GLOBAL83号

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魚類 オオタナゴコウライギギブラウンブルヘッドチャネルキャットフィッシュフラットヘッドキャットフィシュヨーロッパナマズカワカマスカダヤシガンブスィア ホルブロオキブルーギルコクチバスオオクチバスラウンドゴビーナイルパーチホワイトパーチホワイトバスストライプトバス (Acheilognathus ma

活況を呈す小型漁船 小型定置網や刺網などで漁獲した魚を運んできた漁船が次から次へと入港しています 水揚げする魚は皆それぞれで, ヒラメ, カレイ類, サバ類, トビウオ等々 場内で選別作業する方々も息つく暇がありません 計量後, まだ生きている魚は活魚水槽に運ばれていきます また, 船上では刺網に掛

表 8.1 近年の水質の状況 (1) 近年の水質状況 ( 荒川 )(1) 110 対象 水域 類型 環境基準点 年度 BOD(mg/L) ph DO(mg/L) SS(mg/L) 大腸菌群数 (MPN/100mL) 最小値最大値平均値 75% 値基準最小値最大値基準最小値最大値平均値基準最小値最大値


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目 次 漁業の許可等 1 漁業の取締り 2 漁業調整 4 海洋生物資源の保存及び管理 6 外国漁船の寄港の許可 8 漁船の検査 10 沿岸漁業の振興及び漁場の保全の指導 水産資源の保護 水産関係 資料の収集 整理 水産に関する調査 11


資料4-1 検討対象水域(阿武隈川、那珂川、阿賀野川、信濃川、紀の川、江の川、小瀬川、山国川、筑後川水系(筑後川、宝満川))の状況について

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フロンティア海のアカデミーおさかなと私たち信販売ニッスイNOWトピックス かつお まぐろ 眼の周囲の脂肪分採取 搾油 次精製 TN ファインケミカル社 つくば工場 短行程蒸留処理 吸着カラム処理 減圧水蒸気蒸留 高度精製 DHA 油 タイユニオングループの缶詰工場の原料 EU - HACCP コーシャ ハラル コーシャはユダヤ教の食事規定 ( カシュルート ) に即した食物 ハラルはイスラム教の教えにのっとった食品 適格と認められたものが認定されます 通 べにずわいがに殻境港工場 キチンキトサンアセチルグルコサミン健康食品素材食品用凝集剤 鹿島工場キトサンオリゴ糖キチンオリゴ糖 上記はいずれも健康食品素材

フロンティア海のアカデミーおさかなと私たち通信販売トピックス ニッスイNOW ニッスイの高度精製オレンジラフィーオイル オレンジラフィーの原料油 オレンジ色 一般的な精製レベル うす黄色 ニッスイの精製レベル 無色透明 精製工 の色 ( アスタキサンチン ) を なオレンジ色の粗オレンジラフィー油 脂肪酸 色 をす 酸 の原 とな 高度 脂肪酸 を 工 をへ 無色無 の高度精製オレンジラフィーオイルが す ニュージーランド ニッスイ鹿島工場 ニッスイのグループ会社のシーロード社が漁獲 オレンジラフィーの油を日本のニッスイ鹿島工場へ 無色透明のオイルへと精製 厳重な品質チェックを実施

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フロンティア と おさかな普及センター資料館の坂本一男館長の編 とでは重要な差違があります カラー撮影の技術や印 集 監修のもと 現代日本を代表する標本画家人が新 刷の技術は格段の進歩を遂げたのですが 微小な鱗 や たに描画した作品を加えて 全0種が網羅されてい 鰭 の先端の分枝の状況など分類学上必要な情報は写 ます 真からは観察できず 研究者の助言の下に描画された 0年の月日の流れの間 世界の水産業は文化的 技 情報は必要不可欠です 前鼻孔と後鼻孔の位置や形な 術的 そして社会的に大きく発展を遂げ 魚譜の内容の ど研究者でも気がついていない形質も多く そのような 学問的裏づけとなる魚類学 魚類などを飼育し展示す 場合は博物館のコレクションに含まれる標本類を取り る水族館なども見違えるような進歩を遂げました 魚 出して観察しなければなりませんでした 海のアカデミー 類図鑑の類も描画と写真を基に多くの種類の出版物が 新しい 日本水産魚譜 は世界に類のない出版物と 現れましたが 描画された魚類と写真撮影されたもの して意義あるものといえます ニッスイパイオニア館に 日本水産魚譜 と魚譜のパネルを展示 おさかなと私たち 0 平成 年 創業0周年を迎えたニッスイ 事業活動関連情報の発信 地域他施設と連携した では 記念事業の一環として ニッスイパイオニア館 を 地域貢献 教育委員会や学校と協力した教育支援 を ニッスイ発展の地である戸畑のニッスイ戸畑ビルに開設 目的とし ニッスイ創業以来の水産分野の 開拓者 先 しました 同ビルは 昭和 年に建てられたも 駆者 としての活動経過を伝えるために開館しました 館内は 歴史展示室 のほか 事業展示室 ライブ ので 北九州市都市景観賞を受賞しています ニッスイパイオニア館 Nissui Pioneer Exhibition は ラリー 視聴覚室 船の展示室 の5室で構成され ニッスイの創業の理念や企業姿勢を社会や後世に発信 水産資源から新しい価値を創造してきたニッスイの過 していくとともに 水産業研究者などへの情報提供 去 現在 未来を幅広く展示しています 歴史展示室には 創設者 田村市郎座像 トロール船 の模型や 海図 日本水産0年史 日本水産の0 年 日本水産百年史 などとともに 昭 通信販売 和 年と0 平成 年に発行された 日 本水産魚譜 ならびに魚 譜のパネルが展示されて ニッスイ戸畑ビル 建物右 と日本サバイバルトレーニングセンター NSTC 建物左 ニッスイパイオニア館に展示されて いる魚譜のパネル います ニッスイでは 日本水産魚譜 の魚譜を利用して カレンダーやポスターを作成しています ニッスイNOW ニッスイ0年カレンダー 日本水産魚譜 0選 ポスター ヤツメウナギ綱 NISSUI CALENDAR 0 ヤツメウナギ目 ヤツメウナギ科 カワヤツメ キュウリウオ目 キュウリウオ科 ダツ目 トビウオ亜目 トビウオ科 軟骨魚綱 チカ ネズミザメ目 ネズミザメ科 メジロザメ科 ヨシキリザメ アブラツノザメ エイ目 ガンギエイ科 アユ シラウオ サケ目 サケ科 カラフトマス 雄 メガネカスベ Lowe 全長0cm 分類 キンメダイ目 キンメダイ亜目 キンメダイ科 キンメダイ属 分布 釧路沖以南 極海を除く全大洋 ニシン Clupea pallasii kumada Valenciennes 全長cm 分類 ニシン目 ニシン亜目 ニシン科 ニシン亜科 ニシン属 分布 本州中部以北 朝鮮半島から黄海 渤海 ベーリング海 北極海 カリフォルニア州まで アカメバル Sebastes inermis okata 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 0 0 0 分類 カサゴ目 カサゴ亜目 フサカサゴ科 メバル亜科 メバル属 分布 北海道南部から九州 朝鮮半島南部 土 日 月 火 水 木 0 0 金 土 日 火 水 木 金 土 日 月 火 0 0 0 0 カサゴ目 カサゴ亜目 フサカサゴ科 キチジ亜科 木 金 土 0 0 ニシン科 ウルメイワシ亜科 ニシン亜科 フサカサゴ亜科 オオサガ アコウダイ アカハタ アオハタ ヒメダイ ムラソイ キツネメバル コクレン ミナミダラ プタスダラ スズキ Lateolabrax japonicus (Cuvier) 全長m 分類 スズキ目 スズキ亜目 スズキ科 スズキ属 分布 北海道から九州 朝鮮半島南部 クロダイ Acanthopagrus schlegelii (Bleeker) arita 体は長楕円形で 側扁する 口は大きく 下顎は上顎より突出する 吻は長い 尾柄は長く細い 尾鰭後縁は深く切れ込む 体に黒斑がない 全長cm以下では 体に小黒斑をもつものもいる 多くの場合 黒斑は鱗と同大か トラフグ Takifugu rubripes 体長0cm 分類 スズキ目 スズキ亜目 タイ科 ヘダイ亜科 クロダイ属 分布 北海道以南 琉球列島を除く 朝鮮半島南部 渤海 黄海 東 南シナ海の中国沿岸 台湾 tomita 両顎の前部外側に対の犬歯状歯がある 上顎の側部には-列 多くは列 下顎の側部には-列 多くは列 の臼歯がある 背鰭棘条部中央下側線上方横列鱗数は.-. 生時 体は銀黒色 (Temminck and Schlegel) 全長0cm 分類 フグ目 フグ亜目 フグ科 トラフグ属 分布 北海道から鹿児島県 東シナ海北部 黄海 渤海 朝鮮半島東岸 ソウギョ arita 体は小棘に被われる 背方は黒く 腹方は白色 胸鰭後方の体側に白く縁取られた大きな円形の黒色斑がある 体の背部の後半には不定形の黒色斑がある 生鮮時 臀鰭は白から紅色を帯びる アオウオ トピックス 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 ウグイ ホンモロコ 木 金 土 0 0 0 0 0 0 0 0 0 火 0 オニオコゼ 0 0 ドジョウ アンコウ目 アンコウ亜目 アンコウ科 ムツ科 ギンダラ亜目 ギンダラ科 アンコウ ニシアンコウ コウライギギ アイナメ亜目 アイナメ科 メナダ スギ科 ネズミゴチ バターフィッシュ キダイ マハゼ カレイ目 カレイ亜目 ヒラメ科 ヨーロッパヘダイ マダイ亜科 ヒガンフグ カムルチー マフグ ショウサイフグ キタノホッケ ナツビラメ タマガンゾウビラメ クロタチカマス科 カレイ科 タチウオ科 カナリーチダイ マダイ シロサバフグ クロサバフグ マンボウ科 クロシビカマス ブリ ヒラマサ カリフォルニアビラメ アカカマス アジ科 ホッケ ウサギアイナメ ナシフグ ヒラメ サバ亜目 カマス科 ヤマトカマス チダイ マンボウ タチウオ カラスガレイ ニッスイ創業百年の0年に刊行した 日本水産魚譜 より 日本でなじみのある魚0種を選びポスターにしました 日本水産魚譜 0選 ポスターをプレゼント 詳細はページをご覧ください アカメフグ タイワンドジョウ亜目 タイワンドジョウ科 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アナゴ科 arita しない アカメバルは以下のような特徴をもつ Kai and Nakabo, 00 * 生時に背面と側面が暗赤色あるいは明るい茶色 胸鰭は肛門の直上を超える 胸鰭軟条数は 臀鰭軟条数は 側線有孔鱗数は- 鰓耙数は- 体に暗色点はない 脊椎骨数は- 通常- 体長cm キグチ ニベ シマアジ ウナギ ヨーロッパウナギ アカメバルおよびクロメバル シロメバルの種はメバル複合群と呼ばれ 以下のように定義される Kai and Nakabo, 00 * 涙骨に棘をもつこと 頭部に弱い鼻棘 眼前棘 眼上棘 頭頂棘をもつこと 尾鰭は明瞭には二叉 上主上顎骨は個 上顎の縫合部に欠刻はなく 丸い 腹部正中線に稜鱗がある 主鰓蓋骨に骨質条線はない 鰓孔の後縁に肉質突起はない 臀鰭の最後の軟条は伸長しない 腹鰭は不分枝軟条本と分枝軟条本からなる 体は楕円形で 側扁する 体はやや低く 体長は体高の.-.倍 涙骨の前端には側方に突出する棘がある 側線は尾鰭まで延長する 背鰭は棘-軟条 後鼻孔は裂孔状 眼は非常に大きく 黄金色 体は一様に濃赤色 Cuvier in Cuvier and Valenciennes フウセイ カジカ ケムシカジカ科 マトウダイ目 マトウダイ亜目 マトウダイ科 ニジマス 降海型 アカエイ アナゴ亜目 ハモ科 出典 日本水産魚譜 上野輝彌 坂本一男編著 監修 0年月0日 日本水産株式会社発行 非売品 キンメダイ アカガレイ ソウハチ サヨリ カジカ亜目 カジカ科 ムシガレイ ゴマサバ タイセイヨウサバ トゲカジカ ギンザケ カレイ科 続き マサバ ニベ科 サンマ オレンジラフィー キンメダイ亜目 キンメダイ科 ヨーロッパマダイ ゴウシュウマダイ 日本水産魚譜 は 日本水産株式会社の前身である共同漁業株式会社が0年に設置した 早鞆(はやとも)水産研究所 での漁場調査および魚類の研究に始まります 昭和初期から戦後までの間 天然の魚を漁獲しその姿を微細に観察して,000 点を超える 魚譜 が描かれました 日本水産では これらを利用して年の0周年を機に図鑑 日本水産魚譜 を刊行 後の0周年にあたる0年には 最 新の魚類学に基づいて新たな 日本水産魚譜 を編纂 刊行しました キンメダイ目 ヒウチダイ亜目 ヒウチダイ科 サケ 雄 条鰭魚綱 日本水産魚譜 0選 サンマ科 シラウオ科 ガンギエイ トビエイ目 アカエイ科 ウナギ目 ウナギ亜目 ウナギ科 ツクシトビウオ ハマトビウオ サヨリ科 アユ科 サバ科 グルクマ ホソトビウオ シシャモ 雄 カラフトシシャモ 雄 ホシザメ ツノザメ目 ツノザメ科 キンメダイ Beryx splendens マダイ亜科 続き トビウオ ワカサギ ネズミザメ メジロザメ目 ドチザメ科 オヒョウ

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日本水産 魚譜 0選 日本水産魚譜 は ニッスイの前身である共同漁業株式会社が0 大 はやとも 正 年に設置した わが国初となる水産に関する民間の研究機関 早 鞆水産 研究所 での漁場調査および魚類の研究に始まります 昭和初期から戦後ま での間 天 然の魚を漁獲し その姿を微 細に観察して00点を超える 魚 譜 が描かれました ニッスイでは これらを利用して 昭和 年の創業0周年を機に図 鑑 日本水産魚譜 を刊行 後の創業0周年にあたる0 平成 年に は 最新の魚類学に基づいて新たな 日本水産魚譜 を編纂 刊行しました 出典 日本水産魚譜 上野輝彌 坂本一男編著 監修 0年月0日 株式会社発行 非売品 日本水産 日本水産魚譜 0選 を 先着0名様にプレゼント 応募要領 郵便ハガキに郵便番号 住所 氏名 性別 電話番号をご記入の上 郵送にてご応募ください お人様口のご応募とさせていただきます 応募先 - 東京都港区西新橋-- 西新橋スクエア 日本水産 株 経営企画IR室 日本水産魚譜 0選 プレゼント ニッスイGLOBAL 係 発送は月下旬を予定しておりますが 都合により多少遅れる場合もあります あらかじめご了承ください ご応募の際にいただいたお名前 ご住所などの個人情報は抽選 発送およびご連絡に利用させていただき その他の目的 では使用いたしません 当選の発表は発送をもって代えさせていただきます ヤツメウナギ綱 ヤツメウナギ目 ヤツメウナギ科 カワヤツメ ダツ目 トビウオ亜目 トビウオ科 キュウリウオ目 キュウリウオ科 軟骨魚綱 チカ ネズミザメ目 ネズミザメ科 マダイ亜科 続き グルクマ ホソトビウオ ネズミザメ シシャモ 雄 メジロザメ目 ドチザメ科 ヨシキリザメ ツノザメ目 ツノザメ科 アブラツノザメ ハマトビウオ アユ シラウオ カラフトマス 雄 サケ 雄 メガネカスベ ウナギ目 ウナギ亜目 ウナギ科 ニジマス 降海型 ベニザケ 雄 マスノスケ サクラマス 降海型 サツキマス 降海型 タイセイヨウサケ エツ スズキ目 スズキ亜目 アカメ科 フサカサゴ亜科 ニシン科 ウルメイワシ亜科 ニシン亜科 モトケツギョ イシナギ科 ニシン エゾイソアイナメ ミナミユメカサゴ オオサガ アコウダイ ホキ亜科 アカメバル アカハタ アオハタ マダラ ヤイトハタ クロメバル ヒメダイ シロメバル ウスメバル スケトウダラ コマイ クロソイ キツネメバル プタスダラ ソウギョ ホンモロコ アシロ目 アシロ亜目 アシロ科 オニオコゼ ドジョウ ナマズ目 アメリカナマズ科 アンコウ目 アンコウ亜目 アンコウ科 コチ科 マゴチ ムツ科 ギンダラ亜目 ギンダラ科 アブラボウズ ナマズ科 ナマズ アンコウ ニシアンコウ ギギ科 コウライギギ 0年月日発行 アイナメ亜目 アイナメ科 ネズミゴチ ヘダイ亜科 バターフィッシュ アカメフグ タイワンドジョウ亜目 タイワンドジョウ科 ヒガンフグ トビヌメリ タイ科 キダイ亜科 ハゼ亜目 ハゼ科 キダイ マハゼ カレイ目 カレイ亜目 ヒラメ科 カムルチー マフグ メナダ クロダイ シイラ科 スギ科 ヨーロッパヘダイ マダイ亜科 ショウサイフグ キタノホッケ ナツビラメ タマガンゾウビラメ クロタチカマス科 カレイ科 タチウオ科 カナリーチダイ マダイ シロサバフグ クロサバフグ マンボウ科 クロシビカマス ブリ ヒラマサ カリフォルニアビラメ アカカマス チダイ アジ科 ホッケ ウサギアイナメ サバ亜目 カマス科 ヤマトカマス スギ ナシフグ ヒラメ イサザ ムツ シイラ アイナメ ボラ目 ボラ科 ボラ ニギス ネズッポ亜目 ネズッポ科 シロウオ ギンダラ ゴマフグ シナマナガツオ ミシマオコゼ ハマフエフキ キアマダイ シロアマダイ シマフグ コモンフグ コウライマナガツオ ミシマオコゼ科 イトヨリダイ フエフキダイ科 ミナミホウボウ キアンコウ マナガツオ クラカケトラギス ホウボウ ヨロイイタチウオ トラフグ イカナゴ科 アカアマダイ アメリカナマズ ニギス目 ニギス亜目 ニギス科 モトギス フグ科 マナガツオ科 トラギス科 イカナゴ キングクリップ ドジョウ科 ハタハタ コショウダイ イトヨリダイ科 シロギス ウスバハギ ハコフグ カラス ネンブツダイ アマダイ科 コチ亜目 ホウボウ科 シロヒラス シルバー ワニギス亜目 ハタハタ科 ソコイトヨリ オニオコゼ科 シロイトダラ アオウオ ウグイ ハコフグ科 オキヒラス タカサゴ イサキ テンジクダイ科 テンジクダイ亜科 キス科 ミナミダラ カワハギ 雄 ウマヅラハギ メダイ ギンポ ノトテニア亜目 ノトテニア科 チカメキントキ モンツキダラ コクレン イボダイ キントキダイ ヨーロッパブナ クロカジキ フグ目 フグ亜目 カワハギ科 ライギョダマシ タカサゴ科 イサキ科 タイセイヨウマダラ ムラソイ イボダイ亜目 イボダイ科 マジェランアイナメ チャイロマルハタ キントキダイ科 イヌノシタ ブダイ 雄 ゲンゲ亜目 ニシキギンポ科 ハチジョウアカムツ アオダイ タラ科 コブダイ 雄 ブダイ科 ハマダイ チヒロアカウオ ホキ コウライアカシタビラメ マカジキ スズメダイ キュウセン 雄 フエダイ科 デコラ ハクレン アカシタビラメ バショウカジキ ベラ科 キジハタ サバヒー ニゴロブナ クロウシノシタ マカジキ科 ハチビキ アラスカメヌケ モトアカウオ ホンササウシノシタ ハチビキ科 クエ コイ ギンブナ シマガツオ シロガネダラ ササウシノシタ科 ウシノシタ科 マタナゴ スズメダイ科 スズメダイ亜科 サラサハタ マハタ ヒタチダラ コイ目 コイ科 コシナガ メカジキ ウミタナゴ科 ヒイラギ シマガツオ科 メルルーサ アルゼンチンヘイク コノシロ カジキ亜目 メカジキ科 ナイルティラピア ヒイラギ科 アラ ババガレイ ベラ亜目 カワスズメ科 ニシマアジ スジアラ ベンティンクニシン ネズミギス目 サバヒー亜目 サバヒー科 ニュージーランドマアジ カサゴ ヒレグロ ミナミマグロ ウッカリカサゴ サッパ コノシロ亜科 タカノハダイ チリマアジ ハタ科 ハナダイ亜科 アカイサキ マコガレイ クロガシラガレイ タカノハダイ科 ミナミオオスズキ メルルーサ科 メルルーサ亜科 タイセイヨウニシン イシガキダイ 若魚 ミナミマアジ ハタ亜科 タラ目 チゴダラ科 マガレイ ヤナギムシガレイ イシダイ 若魚 マアジ オニカサゴ ユメカサゴ ウルメイワシ マイワシ アカムツ コガネガレイ クロマグロ タイセイヨウクロマグロ オアカムロ メバル亜科 アカマンボウ メバチ コトヒキ イシダイ科 アサバガレイ シュムシュガレイ キハダ 若魚 インドマルアジ ホタルジャコ科 ホノオカサゴ アカマンボウ目 アカマンボウ科 クサカリツボダイ シマイサキ ムロアジ イズカサゴ ペルーアンチョビ ビンナガ シマイサキ科 モロ ケツギョ科 ニッコウイワナ マエソ キビナゴ クサヤモロ スズキ テナガミズテング カタクチイワシ スマ タカベ カワビシャ科 ホソヒラアジ ヒラスズキ イシガレイ ヌマガレイ カツオ タカベ科 メアジ マルアジ ヒメ目 エソ科 メイタガレイ マルソウダ トクビレ 雄 ナイルアカメ キチジ アラスカキチジ マツカワ サメガレイ ヒラソウダ メジナ科 メジナ タイリクスズキ アナゴ科 ホシガレイ サワラ ハガツオ ヒメジ ヒレナガカンパチ スズキ科 カサゴ目 カサゴ亜目 フサカサゴ科 キチジ亜科 ハモ マアナゴ ケムシカジカ トクビレ科 マトウダイ アカヤガラ ヨーロッパウナギ ニシン目 ニシン亜目 カタクチイワシ科 ヒメジ科 シマアジ トゲウオ目 ヨウジウオ亜目 ヤガラ科 カマスサワラ ヨコシマサワラ シログチ カンパチ ケムシカジカ科 ウナギ アナゴ亜目 ハモ科 キグチ ニベ カジカ キンメダイ マトウダイ目 マトウダイ亜目 マトウダイ科 アカエイ 条鰭魚綱 キンメダイ亜目 キンメダイ科 フウセイ トゲカジカ ギンザケ アカガレイ タイセイヨウサバ アジ科 続き オレンジラフィー ムシガレイ ゴマサバ ソウハチ 出典 日本水産魚譜 上野輝彌 坂本一男編著 監修 0年月0日 日本水産株式会社発行 非売品 カジカ亜目 カジカ科 マサバ ニベ科 サヨリ キンメダイ目 ヒウチダイ亜目 ヒウチダイ科 サケ目 サケ科 ヨーロッパマダイ ゴウシュウマダイ サンマ サンマ科 シラウオ科 ガンギエイ トビエイ目 アカエイ科 日本水産魚譜 0選 日本水産魚譜 は 日本水産株式会社の前身である共同漁業株式会社が0年に設置した 早鞆(はやとも)水産研究所 での漁場調査および魚類の研究に始まります 昭和初期から戦後までの間 天然の魚を漁獲しその姿を微細に観察して,000 点を超える 魚譜 が描かれました 日本水産では これらを利用して年の0周年を機に図鑑 日本水産魚譜 を刊行 後の0周年にあたる0年には 最 新の魚類学に基づいて新たな 日本水産魚譜 を編纂 刊行しました サヨリ科 アユ科 メジロザメ科 エイ目 ガンギエイ科 ツクシトビウオ カラフトシシャモ 雄 ホシザメ カレイ科 続き サバ科 トビウオ ワカサギ マンボウ タチウオ カラスガレイ オヒョウ 経営企画IR室 - 東京都港区西新橋-- 西新橋スクエア 0-0-0