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- なお かむら
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1 第 31 号中国四国防衛局広報平成 28 年 1 月発行 中国四国 第 31 号 平成 28 年 1 月発行 中国四国防衛局長 年頭の挨拶 2016 年 菅原隆拓中国四国防衛局長 出雲大社 御本殿 ( 平成 25 年に 60 年ぶりの大遷宮が行われ 大屋根のふき替えが行われました ) 謹んで新年のお慶びを申し上げます 平素から中国四国防衛局へのご支援 ご協力を頂き 改めて感謝申し上げます 管内には種々の課題が山積しておりますが 地元の皆様方のご意見に耳を傾け 地域の皆様と防衛省 自衛隊を結ぶ架け橋となるべく 職員一同より一層の努力を傾けてまいる所存です 皆様方の変わらぬご支援 ご協力を賜りますよう お願い申し上げます CONTENTS 旧大社駅 ( 平成 2 年 3 月まで使用されていました ) 1 中国四国防衛局長 年頭の挨拶 8 2 中谷防衛大臣 岩国市及び山口県を表敬訪問 9 3 愛宕山野球場起工式 10 4 中国四国防衛局長感謝状贈呈 11 ( 松江市長 安来市長 津山市長 ) 12 5 中国四国防衛局長感謝状贈呈 ( 企業 6 社 ) 6 防衛大臣感謝状贈呈 ( 前奈義町長 ) 13 7 在日米軍従業員永年勤続者表彰式 14 日米共同指揮所演習 (YS-69) 関係自治体への平成 27 年防衛白書の説明セーフティ ブリーフィング安心 安全共同パトロール島根県西部における米軍機の騒音等に係る意見交換会大竹市議会議員に対する説明会 26 年度計画潜水艦救難艦の起工式 Chugoku-Shikoku Defense Bureau 編集 発行 中国四国防衛局 広島県広島市中区上八丁堀
2 中谷防衛大臣 岩国市及び山口県を表敬訪問 平成 27 年 12 月 2 日及び 3 日 中谷防衛大臣が岩国市長及び山口県知事等を表敬訪問し KC-130 の普天間飛行場から岩国飛行場への移駐完了について謝意を表明するとともに 空母艦載機の厚木から岩国への移駐について 引き続き 理解と協力を求めました 岩国市役所 ( 中谷防衛大臣 ) ( 福田岩国市長 ) 山口県庁 ( 村岡山口県知事 ) ( 中谷防衛大臣 ) 左から 周防大島町岡村副町長 山口県議会畑原議長 中谷防衛大臣 山口県村岡知事 和木町米本町長
3 愛宕山野球場起工式 愛宕山野球場工事に係る起工式が平成 27 年 10 月 15 日 岩国市の愛宕山地区で行われ 中国四国防衛局から菅原隆拓局長 伊藤企画部長 紅林調達部長他 また 地元岩国市の福田良彦市長をはじめ 山口県関係者 ブシェー米海兵隊岩国航空基地司令官等が出席しました 愛宕山地区は平成 24 年 3 月 米軍再編関連施設を整備するための用地として防衛省が山口県住宅供給公社から購入し 現在 空母艦載機の移駐に必要な家族住宅や運動施設の整備を行っており 今回の野球場建設はその一環として行われています 野球場は 両翼 100 メートル センター 122 メートルの規模を有しており 高校野球の公式戦を行うことが可能 施設の工事契約額は約 46 億円で 2017 年頃に完成する予定です 愛宕山地区の野球場をはじめとする運動施設については 岩国市と共同使用することとなり 岩国市民も利用できるため 日米交流の場となるような施設になることが期待されています 起工式では 菅原局長が 岩国市と共同使用することとなるので 市民の方々に 良いものができた と思ってもらえる施設となるよう努力していきたい とあいさつ 福田市長は 市民の利用しやすい施設 日米双方の絆を深める貴重な機会が得られる場となることを期待している と述べられました 関係者による鍬入れの後 野球場の予定地で福田市長とブシェー司令官による始球式が行われるなど 終始 和やかな雰囲気で起工式を終えました 菅原局長挨拶 関係者による鍬入れ 始球式 記念撮影
4 中国四国防衛局長感謝状贈呈 ( 松江市長 安来市長 津山市長 ) 中国四国防衛局長感謝状は 当局業務の円滑な推進と防衛施設の安定的な運用に対し 積極的な協力と多大な貢献をされた方々を表彰するものです 平成 27 年度自衛隊記念日にあたり 松浦松江市長 近藤安来市長 宮地津山市長に対して 菅原中国四国防衛局長から感謝状を贈呈しました 松江市長 ( 写真右 ) に感謝状贈呈 松江市長 ( 写真中央 ) と懇談 安来市長 ( 写真右 ) に感謝状贈呈 安来市長 ( 写真右 ) と懇談 津山市長 ( 写真左 ) に感謝状贈呈 津山市長 ( 写真左 ) と懇談
5 中国四国防衛局長感謝状贈呈 ( 企業 6 社 ) 岩国飛行場米軍再編事業及び自衛隊施設整備事業の建設工事において 重要な施設を完成させ 我が国の防衛に対する深い理解のもと 当局の業務遂行に積極的に協力されたとして 菅原中国四国防衛局長から感謝状を贈呈しました 対象企業 工事 井森工業株式会社 安本建設株式会社 株式会社藤川興業所 株式会社日立プラントサービス中国支店 五洋建設株式会社中国支店 株式会社 IHIインフラシステム中国営業所 岩国飛行場(H24) 低層住宅 ( 桜通東 8) 新設建築工事 岩国飛行場(H24) 低層住宅 ( 桜通東 8) 新設建築工事 岩国飛行場(H23) 整備格納庫 (A) 新設土木工事 岩国飛行場(H23) 整備格納庫 (A) 新設機械工事 呉(24) 係船堀係留施設整備工事 呉(24) 係船堀係留施設整備工事 井森工業株式会社 安本建設株式会社 株式会社藤川興業所 株式会社日立プラントサービス中国支店 五洋建設株式会社中国支店 株式会社 IHI インフラシステム中国営業所
6 防衛大臣感謝状贈呈 ( 前奈義町長 ) 平成 27 年 10 月 17 日 グランドヒル市ヶ谷 ( 東京都新宿区 ) において 平成 27 年度防衛大臣感謝状の贈呈式が挙行されました 防衛大臣感謝状は 防衛協力功労や自衛官募集で功績があった方々を表彰するもので 今年度は個人 64 名 団体 70 件に中谷防衛大臣から感謝状が贈呈されました 当局関係では 防衛施設の安定的運用に多大な貢献をされた防衛協力功労者として 花房昭夫前奈義町長に感謝状が贈呈されました 中谷防衛大臣 ( 写真左 ) と花房前奈義町長 ( 写真右 ) 中島地方協力局長 ( 写真左 ) と花房前奈義町長 ( 写真右 ) 在日米軍従業員永年勤続者表彰式 米陸軍第 10 地域支援群弾薬廠 米海兵隊岩国航空基地 ブシェー司令官 ( 写真上 ) ムーア廠長 ( 写真中央 ) 表彰を行う菅原局長 平成 27 年 10 月 7 日及び 22 日 在日米陸軍第 10 地域支援群弾薬廠及び米海兵隊岩国航空基地に勤務する在日米軍従業員の永年勤続者表彰式が それぞれ開催されました 江田島市長をはじめとする関係各市等来賓のご臨席を賜り 勤続 40 年 30 年 20 年及び 10 年を迎えた 130 名の受賞者へ局長及び司令官から表彰状並びに記念品が授与されました 終始和やかなムードで式典は進行し 式典終了後には出席者の方々の懇親会が行われました
7 日米共同指揮所演習 (YS-69) 中谷防衛大臣来幕 高官討議 中国四国防衛局は 12 月 1 日から同月 12 日までの間 伊丹駐屯地 ( 兵庫県伊丹市 ) において実施された日米共同指揮所演習 (YamaSakura69) に参加しました なお YamaSakura については 在日米陸軍のシンボルである 富士山 と陸上自衛隊のシンボルである 桜 に由来しています この演習は 武力攻撃事態 における仮想の状況を想定し 方面軍レベルの指揮官の判断能力や 幕僚調整能力の向上を目的とし 陸上自衛隊と米陸上部隊がそれぞれの指揮系統に従って行う各種活動を コンピュータ上で訓練するものであり 本訓練は昭和 57 年から 69 回目 中部方面隊では 4 年ぶり 4 回目の実施となります 中国四国防衛局は 近畿中部防衛局 東海防衛支局職員とともに 24 時間態勢で参加し 地方防衛局の主要な役割である地方公共団体との連絡調整業務 土地の提供 物品 役務の調達 損失補償等に係る多くの状況付与がなされる中 武力攻撃事態における手続 調整等について演練しました また 訓練中に防衛局天幕を訪れた中谷防衛大臣から参加職員に対し激励を受けました なお 今般の日米共同指揮所演習における調整結果を各地方防衛局で共有し 武力攻撃事態における地方防衛局の練度向上を図るべく 演習参加局以外の地方防衛局職員に対して 研修を実施しました 調整の状況 研修者への説明
8 関係自治体への平成 27 年防衛白書の説明 防衛白書は我が国の防衛政策に対する内外の理解を得るために毎年刊行しているもので 今年で 41 回目を迎えました 中国四国防衛局は 自衛隊地方協力本部及び部隊と連携し 中国四国地方 9 県の全ての地方公共団体等に対し 平成 27 年版防衛白書の内容について説明を行っています 平成 27 年版は 第 Ⅰ 部として わが国を取り巻く安全保障環境 第 Ⅱ 部は わが国の安全保障 防衛政策と日米同盟 第 Ⅲ 部 国民の生命 財産と領土 領海 領空を守り抜くための取組 の三部構成となっており 文書だけでなく写真や図表を数多く使用し 一般の方に分かりやすくお伝えできるよう作成しております ( 徳島県知事への説明 ) ( 愛媛県知事への説明 ) ( 岩国市長への説明 ) 平成 27 年版防衛白書は 防衛省の HP からご覧いただけます
9 セーフティ ブリーフィング 米海兵隊岩国航空基地主催による セーフティブリーフィング が平成 27 年 11 月 25 日に同基地内サクラシアターで開催され 菅原中国四国防衛局長及び福田岩国市長が 海兵隊員に英語でブリーフィングを行いました セーフティブリーフィングは 基地内各担当者が夏及び冬の長期休暇などを前に基地に所属する隊員を対象に年 2 回 安全意識等の向上を図るために行われています 当局は平成 20 年度から 岩国市は平成 21 年度より年 1 回参加しブリーフィングを行っております 開催に当たってロバート V. ブシェー基地司令官は 岩国基地は地元と良好な関係を続けているが 事件 事故等があれば良好な関係に影響を及ぼすこととなる などを述べ 注意を促しました 菅原局長は 日米の地勢的 文化的な違いをはじめ 米軍構成員による事件 事故等が発生した場合の地域社会に与える影響や信頼関係の大切さ 地域住民との交流の意義などについて説明しました 更に 一人ひとりの 良き隣人 としての目に見える行動が 岩国基地の安定使用と共に 同盟国としての任務を達成する上で非常に重要であることを述べ 理解を求めました 福田市長からは 基地と地域住民が友好的な関係を維持しながら 両国の安全保障政策上 岩国基地が安定的に運用されることが重要だ と説明があり また 今年 10 月に起工式が行われた愛宕山運動施設での より多くの日米交流の場ができることに大きな期待感を示されました 米軍関係による事件の影響 米軍関係者による事件 事故の発生 これまで 防衛省 在日米軍が築き上げてきた周辺地域との信頼関係を破壊 基地反対運動に拡大 ブリーフィングの全景 ブリーフィング内容の一部 説明する菅原局長 説明する福田岩国市長
10 安心 安全共同パトロール 中国四国防衛局は平成 27 年 12 月 4 日夜 岩国市 山口県 米海兵隊岩国航空基地 地元防犯関係者と共同で 岩国基地近くの川下地区と岩国駅周辺の繁華街の麻里布地区の防犯パトロールを行いました 街もクリスマスを控え活気づいているところ 菅原局長 福田市長 浅野県民局長 トマソン基地副司令官ら約 50 名が参加しました このパトロールは 岩国市民のくらしやすい安心 安全なまちづくりを推進するため 市民と行政 さらに基地関係者とが共働して安心 安全意識の向上を図るのが狙いで 平成 21 年 8 月に始まりましたが 本年 1 月以来 今回が 6 回目となります 出発に際し 福田市長は 自らのまちは自分らで守るという意識を高めるために始まった クリスマス 忘年会 新年会のシーズンを迎える時期にパトロールを行うことは非常に意義がある 菅原局長は 中国四国防衛局としても岩国市からの安心安全の要望をいただいており 今後もこうした安心安全パトロールを含め しっかりと各種施策を行っていく と述べ トマソン基地副司令官も 安心安全というのは 私たちの暮らすまちでもあるので とても重要なことである 参加させていただきありごとうございます とそれぞれ挨拶をしました 一行は隊列を組み川下地区 麻里布地区の順にパトロールをし 途中 通行人たちに くらしやすい安心 安全なまち を! と書いたチラシを配りながら 市民へ安心 安全意識の向上を呼びかけました ( 川下地区のパトロール ) ( 麻里布地区のパトロール ) ( 配布チラシ )
11 島根県西部における米軍機の騒音等に係る意見交換会 平成 27 年 10 月 6 日 島根県浜田市役所講堂において 米軍機の騒音等に係る意見交換が行われ 関係自治体から 久保田浜田市長を会長とする 米軍機騒音対策協議会 参加 3 市 2 町 ( 浜田市 益田市 江津市 邑南町 川本町 ) 及び島根県の各首長等が出席し 当局からは 菅原局長ほか担当職員が出席しました 冒頭の挨拶で 久保田浜田市長が 意見交換の場を設けることで 米軍機騒音対策協議会 島根県 中四局が共通認識を図り 一緒に取り組むことで状況の改善に生かしてまいりたい と述べられ 菅原局長は 基地の安定的運用に関する御理解と御協力に謝意を表し 地元の皆様から直接意見を伺い 情報を交換 共有することにより 地元の皆様が置かれている状況について理解を深めたい と述べました その後 各首長等が 地元の現状を述べるとともに質問や要望が出され 菅原局長ほか担当職員が説明 応答 約 1 時間の有意義な意見交換が行われました 最後に 邑南町桑野副町長から 今後 このような場を関係自治体トップに限らず 事務レベルにおいても適宜開催すること について 提案があり 出席者全員の了解を得て 意見交換は終了しました 大竹市議会議員に対する説明会 平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 ) 大竹市議会基地周辺対策特別委員会 において 当局企画部長をチーフに各担当者から 当省の補助金制度等について説明しました 当日は 同委員会所属の議員のほか 8 名の議員及び大竹市長 副市長 教育長も傍聴しました 当日の主な説明内容は 1 空母艦載機の岩国飛行場への移駐等について 2 防衛施設周辺対策事業について 3 再編交付金等の概要について 4 岩国基地騒音訴訟について の 4 項目です 当局としましては 今後も管内自治体等からのご要望があれば 説明会の開催を計画してまいります
12 26 年度計画潜水艦救難艦の起工式 ( 玉野防衛事務所 ) 平成 27 年 10 月 21 日 岡山県玉野市の三井造船 ( 株 ) 玉野事業所で 26 年度計画潜水艦救難艦 ( 以下 26ASR という ) の起工式が行われ 中国四国防衛局から菅原隆拓局長 防衛補佐官金山 1 佐 玉野防衛事務所長野口 1 佐他 また 要求元の海上幕僚監部から装備計画部長佐伯将補が出席いたしました 式典では神主による神事が厳かに行われました その中の 溶接行事 では 菅原局長が起工式用の鉄板 ( プレート ) にサインを施し 溶接機械を作動させ 建造工事が開始されました 26ASR は潜水艦救難母艦 ちよだ の後継として計画され 基準排水量は 5,600 トン 潜水艦の事故発生時に乗員を救出するほか大規模災害時には医療支援 被災者支援等を行います 今後は船台において船体ブロックを搭載 平成 28 年 10 月進水式を予定しています そして ぎ装工事を経て平成 30 年 3 月に横須賀の潜水艦隊に配備される予定です 菅原局長は 潜水艦救難艦は 遭難した潜水艦乗員を安全確実に救助する極めて重要かつ特殊な艦です この艦の建造に際しては専門性が高く確実性の高い技術が求められます 三井造船の皆様が一丸となって 世界に誇る日本の潜水艦救難艦を建造されると確信しております そのような立派な艦を造るため 中国四国防衛局も監督 検査において努力して参りたい と述べられました 起工式典の様子 玉串奉奠を行う海幕装備計画部長 参列者の記念撮影 中国四国防衛局長のサイン ( 手前 )
Microsoft PowerPoint - 資料2 防衛省資料(セット).pptx
24.4.26 第 8 回防災対策推進検討会議資料 資料 2 防衛省 自衛隊における 防災対策の取組について 防衛省 防衛省の防災対策取り組みの現況と今後の重視事項 平成 23 年 3 月 11 日 ~8 月 31 日東日本大震災における 大規模震災災害派遣の実施 部隊の災害派遣活動は 9 月 9 日まで継続原子力災害派遣については 12 月 26 日まで継続 平成 23 年 8 月東日本大震災の対応に関する教訓事項
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
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10 2013 No.722 員事業所 優良従業員などの表 ていた 当所の役員 議員 会 記念式典よりご出席いただい 解説いただきました の課題等について それぞれご 政策や方針について 中国問題 る を掲げ 今後の安倍政権の 講演テーマに 日本再生始ま しました 美齢氏による記念講演会を開催 記念式典終了後 評論家の金 記念講演会 周年記念式典 開催 安城市文化センターマツバホー ルにて創立 周年記念式典を開
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復興リーダー会議 Discussion Paper No.7 2012 7 東日本大震災における防衛省 自衛隊の指揮活動 折木良一 慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所 Discussion Paper Discussion Paper 復興リーダー会議 Discussion Paper No.7 2012 年 7 月 東日本大震災における防衛省 自衛隊の指揮活動 折木良一 東日本大震災における防衛省
2-(5)-ア①-1 日米両政府への要請活動
施策展開 主な取組 検証票 2(5) ア米軍基地から派生する諸問題への対応 施策 1 米軍基地から派生する事件 事故の防止 ( 施策の小項目 ) 主な取組 対応する主な課題 1 取組の概要 (Plan) 取組内容 実施計画日米両政府への要請活動 145 記載頁 米軍の演習等に関する事件 事故 米軍人等による犯罪や交通事故などは 直ちに県民の生活に大きな影響を及ぼすことから 人権教育 安全管理の強化など
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定で
議 決 承認申請者第 1 施設団副団長 陸将補安田 茂 主 文 本件承認申請は 承認すべきものと認定する 事実関係 1 承認申請者陸将補安田茂 ( 以下 申請者 という ) は 平成 25 年 8 月 1 日付で自衛隊を退職し 平成 25 年 9 月 17 日付で 株式会社日立製作所に就職する予定である 同社における地位は 嘱託 ( 非役員 常勤 ) の予定である 2 株式会社日立製作所は 防衛省との間に契約を締結した営利企業であるため
安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処 / 自衛隊法第 3
資料 3 説明資料 国家安全保障会議の創設に関する有識者会議 ( 第 1 回会合 ) 平成 25 年 2 月 15 日 ( 金 ) 安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
6 ケネディニュージーランド大使 内藤会長 広島原爆平和記念館への 千羽鶴 を奉納 6月4日 広島 ニュージーランド友好協会 主催により 広島原爆平和記念館への千羽鶴 の奉納が行われました イベントにはケネデ ィニュージーランド大使ご夫妻 内藤会長ら が出席しました 参加いたしました 開会式を盛り上げたのは津野瀬広島 ニュー ジーランド友好協会会長ら役員6名による壮 大な ハカ による歓迎でした マオリの戦
再就職審査室長 : ( 渡部悦和陸将の株式会社富士通システム統合研究所への再就職について 資料に基づき説明 ) 委員 : この安全保障研究所については 何名位の研究員がいて どういう前歴の方が勤務されているのでしょうか また 富士通という民間企業の中の研究所ということですが 行っている研究は 国ない
離職者就職審査分科会議事録 日時 : 平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )1000~1200 場所 : 第 1 省議室出席者 :( 分科会委員 ) 木村分科会長 出合委員 椋田委員 工藤委員 森脇委員 ( 防衛省側 ) 大堀再就職審査室長 兒玉陸上幕僚監部募集 援護課長 山本海上幕僚監部援護業務課長 上境航空幕僚監部援護業務課長 議 題 : 防衛大臣から付議された自衛隊員の再就職申請に係る審議
(2) 北関東防衛局広報 第 87 号 特集! 海上自衛隊下総航空基地 ~ 千葉県柏市 鎌ヶ谷市 ~ 下総航空基地の概要 哨戒機搭乗員等のスペシャリストを養成 下総航空基地は 千葉県柏市にある海上自衛隊の航空基地です 所在地は柏市ですが 敷地は同県鎌ヶ谷市にまたがっており 滑走路の南端は鎌ヶ谷市の中
第 87 号 北関東防衛局広報 (1) 特集! 海上自衛隊下総航空基地 ~ 海自固定翼哨戒機の教育の最前線千葉県柏市 鎌ヶ谷市 ~ 編隊飛行する下総航空教育群の P-3C 哨戒機 ( 房総沖 : 平成 28 年 1 月 7 日の初訓練飛行 ) 目次 CONTENTS 1 特集! 海上自衛隊下総航空基地 ~ 千葉県柏市 鎌ヶ谷市 ~ 2 管内の 414 自治体等に防衛白書を説明 3 米海軍空母ロナルド
三浦市長 吉 田 英男 新年明けまして おめでとうございます 市民の皆様には 気持ちも新たに 素晴らしい新年をお 迎えになられたこととお喜び申し上げます 昨年は 消えた年金問題 薬害肝炎犠牲者への対応 安倍首相の突然の辞任 ねじれ国会 による審議の停滞など 国政においては 国民に目を向けているとは思
三浦市長 吉 田 英男 新年明けまして おめでとうございます 市民の皆様には 気持ちも新たに 素晴らしい新年をお 迎えになられたこととお喜び申し上げます 昨年は 消えた年金問題 薬害肝炎犠牲者への対応 安倍首相の突然の辞任 ねじれ国会 による審議の停滞など 国政においては 国民に目を向けているとは思えないような事柄が多々あ り 政治はいつの日も 国民の側に立って行われなければならないことを 再認識した年でありました
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1 等空佐亀岡弘 1. はじめに航空自衛隊 ( 以下 空自 という ) 創設 60 周年と時を同じくして 空自の知的基盤の中枢としての役割を担う航空研究センター ( 以下 センター という ) が新設された これは空自の精強化を図るための施策の 1 つとして 長年 諸先輩方が検討を続けて来られた成果であり 空自の悲願であった事業といえよう 今後 本センターが 国内唯一のエア パワーに関する研究機関としての明確な目的意識の下
1/5 総括調査票 事案名 (36) 予備自衛官制度の運用 調査対象予算額 平成 24 年度 :8,049 百万円平成 23 年度 :8,081 百万円 所管防衛省組織防衛本省会計一般会計 調査区分 取りまとめ財務局 本省調査 - 1 調査事案の概要 事案の概要 予備自衛官制度は いざという時に必要
1/5 調査対象予算額 平成 24 年度 :8,049 百万円平成 23 年度 :8,081 百万円 所管防衛省組織防衛本省会計一般会計 調査区分 取りまとめ財務局 本省調査 - 1 調査事案の概要 事案の概要 制度は いざという時に必要となる防衛力を急速かつ計画的に確保するための制度であり 及び即応等から成る 普段は社会人や学生としてそれぞれの職業に従事しながら 自衛官として必要とされる練度を維持するために訓練に応じる
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特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 14,000 11,500 9,400 14,900 16,500 14,800 19,200 18,500 15,100 13,600 東北 02 青森県 17,800 13,000 9,600 15,300 17,000 15,300 20,500 19,200 14,100 16,400 03 岩手県
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海上自衛隊 Japan Maritime Self Defense Force 海上自衛隊を行政分野で支える 事務官等の仕事 徹底解説 自衛官ではありませんよ 事務官 技官 教官 防衛省職員採用関係情報 海上自衛隊の役割 海上自衛隊は 四方を海に囲まれた資源に乏しい我が国の地理的 経済的特性をふまえ 海上からの侵略に対し国土を防衛するとともに 我が国周辺の海域における海上交通の安全を確保することを主な任務としています
JEGS は英語版が正文である JEGS 仮訳中の用語が日本の関係法令上の用語と同一だとしても その定義は必ずしも一致するとは限らない 2018JEGS バージョン 1.1 日本環境管理基準 国防省 日本環境管理基準 2018 年 4 月 バージョン 1.1 ( 改訂 :2018 年 12 月 )
国防省 2018 年 4 月 バージョン 1.1 ( 改訂 :2018 年 12 月 ) 在日米軍司令部発行 ( 仮訳 : 防衛省 ) 配布先に係る覚書 発 : 在日米軍司令部 /J00 件名 :2018 バージョン 1.1 1.2018 (JEGS) の改訂版であるバージョン 1.1 を添 付する 実質的な変更は全て表 C13.T1. に対しなされた 各軍に対し 受領次第 2018JEGS バージョン
Vol.13 艦 船 勤 務 訓練支援艦くろべ船務長 1 等海尉 清水 三穂 私は現在 広島県呉市の海上自衛隊基地を母港とする 訓練支援艦 くろべ の船務長として勤務しています 艦船勤務はこれで 5 隻目となりますが 2 歳になる娘と 離れ離れの生活は初めてであり 今までとは違った生活 態様をスタートさせたばかりです 勤務上 毎週のよう に娘に会いに実家へ帰ることもできず
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第 97 号 (1) 平成 3 0 年 12 月 ( 第 9 7 号 ) 編集 企画発行 北関東防衛局総務部広報室さいたま市中央区新都心 2-1 http://www.mod.go.jp/rdb/n-kanto/ 雪に覆われた浅間山 ( 群馬県嬬恋村 ) 目次 2-3 4 5 6 7 8 CV-22オスプレイの横田飛行場配備平成 30 年版防衛白書の刊行管内の行事やイベントにおける広報活動防衛施設周辺の環境整備事業平成
きゅうしゅう28_1表紙_1210
九州防 衛局広報 平成26年12月発行 航空自衛隊背振山分屯基地紹介 分屯基地司令挨拶 第43警戒群司令兼背振山分屯基地司令 2等空佐 松村 和仁 まつむら かずひと 九州防衛局広報誌 きゅうしゅう をご覧の皆様こんにちは 航空自衛隊第 43警戒群司令兼ねて背振山分屯基地司令の松村です 今回 誌面をお借りし て背振山分屯基地の概要及び所在する部隊の活動状況についてお伝えいたし ます 背振山分屯基地は佐賀県に所在する唯一の航空自衛隊の基地として
1. 自衛隊と関係機関の連携 < 発災当初から 被災者の捜索や人命救助活動を全力で実施 > 警察 消防 海上保安庁等と協力し 津波等により孤立した地域や倒壊家屋等から多数の被災者を救出 米軍 警察 消防 海上保安庁等と共同し 被災 3 県の沿岸 河口部を中心とした集中捜索を実施 関係機関との連携 1
地方公共団体の危機管理に関する懇談会 資料 1-2 東日本大震災における防衛省 自衛隊の活動について ~ 関係機関との共同を踏まえて ~ 平成 24 年 3 月 15 日 防衛省 国民保護 災害対策室 1. 自衛隊と関係機関の連携 < 発災当初から 被災者の捜索や人命救助活動を全力で実施 > 警察 消防 海上保安庁等と協力し 津波等により孤立した地域や倒壊家屋等から多数の被災者を救出 米軍 警察 消防
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防衛省東北防衛局 東北防衛局の概要 幅広い行政能力と高い技術力が 求められる防衛行政の地方拠点 東北防衛局では 防衛省の地方支分部局として 東北 6 県を管轄し 自衛隊及び在日米軍と地方公共団体や地域住民をつなぐパイプ役という重要な役割を担っています 東北防衛局が所在する仙台第三合同庁舎 東北防衛局の主な業務 1. 地方自治体等から理解と協力を得るための事務 2. 防衛施設の取得 管理 3. 防衛施設の建設
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特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 16,400 13,500 11,300 16,600 18,800 17,100 26,200 23,000 17,400 17,400 東北 02 青森県 19,300 14,300 10,700 16,600 19,600 18,000 19,300 16,100 19,000 03 岩手県 (19,300)
前提 新任務付与に関する基本的な考え方 平成 28 年 11 月 15 日 内 閣 官 房 内 閣 府 外 務 省 防 衛 省 1 南スーダンにおける治安の維持については 原則として南スー ダン警察と南スーダン政府軍が責任を有しており これを UNMISS( 国連南スーダン共和国ミッション ) の部
前提 新任務付与に関する基本的な考え方 平成 28 年 11 月 15 日 内 閣 官 房 内 閣 府 外 務 省 防 衛 省 1 南スーダンにおける治安の維持については 原則として南スー ダン警察と南スーダン政府軍が責任を有しており これを UNMISS( 国連南スーダン共和国ミッション ) の部隊が補完してい るが これは専ら UNMISS の歩兵部隊が担うものである 2 我が国が派遣しているのは
くれだより43号000.pdf
No. 43 2014. 新春のごあいさつ 代表理事組合長 TPP 交渉については 重 い 地域に根付いた営農指導 にも取り組みました 新たに迎えた年は 組合員 及び利用者の皆様とのふれあ いや絆をより一層深め 中期 事業計画に示した基本方針に 沿った実施項目への着実な取 り組みとともに コンプライ アンス態勢 内部牽制機能強 代表理事組合長 重 井 本 一 貞 彦 雄 雄 岩 幸 大 代表理事専務
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
優良消防団 ( 表彰旗 )40 団 優良消防団 ( 竿頭綬 )90 団 功績章 958 名 精績章 2,283 名 勤続章 7,941 名 優良婦人消防隊 ( 表彰旗 )16 隊 優良婦人消防隊員 ( 功績章 ) 16 名 都道府県消防協会等役職員 永年勤続者表彰 5 名
全国消防大会第 67 回日本消防協会定例表彰式講演 消防団活動報告 ( 公財 ) 日本消防協会 平成 27 年 3 月 10 日 ( 火 ) 午後 1 時から 日本消防会館ニッショーホールにて 全国消防大会 第 67 回日本消防協会定例表彰式が挙行されました 第 1 部の表彰式には 二之湯智総務副大臣 西銘恒三郎総務副大臣 坂本森男消防庁長官 大江秀敏全国消防長会会長をはじめとする来賓の方々を含む約
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という ) の建設 ( ただし 自家用かつ高さ10m 以下のものは除く ) にあたって つがる市民の安全 安心
平成 27 年 2 月から適用する公共工事設計労務単価 1 公共工事設計労務単価は 公共工事の工事費の積算に用いるためのものであり 下請契約等における労務単価や雇用契約における労働者への支払い賃金を拘束するものではない 2 本単価は 所定労働時間内 8 時間当たりの単価である 3 時間外 休日及び深
特殊作業員 普通作業員 軽作業員造園工法面工とび工石工ブロック工電工鉄筋工 北海道 01 北海道 16,700 13,800 11,500 16,900 20,200 18,200 17,700 18,600 東北 02 青森県 19,700 14,600 11,000 16,900 20,900 19,200 16,300 20,300 03 岩手県 (19,700) (16,400) (12,000)
280701 広報誌第33号(発注データ)
第 33 号中国四国防衛局広報平成 28 年 8 月発行 中国四国 第 33 号 平成 28 年 7 月発行 アメリカ大統領広島に来訪 5 月 27 日 岩国基地到着 : 福田岩国市長と握手を交わすオバマ大統領 写真提供 : 海上自衛隊第 31 航空群司令部広報室 目次 1 バラク オバマアメリカ大統領広島訪問 2 岩国基地フレンドシップデー 3 感謝状贈呈 4 第 1 回艦艇装備研究所岩国海洋環境試験評価サテライト
H24年度総合要請文(374あて)
横田基地対策に関する要望書 在日米軍第 374 空輸航空団司令部への要望事項 平成 24 年 11 月 横田基地周辺市町基地対策連絡会 横田基地対策に関する要望書 横田基地の存在は 広域的都市活動や地域開発の阻害要因となるなど 周辺自治体の行財政運営に大きな影響を与えています 同基地は人口が密集した市街地に所在しており 周辺住民は一日中航空機 ( 本要請において 航空機 とは 軽飛行機 ヘリコプターを含むものとする
Microsoft PowerPoint - (0630 最終)佐賀県議会説明パンフ
陸上自衛隊の佐賀空港利用について 平成 27 年 7 月 目 次 我が国を取り巻く安全保障環境 1 ページ 陸上自衛隊 V-22 オスプレイの配備について なぜ ティルト ローター機が必要なのですか なぜ 佐賀空港に配備するのですか 佐賀空港に配備する部隊等はどのくらいの規模ですか 2 ページ 4 ページ 5 ページ 米海兵隊の MV-22 オスプレイについて MV-22 オスプレイは安全な航空機なのですか
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
1 監督 検査の意義監督 検査は 会計法 に基づき 契約の適正な履行を確保するための手段です 監督は 通常 製造又は役務の請負契約の履行過程において 必要な立会 工程管理 材料 部品等の審査又は試験 細部設計書の審査 承認等の方法により 検査では確認できない部分について 契約物品に対する要求事項が確
第 5 章監督 検査 UH-60J 救難ヘリコプター 1 監督 検査の意義監督 検査は 会計法 に基づき 契約の適正な履行を確保するための手段です 監督は 通常 製造又は役務の請負契約の履行過程において 必要な立会 工程管理 材料 部品等の審査又は試験 細部設計書の審査 承認等の方法により 検査では確認できない部分について 契約物品に対する要求事項が確実に具現されるよう要時要点に対して行うものであり
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
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第5章 国民と防衛庁 自衛隊 防衛庁 自衛隊がわが国の防衛や多様な事態への対 応といった任務を効果的に遂行するためには 平素より 国民の理解と支援を得るとともに 教育訓練の推進や 装備品の確保などを通じて 人的及び物的な基盤を整え ることが必要不可欠である 体験入隊に参加した女子大生と隊員 このような基盤の整備は 国民や地域社会 民間企業 との様々なつながりの中で行われている また いわゆる 民生支援として
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
防衛関係予算のポイント 30 年度予算編成の基本的な考え方 1. 中期防対象経費については 中期防衛力整備計画 に沿って 周辺海空域における安全確保 島嶼部に対する攻撃への対応 弾道ミサイル攻撃等への対応等に重点化を図るとともに 装備品の調達の効率化等を通じてメリハリある予算とする 2. 防衛関係費
平成 30 年度防衛関係予算のポイント 平成 29 年 12 月 内野主計官 防衛関係予算のポイント 30 年度予算編成の基本的な考え方 1. 中期防対象経費については 中期防衛力整備計画 に沿って 周辺海空域における安全確保 島嶼部に対する攻撃への対応 弾道ミサイル攻撃等への対応等に重点化を図るとともに 装備品の調達の効率化等を通じてメリハリある予算とする 2. 防衛関係費全体では 5 兆 1,911
朝日 TV 2015/4/18-19 原発政策安倍内閣は 今後の電力供給のあり方について検討しているなかで 2030 年時点で 電力の 2 割程度を 原子力発電で賄う方針を示しています あなたは これを支持しますか 支持しませんか? 支持する 29% 支持しない 53% わからない 答えない 18%
朝日 TV 2015/4/18-19 原発政策安倍内閣は 今後の電力供給のあり方について検討しているなかで 2030 年時点で 電力の 2 割程度を 原子力発電で賄う方針を示しています あなたは これを支持しますか 支持しませんか? 支持する 29% 支持しない 53% わからない 答えない 18% 国の原子力規制委員会は 東日本大震災のあとに決めた新たな基準に基づいて 止まって いる原子力発電所の審査を進めています
海上自衛隊安全管理規則
〇海上自衛隊安全管理規則 平成 12 年 7 月 31 日海上自衛隊達第 25 号 改正平成 13 年 8 月 1 日海上自衛隊達第 39 号 第 1 輸送隊の廃止に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 2 月 19 日海上自衛隊達第 6 号 第 1 輸送隊の新編に伴う関係海上自衛隊達の整理に関する達 20 条による改正 平成 14 年 3 月 22 日海上自衛隊達第
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中国四 四国 http://www.mod.go.jp/rdb/chushi/ 第号 平成 24 年 5 月発行 平成 24 年 3 月 22 日 田中大臣が防防衛省で二井知事 福田市長と会談しました 田中大臣から米軍再編等に係る防防衛省の見解について文書回答した内容を改めて説明し 二井知事と福田市長は 国からの回答は県 市の意向に沿った内容であるとして 愛宕宕山用地売却の留保を解除することを表明しました
14 vol. 2013.12月発行 公益財団法人 丹後中央病院 病院長 西 島 直 城 627 8555 京都府京丹後市峰山町杉谷158 1 TEL 0772 62 0791 http://www.tangohp.com CONTENTS 病院長ごあいさつ 竣工式より 各部署のご紹介 1病棟 2病棟 5病棟 6病棟 2 4 6 13 7病棟 8病棟 医事部 地域医療連携室 医療福祉相談室 おしらせ
