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- たつぞう こうい
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1 議題 (1) 元町自治運営会 ( 元町町づくり協定 ) 協同組合元町エスエス会 ( 元町通り街づくり協定 ) 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート ( 元町仲通り地区街づくり協定 ) の組織認定 ルール認定について H 都市整備局都市再生推進課 1 元町地区のまちづくりの歩み 元町地区は横浜開港以来 居留地の外国人が利用する商店街として発展し 現在も横浜のファッション文化を代表する街として 全国にその名を知られています 高度経済成長期には車での買い物客が急増し 歩行者空間の確保に対処するため 昭和 30 年 元町通りにおいて壁面線の指定を行い 各店舗の努力によって建物 1 階部分に連続した歩道空間を整備しました 昭和 60 年頃 一方通行である車道幅員を8mから 5.5mに縮小し 壁面後退部分と合わせて両側に3mの歩道空間を確保するとともに 車道を蛇行させ 車道両側に路上駐車帯 ( パーキングメーター方式 ) を設置しました さらに 電柱を撤去し 歩道下部に共同溝を設置しました 平成 15 年頃 元町通りにおいて横浜市ライブタウン整備事業による街路整備を行い 車道改修 スクエア整備 ボラードの整備などを行いました 二期工事では 車道改修 キャノピー設置 クロスポイントサインなどの整備を行いました 平成 18 年頃には 元町仲通りにおいてライブタウン整備事業による同様の街路整備を行いました 一方 元町らしい魅力的な街並みと活発なまちづくり活動の推進を目指して 昭和 60 年に 元町街づくり協定 が施行されました その後 平成 11 年には 元町仲通り街並み誘導地区地区計画 が決定 平成 15 年には 元町地区地区計画 の決定 元町仲通り街並み誘導地区地区計画 の一部を変更しました これら地区計画を補完するため 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 の一部見直し 元町町づくり協定 を決定しました 各組織においてまちづくりのルールを運用してきましたが 主に外壁の色彩やデザイン 看板の大きさ等について 数値などによる明確な基準がないために 多様な素材やデザインを提案する建築主やテナントとの対応が複雑化しているという課題がありました また 各まちづくり協定は地区独自で運用する紳士的な協定であり その担保性についても課題があり 横浜市地域まちづくり推進条例によるルール認定についても まちづくり協定の見直しを機に検討を進めることになりました 1
2 2 ルール認定 組織認定の概要 別添 : 重ね区域図資料 -8( P.122) (A) 元町町づくり協定 ( 住む人のルール ) の主な内容策定 運用元町自治運営会 別添: 元町町づくり協定資料 -1-1( P.13 ) 別添: 区域図資料 -6-1( P.61) ( 協定の経緯 ) 平成 16 年 1 月 1 日施行平成 21 年 5 月 30 日一部改正 ( 主な改正点 ) 理念第 4 町づくりの運用等について ( 町内会への加入 ) (1) 事前の届出工事などに入る場合には 事前に届出を要する (2) 協定の主な内容建築物の用途 ( マンション等には集合ポスト ごみ収集所の確保 立体駐車場は2 層までに制限 ) (1) 1 建築物の形態 意匠 ( 外壁 屋根のデザイン 色彩は周辺と調和 ) (2) 2 看板 広告物等 ( 屋上等に看板を設置することを制限 )(3) 3 ソフト面での協力など 町づくりの推進 (6) ごみの処理 ( 家庭ごみ )(7) 街路 建物の美化 (8) ペットの飼育 世話 (9) 空き地の維持管理 (12) 防災 (13) (3) 運営組織元町自治運営会 会長杉島和三郎 別添: 資料 -5 1 ( P.30) ( 会員数 :554 対象数 :697 80%) (B) 元町通り街づくり協定 ( 商う人のルール ) の主な内容策定 運用協同組合元町エスエス会 別添: 元町通り街づくり協定資料 -1 2 ( P.14) 別添: 区域図資料 -6-2( P.98) ( 協定の経緯 ) 昭和 60 年 8 月 10 日元町街づくり協定締結平成 15 年 11 月 21 日元町通り街づくり協定と名称変更平成 16 年 1 月 1 日より施行平成 21 年 5 月 26 日一部改正 ( 主な改正点 ) 理念第 4 適用区域及び対象 ( 組合への加入 ) 2
3 本文建築物の形態 意匠について ( 店舗入口の位置 外壁の材質 基調色の色彩など ) 看板 広告物等について ( 設置位置毎の形状 色 照明方法の制限の大きさなど ) (1) 事前の届出工事などに入る場合には 事前に届出を要する (2) 協定の主な内容 1 建築物の用途 ( ホテル 旅館等の風俗営業等の出店は認めない 元町通りに面する1 階部分は駐車場 駐輪場 車路の設置を認めない ) (1) 2 建築物の形態 意匠 ( 連続した軒下空間の確保 店舗入口の位置 外壁の材質 基調色等 ) (2) 3 看板 広告物等 ( 設置位置毎の形状 色 照明方法の制限 ) (3) 4ソフト面での協力など 民地歩道上等の使い方のルール 客寄せ販売の禁止 街路での荷捌き ごみの処理等 (5) 営業時間 定休日等 (7) 街づくり推進の協力 (8) (3) 運営組織協同組合元町エスエス会 理事長北村宏 別添: 資料 -5 2 ( P.77) ( 組合員数 :238 対象数 :247 97%) (C) 元町仲通り地区街づくり協定 ( 商う人のルール ) の主な内容策定 運用商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート 別添: 元町仲通り地区街づくり協定資料 -1 3 ( P.17) 別添: 区域図資料 -6-3( P.114) ( 協定の経緯 ) 平成 11 年 5 月 26 日元町仲通り街づくり協定施行平成 15 年 11 月 20 日一部改正 平成 16 年 1 月 1 日より施行平成 17 年 5 月 30 日一部改正平成 20 年 5 月 27 日一部改正平成 21 年 5 月 26 日一部改正 ( 主な改正点 ) 理念第 4 適用区域及び対象 ( 組合への加入 ) 本文建築物の建物の形態 意匠について ( 店舗入口の位置 外壁の基調色の色彩など ) 看板 広告物等について ( 設置位置毎の形状 色 照明方法の制限など ) (1) 事前の届出工事などに入る場合には 事前に届出を要する (2) 協定の主な内容 1 建築物の用途 ( 物販 飲食 サービス店舗を原則とする 風俗営業等の出 3
4 店は認めない ) (1) 2 建築物の形態 意匠 ( 壁面を揃え 連続した歩道空間のため 元町通り側 1.5m 以上 山手側 1.0m 以上の壁面後退を行う 店舗入口の位置 外壁 の基調色の色彩 ) (2) 3 看板 広告物等 ( 設置位置毎の形状 色 照明方法の制限 ) (3) 4ソフト面での協力など 迷惑行為の禁止等 (8) 営業時間 定休日 深夜営業 (9) 店づくりの方針 (10) (11) (12) イベントの参加 (15) 車両の安全性の確保等 荷捌きの方法 (19) ごみ処理 ( 事業系ごみ ) (20) (3) 運営組織 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート 理事長打木徹 別添: 資料 -5 3 ( P.110) ( 組合員数 :173 対象数 :204 85%) 3 各まちづくり協定の改正経緯 別添: 資料 -3( P.25) 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 20 年 7 月元町地区街並み実態調査 元町通り沿道建物の現状調査 8 月 元町地区街づくり協定等見 地域まちづくり推進条例の概要 直しに関わる勉強会 ( 以下 建物の現状調査の報告 勉強会 )[ 第 1 回 ] 現況に対する問題点に対する意見交換 9 月 勉強会 [ 第 2 回 ] 他地区の事例紹介 望ましい街並み誘導の考え方 街並み誘導の体制づくり 10 月 勉強会 [ 第 3 回 ] まちづくり協定文の見直し案について 11 月 勉強会 [ 第 4 回 ] まちづくり協定文の見直し案について 12 月 勉強会 [ 第 5 回 ] まちづくり協定文の見直し案について アンケート調査について 21 年 1 月まちづくり協定等の見直し アンケート配布 関するアンケート調査 2 月 勉強会 [ 第 6 回 ] アンケート集計結果について 3 月 勉強会 [ 第 7 回 ] 説明会の開催について 3 月 元町地区の まちづくり協 まちづくり協定見直し案検討の経緯 定 等の見直しに関わる説 まちづくり協定見直し案の説明 明会 [ 第 1~3 回 ] 地域まちづくり推進条例の概要 4
5 4 月 勉強会 [ 第 8 回 ] ルールブック改訂案について 4 月 勉強会 [ 第 9 回 ] ルールブック改訂案について ルールブック運用補助マニュアルの作成について 5 月 元町自治運営会総会 元町町づくり協定 改訂案決議 5 月 元町クラフトマンシッフ ストリート 元町仲通り地区街づくり協定 改訂案決議 総会 5 月 元町エスエス会総会 元町通り街づくり協定 改訂案決議 6 月 勉強会 [ 第 10 回 ] ルールブックのまとめ 6 月 HP による協定一般公開 4 組織認定における認定基準等への整合について (1) 団体が地域住民等で構成されていること 元町自治運営会について ( 地元の自治会であり 地域住民を中心に構成された団体です 会員数 :554) 協同組合元町エスエス会 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリートについて ( 商店街組織であるため 地区内の商業者及び事業者で構成されています ) 協同組合元町エスエス会組合員 :238 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート組合員 :173 (2) 地域の多数の支持を得ていること上記の通り それぞれの地区内の住民 商業者及び事業者の多数が参加するまちづくりに留まらない地域を代表する組織といえます まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) の長年の運用実績があり これまでの運用に関する反対意見はありません また まちづくり協定の改正内容については 以下の通り地域住民及び地区内の商業者 事業者に対して周知を行いました 平成 21 年 5 月に行われた各組織の総会において 組織認定について説明し 議案として諮り多数の支持を得ています また 各組織の会員以外には 組織認定の資料を配付や 掲示板での周知などを行いました これ以降 まちづくり協定に対する反対意見は寄せられていません まちづくり協定に関するアンケートの実施 別添 : 資料 -7( P.115) まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) 等の見直しに関わる説明会の実施 別添: 資料 -7( P.120) 平成 21 年 3 月 25 日 28 日 3 回開催 ( 参加人数 : 合計 45 名 ) 全戸数に説明資料を送付し 組織認定に関わる周知を行いました まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) 等の見直しに関わる各組織の総会での決定元町自治運営会 5
6 平成 21 年 5 月 30 日 ( 会員数 :554 名同意者数 :467 名 85%) 協同組合元町エスエス会平成 21 年 5 月 27 日 ( 会員数 :247 名同意者数 :185 名 75%) 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート平成 21 年 5 月 26 日 ( 会員数 :173 名同意者数 :126 名 73%) (3) 具体的継続的な活動の計画が策定されていること地域まちづくりルールに係る活動計画書 資料-2( P.24) (4) 代表者 事務局の所在地 意思決定の方法が定められていること元町町づくり協定代表者は定款第 11 条で 事務局の所在は定款第 1 条で 意思決定の方法は定款第 1 6 条から第 18 条までに定められています 資料-4-1 ( P.27) 元町通り街づくり協定代表者は定款第 27 条で 事務局の所在は定款第 4 条で 意思決定の方法は定款第 3 4 条から第 48 条までに定められています 資料-4-2 ( P.64) 元町仲通り地区街づくり協定代表者は定款第 24 条で 事務局の所在は定款第 4 条で 意思決定の方法は定款第 3 2 条から第 41 条までに定められています 資料-4-3 ( P.101) 組織認定の考え方 ( 案 ) 元町自治運営会 協同組合元町エスエス会 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート を組織認定する 5 ルール認定における認定基準等への整合について (1) 地域の多数の支持を得ていること各まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) は 地域の大多数の住民 商業者及び事業者が加入する組織を中心に案の検討や合意形成を図り 会員以外の土地所有者等への周知も行った上で それぞれ平成 16 年 昭和 60 年 平成 11 年に策定されたものです 策定されてから長年の運用実績がありますが これまでの運用に関する反対意見はありません また まちづくり協定の内容については 以下の通り地域住民及び地区内の商業者 事業者に対して周知を行いました 平成 21 年 5 月に行われた各組織の総会において まちづくり協定内容について説明し 議案として諮り多数の支持を得ています また 各組織の会員以外には まちづくり協定の資料を配付や 掲示板での周知などを行いました これ以降 まちづくり協定に対する反対意見は寄せられていません まちづくり協定に関するアンケートの実施 資料 -7 ( P.115) 6
7 まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) 等の見直しに関わる説明会の実施 資料-7 ( P.120) 平成 21 年 3 月 25 日 28 日 3 回開催 ( 参加人数 : 合計 45 名 ) 全戸数に説明資料を送付し まちづくり協定に関わる周知を行いました まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) 等の見直しに関わる各組織の総会元町自治運営会平成 21 年 5 月 30 日 ( 会員数 :554 名同意者数 :467 名 85%) 協同組合元町エスエス会平成 21 年 5 月 27 日 ( 会員数 :247 名同意者数 :185 名 75%) 商店街振興組合元町クラフトマンシッフ ストリート平成 21 年 5 月 26 日 ( 会員数 :173 名同意者数 :126 名 73%) (2) 建築等に関する制限が合理的に必要と認められる限度において定められていること 1 用途の制限については 都市計画法に基づく 元町仲通り街並み誘導地区地区計画 ( 平成 11 年 1 月決定 平成 15 年 1 月 15 日変更 ) 元町地区地区計画 ( 平成 15 年 1 月決定 ) において横浜市が制限を付しています この地区計画の制限に加え きめ細かく地元でルールを決めています ( 元町通り街づくり協定 元町仲通り街づくり協定 ) 2 建物の壁面後退については 順次後退整備されており 地権者には同意が得られていると考えられます ( 元町通り街づくり協定 元町仲通り街づくり協定 ) 3 看板 広告物等については ルールの中で具体例を定め 通りとして統一感が出せるものとしており 周囲と調和することで地権者には同意が得られていると考えます ( 元町通り街づくり協定 元町仲通り街づくり協定 ) (3) 地域まちづくり組織において その遵守を諮るための措置を主体的に講ずることが出来る内容であること 1まちづくり協定 ( 元町町づくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 ) の審査機関として 元町自治運営会 協同組合元町エスエス会 商店街振興組合元町クラフトマンシップ ストリートの各団体でこれまでも運用実績があります また 各団体によって構成された 元町まちづくり協議会 を組織しており 各まちづくり協定の調整を図っています 2まちづくり協定の制限内容についても 自主的な審査ができる内容となっています 3これまでも まちづくり協定 の協議手続きに際して横浜市と連携を諮るなど まちづくり相談窓口としての役割を充分に果たしています ルール認定の考え方 ( 案 ) 元町町まちづくり協定 元町通り街づくり協定 元町仲通り地区街づくり協定 を地域まちづくりルールとして認定する 7
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
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参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
表1-表4-2
① 地区計画 地区計画 は 地域が目指すまちの将来像を実現するために 地域に合ったきめ細やかなルー ルを決めることができる制度です 都市計画や建築基準法等ですでに決められている土地の利用方法や建物の建て方に加えて 都市計画のひとつとして定めます 例えば 地区計画が定められると 建替え時等に ルールが適用されます 建 物 が 密 集 し て い るまちでは こんな課題があります 申請前の届出が必要になります
日本橋・東京駅前地区
第 Ⅱ ゾーン概要及びチェックリスト 行為の届出 : 年月日 1 敷地条件等 用途地域 商業地域 第二種住居地域 指定容積率等 (1) % (2) % 加重平均 % 敷地面積 (1) (2) 道路幅員 道路の種類 基準容積率 % ( 特定道路 : 有 ) 袋路状道路 有 開発諸制度等 総合設計 特定街区 その他 ( ) 2 概要 行為の場所 ( 住居表示 ) 中央区丁目番 敷地面積建築面積建蔽率 %
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
スライド 1
竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
都市景観における 屋外広告物に関する ガイドプラン 2017 大阪市
都市景観における 屋外広告物に関する ガイドプラン 2017 大阪市 屋外広告物規制の現状 大阪市ではまちの景観 風致を守り 市民の皆さんへの危害を防ぐために大阪市屋外広告物条例によって 屋外広告物の規制及び指導を行っています 近年 都市はますます高密度化し また経済活動も活発化 多様化してきていることから このような社会情勢の変化に伴う効果的な屋外広告規制が必要となってきました これからの屋外広告物
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という ) の建設 ( ただし 自家用かつ高さ10m 以下のものは除く ) にあたって つがる市民の安全 安心
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資料 9 観光案内サイン整備ガイドラインの 改訂について 平成 28 年 5 月 23 日県土マネジメント部道路環境課 0 〇観光案内サイン整備ガイドラインについて歩行者系案内サイン 公園案内板 ( 図解 ) 矢羽根型看板石標 ( トイレ案内 ) 園地案内 問題点 歴史の道案内板 羽根型看板 1 統一性がなく わかりにくい 2 案内が広範囲である 3 ローマ字表記がない 4 トイレ等のピクト表記がない
Microsoft Word - H180119コンパクトシティ説明用_仙台市_.doc
数(人)杜の都のまちなか自転車プラン ( 案 ) の概要 ( 仙台都心部自転車利用環境基本計画 ) 1. 計画策定の趣旨自転車は都市内交通手段として環境や利便性等の面で優れた乗り物で 自転車に対する市民の意識も高まっており 本市の都市形成の目的に適した交通手段として期待されています また 本市では都心部における自転車の利用の割合が高く 重要な交通手段の一つとなっていますが その一方で 自転車の利用に関しては様々な課題があります
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
地区計画の届出とは
地区計画 / 届出のてびき 太子町役場まちづくり推進部 にぎわいまちづくり課 TEL 0721-98-5521 ( 直通 ) 目 次 はじめに 1 地区計画の届出とは 2 届出の方法 4 届出書の書き方 5 届出に必要な添付図書 6 関連制度 手続きについて 7 地区計画 計画書 8 地域地区 日影規制 10 地区計画建築条例 11 はじめに 聖和台地区は昭和 55 年から低層独立住宅を主体とする住宅系の土地利用を図る為
都市計画図 平河町二丁目東部地区(PDF)
区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
一団地認定の職権取消し手続きの明確化について < 参考 > 建築基準法第 86 条 ( 一団地認定 ) の実績件数 2,200 ( 件 ) 年度別 ( 住宅系のみ ) S29 年度 ~H26 年度 実績件数合計 16,250 件 用途 合計 ( 件 ) 全体 17,764 住宅系用途 16,250
1 一団地認定の職権取消し手続きの明確化について 一団地の総合的設計制度 ( 建築基準法第 86 条第 1 項 ) 一定の土地の区域内で相互に調整した合理的な設計により建築される 1 又は 2 以上の建築物について 安全上 防火上 衛生上支障がないと認められる場合は 同一敷地内にあるものとみなして一体的に容積率等の規制を適用する 制度のイメージ 実績 :17,764 件 ( 平成 27 年 3 月末現在
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
公園通り・宇田川周辺地区 地区計画
平成 27 年 12 月 17 日決定 ( 平成 27 年渋谷区告示第 200 号 ) 平成 28 年 11 月 14 日変更 ( 平成 28 年渋谷区告示第 213 号 ) 東京都市計画地区計画 公園通り 宇田川周辺地区地区計画 名称公園通り 宇田川周辺地区地区計画 位置渋谷区宇田川町 神南一丁目及び道玄坂二丁目各地内 面積約 6.6ha 地区計画の目標 本地区は 渋谷駅の北側に位置し 渋谷の流行を牽引してきた大型店舗や
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha
印西都市計画地区計画の変更 ( 印西市決定 ) 都市計画滝野地区地区計画を次のように変更する 名称滝野地区地区計画 位 置 印西市滝字新野及び字大割 滝野一丁目 滝野二丁目 滝野四丁目 滝野五丁目 滝野六丁目及び滝野七丁目の全部の区域並びに滝字大門及び滝野三丁目の各一部の区域 面積約 56.3 ha 地区計画の目標 印西都市計画区域は 首都圏整備法に基づく近郊整備地帯に位置し 首都東京を中心とする過密地域からの人口流入に適切に対処し
練馬区まちづくり条例運用報告書
平成 19 年度練馬区まちづくり条例運用報告書 練馬区まちづくり条例 ( 平成 17 年 12 月練馬区条例第 95 号 以下 条例 という ) は 練馬区のまちづくりにおける区民 事業者および区の責務を明らかにするとともに まちづくりの基本となる事項 都市計画やまちづくりにおける住民参加の仕組みおよび開発事業に当たっての基準等を定めることにより 区民の福祉の向上と良好で魅力的なまちづくりの実現に寄与することを目的として
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか 多摩川の隣接街区には低未利用地を抱えている
<4D F736F F D2090E797A2836A B835E CC82DC82BF82C382AD82E88E77906A B8C91CE8FC6955C F97702E646F63>
( 下線部は改正部分 ) (p7) 改正後 千里ニュータウンのまちづくり指針改正新旧対照表 (p7) Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について Ⅱ2 高さ 容積率 建ぺい率について 2(4) 容積率について ( 第一種 第二種中高層住居専用地域 ) 2(4) 容積率について ( 容積率 200% 以上の住居系の地域 ) 容積率は 150% 以下を標準とします 容積率は 150% 以下を標準とします (p8)
市原都市計画地区地区計画の変更(市原市決定)
市原都市計画地区計画の変更について ( 市原市決定 ) 都市計画ちはら台中央地区地区計画を次のように変更する 名称ちはら台中央地区地区計画 位 置 面積約 160.3ha 地区計画の目標 平成 5 年 3 月 9 日決定市原市告示第 29 号 平成 11 年 12 月 24 日変更市原市告示第 199 号 平成 15 年 3 月 14 日変更市原市告示第 85 号 平成 19 年 12 月 28 日変更市原市告示第
数値目標 平成 29 年 オープンカフェ新規参加店舗数 58 店 6 店 6 店 オリオン市民広場集客数 1,500 人 3,000 人 3,000 人 センターコア歩行者 自転車通行量 ( 平日 ) 1,700 人 1,700 人 1,700 人 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概
地域再生計画 1 地域再生計画の名称街なかの新たな賑わいづくりによる地域創生事業 2 地域再生計画の作成主体の名称宇都宮市 3 地域再生計画の区域宇都宮市の区域の一部 ( 中心市街地エリア ) 4 地域再生計画の目標本市では 平成 14 年 ( 2002 年 ) に 中心市街地における概ね30 年先 (2030 年頃 ) を見据えた将来ビジョンを明らかにした 宇都宮市都心部グランドデザイン ( 以下
甲府市では 風致地区条例の運用基準や地区別景観計画の中でマンセル値により色彩の基準を設けています これは まちなみにおける色彩が景観形成の上で重要な要素になっており 美しいまちなみをつくるためには 個々の建築物や工作物の色彩が互いに秩序を持った関係で構成されていることが大切だからです この解説は 用
甲府市の景観 風致における色彩基準の解説 ~ 良好な景観を形成するために ~ 平成 2 7 年 4 月 甲府市 甲府市では 風致地区条例の運用基準や地区別景観計画の中でマンセル値により色彩の基準を設けています これは まちなみにおける色彩が景観形成の上で重要な要素になっており 美しいまちなみをつくるためには 個々の建築物や工作物の色彩が互いに秩序を持った関係で構成されていることが大切だからです この解説は
