1 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 (DEX) または 溶液 1mL と薬液 ( 輸液は ICU 用に調 製 )1mL を混合後 各項目を調べた a) デクスメデトミジン塩酸塩分解物のピークの有無 (HPLC) b) ( 承認申請時資料 ) DEX 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間
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- ゆあ よしくに
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1 プレセデックス 静注液 200µg マルイシ 配合変化試験結果 丸石製薬株式会社 本剤の添付文書には配合変化について以下の様に記載されている 集中治療における人工呼吸中及び離脱後の鎮静 および 局所麻酔下における非挿管での手術及び処置時の鎮静 の際に静脈内投与される可能性のある製剤を中心に配合変化試験を行った 9. 適用上の注意 < 抜粋 > (2) 投与時 3) 配合変化本剤は以下の薬剤との配合変化 ( 沈殿を生ずる ) が示されているので混合しないよう注意すること アムホテリシン B ジアゼパム 本剤は以下の輸液製剤及び薬剤との配合変化は示されていない リンゲル液 5% ブドウ糖液 生理食塩液 20% マンニトール チオペンタールナトリウム ベクロニウム臭化物 スキサメトニウム塩化物水和物 フェニレフリン塩酸塩 アトロピン硫酸塩水和物 ミダゾラム モルヒネ硫酸塩水和物 フェンタニルクエン酸塩 ドパミン ノルアドレナリン ドブタミン 3. 相互作用 併用注意 ( 併用に注意すること ) 薬剤名等 臨床症状 措置方法 機序 危険因子 ベンゾジアゼピン系薬剤 ( ミダゾラム ジアゼパム等 ) 全身麻酔剤 ( プロポフォール セボフルラン等 ) 局所麻酔剤 ( リドカイン塩酸塩等 ) 中枢神経系抑制剤 ( モルヒネ塩酸塩水和物 フェンタニルクエン酸塩 バルビツール酸誘導体等 ) 鎮静 麻酔 鎮痛作用が増強し 血圧低下 心拍数低下 呼吸数低下等の症状があらわれるおそれがあるので 併用する場合には投与速度を減速する等慎重に投与すること 他の鎮静薬 鎮痛薬等と併用する場合は 鎮静効果が相加的に増強するおそれがあるので 本剤あるいは他の鎮静薬 鎮痛薬の投与量を減量する等の注意が必要である 相互に作用 ( 鎮静 麻酔 鎮痛作用 循環動態への作用 ) を増強するため 1 / 7
2 1 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 (DEX) または 溶液 1mL と薬液 ( 輸液は ICU 用に調 製 )1mL を混合後 各項目を調べた a) デクスメデトミジン塩酸塩分解物のピークの有無 (HPLC) b) ( 承認申請時資料 ) DEX 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間後 24 時間後 リンゲル液 a) 5% ブドウ糖液 a) 20% マンニ トール a) 0.9% 塩化 ナトリウム a) チオペンタール ナトリウム a) べクロニウム 臭化物 a) スキサメトニウ ム塩化物水和物 b) フェニレフリン 塩酸塩 a) アトロピン 硫酸塩 b) ミダゾラム b) 2 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 1mL と薬液 1mL を混合後 について調べた ( 承認申請時資料 ) 薬剤 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間後 モルヒネ硫酸塩水和物 フェンタニルクエン酸塩 2 / 7
3 3 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 (DEX) または 4µg/mL 溶液と薬液を混合後 を調べた ( 承認申請時資料 ) 薬剤 DEX 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間後 24 時間後 ドパミン 4µg/mL ノルアドレ ナリン 4µg/mL ドブタミン 4µg/mL ロクロニウ ム臭化物 4µg/mL 4 プレセデックス静注液 200µg マルイシ 2mL に輸液を加え 50mL とし ph 混合直後に対する 24 時間後のデクスメデトミジンの について調べた また プレセデックス静注液 200µg マルイシ 2mL を輸液約 50mL に加え 不溶性微粒子 ( 日局 14 の基準 ) について調べた (2004 年 6 月 ) a) ph 薬剤項目直後 24 時間後 ラクテック注 ( 乳酸リンゲル液 ) ラクテック D 注 ( ブドウ糖加乳酸リンゲル液 ) ハルトマン S 注 ( ソルビトール加乳酸リンゲル液 ) ポタコール R ( マルトース加乳酸リンゲル液 ) ヴィーン D 注 ( ブドウ糖加酢酸リンゲル液 ) ヴィーン F 注 ( 酢酸リンゲル液 ) ソリタ T1 号 ( 開始液 ) ソリタ T2 号 ( 脱水補給液 ) ソリタ T3 号 ( 維持液 ) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(6.38) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(4.97) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(6.22) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(4.89) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(5.35) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(6.58) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(5.12) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(4.86) 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph(5.09) / 7
4 薬剤項目直後 24 時間後不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった 大塚糖液 5%( ブドウ糖注射液 ) 注 ) カッコ内は輸液の ph ph(4.55) b) 不溶性微粒子 ( 日局 14 の基準 ) 上記すべての輸液において 日局 14 に記載された判定基準である 10µm 以上の粒子が 6000 個以下 25µm 以上の粒子が 600 個以下 であり 規格を満たしていた 5 プレセデックス静注液 200µg マルイシ 2mL と薬剤 生理食塩液を用いて混合し ph 混合直後に対する 24 時間後のデクスメデトミジンの 不溶性微粒子 ( 日局 14 の基準 ) について調べた (2004 年 8 月 ) a) ph : いずれの薬剤でも不溶物等は認められず に変化は認められなかった 薬剤項目直後 24 時間後アミノフリード ( 糖 電解質 アミノ酸液 ) 無色の液体 ph ラシックス注 100mg( フロセミド ) 無色の液体 ph ペルジピン注射液 10mg( ニカルジピン塩酸塩 ) 薄黄色の液体 ph ハンプ注射用 1000( カルペリチド ) 無色の液体 ph b) 不溶性微粒子 ( 日局 14 の基準 ) 上記すべての輸液において 日局 14 に記載された判定基準である 10µm 以上の粒子が 6000 個以下 25µm 以上の粒子が 600 個以下 であり 規格を満たしていた 4 / 7
5 6 プレセデックス静注液 200µg マルイシ 希釈液と 1% プロポフォール注 マルイシ を混合比 25:75 50:50 及び 75:25 において ph 混合直後に対する 24 時間後のデクスメデトミジンとプロポフォールの残存率 (%) 粒子径 ( 平均粒子径及び粒子径 ( 顕微鏡法 )) について調べた (2004 年 11 月 ) a) ph 粒子径 ( 平均粒子径及び粒子径 ( 顕微鏡法 )) 混合比 項目 直後 24 時間後 25:75 不溶物等は認められず 経時的な変化も認め られなかった ph D:97.9±0.64 P:99.6±0.95 1% プロポフォール注 マルイシ ( プロポフォール ) 粒子径 ( 平均粒子径 )(µm) 粒子径 ( 顕微鏡法 ) 粒子径の経時変化は認められなかった 50:50 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph D:98.4±0.91 P:99.8±0.13 粒子径 ( 平均粒子径 )(µm) 粒子径 ( 顕微鏡法 ) 粒子径の経時変化は認められなかった 75:25 不溶物等は認められず 経時的な変化も認められなかった ph D:100.0±2.47 P:98.3±1.70 粒子径 ( 平均粒子径 )(µm) 粒子径 ( 顕微鏡法 ) 粒子径の経時変化は認められなかった D: デクスメデトミジン P: プロポフォール 残存率 : 平均値 ± 標準偏差 7 プレセデックス静注液 200µg マルイシ と薬剤 生理食塩液を用いて混合し ph 混合直後に対す る 24 時間後 48 時間後のデクスメデトミジンの について調べた (2011 年 9 月 ) 薬剤 項目 直後 24 時間後 48 時間後 ヒューマリン R 注 ( ヒトインスリン注射液 ) ph シグマート注 12mg( ニコランジル注 ) 注射用エフオーワイ 100( 注射用ガベキサートメシル酸塩 ) 注射用エラスポール 100( 注射用シベレスタットナトリウム水和物 ) ph ph ph / 7
6 薬剤 項目 直後 24 時間後 48 時間後 セファメジン α 注射用 1g( 注射用セファゾ 微黄色澄明 リンナトリウム水和物 ) ph レペタン注 0.3mg( ブプレノルフィン塩酸塩 ) ヘパリンナトリウム注 1 万単位 /10mL 味の素 ( ヘパリンナトリウム注射液 ) 注射用オノアクト 50( 注射用ランジオロール塩酸塩 ) ビーフリード輸液 (1000mL 袋 )( ビタミン B1 糖 電解質 アミノ酸液 ) ネオパレン 2 号輸液 (1000mL 袋 )( 高カロリー輸液用糖 電解質 アミノ酸 総合ビタミン液 ) フルカリック 2 号輸液 (1003mL)( 高カロリー輸液用総合ビタミン 糖 アミノ酸 電解質液 ) ph ph ph ph 淡黄色澄明 ph 淡黄色澄明 ph プレセデックス静注液 200µg マルイシ と薬剤 生理食塩液を用いて混合し ph 混合直後に対する 24 時間後 48 時間後のデクスメデトミジンの について調べた (2013 年 12 月 ) 薬剤項目直後 24 時間後 48 時間後 イオメロン 350 注 50mL( イオメプロール ) オムニパーク 350 注 50mL( イオヘキソール ) ph ph / 7
7 9 プレセデックス静注液 200µg マルイシ と薬剤の混合について ph 混合直後に対する 6 時間後 24 時間後のデクスメデトミジンの について調べた 注射用製剤については本品を生理食塩液で希釈した液を 輸液については本品を輸液で希釈した液を用いた (2016 年 8 月 ) 薬剤項目直後 6 時間後 24 時間後 メロペン点滴用バイアル 0.5g( メロペネム水和物 ) 微黄色澄明 微黄色澄明 ph ソセゴン注射液 30mg( ペンタゾシン ) ph ニトロール注 5mg( 硝酸イソソルビド ) ph アドナ注 ( 静注用 )100mg( カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム水和物 ) アンペック注 200mg( モルヒネ塩酸塩水和物 ) プロスタンディン点滴静注用 500µg( アルプロスタジル ) だいだい黄色澄明 ph ph ph トランサミン注 10%( トラネキサム酸 ) ph 淡黄色澄明 エルネオパ 2 号輸液 ( 高カロリー輸液用糖 電解質 アミノ酸 総合ビタミン 微量元素液 ) ph 色調がわずかに濃くなった ソセゴン注射液 30mg はソセゴンとデクスメデトミジンのピークが重なったため 定量を実施できなかった 10 Trissel,L.A.,et al.:int.j.pharm.comp. 6(3) , 2002 [T20] アムホテリシン B 変化が認められた ( 沈殿が生じた ) ジアゼパム 変化が認められた ( 沈殿が生じた ) 以上 7 / 7
<4D F736F F D20819C F B F934890C3928D D E F947A8D8795CF89BB8E8E8CB C8E868
エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ 配合変化試験に関する資料 日本ケミファ株式会社 試験目的 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ について配合変化試験を実施し 各製剤との配合における経時変化を確認する 試験製剤 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ ( 日本ケミファ株式会社 )/ 1 管 (20mL) 中エダラボン 30mg 含有 試験方法 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ
社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP は セファゾリンナトリウムを有効成分とするセファロスポリン系抗生物質製剤である 今回
社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP 配合変化試験 ~ph 変動試験 ~ 1/2 社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP
社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2
社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2 社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP の ph 変動試験 1. 試験目的テイコプラニン点滴静注用
SW-0778_配合変化試験成績
2009 年 11 月作成 社内資料 配合変化資料 旭化成ファーマ株式会社 の配合変化試験 ~ 変動試験結果 1. 試料溶液の, 変化及び最終 名称 ( 有効成分含有量 ) 試料 5.32 ()0.1mol/L 塩酸 ()0.1mol/L 水酸化ナトリ溶液滴下量 (ml) 最終 移動指数 *1) ()10.0 1.16 4.16 白色の乳濁液 ()10.0 12.69 7.37 白色の乳濁液 *1):
( )_輸液製剤_ indd
輸液製剤 透析剤 ヘパリン製剤一覧表 RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR 凡 浸透圧比は局生理食塩液の実測値に対する各製剤の実測値の比で表わした 容量欄の A V P FC は それぞれアンプル バイアル ポリアルおよびフレキシブル コンテナー ( プラスチックバッグ ) 入り製品である 表中の電解質濃度 浸透圧はいずれも理論値である 各製剤の効能 効果
Recomodulin Inj 試験成績表中の記載に関する留意事項 208 年 2 月現在 販売会社が当該薬剤を用いて試験を実施した当時と異なる場合は 現在の会社を記し 試験実施当時の会社を ( 旧 : ) と併記した 試験実施以降に販売名が変更された薬剤については # 印を付し 変更後の販売名を記載した 相互作用 () 併用禁忌とその理由 : 該当しない (2) 併用注意とその理由 : 薬剤名等
エダラボン点滴静注30mg「NP」配合変化【別紙1】
社内資料 変動試験 エタ ラホ ン点滴静注 30mg NP 11 年 7 月 11 日ニプロファーマ株式会社 エダラボン点滴静注 30mg NP ~ 変動試験 ~ 平成 23 年 7 月ニプロファーマ株式会社 1/2 社内資料 変動試験 エタ ラホ ン点滴静注 30mg NP 11 年 7 月 11 日ニプロファーマ株式会社 エダラボン点滴静注 30mg NP の 変動試験 1. 試験目的エダラボン点滴静注
配合変化表 2015 年 4 月改訂 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注
263 170 263 配合変化表 15 年 4 月改訂 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注 組成 性状 1. 組成 本剤は 1 袋 (250mL) 1 瓶 (500mL) 中に下記成分を含む 有効成分 容量塩化ナトリウム NaCl 塩化カリウム KCl 塩化マグネシウム MgCl 2 6H 2 O グルコン酸カルシウム水和物
長野県立病院機構長野県立こども病院小児集中治療科 救急集中治療 蘇生用品 緊急薬剤 用法 用量早見表 新生児 - 乳児 (3-5kg) 乳児 (1) (6-7kg) 乳児 (2) (8-9kg) 幼児 (1) (10-11kg) 幼児 (2) (12-14kg) 幼児 (3) (15-18kg) 学
救急集中治療 蘇生用品 緊急薬剤 用法 用量早見表 新生児 - 乳児 (3-5) 乳児 () (6-7) 乳児 () (8-9) 幼児 () (0-) 幼児 () (-4) 幼児 (3) (5-8) 学童 () (9-3) 学童 () (4-9) 学童 (3) (30-39) 成人 (50) 新生児 - 乳児 0 か月 - か月 3-5 5-60 cm 呼吸数 (bpm) 脈拍数 (bpm) 低血圧
<4D F736F F D B68F9189FC92F982CC82A8926D82E782B98DC58F492D E646F63>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 指定医薬品 滴数記載 バッグ規格等削除に伴う添付文書改訂のお知らせ 2009 年 7 月 (09-033) 謹啓時下益々ご隆盛の趣 お慶び申し上げます 平素は格別のお引き立てを賜り 厚く御礼申し上げます さて このたび 薬事法改正に基づき規制区分欄より 指定医薬品 を削除 用法 用量 の項より滴数記載を削除及び 組成 性状 の項よりバッグ規格等を削除するため
Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 2006 年 1 月日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 注 ) 処方せん医薬品 ( ジピリダモール製剤 ) = 登録商標注 ) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきましてご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます さて, この度, 自主改訂によりペルサンチン
用法・用量DB
データベース データベースの概要 医療用医薬品の添付文書に記載されているに関するデータベースです 処方薬の適正な投与量 ( 上限 下限 ) や投与日数 ( 上限 下限 ) などのチェック および患者さんへの服薬指導にご利用いただくことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されているの情報を網羅しています データベースの特徴 年齢や体重 体表面積 適応病名 投与経路 療法毎にデータを作成しているため
ポプスカイン0.75% 注シリンジ 75mg /10 院 Popscaine 75mg /10 院 / 筒 丸石 薬価 円 / 筒 効 硬膜外麻酔 用 ( 注 )1 回 150mg ( 本剤として20 院 ) までを硬膜外腔に投与 禁 大量出血やショック状態, 注射部位またはその周辺に
神経系に作用する薬剤 局所麻酔薬 ( エステル型 ) ( プロカイン塩酸塩 ) プロカニン注 0.5% Procanine 25mg /5 院 / 管 光 薬価 92.00 円 /A 効 浸潤麻酔 用 ( 注 )1 回 1000mgの範囲内で使用 ( 基準最高用量 :1 回 1000mg ). 必要に応じアドレナリン ( 濃度 1:10 万 ~ 20 万 ) を添加 禁 メトヘモグロビン血症, 本剤の成分又は安息香酸エステル
テイカ製薬株式会社 社内資料
テイカ製薬株式会社社内資料 アレルギー性結膜炎治療剤トラニラスト点眼液.5% TS TRANILAST Ophthalmic Solution.5% TS 生物学的同等性に関する資料 発売元 : 興和株式会社 製造販売元 : テイカ製薬株式会社 9 年 月作成 TSTR5BE9 ラット及びモルモットアレルギー性結膜炎モデルにおける生物学的同等性試験 Ⅰ. 試験の目的トラニラスト点眼液.5% TS および標準製剤の生物学的同等性をラット受動感作アレルギー性結膜炎モデル及びモルモット能動感作アレルギー性結膜炎モデルを用い薬力学的に検討した
すとき, モサプリドのピーク面積の相対標準偏差は 2.0% 以下である. * 表示量 溶出規格 規定時間 溶出率 10mg/g 45 分 70% 以上 * モサプリドクエン酸塩無水物として モサプリドクエン酸塩標準品 C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 :
モサプリドクエン酸塩散 Mosapride Citrate Powder 溶出性 6.10 本品の表示量に従いモサプリドクエン酸塩無水物 (C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 ) 約 2.5mgに対応する量を精密に量り, 試験液に溶出試験第 2 液 900mLを用い, パドル法により, 毎分 50 回転で試験を行う. 溶出試験を開始し, 規定時間後, 溶出液 20mL
開発の経緯 セフタジジムは Cephalosporium acremonium 又は Cephalosporium salmosynnematum の培養によって得られる抗生物質の誘導体で第三世代のセファロスポリンである セフェム母核の 7 位には 他の誘導体で知られているアミノチアゾリル基にカルボ
a Novartis company 開発の経緯 セフタジジムは Cephalosporium acremonium 又は Cephalosporium salmosynnematum の培養によって得られる抗生物質の誘導体で第三世代のセファロスポリンである セフェム母核の 7 位には 他の誘導体で知られているアミノチアゾリル基にカルボキシプロピルオキシイミノ基を 3 位にはピリジンを導入することにより緑膿菌に対する抵抗力を強化している
輸液製剤
体液の区分 人体を構成する最大の要素は水分であり 体重の 60% を占める そのうちの 2/3( 体重の 40%) は細胞内液であり 残りの 1/3( 体重の 20%) は細胞外液として存在する 細胞外液の 3/4( 体重の 15%) は細胞の周囲を満たす液体であり この液体を間質液と呼ぶ 残りの 1/4( 体重の 5%) の大半は血液の液体成分である血漿である 体液にはさまざまな物質がとけており
眼科用剤一覧表:7.角膜治療薬
7. 角膜治療薬 1/5 アイドロイチン1% 点眼液ムコロイド点眼液 1% アイドロイチン3% 点眼液ムコロイド点眼液 3% 人工涙液マイティア点眼液ムコファジン点眼液ムコティア点眼液 ホウ酸 無機塩類配合剤フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム 塩化ナトリウム クロロブタノール 酢酸ナトリウム水和物 パラオキシ安息香酸プロピル パラオキシ安息香酸メチル
【目的】
在宅終末期がん疼痛に対する PCA によるオピオイド 持続静脈投与の使用経験 Sugi Pharmacy Co.,LTD 1 目的 PCA( patient-controlled analgesia ) とは 患者が痛みを自覚した時 患者自身の判断で鎮痛薬を投与する方法である PCAを併用したオピオイドの持続投与は リスクが過大に心配されることや専門医以外に広く知られていなかったことなどから普及が遅れている
プレセデックス静注液200μg「マルイシ」
28 年 月改訂 ( 第 版 ) * 28 年 月改訂 日本標準商品分類番号 8729 貯法 : 室温保存使用期限 : 年 ( ラベル等に表示の使用期限を参照すること ) * 承認番号薬価収載販売開始国際誕生再審査結果効能追加 2AMY 24 年 4 月 24 年 5 月 999 年 2 月 28 年 月 2 年 月 鎮静 注 注 処 μg 注 ) 注意 - 習慣性あり 注 2) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること
エダラボン点滴静注液30mg「ケミファ」_インタビューフォーム
2017 年 6 月作成 ( 第 5 版 ) 日本標準商品分類番号 87119 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 脳保護剤 ( フリーラジカルスカベンジャー ) 日本薬局方エダラボン注射剤 剤形注射剤 ( 管 ) 製剤の規制区分処方箋医薬品 ( 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ) 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載発売年月日
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 配合薬剤目次 1. 副腎皮質ホルモン剤 メサデルム0.1% 6 アルメタ軟膏 3 リドメックスコーワ軟膏 0.3% 6 アンテベート軟膏 0.05% 3 リンデロン-DP 軟膏 7 アンテベート0.05% 3 リンデロン-V 軟膏 0.1
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 1. 試験目的マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH につき 本製剤と他剤との配合変化試験を実施したので報告する 2. 検体マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH : 白色半透明の軟膏剤で か 又はわずかに特異なにおいがある 配合薬剤別表参照 3. 試験方法マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH と配合薬剤を 1:1 の混合比で混合し
<4D F736F F D2082A8926D82E782B995B68F E834E838D838A E3132>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
使用上の注意改訂のお知らせ スピーゲル
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 使用上の注意改訂のお知らせ このたび制酸剤スピーゲルにつきまして 使用上の注意を下記のとおり改訂いたしましたので お知らせ申し上げます 平成 20 年 9 月 記 スピーゲル ( メタケイ酸アルミン酸マグネシウム ) 1. 改訂箇所下記の下線部のとおり [ 相互作用 ] の 併用注意 を改訂し [ その他の注意 ] を新設しました 2. 改訂内容
一般名 : オファツムマブ ( 遺伝子組換え ) 製剤 はじめに ( 適正使用に関するお願い )4 治療スケジュール6 投与に際しての注意事項 7 7 8 8 9 1 1 11 12 13 14 15 重大な副作用とその対策 18 18 28 32 34 36 4 42 44 45 参考資料 5 付録 55 55 55 64 3 1 はじめに4 はじめ 5 に1 2 治療スケジュール6 対象患者の選択インフォームドコンセント投与準備
< F2D F289BF8AEE8F808D908EA CA926D>
保医発 0912 第 1 号平成 23 年 9 月 12 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) 等の一部改正について 使用薬剤の薬価( 薬価基準 ) ( 平成 20 年厚生労働省告示第 60 号
Microsoft Word _ゾシン静注用 配合変化表.docx
08 年 5 月作成 配合変化表 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 効能又は効果 用法及び用量 禁忌を含む使用上の注意 等については 添付文書をご参照ください 目 次 ph 変動試験結果 配合変化一覧表 ~ 品名検索 使用上の注意 0. 適用上の注意 () 調製方法 : 5) アミノグリコシド系抗生物質 ( トブラマイシン等 ) の混注により アミノグリコシド系抗生物質の活性低下をきたすので
Epilepsy2015
Key Concepts 1. 患者個々の治療のゴールをできるだけ早く設定 てんかんの薬物治療 薬物治療学 小川竜一 か または他の抗てんかん薬へ切り替える 第一 選択薬とは異なる作用機序の薬物 3. 年齢や合併症 服薬コンプライアンスなどの基本 情報も抗てんかん薬の選択に影響 2. 抗てんかん薬の投与が中止できる患者も存在する 決定する必要がある 50%~70%は単剤で管理でき る 2 慢性の脳の病気
IF 利用の手引きの概要 日本病院薬剤師会 1. 医薬品インタビューフォーム作成の経緯医療用医薬品の基本的な要約情報として医療用医薬品添付文書 ( 以下, 添付文書と略す ) がある 医療現場で医師 薬剤師等の医療従事者が日常業務に必要な医薬品の適正使用情報を活用する際には, 添付文書に記載された情
2015 年 5 月改訂 ( 第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 :872329 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 プロトンポンプ インヒビター オメプラゾール注射用 20mg 日医工 Omeprazole 剤形用時溶解注射剤 製剤の規制区分処方箋医薬品 ( 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ) 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載
塩酸バンコマイシン点滴静注用0
グリコペプチド系抗生物質製剤 処方せん医薬品注 1) 塩酸バンコマイシン点滴静注用 0.5g 日本薬局方注射用バンコマイシン塩酸塩略号 VCM Vancomycin 注 1) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 配合変化表 警告本剤の耐性菌の発現を防ぐため, 効能 効果に関連する使用上の注意, 用法 用量に関連する使用上の注意 の項を熟読の上, 適正使用に努めること 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと
査を実施し 必要に応じ適切な措置を講ずること (2) 本品の警告 効能 効果 性能 用法 用量及び使用方法は以下のとお りであるので 特段の留意をお願いすること なお その他の使用上の注意については 添付文書を参照されたいこと 警告 1 本品投与後に重篤な有害事象の発現が認められていること 及び本品
薬食機参発 0918 第 4 号薬食安発 0918 第 1 号 ( 別記 ) 殿 テムセル HS 注については 本日 造血幹細胞移植後の急性移植片対宿主病 を効能 効果又は性能として承認したところですが 本品については 治験症例が限られていること 重篤な不具合が発現するリスクがあることから その 使用に当たっての留意事項について 御了知いただくとともに 貴会会員への周知方よろしくお願いします なお
TECHNICAL DATA SHEET 貴金属化成品 ( 塩化物, 他 ) 金 品名化学式分子量 含有量 ( 理論値 ) 色調 形状 毒劇物 指定 *2*3 CAS No. 詳細 塩化金 (Ⅲ) 酸 4 水和物 H[AuCl 4] 4H 2O % 淡黄色 結晶劇物 130
貴金属化成品 ( 塩化物, 他 ) 金 品名化学式分子量 含有量 ( 理論値 ) 色調 形状 毒劇物 指定 *2*3 CAS No. 詳細 塩化金 (Ⅲ) 酸 4 水和物 H[AuCl 4] 4H 2O 411.847 47.83% 淡黄色 結晶劇物 1303-50-0 詳細 白金 品名化学式分子量 含有量 ( 理論値 ) 色調 形状 毒劇物 指定 *2*3 CAS No. 詳細 酸化白金 (Ⅳ)
生食キット適合表2018.indd
注入針付溶解剤 日本薬局方生理食塩液 生食注キット フソー アイソボリン点滴静注用 25mg ファイザーアイソボリン点滴静注用 100mg アクラシノン注射用 20mg マイクロバイオ=アステラス 20mg アザクタム注射用 0.5g エーザイアザクタム注射用 1g アシクロビル点滴静注用 250mg アイロム 共和クリティケア= 扶桑 アシクロビル点滴静注用 250mg サワイ 沢井 アデール点滴静注用
この薬の効果は? この薬は 遺伝子組換え血液凝固第 Ⅷ 因子製剤と呼ばれるグループに属する注射薬です この薬は 血液中に欠乏している血液を固める役割のあるタンパク質( 血液凝固第 Ⅷ 因子 ) を補うことにより 血が止まりにくくなっている状態を改善します 次の目的で処方されます 血液凝固第 Ⅷ 因子
イロクテイト静注用 250 イロクテイト静注用 500 イロクテイト静注用 750 イロクテイト静注用 1000 イロクテイト静注用 1500 イロクテイト静注用 2000 イロクテイト静注用 3000 患者向医薬品ガイド 2017 年 2 月作成 この薬は? 販売名 イロクテイト静注用 250 250 イロクテイト静注用 500 500 イロクテイト静注用 750 750 イロクテイト静注用 1000
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 有効成分 タペンタ 錠 100mg 製造販売業者 ヤンセンファーマ株式会社 薬効分類 821 提出年月 平成 30 年
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任はヤンセンファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません ヤンセンファーマ株式会社 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠
5_使用上の注意(37薬効)Web作業用.indd
34 ビタミン主薬製剤 1 ビタミン A 主薬製剤 使用上の注意と記載条件 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談することあ医師の治療を受けている人 い妊娠 3 ヵ月以内の妊婦, 妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人 ( 妊娠 3 ヵ月前から妊娠 3 ヵ月までの間にビタミン A を 1 日 10,000 国際単位以上摂取した妊婦から生まれた児に先天異常の割合が上昇したとの報告がある )
<4D F736F F D204A4F544E D8E8094BB92E88B4C985E8F DCE88C88FE3816A >
法的脳死判定記録書 (の者に脳死判定を行う場合 ) この記録書では 法的脳死判定を実施しながら 下線部に必要事項を記入し 該当するチェックボックス ( ) に 印を入れること ができます 省令第 5 条第 1 項 脳死判定を受けた者 氏名 住所 性別 生年月日年月日生歳 である 脳死判定を承諾した家族 代表者氏名 住所 脳死判定を受けた者との続柄 脳死判定を受けた者及び家族の意思 ( ア~ウのいずれか
審査結果 平成 23 年 4 月 11 日 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年 11 月 11 日 [ 審査結果
審査報告書 平成 23 年 4 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりで ある 記 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに吸収され 体内でもほとんど代謝を受けない頻脈性不整脈 ( 心室性 ) に優れた有効性をもつ不整脈治療剤である
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 2018.7.13 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2 塩酸リトドリン錠 5mg YD 陽進堂 3 リトドリン錠 5mg PP ポーラファルマ 4 ルテオニン錠
01_告示(本文)案文_171121
厚生労働省告示第三百三十八号厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法平成二十年厚生労 ( 働省告示第九十三号第一項第五号及び別表の規定に基づき厚生労働大臣が定める傷病名手術 ) 0 2 処置等及び定義副傷病名及び厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の 算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する告示を次のよう に定め平成二十九年十一月二十二日から適用する
Word Pro - matome_7_酸と塩基.lwp
酸と 酸と 酸 acid 亜硫酸 pka =.6 pka =.9 酸 acid ( : 酸, すっぱいもの a : 酸の, すっぱい ) 酸性 p( ) 以下 酸っぱい味 ( 酸味 ) を持つ リトマス ( ) BTB( ) 金属と反応して ( ) を発生 ( 例 )Z l Zl リン酸 P pka =.5 pka =. pka =.8 P P P P P P P 酸性のもと 水素イオン 塩化水素
眼科用剤一覧表:5.抗アレルギー薬
5. 抗アレルギー薬 1/6 エリックス点眼液 0.25% アンレキサノクス ホウ酸 ホウ砂 ポビドン パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル インタール点眼液 2% クロモグリク酸ナ エデト酸ナトリウム水和物 ベ トリウム ンザルコニウム塩化物 クモロール点眼液 2% クロモグリク酸ナ ポリソルベート80 グリセリ トリウム ン ベンザルコニウム塩化物 クールウェイ点眼液 2% クロモグリク酸ナ
カルベジロール錠 2.5mg トーワ 26 内服薬 内服薬カルボシステイン DS50% トーワ 内服薬カルボシステイン錠 500 mg トーワ 内服薬カロナール錠 クエチアピン錠 25mg トーワ 30 内服薬クエン酸第一鉄 Na 錠
病院名 : 社会福祉法人十善会十善会病院 番号分類製品名薬効 アゾセミド錠 30mg JG 1 内服薬アトルバスタチン錠 10mg ケミファ 2 内服薬アトルバスタチン錠 5mg ケミファ 3 内服薬アマンタジン塩酸塩細粒 10% サワイ 4 内服薬アマンタジン塩酸塩錠 50mg サワイ 5 内服薬 2139 2189 2189 1161 1161 6 内服薬アミオダロン塩酸塩錠 100mg サワイ
を加え,0.05 mol/l チオ硫酸ナトリウム液で滴定 2.50 する.0.05 mol/l チオ硫酸ナトリウム液の消費量は 0.2 ml 以下である ( 過酸化水素として 170 ppm 以下 ). (4) アルデヒド (ⅰ) ホルムアルデヒド標準液ホルムアルデヒド メタノール液のホルムアルデヒ
仮訳 プロピレングリコール Propylene Glycol C3H8O2:76.1 (RS)-Propane-1,2-diol [57-55-6] 本品は定量するとき, プロピレングリコール (C3H8O2) 99.7% 以上を含む. 性状本品は無色澄明の粘稠性のある液である. 本品は水, メタノール又はエタノール (95) と混和する. 本品は吸湿性である. 確認試験本品につき, 赤外吸収スペクトル測定法
キレート滴定
4. キレート滴定 4.1 0.01MEDTA 標準溶液の調製 キレート滴定において標準溶液として用いられる EDTA は 普通 EDTA の2ナトリウム塩 H 2 Na 2 Y 2H 2 O で ETA と表示されている この試薬は結晶水以外に多少の水分を含んでいるので 通常は約 80 で数時間乾燥して使用するが 本実験では精密な分析を行うために 調製した EDTA 溶液をZnの一次標準溶液で標定して
3. 安全性本治験において治験薬が投与された 48 例中 1 例 (14 件 ) に有害事象が認められた いずれの有害事象も治験薬との関連性は あり と判定されたが いずれも軽度 で処置の必要はなく 追跡検査で回復を確認した また 死亡 その他の重篤な有害事象が認められなか ったことから 安全性に問
フェキソフェナジン塩酸塩錠 6mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにフェキソフェナジン塩酸塩は 第二世代抗ヒスタミン薬の一つであり 抗原抗体反応に伴って起こる肥満細胞からのヒスタミンなどのケミカルメディエーターの遊離を抑制すると共に ヒスタミンの H1 作用に拮抗することにより アレルギー症状を緩和する 今回 フェキソフェナジン塩酸塩錠 6mg
輸液製剤の組成一覧表 - 輸液製剤協議会
輸液製剤協議会輸液製剤の組成一覧表 糖液剤 Glu: グルコース Fru: フルクトース Mal: マルトース水和物 Xyl: キシリトール : 生理食塩液に対する比 1: 濃度が 5% を超える製剤は,5% 濃度に希釈して測定 (ml (g/ 容器 (% (kcal/ 容器 1 小林糖液 5% 共和クリティケア 500 Glu 25 5 100 3.5~6.5 0.95~1.10 大塚糖液 5%
標記募集に当たり 日本薬局方医薬品各条原案に係るカラムの情報の公開について ( 平成 28 年 3 月 1 日付医薬 平成 30 年 3 月 1 日 フェロジピン 純度試験 (2) 類縁物質 L-Column ODS 平成 30 年 3 月 1 日 フェロジピン錠 製剤均一性 溶出性 定量法 L-C
標記募集に当たり 日本薬局方医薬品各条原案に係るカラムの情報の公開について ( 平成 28 年 3 月 1 日付医薬 サッカリン 定量法 Xbridge C18 サッカリンナトリウム水和物 定量法 Xbridge C18 製剤均一性 定量法 YMC-Pack ODS-AM フルジアゼパム錠 μ BONDASPHERE 溶出性 5μ C18-100A 平成 30 年 6 月 1 日 ミグリトール錠 製剤均一性
ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 組 成 性 状 1. 組 成 本 剤 は1 管 (1mL 2mL) 中 に 下 記 成 分 を 含 む 有 効 成 分 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 容 量 1mL 2mL アスコ
263 170 263 配 合 変 化 表 2015 年 4 月 改 訂 ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 組 成 性 状 1. 組 成 本 剤 は1 管 (1mL 2mL) 中 に 下 記 成 分 を 含 む 有
Ⅰ-7.注射剤の配合変化
Ⅰ-7. 注射剤の配合変化 (1) 基本的な注射剤調製に関する手技 目的 シリンジの使い方の基本を学ぶ アンプル バイアルの取扱い方 混合調製の基本操作を学ぶ 輸液や経腸栄養剤ための器具を知る 準備物 シリンジ (10mL) 注射針(18G) セーフティーボックス 手袋 ペーパータオル 酒精綿生理食塩液 (100mL) アンプル製剤( 注射用水 ) ビタメジン注翼状針 留置針 輸液セット ( 一般用
入札結果一覧表 1 契約の名称平成 30 年度下期本庁指定薬品単価契約 2 入札公示日平成 30 年 10 月 5 日 3 入札施行日時平成 30 年 11 月 16 日午前 10 時 30 分 ~ ( 単位 : 円 ) JAN コードメーカー名商品名規格 容量包装薬価スズケンほくやくモロオ東邦薬品
入札結果一覧表 1 契約の名称平成 30 年度下期本庁指定薬品単価契約 2 入札公示日平成 30 年 10 月 5 日 3 入札施行日時平成 30 年 11 月 16 日午前 10 時 30 分 ~ ( 単位 : 円 ) 1 4987211710101 丸石製薬 1% プロポフォール注 マルイシ 200mg/20mL 5 管 3,240.00 2,848 2,849 2,848 2,849 2,847
バクスターインフューザー インターメイトは 合成ゴムから作られたバルーン式薬液リザーバーと 流量を制御する管から出来た携帯型ディスポ ザブル注入ポンプです 携帯性に優れ 電源や点滴ポールを使わずに持続注入が可能です 術後鎮痛などの急性疼痛管理 癌性疼痛管理 また その携帯性を生かして抗癌剤の持続注入
Baxter Infusion System バクスターインフューザー インターメイトは 合成ゴムから作られたバルーン式薬液リザーバーと 流量を制御する管から出来た携帯型ディスポ ザブル注入ポンプです 携帯性に優れ 電源や点滴ポールを使わずに持続注入が可能です 術後鎮痛などの急性疼痛管理 癌性疼痛管理 また その携帯性を生かして抗癌剤の持続注入を在宅 外来患者様に行うことが可能です バクスターインフューザーは持続注入
シプロフロキサシン錠 100mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを
シプロフロキサシン錠 mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを有し 上気道感染症 尿路感染症 皮膚感染症などに有効なニューキノロン系の合成抗菌剤である シプロキサン 錠
(事務連絡)公知申請に伴う前倒し保険適用通知廃止
47 保医発 0 3 0 2 第 9 号平成 2 9 年 3 月 2 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 本日開催の薬事 食品衛生審議会医薬品第一部会において
Microsoft Word - sa_niflec_ doc
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 経口腸管洗浄剤 発売 2009 年 4 月 製造販売 この度 経口腸管洗浄剤ニフレック 内用において 効能又は効果 用法及び用量 の追加承認を取得したことに伴い 添付文書を以下のとおり改訂致しましたのでご案内申し上げます 今後のご使用につきましては 下記内容をご参照下さいますようお願い申し上げます
