平成11年度学校保健統計調査結果(愛知県分)
|
|
|
- ゆうりゅう はぎにわ
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 調査結果の概要 Ⅰ 発育状態 1 体格の平均値 平成 7 年度の幼稚園 及びにおける幼児 児童及び生徒の身長 体重及び座高 ( 平均値 以下同じ ) を年齢別 男女別に見ると次のとおりである 身長体重座高 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 (1) 身長 ( 表 1) 身長体重座高 前年度と比べると 5 歳から 1 歳及び 15 歳から 17 歳で増加している 平均値と比べると 1 歳で同値 5 歳 1 歳及び 17 歳で上回っている 前年度と比べると 歳で同値 5 歳 歳 11 歳及び 13 歳から 17 歳で増加している 17 歳は過去最高となった 平均値と比べると 13 歳及び 1 歳で同値 17 歳で上回っている 表 1 年齢別身長の平均値 単位 : cm kg 単位 : cm 平成 7 年度平成 年度平成 7 年度平成 7 年度平成 年度平成 7 年度 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳
2 () 体重 ( 表 ) 1 前年度と比べると 5 歳から7 歳 9 歳 11 歳及び 1 歳で同値 1 歳 15 歳及び 1 歳で増加している 平均値と比べると 9 歳で同値 その他の年齢では下回っている 前年度と比べると 5 歳 1 歳 1 歳及び 17 歳で同値 7 歳 歳及び 11 歳で増加している 平均値と比べると 全ての年齢で下回っている 表 年齢別体重の平均値単位 :kg (3) 座高 ( 表 3) 1 前年度と比べると 7 歳及び 17 歳で同値 5 歳 歳 歳 1 歳から 1 歳及び 1 歳から 1 歳で増加している 15 歳は平成 年度と並んで過去最高となった 平均値と比べると 9 歳 1 歳 1 歳及び 15 歳で同値 5 歳及び 歳で上回っている 前年度と比べると 5 歳 歳及び 17 歳で同値 歳及び 13 歳から 15 歳で増加している 17 歳は平成 1 年度 平成 3 年度及び平成 年度と並んで過去最高となった 平均値と比べると 歳 歳 1 歳及び 1 歳で同値 13 歳で上回っている 表 3 年齢別座高の平均値単位 : cm - - 平成 7 年度平成 年度平成 7 年度平成 7 年度平成 年度平成 7 年度 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 平成 7 年度平成 年度平成 7 年度平成 7 年度平成 年度平成 7 年度 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳
3 () 男女の比較 ( 表 図 1) とを比較すると 身長 体重 座高とも 1 歳までは大きなはないが 13 歳を過ぎると がを大きく上回り 17 歳でそのは最も大きくなっている ( 身長 1.9 cm 体重.5 kg 座高.1 cm ) 表 身長 体重 座高の年齢別平均値 単位 : cm kg 男女 身長 年齢間 体重 年齢間 座高 年齢間 身長 年齢 体重 年齢 座高 間 間 年齢間 身長体重座高 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 図 1 年齢別 男女別の平均値 1 身長 注 : 図 1 中のは からを引いたものである 体重 座高
4 3 年前 ( 親世代 ) との体格の比較 (1) 身長 体重 座高の比較 ( 図 図 3 図 ) 平成 7 年度の平均値を 3 年前の昭和 年度 ( 親世代 ) と比較すると 最もがある年齢は 身長は では 1 歳で 3.cm では 11 歳で 1.cm それぞれ高く 体重は では 1 歳で.kg では 11 歳で 1.kg それぞれ重く 座高は では 15 歳で 1.cm では 13 歳で. cmそれぞれ高くなっている 図 身長の平均値 3 年前 ( 親世代 ) との比較 平成 7 年度 昭和 年度 ( 親世代 ) 図 3 体重の平均値 3 年前 ( 親世代 ) との比較 注 : 図 中のは 平成 7 年度から昭和 年度を引いたものである 図 3 図 について同じ 平成 7 年度 昭和 年度 ( 親世代 ) 平成 7 年度 昭和 年度 ( 親世代 ) 図 座高の平均値 3 年前 ( 親世代 ) との比較
5 () 身長に占める足の長さの割合 ( 表 5) 身長に占める足の長さの割合について比較すると は 5 歳から 1 歳で は 5 歳か ら 1 歳で 3 年前より割合が高くなっている 表 5 身長に占める足の長さの割合 3 年前 ( 親世代 ) との比較 単位 :% 男 子 女 子 平成 7 年度 昭和 年度 平成 7 年度 昭和 年度 (A) ( 親世代 )(B) (A)-(B) (A) ( 親世代 )(B) (A)-(B) 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 注 :1 身長に占める足の長さの割合 =( 身長 - 座高 )/ 身長 数値は小数点以下第 位を四捨五入しており 表中の (A) と (B) のと (A) (B) の数値が一致しない場合がある 3 17 歳のと 3 年前 ( 親世代 ) との比較 (1) 身長 ( 図 5 表 ) 17 歳 ( ) の 5 歳時からのをみると は 1 歳時に は 9 歳時に最大となっており 最大発育量を示す年齢は に比べてが 3 歳早くなって いる 3 年前調査 ( 親世代 ) の 17 歳 ( 昭和 年度生まれ ) と比較すると は発育量が最大 となる時期は親の世代の 11 歳時より 1 歳遅くなっており は 5 歳 歳 歳 9 歳 11 歳 1 歳及び 1 歳の各年齢で親の世代を上回っている は発育量が最大とな る時期は親の世代の 9 歳時と同じとなっており 5 歳 7 歳 9 歳 1 歳 13 歳及び 1 歳 の各年齢で親の世代を上回っている 図 5 と昭和 年度生まれ ( 親世代 ) の者のの比較 ( 身長 ) ( 平成 7 年度 昭和 年度生まれ ( 親世代の ( 歳時 ) ( 歳時 ) - 5 -
6 表 と昭和 年度生まれ ( 親世代 ) の者のの比較 ( 身長 ) 平成 9 年度昭和 年度生まれ (A) 生まれ (B) ( 平成 7 年度年間 ( 親世代の年間 発育量 発育量 ( 平成 7 年度 (A) (B) 単位 : cm 幼稚園 5 歳時 男 子 ( ) (A)-(B) 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 女 昭和 年度生まれ ( 親世代の 子 ( ) (A)-(B) 注 :1 とは 例えばの 5 歳時 の身長のを算出する場合 平成 1 年度調査の 歳の者の身長平均値から平成 15 年度調査の 5 歳の者の身長平均値を引いたものである 表 7 について同じ 網掛けの部は 最大の及びを示す 表 7 について同じ () 体重 ( 図 表 7) 17 歳 ( ) の5 歳時からのをみると は 11 歳時に は 9 歳時に最大となっており 最大発育量を示す年齢は に比べてが 歳早くなっている 3 年前調査 ( 親世代 ) の 17 歳 ( 昭和 年度生まれ ) と比較すると は発育量が最大となる時期は親の世代の 1 歳時より1 歳早くなっており 5 歳から9 歳 11 歳 13 歳及び 1 歳の各年齢で親の世代を上回っている は発育量が最大となる時期は親の世代の 11 歳時より 歳早くなっており 5 歳 歳 歳 9 歳 1 歳及び 1 歳の各年齢で親の世代を上回っている 図 と昭和 年度生まれ ( 親世代 ) の者のの比較 ( 体重 ) ( 平成 7 年度 昭和 年度生まれ ( 親世代の ( 歳時 ) ( 歳時 ) - -
7 表 7 と昭和 年度生まれ ( 親世代 ) の者のの比較 ( 体重 ) (A) (B) (A) (B) 単位 :kg 幼稚園 5 歳時 ( 平成 7 年度 男 昭和 年度生まれ ( 親世代の 子 (A)-(B) ( 平成 7 年度 昭和 年度生まれ ( 親世代の (A)-(B) 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 歳時 女 子 - 7 -
8 Ⅱ 健康状態 ( 表 ) 学校種類別に疾病 異常の被患率等をみると むし歯 ( う歯 ) の割合がすべての学校種類で高くなっており 裸眼視力 1. 未満の者 の被患率が 幼稚園 で 鼻 副鼻腔疾患 の被患率が で他の疾病に比べ高くなっている また では 眼の疾病 異常 が高くなっている 表 学校種類別疾病 異常の被患率等 幼稚園 % 以上 5% 以上 ~% 未満裸眼視力 1. 未満の者 1~1.1~1 ~5 むし歯 ( う歯 ) むし歯 ( う歯 ) 3~ 裸眼視力 1. 未満の者むし歯 ( う歯 ) ~3 裸眼視力 1. 未満の者むし歯 ( う歯 ) 1~ 鼻 副鼻腔疾患鼻 副鼻腔疾患.1% 未満 ~1 ~ ~ ~ 1~.5~1.1~.5 歯列 咬合 歯 口腔のその他の疾病 異常 歯肉の状態 歯列 咬合 アトピー性皮膚炎 歯 口腔のその他の疾病 異常口腔咽喉頭疾患 異常歯垢の状態眼の疾病 異常 歯肉の状態その他の皮膚疾患ぜん息鼻 副鼻腔疾患蛋白検出の者耳疾患心臓の疾病 異常言語障害顎関節栄養状態せき柱 胸郭寄生虫卵保有者 アトピー性皮膚炎眼の疾病 異常歯列 咬合 耳疾患歯垢の状態ぜん息歯肉の状態口腔咽喉頭疾患 異常心電図異常栄養状態 難聴心臓の疾病 異常蛋白検出の者その他の皮膚疾患せき柱 胸郭言語障害顎関節尿糖検出の者腎臓疾患 結核寄生虫卵保有者 眼の疾病 異常歯垢の状態アトピー性皮膚炎歯 口腔のその他の疾病 異常心電図異常ぜん息蛋白検出の者耳疾患 せき柱 胸郭心臓の疾病 異常口腔咽喉頭疾患 異常栄養状態 顎関節その他の皮膚疾患難聴尿糖検出の者腎臓疾患言語障害 眼の疾病 異常 歯垢の状態鼻 副鼻腔疾患歯肉の状態 歯列 咬合蛋白検出の者アトピー性皮膚炎心電図異常耳疾患 ぜん息栄養状態せき柱 胸郭 顎関節口腔咽喉頭疾患 異常心臓の疾病 異常 難聴歯 口腔のその他の疾病 異常その他の皮膚疾患腎臓疾患尿糖検出の者 結核言語障害 注 :1 口腔咽喉頭疾患 異常 とは アデノイド へんとう肥大 咽頭炎 喉頭炎 へんとう炎 音声言語異常のある者等である 歯 口腔のその他の疾病 異常 とは 口角炎 口唇炎 口内炎 唇裂 口蓋裂 舌小帯異常 だ石 癒合歯 要注意乳歯等のある者等である 3 心電図異常 とは 心電図検査の結果 異常と判定された者である その他の皮膚疾患 とは 伝染性皮膚疾患 毛髪疾患等 アトピー性皮膚炎以外の皮膚疾患と判定された者である 5 の 裸眼視力 1. 未満の者 については 疾病 異常被患率等の標準誤が5 以上 受検者数が 1 人未満または回答校が1 校以下のいずれかに該当するため 統計数値を公表しない - -
9 Ⅲ 肥満傾向児及び痩身傾向児の出現率 1 肥満傾向児の出現率 ( 表 9) (1) 年齢別にみると 9 歳が 1.3% と最も高くなっている 平均と比べると 歳 9 歳及び 13 歳で上回っている () 年齢別にみると 13 歳が.% と最も高くなっている 平均と比べると 5 歳及び7 歳で上回っている 痩身傾向児の出現率 ( 表 9) (1) 年齢別にみると 11 歳が 3.7% と最も高くなっている 平均と比べると 5 歳 歳 歳から 11 歳 13 歳 1 歳及び 17 歳で上回っている () 年齢別にみると 1 歳が.3% と最も高くなっている 平均と比べると 5 歳 7 歳 9 歳から 11 歳 1 歳 15 歳及び 17 歳で上回っている 表 9 年齢別肥満傾向児及び痩身傾向児の出現率 単位 :% 肥満傾向児 痩身傾向児 肥満傾向児 痩身傾向児 幼稚園 5 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 歳 注 : 肥満 ( 痩身 ) 傾向児とは 性別 年齢別 身長別標準体重から肥満度を求め 肥満度が % 以上 (-% 以下 ) の者である 肥満度 =( 実測体重 - 身長別標準体重 )/ 身長別標準体重 1(%) - 9 -
Microsoft Word - H26 学校保健概要
特集 26 年度校保健統計調査結果の概要 労働力 事 農林班電話 043-223-2220 Ⅰ 調査の概要 1. 調査の目的この調査は 統計法に基づく基幹統計調査として 校における幼児 児童及び生徒の発育及び健康の状態を明らかにすることを目的とする 2. 調査の根拠統計法 ( 19 年法律第 53 号 ) 統計法施行令 ( 20 年政令第 334 号 ) 及び校保健統計調査規則 ( 昭和 27 年文部省令第
発育状態調査 身長 身長 ( 平均値 ) は 前年度と比較すると 男子は 12~15 歳で前年度を上回り 女子は 5,6,8,9,14,16 歳で前年度を上回っている (13 年齢区分中 男子は増加 4 減少 6 女子は増加 6 減少 5) との比較では 男子は全ての年齢で 女子は 5,9 歳を除い
女子の肥満傾向児の出現率 7 歳を除いた全ての年齢で平均を上回る平成 27 年度学校保健統計調査結果速報 ( 分 ) 文部科学省から公表された平成 27 年度学校保健統計調査結果速報のうち 分をまとめたものです 調査の概要学校保健統計調査は 幼児 児童及び生徒 ( 以下 児童等 という ) の発育及び健康の状態を明らかにするために 昭和 23 年度から毎年実施されている基幹統計調査です 文部科学大臣が指定した県内
<4D F736F F D A778D5A95DB8C9292B28DB88C8B89CA8A549776>
平成 22 年度学校保健統計調査結果速報 調査調査結果概要 調査結果概略 1 発育状態 身長 平成 22 年度身長 ( 平均値 以下同じ ) は 5 6 8 14 15 17 歳で前年度同年齢より増加している 平均と比較では 11 歳がと同じ値であるある以外は全て平均以外は全て平均を下回った 身長は 5~7 12 14 16 17 歳で前年度同年齢より増加している 平均と比較では 12 歳が平均を上回った以外は
平成19年度学校保健統計調査結果
平成 29 年度学校保健統計調査結果 和歌山県の概要 学校保健統計調査についてこの調査は 学校保健安全法により毎年定期的に行われている健康診断の結果に基づき 学校における児童 生徒及び幼児の発育及び健康の状態を明らかにし 学校保健行政上の基礎資料を得ることを目的に 統計法に基づく基幹統計調査として文部科学省が毎年実施しています 調査の範囲は 小学校 中学校 高等学校 幼稚園 ( 幼保連携型認定こども園を含む
平成19年度学校保健統計調査結果
平成 30 年度学校保健統計調査結果 ( 速報 ) 和歌山県の概要 学校保健統計調査についてこの調査は 学校保健安全法により毎年定期的に行われている健康診断の結果に基づき 学校における児童 生徒及び幼児の発育及び健康の状態を明らかにし 学校保健行政上の基礎資料を得ることを目的に 統計法に基づく基幹統計調査として文部科学省が毎年実施しています 調査の範囲は 小学校 ( 義務教育学校の第 1 学年 ~6
[学校保健統計調査]
平成 27 年度 学校保健統計調査速報 ( ) 平成 28 年 1 月 22 日 企画振興部統計企画課 目 次 学校保健統計調査の概要 1 利用上の注意 2 調査結果の概要 Ⅰ 発育状態 1 身長 5 2 体重 7 3 座高 9 Ⅱ 健康状態 1 疾病 異常の被患率等別の状況 1 2 主な疾病 異常被患率等の推移 11 3 主な疾病 異常被患率等の詳細 11 Ⅲ 肥満傾向児及び痩身傾向児の出現率 1
Microsoft Word - 表紙~目次.doc
統計資料 17 No.25 平成 17 年度. 学校保健統計調査結果報告書 ( 島根県分 ) 平成 18 年 3 月 島根県政策企画局統計調査課 利用上の注意 1 この報告書は 文部科学省が平成 17 年 4 月 ~6 月に調査を実施し 平成 18 年 3 月に公表した学校保健統計調査結果に基づき 本県分をまとめた物です ( 数値については 文部科学省が公表した確定数です ) 2 統計表の符号の用法は
2. 栄養管理計画のすすめ方 給食施設における栄養管理計画は, 提供する食事を中心とした計画と, 対象者を中心とした計画があります 計画を進める際は, それぞれの施設の種類や目的に応じて,PDCA サイクルに基づき行うことが重要です 1. 食事を提供する対象者の特性の把握 ( 個人のアセスメントと栄
2. 栄養管理計画のすすめ方 2. 栄養管理計画のすすめ方 給食施設における栄養管理計画は, 提供する食事を中心とした計画と, 対象者を中心とした計画があります 計画を進める際は, それぞれの施設の種類や目的に応じて,PDCA サイクルに基づき行うことが重要です 1. 食事を提供する対象者の特性の把握 ( 個人のアセスメントと栄養管理計画 ) 食事を提供する対象者の性 年齢階級 身体特性 ( 身長と体重,
H25児童生徒の健康体力-本文4.indd
平成 5 年度 児童生徒の健康 体力 青森県教育庁スポーツ健康課 まえがき 県教育委員会では 学校における体育 スポーツ及び健康教育の充実を図るため 今年度も 悉皆による 学校保健調査 及び抽出による 体格 体力 ライフスタイル調査 を実施し この度 報告書がまとまりました 調査に御協力いただきました各校をはじめ関係機関に対し厚くお礼申し上げます さて 子どもたちを取り巻く社会環境や生活様式の急激な変化は
学校用(1)
統計法に基づく基幹統計調査 まえがき 平成 2 8 年度 学校保健統計調査の手引 ( 学校用 ) 目 Ⅰ 調査の概要 1 Ⅱ 調査票の提出について 3 Ⅲ 調査票の作成上の注意 Ⅳ 調査対象者の抽出方法 次 5 6 Ⅴ 調査票の作成について 7 1 発育状態調査 7 2 健康状態調査 9 裸眼視力の記入例 24 Ⅵ 政府統計オンライン調査システムの利用方法 25 ( 参考 ) よくある質問集 48
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会 平成 26 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
6 12 10661 93100 227213202 222208197 85kg cm 20 64.521 106856142 2 1 4 3 9767 100 35 cm 7747 208198 90kg 23 5828 10661 93100 cm 227213202 10639 61 64.521 85kg 78kg 70kg 61 100 197204.5 cm 15 61
<82D282A982C1746F95F18D908F57967B95B E696E6464>
1 2 (90cm 70cm 2015) 3 (68cm 28cm 30cm 12kg 2015) (77.5 109.5cm 2015) 4 (22cm 50cm 50cm 4.6kg 2015) (45cm 62.5cm 2015) (47.4cm 62.5cm 2014) 5 (28.5cm 23.5cm) (45cm 62cm 2015) (97cm 107cm 2015) 6 7 8 9
180 140 22
21 180 140 22 23 25 50 1 3 350 140 500cm 600 140 24 25 26 27 28 29 30 31 1/12 8.3 1/15 6.7 10 1/8 12.5 1/20 140 90 75 150 60 150 10 30 15 35 2,000 30 32 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 % 100 50 33.3
学校保健315号
1₀ 1₁ 平成 27 年 11 月学校保健第 315 号 (1) 平成 27 年 11 月 No. 315 ( 公財 ) 日本学校保健会ホームページアドレス http://www.hokenkai.or.jp/ ( 公財 ) 日本学校保健会 平成 27 28 年度 公益財団法人日本学校保健会専務理事 このたび 平成 27 年度 28 年度の専務理事を拝命した弓倉でございます 宜しく お願い致します
Microsoft PowerPoint - 2.医療費プロファイル 平成25年度(長野県・・
都道府県別医療費に関するレーダーチャート等 ( ) 平成 年度 2 ( 平成 年度 ) 医療費に関するレーダーチャート 全傷病 : 医療費 に関するレーダーチャート ( 男性 ) に関するレーダーチャート ( 女性 ) ( 入院 入院外計 ) 1 1 1 5 5 5 入院 入院外 ( 医療費の比率 ) データ : 協会けんぽ月報年次 : 平成 年度注 : 入院外医療費には調剤分が含まれている データ
学校給食摂取基準の活用 学校給食摂取基準は全国平均を示したものであるから その考え方を踏まえた上で 各学校の実態に応じた摂取基準 ( 給与栄養目標量 ) 作成する必要がある EER 算出シートに数字を打ち込めば EER( 推定エネルギー必要量 ) は算出できるが 専門職 ( 管理栄養士 栄養士 )
EER 算出表活用にあたって ( 公社 ) 日本栄養士会学校健康教育事業部では 各地域 学校の実態に応じた学校給食摂取基準を算出し 児童生徒にとってより良い栄養管理が実現できるよう EER 算出表 を HP からダウンロードできるようにしました この計算表に児童生徒の生年月日 身長 体重を入力することによって その集団におけるエネルギーの摂取基準は一つの値が求められます また その数値を用いて その集団における摂取基準を算出することも可能です
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会 平成 27 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
学級経営講座-6月 ④児童生徒の健康診断
若い先生のための学級経営講座 月別編 6 月 4 児童生徒の健康診断 ~ 児童生徒の健康診断の実施とその活用 ~ 埼玉県教育局東部教育事務所 どの小 中学校でも毎年度行われている児童生徒の健康診断 保健主事や養護教諭が作成する実施計画に沿って進められますが その実施に際し 学級担任として どのような点に配慮したらよいでしょうか ここでは 児童生徒の健康診断の実施とその活用について考えてみましょう 1
3 睡眠時間について 平日の就寝時刻は学年が進むほど午後 1 時以降が多くなっていた ( 図 5) 中学生で は寝る時刻が遅くなり 睡眠時間が 7 時間未満の生徒が.7 であった ( 図 7) 図 5 平日の就寝時刻 ( 平成 1 年度 ) 図 中学生の就寝時刻の推移 図 7 1 日の睡眠時間 親子
1) 生活習慣の状況 1 朝食について 朝食を毎日食べる と答えた割合は 小中学生共に平成 15 年と比較すると 平成 年は 以上に増加していた 高校生も朝食を摂る割合がやや増加している 学年が進むにつれ朝食をとる割合の減少傾向がみられる ( 図 1) また 朝の気分が いつもすっきりしている と答えた割合は 平成 15 年と比較すると小中学生では少なくなり ( 図 ) 朝食を家族と食べる割合は小学生では.7
1 保健調査 健康診断の参考資料にしたり 一年間の学校生活の健康管理に役立てる 身長かかと 尻 背中は尺柱につけて 軽く顎をひき 眼と耳は水平 配布回収日課開始後すぐ 11 日まで 1 年生は すべての項目に記入する ( 保護者に記入していただく ) 体重静かに乗り降り 針の静止を待つ 座高 身長
自分で手引きを確認して 保健委員 の連絡やに耳を傾け 健康診断に臨むようにしましょう 全員対象 一部の人 問診調査票 月日曜時間項目 1 年 2 年 3 年 自分の体の成長と健康状態を確かめよう 病気や異常がみつかったら再検査や治療を受けよう 健康という観点から自分の生活を見直してみよう < 手引きの活用のしかた> 事前に目を通して 正しく受けられるようにしよう ( 健康診断が終わるまでこの手引きをしっかり保管しておこう
赤色ボタン 1) データ保存 : ボタンをクリックすれば 保存データ シートに データが保存 2) 入力データクリア : ボタンをクリックすれば 入力されたデータが消去されます 水色ボタン ( 画面移動用 ) 保存データシートへ 成長曲線 6 歳以上 肥満度曲線 成長速度 成長曲線 0~6 歳 BM
成長曲線自動作成プログラム エクセルの準備 ソフトを起動する前に エクセルの マクロの設定 を無効から有効に変更します メニューバーの 開発 - マクロのセキュリティ を選択し すべてのマクロを有効にする にチェックを入れてください Ⅰ. 目的学校健診用ソフトのうち 時系列に身長 体重データを入力して 成長曲線 肥満度曲線を自動で描画するためのソフトです 学校健診用ソフトの概略を 以下の図に示します
福島県のがん死亡の年次推移 福島県におけるがん死亡数は 女とも増加傾向にある ( 表 12) 一方 は 女とも減少傾向にあり 全国とほとんど同じ傾向にある 2012 年の全のを全国と比較すると 性では高く 女性では低くなっている 別にみると 性では膵臓 女性では大腸 膵臓 子宮でわずかな増加がみられ
福島県のがんの死亡の特徴 2012 年の別は 全でみると 性は 179.5 女性は 86.0 に対し 全国は性 175.7 女性は 90.3 であった 別にみると いずれもわずかであるが 性の胃や大腸 女性では膵臓や卵巣が全国より高く 肺は女とも全国より低くなっている ( 図 15) 図 15. 別 ( 人口 10 万対 ) 標準集計表 9 から作成 - 2012 年 ( 平成 24 年 ) - 性
EPSON エプソンプリンタ共通 取扱説明書 ネットワーク編
K L N K N N N N N N N N N N N N L A B C N N N A AB B C L D N N N N N L N N N A L B N N A B C N L N N N N L N A B C D N N A L N A L B C D N L N A L N B C N N D E F N K G H N A B C A L N N N N D D
ありがとうございました
- 1 - - 2 - - 3 - - 4 - - 5 - 1 2 AB C A B C - 6 - - 7 - - 8 - 10 1 3 1 10 400 8 9-9 - 2600 1 119 26.44 63 50 15 325.37 131.99 457.36-10 - 5 977 1688 1805 200 7 80-11 - - 12 - - 13 - - 14 - 2-1 - 15 -
EPSON エプソンプリンタ共通 取扱説明書 ネットワーク編
K L N K N N N N N N N N N N N N L A B C N N N A AB B C L D N N N N N L N N N A L B N N A B C N L N N N N L N A B C D N N A L N A L B C D N L N A L N B C N N D E F N K G H N A B C A L N N N N D D
公務員人件費のシミュレーション分析
47 50 (a) (b) (c) (7) 11 10 2018 20 2028 16 17 18 19 20 21 22 20 90.1 9.9 20 87.2 12.8 2018 10 17 6.916.0 7.87.4 40.511.6 23 0.0% 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2.0% 4.0% 6.0% 8.0%
198
197 198 199 200 201 202 A B C D E F G H I J K L 203 204 205 A B 206 A B C D E F 207 208 209 210 211 212 213 214 215 A B 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 A B C D 230 231 232 233 A
/9/ ) 1) 1 2 2) 4) ) ) 2x + y 42x + y + 1) 4) : 6 = x 5) : x 2) x ) x 2 8x + 10 = 0
1. 2018/9/ ) 1) 8 9) 2) 6 14) + 14 ) 1 4 8a 8b) 2 a + b) 4) 2 : 7 = x 8) : x ) x ) + 1 2 ) + 2 6) x + 1)x + ) 15 2. 2018/9/ ) 1) 1 2 2) 4) 2 + 6 5) ) 2x + y 42x + y + 1) 4) : 6 = x 5) : x 2) x 2 15 12
ネットショップ・オーナー2 ユーザーマニュアル
1 1-1 1-2 1-3 1-4 1 1-5 2 2-1 A C 2-2 A 2 C D E F G H I 2-3 2-4 2 C D E E A 3 3-1 A 3 A A 3 3 3 3-2 3-3 3-4 3 C 4 4-1 A A 4 B B C D C D E F G 4 H I J K L 4-2 4 C D E B D C A C B D 4 E F B E C 4-3 4
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
肥満者の多くが複数の危険因子を持っている 肥満のみ約 20% いずれか 1 疾患有病約 47% 肥満のみ 糖尿病 いずれか 2 疾患有病約 28% 3 疾患すべて有病約 5% 高脂血症 高血圧症 厚生労働省保健指導における学習教材集 (H14 糖尿病実態調査の再集計 ) より
平成 20 年 10 月 30 日 ( 木 ) 第 19 回上越地域職域健診懇談会 特定保健指導対象者を減少させるために 肥満者の多くが複数の危険因子を持っている 肥満のみ約 20% いずれか 1 疾患有病約 47% 肥満のみ 糖尿病 いずれか 2 疾患有病約 28% 3 疾患すべて有病約 5% 高脂血症 高血圧症 厚生労働省保健指導における学習教材集 (H14 糖尿病実態調査の再集計 ) より 危険因子が重なるほど脳卒中
家庭系パソコンの回収再資源化にかかる論点
1 134 1212 134 2 1 137 1212 (1) 12 12,102 40.2 4,865 2-1 12 21,497 2-2 50.1 2-3 1 kg 2 12 2-1 13 12% 2-1 (2) 2-2 4 4 7 2-3 4 (3) 13.8 2-4 46 10 80 3 3 4 3 2-5, 2-6 13 9 2-7 18 2 2 8 5,000 30 25% 25 2 2
3.ごみの減量方法.PDF
- 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - ( 100 ( 100 - 13-123,550,846 111,195,762 92,663,135 ( 12 25 37 49.2 16 33 49 65.6 15 30 44 59.0 2.5kg) ( 5kg) ( 7.5kg) ( k ( 123,550,846 111,195,762 92,663,135 (
製品案内 価格表 2014/4/1
4 (17) 3 43 5/20370/ 231(504,150) 11 12 10 14-16 10 3 100 17 100kg 5-6 3 13 3 18 18 # # # # #$$ %&$ ' ()* +,-% ' #). +,-%'% / ' # # #$ %&&&'( %)* +'(#$ #$ %&&&'( ++,-). +'(#$ #$ /'( + /0)- +'(#$ %&&&'(
16 41 17 22 12 10
1914 11 1897 99 16 41 17 22 12 10 11 10 18 11 2618 12 22 28 15 1912 13 191516 2,930 1914 5,100 43 1.25 11 14 25 34364511 7.54 191420 434849 72 191536 1739 17 1918 1915 60 1913 70 10 10 10 99.5 1898 19034.17.6
ab c d 6 12 1:25,000 28 3 2-1-3 18 2-1-10 25000 3120 10 14 15 16 7 2-1-4 1000ha 10100ha 110ha ha ha km 200ha 100m 0.3 ha 100m 1m 2-1-11 2-1-5 20cm 2-1-12 20cm 2003 1 05 12 2-1-13 1968 10 7 1968 7 1897
