2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会に向けた国土交通省の取組 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会の開催まで 4 年を切り 2020 年に向けて 国土交通行政に関する様々な課題に対応するのみならず 2020 年を契機とする未来志向の交通 まちづくりについても 積極的に
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1 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会への対応
2 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会に向けた国土交通省の取組 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会の開催まで 4 年を切り 2020 年に向けて 国土交通行政に関する様々な課題に対応するのみならず 2020 年を契機とする未来志向の交通 まちづくりについても 積極的に対応していく 国土交通省の主な施策 1. セキュリティの万全と安心確保 海上警備体制等の強化 安全 安心なサイバー空間の確立の促進 大会を支える首都直下地震対策の推進 ( ロードマップの策定等 ) 台風等に備えた水害対策の強化 台風等に備えた臨海部防災機能の強化 気象予測技術向上 2. アスリート 観客等の円滑な輸送 首都圏空港の機能強化 ( 羽田空港の飛行経路見直し等 ) 空港アクセスの改善 道路輸送インフラの整備 ( 首都圏 3 環状道路等 ) 円滑な物流の確保 3. 外国人受入のための対策 訪日促進 水辺環境の改善 東京湾における海の再生 国際都市にふさわしい景観創出等のための無電柱化の推進 歩きたくなる街の形成 観光案内所その他観光拠点情報 交流施設の整備 改良 無料公衆無線 LAN 環境の整備促進 多言語対応の改善 強化 高速道路ナンバリングによるわかりやすい道案内 手ぶら観光の推進 大会後も見据えた訪日プロモーションの戦略的高度化〇自動走行技術の実用化 4. 暑さ対策 環境問題への配慮等〇アスリート 観客の暑さ対策の推進 燃料電池自動車の普及促進 水素燃料電池船の実用化 5. ユニバーサルデザイン 心のバリアフリー 大会に向けたユニバーサルデザインの推進 情報通信技術を活用した行動支援の普及 活用 心のバリアフリー ( 交通 観光分野における接遇の向上と職員研修の充実 ) 6. その他 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレートの交付 建設分野における外国人材の活用に係る緊急措置 主な施策の具体例 首都圏空港の機能強化 ( 羽田空港の飛行経路見直し等 ) 2020 年までに羽田 成田両空港の年間合計発着枠約 8 万回の拡大に取り組む 80( 万回 ) 羽田成首都圏空港 ( 羽田 成田 ) の年間発着枠の増加 カた空以 イ港降 ををうち国際線 6 万回首 田深夜早朝 3 万回ス圏 平成 22 年 10 月まで ユニバーサルデザインの推進 エレベーター スロープ ホームドア 点状ブロック 障害者対応型トイレ等の設置 台風等に備えた防災機能の強化 局所的に低い堤防の嵩上げの実施 ( 橋梁部周辺が約 2m 低い ) 約 2m 昼 平成 22 年 10 月 31 日以降 約 2m 間 3 万回 公共交通機関の旅客施設 ( 鉄道駅 バスターミナル等 ) におけるバリアフリーの推進 エレベーター スロープ 心のバリアフリー 公共交通事業者の職員教育を通じた接遇の向上 交通事業者向けバリアフリー教育訓練の様子 平成 25 年 3 月 31 日以降 オープ実ン含都施め うち国際線 9 万回昼間 6 万回深夜早朝 3 万回 平成 26 年 3 月 30 日以降 道路輸送インフラの整備 八王子 JCT 新東名 鶴ヶ島 JCT 圏央道 路木道小田原厚新湘南バイパス バイパス西湘 中央道 相模湾 関越道 第東三名京高速浜神奈川県海老名 JCT 海老名南 JCT 横戸塚 IC 横茅ヶ崎 JCT 道 藤沢 IC 横浜湘南道路 大泉 JCT 事業中中央 JCT 東名 JCT 栄 IC JCT 埼玉県 釜利谷 JCT 東北道 かく外京東央中 高速横浜環状南線 H32 年度 H32 年度 1 1 大橋 JCT 京大井湾 JCT 岸道路 臨海部の水門等の運用体制の構築支援等を通じ防災力を強化 陸閘 ( 東京港海岸 ) 44.7 平成 27 年 3 月 29 日以降 久喜白岡 JCT 環状道路 環 東京都 東 東京湾 状 東京湾アクアライン H28 年度 境古河 IC 坂東 IC 常磐道 三郷南 IC 常総 IC 高谷 JCT 木更津 JCT 木更津東 IC 羽田空港成田空港 *1. いずれも年間当たりの回数 *2. 回数のカウントは 1 離陸で 1 回 1 着陸で 1 回のため 1 離着陸で 2 回とのカウント つくば 中央 IC つくば JCT 茨城県 H29 年度 東関道 高速道路ナンバリング 高速道路を路線番号で案内する ナンバリング を導入し 急増する訪日外国人旅行者を含むすべての道路利用者にわかりやすい道案内を実現 < 外国のジャンクションでは路線番号で案内 > ( ドイツ ) ( 日本 ) 路線番号で案内 道関東成田空港 千葉県 松尾横芝 IC 東金 JCT 大栄 JCT 太平洋 注 1: 1 区間の開通時期については土地収用法に基づく手続きによる用地取得等が速やかに完了する場合注 2: 久喜白岡 JCT~ 木更津東 IC 間は 暫定 2 車線注 3: 圏央道の釜利谷 JCT~ 戸塚 IC 栄 IC JCT~ 藤沢 IC 大栄 JCT~ 松尾横芝 IC 区間以外のIC JCT 名は決定 凡 N 例 事業中 開通済 事業中 調査中 平成 28 年 4 月 1 日時点 注 1: 1 区間の開通時期については 土地収用法に基づく手続きによる用地取得等が速やかに完了する場合注 2: 久喜白岡 JCT~ 木更津東 IC 間は 暫定 2 車線注 3: 圏央道の釜利谷 JCT~ 戸塚 IC 栄 IC JCT~ 藤沢 IC 大栄 JCT~ 松尾横芝 IC 区間以外のIC JCT 名は決定 路線名で案内 95
3 テロ脅威等に対する対応体制の整備未然防止海上警備体制の強化 国民一般のテロ防止意識啓発事態対応海上警備体制等の強化 オリンピック パラリンピックに向けて 競技会場 重要施設やこれらの周辺海域におけるテロ未然防止の為の警備体制の強化を図るとともに 海上交通の安全対策等を実施 15.8 億円の内数 骨太方針 2016 第 2 章.2(2)1 東京オリ パラ基本方針 31 大会を取り巻く環境 緊迫化する警備情勢 邦人が犠牲となるテロの発生 ソフトターゲットを狙ったテロの発生 ドローン 等の新たな機器の出現 新たなテロ脅威に対応した対応体制の確立が必要 海上警備体制の強化 港湾における水際対策 危機管理体制の強化 具体的な取組 海図 警備用参考図等の整備 環境保護海域 マリーナの詳細な水深 岸線 砂浜など自然海岸の詳細な情報 海に近接する大会関係施設 大会会場や選手村等が臨海部に多数存在 観客 マスコミ等が臨海部に集中 海からのテロ攻撃 妨害活動の可能性 首都 ( 東京湾内外 ) で行われる大会 港湾 重要施設が多数存在 広範囲にわたる海域利用 船舶交通の整流 海域利用の住み分けが必須 主な取組 海上交通の安全対策の強化 情報収集 分析の強化 関係機関との連携強化 警備体制の強化 船艇 航空機等勢力による競技会場 臨海部重要施設の警戒警備 官民一体となったテロ対策の推進 事業者による自主警備との連携強化 テロへの対応能力 体制の強化 テロ対処部隊等の知識 技能の向上及び能力基盤の整備 強化 テロによる海上災害に備えた防災体制の強化 NBC テロ対応 海上防災資機材の整備 テロ事案対応 競技区域の記載 漁具の設置箇所 海上交通の安全対策の強化 マリーナや通航船舶等の実態調査 的確な港長業務の実施 海上交通の安全に関する情報提供 迅速な救助対応 情報収集 分析の強化 国内外のテロ関連情報収集 分析等 海外大会における諸施策の分析 活用 96
4 安全 安心なサイバー空間の確立の促進 〇近年高度化 巧妙化しているサイバー攻撃に対して 所管重要インフラ事業者 ( 航空 鉄道 物流 ) 等が情報セキュリティ対策に取り組むにあたって 他の事業者と連携して情報共有 分析及び対策を行う組織 (ISAC) の検討及び組織立ち上げの支援を行う 〇大会の周辺環境を担う宿泊施設等の事業者におけるサイバーセキュリティ対策の現状を調査し その結果から判明した脆弱性につきチェックリストを作成するとともに 事業者向け講習会を開催して各事業者自らによるセキュリティ対策の向上を促す 拡充 0.2 億円 サイバーセキュリティ戦略 5.2.2(1) ISAC の検討及び組織立ち上げの支援 サイバーセキュリティ対策の現状調査及び事業者向け講習会の実施 平成 29 年度 ( 拡充 ) ISAC(Information Sharing and Analysis Center) : セキュリティインシデントの情報共有 分析センター 97
5 歩きたくなる街 の形成の推進 徒歩や自転車などの 遅い交通 に着目し 街の潤いや賑わいの形成に資する歩行空間のあり方に関するガイドラインを作成する また 作成されるガイドラインを活用し 2020 年オリンピック パラリンピック東京大会に向けた都内の歩行空間整備を実施するなど Walkable City( 仮 ) の取組を始める 新規 4.19 億円の内数 骨太方針 2016 第 2 章 2.(5)4 都市の活力の向上等 歩行空間のイメージ ( 宮城県仙台市定禅寺通り ) 自主研究会 コンパクトシティや健康まちづくりの推進にあたり徒歩や自転車などの 遅い交通 の重要性が高まっており 歩行空間の質の向上が必要となっている 来街者にゆとりや潤いを与え 街に賑わいを生む歩行空間の形成に関するガイドラインを作成し 自治体等へ発出する 他の都市施設との連続性やユニバーサルデザインにも配慮し 歩きたくなる街 の形成を通じた地域の価値の向上や市民の健康増進 訪日外国人への対応も意識したものとする H28 H29 H32 ガイドラインの作成 公表 2020 年東京大会に向け歩行空間を整備 ( 都内数箇所目標 ) 98
6 道路空間や沿道の温度上昇抑制対策の推進 大会が 1 年で最も気温の高くなる夏季に開催されることから 競技者や観客への快適な環境の提供に資する道路空間や沿道の民有地を活用した都市緑化 路面温度上昇抑制機能を有する舗装等 総合的な温度上昇抑制に向けた取組を進める 東京オリ パラ基本方針 33 道路空間における緑陰形成 道路事業費の内数社会資本整備総合交付金の内数防災 安全交付金の内数 沿道の民有地の緑化 緑化のイメージ 0.6 億円 沿道の民有地等を中心に緑化ユニット 壁面緑化等の組合せを複数パターン設置し 効果を検証 < 道路空間での緑陰形成の事例 > 路面温度上昇抑制機能を有する舗装 雨 赤外線を反射 遮熱材 太陽光 太陽光気化熱蒸発蒸発 アスファルト 骨材 表層 表層 保水材 基層 基層 路盤 < 遮熱性舗装 > 路盤 < 保水性舗装 > < 移動可能な緑化ユニット > < 壁面緑化 > 99
7 2020 年東京オリパラ競技大会に向けたユニバーサルデザインの推進 東京大会を契機として 共生社会の実現に向け 障害 は個人の心身機能の障害と社会的障壁の相互作用によって創り出されているものであり 社会的障壁を取り除くのは社会の責務であるという 障害の社会モデル の考え方を共有し 全国で 人々の心にある障壁に向けた取組 ( 心のバリアフリー ) 及び物理的障壁や情報にかかわる障壁に向けた取組 ( ユニバーサルデザインの街づくり ) を進める ユニバーサルデザインの街づくり < 東京大会に向けた重点的なバリアフリー化 > 空港から競技会場等に至る面的なバリアフリーを推進 東京のユニバーサルデザインの街づくりを世界にアピール 競技会場周辺エリア等の道路 都市公園等の連続的 面的なバリアフリー化の推進 道路局 額: 道路事業費 社会資本整備総合交付金 防災 安全交付金の内数 継続 < 北参道駅 > 都市局 額: 社会資本総合交付金 防災 安全交付金の内数 継続 主要鉄道駅 ターミナルにおけるバリアフリー化の推進 都市局 額:118.6 億円の内数 継続 鉄道局 額:531 億円の内数 継続 成田空港 羽田空港国際線ターミナル等のバリアフリー化の推進 リフト付きバス UD タクシー車両等の導入促進 自動車局 : 地域公共交通確保維持改善事業 億円 訪日外国人旅行者受入基盤整備 加速化事業 億円の内数 ( 計 億円の内数 ) 心のバリアフリー 対策事業 0.6 億円の内数施策の内容を具体的にわかりやすく記載 下記参照 税制要望 下記参照 骨太方針 2016 第 2 章 2.(2) 年東京オリパラ競技大会等の開催に向けた取組 (P13) 日本再興戦略 2016 第 2.Ⅰ.4.(2).ⅲ)10 Ⅴ (5)ⅱ) 別冊 改革 2020 プロジェクト (Ⅱ) 5.2 < 全国各地における高い水準のバリアフリー化の推進 > 今後の超高齢社会への対応 地方への観光誘客拡大等の観点から 全国のバリアフリー水準の底上げを図り 東京大会のレガシーとする Tokyo2020アクセシビリティ ガイドラインを踏まえた交通施設のバリアフリー基準 指針及び建築設計標準の見直し 総合政策局 額:0.14 億円 継続 観光地のバリアフリー情報の提供促進 総合政策局 額 :0.08 億円 継続 各地の中核施設 ( 大規模ターミナル等 ) を中心とした面的なバリアフリー化 都市局 額: 億円の内数 継続 港湾局 額: 港湾整備事業費 2,687 億円の内数 海事局 額: 地域公共交通確保維持改善事業費補助 訪日外国人旅行者受入環境整備緊急 公共交通機関等のバリアフリー化 都市局 額: 社会資本整備総合交付金の内数 継続 鉄道局 額:531 億円の内数 継続 ICT を活用した情報発信 行動支援 国土政策局 額:1.1 億円 継続 総合政策局 額:0.44 億円 継続 < 観光地 > トイレの利用環境改善 ( 多機能トイレの機能分散 マナー改善等 ) 総合政策局 額 :0.03 億円 継続 交通 観光分野における接遇の向上と職員研修の充実 総合政策局 額 :0.11 億円 継続 100
8 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会を契機とした図柄入りナンバープレートの交付 - 税制要望 年東京オリンピック パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート 大会に向けた国民的機運の醸成 意識の高揚を図る観点から 希望者に対し 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会特別仕様の図柄入りナンバープレートを全国において交付する 当該ナンバープレートの交付に合わせて寄付金を募集し その収入を大会開催に向けて必要となる交通サービスの改善 ( バス タクシーのバリアフリー化等 ) に充てる 地方版図柄入りナンバープレート 地域振興 観光振興等を推進する観点から 希望者に対し 地域の観光資源等を図柄にした地方版の図柄入りナンバープレートを各地域において交付する 地方自治体の選択により 当該ナンバープレートの交付に合わせて寄付金を募集し その収入を全国各地域における交通サービスの改善等に充てることを可能とする 日本再興戦略 2016 Ⅰ 4. 観光立国の実現 他国における過去の実施例 日本 バンクーバー五輪の例 シドニー五輪の例 アトランタ五輪の例 ニューヨーク州の例 ハワイ州の例 日本 ( 現行 ) これまでの進捗 今後の予定 図柄入りナンバープレート制度検討会での検討結果を盛り込んだ 図柄入りナンバープレート制度最終取りまとめ を平成 28 年 5 月に公表 大会エンブレムを使用した2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレートを平成 29 年 10 月頃に交付開始 地方自治体からの提案による地域独自の図柄を使用した地方版図柄入りナンバープレートを平成 30 年 10 月頃に交付開始 2020 年東京オリンピック パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート ( イメージ ) オリンピックエンブレムを使用した 1 枚とパラリンピックエンブレムを使用した 1 枚の 2 枚 1 組で交付 地方版図柄入りナンバープレート ( イメージ ) オリンピックエンブレム パラリンピックエンブレム オリンピックエンブレム パラリンピックエンブレム エンブレムと図柄 ( 寄付金あり ) エンブレムのみ ( 寄付金無し ) 各図柄入りナンバープレートの図柄については 今後 関係機関と調整等を行った上 決定する予定 101
Microsoft Word - H180119コンパクトシティ説明用_仙台市_.doc
数(人)杜の都のまちなか自転車プラン ( 案 ) の概要 ( 仙台都心部自転車利用環境基本計画 ) 1. 計画策定の趣旨自転車は都市内交通手段として環境や利便性等の面で優れた乗り物で 自転車に対する市民の意識も高まっており 本市の都市形成の目的に適した交通手段として期待されています また 本市では都心部における自転車の利用の割合が高く 重要な交通手段の一つとなっていますが その一方で 自転車の利用に関しては様々な課題があります
が実現することにより 利用希望者は認証連携でひもづけられた無料 Wi-Fi スポットについて複数回の利用登録手続が不要となり 利用者の負担軽減と利便性の向上が図られる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 4 回 )( 平成 27(2015) 年 4 月 24 日 ) 2. 現状 日本政府観光局
事例 2 Wi-Fi 認証手続の簡素化 1.Wi-Fi とは Wi-Fi とは LAN ケーブルを使用せず インターネットへの接続が可能な無線規格の一つであり Wi-Fi アライアンス ( 米国の業界団体 ) により無線 LAN による相互接続が認められた製品間であれば異なるメーカーでも相互接続が可能となる 出典 : ICT 懇談会幹事会 ( 第 2 回 ) 配付資料 ( 平成 27(2015) 年
により 都市の魅力や付加価値の向上を図り もって持続可能なグローバル都 市形成に寄与することを目的とする活動を 総合的 戦略的に展開すること とする (2) シティマネジメントの目標とする姿中野駅周辺や西武新宿線沿線のまちづくりという将来に向けた大規模プロジェクトの推進 並びに産業振興 都市観光 地
平成 30 年 (2018 年 )1 月 24 日 建設委員会資料 都市政策推進室グローバル戦略推進担当 中野区におけるシティマネジメント推進の考え方について 区は グローバル戦略を進めていくために取り組むべきシティマネジメント についての考え方を整理するとともに 区と民間事業者の役割のあり方や事業 の具体化について検討を進めてきたので 以下のとおり報告する 1 中野区シティマネジメントの検討経緯について
報道発表資料(新宿駅屋内地図オープンデータ)
別紙 東京都 新宿区同時発表 平成 29 年 11 月 16 日 政策統括官 ( 国土 土地 国会等移転 ) 高精度な屋内地図を初めてオープンデータ化 ~ 新宿駅周辺の屋内地図の公開により屋内ナビゲーションアプリの開発が容易に~ 国土交通省は 屋内外の測位環境を活用した様々な民間サービスの創出が図られることを目指し 新宿駅周辺の屋内地図をG 空間情報センター 1 にて本日から公開します これにより
な取組 日本や東京の文化 歴史を学び 日本人としての自覚と誇りを涵養主な取組 東京都国際交流委員会 * を再構築し 外国人への生活サポートを推進主な取 様々な広報媒体の活用などによる障害者への理解促進主2020 年に向けた取組の方向性 1 オリンピック パラリンピック教育を推進するとともに 多様性を
オリンピック パラリンピック教育を通じた人材育成と 多様性を尊重する共生社会づくりを進めます 5 東京 2020 大会を通じて 友情 連帯 フェアプレーの精神に基づく相互理解などのオリンピズムを広く普及させるとともに グローバル社会の中で活躍できる国際的な人材を育成していくことが重要です また 東京が 真のグローバル都市としてのプレゼンスを確固たるものとし 将来にわたり発展し続けていくためには 多様な文化を受け入れ
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
2
八王子市土地利用制度の活用方針 平成 28 年 2 月 八王子市都市計画部都市計画課 1 2 目次 はじめに... 1 (1) 土地利用制度の活用方針策定の趣旨... 2 (2) 本方針の役割... 3 (3) 本方針の体系図... 4 第 1 章八王子の土地利用の将来像... 5 (1) 都市計画マスタープランの概要... 6 第 2 章土地利用制度の活用方針... 11 (1) 土地利用制度の活用方針の基本的な考え方...
東京2020大会開催に伴う経済波及効果分析報告書
東京 2020 大会開催に伴う経済波及効果 ( 試算結果のまとめ ) 平成 29 年 4 月東京都オリンピック パラリンピック準備局 目次 1 試算方法の概要 P1 2 試算結果の概要 P2 3 試算結果の詳細 P4 (1) 需要増加額 P4 (2) 経済波及効果 ( ) 等 P8 1 試算方法の概要 (1) 分析対象期間 2013 年 ( 招致決定年 ) から 2030 年 ( 大会 10 年後
Microsoft Word - 基本方針案ver.3.33
浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック基本方針 ( 案 ) 浦安市 2020 東京オリンピック パラリンピック推進本部 目 次 1 基本方針策定にあたり 2 2 市の特性 3 3 基本的な考え方 方向性 4 4 基本方針における3つの柱とその取り組み 6 5 事前キャンプ地誘致活動について 11 6 推進体制 13 1 1 基本方針策定にあたり スポーツと文化の祭典であるオリンピック パラリンピック競技大会が
「(仮称)姫路市地域IT基本計画」の概要について
資料編 3 姫路市情報化計画の等 姫路市情報化計画アクションプランに係る情報化施策の達成状況 ⑴ アクションプランに掲げ 推進中の情報化事業 6 件 ⑵ 上記 6 件の情報化事業の ( 平成 末見込み ) 評価の基準 ( 評価ランク ) 事業数構成比 C 情報通信システムを構築済であり 中 情報通信システムの一部を構築情報通信システムを構築 設計中 情報通信システムの構想 整備計画を策定中 中 48
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
NITAS の基本機能 1. 経路探索条件の設定 (1) 交通モードの設定 交通モードの設定 とは どのような交通手段のネットワークを用いて経路探索を行うかを設定するものです NITASの交通モードは 大きく 人流 ( 旅客移動 ) 物流( 貨物移動 ) に分かれ それぞれのネットワークを用いた経路
NITAS の基本機能 1. 経路探索条件の設定 (1) 交通モードの設定 交通モードの設定 とは どのような交通手段のネットワークを用いて経路探索を行うかを設定するものです NITASの交通モードは 大きく 人流 ( 旅客移動 ) 物流( 貨物移動 ) に分かれ それぞれのネットワークを用いた経路探索を行うことができます また 道路 + 船モード 鉄道 + 航空モード 道路 + 鉄道モード では
H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
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資料 3 の観光振興に必要な施策 208 年 0 月 3 日 商工部観光局観光政策課 観光振興に係る取組みに関する市町村意見照会結果 (0 月 7 日時点 ) 県に求める役割 県が財源確保策を講じることへの意見 内容 回答数 ( 複数回答 ) 内容 回答数 観光振興を進めるための取組みへの財政的支援 多言語化や公衆トイレ整備等 受入環境充実への支援 観光に係るインフラ整備への支援等 33 県が新たな財源確保を行い
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
数値目標 平成 29 年 オープンカフェ新規参加店舗数 58 店 6 店 6 店 オリオン市民広場集客数 1,500 人 3,000 人 3,000 人 センターコア歩行者 自転車通行量 ( 平日 ) 1,700 人 1,700 人 1,700 人 5 地域再生を図るために行う事業 5-1 全体の概
地域再生計画 1 地域再生計画の名称街なかの新たな賑わいづくりによる地域創生事業 2 地域再生計画の作成主体の名称宇都宮市 3 地域再生計画の区域宇都宮市の区域の一部 ( 中心市街地エリア ) 4 地域再生計画の目標本市では 平成 14 年 ( 2002 年 ) に 中心市街地における概ね30 年先 (2030 年頃 ) を見据えた将来ビジョンを明らかにした 宇都宮市都心部グランドデザイン ( 以下
Microsoft Word _tomei_shuchu_WEB
E1 東名集中工事が終了しました 工事へのご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございました 10 月 6 日 ( 土 ) をもちまして E1 東名高速道路 ( 以下 E1 東名 ) 東京インターチェンジ (IC)~ 豊川 IC 間 ( 上下線 ) 及びC4 首都圏中央連絡自動車道 ( 以下 C4 圏央道 ) 相模原愛川 IC~ 海老名ジャンクション (JCT) 間の集中工事は 予定していたICやパーキングエリア
数値目標 事業開始前 ( 現時点 ) 平成 28 年度 (1 年目 ) 平成 29 年度 (2 年目 ) 平成 30 年度 (3 年目 ) 港湾取扱貨物量 556 万トン 4 万トン 0 万トン 20 万トン 観光入込客数 2,899.4 万人回 -9.5 万人回 1.9 万人回 1.9 万人回 7
地域再生計画 1 地域再生計画の名称宮古港多目的ターミナルを拠点とした観光と物流の振興による復興促進プロジェクト 2 地域再生計画の作成主体の名称 岩手県 3 地域再生計画の区域岩手県の全域 4 地域再生計画の目標宮古港は 外海から遮蔽された良港と知られ 北海道へ向かう漁船の寄港地として また 沖合に豊かな漁場を持つ漁業基地として栄えてきた 昭和時代には国鉄山田線の開通や銅鉱精錬工場の進出等により
参考資料 国土交通省所管分野における社会資本の将来の維持管理 更新費の推計 平成 30 年 11 月 30 日国土交通省 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 国土交通省所管分野における維持管理 更新費の推計結果 ( 平成 30 年度 ) 予防保全の考え方によるインフラメンテナンスの実施を基本として 近年の取組の実績や新たな知見等を踏まえ
別紙 1 ワイヤロープの今後の設置予定について H ワイヤロープの技術的検証結果 ( 第 3 回検討会 ) 土工区間については 技術的に実用化可能 中小橋については 試行設置箇所を拡大し 実用化に向けた取組みを進める 長大橋 トンネル区間については 公募選定技術の性能検証を引き続き進め
sdf あ sdf 平成 30 年 6 月 15 日道路局高速道路課道路局国道 技術課 暫定二車線の高速道路のワイヤロープ設置方針について 国土交通省では 重大事故につながりやすい暫定二車線区間での高速道路の正面衝突事故の緊急対策として 昨年度からラバーポールに代えてワイヤロープを設置することによる安全対策の検証を行ってきたところですが 高速道路の正面衝突事故防止対策に関する技術検討委員会 での検証状況を踏まえ
東京オリンピック パラリンピックと 心のバリアフリー 障害のある選手たちが圧倒的なパフォーマンスを見せる 2020 年パラリンピック競技大会は 共生社会の実現に向けて人々の心の在り方を変える絶好の機会である アーチェリー男子コンパウンドのマット スタッツマン ( アメリカ ) 出典 :JPC WEB
ユニバーサルデザイン 2020 行動計画について 内閣官房東京オリンピック パラリンピック推進本部事務局参事官御手洗潤 ( 内閣官房東京オリンピック競技大会 東京パラリンピック競技大会推進本部事務局 ) 東京オリンピック パラリンピックと 心のバリアフリー 障害のある選手たちが圧倒的なパフォーマンスを見せる 2020 年パラリンピック競技大会は 共生社会の実現に向けて人々の心の在り方を変える絶好の機会である
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電波の有効利用促進のための安全な無線 LAN の利用に関する普及啓発事業 ( 平成 28 年度 ) 公衆無線 LAN 利用に係る調査結果 総務省情報セキュリティ対策室 調査の概要 項目調査目的 背景調査の視点調査方法調査時期 内容 総務省では 2020 年オリンピック パラリンピックの東京開催を見据えて 観光立国を推進する観点から 関係省庁 関係団体とも協力しつつ 公衆無線 LAN の整備促進に取り組んでいる
<4D F736F F D B4C8ED294AD955C8E9197BF E894A8AFA8B7982D191E495978AFA82C982A882AF82E996688DD091D490A882CC8BAD89BB82C982C282A282C4816A48502E646F63>
記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化 が盛り込まれる 平成 2
公共公衆無線 LAN における 利用開始手続き簡素化 一元化の取組み 一般社団法人公衆無線 LAN 認証管理機構 (Wi-Cert) 事務局 取組みの背景 これまでの流れ 平成 27 年 6 月 日本再興戦略 改訂 2015 の閣議決定 ( 訪日外国人からの 日本の Wi-Fi サービスは使い難い との声を受け ) 戦略市場創造プラン における新たに講ずべき具体的施策として 事業者の垣根を越えた認証手続きの簡素化
関経連_事業報告書CS4.indd
3 アジアとの人 ビジネスの交流拡大 連携強化による活力ある地域への成長 イ インバウンド推進 事業項目 ❶関西広域観光戦略に基づくインバウン ド推進 広域観光振興の推進体制の確立 各地域が共通して取り組む事業を推進する体制の確立に向 け 関西の自治体や経済界 観光推進団体 国の出先機関な どの参画を得て 関西国際観光推進本部 を設立 3月 目標 目指す成果 広域観光振興の推進体制の確立 関西の官民が一致協力して広域観光振興に取り組む
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
Microsoft Word 【詳細版】.doc
3 3 4 藤沢厚木線 区間-1 1 1横浜湘南道路 W=18 m 3 1国道1号線 W=1m 3 藤沢羽鳥線 と交差 W= 3m W= 3m W= 3m W=3m W=3m 3 藤 沢羽鳥 線 W=1 m 3 1藤沢駅辻堂駅線 と立体交差 JR東海道本線 と立体交差 W=m 未着手 L=180 現道なし =1m 鳥線 W 羽 山 高 3 3 3 3 辻堂駅 W=m =m 遠藤線 W 県道と 交差
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[ 平成 28 年度予算の概要 ] 6 次世代施設園芸の地域展開の促進 2,540(2,008) 百万円 対策のポイント次世代施設園芸拠点で得られた知見を活用し 次世代施設園芸を各地域に展開するため 拠点の成果に関するセミナー等の情報発信 拠点における実践的な研修等の人材育成を支援するとともに 次世代型大規模園芸施設の整備を支援します < 背景 / 課題 > 我が国の施設園芸を次世代に向かって発展させるため
1 基本的な整備内容 道路標識 専用通行帯 (327 の 4) の設置 ( 架空標識の場合の例 ) 自 転 車 ピクトグラム ( 自転車マーク等 ) の設置 始点部および中間部 道路標示 専用通行帯 (109 の 6) の設置 ( 過度な表示は行わない ) 専 用 道路標示 車両通行帯 (109)
第 3 整備ガイドライン 本章では 安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン ( 国土交通省道路局 警察庁交通 局 ) を踏まえ 自転車走行空間の整備にあたって留意する事項などについて定めます 3.1 単路部における整備の考え方 (1) 自転車専用通行帯自転車専用通行帯の整備にあたっては 交通規制に必要な道路標識や道路標示のほか 自動車ドライバーに対して自転車専用の通行帯であることが分かるよう法定外の路面表示や舗装のカラー化を行います
品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)に係る都市計画について
2018 年 9 月 25 日東日本旅客鉄道株式会社 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る都市計画について 品川開発プロジェクトにおいては 2020 年に田町 ~ 品川駅間に新駅の暫定開業を目指すとともに グローバルゲートウェイ品川 として 周辺地域と連携した国際的に魅力のあるまちづくりの実現に向けた検討を進めてまいりました 今回 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る 品川駅北周辺地区の都市計画手続きが開始されましたので
社会的責任に関する円卓会議の役割と協働プロジェクト 1. 役割 本円卓会議の役割は 安全 安心で持続可能な経済社会を実現するために 多様な担い手が様々な課題を 協働の力 で解決するための協働戦略を策定し その実現に向けて行動することにあります この役割を果たすために 現在 以下の担い手の代表等が参加
私たちの社会的責任 宣言 ~ 協働の力 で新しい公共を実現する~ 平成 22 年 5 月 12 日社会的責任に関する円卓会議 社会的責任に関する円卓会議 ( 以下 本円卓会議 という ) は 経済 社会 文化 生活など 様々な分野における多様な担い手が対等 平等に意見交換し 政府だけでは解決できない諸課題を 協働の力 で解決するための道筋を見出していく会議体として 平成 21 年 3 月に設立されました
圏央道開通区間概要 首都圏中央連絡自動車道 ( 圏央道 ) は 首都圏の道路交通の円滑化 沿線都市間の連絡強化等を目的とした都心から半径およそ 40~60km の位置に計画されている総延長約 300km の環状の自動車専用道路です 現在までに約 110km が開通しています 今回開通区間の概要 路
平成 25 年 2 月 21 日 ( 木 ) 国土交通省関東地方整備局千葉国道事務所東日本高速道路株式会社関東支社 記者発表資料 とうがね きさらづひがし 圏央道の東金 JCT から 間が開通します 国土交通省関東地方整備局と東日本高速道路株式会社が共同で事業を進めている国道 468 号首都圏中央連絡自動車道 ( 圏央道 ) の東金 JCTから 間が開通することになりましたので お知らせします 東金
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
沖縄でのバス自動運転実証実験の実施について
プレスリリース 平成 28 年 12 月 26 日内閣府政策統括官 ( 科学技術 イノヘ ーション担当 ) 沖縄振興局 沖縄でのバス自動運転実証実験の実施について 戦略的イノベーション創造プログラム (SIP) 自動走行システム では 高齢者や車いす利用者などの交通制約者の方々にとっても利用しやすい 新たな公共バスシステムの実現を目指す 次世代都市交通システム の開発について 東京都や関係企業などと連携しつつ
市町村における住民自治や住民参加、協働に関する取組状況調査
市町村における住民自治や住民参加 協働等に関する取組状況調査結果 ( 平成 24 年度 ) 道内市町村における地域力向上の取組を把揜するため 住民自治や住民参加 協働に関 する取組状況の調査を行い その結果を取りまとめました ( 平成 24 年 6 月調査 179 市町村回答 ) 調査の趣旨 少子高齢化や過疎化が進むこれからの地域社会において 例えば 災害時の助け合いや子育て 高齢者の生活介助など
圏央道開通区間概要 今回の開通により 東名高速から東関東道の6つの放射道路が接続 の概要 さしまぐん さかいまち にしいずみだ あらい 開 通 区 間 境古河IC(猿島郡境町西泉田) つくば中央IC(つくば市新井) 開 通 日 平成29年2月26日 延 長 28 5km ばんどう じょうそう 開 通
さかいこが - 記者発表資料 - 開通により期待されるストック効果 1 から関東各地の観光地へのアクセスが向上 から日光 那須 富岡製糸場 川越などの観光地への アクセスが向上 観光周遊の促進が期待 1: ストック効果 : 整備された社会資本が機能することによって 継続的に中長期的に得られる効果 2: 開通時刻及び開通式典等の概要については後日お知らせいたします 平成 28 年 12 月 20 日
平成19年6月 日
国土交通省平成 29 年 12 月 18 日 大臣官房会計課 平成 30 年度予算大臣折衝について 本日行われました平成 30 年度予算大臣折衝の結果について お知らせします お問い合わせ先 道路局企画課企画専門官田中代表 03-5253-8111( 内線 37522) 直通 03-5253-8485 FAX 03-5253-1618 自動車局保障制度参事官室課長補佐櫻井代表 03-5253-8111(
