北関東防衛局広報97号.indd
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- かずまさ やたけ
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1 第 97 号 (1) 平成 3 0 年 12 月 ( 第 9 7 号 ) 編集 企画発行 北関東防衛局総務部広報室さいたま市中央区新都心 雪に覆われた浅間山 ( 群馬県嬬恋村 ) 目次 CV-22オスプレイの横田飛行場配備平成 30 年版防衛白書の刊行管内の行事やイベントにおける広報活動防衛施設周辺の環境整備事業平成 30 年度在日米軍従業員永年勤続者表彰式防衛施設建設に係る優秀工事局長感謝状調達部事業監理課発足お知らせとお願い 米軍基地従業員募集 航空機へのレーザー光線の照射は犯罪です 米軍施設上空や周辺でヘリやドローンを飛行させる行為は危険です CONTENTS
2 (2) 第 97 号 CV-22 オスプレイの横田飛行場配備 10 月 1 日 5 機の CV-22 が横田飛行場に配備 10 月 1 日に 5 機の米空軍オスプレイ (CV-22) が東京都に所在する横田飛行場に配備されました 橫田飛行場には 今後 2024 年頃までに段階的に計 10 機のCV-22が配備されるとともに 約 450 名の人員が配置される予定です 9 月 15 日 16 日 横田基地日米友好祭 CV-22は 当初 2017 年後半に最初の3 機が配備される予定でしたが 太平洋地域における安全保障上の懸念に対応するため 本年 4 月 3 日に 5 機が今年の夏頃に配備されること また 8 月 22 日に 配備の期日が10 月 1 日となることが公表されました これらの公表を受け 北関東防衛局は かかる情報提供を関係地方公共団体や住民の皆様に対して継続するとともに 5 月 31 日と9 月 19 日には CV-22の配備計画 運用等に関する情報やオスプレイの安全性について 関係地方公共団体や住民の皆様に対してお知らせを行いました さらに 防衛大臣からは 9 月 20 日にマホーニー在日米軍副司令官に対し CV-22について最大限の安全対策と地元の理解を得る取り組みへの協力を要請し 配備後の 10 月 18 日にもマルティネス在日米軍司令官に対し CV-22 の運航について安全の確保を要請したところです また 累次の日米防衛相会談においても 米国防長官に対し 米軍の安全な運用の確保や地元の理解を得る取り組みに向けた協力などを要請しています CV-22は 人道的支援や自然災害を含む アジア太平洋地域全体における危機や緊急事態に即応するため 米各軍の特殊作戦部隊の人員 物資などを輸送する任務を担っており 我が国を取り巻く安全保障環境が一層厳しさを増す中 アジア太平洋地域への米国のコミットメント及び米国による即応態勢整備の観点から 高い性能を有するCV-22が我が国に配備されることは 日米同盟の抑止力 対処力を向上させ 我が国の防衛及びアジア太平洋地域の安定に資すると考えています 10 月 18 日 在日米軍司令官への要請
3 第 97 号 (3) CV-22の配備のほか 北関東防衛局が管轄する1 都 7 県においては 沖縄県の普天間飛行場に配備されている米海兵隊オスプレイ (MV-22) が訓練移転等の所要により度々飛来するとともに 千葉県に所在する木更津駐屯地における日米オスプレイの共通整備基盤において 2017 年 2 月より MV-22の定期機体整備が行われています 防衛省としては CV-22を含むオスプレイの機体は十分な安全性を確保していると評価しているところですが 今後とも CV-22 を含むオスプレイの飛行運用に際して 安全面に最大限の考慮を払うとともに 地元に与える影響を最小限にとどめるよう日米で協力していく考えであり 北関東防衛局としても 地元の皆様方からのご理解とご協力が更に得られるよう 現地米軍との調整や地域への情報提供に引き続き取り組んでいくこととしています フォレスト ライトに飛来した MV-22 MV-22 を整備する整備員 (SUBARU) オスプレイに関する情報については QR コードでご覧いただけます ( 北関東防衛局ホームページ )
4 (4) 第 97 号 平成 30 年版 防衛白書の刊行 防衛白書はわが国の防衛政策への理解の促進を図るために毎年 国内外に向け刊行しているのものであり 平成 30 年の防衛白書は 昨年の8 月からおおむね 1 年間に発生した事象や主要な政策などを中心に記述しています 平成 30 年版防衛白書の特色 構成等 今回の白書では 1 普及促進のための取組 (1 分程度の コマーシャル を防衛省 自衛隊 HPなどで公開 民間電子書籍市場での配信 ) 2 わかりやすさの追求 (AR( 拡張現実 ) 動画を活用 ) 3 使いやすさの追求 ( 索引掲載用語を昨年比約 1.5 倍 Q R コードを活用した最新の公表資料等へのアクセス ) 等を特色として編集を行いました 構成は まず 防衛この1 年 で この1 年における防衛に関連する主要な出来事について説明し 続いて巻頭特集において 1 防ぐ 弾道ミサイル防衛 2 務める 24 時間 365 日の任務 3 備える 進化する防衛力 の 3つをトピックとして 弾道ミサイル防衛の現状や今後の取組 24 時間 365 日態勢で万が一に備えて奮闘する現場隊員の姿を紹介しています この後 ダイジェスト ( 本文の要約版 ) と続き 本文は 第 Ⅰ 部わが国を取り巻く安全保障環境 第 Ⅱ 部わが国の安全保障 防衛政策と日米同盟 第 Ⅲ 部国民の生命 財産と領土 領海 領空を守り抜くための取組 の 3 部構成で わが国を取り巻く安全保障環境 我が国の防衛政策や防衛省 自衛隊の活動や取組等について詳しくご説明し 最後に巻末資料として 自衛官の仕事内容や自衛官になるための様々なコースなどの紹介 自衛官の制服 階級章 き章などの紹介 主要装備品の紹介 主な広報施設 各種イベントのご案内等を掲載しています 平成 30 年版防衛白書の自治体等への説明 北関東防衛局では 地域の皆様に我が国の防衛政策についてご理解を深めていただく一助となるよう 各地の自衛隊地方協力本部や関係部隊等と協力し 1 都 7 県の414 地方公共団体等の知事や市長等に防衛白書をお配りするとともにその内容に ついてご説明させていただいています 栃木県 ( 福田知事 : 左 ) と埼玉県 ( 上田知事 : 右 ) への説明 防衛省 自衛隊が任務を着実かつ的確に遂行するためには 何よりも国民の皆様のご理解とご協力が不可欠です 一人でも多くの方に防衛白書を手に取っていただき わが国の防衛政策に対してご理解をいただき 防衛省 自衛隊をより身近なものに感じていただけることを願っております
5 第 97 号 (5) 管内の行事やイベントにおける広報活動 自衛隊駐屯地等の行事 地域のイベントでの広報活動 北関東防衛局では 防衛省 自衛隊の各種施策や活動等について 地域住民の皆様方の理解を得るため 自衛隊 米軍等の各種イベントにおいて広報活動を行っています 今年の 9 月以降は 横田基地日米友好祭 ( 東京都 ) 瑞穂こどもフェスティバル ( 東京都 ) 勝田駐屯地創立記念行事 ( 茨城県 ) 百里基地航空祭 ( 茨城県 ) において 当局の広報ブースを出展いたしました 9 月横田基地日米友好祭 10 月瑞穂こどもフェスティバル 11 月勝田駐屯地創立記念行事 12 月百里基地航空祭 当局の広報ブースでは 防衛省 自衛隊の各種施策や活動を紹介するパンフレットの配布や当局業務紹介のパネル展示を行うほか 展示したパネルの内容を見ながらの防衛省 自衛隊に関するクイズを実施するなど 大人から子供まで より多くの方々に防衛省 自衛隊の各種施策や活動に興味 関心をもっていただけるよう取り組んでいます ( クイズに参加いただいた皆様方には 装備品のペーパークラフトなどを差し上げています ) なお 今年は 横田基地日米友好祭 百里基地航空祭において 初めて当局の広報ブースを出展しました 今後とも 当局管内の自衛隊駐屯地等における様々なイベントの場を活用した広報活動を行って参りますので 当局の広報ブースを見かけた際には 是非 お気軽にお立ち寄りください
6 (6) 第 97 号 防衛施設周辺の環境整備事業 羽村市公園改修事業 動物公園開園 40 周年記念式典 10 月 14 日 ( 日 ) 羽村市主催の 羽村市動物公園開園 40 周年記念式典 が開催されました 当公園では 防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律第 8 条に基づく 民生安定施設整備事業 として 外柵 門扉等公園施設の一部の改修が行われ 本年 8 月に竣工致しました 式典はこの事業により整備されたエントランス前広場にて執り行われ 並木市長をはじめ地元選出の井上信治衆議院議員 馳平羽村市議会議長 指定管理者である株式会社横浜八景島の布留川代表取締役社長のほか 当局から池田企画部長が出席し 開園 40 周年を祝いました 式典では 羽村市長から昭和 53 年 5 月に全国初の町営動物公園として開園以来 平成 29 年 3 月には入園者数が 1 千万人に達したこととともに 開園 40 周年を契機に新しい管理事務所等が整備された旨が紹介され その後 地元羽村市出身のアーティスト SANA( さな ) さんにより制作されたシンボル看板の完成披露や記念撮影が行われました 当日は祝賀ムードにあふれ 公園が今後益々 市民で賑わうことが予感される式典となりました 改修事業の概要 事業費 : 約 2 億 63 百万円補助額 : 約 1 億 26 百万円工期 : 平成 29 年 8 月 ~ 平成 30 年 8 月事業内容 : 管理棟建替 エントランス前広場造成 防災倉庫 トイレ新設等 平成 30 年度在日米軍従業員永年勤続者表彰式 233 名を表彰 10 月 10 日 ( 水 ) 東京都羽村市生涯学習センター ゆとろぎ において 平成 30 年度在日米軍従業員永年勤続者表彰式が行われました この表彰式は 横田基地 ニューサンノー米軍センター 赤坂プレスセンター等北関東防衛局管内の在日米軍施設に永きにわたり勤務された従業員の方々の功労を称えるために 日米の共催で毎年実施されているものです 式典では 主催者である吉田北関東防衛局長 セトカ第 5 空軍参謀長 グラブスキー在日米陸軍司令部副司令官 ヘンリー在日米海軍日本管区司令部副司令官兼参謀長 松井 AAFES 横田エクスチェンジジェネラルマネージャーの祝辞の後 吉田局長 各軍代表者から被表彰者に対し 表彰状及び記念品の授与が行われました その後 被表彰者を代表して 第 374 空輸航空団所属の太田玲子さんが この意義ある集いを心の糧として 長年にわたって培った知識や経験を生かし これからも在日米軍施設の円滑な運営のため 従来にも増して職務の遂行に励み日米両国の架け橋としての役割を果たしてまいります と答辞を述べました
7 第 97 号 (7) 防衛施設建設に係る優秀工事局長感謝状 優秀工事 3 社に局長感謝状を贈呈 受賞者及び対象工事 青木あすなろ建設株式会社東京建築本店目黒 (27) 庁舎新設工事 株式会社淺沼組東京本店朝霞 (27) 増援部隊活動施設新設建築工事 前田建設工業株式会社関東支店防医大 (27) 病棟改修建築工事 11 月 1 日 ( 木 ) 当局発注の建設工事の実績等において 工程や現場等の条件が厳しく品質確保が困難ななか 強い責任感と卓越した技術をもって良質な施設を完成させた功績をたたえ 吉田北関東防衛局長から上記の3 社に対し感謝状を贈呈しました 調達部事業監理課発足 複雑化する防衛施設建設を取り巻く様々な課題への対応のため 12 月 1 日 北関東防衛局の防衛施設建設等の業務を担う調達部に事業監理課が設置されました 近年 防衛施設の建設を取り巻く環境は 厳しさを増す我が国の安全保障環境や統合機動防衛力の実現等の要請により 部隊の新編 再編に伴う新駐屯地等の整備 装備品の受入や提供施設の整備のため 施設単体ではなく 複数の施設を限られた期限内で整備しなければならない 単一事業ではなくプロジェクトとして取り組むべき事業が増加しています このような趨勢に的確に対処出来る態勢を確保し必要な品質を確保するため 防衛省は地方防衛局の調達部に事業監査課を設置いたしました これにより総合的に建設工事の進捗管理を行う等のプロジェクトマネジメント機能を強化するとともに 検査機能の独立的な実施 施設の長寿命化のための技術的協力体制の強化を行うこととしています 事業監理課の所掌事務 1 建設工事の設計に関する事務及び建設工事の施工の促進に関する事務を総合的かつ効率的に実施するための方針の策定及び調整に関すること 2 建設工事の検査に関すること 3 自衛隊の施設の保全に関する情報の管理に関すること
8 (8) 第 97 号 北関東防衛局からのお知らせとお願い 米軍施設の上空やその周辺においてヘリやドローンを飛行させることは 重大事故につながるおそれのある大変危険な行為ですので 行わないでください こうした行為により 航空機の安全な航行を妨害したとき等には 法令違反に当たる場合があります 米軍施設の上空やその周辺においてヘリやドローンを飛行させることは 米軍の航空機との衝突事故等につながるおそれがある大変危険な行為です 実際に 米軍ヘリが衝突を避けるために回避を余儀なくされる等 米軍航空機の航行の安全に影響が生じるような事案が発生しています こうした行為により 航空機の安全な航行を妨害したとき等には 法令違反に当たる場合があります 安全確保のため ご理解をお願いいたします 防衛省 警察庁 国土交通省 外務省 本チラシの内容についてのお問い合わせにつきましては下記にご連絡願います 防衛省本省地方協力局地方協力企画課連絡調整室 ( 代表 ) ( 内線 : 36688) 防衛省北関東防衛局総務部報道官 ( 代表 ) ( 内線 : 2170) 在日米軍従業員を募集しています! 独立行政法人 駐留軍等労働者労務管理機構 ( エ ルモ ) ホームページでは 横田飛行場などの米軍基 地従業員の求人情報を掲載しております ご興味の ある方は エルモホームページをご覧ください 募集パンフレット 在日米軍従業員募集案内パンフレットをエルモ横田支部で配布しています また エルモホームページからも閲覧できます ホームページアドレス レーザー光線の航空機への照射は犯罪 ( 注 ) です 神奈川県内 東京都内 沖縄県内等で飛行中の航空機に対してレ - ザ - 光線を照射するという事案が多発しています 航空機へのレーザー光線の照射は パイロットの目の負傷 失明操縦への障害に繋がり 墜落等による大惨事を地域の皆様にもたらしかねない大変危険で悪質な犯罪です 航空機に向けてレ - ザ - 光線を照射している人を見かけた方は 110 番通報をお願いいたします レ - ザ - 光線による操縦士への影響 ( イメ - ジ ) ( 注 ) 平成 28 年 12 月 改正航空法施行規則が施行され 規制が強化 ( レーザー光線を航空機に向かって照射する行為自体に罰則 (50 万円以下の罰金 )) 刑法の威力業務妨害罪 (3 年以下の懲役又は 50 万円以下の罰金 ) 航空危険行為処罰法の航空危険罪 (3 年以上の有期懲役 ) 等に該当する場合あり 平成 27 年 12 月及び平成 28 年 11 月に威力業務妨害罪で逮捕例あり 外務省 防衛省 警察庁 国土交通省 本チラシの内容についてのお問い合わせにつきましては下記に御連絡願います 防衛省本省地方協力局地方協力企画課在日米軍調整室 ( 代表 ) ( 内線 : ) 防衛省北関東防衛局企画部地方調整課 ( 東京都 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 新潟県 長野県を管轄 ) ( 代表 ) ( 内線 : ) 防衛省南関東防衛局企画部地方調整課 ( 神奈川県 山梨県 静岡県を管轄 ) ( 代表 ) のバックナンバーは 北関東防衛局のホームページでご覧になれます 検索
日本語パンフ(最終セット)修正
CV-22 オスプレイについて 平成 27 年 5 月 - 目次 - 1 オスプレイとは 2 2 配備の意義 4 3 安全性 8 4 訓練 騒音 11 1 オスプレイとは オスプレイとはどのような航空機ですか オスプレイは 回転翼を上に向けた状態ではヘリコプターのようにホバリングや垂直離着陸が可能であり 前方に傾けた状態では固定翼機のように高速で長距離飛行することができる航空機です オスプレイには
安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処 / 自衛隊法第 3
資料 3 説明資料 国家安全保障会議の創設に関する有識者会議 ( 第 1 回会合 ) 平成 25 年 2 月 15 日 ( 金 ) 安全保障会議 ( 現行 ) の概要 ( 構成 ) 委員長 : 内閣官房長官 委 安全保障会議 ( 構成 ) 議長 : 内閣総理大臣 事態対処専門委員会 内閣総理大臣の諮問に基づき 以下の事項を審議 国防の基本方針 防衛計画の大綱 対処基本方針 武力攻撃事態 / 周辺事態等への対処
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10 2013 No.722 員事業所 優良従業員などの表 ていた 当所の役員 議員 会 記念式典よりご出席いただい 解説いただきました の課題等について それぞれご 政策や方針について 中国問題 る を掲げ 今後の安倍政権の 講演テーマに 日本再生始ま しました 美齢氏による記念講演会を開催 記念式典終了後 評論家の金 記念講演会 周年記念式典 開催 安城市文化センターマツバホー ルにて創立 周年記念式典を開
Microsoft PowerPoint - (0630 最終)佐賀県議会説明パンフ
陸上自衛隊の佐賀空港利用について 平成 27 年 7 月 目 次 我が国を取り巻く安全保障環境 1 ページ 陸上自衛隊 V-22 オスプレイの配備について なぜ ティルト ローター機が必要なのですか なぜ 佐賀空港に配備するのですか 佐賀空港に配備する部隊等はどのくらいの規模ですか 2 ページ 4 ページ 5 ページ 米海兵隊の MV-22 オスプレイについて MV-22 オスプレイは安全な航空機なのですか
目 次 1. 日米オスプレイの共通整備基盤について 2 日米オスプレイの配備先と共通整備基盤の位置関係 2. オスプレイとは 3 飛行モードと特徴 3. 共通整備基盤を確立することの意義 4 具体的なメリット 4. 共通整備基盤の具体的な内容 5 木更津駐屯地を共通整備基盤の設置場所とした理由 共通
木更津駐屯地における 日米オスプレイの共通整備基盤について 平成 27 年 11 月 ( 平成 28 年 8 月一部改訂 ) 防衛装備庁 目 次 1. 日米オスプレイの共通整備基盤について 2 日米オスプレイの配備先と共通整備基盤の位置関係 2. オスプレイとは 3 飛行モードと特徴 3. 共通整備基盤を確立することの意義 4 具体的なメリット 4. 共通整備基盤の具体的な内容 5 木更津駐屯地を共通整備基盤の設置場所とした理由
JEGS は英語版が正文である JEGS 仮訳中の用語が日本の関係法令上の用語と同一だとしても その定義は必ずしも一致するとは限らない 2018JEGS バージョン 1.1 日本環境管理基準 国防省 日本環境管理基準 2018 年 4 月 バージョン 1.1 ( 改訂 :2018 年 12 月 )
国防省 2018 年 4 月 バージョン 1.1 ( 改訂 :2018 年 12 月 ) 在日米軍司令部発行 ( 仮訳 : 防衛省 ) 配布先に係る覚書 発 : 在日米軍司令部 /J00 件名 :2018 バージョン 1.1 1.2018 (JEGS) の改訂版であるバージョン 1.1 を添 付する 実質的な変更は全て表 C13.T1. に対しなされた 各軍に対し 受領次第 2018JEGS バージョン
H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
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NHK 平和に関する意識調査 単純集計結果 調査期間 2017 年 6 月 21 日 ( 水 )~7 月 25 日 ( 火 ) 調査方法 郵送法 調査対象 18 歳 19 歳限定地域 : 全国 2017 年 7 月末時点で18 歳 19 歳の国民 1200 人 20 歳以上の成人地域 : 全国 2017 年 7 月末時点で20 歳以上の国民 1200 人 いずれも住民基本台帳から層化無作為 2 段抽出
1/5 総括調査票 事案名 (36) 予備自衛官制度の運用 調査対象予算額 平成 24 年度 :8,049 百万円平成 23 年度 :8,081 百万円 所管防衛省組織防衛本省会計一般会計 調査区分 取りまとめ財務局 本省調査 - 1 調査事案の概要 事案の概要 予備自衛官制度は いざという時に必要
1/5 調査対象予算額 平成 24 年度 :8,049 百万円平成 23 年度 :8,081 百万円 所管防衛省組織防衛本省会計一般会計 調査区分 取りまとめ財務局 本省調査 - 1 調査事案の概要 事案の概要 制度は いざという時に必要となる防衛力を急速かつ計画的に確保するための制度であり 及び即応等から成る 普段は社会人や学生としてそれぞれの職業に従事しながら 自衛官として必要とされる練度を維持するために訓練に応じる
PowerPoint プレゼンテーション
-- -- -- -- -- -- -- 災害派遣即応部隊の行動の概要 方面総監部 ヘリ映伝 災害派遣 即応部隊 24時間 体制で災 害派遣態 勢を確立 航空偵察 患者空輸 連絡員 1時間を基 準に出動 防衛省 偵察 救出 救助 災害発生 自治体 通信確保 人命救助 連絡員 災害発生時 直ちに災害派遣即応部隊をもって初動対処 -8- 災害派遣活動の種類 災害派遣活動の種類 偵察活動 特殊災害 捜索
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
亀岡●4.indd
1 等空佐亀岡弘 1. はじめに航空自衛隊 ( 以下 空自 という ) 創設 60 周年と時を同じくして 空自の知的基盤の中枢としての役割を担う航空研究センター ( 以下 センター という ) が新設された これは空自の精強化を図るための施策の 1 つとして 長年 諸先輩方が検討を続けて来られた成果であり 空自の悲願であった事業といえよう 今後 本センターが 国内唯一のエア パワーに関する研究機関としての明確な目的意識の下
H24年度総合要請文(374あて)
横田基地対策に関する要望書 在日米軍第 374 空輸航空団司令部への要望事項 平成 24 年 11 月 横田基地周辺市町基地対策連絡会 横田基地対策に関する要望書 横田基地の存在は 広域的都市活動や地域開発の阻害要因となるなど 周辺自治体の行財政運営に大きな影響を与えています 同基地は人口が密集した市街地に所在しており 周辺住民は一日中航空機 ( 本要請において 航空機 とは 軽飛行機 ヘリコプターを含むものとする
目次 1 目的 1 2 医療機関及び行政機関等との協力関係の確保 1 3 事業主体 1 (1) ドクターヘリ 1 (2) 防災消防ヘリ 1 4 定義 1 (1) ドクターヘリ基地病院 1 (2) 地域救急医療体制支援病院 1 (3) ヘリ救急搬送体制支援病院 2 (4) 出動区分 2 5 ドクターヘ
熊本県ヘリ救急搬送運航要領 熊本県ヘリ救急搬送運航調整委員会 目次 1 目的 1 2 医療機関及び行政機関等との協力関係の確保 1 3 事業主体 1 (1) ドクターヘリ 1 (2) 防災消防ヘリ 1 4 定義 1 (1) ドクターヘリ基地病院 1 (2) 地域救急医療体制支援病院 1 (3) ヘリ救急搬送体制支援病院 2 (4) 出動区分 2 5 ドクターヘリ及び防災消防ヘリの運航体制 2 (1)
プレゼンテーションタイトル
品確法の改正等と国土交通省におけるガイドライン策定等 品確法の改正等 公共工事の品質確保の促進に関する法律 ( 品確法 ) の改正 ( 平成 26 年 6 月 4 日公布 施行 ) (P.24-25) 公共工事の品質確保に関する施策を総合的に推進するための基本的な方針 ( 基本方針 ) の改正 ( 平成 26 年 9 月 30 日閣議決定 ) (P.26) 発注関係事務の運用に関する指針 ( 運用指針
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
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復興リーダー会議 Discussion Paper No.7 2012 7 東日本大震災における防衛省 自衛隊の指揮活動 折木良一 慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所 Discussion Paper Discussion Paper 復興リーダー会議 Discussion Paper No.7 2012 年 7 月 東日本大震災における防衛省 自衛隊の指揮活動 折木良一 東日本大震災における防衛省
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
内閣官房内閣情報調査室 Cabinet Intelligence and Research Office 2013
内閣官房内閣情報調査室 Cabinet Intelligence and Research Office 2013 内閣官房内閣情報調査室 内調 の役割 総理の 目 耳 として 内閣情報調査室 ( 内調 ) の役割は 内閣の重要政策に関する情報を収集 分析して官邸に報告することです それらの報告は 官邸の政策決定と遂行を支援します 従って 内調はいわば 総理の 目 耳 としての役割を担っている と言えます
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
<ハード対策の実態 > また ハード対策についてみると 防災設備として必要性が高いとされている非常用電源 電話不通時の代替通信機能 燃料備蓄が整備されている 道の駅 は 宮城など3 県内 57 駅のうち それぞれ45.6%(26 駅 ) 22.8%(13 駅 ) 17.5%(10 駅 ) といずれも
道の駅 の防災機能の向上に関する調査の結果 大震災の教訓をいかした防災機能の向上を目指して 平成 28 年 11 月 29 日東北管区行政評価局 総務省東北管区行政評価局が 道の駅 の防災機能について調査した結果 東日本大震災の教訓をいかした防災機能の向上が必ずしも図られていない実態が明らかになりました 当局は 11 月 29 日 道の駅 における改善を促すよう 国土交通省東北地方整備局に通知しました
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平成 25 年 4 月 1 日から 改正犯罪収益移転防止法 が施行されます ~ 取引時の確認事項が追加されます ~ 改正犯罪収益移転防止法では 今までの本人特定事項の確認に加えまして 取引目的 職業 事業内容 法人の実質的支配者の確認が必要となりました ( 取引時確認 ) ファイナンス リース契約の締結など法令で 定められた取引を行う場合に取引時確認を行います 経営者 企業 官公庁などの取引担当者におかれましては
<はじめに> 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職
旭川市職員の退職管理の概要 旭川市総務部人事課 平成 30 年 11 月 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職員の退職管理に関する条例 を制定するとともに,
(積極性書式-1)事故防止マニュアル等を活用している
( 積極性書式 -1 平成 28 年度版 ) 1. 事故防止対策マニュアル等を活用している 自認事項に係るチェックリスト 添付する資料について 申請案内 30 ページをの上 次の (1)~(2) の各項目に該当す なお (1)~(2) の欄に レ が付けてある場合においても その内容が添付資料で 対象外の内容対象外の内容 ( 運行管理規程など法令により作成が義務付けられているもの フォークリフト等構内作業
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2
資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2 特殊車両通行許可制度の必要性 道路法の道路は 道路構造令 により 1 重量 =25t( 旧基準は20t) 2 寸法 長さ=12m( 普通自動車 ) 幅 =2.5m 高さ=3.8 m の車両が安全 円滑に走行できるよう設計されている 上記 12を超える車両が走行すると下記の危険性が
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開
事務連絡平成 30 年 10 月 26 日 各都道府県消防防災主管課東京消防庁 各指定都市消防本部 } 殿 消防庁予防課 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドライン のリーフレットの配布について 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会が開催されるにあたり 外国人来訪者や障害者等が利用する施設における災害情報の伝達及び避難誘導に関するガイドラインについて
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前
平成 26 年 3 月 28 日 消防庁 平成 25 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 25 年における救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 25 年中の救急自動車による救急出動件数は 591 万 5,956 件 ( 対前年比 11 万 3,501 件増 2.0% 増 ) 搬送人員は 534 万 2,427 人 ( 対前年比
1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1
1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度の概要 1 参考資料 1 1.UR 都市機構における再開発共同事業者エントリー制度 1. 目的 都市機構施行の市街地再開発事業への 事業者の参画をスムーズかつ効果的に実現するために 2003 年に創設 事業初期段階から事業者のニーズを幅広く把握し ニーズに合致した事業スキームの構築及び施設計画の策定を行うことにより 市街地再開発事業への事業者の参画を円滑に実現
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
「公立小・中・高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査」調査結果
平成 26 年 7 月 25 日 公立小 中 高等学校における土曜日の教育活動実施予定状況調査 結果について このたび 全ての公立小学校 中学校 ( 中等教育学校前期課程を含む ) 及び高等学校 ( 中等教育学校後期課程を含む ) 並びに道府県教育委員会 指定市教育委員会及び市区町村教育委員会を対象に 平成 26 年度の土曜日の教育活動 ( 土曜授業 土曜日の課外授業 土曜学習 ) の実施予定状況について調査を実施しました
平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) 消防庁
平成 27 年 3 月 31 日 消防庁 平成 26 年の救急出動件数等 ( 速報 ) の公表 平成 26 年中の救急出動件数等の速報を取りまとめましたので公表します 救急出動件数 搬送人員とも過去最多を記録 平成 26 年中の救急自動車による救急出動件数は598 万 2,849 件 ( 対前年比 7 万 1,568 件増 1.2% 増 ) 搬送人員は539 万 9,618 人 ( 対前年比 5 万
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防衛省東北防衛局 東北防衛局の概要 幅広い行政能力と高い技術力が 求められる防衛行政の地方拠点 東北防衛局では 防衛省の地方支分部局として 東北 6 県を管轄し 自衛隊及び在日米軍と地方公共団体や地域住民をつなぐパイプ役という重要な役割を担っています 東北防衛局が所在する仙台第三合同庁舎 東北防衛局の主な業務 1. 地方自治体等から理解と協力を得るための事務 2. 防衛施設の取得 管理 3. 防衛施設の建設
Microsoft PowerPoint - 資料2 防衛省資料(セット).pptx
24.4.26 第 8 回防災対策推進検討会議資料 資料 2 防衛省 自衛隊における 防災対策の取組について 防衛省 防衛省の防災対策取り組みの現況と今後の重視事項 平成 23 年 3 月 11 日 ~8 月 31 日東日本大震災における 大規模震災災害派遣の実施 部隊の災害派遣活動は 9 月 9 日まで継続原子力災害派遣については 12 月 26 日まで継続 平成 23 年 8 月東日本大震災の対応に関する教訓事項
