SW-0778_配合変化試験成績
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- しなつ いちぬの
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1 2009 年 11 月作成 社内資料 配合変化資料 旭化成ファーマ株式会社
2 の配合変化試験 ~ 変動試験結果 1. 試料溶液の, 変化及び最終 名称 ( 有効成分含有量 ) 試料 5.32 ()0.1mol/L 塩酸 ()0.1mol/L 水酸化ナトリ溶液滴下量 (ml) 最終 移動指数 *1) () 白色の乳濁液 () 白色の乳濁液 *1): 各溶液を添加し, 変化を観察. 当試験においては各溶液の最大量添加後もに変化がなかった. 2. 定量 試料溶液 測定項目 調製直後 時間 室温 24 時間放置 白色の乳濁液 + 0.1mol/L 塩酸 10mL 含量 (%) 対イニシャル値 (%) 白色の乳濁液 + 0.1mol/L 水酸化ナトリ溶液 10mL 含量 (%) 対イニシャル値 (%)
3 配合変化試験成績 輸液類 ( 配合前の性状 ) 名配合量配合量方法 大塚糖液 5% ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ブドウ糖 100mL 240.8± ± ± ± ±78.5 ±S.D.g 1 無色澄明 4.52 含量 (%) 100.0(94.3) 大塚糖液 5% ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ブドウ糖 229.0± ± ± ± ±65.8 無色澄明 4.66 含量 (%) 100.0(88.8) 大塚糖液 10% ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ブドウ糖 276.7± ± ± ± ±89.8 無色澄明 4.41 含量 (%) 100.0(85.2) % フルクトン注 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 果糖 無色澄明 3.80 含量 (%) 100.0(100.8) マルトス輸液 10% ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) マルトース 水和物 271.5± ± ± ± ±84.0 無色澄明 4.58 含量 (%) 100.0(99.7) キシリトール注 5% フソー ( 扶桑 ) キシリトー ル 243.1± ± ± ± ±62.8 無色澄明 5.52 含量 (%) 100.0(79.0) アミノトリパ2 号輸液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 混合アミノ 酸 糖 無機 900mL 塩類製剤 無色澄明 5.55 含量 (%) 100.0(101.9) フルカリック2 号輸液黄色懸濁液黄色懸濁液黄色懸濁液黄色懸濁液黄色懸濁液混合アミノ ( テルモ= 田辺三菱 ) 酸 糖 無機 1003mL 塩類 ビタミ ン製剤 379.0± ± ± ± ± 黄色澄明 5.29 含量 (%) 測定不可 大塚生食注 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 塩化ナトリ 20mL 226.3± ± ± ± ±88.0 無色澄明 6.03 含量 (%) 100.0(108.9) 大塚生食注 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 塩化ナトリ 無色澄明 ± ± ± ± ±71.5 含量 (%) 100.0(107.4) ソリタ-T3 号輸液 ( 味の素 = 味の素ファルマ ) 乳酸ナトリ 無機塩類 糖類剤 ( 維持液 ) 2mL 平均粒子径 (nm) 無色澄明 5.10 含量 (%) 100.0(96.3) フィジオゾール 3 号 乳酸ナトリ ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 無機 塩類 糖類 剤 ( 維持液 ) 無色澄明 4.61 含量 (%) 100.0(91.1) ヴィーンD 注 ( 興和 = 興和創薬 ) 酢酸リンゲ ル液 ( ブドウ 糖加 ) 240.3± ± ± ± ±97.7 無色澄明 5.41 含量 (%) 100.0(106.1)
4 配合変化試験成績 ( 配合前の性状 ) 名配合量配合量方法 ハルトマン液 :8- HD ( ニプロファーマ ) 乳酸リンゲ ル液 215.0± ± ± ± ±66.5 無色澄明 8.10 含量 (%) 100.0(107.8) 低分子デキストランL 注白色懸濁液クリーミング又は凝集クリーミング又は凝集クリーミング又は凝集クリーミング又は凝集乳酸リンゲ ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ル液 ( デキ ストラン40 加 ) 902.9± ± ± ± ±77.1 無色澄明 5.41 含量 (%) 100.0(95.8) ポタコールR 輸液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 乳酸リンゲ ル液 ( マル トース加 ) 247.1± ± ± ± ±88.2 無色澄明 4.86 含量 (%) 100.0(94.5) ヘスパンダー白色懸濁液クリーミング又は凝集クリーミング又は凝集クリーミング又は凝集クリーミング又は凝集 ( フレゼニウスK) ヒドロキシエ チルデンプ 2mL ン配合剤平均粒子径 (nm) 902.3± ± ± ± ±77.1 ±S.D. 無色澄明 5.89 含量 (%) 100.0(94.1) 解ノイロトロピン注射液 3.6 熱単位鎮ワクシニア ( 日本臓器 ) 3.6 単位 ウイルス接 痛 /3mL+ 種家兎炎症 消 sal.100ml 皮膚抽出液 212.2± ± ± ± ±60.8 炎 剤無色澄明 6.62 含量 (%) 100.0(121.9) 血圧降下剤 循環器用剤 消化性潰瘍用剤 副腎ホルモン剤 ペルジピン注射液 10mg ( アステラス ) ニカルジピ 10mg/10mL ン塩酸塩 +sal.100ml 211.5± ± ± ± ±75.2 微黄色澄明 5.07 含量 (%) 100.0(124.1) ニカルピン注射液 10mg ( 沢井 ) ニカルジピ 10mg/10mL ン塩酸塩 +sal.100ml 211.5± ± ± ± ±79.6 微黄色澄明 5.18 含量 (%) 100.0(112.3) ノバスタン HI 注 10mg/2mL ( 田辺三菱 ) アルガトロ 10mg/2mL+ バン水和物 sal.100ml 218.3± ± ± ± ±77.4 無色澄明 6.08 含量 (%) 100.0(113.7) スロバスタン注 10mg ( 沢井 ) アルガトロ 10mg/20mL バン水和物 +sal.100ml 216.7± ± ± ± ±78.5 無色澄明 6.10 含量 (%) 100.0(122.7) ガスター注射液 20mg ( アステラス ) ファモチジ 20mg/2mL+ ン sal.100ml 210.9± ± ± ± ±68.8 無色澄明 6.04 含量 (%) 100.0(112.4) ファモチジン注射用 20mg サワイ ( 沢井 ) ファモチジ 20mg/ ン sal.100ml 221.1± ± ± ± ±92.0 無色澄明 5.45 含量 (%) 100.0(114.0) リンデロン注 100mg(2%) ( 塩野義 ) ベタメタゾン リン酸エス 100mg/5mL テルナトリ +sal.100ml 216.1± ± ± ± ±81.3 無色澄明 7.56 含量 (%) 100.0(148.0)
5 配合変化試験成績 ビタミン 剤 止血剤 血液凝固阻止剤 酵素製剤 ( 配合前の性状 ) 名配合量配合量方法 メチコバール注射液 500 ごくうすいごくうすいごくうすいごくうすいごくうすい μg 赤色懸濁液赤色懸濁液赤色懸濁液赤色懸濁液赤色懸濁液 ( エーザイ ) mg/ メコバラミン sal.100ml 209.9± ± ± ± ±75.2 赤色澄明 6.31 含量 (%) 100.0(123.1) トランサミン注 10% ( 第一三共 ) トラネキサ 1g/10mL+ ム酸 sal.100ml 224.5± ± ± ± ±54.3 無色澄明 7.31 含量 (%) 100.0(114.3) カプロシン注 ( 沢井 ) 10,000 単位 ヘパリンカ /10mL+ ルシ sal.100ml 218.4± ± ± ± ±66.0 無色澄明 6.36 含量 (%) 100.0(121.9) ウロキナーゼ6 万 -Wf ( ベネシス= 田辺三菱 ) ウロキナー 60,000 単位 ゼ /sal.100ml 213.3± ± ± ± ±67.7 無色澄明 7.02 含量 (%) 100.0(119.9) n=1の値を記載 n=3の平均値で算出 3 本剤の定量試験が困難であった 4 配合薬由来のピークと重なった為 配合方法 ( 以下 当社製剤 ) と他剤とを配合し 配合直後 時間後に 平均粒子径および含量を測定した 含量は配合直後のアルプロスタジル量を 100% とし ( ) に表示量に対する含有率を % で示した : 当社製剤を直接輸液類に混合した : 配合薬に生理食塩液を加えた溶液に 当社製剤を混合した ( 保存条件 ) 温度 :1~30 ( 室温 ) 時間 :24 時間貯法 : 密栓 散光下 4
社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2
社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2 社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP の ph 変動試験 1. 試験目的テイコプラニン点滴静注用
社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP は セファゾリンナトリウムを有効成分とするセファロスポリン系抗生物質製剤である 今回
社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP 配合変化試験 ~ph 変動試験 ~ 1/2 社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP
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エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ 配合変化試験に関する資料 日本ケミファ株式会社 試験目的 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ について配合変化試験を実施し 各製剤との配合における経時変化を確認する 試験製剤 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ ( 日本ケミファ株式会社 )/ 1 管 (20mL) 中エダラボン 30mg 含有 試験方法 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ
1 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 (DEX) または 溶液 1mL と薬液 ( 輸液は ICU 用に調 製 )1mL を混合後 各項目を調べた a) デクスメデトミジン塩酸塩分解物のピークの有無 (HPLC) b) ( 承認申請時資料 ) DEX 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間
プレセデックス 静注液 200µg マルイシ 配合変化試験結果 丸石製薬株式会社 本剤の添付文書には配合変化について以下の様に記載されている 集中治療における人工呼吸中及び離脱後の鎮静 および 局所麻酔下における非挿管での手術及び処置時の鎮静 の際に静脈内投与される可能性のある製剤を中心に配合変化試験を行った 9. 適用上の注意 < 抜粋 > (2) 投与時 3) 配合変化本剤は以下の薬剤との配合変化
エダラボン点滴静注30mg「NP」配合変化【別紙1】
社内資料 変動試験 エタ ラホ ン点滴静注 30mg NP 11 年 7 月 11 日ニプロファーマ株式会社 エダラボン点滴静注 30mg NP ~ 変動試験 ~ 平成 23 年 7 月ニプロファーマ株式会社 1/2 社内資料 変動試験 エタ ラホ ン点滴静注 30mg NP 11 年 7 月 11 日ニプロファーマ株式会社 エダラボン点滴静注 30mg NP の 変動試験 1. 試験目的エダラボン点滴静注
( )_輸液製剤_ indd
輸液製剤 透析剤 ヘパリン製剤一覧表 RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR 凡 浸透圧比は局生理食塩液の実測値に対する各製剤の実測値の比で表わした 容量欄の A V P FC は それぞれアンプル バイアル ポリアルおよびフレキシブル コンテナー ( プラスチックバッグ ) 入り製品である 表中の電解質濃度 浸透圧はいずれも理論値である 各製剤の効能 効果
配合変化表 2015 年 4 月改訂 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注
263 170 263 配合変化表 15 年 4 月改訂 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注 組成 性状 1. 組成 本剤は 1 袋 (250mL) 1 瓶 (500mL) 中に下記成分を含む 有効成分 容量塩化ナトリウム NaCl 塩化カリウム KCl 塩化マグネシウム MgCl 2 6H 2 O グルコン酸カルシウム水和物
ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 組 成 性 状 1. 組 成 本 剤 は1 管 (1mL 2mL) 中 に 下 記 成 分 を 含 む 有 効 成 分 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 容 量 1mL 2mL アスコ
263 170 263 配 合 変 化 表 2015 年 4 月 改 訂 ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 組 成 性 状 1. 組 成 本 剤 は1 管 (1mL 2mL) 中 に 下 記 成 分 を 含 む 有
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 配合薬剤目次 1. 副腎皮質ホルモン剤 メサデルム0.1% 6 アルメタ軟膏 3 リドメックスコーワ軟膏 0.3% 6 アンテベート軟膏 0.05% 3 リンデロン-DP 軟膏 7 アンテベート0.05% 3 リンデロン-V 軟膏 0.1
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 1. 試験目的マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH につき 本製剤と他剤との配合変化試験を実施したので報告する 2. 検体マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH : 白色半透明の軟膏剤で か 又はわずかに特異なにおいがある 配合薬剤別表参照 3. 試験方法マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH と配合薬剤を 1:1 の混合比で混合し
すとき, モサプリドのピーク面積の相対標準偏差は 2.0% 以下である. * 表示量 溶出規格 規定時間 溶出率 10mg/g 45 分 70% 以上 * モサプリドクエン酸塩無水物として モサプリドクエン酸塩標準品 C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 :
モサプリドクエン酸塩散 Mosapride Citrate Powder 溶出性 6.10 本品の表示量に従いモサプリドクエン酸塩無水物 (C 21 H 25 ClFN 3 O 3 C 6 H 8 O 7 ) 約 2.5mgに対応する量を精密に量り, 試験液に溶出試験第 2 液 900mLを用い, パドル法により, 毎分 50 回転で試験を行う. 溶出試験を開始し, 規定時間後, 溶出液 20mL
を加え,0.05 mol/l チオ硫酸ナトリウム液で滴定 2.50 する.0.05 mol/l チオ硫酸ナトリウム液の消費量は 0.2 ml 以下である ( 過酸化水素として 170 ppm 以下 ). (4) アルデヒド (ⅰ) ホルムアルデヒド標準液ホルムアルデヒド メタノール液のホルムアルデヒ
仮訳 プロピレングリコール Propylene Glycol C3H8O2:76.1 (RS)-Propane-1,2-diol [57-55-6] 本品は定量するとき, プロピレングリコール (C3H8O2) 99.7% 以上を含む. 性状本品は無色澄明の粘稠性のある液である. 本品は水, メタノール又はエタノール (95) と混和する. 本品は吸湿性である. 確認試験本品につき, 赤外吸収スペクトル測定法
Recomodulin Inj 試験成績表中の記載に関する留意事項 208 年 2 月現在 販売会社が当該薬剤を用いて試験を実施した当時と異なる場合は 現在の会社を記し 試験実施当時の会社を ( 旧 : ) と併記した 試験実施以降に販売名が変更された薬剤については # 印を付し 変更後の販売名を記載した 相互作用 () 併用禁忌とその理由 : 該当しない (2) 併用注意とその理由 : 薬剤名等
ビタマル配合錠 PTP 1000 錠 扶桑薬品 14 ビタミン剤 14 ビタダン配合錠 PTP 1000 錠 沢井製薬 15 造血薬 抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 17 フェロ グラデュメット錠 105 mg PTP 100 錠 アボットジャパン プランルカストカプセル
1 抗アレルギー薬 1 フェキソフェナジン塩酸塩錠 60 mg PTP 500 錠 エルメッドエーザイ フェキソフェナジン塩酸塩錠 60 mg PTP 500 錠 ファイザー ニチファーゲン配合錠 PTP 100 錠 日新 2 肝機能改善薬 2 グリチロン配合錠 PTP 100 錠 エーザイ 3 消化性潰瘍治療薬 3 4 抗アレルギー薬 4 5 去痰薬 5 6 抗アレルギー薬 6 7 気管支拡張薬
塩酸バンコマイシン点滴静注用0
グリコペプチド系抗生物質製剤 処方せん医薬品注 1) 塩酸バンコマイシン点滴静注用 0.5g 日本薬局方注射用バンコマイシン塩酸塩略号 VCM Vancomycin 注 1) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 配合変化表 警告本剤の耐性菌の発現を防ぐため, 効能 効果に関連する使用上の注意, 用法 用量に関連する使用上の注意 の項を熟読の上, 適正使用に努めること 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと
眼科用剤一覧表:7.角膜治療薬
7. 角膜治療薬 1/5 アイドロイチン1% 点眼液ムコロイド点眼液 1% アイドロイチン3% 点眼液ムコロイド点眼液 3% 人工涙液マイティア点眼液ムコファジン点眼液ムコティア点眼液 ホウ酸 無機塩類配合剤フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム フラビンアデニンジヌクレオチドナトリウム 塩化ナトリウム クロロブタノール 酢酸ナトリウム水和物 パラオキシ安息香酸プロピル パラオキシ安息香酸メチル
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医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 指定医薬品 滴数記載 バッグ規格等削除に伴う添付文書改訂のお知らせ 2009 年 7 月 (09-033) 謹啓時下益々ご隆盛の趣 お慶び申し上げます 平素は格別のお引き立てを賜り 厚く御礼申し上げます さて このたび 薬事法改正に基づき規制区分欄より 指定医薬品 を削除 用法 用量 の項より滴数記載を削除及び 組成 性状 の項よりバッグ規格等を削除するため
テイカ製薬株式会社 社内資料
テイカ製薬株式会社社内資料 アレルギー性結膜炎治療剤トラニラスト点眼液.5% TS TRANILAST Ophthalmic Solution.5% TS 生物学的同等性に関する資料 発売元 : 興和株式会社 製造販売元 : テイカ製薬株式会社 9 年 月作成 TSTR5BE9 ラット及びモルモットアレルギー性結膜炎モデルにおける生物学的同等性試験 Ⅰ. 試験の目的トラニラスト点眼液.5% TS および標準製剤の生物学的同等性をラット受動感作アレルギー性結膜炎モデル及びモルモット能動感作アレルギー性結膜炎モデルを用い薬力学的に検討した
眼科用剤一覧表:5.抗アレルギー薬
5. 抗アレルギー薬 1/6 エリックス点眼液 0.25% アンレキサノクス ホウ酸 ホウ砂 ポビドン パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル インタール点眼液 2% クロモグリク酸ナ エデト酸ナトリウム水和物 ベ トリウム ンザルコニウム塩化物 クモロール点眼液 2% クロモグリク酸ナ ポリソルベート80 グリセリ トリウム ン ベンザルコニウム塩化物 クールウェイ点眼液 2% クロモグリク酸ナ
パナテスト ラットβ2マイクログロブリン
研究用試薬 2014 年 4 月作成 EIA 法ラット β 2 マイクログロブリン測定キット PRH111 パナテスト A シリーズラット β 2- マイクロク ロフ リン 1. はじめに β 2 - マイクログロブリンは, 血液, 尿, および体液中に存在し, ヒトでは腎糸球体障害, 自己免疫疾患, 悪性腫瘍, 肝疾患などによって血中濃度が変化するといわれています. また,β 2 - マイクログロブリンの尿中濃度は,
シプロフロキサシン錠 100mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを
シプロフロキサシン錠 mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを有し 上気道感染症 尿路感染症 皮膚感染症などに有効なニューキノロン系の合成抗菌剤である シプロキサン 錠
眼科用剤一覧表:1.抗菌薬
1. 抗菌薬 1/5 ベストロン点眼用 0.5% セフメノキシム塩酸塩 ( 粉末 ) 乾燥炭酸ナトリウム 6.0~8.0 ( 溶解液 ) エデト酸ナトリウム水和 ( 溶解後 ) 物 パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル ホウ酸 リン酸水素ナトリウム リン酸二水素ナトリウム 塩化ナトリウム - 5mg1mL( 溶解後の液として ) 53.80 千寿 = 武田 タリビッド眼軟膏 0.3%
豚丹毒 ( アジュバント加 ) 不活化ワクチン ( シード ) 平成 23 年 2 月 8 日 ( 告示第 358 号 ) 新規追加 1 定義シードロット規格に適合した豚丹毒菌の培養菌液を不活化し アルミニウムゲルアジュバントを添加したワクチンである 2 製法 2.1 製造用株 名称豚丹
豚丹毒 ( アジュバント加 ) 不活化ワクチン ( シード ) 平成 23 年 2 月 8 日 ( 告示第 358 号 ) 新規追加 1 定義シードロット規格に適合した豚丹毒菌の培養菌液を不活化し アルミニウムゲルアジュバントを添加したワクチンである 2 製法 2.1 製造用株 2.1.1 名称豚丹毒菌多摩 96 株 ( 血清型 2 型 ) 又はこれと同等と認められた株 2.1.2 性状感受性豚に接種すると
Taro-SV02500b.jtd
牛大腸菌性下痢症 (K99 保有全菌体 FY 保有全菌体 31A 保有全菌体 O78 全菌体 )( アジュバント加 ) 不活化ワクチン 平成 21 年 11 月 12 日 ( 告示第 1569 号 ) 一部改正 1 定義線毛抗原 K99 FY 及び 31A を保有する大腸菌並びに O78 の大腸菌の培養菌液を不活化したものを混合し アルミニウムゲルアジュバントを添加したワクチンである 2 製法 2.1
TECHNICAL DATA SHEET 貴金属化成品 ( 塩化物, 他 ) 金 品名化学式分子量 含有量 ( 理論値 ) 色調 形状 毒劇物 指定 *2*3 CAS No. 詳細 塩化金 (Ⅲ) 酸 4 水和物 H[AuCl 4] 4H 2O % 淡黄色 結晶劇物 130
貴金属化成品 ( 塩化物, 他 ) 金 品名化学式分子量 含有量 ( 理論値 ) 色調 形状 毒劇物 指定 *2*3 CAS No. 詳細 塩化金 (Ⅲ) 酸 4 水和物 H[AuCl 4] 4H 2O 411.847 47.83% 淡黄色 結晶劇物 1303-50-0 詳細 白金 品名化学式分子量 含有量 ( 理論値 ) 色調 形状 毒劇物 指定 *2*3 CAS No. 詳細 酸化白金 (Ⅳ)
2019年1月改訂(改訂第34版) 日本標準商品分類番号:876241
2019 年 1 月改訂 ( 改訂第 34 版 ) 日本標準商品分類番号 876241 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ニューキノロン系注射用抗菌剤 処方箋医薬品注 ) 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 剤形点滴静注用注射剤 ( 液剤 ) 製剤の規制区分処方箋医薬品 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日
2019年1月改訂(改訂第33版) 日本標準商品分類番号:876241
2019 年 1 月改訂 ( 改訂第 33 版 ) 日本標準商品分類番号 876241 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ニューキノロン系注射用抗菌剤 処方箋医薬品注 ) 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 剤形点滴静注用注射剤 ( 液剤 ) 製剤の規制区分処方箋医薬品 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日
スライド 1
Lipocapsulater を用いた薬剤内包検討例 1 Lipocapsulater FD-S PE を用いた クルクミンのリポソーム内包化検討 2 Lipocapsulater FD-S PE を用いたクルクミンの内包化検討 クルクミン ウコンの黄色色素であり 抗炎症作用や抗酸化作用をもっており 健康食品としても利用されている脂溶性化合物 使用メーカー sigma-aldrich, C1386-10G
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アセチロール R クリーム 10% アセチロール R クリーム 20% 配合変化試験結果 使用一覧 成 分 会 社 ロット アルメタ軟膏 アルクロメタソ ンフ ロヒ オン酸エステル 塩野義 6029 アンテベート ヘ タメタソ ン酪酸エステルフ ロヒ オン酸エ ADI01N 鳥居アンテベート ステル ADJ01K ザルックス テ キサメタソ ン吉草酸エステル アボット 6E21 ジフラール A015Y01
実験手順 1 試料の精秤 2 定容試料を 5%HPO3 酸で1ml に定容し 試料溶液とする この時 アスコルビン酸濃度は1~4mg/1ml の範囲がよい 3 酸化試験管を試料の (a) 総ビタミン C 定量用 (b)daa( 酸化型ビタミン C) 定量用 (d) 空試験用の3 本 (c) 各標準液
31218 アスコルビナーゼの活性について 355 市川史弥 3511 金子蒼平 361 大竹美保 3616 加藤颯 要旨酵素であるアスコルビナーゼはビタミン C( 以下 VC) に対してどんな効果があるかを調べるために アスコルビナーゼを含む野菜の1つであるキュウリを使用し 条件を変えて VC 溶液の VC 量の変化をヒドラジン法を用いて測定した その結果 アスコルビナーゼは還元型 VC を酸化型
Taro-試験法新旧
食品に残留する農薬 飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法について ( 別添 ) ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後 目次 現行 目次 第 3 章 個別試験法 第 3 章 個別試験法 ジヒドロストレプトマイシン ストレプトマイシン スペクチノ ジヒドロストレプトマイシン ストレプトマイシン スペクチノ マイシン マイシン及びネオマイシン試験法 ( 畜水産物 ) 及びネオマイシン試験法 (
入札結果一覧表 1 契約の名称平成 30 年度下期本庁指定薬品単価契約 2 入札公示日平成 30 年 10 月 5 日 3 入札施行日時平成 30 年 11 月 16 日午前 10 時 30 分 ~ ( 単位 : 円 ) JAN コードメーカー名商品名規格 容量包装薬価スズケンほくやくモロオ東邦薬品
入札結果一覧表 1 契約の名称平成 30 年度下期本庁指定薬品単価契約 2 入札公示日平成 30 年 10 月 5 日 3 入札施行日時平成 30 年 11 月 16 日午前 10 時 30 分 ~ ( 単位 : 円 ) 1 4987211710101 丸石製薬 1% プロポフォール注 マルイシ 200mg/20mL 5 管 3,240.00 2,848 2,849 2,848 2,849 2,847
目 次 1. はじめに 1 2. 組成および性状 2 3. 効能 効果 2 4. 特徴 2 5. 使用方法 2 6. 即時効果 持続効果および累積効果 3 7. 抗菌スペクトル 5 サラヤ株式会社スクラビイン S4% 液製品情報 2/ PDF
サラヤ株式会社スクラビイン S4% 液製品情報 1/8 52-0198-01-4PDF 目 次 1. はじめに 1 2. 組成および性状 2 3. 効能 効果 2 4. 特徴 2 5. 使用方法 2 6. 即時効果 持続効果および累積効果 3 7. 抗菌スペクトル 5 サラヤ株式会社スクラビイン S4% 液製品情報 2/8 52-0198-01-4PDF 1. はじめに 医療関連感染の原因となる微生物の多くは
Microsoft Word _ゾシン静注用 配合変化表.docx
08 年 5 月作成 配合変化表 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 効能又は効果 用法及び用量 禁忌を含む使用上の注意 等については 添付文書をご参照ください 目 次 ph 変動試験結果 配合変化一覧表 ~ 品名検索 使用上の注意 0. 適用上の注意 () 調製方法 : 5) アミノグリコシド系抗生物質 ( トブラマイシン等 ) の混注により アミノグリコシド系抗生物質の活性低下をきたすので
ヒドロキシプロピル化リン酸架橋デンプンの規格案及び国際規格との比較 本規格案 JECFA FCC EU CAS ( 別紙 14) 定義 デンプンをトリメタリン酸ナトリウム又はオキシ塩化リンでエステル化し, 酸化プロピレンでエーテル化して得られたもの トリメタリン酸
5mlとし, 検液とする 別にプロピレンクロロヒドリン約 0.05gを精密に量り, 水を加えて正確に 100mlとする この液 10mlを正確に量り, 水を加えて正確に100mlとし, 標準原液とする 未加工ワキシーコーンスターチ50.0 gずつを5 個の三角フラスコに量り, 硫酸 (1 18)125 mlを加える 各フラスコに, 標準原液 0,0.5,1,2 又は5 mlを正確に加え, 以下検液の場合と同様に操作して標準液を調製する
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
清涼飲料水及びサプリメント中のミネラル濃度の分析について 山本浩嗣萩原彩子白田忠雄山本和則岡崎忠 1. はじめに近年, 健康志向が高まる中で, 多くの種類の清涼飲料水及びサプリメントが摂取されるようになった これらの多くは健康増進法に基づく食品の栄養成分表示のみでミネラル量についてはナトリウム量の表示が義務付けられているのみである 一方カリウム, リンなどはミネラルウォーターやスポーツドリンク, 野菜ジュースなどその商品の特徴として強調される製品以外には含有量について表示されることは少ない状況である
キレート滴定
4. キレート滴定 4.1 0.01MEDTA 標準溶液の調製 キレート滴定において標準溶液として用いられる EDTA は 普通 EDTA の2ナトリウム塩 H 2 Na 2 Y 2H 2 O で ETA と表示されている この試薬は結晶水以外に多少の水分を含んでいるので 通常は約 80 で数時間乾燥して使用するが 本実験では精密な分析を行うために 調製した EDTA 溶液をZnの一次標準溶液で標定して
木村の有機化学小ネタ セルロース系再生繊維 再生繊維セルロースなど天然高分子物質を化学的処理により溶解後, 細孔から押し出し ( 紡糸 という), 再凝固させて繊維としたもの セルロース系の再生繊維には, ビスコースレーヨン, 銅アンモニア
セルロース系再生繊維 再生繊維セルロースなど天然高分子物質を化学的処理により溶解後, 細孔から押し出し ( 紡糸 という), 再凝固させて繊維としたもの セルロース系の再生繊維には, ビスコースレーヨン, 銅アンモニアレーヨンがあり, タンパク質系では, カゼイン, 大豆タンパク質, 絹の糸くず, くず繭などからの再生繊維がある これに対し, セルロースなど天然の高分子物質の誘導体を紡糸して繊維としたものを半合成繊維と呼び,
Word Pro - matome_7_酸と塩基.lwp
酸と 酸と 酸 acid 亜硫酸 pka =.6 pka =.9 酸 acid ( : 酸, すっぱいもの a : 酸の, すっぱい ) 酸性 p( ) 以下 酸っぱい味 ( 酸味 ) を持つ リトマス ( ) BTB( ) 金属と反応して ( ) を発生 ( 例 )Z l Zl リン酸 P pka =.5 pka =. pka =.8 P P P P P P P 酸性のもと 水素イオン 塩化水素
配合変化試験一覧表
社内資料 配合変化試験結果 配合変化情報についての注意 本配合変化データは 弊社において実施した外用剤配合の一例であり 各現場における再現性を保証するものではありません 現場での参考情報としてご活用ください 本配合変化データは 実際に配合した際の有効性 安全性 品質の保証および使用を推奨するものではありません ルリコナゾールは光に不安定です 必ず 遮光保存してください 1. ルリコンクリーム 1%
フィニバックスと 他 剤 との 配 合 変 化 試 験 成 績 (1) 配 合 方 法 Ⅰ 法 :フィニバックス 点 滴 静 注 用 0.25 g フィニバックス 配 合 量 0.25 g( 力 価 ) を 各 輸 液 に 配 合 した 1) 各 輸 液,ジフルカン 静 注 液 100 mg,シプロ
カルバぺネム 系 抗 生 物 質 製 剤 注 1) 処 方 せん 医 薬 品 フ ィ ニ バ ッ ク ス 点 滴 静 注 用 0.25g 0.5g キット 点 滴 静 注 用 0.25g 注 射 用 ドリペネム 水 和 物 略 号 DRPM Finibax 注 1) 注 意 - 医 師 等 の 処 方 せんにより 使 用 すること 配 合 変 化 表 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと)
生食キット適合表2018.indd
注入針付溶解剤 日本薬局方生理食塩液 生食注キット フソー アイソボリン点滴静注用 25mg ファイザーアイソボリン点滴静注用 100mg アクラシノン注射用 20mg マイクロバイオ=アステラス 20mg アザクタム注射用 0.5g エーザイアザクタム注射用 1g アシクロビル点滴静注用 250mg アイロム 共和クリティケア= 扶桑 アシクロビル点滴静注用 250mg サワイ 沢井 アデール点滴静注用
2009年度業績発表会(南陽)
高速イオンクロマトグラフィーによる ボイラ水中のイオン成分分析 のご紹介 東ソー株式会社 バイオサイエンス事業部 JASIS 217 新技術説明会 (217.9.8) rev.1 1. ボイラ水分析について ボイラ水の水質管理 ボイラ : 高圧蒸気の発生装置であり 工場, ビル, 病院など幅広い産業分野でユーティリティ源として利用されている 安全かつ効率的な運転には 日常の水質管理, ブロー管理が必須
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル 1mg は 1 カプセル中ロペラミド塩酸塩 1 mg を含有し消化管から吸収されて作用を発現する このことから
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配合変化一覧表 株式会社陽進堂 2013 年 11 月作成 1. ビカーボン 輸液の配合変化試験 ビカーボン輸液 は 細胞外液の補給 補正および代謝性アシドーシスの補正を目的として 出血性ショックおよび手術時に用いられるため 各種注射剤を混合して使用する場合が考えられる また ビカーボン輸液 はカルシウムイオンと炭酸水素ナトリウムを一剤化するために クエン酸ナトリウムを配合した製剤であり 混注する薬剤の
【目的】
在宅終末期がん疼痛に対する PCA によるオピオイド 持続静脈投与の使用経験 Sugi Pharmacy Co.,LTD 1 目的 PCA( patient-controlled analgesia ) とは 患者が痛みを自覚した時 患者自身の判断で鎮痛薬を投与する方法である PCAを併用したオピオイドの持続投与は リスクが過大に心配されることや専門医以外に広く知られていなかったことなどから普及が遅れている
2016 年 7 月改訂 新様式第 3 版 日本標準商品分類番号 872454 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 合成副腎皮質ホルモン剤 剤 形 懸濁注射液 製 剤 の 規 制 区 分 処方箋医薬品 規 量 筋注用関節腔内用 1mL 中にトリアムシノロンアセトニド 40mg 含有 皮内用関節腔内用 1mL 中にトリアムシノロンアセトニド 10mg
Microsoft Word - 酸塩基
化学基礎実験 : 酸 塩基と (1) 酸と塩基 の基本を学び の実験を通してこれらの事柄に関する認識を深めます さらに 緩衝液の性質に ついて学び 緩衝液の 変化に対する緩衝力を実験で確かめます 化学基礎実験 : 酸 塩基と 酸と塩基 水の解離 HCl H Cl - 塩酸 塩素イオン 酸 強酸 ヒドロニウムイオン H 3 O H O H OH - OH ー [H ] = [OH - ]= 1-7 M
土壌溶出量試験(簡易分析)
土壌中の重金属等の 簡易 迅速分析法 標準作業手順書 * 技術名 : 吸光光度法による重金属等のオンサイト 簡易分析法 ( 超音波による前処理 ) 使用可能な分析項目 : 溶出量 : 六価クロム ふっ素 ほう素 含有量 : 六価クロム ふっ素 ほう素 実証試験者 : * 本手順書は実証試験者が作成したものである なお 使用可能な技術及び分析項目等の記載部分を抜粋して掲載した 1. 適用範囲この標準作業手順書は
ポリソルベート 80
1/5 HIRANUMA APPLICATION DATA 水分データ シリーズデータ No 11 14/9/30 水分 1. 測定の概要 医薬品 逆滴定ポリソルベート 80 シリーズでは カールフィッシャー容量滴定法を採用しています 容量滴定法では 試料中の 水とカールフィッシャー試薬を反応させ 試薬中のヨウ素の消費量をもとに水分量を求めます H2O + I2 + SO2 + 3RN + CH3OH
しょうゆの食塩分測定方法 ( モール法 ) 手順書 1. 適用範囲 この手順書は 日本農林規格に定めるしょうゆに適用する 2. 測定方法の概要 試料に水を加え 指示薬としてクロム酸カリウム溶液を加え 0.02 mol/l 硝酸銀溶液で滴定し 滴定終点までに消費した硝酸銀溶液の量から塩化ナトリウム含有
しょうゆの食塩分測定方法 ( モール法 ) 手順書 1. 適用範囲 この手順書は 日本農林規格に定めるしょうゆに適用する 2. 測定方法の概要 試料に水を加え 指示薬としてクロム酸カリウム溶液を加え 0.02 mol/l 硝酸銀溶液で滴定し 滴定終点までに消費した硝酸銀溶液の量から塩化ナトリウム含有量を算出する 3. 注意事項 (a) クロム酸カリウムを取り扱う際には 皮膚に付けたり粉塵を吸入しないようゴーグル型保護メガネ
IC-PC法による大気粉じん中の六価クロム化合物の測定
Application Note IC-PC No.IC178 IC-PC 217 3 IC-PC ph IC-PC EPA 1-5.8 ng/m 3 11.8 ng/m 3 WHO.25 ng/m 3 11.25 ng/m 3 IC-PC.1 g/l. g/l 1 1 IC-PC EPA 1-5 WHO IC-PC M s ng/m 3 C = C 1/1 ng/m 3 ( M s M b ) x
輸液製剤の組成一覧表 - 輸液製剤協議会
輸液製剤協議会輸液製剤の組成一覧表 糖液剤 Glu: グルコース Fru: フルクトース Mal: マルトース水和物 Xyl: キシリトール : 生理食塩液に対する比 1: 濃度が 5% を超える製剤は,5% 濃度に希釈して測定 (ml (g/ 容器 (% (kcal/ 容器 1 小林糖液 5% 共和クリティケア 500 Glu 25 5 100 3.5~6.5 0.95~1.10 大塚糖液 5%
眼科用剤一覧表:8.緑内障治療薬
8. 緑内障治療 1/13 ミケラン点眼液 1% カルテオロール点眼液 T1% ブロキレート点眼液 1% ベンザルコニウム塩化物液 塩化ナトリウム ( 等張化剤 ) リン酸二水素ナトリウム (ph 調整剤 ) 無水リン酸一水素ナトリウム (ph 調整剤 ) 精製水 塩化ナトリウム リン酸二水素ナトリウム リン酸水素ナトリウム水和物 濃ベンザルコニウム塩化物液 50 ph 調節剤 ベンザルコニウム塩化物
企業等からの資金提供状況報告 ( 平成 29 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月分 ) 1. 受託研究等 (1) 受託研究 総件数 286 件 総額 259,135 千円 (2) 共同研究 総件数 2 件 総額 0 千円 (3) 受託事業 共同事業 総件数 6 件 総額 2,060 千円 2.
企業等からの資金提供状況報告 ( 平成 29 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月分 ) 1. 受託研究等 (1) 受託研究 総件数 286 件 総額 259,135 千円 (2) 共同研究 総件数 2 件 総額 0 千円 (3) 受託事業 共同事業 総件数 6 件 総額 2,060 千円 2. 寄附金等 (1) 奨学寄附金総件数 473 件総額 217,439 千円 (2) 現物寄附総件数 0
使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1 2X X 重要な基本的注意 1TNF 2TNF TNF 3 X - CT X 4TNFB HBsHBcHBs B B B B 5 6TNF 7 8dsDNA d
2015 5 7 201410 28 TNF 阻害薬 TNFFab シムジア 皮下注 200mg シリンジ Cimzia 200mg Syringe for S.C. Injection セルトリズマブペゴル ( 遺伝子組換え ) 製剤 873999 22400AMX01488000 20132 20133 20155 20079 警告 1. 2. 1 2 X - CT 3. TNF 4. 1 禁忌
スライド 1
安定性試験 加速試験 粉砕後の安定性試験 無包装状態の安定性試験 製造販売元 : サンド株式会社 a Novartis company モサプリドクエン酸塩錠 2.5mg 5mg サンド 加速試験による安定性 最終包装製品を用いた加速試験 (40±1 相対湿度 75±5% 6 ヵ月 ) の結果 モサプリドクエン酸塩錠 2.5mg サンド 及びモサプリドクエン酸塩錠 5mg サンド は通常の市場流通下において
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ビタミン C の滴定 1. 研究の動機 研究者名森祐作番場孔士池井大介森本恵一指導教諭黒田順子先生 わたしたちにとって身近なビタミン C は どのようなものに多く含まれているのか またその量はどのくらいなのか という疑問が浮かんだため調べてみることにした 2. 研究の概要 ビタミンC 滴定の概要 ビタミンC( アスコルビン酸 ) はとても酸化されやすい物質で よく食品の酸化防止剤として使われている
スライド 1
Lipocapsulater を用いた薬剤内包検討例 製品使用のフローチャート 脂溶性化合物 & 水溶性化合物のアプリケーション リポソームの調製が面倒 検討方法が難しい そんな悩みを解決できる この一冊! 1 リポソームカプセル化キット Lipocapsulater リポカプセレーター とは? どんな薬剤でもリポソーム化できるのか? 気になっているけど よく分からないものに時間 コストはかけらない
Microsoft Word - タンパク質溶液内酵素消化 Thermo
タンパク質の溶液内酵素溶液内酵素消化 ( 質量分析用サンプル調製 ) 質量分析計によるタンパク質解析においては 一般的にタンパク質を還元 アルキル化した後にトリプシン等で酵素消化して得られた消化ペプチドサンプルが用いられます 本資料ではこのサンプル調製について 専用キットを用いて行う方法 各種試薬や酵素を用いて行う方法 また関連情報として タンパク質の定量法についてご紹介しています 内容 1 培養細胞の酵素消化
