1. 検討の背景と目的 戦闘機の生産技術基盤の在り方に関する懇談会 中間取りまとめ ( ) 戦闘機の生産技術基盤の将来に向けて 基本的な考え方 戦闘機の研究開発 生産及び運用支援に必要な高度かつ最先端の技術 技能を有する技術者 技能者は 一度散逸すると散逸先における貴重なリソースとなり
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1 将来の戦闘機に関する研究開発ビジョン 平成 2 2 年 8 月 2 5 日防衛省
2 1. 検討の背景と目的 戦闘機の生産技術基盤の在り方に関する懇談会 中間取りまとめ ( ) 戦闘機の生産技術基盤の将来に向けて 基本的な考え方 戦闘機の研究開発 生産及び運用支援に必要な高度かつ最先端の技術 技能を有する技術者 技能者は 一度散逸すると散逸先における貴重なリソースとなり 戦闘機の開発 生産 運用支援に係る事業に戻すことが容易ではないという実態や これらが与える我が国における将来の戦闘機研究開発への影響を踏まえれば 国内における戦闘機の生産技術基盤の維持 育成は極めて重要 現在実施している戦闘機関連事業を着実に推進していくとともに 戦闘機生産中断の影響も考慮し 将来 戦闘機の開発を選択肢として考慮することができるよう調達 研究開発を進めていくことが必要 将来の戦闘機に関する研究開発ビジョンの策定 戦闘機関連技術は 昭和 30 年代以降 着実に積み重ねられてきた研究開発 生産及び運用によって培われてきたものであり 戦闘機のような高度かつ特殊な技術が集積した装備品の開発は 一朝一夕に行えるものではないことから 中長期的視点に立った戦略的検討を実施することが求められる 昨今の防衛関係費の減少や装備品の高性能化に伴う高価格化等の基盤を取りまく環境の変化を踏まえ 従来以上に戦略的な研究開発投資が必要 シーズ ニーズを踏まえた将来の戦闘機に関する研究開発ビジョンを検討 策定 ( 航空機産業と共有 ) これを踏まえた取組み 将来の戦闘機に関する研究開発ビジョン 検討作業チームによる検討会合を実施 中間取りまとめを踏まえ 将来 国産戦闘機である F-2 戦闘機後継の取得を検討する所要の時期に開発を選択肢として考慮できるよう 将来戦闘機コンセプトと必要な研究事項などについて整理することを目的に 防衛省の関係部局 ( 経理装備局 防衛政策局 航空幕僚監部 技術研究本部 統合幕僚監部 ( オブザーバー )) による課長級をチームメンバーとする検討会合を実施してきた 1
3 2. 戦闘機を巡る動向 各国の国産戦闘機への取り組み状況 ロシア : 第 5 世代戦闘機 T-50 PAK FAを開発 中国 :J-10を開発し 第 5 世代機を開発中との情報もあり 韓国 : インドネシアと第 4.5 世代機 KF-Xを共同開発へ インド : ロシアとT-50の共同開発 更に中型第 5 世代機 AMCAを開発 米国 欧州 ロシア : 有人戦闘機とともに無人攻撃機開発へ 各国は戦闘機技術の向上を図る 我が国周辺の航空戦力の状況 第 4 世代機の保有機数が増加し 能力向上がなされている 第 5 世代機を開発中 ( 注 ) 我が国の戦闘機数は約 260 機 ( 現防衛大綱 ) 数的劣勢は必至 質的にも劣勢のおそれ 機数 第 4 世代戦闘機保有数 韓国中国ロシア日本 : 数値はミリタリーバランス1998 及び2008による 参考 中国第 4 世代以外の戦闘機 (2008): 約 2,600 機 地上レーダーの覆域 地上レーダーの覆域 周辺諸国装備の技術動向と戦闘様相の変化 ステルス化に伴う警戒監視覆域の縮退やリアクションタイムの縮小 無人機や巡航ミサイルでの攻撃に伴う対処目標の増加 技術を駆使した新たな戦い方での対応が必要 従来機に対する探知範囲イメージ ステルス機に対する探知範囲イメージ 2
4 3. 将来戦闘機コンセプト戦闘機の世代推移予測 ステルス 高空高速飛行 空対地攻撃 ステルスと機動性の両立 先進的なアビオニクス カウンターステルス 情報 知能化 瞬間撃破力 外部センサー連携 ジェット機 超音速飛行 レーダー搭載 マルチロール 電波ホーミングミサイル 夜間戦闘能力 機動性と高速性の両立 高度なアビオニクス 第 1 世代第 2 世代第 3 世代第 4 世代第 5 世代次世代 3
5 3. 将来戦闘機コンセプト将来戦闘機コンセプト図 カウンター ステルス能力の高い i 3 FIGHTER 20 年後に実現 30~40 年後に実現 将来アセットとのクラウド統合火器管制技術の研究 ( 群制御 ) クラウド シューティング 統合火器管制技術の研究 ( 統合火器管制 先進コクピット ) 敵を凌駕するステルスステルス性向上技術の研究 ( 塗料 コーティング ウエポン内装化 インテーク ) 次世代ハイパワー スリム エンジン 次世代エンジン技術の研究 ( エンジン要素技術 システム化技術 ) 次世代ハイパワー レーダー次世代アビオニクス技術の研究 ( 先進統合センサー 全球覆域自己防御 ) ライト スピード ウエポン指向性エネルギー兵器技術の研究 ( 高出力レーザー 高出力マイクロ波 ) 電子戦に強いフライ バイ ライト ( 現在も開発移行可能な技術レベル ) 4
6 3 将来戦闘機コンセプト 将来戦闘機コンセプト図 カウンター ステルス能力の高い i3fighter 約30 40年後 5
7 3. 将来戦闘機コンセプト数的劣勢 ステルスへの対応 我が国の優れた技術を駆使し 情報優越 知能化 瞬間撃破力などの新たな戦い方で対応 高度に情報 (Informed)) 化 / 知能 (Intelligent)) 化され 瞬時 (Instantaneous)) に敵をたたく i 3 FIGHTER ( アイ ファイター ) 射撃機会の増大とムダ弾の排除 スタンドオフ センサーとしての大型機 前方で戦闘機の機能を担う無人機 逃げる機会を与えない 弾数に縛られない 増え続ける電波 電力とその妨害に負けない 1 誰かが撃てる 撃てば当るクラウド シューティング 2 数的な劣勢を補う将来アセットとのクラウド 3 撃てば即当たるライト スピード ウェポン 4 電子戦に強いフライ バイ ライト i 3 FIGHTER として脅威のステルス化に対抗しうる質的な向上 我が国が保有する世界一の技術を駆使した カウンター ステルス ファイター 世界一の素材技術 世界一のパワー半導体技術 世界一の耐熱材料技術 5 敵を凌駕するステルス よりすぐれたステルス機で優位に 6 次世代ハイパワー レーダー ステルス機と言えども強力なレーダーには見つかる 7 次世代ハイパワー スリム エンジン ハイパワー レーダーとスリムなステルス形状を生み出す 6
8 3. 将来戦闘機コンセプトコンセプト 誰かが撃てる 撃てば当るクラウド シューティング 2 数的な劣勢を補う将来アセットとのクラウド 知能 (Intelligent) 化のカギ 米国のパートナーとして世界最先端に挑む我が国のミサイル技術 世界をリードするロボット技術 情報 (Informed) 化のカギ 世界最高水準の高速移動体通信技術 充実したモバイル オンライン コンテンツ技術 ネットワークでつながった戦闘機 大型機 無人機などの群れの中からセンサー ウェポンのリソースを最適に活用 自分でロックオンして自分で撃つ 誰がロックオンしても誰からでも撃てる 撃てば必ず当たる 従来の戦闘機の戦い方 将来戦闘機の戦い方 3 撃てば即当たるライト スピード ウェポン 4 電子戦に強いフライ バイ ライト 瞬間 (Instantanious) 撃破のカギ 光ファイバー 光デバイスは品質が高く 小型化に定評あり P-1 では 世界で初めてのフライ バイ ライトを実用化 高出力のレーザーや電磁波は光の速度で飛び 瞬時にセンサーや電子機器を無機能化 電波が飛び交う将来の戦闘状況下においても光ファイバーは電磁干渉を受けず 誤作動を防止 電磁波により内部電子機器の故障を誘発 7
9 3. 将来戦闘機コンセプトコンセプト 敵を凌駕するステルス 我が国の最先端素材技術 シリコン カーバイド繊維 - 高い電波吸収特性を有する プラズマテレビ用電磁シールド - 高い電波遮へい特性を有する メタマテリアル - 電波の方向を曲げる特性を有する 我が国でしか作れない素材により 電波を吸収 散乱 屈折させる 6 次世代ハイパワー レーダー 世界一のパワー半導体デバイス技術 ガリウム ナイトライド (GaN) パワー半導体素子 日本のメーカーが世界一を競っている技術 当該分野の日本のシェアは世界一 既にガリウム ナイトライドを用いた素子の研究や護衛艦用レーダーの製造を実施 敵従来機 差し込まれる 敵ステルス機 従来レーダー 従来レーダー 7 次世代ハイパワー スリム エンジン 世界一の我が国の耐熱材料技術 世界最高温度レベルの耐熱材料である鍛造ディスク材 - 高圧タービンディスクに使用 世界最高温度レベル耐熱材料である単結晶材 - 高圧タービン翼に使用 日本でしか作れない素材を使った耐熱セラミックス材 - ノズルに使用 敵ステルス機 次世代レーダーで早期発見 次世代レーダー 8
10 4. ロードマップ 平成 22 23~27 28~32 33~37 38~42 実証機初飛行 コンセプト 12 統合火器管制技術の研究 ( 統合火器管制 先進コクピット 群制御 ) コンセプト 3 指向性エネルギー兵器技術の研究 ( 高出力レーザー 高出力マイクロ波 ) 無人機については 群制御の成果と運用環境の状況を見極め 開発の開始時期は別途検討 F-2 後継の選択肢 コンセプト 5 ステルス性向上技術の研究 ( 塗料 コーティング ウェポン内装化 インテーク ) 指向性エネルギーについては 小型化の実現性を見極め 適用時期は別途検討 コンセプト 6 次世代アビオニクス技術の研究 ( 先進統合センサー 全球覆域自己防御 ) コンセプト 7 次世代エンジン技術の研究 ( エンジン要素技術 システム化技術 ) 開発段階では 機体規模にも依存するが 5,000~8,000 億円規模の経費が必要 開発 F-2 後継の選択肢へ 注 : コンセプト 4( フライ バイ ライト ) については 開発移行可能な技術レベルを既に有している 注 : 戦闘機搭載型ミサイルに関する研究については 別途必要な研究を実施していく 注 : 具体的な研究開発事業の実施に当たっては 運用面 技術面 コスト面からの検討を十分に行う 9
11 5. 戦闘機開発の意義 F-2 の LCC ( 試作機含む 98 機分 ) 約 3 兆 3,523 億円 出典 : 平成 21 年度ライフサイクルコスト管理年次報告書 装備施設本部 ( 平成 21 年 8 月 ) F-35 の LCC (2,457 機分を単純に 98 機分に換算 ) $43.4 Billion Source: JOINT STRIKE FIGHTER, Additional Costs and Delays Risk Not Meeting Warfighter Requirements on Time, GAO, March 2010 開発 海外導入でも相応規模のライフサイクルコストが必要 同じコストをかけるなら 国産には次にかかげる意義あり 自動車産業と航空産業の波及効果の比較 (1970~1998 の生産誘発額 ) 産業波及効果 技術波及効果 自動車産業 872 兆円 34 兆円 航空産業 12 兆円 103 兆円 産業波及効果 当該産業の産業活動 ( 生産活動など ) が他の産業活動を誘発する効果 技術波及効果 当該産業で生み出された技術が他の産業に移転され 他産業の活性化を誘発する効果 ( 出典 ) 産業連関表を利用した航空機関連技術の波及効果定量化に関する調査 日本航空宇宙工業会 三菱総合研究所 平成 12 年 ドライブ バイ ワイヤ ( デジタル電子制御 ) 民生技術への波及効果 F-2に適用された当時の新技術は 民間の他の分野に応用できるという波及効果があった フライ バイ ワイヤスピンオフ! フェイズド アレイ レーダー スピンオフ! チタンボルト 医療用骨折時補強チタンボルト 平成 17 年度産業連関表を用いて 航空機に仮に 4 兆円の新規需要が発生した場合の試算 波及効果 雇用創出効果 8.3 兆円 ( 一次波及効果 6.9 兆円 二次波及効果 1.4 兆円 ) 24 万人 スピンオフ! ETC ( 狭覆域アンテナ リアルタイム処理 ) 車載用衝突防止レーダー RFID 電子タグ ( フェイズド アレイ ) ( 指向性アンテナ リアルタイム処理 ) 一体成型複合材 スピンオフ! B787 複合材主翼 10
12 6. 今後の取り組みの方針 今後のアクションプラン 将来戦闘機官民合同研究会の設置 防衛省と日本航空宇宙工業会 (SJAC) による 将来戦闘機官民合同研究会を定期的に実施 期待する効果 官民合同研究会による情報 意見交換により 戦闘機関連の研究開発事業について 防衛省がより戦略的に検討するべく 新鮮かつ正確な情報の獲得を期待 防衛省 自衛隊の考える将来の研究開発ビジョンを明示することで 官民の限られた資産を最大限に活用すべく 防衛航空機産業が中長期的な事業計画の検討をする際の資となることを期待 また 防衛事業から撤退する企業がある中で 企業の新たなる防衛事業への参画を促す効果を期待 11
研究開発評価会議資料
先進技術実証機 開始年度 : 平成 21 年度終了年度 : 平成 28 年度 ( 予定 ) 研究総経費 : 約 393 億円 ( 予定 ) 23 年度要求額 ( 歳出化 ): 約 85 億円 研究の目的 : 将来の戦闘機に適用される機体 エンジン等の各種先進技術におけるシステムの統合化を図った高運動ステルス機を試作し 飛行実証によって システムの成立性を確認し 運用上の有効性を検証する 計画線表 21
研究開発の現状
資料 5 技本の研究開発の現状と軍事技術の方向性 平成 23 年 5 月 防衛省経理装備局技術計画官 1 技本の研究開発の現状 ~ 体制 ~ 防衛大臣 内部部局 145,000 技術研究本部 13,000 統合幕僚監部 陸上幕僚監部 海上幕僚監部 航空幕僚監部 情報本部 技術開発官開発担当 試験場先進技術推進センター研究所 (4) (4) (1) (4) 試験担当先端研究担当研究 試験担当 1,102
目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2
と今後の取組 防衛省装備施設本部副本部長 ( 管理担当 ) 2012. 10. 12 目次 1 防衛装備品調達の概要 2 防衛省の品質管理体制 3 今後の取組 2 防衛装備品調達の概要 1 装備品等調達業務 ( 中央調達と地方調達 ) 中央調達 装備施設本部 戦闘機 護衛艦 戦車 ミサイル等 航空機等の改修や修理等 防衛大臣 陸上自衛隊 海上自衛隊 航空自衛隊 その他の機関等 地方調達 部品などの調達
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平成 23 年 8 月 防衛省 次期 X バンド衛星通信整備事業に関する基本的な考え方 1 策定の趣旨次期 Xバンド衛星通信網の構築について 中期防衛力整備計画 ( 平成 23 年度 ~ 平成 27 年度 ) は PFI 導入を念頭に 民間企業の資金 経営能力及び技術的能力を積極的に活用するなどして 我が国産業の振興にも資する効果的かつ効率的な事業形態を追求する としている 本年 5 月 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律
第40回宇宙産業・科学技術基盤部会
資料 2-2 再使用型ロケットの研究開発について 平成 30 年 9 月 5 日 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 研究開発部門 宇宙輸送システム長期ビジョン ( 平成 26 年 4 月宇宙政策委員会 ) 1. 長期ビジョンの基本的な考え方 ( おわりに より引用 ) 2040 年から2050 年頃には 将来宇宙輸送システムが社会インフラとして整備され 広く日常的に宇宙輸送を利用できるような社会になる
ジェット飛行実験機の導入と今後の活用について
資料 2 平成 21 年 6 月 8 日第 29 回航空科学技術委員会 ジェット飛行実験機の導入と 今後の活用について ジェット飛行実験機 ( 以下 ジェット FTB ) は 航空機の飛行環境を再現し各種機器 の飛行実証を行うための実験用ジェット機であり 欧米各国の公的機関においても利活用が進んでいる 今般 ジェットFTBに対するニーズがわが国において高まっていることを踏まえ JAXAとしてジェットFTBを導入することとし機種及び定置場を決定したので報告する
防衛装備庁 ( 地方調達 ) 本庁が行う随意契約への新規参入の申し込みについて 一部改正 公示第 号 公示第 7 4 号令和元年 8 月 1 日 支出負担行為担当官防衛装備庁長官官房会計官付経理室長竹田義博 別添の対象契約一覧表に掲げる契約は 次のアからキのい
防衛装備庁 ( 地方調達 ) 本庁が行う随意契約への新規参入の申し込みについて 一部改正 公示第 1 7 5 号 2 8. 1 2. 1 6 公示第 7 4 号令和元年 8 月 1 日 支出負担行為担当官防衛装備庁長官官房会計官付経理室長竹田義博 別添の対象契約一覧表に掲げる契約は 次のアからキのいずれかの要件に該当するため 事後の契約を締結する場合には 当該要件を満たす契約企業との随意契約によって契約することを予定しているものです
オープン・イノベーション時代におけるCTI
INTELLIGENCE MANAGEMENT Vol.1, No.1 / 2009 47 48 INTELLIGENCE MANAGEMENT Vol.1, No.1 / 2009 49 50 I NTELLIGENCE M ANAGEMENT Vol.1, No.1 / 2009 10年先行する科学的研究を行うため 84年に地元大学を しである 市況悪化に伴う業績不振により 半導体各社 拠点とする特定非営利活動法人としての研究機関を設立
防衛省提出資料
防衛省の宇宙利用についての考え方について 資料 2-3 宇宙に係る防衛省の状況認識と方向性の概括 各国は C4ISR 機能 (Command/Control/Communication/Computer/Intelligence/Surveillance/Reconnaissance) の強化などの観点から宇宙空間への依存を高めていく傾向にあり 防衛省としてもこのような機能の強化の手段として 例えば通信衛星の打上げなど
News Release 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 福島県 南相馬市 株式会社 SUBARU 日本無線株式会社 日本アビオニクス株式会社 三菱電機株式会社 株式会社自律制御システム研究所 世界初 無人航空機に搭載した衝突回避システムの探知性能試験を実施
News Release 2018.12.14 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 福島県 南相馬市 株式会社 SUBARU 日本無線株式会社 日本アビオニクス株式会社 三菱電機株式会社 株式会社自律制御システム研究所 世界初 無人航空機に搭載した衝突回避システムの探知性能試験を実施 福島ロボットテストフィールドで 有人ヘリコプター衝突回避の模擬飛行試験 NEDO ( 株 )SUBARU
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ワイヤレスブロードバンド実現のための周波数確保等に関する意見書の参考資料 2010 年 6 月 14 日ソフトバンクモバイル株式会社 モバイルブロードバンドの進化 電子書籍 ( 漫画等 ) ライブ動画配信 ( ユーストリーム等 ) 映画 ゲーム e ショッピング 携帯電話等のモバイルブロードバンドでサービス高度化の傾向は今後更に加速することが予測される 1 トラフィック予測 5 年で 40 倍 10
【NanotechJapan Bulletin】10-9 INNOVATIONの最先端<第4回>
企画特集 10-9 INNOVATION の最先端 Life & Green Nanotechnology が培う新技術 < 第 4 回 > プリンテッドエレクトロニクス時代実現に向けた材料 プロセス基盤技術の開拓 NEDO プロジェクトプロジェクトリーダー東京 学教授染 隆夫 に聞く 図6 4 3 解像度を変えた TFT アレイによる電子ペーパー 提供 凸版印刷 株 大面積圧力センサの開発
各資産のリスク 相関の検証 分析に使用した期間 現行のポートフォリオ策定時 :1973 年 ~2003 年 (31 年間 ) 今回 :1973 年 ~2006 年 (34 年間 ) 使用データ 短期資産 : コールレート ( 有担保翌日 ) 年次リターン 国内債券 : NOMURA-BPI 総合指数
5 : 外国株式 外国債券と同様に円ベースの期待リターン = 円のインフレ率 + 円の実質短期金利 + 現地通貨ベースのリスクプレミアム リスクプレミアムは 過去実績で 7% 程度 但し 3% 程度は PER( 株価 1 株あたり利益 ) の上昇 すなわち株価が割高になったことによるもの 将来予想においては PER 上昇が起こらないものと想定し 7%-3%= 4% と設定 直近の外国株式の現地通貨建てのベンチマークリターンと
H28秋_24地方税財源
次世代に向けて持続可能な地方税財政基盤の確立について 1. 提案 要望項目 提案 要望先 総務省 (1) 地方交付税総額の確保 充実 減少等特別対策事業費等における取組の成果を反映した算定 減少等特別対策事業費 における 取組の成果 へ配分の段階的引き上げ 地域の元気創造事業費 における 地域活性化分 へ配分の重点化 緊急防災 減災事業債の延長および対象事業等の拡大 老朽化対策に係る地方財政計画における所要総額の確保
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第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
熱効率( 既存の発電技術 コンバインドサイクル発電 今後の技術開発 1700 級 ( 約 57%) %)(送電端 HV 級 ( 約 50%) 1500 級 ( 約 52%
(4) 技術革新 量産効果によるコスト低減の考え方 2020 年と 2030 年モデルプラントについて 技術革新や量産効果などによる発電コストの低減が期待される電源について 以下のとおり検証した (a) 石炭火力 石炭火力については 2010 年モデルプラントにおいて超々臨界圧火力発電による約 42% の発電効率を前提としている 現在 更なる熱効率向上に向けて石炭ガス化複合発電 (IGCC) 1 や先進超々臨界圧火力発電
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特集に当たって 本年の警察白書の特集テーマは 安全 安心なインターネット社会を目指して である 我が国においては 2005年度までに世界最先端のIT国家となる との目標を掲げた e-japan戦略等の5年間において ブロードバンドインフラの整備と利用の広がり等の面で 世界最先端を実現するなど 国民生活の利便性が飛躍的に向上し 情報通信ネットワーク が社会 経済活動上 極めて重要なインフラとなった 一方で
亀岡●4.indd
1 等空佐亀岡弘 1. はじめに航空自衛隊 ( 以下 空自 という ) 創設 60 周年と時を同じくして 空自の知的基盤の中枢としての役割を担う航空研究センター ( 以下 センター という ) が新設された これは空自の精強化を図るための施策の 1 つとして 長年 諸先輩方が検討を続けて来られた成果であり 空自の悲願であった事業といえよう 今後 本センターが 国内唯一のエア パワーに関する研究機関としての明確な目的意識の下
事例2_自動車用材料
省エネルギーその 1- 自動車用材料 ( 炭素繊維複合材料 ) 1. 調査の目的自動車用材料としての炭素繊維複合材料 (CFRP) は 様々な箇所に使用されている 炭素繊維複合材料を用いることにより 従来と同じ強度 安全性を保ちつつ自動車の軽量化が可能となる CFRP 自動車は 車体の 17% に炭素繊維複合材料を使用しても 従来自動車以上の強度を発揮することができる さらに炭素繊維複合材料を使用することによって機体の重量を低減することができ
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広域マルチラテレーションの概要と 評価について 電子航法研究所 宮崎裕己 1 広域マルチラテレーションとは? (WAM: Wide Area Multilateration) 最終進入エリア 空港 航空路空域を覆域に持つ航空機監視システム 航空機からの信号を複数の受信局で検出受信局 A D 監視 B C 電子研では WAM 実験装置の試作 評価を進行中 2 講演内容 評価の背景 WAMの概要 実験装置の概要
MRO Japanはどのような目的で設立されたのですか米倉 : 機体を一定期間地上に留めて行うベースメンテナンスの分野で ANAグループは長年培ってきた豊富な経験と知識があり 高い整備技術力を持っています その高い整備技術力をこれからもっと大きなマーケットになると考えられるアジアの航空機整備市場で活かし 収益を上げていくことを目的にMRO Japan 株式会社を設立しました 当社は2015 年 9
医療機器開発マネジメントにおけるチェック項目
2018 年 11 月作成 医療機器開発マネジメントにおけるチェック項目 1. 各ステージゲートにおけるチェック項目 (1) チェック項目作成の目的従来個々の事業において実施されていた 事前 中間 事後の各ゲートにおける評価項目 Go/no-go の判断を 医療機器開発全期間を通して整理し 共通認識化する 技術的観点及び事業化の観点の双方を意識し 医療機器開発の特性を考慮したチェック項目を設定する
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~ 年度 ) の成果 - Vision E における 11 中計の位置づけと成果 - 1
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 Vision-2020 3E 3rd STAGE 時代の変化への適応と事業成長の加速 2015 年 5 月日本信号株式会社 2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision-2020 3E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~2014 2014 年度 ) の成果
自由民主党 IT 戦略特命委員会 IoT の世界における センシングデータ流通市場の重要性 2016 年 3 月 24 日オムロン株式会社 CTO 兼技術 知財本部長宮田喜一郎
自由民主党 IT 戦略特命委員会 IoT の世界における センシングデータ流通市場の重要性 2016 年 3 月 24 日オムロン株式会社 CTO 兼技術 知財本部長宮田喜一郎 はじめに 現在 政府が推進する IoT 推進ラボ 先進的 IoT プロジェクトにて 公募テーマ センシングデータ流通市場実現のためのアーキテクチャ の技術的 法的検証 に参画 本日は 来たる IoT 時代において アプリケーション
<4D F736F F D DC58F4994C5816A8C9A8DDE E9197BF88EA8EAE2E646F6378>
資料 7 断熱材の目標年度 区分及び目標年度 区分及び目標基準値について目標基準値について ( 案 ) 1. 目標年度について断熱材は 様々な部品から構成され技術改善要素が多数想定されるエネルギー消費機器と比較すると 性能向上手法については材質の改善 製造設備の改良等に限られている状況にある また 最も断熱性能が優れている建築材料の熱伝導率は 過去 5 年間改善がない状況にある 各メーカーが品質改良等建築材料の断熱性能の向上を行うためには
<4D F736F F F696E74202D B68E598B5A8F708AEE94D58CA48B8689EF8CB48D F41205B8CDD8AB B83685D>
防衛産業の現状 - 航空機 - 平成 23 年 1 月 25 日 社団法人 1. 始めに - 戦闘機の生産 技術基盤に対する防衛省の取組 - 平成 21 年度 戦闘機の 産技術基盤の在り に関する懇談会 国内における戦闘機の 産技術基盤の維持 育成は極めて重要 平成 22 年度 将来の戦闘機に関する研究開発ビジョン F-2 後継機の取得を検討する所要の時期に開発を選択肢として考慮出来るよう各種施策を推進
移動通信の将来像と ドコモのネットワーク戦略
モバイルネットワークへの 仮想化技術適用の取り組み 2014 年 10 月 14 日 NTT ドコモ執行役員 R&D 戦略部長 中村寛 2014 NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved. 1 1. 今回の報道発表内容 2. ネットワーク仮想化のメリット 3. 商用化への取り組み 2 1. 今回の報道発表内容 1-1. 仮想化技術とは 3 仮想化とは機器の物理的な構成にとらわれずに
FANUC i Series CNC/SERVO
+ Series CNC/SERVO * * 2 * * 3 Series 0+-MODEL F * * * Series 30+/31+/32+/35+-MODEL B * Power Motion +-MODEL A * PANEL +H * PANEL +H Pro * MT-LINK+ * MT-LINKi 4 サーボラインアップ @*-B series SERVO α*-bシリーズサーボは
<4D F736F F F696E74202D B408AD6938A8E9189C68CFC82AF495294AD955C8E9197BF A5F8DC58F49>
New Harmony >> New Solutions TM 新東グループ決算説明会 ( 概要 ) 2011 年 -2010 年 4 月 ~2011 年 3 月 - 2011 年 5 月 20 日新東工業株式会社 Ⅰ. 2011 年 の実績 Ⅱ. 今後の展開 2 売上高 営業利益の推移 売上高 [ 億円 ] 644 782 886 960 1,073 971 682 700 744 780 2004
FEATURE ARTICLE 02
sedb.com Singapore Business News_ シンガポール EDB 経済 投資ニュース Feb - Mar 2016 http://www.singaporeedb.jp FEATURE ARTICLE 1 ASEAN スマートマーケットがもたらす 製造メーカーにおける IoT チャンス 筆者 シンガポール経済開発庁 EDB アメリカ地域担当局長 ギャン イーセン Gian Yi-Hsen
技術ロードマップから見る2030年の社会
日本機械学会年次大会ワークショップ 技術ロードマップから見る 2030 年の社会 W26200 イノベーションセンター技術ロードマップ委員会企画 9 月 13 日 ( 火 ) 9:30-12:00 企画 : 平澤茂樹 渡邉政嘉司会 : 大富浩一 1 議事次第 9:30 9:50 10:05 10:20 (25) 10:45 11:00 11:15 11:30 (30) 12:00 (1) 技術ロードマップから見た2030
卵及び卵製品の高度化基準
卵製品の高度化基準 1. 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 卵製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿った HACCP を適用して 製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設の整備を行うこととする まず 高度化基盤整備に取り組んだ上で HACCP を適用した製造過程の管理の高度化を図るという段階を踏んだ取組を行う場合は 将来的に HACCP に取り組むこと又はこれを検討することを明らかにした上で
[ 指針 ] 1. 組織体および組織体集団におけるガバナンス プロセスの改善に向けた評価組織体の機関設計については 株式会社にあっては株主総会の専決事項であり 業務運営組織の決定は 取締役会等の専決事項である また 組織体集団をどのように形成するかも親会社の取締役会等の専決事項である したがって こ
実務指針 6.1 ガバナンス プロセス 平成 29( 2017) 年 5 月公表 [ 根拠とする内部監査基準 ] 第 6 章内部監査の対象範囲第 1 節ガバナンス プロセス 6.1.1 内部監査部門は ガバナンス プロセスの有効性を評価し その改善に貢献しなければならない (1) 内部監査部門は 以下の視点から ガバナンス プロセスの改善に向けた評価をしなければならない 1 組織体として対処すべき課題の把握と共有
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プレス発表資料 世界初 平成 27 年 7 月 7 日 山形大学 雷が落ちても壊れない複合材料用の電気が流れるプラスチック開発に成功 山形大学が参加した JAXA オープンラボ公募制度における共同開発チーム (JAXA 東京大学 山形大学 三 菱樹脂 GSI クレオス ) は 耐雷撃性と軽量性を両立させた航空機材料を実現し得る新しい複合材料用高導 電性樹脂の開発に世界で初めて成功した 山形大学後藤晃哉博士
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< 防衛装備移転三原則と企業実務 > 一企業から見た実務的な側面 2014 年 9 月 20 日浜松ホトニクス株式会社製品管理統括部鈴木一哉 2 浜松ホトニクスの概要 主要製品 : 光センサー 光源 ( レーザー等 ) 光学機器 部品 カメラ 計測装置 主要用途 : 医療用途 産業用途 分析用途 売上高 :1,000 億円 ( 連結 ) 輸出比率 :60% 従業員数 :3,100 名 3 防衛装備とその部分品
沖縄でのバス自動運転実証実験の実施について
プレスリリース 平成 28 年 12 月 26 日内閣府政策統括官 ( 科学技術 イノヘ ーション担当 ) 沖縄振興局 沖縄でのバス自動運転実証実験の実施について 戦略的イノベーション創造プログラム (SIP) 自動走行システム では 高齢者や車いす利用者などの交通制約者の方々にとっても利用しやすい 新たな公共バスシステムの実現を目指す 次世代都市交通システム の開発について 東京都や関係企業などと連携しつつ
研究開発ビジョン多次元統合防衛力の実現とその先へ 解説資料 スタンド オフ防衛能力の取組 令和元年 8 月 30 日 防衛装備庁
研究開発ビジョン多次元統合防衛力の実現とその先へ 解説資料 スタンド オフ防衛能力の取組 令和元年 8 月 30 日 防衛装備庁 1 研究開発ビジョン とは 研究開発ビジョン とは 先進的な研究を中長期的な視点に基づいて体系的に行うため 今後の我が国の防衛に必要な能力の獲得に必要な技術について 基本的な考え方を示した上で 技術的課題やロードマップを提示した文書です これまで 防衛省は 平成 22 年に
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PBL セミナー用資料 基調講演用資料 平成 26 年 2 月 25 日 装備政策課 1 平成 26 年度以降に係る防衛計画の大綱 防衛省における PBL 契約の今後の方向性 Ⅴ 防衛力の能力発揮のための基盤 2 運用基盤 ( 前略 ) 必要な弾薬を確保 備蓄するとともに 装備品の維持整備に万全を期すことにより 装備品の可動率の向上等 装備品の運用基盤の充実 強化を図る 6 装備品の効率的な取得 (
<4D F736F F F696E74202D A F95BD90AC E31308C8E8AFA5F8C888E5A90E096BE89EF81408DC58F4994C530362E70707
目次 1. 2015 年 10 月期連結業績 2. 2016 年 10 月期業績予想 3. 今後の展開 Copyright 2015 Kanamoto Co., Ltd. All Rights Reserved. 22 BULL55 Build UpaLegendaryL d Leading company plan for the 55th 現状把握と課題認識新長期ビジョン数値目標 Copyright
4-(1)-ウ①
主な取組 検証票 施策 1 国際交流拠点形成に向けた受入機能の強化施策展開 4-(1)-ウ国際交流拠点の形成に向けた基盤の整備施策の小項目名 交流拠点施設等の整備主な取組 Jリーグ規格スタジアム整備事業実施計画記載頁 353 対応する主な課題 2 国内外の各地域において MICE 誘致競争が年々拡大している中 既存施設では収容が不可能な 1 万人規模の会議開催案件も発生しており 国際的な交流拠点施設の整備が必要である
資料1-5 5GHz帯におけるレーダーの概要
RA- 報 -15 030 気象レーダー概要説明 2015 年 12 月 11 日 目次 1. 気象レーダーの原理 2. 気象レーダーの運用 3. 送信装置の固体化技術 4. 固体化気象レーダーの送信諸元 1 1. 気象レーダーの原理 2 気象レーダーの降雨観測 レーダー方程式 気象エコー 送信信号 受信信号 Pt Pr 距離及び大気により送信信号が減衰する 距離及び大気により反射した信号が減衰する
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( ) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4
各 位 平成 27 年 5 月 11 日 会社名株式会社みちのく銀行代表者名取締役頭取髙田邦洋 ( コード番号 8350 東証第一部 ) 問合せ先経営企画部長須藤慎治 ( 017-774-1116) 第四次中期経営計画の策定について 株式会社みちのく銀行 ( 頭取髙田邦洋 ) は 平成 27 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月の 3 ヵ年を計画期間とする 第四次中期経営計画 をスタートいたしましたので
Micro Fans & Blowers Innovation in Motion マイクロファン & ブロワー 有限会社シーエス技研 PTB 事業部東京オフィス 千葉県市原市辰巳台西
www.pelonistechnologies.com Innovation in Motion マイクロファン & ブロワー 有限会社シーエス技研 PTB 事業部東京オフィス 290-0004 千葉県市原市辰巳台西 4-13-1-9-1 104-0041 東京都中央区新富 1-5-5-406 Tel:0436-98-2341 Fax:0436-98-2336 Tel:03-3206-6832 Fax:03-3206-6829
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2007 年 6 月 27 日経済産業省 の概要 経済産業省は 今般 急速に拡大している自動車 携帯電話等に内蔵されているソフトウェア ( 組込みソフトウェア ) に関し その実態を把握するために 組込みソフトウェアに係わる企業 技術者等を対象として調査を行いました その結果 組込みソフトウェア品質の二極化やスキルレベルの高い技術者の不足などの課題が浮き彫りになりました それらを踏まえ 経済産業省では
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ロータリーシール トレルボルグシーリングソリューションズは長年にわたり 幅広くシールやシーリング システム ウェアリング モールドパーツの設計 製造 販売を行って参りました 航空宇宙分野をはじめ 一般産業 自動車産業向けに 用途に適した最高品質のエラストマー シリコーン 熱可塑性樹脂 PTFE( 四フッ化エチレン樹脂 ) それらの複合技術を総合的に提供しています 50 年に及ぶ経験の蓄積を背景に トレルボルグシーリングソリューションズでは最先端の設計ツールを活用し
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