平成28年8月31日発行 転職説明会 留学生に対する生活指導等講習会 外国人留学生のための専門学校進学相談会 P.4 留学フェア 台湾 教職員研修会 高等専修学校夏季研究協議会 R5 組織図 R6 南関ブロック研究会 学校会計研修会 自転車放置 動きノ行事予定 0053 公益社団法人 今号の主な内容 P.l 第 55回通常総会 R2 平成28 29年度理事 監事 運営委員一覧 R3 第19回グロ バル人材就職 東専各協 だ よ り 繋 修学校各種噴輪 東京都渋谷区代々木ト58-1 石山ビル6F TEL. (03) 3378-960 1 FAX. (03) 33 78-9625 URL http://www. tsk. or Jp E-mail info@tsk. or.ia. tacebook http : //fa 面ok. No.193 m 咽 第55回通常総会 ァルカディア市ケ谷私学会館 平成 27年度事業報告 収支決算を承認 第55回通常総会が6月21日アルカディア市ケ谷私学会館に て会員 賛助会員出席のもと開催した 山中祥弘氏を会長に選出 議事終了後別室で開かれた理事会において会長の選任が行 冒頭来賓を代表して東京都生活文化局の加藤仁私学部長 われ山中祥弘理事が選出された 就任あいさつに立った山中会 と公益財団法人東京都私学財団の前田敏宣専務理事があいさ 長は 様々な分野課程の学校がそれぞれしっかりとした発展の道 つに立った 加藤私学部長は 日本の社会を支える人材養成機 のりを歩めるよう全力で取り組む 専修学校各種学校教育の充 関である専修学校各種学校の振興に東京都としても努めていき 実振興を通じて公益法人としての使命を果たしていきたい と抱負 たい と述べた 前田専務理事は 社会経済環境の変化やグロー を述べた ~ 公至紅図ン云ノ馴く刀 w 乞 了 に バル化の進展によりますます専修学校各種学校教育の役割は 重要性を増す との認識を示した 唯 r ーー 弟ロ口 II 聖一 その後協会関係者の東京都功労者表彰受賞を祝うセレモ 二ーが行われ山中会長から受賞者にお祝いの品が手渡された ( 1 続いて5月31日の理事会で承認された新入会員2校 が紹介された 2) 議事に入ると第 1号議案平成27年度事業報告に関する件 第2号議案平成 27年度収支決算報告に関する件第3号議 案平成28年度収支予算の補正に関する件第4号議案平成 28 29年度理事 監事 運営委員の選任に関する件第 5 号議 選出された山中祥弘氏 1 東京都功労者表彰受賞者 案定款施行細則の改正に関する件削順次審議されいずれも 金井 弘子 新宿調理師専門学校 原案通り承認された このうち第4号議案は役員の任期満了に 名畑 成進 東京着物染色美術専門学校 伴うもので新たに理事28名監事2名運営委員22名が選出 西田 忠和 アルファ医療福祉専門学校 された 以上敬称略 稿 bb 旧 堕 2. 新入会員校 赤門会日本語学校日暮里校 荒川区 学校法人新井学園 ABK 学館日本語学校. 東京都生活文化局 加藤仁私学部長 公益財団法人東京都私学財団 前田敏宣専務理事 文京区 学校法人 ABK 学館
f 平成 28 29 弁 I 虻理巾 監巾 運営委員一覧 会長 瞬に陽一郎音響芸術専門学校 山中詳弘ハリウツドビユーティ専門学校 山本 匡専門学校東京工科自動車大学校 副会長 後藤修司東京衛生学園専門学校 堀口一秀中央工学校 月野木隆行東放学園専門学校 八尾 勝東京 YMCA 医療福祉専門学校 干葉 能宏専門学校東都リ II ビリテション学院 清 水信一武蔵野東高等専修学校 窪田多美子窪田理容美容専門学校 常務理事 和田美義国際理容美容専門学校 山口広泰東京電子専門学校 鷹瀬 道東京誠心調理師専門学校 千葉 茂日本工学院専門学校 川並 順聖徳大学幼児教育専門学校 平野徹国際文化理容美容専門学校渋谷校手嶋達也二葉栄養専門学校秋葉英一東京豊島 IT 医療福祉専門学校壱岐佳弘東京製菓学校小林光俊日本福祉教育専門学校一奪二)(一一 一NoJ93 レo一に川口拓也早稲田速記医療福祉専門学校田代健東京フアツション専門学校吉野たけし二葉フアッションアカデミー福田潤日本芸術専門学校大森校 2
19 回グローバル人材就職 転職説明会 ( 旧名称 アジア人材就職 転職説明会 ) 6 月 25 日 ( 土 )五反田 TOCビルにて 第 19 回グローバル人材就職 転職説明会 を開催した 近年留学生の大半を占めていた東アジアに加え ASEAN 地域や欧米など様々な国 地域からの留学生も増えてきていることから海外への進出を希望する日本人学生も含めより広く優秀な人材を対象とするため名称を アジア人材就職 転職説明会 から グローバル人材就職 転職説明会 に改め開催した 来場者数は前回より若干減少したものの開場時間の10 時半前から入口には長蛇の列ができ 1,462 名の学生 転職希望者が来場した 今まで来場者数の4-.'-5 割以上を占めていた中国を上回り今回はネパールが最も多く続いて中国ベトナム韓国という結果となった また専門学校生が約 55% を占め例年に 比べ大学生 大学院生の割合が少なかった 企業は24 社が出展しうち6 社が初出展の企業であった 前回は大手百貨店や化粧品会社旅行会社をはじめとするサービス業の出展企業が約半数であったが今回はサービス情報通信製造教育人材サポートほぼ同数の企業が集まった 各企業ブースには多くの来場者が訪れ出展企業からは意欲の高い人材に出会えたと満足度も高い結果となった 平成 28 年度留学生に対する生活指導等講習会 留学生違法活動防止のための連絡協議会および東京都は 7 月 5 日東京の四谷区民ホールにて 平成 28 年度留学生に対する生活指導等講習会 を開催 専門学校関係者 188 名をはじめ大学日本語教育機関の担当者合わせて348 名が参加した 講習会では来日外国人犯罪の現状と対策から外国人留学生の犯罪関与実態また留学生動向から適切な在留管理まで幅広いテーマで講演が行われた 警視庁からは刑法犯特別法犯それぞれの検挙状況や正規滞在 不法滞在別の検挙状況などを在留外国人の在留資格別 に報告があり学校関係者にはせっかくの留学生活を台無しにすることのないよう些細な事でも最寄りの警察署に相談してほしいと呼び掛けた また入国管理局からは資格外活動許可等の状況在留審査や許可の取り消しなどの留意点について説明があり東京都からは留学生の違法活動防止に関して学校に求められる留学生管理のポイントや東京都製作の留学生活の注意点 交通安全についてのDVDの紹介や独自の講習会の案内が行われた 外国人留学生のための専門学校進学相談会 日本語教育機関に通う外国人留学生らを対象とした 外国人 留学生のための専門学校進学相談会 を 7 月 21 日 ( 木 ) 新宿 の学校法人文化学園内にある遠藤記念館で開催した ( 共催 : 公益財団法人東京都私学財団 ) 例年 9 月上旬に開催し ていたが年々学生ノ \ の進路指導時期が早 まっていることもあり早 い段階で専門学校に 供を行うため今年度は 7 月に時期を早め開催した 関する正確な情報提 都内を中心とした 74 校の専門学校が参加し来場者数は過 去最多となる 1,035 名であった 開始から終了まで会場内には多 くの学生が留まり真剣に相談 を行う姿が見られた 24 の国 地域の学生が訪れ 前回に続きベトナム出身の学生 が約 4 割 (447 名 ) を占め次いで中国 (230 名 ) ネパール (63 名 ) ミヤンマー (61 名 ) モン巾レ (36 名 ) バングラデ シュ (31 名 ) 韓国 (30 名 ) 台湾 (29 名 ) と続いた また当日は日本留学試験 (EJ U) や在留資格に関する相 談コーナーや住宅に関する情報提供コーナーも設けられた 門\,h'一拳決藤 三二し夷吉各窃だより No.193 3
文 亘一一一(一 一 日本留学フエア 2016 台湾 ( 台中 高雄 台北 ) 3 都市で 5, 141 人の来場者を集める 今年も例年同様台中 (7 月 15 日 )高雄( 同 16 日 )台北 ( 同 17 日 ) の3 都市で日本留学フェア ( 台湾 ) を開催した ( 共催 独立行政法人日本学生支援機構ほか ) 台中 高雄会場は昨年の来場者数を下回ったものの台北会場では昨年を超える来場者があった いずれの会場においても参加機関のブースで熱心に話を聞く姿が目立った さらに本年は 日本留学後の進路に関する相談 ブースを新設し留学後の就職に関する情報提供も行った 日本留学経験を生かした進路に関しての関心は高くブースにも常に相談者がいる状態であった 高等教育機関に在籍する台湾からの留学生は平成 27 年度は 5610 人であり 1995 年以降最も多くなっている 会場での来場者の滞在時間も長く目的の明確な来場者の多さが特徴である このフェアは台湾において日本留学を希望する学生また教職員 関係者に対し日本の教育機関の内容入学 在留 生活等にわたる全般的な最新情報を提供する場として最大規模のものとなっている 平成 28 (2016) 年度日本留学フェア ( 台湾 ) 場所開催日 場所 来場者数 () 内はH27 年度 台中 7 月 15 日 ( 金 ) 金典酒店 432 名 (628 名 ) 高雄台北 7 月 16 日 ( 土 ) 時代会館 7 月 17 日 ( 日 ) 世界貿易中心 1,365 名 (1,407 名 ) 3,344 名 (3,175 名 ) 平成 28 年度教職員研修会 ( 夏季教職員宿泊セミナー ) 演習中心のプログラムでカウンセリングマインドを学ぶ 毎年 1 泊 2 日の日程で行われる夏季教職員宿泊セミナーを今年度も神奈川県葉山町の湘南国際村センターを会場に7 月 26 日 27 日の2 日間にわたり実施した 他校の教職員との親睦と情報交換の場としても定着している同セミナーだが今年の受講者は 10 校 23 名 ほとんどが在職 5 年以下の教職員だった 研修プログラムの中心となったのは 2 日間で合計 8 時間半にも及ぶ 力ウンセリング研修 グループディスカッションによる演習や口ールプレ イなどを中心とした実習を通じて自己理解と学生理解の手法や力ウンセリングマインドを学んだ ほかにもスムーズなコミユニケーションづくりに役立つ レクリエーション指導法 学生指導に大切なココロの講座 など普段の学生指導の場面ですぐに役立つ実践的な内容に受講者からは 自校に持ち帰り新入生の指導に活かしたい などの感想も聞かれ充実のプログラムに手応えを感じていた 中享脇ノ夏季研究脇議会第 30 回夏季研究協議会開催 8 月 2 日ホテルグランドヒル市ケ谷において中専協 ( 東京都中半は 中専協 30 年を語る をテーマに中専協常任相談役をパネリ学校高等専修学校進路指導協議会 ) との共催で 高等専修ストとして迎え発足から現在に至るまでの歩みを語って頂いた 学校進学研究協議会 を開催し中学校 高等専修学校ほか最後に中専協会長斎藤淳先生が講評し中学校の先生数名合わせて計 96 名が来場した から感想を聞いた後 高等専修学校の教育内容の素晴らしさが来賓として文部科学省生涯学習政策局専修学校教育振興良く伝わった 学校に持ち帰り是非アウトプットに務めて欲しい と室白鳥室長の挨拶後前半は高等専修学校の制度概要と参締めくくった 加校の教育内容の紹介をパワーポイントを使用しながら行い後 力一Nc こ 93 4
げ淳( 平成 28 29 年度 東京都辻久名誉会長大沼 事務局長 A 云 長 山 中 群 弘 1 顧問 相談役片柳 il 馴中村文雄ノ佐々木健雄ノ染谷幸彦ノ青木靖明ノ内藤峯夫ノ小泉凱彦ノ広瀬喜久子ノ山本員ノ佐藤武揚ノ郡山銭郎ノ細谷秋男ノ中込三郎川 ~ 口晃玉 専務理事 I I 事務局 副会長後藤修司ノ八尾勝ノ岡本比呂志川合直ノ清水信ー 常務理事山口広泰ノ千葉茂ノ豊田正敏ノ関口正雄平野徹ノ手嶋達也ノ秋葉英ーノ服部浩美平野公美子 理事多忠貴ノ坂本歩ノ壱岐佳弘ノ小林光俊ノ千葉一郎ノ関太ノ新井時賛ノ守谷たつみノ吉岡正毅ノ谷誠ノ柴岡三干夫ノ横村一男ノ山崎薫 運営委員見上陽一郎ノ山本匡ノ堀口ー秀ノ月野木隆行千葉能宏ノ中尾根靖司ノ楼井靖司窪田多美子暦日田美義ノ鷹瀬道ノ川並順光友直栄ノ伊東政信川 ~ 口拓也ノ田代健吉野たけしノ久保谷冨美男ノ江副隆秀ノ田崎哲也ノ永井早希子ノ満仁一雄ノ福田潤 医事園山佐和子ノ小黒祐康 総務経理課 業 務 企画振興課課 総務財務部部長副会長八尾勝山口広泰ノ豊田正敏ノ平野徹守谷たつみノ谷誠千葉能宏ノ中尾根靖司ノ伊東政信ノ田代健 ノ r~ 調査研究事業部部長副会長後藤修司千葉茂ノ平野公美子坂本歩ノ柴岡三干夫ノ堀口一秀ノ窪田多美子ノ永井早希子ノ福田潤 振興事業部部長会長兼務山中祥弘清水信ー関口正雄ノ服部浩美多忠貴ノ小林光俊ノ関山本匡ノ魔瀬道ノ光友直栄吉野たけしノ久保谷富美男ノ江副隆秀 r 広報事業部部長副会長岡本比呂志手嶋達也千葉一郎ノ新井時賛ノ吉岡正毅ノ山崎薫月野木隆行川 ~ 並順ノ満仁 雄 ノ Z 研修事業音 β ノ 部長副会長川合直秋葉英ー壱岐佳弘ノ横村 男見上陽一郎暦日田美義川 ~ 口拓也ノ捜井康司ノ 田崎哲也ノ ノ 主な業務 課題 / 系務経理部 法人管理運営事務局の管理運営 各部の総合調整関連団体との連絡調整 協会の予算決算財産物品の管理 会費入会金の徴収 学校運営募集活動等に関する自主規制等 東京都専修学校各種学校ボランティア等支援協議会 公益法人の財務運営 3 基準等遵守 監査体制の強化 他の部に属さぬこと 広報事業部 専修学校各種学校の広報事業 会員校の広報支援 広報 出版事業実施及び見直し 留学生の受け入れ日本語教育の振興 専門学校の進路指導 ( 高等学校との連携 日本語学校との連携 ) 生徒の学習成果の発表機会の提供 振興事業部 専修学校各種学校等の振興事業 高等専修学校教育振興 就職等進路支援対策 職業実践専門課程の振興 専門職大学等への対応 文科省関係省庁 東京都への予算要望 全国専修学校各種学校総連合会との連携 調査研究事業部 統計調査定期調査特別調査 その他専修学校各種学校に関する調査研究 研修事業部 専修学校各種学校質向上のための研修事業 研修体系等の見直し 学校運営 経営に関する研修の実施検討 受講者の範囲の広域化など 裏専各, No.193
南関東ブロック 専修学校各種学校教育研究会 これからの実践的職業教育 専修学校教育のあり方について をテーマに開催 7 月 12 日スクワール麹町で 南関東ブロツ ク 専修学校各種学校教育研究会功べ南関 東各都県の専修学校各種学校協会役員を 対象として開催した まず 実践的な職業教育を行う新たな高等教育機関の制度化に関す る特別部会 委員の岡本比呂志氏 ( 中央情報学園理事長 ) から新たな 教育機関の設置基準策定の状況や今後の見通しなどについて報告された 続いて これからの専修学校教育の振興のあり方検討会議 について 文部科学省専修学校教育振興室の白鳥綱重室長同検討会議委員の 小林光俊氏 ( 敬心学園理事長 ) 清水信ー氏 ( 武蔵野東高等専修 学校校長 ) から会議の趣旨目的論点等について報告され出席者 による意見交換が行われた 学校会計研修会 昨年同様学校会計研修会を 2 回に分けて実施した 6 月 24 日には 代々木の全理連ビルを会場に 初級セミナー として 企業会計と学校法人 会計の違い 資金収支計算と消費収支計算 をテーマに開催参加者は 43 名であった 6 月 29 日のホテルグランドヒル市ケ谷では主に中級以上の実務経験者 を対象とした内容で 44 名が参加した 前半は東京都の財政援助団体等 監査や新学校法人会計基準への実務的 対応に関する解説後半は公認会計士と 学校会計専門委員会の委員らによるパネ ルディスカッションでマイナンバー導入の状 況学生の退学日の基準やそれに伴う授 業料返還の対応など諸問題について様々な事例の紹介や意見が交わされ た 国 h~ I 自転車匿きざり四 J か 知らんぶり Ilisgally park.d bicyci.. mak. traubi.. Iotf 車は駐輪鯛や決められた. 所に. 曹欧しよう. Pin..., ( S.rtI. In III. bkpds p,*inj Ins"...1".I.d it.. Sehe 逮級 31 5 月 31 日 ( 火 ) 叢議鷺員会 6 月 21 日 ( 火 ) 団三 昌 '1 劃 一ー一一一, グローバル人材就職 転職説明会 b 6 月 25 Zり日日 ( 工土 ) j 五反田 TOCビル 6 月 29 日 ( 火 ) 7 月 5 日 ( 火 ) 7 月 15 日 ( 金 ) 留学フェア 台湾 ~ 17 日 ( 日 ) 台中 高雄 台北 7 月 21 日 ( 木 ) 7 月 26 日 ( 火 ) 教職員研修会 27 日 ( 水 ) 湘南国際村センター 8 月 2 日 ( 火 ) 日付 9 月 8 日 ( 木 ) 映像フェスティノU レ 9 月 9 日 ( 金 ) 東京ウィメンズプラザ 9 月 10 日 ( 土 ) 留学フェア 韓国 9 月 11 日 ( 日 ) プサンソウJレ 9 月 17 日 ( 土 ) 24 日 ( 土 ) 10 月 1 日 ( 土 ). 労鶴 社会保険 ( 共済 ) 公的年 助成金 奨励 ' 治帯相藤 行事 場所 10 月 12 日 ( 水 ) 留学生受入れに関する研修会 10 月 28 日 ( 金 ) 10 月 准教員研修専修学校生対象 (3 回 ) 文化服装学院 南関東ブロック会議崎陽軒 就職指導者担当研修会 10 月留学生受入担当者によるワークショップ 11 月 管理者研修会 これま了 L 旦 2, き ~ ~ 6 月 21 日 ( 火 ) 鷲算市ケ谷私学会館 匪皿延 I - : 叢認修会 ( 初級編 ) 6 月 29 日 ( 火 ) 了算課鷺 ( 上級中級編 ) 7 月 5 日 ( 火 ) 冒篇票芦活指導等講習会 7 月 21 日 ( 木 ) 釜器認農鷲 t 篇芦相談会 8 月 2 日 ( 火 ) 曹 晋二舞季研究協議会 一 8eh.d1l 今後の動き 理事会 運営委員会 11 月 18 日 ( 水 ) アルカディア市ケ谷私学会館 11 月 29 日 ( 火 ) ビギーズスペシャル 30 日 ( 水 ) 東京国際フオーラム い, i~ 臨 33 駅前放置自転車クリーンキャンペーン.3rd c. p.iaa I. ci... up lu...iiy p.re.d blcyci.. around II. stalin 2016.10/22 1, 10/31mm 匡 町 It U* I6" ーンキャソバーン 掌 O ~ ー I 隣合せ 小林社会保験労務士事務所 多摩中央経営労務協会 泣 1lil TEL. (03 (03) 337R19632 3378-9632 レ, f41t 声 東専各協だよりぬ 193 / 平成 28 年 8 月 31 日発行 発行人ノ尾勝 ( 総務財務部長 ) 編集長真崎裕子 ( 事務局長 ) 発行所公益社団法人東京都専修学校各種学校協会 :: 15 1-0053 東京都渋谷区代々木 1-58-1 石山ビル 6 F TEL (03) 3378-960 1 FAX (03) 3378-9625 [URLI http://www.tsk.or.jp [E-mail] info@tsk.or.jp [facebook] http://facebook.com/tskjp 吏専各譲だよ ij No 193 6