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- みさき たけくま
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1 第 39 回日本人材マネジメント協会 JSHRM 戦略的人材マネジメント研究会 単体の研修効果測定から タレント開発全体の効善を問われる時代に 日本人材マネジメント協会執行役員国際機関アジア生産性機構 APO チーフ エキスパート早稲田大学オープンカレッジ講師国際メンタリング & コーチングセンター代表 スマートビジョン代表取締役石川洋 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 1
2 2014 年 2 月 1 日 ( 土 ) 戦略的人材マネジメント研究会のアジェンダ 15:00-15:30 初参加の方のみ 自己紹介 15:30-16:20 単体の効果測定から タレント開発全体の改善を問われる時代に ー ISO HR 標準化が内定したタレント開発報告指針 TDRP の目指すものー 報告者 : 戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人石川洋 16:30-17:20 ISO 認証における効果性重視の流れとパフォーマンス マネジメ ント ー ISO9001/20000/27001 での事例紹介を中心にー 報告者 : シルクロードテクノロジージャパンバイス プレジデント ISO 国際審査員 IRCA 登録 17:20-18:00 ディスカッションタイム 次回の発表者に関して 18:20- 懇親会 ( 有志の方 ) 中村究 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 2
3 SHRM2013 シカゴ大会の注目点の行方は ( 現時点 ) はずみのついた ANSI/ISO HR 標準化の今後の進め方が焦点に SHRM が ISO HR の標準化事務局になってから SHRM で発表数が増加の傾向 既に ISO TC260 委員会加盟 21 ヶ国 検討中 18 ヶ国に! 年末に予定の ISO TC260 国際委員会で あらたな進展が予想される! 各種 人財指標 の標準化は 今後 どう再編されるのか? ASTD 育ちのタレント開発報告指針 TDRP は 年末頃 新タスク フォースを発足 (Lee Webster 談 ) 2013 年 10 月の TDRP Workshop/Conference で どれだけ注目を集めるか? ANSI のプロモーターの主体は どこに!( 米国内の主要大学 / 独立団体が中心に ) 米国内でのプロモでは SHRM が前面にでないが 海外では今後どう進めるかを検討中 雇用機会均等原則 EEO による規制強化対策をどう進めるのか! 年齢 民族 / 国籍 肌の色 種族 宗教 性別による雇用機会均等の強化が進んでいる 採用での SNS 活用の進化と法整備が進んでおり 企業での対策も進展 採用分野での SNS( 特に LinkedIn) の活用事例 Employee Handbook のソーシャル メディアの扱いを明記する方向 NLRB(National Labor Relation Board 労働争議調停局 ) による SNS 対策指針 最新タレント マネジメント事情 SHRM 式タレント マネジメントの進化型 ( メトラス社による ACE 手法の詳細 ) 中小規模のグローバル企業でも タレントマネジメントは必要 (Flow の事例 ) 効果的なパフォーマンス レビュー事例発表 戦略的マネジメント SBP から SBL/SB Entity に進化! HR metrics から HR Analytics への進化の動きが更に進展 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 3
4 ISO TC260 委員会への正式加盟国が 21 ヶ国に 検討中 18 ヶ国を含めて 39 ヶ国に急増! 新興国 ( アジア 中東 アフリカ ) 等の参加が今後も増え 世界の HR 標準として 国策として普及を図る動きが進んでいる! マレーシア パキスタン ロシア インド トルコ スロベニア バルバドスも正式に加盟! Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 日本 韓国他は 現在加盟するか 検討中 4
5 HR の標準化 よくある誤解とは? 懸念材料 解説 標準化により ワンパターン化が進み 独自性が認められなくなるのでは? 人材指標 (HR Metrics) は 社内用であり 外部にだすものではないのでは? 標準化で追加される業務により 現場の人に不要な負荷を与えては 本業の妨げになりませんか? 今度の標準化で タレント開発報告指針 TDRP が 要求されることになると言っても 既に研修効果測定は行なっており 別途 必要ないのでは? 標準化は ワンパターン化ではありません 人材マネジメントの目指すべき方向性を示し これをキチンと実践している企業を ISO 認証し モデルケースにするものです 特に 今回の HR 標準化では ダイバーシティ ( 多様性 ) のタスク フォースもあり 最低限必要な点を明記し 実践を促すものです ANSI/ISO 認証をする場合 認証するかどうかの判断の基準にするものであり 外部に発表するために実施するものではありません 社内で特定の人材指標を選定し 現場が現状をキチンと把握しながら 自主的に改善努力する企業風土を目指すのが 本来の目的です より効果的な人材マネジメントを実施することで 現場の人が 本来目指すべき方向性を意識し これがキチンと実行されているかを確認しながら より高いレベルに導くものです 必要に応じて 支援や軌道修正を行い 効果 効率 更には業績の改善につなげる運動です タレント開発の対象は 研修だけでなく 職場で行われる OJT や各種の支援プログラム等を含むタレント開発全体であり 組織が目指す業務目標の達成に どれだけ貢献しているかを定期的に把握しようとします また 現在計画中の活動だけで 組織の目指す目標の達成に貢献し 予定通り当初の目標の達成が出来そうか 追加研修やメンターによる組織横断的な支援プログラムは必要ないか 当初の目標の達成には 研修参加者を更に広げる必要はないか 研修内容の軌道修正が必要ないか等 どんな点なのかを含め 経営幹部にも分かりやすく報告し 経営判断を仰ぐことで HR プロの存在感を高めることにもなります Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 5
6 広がる ANSI 標準化のカテゴリー 2014 年から ISO 版も登場開始予定 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 6
7 続々と登場する ANSI HRM 標準が ISO HRM 標準に ANSI-SHRM Performance Management Standard for HRM ANSI-SHRM Cost per hire Standard for HRM 2012 年 12 月に ANSI が PM 標準を正式に認可 2012 年 3 月に ANSI が Cost Per Hire 標準を正式に認可 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 7
8 ANSI/ISO HR 認定で何が分かるのか? HR プロの役割を重視し 全社的に育てているか? ANSI06001HR プロ条項により HR プロを育てる会社の意慾度を把握 従業員に対して適切なパフォーマンスレビューをしているか? ANSI パフォーマンス マネジメント条項で キチンと評価 改善策を見いだせない人財や潜在能力のある人財に対して 改善策や組織的な取り組みをしているか? ANSI09001 パフォーマンス マネジメント条項で評価 上長 / 先輩 / 仲間 / メンター 組織的な取り組み等により 効果的な指導 支援をする仕組みがあるか メンタリング プログラムやタレント マネジメント等の仕組みにより 組織的で 計画的な人財開発の仕組みがあるか? マネジャー / リーダー / メンターによる人財開発を定期的にTDRP 等で見える化して 改善する仕組みがあるか? 従業員の出来ばえ 人財開発の効果 効率を見える化し その課題を把握し 改善を進めているか? ANSI02001 等 ( 改編予定中 ) では タレント開発報告指針 TDRP の実現 将来の戦力計画を建て その実現に必要な計画的な施策を実施しているか? ANSI 戦力計画条項でこれを規定し その実行を認証する 従業員の現在の能力と今後の課題を定期的に把握するため アセスメントを実施し 改善策を講じているか? 不足人財を内外から募集 登用して 長期的な視点で 人財開発を進めているか? Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 8
9 ISO HRM 標準化の動きを積極的に活用することで どんな利点があるのか? ISO HRM 標準の導入により 会社の信用度を高め グローバルな資金調達 優秀人財の調達をよりスムースに実現できます ISO HRM 標準を早期導入することで 他社との差別化が可能に! もし きちんとした人材マネジメント HRM を導入し その証拠を示せば ISO の取得や更新をしやすくなります ISO HRM 標準を導入することで グローバル タレント マネジメントを導入しやすくなります ISO の HRM 標準づくりに貢献できれば 日本の人財マネジメント手法 人財の見える化手法も 早めに標準化が進み グローバルな先進企業として 世界でも注目を集めるようになれます! Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 9
10 ISO HR 標準化がグローバルビジネスに与える影響 今後は 新興国 特に アジア 中東 アフリカでは 急速に普及 海外進出企業の現地会社では 必須の HR ガイドラインに! ISO HR ガイドラインを採用しない企業では 有名大学卒業の優秀なグローバル人財の採用が一層難しくなる グローバル人財の国際的な異動により 職場を活性化できた企業の競争力は 急速に増す 従来の ISO 認証でのマネジメント項目は 最低の効果性を重視するパフォーマンス マネジメントに切り替えられることから 最低限の効果性を示せないと ISO 関連認証の更新 新規取得が難しくなる 要求される人財指標は 当面 社内用であり 認証取得時に示すことを求められる TC260 委員会に加盟しない国での ISO 関連認証の新規取得 更新は 不利になる可能 性大 従い この導入準備が遅れることは ISO 認証の更新が難しくなる可能性が高くなる パフォーマンス マネジメント タレント マネジメント関連のソフトウエアも ISO HR 標準に規定した最低限の人財指標を示せ 自動計算 自動表示することが求められる時代に! Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 10
11 タレント開発報告指針 TDRP とは? 設立の経緯 : 2010 年秋 Kent Barnett (CEO, Knowledge Advisors) と Tamar Elkeles(VP of Qualcomm) のタレント開発報告指針 TDRP(Talent Development Reporting Principle) を発案 人財指標の業界の権威 (Jac Fitz-enz, Bassi, Phillips, Brinkerhoff, Bersin ) 及び主要企業の CLOs (Senior Talent leaders of manager organization) から意見聴取 2011 年には その骨格が完成し 一般公開 2012 年 2 月 NPO Center for Talent Reporting(CTR) として発足 推進者 :David Vance, Executive Director, Peggy Parskey, Assistant Director, CTR 基盤組織 :Knowledge Advisor スポンサー :ADP, First Data, Motorola solutions, McBassi & Company, Skillsoft タレント開発報告指針 TDRP の概要 3 つのステートメント :1 出来ばえ (Outcome), 2 効果性 (Effectiveness), 3 効率性 (Efficiency) 主な 6 プロセス :1 タレント獲得 2 パフォーマンス マネジメント 3 能力マネジメント 4 学習と人財開発 5 リーダーシップ開発 6 トータル リワード 主な報告相手 :1 タレントマネジャー タレントリーダー 2SVP of HR, CLO, 採用の Head 3CEO, CFO, EVP, SVP others 報告項目の事例 : L&D 関連経費の増加率 ( 収益増 リーダーシップ 安全性 経費 コールセンター満足度 規則遵守度 ) 採用人財の実績 ( 収益増 リーダーシップ エンゲージメント ) L&D 関連経費の効果性 ( ジャック フィリップスレベル 1- レベル 5) 能力マネジメントの効率性他 3 つの報告書 ( まとめ表 学習プログラムの効果性 リーダーシップ開発の運用報告等 ) Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 出典 :CTR 作成の TDRP 導入資料を参考に作成 11
12 なぜ今 TDRP が必要なのか? 1. 業績への貢献 : スキル習得だけに留まらず 職場での業務改善に貢献しているか? タレント開発がどれだけ 活用されているか? タレント開発が どれだけ効果的だったか 把握しているか? タレント開発したものが どれだけ業績に良い影響を与えているかを把握しているか? 2. 組織全体での調整 : 単発のタレント開発だけでなく 組織全体のタレント開発で どんな役割を目指し 現在 何が課題なのかを把握しているか? 3. 整合性 : タレント開発全体が目指すものと 個々の活動が目指すものの整合性がとれているか? 4. 組織毎の比較 : 関連会社の報告手順が 標準化されていて 比較が出来るか? 5. 更なる改善 : 現在 改善がどれだけなされているかを把握し 更なる対策をとっているか? 6. 今後の課題 : タレント開発をすることで 企業価値が増大しているはずだが これが 財務諸表等のバランスシートにも反映されているか? 一般的には タレント開発で生まれた無形資産の 80 90% は 計上されてない バランスシートに計上された有形資産は 何と 15% 程度しか 計上されてない Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 12
13 TDRP による幹部報告の全体系 CEO 用 CLO 用 幹部報告 タレント開発概要報告書 ( 四半期 ) タレント開発プログラム報告書 ( 月例 ) タレント開発運用報告書 ( 月例 ) 3 ステートメント (Statements) データ集 ( データ集は 3 つのステートメントと 6 プロセスからなる ) Talent Acquisition 採用 Outcome ( 出来ばえ ) Outcomes( 出来ばえ ) Effectiveness( 効果性 ) Efficiency( 効率性 ) Leadership Development リーダーシップ開発 タレント開発プロセス Learning & Development 学習と開発 Effectiveness ( 効果性 ) Capability Management 能力の活用マネジメント 標準指標を抽出 変換 換算 Efficiency ( 効率性 ) Performance Management 能力を発揮させるマネジメント Total Rewards 包括報酬体系 タレント開発報告指針 TDRP データ源 Data Sources 財務諸表 非財務関連情報 評価, キャリア情報 その他 人事情報 顧客関連情報 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October 2013
14 TDRP を活用する場合の 4 つの大前提 1. このTDRP 運動のおもな目的は 組織の目標を達成可能にするため 組織の能力を高め より早く 低いコストで実現することです TDRP による改善活動により 改善されたものは この運動にかかったコストと比べ もとは取れると言える やらないと損だ と言うこと 2. 従い タレント開発の活動とそのサブ プロセスは 組織全体が目指すものとの整合性がとれているか? タレント開発している人財が 関連プロジェクトで 活躍の場があり 活かされているこ とが大前提 そうすれば 組織の目標達成のために 皆が真剣に支援してくれる 3. 元々 タレント開発の計画は 極めて不確実なビジネス環境において 存在する最適な情報で作られるべきもので 絶対的な確実さを追求しようとしたものではない 慎重になりすぎる必要はなく 改善プロセスの検討用 と心得よ 4. ここで推奨された報告指針やその基になったデータは 経験ある有能なリーダーにより 継続的な改善を通して 当初の目標をより確実に達成するために使用されるものである 事務的に 作成しても 意味がなく 給与 報奨 昇格等のために使うものではない Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
15 タレント開発報告指針 TDRP 8 つの原則 1. 分かりやすくて 偏りのない指標があり 定義が明確か? 日常業務の中で 報告されているか?( 職場で見える化されているか?) 測定指標は タレント開発が最終目標の達成につながっているか? 測定指標は 昨年比 計画比 将来の予測を含んでいるか? 2. 適切なマネジメントを可能にする頻度で 完成度の高いレベルを維持しているか?( 担当者には月例 上級幹部には 四半期で ) 3. 報告書には 今後 実行すべき事項が含まれているか? 4. 収集したデータは 目標の達成に役立つものか? 5. 果たして 適切な分析手法を導入しているか? 6. 教育プログラムや各種の活動が与える影響度 顧客価値創造 従業員の便益等を提供しているか?( メンバー / マネジャー / 幹部からのフィードバックが含まれているか?) 7. タレント開発のコストを把握し 経営幹部に報告しているか? 8. 報告やデータベースの構築に必要な継続的な改善努力を支援しているか? Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
16 ビジネスの目標達成への 4 つの基本ステップ 1 戦略的目標を明確にせよ! ( 売上 設計不良やけが人の削減 離職率の削減 特許取得数 活用率他 ) トップや組織の目標との整合性どこが主体?( 事業部 営業 人事?) 2 関係者間での整合性をとりながら 活動計画を慎重に作成する 事業部 営業 人事との仕事分担 各関係者での従来の課題 これからの改善点 方向性を明確化 成功を判断する指標 (KGI,KPI) の設定 ( 質 / 量での達成率 %) 3 指針に基づき 実行し 逐次報告する 最善の結果がでる様に 調整する 四半期に一度は CEO/ 上級幹部に進捗状況を報告する 4 戦略的に測定し 評価 改善せよ 未達成の場合は その改善法を考えよ 目標を達成した場合には 何がよかったのかを振り返れ Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
17 タレント開発での 3 つのステートメント タイプ目的事例 出来ばえ (Outcomes) 効果性 (Effectiveness) 効率性 (Efficiency) 学習による解決を実現するため 次の学習機能を示す指標 計数可能なビジネス指標 高い満足度がもたらす結果 従業員エンゲージメントや維持率の改善 学習による解決を実現するため 次の学習機能を示す指標 ビジネスの必要性と整合しているか? 学習者を満足させられたか? 更なる学習を引き出し 行動に変化と改善をもたらしたか? ビジネスでの価値の向上に貢献したか? 学習による解決を実現するため 次の学習機能を示す指標 効率改善費 (Cost effectively) 敏速性 迅速さ 到達率 学習資料を賢く使っているか? 財務指標 : 収支での成長 収益性 製品原価率 顧客満足度とローヤルティ オペレーション : スペース効率 在庫回転率 従業員エンゲージメント 離職率 レベル 1: 満足度 コースウェアの質 効果的な伝え方 学習効果は? レベル 2: 学習範囲レベル 3: 仕事で何 % 活用できたのか? レベル 4: 仕事への影響度レベル 5: 費用対効果 ROI, 期待実現度 ROE デザイン 開発 配達に関わる費用 コース活動とその量 要求から実現への時間 コースの活用法 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
18 1 タレント開発出来ばえ (Outcome) 報告事例 優先順位仕事の出来栄えと効果指標 測定指標 Actual Plan Jun YTD % of Plan 1 売上高 : 目標 20% 増 組織目標 ( 実績 / 計画 ) % 10% 20% 17% 85% 2 リーダーシップ : リーダーシップスコアを5% 増の73.5% 組織目標 ( 実績 / 計画 ) ポイント 0 pts 5 pts 3 pts 60% パフォーマンスマネジメント活動の影響度 ポイント NA 2 pts 1 pt 50% パフォーマンスマネジメント活動組織の目標と整合性ある目標設定 従業員数 24,001 46,230 45,982 99% 現在までのレビュー回数 レビュー実施回数 NA 184,000 90,024 49% 改善したレビューの回数 全体のレビュー回数 NA 92,000 37,712 41% 3 エンゲージメント : エンゲージメントスコアを 3 Points 改善して 69.4% に 組織の目標 ( 実績 計画 ) ポイント 1 pt 3 pts 1.9 pts 63% パフォーマンスマネジメント活動の影響度 ポイント 0 pts 1 pt.7 pt 70% パフォーマンスマネジメント活動組織の目標と整合性ある目標の設定 従業員数 24,001 46,230 45,982 99% 四半期でのレビュー予定回数 レビュー実施回数 NA 184,000 90,024 49% 書類による年度末人事考課回数 従業員数 39,125 46, % 改善したレビューの回数 全体のレビュー回数 NA 92,000 37,712 41% 4 安全性 : 傷害事故数 20% 削減 組織の目標 ( 実績 計画 )Corporate Goal or Actual % 10% 20% 15% 75% 5 コスト : 人件費 15% 削減 組織目標 ( 実績 / 計画 ) % 5% 15% 10% 67% 6 コールセンターでの顧客満足度を4 Points 改善して 80% に 組織目標 ( 実績 / 計画 ) ポイント pts 2.9 pts 73% 7 新規制への適合性 組織目標 ( 実績 / 計画 ) % が合致 100% 100% 100% 100% 8 革新性 : 10 件の新特許案を提案 組織目標 ( 実績 / 計画 ) 目標数 % 9 人財維持率を5 Points 改善して 90% に 組織目標 ( 実績 / 計画 ポイント -3 pts 5 pts 2 pts 67% PM 活動の影響度 ポイント 0 pts.5 pt.2 pt 40% パフォーマンスマネジメント活動四半期でのレビュー予定回数 レビュー回数 NA 184,000 90,024 49% 書類による年度末人事考課回数 従業員数 39,125 46, % 改善したレビューの回数 レビュー回数 NA 92,000 37,712 41% 10 ダイバーシティ : ダイバーシティ指標を 4 Points 改善して50% に 組織の目標 ( 実績 計画 ) ポイント 1.1 pts 4 pts 2 pts 50% Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
19 2 組織全体のタレント開発の効果性報告事例 ( 優先順位の高い 2 項目に関する報告事例 ) 項目 レベル 1: 全参加者 ( 全プログラムの集計 ) 測定対象 2012 Actual 2013 Plan Jun YTD % Plan 研修の質トップ 2 項目の平均 75.6% 80.0% 78.9% 99% 講師の質トップ 2 項目の平均 80.0% 85.0% 85.6% 101% 目標との関連性トップ 2 項目の平均 81.9% 85.0% 88.2% 104% 目標との整合性 トップ2 項目の平均 74.6% 85.0% 83.2% 98% レベル1の集計 全平均 78.0% 83.8% 84.0% 100% レベル 1: 注目のプログラムのみトップ 2 項目の平均 75.0% 80.0% 77.0% 96% レベル 2 : 注目のプログラムのみ点数 78.0% 85.0% 80.0% 94% レベル 3: 注目のプログラムのみ 研修直後 トップ2 項目の平均 80.9% 85.0% 75.0% 88% 研修後 3ヶ月後 測定者平均 61.0% 75.0% 55.0% 73% レベル 4: 注目のプログラムのみ 研修直後の予想目標達成への貢献度 19.5% 30.0% 25.0% 83% 研修後 3 ヶ月後目標達成への貢献度 NA 25.0% 15.0% 60% レベル5: 注目のプログラムのみ純利益 千 $ $546 $800 $250 31% 費用対効果 ROI % 29% 35% 25% 71% Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
20 3 タレント開発活動の効率性の事例 項目 測定指標項目 Actual Plan Jun YTD % Plan リーダーシップ開発コスト百万 $ $1.4 $3.0 $2.4 80% 参加者マネジャー用新リーダーシッププログラム 人数 NA % 監督者用改訂版リーダーシッププログラム 人数 % 潜在能力者用プログラム 人数 % コーチングプログラム 人数 % リーダーの全参加者数 人数 % 後継者プログラム 後継者候補 % 83% 100% 94% 94% 内部人財による後継者候補 % 82% 90% 85% 94% 組織直属の指揮系統にないマネジャー % 4% 2% 2% 100% 直属のマネジャー 報告数 % 直属の監督者 ( ス-パーバイザー ) 報告数 % 勤続年数 (Tenure) 平均勤続年数 年数 % Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
21 2 大目標 Talent Acquisition タレント開発の経験サイクルと進捗プロセス管理 (TDRP の 6 プロセス ) 従業員の能力開発と成長を促す 組織の目標をより高いレベルで達成させる タレント獲得 OnBoarding 立ち上げ Performance Management Learning & Development Total Rewards Capability Management Promotion Lateral Transition Move 学習と開発 ( 並行して実施される動き ) 包括報酬体系 能力を発揮するための管理 異動 / 別の活動への参加 能力を色々な分野で活かすための管理 Leadership Development Exit Exit Interview リーダーシップ開発 OnBoarding 1 印のついた項目が主なプロセス イタリック体の項目が サブプロセス 白文字の項目が その他のプロセスと行動です Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October 2013
22 TDRP で考慮に入れる主なプロセスとサブ プロセス 主なプロセスサブ プロセスサンプル出力 タレント獲得 (Talent Acquisition) パフォーマンス マネジメント (PM) 能力マネジメント (Capability Management) 学習と人財開発 (L&D) リーダーシップ開発 ( 幹部候補の後継者 ) 包括報酬体系 ( トータル リワード ) 採用 アセスメント 社内選考 職場での立ち上げ 目標設定と整合性確認 認知のプロセススキルギャップ分析 開発計画 パフォーマンス評価 スキル アセスメントと転換可能性キャリア計画と人財開発コンピテンシーモデル開発と保守人財レビュー タレント プール マネジメント 一般管理者の後継者マネジメント プールしている候補者 組織目標 認知プログラム パフォーマンス計画 コーチングと人財開発 職歴 役割別コンピテンシー 期待される行動 コーチング & メンタリング プログラム 人財異動計画 需要分析 パフォーマンスコンサルティング 定義付け 学習のポートフォリオ問題解決の設計 開発 納入パフォーマンス支援ツールナレッジマネジメント 候補者のアセスメントと評価 幹部教育 リーダーシップコースでの問題解決能力後継者マネジメント ( リーダーシップのアセスメント 高潜在能力者リスト レビュー内容 リーダシップのベンチマーク計画 ) リワード コンペンセーションモデル ベネフィット計画 リーダーシップカリキュラム人事異動計画 人財のキャリア歴リーダーシップのベンチマーク ( ベンチ期間 ベンチ力 昇格への準備期間他 ) リワードプログラム 出来高報酬制度 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
23 Copyright(c) SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October 2013 TDRP の支援プロセス事例 主なプロセスサブ プロセスサンプル出力 HR サービス給与管理 (Payroll) 従業員の安全 健康管理 年金 採用 登用 人事考課他 コミュニケーションコミュ二ケーション計画 変革マネジメント 人財の基盤構築 戦力計画 人財戦略の整合性 組織開発計画 組織開発スキル開発計画 プロセス設計 & マッピング タレント システムへの要望事項 タレント システムの導入と保守 スキル ギャップアセスメント 不足人財のアセスメント 人財予測 ダイバシティ計画 成功へのシナリオ 戦略的目標の設定と整合性 人財計画プロセス & 問題解決設計 CSR 方針 リスク対策 BPR 方針 コミュニケーション計画と実施プログラム 組織開発計画 & プログラム タレント システム スキルの優先順位 人財のセグメンテーション 役割定義 ダイバシティー関連人財予測 エンゲージメント戦略 インテグレーション戦略 タレントシステム戦略 変革マネジメント戦略 効果測定戦略 人財指標と分析目標の設定 データ集積 分析 報告タレントゴール タレント報告
24 幹部報告の基本 3 つの幹部報告の作成法 測定指標は タレント開発が最終目標の達成につながっているか? 測定指標は 昨年比 計画比 将来の予測を含んでいるか? 出来ばえ指標 / 効果性指標 / 効率性指標が含まれているか? 1. CEO 用サマリー報告 : 最低四半期毎に報告 報告する指標 / フォームを事前確認しているか? 会社全体のタレント開発動向 ( 昨年比 / 計画比 / 将来予測 ) を報告 長すぎず 短すぎず CEO が注目する項目が含まれているか? 2. プログラム毎の報告 : 月例報告 実施されている各種プログラム毎の状況報告 3. タレント開発運用報告 : 月例報告 今後の運用上考慮すべき事項 ( 質 / 量 / 効果性 ) を中心に今後の改善策を決定するための情報を提供 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
25 L&D 関連 3 つの幹部報告書の比較 項目 L&D Program Report L&D Operations Report L&D Summary Report 概要 主な対象者 作成の理由 報告内容 1 学習プログラム 2 組織の目標 3 目標への影響度の 3 点を中心に報告する Senior L&D Leaders (CLO) and their staff Learning Leaders が プログラム全体や活動全体をマネージするために必要な情報を提供する Outcome Statement Effectiveness Statement Efficiency Statement 学習活動の運用実績 (Efficiency) と費用を中心に報告する 現在までの予実績を併記するのが原則 Senior L&D Leaders (CLO) and their staff Learning Leaders が 特に 運用面で必要になる効果性 効率性を中心にした情報を提供する Effectiveness Statement Efficiency Statement 出来ばえ 効果性 効率性の 3 点を中心にして 重要指標を中心に報告 四半期で発行するのが原則 Senior Business Leaders (CEO) & Senior L&D Leaders(CLO) ビジネス全般に関して 組織全体に与えるインパクト 効果性 効率性に関する今後の見込みを報告 Outcome Statement Effectiveness Statement Efficiency Statement Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
26 3 つのステートメントと 各幹部報告との関係は? 26 項目 Outcome( 出来ばえ ) Effectiveness( 効果性 ) Efficiency( 効率性 ) 概要 L&D を活用したタレント開発の影響で 組織の目標の達成に向け どれだけのインパクトがあったのか? 効果性の改善により Outcome の達成にどれだけ 影響を与えたのか? どれだけ頻繁に活動し どれだけ広い範囲で 活動するこで どれだけ組織の目標達成に影響を与えたのか? 主な対象者 Senior Executive/Leaders (CEO, CFO, COO, line of business executive, VP of HR 他 ) L&D Executive/Leaders (CLO or VP of L&D, Director, Deans, Program manager 他 ) L&D Executive/Leaders (CLO or VP of L&D, Director, Deans, Program manager 他 ) 作成の理由 学習する組織が ビジネス価値や顧客価値をどれだけ引き出せたのかを報告 学習プログラムが 継続的なパフォーマンス改善に対し どれだけ効果を発揮したのかを報告 学習機能が どれだけの対象者に どれだけの範囲で実施されたのかを示すための効率性を報告 報告内容 四半期毎の概要報告 (Quarterly Summary Report) 月例プログラム報告 (Monthly Program Report) 四半期毎の概要報告 (Quarterly Summary Report) 月例プログラム報告 (Monthly Program Report) 月例運用報告 (Monthly Operations Report) 四半期毎の概要報告 (Quarterly Summary Report) 月例運用報告 (Monthly Operations Report) Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October 2013
27 4 タレント開発の幹部用サマリー事例 測定項目測定指標 Actual Plan Jun YTD % Plan Forecast PM 活動による影響度リーダーシップ : リーダーシップスコアを 5 Points 増で 73.5% 組織目標 ( 実績 / 計画 ) Corporate Goal or Actual ポイント 0 pts 5 pts 3 pts 60% 4 pts PM 活動の影響度 Impact of Performance Management Initiatives ポイント NA 2 pts 1 pt 50% 2 pts エンゲージメント : エンゲージメントスコアを3 Points 増加して69.4% に 組織目標 ( 実績 / 計画 ) Corporate Goal or Actual ポイント 1 pt 3 pts 1.9 pts 63% 3 pts PM 活動の影響度 Impact of Performance Management Initiatives ポイント 0 pts 1 pt.7 pt 70% 1 pt 人財維持率 : 最高業績者の維持率を5% 増の90% に 組織目標 ( 実績 / 計画 ) ポイント -3 pts 5 pts 2 pts 67% 5 pts PM 活動の影響度 ポイント 0 pts.5 pt.2 pt 40%.4pt 効果性 ( カークパトリック / フィリップスレベル4) 改善した従業員の % Percentage of Employees with Improved Rating % -5% 19% 10% 53% 19% 転職したい人財の %Percentage of Employees with Rating Turnaround % 1% 6% 6% 100% 6% 目標の整合性 Goal Alignment 上位 2 者の % 30% 100% 79% 79% 98% パフォーマンスによる給与 Pay for Performance 上位 2 者の % 31% 80% 35% 44% 70% PMプロセスの公平性 Performance Mgt Process Fairness 上位 2 者の % 16% 80% 45% 56% 70% 効率性 ( カークパトリック / フィリップスレベル3) 目標が明確な従業員 Percentage of Employees with Goals % 53% 100% 98% 98% 98% 年度末に文書による評価をした人の割合 % Percentage of Employees with Written Year-end Evaluations % 86% 100% 0% 0% 98% パフォーマンスの面談をした従業員の割合 %Percentage of Employees Receiving Performance Counseling % NA 100% 64% 64% 100% パフォーマンスの話をした人の数 Number of Peformance Discussions 数 NA 184,000 90,024 49% 184,000 人事考課の時間をとれた人数 Number of Performance Counseling Sessions 数 NA 92,000 37,712 41% 80,000 備考 : パフォーマンスマネジメント活動には 次の指標が含まれてます 組織の目標と整合性がとれた目標を持っている人 従業員数 24,001 46,230 45,982 99% 46,000 四半期でのレビュー回数 Quarterly performance reviews レビューの回数 NA 184,000 90,024 49% 184,000 年末に人事考課をした人の数 従業員数 39,125 46, % 46,000 リーダーによる人事考課の増加回数 Increased performance counseling by leaders 人事考課の回数 NA 92,000 37,712 41% Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October ,000 27
28 5 タレント開発のプログラム報告 プログラム報告書は プログラム毎の実施状況を示し 費用対効果 ROI も追加! 項目 Unit 指標 Metric Level 1 人数従業員関係者 Level 2 Level 3 Phase1 研修実施回数注目の参加者 3,000 80% 90% 90% 65% 全参加者 6,000 Phase2 研修実施回数注目の参加者 1,000 80% 90% 90% 70% 全参加者 3,000 Phase3 研修実施回数注目の参加者 % 90% 90% 70% 全参加者 2,000 総計 80% 90% 90% 68% 注目の参加者数 4,000 全参加者数 11,000 実施費用 Cost ( 機会損出を含む ) K$ $700 レベル4: 得られた価値 Gross Benefit K$ $900 (1 で計算 ) Net Benefit(Gross benefit -Cost) K$ $200 費用対効果 ROI % 29% Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
29 Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 6 タレント開発活動の運用報告 2012 実績 2013 予測 計画 6 月 YTD % 計画 予測 予測 : 計画の % 効果性指標 測定指標 レベル1: 参加者フィードバック ( 全プログラム ) 好意的な人の % 78% 84% 84% 100% 84% 100% レベル1: 関係者フィードバック ( 一部プログラム ) 好意的な人の % 75% 80% 77% 96% 78% 98% レベル2: 学習 ( 一部プログラム ) 点数 78% 85% 80% 94% 84% 99% レベル3: 導入率 ( 一部プログラム ) 導入率 % 61% 75% 55% 73% 60% 80% レベル4: 影響度 ( 一部プログラム ) 目標達成への貢献度 NA 25% 15% 60% 20% 80% レベル5: 費用対効果 ROI ( 一部プログラム ) 有効な教育効果 千 $ $546 $800 $250 31% $650 81% 費用対効果 ROI % 29% 35% 25% 71% 30% 86% 効率性指標コースマネジメント人財開発で成果があった人 人数 % 35 97% 締め切りに間に合った人 人数 % % 締め切りに間に合った人の % % 73% 92% 88% 95% 94% 103% 人財開発の対象者 人数 % % 締め切りに間に合った人 人数 % % 締め切りに間に合った人の % % 62% 90% 83% 93% 87% 97% サイクルタイムコンサルタントにかかった日数 日数 % % 教室での人財育成 日数 % % IT 機器を活用した教育 日数 % 39 98% 実施率今回のL&Dの実施した % % 85% 88% 72% 82% 78% 89% 計画中の人の % % 82% 85% 84% 99% 90% 106% 投資 L&D 関連出費 百万 $ $15.8 $20.2 $ % $ % コスト削減 千 $ $63 $295 $115 39% $230 78% 機会コスト 百 $ $3.4 $2.9 $1.3 45% $ % 全参加者数 参加者数 109, ,500 67,357 46% 145,000 98% 注目している参加者 参加者数 40,729 45,313 18,253 40% 37,000 82% 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
30 Degree of Support for Change CTR 版 : タレント開発報告指針 TDRP 導入の道筋 30 成功事例を見える化せよ日常業務として定着させよ実施範囲を拡大せよ (10) TDRPプロセスを見なし 改善を重ねよ! (9) 月例 /4 半期報告を関係者に提出 (8) ステートメント報告書や各種報告書のフォームを作れ (7) 効果性 / 効率性のゴールとその指標を定めよ! (6) ビジネスゴールを明確にして 出来ばえ表作成のための貢献度を明確にせよ! (5) 測定指標のライブラリーを作れ (4) 多年度のプロジェクト計画案を作成せよ (3) 実行チームを結成せよ (2) 導入宣言をせよ (1) TDRP 概念の原案をつくれ (0) 職場で TDRP が必要だと気づかせよ これは 変革プロセスを示したものです 職場での理解を高め やれば出来ることを示せ Time Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October 2013
31 3 要素の最適化サイクル 成長の目標を設定する モニターして報告する ビジネス戦略と必要性 Effectiveness ( 効果性 ) 品質 インパクト 顧客価値 ビジネスへの貢献度は高いのか? 売上, 利益 再購買率, 満足度 請求可能期限, 生産性 エンゲージメント, 従業員維持率他 Efficiency ( 効率性 ) スピード 活動 利便性 利用頻度 改善する 分析する Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October 2013
32 タレント開発成功への 5 つの基本ステップ 組織の目標を実現するタレント開発を目指せ! 教育部門による研修機会職場での協働環境 学んだスキルを職場で活用する機会をつくり 育成能力の練磨をはかれ! 人材育成の見える化 育成実績は 重要なキャリアとして登録せよ 真のグローバル人財を育てるグローバルリーダー / マネジャーを高く評価せよ 人材育成の役割分担の明確化 ANSI/ISO HR 標準化準拠 統合型タレントマネジメントをグローバル展開せよ! 人財活用度の向上と成功事例の見える化 グローバルでのシナジー効果を高めよ タレント開発が組織の目標達成に貢献しているかを検証し 改善に努めよ ANSI/ISO HR 標準化が進むタレント開発報告指針 TDRP に基づき報告改善する仕組みを構築したか? Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
33 TDRP の実現で 何が決め手なのか? リーダーシップ トップは 幹部報告の必要性を求めているか? タレント開発のリーダーが CLO に存在感を示す良い機会に! リーダーシップ 戦略的なタレント計画を! 優先順位をたてよ! スマートの原則で 3 つのステートメントを作成! 統治 / 整合性 ビジネスとの整合性があるか どんなタレントが必要なのかが明確か? 統治 / 整合性 戦略的なタレント計画 データ 結果を示し 行動を引き出せ 結果 年度計画を見える化 継続的な改善努力を引き出しているか? データ 関連データをすぐに呼び出せるか? データ品質に自信あるか? 必要なデータがそろっているか? 技術 & 革新 資源 技術 拡張可能で 頻繁な使用に耐えうるシステムか? 例外にも対応可能な能力は? 資源 幅の広さと説明責任は? 知識とスキル ビジネス用に使えるか? Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 33
34 タレント開発報告指針 TDRP の普及の奇跡と将来 既に 人材マネジメント協会 SHRM の PHR SPHR,GPHR 資格の更新用の単位として認定された! 2014 年中には HR PRO 用の TDRP 認証がスタート 2013 年中には ANSI/ISO TC260 のワーキング グループのなかで TDRP をテーマとして採用し 検討開始の予定! TC260 委員会のタスク フォースを再編し TDRP 関連を含める予定 現在の財務諸表 (GAAP/IFRS) では 人的資産の中に 潜在的能力や将来の可能性を示せないが これを補う形で TDRP 指針に基づくタレント開発指標が使われる時代に! 従い ISO HR 標準化後 タレント開発の効果性 / 効率性 / 影響度を示す指標として TDRP が注目される時代に! パフォーマンス マネジメント及びタレント マネジメント等のソフトの付加機能として 自動計算が可能になると急速に普及する タレント マネジメントプロジェクト全体で得られるタレント開発では 3つのステートメント ( 出来ばえ / 効果性 / 効率性 ) と6つのプロセスを基本に 6 種類の報告書を活用する企業が増加! Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 備考 :Talent Development Reporting principles CTR Certification Workshop October
35 国際標準のパフォーマンス マネジメントを基本にした人材マネジメント (HRM) 最新 5 コース 1 パフォーマンス コーチング & メンタリング基礎コース ( ステップ 1) ワークショップ ANSI/ISO 準拠最新版 2 パフォーマンス マネジメント実践コース ( ステップ 2-1) 共鳴と協創のやりがいある職場をつくる 3 メンタリング活用コース ( ステップ 2-2) 更なる改善と職場への定着を目指す 4 人材育成の 見える化 とタレント開発報告指針 TDRP コース ( ステップ 3) 潜在能力を引き出しイノベーションが生まれる職場づくりを目指す 5 タレント マネジメントコース ( ステップ 4) 2014 Smart Vision Inc.,Japan. All rights reserved.
36 4 月の戦略的人材マネジメント研究会予定 第 40 回戦略的人材マネジメント研究会 日程 :2014 年 4 月 12 日 ( 土 )15:00 18:00 場所 : 株式会社アイアム インターワークス 8 階会議室 次回の研究会テーマ 共通テーマ :HR Metrics( 人材指標 ) から HR Analytics( 人材分析 ) の時代に 15:00-15:30 初参加の方のみ 自己紹介 15:30-16:20 HR Metrics( 人材指標 ) から HR Analytics( 人材分析 ) の時代に過去の履歴分析から 予想分析に進化するには? 報告者 : 戦略的人材マネジメント研究会 代表世話人石川洋 16:30-17:10 研修後の行動変容調査分析から何を学んだのか? 戦力計画の戦略的構築に如何に役立てたのか?( 中間報告 ) 報告者 : ソリューション プロバイダー人材開発担当川端伸和 17:10-18:00 ディスカッションタイム次回の発表者に関して Copyright(c) 2014 SmartVision Inc. All rights reserved. 36
職場環境 回答者数 654 人員構成タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % タイプ % % 質問 1_ 採用 回答 /654 中途採用 % 新卒採用 % タ
職場環境 者数 654 人員構成タイプ1 222 33.9% タイプ2 45 6.9% タイプ3 162 24.8% タイプ4 114 17.4% タイプ5 111 17.0% 質問 1_ 採用 中途採用 368 56.3% 新卒採用 319 48.8% タレントマネジメント 242 37.0% 人事異動 216 33.0% 障がい者雇用 204 31.2% 高齢者雇用 160 24.5% 非正規社員の雇用
どのような便益があり得るか? より重要な ( ハイリスクの ) プロセス及びそれらのアウトプットに焦点が当たる 相互に依存するプロセスについての理解 定義及び統合が改善される プロセス及びマネジメントシステム全体の計画策定 実施 確認及び改善の体系的なマネジメント 資源の有効利用及び説明責任の強化
ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチ この文書の目的 : この文書の目的は ISO 9001:2015 におけるプロセスアプローチについて説明することである プロセスアプローチは 業種 形態 規模又は複雑さに関わらず あらゆる組織及びマネジメントシステムに適用することができる プロセスアプローチとは何か? 全ての組織が目標達成のためにプロセスを用いている プロセスとは : インプットを使用して意図した結果を生み出す
<4D F736F F F696E74202D A B837D836C CA48F435F >
コンセプチュアルマネジメント講座 株式会社プロジェクトマネジメントオフィス コンセプチュアルマネジメント講座コンセプト 背景 マネジメントがうまく行かない原因にマネジャーのコンセプチュアルスキルの低さがある 組織や人材の生産性 創造性 多様性を高めるためにはコンセプチュアルなアプローチが不可欠である ( 図 1) 目的 コンセプチュアルなアプローチによってマネジメントを革新する ターゲット 管理者層
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ISO9001:2015 規格要求事項 チェックリスト ( 質問リスト ) ISO9001:2015 規格要求事項に準拠したチェックリスト ( 質問リスト ) です このチェックリストを参考に 貴社品質マニュアルをベースに貴社なりのチェックリストを作成してください ISO9001:2015 規格要求事項を詳細に分解し 212 個の質問リストをご用意いたしました ISO9001:2015 は Shall
Microsoft Word - IRCA250g APG EffectivenessJP.doc
品質マネジメントシステムを組織と事業の成功に整合させる 事業 品質 秀逸性 ( エクセレンス ) の間には 多くのつながりがあり 組織が使用できるモデルやツールも多々ある その数例を挙げれば バランス スコアカード ビジネス エクセレンス モデル ISO 9001 品質マネジメントシステム シックス シグマ デミングとジュランのモデル などがある 組織の使命と戦略を 戦略的測定とマネジメントシステムの枠組みを提供する包括的な一連のパフォーマンス測定指標に変換するシステム
~この方法で政策形成能力のレベルアップが図れます~
コード B02(rev.03) ~ 柔軟な組織運営を目指す ~ 組織活性化の進め方 本コースは 組織活性化は組織成果を出していくための十分な条件である ことを前提として 組織の基本理解 原則を踏まえ 組織活性化のポイントについて理解を深めていくことを狙いとしています ケーススタディを通じて具体的な状況における組織活性化策を検討することで 柔軟な組織運営能力を高めていきます 2. 組織の基本理解 3.
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
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タレントマネジメントの過去 現在 未来 ATD から見るタレントマネジメントの変遷 タレント マネジメント Talent Management タレント ディベロップメント Talent Development タレント マネジメントシステム Talent Management System タレント アナリティクス Talent Analytics タレント ディベロップメント Talent Development
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 ) の一番下を参照してください 10 9 8 などで始まる文字列の 最後の 数字は その特定コピーの印刷を示します
スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構
スキル領域と (1) マーケティング スキル領域と MK-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : マーケティング スキル領域と MK-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 マーケティングのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 市場機会の評価と選定市場機会の発見と選択 市場調査概念と方法論 市場分析 市場細分化
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ソーシャルセクター組織実態調査 2017 特定非営利活動法人新公益連盟 2017 年 12 月 6 日 調査の概要 新公益連盟に加盟する 44 団体の回答をもとに分析を実施 調査の概要 回答 44 団体の基礎情報 調査目的 ソーシャルセクター ( 新公益連盟 ) の現在の組織実態を把握すること 平均売上 2 億 6,000 万円 調査対象 新公益連盟に加盟する 77 団体の経営者 人事責任者 平均有給正職員数
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非営利活動支援ツール ロジックモデル 2017/09/04 OKADA 1/6 ロジックモデル ロジックモデルでできること ロジックモデル 1) プレゼン資料作成 2) 論理的な事業構築プロセスの作成 3) インプット投資事業 資源 4) アウトプット事業目標指標作成 5) アウトカム 1 年間を短期 中期 長期に分けて 事業成果指標を作成する 6) 事業計画書 7) 事業報告書 8) ビジョンと事業の整合性確認できる
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CSR( 企業の社会的責任 ) に関するアンケート調査結果 概要版 1. 調査目的 (1) 企業経営の中で CSR がどのように位置づけられ 実践されているかを明らかにするとともに 推進上の課題を整理 分析する (2) 加えて 2008 年秋以降の経営環境の急激な変化の中で 各社の取り組みにどのような変化が生じているかについても調査を行う 2. 調査時期 : 2009 年 5 月 ~7 月 3. 調査対象
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1) 3 層構造による進捗管理の仕組みを理解しているか 持続可能な開発に向けた意欲目標としての 17 のゴール より具体的な行動目標としての 169 のターゲット 達成度を計測する評価するインディケーターに基づく進捗管理 2) 目標の設定と管理 優先的に取り組む目標( マテリアリティ ) の設定のプ
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グローバルなソフトウェア資産の最適化実現に向け 今 企業として取り組むべきこと ウチダスペクトラム株式会社 常務執行役員紀平克哉 グローバル企業の抱える経営とソフトウェア資産管理の現状と課題 経営を取り巻く.. 環境 グローバル化 IT 投資効率 IT ガバナンス 課題 グローバルなサポートが難しい ガバナンスが確立できていない コスト削減を進めてゆく必要がある ソフトウェア資産管理を取り巻く..
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スキル領域と (8) ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-1 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 スキル領域 職種 : ソフトウェアデベロップメント スキル領域と SWD-2 2012 経済産業省, 独立行政法人情報処理推進機構 専門分野 ソフトウェアデベロップメントのスキル領域 スキル項目 職種共通スキル 項目 全専門分野 ソフトウェアエンジニアリング Web アプリケーション技術
目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 利害関係者のニーズ 適用範囲 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 環境方針 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 環境目標
版名 管理番号 4 版 原本 環境マニュアル 環境企業株式会社 目次 4. 組織 4.1 組織及びその状況の理解 2 4.2 利害関係者のニーズ 2 4.3 適用範囲 2 4.4 環境活動の仕組み 3 5. リーダーシップ 5.1 経営者の責務 4 5.2 環境方針 4 5.3 役割 責任及び権限 5 6. 計画 6.1 リスクへの取り組み 7 6.2 環境目標及び計画 8 6.3 変更の計画 9
ISO19011の概要について
3 技術資料 3-1 ISO19011 の概要について 従来の環境マネジメントシステムの監査の指針であった ISO14010 ISO14011 ISO1401 2 が改正 統合され 2002 年 10 月に ISO19011 として発行されました この指針は 単に審査登録機関における審査の原則であるばかりでなく 環境マネジメントシステムの第二者監査 ( 取引先等利害関係対象の審査 ) や内部監査に適用できる有効な指針です
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従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
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第 1 章 グローバル BPO の変遷 BPOソリューションは過去 20 年にわたり進化を続けてきた その動きは日本にいる私たちにはなかなか見えてこないが 欧米のグローバル先進企業を中心に積極的に活用され続け その業務は 低付加価値 労働集約的なものから高付加価値なものへと広がってきている さらに近年のデジタル技術の進展も手伝い BPOサービスプロバイダーは 顧客企業の業務をそのまま継承するだけでなく
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
チェック式自己評価組織マネジメント分析シート カテゴリー 1 リーダーシップと意思決定 サブカテゴリー 1 事業所が目指していることの実現に向けて一丸となっている 事業所が目指していること ( 理念 ビジョン 基本方針など ) を明示している 事業所が目指していること ( 理念 基本方針
平成 23 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
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GSN を応用したナレッジマネジメントシステムの提案 2017 年 10 月 27 日 D-Case 研究会 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門第三研究ユニット 梅田浩貴 2017/3/27 C Copyright 2017 JAXA All rights reserved 1 目次 1 課題説明 SECI モデル 2 GSN を応用したナレッジマネジメントシステム概要 3 ツリー型チェックリスト分析
ITスキル標準に準拠した 大学カリキュラムの改善
IT スキル標準に準拠した 大学カリキュラムの改善 情報科学科 70510029 河原崎徹 目次 研究の背景及び目的 ITスキル標準の紹介 ITスキル標準に関するアンケートの調査結果 大学教育へのITスキル標準の適用 提案方法 提案 今後の課題 参考文献 謝辞 背景 1 世界の IT 産業の人材戦略 世界各国の動き アメリカ 各大学では 積極的な産学連携教育を実施している 中国など ( 新興国 )
日本機械学会 生産システム部門研究発表講演会 2015 資料
( 社 ) 日本機械学会生産システム部門研究発表講演会 2015 製造オペレーションマネジメント入門 ~ISA-95 が製造業を変える ~ 事例による説明 2015-3-16 Ver.1 IEC/SC65E/JWG5 国内委員アズビル株式会社村手恒夫 目次 事例によるケーススタディの目的 事例 : 果汁入り飲料水製造工場 情報システム構築の流れ 1. 対象問題のドメインと階層の確認 2. 生産現場での課題の調査と整理
生産ライン・設備機器メーカー双方の課題をIoTで解決!
第 28 回設計 製造ソリューション展 生産ライン 設備機器メーカー双方の課題を IoT で解決! 2017/6/21-23 株式会社日立ソリューションズ社会イノベーションシステム事業部社会イノベーション基盤開発本部第 1 部 1. IoT とは / 製造業における IoT の活用 1 1-1.IoT とは? モノのデータ ( の収集 ) 新たな価値を生む 価値 設備の遠隔監視故障予兆検知生産ラインの稼働率向上
FSMS ISO FSMS FSMS 18
FSMS FSMS HACCP 7 12 15 7 CCP HACCP 6 ISO/TC34 ISO 22000 7. ISO 22000 HACCP PRP OPRP ISO 22000 HACCP OPRP ISO 22000 FSMS PRP HACCP PRP PRP HACCP OPRP OPRP OPRP OPRP CCP HACCP HACCP HACCP OPRP HACCP OPRP
TCS_AI_STUDY_PART201_PRINT_170426_fhj
日々進歩する能力 AIをビジネス向上に活用し始めたグローバル企業 TCSグローバル トレンド スタディ Contents 調査結果の概要 4 5 6 AIに関するグローバルトレンドレポート 前編 タタコンサルタンシーサービシーズ TCS では今年 世界 4 地域の大企業が認識技術をどのように活用 しているかを調査したレポートを 前編 後編の 2 巻にわたって発行する 本レポートはその前編にあたり
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経営に役立つ指標の作り方 TCC Contact Center Tokio Marine & Nichido Communications Co.,Ltd. TCC Contact Center 田口浩. 2015 Tokio Marine & Nichido Communications Co.,Ltd 本日のアジェンダ 1. コンタクトセンターの経営貢献 2. ビジネスKPIとの連携 3. プロフィットセンターへの転換
JISQ 原案(本体)
目次 ページ序文 1 1 適用範囲 1 2 引用規格 1 3 用語及び定義 2 4 力量要求事項 2 5 労働安全衛生マネジメントシステム審査員に対する力量要求事項 2 5.1 一般 2 5.2 OH&Sの用語, 原則, プロセス及び概念 2 5.3 組織の状況 2 5.4 リーダーシップ, 働く人の協議及び参加 2 5.5 法的要求事項及びその他の要求事項 2 5.6 OH&Sリスク,OH&S 機会並びにその他のリスク及びその他の機会
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
基本的な考え方/CSRマネジメント/マテリアリティ
NISSHA グループのサステナビリティ 基本的な考え方 現在 当社グループはバランス経営の観点から事業ポートフォリオの最適化を経営戦略の中軸に据え 第 6 次中期経営計画の重点市場である IT 市場や自動車市場での事業拡大に加え 医療機器市場や高機能パッケージ資材市場での事業活動を加速しています 当社はこれら重点 4 市場を中心に 直接的あるいは間接的に社会課題の解決に貢献する製品や事業を展開しています
はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし 貿易に関して得意分野を持つ企業とのコラボレーションにより構成されます Copyright(C) 201
Stevie Awards 国際ビジネス大賞 革新的企業部門 ライバル から パートナー へ とパートナー企業による海外進出コンソーシアム Copyright(C) 2011 IFNet, Inc. All Rights Reserved. はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし
未来教育 1 プロジェクト学習とポートフォリオ 文部科学省採択事業 確かな学力の育成に係る実践的調査研究 課題解決能力の獲得を可能とするプロジェクト学習とポートフォリオ教員研修プログラムの開発 コーチング指導による コンピテンシー育成 を目指して 報告書 (H22) より シンクタンク未来教育ビジョ
未来教育 1 プロジェクト学習とポートフォリオ 文部科学省採択事業 確かな学力の育成に係る実践的調査研究 課題解決能力の獲得を可能とするプロジェクト学習とポートフォリオ教員研修プログラムの開発 コーチング指導による コンピテンシー育成 を目指して 報告書 (H22) より シンクタンク未来教育ビジョン = ポートフォリオとプロジェクト学習の関係 プロジェクト学習はポートフォリオと両輪で意志ある学びを果たします
2 マンション管理業界の課題マンション管理業界の課題理事会理事会理事会理事会とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション管理員管理員管理員管理員とのとのとのとのコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーションコミュニケーション学習学習学習学習 研磨研
1 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり その実現のために支援を期待されるのがマンション管理会社です 社会からの期待はとても大きく 専門性も求められ 難易度の高いものです 区分所有者としてマンションに住み あるいは所有される方にとって そのマンションが 家 として住みやすいか 資産 として人気があるかは大切な問題であり
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
なぜ社会的責任が重要なのか
ISO 26000 を理解する 目次 ISO 26000-その要旨... 1 なぜ社会的責任が重要なのか?... 1 ISO 26000 の実施による利点は何か?... 2 誰が ISO 26000 の便益を享受し それはどのようにして享受するのか?... 2 認証用ではない... 3 ISO 26000 には何が規定されているのか?... 3 どのように ISO 26000 を実施したらいいか?...
Copyright Compita Japan ISO33k シリーズとは? これまで使用されてきたプロセスアセスメント標準 (ISO/IEC 本稿では以降 ISO15504 と略称する ) は 2006 年に基本セットが完成し 既に 8 年以上が経過しています ISO
新アセスメント規格 ISO 33K シリーズの概要 2015 年 4 月 9 日 コンピータジャパン Copyright Compita Japan 2015 2 ISO33k シリーズとは? これまで使用されてきたプロセスアセスメント標準 (ISO/IEC 15504 - 本稿では以降 ISO15504 と略称する ) は 2006 年に基本セットが完成し 既に 8 年以上が経過しています ISO15504
説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ パフォーマンス その他 (
ISO/FDIS 14001 ~ 認証審査における考え方 ~ 2015 年 7 月 13 日 17 日 JAB 認定センター 1 説明項目 1. 審査で注目すべき要求事項の変化点 2. 変化点に対応した審査はどうあるべきか 文書化した情報 外部 内部の課題の特定 リスク 機会 関連する利害関係者の特定 プロセスの計画 実施 3. ISO 14001:2015への移行 EMS 適用範囲 リーダーシップ
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連載プロマネの現場から第 125 回 PMBOKガイド第 6 版の改訂ポイント 蒼海憲治 ( 大手 SI 企業 上海現地法人 技術総監 ) 昨年秋に発行されたPMBOKガイド第 6 版ですが 今年の年明け早々に PMI 日本支部に注文し 日本側の同僚に預かってもらっていたものの その後 日本になかなか戻るタイミングがなかったこともあり きちんと読んだのはこの夏になってしまいました 手に取ろうとして
お客さまのデジタルトランスフォーメーションを加速する「アジャイル開発コンサルティングサービス」を提供開始
2019 年 1 月 28 日 株式会社日立製作所 お客さまのデジタルトランスフォーメーションを加速する アジャイル開発コンサルティングサービス を提供開始専用スペースの提供から技術支援 体制整備までトータルにサポートし セミオーダーメイドのアジャイル開発環境を短期間で実現 株式会社日立製作所 ( 執行役社長兼 CEO: 東原敏昭 / 以下 日立 ) は このたび お客さまのデジタルトランスフォーメーションの加速に向け
IR 活動の実施状況 IR 活動を実施している企業は 96.6% 全回答企業 1,029 社のうち IR 活動を 実施している と回答した企業は 994 社 ( 全体の 96.6%) であり 4 年連続で実施比率は 95% を超えた IR 活動の体制 IR 専任者がいる企業は約 76% 専任者数は平
2014 年度 IR 活動の実態調査 結果まとまる 株式の売買高を IR 活動の効果測定指標とする企業が前回調査 (2012 年 ) から大幅に増加 一般社団法人日本 IR 協議会 ( 会長 : 隅修三東京海上ホールディングス代表取締役会長 ) は この度 第 21 回 IR 活動の実態調査 の結果をまとめました 調査は全上場会社 (3543 社 ) を 対象に 2014 年 1 月 31 日から
平成18年度標準調査票
平成 30 年度 チェック式自己評価用 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 平成年月日 ( 役職名 ) ( 氏名 ) カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 事業所を取り巻く環境の把握 活用及び計画の策定と実行 3. 経営における社会的責任 4. リスクマネジメント 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
AAプロセスアフローチについて_ テクノファーnews
品質マネジメントシステム規格国内委員会事務局参考訳 るために必要なすべてのプロセスが含まれる 実現化プロセス これには, 組織の望まれる成果をもたらすすべてのプロセスが含まれる 測定, 分析及び改善プロセス これには, 実施状況の分析並びに有効性及び効率の向上のための, 測定並びにデータ収集に必要となるすべてのプロセスが含まれる それには測定, 監視, 監査, パフォーマンス分析および改善プロセス
IT活用力セミナーカリキュラムモデル訓練分野別コース一覧・コース体系
分類 :(A) 理解 分野 : 新技術動向 第 4 次産業革命のインパクト A( 人工知能 ) の現状ビッグデータの概要 Finechがもたらす業務変革クラウド会計 モバイルPOSレジを活用した業務の効率化業務改善に役立つスマートデバイス RPAによる業務の自動化 A01 ステップ2 A02 ステップ2 A03 ステップ2 A12 ステップ2 A13 ステップ2 A14 ステップ2 A04 ステップ2
パラダイムシフトブック.indb
3. 記録管理プログラムの作成記録管理のプログラムとは 組織ごとの記録管理の方針からルール ( 管理規則 実施手順など ) 教育計画 監査基準まで すべてがセットになったものであり 組織における包括的な記録管理の仕組みである この項では ISO15489の考え方をベースに国際標準に基づいた記録管理プログラムとはどのようなものか示す 記録管理のプログラムを作成する場合 先に述べた基本的な記録管理の要求事項
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従業員の職場定着など 雇用管理面でお困りの事業主の皆さまへ 取り組みませんか? 魅力ある職場づくり で生産性向上と人材確保 思うように従業員の採用ができない 経験を積ませたいが従業員がなかなか職場に定着しないなど 従業員の雇用管理でお悩みではありませんか? 従業員にとって働きやすく働きがいのある 魅力ある職場 では 従業員の働く意欲 業績 生産性向上や人材確保に効果があることが調査で明らかになっています
営業活動 人それぞれ 暗黙知 Aさんの商談手順 Cさんの商談手順 Bさんの商談手順 できる営業 が受注するために 必ずやっている基本動作 体系的に整理 営業活動プロセス できる営業 のノウハウを見える化 形式知 2
Nov.2013 営業活動プロセス と 営業活動プロセスの理解と実践ノウハウ Dec.2013 2008-2013 All rights reserved by NetCommerce inc. 営業活動 人それぞれ 暗黙知 Aさんの商談手順 Cさんの商談手順 Bさんの商談手順 できる営業 が受注するために 必ずやっている基本動作 体系的に整理 営業活動プロセス できる営業 のノウハウを見える化 形式知
「多様な正社員」と非正規雇用
RIETI Discussion Paper Series 11-J-057 RIETI Discussion Paper Series 11-J-057 2011 4 2 1 (, 2007), 1994 20, 2007 (, 2010) 20, 2010 2 , 2003;, 2010 2010 7, 2010 2003 2003 1 3 (sustainability) (, 2010),
JIS Q 27001:2014への移行に関する説明会 資料1
JIS Q 27001:2014 への 対応について 一般財団法人日本情報経済社会推進協会情報マネジメント推進センターセンター長高取敏夫 2014 年 10 月 3 日 http://www.isms.jipdec.or.jp/ Copyright JIPDEC ISMS, 2014 1 アジェンダ ISMS 認証の移行 JIS Q 27001:2014 改正の概要 Copyright JIPDEC
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研修プログラムのご紹介 DiSC セミナー 1 B- コミュニケーション株式会社 2019 年 1 月現在 DiSC は 短時間で自身の行動パターンを自分で分析して理解するためのツールです 人は それぞれに独自の行動傾向を持っています 行動パターンや 何かに取り組む時のモチベーション 欲求など 人によって様々です DiSC Classic は 行動傾向を 4 つのタイプ (D: 主導 i: 感化 S:
ダイバーシティ100選目次.indd
26 100 27 3 性外国人障がい者高齢者キャリア スキル等限定なしプロダクトイノベーションプロセスイノベーション外的評価の向上職場内の効果女 複合サービス事業 中小企業 大企業では困難な柔軟な勤務体制ときめ細やかな育成 評価によって販促支援コンサルティング事業などを大きく展開 Point ダイバーシティ経営の背景とねらい ダイバーシティ経営推進のための具体的取組 ダイバーシティ経営による成果
SGEC 附属文書 理事会 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文
SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
<4D F736F F F696E74202D2091E6368FCD5F95F18D908B7982D D815B >
第 6 章報告及びフォローアップ 6-1 この章では 最終会議の進め方と最終会議後の是正処置のフォローアップ及び監査の見直しについて説明します 1 最終会議 : 目的 被監査側の責任者が監査の経過を初めて聞く 監査チームは 被監査者に所見と結論を十分に開示する責任を負う データの確認 見直し 被監査側は即座のフィードバックと今後の方向性が与えられる 6-2 最終会議は サイトにおいて最後に行われる監査の正式な活動です
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八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
IATF16949への移行審査
International Automotive Task Force TRANSITION STARATEGY ISO/TS 16949 > IATF 16949 www. Iatfglobaloversight.org 前置き 2 移行タイミング要求事項 2 移行審査の要求事項 3 CB に対する移行審査チームの要求事項 5 移行審査の不適合マネジメント 6 IATF 16949 登録証発行 6
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IT 経営 http://www.jri.co.jp IT 経営とは IT 経営とは インターネットの登場および コンピュータの普及 通信分野の規制緩和によるデータ通信手段の広がりなどに代表されるITインフラの拡充はIT 革命の初期段階の成功を示している その結果 消費者はITを活用した様々なサービスを享受し その果実を受け取っている そして次のステージとして 社会の 経済の 企業の仕組みがIT を活用した改革により再編される段階が想定されている
ECMは環境問題を救えるか? 本日の研究会の目的
第 8 回 ECM 研究会 http://www.ecm-portal.jp/ http://www.jiima.or.jp http://www.jiima.or.jp ECM は環境問題を救えるか? 本日の研究会の目的 2010 年 8 月 27 日 ECM 委員会委員長梅原寿夫 Copyright 2010 ECM : All Rights Reserved Copyright 2010 ECM
お客様への約束 1. 安全の確保を最優先とします - 安全確保を最優先に 全てにおいて万全のコンディションでお客様をお迎えします 2. お客様の時間を大切にします - 欠航 遅延は最小限にします - やむを得ない場合は代替の移動手段の確保に努め お客様にご迷惑をおかけしないよう全力を尽くします -
新生スカイマークの方針および 2016~2018 年度中期経営計画を策定 2016 年 3 月 28 日 スカイマーク株式会社は 新生スカイマークの方針 および 2016~2018 年度中期経営計画 を策定いたしましたので お知らせいたします 新生スカイマーク は社会から評価されお客様に愛される航空会社となるべく また社員一人一人が新生スカイマークの一員として共通の目標を持ち日々の業務にあたることができるよう
修-CIA Exam Change Handbook_FAQs_ indd
CIA 試験 : よくあるご質問 最新の実務に焦点を合わせた改訂 2018 年 3 月 www.globaliia.org 最新の実務に焦点を合わせた CIA 試験シラバスの改訂 本資料は公認内部監査人 (CIA) を受験される方のために CIA 試験シラバスの改訂に関する よく あるご質問 (FAQ) およびその回答をまとめたものです 新しい 3 パート CIA 試験は これまでより一層明確で統一感があり
<4D F736F F F696E74202D A F95BD90AC E31308C8E8AFA5F8C888E5A90E096BE89EF81408DC58F4994C530362E70707
目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
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業種別の全社的リスクとIT ガバナンス体系環境と経済の両立に向けて 参考資料 ERM by industry and so IT Governance リスクとガバナンスセミナー AStar 総合研究所 猿田 礎 序論 1. 金融業中心のリスク管理から 製造業のリスク管理へ Copyright 2017 AStar Institute All Right Reserved 2 1.1 IOT システムと情報漏えい
5. 文書類に関する要求事項はどのように変わりましたか? 文書化された手順に関する特定の記述はなくなりました プロセスの運用を支援するための文書化した情報を維持し これらのプロセスが計画通りに実行されたと確信するために必要な文書化した情報を保持することは 組織の責任です 必要な文書類の程度は 事業の
ISO 9001:2015 改訂 よくある質問集 (FAQ) ISO 9001:2015 改訂に関するこの よくある質問集 (FAQ) は 世界中の規格の専門家及び利用者からインプットを得て作成しました この質問集は 正確性を保ち 適宜 新たな質問を含めるために 定期的に見直され 更新されます この質問集は ISO 9001 規格を初めて使う利用者のために 良き情報源を提供することを意図しています
はじめに 個人情報保護法への対策を支援いたします!! 2005 年 4 月 個人情報保護法 全面施行致しました 個人情報が漏洩した場合の管理 責任について民事での損害賠償請求や行政処分などのリスクを追う可能性がござい ます 個人情報を取り扱う企業は いち早く法律への対応が必要になります コラボレーシ
人材業界会社様向け プライバシーマーク取得支援サービスについてのご提案 コラボレーションプラス有限会社 104-0053 東京都中央区晴海 4-1-1 晴海 4 丁目ビル 3F TEL:03-5548-0886 E-Mail:[email protected] URL:www.colllaboration-plus.co.jp はじめに 個人情報保護法への対策を支援いたします!!
