概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う工場の電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考にまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが 出典は 工場電気設備防爆指針 ( ガス 蒸気防爆 ) ですのでそれを参照して下さ
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- あゆみ いのら
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1 防爆技術情報 Vol 防爆とは (2008 年 10 月法改正 ) による修正 2008 年 12 月 01 日旭化成 EICソリューションズ株式会社制御技術部特機グループ定野 防爆技術資料 W02-1 -
2 概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う工場の電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考にまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが 出典は 工場電気設備防爆指針 ( ガス 蒸気防爆 ) ですのでそれを参照して下さい 工場電気設備防爆指針( ガス 蒸気防爆 ) は 2006 年に改訂され 工場電気設備防爆指針 ( ガス 蒸気防爆 2006) となっています 法規に関しても関連条文は施工令 規則に至るまで多岐にわたるためそれぞれの法規条文で確認して下さい 本資料では 実務上の解説を重点的に記述します 防爆とは 火災 爆発の防止 可燃性のガス 蒸気による火災 爆発を防止すること ガス 蒸気の引火 爆発用件 可燃性ガス 蒸気の種類と濃度 危険なエリア (n 種危険場所 /Zone n) 電気設備が上記ガス 蒸気への点火源となる火災 爆発を防止すること 機器の構造 --> 型式検定 防爆機器は 認定を受けたもの以外を使用してはならない ( 労安法 ) 工事方法 防爆電気工事が必要 ガス 蒸気の発生確率と点火源の発生確率 爆発はーーーガス 蒸気が引火 爆発濃度で存在し そこに点火したときに起こる 引火 爆発するガスの滞留 蓄積を防ぐ 電気火花が点火源とならないようにする 防爆とは 可燃性ガス 蒸気の爆発性雰囲気の発生頻度と電気火花が点火源となる確率を極力小さくする事である 危険場所の種別 爆発性雰囲気の存在する時間と頻度に応じて3 種類に分類されている Zone0 Zone1 Zone2 従来の防爆指針では第 0 種 ~ 第 2 種危険場所と分類していましたが 防爆指針 2006ではZone0, 1,2に変わっています 防爆構造の種類 安全増防爆構造 耐圧防爆構造 本質安全防爆構造 内圧防爆構造 等 防爆構造によって適用可能なZone 種別が異なります 防爆技術資料 W02-2 -
3 関連法規. 工場の火災 爆発を防止するために 下記 3 つ法律があります 1. 労働安全衛生法 ( 厚生労働省所管 ) 防爆機器に関して規定されています 個別検定を受けなければならない 4 例 > 法 44 条 電気設備防爆指針の 2000 電気機器の防爆構造 はこの法律と紐付けがなされています 個別検定 危険場所 (Zone0~2) に適用する電気機器は 防爆認定品でなければなりません 防爆認定は 日本では唯一 産業安全技術協会 (TIIS) が行います 海外で防爆認定を受けているものでも TIISの認定がなければ 法に適合した防爆機器とはなりません 4 例 > 防爆構造 :EExd2BT4 欧州規格表現 2. 消防法 ( 総務省所管各自治体消防署 ) 電気工作物に係る法令による 4 例 > 危険物の規制に関する政令第 9 条 17 号 危険物の貯蔵所 取扱所ごとに法令がある 設置許可申請 完成検査 危険物を取り扱う工場の建設 改造に於いて事前に設備の設置許可申請が必要 4 危険場所の設定等に関して協議します 設置許可申請通りに完成しているかどうか 使用前検査があります 4 使用前検査に合格しないと操業開始できません エンジニアリングを行う上では 最も関係の深い法律 3. 電気事業法 ( 経済産業省所管 ) 主に電気工事方法 4 例 > 電気設備技術基準 69 条 / 解釈 193 条 消防関連法規に於いて 電気設備に関する法律によること との紐付けがなされており消防法の一部になっています 防爆技術資料 W02-3 -
4 危険場所の種別と分類 2008/10/01 施行 ( 労働安全衛生法 44 条労働安全衛生規則第 280 条関係 ) 1) 特別危険箇所 ( JIS C zone0 ) ( 工場電気設備防爆指針( ガス蒸気防爆 1979) 第 0 種危険場所 ) 2) 第 1 類危険箇所 ( zone1 第 1 種危険場所 ) 3) 第 2 類危険箇所 ( zone2 第 2 種危険場所 ) 2008/10/01 施行 ( 電気設備技術基準解釈 193 条 ) 可燃性ガスが 爆発するおそれがある場所における電気設備は 1) 電気機械器具は 電気機械器具防爆構造規格 に適合するものであること 2)JIS C (2008) < 危険箇所の機器選定 工事関係 > 危険場所の種別 Zone0 爆発性雰囲気が通常の状態で 連続して又は長時間にわたって もしくは頻繁に存在する場所 4 例 > 開放容器の液面付近 Zone1 通常の状態に於いて爆発性雰囲気をしばしば生成する可能性がある場所 4 例 > 通常の運転操作による製品取り出し 蓋の開閉などによってガスを放出する開口部付近 Zone2 通常の状態に於いて爆発性雰囲気を生成する可能性が小さく 又生成した場合でも短時間しか持続しない場所 4 例 >ガスケットの劣化による漏液や誤操作 換気装置の故障によって爆発性ガスを放出又は滞留する可能性がある場所 以上の定義は 換気の程度や取り扱い圧力等によって変化する 危険場所の決定と責務 危険場所の種別の決定に関しては 危険物を取り扱う事業者 ( イメージとしてその工場の工場長 ) の責任で行われる 各危険場所への電気機器 ( 防爆機器 ) の適用に関しては 設計者 機器メーカー 工事業者 使用者が関連法規の適用対象になります 労安法 危険場所に使用する電気機器は 型式検定を受けたものでなければ 販売してはいけない 輸入してはいけない 設置してはいけない ( 労働者は ) 使用してはいけない つまりZone0~2の危険場所に決定された時点で各種の法的制約を受けることになります 次項に危険場所の判定例を示します 防爆技術資料 W02-4 -
5 危険場所判定基準の例 防爆技術資料 W02-5 -
6 危険場所 ( 防爆エリア図 ) の例 防爆技術資料 W02-6 -
7 防爆構造に関する規格について 構造規格 1979 年版 工場電気設備防爆指針 に準拠した防爆構造 4d2G4 eg3 等の構造表記をしています 技術的基準対応規格 国際規格 (IEC) に整合した技術的基準に対応したもの ExdⅡBT4の様に Ex がつきます 国際規格整合した といっても国際的な防爆機器認定を得ていると言う事ではなくそれぞれの国毎に認定を受ける必要があります 欧州規格で認定がとれているものでも再度日本の認定を取得する必要があります 国際規格に整合した技術的基準に基づいて日本の認定を受けているものでも それぞれの国で再度認定を受ける必要があります 相互認証制度 前項の様に 当該国の検定を受ける必要がありますが 相互認証制度によって試験データを相互に認証 ( 尊重 ) する制度があり 海外の認定も取得しやすくなっています 下記の国とは 相互認証の協定が結ばれています 中国 韓国 台湾 防爆形タッチパネル (EXGP-2500) は 中国の認定を取得しています 防爆技術資料 W02-7 -
8 防爆構造について 点火源と見なされない機器 定格電圧 1.2V 以下左記に該当する機器のみ規則 280 条の適用が除外されている 定格電流 0.1A 以下 < 昭和 63 年通達第 208> 号 定格電力 25mW 以下 但し他の機器に接続されて上記値を超える恐れがある場合は適用除外 ( 例えば電話器 ) PHS 携帯電話は防爆対象機器上記定格事項を超える為 耐圧防爆構造 (Exd) 点火源を耐圧性の容器に入れ たとえガスが侵入して爆発が起きても 周囲の危険ガスに爆発が波及しないようにした構造 本質安全防爆構造 (Exia,Exib) 正常 又は異常な状態において点火源とならないように 電気エネルギーを抑制したもの エネルギーの抑制装置ーー > 安全保持器 / バリア 内圧防爆構造 (Exp) 点火源となりうる部分を容器で囲み 容器内部に保護ガスを加圧して満たすことによって 周囲の可燃性ガスと点火源を隔離する その他 安全増防爆構造(Exe) 油入防爆構造(Exo) エアパージという防爆構造はありません 防爆タッチパネルEXGP-2500の防爆構造 Exd(ia)ⅡBT5 耐圧防爆と本質安全防爆の組み合わせ Ex : 国際規格に整合した防爆構造 d : 耐圧防爆構造 (ia): 本質安全防爆構造 ⅡB: 工場電気設備用 (ABCは適用ガス分類) ⅡCのガス= 水素 アセチレン 二硫化炭素には適用できません T5 : 温度等級 耐圧防爆構造と本質安全防爆構造よりなっていますので Zone1およびZone2の危険場所で使用できます 2008/10/01 施行 ( 労働安全衛生法 44 条労働安全衛生規則第 280 条関係 ) 1) 下記防爆構造が追加された 非点火防爆構造 ( タイプn) 電気機械器具を構成する部分が点火源となるおそれがない構造 樹脂充てん防爆構造( タイプm) 電気機械器具の点火源となるおそれがある部分に熱硬化樹脂等の樹脂を充てんすることによって点火しない様にした構造 防爆技術資料 W02-8 -
Microsoft Word - 防爆技術資料W04
防爆技術情報 1. 防爆とは 2. 法規 3. 危険場所 4. 防爆構造 5. 防爆電気 事 2017 年 10 1 旭化成 EICソリューションズ ( 株 ) ファシリティ技術部防爆技術グループ定野恵 防爆技術資料 W04-1 - 概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う 場の防爆電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考資料としてまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが
防爆構造電気機械器具検定に適用する工場電気設備防爆指針の解釈
防爆構造電気機械器具新規型式検定に適用する工場電気設備防爆指針の検定における取扱い No. Ex-2014-8-1 版 0 適用 2014/10/1 から状態 有効 無効 件名容器の保護等級の取り扱いについて 関係する防爆構造 指 項 針 番 関連する IEC 規格 取扱い 運用 現 今 備 行 後 考 全て 耐圧 内圧 安増 本安 油入 樹脂充てん 非点火 特殊 指針 1: 工場電気設備防爆指針
平成 27 年度安全衛生技術講演会 工場電気設備防爆指針の改正について 国際情報 研究振興センター 山隈 瑞樹 目次 1. 防爆構造電気機械器具 に関する基本事項 2. 防爆に関係する法令 3. 防爆指針 ( 工場電気設備防爆指針 ) とは 4. 国際整合防爆指針 を国家検定に用いる法的根拠 5.
平成 27 年度安全衛生技術講演会 工場電気設備防爆指針の改正について 国際情報 研究振興センター 山隈 瑞樹 目次 1. 防爆構造電気機械器具 に関する基本事項 2. 防爆に関係する法令 3. 防爆指針 ( 工場電気設備防爆指針 ) とは 4. 国際整合防爆指針 を国家検定に用いる法的根拠 5. 国際整合技術指針の成立過程と変遷 6. 国際整合防爆指針 2015 策定の背景 7. 国際整合防爆指針
高圧ガス(第576号),P48-53
260 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 8 回 ) 一昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, 液化石油ガスの基礎 が上位でありました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったので, 高圧ガス保安法令及び液化石油ガス法令に関する連載を開始しています 平成 28 年度経済産業省委託高圧ガス保安対策事業
SGEC 附属文書 理事会 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文
SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
基準19 ハロゲン化物消火設備の設置及び維持に関する基準
第 ハロゲン化物消火設備 令第 3 条及び第 7 条並びに規則第 0 条の規定によるほか 次によること 防火対象物又はその部分に応じた放出方式及び消火剤ハロゲン化物消火設備の放出方式及び消火剤は 消火剤 ( 40 及び30をいう 以下この第 において同じ ) HFC 消火剤 (HFC3 及びHFC7eaをいう 以下この第 において同じ ) 及びFK5それぞれの特性を踏まえて 次表により防火対象物又はその部分に応じて設けること
PowerPoint プレゼンテーション
労働安全衛生法の一部を改正する法律 平成 26 年法律第 82 号 の概要 化学物質による健康被害が問題となった胆管がん事案など最近の労働災害の状況を踏まえ 労働災害を未然防止するための仕組みを充実 特別規則で規制されていない化学物質が原因で胆管がんの労災事案が発生 化学物質のリスクを事前に察知して対応する必要性 精神障害の労災認定件数の増加 労働者の健康状態を把握し メンタル不調に陥る前に対処する必要性
準処理期間 経由機関での協議機関での処分機関での処理期間処理期間処理期間内訳設置許可 14 日 - - 変更許可 10 日設定年月日平成 26 年 4 月 1 日最終変更日年月日 備考
様式第 3 号 申請に対する処分の審査基準 標準処理期間 ( 個票 ) 手続法適用処分整理番号 A212003 処分名危険物製造所等の設置 変更の許可 根拠法令及び条項 消防法 ( 昭和 23 年法律第 186 第 11 条第 1 項 所管部課 名 消防本部予防課 基準法令等及び条項 消防法第 10 条第 4 項及び第 11 条第 2 項 第 10 条 4 製造所 貯蔵所及び取扱所の位置 構造及び設備の技術
JISQ 原案(本体)
目次 ページ序文 1 1 適用範囲 1 2 引用規格 1 3 用語及び定義 2 4 力量要求事項 2 5 労働安全衛生マネジメントシステム審査員に対する力量要求事項 2 5.1 一般 2 5.2 OH&Sの用語, 原則, プロセス及び概念 2 5.3 組織の状況 2 5.4 リーダーシップ, 働く人の協議及び参加 2 5.5 法的要求事項及びその他の要求事項 2 5.6 OH&Sリスク,OH&S 機会並びにその他のリスク及びその他の機会
ベースライトのスタンダード 色を自然に引き立てる Ra95 スタンダードタイプも光束維持率を向上 HIDタイプは約 6 万時間のロングライフ 1
ベースライトのスタンダード 色を自然に引き立てる Ra95 スタンダードタイプも光束維持率を向上 HIDタイプは約 6 万時間のロングライフ 1 色を自然に くっきり表現 光束維持率の向上 高演色 タイプ は Ra95と演色性に優れ 商品をくっきりと際立たせます スペクトル制御技術により 肌の色も美しく 自然な色を再現します HIDは光束維持率を70% から80% にアップ 寿命も大幅に伸び 約 60,000
附属書A(参考)品質管理システム
HPIS 高圧容器規格 Rules for Construction of High Pressure Vessels HPIS C 106:2013 2013 年 4 月 25 日 一般社団法人日本高圧力技術協会 High Pressure Institute of Japan 目次 ページ 序文... 1 1 一般要求... 2 1.1 適用範囲... 2 1.2 適用条件の明確化と品質マネジメントシステム...
<4D F736F F D2091E6328FCD208DD08A5182CC94AD90B681458A6791E A834982CC93578A4A2E646F63>
第 2 章災害の発生 拡大シナリオの想定 本章では 災害の様相が施設種類ごとに共通と考えられる 単独災害 について 対象施設において考えられる災害の発生 拡大シナリオをイベントツリー (ET) として表し 起こり得る災害事象を抽出する なお 確率的評価によらない長周期地震動による被害や津波による被害 施設の立地環境に依存する大規模災害については 別途評価を行う 災害事象 (Disaster Event:DE)
車載式故障診断装置 (OBD) に関する制度と運用の現状 資料 4
車載式故障診断装置 (OBD) に関する制度と運用の現状 資料 4 OBD( 車載式故障診断装置 ) とは 車載式故障診断装置 (OBD:On-Board Diagnostics) とは エンジンやトランスミッションなどの電子制御装置 (ECU:Electronic Control Unit) 内部に搭載された故障診断機能である ECU は 自動車が安全 環境性能を発揮するため センサからの信号等に基づき最適な制御を行っているが
改訂年月 2015/9 改訂履歴 改訂の内容等 工場電気設備防爆指針 ( 国際整合防爆指針 )JNIOSH-TR-46 に合わせて書籍版から電子版に変更 2015/10 ルーチン試験に関する記述修正 ほか誤記訂正 2016/8 外国立地の認証機関 を 認証機関 に訂正 ほか誤記等訂正 2017/10
防爆構造電気機械器具 型式検定の手引き ( 本質安全防爆構造補足 ) 適用基準 電気機械器具防爆構造規格 工場電気設備防爆指針 ( ガス蒸気防爆 2006)(NIIS-TR-No.39) 電気機械器具防爆構造規格第 5 条 工場電気設備防爆指針 ( 国際整合技術指針 ) 第 1 編 総則 JNIOSH-TR-46-1:2015 第 6 編 本質安全防爆構造 i JNIOSH TR 46 6:2015
018QMR 品質計画書作成規程161101
文書番号 QMR 811 品質計画書作成規程 管理番号 NO. - 鈴縫工業株式会社 承認確認作成施行日 版 2016 年月日 2016 年月日 2016 年月日 2016 年 11 月 1 日 10 品質計画書作成規程改訂履歴 制定 改訂追番 制定 改訂年月日 制定 改訂内容 制定 00 2002.06.01 制定 改訂 01 2003.09.01 見直しによる 全面改訂 改訂 02 2004.12.01
<945F96F B3816A2E786264>
Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
<4D F736F F D2091E E838D BB95A88FC189CE90DD94F52E646F63>
ハロゲン化物消火設備とは, 噴射ヘッド又はノズルからハロゲン化物消火剤を放射し, ハロゲン化物消火剤に含まれるハロゲン元素 ( フッ素, 塩素, 臭素及びヨウ素 ) が有する燃焼反応抑制作用を利用して消火する設備で, 貯蔵容器等, 噴射ヘッド, 起動装置, 音響装置, 配管, 電源 ( 非常電源を含む ), 感知器, 表示灯, 配線, 標識等から構成される 1 設備の概要系統図による設置例については,
ISMS認証機関認定基準及び指針
情報セキュリティマネジメントシステム ISMS 認証機関認定基準及び指針 JIP-ISAC100-3.1 2016 年 8 月 1 日 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 106-0032 東京都港区六本木一丁目 9 番 9 号六本木ファーストビル内 Tel.03-5860-7570 Fax.03-5573-0564 URL http://www.isms.jipdec.or.jp/ JIPDEC
不必要な電波 ( 不要電波 ) をできる限り低減させるため 平成 17 年に無線設備のスプリアス発射の強度について 許容値の改正が行われました 詳細は 総務省の電波利用ホームページをご覧下さい
不必要な電波 ( 不要電波 ) をできる限り低減させるため 平成 17 年に無線設備のスプリアス発射の強度について 許容値の改正が行われました 詳細は 総務省の電波利用ホームページをご覧下さい http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/spurious/index.htm ご不明な点は メーカー 最寄の販売店等にご相談ください 背景 不必要な電波 ( 不要電波
series RPD OK! RPD , RPD ,000 ブースト時電流 80A ブースト時電流 100A 60A 開放 開放 series DBA5A 151,000 MBA ,000 MBA500 TR ,000 NEW B
自動車関連機器総合資料 series series series RPD OK! RPD400 187,000 60 RPD600 228,000 ブースト時電流 80A ブースト時電流 100A 60A 開放 開放 series DBA5A 151,000 MBA500 115,000 MBA500 TR604812 20 20,000 NEW BT400C 108,000 DBA3/DBA5 RP5848
各 SAQ (v3.2.1 版 ) を適用すべきカード情報取扱い形態の説明 / JCDSC 各 SAQ の 開始する前に の部分を抽出したものです カード情報の取り扱い形態が詳しく書かれていますから 自社の業務形態に適合する SAQ タイプを検討してください 適合しない部分が少し
各 SAQ (v3.2.1 版 ) を適用すべきカード情報取扱い形態の説明 2019.2.10 / JCDSC 各 SAQ の 開始する前に の部分を抽出したものです カード情報の取り扱い形態が詳しく書かれていますから 自社の業務形態に適合する SAQ タイプを検討してください 適合しない部分が少しでもある場合は その SAQ を用いることはできません 判断に迷う場合は アクワイアラーや QSA コンサルタントに相談してください
電気工事用オートブレーカ・漏電遮断器 D,DGシリーズ
DISTRIBUTION D,DG D103D / 100 W K DG103D / 100-30MA W K D33D D53D D63D D103D 4,220 5,650 8,110 14,600 23,000 D123D 24,200 D153D 35,500 D203D D253D 43,000 D403D 89,200 D603D D32D D52D D62D D102D 210,000
食品衛生の窓
別表 3( 第 5 条関係 ) 1 調理部門仕出し弁当調製施設 旅館 ホテル 給食施設 飲食提供施設 ( 第 1から第 6まで省略 ) 2 製造部門そうざい製造施設 漬物製造施設 めん類製造施設 菓子製造施設 食品製造 加工施設 第 1 施設設備に関する基準施設または設備は 次に掲げる基準を満たすものであること ただし 6から11 までに定める基準にあっては 衛生上同等の措置を講じている場合には 当該基準によらないことができる
水冷式冷却専用チラー5~20馬力
2008 東芝キヤリア空調機器ハンドブック セントラル空調システム R407C RUW P1502 P2242 P3002 P4502 P6002 Ⅰ. 標準形 1. 仕様表 4 2. 外形図 5 3. 配線図 6 4. 使用範囲 10 5. 性能特性 5 ー 1. 能力線表の見方 11 5 ー 2. 能力線図 12 5 ー 3. 能力表 15 6. 水圧損失 20 7. 内部構造図 21 8. 冷媒配管系統図
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日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
uPC1093 DS
お客様各位 カタログ等資料中の旧社名の扱いについて 2010 年 4 月 1 日を以って NEC エレクトロニクス株式会社及び株式会社ルネサステクノロジが合併し 両社の全ての事業が当社に承継されております 従いまして 本資料中には旧社名での表記が残っておりますが 当社の資料として有効ですので ご理解の程宜しくお願い申し上げます ルネサスエレクトロニクスホームページ (http://www.renesas.com)
負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの一覧 2013 年 9 月 20 日一般社団法人日本消火装置工業会 社名商品名と記号型式番号仕様評価で使用した付属品及び取り付け部の構造 寸法が同じ付属品問い合わせ窓口 1 E72Q80C ス第 17~10 号 2 E96Q80C ス第 17~11
関係者各位 日消装発第 2436 号 2013 年 1 月 18 日 一般社団法人日本消火装置工業会 負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの情報提供について 謹啓時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます 平素より消火設備の設置ならびに維持管理に特段の理解とご協力を賜り 厚く御礼申し上げます さて 近年 閉鎖型スプリンクラーヘッドの一次側を常時負圧とする負圧湿式予作動式スプリンクラー設備が開発され
UL 規格規UL(Underwriters Laboratories.lnc) は 米国の火災保険業者によって 1894 年に設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っていま
UL 規格規UL(Underwriters Laboratories.lnc) は 米国の火災保険業者によって 1894 年に設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界に特に関係の深いものとして 次の規格があります 規格サブジェクト : プラスチック材料の燃焼試験
光電スイッチ 計測 判別センサ 近接スイッチ リミットスイッチ 安全用キースイッチ マイクロスイッチ マニュアルスイッチ 接点強制開離機構形 汎用形 リミットスイッチ ( 防爆 ) LX7000シリーズ 水素ガス雰囲気中で使用可能な IEC 規格に適合したタテ形 小形コンパクトな屋外用ガス蒸気防爆
( 防爆 ) シリーズ 水素ガス雰囲気中で使用可能な IEC 規格に適合したタテ形 小形コンパクトな屋外用ガス蒸気防爆 耐圧 / 安全増防爆です KEMA( 欧州 ) 産業安全技術協会( 日本 ) NEPSI( 中国 ) KOSHA( 韓国 ) の各種認証を取得 水素ガス雰囲気中でも使用可能 ケース カバーは アルミニウム合金ダイカスト製で 軽く堅牢 ダイカスト表面は 防錆処理 + 焼き付け塗装により
Microsoft Word - 【発送版】製造所の登録通知
薬食機参発 1003 第 1 号 平成 26 年 10 月 3 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省大臣官房参事官 ( 医療機器 再生医療等製品審査管理担当 ) ( 公印省略 ) 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業の取扱いについて 薬事法等の一部を改正する法律 ( 平成 25 年法律第 84 号 以下 改正法 という ) により 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業は登録制に移行され
ボイラー構造規格第 62 条 問 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 答 1. 設問の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えな
ボイラー構造規格第 62 条 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 1. 設の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えない値とし, また, 吹出し容量は高圧側蒸気量以上とする ただし, 低圧側ラインの主蒸気管について, その最高使用圧力を高圧側の主蒸気管と同じ
3.3 モータ運転の留意点 ギヤモータをインバータで運転する場合 ギヤモータをインバータで運転する場合 以下のような注意事項があります 出力軸トルク特性に対する注意事項ギヤモータの出力軸トルク 9544 モータ出力 (kw) SI 単位系 T G = (N m) 出力軸回転数 (r/min) < ギ
3.3 モータ運転の留意点 ギヤモータをインバータで運転する場合 ギヤモータをインバータで運転する場合 以下のような注意事項があります 出力軸トルク特性に対する注意事項ギヤモータの出力軸トルク 9544 モータ出力 (kw) SI 単位系 T G = (N m) 出力軸回転数 (r/min) < ギヤで回転数を変えた場合 > トルク モータ出力軸トルク 9544 モータ出力 (kw) SI 単位系
11 J (HXX) JISC (201X) 家庭用及びこれに類する電気機器の安全性 第 2212 部 : 家庭用吸入器の個別要求事項 J603352J12(H21) JISC : J (HXX) JIS C (2
技術基準省令解釈通達 ( 別表第十二 ) へ採用提案予定のある規格の概要 ( 案 ) 資料 5 改正基準番号 整合規格 (JIS 等 ) 対応 IEC 規格 表題 現行基準番号 現行本文 1 J603091(HXX) JIS C 8285(201X) IEC 603091 第 4 版 (1999), Amd.1(2005), Amd.2(2012) 工業用プラグ, コンセント及びカプラ J603091(H23)
国土技術政策総合研究所 研究資料
第 7 章 検査基準 7-1 検査の目的 検査の目的は 対向車両情報表示サービス 前方停止車両 低速車両情報表示サービスおよび その組み合わせサービスに必要な機能の品質を確認することである 解説 設備の設置後 機能や性能の総合的な調整を経て 検査基準に従い各設備検査を実施する 各設備検査の合格後 各設備間を接続した完成検査で機能 性能等のサービス仕様を満たしていることを確認する検査を実施し 合否を判定する
<90528DB88EBF96E2955B2E786C73>
4. 品質マネジメントシステム 4.1 一般要求事項 1 組織が品質マネジメントシステムを確立する上で必要としたプロセスは何ですか? 2 営業 / 購買 / 設計のプロセスについて 1このプロセスはどのプロセスと繋がっていますか? また関係していますか? 2このプロセスの役割と目的は何ですか? 3このプロセスの運用 管理の判断基準と 方法は何ですか? 4このプロセスの運用 管理での必要な資源と情報は何ですか?(
Taro-121 工業包装(H17改正)
工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 55 年度改正平成 17 年度 2.2 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 4 ページ 同 上 3.3 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 7 ページ
第3類危険物の物質別詳細 練習問題
第 3 類危険物の物質別詳細練習問題 問題 1 第 3 類危険物の一般的な消火方法として 誤っているものは次のうちいくつあるか A. 噴霧注水は冷却効果と窒息効果があるので 有効である B. 乾燥砂は有効である C. 分子内に酸素を含むので 窒息消火法は効果がない D. 危険物自体は不燃性なので 周囲の可燃物を除去すればよい E. 自然発火性危険物の消火には 炭酸水素塩類を用いた消火剤は効果がある
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OHSAS18001[ 労働安全衛生マネジメントシステム要求事項 ](2007 年版 ) 要求項番項目内容序文 1. 適用範囲 2. 引用規格 3. 定義 4 労働安全衛生マネジメントシステム要求事項 4.1 一般要求事項 組織は この規格の要求事項に従って 労働安全衛生マネジメントシステムを確立し 文書化し 実施し 維持し 継続的に改善すること かつ どのようにしてこれらの要求事項を満たすかを決定すること
品質マニュアル(サンプル)|株式会社ハピネックス
文書番号 QM-01 制定日 2015.12.01 改訂日 改訂版数 1 株式会社ハピネックス (TEL:03-5614-4311 平日 9:00~18:00) 移行支援 改訂コンサルティングはお任せください 品質マニュアル 承認 作成 品質マニュアル 文書番号 QM-01 改訂版数 1 目次 1. 適用範囲... 1 2. 引用規格... 2 3. 用語の定義... 2 4. 組織の状況... 3
Directional seated valve
max 50 500(700) bar 5 max 6 0 l/min No. D 70. L P O- 5 No. D 70 L. 8 GS --G 4 /- /- P. G /8 4. G WG H P K T F D HAWE HYDRAULIK SE STREITFELDSTR. 5 867 MÜNCHEN D 700 980 by HAWE Hydraulik Mai 007-06 D 700..
附属書1
2014 年 7 月 11 日改正 一般社団法人日本照明工業会 J I L 5501-2009 改正非常用照明器具技術基準 Specification of luminaires for emergency lighting (Escape lighting) 改正追補附属書 6 LED 光源を用いた非常用照明器具に関する技術基準 第一編 : 共通の事項 1. 適用範囲この附属書 6 は, 建築基準法施行令第
HW_estop
ø22 H IEC60947-5-55.2IEC60947-5-1K IEC60947-5-56.2 IP65 IEC60529 JIS C8201-5-1,IEC60947-5-1 600V 10A AC-15A600 DC-13 AC-12 440V10A 10A 10A 6A 2A 24V 48V 50V 110V 220V 50/60Hz AC-15 72VA 10A 7A 5A 3A 1A
精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16 日 第 1 目的一般社団法人日本精米工業会の精米 HACCP 規格は 精米工場で製造する精米が消費者及び実需者より信頼される製品精米と
一般社団法人日本精米工業会 精米 HACCP 規格 ( 第 1 版 ) ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ Japan Rice Millers Association 精米 HACCP 規格 ~ 精米工場向け HACCP 手法に基づく 精米の食品安全 品質管理 衛生管理 食品防御の取組み ~ 第 1 版 2016 年 3 月 16
設定用バーコードメニュー
防爆形アクセスポイント EXAP-200S ユーザーズマニュアル はじめに 本装置は厚生労働大臣指定型式検定機関である社団法人産業安全技術協会が刊行した 工場電気設備防爆指針 ( 国際規格に整合した技術的基準対応 ) の防爆検定に合格した 耐圧防爆形アクセスポイント で 旭化成 EIC ソリューションズ株式会社 株式会社中村電機製作所の 2 社で共同開発したものです 本装置は株式会社コンテック殿非防爆アクセスポイント
バイオマス比率をめぐる現状 課題と対応の方向性 1 FIT 認定を受けたバイオマス発電設備については 毎の総売電量のうち そのにおける各区分のバイオマス燃料の投入比率 ( バイオマス比率 ) を乗じた分が FIT による売電量となっている 現状 各区分のバイオマス比率については FIT 入札の落札案
既認定案件による国民負担 の抑制に向けた対応 ( バイオマス比率の変更への対応 ) 2018 12 21 日資源エネルギー庁 バイオマス比率をめぐる現状 課題と対応の方向性 1 FIT 認定を受けたバイオマス発電設備については 毎の総売電量のうち そのにおける各区分のバイオマス燃料の投入比率 ( バイオマス比率 ) を乗じた分が FIT による売電量となっている 現状 各区分のバイオマス比率については
はじめて医療機器を製造販売または製造される方へ
を製造 ( 輸入 ) 販売するには 国内で必要な許可等について を製造販売 製造 ( 輸入 ) するためには 医薬品 等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律 ( 以下 薬機法という ) の許可等 ( 製造販売業許可 製造業登録 ) が必要になります 製品を市場に出荷するために必要な許可 販売する製品に対して最終責製造販売業任を持ち 自社の名前で市場へ出荷する この許可では製造することはできません
ANA国内貨物 リチウム電池航空輸送ガイド
ANA 国内貨物リチウム電池航空輸送ガイドリチウムイオン電池単体を輸送する場合 ( 包装基準 965) リチウムイオン電池単体の輸送 ( 包装基準 965) Section IA SectionIB Section II ( 非危険物扱い ) ワット時 定格値 (Wh) 20Wh を超える 100Wh を超える 2.7Wh を超えて 20Wh 以下 2.7Wh を超えて 100Wh 以下 2.7Wh
CV10 空気式制御弁 / 1.0 仕様データ バルブ部 型式接続本体材質 CV10 フランジ JIS10KFF フランジ JIS10KRF ねずみ鋳鉄 FC0 炭素鋼鋳鋼 ASTM A216 Gr.WCC ステンレス鋳鋼 ASTM A351 Gr.CF8M 最高使用圧力 PMO 1.0
CV10 空気式制御弁 1.0 特長 大きな弁容量とレンジアビリティーを持った小型 高性能な汎用制御弁 流体の外部漏洩防止グランド採用 小型 軽量で省スペースでの据え付けおよびメンテナンス作業軽減 調節計 (SC-S21) と電源スイッチを組み込んだ A5 サイズの壁掛け型制御盤 ( 制御パネル mini) との組み合わせで 簡単に自動化が可能 選定 (Cv 値 ) ストローク 30 用途 制御パネル
PowerPoint プレゼンテーション
一般的衛生管理プログラム コース確認テスト Q1 次のうち正しいものはどれか 1. 毛髪は 1 日に 20~30 本抜けると言われている 2. 家族がノロウイルスに感染していても 本人に症状が出ていなければ職場への報告は不要である 3. 直接食品に触れる作業を担当しているが 指に傷があったので 自分の判断で絆創膏を貼って手袋を着用して作業に入った 4. 健康チェックは 工場で働く従業員だけでなく お客様や取引先にも協力してもらう
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第 13 地象 (1 傾斜地 ) 1 調査の手法 (1) 調査すべき情報ア土地利用の状況傾斜地の崩壊により影響を受ける地域の住宅等の分布状況 その他の土地利用の状況 ( 将来の土地利用も含む ) イ傾斜地の崩壊が危惧される土地の分布及び崩壊防止対策等の状況既に傾斜地の崩壊に係る危険性が認知 危惧されている土地の分布当該傾斜地の崩壊防止対策等の状況ウ降水量の状況当該地域の降雨特性の把握に必要な対象事業の実施区域等の降水量の状況エ地下水及び湧水の状況傾斜地の安定性に影響を与える地下水の水位及び湧水の分布
UL(Underwriters Laboratories lnc.) は 1894 年に米国の火災保険業者によって 設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界
UL(Underwriters Laboratories lnc.) は 1894 年に米国の火災保険業者によって 設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界に特に関係の深いものとして 以下の規格があります UL 規格規規格サブジェクト : プラスチック材料の燃焼試験
高圧ガス(第571号),P69-75
959 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 3 回 ) ( 新規 ) シリーズ企画について昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, LP 法の基礎 が上位でありました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったので, 高圧ガス保安法令及びLPガス法令に関する連載を開始いたします 平成 28 年度経済産業省委託高圧ガス保安対策事業
Microsoft Word - SAQタイプ別の説明 _Ver3.2.docx
各 SAQ (v3.2 版 ) を適用すべきカード情報取扱い形態の説明 2017.7.1/ JCDSC 各 SAQ の 開始する前に の部分を抽出したものです カード情報の取り扱い形態が詳しく書かれていますから 自社の業務形態に適合する SAQ タイプを検討してください それでも判断に迷う場合は アクワイアラーや QSA コンサルタントに相談してください SAQ A カード会員データの取り扱いは すべて認証済みのサードパーティーに外部委託しており
ポリプロピレン繊維の取り扱いについて 2016 年 10 月 7 日改訂 日本化学繊維協会
ポリプロピレン繊維の取り扱いについて 2016 年 10 月 7 日改訂 日本化学繊維協会 ポリプロピレン繊維を衣料用および寝装用製品に使用する場合の遵守事項 ポリプロピレン繊維には 繊維の品質を安定させるために 酸化防止剤 を配合しますが この 酸化防止剤 は漂白剤やドライクリーニング溶剤の繰り返し使用により 損傷される恐れがあります 酸化防止剤 が損傷した状態で 乾燥機などにより加熱が継続されると
Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3
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整理番号 2017-138 発生日時 2017 年 5 月 5 日 ( 金 ) 0 時 40 分施設名称連続再生式接触改質装置 ガスの種類および名称液化石油ガス ( 原料 : 重質ナフサ ) 高圧ガス事故概要報告事故の呼称熱交換器のフランジより可燃性ガス漏えい 火災事故発生場所三重県四日市市 機器熱交換器 事故発生事象 1 次 ) 漏えい 2 2 次 ) 火災 材質本体フランジ :SFVC2A ボルト
目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一
産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 4 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一日揮プラントイノベーション
2 著しく消火困難な製造所等の消火設備 ( 危省令第 33 条 ) 消火活動上有効な床面からの高さ の高さの算定の起点となっている消火活動上有効な床面とは, 必ずしも建築物の床面に限られるものではなく, 火災時において第 4 種の消火設備等による消火活動を有効に行い得るものでなければならないこと (
第 14 章消火設備の基準 ( 危政令第 20 条 ) 第 1 消火設備の技術上の基準 ( 危省令第 29 条 ~ 第 32 条の 11) 1 共通事項消火設備を, 他の防火対象物又は製造所等の消火設備と兼用する場合は, 水源, 予備動力源, 消火薬剤, ポンプ設備等について, 容量及び能力の大なる方の基準を満たすように設けること ただし, 消火設備の消火範囲が隣接している場合 ( 開口部を有しない隔壁で区画されている場合を除く
< 解説 > 医療用ガスボンベ誤認防止のため ガス種の確認は医薬品ラベルによる確認を最重要と捉えその励行を推奨し 特に誤認の多い医療用小型ガスボンベに焦点を当て 識別性の高い医薬品ラベルの指針を制定する また医療ガス安全管理委員会の役割を強化し 医療ガスを安全に取扱うための医療ガス教育を更に充実させ
2016 年 4 月 22 日 日本麻酔科学会 日本医療ガス学会 日本産業 医療ガス協会三者合同会議合意事項 日本麻酔科学会日本医療ガス学会日本産業 医療ガス協会 日本麻酔科学会 日本医療ガス学会 日本産業 医療ガス協会は 平成 25 年 5 月に 医療ガス誤認防止を目的として第 1 回目の提言を公表した その後 三者が協議を重ねた結果 従来の対応に加えて新たに以下の項目に関して協力して推進する事で合意した
日消装発第 号初版 : 平成 22 年 10 月 14 日改訂 1: 平成 24 年 9 月 12 日一般社団法人日本消火装置工業会 容器弁の安全性 に係る点検について Q&A Q1: 容器弁の安全性 の点検対象は? A1: 不活性ガス消火設備 ハロゲン化物消火設備 粉末消火設備 パッケ
日消装発第 24-25 号初版 : 平成 22 年 10 月 14 日改訂 1: 平成 24 年 9 月 12 日一般社団法人日本消火装置工業会 容器弁の安全性 に係る点検について Q&A Q1: 容器弁の安全性 の点検対象は? A1: 不活性ガス消火設備 ハロゲン化物消火設備 粉末消火設備 パッケージ型消火設備 及び パッケージ型自動消火設備 の貯蔵容器 加圧用ガス容器及び起動用ガス容器の容器弁のうち
