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- きのこ みつだ
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8 劇薬 外用合成副腎皮質ホルモン剤 R ジフルコルトロン吉草酸エステル製剤 ネリゾナ ユニバーサルクリーム 0.1 ネリゾナ クリーム 0.1 ネリゾナ 軟膏 0.1 ネリゾナ ソリューション 0.1 薬価基準収載 効能 効果 用法 用量 禁忌を含む使用上の注意等に つきましては製品添付文書をご参照ください 2013年3月作成 NSO-4.0 FL/DI 資材記号 NSO
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 配合薬剤目次 1. 副腎皮質ホルモン剤 メサデルム0.1% 6 アルメタ軟膏 3 リドメックスコーワ軟膏 0.3% 6 アンテベート軟膏 0.05% 3 リンデロン-DP 軟膏 7 アンテベート0.05% 3 リンデロン-V 軟膏 0.1
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 1. 試験目的マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH につき 本製剤と他剤との配合変化試験を実施したので報告する 2. 検体マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH : 白色半透明の軟膏剤で か 又はわずかに特異なにおいがある 配合薬剤別表参照 3. 試験方法マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH と配合薬剤を 1:1 の混合比で混合し
2016 年 7 月改訂 新様式第 3 版 日本標準商品分類番号 872454 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 合成副腎皮質ホルモン剤 剤 形 懸濁注射液 製 剤 の 規 制 区 分 処方箋医薬品 規 量 筋注用関節腔内用 1mL 中にトリアムシノロンアセトニド 40mg 含有 皮内用関節腔内用 1mL 中にトリアムシノロンアセトニド 10mg
Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費
Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費者庁長官届出 本基準は規約第 5 条第 3 号 施行規則第 2 条 ( 試用医薬品提供基準 ) に基づくものである
301226更新 (薬局)平成29 年度に実施した個別指導指摘事項(溶け込み)
平成 29 年度に実施した個別指導において保険薬局に改善を求めた主な指摘事項 東海北陸厚生局 目次 Ⅰ 調剤全般に関する事項 1 処方せんの取扱い 1 2 処方内容に関する薬学的確認 1 3 調剤 1 4 調剤済処方せんの取扱い 1 5 調剤録等の取扱い 2 Ⅱ 調剤技術料に関する事項 1 調剤料 2 2 一包化加算 2 3 自家製剤加算 2 Ⅲ 薬剤管理料に関する事項 1 薬剤服用歴管理指導料 2
配合変化試験一覧表
社内資料 配合変化試験結果 配合変化情報についての注意 本配合変化データは 弊社において実施した外用剤配合の一例であり 各現場における再現性を保証するものではありません 現場での参考情報としてご活用ください 本配合変化データは 実際に配合した際の有効性 安全性 品質の保証および使用を推奨するものではありません ルリコナゾールは光に不安定です 必ず 遮光保存してください 1. ルリコンクリーム 1%
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 1 2 3 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能 ) ( 医薬品の名称のみで検索する場合 34 の項目は未選択 未入力で可 ) 検索結果で表示したい文書を選択
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示され
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示されます 検索条件設定時の注意 検索はテキスト文章 (SGML 又は XML) が対象となっており 画像及び
葉酸とビタミンQ&A_201607改訂_ indd
L FO AT E VI TAMI NB12 医療関係者用 葉酸 とビタミンB ビタミンB12 アリムタ投与に際して 警告 1 本剤を含むがん化学療法に際しては 緊急時に十分対応できる医療施設において がん化学療 法に十分な知識 経験を持つ医師のもとで 本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投 与すること 適応患者の選択にあたっては 各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること また 治療開始に先立ち
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2014 年 9 月改訂 ( 改訂第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 872649 医薬品インタビューフォーム IF 2013 外用ビタミン A 剤 ビタミン A 製剤 剤形 製剤の規制区分 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入 ) 提携 販売会社名 医薬情報担当者の連絡先 問い合わせ窓口 1g A 5mg A 5,000 A A Vitamin
鑑-H リンゼス錠他 留意事項通知の一部改正等について
日医発第 617 号 ( 保 154) 平成 30 年 8 月 29 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品医療機器等法上の効能 効果等の変更に伴う留意事項の一部改正等について 平成 30 年 8 月 21 日付け保医発 0821 第 1 号厚生労働省保険局医療課長通知により 添付資料の通り保険適用上の取扱いに関する留意事項が一部改正されましたのでお知らせ申し上げます 今回の改正は 同日付けで添付資料の医薬品の効能
イサロパン外用散6%、カルシトラン注10、サークレチンS錠25、サークレチンS錠50、ソフィアA配合錠、ソフィアC配合錠、テツクール徐放錠100mg 、ホーリン筋注用10mg、ルテウム注10、ルテウム注25、ルテジオン配合錠
謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素より格別のご 配を賜り 厚く御礼申し上げます さてこの度 ご愛顧賜りました標製品につきまして 諸般の事情により 在庫限りで販売を中 させていただきたく 謹んでご案内申し上げます ご迷惑をお掛けし誠に恐縮に存じますが 事情ご賢察の上 何卒ご了承賜りますよう お願い申し上げます 今後とも 弊社製品につきましては 引き続きご愛顧を賜りますよう よろしくお願い申し上げます
東医療センター** 薬事委員会内規
東医療センター 薬事委員会内規 ( 組織 ) 第 1 条 本学東医療センターに薬事委員会 ( 以下委員会 ) を設ける 2013.05 改定 7 版 2013.01 改定 6 版 2011.11 改定 5 版 2010.9 改定 4 版 2009.5 改定 3 版 2002.5 改定 2 版 2001.7 第 1 版 ( 目的 ) 第 2 条 委員会は病院長の諮問機関で 薬事に関する重要事項を審議し
201601
2016年1月 事例1 内服薬調剤 規格 剤形間違いに関する事例 事例番号 000000045723 後発医薬品への変更を希望している患者 今回 マイスリー錠5mgから10mgに変更になったが 入力者 調剤者ともに変更に気付かず ゾルピデム酒石酸塩錠5mg DSP にて入力 調剤した また 鑑査者も 規格の変更に気付かなかった 交付時に患者から指摘を受けて間違いがわかり 訂正した 患者は処方日数の調整を希望し
Taro-01_告示(本文)案分
厚生労働省告示第三百十二号厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法(平成二十年厚生労働省告示第九十三号)第一項第五号及び別表の規定に基づき 厚生労働大臣が定める傷病名 手術19 処置等及び定義副傷病名及び厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する告示を次のように定め 平成三十年八月二十九日から適用する
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医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
インタビューフォーム イトロン製剤 2015年9月
2015 年 9 月 ( 第 5 版 ) 日本標準商品分類番号 872646 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準処して作成 副腎皮質ホルモン外用剤イトロン 軟膏 0.1% イトロン クリーム 0.1% イトロン ローション 0.1% Itoron Ointment Cream Lotion 0.1% ( 酢酸プロピオン酸ヒドロコルチゾン軟膏クリームローション
5_使用上の注意(37薬効)Web作業用.indd
34 ビタミン主薬製剤 1 ビタミン A 主薬製剤 使用上の注意と記載条件 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談することあ医師の治療を受けている人 い妊娠 3 ヵ月以内の妊婦, 妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人 ( 妊娠 3 ヵ月前から妊娠 3 ヵ月までの間にビタミン A を 1 日 10,000 国際単位以上摂取した妊婦から生まれた児に先天異常の割合が上昇したとの報告がある )
第76回日本皮膚科学会東京支部学術大会 ランチョンセミナー4 213年2月16日 土 京王プラザホテル 東京 座 長 日本大学医学部皮膚科学教室 教授 照井 正 先生 講 演1 アトピー性皮膚炎の多様な病態 角層バリア障害 フィラグリン遺伝子変異 から内因性アトピーまで 名古屋大学大学院医学系研究科皮膚病態学分野 教授 秋山 真志 先生 講演2 アトピー性皮膚炎に対する外用療法 ステロイド外用薬による
Treatment of skin diseases 6 皮膚科における治療は, 外用療法, 全身 ( 内服, 注射 ) 療法, レーザー療法, 理学療法および外科療法に大別とふちょうふされる. 外用療法は薬剤を塗布 貼布することであり, 皮膚科において要となる治療法である. また, 理学療法は光線
Treatment of skin diseases 皮膚科における治療は, 外用療法, 全身 ( 内服, 注射 ) 療法, レーザー療法, 理学療法および外科療法に大別とふちょうふされる. 外用療法は薬剤を塗布 貼布することであり, 皮膚科において要となる治療法である. また, 理学療法は光線, 放射線などの照射や加温, 凍結療法などであり, 皮膚科に特有な治療法を含む. 皮膚科医は各治療法の特性を熟知したうえで,
Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 2006 年 1 月日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 注 ) 処方せん医薬品 ( ジピリダモール製剤 ) = 登録商標注 ) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきましてご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます さて, この度, 自主改訂によりペルサンチン
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保医発 0912 第 1 号平成 23 年 9 月 12 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) 等の一部改正について 使用薬剤の薬価( 薬価基準 ) ( 平成 20 年厚生労働省告示第 60 号
2 成分が同一の剤形変更 例 タケプロンOD 錠 15mg タケプロンカプセル 15mg ユリーフOD 錠 4mg ユリーフ錠 4mg コカールドライシロップ 40% カロナール細粒 20% ( 粉砕 ) レボフロキサシン錠 500mg レボフロキサシン細粒 10% 患者に説明 ( 価格 服用方法等
院外処方箋における疑義照会簡素化プロトコル 八尾薬薬連携版 ( 処方変更に係る原則 ) 先発医薬品において 変更不可 の欄にチェックがあり かつ保険医署名欄に処方医の署名又は記名 押印がある場合は 処方薬を後発医薬品に変更できない 含量規格変更不可 又は 剤形変更不可 の記載がある場合は その指示に従う 処方変更は 各医薬品の適応及び用法用量を遵守した変更とすること また安定性や溶解性 体内動態等を考慮し
スライド 1
薬生審査発 0328 第 1 号薬生安発 0328 第 2 号平成 28 年 3 月 28 日 都道府県各保健所設置市衛生主管部 ( 局 ) 長殿特別区 厚生労働省医薬 生活衛生局審査管理課長 ( 公印省略 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局安全対策課長 ( 公印省略 ) ビガバトリン製剤の使用に当たっての留意事項について ビガバトリン製剤 ( 販売名 : サブリル散分包 500mg 以下 本剤 という
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謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素より格別のご 配を賜り厚く御礼申し上げます さて 下製品につきましては 販売開始以来 先 にご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます この度 販売を終了させて頂きたく 謹んでご案内申し上げます 販売終了時期等につきましては 改めてご案内申し上げる予定でございます 変ご迷惑をお掛けし誠に恐縮に存じますが 何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます 謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
Microsoft Word - ヘパリン類似物質油性クリーム0.3%「ニプロ」配合変化試験(第7版)
2017 年 9 月 ( 第 7 版 ) ヘパリン類似物質油性クリーム 0.3% ニプロ 配合変化試験 ニプロ株式会社 1/11 Ⅰ. 目的ヘパリン類似物質油性クリーム 0.3% ニプロ と市販外用剤とを併用した場合の配合変化を調査するため 配合変化試験を実施した Ⅱ. 方法 1. 検体試験製剤 : ヘパリン類似物質油性クリーム 0.3% ニプロ 配合対象製剤 : 以下の表に示す 製品名有効成分製造販売元
審査結果 平成 23 年 4 月 11 日 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年 11 月 11 日 [ 審査結果
審査報告書 平成 23 年 4 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりで ある 記 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年
介護老人保健施設における医療関係自主点検表
病院立入検査薬事事前調査表 < 記入上の留意事項 > 本調査は 貴施設内の 薬局 薬品庫における医薬品等の管理 薬局以外の医薬品等の管理 に関して 薬事関係の現在の状況を確認するためのものです 薬局以外の場所については 該当箇所の責任者の立会のうえ 薬剤師が点検してください 適 否 欄には 点検して適切であれば 不適切な部分があった場合は を記載してください 取扱いが無い項目については - を記載してください
IF
2016 年 7 月改訂 ( 第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 872659 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 アリルアミン系抗真菌剤 日本薬局方テルビナフィン塩酸塩クリーム 日本薬局方テルビナフィン塩酸塩液 TERBINAFINE HYDROCHLORIDE 剤 形 クリーム 1%: クリーム剤外用液 1%: 外用液剤 製剤の規制区分 規格
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平成 6 年 3 月 輸血用血液製剤の添付文書改訂及び製剤ラベル変更のお知らせ 謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素より日本赤十字社の血液事業に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます このたび 日本赤十字社では 平成 5 年 9 月 日付厚生労働省告示第 94 号による生物学的製剤基準の一部改正に基づき 輸血用血液製剤の添付文書の改訂及び製剤ラベルの変更を行うことといたしました また
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アセチロール R クリーム 10% アセチロール R クリーム 20% 配合変化試験結果 使用一覧 成 分 会 社 ロット アルメタ軟膏 アルクロメタソ ンフ ロヒ オン酸エステル 塩野義 6029 アンテベート ヘ タメタソ ン酪酸エステルフ ロヒ オン酸エ ADI01N 鳥居アンテベート ステル ADJ01K ザルックス テ キサメタソ ン吉草酸エステル アボット 6E21 ジフラール A015Y01
ダイアコート インタビューフォーム
2017 年 11 月改訂 ( 第 5 版 ) 日本標準商品分類番号 872646 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (1998 年 9 月 ) に準拠して作成 外用合成副腎皮質ホルモン剤 ジフロラゾン酢酸エステル軟膏ジフロラゾン酢酸エステルクリーム 剤形軟膏 クリーム 規 格 含 量 一 般 名 製造 輸入承認年月日 薬価基準収載 発 売 年 月 日 開発 製造 輸入
審査結果 平成 26 年 2 月 7 日 [ 販売名 ] 1 ヘプタバックス-Ⅱ 2 ビームゲン 同注 0.25mL 同注 0.5mL [ 一般名 ] 組換え沈降 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) [ 申請者名 ] 1 MSD 株式会社 2 一般財団法人化学及血清療法研究所 [ 申請年月日 ]
審査報告書 平成 26 年 2 月 7 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] 1 ヘプタバックス-Ⅱ 2 ビームゲン 同注 0.25mL 同注 0.5mL [ 一般名 ] 組換え沈降 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) [ 申請者名 ] 1 MSD 株式会社 2 一般財団法人化学及血清療法研究所
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28 Q&A 目次 第 1 章調剤技術料 調剤基本料 Q1 Q23 平成 28 年度改定による変更点 Q1 Q4 2 処方せん受付, 受付回数 Q5 Q9 10 算定点数 Q10 Q12 14 妥結率 Q13 16 基準調剤加算 Q14 18 後発医薬品調剤体制加算 Q15 Q16 18 分割調剤 Q17 Q23 19 調剤料 Q24 Q112 平成 28 年度改定による変更点 Q24 31 内服薬
スルプロチン軟膏1%・クリーム1%
2016 年 10 月 ( 改訂第 4 版 ) 日本標準商品分類番号 : 872649 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2008 に準拠して作成 非ステロイド系抗炎症外用剤 SULPROTIN スプロフェン軟膏 クリーム 剤 形 スルプロチン軟膏 1%: 軟膏剤 スルプロチンクリーム 1%: クリーム 製剤の規制区分 規格 含量 1g 中 : スプロフェン 10mg(
ルリコナゾールルコナック爪外用液 5% CTD 第 2 部 ( モジュール2): CTDの概要 ( サマリー ) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 緒言 佐藤製薬株式会社
ルコナック爪外用液 5% CTD 第 2 部 ( モジュール2): CTDの概要 ( サマリー ) 2.6.1 緒言 佐藤製薬株式会社 略号一覧表 略号 英語 日本語 本剤 - SKN-08 外用液剤 目 次 2.6.1 緒言... 1 2.6.1 緒言 ((-)-(E)-[(4R)-4-(2,4-dichlorophenyl)-1,3-dithiolan-2-ylidene] (1H-imidazol-1-yl)
<4D F736F F D2088E397C E396F BB95698FEE95F18A B4C8DDA977697CC E362E3189FC92E8816A2E646F63>
医療用医薬品製品情報概要記載要領 (2013.6.1 改定 ) 本記載要領にいう医療用医薬品製品情報概要 ( 以下 製品情報概要 という ) とは 個々の医療用医薬品に関する正確な情報を医薬関係者に伝達し その製品の適正な使用を図ることを目的として作成される資料をさす 製品情報概要には製品の全体像 ( 記載項目を網羅した ) を示した総合製品情報概要と本記載要領の第 4 章で規定している臨床成績や薬効薬理等の特定の項目について記載した特定項目製品情報概要がある
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日医工 MPI 行政情報 http://www.nichiiko.co.jp/stu-ge/ 後発医薬品への変更ルール (2016 年版 ) 株式会社日医工医業経営研究所 ( 日医工 MPI) ( 公社 ) 日本医業経営コンサルタント協会認定登録番号第 6345 号寺坂裕美 資料 No.20160517-431 変更調剤ルールそのものについての改定はありませんが ルール等の変遷 (P4) に 2016
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Q ①国家備蓄に関し およそこの10年 緊急にワク No.1450 コレラワクチンの販売中止について 2009年10月 チンを接種したケースがない ②現在のコレラの治療方針について 基本的には 経口または点滴で水分と電解質を補い 並行し て抗生物質による抗菌治療を実施するとされて コレラワクチンは コレラ菌による急性感染性 おり 以上の併用治療により 大体死亡率は 腸炎であるコレラの予防に用いるもので
医療用医薬品製品情報概要等に関する作成要領 ( 略称 : 作成要領 ) 2015 年 9 月 11 日策定 2015 年 10 月 1 日発効 2016 年 4 月 26 日解説改訂 2017 年 10 月 1 日改定 医薬品を製造販売する企業は医療用医薬品に関する正確な情報を医療関係者に伝達し そ
医療用医薬品製品情報概要等に関する作成要領 ( 略称 : 作成要領 ) 2017 年 10 月 日本製薬工業協会医療用医薬品製品情報概要審査会 医療用医薬品製品情報概要等に関する作成要領 ( 略称 : 作成要領 ) 2015 年 9 月 11 日策定 2015 年 10 月 1 日発効 2016 年 4 月 26 日解説改訂 2017 年 10 月 1 日改定 医薬品を製造販売する企業は医療用医薬品に関する正確な情報を医療関係者に伝達し
ポビドリン®パスタ軟膏
2009 年 10 月改訂 ( 第 7 版 ) 日本標準商品分類番号 :87269 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (1998 年 9 月 ) に準拠して作成 褥瘡 皮膚潰瘍治療剤 剤形 軟膏剤 規格 含量 100g 中精製白糖 70g ポビドンヨード 3g 一般名 和名 : 精製白糖 ポビドンヨード洋名 :Sucrose Povidone-Iodine 製造販売承認年月日
内用剤 注射剤 外用剤 旧 ( 変更前 ) 新 ( 変更後 ) ボインリール錠 25 チアプリド錠 25mg 日新 * ボインリール錠 50mg チアプリド錠 50mg 日新 * メバリッチ錠 5 プラバスタチン Na 錠 5mg NS メバリッチ錠 10 プラバスタチン Na 錠 10mg NS
変更のお知らせ 2015 年 6 月 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきまして格別のご高配を賜り 厚く御礼申し上げます さて この度 医療事故防止対策の観点から 下記の弊社製品につきましてを変更致しましたので ご案内申し上げます なお 在庫の関係から 変更品がお手元に届きますまでに遅速が生じますが 何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます 謹白 1. 変更対象品目
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兵庫県立病院薬剤部 調剤内規にかかる共通指針 ( 内服 外用薬 ) 平成 18 年 3 月 兵庫県立病院薬剤部長会議 目次 1 共通指針の制定目的及び運用方法等について (1) 制定目的 1 (2) 運用方法等 1 2 各論 (1) 内袋の記載事項等 3 (2) 賦形剤 3 (3) 半錠等の取扱い 3 (4) 錠剤等の粉砕時の取扱い 4 (5) 調製水薬の投与日数 4 (6) 説明書の添付 4 (7)
本日の説明の概要 添付文書情報の登録フロー 届出手続き 製薬企業向けサイトについて 主な変更点 留意点 届出から添付文書情報掲載までの手順 Pilotについて 2
届出手続き及び WEB 掲載について 独立行政法人医薬品医療機器総合機構安全第一部安全性情報課 安全第二部 1 本日の説明の概要 添付文書情報の登録フロー 届出手続き 製薬企業向けサイトについて 主な変更点 留意点 届出から添付文書情報掲載までの手順 Pilotについて 2 添付文書情報の登録フロー 3 添付文書情報登録フロー ( 法令に基づく届出の場合 ) 製造販売業者 PMDA 新規承認自主改訂
薬価基準収載医薬品コード レセプト電算処理システム用コード HOT コード一覧 薬価基準収載医薬品コード (YJ コード ) レセプト電算処理システム用コード HOT コード包装 ブロチゾラム錠 0.25mg ヨシトミ F1037
このたび 下記の弊社製品 ( ブランド名の後発医薬品 ) につきまして 厚生労働省通知 ( ) に準拠し 一般的名称を基本とした販売名に変更しますので 下記の通りご案内申し上げます 今後とも一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます 平成 17 年 9 月 22 日薬食審査発第 0922001 号 医療用後発医薬品の承認申請にあたっての販売名の命名に関する留意事項について 対象製品 睡眠導入剤日本薬局方ブロチゾラム錠グッドミン錠
(2) レパーサ皮下注 140mgシリンジ及び同 140mgペン 1 本製剤については 最適使用推進ガイドラインに従い 有効性及び安全性に関する情報が十分蓄積するまでの間 本製剤の恩恵を強く受けることが期待される患者に対して使用するとともに 副作用が発現した際に必要な対応をとることが可能な一定の要件
保医発 0331 第 9 号 平成 29 年 3 月 31 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 抗 PCSK9 抗体製剤に係る最適使用推進ガイドラインの策定に伴う留意事項の 一部改正について 抗 PCSK9
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医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 指定医薬品 滴数記載 バッグ規格等削除に伴う添付文書改訂のお知らせ 2009 年 7 月 (09-033) 謹啓時下益々ご隆盛の趣 お慶び申し上げます 平素は格別のお引き立てを賜り 厚く御礼申し上げます さて このたび 薬事法改正に基づき規制区分欄より 指定医薬品 を削除 用法 用量 の項より滴数記載を削除及び 組成 性状 の項よりバッグ規格等を削除するため
モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム 製造販売業者 EA ファーマ株式会社 薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月 1.1. 安全
モビコール配合内用剤 に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はEAファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません EA ファーマ株式会社 モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム
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輸液製剤 透析剤 ヘパリン製剤一覧表 RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR 凡 浸透圧比は局生理食塩液の実測値に対する各製剤の実測値の比で表わした 容量欄の A V P FC は それぞれアンプル バイアル ポリアルおよびフレキシブル コンテナー ( プラスチックバッグ ) 入り製品である 表中の電解質濃度 浸透圧はいずれも理論値である 各製剤の効能 効果
院外処方箋記載マニュアル
院外処方せんマニュアル 平成 26 年 4 月 八尾市立病院 1. 対象患者 (1) 院外処方せんで対応する患者 ( 院外調剤 ) 次の患者は 院外処方せんで対応します 外来患者 院内全職員 (2) 院外処方せんで対応しない患者 ( 院内調剤 ) 次の患者は 基本的に院内処方せんで対応します 入院中の患者 ( 退院時を含む ) 入院患者の他科受診 時間外救急外来で受診した患者 ( 救急外来 小児救急
適応病名とレセプト病名とのリンクDB
データベース データベースの概要 添付文書に記載されている適応病名とそれに対応するレセプト病名を関連付けたデータベースです 保険請求に関連したレセプト病名の検索や薬品との整合性チェックを行うことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されている全ての適応病名情報を網羅しており 下記参考情報のレセプト病名の改定 ( 年 2 回 ) にも対応しています 参考情報 : 傷病名マスター (
Microsoft Word - MMD配合散IF201212改訂.doc
2012 年 12 月改訂 2010 年 1 月作成 日本標準商品分類番号 872339 ドラッグインフォメーション 健胃消化剤規制区分 : 普通薬 MMD 配合散 剤形 散剤 規格 含量 1 日分 (3.9g) につきでんぷん糊精化力として 900 ~1400 単位 定量するとき 表示量の 95~110% に対応する炭酸水素ナトリウムを含む 一般名 ビオヂアスターゼ 炭酸水素ナトリウム ゲンチアナ末合剤
ケラチナミンコーワ軟膏20%
2008 年 9 月 ( 新様式第 1 版 ) 日本標準商品分類番号 /872669 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (1998 年 9 月 ) に準拠して作成 剤形乳剤性軟膏 規格 含量 1g 中尿素 200mg 一般名 和名 : 尿素洋名 :Urea 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日 製造販売承認年月日 :2005 年 9 月 15 日 ( 販売名変更による
ボセルモンデポー筋注
2015 年 3 月 ( 改訂第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 872481 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 持続性男性ホルモン 卵胞ホルモン混合製剤 剤形注射剤 製剤の規制区分処方箋医薬品 ( 注意 - 医師等の処方箋により使用すること ) 規 格 含 量 一 般 名 製造販売承認年月日 薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入
