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- ただきよ ののした
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1 平成 19 年度 企業福利厚生制度に関するアンケート調査 結果報告書 財団法人東京都中小企業振興公社総合支援部企業福利厚生課 1
2 目 次 Ⅰ 調査の概要 1 調査の対象 1 2 調査方法 1 3 調査時期 1 Ⅱ 調査結果報告 1 企業の属性 (1) 本社所在地 1 (2) 業種 2 (3) 従業員数 2 (4) 設立年 ( 元号 ) 3 (5) 経営形態 3 2 福利厚生制度について (1) 生活関連 1 食事補助 ( 社員食堂含む ) 4 2 育児 介護等の支援 5 3 財産形成制度 6 4 慶弔金制度 7 5 臨時支出に対する貸付金制度 8 6 各種保険の団体加入 9 (2) 医療 健康 1 人間ドックや成人病検診等の費用補助 10 2 健康相談 ( メンタルヘルスを含む ) 11 (3) 住宅関連 1 社員寮について 12 2 住宅手当 家賃補助について 13 3 住宅取得支援 14 (4) 自己啓発支援 1 自己啓発のための経費補助 15 2 自己啓発のための休暇制度 16 (5) 余暇関連 1 保養所等 17 2 保養施設 ( ホテル 旅館等 ) の利用補助 18 3 運動施設の所有 19 4スポーツクラブ等の利用補助 20 2
3 5レジャー施設 ( 遊園地等 ) の利用補助 21 (6) レクリェーション活動 1 社員旅行の実施 22 2 個人旅行への補助 23 3レクリェーション活動の実施 ( 運動会等 ) 24 (7) 定年退職者に対する支援 1 退職後の生活設計セミナー等の実施 25 2 再就職先のあっせん 26 3 自社における再雇用制度 27 (8) 退職金制度について 1 退職金制度の有無 28 2 利用している退職金制度 29 3 適格退職年金制度の移行先 30 (9) 法定外福利厚生制度全般について 1 福利厚生制度の実施形態 31 2 福利厚生事業実施にあたり 支障となる事項 32 (10) 公社共済会について 1 団体保険の認知度 33 2 火災共済の認知度 33 (11) 公社の福利厚生制度について 1 公社のJOYLAND 事業の認知度 34 Ⅲ 調査票 3
4 Ⅰ 調査の概要 1 調査対象 都内に住所を有する従業員 10 名以上 300 名未満の企業から無作為抽出 調査対象企業数 1,875 社 回答企業 333 社 回 答 17.8 % 2 調査方法 調査票 を郵送し 郵送による回収 3 調査時期平成 20 年 2 月 4 日 ~2 月 20 日 Ⅱ 調査結果報告 1 企業の属性 (1) 本社所在地 回答数 回答 東京 23 区 都内の市町村 東京都以外 計 本社所在地 (n=333) 14.7% 0.6% 0.3% 84.4% 東京 23 区都内の市町村東京都以外 4
5 (2) 業種 業種では サービス業 26.1 パーセント 卸 小売業 25.2% 製造業 23.4% となり 3 業種で全体の 3/4 を占めている 回答数 回答 製造業 情報 通信業 卸 小売業 建設業 サービス業 運輸業 その他 計 業種 (n=333) 3.3% 8.7% 0.3% 23.4% 26.1% 7.2% 5.7% 25.2% 製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 (3) 従業員数 では 11~50 名 が 61.3% と最も高く 51~100 名 が 17.7% となり 100 名以下で 84.4% となっている 回答数 回答 1~10 人 ~50 人 ~100 人 ~300 人 人以上 計 % 従業員数 (n=333) 3.3% 0.9% 11.4% 5.4% 61.3% 1~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上 5
6 (4) 設立年 ( 元号 ) 設立年号は 昭和 が 85.3% を占めている 回答数 回答 昭和 平成 大正 明治 計 設立年 (n=333) (5) 経営形態 0.6% 0.3% 0.3% 13.5% 85.3% 経営形態は 株式会社 が 93.4% を占めている 昭和平成大正明治 回答数 回答 有限会社 ( 合名 合資含む ) 株式会社 その他 計 経営形態 (n=333) 0.9% 5.7% 有限会社株式会社その他 93.4% 6
7 2 福利厚生制度について (1) 生活関連 1 食事の補助 ( 社員食堂含む ) 全企業の 1/3 が実施している では 51~100 が 40.7% 業種別では 製造業 が 43.6% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 食事の補助 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=221) 0.3% 20.4% 0.9% 33.3% 66.4% あるない 78.7% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
8 (1)-2 育児 介護等の支援 全企業の 36% が実施している また 実施していない企業の 12% が今後実施を予定している 業種別では 情報 通信業 が 62.5% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 育児 介護等の支援 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=208) 1.5% 25.5% 12.0% 62.5% 36.0% あるない 62.5% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
9 (1)-3 財産形成制度 全企業の 44.4% が実施している では 51~100 が 52.5% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 財産形成制度 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=184) 55.3% 0.3% 44.4% あるない 26.6% 3.3% 70.1% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 実施して実施しているいない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
10 (1)-4 慶弔金制度 全企業の 95.2% が実施している では 1~10 が 72.2% と最も低く 他は すべて 90% を越している 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 慶弔金制度 (n=333) 4.8% 25.0% ない 内今後の実施予定 (n=16) 12.5% 95.2% あるない 62.5% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 実施して実施しているいない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
11 (1)-5 臨時支出に対する貸付金制度 全企業の 39.6% が実施している 業種別では 建設業 57.9% 運輸業 54.5% と 50% を越している 回答数 回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 臨時支出への貸付制度 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=198) 0.9% 1.5% 59.5% 39.6% あるない 32.3% 66.2% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
12 (1)-6 各種保険の団体加入 全企業の 83.2% が実施している では 1~10 が 66.7% で 他は すべて 80% 以上となっている 回答数 回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 各種保険の団体加入 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=53) 15.9% 0.9% 24.5% 7.5% 83.2% あるない 67.9% 実施予定あり 実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
13 (2) 医療 健康 1 人間ドックや成人病検診等の費用補助全企業の 76.3% が実施している また 実施していない企業の 11.7% が今後実施を予定している 回答数回答 計 している していない 実施予定有実施予定無 人間ドックや検診等の費用補助 (n=333) していない 内今後の実施予定 (n=77) 23.1% 0.6% 11.7% 76.3% しているしていない 33.8% 54.5% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 している していない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
14 (2)-2 健康相談 ( メンタルヘルスを含む ) 全体の 48.0% が実施している また 実施していない企業の 19.5% が今後実施を予定している 業種別では 情報 通信業 が 70.8% と最も高い 回答数回答 計 している していない 実施予定有実施予定無 健康相談実施状況 (n=333) していない 内今後の実施予定 (n=164) 49.2% 2.7% 48.0% しているしていない 32.3% 19.5% 48.2% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 している していない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 回答 回答数 ~50 人 回答 回答数 ~100 人 回答 回答数 ~300 人 回答 回答数 人以上 回答 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
15 (3) 住宅関連 1 社員寮について 全体の 27.9% が実施している また 実施していない企業の 2.1% が今後実施を予定している 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 社員寮 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=240) 72.1% 27.9% あるない 31.3% 2.1% 66.7% 実施予定あり 実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 業種別実施状況 業種 計 製造業 情報 通信業卸 小売業 建設業サービス業運輸業 その他 計 実施して 回答数 いる 回答
16 (3)-2 住宅手当 家賃補助について 全体では 58.6% が実施している でもすべてが 50% 以上である 業種別では 建設業 が 68.4% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 住宅手当 家賃補助 (n=333) 1.2% ない 内今後の実施予定 (n=134) 3.0% 40.2% 58.6% あるない 33.6% 実施予定あり実施予定なし 63.4% 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 業種別実施状況 業種 計 製造業 情報 通信業卸 小売業 建設業サービス業運輸業 その他 計 実施して 回答数 いる 回答
17 (3)-3 住宅取得支援 全体では 16.2% の実施である では 1~10 が 22.2% と最も多い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 住宅取得支援 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=274) 82.3% 1.5% 16.2% あるない 32.1% 2.2% 65.7% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 業種別実施状況 業種 計 製造業 情報 通信業卸 小売業 建設業サービス業運輸業 その他 計 実施して 回答数 いる 回答
18 (4) 自己啓発支援 1 自己啓発のための経費補助 全体では 40.2% の実施である 業種別では 情報 通信業 が 66.7% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 自己啓発のための経費補助 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=195) 1.2% 12.3% 58.6% 40.2% あるない 34.4% 53.3% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
19 (4)-2 自己啓発のための休暇制度 全体では 14.4% の実施である 業種別では 製造業 が 23.1% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 自己啓発のための休暇制度 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=281) 1.2% 14.4% あるない 34.2% 6.4% 59.4% 実施予定あり実施予定なし 84.4% 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
20 (5) 余暇関連 ( 保養所等 ) 1 保養所等全体では 29.7% の実施である では 301 人以上 が 45.5% 業種別では 情報 通信業 が 45.8% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 保養所等 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=232) 0.6% 4.7% 69.7% 29.7% あるない 33.6% 実施予定あり実施予定なし 61.6% 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
21 (5)-2 保養施設 ( ホテル 旅館等 ) の利用補助 全体では 33.9% の実施である では 101~300 人 で 47.4% 業種別では 運輸業 が 45.5% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 保養施設の利用補助 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=217) 0.9% 3.7% 65.2% 33.9% あるない 29.5% 66.8% 実施予定あり実施予定なし 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
22 (5)-3 運動施設の所有 全体で 7.2% の実施である 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 運動施設の所有 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=308) 0.3% 7.2% 0.6% あるない 35.4% 64.0% 実施予定あり実施予定なし 92.5% 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
23 (5)-4 スポーツクラブ等の利用補助 全体では 24.6% の実施である では 301 人以上 が 45.5% 業種別では 情報通信業 が 41.7% と最も高い 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 スポーツクラブ等利用補助 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=250) 75.1% 0.3% 24.6% あるない 2.8% 32.0% 実施予定あり実施予定なし 65.2% 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
24 (5)-5 レジャー施設 ( 遊園地等 ) の利用補助 全体では 25.2% の実施である 回答数回答 計 ある ない 実施予定有実施予定無 レジャー施設の利用補助 (n=333) ない 内今後の実施予定 (n=248) 74.5% 0.3% 25.2% あるない 1.6% 33.5% 実施予定あり実施予定なし 64.9% 従業員数 計 ある ない 実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
25 (6) レクリェーション活動 1 社員旅行の実施全体では 53.2% の実施である では 11~50 人 の 61.8% 業種別では 製造業 が 65.4% と最も高い 回答数回答 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 社員旅行の実施 (n=333) 実施していない 内今後の実施予定 (n=156) 14.7% 30.8% 46.8% 53.2% あるない 実施予定あり 実施予定なし 54.5% 従業員数 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
26 (6)-2 個人旅行への補助 全体では 9.6% の実施である 業種別では 運輸業 の 18.2% が最高である 回答数回答 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 個人旅行への補助 (n=333) 0.6% 9.6% 実施していない 内今後の実施予定 (n=299) 1.3% 89.8% あるない 32.4% 実施予定あり実施予定なし 66.2% 従業員数 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
27 (6)-3 レクリェーション活動の実施 ( 運動会等 ) 全体では 28.2% の実施である では 301 人以上 が 45.5% と最高である 回答数回答 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 レクリェーション活動の実施 (n=333) 実施していない 内今後の実施予定 (n=236) 0.9% 28.2% 29.7% 3.8% 70.9% あるない 66.5% 実施予定あり 実施予定なし 従業員数 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
28 (7) 定年退職者に対する支援 1 退職後の生活設計セミナー等の実施 全体では 6.9% の実施である 回答数回答 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 退職後の生活設計セミナー等実施 (n=333) 1.5% 6.9% 実施していない 内今後の実施予定 (n=305) 1.6% あるない 35.4% 63.0% 実施予定あり実施予定なし 91.6% 従業員数 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
29 (7)-2 再就職先のあっせん 全体では 7.8% の実施である 回答数回答 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 再就職先のあっせん (n=333) 実施していない 内今後の実施予定 (n=302) 1.5% 7.8% 2.0% 90.7% あるない 33.4% 64.6% 実施予定あり 実施予定なし 従業員数 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
30 (7)-3 自社における再雇用制度 全体では 77.2% の実施である 回答数回答 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 % 自社での再雇用制度 (n=333) 1.2% 24% 実施していない 内今後の実施予定 (n=72) 29% 77.2% あるない 47% 実施予定あり 実施予定なし 従業員数 計 実施してい実施しているない実施予定有実施予定無 回答数 計 回答 回答数 ~10 人 11~50 人 51~100 人 101~300 人 301 人以上回答 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答 回答数 回答数 回答 計製造業情報 通信業卸 小売業建設業サービス業運輸業その他 回答数 回答
31 (8) 退職金制度について 1 退職金制度の有無全体では 88.9% の実施である では 1~10 人 の 72.2% が最も低く 他は すべて 80% 以上である 計 ある ない 回答数 回答 % 退職金制度の有無 (n=333) あるない 88.9% 従業員数計あるない 計 回答数 回答 ~10 人 回答数 回答 ~50 人 回答数 回答 ~100 人 回答数 回答 ~300 人 回答数 回答 人以上 回答数 回答 回答数 回答
32 2 利用している退職金制度 退職一時金制度 が 60.8% と最も多く 次いで 中小企業退職金共済制度 が 44.6% と多い (MA) 回答数 回答 退職一時金制度 厚生年金基金制度 適格退職年金制度 中小企業退職金共済制度 その他 計 452 退職金制度が ある と答えた方への質問 利用している退職金制度 (n=452) 回答数 退職一時金制度 厚生年金基金制度適格退職年金制度中小企業退職金共済制度 その他 32
33 3 適格退職年金制度の移行先 全体の 25.6% が検討中と答えている 回答数 回答 中小企業退職金共済制度 確定拠出年金制度 確定給付企業年金制度 厚生年金基金制度 検討中 その他 計 適格退職年金制度利用と答えた方への質問 適格退職金制度の移行先 (n=39) 25.6% 25.6% 5.1% 20.5% 7.7% 15.4% 中小企業退職金共済制度確定拠出年金制度確定給付企業年金制度厚生年金基金制度検討中その他 33
34 (9) 法定外福利厚生制度全般について 1 福利厚生制度の実施形態 自社単独で実施 している企業は全体の 37.2% で 外部機関への委託 が 15.9% 計 自社単独外部機関実施していで実施への委託ない 回答数 回答 % 福利厚生制度の実施形態 (n=333) 37.2% 44.1% 15.9% 自社単独で実施外部機関への委託実施していない 従業員数 計 自社単独外部機関実施していで実施への委託ない 計 回答数 回答 ~10 人 回答数 回答 ~50 人 回答数 回答 ~100 人 回答数 回答 ~300 人 回答数 回答 人以上 回答数 回答 回答数 回答
35 2 福利厚生事業実施にあたり 支障となる事項 経費負担が大きい が全体の 47.4% と最も多く 次いで 従業員からの要望が少ない が 39.6% と多い 経費負担が大きい事務作業負担が大きい専門知識が乏しい従業員からの要望が少ない利用が一部従業員に偏るその他計 (MA) 回答数 回答 福利厚生事業実施にあたっての支障事項 (n=515) 回答数 経費負担が大きい 事務作業負担が大きい 専門知識が乏しい 従業員からの要望が少ない 利用が一部従業員に偏る 87 その他
36 (10) 公社共済会について 1 団体保険の認知度 全体の 58.6% が 知っている と答えている 回答数 回答 知っている 知らない 計 団体保険の認知度 (n=333) 0.3% 41.1% 58.6% 知っている知らない 2 火災共済の認知度 全体の 52% が 知っている と答えている 回答数 回答 知っている 知らない 計 火災共済の認知度 (n=333) 0.3% 47.7% 52.0% 知っている知らない 36
37 (11) 公社の福利厚生制度について 1 公社のJOYLAND 事業の認知度 全体の 16.5% が 知っている と答えている 回答数 回答 知っている 知らない 会員になっている 計 JOYLAND 事業の認知度 (n=333) 1.8% 16.5% 81.7% 知っている知らない会員になっている 37
38 中小企業福利厚生制度に関するアンケート調査票以下の質問項目につきまして ご回答お願いします 該当するものに 印をお付けください 貴社の概要についてお答え下さい 1. 貴社本社所在地について 1 東京 23 区 2 都内の市町村 3 東京都以外 2. 貴社の業種は何ですか 1 製造業 2 情報 通信業 3 卸 小売業 4 建設業 5 サービス業 6 運輸業 7 その他 ( ) 3. 設立年号は次のいずれですか 1 昭和 2 平成 3 大正 4 明治 4. 経営形態は次のいずれですか 1 有限会社 ( 合名 合資含む ) 2 株式会社 3 その他 ( ) これより 福利厚生制度についての質問になります生活関連 1. 食事の補助 ( 社員食堂含む ) 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 育児 介護等の支援 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 3. 財産形成制度 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 4. 慶弔金制度 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 5. 臨時支出に対する貸付金制度 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 6. 各種保険の団体加入 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 医療 健康 1. 人間ドッグや成人病検診等の費用補助 1 している 2 していない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 健康相談 ( メンタルヘルスを含む ) 1 している 2 していない [ 今後の実施予定有 無 ] 住宅関連 1. 社員寮について 1 ある ( 自社所有 賃貸 ) 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 住宅手当 家賃補助について 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 3. 住宅取得支援 1 ある ( 貸付 利子補給 ) 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 自己啓発支援 1. 自己啓発のための経費補助 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 自己啓発のための休暇制度 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 余暇関連 ( 保養所等 ) 1. 保養所等 1 ある ( 自社所有 賃貸 ) 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 保養施設 ( ホテル 旅館等 ) の利用補助 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 3. 運動施設の所有 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 4. スポーツクラブ等の利用補助 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] 5. レジャー施設 ( 遊園地等 ) の利用補助 1 ある 2 ない [ 今後の実施予定有 無 ] レクリエーション活動 裏面についてもご回答願います 1. 社員旅行の実施 1 実施している 2 実施していない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 個人旅行への補助 1 実施している 2 実施していない [ 今後の実施予定有 無 ] 3. レクリエーション活動の実施 ( 運動会等 ) 1 実施している 2 実施していない [ 今後の実施予定有 無 ]
39 定年退職者に対する支援 1. 退職後の生活設計セミナー等の実施 1 実施している 2 実施していない [ 今後の実施予定有 無 ] 2. 再就職先のあっせん 1 実施している 2 実施していない [ 今後の実施予定有 無 ] 3. 自社における再雇用制度 1 実施している 2 実施していない [ 今後の実施予定有 無 ] 退職金制度について 1. 貴社には退職金制度はありますか 1 ある 2 ない あると答えた方にお尋ねします それはどのような制度ですか ( 複数回答可 ) ア. 退職一時金制度イ. 厚生年金基金制度ウ. 適格退職年金制度エ. 中小企業退職金共済制度 オ. その他 ( ) 適格退職年金制度と答えた方にお尋ねします 平成 24 年 3 月末日までに 他の制度に移行することが必要となりますが 移行先の制 度は次のどれに該当しますか ア. 中小企業退職金共済制度イ. 確定拠出年金制度 ウ. 確定給付企業年金制度エ. 厚生年金基金制度 オ. 検討中 ( 具体的に ) カ. その他 ( ) 法定外福利厚生制度全般について 1. 貴社で実施している福利厚生制度は自社単独で実施しているものですか 外部機関への委託 ( アウトソーシング ) ですか 1 自社単独で実施 2 外部機関への委託 ( アウトソーシング ) 3 実施していない 続いて以下にご回答下さい 福利厚生事業の実施にあたり 支障になる事項がありますか 実施の有無にかかわらず回答してください ( 複数回答可 ) ア. 経費負担が大きい イ. 事務作業負担が大きい ウ. 専門知識が乏しい エ. 従業員からの要望が少ない オ. 利用が一部の従業員に偏る カ. その他 ( ) 貴社が福利厚生制度の中で 今後 力を入れていきたい領域がありましたら 下記へご記入下さい ( ) 貴社が福利厚生制度の中で 今後 縮小 廃止を検討している領域がありましたら 下記へご記入下さい ( ) 公社共済会について 公社共済会では 団体保険 火災共済等の事業を実施しております 各事業についてお尋ねします 1. 団体保険をご存知ですか 1 知っている 2 知らない 2. 火災共済をご存知ですか 1 知っている 2 知らない 公社の福利厚生制度について 公社では 従業員の福利厚生をお手伝いするため スポーツ施設や遊園地等を割安な価格でご利用いただける福利厚生制度事業 JOYLAND を実施しております この JOYLAND についてお尋ねします 1. 公社の JOYLAND 事業をご存知ですか 1 知っている 2 知らない 3 会員になっている このアンケートに対するお問い合わせは下記にお願いいたします 財団法人東京都中小企業振興公社総合支援部企業福利厚生課電話 以上でアンケートは終了です ご協力いただきましてありがとうございました
中小企業退職金共済制度加入企業の実態に関する調査結果の概要
中小企業退職金共済制度加入企業の実態に関する調査結果の概要 平成 19 年 3 月 独立行政法人勤労者退職金共済機構中小企業退職金共済事業本部 < 調査の概要 > 1 調査対象企業調査 : 中小企業退職金共済制度 ( 以下 中退共制度 という ) 加入企業全体を対象とし 従業員規模別に抽出率を設定し 5,500 企業を抽出した 個人調査 : 中退共制度の被共済者全体を対象とし 企業調査の対象企業に対し
退職金制度等の実態に関する調査
平成 27 年度 退職金制度等の実態に関する調査 概 要 版 Ⅰ. 調査概要 調査目的 調査対象 一般企業における退職金制度及び退職金支給の実態について調査し 今後の中小企業退職金共済制度 ( 以下 中退共制度 ) のあり方を検討する基礎資料とする 東京商工リサーチの企業データベースのうち下記に該当する 社から 社を抽出 業 種 常用従業員数 一般業種 ( 製造 建設業等 ) 卸売業 サービス業 小売業
参考資料1 民間における企業年金・退職金制度の実態
参考資料 1 民間における企業年金 退職金制度の実態 1 民間企業退職給付調査の実施状況 第 1 表企業規模別調査企業 集計状況 ( 単位 : 社 ) 項目 企業規模 規模計 1,000 人以上 500 人以上 1,000 人未満 100 人以上 500 人未満 50 人以上 100 人未満 全国の企業数 ( 母集団 ) 退職給付調査対象企業数 ( 標本 ) 36,953 1,854 2,474 19,323
第 1 章調査の実施概要 1. 調査の目的 子ども 子育て支援事業計画策定に向けて 仕事と家庭の両立支援 に関し 民間事業者に対する意識啓発を含め 具体的施策の検討に資することを目的に 市内の事業所を対象とするアンケート調査を実施しました 2. 調査の方法 千歳商工会議所の協力を得て 4 月 21
企業における仕事と家庭の両立支援に関するアンケート調査結果報告書 平成 26 年 6 月 千歳市子育て支援室子育て推進課 第 1 章調査の実施概要 1. 調査の目的 子ども 子育て支援事業計画策定に向けて 仕事と家庭の両立支援 に関し 民間事業者に対する意識啓発を含め 具体的施策の検討に資することを目的に 市内の事業所を対象とするアンケート調査を実施しました 2. 調査の方法 千歳商工会議所の協力を得て
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社員寮 福利厚生 採用などに関するアンケート集計結果 株式会社共立メンテナンス アンケート概要 本調査結果は下記の概要にて実施したアンケート集計結果からの抜粋データです 貴社人事 労務の各種ご検討 お打ち合せなどに是非ご活用ください ( 各種 Webサイト 印刷物 映像などへの無断での転載 引用につきましてはお控えください ご要望の際は 本資料に記載の問い合わせ先まで お気軽にご相談ください ) 調査期間:2017
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- 所得税法上および地方税法上の生命 介護医療 個人年金の各保険料控除の最高限度額を少なくとも 5 万円および 3.5 万円とすること また 所得税法上の保険料控除の合計適用限度額を少なくとも 15 万円とすること ( 所得税法第 76 条 地方税法第 34 条 同法第 314 条の 2) 現行制度の控除限度額 平成 23 年 12 月までの契約 平成 24 年 1 月からの契約 合計控除額所得税
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- 所得税法上および地方税法上の生命 介護医療 個人年金の各保険料控除の最高限度額を少なくとも 5 万円および 3.5 万円とすること また 所得税法上の保険料控除の合計適用限度額を少なくとも 15 万円とすること ( 所得税法第 76 条 地方税法第 34 条 同法第 314 条の 2) 平成 23 年 12 月までの契約 平成 24 年 1 月からの契約 生命保険料控除 個人年金保険料控除 一般生命保険料控除
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- 所得税法上および地方税法上の生命 介護医療 個人年金の各保険料控除の最高限度額を少なくとも 5 万円および 3.5 万円とすること また 所得税法上の保険料控除の合計適用限度額を少なくとも 15 万円とすること ( 所得税法第 76 条 地方税法第 34 条 同法第 314 条の 2) 平成 23 年 12 月までの契約 平成 24 年 1 月からの契約 生命保険料控除 個人年金保険料控除 一般生命保険料控除
平成○年○月期 第○四半期財務・業績の概況(連結)
各位 平成 20 年 5 月 12 日株式会社ヒガシトゥエンティワン代表取締役社長阿知羅英夫 (JASDAQコード番号:9029) 問合せ先取締役常務執行役員管理統括本部長山田佳夫 TEL:06-6945-5611 ( 訂正 ) 過年度決算短信の訂正に関するお知らせ当社が過去に発表いたしました決算短信の ( 損益計算書関係 ) 及び ( 退職給付関係 ) の注記事項に関する記載内容に一部誤りがありましたので
< 業種別 > D.I. 2 製造業主要判断 D.I. の推移 製造業 30/ /9 見込 /12 予想 < 製造業 > 当期 は 24.5( 前期比 +0.8) と景況感は横ばいであった
中小企業景気動向調査レポート 回答企業数 ( 調査期間 : 平成 30 年 9 月 2 日 ~7 日 ) ( 平成 30 年 7 月 ~9 月実績 平成 30 年 10~12 月予想 ) 平成 30 年 10 月発行西尾信用金庫企業支援部 製造業サービス業卸売業建設業小売業不動産業合計 < 全体の景況 > 242 144 56 83 66 40 631 当期 製造業 サービス業 卸売業 建設業 小売業
平成29年度 地域経済動向調査 調査報告書
平成 29 年度地域経済動向調査調査報告書 十津川村村内の事業者の属性 取り組み状況 後継者の有無など Ⅰ 調査概要 1. 調査方法 (1) 調査日 平成 29 年 8 月 ~ 平成 29 年 11 月 (2) 調査方法 村内事業者へアンケートの郵送 (3) 調査対象村内の法人 事業主 (4) 調査対象人数 227 社 ( うち回答社数 161 社 ) 70.9% (5) 設問数 13 問 1. 業種について
2013(平成25年度) 確定拠出年金実態調査 調査結果について.PDF
( 本件に関する問合せ先 ) 企業年金連合会会員センター運用 運営調査室板屋 工藤 TEL 03-5401-8712 FAX 03-5401-8727 2013( 平成 25 年度 ) 確定拠出年金実態調査調査結果について 平成 26 年 12 月 16 日 企業年金連合会 企業年金連合会では 確定拠出年金の運営状況について統計的に把握し 実施事業主の制度運営上の参考に供するとともに 制度の普及および発展に資することを目的に
第54回 福利厚生費調査結果報告
第 54 回 福利厚生費調査結果報告 2009 年度 (2009 年 4 月 ~2010 年 3 月 ) 2011 年 1 月 ( 社 ) 日本経済団体連合会 目 次 Ⅰ 調査要領 1 Ⅱ 調査結果の概要 4 1. 福利厚生費と現金給与総額の動向 5 2. 法定福利費の動向 6 3. 法定外福利費の動向 8 4. カフェテリアプランに関する特別集計 14 5. 通勤手当 通勤費 退職金の動向 17
< B83678E DD96E28D8096DA2E786C7378>
パートタイム労働者均等 均衡待遇指標 ( パート指標 ) 項目 網掛けのは 必須回答ではなく 前問ので回答したによっては回答することになるである パートタイム労働者の職務内容 人材活用の仕組みや運用などにより パートタイム労働者を 3 つのタイプに区分して診断します 以下のタイプから最も当てはまるものを選択して診断を開始してください 事業所に複数のタイプのパートタイム労働者がいる場合は それぞれのタイプごとに診断していただくことができます
News Release 2018 年 8 月 1 日 香川県内民間企業の 2018 年夏季ボーナス支給見込み アンケート調査結果について 百十四銀行 ( 頭取綾田裕次郎 ) では 香川県内に本社または主工場をもつ民間企業 640 社を対象として 2018 年夏季ボーナスの支給予想について アンケー
News Release 2018 年 8 月 1 日 香川県内民間企業の 2018 年夏季ボーナス支給見込み アンケート調査結果について 百十四銀行 ( 頭取綾田裕次郎 ) では 香川県内に本社または主工場をもつ民間企業 640 社を対象として 2018 年夏季ボーナスの支給予想について アンケート調査を実施しました 205 社から有効回答 ( 有効回答率 32.0%) があり その調査結果をまとめましたのでお知らせします
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海外展開に関する特別調査 海外展開に関する特別調査 結果概要... 43 1. 県内企業の海外展開の内容... 44 2. 現在行っている海外展開の相手国 地域... 46 3. 海外展開にあたっての課題... 47 4. 海外展開後に新たに発生した課題... 49 5. 今後の新たな海外展開の関心の高い相手国 地域... 50 6. 今後の新たな海外展開の内容... 51 7. 調査要領... 52
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第 1 問 X 株式会社 ( 以下 X 社 という ) に勤務するAさん (58 歳 ) は 妻 Bさん (55 歳 ) との2 人暮らしである X 社は 65 歳定年制を採用しているが 再雇用制度が設けられており その制度を利用して同社に再雇用された場合 最長で 70 歳まで勤務することができる Aさんは 65 歳になって定年退職した後に他社で再就職する場合と再雇用制度を利用してX 社に勤務し続けた場合における雇用保険からの給付や公的年金制度からの老齢給付について理解したいと思っている
退職金制度等の実態に関する調査(平成28年度)
平成 28 年度 退職金制度等の実態に関する調査 ( 社会保険労務士事務所等対象版 ) 概 要 版 Ⅰ. 調査概要 調査目的 調査対象 調査方法 回収状況 調査実施期間 社会保険労務士の方々の退職金制度や中小企業退職金共済制度 ( 以下 中退共制度 ) への認識を調査し サービスの向上及び今後の中退共制度のあり方を検討する基礎資料とする 開業社会保険労務士 社会保険労務士法人の社員 名 月刊社労士
平成24年経済センサス-活動調査
平成 28 年経済センサス - 活動調査 結果確報 ( 和歌山県分 ) 和歌山県企画部企画政策局調査統計課平成 31 年 1 月 ~ 経済の国勢調査 ~ 経済センサス 目 次 平成 28 年経済センサス - 活動調査の概要 1 平成 28 年経済センサス - 活動調査結果確報 ( 和歌山県分 ) の概要 2 Ⅰ 結果の概況 2 Ⅱ 及び従業者数 4 1 産業別及び従業者数 4 (1) 産業大分類別
記者発表資料 平成22年2月22日
記者発表資料 平成 24 年 2 月 16 日 大阪経済記者クラブ会員各位 掃除でおもてなし 事業 ( 研究会 アンケート調査結果 セミナー ) について ~ 経営者は トイレの神様 を信じるか ~ 問合先 大阪商工会議所流通 サービス産業部 ( 土居 堤 ) TEL:0669446440 < 事業概要 > 大阪商工会議所は 今年 1 月に設置した 掃除でおもてなし 研究会 ( 座長 : 大森信日本大学経済学部准教授
農業法人等における雇用に関する調査結果
農業法人等における雇用に関する調査結果 - 平成 22 年度 - 全国新規就農相談センター ( 全国農業会議所 ) - 2011 年 3 月 - 農業法人等における雇用に関する調査結果 平成 23 年 3 月 全国新規就農相談センター ( 全国農業会議所内 ) 2008 2006 8,100 2009 12,000 2009 5,500 2000 2008 2002 1,403 2008 1,703
従業員に占める女性の割合 7 割弱の企業が 40% 未満 と回答 一方 60% 以上 と回答した企業も 1 割以上 ある 66.8% 19.1% 14.1% 40% 未満 40~60% 未満 60% 以上 女性管理職比率 7 割の企業が 5% 未満 と回答 一方 30% 以上 と回答した企業も 1
女性の活躍推進に係るアンケート調査 平成 2 8 年 8 月 名古屋商工会議所 名古屋市 調査概要 目的女性の活躍推進についての意識調査を実施することで 今後の名古屋商工会議所の取り組みや名古屋市の施策や事業の参考とする 調査概要は下記のとおり 調査時期 平成 28 年 6 月 22 日 ~7 月 22 日 方法 Web を使ったアンケート調査 HP メール等で依頼 回収 対象名古屋商工会議所会員企業
第61回 福利厚生費調査結果報告
第 61 回 福利厚生費調査結果報告 2016 年度 (2016 年 4 月 ~2017 年 3 月 ) 2017 年 12 月 18 日 目 次 Ⅰ 調査要領 1 Ⅱ 調査結果の内容 4 1. 福利厚生費と現金給与総額の動向 5 2. 法定福利費の動向 6 3. 法定外福利費の動向 8 4. カフェテリアプランに関する特別集計 12 5. 福利厚生代行サービス費に関する特別集計 15 6. 通勤手当
2018年人事・労務に関するトップ・マネジメント調査結果
2018 年人事 労務に関するトップ マネジメント調査結果 2019 年 1 月 22 日 < 目次 > [ ページ ] Ⅰ. 調査概要...1 Ⅱ. 調査結果 1.2018 年の労使交渉 協議等における議論 労働条件等の見直し..1 2. 労働生産性向上と人材育成の取組み...6 3. 高齢社員の活躍推進...8 4. 副業 兼業の取扱い...10 Ⅰ. 調査概要 1. 調査目的 : その年の春季労使交渉
報道関係各位 2019 年 3 月 29 日 株式会社リロクラブ 継続教育がもれなく無料でついてくる!? 福利厚生倶楽部の総合型確定拠出年金 (401k DC) は導入企業にも 従業員にも WIN-WIN 福利厚生アウトソーシングサービスのトップカンパニーである株式会社リロクラブ ( 東京都新宿区
報道関係各位 2019 年 3 月 29 日 株式会社リロクラブ 継続教育がもれなく無料でついてくる!? 福利厚生倶楽部の総合型確定拠出年金 (401k DC) は導入企業にも 従業員にも WIN-WIN 福利厚生アウトソーシングサービスのトップカンパニーである株式会社リロクラブ ( 東京都新宿区 代表取締役社長河野豪 ) が運営する福利厚生倶楽部は 総合型確定拠出年金 (401k DC) 選択制度
今さら人には聞けない 退職給付会計超入門.pdf
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