のように 定 める 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章 航 空 隊 ( 第 3 条 - 第 13 条 ) 第 3 章 運 用 ( 第 14- 第 25
17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病
資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
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市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
損 益 計 算 書 ( 自 平 成 23 年 4 月 1 日 至 平 成 24 年 3 月 31 日 ) 金 額 ( 単 位 : 百 万 円 ) 売 上 高 99,163 売 上 原 価 90,815 売 上 総 利 益 8,347 販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 4,661 営 業 利 益
貸 借 対 照 表 ( 平 成 24 年 3 月 31 日 現 在 ) ( 単 位 : 百 万 円 ) 金 額 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 59,772 流 動 負 債 30,678 現 金 及 び 預 金 7,239 支 払 手 形 121 受 取 手 形 1,047 買 掛 金 22,341 売 掛 金 43,230 短 期 借 入 金 5,506 商
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
・モニター広告運営事業仕様書
秋 田 市 新 庁 舎 動 画 広 告 放 映 事 業 仕 様 書 1 目 的 多 く の 市 民 の 目 に 触 れ る 市 役 所 の 特 性 を 活 か し 映 像 や 音 声 を 活 用 し た モ ニ タ ー に よ る 動 画 広 告 を 新 庁 舎 内 に 導 入 し 新 庁 舎 の 主 要 機 能 の 一 つ で あ る 情 報 発 信 拠 点 と し て の 役 割 を 果 た す
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
八幡公民館警備初期設定業務委託仕様書
老 蘇 コミュニティセンターエレベータ 保 守 点 検 業 務 委 託 仕 様 書 1. 委 託 事 業 名 老 蘇 コミュニティセンターエレベータ 保 守 点 検 業 務 委 託 2. 委 託 期 間 契 約 締 結 日 ( 平 成 27 年 1 月 1 日 )から 平 成 29 年 12 月 31 日 3. 場 所 近 江 八 幡 市 安 土 町 東 老 蘇 4. 委 託 料 支 払 毎 月 末
