目次 Ⅰ. はじめに 3 Ⅱ. 購買基本方針 4 Ⅲ. サプライヤー CRS ガイドライン 1. 安全 品質 5 2. 人権 労働 6 3. 環境 8 4. コンプライアンス 9 5. 情報開示 リスクマネジメント 社会貢献 自社及びお取引先 ( 仕入先 ) 展開
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- こうざぶろう しもね
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1 サプライヤー CSR ガイドライン 2016 年 3 月 東洋電装株式会社 - 1 -
2 目次 Ⅰ. はじめに 3 Ⅱ. 購買基本方針 4 Ⅲ. サプライヤー CRS ガイドライン 1. 安全 品質 5 2. 人権 労働 6 3. 環境 8 4. コンプライアンス 9 5. 情報開示 リスクマネジメント 社会貢献 自社及びお取引先 ( 仕入先 ) 展開 11 Ⅳ. サプライヤー自主点検
3 Ⅰ. はじめに 近年 市場のグローバル化の流れを受け 企業を取り巻く環境は多様化しています そのような中で 安全で高品質な製品を安全な方法で生産し 提供していくという 企業の社会的責任を果たすことへの期待が高まっています このような環境下において 当社は 魅力ある技術により 情熱を注いだ製品を世界の顧客に提供し 未来社会の発展に貢献する という使命の為 当社すべてのステークホルダー様 ( お客様 社員 お取引先様 株主 地域社会 等 ) との相互理解や信頼関係を築きながら取り組んでまいりました また 社会情勢の変化に伴い CSR の取り組みはサプライチェーン全体に 対する関心が高まりを見せております 当社としまして こうした動きを受け サプライヤー CSR ガイドライン を 発行いたしました 本ガイドラインを通じて お取引先様と一緒に積極的なCSR 活動を行い 未来社会の発展を持続可能にしていきたいと考えています お取引先様に於かれましては 本ガイドラインの主旨をご理解して頂き 貴社内で展開して頂くと共に お取引先様の仕入先様に対しましても CSR 活動をご要請して頂きます様にお願いいたします 購買本部購買部 執行役員平林孝行 - 3 -
4 Ⅱ. 購買基本方針 当社は 企業理念である 魅力ある技術により 情熱を注いだ製品を世界の顧客に提供し 未来社会の発展に貢献する という使命を達成する為 私たちは 製品を使って頂く お客様はもとより 製品を作る私たち それに協力して頂く 多くのお取引先様と共に企業活動を展開しています その為に 私たち購買部門は グローバルで品質 コスト 納期 技術 環境に優れたお取引先様を開拓し 弊社の基準をクリアーされたお取引先様と取引を開始致します - 4 -
5 Ⅲ. サプライヤー CSR ガイドライン このガイドラインは 信頼される企業を目指し お取引先様に CSR を ご理解して頂き 推進するために CSR に関する共通項目をまとめました 是非 貴社内の CSR 活動にあたり このガイドラインをご活用して頂ければ 幸いです 1. 安全 品質 1.1 お客様 ( 顧客 消費者 ) ニーズに応える製品の提供お客様 ( 顧客 消費者 ) のニーズを把握して 社会的に有用な製品を開発 提供する 社会的に有用な製品とは 例えば 年齢 性別 障害の有無などにかかわらず 誰もが利用しやすい製品あるいは 省エネ 省資源 環境保全など地球に優しい製品 1.2 製品 サービスに関する適切な情報の提供 製品 サービスに関する適切な情報を顧客 消費者に提供する 1.3 製品 サービスの安全確保 各国 地域ごとに定められた安全法規等を満たした製品を生産 提供する 1.4 製品の品質確保 品質を確保する全社的な仕組みを構築 運用する - 5 -
6 2. 人権 労働 2.1 差別撤廃あらゆる雇用の場面において 人種 民族や出身国籍 宗教 性別等を理由とした差別を行わない あらゆる雇用の場面とは 応募 採用 昇進 賃金 解雇 業務付与 懲罰等を指す 2.2 人権尊重人種 民族や出身国籍 宗教 性別等を理由とした 職場におけるあらゆる形態のハラスメントを許さない ハラスメントとは 例えばセクハラ ( 性的嫌がらせ ) パワハラ( 暴言による嫌がらせや威圧的行為 ) 虐待 体罰といった非人道的な扱いを指す 2.3 児童労働の禁止各国 地域の法令による就労可能年齢に達しない児童の労働は認めない 就労可能年齢とは 一般論としてILO( 国際労働機関 ) の条約 勧告に定められた年齢を指す (ILO 条約第 138 号 : 原則 15 歳 ) 2.4 強制労働の禁止 全ての労働は自発的であること 及び社員が自由に離職できることを確実に 保証し 強制労働は行わない 2.5 賃金最低賃金 超過勤務 賃金控除 出来高賃金 その他給付等に関する各国 地域の法令を遵守する 最低賃金とは 所在国での賃金関連法令に定められた水準を指す - 6 -
7 2.6 労働時間 社員の労働時間 ( 超過勤務を含む ) の決定 及び休日 年次有給休暇の付与 その他について 各国 地域の法令を遵守する 2.7 従業員との対話 協議従業員と直接あるいは従業員の代表と 誠実に対話 協議する 従業員が自由に結社する権利または結社しない権利を 各国 地域の法令に基づいて認める 2.8 安全 健康な労働環境 従業員の職務上の安全 健康の確保を最優先とし 事故 災害の未然防止に 努める 2.9 人材育成 人材育成を通じて 従業員のキャリア形成と能力開発を支援する 2.10 紛争鉱物への対応紛争鉱物の使用状況についてサプライチェーンの調査を行い 懸念のある鉱物の使用が判明した場合は 使用回避に向けた取り組みに努める 紛争鉱物とは コンゴ民主共和国及び周辺国で採掘される鉱物資源で 武力勢力の資金源や紛争地域での人権侵害にかかわっているとされる鉱物 対象鉱物 : タンタル 錫 金 タングステン - 7 -
8 3. 環境 3.1 環境マネジメント 幅広い環境活動を推進するため 各国 地域の法令を遵守するとともに 全 社的な管理の仕組みを構築して 継続的に運用 改善する 3.2 温室効果ガスの排出削減地球温暖化防止に貢献するため 事業活動での温室効果ガスの排出管理を行い 削減活動を推進する ならびにエネルギーの有効活用に取り組む 3.3 大気 水 土壌等の環境汚染防止 大気 水 土壌等の汚染防止に関する各国 地域の法令を遵守するとともに 継続的な監視と汚染物質の削減を行い 環境汚染を防止する 3.4 省資源 廃棄物削減 廃棄物の適正処理 リサイクル等に関する各国 地域の法令を遵守すると共 に 資源の有効活用を通じて廃棄物最終処分量の削減に取り組む 3.5 化学物質管理環境汚染の可能性のある化学物質の安全な管理を行う 製品については 各国 地域の法令で禁止された化学物質を当該国 地域において含有しない 製造工程においても禁止された化学物質は使用せず 各国 地域の法令で指定された化学物質に関しては 法令に基づき排出量の把握 行政への報告を行う - 8 -
9 4. コンプライアンス 4.1 法令の遵守各国 地域の法令を遵守する コンプライアンス徹底のための 全社的な方針や体制 行動指針 通報制度 教育等の仕組みを整備し 実施する 4.2 競争法の遵守各国 地域の競争法 ( 日本では独禁法 下請法等 ) を遵守して 私的独占 不当な取引制限 ( カルテル 入札談合等 ) 不公正な取引方法 優越的地位の濫用などの行為を行わない カルテルとは 同業他社との間で製品の価格 量 販売地域等について申し合わせを行うこと 入札談合とは 他の入札者との間で落札者や落札価格の取り決めを行うことを指す 優越的地位の濫用とは 購入者や委託者という立場を利用して お取引先様などとの取引条件を一方的に決定 変更したり 不合理な要求 義務を課すことを指す 4.3 腐敗防止政治献金 寄付等は各国 地域の法令に基づき実施し 政治 行政と健全かつ正常な関係づくりに努める 不当な利益 優遇措置の取得 維持を目的に ビジネスパートナーに対して 接待 贈答 金銭の授受 供与は行わない 4.4 機密情報の管理 保護顧客 仕入先 第三者 自社従業員の個人情報及び顧客 仕入先 第三者の機密情報は 正当な方法で入手すると共に 厳重に管理し 適切な範囲で利用し 保護する - 9 -
10 4.5 輸出取引管理各国 地域の法令等で規制される技術 物品等の輸出に関して 適切な輸出手続 管理を行なう 各国 地域の法令等で規制される技術 物品とは 国際合意等に基づく法規などで輸出に関する規制のある部品 製品 技術 設備 ソフトウェア等を指す 4.6 知的財産の保護自社が保有あるいは自社に帰属する知的財産権を保護すると共に 第三者の知的財産の不正入手 使用 権利侵害を行わない 知的財産権の侵害とは 特許権 実用新案権 意匠権 商標権 著作権等を不正に侵害することを指す コンピューターソフトウェアその他の著作物の違法な複製や第三者の営業秘密を違法な方法で入手 利用することも含む 5. 情報開示 5.1 ステークホルダーへの情報の開示財務状況 業績 事業活動の内容などの情報をステークホルダー ( 利害関係者 ) に対し 適宜 適切に開示すると共に オープンで公正なコミュニケーションを通じてステークホルダーとの相互理解 信頼の維持 発展に努める 6. リスクマネジメント 6.1 リスク管理の仕組み企業の事業行動に関するリスクを分析し 全社的な管理の仕組みを構築 運用する
11 6.2 事業継続計画の策定災害 事故に対応した早期復旧のための事業継続計画 (BCP:Business Continuity Plan) を策定する BCPとは 災害や事故で被災しても 重要業務 事業が中断しないこと また中断しても早期に再開するため 計画の策定 訓練 見直しなど 必要な仕組みを構築し 事業継続を追及する計画のことをいう 7. 社会貢献 7.1 地域 ( コミュニティ ) への貢献事業所の所在する地域社会での活動など より良い未来の社会づくりに向けて活動を継続する 8. 自社及び仕入先展開 8.1 自社内におけるCSR 活動の仕組み 展開自社内において CSR 展開のための全社的な方針や体制 行動指針 教育等の仕組みを構築し 適宜 適切に運用する 8.2 自社 仕入先に対する CSR 活動の仕組み 展開 仕入先についても CSR 活動の実態の把握に努め 必要であれば啓発 支 援を行う
12 Ⅳ. サプライヤー自主点検 CRS の取り組みについて お取引先様の皆様が自ら自主点検 ( 診断 ) を実施し て頂き 自主的に改善が必要なります その為に 当ガイドラインが参考になりますので ご利用ください 以上
TOYOTA仕入先CSRガイドライン
仕入先 CSR ガイドライン TOYOTA 2012 年 12 月 発行 / トヨタ自動車株式会社発行年月 /2012 年 12 月 目次 I はじめに 1937 年の創業以来 私たち ( トヨタ自動車株式会社 ) は 時代をリードする革新的かつ高品質な製品とサービスの提供により 社会 地球の持続可能な発展への貢献に努めて参りました I はじめに 1 その間 社会環境の変化に伴い 幾多の困難に直面することもありましたが
ANNUAL REPORT
ANNUAL REPORT 218 218 3 31 1 1 2 3 5 9 11 13 13 15 16 17 18 19 21 23 25 26 27 28 28 29 31 32 33 34 35 37 39 4 41 42 43 44 2 214 215 216 217 218 218 483,112 54,153 49,314 451,627 438,26 $ 4,132,32 27,196
お取引先行動指針
お取引先行動指針 I. 本指針の目的とお願い セブン & アイグループは創業以来 社是 として掲げた お客様 お取引先 株主 地域社会 社員 など 企業活動を支えていただいているさまざまなステークホルダーの皆様から信頼される誠実な企業であることを常に心がけ 全従業員に対し セブン & アイグループ企業行動指針 の徹底を図っています 今日 経済のグローバル化やステークホルダーの皆様のニーズの多様化に伴い
イビデングループ
イビデングループお取引先さま CSR ガイドライン 2013 年 4 月 目次 1. はじめに 1 2. イビデン企業理念 行動憲章 CSR 方針 2 3. イビデンの購買方針 4 4. お取引先さまへのお願い 6 5. お取引先さま CSR ガイドライン 7 A. 労働 B. 安全衛生 C. 環境保全 D. 倫理 公正取引 E. 製品の安全確保 F. 管理の仕組み 1. はじめに 近年企業をとりまくステークホルダーの
〔表紙〕
グリーン調達ガイドライン 2018 年 12 月 ( 第 2 版 ) メタウォーター株式会社 目次 1. メタウォーター株式会社のグリーン調達について 1-1 グリーン調達の基本理念 1-2 グリーン調達の方針 1-3 グリーン調達の指針 1) お取引先様に求める必須事項 2) お取引先様に求める推奨事項 2. 本ガイドラインの活用について 2-1 お取引先様の環境保全活動について ( 自己評価のお願い
目 次 1. タムラグループの環境活動 1 2. グリーン調達基準 1 第 1 章総則 1 第 2 章取引先様への要求事項 3 第 3 章材料 部品等の選定基準 3 第 4 章取引先様への調査内容 4 附則 5
タムラグループグリーン調達基準 ( 第 05 版 ) 制定 :2009 年 9 月 01 日改定 :2018 年 4 月 19 日 ( 第 05 版 ) 目 次 1. タムラグループの環境活動 1 2. グリーン調達基準 1 第 1 章総則 1 第 2 章取引先様への要求事項 3 第 3 章材料 部品等の選定基準 3 第 4 章取引先様への調査内容 4 附則 5 1. タムラグループの環境活動 タムラグループでは
Q1 1
Q1 1 2 Top Interview Q2 3 Q3 Top Interview Q4 4 Report 5 Exhibition Info. 6 CSR活動 ニッタグループのCSR活動への取り組み 当社は 2004年1月にリスク管理委員会を設置 2005年6月に CSR推進 リスク管理委員会 に改称 し 災害 事故への対応から 環境 安全 衛生 ISO14001 OHSAS18001認証取得
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
なぜ社会的責任が重要なのか
ISO 26000 を理解する 目次 ISO 26000-その要旨... 1 なぜ社会的責任が重要なのか?... 1 ISO 26000 の実施による利点は何か?... 2 誰が ISO 26000 の便益を享受し それはどのようにして享受するのか?... 2 認証用ではない... 3 ISO 26000 には何が規定されているのか?... 3 どのように ISO 26000 を実施したらいいか?...
PowerPoint プレゼンテーション
はじめに 当社は 顧客の信頼に応え 社会の発展に 貢献すると共に 環境を健全な状態で次世 代に引継いでいくことは企業の社会的責務 であると認識し 循環型社会の構築により持 続可能な社会の発展の実現に向け 環境保 全への取り組みを経営の最重要課題の一つ として 社会的責任を積極的に果たしていきたいと考えています 企業の社会的責任行動方針 全ての従業員は安全で倫理的な労働条件を求める権利を有し 責任ある慣行により
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信頼性向上のための 5 つの基本原則 基本原則 1 消費者基点の明確化 1. 取組方針 精糖工業会の加盟会社は 消費者を基点として 消費者に対して安全で信頼される砂糖製品 ( 以下 製品 ) を提供することを基本方針とします 1 消費者を基点とした経営を行い 消費者に対して安全で信頼される製品を提供することを明確にします 2フードチェーン ( 食品の一連の流れ ) の一翼を担っているという自覚を持って
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
CSR(企業の社会的責任)に関するアンケート調査結果《概要版》
CSR( 企業の社会的責任 ) に関するアンケート調査結果 概要版 1. 調査目的 (1) 企業経営の中で CSR がどのように位置づけられ 実践されているかを明らかにするとともに 推進上の課題を整理 分析する (2) 加えて 2008 年秋以降の経営環境の急激な変化の中で 各社の取り組みにどのような変化が生じているかについても調査を行う 2. 調査時期 : 2009 年 5 月 ~7 月 3. 調査対象
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
頁 1/23 任天堂 CSR 調達ガイドライン 2011 年 4 月 28 日制定 2018 年 9 月 28 日改定 任天堂株式会社
頁 1/23 任天堂 CSR 調達ガイドライン 2011 年 4 月 28 日制定 2018 年 9 月 28 日改定 任天堂 CSR 調達ガイドライン頁 2/23 目次 Ⅰ 任天堂の CSR 調達について 3 Ⅱ 任天堂 CSR 調達ガイドライン 4~21 1. 人権の尊重とコンプライアンスの推進 2. 労働安全衛生の確保 3. 企業倫理と公正取引の実践 4. 地球環境の保全 5. 製品安全性確保と品質保証
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
npg2018JP_1011
環境に関わる責任 日本製紙グループでは バリューチェーンの各段階で発生する 環境負荷を可能な限り小さくすることを目指し 持続可能な循環型社会の構築に貢献していきます 評価指標 重要課題 日本製紙 株 斜里社有林 目標 達成状況 2017 年度 気候変動問題への取り組み 温室効果ガス排出量 2020年度までに2013年度比で10%削減する 3.9 削減 2020年度までに98%以上とする 98.6 自社林の森林認証取得率
付属書Ⅰ 取引先様取組み評価書
富士電機グリーン調達ガイドライン 付属書 Ⅰ 取引先様取組み評価書 第 5.0.1 版 2016 年 12 月 富士電機株式会社 目次 Ⅰ. 環境保全への取組みの評価 2 1. 環境マネジメントシステムを認証取得している取引先様への評価 2. 環境マネジメントシステムを認証取得していない取引先様への評価 Ⅱ. 製品含有化学物質の管理状況の評価 3 1. 製品含有化学物質管理体制の構築状況 2. 製品含有化学物質の管理状況
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
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海外展開に関する特別調査 海外展開に関する特別調査 結果概要... 43 1. 県内企業の海外展開の内容... 44 2. 現在行っている海外展開の相手国 地域... 46 3. 海外展開にあたっての課題... 47 4. 海外展開後に新たに発生した課題... 49 5. 今後の新たな海外展開の関心の高い相手国 地域... 50 6. 今後の新たな海外展開の内容... 51 7. 調査要領... 52
注意すべきポイント 1 内定承諾書は 内定者の内定承諾の意思を明らかにさせるものです 2 2 以降の注意すべきポイントについては マイ法務プレミアムで解説しています
内定承諾書 株式会社 御中 住所 : 平成 年 月 日 内定者 : 印 私は 貴社からの採用内定を謹んでお受けするとともに 内定を辞退することなく貴社に入社することを承諾いたします なお 入社予定日までの間に 下記事項が発覚した場合には 内定が取り消されても不服を申し立てないことをあわせて誓約いたします 記 1 平成 年 月 日までに卒業ができなかったとき 2 健康上の理由その他就業に支障をきたす事情が生じ
個人情報保護法の3年ごと見直しに向けて
個人情報保護法の 3 年ごと見直しに向けて 2019 年 3 月 27 日経団連情報通信委員会 本日の発表内容 1. わが国として目指すべき方向 2. 新たな仕組みに関する意見 3. 既存制度に関する意見 4. 国際的なデータの円滑な流通に関する意見 1. わが国として目指すべき方向 1 1. 目指すべき方向 Society 5.0 for SDGs わが国が目指すべきは 経済成長と社会課題解決の両立を図る
東洋インキグループの環境データ(2011〜2017年)
No. 1 環境データ 2011 2020 年 環境負荷のマスバランス 1 INPUT 原料 副資材 エネルギー 用水 溶剤 t 46,920 46,863 47,418 47,628 38,715 40,305 42,404 樹脂 t 57,205 53,136 50,518 47,177 45,859 43,231 41,217 顔料 t 25,841 31,645 30,036 29,560
13 Ⅱ-1-(2)-2 経営の改善や業務の実行性を高める取組に指導力を発揮している Ⅱ-2 福祉人材の確保 育成 Ⅱ-2-(1) 福祉人材の確保 育成計画 人事管理の体制が整備されている 14 Ⅱ-2-(1)-1 必要な福祉人材の確保 定着等に関する具体的な計画が確立し 取組が実施されている 15
大阪府福祉サービス第三者評価基準ガイドライン 児童福祉分野 ( 保育所 ) の評価基準項目 ( 必須評価基準 ) 網掛け部分は推奨評価基準 評価対象 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 Ⅰ-1 理念 基本方針 Ⅰ-1-(1) 理念 基本方針が確立 周知されている 1 Ⅰ-1-(1)-1 理念 基本方針が明文化され周知が図られている Ⅰ-2 経営状況の把握 Ⅰ-2-(1) 経営環境の変化等に適切に対応している
内部統制ガイドラインについて 資料
内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
本日のポイント 事業のグローバル化の進展に伴い 長期ビジョンVG2020 * と共に現在のリスクマネジメントがスタート 経営陣とオムロンらしいリスクマネジメントは何かについて議論しながら 社会的責任の遂行 等を目標とする グローバル に 統合 された仕組み作りを目指して活動をしてきた 現在 取締役会
XX リスクマネジメント 2017 年 12 月 27 日執行役員グローバルリスクマネジメント 法務本部長玉置秀司 Copyright: 2016 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 1 本日のポイント 事業のグローバル化の進展に伴い 長期ビジョンVG2020 * と共に現在のリスクマネジメントがスタート 経営陣とオムロンらしいリスクマネジメントは何かについて議論しながら
はじめに 産業廃棄物をもっと減らしたい 産業廃棄物の処理費用を削減したい 省資源やゼロエミッションにより会社のCSR 企業の社会的責任 を向上させたい 事業活動によって出てくる廃棄物について 各企業や事業所はさまざまな課題を持っています そして 既にそのような課題に取り組み 廃棄物削減に大きな成果を上げ さらにコスト削減や作業 工程の合理化など経営マネジメントの向上まで実現している企業もあります 廃棄物を削減するためには
プレゼンテーションタイトル
品確法の改正等と国土交通省におけるガイドライン策定等 品確法の改正等 公共工事の品質確保の促進に関する法律 ( 品確法 ) の改正 ( 平成 26 年 6 月 4 日公布 施行 ) (P.24-25) 公共工事の品質確保に関する施策を総合的に推進するための基本的な方針 ( 基本方針 ) の改正 ( 平成 26 年 9 月 30 日閣議決定 ) (P.26) 発注関係事務の運用に関する指針 ( 運用指針
財団法人日本体育協会個人情報保護規程
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テキストの構造 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 用語及び定義 4. 規格要求事項 要求事項 網掛け部分です 罫線を引いている部分は Shall 事項 (~ すること ) 部分です 解 ISO9001:2015FDIS 規格要求事項 Shall 事項は S001~S126 まで計 126 個あります 説 網掛け部分の規格要求事項を講師がわかりやすく解説したものです
uPC1093 DS
お客様各位 カタログ等資料中の旧社名の扱いについて 2010 年 4 月 1 日を以って NEC エレクトロニクス株式会社及び株式会社ルネサステクノロジが合併し 両社の全ての事業が当社に承継されております 従いまして 本資料中には旧社名での表記が残っておりますが 当社の資料として有効ですので ご理解の程宜しくお願い申し上げます ルネサスエレクトロニクスホームページ (http://www.renesas.com)
平成18年度標準調査票
平成 30 年度 チェック式自己評価用 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 平成年月日 ( 役職名 ) ( 氏名 ) カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 事業所を取り巻く環境の把握 活用及び計画の策定と実行 3. 経営における社会的責任 4. リスクマネジメント 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
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平成 28 年 6 月 22 日 各 位 会社名トランスコスモス株式会社 ( 登記社名 : トランス コスモス株式会社 ) 代表者名代表取締役社長兼 COO 奥田昌孝 ( コード番号 9715 東証第一部 ) 問合せ先上席常務取締役 CFO 本田仁志 TEL 03-4363-1111( 代表 ) 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関する決議のお知らせ 当社は 平成 28 年 6 月 22 日開催の第
贈収賄禁止の再徹底のお願い
贈収賄防止に関するガイドライン ( ビジネスパートナー用 ) 2012 年 11 月 トヨタ自動車株式会社 目 次 Ⅰ. ビジネスパートナーの皆様へのお願い... 2 1. 贈賄の禁止 ( 対公務員等 )... 3 ファシリテーションペイメントについて... 5 2. 贈賄の禁止 ( 対公務員等以外 )... 6 3. 収賄の禁止... 8 4. 会計不正の禁止... 9 5. 贈収賄禁止の周知徹底
夢と希望に満ちた 輝かしい明日の イノベーション実現へ Innovation for 明日 with 夢と希望 YK Inoas Co.Ltd. 株式会社YKイノアスは 総合化学メーカーである電気化学工業株式会 社 東証第一部上場 グループの中核商社として 2016年 平成28年 に は創業100年
CORPORATE PROFILE 夢と希望に満ちた 輝かしい明日の イノベーション実現へ Innovation for 明日 with 夢と希望 YK Inoas Co.Ltd. 株式会社YKイノアスは 総合化学メーカーである電気化学工業株式会 社 東証第一部上場 グループの中核商社として 2016年 平成28年 に は創業100年を迎える歴史ある会社です 2012年 平成24年 10月 デンカグループ会社同士である
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
サプライヤービジネス行動規範
サプライヤービジネス行動規範 カミンズサプライヤービジネス行動規範 2018 年 3 月 目次 いかなる場所においても法律に従う............. 2 カミンズの技術 情報 および知的財産を保護する........10 敬意と尊厳を持って人に接する................ 4 環境および天然資源を保護する............... 12 利益相反を避ける......... 6 この規範を遂行するためのあなたの役割............13
職場環境 回答者数 654 人員構成タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % % 質問 1_ 採用 回答 /654 中途採用 % 新卒採用 % タ
職場環境 者数 654 人員構成タイプ1 222 33.9% タイプ2 45 6.9% タイプ3 162 24.8% タイプ4 114 17.4% タイプ5 111 17.0% 質問 1_ 採用 中途採用 368 56.3% 新卒採用 319 48.8% タレントマネジメント 242 37.0% 人事異動 216 33.0% 障がい者雇用 204 31.2% 高齢者雇用 160 24.5% 非正規社員の雇用
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SHIMOJIMA CSR お取引先 株主とともに 公正な取引の推進 適切な情報開示と株主還元 公正な取引をベースとして お取引先とのwin-winの関係 経営情報を的確かつ適時に開示するとともに配当基本方 針に基づいた配当を継続することで 株主の皆様の期待に応 構築に努めています えていきます お取引先に対する基本姿勢 シモジマは約2,000社から商品を購入しており 仕入管理 経営活動の透明性向上
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第 4 章 マンション管理業者編 管理業者の役割 第 29 マンション管理業者は 受託業務を適切に実施するとともに 管理組合のパートナーとして 管理組合の運営等に対し 専門的見地から提案や助言を行い 管理組合が適正かつ円滑に管理を行える環境を整え 管理組合の活動が活性化するよう努める ガイドライン第 29 の解説 マンションの管理は 管理組合が主体となって行うものである マンションを管理するに当たっては
Webエムアイカード会員規約
Web エムアイカード会員規約 第 1 条 ( 目的 ) Web エムアイカード会員規約 ( 以下 本規約 といいます ) は 株式会社エムアイカード ( 以下 当社 といいます ) がインターネット上に提供する Web エムアイカード会員サービス ( 以下 本サービス といいます ) を 第 2 条に定める Web エムアイカード会員 ( 以下 Web 会員 といいます ) が利用するための条件を定めたものです
基本的な考え方/CSRマネジメント/マテリアリティ
NISSHA グループのサステナビリティ 基本的な考え方 現在 当社グループはバランス経営の観点から事業ポートフォリオの最適化を経営戦略の中軸に据え 第 6 次中期経営計画の重点市場である IT 市場や自動車市場での事業拡大に加え 医療機器市場や高機能パッケージ資材市場での事業活動を加速しています 当社はこれら重点 4 市場を中心に 直接的あるいは間接的に社会課題の解決に貢献する製品や事業を展開しています
イビデングリーン調達基準書
イビデングループグリーン調達ガイドライン ( 第 6 版 ) 2017 年 10 月 1 日 - 1 - 目次 1. はじめに P1 2. イビデングループの環境方針 P2 3. 目的 P3 4. 用語の定義 P3 5. 対象となる調達品目 P4 6. イビデングループの環境管理物質 P4 7. お取引先さまへのお願い事項 P5 8. お取引先さまにご提出いただく書類 P8 1) お取引先さま調査票
ISO9001:2015内部監査チェックリスト
ISO9001:2015 規格要求事項 チェックリスト ( 質問リスト ) ISO9001:2015 規格要求事項に準拠したチェックリスト ( 質問リスト ) です このチェックリストを参考に 貴社品質マニュアルをベースに貴社なりのチェックリストを作成してください ISO9001:2015 規格要求事項を詳細に分解し 212 個の質問リストをご用意いたしました ISO9001:2015 は Shall
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
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スズキ グリーン調達ガイドライン スズキ株式会社 目次 1. はじめに 1 2. スズキ地球環境憲章 2 環境理念 環境基本方針 3. グリーン調達の考え方 3 3-1 グリーン調達の定義 3-2 グリーン調達の方針 3-3 グリーン調達ガイドラインの適用範囲 3-4 グリーン調達推進体制 4. お取引先様へのお願い事項 5 4-1 環境関連法規の遵守 4-2 環境マネジメントシステムの構築 4-3
