「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書

Size: px
Start display at page:

Download "「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書"

Transcription

1 独立行政法人日本学生支援機構 第一種奨学金の再貸与について 1. 制度概要原則 第一種奨学金を貸与できる期間は 同じ学校区分において 過去に貸与を受けた期間と通算して 現に在学する 学校の修業年限を限度とします ただし 以下の要件に該当する場合は 一の貸与契約に限り 過去の貸与期間にかかわ らず 現に在学する学校の修業年限に達するまで貸与を受けることができます ( 第一種奨学金の再貸与 ) 原則の取扱い 例 以前に A 大学経済学部 ( 修業年限 4 年 ) で第一種奨学金の貸与を受けていた者が新たに B 大学経営学部 ( 修業年限 4 年 ) で第一種奨学金の貸与を希望 申込不可 第一種奨学金再貸与の取扱い 例 以前に A 大学経済学部 ( 修業年限 4 年 ) で第一種奨学金の貸与を受けていた者が新たに B 大学経営学部 ( 修業年限 4 年 ) で第一種奨学金の貸与を希望 所定の条件 ( 次項以降に記載 ) を満たす者に限り 申込可 2. 対象者以下の (1)~(6) の全てに該当し 学校長の推薦を受けた者となります (1) 平成 26(2014) 年度以降に入学 転学部 ( 科 ) 転学または編入学する者 (2) 過去において 現に在学する学校と同じ区分 ( 高等専門学校 短期大学 大学 ( 学部 ) 大学院修士課程 大学院博士課程 専修学校専門課程 ) に属する学校において第一種奨学金の貸与を受けた者 (3) 現に在学する学校の修業年限の終期まで第一種奨学金の貸与を受けた場合の貸与期間と 前記 (2) の貸与期間との通算が 現に在学する学校の修業年限を超過する者 緊急採用等 貸与予定終期と修業年限の終期が一致しない場合は 貸与予定終期までの期間と前記 (2) の貸与期間の通算となります 修業年限の相違により 過去における第一種奨学金の貸与期間が現に在学する学校の修業年限を超過している場合も対象とします (4) 以前に貸与を受けた本機構の奨学金全てについて 今回申込時の誓約日時点で以下の状態にない者 延滞中 ( 代位弁済実行となった者を含む ) 返還誓約書 ( 借用証書 ) 未提出 (5) 前記 (1) から (4) に該当する者として推薦 採用され 同一区分の学校における第一種奨学金の貸与期間の通算が在学する学校の修業年限を超えたことのない者 第一種奨学金の再貸与は 1 回 ( 一の奨学金貸与契約 ) 限りとします (6) 第一種奨学金再貸与に係る申請書 ( 別添参照 ) を提出した者 学校の指示に従い 期限までに学校へ提出してください 3. その他留意事項 (1) 以前貸与を受けていた第一種奨学金については 貸与終了していることが前提ですが その異動種別 ( 退学 辞退 廃止等 ) は問いません (2) 本取扱いの適用を受けて採用後 異動により貸与終了となり 貸与期間の通算が現に在学する学校の修業年限内 ( 第一種奨学金未貸与期間内 ) に収まった場合 本取扱いの適用は取消され 通常に採用されたものとします その後 新たに再貸与を申し込むことは可能です (3) 本取扱いの適用を受けて採用後 異動により貸与終了となり その時点において貸与期間の通算が現に在学する学校の修業年限を超えている場合は その後 新たに再貸与を申し込めません

2 別添 第一種奨学金再貸与に係る申請書 独立行政法人日本学生支援機構理事長殿 平成年日 私は 同じ区分 ( 大学 ( 学部 ) 短期大学 大学院修士課程及び専門職大学院の課程 大学院博士課程 高等専門学校 専修学校専門課程 ) の学校で第一種奨学金の貸与を受けたことがありますが 日本学生支援機構の業務方法書第 14 条第 5 項ただし書き ( 以下 本規定 という ) の適用により 現在の在学校または入学予定校における修業年限の終期を貸与終期として第一種奨学金再貸与を申し込みます 申込みに際しては 以下の留意事項を了承し 日本学生支援機構奨学規程 その他諸規程に定める取扱いに同意します 留意事項 以前貸与を受けていた奨学金 ( 後記 3. 以外のものを含む ) について 次の状態にある方は申し込みできません 延滞中( 代位弁済実行となった場合を含む ) 返還誓約書 ( 借用証書 ) 未提出採用後にこの状態であることが判明した場合や後記 3. に係る申告に漏れがあった場合は採用を取り消し 振込済みの奨学金については全額返金していただきます また これらの連絡は 学校を通して行われます 本規定の適用 ( 再貸与 ) は 1 回 ( 一契約 ) 限りです ただし 再貸与の貸与期間が何らかの事情で短縮したことにより 同一区分の学校における貸与期間を通算すると在学校または入学予定校の修業年限を超えなかった場合は 再度 本規定の適用を受けられることがあります なお この場合 改めて本規定の適用があることの通知は行いません 本規定の適用の可否が分からない場合は 申込みを行う学校までお問い合わせください 奨学金は貸与です 申込みにあたっては 奨学金の貸与を受ける必要性 返還時の負担等を十分考慮し 学資として必要となる適切な貸与額を選択してください 1. 申込者氏名 生年日フリガナ氏名 印 昭和 生年日 平成年日生 2. 現在の在学校または入学予定校の情報 学校名学校の種類 ( を付ける ) 大学 ( 学部 ) 短期大学大学院修士課程及び専門職大学院の課程 大学院博士課程高等専門学校 専修学校専門課程学籍番号入学年卒業予定年 平成 平成 年 年 3. 過去に貸与を受けた第一種奨学金の情報 奨学生番号 貸与を受けていた時の学校名 学校の種類 ( を付ける ) 貸与期間 ( ) 貸与数合計 ( ) 大学 ( 学部 ) 短期大学大学院修士課程及び専門職大学院の課程 大学院博士課程高等専門学校 専修学校専門課程 貸与期間 貸与数合計について不明の場合は 記入不要です 年分 ~ 年分 年分 ~ 年分 以下学校記入欄 学校名電話番号 ( 担当者名 ) 学校番号区分 ( ) (16.4) ご記入いただいた情報及びあなたの奨学金に関する情報は 奨学金貸与業務 ( 返還業務を含む ) のために利用されます この利用目的の適正な範囲内において 当該情報 ( 奨学金の返還状況に関する情報を含む ) が 学校 金融機関及び業務委託先に必要に応じて提供されますが その他の目的には利用されません 機関保証加入者については 機構が保有する個人情報のうち保証管理に必要な情報が保証機関に提供されます また 行政機関及び公益法人等から奨学金の重複受給の防止等のために照会があった場合は 適正な範囲内においてあなたの情報が提供されます

3 参考 第一種奨学金再貸与 の適用例 ( 以下の例は全て第一種奨学金で 大学 ( 学部 ) の修業年限は 4 年課程とします ) ( 貸 )= 従来より貸与対象 ( )= 第一種奨学金再貸与 として貸与対象 ( )= 貸与対象外 例 1 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 48 ある者が 2016 年 4 に大学 ( 学部 ) へ入学した場合 2016/4 学部入学 2020/3 卒業 1 年 ( ) 2 年 ( ) 3 年 ( ) 4 年 ( ) 例 2 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 48 ある者が 2016 年 4 に大学 ( 学部 ) に 2 年次へ編入学した場合 2016/4 学部編入学 2019/3 卒業 2 年 ( ) 3 年 ( ) 4 年 ( ) 例 3 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 12 ある者が 2013 年 4 に大学 ( 学部 ) に入学し 第一種奨学金の貸与を既に 36 受けている場合 1 年 2 年 3 年 4 年 ( 貸 ) 2013/4 学部入学 2016/3 満期 2017/3 卒業 1 年 ( 貸 ) 2 年 ( 貸 ) 3 年 ( 貸 ) 4 年 ( ) 2014 年 4 以降の入学 ( 転学 編入学 ) でないため 対象とはならない

4 例 4 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 48 ある者が 2015 年 4 に大学 ( 学部 ) に入学し 2 年次になって申し込む場合 2015/4 学部入学 2019/3 卒業 1 年 (-) 2 年 ( ) 3 年 ( ) 4 年 ( ) 2016/4 貸与開始 例 5 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 36 ある者が 2014 年 4 に大学 ( 学部 ) に入学した 入学後は 第一種奨学金再貸与 を利用せず 通算 48 となった時点で満期となった その後 3 年次になって 第一種奨学金再貸与 の適用を希望し 在学定期採用で申し込む場合 1 年 (-) 2 年 ( 貸 ) 3 年 ( 貸 ) 4 年 ( 貸 ) 2007/4 貸与開始 2014/4 学部入学 2016/4 貸与開始 2018/3 卒業 1 年 ( 貸 ) 2 年 (-) 3 年 ( ) 4 年 ( ) 2014/4 貸与開始 ~2015/3 満期 第一種奨学金再貸与 対象期間

5 例 6 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 24 ある者が 2014 年 4 に大学 ( 学部 ) に入学した その後 12 で退学し 2016 年 4 にさらに別の大学に入学して 第一種奨学金再貸与 の適用を希望する場合 2006/4 学部入学 2008/3 退学 1 年 ( 貸 ) 2 年 ( 貸 ) 3 年 4 年 2014/4 学部入学 2015/3 退学 1 年 ( 貸 ) 2 年 3 年 4 年 ( 第一種奨学金再貸与 の適用予定が退学により取消) 2016/4 学部入学 2020/3 卒業 1 年 ( ) 2 年 ( ) 3 年 ( ) 4 年 ( ) 第一種奨学金再貸与 の適用は 1 回限りであるが 修業年限を超えずに貸与終了した場合 第一種奨学金再貸与 の適用は取り消され 再度 第一種奨学金再貸与 として申し込むことができる 例 7 大学 ( 学部 ) で第一種奨学金の貸与履歴が 48 ある者が 2014 年 4 に大学 ( 学部 ) に入学した その後 12 で退学し 2016 年 4 にさらに別の大学に入学して 第一種奨学金再貸与 の適用を希望する場合 2014/4 学部入学 2015/3 退学 1 年 ( ) 2 年 3 年 4 年 ( 第一種奨学金再貸与 の適用を受けたが 1 年で退学 ) 2016/4 学部入学 ( 第一種奨学金再貸与 ) 2020/3 卒業 1 年 ( ) 2 年 ( ) 3 年 ( ) 4 年 ( ) 修業年限を超えて 第一種奨学金再貸与 の適用 (2014/4~2015/3) を受けたため さらに再入学後に 第一種奨学金再貸与 の適用を希望しても申し込むことはできない

「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書

「学び直し」に係る第一種奨学金貸与申請書 独立行政法人日本学生支援機構 第一種奨学金の再貸与について 1. 制度概要原則 第一種奨学金を貸与できる期間は 同じ学校区分 ( 現に在学する学校 学部 学科 研究科と同一である場合を除く ) において 過去に貸与を受けた期間と通算して 現に在学する学校の修業年限を限度とします ただし 以下の要件に該当する場合は 一の貸与契約に限り 過去の貸与期間にかかわらず 現に在学する学校の修業年限に 達するまで貸与を受けることができます

More information

日本学生支援機構奨学金

日本学生支援機構奨学金 提出対象者 1 奨学金申込時点での収入状況を証明する書類の提出が不可能な方 下記 1 2 両方記入してください 2 所得証明書の収入金額及び所得金額が0 円ではなくかつ現在無収入の方 下記 1 2 両方記入してください 3 家計支持者 2 名とも無職で 非課税証明書を提出している方 下記 2のみ記入してください 収入に関する事情書 所属 学年学部年学籍番号 記入日 : 年月日 本人氏名 家計支持者

More information

平成31年度進学届入力下書き用紙_大学等

平成31年度進学届入力下書き用紙_大学等 (1) (2) (1) (2) (3) (1) (2) A 誓約欄 1/6 画面 誓約日 ( 和暦 ) 年月日 漢字氏名 カナ氏名 B あなたの進学した大学 ( 学校 ) 情報 2/6 画面 1. あなたの学校名は ですね 1. はい いいえ 2. あなたの学籍 ( 学生証 ) 番号を記入してください 2. 学籍 ( 学生証 ) 番号が まだ確定していない人はスペースのまま進んでください 3. あなたの在学している学部

More information

○関西学院大学大学院支給奨学金規程

○関西学院大学大学院支給奨学金規程 関西学院大学大学院支給奨学金規程 1 2018 年 6 月現在 第 1 条学校法人関西学院は 関西学院大学大学院生の研究助成を目的として関西学院大学大学院支給奨学金 ( 以下 奨学金 という ) を設定する ( 種類 ) 第 2 条奨学金は ベーツ特別支給奨学金 ベーツ第 1 種支給奨学金の 2 種類とする 第 3 条奨学金の資金は 学院の経常収入をもってこれにあてる 第 4 条奨学金を受ける者の資格は次のとおりとする

More information

履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入

履修できる授業科目は 原則として全授業科目としますが 実験 実習 外書講読 演習等は 履修できないことがあります 履修科目詳細は学務課にお問い合わせください なお 許可を受けて追加することができます ( 科目等履修生履修科目追加願 ( 別記様式第 4 号 ) 使用 ) 合格通知を受けた者は 4 月入 奈良女子大学科目等履修生 ( 学部 ) の概要 (2019 年度入学用 ) 区分学部科目等履修生制度の概要履修許可を受けた科目を履修し 単位を得ることができます 次のいずれか1つに該当する女子とします 1. 高等学校又は中等教育学校を卒業した者 2. 通常の課程による12 年の学校を修了した者 ( 通常の課程以外の課程により, これに相当する学校教育を修了した者を含む ) 3. 外国において学校教育における12

More information

平成16年細則第12号_奨学生の適格認定に関する施行細則

平成16年細則第12号_奨学生の適格認定に関する施行細則 独立行政法人日本学生支援機構平成 16 年細則第 12 号最近改正平成 30 年細則第 14 号 奨学生の適格認定に関する施行細則を次のように定める 平成 16 年 12 月 1 日独立行政法人日本学生支援機構理事長北原保雄 奨学生の適格認定に関する施行細則 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章貸与奨学生の適格認定 ( 第 2 条 第 7 条 ) 第 3 章給付奨学生の適格認定 ( 第

More information

7 応募書類の 奨学金貸与証明 書 とは何ですか 日本学生支援機構へ申請することにより入手できます 奨学生証とは別のものです 申請方法については 日本学生支援機構のHPをご確認ください ( 就職後の状況報告の際に提出いただく 奨学金返還証明書 も同様です )

7 応募書類の 奨学金貸与証明 書 とは何ですか 日本学生支援機構へ申請することにより入手できます 奨学生証とは別のものです 申請方法については 日本学生支援機構のHPをご確認ください ( 就職後の状況報告の際に提出いただく 奨学金返還証明書 も同様です ) 1 募集対象者 交付対象者について 1 募集対象者 と 交付対象者 の違いは何ですか 募集対象者 は本事業の応募資格を有する方のことです 応募いただき 選考の結果 補助金による支援が適当と認められた方のことを 交付対象者 といいます 2 福島県出身者ではないが 募 集対象者となりますか なります 本県産業の将来を担う人材を募集し 本県に定着していただくことを目的としており 出 身地や在籍する大学等の所在地は問いません

More information

認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について

認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について ( 別紙 ) 認定科目表に掲げる授業科目を履修したものとみなす際の手続き及び方法について 学位規則第 6 条第 1 項の規定に基づく学士の学位の授与に係る特例により学位授与申請する申請者が大学及び他の短期大学又は高等専門学校等において履修した授業科目の修得単位等については, 特例適用専攻科の修了見込み者に対する学士の学位の授与に係る申請及び審査に関する細則 ( 平成 27 年細則第 3 号 ) 第

More information

で定める延納又は分納を許可された者は この限りではない 4 既に半額免除が決定している者が 年度途中に事由が発生した場合の全額免除に該当すると思わ れる際は 改めて申請することができる ( 減免の決定 ) 第 5 条理事長は 授業料の減免の申請があったときは 第 2 条に定める減免の基準に適合するか

で定める延納又は分納を許可された者は この限りではない 4 既に半額免除が決定している者が 年度途中に事由が発生した場合の全額免除に該当すると思わ れる際は 改めて申請することができる ( 減免の決定 ) 第 5 条理事長は 授業料の減免の申請があったときは 第 2 条に定める減免の基準に適合するか 公立大学法人公立鳥取環境大学授業料の減免に関する規程 平成 24 年 4 月 1 日 鳥取環境大学規程第 88 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 公立大学法人公立鳥取環境大学の授業料等及びその他の料金に関する規程 ( 以下 授業料等に関する規程 という ) 第 8 条第 2 項の規定に基づき 授業料の減免に関し必要な事項を定めるものとする ( 減免 ) 第 2 条授業料の減免の種類は 半額免除及び全額免除とする

More information

奨学生出願のしおり (2017 年度 ) 公益財団法人三菱 UFJ 信託奨学財団 The Mitsubishi UFJ oundation Trust Scholar

奨学生出願のしおり (2017 年度 ) 公益財団法人三菱 UFJ 信託奨学財団 The Mitsubishi UFJ oundation Trust Scholar 奨学生出願のしおり (2017 年度 ) 公益財団法人三菱 UFJ 信託奨学財団 The Mitsubishi UFJ oundation Trust Scholar (1) はじめに 公益財団法人三菱 UFJ 信託奨学財団は 三菱信託銀行 * の全額出捐により昭和 28 年 11 月に設立されて以来 今日まで 60 年以上にわたりわが国の産業の発展ならびに社会文化の向上に寄与するために 国内外の指定大学を通じ奨学金事業を続けています

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション < 豊中 > 平成 30 年 4 月 5 日 ( 木 ) 大阪大学会館 2 階講堂 < 吹田 > 平成 30 年 4 月 6 日 ( 金 ) 薬学研究科 2 号館 4 階特別講義室 大学院在学採用 奨学生募集説明会 目 次 1. 奨学金制度について 2. 申込基準 採用手続 3. 採用後のスケジュール および留意事項 1-1. 奨学金について 日本学生支援機構の貸与奨学金は必ず返還しなければならない

More information

平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの

平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの 平成 20 年度 福島県立医科大学大学院医学研究科 修士課程医科学専攻 ( 申請中 ) 入試概要 1 募集人員 ( 予定 ) 専攻入学定員募集人員 医科学専攻 10 人 10 人 2 出願資格 次の各号のいずれかに該当する者とする (1) 大学を卒業した者及び平成 20 年 3 月までに卒業見込みの者 (2) 学位授与機構または大学評価 学位授与機構により学士の学位を授与された者及び平成 20 年

More information

< 理工学研究科 > 博士課程前期課程 : 以下の (1)~(3) の条件を満たす者 (1) 外国籍を有し 貴大学で学士の学位と同等以上の学位を取得した者 および入学までにその学位を取得する見込みの者 (2) 日本語での授業を受けるに足る高い日本語能力を有している者 (3) 出願までに 本学の希望指

< 理工学研究科 > 博士課程前期課程 : 以下の (1)~(3) の条件を満たす者 (1) 外国籍を有し 貴大学で学士の学位と同等以上の学位を取得した者 および入学までにその学位を取得する見込みの者 (2) 日本語での授業を受けるに足る高い日本語能力を有している者 (3) 出願までに 本学の希望指 2018 年度秋学期関西学院大学大学院外国人留学生海外推薦入学制度推薦要領 関西学院大学国際教育 協力センター 関西学院大学大学院では 海外の協定大学からの推薦で優秀な外国人留学生を受け入れる制度を設けており 本入試制度における合格者のうち 各年度 6 名までに入学金と学費相当額の奨学金を支給します ( 受給期間は標準修業年限内とする ) 今回の推薦対象は 2018 年度秋学期入学を希望する学生であり

More information

民間団体等奨学金について 日本学生支援機構の奨学金のほか 企業や民間財団が行う奨学金を受給することも可能です 奨学金には給付型 ( 将来返済する必要がないもの ) と貸与型 ( 将来返済する必要があるもの ) の 2 種類の形態があります 下記の注意事項を確認願います なお 要件については奨学金ごと

民間団体等奨学金について 日本学生支援機構の奨学金のほか 企業や民間財団が行う奨学金を受給することも可能です 奨学金には給付型 ( 将来返済する必要がないもの ) と貸与型 ( 将来返済する必要があるもの ) の 2 種類の形態があります 下記の注意事項を確認願います なお 要件については奨学金ごと 民間団体等奨学金について 日本学生支援機構の奨学金のほか 企業や民間財団が行う奨学金を受給することも可能です 奨学金には型 ( 将来返済する必要がないもの と貸与型 ( 将来返済する必要があるもの の 2 種類の形態があります 下記の注意事項を確認願います なお 要件については奨学金ごとに異なりますので 詳細については学生支援課の募集要項で確認するとともに 不明な点はお問い合わせください ( 亥鼻

More information

奨学金ガイドブック2016

奨学金ガイドブック2016 DREAM 日本学生支援機構の奨学金に関する Q&A 奨 学 金 を 希 望し て い ま す が 手 続 き は ど うし たらよ い の でしょう か 日本学生支援機構 以下 本機構 といいます の奨学金は 学校を通じて募集します 学校の奨学金窓口へお問合せください 高等学校卒業程度認定試験合格者 本機構が定める基準に該当する科目合格者 出願者の方は 日本学生支援機構のホームページを参照のうえ

More information

及び春学期秋学期入学手続のとき 9 月 30 日 入学金 200, ,000 授業料 385, , ,000 施設設備費 60,000 60, , , ,000 1,090,000 を徴収する 在籍料のは 授業料及び施設設備費と

及び春学期秋学期入学手続のとき 9 月 30 日 入学金 200, ,000 授業料 385, , ,000 施設設備費 60,000 60, , , ,000 1,090,000 を徴収する 在籍料のは 授業料及び施設設備費と 学校法人札幌大学学費等納付金規程昭和 43 年 9 月 29 日制定 ( 趣旨 ) 第 1 条学校法人札幌大学 ( 以下 法人 という ) が設置する学校 ( 以下 大学等 という ) の学費等納付金 ( 以下 学費等 という ) について 及びその他必要な事項を定める ( 学費等の及び ) 第 2 条学費等の及びは 別表に定める ( 学費等の納付方法 ) 第 3 条学費等の納付方法は 原則として

More information

03 奨学金 ( 無利子 ) 返還支援額 Example of scholarship support 年間で 45 万円の奨学金 4 年間で 180 万の奨学金 (120 万タイプもございます ) 国家 1 級自動車整備士コース奨学金には早期資格取得優遇制度があります 国家 1 級自動車整備士コー

03 奨学金 ( 無利子 ) 返還支援額 Example of scholarship support 年間で 45 万円の奨学金 4 年間で 180 万の奨学金 (120 万タイプもございます ) 国家 1 級自動車整備士コース奨学金には早期資格取得優遇制度があります 国家 1 級自動車整備士コー 札幌日産奨学金未来の国家一級整備士を応援します 01 応募要件 Application Requirements 1 自動車整備四年制 1 級コース大学校の入学予定者 2 本人が自動車関連企業への就職を強く希望する場合 3 経済的事情により就学が困難な方 4 高校在籍期間の成績が優秀な方 5 学校長もしくは進路指導責任者の推薦書がある場合 6 入学後の家庭環境 経済状況の変化により 継続困難となる学生

More information

第 7 条 ( 会員資格の喪失 ) 会員は 以下のいずれかの項目に該当するときは会員資格を喪失するものとし 直ちに当社に対しカードを返却していただきます また お積み立ていただいたポイントは全て消滅いたします (1) カードの入会に際し 氏名 住所 連絡先電話番号等 虚偽の届出申告をし 本人を偽る行

第 7 条 ( 会員資格の喪失 ) 会員は 以下のいずれかの項目に該当するときは会員資格を喪失するものとし 直ちに当社に対しカードを返却していただきます また お積み立ていただいたポイントは全て消滅いたします (1) カードの入会に際し 氏名 住所 連絡先電話番号等 虚偽の届出申告をし 本人を偽る行 京王パスポート現金専用カードおよび京王パスポート現金専用キラリナカード会員規約 2015 年 4 月 1 日制定 第 1 条 ( 会員資格 ) 会員とは 本規約を承認のうえ 所定の手続きをされ 株式会社京王パスポートクラブ ( 以下 当社 という ) が認めた 京王パスポート現金専用カード および 京王パスポート現金専用キラリナカード ( 以下 カード という ) の発行を受けたお客様 ( 以下 会員

More information

返還 卒業後に返還 月賦返還 と 月賦 半年賦併用返還 の 2 種類があります 第一種奨学金 月賦返還の例 ( 貸与期間 :48 ヵ月 ) 通学形態 貸与月額 返還総額 返還月賦額 返還回数 ( 期間 ) 自宅通学 54,000 円 2,592,000 円 14,400 円 180 回 (15 年

返還 卒業後に返還 月賦返還 と 月賦 半年賦併用返還 の 2 種類があります 第一種奨学金 月賦返還の例 ( 貸与期間 :48 ヵ月 ) 通学形態 貸与月額 返還総額 返還月賦額 返還回数 ( 期間 ) 自宅通学 54,000 円 2,592,000 円 14,400 円 180 回 (15 年 独立行政法人日本学生支援機構奨学金 奨学金概要 この奨学金は 経済的理由により修学に困難がある優れた学生に奨学金を貸与することにより 教育の機会均等に寄与することを目的としています 定期採用 第一種奨学金 ( 無利子貸与 ) と 第二種奨学金 ( 有利子貸与 ) があります 第一種 第二種 募集時期 4 月上旬 ( 学生部 Web サイト Port Hepburn 掲示板を確認)( 注 ) 奨学金額

More information

はじめに 本マニュアルでは ふじのくに電子申請サービス手続き案内記載画面 申請画面へのアクセス方法と 電子申請 ( 画面入力 ) を行う際の留意事項についてご案内します ふじのくに電子申請サービスページURL < ( 静岡県

はじめに 本マニュアルでは ふじのくに電子申請サービス手続き案内記載画面 申請画面へのアクセス方法と 電子申請 ( 画面入力 ) を行う際の留意事項についてご案内します ふじのくに電子申請サービスページURL <  ( 静岡県 静岡県入札参加資格電子申請マニュアル 平成 30 31 年度建設関連業務 ( 定期受付 ) 1 はじめに 本マニュアルでは ふじのくに電子申請サービス手続き案内記載画面 申請画面へのアクセス方法と 電子申請 ( 画面入力 ) を行う際の留意事項についてご案内します ふじのくに電子申請サービスページURL ( 静岡県のホームページ内の左側

More information

第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)特に優れた業績による返還免除申請にあたっての留意点

第一種奨学金(海外大学院学位取得型対象)特に優れた業績による返還免除申請にあたっての留意点 別紙 第一種奨学金 ( 海外大学院学位取得型対象 ) 特に優れた業績による返還免除申請にあたっての留意点 申請書類の提出にあたっては 以下の点に留意の上 間違いのないようお願いします 1. 申請書類の入手 申請書類のうち 以下の書類については本機構のホームページからダウンロードして使用し てください < 本機構のホームページ > https://www.jasso.go.jp/shogakukin/taiyochu/gyosekimenjyo/kaigai.html

More information

平成31年度入学者用給付奨学金案内(国内予約用)

平成31年度入学者用給付奨学金案内(国内予約用) 給付奨学金 平成 31 年度に大学 短期大学 専修学校 ( 専門課程 ) に進学予定の奨学金を希望する皆さんへ 給付奨学金案内 この冊子を読んで給付奨学金についてよく理解したうえで 申込みを希望する場合には 申込みの てびき に従って申込手続きを進めてください 平成 30 年 4 月 1 日 ( 平成 31 年度給付奨学金予約 ) 知っておいてほしいポイント 給付奨学金制度の主旨 日本学生支援機構の給付奨学金は

More information

( その 1) 履歴書 記入例 履歴書 記入例 (No. 1) フリガナ 英字氏名 氏名 生年月日 ( 年齢 ) 昭和 年 月 日 ( 満 才 ) ( - ) 性別 男 女 現住所 県 市 区 - - 本籍地又は国籍 都道府県名 ( 外国籍の方は国名 ) を記入 T E L - - ( 携帯電話 -

( その 1) 履歴書 記入例 履歴書 記入例 (No. 1) フリガナ 英字氏名 氏名 生年月日 ( 年齢 ) 昭和 年 月 日 ( 満 才 ) ( - ) 性別 男 女 現住所 県 市 区 - - 本籍地又は国籍 都道府県名 ( 外国籍の方は国名 ) を記入 T E L - - ( 携帯電話 - ( その 1) 履歴書 記入例 (No. 1) フリガナ 英字氏名 氏名 生年月日 ( 年齢 ) 昭和 年 月 日 ( 満 才 ) ( - ) 性別 男 女 現住所 県 市 区 - - 本籍地又は国籍 都道府県名 ( 外国籍の方は国名 ) を記入 T E L - - ( 携帯電話 - - ) 注 1) 英字氏名 の欄は, 外国人である場合のみ記入してください 2) 生年月日 ( 年齢 ) の欄の年齢は,

More information

連帯保証人は原則として父または母を選任してください 保証人は本人 連帯保証人とは別生計で, 父母を除く4 親等以内 65 歳未満の成人親族 ( 働いている兄弟, おじ おば, いとこなど ) が原則となります 保証人を立てることができない人は, 機関保証を選択してください 連帯保証人が父, 保証人が

連帯保証人は原則として父または母を選任してください 保証人は本人 連帯保証人とは別生計で, 父母を除く4 親等以内 65 歳未満の成人親族 ( 働いている兄弟, おじ おば, いとこなど ) が原則となります 保証人を立てることができない人は, 機関保証を選択してください 連帯保証人が父, 保証人が 平成 26 年度学部 ( 定期採用 ) スカラネット入力下書き用紙記入例 ( 島根大学 ) ( 記入にあたっての注意事項 ) この記入例にならって, ボールペン等で丁寧に記入してください 間違えたときは二重線で消して書 き直してください 入力下書き用紙にも注意事項が書いてありますので, よく読んでください 最初に 氏 を書いてください 学籍番号 欄には学生番号をアルファベットから, 学部 学科 分野

More information

b. 通算加入者等期間に算入する期間及び移換申出の手続きア. 移換元制度の算定基礎期間を ( 重複しない範囲で ) 全部合算することイ. 移換申出の手続きは 本人が移換元事業主に対して行うこと c. 手数料移換に関する手数料はかからないこと d. 課税関係確定給付企業年金の本人拠出相当額は拠出時にも

b. 通算加入者等期間に算入する期間及び移換申出の手続きア. 移換元制度の算定基礎期間を ( 重複しない範囲で ) 全部合算することイ. 移換申出の手続きは 本人が移換元事業主に対して行うこと c. 手数料移換に関する手数料はかからないこと d. 課税関係確定給付企業年金の本人拠出相当額は拠出時にも 第 Ⅳ 章 2-3. 他の企業年金制度からの移換 中途入社した方で 入社以前に勤めていた企業で加入していた厚生年金基金や確定給付企業年金制度 企業年金連合会の 脱退一時金相当額 ( 年金給付等積立金を含む ) を受け取らず かつ本人が希望する場合には 確定拠出年金制度へ移換することが出来ます この手続きについて説明します ポータブル相関図 厚生年金基金 確定給付年金 企業年金連合会 確定拠出年金 (

More information

(2) 入学後 学習院大学新入学生特別給付奨学金 ( 給付 / 申請制 ) 学費支弁が困難な学部新入学生に対して 入学時納付金負担を軽減するため 入学金相当額を給付する制度です 申請資格 : 学部新入学生で次の基準を満たす者 1 家計基準 / 前年の家計が別に定める収入基準額以下であること 2 成績

(2) 入学後 学習院大学新入学生特別給付奨学金 ( 給付 / 申請制 ) 学費支弁が困難な学部新入学生に対して 入学時納付金負担を軽減するため 入学金相当額を給付する制度です 申請資格 : 学部新入学生で次の基準を満たす者 1 家計基準 / 前年の家計が別に定める収入基準額以下であること 2 成績 20 奨学金 本学では 学費支弁が困難な経済的援助を希望する学生や学業を奨励するための奨学金制度を次のとおり設けています なお 奨学金には返還の義務がない 給付 奨学金と 原則卒業後から返還する 貸与 奨学金の2 種類があります 各種奨学金についての詳細は学生センター学生課 (03-5992-1183) までおたずねください 1. 学内奨学金 (1) 入学前 学習院大学入学前予約型給付奨学金 目白の杜奨学金

More information

として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を

として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所

More information

(第1章)奨学金申込方法

(第1章)奨学金申込方法 - 第 章 この章は 奨学金の申込方法について説明しています 学校担当者による推薦方法については 第 2 章生徒の申込内容の確認 成績入力及び推薦者の確定 をご参照ください なお 説明どおりに画面が進まない場合は 第 3 章パソコン ネットワークの設定について をご参照ください. 本機構の スカラネット 用ホームページにアクセス 画面 --a( 申込用トップページ 画面 ) -2 2 画面 --b(

More information

1. 個人 一般団体利用者登録関係 1.1 利用者登録 トップ画面 1 施設予約のトップ画面より 利用者登録をクリックします 個人 団体の選択 2 申込対象を下記から選択し ボタンをクリックします 個人登録 (3-1 へ ) 団体登録 (3-2 へ ) 1 3-1 個人登録個人利用者の登録 3-1.ⅰ 個人利用者の情報を入力し 確認をクリックします 氏名カタカナ : 氏名をカタカナで入力する ( 必須

More information

(2) 大学院学生の研究成果の学会発表としての海外医学活動推進奨学金 ( 一つの年度において 総額 50 万円を上限とする ) 自ら ( 自分たち ) の研究成果を口頭発表する場合 ( 海外での活動期間を問わない 同一学会で 2 件を上限 ) 応募多数の場合は 研究の評価の高いものを選考する 5 万

(2) 大学院学生の研究成果の学会発表としての海外医学活動推進奨学金 ( 一つの年度において 総額 50 万円を上限とする ) 自ら ( 自分たち ) の研究成果を口頭発表する場合 ( 海外での活動期間を問わない 同一学会で 2 件を上限 ) 応募多数の場合は 研究の評価の高いものを選考する 5 万 平成 30 年度金沢大学学生医学研究推進臼井奨学金募集要項 金沢大学大学院医薬保健学総合研究科 医学博士課程 ( 医学専攻 脳医科学専攻 がん医科学専攻 循環医科学専攻 環境医科学専攻 ) 及び修士課程 ( 医科学専攻 ) に限る 以下同じ 金沢大学大学院先進予防医学研究科及び金沢大学医薬保健学域医学類は 在学する日本人学生を対象に平成 30 年度 金沢大学学生医学研究推進臼井奨学金 ( 以下 臼井奨学金

More information

青山学院大学学費納付規則

青山学院大学学費納付規則 青山学院大学学費納付規則 (2018 年 2 月 22 日理事会承認 ) 第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 青山学院大学学則 ( 以下 学則 という ) 第 50 条の 2 から第 50 条の 6 まで及び第 52 条から第 56 条の 2 までの規定に基づき 青山学院大学 ( 以下 本学 という ) における検定料及び学費に関して 入学検定料の減免 学費の減免 学費の納付手続 休学する者等の学費

More information

締切り:

締切り: 2017/11/13 九州栄養福祉大学 東筑紫短期大学 日本学生支援機構奨学金手続きマニュアル 4-1 返還手続きマニュアル このマニュアルは 返還のてびき とともに保護者にも必ず読んでもらってください 返還説明会用 (11 月 ) ( 満期者 ) 目次 Ⅰ. 奨学金返還手続き 1 1. 奨学金返還について 1 2. 貸与奨学金返還確認票について 1 3. 返還開始について 2 4. 提出書類について

More information

PowerPoint プレゼンテーション

PowerPoint プレゼンテーション 利用者向け申込み手順 説明書 第 5 版 2017 年 2 月 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 目 次 1 ユーザー登録をおこなう... P.2 2 ユーザー ID またはパスワードを忘れてしまった場合... P.3 3 ログインする... P.6 4 ログオフする... P.7 5 シンポジウムに参加申込みをおこなう ( 新規 )... P.8 6 原稿の提出をおこなう... P.12 7

More information

注意すべきポイント 1 内定承諾書は 内定者の内定承諾の意思を明らかにさせるものです 2 2 以降の注意すべきポイントについては マイ法務プレミアムで解説しています

注意すべきポイント 1 内定承諾書は 内定者の内定承諾の意思を明らかにさせるものです 2 2 以降の注意すべきポイントについては マイ法務プレミアムで解説しています 内定承諾書 株式会社 御中 住所 : 平成 年 月 日 内定者 : 印 私は 貴社からの採用内定を謹んでお受けするとともに 内定を辞退することなく貴社に入社することを承諾いたします なお 入社予定日までの間に 下記事項が発覚した場合には 内定が取り消されても不服を申し立てないことをあわせて誓約いたします 記 1 平成 年 月 日までに卒業ができなかったとき 2 健康上の理由その他就業に支障をきたす事情が生じ

More information

03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について

03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について 保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2

More information