IEC の解説 について IEC の解説作成に当たっては つぎの点について留意をした 1.IEC の各条文は設備の設計や保守に関し 基本的な考え方を示したものが多く 詳細な技術的内容については 他の IEC 規格や各国の規定によることを前提としている 本解説
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- さみ のじま
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1 IEC の解説 平成 21 年 3 月 電気設備技術基準国際化委員会高圧 特別高圧小委員会
2 IEC の解説 について IEC の解説作成に当たっては つぎの点について留意をした 1.IEC の各条文は設備の設計や保守に関し 基本的な考え方を示したものが多く 詳細な技術的内容については 他の IEC 規格や各国の規定によることを前提としている 本解説においては IEC の各条文の具体的な実現手段を示を示している他の IEC 規格 現行の電技解釈ならびに他の関連規程類について分かりやすく示した 2.IEC の条文は 必ずしも電技省令に対応するものばかりではなく 消防法 建築基準法 労働安全衛生法など電技省令以外の法令に関係する条文も含まれているが 本解説においては これらの条文についても削除することなく どの法令に該当する条文なのかを明確に示して残すこととした 3.IEC の各条文に記載されているまぎらわしい用語 難解な用語については 巻末に 用語の解説 として整理し 理解を助けることとした 4.IEC の条文中で引用している他の外国規格 (IEC CENELEC IEEE CIGRE など ) については 巻末に 引用規格調査表 を掲載し 規格の概要および IEC 条文との関連などに解説を加えた IEC 条文は今後電技解釈として取り入れられる見通しであるが この規格には 設備の設計や保守を行っていく上で参考となる条文も多くあり これらを理解し 設計や保守に役立てることは 設備の安全性等の向上に貢献するものである 例えば第 7 章 設備 の において GIS の過電圧に対する保護の方法 や同章の において GIS エンクロージャの接地などの施設方法 は非常に具体的であり 設備の施工にあたっては大いに参考となる また 第 8 章 安全手段 においては 変圧器の油止めの施設方法及び火災の拡大を防止する方法などが詳細に規定されていることも同様に参考になる部分が多い 一方 第 7 章 設備 の 7.7 柱 ポール及び搭上の電気設備 の条文において規定されている機器の地表上の高さは電技解釈の数値と異なる このように電技解釈と異なる事項は 既存の電技解釈による必要があるが それ以外の事項については この IEC に基づいて工事をすることは特に問題ない IEC によって設備の施工を行うことによって 設計 工事方法等の選択範囲が拡大され 安全かつ効率的な設備の形成に寄与できることが期待される
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5 IEC の解説 の構成など 1.IEC の適用範囲について IEC の条文を電技解釈に取り入れた場合 既存電技解釈と併存する形とな るが その適用範囲の考え方は以下のとおりである IEC と電技解釈の適用範囲 IEC の適用にあたっては その規格の適用範囲にある電気工作物に対して IEC の具体的な規定がある場合にはその規定によること IEC の規定が具体的な規定でない場合は当該規格に関連した電技省令及び電技解釈を参考にすること及び IEC に規定がない場合 ( 取入否とした IEC 規格を含む ) には 電技省令及び電技解釈の規定によることとする 上記の電技解釈とは IEC 以外の従来の電技解釈を意味する 閉鎖電気運転区域 は IEC の用語の定義にある以下を示す 熟練者又は取扱者若しくは熟練者又は取扱者の監督の下に置かれた人だけに出入を制限することを意図した電気設備及び電気機器の操作のための部屋又は場所 これらの適用範囲は下図のように示すことができる 電技省令 閉鎖電気運転区域の施設 電技解釈第 3 条 ~ 第 271 条 1 IEC ( 電技解釈第 条 ) 2 1 従来の電技解釈によって施設 ( 第 3 条 ~ 第 271 条 ) 従来解釈による施設 (J 方式 ) 2IEC によって施設 ( 第 条 ) ただし IEC の規定が具体的でない場合及び IEC に規定がない場合には従来の電技解釈によって施設 ( 第 3 条 ~ 第 271 条 ) IEC による施設 (I 方式 ) 図表 1 IEC と電技解釈の適用範囲 i
6 ( 注 1) 図表 1において IEC は電技解釈第 条として取り入れることを仮定した ( 注 2)2にただし書きで示した IEC の規定が具体的でない場合には 第 条に IEC 取入条文と併記して示される関連省令 解釈あるいは IEC の解説 に記載の民間規格等によって補うことができる また IEC に規定がない場合には 解説に添付する電技省令 解釈条文と IEC 条文との対応関係一覧表に示されている電技解釈によることになる なお 高圧 特別高圧設備と低圧設備の施工方法の組み合わせに関しては 接地 方式の違いに留意することが必要である 2. 条文毎の記載内容解説の基本的構成は 各条文とも以下の形に整理されている 条文 IEC の各条文毎に対応する和訳を四角の枠で囲んでいる 対応する電技省令 電技解釈 IEC に対応する電技省令 電技解釈の条文番号とタイトルを示している ここに条文番号の記載がある場合には IEC の条文は電技関連の条文ということになる 関連規程類電技省令 電技解釈以外の関連規程類を示す 具体的には 消防法 建築基準法 労働安全衛生法などの他法令や JEAC などの民間規格が該当する ここの記載内容により 電技省令の範囲外となる IEC 条文が わが国のどの法令 民間規格に対応する対応するものなのかが分かる 参考現在改訂作業が進められている IEC の新バージョンに関して 大きな改訂が予想されるものについては ここに補足説明を付している 3. 電技省令の範囲外の条文の扱い消防法 建築基準法 労働安全衛生法など電技省令がカバーする範囲の外にある IEC の条文については あくまでも参考として掲載しているとの位置づけである 条文の詳細な適用にあたっては それぞれの関係法令に従うことが必要である 4.IEC の用語の解説 IEC においては 第 3 章に 用語の定義 が示されている しかし この他にも まぎらわしい用語や理解し難い用語が多々あることから 巻末に ii
7 IEC の用語の解説 を設けた 該当する用語には * を付して表記してあ るので 条文あるいはその解説を理解する上での参考として活用されたい 5. 引用外国規格の解説 IEC 条文には他の IEC 規格をはじめ IEEE CENEREC CGRE など多くの外国規格が引用されているが これらの外国規格の内容についてはほとんど記述がない このため 巻末に 引用規格調査表 を設け 規格内容および IEC 条文との関連などについて解説を加えた 該当する外国規格には ** を付して表記してあるので 条文あるいはその解説を理解する上での参考として活用されたい 6. 各箇条取入可否の区分表記 IEC の条文は 既存電技解釈と比較して保安レベルが低いものや電技省令の範囲外のものなどは電技解釈に取り入れられていないが その考え方は以下の区分を付して示している 本解説には IEC の全ての条文が網羅されているが 各条文の位置づけについては それぞれの条文に付している区分記号を参照されたい 1 取入可とする箇条 a. 考え方 : 電技省令で規定する保安水準と同等以上 ( 具体的には電技解釈と同等以上の内容 ) の IEC 条文を取入可とする b. 分類 : 規定内容により3つに区分整理する Ⅰ. 具体的に規定 Ⅱ. 定性的に規定 Ⅲ. 民間規格的な内容を規定 2 取入否とする箇条 a. 考え方 : 前項以外で 電技省令の保安水準を満たしていない箇条や 電技省令外の箇条は取入否とする b. 分類 : 規定内容により2つに区分整理する Ⅳ. 電技省令で規定する保安水準を満たさない規定 ( 電技解釈よりも緩い規定 ) Ⅴ. 電技省令の範囲外の規定 区分については 上記の記号と併せて 電技省令 電技解釈との対応関係を示す C D E 区分についても示している これらの区分に関する全体的なイメージは 図 1 図 2 を参照されたい iii
8 図 1 IEC と電技省令 電技解釈との対応関係 IEC 規格の適用範囲 ( 交流 1kV 超過の電力設備 ) 区分外 2: 同左以外 ( 低圧 電線路他 ) 区分外 1: 電技省令 ( 1. 適用範囲 2. 引用文献 3. 定義 など ) 5 区分 C 区分 D 127 電技解釈 35 区分 E 49 区分 B IEC 区分 A A 電技省令にはあるが これに相当する IEC 規格はない B C D E 電技解釈にはあるが これに相当する IEC 規格はない IEC 規格にはあるが これに相当する電技省令はない IEC 規格と電技省令の双方で同様の規定があるが これに相当する電技解釈はない IEC 規格と電技解釈の双方に同様の規定がある 内の数字は IEC の条項数 iv
9 図 2 区分の考え方 (IEC 箇条の取入可否および電技との対応関係 ) 取り入れ可 取り入れ否 区分 Ⅱ-E IEC 定性的 電技省令 定性的 IEC 区分 Ⅱ-D 区分 Ⅳ-D IEC 定性的 電技省令の範囲外 区分 Ⅴ-C IEC 区分 Ⅰ-E IEC 電技解釈 IEC 区分 Ⅰ-D レベル低 区分 Ⅳ-E IEC 区分 Ⅲ-E IEC 民間規格 民間規格 区分 Ⅲ-D IEC E D C IEC 規格の区分 Ⅰ * * - 解釈と同等に具体的 取入可 Ⅱ * * - 定性的 Ⅲ * * - 民間規格 マニュアル並み Ⅳ * * - レベル低 異概念 取入否 Ⅴ - - * 省令外 省令 解釈省令あり 省令外 あり 解釈なし * 区分として存在するもの v
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11 IEC 電技省令条文対応表 電技省令 IEC 第 1 条 ( 用語の定義 ) 第 2 条 ( 電圧の種別 ) 第 3 条 ( 適用除外 ) ~ 第 4 条 ( 電気設備における感電, 火災などの防止 ) ~ ~ ~ ~ 第 8 章 第 5 条 ( 電路の絶縁 ) 第 2 項 5.1.1~ ~ ~ ~ ~ 第 6 条 ( 電線等の断線の防止 ) 第 7 条 ( 電線の接続 ) ~ 第 8 条 ( 電気機械器具の熱的強度 ) 第 9 条 ( 高圧又は特別高圧の電気機械器具の危険の防止 ) 6.1.1~ ~ ~ 第 1 項 第 2 項 第 1 項 第 2 項 第 10 条 ( 電気設備の接地 ) 第 11 条 ( 電気設備の接地の方法 ) 第 12 条 ( 特別高圧電線路等を結合する変圧器等の火災等 ~ の防止 ) 第 13 条 ( 特別高圧電路等と結合する変圧器等の火災等の 防止 ) 第 14 条 ( 過電流からの電線及び電気機械器具の保護対策 ) ~ 第 15 条 ( 地絡に対する保護対策 ) 第 16 条 ( 電気設備の電気的 磁気的障害の防止 ) 第 17 条 ( 高周波利用設備への障害の防止 ) 第 18 条 ( 電気設備による供給支障の防止 ) ~ ~ 第 19 条 ( 公害等の防止 ) ~ 第 5 項 第 7 項 第 5 項 第 7 項 第 8 項 第 8 項 ~ 第 20 条 ( 電線路等の感電又は火災の防止 ) 第 21 条 ( 架空電線及び地中電線の感電防止 ) 第 22 条 ( 低圧電線路の絶縁性能 ) 第 23 条 ( 発電所への取扱者以外の者の立入の防止 ) 第 1 項 7.2 第 24 条 ( 架空電線路の支持物の昇塔防止 ) 第 25 条 ( 架空電線等の高さ ) ⅶ
12 IEC 電技省令条文対応表 第 26 条 ( 架空電線による他人の電線等の作業者への感電 の防止 ) 第 27 条 ( 架空電線路からの静電誘導または電磁誘導による 感電の防止 ) 第 28 条 ( 電線の混触の防止 ) 第 29 条 ( 電線による他の工作物等への危険の防止 ) 第 30 条 ( 地中電線等による他の電線及び工作物への危険 ( 交さ及び接近 ) の防止 ) 第 31 条 ( 異常電圧による架空電線等への障害の防止 ) 第 32 条 ( 支持物の倒壊の防止 ) 4.3.1~ ~ 第 33 条 ( ガス絶縁機器等の危険の防止 ) 第一号 第二号 第 34 条 ( 加圧装置の施設 ) 第 35 条 ( 水素冷却式発電機等の施設 ) 第 36 条 ( 油入開閉器等の施設制限 ) 第 37 条 ( 屋内電線等の施設の禁止 ) 第 38 条 ( 連接引込線の禁止 ) 第 39 条 ( 電線路のがけへの施設の禁止 ) 第 40 条 ( 特別高圧架空電線路の市街地等における施設の 禁止 ) 第 41 条 ( 市街地に施設する電力保安通信線の特別高圧線 に添架する電力保安通信線との接続の禁止 ) 第 42 条 ( 通信障害の防止 ) 第 1 項 第 2 項 第 43 条 ( 地球磁気観測所等に対する障害の防止 ) 第 44 条 ( 発変電設備等の損傷による供給支障の防止 ) 第 ~ 第 45 条 ( 発電機等の機械的強度 ) 4.3.1~ 第 1 項 第 46 条 ( 常時監視をしない発変電所等の施設 ) 第 47 条 ( 地中電線路の保護 ) 第 1 項 第 2 項 第 48 条 ( 特別高圧架空電線路の供給支障の防止 ) 第 49 条 ( 高圧及び特別高圧の電路の避雷器等の施設 ) 第 50 条 ( 電力保安通信設備の施設 ) 第 51 条 ( 災害時における通信の確保 ) 第 52 条 ( 電車線路の施設制限 ) 第 53 条 ( 架空絶縁帰線等の施設 ) 第 54 条 ( 電食作用による障害の防止 ) 第 55 条 ( 電圧不平衡による障害の防止 ) 第 56 条 ( 配線の感電又は火災の防止 ) 第 2 項 第 57 条 ( 配線の使用電線 ) 第 1 項 第 58 条 ( 低圧の電路の絶縁性能 ) 第 59 条 ( 電気使用場所に施設する電気機械器具の感電 火災等の防止 ) 第 60 条 ( 特別高圧の電気集じん応用装置等の施設の禁止 ) 第 61 条 ( 非常用予備電源の施設 ) 第 62 条 ( 配線による他の配線等又は工作物への危険の防第 63 条 ( 過電流からの低圧幹線等の保護措置 ) 第 64 条 ( 地絡に対する保護措置 ) 第 65 条 ( 電動機の過負荷保護 ) 第 66 条 ( 異常時における高圧の移動電線及び接触電線における電路の遮断 ) 第 67 条 ( 電気機械器具又は接触電線による無線設備への障害の防止 ) 6.1.1~ ~ ~ ~ ~ ⅷ
13 IEC 電技省令条文対応表 第 68 条 ( 粉じんにより絶縁性能等が劣化することによる危険のある場所における施設 ) 第 69 条 ( 可燃性のガス等により爆発する危険のある場所における施設の禁止 ) 第 70 条 ( 腐食性のガス等により絶縁性能等が劣化することによる危険のある場所における施設 ) 第 71 条 ( 火薬庫内における電気設備の施設の禁止 ) 第 72 条 ( 特別高圧の電気設備の施設の禁止 ) 第 73 条 ( 接触電線の危険場所への施設の禁止 ) 第 74 条 ( 電気さくの施設の禁止 ) 第 75 条 ( 電撃殺虫器 エックス線発生装置の施設場所の禁第 76 条 ( パイプライン等の電熱装置の施設の禁止 ) 第 77 条 ( 電気浴器 銀イオン殺菌装置の施設 ) 第 78 条 ( 電気防食施設の施設 ) ⅸ
14 IEC 電技解釈条文対応表 電技解釈 IEC 第 1 条 ( 用語の定義 ) 第 2 条 ( 適用除外 ) 第 3 条 ( 電線の性能 ) 第 2 項 第 4 条 ( 電線 ) 第 5 条 ( 絶縁電線 ) 第 6 条 ( 多心型電線 ) 第 7 条 ( コード ) 第 8 条 ( キャブタイヤケーブル ) 第 9 条 ( 低圧ケーブル ) 第 10 条 ( 高圧ケーブル及び特別高圧ケーブル ) 第 11 条 ( 裸電線等 ) 第 12 条 ( 電線の接続法 ) ~ 第 13 条 ( 電路の絶縁 ) 第 14 条 ( 電路の絶縁抵抗及び絶縁耐力 ) 第 15 条 ( 回転機及び整流器の絶縁耐力 ) 第 16 条 ( 燃料電池及び太陽電池モジュールの絶縁耐力 ) 第 17 条 ( 変圧器の電路の絶縁耐力 ) 第 18 条 ( 器具等の電路の絶縁耐力 ) 第 19 条 ( 接地工事の種類 ) 第 20 条 ( 各種接地工事の細目 ) 第 21 条 (D 種接地工事等の特例 ) 第 22 条 ( 水道管等の接地極 ) 第 3 項 第 23 条 ( 需要場所の引込口の接地 ) 第 24 条 ( 高圧又は特別高圧と低圧の混触による危険防止施設 ) 第 25 条 ( 混触防止板付き変圧器に接続する低圧屋外電線の施設等 ) 第 26 条 ( 特別高圧と高圧の混触等による危険防止施設 ) 第 27 条 ( 計器用変成器の2 次側電路の接地 ) 第 28 条 ( 電気設備の接地 ) 第 29 条 ( 機械器具の鉄台及び外箱の接地 ) 第 29 条の2 ( ポリ塩化ビフェニル使用電気機械器具の施設禁止 ) 第 29 条の3 ( 電気機械器具の熱的強度 ) 第 30 条 ( 高圧用の機械器具の施設 ) ~ 第 1 項 7.3 第 31 条 ( 特別高圧用の機械器具の施設 ) ~ 第 1 項 7.3 第 32 条 ( 特別高圧用変圧器の施設場所 ) 第 33 条 ( 特別高圧配電用変圧器の施設場所 ) 第 34 条 ( 特別高圧を直接低圧に変成する変圧器の施設 ) 第 35 条 ( 高周波利用設備の障害の防止 ) 第 36 条 ( アークを生ずる器具の施設 ) 第 37 条 ( 低圧電路中の過電流遮断器の施設 ) 第 38 条 ( 高圧又は特別高圧電路中の過電流遮断器の施設 ) 第 4 項 第 39 条 ( 過電流遮断器の施設の例外 ) 第 40 条 ( 地絡遮断装置等の施設 ) 第 41 条 ( 避雷器ノ施設 ) 第 42 条 ( 避雷器の接地 ) 第 43 条 ( 発電所等への取扱者以外の者の立入の防止 ) 第 1 項 第 2 項 7.3 第 44 条 ( 発電機の保護装置 ) ~ 第 45 条 ( 燃料電池等の保護装置 ) 第 46 条 ( 特別高圧用変圧器の保護装置 ) ⅹ
15 IEC 電技解釈条文対応表 第 47 条 ( 特別高圧用調相設備の保護装置 ) ~ ~ 第 48 条 ( 水素冷却式発電機等の施設 ) 第 49 条 ( ガス絶縁機器等の圧力容器の施設 ) 第 2 項 - 第二号のニ 第 50 条 ( 太陽モジュール等の施設 ) 第 2 項 4.3.1~ 第 50 条の2 ( 燃料電池等の施設 ) 第 51 条 ( 常時監視をしない発電所の施設 ) 第 52 条 ( 常時監視をしない変電所の施設 ) 第 53 条 ( 電波障害の防止 ) 第 54 条 ( 架空電線及び支持物の施設 ) 第 55 条 ( 架空電線の分岐 ) 第 56 条 ( 架空電線路の支持物の昇塔防止 ) 第 57 条 ( 風圧荷重の種別とその適用 ) 4.3.1~ ~4.4.2 第 58 条 ( 架空電線路の支持物の基礎の安全率 ) 第 59 条 ( 鉄柱又は鉄塔の構成等 ) 第 60 条 ( 鉄筋コンクリート柱の構成等 ) 第 61 条 ( 木柱の強度計算 ) 第 62 条 ( 支線の使用 ) 第 63 条 ( 支線の使用細目及び支柱の代用 ) 第 64 条 ( 架空弱電流電線路への誘導障害の防止 ) 第 65 条 ( 架空ケーブルによる施設 ) 第 66 条 ( 使用電圧による低高圧架空電線の強さ及び種類 ) 第 67 条 ( 高低圧架空電線の安全率 ) 4.4.1~4.4.2 第 68 条 ( 低高圧架空電線の高さ ) 第 69 条 ( 高圧架空電線路の架空地線 ) 第 70 条 ( 低高圧架空電線路の支持物の強度等 ) 第 71 条 ( 高圧架空電線路の木柱等の支線の施設 ) 第 72 条 ( 低高圧架空電線路等の併架 ) 第 73 条 ( 高圧架空電線の径間の制限 ) 第 74 条 ( 低圧保安工事 ) 第 75 条 ( 高圧保安工事 ) 第 76 条 ( 低高圧架空電線と構造物との接近 ) 第 77 条 ( 低高圧架空電線と道路等との接近又は交さ ) 第 78 条 ( 低高圧架空電線と架空弱電流電線等との接近又は交さ ) 第 79 条 ( 低高圧架空電線とアンテナとの接近又は交さ ) 第 80 条 ( 低高圧架空電線と交流電車線等との接近又は交さ ) 第 81 条 ( 低圧架空電線相互の接近又は交さ ) 第 82 条 ( 高圧架空電線等と低圧架空電線等との接近又は交さ ) 第 83 条 ( 高圧架空電線相互の接近又は交さ ) 第 84 条 ( 低圧架空電線と他の工作物との接近又は交さ ) 第 85 条 ( 高圧架空電線と他の工作物との接近又は交さ ) 第 86 条 ( 低高圧架空電線と植物との離隔距離 ) 第 87 条 ( 低高圧屋側電線路等に隣接する架空電線の施設 ) 第 88 条 ( 低高圧架空電線と架空弱電流電線等との共架 ) 第 89 条 ( 農事用低圧架空電線路の施設 ) 第 90 条 ( 構内に施設する使用電圧が300V 以下の低圧架空電線路 ) 第 91 条 ( 低圧屋側電線路の施設 ) 第 92 条 ( 高圧屋側電線路の施設 ) 第 93 条 ( 特別高圧屋側電線路の施設 ) 第 94 条 ( 低圧屋上電線路の施設 ) 第 95 条 ( 高圧屋上電線路の施設 ) 第 96 条 ( 特別高圧屋上電線路の施設制限 ) 第 97 条 ( 低圧引込線の施設 ) 第 98 条 ( 低圧連接引込線の施設 ) 第 99 条 ( 高圧引込線の施設 ) 第 100 条 ( 特別高圧引込線等の施設 ) 第 101 条 ( 特別高圧架空電線路の市街地等における施設制限 ) ⅹⅰ
16 IEC 電技解釈条文対応表 第 102 条 ( 誘導障害の防止 ) 第 103 条 ( 特別高圧架空ケーブルによる施設 ) 第 104 条 ( 特別高圧架空電線の強さ及び種類 ) 第 105 条 ( 特別高圧架空電線と支持物等との離隔距離 ) 第 106 条 ( 特別高圧架空電線の安全率 ) 第 107 条 ( 特別高圧架空電線路の高さ ) 第 108 条 ( 特別高圧架空電線路の架空地線 ) 第 109 条 ( 特別高圧架空電線路のがいし装置等 ) 第 110 条 ( 特別高圧架空電線路の木柱の施設 ) 第 111 条 ( 特別高圧架空電線路の木柱等の支線の施設 ) 第 112 条 ( 特別高圧架空電線路の鉄柱, 鉄筋コンクリート柱又は鉄塔の強度等 ) 第 113 条 ( 常時想定荷重 ) 第 114 条 ( 異常時想定荷重 ) 第 115 条 ( 特別高圧架空電線路の鉄塔の着雪時荷重等 ) 第 116 条 ( 特別高圧架空電線路における耐張型等の支持物の施設 ) 第 117 条 ( 特別高圧架空電線と低高圧架空電線との併架 ) 第 118 条 ( 特別高圧架空電線と低高圧電車線との併架 ) 第 119 条 ( 特別高圧架空電線と架空弱電流電線等との共架 ) 第 120 条 ( 特別高圧架空電線路の支持物に施設する低圧の機械器具等の施設 ) 第 121 条 ( 特別高圧架空電線路の径間の制限 ) 第 122 条 ( 特別高圧架空電線路の難着雪化対策 ) 第 122 条の2 ( 特別高圧架空電線路の塩雪害対策 ) 第 123 条 ( 特別高圧保安工事 ) 第 124 条 ( 特別高圧架空電線と建造物との接近 ) 第 125 条 ( 特別高圧架空電線と道路等との接近又は交さ ) 第 126 条 ( 特別高圧架空電線と索道との接近又は交さ ) 第 127 条 ( 特別高圧架空電線と低高圧架空電線等との接近又は交さ ) 第 128 条 ( 特別高圧架空電線相互の接近又は交さ ) 第 129 条 ( 特別高圧架空電線と他の工作物との接近又は交さ ) 第 130 条 ( 特別高圧架空電線路の支線の施設 ) 第 131 条 ( 特別高圧架空電線と植物との離隔距離 ) 第 132 条 ( 特別高圧屋側電線路等に隣接する架空電線の施設 ) 第 133 条 (15,000V 以下の特別高圧架空電線路の施設 ) 第 134 条 ( 地中電線路の施設 ) 第 3 項 第 7 項 第 13 項 第 14 項 第 135 条 ( 地中箱の施設 ) 第 136 条 ( 地中電線路の加圧装置の施設 ) 第 137 条 ( 地中電線の被覆金属体の接地 ) 第 138 条 ( 地中弱電流電線への誘導障害の防止 ) 第 139 条 ( 地中電線と地中弱電流電線等又は管との接近又は交さ ) 第 140 条 ( 地中電線相互の接近又は交さ ) 第 141 条 ( トンネル内電線路の施設 ) 第 142 条 ( 人が常時通行するトンネル内電線路の施設 ) 第 143 条 ( その他のトンネル内電線路の施設 ) 第 144 条 ( トンネル内電線路の電線と弱電流電線等又は管との離隔距 第 145 条 ( 水上電線路の施設 ) 第 146 条 ( 水底電線路の施設 ) 第 147 条 ( 地上に施設する電線路 ) 第 148 条 ( 橋に施設する電線路 ) 第 149 条 ( 電線路専用橋等に施設する電線路 ) 第 150 条 ( がけに施設する電線路 ) 第 151 条 ( 屋内に施設する電線路 ) 第 2 項 第 152 条 ( 臨時電線路の施設 ) 第 153 条 ( 電力保安通信用電話設備の施設 ) 第 154 条 ( 通信線の施設 ) 第 155 条 ( 複合ケーブルを使用した通信線の施設 ) ⅹⅱ
17 IEC 電技解釈条文対応表 第 156 条 ( 架空電線と添架通信線との離隔距離 ) 第 157 条 ( 架空通信線の高さ ) 第 158 条 ( 特別高圧電線路添架通信線と道路, 横断歩道橋, 鉄道及び他線路との接近又は交さ ) 第 159 条 ( 特別高圧架空電線路添架通信線の市街地引込み制限 ) 第 160 条 (15,000V 以下の特別高圧架空電線路添架通信線の施設に係る特例 ) 第 161 条 ( 無線用アンテナ等を支持する鉄塔等の施設 ) 4.4.1~4.4.2 第 162 条 ( 屋内電路の対地電圧の制限 ) 第 163 条 ( 裸電線の使用制限 ) 第 164 条 ( 低圧屋内配線の使用電線 ) 第 165 条 ( 低圧屋内電路の引込口における開閉器の施設 ) 第 166 条 ( 屋内に施設する低圧用の配線器具の施設 ) 第 167 条 ( 屋内に施設する低圧用の機械器具等の施設 ) 第 168 条 ( 高周波電流による障害の防止 ) 第 169 条 ( 電動機の過負荷保護の施設 ) ~ 第 170 条 ( 低圧屋内幹線の施設 ) 第 171 条 ( 分岐回路の施設 ) 第 172 条 ( 低圧屋内配線の許容電流 ) 第 173 条 ( 屋内低圧用開閉器施設方法の例外 ) 第 174 条 ( 低圧屋内配線の施設場所による工事の種類 ) 第 175 条 ( がいし引き工事 ) 第 176 条 ( 合成樹脂線ぴ工事 ) 第 177 条 ( 合成樹脂管工事 ) 第 178 条 ( 金属管工事 ) 第 179 条 ( 金属線ぴ工事 ) 第 180 条 ( 可とう電線管工事 ) 第 181 条 ( 金属ダクト工事 ) 第 182 条 ( バスダクト工事 ) 第 183 条 ( フロアダクト工事 ) 第 184 条 ( セルラダクト工事 ) 第 185 条 ( ライティングダクト工事 ) 第 186 条 ( 平形保護層工事 ) 第 187 条 ( ケーブル工事 ) 第 188 条 ( メタルラス張り等の木造造営物における施設 ) 第 189 条 ( 低圧屋内配線と弱電流電線等又は管との接近又は交さ ) 第 190 条 ( 屋内低圧用の電球線の施設 ) 第 191 条 ( 屋内低圧用の移動電線の施設 ) 第 192 条 ( 粉塵の多い場所における低圧の施設 ) 第 193 条 ( 可燃性のガス等の存在する場所の低圧の施設 ) 第 194 条 ( 危険物等の存在する場所における低圧の施設 ) 第 195 条 ( 火薬庫における電気設備の施設 ) 第 196 条 ( 興行場の低圧工事 ) 第 197 条 ( 作業船等の室内の配線工事 ) 第 198 条 ( ショウウィンドー又はショウケース内の配線工事 ) 第 199 条 ( 屋内に施設する低圧接触電線の工事 ) 第 200 条 ( エレべーター, ダムウェーター等の低圧屋内配線等の施設 ) 第 201 条 ( 屋内における電熱装置の施設 ) 第 202 条 ( 高圧屋内配線等の施設 ) 第 1 項三号 第 2 項 第 203 条 ( 屋内高圧用の移動電線の布設 ) 第 1 項第一号 第二号 第 204 条 ( 屋内に施設する高圧接触電線の工事 ) 第 205 条 ( 特別高圧屋内電気設備の施設 ) 第 1 項 第 2 項 第 206 条 ( 屋内の放電灯工事 ) 第 207 条 ( 屋内の放電灯工事 ( その2)) 第 208 条 ( 屋内のネオン放電灯工事 ) 第 209 条 ( 屋内放電灯工事の施設制限 ) ⅹⅲ
18 IEC 電技解釈条文対応表 第 210 条 ( 屋外灯の引下げ線の施設 ) 第 211 条 ( 屋側配線又は屋外配線の施設 ) 第 212 条 ( 屋側又は屋外に施設する電球線の施設 ) 第 213 条 ( 屋側又は屋外に施設する移動電線の施設 ) 第 4 項 第 5 項 第 214 条 ( 屋側又は屋外に施設する配線器具等の施設 ) 第 215 条 ( 屋側又は屋外における電熱装置の施設 ) 第 216 条 ( 屋側又は屋外の粉塵の多い場所等における施設 ) 第 217 条 ( 屋側又は屋外に施設する接触電線の施設 ) 第 218 条 ( 屋側又は屋外の放電灯工事 ) 第 219 条 ( 人が常時通行するトンネル内の配線の施設 ) 第 220 条 ( 鉱山その他の坑道内の施設 ) 第 221 条 ( トンネル等の配線と弱電流電線等又は管との接近又は交さ ) 第 222 条 トンネル等の電球線又は移動電線等の施設 第 223 条 ( トンネル等に施設する配線器具等の施設 ) 第 224 条 ( 電気さくの施設 ) 第 225 条 ( 遊戯用電車の施設 ) 第 226 条 ( 電撃殺虫器の施設 ) 第 227 条 ( 交通信号灯の施設 ) 第 228 条 ( フロアヒーテイング等の電熱装置の施設 ) 第 229 条 ( パイプライン等の電熱装置の施設 ) 第 230 条 ( 電気温床等の施設 ) 第 231 条 ( 電極式温泉用昇温器の施設 ) 第 232 条 ( 電気浴器の施設 ) 第 233 条 ( 銀イオン殺菌装置の施設 ) 第 234 条 ( プール用水中照明灯等の施設 ) 第 235 条 ( 滑走路灯等配線の施設 ) 第 236 条 ( 電気防食施設 ) 第 237 条 ( 小勢力回路の施設 ) 第 238 条 ( 出退表示灯回路の施設 ) 第 239 条 ( 電気集塵装置等の施設 ) 第 239 条の2 ( 可燃性のガス等の存在する場所における特別高圧電動機又は特別高圧発電機の施設 ) 第 240 条 ( アーク溶接装置の施設 ) 第 241 条 ( エックス線発生装置の施設 ) 第 242 条 ( 臨時配線の施設 ) 第 242 条の2 ( 小出力太陽電池発電設備の施設 ) 第 242 条の3 ( 小出力燃料電池発電設備の施設 ) 第 243 条 ( 電車線路の使用電圧の制限 ) 第 244 条 ( 電波障害の防止 ) 第 245 条 ( 直流電車線路の施設制限 ) 第 246 条 ( 通信上の誘導障害防止施設 ) 第 247 条 ( 架空直流電車線の太さ ) 第 248 条 ( 道路に施設する架空直流電車線路の径間 ) 第 249 条 ( 架空直流電車線のレール面上の高さ ) 第 250 条 ( 架空直流電車線と弱電流電線等との混触による危険防止施 第 251 条 ( ちょう架用線及び張線の接地 ) 第 252 条 ( 直流式電気鉄道用電車線路の絶縁抵抗 ) 第 253 条 ( 架空直流絶縁帰線の施設 ) 第 254 条 ( 電食防止等 ) 第 255 条 ( 電食防止等 ( その2)) 第 256 条 ( 電食防止等 ( その3)) 第 257 条 ( 電食防止等 ( その4)) 第 258 条 ( 排流接続 ) 第 259 条 ( 電車線路の施設制限 ) 第 260 条 ( 電圧不平衡による障害の防止 ) 第 261 条 ( 通信上の誘導障害防止施設 ) 第 262 条 ( 電車線等と架空弱電流電線等との接近又は交さ ) 第 263 条 ( 電車線等と建造物その他の工作物との接近又は交さ ) ⅹⅳ
19 IEC 電技解釈条文対応表 第 264 条 ( 電車線と植物との離隔 ) 第 265 条 ( 遮へい線等の施設 ) 第 266 条 ( 吸上変圧器等の施設 ) 第 267 条 ( 架空交流絶縁帰線の施設 ) 第 268 条 ( 鋼索車線の施設 ) 第 269 条 ( 鋼索車線と架空弱電流電線等との接近又は交さ ) 第 270 条 ( レール等の施設 ) 第 271 条 ( 鋼索車線の絶縁抵抗 ) 第 272 条 (IEC60364 規格の適用 ) ( 第 4 部 : 安全保護第 41 章 : 感電保護 ) 第 273 条 ( 直流流出防止変圧器の施設 ) 第 274 条 ( 過電流遮断器の種別 ) 第 275 条 ( 限流リアクトル等の施設 ) 第 276 条 ( 系統連系用保護装置の施設 ) 第 277 条 ( 自動負荷制限の実施 ) 第 278 条 ( 再閉路時の事故防止 ) 第 279 条 ( 逆潮流の制限 ) 第 280 条 ( 限流リアクトル等の施設 ) 第 281 条 ( 系統連系用保護装置の施設 ) 第 282 条 ( 高圧配電線との連系における例外 ) 第 283 条 ( 自動負荷制限の実施 ) 第 284 条 ( 限流リアクトル等の施設 ) 第 285 条 ( 系統連系用保護装置の施設 ) 第 286 条 ( 自動負荷制限の実施 ) 第 287 条 ( 発電抑制の実施 ) 第 288 条 ( 再閉路時の事故防止 ) 第 289 条 ( 限流リアクトル等の施設 ) 第 290 条 ( 発電設備等運転制御装置の施設 ) 第 291 条 ( 変圧器中性点の接地 ) 第 2 項 第 292 条 ( 系統連系用保護装置の施設 ) 第 293 条 ( 特別高圧電線路との連系における例外 ) ⅹⅴ
20 条文取入検討表 区分外 第 1 章 ( 適用範囲 ) 可 区分外 第 2 章 ( 引用文献 ) 可 区分外 第 3 章 ( 定義 ) 可 区分外 ~ 可 Ⅰ-D 可 Ⅰ-D ~ 可 Ⅰ-D 8.3.1( 設備又は器具を断路するための機器 ) 可 Ⅰ-D 8.3.2( 断路装置の再投入防止装置 ) 可 Ⅰ-D 8.4 ( アーク事故が引き起こす危険からの保護 ) 可 Ⅰ-D ( 一般事項 ) 可 Ⅰ-D ( 屋内機器用の格納容器 ) 可 Ⅰ-D 可 Ⅰ-E 4.2.1( 中性点接地方法 ) 可 Ⅰ-E 4.2.3( 通常運転における電流 ) 可 Ⅰ-E 4.2.4( 短絡電流 ) 可 Ⅰ-E 4.2.6( コロナ ) 可 Ⅰ-E 可 Ⅰ-E ~ 可 Ⅰ-E ( 温度 ) 可 Ⅰ-E ~ 可 Ⅰ-E ~ 可 Ⅰ-E 7.2.6( 外部フェンス又は壁及びアクセスドア ) 可 Ⅰ-E ( 過電圧に対する保護 ) 可 Ⅰ-E ( 接地 ) 可 Ⅰ-E 9.5.1( 高電圧設備におけるノイズ源 ) 可 Ⅰ-E 9.5.2( 高周波障害の影響を低減するためにとるべき手段 ) 可 Ⅰ-E 9.5.3( 低周波障害の影響を低減するために取るべき手段 ) 可 Ⅰ-E ( 安全基準 ) 可 Ⅰ-E ( 高電圧及び低電圧の共通接地システム ) 可 Ⅱ-D ( 温度変化による応力 ) 可 Ⅱ-D 4.1( 一般事項 ) 可 Ⅱ-D 6.1.1~6.1.3 可 Ⅱ-D ~ 可 Ⅱ-D ( 公害の防止 ) 可 Ⅱ-D ( 空心リアクトル ) 可 Ⅱ-D ( 鉄共振 高調波等による変圧器損傷の危険性 ) 可 Ⅱ-D ( 避雷器の安全性 ) 可 Ⅱ-D ( 導体及び付属品 ) 可 Ⅱ-D ( 静止型電力変換装置の磁気的障害 ) 可 Ⅱ-D ( 回路設計 ) 可 Ⅱ-D ( 短絡電流による熱的 動的ストレス ) 可 Ⅱ-D 7.2( 開放型屋外設備 ) 可 Ⅱ-D 第 8 章 ( 安全手段 ) 可 Ⅱ-D 8.1.1( 一般事項 ) 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 8.2( 間接接触の場合の人的保護手段 ) 可 Ⅱ-D 8.3( 電気設備に関する作業時の人的保護手段 ) 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 ⅹⅵ
21 条文取入検討表 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 9.2.2(AC 電源 ) 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D 可 Ⅱ-D ( 電力システム事故 ) 可 Ⅱ-D ( 雷及び過渡 ) 可 Ⅱ-D 10.4( 接地システムの施設 ) 可 Ⅱ-E ( アーク ) 可 Ⅱ-E 6.2.3( ガス絶縁金属閉鎖開閉装置 (GIS) 可 Ⅱ-E 6.2.4( 計器用変成器 ) 可 Ⅱ-E 可 Ⅱ-E 可 Ⅱ-E 9.2.1( 一般事項 ) 可 Ⅱ-E 可 Ⅱ-E 可 Ⅱ-E 可 Ⅱ-E 10.1( 一般事項 ) 可 Ⅱ-E ( 機能的要求事項 ) 可 Ⅲ-D 4.2.2( 電圧階級 ) 可 Ⅲ-D 4.2.5( 定格周波数 ) 可 Ⅲ-D 4.3.1~ 可 Ⅲ-D ~ 可 Ⅲ-D 4.5.1( 小動物及び微生物の影響 ) 可 Ⅲ-D 4.5.2( 騒音レベル ) 可 Ⅲ-D 5.1.1~5.1.2 可 Ⅲ-D 5.2.1~5.2.3 可 Ⅲ-D 5.3.1~5.3.4 可 Ⅲ-D 5.4.1~5.4.6 可 Ⅲ-D 5.5( 試験済設備の接続部分 ) 可 Ⅲ-D ( 曲げ半径 ) 可 Ⅲ-D ( 引張り応力 ) 可 Ⅲ- D 可 Ⅲ- D ( ガス絶縁開閉装置に関する追加手段 ) 可 Ⅲ- D 9.5.5( 障害効果を低減する他の可能な手段 ) 可 Ⅲ-D ~ ( インターロック ) 可 Ⅲ-D ( モニター時及びサンフ リンク 時の安全 ) 可 Ⅲ-D ( 計器用変流器 ) 可 Ⅲ-D ( 計器用変圧器 ) 可 Ⅲ-D ~ 可 Ⅲ-D 7.1 ( 一般的要求事項 ) 可 Ⅲ-D 可 Ⅲ-D 7.1.7( ラベルの貼付 ) 可 Ⅲ-D 7.2.1( 保護バリヤ離隔距離 ) 可 Ⅲ-D 7.2.2( 保護オブスタクル離隔距離 ) 可 ⅹⅶ
22 条文取入検討表 Ⅲ-D 7.3( 開放型屋内設備 ) 可 Ⅲ-D ( 設計 ) 可 Ⅲ-D ( 保護手段の設計 可 Ⅲ-D ( 閉鎖電気運転区域の外側の保護 ) 可 Ⅲ-D ( 閉鎖電気的運転区域の内側での保護 ) 可 Ⅲ-D ( 通常運転中の保護 ) 可 Ⅲ-D 8.3.3( 検電装置 ) 可 Ⅲ-D ( 接地用具と短絡用具 ) 可 Ⅲ-D ( 隣接する充電部に対し保護バリヤとして作用する機器 ) 可 Ⅲ-D 移動形衝立及び挿入可能な絶縁仕切は 次の要求事項に合致し 可 Ⅲ-D 恒久的に設置される仕切壁がない設備に対して 可 Ⅲ-D 8.6.3( ケーブル ) 可 Ⅲ-D ( 屋外機器用の格納容器 ) 可 Ⅲ-D (SF 6 の漏洩 ( 新しいSF 6 )) 可 Ⅲ-D 8.7.3( SF 6 の喪失及びSF 6 の分解生成物による事故 ) 否 Ⅲ-D ( 一般事項 ) 可 Ⅲ-D ( コンデンサを組みこんだ設備 ) 可 Ⅲ-D 可 Ⅲ-D 可 Ⅲ-D 可 Ⅲ-D 9.4(SF 6 ガス取扱プラント ) 可 Ⅲ-D 可 Ⅲ-D 10.5( 測定 ) 可 Ⅲ-E 可 Ⅲ-E ( フレキシブルで巻き取り可能ケーブル及び取り回し可能なケーブル 可 Ⅲ- E ( 交さ及び接近 ) 可 Ⅲ- E ( ケーブルの布設 ) 可 Ⅲ-E ( 情報板と警告板 ) 可 Ⅲ-E ( 電気的危険警告 ) 可 Ⅲ-E ( 一般事項 ) 可 Ⅳ-D 7.2.5( 建物との離隔距離 ) 否 Ⅳ-E 7.2.3( 境界離隔距離 ) 否 Ⅳ-E 7.7( 柱 ポール及び塔上の電気設備 ) 否 Ⅴ-C 否 Ⅴ-C 6.2.7( ライントラップ ) 否 Ⅴ-C 否 Ⅴ-C ( 通路及びアクセス区域 ) 否 Ⅴ-C 7.1.5( 照明 ) 否 Ⅴ-C 7.1.6( 運転の安全性 ) 否 Ⅴ-C ( 現場での施工 ) 否 Ⅴ-C ( 一般事項 ) 否 Ⅴ-C ( 壁の仕様 ) 否 Ⅴ-C ( 窓 ) 否 Ⅴ-C ( 屋根 ) 否 Ⅴ-C ( 床 ) 否 Ⅴ-C 7.5.3( 開閉装置室 ) 否 Ⅴ-C 7.5.4( サービス区域 ) 否 Ⅴ-C 7.5.5( ドア ) 否 Ⅴ-C 7.5.6( 絶縁油の排出 ) 否 Ⅴ-C 7.5.7( 空調及び換気 ) 否 Ⅴ-C 7.5.8( 特別な検討を必要とするビル ) 否 ⅹⅷ
23 条文取入検討表 Ⅴ-C 7.6( 高電圧 / 低電圧プレハブ変電所 ) 否 Ⅴ-C 8.3.6( 事故防止機器の保管 ) 否 Ⅴ-C 8.6.2( 変圧器, リアクトル ) 否 Ⅴ-C ( 屋外設備 ) 否 Ⅴ-C ( 電力系統における屋外設備 ) 否 Ⅴ-C ( 工業ビルにおける屋内設備 ) 否 Ⅴ-C 8.6.4( 可燃性液体を持つ他の機器 ) 否 Ⅴ-C 8.8.5( 非常口のための非常用標識 ) 否 Ⅴ-C 10.6( コミッショニング ) 否 Ⅴ-C ( 点検 ) 否 Ⅴ-C ( 測定又は計算 ) 否 Ⅴ-C 第 11 章 ( 検査及び試験 ) 否 V-C 7.2.4( アクセス領域の上方の最小高さ ) 否 V-C 8.5( 直撃雷に対する保護 ) 否 V-C 8.6( 火災に対する保護 ) 否 V-C 8.6.1( 一般事項 ) 否 V-C ( 人が永続的に居住するビルにおける屋内設備 ) 否 V-C ( 変圧器近傍における火災 ) 否 ⅹⅸ
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114 T) AnnexB IB(Tf) IEC/TS ( ) 2011 c2 HF IEC/TS ( ) ZT(UT) 50% IEC/TS ( ) 1 3 BF IEC/TS ( ) F
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13.D種接地工事
13.D 種接地工事 暗記物です 太字や赤文字を頭に入れて 問題を解いて覚えましょう 接地工事の最大の目的は感電事故防止です 低圧電路において 電路に地絡を生じた場合に 0.5 秒以内に自動的に電路を遮断する装置を施設する場合は 500Ω 以下でよいとされています D 種接地工事は 100Ω 以下なのですが こんな例外が設けられているのですね ただ これは余りよいことではありません 大地との抵抗が大きくなると言うことは
電技解釈第186条改正新旧対照表
電気設備の技術基準の解釈 の一部改正について ( 新旧対照表 ) 原子力安全 保安院電力安全課 改正案 低圧ケーブル ( 省令第 5 条 第 6 条 第 21 条 第 57 条 ) 第 9 条 ( 略 ) 2 使用電圧が低圧の電路 ( 電気機械器具内の電路を除く ) の電線に使用するケーブルであって 第 3 条第 1 項 第 2 項及び第 7 項の性能を満足する MI ケーブルの規格は次の各号によること
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日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
Taro-接地・絶縁抵抗値発表資料.jt
技術情報連絡会資料 絶縁 接地抵抗の規定 測定基準 平成 20 年 3 月 14 日 ( 金 ) 神谷斉正 - 1 - 接地抵抗 接地の目的 接地 は アース あるいは グランド ともいわれます いずれも大地に由来する用語で 電気機器の外箱や架台などを大地と同電位に保つために 地中に埋設した導体に接続することをいいます 接地は 電気設備の保安にとって重要であり 主として次のような目的をもっています
平成 28 年度自家用電気工作物の立入検査結果について中部近畿産業保安監督部電力安全課 1. はじめに電気事業法は 電気事業の運営を適正かつ合理的ならしめることによって 1 電気の使用者の利益を保護し 2 電気事業の健全な発達を図るとともに 電気工作物の工事 維持及び運用を規制することによって 3
平成 28 年度自家用電気工作物の立入検査結果について中部近畿産業保安監督部電力安全課 1. はじめに電気事業法は 電気事業の運営を適正かつ合理的ならしめることによって 1 電気の使用者の利益を保護し 2 電気事業の健全な発達を図るとともに 電気工作物の工事 維持及び運用を規制することによって 3 公共の安全を確保し 4 環境の保全を図ること を目的としています ( 電気事業法第 1 条 ) 自家用電気工作物の安全確保のためにその設置者に対して
11 J (HXX) JISC (201X) 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性 第 2212 部 : 家庭用吸入器の個別要求事項 J603352J12(H21) JISC : J (HXX) JIS C (2
技術基準省令解釈通達 ( 別表第十二 ) へ採用提案予定のある規格の概要 ( 案 ) 資料 5 改正基準番号 整合規格 (JIS 等 ) 対応 IEC 規格 表題 現行基準番号 現行本文 1 J603091(HXX) JIS C 8285(201X) IEC 603091 第 4 版 (1999), Amd.1(2005), Amd.2(2012) 工業用プラグ, コンセント及びカプラ J603091(H23)
空白
別紙 平成 28 年 3 月 29 日電力広域的運営推進機関 送変電設備の標準的な単価の公表について 系統情報の公表の考え方 ( 平成 27 年 11 月改定 ) に基づき 一般電気事業者が策定した工事費負担金に含まれる送変電設備の標準的な単価について その内容を確認しましたので 公表いたします 以上 空白 1 送変電設備の標準的単価 平成 28 年 3 月 29 日 北海道電力株式会社東北電力株式会社東京電力株式会社中部電力株式会社北陸電力株式会社関西電力株式会社中国電力株式会社四国電力株式会社九州電力株式会社沖縄電力株式会社
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電気設備技術基準の解釈の改正について ( 概要 ) 平成 23 年 7 月 1 日 ( 社 ) 日本電気技術者協会総務担当理事竹野正二 平成 23 年 7 月 1 日付けで 電気設備技術基準の解釈 ( 以下 電技解釈 と略す ) が 全面改正され 電技解釈の条文番号も一新された この改正は 平成 23 年 10 月 1 日に施行される 今回の改正は 電技解釈をより読みやすくするための改正と経済産業省原子力安全
第 3 章消防用設備等の技術基準 (3) 高圧又は特別高圧の変電設備を有する防火対象物の契約電流容量は 低圧側において第 12-2 式により算出した値とすること (4) 同一の防火対象物に 同一契約種別が2 以上となる場合の契約電流容量は その合計の値とすること 3 設置場所 (1) 漏電火災警報器
第 12 漏電火災警報器 1 用語の定義 (1) 漏電火災警報器とは 電圧が600V 以下の警戒電路の漏えい電流を検出し 防火対象物の関係者に報知する設備であって 及び受信機で構成されたものをいう (2) とは 警戒電路の漏えい電流を自動的に検出し これを受信機に送信するものをいう (3) 受信機とは から送信された信号を受信して 漏えい電流の発生を防火対象物の関係者に報知するもの ( 遮断機構を有するものを含む
問 の標準解答 () 遮へい失敗事故 : 雷が電力線を直撃してアークホーンにフラッシオーバが発生する 逆フラッシオーバ事故 : 架空地線あるいは鉄塔への雷撃によって架空地線あるいは鉄塔の電位が上昇し, 架空地線と導体間, 又はアークホーンにフラッシオーバが発生する () 架空地線の弛度を電力線のそれ
平成 4 年度第二種電気主任技術者二次試験標準解答 配点 : 一題当たり 3 点 電力 管理科目 4 題 3 点 = 点 機械 制御科目 題 3 点 = 6 点 < 電力 管理科目 > 問 の標準解答 () 電動機出力 ( ポンプ入力 )= 電動機入力 電動機効率なので, A P M = P Mi h M B 又はC P Mi = M f M D 又はE P G = G f G 3 () G M なので,
整合確認書ページ 1 1~16 J60238(H27) JIS C 8280(2011) + 追補 1(2014) 技術基準省令解釈通達 ( 別表第十二 ) へ採用する整合規格 (JIS)( 案 ) 改正基準番号整合規格 (JIS) 対応 IEC 規格表題現行基準番号現行本文 IEC 第
資料 2 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈について ( 通達 ) の一部改正につ いて 平成 2 7 年 7 月 経済産業省製品安全課 1. 概要電気用品の技術上の基準を定める省令 ( 平成 25 年経済産業省令第 34 号 以下 技術基準省令 という ) に定める技術的要件を満たすべき技術的内容を具体的に示したものとして 電気用品の技術上の基準を定める省令の解釈について (20130605
Microsoft Word 年筆記試験問題
問題 1. 一般問題 ( 問題数 40 配点は 1 問当たり 2 点 ) 次の各問いには 4 通りの答え ( イ ロ ハ 二 ) が書いてある それぞれの問いに対し て答えを 1 つ選びなさい 問題 1-01 図のように 巻数 n のコイルに周波数 f の交流電圧 V を加え 電流 I を流す場合に 電流 I に関する説明として 正しいものは イ. 巻数 n を増加すると 電流 I は減少する ロ.
Microsoft Word - 【r1】NRA指示 「1相欠相故障」に対する報告書【 報告(monju)】
米国情報 電源系統の設計における脆弱性 に係る報告について 平成 25 年 12 月 独立行政法人 日本原子力研究開発機構 目 次 1. はじめに 1 2. 米国 Byron2 号機の事象の概要及び米国の対応状況について 1 3. 電源系の設備構成及び負荷の状態について 2 4. 外部電源系の 1 相開放故障の発生想定箇所について 2 5. 報告内容 3 6. まとめ 5 添付資料 -1 高速増殖原型炉もんじゅ電源構成概要図
3 最近の製作実績 3.1 中部電力 納入移動式変電所 第 1 表 第 1 図 3.2 国内電力会社納入 Tr 車 第 1 表 中部電力 納入 Tr 車の仕様 Tr 車の寸法と質量, 及び変圧器の主な仕様を示す 項目 仕様 寸法 W2480 H3480 L9305mm 質量 総質量 19.85t(
変圧器新製品紹 介概要 最近の移動用変圧器 佐野貴弘 Takahiro Sano 森健太郎 Kentaro Mori キーワード 移動用変圧器, 移動式変電所 大規模災害への備えとして, 移動用変圧器及び移動用変電所の需要が高まっている さらに, 機動性確保及び運用開始までの作業時間短縮のため, 軽量化 大容量化 多機能化 汎用化などが要求されている これらの要求に対応するため, 耐熱材料を採用したハイブリッド絶縁
接続検討回答書【別添(特別高圧)】
別添 接続検討回答書 様式 AK7-20181001 回答日年月日 1. 申込者等の概要 申込者 検討者 2. 接続検討の申込内容発電者の名称発電場所 ( 住所 ) 最大受電電力アクセス設備の運用開始希望日 3. 接続検討結果 (1) 希望受電電力に対する連系可否 (a) 連系可否 : 可 否 ( 但し (5) 申込者に必要な対策 が必要となります ) (b)( 連系否の場合 ) 否とする理由 :
( 共架設備 ) 第 7 条甲の施設する共架設備は次のとおりとする (1) 電線およびそれに付属するメッセンジャー線, メカニカルクロージャー, タップオフ, 増幅器, 支線, 支柱等の付属設備ならびに引込線とし, その他の機器等については, 別に乙の指示するところによるものとする (2) 甲の使用
有線電気通信設備等電線施設共架技術基準 参考資料 -3 ( 適用範囲 ) 第 1 条 ( 以下甲という ) と東京電力パワーグリッド株式会社 ( 以下乙という ) 間の電線施設共架契約書第条による共架工事は, この共架技術基準により実施するものとする ( 関係法規への適合 ) 第 2 条甲の設備が電気工作物である場合は, 経済産業省令で定める 電気設備の技術基準 を満足しなければならない また, 甲の設備は有線電気通信設備令等の関係法規も満足しなければならない
1 機種一覧表 計器用変成器 2 種別 形式 参照ページ 用途 1100V 以下低圧変流器 CTシリーズ CT-15LS 2-2 CT-15LMS V 以下分電盤用低圧変流器 CTシリーズ CT-5LS3 2-8 CT-5LMS3 2-9 低圧変流器 440V 以下計器用変圧器 VT
2 計器用変成器 2 計器用変成器 1 機種一覧表 2-1 2 機種別仕様 2-2 3 取扱いと保守 2-13 1 機種一覧表 計器用変成器 2 種別 形式 参照ページ 用途 1100V 以下低圧変流器 CTシリーズ CT-15LS 2-2 CT-15LMS 2-4 1100V 以下分電盤用低圧変流器 CTシリーズ CT-5LS3 2-8 CT-5LMS3 2-9 低圧変流器 440V 以下計器用変圧器
電気工事用オートブレーカ・漏電遮断器 D,DGシリーズ
DISTRIBUTION D,DG D103D / 100 W K DG103D / 100-30MA W K D33D D53D D63D D103D 4,220 5,650 8,110 14,600 23,000 D123D 24,200 D153D 35,500 D203D D253D 43,000 D403D 89,200 D603D D32D D52D D62D D102D 210,000
<4D F736F F F696E74202D B438E968CCC8A DD08A518E9697E1817A2E B8CDD8AB B83685D>
25 年度管内事故事例 目 次 < 事例 1> < 事例 2> < 事例 3> < 事例 4> < 事例 5> < 事例 6> < 事例 7> < 事例 8> 分電盤撤去工事に伴う配線確認中の感電死亡事故天井ファン停止のトラブル対応中の感電負傷事故キュービクル内の機器銘板確認作業中の感電負傷事故トラッククレーンを使用した作業中の感電負傷事故一部充電中に実施した年次点検作業中の感電負傷事故電圧測定時に誤って短絡させたことによるアークによる負傷事故原因の特定が十分でないままAOGを投入したことによる波及事故キュービクル内にネズミが侵入したことによる波及事故
解説 電気設備の技術基準 第17版 - 平成29年8月14日解釈改正変更冊子
解説電気設備の技術基準第 17 版 経済産業省商務流通保安グループ編 訂正及び 平成 29 年 8 月 14 日解釈改正による 変更を記した冊子 文一総合出版 2 概要 電気設備の技術基準の解釈 の一部改正について 平成 29 年 8 月経済産業省産業保安グループ電力安全課 国は, 電気事業法 ( 昭和 39 年法律第 170 号 ) に基づき, 電気工作物が適合しなければならない技術基準として,
主任技術者制度の解釈及び運用(内規)における年次点検の要件の考え方について
主任技術者制度の解釈及び運用 ( 内規 ) における無停電年次点検の適用の考え方について 平成 21 09 11 関東産保第 1 号平成 21 年 9 月 28 日関東東北産業保安監督部 改正平成 23 02 28 関東産保第 17 号平成 23 年 3 月 18 日 関東東北産業保安監督部 ( 以下 関東監督部 という ) は 主任技術者制度の解釈及び運用 ( 内規 ) に基づく運用を行うにあたり
技術資料(5) 各種ケーブルのインピーダンス 表 V CVD 600V CVT 及びEM 600V CED/F EM 600V CET/Fのインピーダンス 公称 cosθ=1 cosθ=0.9 cosθ=0.8 cosθ=1 cosθ=0.9 cosθ=
技2. 電圧降下術資料(1) 電圧降下計算式 1 基本計算式 (CV VV は この計算式を使用 ) -3 Vd =Ku I L Z 10 Vd= 電圧降下 (V) I = 電流 (A) L = 亘長 (m) Z =インピーダンス =Rcosθ+Xsinθ R = 交流導体抵抗 X =リアクタンス cosθ = 力率 sinθ = 1-cos 2 θ 力率が不明は場合は 次式によりインピーダンスを求める
4. 配布資料 : 資料 No.1 第 36 回日本電気技術規格委員会議事要録案 資料 No.2-1 発変電専門部会 ( 日電協 16 技基第 550 号 H17 年 2 月 15 日付 ) 民間自主規格改訂 案の承認のお願いについて 資料 No.2-2 JESC 規格 JESC****(2 005
第 37 回日本電気技術規格委員会議事要録 1. 開催日時 : 平成 17 年 9 月 29 日 ( 木 )13:30~16:30 2. 開催場所 : 日本電気協会 4 階 B C 会議室 3. 出席者 :( 敬称略 ) 委員長 関根 ( 東京理科大学 ) 委員 飛田 ( 東京都地域婦人団体連盟 ) 宮野 ( 元東京大学朝田代理 ) 林 ( 東京電力 ) 渡辺 ( 関西電力森本代理 ) 越智 ( 中部電力
機器保護商品セレクションガイド
機器保護商品セレクションガイド 機器 電力保護商品の役割 機器保護商品は自動車保険のようなもの 自動車事故は気を付けていても発生していまいます モータの故障も気を付けていても発生してしまいます 自動車事故に備えて自動車保険は多くの種類があります 対人保険 対物保険 車両保険など モータ故障に備えて保護機器も多くの種類があります 過負荷保護 過不足電流 / 過不足電圧 逆相 / 欠相保護 漏電保護など
技術資料( 備考 1) この表において 中性線 接地線及び制御回路用の電線は同一管 線ぴ又はダクト内に収める電線数に参入しない すなわち 単相 3 線式 回線を同一管に収めると電線 表 3 絶縁電線の補正係数及び周囲温度などによる減少係数計算式 ( 表 1, 表 3 1 の値に乗じて, ご使用してく
技術資料3. と電圧降下 1. 絶縁電線及びケーブルの それぞれの電線についてを知り 適切なサイズを選定することは 経済的にも 保守上からも きわめて大切な事項です 絶縁電線及びケーブルの計算方式は ( 一社 ) 日本電線工業会規格 J C S01:4 KV 以下電力ケーブルの計算第 1 部 : 計算式および定数 に示されています きわめて汎用性の高い電線についてはこの考え方が反映され 電気設備技術基準あるいは内線規程にが定められています
(Microsoft PowerPoint - \220\231\226{\213\363\215`\213Z\217p\203v\203\214\203[\203\223.ppt)
1. 太陽光発電協会について 2. 太陽光発電システム市場動向 3. 太陽電池の基本特性について 4. 太陽電池の技術開発状況 5. 太陽光発電システム設計のポイント 6. 様々な設置形態 事例の紹介 7. 新しいビジネスモデル 8. まとめ 40 JPEA が編集した 建築 設計 施工関係建築 設計 施工関係 図書 太陽光発電システムの設計と施工 太陽光発電システム設計 施工関係者を対象に 現場で必要な知識を重点的に記述し
注意事項 1. 本資料は Microsoft Office Visio 200/2007 で電気用単線図を作成するためのシェイプ ( 部品 ) の概要と一覧をまとめたものです 各記号の意味および内容については JIS あるいは IEC に関する書籍 文献をご利用ください 2. シェイプの作成は JI
Microsoft Visio 200/2007 用 電気記号ステンシル ( 単線図用 ) 概要 シェイプ一覧表 動作環境について 以下の Microsoft Office Visio が動作可能な環境 Microsoft Visio Professional 200 Microsoft Visio Standard 200 Microsoft Office Visio Professional 2007
Microsoft Word GMTT200V カタログE.doc
Page : 1of 6 ク ローハ ルマルチタッフ 単相絶縁トランス (GMTT 200V シリース 形式 : STN0.1 S005 D06501BB STN0.2 S003 D06511BB STN0.315 S004 D06521BB STN0.5 S004 D06531BB STN0.63 S003 D06541BB STN0. S004 D06551BB STN1.0 S004 D06561BB
Microsoft Word GMTT400V カタログD.doc
Page : 1of 7 ク ローハ ルマルチタッフ 単相絶縁トランス (GMTT 400V シリース 形式 : STN0.2 S004 D06611BB STN0.4 S003 D06621BB STN0.63 S004 D06641BB STN0. S005 D06651BB STN1.0 S005 D06661BB STN1.3 S006 D06671BB STN1.6 S006 D0661BB
概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う工場の電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考にまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが 出典は 工場電気設備防爆指針 ( ガス 蒸気防爆 ) ですのでそれを参照して下さ
防爆技術情報 Vol 1.1 1. 防爆とは (2008 年 10 月法改正 ) による修正 2008 年 12 月 01 日旭化成 EICソリューションズ株式会社制御技術部特機グループ定野 防爆技術資料 W02-1 - 概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う工場の電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考にまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが
PowPak Softswitch for Japan
Softswitch PowPak リレーモジュール ( 日本仕様 ) 369674b 1 09.05.12 Softswitch PowPak リレーモジュールは Softswitch テクノロジーを採用した無線により制御可能なリレーモジュールとなります Pico コントロールと Radio Powr Savr 在室 / 昼光センサーからの入力に基づいて 最大 16 Aの汎用負荷をOn/Off 制御します
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し
LED 道路 トンネル照明の設置に関する補完資料 Ⅰ LED 道路照明 ( 連続照明 ) の設置について 道路照明のうち連続照明の設計については 道路照明施設設置基準 同解説に基づき 性能指標 ( 規定値 ) 及び推奨値 ( 以下 性能指標等 という ) から所定の計算方法により設置間隔等を算出し 経済性等も勘案して照明施設を決定している しかしながら LED 照明の場合既存の照明灯具のように規格化されておらず
卵及び卵製品の高度化基準
卵製品の高度化基準 1. 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 卵製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿った HACCP を適用して 製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設の整備を行うこととする まず 高度化基盤整備に取り組んだ上で HACCP を適用した製造過程の管理の高度化を図るという段階を踏んだ取組を行う場合は 将来的に HACCP に取り組むこと又はこれを検討することを明らかにした上で
houkokusyo1-9
(2) 単独フィーダ再エネ電源 ( 低圧線路接続 ) 特徴 : 1 オフグリッド再エネ住宅 に基本的なシステム構成は類似しているが個別住宅ではなく 島内配電線路に直接接続する形態である 低圧配電系統に接続するため三相交流電源であり システム容量は AC 10kW 以上 AC 50kW 未満が原則となる AC 50kW 以上となる場合は配電線路フィーダも複数になると考えられることから 3 複数フィーダ再エネ電源
力率 1.0(100%) の場合 100% の定格出力まで有効電力として発電し 出力できます 力率 0.95(95%) の場合は 定格出力の 95% 以上は有効電力として出力できません 太陽光発電所への影響 パワコンの最大出力が 95% になるので 最大出力付近ではピークカットされます パワコンの出
力率一定制御についての Q&A 集 2018 年 5 月 31 日 JPEA 事務局 2017 年 3 月の系統連系規程改定により 低圧配電線に逆潮流ありで連系する太陽光発電設備の標準力率値は 0.95 とすることが規定されました パワコンメーカーでは力率を 0.95 に設定することができる機能を付加した製品を順次市場に送り出しております このようなパワコンでは 力率値を 0.95 に設定する必要があります
Microsoft Word - 製品News(機)内線規程改定に伴うブレーカ選定の変更
お知らせ発行 No. 機 19 発行月 16 年 11 月 内線規程改定に伴うブレーカ選定の変更 16 年 10 月より内線規程 (JEAC116) が改定されました それに伴い ブレーカカタログ :KK8( 平成 26 年 10 月発行 ) へ記載されている選定内容が変更になります トップランナーモータ以外の電動機についてはブレーカカタログの選定表を活用できます 電動機の始動条件電動機回路に施設する過電流遮断器のうち
<4D F736F F D2091E E838D BB95A88FC189CE90DD94F52E646F63>
ハロゲン化物消火設備とは, 噴射ヘッド又はノズルからハロゲン化物消火剤を放射し, ハロゲン化物消火剤に含まれるハロゲン元素 ( フッ素, 塩素, 臭素及びヨウ素 ) が有する燃焼反応抑制作用を利用して消火する設備で, 貯蔵容器等, 噴射ヘッド, 起動装置, 音響装置, 配管, 電源 ( 非常電源を含む ), 感知器, 表示灯, 配線, 標識等から構成される 1 設備の概要系統図による設置例については,
E E E E E E E E E E E E E 23 2
SP-S33/SP-S33W E E E E E E E E E E E E E 23 2 3 警告 警告 禁止 禁止 本機の上やそばに花び ん 植木鉢 コップ 化粧 No! 品 薬品や水の入った容 器 または小さな金属類 を置かないでください こぼれたり 中に入った 場合 火災 感電の原因となります ぬれ手禁止 ふろ場や加湿器のそばなど 湿度の高いところでは 使用しないでください 火災 感電の原因となること
VF-P7-...J..9005
入力リアクトル ラジオノイズ低減フィルタ 1 高減衰 双信電機株会社製 ラジオノイズ 低減フィルタ 1 3 -P 4 6 ① 注 クラス.5k 22k クラス.5k 22kの容量の場合 -P 入力リアクトル -P ラジオノイズ 低減フィルタ 1 4 3 6 O O 定 格 -P ① 注 クラスk k クラスk 3kの機種の場合 注 22k以下の機種の場合 リアクトル O O 適用インバータ 1 2
3. 施工途上での接地設計の変更 各ステップで 接地抵抗計 にて測定 確認し 次ステップへと進めた 1 原設計のままで NG : 接地抵抗計で測定 4 基を施工 : 電圧降下法で測定 2 接地電極棒 (16Φ) を メッシュ外周に打込む 1.5Ω 程度 ( 仮 ) 深埋電極ナシ 3 全基測定深埋電極
H25 年 4 月 10 日訂正北条砂丘風力発電所電気主任技術者魚住 北条砂丘風力発電所の接地設計 ( ア ) PC 杭は接地電極棒としては固有抵抗が高いことから 期待できない ( イ ) 風車間の連接接地は雷サージに対してはサージインピーダンスの関係でさほど期待できない < 第 1 章 > ( 要約 ) Key-Word ( ア ) を私見として持っているが 当 WFで委託設計から接地設計をどの様に変更していったかを取りまとめる
PowerPoint プレゼンテーション
首都圏の新増設申込み ( 低圧 ) について 平成 29 年 7 月 お申込みいただける申込種別について 1 首都圏エリアにおいて関西電力と需給契約を締結し 電気をご使用されているお客さまの電気設備に変更等が生じる場合 所定様式によりお申込みが必要となります ( 東京電力への手続きは関西電力が行います ) お申込みいただける申込種別は以下のとおりです 申込種別お申込み内容受付可否お申込み方法 新設
<4D F736F F D2091E6328FCD208DD08A5182CC94AD90B681458A6791E A834982CC93578A4A2E646F63>
第 2 章災害の発生 拡大シナリオの想定 本章では 災害の様相が施設種類ごとに共通と考えられる 単独災害 について 対象施設において考えられる災害の発生 拡大シナリオをイベントツリー (ET) として表し 起こり得る災害事象を抽出する なお 確率的評価によらない長周期地震動による被害や津波による被害 施設の立地環境に依存する大規模災害については 別途評価を行う 災害事象 (Disaster Event:DE)
RMS(Root Mean Square value 実効値 ) 実効値は AC の電圧と電流両方の値を規定する 最も一般的で便利な値です AC 波形の実効値はその波形から得られる パワーのレベルを示すものであり AC 信号の最も重要な属性となります 実効値の計算は AC の電流波形と それによって
入門書 最近の数多くの AC 電源アプリケーションに伴う複雑な電流 / 電圧波形のため さまざまな測定上の課題が発生しています このような問題に対処する場合 基本的な測定 使用される用語 それらの関係について理解することが重要になります このアプリケーションノートではパワー測定の基本的な考え方やパワー測定において重要な 以下の用語の明確に定義します RMS(Root Mean Square value
EcoSystem 5 Series LED Driver Overview (369754)
ED 調光ドライバ 5 シリーズ ED 調光ドライバ ( 日本仕様 ) 5% 調光 5 シリーズ ED 調光ドライバ ( 日本仕様 )( AC100/200V PSE) 369754b 1 05.13.14 5 シリーズ ED 調光ドライバはスムーズな連続調光 ( 出力電流 5% まで *) が可能で さまざまなスペースや用途に高性能の ED 調光を提供します 特長 フリッカーのない連続調光 (5%~100%)
Microsoft PowerPoint - 電力回路h ppt
電力回路 対称座標法 平成 年 6 月 日 単位値から実値への変換 単位値は, 実値をベース値で割って得る 実値は, 単位値にベース値を掛けて求まる 電流 ( A) 電流 ( p. u.) ベース電流 ( A) 電圧 ( ) 電圧 ( p. u.) ベース電圧 ( ) インピーダンス( Ω) インピーダンス( p. u.) ベースインピーダンス( Ω) 三相電力回路 三相一回線送電線の回路 回路図
PowerPoint Presentation
構成機器情報 入力側開閉器 ~ 遮断と断路 ~ 接続箱の入力側開閉器を遮断と断路からお選び頂けます (DC1000V は遮断のみ ) 入力側開閉器種類負荷投入状態での開閉主幹種類 遮断可 台から選択可能 断路 不可主幹 開放時のみ操作可能 のみ メガソーラー 人や環境 人や環境にやさしい製品をご提案します 太陽光発電システム関連機器 システム構成例 逆流防止素子 ~ダイオードとリレー ~ 接続箱の逆流防止素子をダイオードとリレーからお選び頂けます
目 次 Ⅰ. 電気機器 電気機器の生産額推移 1 Ⅱ. 重電機器 重電機器の生産額推移 2 年度重電機器生産見通し ( 一覧表 ) 3 Ⅲ. 白物家電機器 白物家電機器の額推移 4 年度白物家電機器見通し ( 一覧表 ) 5 白物家電機器の額推移 6 年度白物家電機器生産見通し ( 一覧表 ) 7
年度 電気機器の見通し資料 年 3 月 一般社団法人日本電機工業会 目 次 Ⅰ. 電気機器 電気機器の生産額推移 1 Ⅱ. 重電機器 重電機器の生産額推移 2 年度重電機器生産見通し ( 一覧表 ) 3 Ⅲ. 白物家電機器 白物家電機器の額推移 4 年度白物家電機器見通し ( 一覧表 ) 5 白物家電機器の額推移 6 年度白物家電機器生産見通し ( 一覧表 ) 7 Ⅳ. 参考資料重電参考資料重電機器受注品
H4
機種構成一覧表 3 4 56 GA GA 57 58 59 60 端子箱 ブレーキ不付きブレーキ付き 0.4 2.2 0.4 0.75 1.5 3.7 3.7 5.5 7.5 5.5 11 11 ブレーキ仕様表 出力 () 定格制御許容制動ライニング寿命電磁石ストローク (mm) 電源電圧概略電流 (A) ブレーキ慣性整流ユニットモーメント型式トルク仕事率 ( 総制動仕事量 ) 単相 (V) J:k
<4D F736F F D2089C692EB BF B C838C815B CC AF834B E2895BD90AC E368C8E29>
運転音に配慮した 家庭用燃料電池コージェネレーションシステム の据付けガイドブック 平成 28 年 6 月 燃料電池実用化推進協議会 目次 エネファームの運転音について 1 エネファームの据付け要領 2 1. 据付け場所の選定 2 2. 据付け方法 2 3. 試運転時の確認 2 4. 据付け後の対応 2 表 1 の据付け場所に関する配慮点 3 表 2 据付け推奨例 4 エネファームの運転音について家庭用燃料電池コージェネレーションシステム
高圧ヒューズ 高圧ヒューズは 各電力会社の配電施設および一般高圧需要家受電設備などに使用されており 変圧器の過負荷保護または短絡保護を行うものです 高圧ヒューズの種類として複合ヒューズ テンションヒューズ タイムラグヒューズの 3 種類があります 鉄道向けにダブルヒューズ用もご用意しています 需要家
高圧ヒューズ 高圧ヒューズは 各電力会社の配電施設および一般高圧需要家受電設備などに使用されており 変圧器の過負荷保護または短絡保護を行うものです 高圧ヒューズの種類として複合ヒューズ テンションヒューズ タイムラグヒューズの 3 種類があります 鉄道向けにダブルヒューズ用もご用意しています 需要家のニーズにお応えできる各種ヒューズをお届けします 複合ヒューズ テンションヒューズ タイムラグヒューズ
《公表資料》荒浜側立抗付近のケーブル洞道内の火災に係る分解調査結果と類似接続部の点検について(2018年11月30日時点)
< 原子力規制庁面談資料 > 荒浜側立坑付近のケーブル洞道内の火災に係る調査及び類似接続部点検の状況について 1. 切り出したケーブル接続部の分解調査結果 2. 接地線取り付け部の断線にて発熱に至る推定メカニズム 3. 分解調査結果を踏まえた今後の原因調査 4. 類似接続部の点検 ( 外観点検 絶縁確認 ) 調査進捗 5. 調査スケジュール 2018 年 11 月 30 日 1/9 1. 切り出したケーブル接続部の分解調査結果
形式 :WYPD 絶縁 2 出力計装用変換器 W UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 2 出力形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を絶縁して各種のパルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 センサ用電源内蔵 耐電圧 2000V AC 密着
絶縁 2 出力計装用変換器 W UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 2 出力形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を絶縁して各種のパルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 センサ用電源内蔵 耐電圧 2000V AC 密着取付可能 アプリケーション例 フィールド側のパルス信号を直流的に絶縁してノイズ対策を行う パルス出力の種類を変換 ( 例
附属書1
2014 年 7 月 11 日改正 一般社団法人日本照明工業会 J I L 5501-2009 改正非常用照明器具技術基準 Specification of luminaires for emergency lighting (Escape lighting) 改正追補附属書 6 LED 光源を用いた非常用照明器具に関する技術基準 第一編 : 共通の事項 1. 適用範囲この附属書 6 は, 建築基準法施行令第
電気工作物保安管理業務
自家用電気工作物等保安管理業務 仕様書 この契約に定める電気工作物 ( 以下 委託電気工作物 という ) の保安管理業務は 下記のとおりとする 1 委託期間平成 30 年 4 月 1 日から平成 3 1 年 3 月 3 1 日まで 2 委託業務の内容 ( 1 ) 委託電気工作物の維持及び運用について 定期的な点検 測定及び試験 ( その細目及び具体的基準は 別紙 1 点検 測定及び基準等 及び別紙
AR-SA、AR-HA、AR-TC、AR-RT、AR-LP、AR-HP、AR-SP、AR-SY、AR-PS、AR-PH、AR-PW、AR1-B2、AR1-D6避雷器
General Specifications R-S R-H R-T R-RT R-LP R-HP R-SP R-SY R-PS R-PH R-PW R- R-D6 避雷器 GS 77M00-0J 概要 本器は 雷の放電によって発生する誘導電 JIS 対応 圧を吸収し 電子式計器を保護する高性能避雷器で す 避雷器 (SPD*) は 計器からみてサージの入って くるライン間に設置し 伝送器や受信器を誘導雷か
東芝酸化亜鉛形避雷器 東芝酸化亜鉛形避雷器 (RVSQ/RVLQ 形 ) は 配電設備を雷害から保護し 電力供 配電用 ギャップ付避雷器 ( 公称放電電流 :2.5, 5kA) 耐塩形の特性をそのままに 一般形を新たにラインアップ! 特長 1. 保護特性が優れています 2. 多重雷サージや多頻度サー
CKSC-0115 東芝酸化亜鉛形避雷器 東芝酸化亜鉛形避雷器 (RVSQ/RVLQ 形 ) は 配電設備を雷害から保護し 電力供 配電用 ギャップ付避雷器 ( 公称放電電流 :2.5, 5kA) 耐塩形の特性をそのままに 一般形を新たにラインアップ! 特長 1. 保護特性が優れています 2. 多重雷サージや多頻度サージの処理に適しています 3. 高いエネルギー処理能力を有しています 4. 耐汚損性能が優れています
NRW シリーズ 防水 IP-67 相当 R o H S ワンタッチロック 海外規格対応品あり 圧着タイプあり 概 特 要 徴 樹脂製で軽量 ワンタッチロック方式のためポータブルな機器に最適 屋外計測器 半導体製造装置 イベントの仮設機器に多数の実績があります RoHS RoHS 指令対応品 防水性
防水 IP-67 相当 R o H S ワンタッチロック 海外規格対応品あり 圧着タイプあり 概 特 要 徴 樹脂製で軽量 ワンタッチロック方式のためポータブルな機器に最適 屋外計測器 半導体製造装置 イベントの仮設機器に多数の実績があります RoHS RoHS 指令対応品 防水性 防水コネクタ 結合時 防水機能 IP-67 相当 ( IP-68 クラスも相談可 ) ロック方式 ワンタッチロック方式
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
基準19 ハロゲン化物消火設備の設置及び維持に関する基準
第 ハロゲン化物消火設備 令第 3 条及び第 7 条並びに規則第 0 条の規定によるほか 次によること 防火対象物又はその部分に応じた放出方式及び消火剤ハロゲン化物消火設備の放出方式及び消火剤は 消火剤 ( 40 及び30をいう 以下この第 において同じ ) HFC 消火剤 (HFC3 及びHFC7eaをいう 以下この第 において同じ ) 及びFK5それぞれの特性を踏まえて 次表により防火対象物又はその部分に応じて設けること
1. 用役 ( ユーティリティー ) と用役設備 用役 ( ユーティリティー ) の種類 用役 ( ユーティリティー ) の起動手順 電力供給設備 電力の種類と電圧 電力供給設備とは 発電設備.
cq comtecquest 件名基本設計演習 用役プロセス設計指針 作成年月日 2011 年 1 月 10 日 1 1. 用役 ( ユーティリティー ) と用役設備... 3 1.1 用役 ( ユーティリティー ) の種類... 3 1.2 用役 ( ユーティリティー ) の起動手順... 3 2. 電力供給設備... 4 2.1 電力の種類と電圧... 4 2.2 電力供給設備とは... 4 2.3
CKSD-2105
選定 3 1 ノーヒューズ遮断器 漏電遮断器の新 JIS 規格対応 3-2 2 ノーヒューズ遮断器 漏電遮断器の選定 ( 従来工事の共通項目 ) 3-3 3 漏電遮断器の選定 3-6 4 変圧器容量からみたノーヒューズ遮断器 漏電遮断器の適用 3-10 5 遮断容量からみたノーヒューズ遮断器の適用 3-12 6 遮断容量からみた漏電遮断器の適用 3-13 7 電動機回路幹線用ノーヒューズ遮断器 漏電遮断器の選定
