9、実施された組替えDNA実験一覧                 ページ数1/2

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記載例 : ウイルス マウス ( 感染実験 ) ( 注 )Web システム上で承認された実験計画の変更申請については 様式 A 中央の これまでの変更 申請を選択し 承認番号を入力すると過去の申請内容が反映されます さきに内容を呼び出してから入力を始めてください 加齢医学研究所 分野東北太郎教授 組

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pRI 201 DNA シリーズ

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論文題目  腸管分化に関わるmiRNAの探索とその発現制御解析

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報道発表資料 2006 年 4 月 13 日 独立行政法人理化学研究所 抗ウイルス免疫発動機構の解明 - 免疫 アレルギー制御のための新たな標的分子を発見 - ポイント 異物センサー TLR のシグナル伝達機構を解析 インターフェロン産生に必須な分子 IKK アルファ を発見 免疫 アレルギーの有効

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大学院博士課程共通科目ベーシックプログラム

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STAP現象の検証の実施について

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図 B 細胞受容体を介した NF-κB 活性化モデル

の感染が阻止されるという いわゆる 二度なし現象 の原理であり 予防接種 ( ワクチン ) を行う根拠でもあります 特定の抗原を認識する記憶 B 細胞は体内を循環していますがその数は非常に少なく その中で抗原に遭遇した僅かな記憶 B 細胞が著しく増殖し 効率良く形質細胞に分化することが 大量の抗体産

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卵管の自然免疫による感染防御機能 Toll 様受容体 (TLR) は微生物成分を認識して サイトカインを発現させて自然免疫応答を誘導し また適応免疫応答にも寄与すると考えられています ニワトリでは TLR-1(type1 と 2) -2(type1 と 2) -3~ の 10

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組換えDNA講習会プレゼン資料

く 細胞傷害活性の無い CD4 + ヘルパー T 細胞が必須と判明した 吉田らは 1988 年 C57BL/6 マウスが腹腔内に移植した BALB/c マウス由来の Meth A 腫瘍細胞 (CTL 耐性細胞株 ) を拒絶すること 1991 年 同種異系移植によって誘導されるマクロファージ (AIM

本成果は 以下の研究助成金によって得られました JSPS 科研費 ( 井上由紀子 ) JSPS 科研費 , 16H06528( 井上高良 ) 精神 神経疾患研究開発費 24-12, 26-9, 27-

核内受容体遺伝子の分子生物学

難病 です これまでの研究により この病気の原因には免疫を担当する細胞 腸内細菌などに加えて 腸上皮 が密接に関わり 腸上皮 が本来持つ機能や炎症への応答が大事な役割を担っていることが分かっています また 腸上皮 が適切な再生を全うすることが治療を行う上で極めて重要であることも分かっています しかし

計画研究 年度 腸管出血性大腸菌を中心とした腸管感染菌の病原性ゲノム基盤の 解明と臨床応用 林 哲也 1) 小椋 義俊 1) 大岡 唯祐 2) 1) 宮崎大学フロンティア科学実験総合センター 戸邉 亨 3) 2) 宮崎大学医学部 飯田 哲也 4) 桑原 知巳 5) 3) 大阪大学

研究目的 1. 電波ばく露による免疫細胞への影響に関する研究 我々の体には 恒常性を保つために 生体内に侵入した異物を生体外に排除する 免疫と呼ばれる防御システムが存在する 免疫力の低下は感染を引き起こしやすくなり 健康を損ないやすくなる そこで 2 10W/kgのSARで電波ばく露を行い 免疫細胞

2017 年 12 月 15 日 報道機関各位 国立大学法人東北大学大学院医学系研究科国立大学法人九州大学生体防御医学研究所国立研究開発法人日本医療研究開発機構 ヒト胎盤幹細胞の樹立に世界で初めて成功 - 生殖医療 再生医療への貢献が期待 - 研究のポイント 注 胎盤幹細胞 (TS 細胞 ) 1 は

RNA Poly IC D-IPS-1 概要 自然免疫による病原体成分の認識は炎症反応の誘導や 獲得免疫の成立に重要な役割を果たす生体防御機構です 今回 私達はウイルス RNA を模倣する合成二本鎖 RNA アナログの Poly I:C を用いて 自然免疫応答メカニズムの解析を行いました その結果

2. 看護に必要な栄養と代謝について説明できる 栄養素としての糖質 脂質 蛋白質 核酸 ビタミンなどの性質と役割 およびこれらの栄養素に関連する生命活動について具体例を挙げて説明できる 生体内では常に物質が交代していることを説明できる 代謝とは エネルギーを生み出し 生体成分を作り出す反応であること

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脳組織傷害時におけるミクログリア形態変化および機能 Title変化に関する培養脳組織切片を用いた研究 ( Abstract_ 要旨 ) Author(s) 岡村, 敏行 Citation Kyoto University ( 京都大学 ) Issue Date URL http

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植物が花粉管の誘引を停止するメカニズムを発見

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遺伝子の近傍に別の遺伝子の発現制御領域 ( エンハンサーなど ) が移動してくることによって その遺伝子の発現様式を変化させるものです ( 図 2) 融合タンパク質は比較的容易に検出できるので 前者のような二つの遺伝子組み換えの例はこれまで数多く発見されてきたのに対して 後者の場合は 広範囲のゲノム

研究成果報告書

今後の展開現在でも 自己免疫疾患の発症機構については不明な点が多くあります 今回の発見により 今後自己免疫疾患の発症機構の理解が大きく前進すると共に 今まで見過ごされてきたイントロン残存の重要性が 生体反応の様々な局面で明らかにされることが期待されます 図 1 Jmjd6 欠損型の胸腺をヌードマウス

細胞膜由来活性酸素による寿命延長メカニズムを世界で初めて発見 - 新規食品素材 PQQ がもたらす寿命延長のしくみを解明 名古屋大学大学院理学研究科 ( 研究科長 : 杉山直 ) 附属ニューロサイエンス研究セ ンターセンター長の森郁恵 ( もりいくえ ) 教授 笹倉寛之 ( ささくらひろゆき ) 研

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報道発表資料 2002 年 10 月 10 日 独立行政法人理化学研究所 頭にだけ脳ができるように制御している遺伝子を世界で初めて発見 - 再生医療につながる重要な基礎研究成果として期待 - 理化学研究所 ( 小林俊一理事長 ) は プラナリアを用いて 全能性幹細胞 ( 万能細胞 ) が頭部以外で脳

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ランゲルハンス細胞の過去まず LC の過去についてお話しします LC は 1868 年に 当時ドイツのベルリン大学の医学生であった Paul Langerhans により発見されました しかしながら 当初は 細胞の形状から神経のように見えたため 神経細胞と勘違いされていました その後 約 100 年

Hi-level 生物 II( 国公立二次私大対応 ) DNA 1.DNA の構造, 半保存的複製 1.DNA の構造, 半保存的複製 1.DNA の構造 ア.DNA の二重らせんモデル ( ワトソンとクリック,1953 年 ) 塩基 A: アデニン T: チミン G: グアニン C: シトシン U

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資料 1 1 2018 年度実施中の組換え DNA 実験一覧 (2018 年 6 月 1 日現在 ) ページ数 1/6 番号 1 所属 職 実験責任者 氏名 課題名 DNA 供与体宿主ベクター 藻類の有性生殖プログラムの分子生物学的解析 3 ヒメミカヅキモ (Closterium peraserosum-littorale complex) およびシャジクモ (Chara braunii) 由来 大腸菌 (BL21 XL1 pcam1a およびゲノム DNA DH10B DH5α DH12S SOLR ヒメミカヅキモ (Closterium peraserosum-littorale complex) およびシャジクモ (Chara braunii) 由来 およびゲノム DNA pcam1a 宿主ベクター系の区分 拡散防止措置のレベル 実験実施期間 備考 ( 課題番号 ) 2014.4 2019.3 1401 ヒメミカヅキモ (Closterium peraserosum-littorale complex) およびシヒメミカヅキモャジクモ (Chara braunii) 由来 タテブエおよびゲノム DNA pcam1a 2 宮本武典 皮膚糸状菌の環境異変か応答に関する研究 Arthroderma vanbreuseghemii (anamorph: Trichophyton mentagrophytes), Microsporum canis のゲノム DNA EK1 puc 系プラスミド 2014.4 2019.3 1403 3 4 理学部 講師 市川さおり ダニアレルゲンの構造 機能コナヒョウヒダニ (Dermatophagoides とアレルギー疾患に関する研 farinae) 由来 Der f2 の 究 藻類の有性生殖プログラムの分子生物学的解析 4 ミカヅキモ (Closterium peracerosum-strigosum-littorale complex) およびシャジクモ (Chara braunii) 由来 およびゲノム DNA オワンクラゲ GFP 遺伝子 Streptoalloteichus hindustanus ble 遺伝子 大腸菌 GUS 遺伝子 E. coli K12 株およびその誘導体 E. coli B 株およびその誘導体 大腸菌 (DH5α, DH10B, DH12S, BL21, SOLR, XL1) 酵母 (BJ3503) ミカヅキモ (NIES-51~65, NIES-67~70, NIES-261, kodama20) タテブエ (izu84-10) pet 系プラスミド 2015.4 2020.3 1501 pbluescriptii, pgex, pet, pcr, psporti YEpFLAG1, pyes2, pbtm116, pv6, pgpkt7, pgadt7 2015.4 2020.3 1502

ページ数 2/6 5 理学部 准教授 深町昌司 遺伝子改変メダカ作出による遺伝子機能の解明 メダカゲノム DNA メダカ ゼブラフィシュ オワンクラゲ GFP 遺伝子マウス 大腸菌 (DH10B, JM109, XL1-blue) メダカ pbac-lac SuperCos-1 pbluescript /A 2015.4 2020.3 1503 6 宮本武典 EGFP 遺伝子導入マウスを用いた味覚の学習と記憶に関与するシナプス可塑性の解析 ヒト (Homo sapience)ef1a promoter/hgh poly(a) 配列オワンクラゲ (Aequorea victoria)egfp コムギ (Triticum aestivum)wheat germ lectin 肝炎ウイルス (Hepatitis virus)wpre 配列 アデノ随伴ウイルス (Adeno-associated virus) 使用しない /A 2015.10~2020.3 1504 マウス (C57BL/6slc) 7 五関正江 骨代謝に関与する遺伝子の発現と解析 ヒト, ラット, マウス E. coli (JM109) pgemt, pbk, サル腎細胞 (COS-1) p3, p5, マウス細胞 (ST2) pcmv, SV40, Vaculo 昆虫細胞 (SF-9) virus /P2 2016.4 2021.3 1601 (1102 の継続 ) 8 新藤一敏 土壌細菌遺伝子 gdna 海洋細菌遺伝子赤ピーマン遺伝子パスウェイエンジニアリング Streptomyces griseus 遺伝子 gdna による機能性イソプレノイド Nostoc 遺伝子産生大腸菌の作製 Bacillus 遺伝子 gdna ショウガ遺伝子 gdna ウコギ P450 gdna アブラナ科植物遺伝子 gdna E. coli K12 DHα5 E. coli K12 JM109 E. coli BL21 pacyc184 2016.4 2021.3 1602 (1103 の継続 ) 9 DR5-GUS 導入植物体の GUS 染色 3 E. coli グルクロン酸遺伝子ダイズ DR5 シロイヌナズナ PBI121 P 2016.4 2021.3 1603 (1101 の継続 ) 10 和賀祥 酵母の核膜孔複合体の構造と機能に関する研究 Aequorea Victoria (GFP 遺伝子 ) Escherichia coli ゲノム DNA(lac プロモーター ) Ashvya gossypii ゲノム DNA( ターミネーター配列 ) Klebsiella pneumoniae ゲノム DNA( プロモーター配列 ) Saccharomyces cerevisiae Schizosacchalomyces pombe psp72 由来の pfa6a ベクター pbluescriptii ベクターに S. pmbe 由来マーカー遺伝子を組込んだもの 2017.4 2022.3 1701

11 菅野靖史 DyP 型ペルオキシダーゼの機能解明に関する研究 Streptomyces avermitilis ゲノム DNA Bjerkandera adusta 大腸菌 K12 系統由来株大腸菌 B 系統由来株 Aspergillus oryzae M-2-3 株 puc 系プラスミド pet 系プラスミド ptaex3 2017.4 2022.3 ページ数 3/6 1702 (1201 の継続 ) 12 菅野靖史 セルロース生合成酵素の機能解析に関する研究 Gluconacetobacter xylinus ゲノム DNA 大腸菌 K12 系統由来 puc 系プラスミド株大腸菌 B 系統由来株 pet 系プラスミド 2017.4 2022.3 1703 (1202 の継続 ) 13 藻類の有性生殖プログラムの分子生物学的解析 5 ミカヅキモ (Closterium peracerosum-strigosum-littorale complex) およびシャジクモ (Chara braunii) 由来 およびゲノム DNA オワンクラゲ GFP 遺伝子およびその改変型蛍光タンパク質遺伝子 Streptoalloteichus hindustanus ble 遺伝子 Streptomyces hygroscopicus aph7 遺伝子 Streptococcus pyogenes Cas9 遺伝子ヒト由来エストロゲン受容体 大腸菌由来 LexA 遺伝子ヘルペスウイルス由来 V6 遺伝子 大腸菌 (DH5α DH10B, DH12S, BL21, SOLR, XL1) 酵母 (BJ3505) ミカヅキモ (NIES-51 70, 261, kodama20, naga37s-1) タテブエ (izu84-10) puc 系プラスミド pet 系プラスミド YEpFLAG1, pyes2, pbtm116, pv6, pgpkt7, pgadt7 2017.4 2022.3 1704 14 菅野靖史 担子菌 Bjerkandera adusta が発現する遺伝子の機能解明に担子菌 Bjerkandera adusta 関する研究 大腸菌 K12 系統由来株 pcas9_sgrna_0 大腸菌 B 系統由来株 (pnebuc 系 ) Bjerkandera adusta 2017.4 2022.3 1705 15 家政学部 講師 坂野史明 血栓形成および生体防御に関わる遺伝子の機能解析 ヒト およびゲノム DNA マウス およびゲノム DNA 大腸菌 K12 株およびその誘導体マウスの胚および個体 pbluescript, p3.1, pci およびそれらの改変体や類似体 /A 2018.4 2023.3 1801 16 家政学部 准教授 太田正人 摂食消化器官の器官形成に関わる遺伝子の機能解析 ヒト マウスの およびゲノム DNA オワンクラゲの GFP 遺伝子およびその変異体 バクテリオファージの およびゲノム DNA CMV, SV40 ウイルスのプロモーター大腸菌の β-gal 遺伝子 大腸菌 K12 株およびその誘導体 ( DH5α および JM109 ) と大腸菌 B 株由来および その誘導体 (BL21) pbr322 およびその誘導体 (neo, lacz, Hyg 等を持つもの ) puc 系プラスミド pgem 系プラスミド λ ファージ誘導体 2018.4 2023.3 1802 マウスの およびゲノム DNA pbr322 およびその誘

オワンクラゲの GFP 遺伝子およびそマウス胚および個体導体 (neo, lacz, Hyg 等の変異体を持つもの ) バクテリオファージの およびゲノム DNA 大腸菌の β-gal 遺伝子 A ページ数 4/6 17 18 永田典子 永田典子 植物および微生物のオルガネラ分化 形成に関わる遺伝子群の機能解析 学生実験における GFP 形質転換植物の観察 E. coli GUS, NPTII, HPT, aada 遺伝子 Streptomyces rimosus aphviii Streptomyces griseochromogenes ble 遺伝子 ゲノム DNA, MAS プロモーター rhizogenes ゲノム DNA 放線菌 BASTA 耐性遺伝子酵母ゲノム DNA, 合成 DNA ラムダファージゲノム DNA バクテリオファージ LoxP ボトリオコッカスゲノム DNA, クラミドモナスゲノム DNA, アオサンゴゲノム DNA, シロイヌナズナゲノム DNA, タバコゲノム DNA, トマトゲノム DNA, トウモロコシゲノム DNA,, トランスポゾン Ds オワンクラゲ GFP 遺伝子ホタルルシフェラーゼ遺伝子カリフラワーモザイクウイルス CaMV35S, 19S プロモーターラット GR 遺伝子 NPTII, HPT 遺伝子 ゲノム DNA シロイヌナズナ (Arabidopsis thaliana) ゲノム DNA, トウモロコシ (Zea mays) ゲノム DNA, オワンクラゲ GFP 遺伝子カリフラワーモザイクウイルス CaMV35S プロモーター E. coli rhizogenes クラミドモナス (Chlamydomonas reinhardtii) シロイヌナズナ (Arabidopsis thaliana) タバコ (Nicotiana tabacum) ミヤコグサ (Lotus japonics) トマト (Lycopersicon escuientum) Saccharomyces cerevisiae シロイヌナズナ (Arabidopsis thaliana) PBI101, 121 とその誘導体 PUC19 誘導体 psg560 phm100 pet 誘導体 pgemt 誘導体 PBI101, 121 とその誘導体 rhizogenes pwv3 p42x-tef P 2018.4 2023.3 P 2018.4 2023.3 1803 (1304 の継続 ) 1804 (1305 の継続 )

19 20 永田三郎 和賀祥 両生類のインテレクチン多様性と機能に関する研究 真核生物における DNA 複製の開始機構に関する研究 以下の5 種の両生類の とゲノム DNA アフリカツメガエル (Xenopus laevis) ネッタイツメガエル (X. tropicalis) 大腸菌 EK1 ニホンヒキガエル (Bufo japonicus) ヤマアカガエル (Rana ornativentris) アカハライモリ (Cynops pyrrhogaster) ヒト ラット マウス アフリカツメガエルの複製開始因子の ヒト ラット マウス アフリカツメガエルの複製開始因子の Epstein-Barr ウイルスの複製開始因子 EBNA1 の クラゲ (Aequorea coerulescens) の GFP イソギンチャク (Discosoma sp.) 由来 DsRed の改変タンパク mcherry の /EK1 昆虫細胞 Sf9 High Five /EK1 pbluescriptii, pcep4, pcs2, pmd20 pgemt, ps8/19, pegf pbluescript ベクター バキュロウイルス バキュロウイルス昆虫細胞 Sf9 High Five プラスミドベクター ページ数 5/6 2018.4 2020.3 1805 P2 2018.4 2023.3 1806 21 和賀祥 組換え DNA 実験の基本操作の習得 アフリカツメガエルおよびヒトの複製因子の EK1 pbluescript 2018.4 2023.3 1807 22 23 川澄俊之 川澄俊之 二次胆汁酸 食品成分等が腸管上皮幹細胞に与える影響の解明 バクテリア由来 RNA の T 細胞増殖抑制機構の解明と炎症性腸疾患への応用 オワンクラゲ由来 ( 改変 ) EGFP ECMV 由来 IRES Bacteriophage ( ゲノム DNA) 由来の cre リコンビナーゼとヒト由来エストロジェンレセプターの fusion タンパク creert2 マウス 該当なし A 2018.4 2022.3 1808 TLR7 ノックアウトマウス : 大腸菌由来ネオマイシン耐性遺伝子 MPI プロモーターポリ A MyD88 ノックアウトマウス : 大腸菌由来ネオマイシン耐性遺伝子 MPI プロモーターポリ A マウス 該当なし A 2018.4 2022.3 1809

24 藻類の有性生殖プログラムの分子生物学的解析 6 ミカヅキモ (Closterium peracerosum-strigosum-littorale complex) およびシャジクモ (Chara braunii) 由来 およびゲノム DNA オワンクラゲ GFP 遺伝子およびその改変型蛍光タンパク質遺伝子 Discosoma sp. 由来の改変型赤色蛍光タンパク質遺伝子 ピキア酵母 Streptoalloteichus hindustanus ble 遺伝子 Streptomyces hygroscopicus aph7 遺伝子 Streptococcus pyogenes Cas9 遺伝子 ヒト由来エストロゲン受容体 大腸菌 EK1 酵母 ミカヅキモ シャジクモ タテブエ puc 系プラスミド pet 系プラスミド YEpFLAG1, pyes2, pbtm116, pv6, pgpkt7, pgadt7 ページ数 6/6 2018.5 2023.3 1810 大腸菌由来 LexA 遺伝子 ヘルペスウイルス由来 V6 遺伝子