3 分析結果別添のとおり 薬剤別( 外用薬 / 注射薬 / 内服薬 それぞれ削減効果額上位 30 品目 ) 自己負担割合 公費受給別 レセプト種類別( 医科外来 / 医科入院 /DPC/ 調剤別 ) 被保険者居住市町村別 薬効小分類別 別添において 以下のとおり表記している 国保 = 市町村国民健康
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- ゆゆこ とどろき
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1 資料 4 レセプト分析について 1 目的本県のジェネリック医薬品 ( 以下 GE という ) の数量シェアは平成 27 年度に58.2% となっているが 平成 27 年 6 月に政府から GE 数量シェアの目標値について 平成 29 年央に70% 以上とするとともに 平成 30 年度から32 年度末までの間のなるべく早い時期に80% 以上とする との新たな目標が示されたところである この目標を達成するには 全般的な取組のみならず 普及が進んでいない領域 ( 薬剤 地域等 ) に対応した取組が必要と考えられる そこで GEの普及が進んでいない領域を明らかにするため 薬剤別や市町村別等のGE 普及状況を レセプトデータを用いて分析する なお この分析結果については 関係者への情報提供や新たな対応策の検討等に活用し さらなるGEの使用促進を図る 2 分析の実施方法等 (1) 委託先九州大学 ( 研究代表者 : 大学院医学研究院医療経営 管理学講座馬場園明教授 ) (2) 分析対象データ福岡県後期高齢者医療広域連合及び県内市町村国民健康保険の平成 26 年度の医科 DPC 調剤レセプトデータ ( 各団体の承諾を得て提供を受けた ) (3) 方法等 先発医薬品 GEの定義厚生労働省の 各先発医薬品の後発医薬品の有無に関する情報 の定義に従った なお 追補収載されたものについては 収載翌月以降のレセプトのみを集計対象とした 薬効分類の定義日本標準商品分類の医薬品及び関連製品の定義に従い 薬価基準コードから中分類 小分類 細分類に分類した 各種指標の算出方法 削減可能額 =Σ{( 切り替え可能な先発医薬品の薬価 -GE 薬価 ) 先発医薬品使用量 } すなわち 削減可能額 は 現在使用されている先発医薬品を全てGEに切替えた場合に削減できる額を表している なお 同一成分のGEの中で複数の薬価の製品が存在する場合は GEの中で最も薬価が高いものに切り替えた場合の削減可能額を算出している
2 3 分析結果別添のとおり 薬剤別( 外用薬 / 注射薬 / 内服薬 それぞれ削減効果額上位 30 品目 ) 自己負担割合 公費受給別 レセプト種類別( 医科外来 / 医科入院 /DPC/ 調剤別 ) 被保険者居住市町村別 薬効小分類別 別添において 以下のとおり表記している 国保 = 市町村国民健康保険 後期 = 後期高齢者医療広域連合
3 一般名別 ( 削減効果額順 剤型別上位 30) 国保 剤形 先発名 一般名 総使用量 後発品使用量数量ベース削減効果額 外用薬 モーラス ( テープ ) ケトプロフェン 29,631,279 5,750, % 529,917,213 外用薬 ロキソニン ( ゲル パップ テープ ) ロキソプロフェンナトリウム水和物 14,212,583 4,276, % 99,623,933 外用薬 ヒアレイン ( 点眼 ) ヒアルロン酸ナトリウム 803, , % 40,759,450 外用薬 ミルタックス, モーラス ( パップ ) ケトプロフェン 4,189, , % 38,577,910 外用薬 キサラタン ( 点眼 ) ラタノプロスト 274, , % 37,626,830 外用薬 アンテベート ( 軟膏 クリーム ローション ) ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル 2,608, , % 36,382,950 外用薬 クラビット ( 点眼 ) レボフロキサシン水和物 976, , % 31,526,280 外用薬 フルメトロン ( 点眼 ) フルオロメトロン 1,384, , % 25,100,802 外用薬 リンデロン ( 点眼 軟膏 クリーム ローション ) ベタメタゾン吉草酸エステル ゲンタマイシン硫酸塩 2,382, , % 24,198,874 外用薬 ホクナリン ( テープ ) ツロブテロール 1,439, , % 20,539,108 外用薬 チモプトール ( 点眼 ) チモロールマレイン酸塩 126,290 56, % 15,774,490 外用薬 マイザー ( 軟膏 クリーム ) ジフルプレドナート 1,761, , % 14,683,161 外用薬 セルタッチ ( パップ テープ ) フェルビナク 2,749,141 1,132, % 13,953,566 外用薬 ブロナック ( 点眼 ) ブロムフェナクナトリウム水和物 348,885 18, % 13,587,572 外用薬 テクスメテン, ネリゾナ ( 軟膏 クリーム ) ジフルコルトロン吉草酸エステル 872,728 57, % 12,960,572 外用薬 オキサロール ( 軟膏 ) マキサカルシトール 371,511 85, % 12,331,441 外用薬 ボルタレン ( ローション サポ ) ジクロフェナクナトリウム 781, , % 12,161,974 外用薬 ヒーロン ( 眼粘弾剤 ) ヒアルロン酸ナトリウム 8,934 5, % 11,959,818 外用薬 ミケラン ( 点眼 ) カルテオロール塩酸塩 98,192 16, % 11,518,767 外用薬 デュロテップ ( パッチ ) フェンタニル 10,894 1, % 11,279,047 外用薬 ニゾラール ( クリーム ローション ) ケトコナゾール 760, , % 11,017,945 外用薬 デルモベート ( 軟膏 クリーム ローション ) クロベタゾールプロピオン酸エステル 1,383, , % 10,908,422 外用薬 リボスチン ( 点眼 ) レボカバスチン塩酸塩 306,843 87, % 8,794,432 外用薬 セボフレン ( 吸入麻酔液 ) セボフルラン 1,063, , % 8,446,842 外用薬 アラセナ ( 軟膏 クリーム ) ビダラビン 55,268 14, % 8,199,730 外用薬 リドメックス ( 軟膏 クリーム ローション ) プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル 739, , % 7,904,016 外用薬 フランドル ( テープ ) 硝酸イソソルビド 464,085 91, % 7,854,326 外用薬 アドフィード, ステイバン, ゼポラス, フルルバン ( パップ ) フルルビプロフェン 2,296, , % 7,335,585 外用薬 プロトピック ( 軟膏 ) タクロリムス水和物 196,487 45, % 6,954,570 外用薬 レスキュラ ( 点眼 ) イソプロピルウノプロストン 58,200 6, % 6,866,640
4 一般名別 ( 削減効果額順 剤型別上位 30) 国保 剤形 先発名 一般名 総使用量 後発品使用量数量ベース削減効果額 注射薬 オムニパーク イオヘキソール 49,806 8, % 92,806,270 注射薬 アルツ, スベニール ヒアルロン酸ナトリウム 448, , % 92,028,110 注射薬 イオパミロン イオパミドール 57,324 23, % 90,805,261 注射薬 エルプラット オキサリプラチン 2, % 63,403,607 注射薬 ワンタキソテール ドセタキセル水和物 5, % 60,799,812 注射薬 パルクス, リプル アルプロスタジル 33,777 17, % 42,159,414 注射薬 リュープリン リュープロレリン酢酸塩 3, % 35,954,908 注射薬 フローラン エポプロステノールナトリウム 7,402 2, % 32,968,907 注射薬 メロペン メロペネム水和物 123,542 47, % 32,540,282 注射薬 ジェムザール ゲムシタビン塩酸塩 26,685 15, % 31,741,813 注射薬 ラジカット エダラボン 31,350 20, % 26,849,574 注射薬 タキソテール ドセタキセル水和物 2, % 26,245,234 注射薬 カンプト, トポテシン イリノテカン塩酸塩水和物 20,038 10, % 23,762,328 注射薬 ゾメタ ゾレドロン酸水和物 1, % 21,654,766 注射薬 マグネビスト ガドペンテト酸メグルミン 9, % 19,945,473 注射薬 ダイアニール 腹膜透析液 98, % 19,285,585 注射薬 ファルモルビシン エピルビシン塩酸塩 9,900 6, % 15,417,957 注射薬 フサン ナファモスタットメシル酸塩 25,475 15, % 15,399,971 注射薬 ロセフィン セフトリアキソンナトリウム水和物 129,876 92, % 13,679,690 注射薬 プロスタンディン アルプロスタジルアルファデクス 10,551 2, % 12,349,461 注射薬 マキシピーム セフェピム塩酸塩水和物 31,946 5, % 9,280,501 注射薬 エルシトニン エルカトニン 19,529 9, % 8,501,360 注射薬 ユナシン スルバクタムナトリウム アンピシリンナトリウム 106,409 87, % 8,321,864 注射薬 オムニスキャン ガドジアミド水和物 3, % 7,010,265 注射薬 キロサイド シタラビン 1, % 6,537,663 注射薬 アルツ ヒアルロン酸ナトリウム 11,838 4, % 6,469,350 注射薬 ハロスポア セフォチアム塩酸塩 32,041 19, % 6,144,241 注射薬 エフオーワイ ガベキサートメシル酸塩 25,791 18, % 6,118,406 注射薬 パラプラチン カルボプラチン 11,344 10, % 6,076,119 注射薬 スルペラゾン スルバクタムナトリウム セフォペラゾンナトリウム 46,466 36, % 5,777,855
5 一般名別 ( 削減効果額順 剤型別上位 30) 国保 剤形 先発名 一般名 総使用量 後発品使用量数量ベース削減効果額 内服薬 リピトール アトルバスタチンカルシウム水和物 16,301,524 9,926, % 226,798,058 内服薬 アムロジン, ノルバスク アムロジピンベシル酸塩 34,365,206 22,850, % 222,181,278 内服薬 パリエット ラベプラゾールナトリウム 7,900,620 4,077, % 198,678,780 内服薬 リバロ ピタバスタチンカルシウム 7,791,005 3,157, % 191,055,051 内服薬 プログラフ タクロリムス水和物 791,788 98, % 188,474,530 内服薬 タケプロン ランソプラゾール 8,877,630 4,616, % 173,228,017 内服薬 ディオバン バルサルタン 5,832,786 2,688, % 140,814,472 内服薬 マイスリー ゾルピデム酒石酸塩 8,151,372 2,953, % 116,954,375 内服薬 エパデール イコサペント酸エチル 7,694,795 3,189, % 116,786,231 内服薬 メインテート ビソプロロールフマル酸塩 4,345,855 1,919, % 113,715,406 内服薬 プレタール シロスタゾール 2,974, , % 106,757,492 内服薬 オパルモン, プロレナール リマプロストアルファデクス 6,371,817 1,917, % 97,679,401 内服薬 アーチスト カルベジロール 5,032,314 1,402, % 97,645,790 内服薬 アレグラ フェキソフェナジン塩酸塩 6,892,626 3,752, % 96,703,326 内服薬 アダラート ニフェジピン 13,254,072 7,677, % 93,101,328 内服薬 ニューロタン ロサルタンカリウム 4,239,072 2,376, % 89,856,189 内服薬 メバロチン プラバスタチンナトリウム 9,401,362 6,982, % 87,723,390 内服薬 セレジスト タルチレリン水和物 236,165 31, % 87,479,490 内服薬 セロクエル クエチアピンフマル酸塩 4,589,726 2,691, % 83,179,255 内服薬 ネオーラル シクロスポリン 826, , % 82,883,205 内服薬 アレロック オロパタジン塩酸塩 4,747,108 1,692, % 79,688,826 内服薬 クラリシッド, クラリス クラリスロマイシン 4,486,681 2,083, % 77,237,817 内服薬 テノーミン アテノロール 3,344,439 1,955, % 76,614,115 内服薬 アリミデックス アナストロゾール 639, , % 75,719,904 内服薬 フォサマック, ボナロン アレンドロン酸ナトリウム水和物 449, , % 75,053,010 内服薬 ガスター ファモチジン 15,419,278 10,787, % 74,201,925 内服薬 レンドルミン ブロチゾラム 11,073,698 6,474, % 69,104,880 内服薬 アリセプト ドネペジル塩酸塩 902, , % 65,964,230 内服薬 プレミネント ロサルタンカリウム ヒドロクロロチアジド 1,343, , % 65,675,540 内服薬 ロキソニン ロキソプロフェンナトリウム水和物 18,122,855 10,762, % 64,837,381
6 一般名別 ( 削減効果額順 剤型別上位 30) 後期 剤形 先発名 一般名 総使用量 後発品使用量数量ベース削減効果額 外用薬 モーラス ( テープ ) ケトプロフェン 68,818,378 11,442, % 1,252,466,522 外用薬 ロキソニン ( ゲル パップ テープ ) ロキソプロフェンナトリウム水和物 23,960,943 5,981, % 177,279,378 外用薬 ミルタックス, モーラス ( パップ ) ケトプロフェン 9,702, , % 90,878,706 外用薬 ヒアレイン ( 点眼 ) ヒアルロン酸ナトリウム 1,452, , % 86,585,503 外用薬 キサラタン ( 点眼 ) ラタノプロスト 520, , % 82,604,323 外用薬 クラビット ( 点眼 ) レボフロキサシン水和物 1,819, , % 60,398,273 外用薬 フルメトロン ( 点眼 ) フルオロメトロン 2,373,286 1,126, % 45,345,994 外用薬 フランドル ( テープ ) 硝酸イソソルビド 2,546, , % 40,783,596 外用薬 アンテベート ( 軟膏 クリーム ローション ) ベタメタゾン酪酸エステルプロピオン酸エステル 2,461, , % 35,575,904 外用薬 セルタッチ ( パップ テープ ) フェルビナク 6,556,736 2,538, % 34,415,185 外用薬 ホクナリン ( テープ ) ツロブテロール 2,201,774 1,058, % 34,330,096 外用薬 リンデロン ( 点眼 軟膏 クリーム ローション ) ベタメタゾン吉草酸エステル ゲンタマイシン硫酸塩 2,804, , % 28,732,315 外用薬 チモプトール ( 点眼 ) チモロールマレイン酸塩 207,317 80, % 28,718,836 外用薬 ボルタレン ( ローション サポ ) ジクロフェナクナトリウム 1,599, , % 26,120,729 外用薬 ブロナック ( 点眼 ) ブロムフェナクナトリウム水和物 644,391 32, % 25,220,416 外用薬 ミケラン ( 点眼 ) カルテオロール塩酸塩 170,525 29, % 19,646,813 外用薬 テクスメテン, ネリゾナ ( 軟膏 クリーム ) ジフルコルトロン吉草酸エステル 1,064,701 51, % 16,909,305 外用薬 マイザー ( 軟膏 クリーム ) ジフルプレドナート 1,836, , % 16,657,481 外用薬 ヒーロン ( 眼粘弾剤 ) ヒアルロン酸ナトリウム 12,016 6, % 16,491,088 外用薬 アドフィード, ステイバン, ゼポラス, フルルバン ( パップ ) フルルビプロフェン 5,102,559 1,063, % 16,409,701 外用薬 レスキュラ ( 点眼 ) イソプロピルウノプロストン 136,082 12, % 16,332,004 外用薬 ナボール, ボルタレン ( ゲル テープ ) ジクロフェナクナトリウム 6,078,762 1,670, % 15,544,160 外用薬 デュロテップ ( パッチ ) フェンタニル 17,553 3, % 14,986,043 外用薬 ソアナース, ユーパスタ ( 軟膏 ) 精製白糖 ポビドンヨード 1,665,935 1,063, % 14,569,519 外用薬 ニフラン ( 点眼 ) プラノプロフェン 2,387,813 1,629, % 13,672,985 外用薬 リボスチン ( 点眼 ) レボカバスチン塩酸塩 387,995 88, % 11,983,376 外用薬 ニゾラール ( クリーム ローション ) ケトコナゾール 755, , % 11,293,107 外用薬 タリビット ( 眼軟膏 点眼 耳科用液 ) オフロキサシン 599, , % 11,085,033 外用薬 アラセナ ( 軟膏 クリーム ) ビダラビン 67,126 16, % 10,203,020 外用薬 ビソルボン ( 吸入液 ) ブロムヘキシン塩酸塩 1,968, , % 8,817,044
7 一般名別 ( 削減効果額順 剤型別上位 30) 後期 剤形 先発名 一般名 総使用量 後発品使用量数量ベース削減効果額 注射薬 アルツ, スベニール ヒアルロン酸ナトリウム 948, , % 197,635,360 注射薬 パルクス, リプル アルプロスタジル 131,696 73, % 151,565,047 注射薬 リュープリン リュープロレリン酢酸塩 11,863 2, % 113,307,600 注射薬 イオパミロン イオパミドール 62,820 28, % 85,449,336 注射薬 オムニパーク イオヘキソール 50,386 11, % 83,471,260 注射薬 エルシトニン エルカトニン 143,018 72, % 60,795,187 注射薬 メロペン メロペネム水和物 278, , % 58,736,050 注射薬 ラジカット エダラボン 68,149 43, % 58,589,169 注射薬 フサン ナファモスタットメシル酸塩 59,868 36, % 38,494,054 注射薬 ダイアニール 腹膜透析液 203,622 1, % 37,009,821 注射薬 ロセフィン セフトリアキソンナトリウム水和物 333, , % 29,449,132 注射薬 ユナシン スルバクタムナトリウム アンピシリンナトリウム 415, , % 27,611,784 注射薬 プロスタンディン アルプロスタジルアルファデクス 20,412 3, % 25,773,179 注射薬 エルプラット オキサリプラチン % 22,443,231 注射薬 ジェムザール ゲムシタビン塩酸塩 17,444 9, % 21,532,498 注射薬 スルペラゾン スルバクタムナトリウム セフォペラゾンナトリウム 134,690 98, % 21,433,873 注射薬 ワンタキソテール ドセタキセル水和物 1, % 17,090,966 注射薬 ゾメタ ゾレドロン酸水和物 1, % 15,155,774 注射薬 アルツ ヒアルロン酸ナトリウム 25,542 11, % 11,526,850 注射薬 シグマート ニコランジル 19,530 8, % 11,259,354 注射薬 エクストラニール 腹膜透析液 14, % 11,118,735 注射薬 マキシピーム セフェピム塩酸塩水和物 41,874 10, % 11,078,469 注射薬 エフオーワイ ガベキサートメシル酸塩 36,201 24, % 10,922,972 注射薬 エラスポール シベレスタットナトリウム水和物 3, % 10,303,886 注射薬 ソル メドロ-ル メチルプレドニゾロンコハク酸エステルナトリウム 44,124 31, % 10,242,694 注射薬 ゾビラックス アシクロビル 7,946 4, % 9,983,175 注射薬 タキソテール ドセタキセル水和物 % 9,313,200 注射薬 マグネビスト ガドペンテト酸メグルミン 4, % 9,286,007 注射薬 ペントシリン ピペラシリンナトリウム 97,692 65, % 8,940,055 注射薬 ハロスポア セフォチアム塩酸塩 51,704 34, % 8,312,897
8 一般名別 ( 削減効果額順 剤型別上位 30) 後期 剤形 先発名 一般名 総使用量 後発品使用量数量ベース削減効果額 内服薬 アリセプト ドネペジル塩酸塩 11,405,977 6,100, % 839,174,732 内服薬 パリエット ラベプラゾールナトリウム 13,161,240 6,100, % 367,429,466 内服薬 タケプロン ランソプラゾール 18,043,991 9,018, % 360,862,631 内服薬 アムロジン, ノルバスク アムロジピンベシル酸塩 47,250,471 28,622, % 352,896,547 内服薬 オパルモン, プロレナール リマプロストアルファデクス 19,033,121 5,177, % 304,341,885 内服薬 リピトール アトルバスタチンカルシウム水和物 16,380,249 8,409, % 285,086,690 内服薬 プレタール シロスタゾール 7,008,705 1,352, % 266,864,703 内服薬 ディオバン バルサルタン 8,276,627 3,112, % 230,336,130 内服薬 フォサマック, ボナロン アレンドロン酸ナトリウム水和物 1,292, , % 212,732,082 内服薬 リバロ ピタバスタチンカルシウム 7,161,859 2,205, % 206,551,645 内服薬 メインテート ビソプロロールフマル酸塩 6,206,925 1,948, % 184,901,368 内服薬 エパデール イコサペント酸エチル 11,097,539 3,755, % 184,542,373 内服薬 マイスリー ゾルピデム酒石酸塩 11,972,185 3,593, % 181,724,771 内服薬 アーチスト カルベジロール 8,957,964 1,566, % 176,546,366 内服薬 アクトネル, ベネット リセドロン酸ナトリウム水和物 1,053, , % 172,268,249 内服薬 メバロチン プラバスタチンナトリウム 13,517,187 8,855, % 168,317,269 内服薬 ハルナール タムスロシン塩酸塩 5,476,437 2,748, % 157,166,535 内服薬 ニューロタン ロサルタンカリウム 5,943,936 2,729, % 156,878,400 内服薬 プログラフ タクロリムス水和物 667, , % 150,693,799 内服薬 アダラート ニフェジピン 18,255,213 8,996, % 149,604,738 内服薬 ワンアルファ アルファカルシドール 6,643,367 3,524, % 128,047,966 内服薬 ガスター ファモチジン 25,543,427 17,442, % 127,940,781 内服薬 レンドルミン ブロチゾラム 16,029,000 7,734, % 124,849,332 内服薬 シグマート ニコランジル 13,905,277 7,376, % 103,365,278 内服薬 セレジスト タルチレリン水和物 273,043 33, % 102,683,893 内服薬 アレグラ フェキソフェナジン塩酸塩 6,066,619 2,840, % 100,085,654 内服薬 テノーミン アテノロール 3,433,058 1,589, % 99,500,488 内服薬 プレミネント ロサルタンカリウム ヒドロクロロチアジド 1,762, , % 97,280,435 内服薬 ガスモチン モサプリドクエン酸塩水和物 20,217,549 8,367, % 96,601,917 内服薬 カソデックス ビカルタミド 1,230, , % 96,274,575
9 自己負担割合別 公費受給別 国保 自己負担区分 総使用量 後発品使用量 数量ベース 削減効果額 1 割 30,875 14, % 619,178 2 割 290,263, ,461, % 3,102,460,404 3 割 不明 579,828, ,884, % 5,637,457,385 全体 870,123, ,360, % 8,740,536,966 公費併用有無 総使用量 後発品使用量 数量ベース 削減効果額 医療保険単独 705,111, ,714, % 6,915,358,104 公費受給 165,011,871 90,645, % 1,825,178,862 全体 870,123, ,360, % 8,740,536,966
10 自己負担割合別 公費受給別 後期 自己負担区分総使用量 後発品使用量数量ベース 削減効果額 一般 727,274, ,617, % 8,122,338,746 区分 1 222,734, ,863, % 2,284,751,219 区分 2 282,870, ,893, % 3,041,254,961 現役並み 81,566,978 44,092, % 965,831,920 不明 716, , % 6,549,116 総計 1,315,162, ,903, % 14,420,725,961 公費併用有無総使用量 後発品使用量数量ベース 削減効果額 医療保険単独 1,092,650, ,727, % 13,529,130,260 公費受給 222,512, ,175, % 891,595,701 全体 1,315,162, ,903, % 14,420,725,961
11 レセプト種類別 国保 レセプト種類剤形 数量ベース削減可能額 医科外来 53.9% 2,265,487,464 外用薬 43.9% 282,439,345 注射薬 57.9% 572,606,041 内服薬 55.6% 1,410,442,078 医科入院 63.9% 326,021,266 外用薬 53.3% 25,159,952 注射薬 70.4% 116,519,592 内服薬 64.9% 184,341,723 DPC 69.2% 378,155,207 外用薬 57.9% 22,703,712 注射薬 81.5% 255,793,051 内服薬 69.7% 99,658,444 調剤 59.0% 5,770,873,029 外用薬 44.1% 910,550,464 注射薬 18.1% 37,421,135 内服薬 61.4% 4,822,901,430 総計 58.3% 8,740,536,966
12 レセプト種類別 後期 レセプト種類剤形 数量ベース削減可能額 医科外来 52.9% 3,411,124,209 外用薬 40.9% 548,035,493 注射薬 54.3% 781,534,548 内服薬 55.8% 2,081,554,168 医科入院 61.2% 636,301,319 外用薬 52.0% 54,228,264 注射薬 75.0% 265,211,357 内服薬 62.0% 316,861,698 DPC 69.5% 508,722,645 外用薬 60.4% 30,679,339 注射薬 85.8% 305,120,533 内服薬 68.1% 172,922,773 調剤 55.2% 9,864,577,788 外用薬 37.7% 1,810,126,036 注射薬 6.4% 9,612,630 内服薬 58.6% 8,044,839,122 総計 55.3% 14,420,725,961
13 市区町村別 ( 数量ベース普及率順 ) 国民健康保険 後期高齢者医療制度 後発医薬品普及率 削減効果額 後発医薬品普及率 削減効果額 居住市区町村 数量ベース 居住市区町村 数量ベース 八女郡広川町 66.9% 30,843,986 八女郡広川町 66.4% 42,237,483 豊前市 65.4% 50,015,064 築上郡吉富町 64.4% 12,785,736 築上郡上毛町 65.3% 15,076,977 築上郡上毛町 63.4% 19,292,519 三井郡大刀洗町 64.9% 22,871,403 小郡市 62.4% 133,531,554 糟屋郡須惠町 64.4% 42,692,541 久留米市 62.0% 736,010,142 築上郡吉富町 63.6% 12,038,521 豊前市 61.9% 97,862,633 京都郡苅田町 63.3% 55,621,522 三井郡大刀洗町 61.5% 39,298,393 小郡市 63.3% 83,203,642 八女市 61.1% 253,227,508 朝倉郡筑前町 63.1% 55,628,842 京都郡みやこ町 60.6% 58,353,106 久留米市 63.0% 485,951,802 糟屋郡須惠町 60.3% 52,986,603 京都郡みやこ町 62.2% 45,522,919 糟屋郡新宮町 59.9% 42,499,258 糟屋郡新宮町 62.1% 29,547,256 大牟田市 59.8% 487,836,702 築上郡築上町 62.0% 39,227,070 京都郡苅田町 59.6% 64,751,905 糟屋郡志免町 61.9% 63,714,590 糟屋郡志免町 59.2% 96,749,390 行橋市 61.9% 131,107,440 宮若市 59.1% 101,854,668 筑後市 61.8% 85,347,956 糟屋郡久山町 58.8% 25,612,402 筑紫郡那珂川町 61.8% 71,383,528 糟屋郡篠栗町 58.6% 68,449,000 大牟田市 61.3% 261,537,274 宗像市 58.5% 249,329,329 宮若市 61.3% 52,542,523 筑後市 57.9% 154,621,427 宗像市 61.2% 143,019,352 筑紫郡那珂川町 57.7% 93,652,392 糟屋郡久山町 60.8% 14,808,391 朝倉郡筑前町 57.5% 79,396,953 糸島市 60.7% 186,647,058 朝倉市 57.3% 203,118,751 中間市 60.5% 93,153,017 糸島市 57.1% 256,013,337 遠賀郡水巻町 60.2% 51,224,526 行橋市 57.0% 215,941,979 八女市 59.8% 138,445,527 北九州市小倉南区 56.6% 634,411,146 太宰府市 59.6% 110,766,090 福岡市南区 56.6% 549,282,633 古賀市 59.5% 88,505,111 中間市 56.5% 201,605,571 糟屋郡粕屋町 59.4% 57,443,519 福岡市東区 56.5% 582,192,642 朝倉市 59.3% 105,665,751 遠賀郡水巻町 56.1% 89,258,098 福岡市南区 59.1% 345,487,263 福岡市博多区 56.0% 369,784,929 福岡市博多区 59.1% 276,986,187 築上郡築上町 55.8% 44,011,846 遠賀郡岡垣町 59.0% 60,838,356 みやま市 55.7% 157,147,715 福岡市東区 58.7% 422,232,127 太宰府市 55.7% 183,415,946 福岡市城南区 58.6% 175,431,116 福津市 55.6% 166,331,087 大野城市 58.6% 128,382,033 遠賀郡岡垣町 55.5% 105,303,474 筑紫野市 58.4% 137,587,998 糟屋郡粕屋町 55.4% 82,660,952 福岡市早良区 58.3% 350,455,231 大野城市 55.0% 170,106,389 遠賀郡遠賀町 58.2% 41,494,502 福岡市城南区 55.0% 297,664,705 糟屋郡宇美町 58.0% 61,591,810 糟屋郡宇美町 54.7% 81,904,968 北九州市小倉南区 58.0% 388,032,796 北九州市小倉北区 54.6% 567,590,871 糟屋郡篠栗町 57.8% 51,355,887 大川市 54.4% 137,259,122 春日市 57.7% 147,431,998 福岡市早良区 54.1% 524,350,019 福津市 57.7% 109,879,789 うきは市 54.1% 120,352,638 みやま市 57.6% 87,642,287 古賀市 53.9% 133,409,125 福岡市西区 57.5% 311,697,274 春日市 53.8% 210,205,088 北九州市小倉北区 56.7% 355,076,001 三潴郡大木町 53.7% 36,443,897 北九州市門司区 56.6% 234,615,016 北九州市門司区 53.6% 455,263,073 直方市 56.5% 112,839,926 直方市 53.6% 218,732,023 遠賀郡芦屋町 56.3% 31,792,779 筑紫野市 53.5% 226,445,064 三潴郡大木町 56.3% 29,026,818 遠賀郡芦屋町 53.1% 48,002,765 うきは市 56.0% 64,518,445 福岡市西区 52.6% 503,459,405 北九州市八幡西区 56.0% 475,185,418 遠賀郡遠賀町 52.6% 66,551,649 大川市 55.8% 74,934,585 飯塚市 52.6% 469,074,912 福岡市中央区 55.4% 236,487,175 田川郡糸田町 52.0% 37,731,128 柳川市 55.4% 158,332,692 北九州市戸畑区 51.9% 243,449,810 鞍手郡鞍手町 55.1% 38,069,791 北九州市八幡東区 51.7% 346,471,263 鞍手郡小竹町 54.7% 19,738,671 北九州市八幡西区 51.7% 855,994,536 北九州市八幡東区 54.4% 152,030,614 田川郡福智町 51.6% 77,227,899 北九州市戸畑区 54.4% 128,889,982 柳川市 51.6% 279,197,493 北九州市若松区 54.3% 186,000,696 鞍手郡鞍手町 51.5% 68,666,591 田川郡福智町 54.0% 51,955,548 福岡市中央区 50.6% 355,140,441 飯塚市 53.3% 258,116,025 朝倉郡東峰村 50.0% 13,074,902 田川郡糸田町 52.3% 19,630,825 嘉麻市 49.4% 212,815,283 嘉穂郡桂川町 50.9% 35,984,370 鞍手郡小竹町 49.2% 44,295,029 朝倉郡東峰村 50.1% 5,515,444 北九州市若松区 48.7% 363,966,915 田川市 50.0% 120,698,009 嘉穂郡桂川町 48.7% 62,457,166 嘉麻市 49.9% 111,007,824 田川郡香春町 48.0% 50,432,239 田川郡香春町 48.7% 30,174,697 田川市 47.9% 234,200,592 田川郡赤村 48.4% 9,153,814 田川郡大任町 44.6% 20,744,403 田川郡川崎町 48.0% 38,823,295 田川郡添田町 42.5% 55,382,035 田川郡添田町 47.2% 28,037,795 田川郡川崎町 42.5% 65,811,976 田川郡大任町 47.2% 13,820,858 田川郡赤村 42.1% 16,029,905 福岡県計 58.3% 8,740,536,966 福岡県計 55.3% 14,420,725,961
14 薬効小分類別 国民健康保険 後期高齢者医療制度 後発医薬品普及率 削減効果額 後発医薬品普及率 削減効果額 薬効小分類 数量ベース 数量ベース 全身麻酔剤 31.7% 10,337, % 8,060,399 催眠鎮静剤, 抗不安剤 46.2% 335,686, % 436,420,459 抗てんかん剤 37.8% 63,048, % 25,550,155 解熱鎮痛消炎剤 64.5% 117,520, % 157,556,573 抗パーキンソン剤 68.7% 70,809, % 168,833,009 精神神経用剤 46.7% 304,270, % 175,766,881 総合感冒剤 100.0% % - その他の中枢神経系用薬 45.1% 217,621, % 1,062,034,837 局所麻酔剤 84.0% 1,743, % 5,080,049 骨格筋弛緩剤 27.9% 4,088, % 5,592,265 自律神経剤 46.0% 2,422, % 1,752,724 鎮けい剤 49.2% 34,637, % 44,346,844 眼科用剤 54.8% 233,937, % 453,379,708 耳鼻科用剤 34.5% 11,038, % 8,896,250 鎮暈剤 31.4% 20,009, % 45,441,311 強心剤 29.2% 8,783, % 36,635,904 不整脈用剤 44.4% 304,462, % 562,925,875 利尿剤 85.3% 7,072, % 37,046,184 血圧降下剤 38.5% 668,827, % 1,129,924,536 血管収縮剤 50.5% 13,394, % 8,345,922 血管拡張剤 59.6% 478,441, % 920,865,008 高脂血症用剤 62.3% 574,622, % 765,785,459 その他の循環器官用薬 73.5% 112,332, % 271,444,144 呼吸促進剤 55.7% 1,851, % 2,506,028 鎮咳剤 94.9% 98, % 45,677 去たん剤 59.8% 74,902, % 115,287,971 鎮咳去たん剤 100.0% % - 気管支拡張剤 32.8% 53,621, % 73,862,640 含嗽剤 100.0% % - 止しゃ剤, 整腸剤 95.5% 12,446, % 9,822,219 消化性潰瘍用剤 61.3% 639,186, % 1,198,871,425 健胃消化剤 99.8% 198, % 120,163 制酸剤 100.0% % - 下剤, 浣腸剤 91.6% 12,576, % 23,456,273 利胆剤 100.0% % - その他の消化器官用薬 45.5% 153,646, % 169,755,418 脳下垂体ホルモン剤 100.0% - 副腎ホルモン剤 99.1% 5,795, % 10,294,369 卵胞ホルモン及び黄体ホルモン剤 56.9% 5,107, % 9,581,400 混合ホルモン剤 100.0% % - その他のホルモン剤 ( 抗ホルモン剤を含む ) 99.7% 37,269, % 115,064,409 泌尿器官用剤 100.0% % - 生殖器官用剤 ( 性病予防剤を含む ) 48.0% 702, % 107,016 子宮収縮剤 100.0% % - 痔疾用剤 78.0% 3,333, % 5,618,884 その他の泌尿生殖器官及び肛門用薬 61.6% 78,033, % 236,400,154 外皮用殺菌消毒剤 100.0% % - 化膿性疾患用剤 22.7% 9,518, % 5,474,460 鎮痛, 鎮痒, 収斂, 消炎剤 36.9% 841,877, % 1,753,392,310 寄生性皮ふ疾患用剤 36.3% 27,684, % 35,455,233 皮ふ軟化剤 ( 腐しょく剤を含む ) 28.7% 1,623, % 3,194,886 毛髪用剤 ( 発毛剤, 脱毛剤, 染毛剤, 養毛剤 ) 100.0% % - その他の外皮用薬 38.6% 24,530, % 27,009,315 歯科用局所麻酔剤 100.0% % - その他の歯科口腔用薬 100.0% % - その他の個々の器官系用医薬品 100.0% % - ビタミンA 及びD 剤 61.2% 67,126, % 192,367,265 ビタミンB1 剤 100.0% % - ビタミンB 剤 ( ビタミンB1 剤を除く ) 99.9% 785, % 1,753,230 ビタミンC 剤 100.0% % - ビタミンE 剤 100.0% % - ビタミンK 剤 36.0% 10,341, % 28,494,300 混合ビタミン剤 ( ビタミンA D 混合製剤を除く ) 99.6% 206, % 794,525 その他のビタミン剤 100.0% % - カルシウム剤 100.0% % - 無機質製剤 39.3% 8,147, % 23,865,224 糖類剤 98.2% 12, % 52,745 たん白アミノ酸製剤 97.1% 849, % 1,738,500 臓器製剤 100.0% % - その他の滋養強壮薬 100.0% % - 血液代用剤 96.3% 507, % 670,934 止血剤 100.0% % - 血液凝固阻止剤 100.0% 260, % 120,789 その他の血液 体液用薬 65.4% 384,801, % 966,730,208 人工腎臓透析用剤 100.0% % -
15 薬効小分類別 国民健康保険 後期高齢者医療制度 後発医薬品普及率 削減効果額 後発医薬品普及率 削減効果額 薬効小分類 数量ベース 数量ベース 腹膜透析用剤 0.8% 24,405, % 48,128,556 肝臓疾患用剤 100.0% % - 解毒剤 31.6% 33,723, % 73,652,621 痛風治療剤 64.3% 33,364, % 36,547,069 酵素製剤 100.0% % - 糖尿病用剤 58.4% 176,809, % 222,802,730 他に分類されない代謝性医薬品 54.8% 738,219, % 1,114,624,621 アルキル化剤 46.0% 3,809, % 14,558,835 代謝拮抗剤 17.6% 80,677, % 49,913,303 抗腫瘍性抗生物質製剤 65.6% 17,307, % 6,420,798 抗腫瘍性植物成分製剤 50.5% 126,188, % 38,630,437 その他の腫瘍用薬 49.3% 247,728, % 264,792,535 放射性医薬品 27.3% 4,563, % 5,546,432 抗ヒスタミン剤 69.3% 1,288, % 1,073,399 刺激療法剤 24.9% 18,390, % 25,281,017 その他のアレルギー用薬 47.2% 394,350, % 398,892,384 主としてグラム陽性菌に作用するもの 79.4% 11,866, % 32,045,284 主としてグラム陰性菌に作用するもの 55.1% 1,791, % 3,456,896 主としてグラム陽性 陰性菌に作用するもの 32.8% 206,770, % 239,630,838 主としてグラム陽性菌, マイコプラズマに作用するもの 46.1% 104,457, % 68,792,616 主としてグラム陽性 陰性菌, リケッチア, クラミジアに作用するもの 47.9% 3,948, % 4,898,883 主として抗酸菌に作用するもの 64.9% 1,947, % 2,326,930 主としてカビに作用するもの 25.1% 1,010, % 1,289,382 その他の抗生物質製剤 ( 複合抗生物質製剤を含む ) 100.0% % - サルファ剤 13.1% 32,657, % 41,919,968 合成抗菌剤 64.5% 39,895, % 38,811,645 抗ウイルス剤 55.0% 72,751, % 58,824,462 その他の化学療法剤 43.2% 74,491, % 75,009,147 抗原虫剤 100.0% % - その他の調剤用薬 100.0% % - X 線造影剤 90.1% 183,695, % 168,976,783 機能検査用試薬 83.7% 5,631, % 4,829,337 その他の診断用薬 ( 体外診断用医薬品を除く ) 74.3% 26,955, % 12,858,443 他に分類されない治療を主目的としない医薬品 51.1% 6,164, % 5,319,900 あへんアルカロイド系麻薬 100.0% % - 合成麻薬 68.3% 13,524, % 17,278,244 総計 58.3% 8,740,536, % 14,420,725,961
福岡 福岡市早良区 福岡市 土砂災害警戒区域告示年月日うち土砂災害特別警戒区域 早良区 西区へ跨る H 早良区 佐賀県へ跨る H 早良区 H 早良区 H 早良区
福岡 131 福岡市東区 131 福岡市東区 34 33 333 255 367 288 H26.3.18 福岡市東区 東区 新宮町へ跨る 1 0 1 0 H26.3.18 東区 -2-1 -2-1 H26.11.7 東区 2 0 2 0 H26.11.7 東区 -1-1 -1-1 H27.4.17 東区 1 1 1 1 H27.4.17 東区 -1 0-1 0 H27.5.15 東区 3 1 3
要介護 ( 要支援 ) 認定者 (ⅰ) 要支援 1 ( 各月末日の数 ) 福岡県 43,104 43,023 43,237 43,251 43,318 43,170 43,360 43,331 43,170 42,996 42,742 42,782 福岡県 6,210 6,129 6,188 6,1
被保険者の状況 _3 要介護認定者等数 _ 県全体 ( 認定者数 ) 要介護認定者 ( 県全体 ) 1 全体 ( 各月末日の数 ) H28.4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 H29.1 月 2 月 3 月 要支援 1 43,640 43,551 43,778 43,789 43,855 43,698 43,887 43,856 43,692 43,508
宮若市 123 サン フレッシュサービス 3 嘉穂 鞍手 宮若市 平成 28 年 3 月 30 日 平成 31 年 4 月 8 日 飯塚市 124 深田環境開発工業 3 嘉穂 鞍手 飯塚市 嘉麻市
大野城市 1 三光社 1 筑紫 大野城市 092-611-7517 092-591-0122 平成 28 年 3 月 3 日 平成 31 年 3 月 5 日 粕屋町 1 三光社 2 宗像 遠賀 粕屋町 新宮町 092-611-7517 092-939-2566 平成 28 年 3 月 3 日 平成 31 年 3 月 5 日 粕屋町 1 三光社 4 北筑後 大刀洗町 092-611-7517 092-939-2566
薬価基準改定の概要_別添1-1(H30改定)0214
1 内用薬マイスリー錠 5m ゾルピデム酒石酸塩 5m1 錠 アステラス製薬 1.75 2 内用薬マイスリー錠 10m ゾルピデム酒石酸塩 10m1 錠 アステラス製薬 1.75 3 内用薬モービック錠 5m メロキシカム 5m1 錠 日本ベーリンガー 1.75 インゲルハイム 4 内用薬モービック錠 10m メロキシカム 10m1 錠 日本ベーリンガーインゲルハイム 1.75 5 内用薬デプロメール錠
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 配合薬剤目次 1. 副腎皮質ホルモン剤 メサデルム0.1% 6 アルメタ軟膏 3 リドメックスコーワ軟膏 0.3% 6 アンテベート軟膏 0.05% 3 リンデロン-DP 軟膏 7 アンテベート0.05% 3 リンデロン-V 軟膏 0.1
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 1. 試験目的マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH につき 本製剤と他剤との配合変化試験を実施したので報告する 2. 検体マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH : 白色半透明の軟膏剤で か 又はわずかに特異なにおいがある 配合薬剤別表参照 3. 試験方法マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH と配合薬剤を 1:1 の混合比で混合し
( 参考 ) 1. 最近の後発医薬品等の動向 収載収載初めての後発医薬品先発薬価 0.4 掛け ( 注 2) 先発薬価 0.4 掛け ( 注 3) 代替収載年月日希望品目新規 以外品目成分規格品目成分規格品目成分規格品目 平成 20 年 11 月 7 日
平成 3 0 年 6 月 1 3 日 後発医薬品等の薬価基準収載について 1. 収載について後発医薬品の薬価基準への収載については 昭和 6 2 年 5 月 2 5 日中医協建議に基づき定期化され 平成 6 年度薬価改正以後はその頻度を年 1 回とした ( 平成 5 年 1 1 月 2 4 日中医協了解事項 ) また 平成 1 9 年 4 月の中医協総会において 平成 1 9 年度から後発医薬品の薬価基準への収載頻度を年
医薬品等リスト ( 平成 24 年 8 月 23 日現在 )
医薬品集積所運営アクションカード 医薬品集積所運営 1 医薬品集積所の設営 1 医薬品等の受け入れができるように設営する 2 他の物資を受け入れている施設に設営する場合は 他の物資と明確に区分できるよ うに設営する 2 医薬品等の保管管理 1 搬送された医薬品等は < 医薬品リスト>に従って薬効別等により仕分けする 2 温度 湿度等 適切に保管 管理する 3 医薬品等の在庫管理 1 搬入及び搬出された医薬品等の管理簿
要旨 : 昨年初めて公開された NDB オープンデータを用いて医薬品マーケティングへの応用可能性を検討した 薬効領域 ( 小分類 ) の市場構造分析と都道府県単位のエリアマーケティングに活用可能であることを確認した キーワード : 医薬品マーケティング 医療ビッグデータ NDB オープンデータ 市場
公開医療ビッグデータを活用した医薬品マーケティングの可能性 武藤猛 (MarkeTech Consulting 代表 ) Possibility of Pharmaceutical Marketing Using Open Medical Big Data Takeshi Muto President, MarkeTech Consulting 要旨 : 昨年初めて公開された NDB オープンデータを用いて医薬品マーケティングへの応用可能性を検討した
は非公表もしくは公表終了 倍率の 無 には受験者はいたが最終合格者がなっかた分も含む 県職員 ( 九州 山口 ) 特別区 警視庁 東京消防庁等 行政 Ⅰ 月 16 日 ( 月 ) ~ 5 月 7 日 ( 金 ) 6 月
は非公表もしくは公表終了 倍率の 無 には受験者はいたが最終合格者がなっかた分も含む 国家公務員 国立大学法人職員 裁判所事務官 自衛官等 国家公務員総合職 院卒者 ( 法務以外 ) H 新設 10.3 5.6.7 月 1 日 ( 金 ) ~ 月 日 ( 月 ) 5 月 15 日 ( 日 ) 730 大卒 H 新設 0.8 1.8 13.1 17. 8 月 3 日 ( 水 ) ~ 8 月 日 ( 月
2 院内処方 ( 入院外 投薬 ) 及び院外処方 ( 薬局調剤 ) における薬剤点数薬剤点数階級別件数の構成割合を入院外の投薬 ( 以下 院内処方 という ) 薬局調剤( 以下 院外処方 という ) 別にみると ともに 500 点未満 が最も多く それぞれ 67.0% 59.4% となっている また
2 院内処方 ( 入院外 投薬 ) 及び における薬剤点数薬剤点数階級別件数の構成割合を入院外の投薬 ( 以下 院内処方 という ) 薬局調剤( 以下 院外処方 という ) 別にみると ともに 500 点未満 が最も多く それぞれ 67.0% 59.4% となっている また 年齢階級別にみると年齢が高くなるほど 500 点未満 の割合が低くなっている ( 表 15 図 18) 表 15 院内処方 院外処方別にみた薬剤点数階級別件数の構成割合
劇薬 外用合成副腎皮質ホルモン剤 R ジフルコルトロン吉草酸エステル製剤 ネリゾナ ユニバーサルクリーム 0.1 ネリゾナ クリーム 0.1 ネリゾナ 軟膏 0.1 ネリゾナ ソリューション 0.1 薬価基準収載 効能 効果 用法 用量 禁忌を含む使用上の注意等に つきましては製品添付文書をご参照ください 2013年3月作成 201304 NSO-4.0 FL/DI 資材記号 NSO-10-0003
ビタマル配合錠 PTP 1000 錠 扶桑薬品 14 ビタミン剤 14 ビタダン配合錠 PTP 1000 錠 沢井製薬 15 造血薬 抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 17 フェロ グラデュメット錠 105 mg PTP 100 錠 アボットジャパン プランルカストカプセル
1 抗アレルギー薬 1 フェキソフェナジン塩酸塩錠 60 mg PTP 500 錠 エルメッドエーザイ フェキソフェナジン塩酸塩錠 60 mg PTP 500 錠 ファイザー ニチファーゲン配合錠 PTP 100 錠 日新 2 肝機能改善薬 2 グリチロン配合錠 PTP 100 錠 エーザイ 3 消化性潰瘍治療薬 3 4 抗アレルギー薬 4 5 去痰薬 5 6 抗アレルギー薬 6 7 気管支拡張薬
利尿剤 フロセミド錠 10mg NP 10mg ニプロ 利尿剤 フロセミド錠 20mg NP 20mg ニプロ 利尿剤 フロセミド錠 40mg NP 40mg ニプロ その他の去たん剤 アンブロキソール塩酸塩シロップ小児用 0.3% ト
国立循環器病研究センター採用後発医薬品リスト 薬剤部 2017.12 現在 内服薬 * 先発医薬品も採用 診療報酬における加算等の算定対象とならない後発医薬品 薬効分類番号 薬効分類 後発品医薬品名 規格 単位 販売会社名 1 1124 催眠鎮静剤, 抗不安剤 トリアゾラム錠 0.125mg EMEC 0.125mg エルメッドエーザイ 2 1124 催眠鎮静剤, 抗不安剤 ニトラゼパム錠 5mg
内服アゼプチン錠 1mg その他のアレルギー用薬 F2028 内服アゼルニジピン錠 16mg トーワ その他の血圧降下剤 F2123 内服アゾセミド錠 30mg JG その他の利尿剤 F2044 外用アゾルガ配合懸濁性点眼液 (5mL/ 本 ) その他の眼科
薬品名順に並んでいます 作成日時点で処方できる医薬品のリストです ( 採用中止決定分も在庫があるうちは掲載されます ) ( 院内のみに処方できる医薬品は掲載していません ) 薬効分類は日本標準商品分類番号 ( 個別医薬品コードの上 4 桁 ) に基づいて分類 表示しています 内用外用 内服 ハ ック シタ トレンスキ 花粉舌下液 2000JAU/mL 維持期 その他のアレルギー用薬 4490029S2026
24 ブチルスコポラミン 臭 化 物 2%mL 管 24 ブチルスコポラミン 臭 化 物 20mgmL 2 循 環 器 官 用 薬 2 強 心 剤 ブチルスコポラミン 臭 化 物 注 20mg 日 医 工 ブチルスコポラミン 臭 化 物 注 20mgシリンジ NP アミノフィリン 2
中 枢 神 経 系 用 薬 全 身 麻 酔 剤 プロポフォール 200mg20mL 管 %プロポフォール 注 マルイ 2 0 2 %ディプリバン 注 シ プロポフォール 200mg20mL 管 プロポフォール 静 注 % KABI %ディプリバン 注 プロポフォール 200mg20mL 管 プロポフォール 静 注 %20mL FK %ディプリバン 注 3 5 4 プロポフォール 200mg20mL
配合変化試験一覧表
社内資料 配合変化試験結果 配合変化情報についての注意 本配合変化データは 弊社において実施した外用剤配合の一例であり 各現場における再現性を保証するものではありません 現場での参考情報としてご活用ください 本配合変化データは 実際に配合した際の有効性 安全性 品質の保証および使用を推奨するものではありません ルリコナゾールは光に不安定です 必ず 遮光保存してください 1. ルリコンクリーム 1%
ちょっと気になるってどんなこと? お子さんは いろいろな能力を身につけながら 成長していきます その成長は 一人ひとり違うのがあたりまえで その違いは 大きくなるにつれ 目立たなくなっていくものです だけど 子育ての途中では ちょっと気になることは たくさんありますよね 乳幼児期は 落ち着きがない
乳幼児期 学齢期のお子さんの保護者の方へ ちょっと気になる子 ( 発達障害 ) の 子育て応援パンフレット ~ 気軽に相談できるところを紹介します!~ 福岡県 このパンフレットは平成 20 年度に作成した 十人十色であたりまえ~だけどちょっと気になる子の子育て応援マップ を改訂したものです ちょっと気になるってどんなこと? お子さんは いろいろな能力を身につけながら 成長していきます その成長は 一人ひとり違うのがあたりまえで
薬効分類 成分名規格ジェネリック医薬品名先発医薬品名病院名 3 トラニラスト 25mg5mL 瓶 3 トロピカミド フェニレフリン塩酸塩 3 トロピカミド フェニレフリン塩酸塩 3 ニプラジロール液 0.25%mL トラニラスト点眼液 0.5% サワイ トラメラス点眼液 0.5% トラメラス PF
中枢神経系用薬 全身麻酔剤 セボフルラン ml セボフルラン吸入麻酔液 マイラン セボフレン吸入麻酔液 6 4 4 解熱鎮痛消炎剤 4 アセトアミノフェン 50mg 個 カロナール坐剤小児用 50 アアセトアミノフェン坐剤小児用ルピニー坐剤 50 アンヒバ坐 50mg JG 剤小児用 50mg 9 4 アセトアミノフェン 00mg 個 4 アセトアミノフェン 200mg 個 アセトアミノフェン坐剤小児用
スライド 1
保険薬局における スポーツファーマシストとしての活動実例 川島大希 1 高橋祐 1 ( 株式会社マルゼンマルゼン薬局 1 ) 目的 近年 有名スポーツ選手においてもドーピング違反のニュースが多く報道され 問題となっている ドーピングは競技者の身体に悪影響を与えるのみならず フェアプレー精神に反する行為であり 社会に与える衝撃は非常に大きい スポーツファーマシスト (SP) は日本アンチ ドーピング機構
カルベジロール錠 2.5mg トーワ 26 内服薬 内服薬カルボシステイン DS50% トーワ 内服薬カルボシステイン錠 500 mg トーワ 内服薬カロナール錠 クエチアピン錠 25mg トーワ 30 内服薬クエン酸第一鉄 Na 錠
病院名 : 社会福祉法人十善会十善会病院 番号分類製品名薬効 アゾセミド錠 30mg JG 1 内服薬アトルバスタチン錠 10mg ケミファ 2 内服薬アトルバスタチン錠 5mg ケミファ 3 内服薬アマンタジン塩酸塩細粒 10% サワイ 4 内服薬アマンタジン塩酸塩錠 50mg サワイ 5 内服薬 2139 2189 2189 1161 1161 6 内服薬アミオダロン塩酸塩錠 100mg サワイ
1 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 (DEX) または 溶液 1mL と薬液 ( 輸液は ICU 用に調 製 )1mL を混合後 各項目を調べた a) デクスメデトミジン塩酸塩分解物のピークの有無 (HPLC) b) ( 承認申請時資料 ) DEX 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間
プレセデックス 静注液 200µg マルイシ 配合変化試験結果 丸石製薬株式会社 本剤の添付文書には配合変化について以下の様に記載されている 集中治療における人工呼吸中及び離脱後の鎮静 および 局所麻酔下における非挿管での手術及び処置時の鎮静 の際に静脈内投与される可能性のある製剤を中心に配合変化試験を行った 9. 適用上の注意 < 抜粋 > (2) 投与時 3) 配合変化本剤は以下の薬剤との配合変化
< CE394AD956988EA97972E786C73>
薬効分類種別成分品名先発品 1 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服ゾピクロン錠ゾピクール錠 7.5 サワイ アモバン錠 7.5mg 2 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服ブチゾラム錠ブチゾラム OD 錠 0.25mg タイヨー レンドルミン D 錠 0.25mg 3 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服トリアゾラム錠トリアゾラム錠 0.25mg タナベ ハルシオン錠 0.25mg 4 解熱消炎鎮痛剤
エコテックその他火災 ( 産業廃棄物 ) 概要 平成 29 年 6 月 14 日 ( 水 )17 時 00 分飯塚地区消防本部 下線部は 前回からの変更点 1 出火場所嘉麻市大隈 ( 有 ) エコテック代表者氏名代表取締役社長高山和仁 2 出火日時覚知平成 29 年 5 月 28 日 (
報道機関ご担当者各位 エコテックその他火災( 産業廃棄物 ) 概要について は 6 月 15 日以降 福岡県消防相互応援協定に基づく要請を第二要請から第一要請 ( 筑豊地域の消防本部は自消防本部で待機とする ) としましたので 本日の報道発表をもって 一旦中止とさせて頂きます 今後は状況に大きな変化がある場合にのみ報道発表を行います 飯塚地区消防本部 広報担当 エコテックその他火災 ( 産業廃棄物
アムロジピンベシル 酸 塩 口 腔 内 崩 壊 錠 2171022F3021 アムロジンOD 錠 2.5mg 29.0 2171022F3315 アムロジピンOD 錠 2.5mg テバ テバ 製 薬 13.0 アムロジピンベシル 酸 塩 口 腔 内 崩 壊 錠 2171022F4028 アムロジンO
ジアゼパム 錠 1124017F2135 2mgセルシン 錠 5.9 1124017F2194 ジアゼパム 錠 2mg アメル 共 和 薬 品 工 業 5.6 ジアゼパム 錠 1124017F4049 5mgセルシン 錠 9.2 1124017F4200 ジアゼパム 錠 5mg アメル 共 和 薬 品 工 業 5.6 非 ピリン 系 感 冒 剤 (4) 顆 粒 1180107D1131 PL 配 合
Microsoft Word - 平成28年度診療報酬改定における主要改定項目.docx
平成 28 年 3 月 4 日 平成 28 年度診療報酬改定における主要改定項目 ( 病院 診療所薬剤師関係 ) 一般社団法人日本病院薬剤師会 1. 入院基本料 病棟薬剤業務実施加算新設病棟薬剤業務実施加算 2 80 点 (1 日につき ) [ 算定要件 ] 病棟薬剤業務実施加算 2 救命救急入院料 特定集中治療室管理料 脳卒中ケアユニット入院医療管理料 小児特定集中治療室管理料 新生児特定集中治療室管理料又は総合周産期特定集中治療室管理料を算定する治療室において
富士フイルムファーマ から製造販売承認を承継する製品 2019 年 3 月 28 日承継 : 変更品の出荷予定時期 2019 年 4 月頃から包装ごとに順次出荷 販売名アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 16mg FFP アゼルニジピン錠 8mg
富士フイルムファーマ から製造販売承認を承継する製品 2019 年 3 月 28 日承継 : 変更品の出荷予定時期 2019 年 4 月頃からごとに順次出荷 アゼルニジピン錠 16mg アゼルニジピン錠 16mg アゼルニジピン錠 16mg アゼルニジピン錠 8mg グリメピリド錠 0.5mg グリメピリド錠 0.5mg グリメピリド錠 1mg ( 販売単位 ) ( 調剤単位 ) 885022043
ウルソデオキシコール酸錠 100mg トーワ 東和薬品 6.5 エチゾラム錠 0.5mg EMEC エチゾラム錠 1mg EMEC ウルソ錠 100mg 院外のみ採用継続 田辺三菱 11.8 エルメッドエーザイ 6.3 デパス錠 0.5mg 田辺三菱 9.0 エルメッドエーザイ 6.4 デパス錠 1
DI ニュース 2016 年 2 月号 -2 先発品 後発品切り替え薬品リスト (2014 年 1 月 ~2016 年 1 月薬事委員会 /2 月済までを含む ) 院内の後発品への変更は先発品の在庫がなくなり次第随時変更させていただいております ( 後発品変更済は 2016 年 2 月 26 日現在の状況 ) 後発品 薬価 =1 錠 1 枚 1 個 1g あたり (2016.2.26 現在 ) 薬価
アクアチム軟膏 1% ナジフロキサシン 化膿性疾患用剤 アクチット輸液 酢酸維持液 血液代用剤 アクテムラ点滴静注用 200mg トシリズマブ ( 遺伝子組換え ) その他の生物学的製剤 アクテムラ点滴静注用 400mg トシリズマブ ( 遺伝子組換え ) その他の生物学的製剤 アクテムラ点滴静注用
0.02% ヘキザック水 W クロルヘキシジングルコン酸塩 外皮用殺菌消毒剤 0.05% ヘキザック水 W クロルヘキシジングルコン酸塩 外皮用殺菌消毒剤 1% ディプリバン注 -キット プロポフォール 全身麻酔剤 1% プロポフォール注 マルイシ プロポフォール 全身麻酔剤 1% プロポフォール注 マルイシ プロポフォール 全身麻酔剤 10%EL-3 号輸液 維持液 (17) 血液代用剤 20%
標記募集に当たり 日本薬局方医薬品各条原案に係るカラムの情報の公開について ( 平成 28 年 3 月 1 日付医薬 平成 30 年 3 月 1 日 フェロジピン 純度試験 (2) 類縁物質 L-Column ODS 平成 30 年 3 月 1 日 フェロジピン錠 製剤均一性 溶出性 定量法 L-C
標記募集に当たり 日本薬局方医薬品各条原案に係るカラムの情報の公開について ( 平成 28 年 3 月 1 日付医薬 サッカリン 定量法 Xbridge C18 サッカリンナトリウム水和物 定量法 Xbridge C18 製剤均一性 定量法 YMC-Pack ODS-AM フルジアゼパム錠 μ BONDASPHERE 溶出性 5μ C18-100A 平成 30 年 6 月 1 日 ミグリトール錠 製剤均一性
SW-0778_配合変化試験成績
2009 年 11 月作成 社内資料 配合変化資料 旭化成ファーマ株式会社 の配合変化試験 ~ 変動試験結果 1. 試料溶液の, 変化及び最終 名称 ( 有効成分含有量 ) 試料 5.32 ()0.1mol/L 塩酸 ()0.1mol/L 水酸化ナトリ溶液滴下量 (ml) 最終 移動指数 *1) ()10.0 1.16 4.16 白色の乳濁液 ()10.0 12.69 7.37 白色の乳濁液 *1):
<4D F736F F F696E74202D E996D890E690B65F C838A E88E396F E9E91E382C98CFC82AF82C482CC88E397C38CBB8FEA82CC89DB91E E996D8837D E2E >
第 14 回医薬品レギュラトリーサイエンスフォーラム 平成 29 年 7 月 18 日 ジェネリック医薬品 80% 時代に向けての医療現場の課題 1 < 病院薬剤部の立場から > 千葉大学医学部附属病院薬剤部鈴木貴明 国民医療費 対国内総生産及び対国民所得比率の年次推移 千葉 学病院 平成 26 年度国民医療費 40.8 兆円 このうち少なくとも 1/4( 約 10 兆円 ) 程度は薬剤費 ( 出来高請求分のみなので実際にはこのほかに
眼科用剤一覧表:1.抗菌薬
1. 抗菌薬 1/5 ベストロン点眼用 0.5% セフメノキシム塩酸塩 ( 粉末 ) 乾燥炭酸ナトリウム 6.0~8.0 ( 溶解液 ) エデト酸ナトリウム水和 ( 溶解後 ) 物 パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル ホウ酸 リン酸水素ナトリウム リン酸二水素ナトリウム 塩化ナトリウム - 5mg1mL( 溶解後の液として ) 53.80 千寿 = 武田 タリビッド眼軟膏 0.3%
96 バルプロ酸 Na 徐放 B 錠 200mg 共通 G 抗てんかん剤 97 般 バルプロ酸 Na 徐放錠 200mg 院外 ( 一般薬 ) G2ZZZ 113 抗てんかん剤 98 セレニカR 錠 400mg 院外 G 抗て
処方医薬品集 ( 院内 院外採用医薬品 ) 使用区分の共通は院内採用薬になります 医薬品名 使用区分 厚生省コード 薬効分類コード薬効分類名 1 フォーレン吸入麻酔液 共通 1119701G1084 111 全身麻酔剤 2 セボフルラン吸入麻酔液 ニッコー 共通 1119702G1070 111 全身麻酔剤 3 スープレン吸入麻酔液 共通 1119703G1024 111 全身麻酔剤 4 エスクレ坐剤
18_(赤十字病院)後発医薬品採用品目リスト_H
病院名大分赤十字病院 後発医薬品数量シェア 85.2% 作成日 2018 年 9 月 12 日 マークが付いている項目は必ず入力をお願いします No. 1 3214001F1047 L- アスパラギン酸 Ca 錠 200mg サワイ L- アスパラギン酸カルシウム水和物 200mg/T 沢井 3214001F1020 アスパラ -CA 錠 200 2 3321002F2412 カルバゾクロムスルホン酸
