4.1 参加者破綻財源 ( 当初証拠金及び変動証拠金を除く ) の総額の内訳 清算業務毎にデフォルトファンドを分別管理している場合は清算業務毎の内訳 事前拠出分 自身の資本 ( 参加者拠出に先立つ部分 ) 四半期末 四半期末該当なし 当社は 確保資産 ( 受入予定証券評価額 担保指定証券
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1 金融市場インフラのための原則 に基づく清算機関の定量的情報開示について 2016 年 6 月 30 日現在 株式会社ほふりクリアリング
2 4.1 参加者破綻財源 ( 当初証拠金及び変動証拠金を除く ) の総額の内訳 清算業務毎にデフォルトファンドを分別管理している場合は清算業務毎の内訳 事前拠出分 自身の資本 ( 参加者拠出に先立つ部分 ) 四半期末 四半期末該当なし 当社は 確保資産 ( 受入予定証券評価額 担保指定証券評価額及び参加者基金預託額の合計 ) の範囲内で債務引受けを行うことから 確保資産以外で デフォルトファンドや自己資本による補てんといった事前拠出型の資源及び自己や親会社のファンドによる補てんといった事後コミット型の資源を保有する必要はない 受入予定証券 DVP 振替に係る受渡対象証券を当該証券の受方 DVP 参加者に引き渡す前に当社の口座に留め置く証券 担保指定証券 DVP 参加者から当社に差し入れられた証券 対象は機構取扱有価証券及び国債証券 参加者基金 すべての DVP 参加者に対して予め一定の基準によって計算された金額の預託を求める現金 また 求める金額以上を任意で預託することも可能 4.1 同上 事前拠出分 自身の資本 ( 参加者拠出と同時 ) 四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.1 同上 事前拠出分 自身の資本 ( 参加者拠出の後 ) 四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.1 同上 事前拠出分 参加者拠出分の総額 ( 所要額 ) 四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.1 同上 事前拠出分 参加者拠出分の総額 ( ヘアカット後の額 ) 四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.1 同上 事前拠出分 その他四半期末 四半期末該当なし に同じ 1 / 29 ページ
3 4.1 同上 コミット額 清算機関自身又はその親会社の資金で参加者破綻 ( 又は複数参加者破綻 ) へ対応するためにコミットされているもの四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.1 同上 コミット額 参加者破綻 ( 又は複数参加者破綻の初回ラウンド ) へ対応するための参加者のコミット額の総額四半期末 四半期末該当なし 一定の金額を設定しているわけではないが 参加者の確保資産を売却してもなお支払債務が残る場合には 損失負担金 追加損失負担金により参加者から資金を調達し 財務資源の補填を行う 原則 同上 コミット額 初回の参加者破綻 ( 又は複数参加者破綻 ) 以降の参加者破綻 ( 又は複数参加者破綻 ) へ対処するための参加者の補充コミット額の総額四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.1 同上 コミット額 その他四半期末 四半期末該当なし に同じ 4.2 仮想所要自己資本額 仮想所要自己資本額は関連法の下で 適格清算機関 となることを追求する CCP のみが報告することが必要である 四半期末対象外 当社の場合 デフォルトファンドを保有しておらず また 決済日当日のみの債務引受けで未決済残高は発生しないことから トレード エクスポージャーはゼロとなる このため 銀行等は当社向けエクスポージャーの信用リスク アセットの額を算出する必要はない 4.3 清算業務毎の事前拠出分の破綻財源 ( 当初証拠金及び変動証拠金を除く ) の価額の総額及び内訳 関連する通貨の発行主体である中央銀行の現預金四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 その他中央銀行の現金預金四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 2 / 29 ページ
4 4.3 同上 商業銀行における保全された現金預金 ( リバースレポを含む ) 四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 商業銀行における未保全の現金預金四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外のソブリン債 ( 自国債 ) 四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外のソブリン債 ( その他 ) 四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外の政府機関債四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外の地方債四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外の社債四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外の株式四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 3 / 29 ページ
5 4.3 同上 現金以外のコモディティ 金四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外のコモディティ その他四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外のコモディティ 投資信託 /UCIT 四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 現金以外 その他四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.3 同上 合計四半期末 ; ヘアカット前とヘアカット後 四半期末該当なし に同じ 4.4 信用リスクの開示 事前拠出分の破綻財源の総額に関する Cover 1 又は Cover 2 のいずれが最低限の要件の対象になるか 四半期末 Cover1 に該当する 当社は 複雑なリスク特性を伴う清算業務に従事する CCP 及び複数の法域においてシステミックに重要な CCP に該当しないため Cover1 に該当する なお 当社は 確保資産の範囲内で債務引受けを行うスキームであるため 参加者の差引支払額は確保資産以下である 原則 同上 各清算業務において デフォルトファンドによってカバーすることが必要な潜在的な信用エクスポージャー額を算出する際に CCP が想定するクローズアウト期間 ( 日数 ) 四半期末 2 営業日 当社は デフォルトファンドは保有していないが 確保資産の流動化に必要な期間は左記のとおりである 4 / 29 ページ
6 4.4 同上 各清算業務につき 極端であるが現実に起こり得る市場環境において単独の清算参加者とその関係法人の破綻によって生じる信用エクスポージャーの ( 当初証拠金を超える ) 推定最大総額 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) 過去 12 ケ月における最大額と平均額 四半期毎に過去 12ケ月ゼロ間 確保資産 ( 受入予定証券及び担保指定証券 ) の流動化期間 (2 営業日 ) の価格に制度開始以来のストレスがかかった場合の検証であるストレステスト結果において 参加者 (1 先 + 関係法人 ) の差引受払額が確保資産を上回る事象はなかった ( ストレステストは平成 27 年 5 月から実施している ) 原則 同上 の金額が事前拠出分の破綻財源総額を実際に超えた ( 当初証拠金を超えた ) 日があれば その営業日数 四半期末ゼロ に同じ 4.4 同上 の金額が事前拠出分の破綻財源総額を実際に超えた ( 当初証拠金を超えた ) 日があれば その超過額 四半期末ゼロ に同じ 4.4 同上 各清算業務につき 単独の清算参加者とその関係法人の破綻によって生じる信用エクスポージャーの ( 当初証拠金を超える ) 実際の最大総額 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) 過去 12 ケ月における最大額と平均額 四半期末ゼロ 確保資産 ( 受入予定証券及び担保指定証券 ) の流動化期間 (2 営業日 ) の価格の売却額と評価額の比較検証であるバックテスト結果において 参加者 (1 先 + 関係法人 ) の差引受払額が確保資産を上回る事象はなかった 4.4 同上 各清算業務につき 極端であるが現実に起こり得る市場環境において最大 2 先の清算参加者とその関係法人の破綻によって生じる信用エクスポージャーの ( 当初証拠金を超える ) 推定最大総額 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) 過去 12 ケ月における最大額と平均額 四半期末ゼロ 確保資産 ( 受入予定証券及び担保指定証券 ) の流動化期間 (2 営業日 ) の価格に制度開始以来のストレスがかかった場合の検証であるストレステスト結果において 参加者 (2 先 + 関係法人 ) の差引受払額が確保資産を上回る事象はなかった ( ストレステストは平成 27 年 5 月から実施している ) 原則 / 29 ページ
7 4.4 同上 の金額が事前拠出分の破綻財源総額を実際に超えた ( 当初証拠金を超えた ) 日があれば その営業日数 四半期末ゼロ に同じ 4.4 同上 の金額が事前拠出分の破綻財源総額を実際に超えた ( 当初証拠金を超えた ) 日があれば その超過額 四半期末ゼロ に同じ 4.4 同上 各清算業務につき 最大 2 先の清算参加者とその関係法人の破綻によって生じる信用エクスポージャーの ( 当初証拠金を超える ) 実際の最大総額 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) 過去 12 か月におけるピーク日における額及び平均 四半期末ゼロ 確保資産 ( 受入予定証券及び担保指定証券 ) の流動化期間 (2 営業日 ) の価格の売却額と評価額の比較検証であるバックテスト結果において 参加者 (2 先 + 関係法人 ) の差引受払額が確保資産を上回る事象はなかった 5.1 当初証拠金として預託可能資産及びそれぞれの担保資産に適用されるヘアカット 当初証拠金として預託可能資産及びそれぞれの担保資産に適用されるヘアカット 随時 当社は 当初証拠金制度を採用していないが 確保資産として 現金 機構取扱有価証券及び国債の預託を認めており 機構取扱有価証券及び国債については以下の掛目を設定している p/rule/whole/index.html ( 業務方法書の取扱い別表第 3 項及び第 5 項 ) 原則 破綻財源に対する参加者事前拠出に利用可能な担保資産及びそれぞれの担保資産に適用されるヘアカット (5.1 と異なる場合 ) 破綻財源に対する参加者事前拠出に利用可能な担保資産及びそれぞれの担保資産に適用されるヘアカット (5.1 と異なる場合 ) 随時 該当なし 当社は 確保資産以外に事前拠出型の資源を保有していない 原則 / 29 ページ
8 5.3 ヘアカットに係るテスト結果 ヘアカットの算出において目標とする信頼水準 四半期末信頼区間は設けていない 掛目については日次で行うバックテストによりその安全性を検証し テスト結果は四半期毎に取締役会へ報告しており その中で仮に掛目でカバーできない下落率が発生した場合には報告することとしている 原則 同上 受入担保の想定流動化期間四半期末 2 営業日原則 同上 ヘアカットに係る ( バック ) テストの際に用いる参照期間 四半期末 2 営業日 2 営業日間の価格変動についてバックテストによりその安全性を検証している 原則 同上 当該参照期間において 想定流動化期間内における担保資産の価値減少分が当該担保資産のヘアカットを上回った日数 四半期毎 株式等 CB 国債証券のいずれにおいても売却額が評価額を下回る事象は発生しなかった 6.1 清算業務毎の当初証拠金の総所要額の自己 委託別の内訳 ( 分別管理されていない場合は合計金額 ) 当初証拠金の総所要額の自己 委託 ( グロス ) 委託 ( ネット )( 分別管理されていない場合は合計金額 ) 四半期末該当なし 当社は 差引支払額が確保資産評価額の範囲内である場合に限り債務引受けを行うことにより 信用エクスポージャーをカバーしているため 当初証拠金制度を採用していない 原則 自己 委託別の清算業務毎の当初証拠金の預託総額 関連する通貨の発行主体である中央銀行の現金預金自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 その他中央銀行の現金預金自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 7 / 29 ページ
9 6.2 同上 商業銀行における保全された現金預金 ( リバースレポを含む ) 自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 商業銀行における未保全の現金預金自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外のソブリン債 ( 自国債 ) 自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外のソブリン債 ( その他の国 ) 自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外の政府機関債自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外の地方債自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外の社債自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 8 / 29 ページ
10 6.2 同上 現金以外の株式自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外のコモディティ ( 金 ) 自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外のコモディティ ( その他 ) 自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外の投資信託 /UCIT 自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 現金以外のその他自己及び委託ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.2 同上 関連する通貨の発行主体である中央銀行の現金預金の総額 ( 分別されていない場合 ) 自己及び委託 ヘアカット前及び後 四半期末該当なし に同じ 6.3 (CCP がそのような率を設定している場合 ) CCP が設定する各契約の当初証拠金率 (CCP がそのような率を設定している場合 )CCP が設定する各契約の当初証拠金率 随時該当なし に同じ 9 / 29 ページ
11 6.4 各清算業務に適用される当初証拠金算出モデル ( 例えば ポートフォリオシミュレーション リスク合算モデル ) 及びモデル上の主要なパラメータ 当初証拠金算出モデル四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 当初証拠金算出モデルの変更日 四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 当初証拠金算出モデルの名前 四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 当初証拠金算出モデルの名前の変更 日 四半期毎該当なし 6.1.1に同じ 6.4 同上 片側信頼水準四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 片側信頼水準の変更日四半期毎該当なし に同じ 10 / 29 ページ
12 6.4 同上 参照期間四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 参照期間の変更日四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 調整計数四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 調整計数の変更日四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 クローズアウト期間四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 クローズアウト期間の変更日四半期毎該当なし に同じ 11 / 29 ページ
13 6.4 同上 当初証拠金率へのリンク四半期毎該当なし に同じ 6.4 同上 パラメータ見直しの頻度四半期末該当なし に同じ 6.4 同上 パラメータ見直しの頻度の変更日四半期毎該当なし に同じ 6.5 当初証拠金に係るバックテストの結果 これには少なくとも 各清算業務と当該清算業務に適用される当初証拠金算出モデル毎の以下の情報が含まれる 直近 12 か月間で 各口座における証拠金のカバレッジ水準が当該口座における実際の値洗い額を下回った回数 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 6.5 バックテストの実施は日中に行われているか 継続的に行われているか 1 日 1 回か明示する 1 日 1 回の場合は時間を明示する バックテストの実施頻度 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 6.5 同上 バックテストが 1 日 1 回の場合はその実施時間 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 12 / 29 ページ
14 6.5 当初証拠金に係るバックテストの結果 これには少なくとも 各清算業務と当該清算業務に適用される当初証拠金算出モデル毎の以下の情報が含まれる 参照数 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 6.5 同上 達成されたカバレッジレベル 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 6.5 同上 当初証拠金カバレッジのブリーチが発生した場合の未カバーのエクスポージャーの最大額 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 6.5 同上 当初証拠金カバレッジのブリーチが発生した場合の未カバーのエクスポージャーの平均額 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし 6.1.1に同じ 間 6.6 各営業日において参加者から CCP に支払われる変動証拠金総額の平均額 各営業日において参加者から CCP に支払われる変動証拠金総額の平均額 四半期毎該当なし に同じ 6.7 対象期間において参加者から CCP に支払われる変動証拠金総額の日次最大額 対象期間において参加者から CCP に支払われる変動証拠金総額の日次最大額 四半期毎該当なし に同じ 6.8 対象期間において参加者にコールがかけられた当初証拠金の追加預託要求総額の日次最大額 対象期間において参加者から CCP に支払われる変動証拠金総額の日次最大額 四半期毎該当なし に同じ 13 / 29 ページ
15 7.1 流動性リスク 清算業務がカバー 1 カバー 2 のいずれを対象として十分な流動性資源を維持しているか 四半期末 最大の流動性資源を必要とする DVP 参加者 ( 単体ベース )2 社の破綻をカバーする水準の流動性 (600 億円 ) を流動性供給銀行 1 行が破綻しても確保できるよう保持している 今後最大の総支払債務をもたらす可能性のある 1 先 + 関係法人が破綻した場合にも対応できるよう 1 先 + 関係法人の最大差引支払限度額合計に上限を設ける対応を 2017 年 3 月以降行う予定である 原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (a) 関連する通貨の発行主体である中央銀行の現金預金 四半期末ゼロ原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (b) その他中央銀行の現金預金 四半期末ゼロ原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (c) 商業銀行における保全された現金預金 ( リバースレポを含む ) 四半期末 150 億円 参加者基金は信託銀行を受託者として信託設定を行っている 原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (d) 商業銀行における未保全の現金預金 四半期末ゼロ原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (e) コミットされた有担保信用供与枠 (CCP が引き出そうとした場合に担保 / 証券が提供されるもの ) コミットされた外為スワップ及びコミットされたレポ取引を含む 四半期末ゼロ原則 / 29 ページ
16 7.1 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (f) コミットされた無担保信用供与枠 ( 即ち CCP が担保 / 証券の供与なしに引き出すことができるもの ) 四半期末 450 億円 コミットメントライン契約に基づく銀行融資枠で 450 億円を確保している ( 流動性供給銀行 1 行が破綻した場合でも 450 億円を確保 ) 原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (g) カストディにおいて保持された高い市場性を有する担保及び投資資産であって 事前にアレンジされた信頼性の高い資金調達アレンジメントに基づき 極端ではあるが現実に起こり得る市場環境下においても即時に利用可能で現金に転換可能なもの 四半期末ゼロ原則 同上 清算業務毎の適格流動性資源の規模及び構成 (h) その他 四半期末ゼロ原則 同上 CCP は中央銀行の流動性 / 流動性供給ファシリティに恒常的にアクセス可能か 四半期毎該当なし 当社は 中央銀行から与信を受ける取り極めを結んでいない 原則 同上 適格流動性資源を用いる際 CCP が支払債務に充当するために優先順位をつけることが許容または求められる場合における 支払スケジュールまたは支払割当の優先順位 それらの決定に際して適用される規定 方針 手続き ガバナンス 四半期末 参加者の資金支払時限である 15 時 10 分までに支払いがなかった場合 当社は直ちに資金を調達し 当日中に資金決済を行う 流動性資金の割当優先順位は 1 参加者基金 2 流動性供給銀行からの資金の借入れとなっている 原則 適格流動性資源に加えて清算業務毎の補完的な流動性資源の規模と構成 の適格流動性資源に加えて清算業務毎の補完的な流動性資源の規模と構成 四半期末ゼロ 制度上 債務引受額に上限を設けていることから追加的な流動性資源は保有していない 原則 / 29 ページ
17 7.3 流動性リスク 極端ではあるが起こり得る市場環境において参加者 1 先及びその関連法人 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) の破綻から生じ得る同日支払債務 及び関連するものがある場合は日中支払債務と複数日支払債務の推定最大総額フォワードルッキングな推計値を四半期毎 四半期毎 59,525,454,867 円 に同じ 7.3 同上 上記の金額が適格流動性資源 (7.1 に規定しているもので ブリーチ発生時点の利用可能額 ) を超えた場合 その営業日数と超過金額四半期中の日数 四半期毎 0 日 に同じ 7.3 同上 上記の金額が適格流動性資源 (7.1 に規定しているもので ブリーチ発生時点の利用可能額 ) を超えた場合 その営業日数と超過金額各超過日における超過額 四半期毎 0 円 に同じ 7.3 同上 参加者 1 先及びその関連法人 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) の実際の日中 / 複数日支払債務額の最大額 過去 12 か月における 1 日あたり最大額 四半期毎 59,525,454,867 円 に同じ 7.3 同上 極端ではあるが起こり得る市場環境において参加者 1 先及びその関連法人 ( 間接参加者 顧客のために清算される取引分も含む ) の破綻から生じ得る同日支払債務 及び関連するものがある場合は日中支払債務と複数日支払債務の関連通貨毎の推定最大総額 ( 通貨毎に ) フォワードルッキングな推計値を四半期毎 四半期毎 59,525,454,867 円 に同じ 16 / 29 ページ
18 7.3 同上 上記の金額が各関連通貨につき適格流動性資源 (7.1 に規定しているもので ブリーチ発生時点の利用可能額 ) を超えた場合 その営業日数と超過金額四半期中の日数 四半期毎 0 日 に同じ 7.3 同上 上記の金額が各関連通貨につき適格流動性資源 (7.1 に規定しているもので ブリーチ発生時点の利用可能額 ) を超えた場合 その営業日数と超過金額各超過日における超過額 四半期毎 0 円 に同じ 12.1 DvP DvD 又は PvP 型決済システムを利用した決済の金額別の割合 DvP 型決済システムを利用した決済の金額別の割合 四半期毎 100% 全て DVP 決済である 原則 同上 DvD 型決済システムを利用した決済の金額別の割合 四半期毎 0% に同じ 12.1 同上 PvP 型決済システムを利用した決済の金額別の割合 四半期毎 0% に同じ 12.2 DvP DvD 又は PvP 決済メカニズムを利用する決済数量の比率 DvP 型決済システムを利用した決済の取引高別の割合 四半期毎 100% に同じ 12.2 同上 DvD 型決済システムを利用した決済の取引高別の割合 四半期毎 0% に同じ 12.2 同上 PvP 型決済システムを利用した決済の取引高別の割合 四半期毎 0% に同じ 13.1 参加者破綻に関する定量情報 参加者破綻に関する定量情報損失額及び当初証拠金額 随時該当なし 17 / 29 ページ
19 13.1 同上 参加者破綻に関する定量情報損失を補てんするために用いられたその他財務資源の額 随時該当なし 13.1 同上 参加者破綻に関する定量情報手仕舞いされた顧客ポジション 随時該当なし 13.1 同上 参加者破綻に関する定量情報移管された顧客ポジション 随時該当なし 13.1 同上 参加者破綻に関する定量情報参加者破綻に関係するその他開示文書への適切な参照 随時該当なし 14.1 清算業務毎に保持されている総顧客ポジション ( 清算済想定元本価額又は現物取引の決済代金の割合 ) 顧客分別管理口座における総顧客ポジション 四半期末該当なし 当社は現物取引のみを対象としている また 債権債務関係は当社と DVP 参加者との間で成立していることから DVP 参加者の顧客のポジションと関連する担保に関する分別管理及び勘定移管の取決めを設けていない 原則 同上 LSOC( 法的には分別され 実務上混蔵されている ) 口座以外の顧客のみのオムニバス口座における総顧客ポジション 四半期末該当なし に同じ 14.1 同上 LSOC 口座における総顧客ポジション四半期末該当なし に同じ 14.1 同上 自己委託が混蔵されている口座における総顧客ポジション 四半期末該当なし に同じ 15.1 ビジネスリスク 資本を財源としたネットベースの流動資産 年次 2016 年 3 月期 1,106,640,016 円 15.1 同上 カ月分の当期営業費用年次 2016 年 3 月期 255,379,680 円 15.2 ビジネスリスク ( 金融資産の開示 ) 総収益年次 2016 年 3 月期 914,818,129 円 18 / 29 ページ
20 15.2 同上 総支出年次 2016 年 3 月期 511,263,741 円 15.2 同上 利益年次 2016 年 3 月期 242,388,624 円 15.2 同上 総資産年次 2016 年 3 月期 40,957,060,450 円 15.2 同上 総負債年次 2016 年 3 月期 38,847,600,614 円 2016 年 3 月期 15.2 同上 清算機関のバランスシートに計上又は計上されない清算参加者から差し入れる担保があれば記述せよ 年次 参加者基金特定資産 / 預り参加者基金 38,543,855,905 円 担保指定証券残高 69,694,008,920 円 15.2 同上 その他必要な事項年次 2016 年 3 月期 なし 15.3 ビジネスリスク ( 収入の内訳 ) 清算業務の提供に関係する手数料の総収入に占める割合 年次 2016 年 3 月期 98.5% 15.3 同上 清算参加者が提供する資産の再投資 ( 又は再担保 ) から生ずる収益の総収入に占める割合 年次 2016 年 3 月期 0.4% 16.1 保有 預託又は投資の形態を問わず 参加者から受領した現金 ( 有価証券は除く ) の合計 当初証拠金又はデフォルトファンドの内訳 保有 預託又は投資の形態を問わず 参加者から受領した当初証拠金の現金 ( 有価証券は除く ) の合計 四半期末該当なし 当社は証拠金制度及びデフォルトファンドは採用していないが 確保資産のうち 参加者基金として現金の預託を求めている 参加者基金はすべて信託銀行を受託者として信託設定を行っている 原則 同上 保有 預託又は投資の形態を問わず 参加者から受領したデフォルトファンドの現金 ( 有価証券は除く ) の合計 四半期末該当なし に同じ 19 / 29 ページ
21 16.2 参加者から受領した現金 ( 16.1 に記載 ) の保持 預金又は投資 現預金 ( リバースレポを含む ) で保持されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 関連する通貨の発行主体である中央銀行の現預金 ( リバースレポを含む ) で保持されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 その他の中央銀行の現預金 ( リバースレポを含む ) で保持されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 商業銀行のマネー ( 担保保全されているもの ( リバースレポを含む )) で保持されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 商業銀行のマネー ( 担保保全されていないもの ) で保持されている参加者の現金 ( リバースレポを含む ) の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 MMF( マネーマーケットファンド ) で保持されている参加者の現金 ( リバースレポを含む ) の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 その他の方法で保持されている参加者の現金 ( リバースレポを含む ) の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 参加者から預託された現金にかかるこれらの現金預金 ( リバースレポを含む ) 及び MMF の通貨ごとの割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 参加者から預託された現金にかかるこれらの現金預金 ( リバースレポを含む ) 及び MMF の平均残存期間 四半期末該当なし に同じ 20 / 29 ページ
22 16.2 同上 国内のソブリン債に投資されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 国外のソブリン債に投資されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 政府機関債に投資されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 地方債に投資されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 その他金融商品に投資されている参加者の現金の割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 有価証券に投資している参加者から預託された現金の通貨毎の購入割合 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 有価証券の平均残存期間四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 投資ポートフォリオ ( 中央銀行の預金及び商業銀行の預金を除く ) において想定するリスク量 (1 日分の価格変動 99% カバーの VaR ベース 又はそれと同等の情報 ) 四半期末該当なし に同じ 21 / 29 ページ
23 16.2 同上 CCP の投資ポリシーにおいて 単一の相手方に対する投資割合を定めているのであれば その限界の大きさ 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 前四半期において前述の投資制限を超えた実績 四半期末該当なし に同じ 16.2 同上 有価証券に投資されている参加者の現金の割合 ( 合計 ) 四半期末該当なし に同じ 16.3 参加者資産 ( 非現金担保 ) の CCP による再担保提供 再投資されている非現金担保の総額 ( 当初証拠金 ) 四半期末該当なし 当社は証拠金制度及びデフォルトファンドを採用していない なお 担保指定証券の預託を受けているが 当該資産を用いた投資は行っていない 原則 同上 再投資されている非現金担保の総額 ( デフォルトファンド ) 四半期末該当なし に同じ 16.3 同上 再投資されている非現金担保の満期 ( 当初証拠金 ) オーバーナイト ~1 日 1 日 ~1 週間 1 週間 ~1 か月 1 か月 ~1 年 1 年 ~2 年 2 年以上 四半期末該当なし に同じ 16.3 同上 再投資されている非現金担保の満期 ( デフォルトファンド ) オーバーナイト ~1 日 1 日 ~1 週間 1 週間 ~1 か月 1 か月 ~1 年 1 年 ~2 年 2 年以上 四半期末該当なし に同じ 22 / 29 ページ
24 17.1 清算業務に関係するコアシステム ( アウトソースの有無に関わらず ) における特定期間における当該システムの稼働目標 ( 例えば 12 か月間で 99.99% 等 ) 清算業務に関係するコアシステム ( アウトソースの有無に関わらず ) における特定期間における当該システムの稼働目標 ( 例えば 12 か月間で 99.99% 等 ) 四半期毎に過去 12ケ月 99.99% 間 当社はシステムの開発 運用を親会社である株式会社証券保管振替機構に委託している 原則 直近 12 か月間における当該コアシステムの特定期間におけるシステムの稼働実績 直近 12 か月間における当該コアシステムの特定期間におけるシステムの稼働実績 四半期毎に過去 12ケ月 % 間 17.3 障害の発生件数と障害持続時間 清算業務に関係する当該コアシステムに影響する 直近 12 か月間に発生した障害の発生件数と障害持続時間 四半期毎に過去 12ケ月 1 件間 当該障害について 決済時限を含めた決済全体への影響はなかった 17.4 復旧目標 復旧目標 ( 例えば 2 時間等 ) 四半期毎に過去 12ケ月 2 時間以内間 バックアップセンタに設置している情報システムへの切替えを行い 業務を再開する場合 原則 業務毎の清算参加者数 総清算参加者の数四半期末 52 社 18.1 同上 直接清算参加者の数四半期末 52 社当社の DVP 参加者は全て直接参加者である 18.1 同上 それ以外の清算参加者の数四半期末該当なし 18.1 同上 参加者である中央銀行の数四半期末 0 社 18.1 同上 参加者である清算機関の数四半期末 0 社 18.1 同上 参加者である銀行の数四半期末 12 社 18.1 同上 それ以外の参加者の数四半期末 40 社 内訳は証券会社が 39 社 証券金融会社が 1 社となっている 18.1 同上 国内の参加者の数四半期末 50 社 18.1 同上 海外の参加者の数四半期末 2 社内訳は外国証券会社が 1 社 外国銀行が 1 社となっている 23 / 29 ページ
25 18.2 建玉の集中 各清算業務において清算参加者数が 10 社以上 25 社未満の場合トップ 5 社の清算参加者が保有する自己委託合わせた建玉の全体に占める合計割合 前四半期の平均値 四半期毎ゼロ 当社は決済日当日のみの債務引受けとなっているため 未決済残高は発生しない 18.2 同上 各清算業務において清算参加者数が 25 社以上の場合トップ 5 社の清算参加者が保有する自己委託合わせた建玉の全体に占める合計割合 前四半期の平均値 四半期毎ゼロ に同じ 18.2 同上 各清算業務において清算参加者数が 25 社以上の場合トップ 10 社の清算参加者が保有する自己委託合わせた建玉の全体に占める合計割合前四半期の平均値 四半期毎ゼロ に同じ 18.3 当初証拠金の集中 各清算業務において清算参加者数が 10 社以上 25 社未満の場合トップ 5 社の清算参加者が保有する自己委託合わせた当初証拠金の全体に占める合計割合前四半期の平均値 四半期毎該当なし 当社は証拠金制度及びデフォルトファンドを採用していない 18.3 同上 各清算業務において清算参加者数が 25 社以上の場合トップ 5 社の清算参加者が保有する自己委託合わせた当初証拠金の全体に占める合計割合前四半期の平均値 四半期毎該当なし に同じ 18.3 同上 各清算業務において清算参加者数が 25 社以上の場合トップ 10 社の清算参加者が保有する自己委託合わせた当初証拠金の全体に占める合計割合 前四半期の平均値 四半期毎該当なし に同じ 24 / 29 ページ
26 18.4 分別された清算基金の集中 各清算業務において清算参加者数が 10 社以上 25 社未満の場合トップ 5 社の清算参加者が保有する清算基金の全体に占める割合 四半期末該当なし に同じ 18.4 同上 各清算業務において清算参加者数が 25 社以上の場合トップ 5 社の清算参加者が保有する清算基金の全体に占める割合 四半期末該当なし に同じ 18.4 同上 各清算業務において清算参加者数が 25 社以上の場合トップ 10 社の清算参加者が保有する清算基金の全体に占める割合 四半期末該当なし に同じ 19.1 階層的参加形態 顧客取引の集中度合 顧客数 ( 把握している場合 ) 四半期末該当なし 当社の DVP 参加者は全て直接参加者であり 当社との債権債務関係は 直接参加者である DVP 参加者との間で発生することとなる 原則 同上 顧客の為に清算を行う直接参加者の数四半期末該当なし に同じ 19.1 同上 ( 清算参加者数が 10 社以上の場合 ) トップ 5 社の清算参加者の実施する清算業務毎の顧客取引の最大割合 四半期毎該当なし に同じ 19.1 同上 ( 清算参加者数が 10 社以上の場合 ) トップ 5 社の清算参加者の実施する清算業務毎の顧客取引の平均割合 四半期毎該当なし に同じ 19.1 同上 ( 清算参加者数が 25 社以上の場合 ) トップ 10 社の清算参加者の実施する清算業務毎の顧客取引の最大割合 四半期毎該当なし に同じ 25 / 29 ページ
27 19.1 同上 ( 清算参加者数が 25 社以上の場合 ) トップ 10 社の清算参加者の実施する清算業務毎の顧客取引の平均割合 四半期毎該当なし に同じ 20.1 FMI 間リンク 取引価額 各リンクを通じて清算される取引の価値 合計取引価値のシェア / 清算済合計元本価額 四半期末該当なし 当社は他の CCP とのリンクは行っていない 原則 20.7 及び原則 FMI 間リンク 当初証拠金又は供給される同等の財務資源 リンクを介して清算される約定についてリンク先 CCP のポテンシャル フューチャー エクスポージャーをカバーするために CCP が各リンク先 CCP に対して提供した当初証拠金又は同等の財源 四半期末該当なし に同じ 20.3 FMI 間リンク 当初証拠金又は徴収される同等の財務資源 リンクを介して清算される約定 ( 市場価額でかつヘアカット適用後 ) についてリンク先 CCP に対するポテンシャル フューチャー エクスポージャーをカバーするために各リンク先 CCP から徴求した当初証拠金又は同等の財源 四半期末該当なし に同じ 20.4 FMI 間リンク バックテストによるカバレッジの結果 過去 12 か月の期間において 各リンク先 CCP に対して保管されている証拠金及び同等の財源によって提供される損失補填財源が当該リンク先 CCP に対する実際の時価エクスポージャーを下回った回数 日々のバックテストの結果に基づく 日中又は継続的又は 1 日 1 回 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし に同じ 間 20.4 同上 バックテストの頻度 日中又は継続的又は 1 日 1 回 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし に同じ 間 20.4 同上 の回答が 1 日 1 回である場合は その計測時間 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし に同じ 間 26 / 29 ページ
28 20.4 同上 観察対象数 ( すなわち 口座数 X バックテスト対象日数 ) 日中又は継続的又は 1 日 1 回 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし に同じ 間 20.4 同上 達成したカバーレベル 日中又は継続的又は 1 日 1 回 四半期毎に 過去 12ケ月該当なし に同じ 間 20.5 FMI 間リンク 追加的に供給される事前拠出型の財務資源 CCP に対するエクスポージャーをカバーするためにリンク先 CCP に対して利用可能とされる 各リンク先 CCP に対して提供した当初証拠金及び同等の財源を超える追加の事前拠出型財源 ( もしあれば ) 四半期末該当なし に同じ 20.5 同上 これが標準的な破綻基金の一部か 追加となるものか 又は独立したものかの別 四半期末該当なし に同じ 20.6 FMI 間リンク 追加的に徴収される事前拠出型の財務資源 CCP に対するエクスポージャーをカバーするためにリンク先 CCP に対して利用可能とされる 各リンク先 CCP に対して徴求した当初証拠金及び同等の財源を超える追加の事前拠出型財源 ( もしあれば ) 四半期末該当なし に同じ 20.6 同上 これが標準的な破綻基金の一部か 追加となるものか 又は独立したものかの別 四半期末該当なし に同じ 20.7 FMI 間リンク クロスマージン 清算業務ごとに クロスマージンの対象となる取引の価値 取引価値合計 / 清算済合計元本価額をパーセント表示 四半期末該当なし に同じ 27 / 29 ページ
29 20.7 FMI 間リンク クロスマージン クロスマージンの結果実現した CCP が保有する当初証拠金合計額の減額 クロスマージンがなければ保有されていたであろう当初証拠金合計額に対するパーセント表示 四半期末該当なし に同じ 23.1 規則 主要手続 市場データの開示 ; 日々の取引量の平均 一日平均取引高資産 商品 通貨 取引所取引又は店頭取引の別 四半期毎 124,222 件 当社の取引通貨は全て円であり 対象取引は OTC 取引のみである 23.1 同上 清算済み取引の一日平均想定元本額資産 商品 通貨 取引所取引又は店頭取引の別 四半期毎 1,786,850,675,406 円 (17,868 億円 ) に同じ 23.2 規則 主要手続 市場データの開示 ; 未決済取引 想定元本額 / 債務引受済かつ未決済の取引金額資産 商品 通貨 取引所取引又は店頭取引の別 四半期末ゼロ 当社は決済日当日のみの債務引受となっているため 未決済残高は発生しない 23.2 同上 及び で報告された取引高のアセットクラス 四半期末株式等に係る現物取引 23.2 同上 及び で報告された取引高の商品種類 四半期末 a 株式 b 新株予約権 c 新株予約権付社債 d 投資口 e 新投資口予約権 f 優先出資 g 投資信託受益権 h 受益証券発行信託の受益権 i 外国株券等 23.2 同上 及び で報告された取引高の商品コード 四半期末 28 / 29 ページ
30 23.3 規則 主要手続 市場データの開示 ; 取引執行システム 各取引執行システム又は照合 / 確認システムから提供される日別平均取引高 四半期毎 124,222 件 当社の対象取引は全て証券保管振替機構の決済照合システムで照合一致となった取引である 23.3 同上 各取引執行システム又は照合 / 確認システムから提供される想定元本額 四半期毎 1,786,850,675,406 円 (17,868 億円 ) に同じ 29 / 29 ページ
2 / 5 ファンドマネージャーのコメント 現時点での投資判断を示したものであり 将来の市況環境の変動等を保証するものではありません < 運用経過 > ダイワ マネーアセット マザーファンドを組み入れることで 安定運用を行いました < 今後の運用方針 > 今後につきましても 安定運用を継続して行って
1 / 5 投資者の皆さまへ ダイワ日本株式インデックス ファンド - シフト 11 Ver6- ご購入の申し込みはできません Monthly Fund Report 基準価額 純資産の推移 2018 年 11 月 30 日現在 基準価額 10,995 円 純資産総額 41 億円 日経平均 22,351.06 期間別騰落率期間 1カ月間 3カ月間 6カ月間 1 年間 3 年間 5 年間年初来 ファンド
過年度ディスクロージャー誌の一部訂正について
各位 平成 24 年 5 月 15 日 株式会社 SBJ 銀行 代表取締役社長宮村智 過年度ディスクロージャー誌の一部訂正について 当行の平成 21 年 9 月期から平成 23 年 9 月期におけるディスクロージャー誌につきまして 自己資本比 率の計算過程における解釈の相違により 補完的資本及びリスク資産が過大計上されていたことで開示数 値に一部誤りがございました お詫び申し上げますとともに 下記の通り訂正させて頂きます
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の種類 ) 第 2 条この規程において 有価証券とは金融商品取引法第 2 条に定められている有価証券をいう 1
上場有価証券等書面
上場有価証券等書面 ( この書面は 金融商品取引法第 37 条の 3 の規定によりお渡しするものです また 本書には 金融商品販売法に基づく重要事項の説明が含まれています ) この書面には 国内外の金融商品取引所に上場されている有価証券 ( 以下 上場有価証券等 といいます ) の売買等 ( 1) を行っていただく上でのリスクや留意点が記載されています あらかじめよくお読みいただき ご不明な点は お取引開始前にご確認ください
【11】ゼロからわかる『債券・金利』_1704.indd
ゼロからわかる 債券 金利 1. そもそも債券ってなんだろう? 2. 債券にはどんなものがあるの? 3. 債券の利率と利回りって何が違うの? そもそも債券ってなんだろう? 債券とは 国や地方自治体 企業が不特定多数の人から資金を調達するために発行する 借用証書 のようなものです 債券を発行する国や企業などを発行体といいます 株式による資金調達とは異なり 債券の場合 発行体は利息の支払いと元本 ( 額面金額
コア資本に係る調整項目 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものを除く ) の額の合計額 うち のれんに係るもの ( のれん相当差額を含む ) の額 うち のれん及びモーゲージ サービシング ライツに係るもの以外の額 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものを除く ) の額 適格引当
平成 27 年 2 月 13 日 株式会社北洋銀行 自己資本の構成に関する開示事項 平成 26 年 12 月末 連結 ( 単位 : 百万円 %) 項目 経過措置による不算入額 コア資本に係る基礎項目 普通株式又は強制転換条項付優先株式に係る株主資本の額 うち 資本金及び資本剰余金の額 うち 利益剰余金の額 うち 自己株式の額 ( ) うち 社外流出予定額 ( ) コア資本に算入されるその他の包括利益累計額
140214ゆうせん君3(追)_百五銀行02
投資信託説明書 ( 交付目論見書 ) のご請求 お申込み 設定 運用 10 353 追加型投信 / 内外 / その他資産 ( 優先証券 ) 課税上は株式投資信託として取扱われます 購入時手数料 購入金額に応じて 右記の手数料率を乗じて得た額とします 消費税率が 8% となる平成 26 年 4 月 1 日以降は 右記のとおりとなります 購入金額 1,000 万円未満 1,000 万円以上
-1- -2- -3- -4- -5- -6- -7- -8- -9- -10- -11- -12- -13- -14- -15- -16- -17- -18- -19- -20- -21- -22- -23- -24- -25- -26- -27- -28- -29- -30- -31- -32- -33- -34- -35- -36- -37- -38- -39- -40- -41- -42-
商品分類 属性区分 委託会社の情報 1
商品分類 属性区分 委託会社の情報 1 投資する有価証券または金融商品は 残存期間が 1 年以内のものとします ファンドの目的 特色 ダイワ MMF( マネー マネージメント ファンド ) ファンドの目的 内外の公社債およびコマーシャル ペーパーに投資し 安定した収益の確保をめざします ファンドの特色 安全性の高い公社債 短期金融商品等 ( コマーシャル ペーパー 譲渡性預金証書 コール ローン )
平成 30 年 4 月 24 日 各 位 会社名楽天株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長三木谷浩史 ( コード :4755 東証第一部 ) 連結子会社 ( 楽天証券株式会社 ) の決算について 当社連結子会社の楽天証券株式会社 ( 代表取締役社長 : 楠雄治 本社 : 東京都世田谷区 以下 楽天証
平成 30 年 4 月 24 日 各 位 会社名楽天株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長三木谷浩史 ( コード :4755 東証第一部 ) 連結子会社 ( 楽天証券株式会社 ) の決算について 当社連結子会社の楽天証券株式会社 ( 代表取締役社長 : 楠雄治 本社 : 東京都世田谷区 以下 楽天証券 ) は 本日付けで平成 30 年 3 月期決算 ( 日本基準 連結 ) に関する添付のプレスリリースを行いましたのでお知らせいたします
fxTradeユーザーズ クイックガイド
OANDA Japan My 外貨操作マニュアル OANDA Japan 株式会社 Ver.160928 目次 My 外貨へのログイン ログアウト ログイン画面 通貨別お客様の保有ポジション 口座状況サマリー 証拠金使用状況および現在の外貨購入実勢レート 保有ポジションのポートフォリオとスワップポイント ダイレクト入金 出金 外貨購入 ( 新規成行注文 ) 外貨購入 ( 新規指値注文 ) 指値注文の修正
企業活動のグローバル化に伴う外貨調達手段の多様化に係る課題
決済システムフォーラム 企業活動のグローバル化に伴う 外貨調達手段の多様化に係る課題 2016 年 3 月 18 日 株式会社野村総合研究所金融 IT イノベーション事業本部金融 IT イノベーション研究部 グループマネージャー片山謙 100-0005 東京都千代田区丸の内 1-6-5 丸の内北口ビル 目次 1. 企業活動のグローバル化と外貨調達 ( ご参考 ) 欧州レポ市場の特徴 ( ご参考 )
Singapore Exchange Derivatives Clearing (SGX-DC) におけるNDF取引に係る清算制度概要(業務開始当初<本年第2四半期>)
OIS の清算取扱い及び TIBOR の対象年限拡大等に係る制度要綱 平成 26 年 9 月 10 日 株式会社日本証券クリアリング機構 Ⅰ. 趣旨金利スワップ取引の清算業務について その対象範囲を拡大すべく 日本円金利スワップ取引として取引が一定程度行われている日本円無担保コールレート ( オーバーナイト物 ) と日本円固定金利を交換する金利スワップ取引 (Overnight Index Swap
IFRS基礎講座 IAS第21号 外貨換算
IFRS 基礎講座 IAS 第 21 号 外貨換算 のモジュールを始めます パート 1 では 外貨建取引の会計処理を中心に解説します パート 2 では 外貨建財務諸表の換算を中心に解説します 企業は 取引を行うにあたって通常 様々な種類の通貨を使用します これらのうち 企業が営業活動を行う主たる経済環境の通貨を機能通貨といいます 例えば 日本企業の場合 営業活動を行う主たる経済環境の通貨は 通常
<4D F736F F D20335F395F31392E31312E323895BD8BCF925089BF82C982E682E98EE688F88EC08E7B82CC82BD82DF82CC8BC696B191CC90A CC90AE94F
平均単価による取引実施のための業務体制等の整備について 平成 15 年 12 月 17 日理事会決議平成 16 年 3 月 24 日一部改正平成 18 年 10 月 25 日一部改正平成 19 年 11 月 28 日一部改正 投資一任契約に係る業務を行う会員が平均単価による約定 決済を行う取引 ( 約定日 受渡日が同一の取引につき 銘柄毎 売買別に 単価の異なる複数の約定を合算し 平均単価を単価として取引報告及び決済を行う取引をいう
_ _合冊_目標利回り追求型債券ファンド
ファンドの目的 特色 目標利回り追求型債券ファンド 愛称 つみき ファンドの目的 内外のさまざまな債券に投資し 信託財産の着実な成長と安定 した収益の確保をめざして運用を行ないます ファンドの特色 1 日本を含む世界の債券に投資し 債券ポートフォリオの利回り を目標利回りに近づけることをめざします 投資する債券の例 米ドル建 ハイイールド 債券 日本国債 住宅金融 支援機構債 先進国 通貨建債券 米国
新旧対照表(サービス基本約款)
DMM Bitcoin サービス基本約款新対照表 第 1 条 ~ 第 4 条省略 第 1 条 ~ 第 4 条省略 第 5 条 ( 本口座の開設 ) 個人のお客様の場合 (1)~(17) 省略 (18) 第 17 条第 1 項若しくは第 18 条第 1 項に掲げる行為を行っていない又は行ったことがないこと (19) 省略 法人のお客様の場合 (1)~(19) 省略 (20) 第 17 条第 1 項若しくは第
<4D F736F F D F F CC90B48E5A91CE8FDB8EE688F882D682CC92C789C182C994BA82A48BE F EE688F89
Tibor スワップの清算対象取引への追加に伴う金利スワップ取引清算制度の一部改正について I. 趣旨 平成 25 年 1 月 11 日株式会社日本証券クリアリング機構 金利スワップ取引の清算業務について その対象範囲を拡大すべく 日本円金利スワップ取引として取引が一定程度行われている Tibor を対象とした金利スワップ取引について新たな清算対象取引として追加するとともに 当該取引の追加に伴い リスク管理制度の精緻化を図るべく
22 特定項目に係る十五パーセント基準超過額 うち その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち 無形固定資産 ( モーゲージ サービシング ライツに係るものに限る ) に関連するものの額 うち 繰延税金資産 ( 一時差異に係るものに限
2018 年 6 月 28 日 株式会社千葉銀行 自己資本の構成に関する開示事項 (2018 年 3 月末自己資本比率 確定値 ) 連結 国際様式の該当番号 普通株式等 Tier1 資本に係る基礎項目 項目 ( 単位 : 百万円 %) 2018 年 3 月末 2017 年 12 月末 経過措置による不算入額 1a+21c26 普通株式に係る株主資本の額 803,021 808,517 1a うち 資本金及び資本剰余金の額
エグゼクティブサマリー JSCC は 金融商品取引法に基づき金融商品債務引受業の免許を取得している清算機関であり 決済 市場インフラ委員会 (CPMI) と証券監督者国際機構 (IOSCO) により 2012 年 4 月に公表された 金融市場インフラのための原則 ( 以下 FMI 原則 という )
FMI 原則に基づく定量的な情報開示 2015 年 12 月 25 日公表 株式会社日本証券クリアリング機構 Japan Securities Clearing Corporation エグゼクティブサマリー JSCC は 金融商品取引法に基づき金融商品債務引受業の免許を取得している清算機関であり 決済 市場インフラ委員会 (CPMI) と証券監督者国際機構 (IOSCO) により 2012 年 4
<4D F736F F D2081A F838D815B836F838B8F5A94CC81408C768E5A8F9197DE8B7982D1958D91AE96BE8DD78F F
貸借対照表 ( 平成 28 年 6 月 30 日現在 ) 資産の部負債の部 ( 単位 : 千円 ) 流動資産 1,849,964 流動負債 460,780 現金及び預金 1,118,009 短期借入金 2,400 売掛金 95,652 1 年内返済予定の 6,240 長期借入金販売用不動産 13,645 未払金 41,252 貯蔵品 1,154 未払法人税等 159,371 前払費用 47,335
People s Bank 決算概要 The Bank of Okinawa,Ltd 11
決算概要 11 資金利益 手数料収入が増加するも与信費用は大幅増加 増収 減益となる 単体 26/3 期 ( 億円 ) 前期との比較 25/3 期前期比 経常収益 371 368 +3 業務粗利益 3 32 2 資金利益 273 269 +3 役務取引等利益 25 24 +1 役務取引等利益 ( 除く信託報酬 ) 2 18 +2 信託報酬 4 5 1 その他業務利益 1 8 7 国債等債券損益 7
第101期(平成15年度)中間決算の概要
平成 24 年度決算概要 1. 利益の状況 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 %) 24 年度 23 年度 前期比増減額増減率 経常収益 91,010 92,155 1,145 1.24 経常利益 19,587 23,633 4,046 17.12 当期純利益 9,857 10,335 478 4.62 参考 包括利益 20,484 24,143 3,659 15.15 2. 利益の状況 ( 単体
<4D F736F F D20834F838D815B836F838B8F5A94CC81408C768E5A8F9197DE E718CF68D90817A E36>
貸借対照表 ( 平成 24 年 6 月 30 日現在 ) 資産の部負債の部 ( 単位 : 千円 ) 流動資産 1,467,088 流動負債 803,958 現金及び預金 788,789 短期借入金 14,000 売掛金 138,029 1 年内返済予定の 47,952 長期借入金貯蔵品 857 未払金 90,238 前払費用 27,516 未収収益 12,626 未払法人税等 247,756 未払消費税等
第4期 決算報告書
計算書類 ( 会社法第 435 条第 2 項の規定に基づく書類 ) 第 4 期 自平成 21 年 4 月 1 日至平成 22 年 3 月 31 日 1. 貸借対照表 2. 損益計算書 3. 株主資本等変動計算書 4. 個別注記表 エイチ エス債権回収株式会社 貸借対照表 平成 22 年 3 月 31 日 エイチ エス債権回収株式会社 ( 単位 : 千円 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金
<4D F736F F D F816992F990B C B835E92F990B3816A E31328C8E8AFA208C888E5A925A904D816B93F
各 位 2019 年 3 月 26 日 会社名株式会社フルキャストホールディングス代表者名代表取締役社長 CEO 坂巻一樹 ( コード番号 4848 東証第一部 ) 問い合わせ先財務 IR 部長朝武康臣電話番号 03-4530-4830 ( 訂正 数値データ訂正 ) 2018 年 12 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 2019 年 2 月 8 日に発表いたしました 2018
株式会社神奈川銀行
主要な経営指標等の推移 単体 18 19 20 10,735 11,626 10,984 10,150 10,149 2,350 1,400 743 1,773 1,026 1,682 1,016 307 1,291 643 5,191 5,191 5,191 5,191 5,191 4,474 4,474 4,474 4,474 (4,474) 23,739 23,438 22,769 22,060
ピクテ・インカム・コレクション・ファンド(毎月分配型)
ファンドのポイント 主に世界の高配当利回りの資産株と世界のソブリン債券に投資します 1 特定の銘柄 国や通貨に集中せず分散投資します 毎月決算を行い 収益分配方針に基づき分配を行います 2 1 投資信託証券への投資を通じて行ないます 2 分配対象額が少額の場合には分配を行わないこともあります 主に世界の高配当利回りの資産株と世界のソブリン債券に投資します 世界各国からインカムを獲得するために 主に世界の高配当利回りの資産株とソブリン債券に投資します
表紙 EDINET 提出書類 Ibuki Japan Fund(E3283 訂正報告書 ( 大量保有報告書 変更報告書 ) 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 提出形態 変更報告書提出事由 訂正報告書法第 27
表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 提出形態 変更報告書提出事由 訂正報告書法第 27 条の25 第 3 項関東財務局長イブキジャパンファンド Director 松木悠宣 Cayman Corporate Centre, 27 Hospital Road 9008, Cayman Island) 該当事項なし平成
