DVDを見た後で、次の問いに答えてください
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- まいえ やたけ
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1 ( 実験責任者 実験従事者兼用 ) 理解度テスト問題 動画を視聴した後に この問題を見ながら設問に答えてください ( 二択もしくは複数選択問題です 正しいものを全て選んでください ) 問題 1 HIV-1 の病原性に関与しない rev 遺伝子を pcdna3.1 と pet28a プラスミド ( 図 1 参照 ) に挿入し COS 細胞および大腸菌で発現させる実験を計画した Step 1. Step 2. Step 3. Step 4. Step 5. Step 6. Step 7. Step 8. Step 9. rev 遺伝子をクローニングした puc19 プラスミドを譲渡してもらう rev 遺伝子をクローニングした puc19 を宅配業者に依頼し運搬してもらう インサートを含まない pcdna3.1 プラスミドを大腸菌 DH5 で増やす rev 遺伝子を PCR で増幅し pcdna3.1 プラスミドに導入する 作製した rev 遺伝子を持つ pcdna3.1 プラスミドを大腸菌 DH5 で増やす 精製した rev 遺伝子を持つ pcdna3.1 プラスミドを COS 細胞に導入して発現させる 市販のタンパク質発現用 BL21(DE3) のコンピテントセルを業者から購入する rev 遺伝子を PCR で増幅し pet28a プラスミドに導入する 作製した rev 遺伝子を持つ pet28a プラスミドを大腸菌 BL21(DE3) に導入して リコンビナント rev タンパク質を調製する ( なお rev 遺伝子は 同定済核酸であり かつ大腸菌に導入したとき 哺乳動物等に対する病原性及び伝達性に関係しないこと が科学的知見に照らし推定される ) 図 1 A) B) Comments for pet-28a(+) 5369 nucleotides T7 promoter: bases T7 transcription start: bases 369 His Tag coding sequence: bases T7 Tag coding sequence: bases Multiple cloning sites: (BamH I - Xho I) bases His Tag coding sequence: bases T7 terminator: bases laci coding sequence: bases pbr322 origin: bases 3286 Kan coding sequence: bases f1 origin: bases
2 上記 それぞれの Step について, 設問に答えよ Step 1. rev 遺伝子をクローニングした puc19 プラスミドを譲渡してもらう 質問 1 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 2 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV puc19 その他 質問 3 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV puc19 その他 質問 4 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 2. rev 遺伝子をクローニングした puc19 を宅配業者に依頼し運搬してもらう 質問 5 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 6 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV puc19 その他 質問 7 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV puc19 その他 質問 8 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 3. インサートを含まない pcdna3.1 プラスミドを大腸菌 DH5 で増やす 質問 9 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 10 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV pcdna3.1 その他 質問 11 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV pcdna3.1 その他 質問 12 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 4. rev 遺伝子を PCR で増幅し pcdna3.1 プラスミドに導入する 質問 13 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 14 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV pcdna3.1 その他 質問 15 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV pcdna3.1 その他 質問 16 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 5. 作製した rev 遺伝子を持つ pcdna3.1 プラスミドを大腸菌 DH5 で増やす 質問 17 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 18 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV pcdna3.1 その他 質問 19 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (DH5 ) HIV pcdna3.1 その他 質問 20 d) 執るべき拡散防止措置は何か?
3 Step 6. 精製した rev 遺伝子を持つ pcdna3.1 プラスミドを COS 細胞に導入して発現させる 質問 21 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 22 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない COS 細胞 大腸菌 HIV pcdna3.1 その他 質問 23 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない COS 細胞 大腸菌 HIV pcdna3.1 その他 質問 24 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 7. 市販のタンパク質発現用 BL21(DE3) のコンピテントセルを業者から購入する 質問 25 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 26 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (BL21) HIV DE3 コンピテントセル 質問 27 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (BL21) HIV DE3 その他 質問 28 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 8. rev 遺伝子を PCR で増幅し pet28a プラスミドに導入する 質問 29 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 30 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (BL21) HIV pet28a その他 質問 31 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (BL21) HIV pet28a その他 質問 32 d) 執るべき拡散防止措置は何か? Step 9. 作製した rev 遺伝子を持つ pet28a プラスミドを大腸菌 BL21(DE3) に導入して リコンビナント rev タンパク質を調製する 質問 33 a) 遺伝子組換え生物等の使用等 の規制対象か? いいえ 質問 34 b) 宿主 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (BL21) HIV pet28a その他 質問 35 c) 核酸供与体 は何か?( 複数回答可 ) 規制対象ではない 大腸菌 (BL21) HIV pet28a その他 質問 36 d) 執るべき拡散防止措置は何か?
4 問題 2 以下の実験を行った マウス遺伝子 X のノックアウトマウスを使った組換え生物実験の許可を得て実験を開始した 論文投稿後 GFP (green fluorescent protein) をマウス pol-ii プロモーター下に発現するトランスジェニックマウスが急遽必要となったために 直ぐに購入した 購入した 10 匹のトランスジェニックマウスは 所属研究室に直接輸送搬入してもらい 4 匹を搬入当日にネズミ返しの設置された一般実験室で脳摘出後 神経細胞の初代培養を始めた 残りの 6 匹は 今後の実験のために同実験室で飼育した その後 購入の届出を組換え DNA 実験安全委員会へ提出した 培養開始二週間後に 培養神経細胞はシャーレ上で培養したまま同研究所内エレベーターで共同研究者のもとへ届けた 質問 37 遺伝子組換え生物等の使用等 の法律に違反する行為を指摘せよ ( 複数回答可 ) 所属研究室への直接輸送搬入 搬入当日の sacrifice pol-ii プロモーター - GFP トランスジェニックマウスの購入 一般研究室でのマウス sacrifice 納品後の届出提出 シャーレ上で培養したままの生細胞の同研究所内でのエレベーター移送 問題 3 A 型インフルエンザウイルス (H1N1/WSN 株 ) が感染した ヒト肺癌由来細胞株から RNA を acid guanidinium phenol chloroform (AGPC) 法にて調製する この RNA から cdna を合成し PCR 法にてインフルエンザウイルス NP( 核タンパク質 ) 遺伝子を増幅し 定法に従い大腸菌 (DH5α) を用いて 組換えレンチウイルス作製用ベクター plenti6 にクローニングする (Invitrogen 社より購入 図 2 参照 ) これを plp1 plp2 及び plp/vsvg と共に HEK293FT 細胞に感染させ 増殖欠損型組換えレンチウイルスを作成する ( レンチウイルスベクターは実験分類がクラス 3 に相当する HIV-1 由来の LTR を持っているので 種類によってはクラス 3 相当だが ここで使用しているものは 3 LTR の U3 欠失による SIN (self inactivating) 型でクラス 2 扱い可能 ) このウイルスを野生型 (WT) あるいは Irf1 ノックアウト (Irf1-KO) マウスに感染させ NP 遺伝子のマウス生体内での Irf1 に関わる機能を調べる実験を計画した この実験を長崎大学組換え DNA 実験安全委員会に申請する際 供与核酸 ( 生物種 ) 宿主 及びベクターの性質により決定される実験分類 ( 物理的封じ込めレベル ) を示す 申請書 ( 表 1) のブランク (a) ~ (i) を埋めて下さい
5 表 1. 供与核酸 ( 生物種 ) 宿主 及びベクターの性質に基づき決定される実験分類 ( 物理的封じ込めレベル ) 核酸供与体 ( 生物種 ) 宿主 実験分類 備考 (1) 非病原性大腸菌マウス (a) ネオマイシン耐性遺伝子 (2) Influenza virus type A (H1N1 WSN 株 ) 大腸菌 (DH5 ) (b) NP 遺伝子 (3) 非病原性大腸菌 大腸菌 (DH5 ) (c) EM7 プロモーターカナマイシン耐性遺伝子アンピシリン耐性遺伝子クラムフェにコール耐性遺伝子 (4) 放線菌 (Streptomyces griseochromogenes) (5) CMV (Cytomegalovirus) SV40 RSV HIV (6) Influenza virus type A (H1N1 WSN 株 ) (7) Influenza virus type A (H1N1 WSN 株 ) 大腸菌 (DH5 ) (d) ブラストシジン S 耐性遺伝子 大腸菌 (DH5 ) (e) 早期プロモーター Constitutive Sv40 プロモーターポリ A 付加シグナル RSV のプロモーター HIV ゲノム由来の LTR レンチウイルス (f) NP 遺伝子 保有細胞は 293FT 細胞 マウス (g) NP 遺伝子 保有動物は WT 及び Irf1-KO マ ウス (8) レンチウイルス マウス (h) 完成したレンチウイルスの感 染実験 (9) HIV-1 レンチウイルス (i) LTR (3 LTR の U3 欠失 ) 執るべき拡散防止措置 a i を答えよ 質問 38 a) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 39 b) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 40 c) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 41 d) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 42 e) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 43 f) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 44 g) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 45 h) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験 質問 46 i) 規制対象ではない P1 P2 P3 P1A P2A P3A 大臣確認実験
6 図 2.Invitrogen 社のレンチウイルスベクター系 (plenti6/cmv-np) pcmv-influenza NP pcmv-influenza NP pgag/pol (plp1) prev (plp2) pvsv-g (plp/vsvg) Influenza NP
記載例 : ウイルス マウス ( 感染実験 ) ( 注 )Web システム上で承認された実験計画の変更申請については 様式 A 中央の これまでの変更 申請を選択し 承認番号を入力すると過去の申請内容が反映されます さきに内容を呼び出してから入力を始めてください 加齢医学研究所 分野東北太郎教授 組
記載例 : ウイルス マウス ( 感染実験 ) ( 注 )Web システム上で承認された実験計画の変更申請については 様式 A 中央の これまでの変更 申請を選択し 承認番号を入力すると過去の申請内容が反映されます さきに内容を呼び出してから入力を始めてください 加齢医学研究所 分野東北太郎教授 組換えマウスを用いたヒト HSP90 遺伝子の機能解析 2012 5 2015 3 部分一致で検索可能です
組換えDNA講習会プレゼン資料
2017 年度長崎大学組換え DNA 実験講習会 2. 組換え DNA 実験申請に際しての留意点 水上修作 長崎大学熱帯医学研究所 組換え DNA 実験申請に際しての留意点 遺伝子組換え実験を行う際のルールは国の法律です 審査を経て組換え DNA 実験計画が承認されるまで 遺伝子組換え実験はもちろん 遺伝子組換え生物試料の保管もできません 申請後も 実験計画の有効期間に注意が必要です 暦月で 5 年間有効例
大学院博士課程共通科目ベーシックプログラム
平成 30 年度医科学専攻共通科目 共通基礎科目実習 ( 旧コア実習 ) 概要 1 ). 大学院生が所属する教育研究分野における実習により単位認定可能な実習項目 ( コア実習項目 ) 1. 組換え DNA 技術実習 2. 生体物質の調製と解析実習 3. 薬理学実習 4. ウイルス学実習 5. 免疫学実習 6. 顕微鏡試料作成法実習 7. ゲノム医学実習 8. 共焦点レーザー顕微鏡実習 2 ). 実習を担当する教育研究分野においてのみ単位認定可能な実習項目
<4D F736F F F696E74202D AB782A6444E418D758F4B89EF81458AE E690B681408DC58F4994C5>
平成 24 年度長崎大学組換え DNA 実験講習会 2. 組換え DNA 実験申請に際しての留意点 岩田修永長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 ( 薬学系 ) 薬品生物工学分野 組換え DNA 実験申請に際しての留意点 遺伝子組換え実験を行う際のルールは国の法律であること 組換え DNA 実験安全委員会は 各部局から選出された教員で構成されていること 長崎大学組換え DNA 実験安全委員会委員名簿 定足数の2/3(12/17)
研究開発等に係る遺伝子組換え生物等の第二種使用等に当たって執るべき拡散防止措置等を定める省令
別記様式 ( 第 9 条関係 ) 整理番号 文部科学大臣殿 第二種使用等拡散防止措置確認申請書 25 第 号平成 年 月 日 氏名国立大学法人 申請者代表者 印住所 遺伝子組換え生物等の第二種使用等をする間に執る拡散防止措置の 確認を受けたいので 遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律第 13 条第 1 項の規 定により 次のとおり申請します 第二種使用等の名称 第二種使用等をする場所
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2011 年 3 月 3 日遺伝子組換え実験研修会大学本館 3 階第 2 会議室 久留米大学における遺伝子組換え実験について 久留米大学遺伝子組換え安全主任濱田信之 ( 感染医学講座臨床感染医学部門 ( 旧ウイルス学 )) 文部科学省遺伝子組換え生物等の不適切な使用等について 平成 22 年 11 月 26 日 持田製薬株式会社 日本化薬株式会社及び国立大学法人東北大学において 遺伝子組換え生物等の不適切な使用等があり
Microsoft PowerPoint - 資料6-1_高橋委員(公開用修正).pptx
第 1 回遺伝子治療等臨床研究に関する指針の見直しに関する専門委員会 平成 29 年 4 月 12 日 ( 水 ) 資料 6-1 ゲノム編集技術の概要と問題点 筑波大学生命科学動物資源センター筑波大学医学医療系解剖学発生学研究室 WPI-IIIS 筑波大学国際睡眠医科学研究機構筑波大学生命領域学際研究 (TARA) センター 高橋智 ゲノム編集技術の概要と問題点 ゲノム編集とは? なぜゲノム編集は遺伝子改変に有効?
PrimeSTAR® Mutagenesis Basal Kit
PrimeSTAR Mutagenesis Basal Kit 説明書 v201107da 目次 I. キットの内容...3 II. 保存...3 III. 本システムの原理...3 IV. プライマー設計について...5 V. 操作...8 VI. 実験例...10 VII. トラブルシューティング...13 VIII. 関連製品...13 IX. 注意...13 2 PrimeSTAR Mutagenesis
Microsoft Word - 組換え申請書H doc
遺伝子組換え生物等使用承認申請書 (2014.10.10 改正 ) 平成年月日東京農工大学長殿実験責任者所属氏名印下記計画書の遺伝子組換え生物等の使用等の承認を申請します 実験 保管 運搬の実施に当たっては法令等及び本学の遺伝子組換え生物安全管理規程を遵守します なお, 本申請には以下に記載の 核酸供与体 由来の 供与核酸 を 宿主 に導入する実験 ( 複数の組合せ可 ) が含まれますが, 複数併記の場合は,
手順 ) 1) プライマーの設計 発注変異導入部位がプライマーのほぼ中央になるようにする 可能であれば 制限酵素サイトができるようにすると確認が容易になる プライマーは 25-45mer で TM 値が 78 以上になるようにする Tm= (%GC)-675/N-%mismatch
Mutagenesis 目的 ) 既存の遺伝子に PCR を利用して変異を導入する 1 点変異導入方法 ) Quik Change Site-Directed Mutagenesis Kit(Stratagene) のプロトコールを流用 http://www.stratagene.com/products/showproduct.aspx?pid=131 Kit 中では DNA polymerase
Welcome to the Office 2010 PowerPoint template
shrna 発現用レンチウイルスベクター選択ガイド shrna の誘導的な発現を希望しますか?( ターゲット遺伝子の恒常的な発現抑制が細胞に悪影響を与える場合など ) YES NO プロモーターと蛍光レポーターを選択できる最上位製品を希望しますか? プロモーターと蛍光レポーターを選択できる最上位製品を希望しますか? YES NO YES NO SMARTvector Inducible Lentiviral
GeneArt
GeneArt ... 2 GeneArt...... 3 GeneArt... 4 GeneArt Gene Synthesis... 5 GeneArt Strings DNA Fragments Libraries... 7... 9... 11 &... 12 GeneArt Elements Vector Construction... 13 GeneArt Elements Combinatorial
論文題目 腸管分化に関わるmiRNAの探索とその発現制御解析
論文題目 腸管分化に関わる microrna の探索とその発現制御解析 氏名日野公洋 1. 序論 microrna(mirna) とは細胞内在性の 21 塩基程度の機能性 RNA のことであり 部分的相補的な塩基認識を介して標的 RNA の翻訳抑制や不安定化を引き起こすことが知られている mirna は細胞分化や増殖 ガン化やアポトーシスなどに関与していることが報告されており これら以外にも様々な細胞諸現象に関与していると考えられている
pRI 201 DNA シリーズ
研究用 pri 201 DNA シリーズ ( 植物形質転換用高発現ベクター ) 説明書 v201703da pri 201 DNA シリーズは pri 101 DNA シリーズ ( 製品コード 3262/3263) よりも更に高い形質転換植物における外来遺伝子の発現を目的としたベクターです カリフラワーモザイクウイルス (CaMV) の 35S プロモーターの下流に ADH(Alcohol Dehydrogenase)
Microsoft PowerPoint - 601 群馬大学 原田先生.ppt
2008 年 11 月 6 日新技術説明会 細胞の未知の遺伝子を発見するため のウイルスの開発と応用 群馬大学生体調節研究所細胞構造分野原田彰宏 細胞の未知の遺伝子を発見するためウイルスの開発と応用 ( これまでの歴史 ) 培養細胞に変異を生じさせた後 異常な表現型を持つ細胞から原因遺伝子を同定するという方法によって 数々の重要な遺伝子が同定されてきた しかしその手法は 細胞を化学物質処理して点突然変異を導入した後に
PowerPoint プレゼンテーション
多能性幹細胞を利用した毒性の判定方法 教授 森田隆 准教授 吉田佳世 ( 大阪市立大学大学院医学研究科遺伝子制御学 ) これまでの問題点 化学物質の人体および環境に及ぼす影響については 迅速にその評価を行うことが社会的に要請されている 一方 マウスやラットなど動物を用いた実験は必要ではあるが 動物愛護や費用 時間的な問題がある そこで 哺乳動物細胞を用いたリスク評価系の開発が望まれる 我々は DNA
報道発表資料 2006 年 4 月 13 日 独立行政法人理化学研究所 抗ウイルス免疫発動機構の解明 - 免疫 アレルギー制御のための新たな標的分子を発見 - ポイント 異物センサー TLR のシグナル伝達機構を解析 インターフェロン産生に必須な分子 IKK アルファ を発見 免疫 アレルギーの有効
60 秒でわかるプレスリリース 2006 年 4 月 13 日 独立行政法人理化学研究所 抗ウイルス免疫発動機構の解明 - 免疫 アレルギー制御のための新たな標的分子を発見 - がんやウイルスなど身体を蝕む病原体から身を守る物質として インターフェロン が注目されています このインターフェロンのことは ご存知の方も多いと思いますが 私たちが生まれながらに持っている免疫をつかさどる物質です 免疫細胞の情報の交換やウイルス感染に強い防御を示す役割を担っています
Microsoft Word - 【広報課確認】 _プレス原稿(最終版)_東大医科研 河岡先生_miClear
インフルエンザウイルスの遺伝の仕組みを解明 1. 発表者 : 河岡義裕 ( 東京大学医科学研究所感染 免疫部門ウイルス感染分野教授 ) 野田岳志 ( 京都大学ウイルス 再生医科学研究所微細構造ウイルス学教授 ) 2. 発表のポイント : インフルエンザウイルスが子孫ウイルスにゲノム ( 遺伝情報 ) を伝える仕組みを解明した 子孫ウイルスにゲノムを伝えるとき 8 本のウイルス RNAを 1+7 という特徴的な配置
cDNA cloning by PCR
cdna cloning/subcloning by PCR 1. 概要 2014. 4 ver.1 by A. Goto & K. Takeda 一般的に 細胞または組織由来の RNA から作製した cdna(cdna pool) から 特定の cdna をベクターに組み込む操作を cdna cloning と呼ぶ その際 制限酵素認識配列を付与したオリゴ DNA primer を用いた PCR
CRISPR/Cas9 Genome Engineering 独自の NickaseNinja All-in-One ベクターで CRISPR/Cas9 技術を用いたゲノム編集をさらに簡単に! ゲノム編集 (Genome Editing) とは CRISPR/Cas システムや Transcript
CRISPR/Cas9 Genome Engineering All-in-One NickaseNinja vector CRISPR/Cas9 Genome Engineering 独自の NickaseNinja All-in-One ベクターで CRISPR/Cas9 技術を用いたゲノム編集をさらに簡単に! ゲノム編集 (Genome Editing) とは CRISPR/Cas システムや
pCold™ DNA シリーズ(コールドショック発現システム)
研究用 / pcold DNA シリーズ ( コールドショック発現システム ) 説明書 v201609da タンパク質の構造や機能の解明はポストゲノムの重要な研究対象であり 効率の良いタンパク質生産システムはポストゲノム解析に必須の基盤技術と言えます 組換えタンパク質の生産には大腸菌を宿主とする発現系が広く利用されています しかしながら 大腸菌発現系は扱いやすく低コストである反面 遺伝子によっては発現が困難であったり
pCold™ TF DNA
研究用 pcold TF DNA 説明書 v201810da タンパク質の構造や機能の解明はポストゲノムの重要な研究対象で 効率のよいタンパク質生産システムはポストゲノム解析に必須の基盤技術です 組換えタンパク質の生産には大腸菌を宿主とする発現系が広く利用されています しかしながら 大腸菌発現系は扱いやすく 低コストである反面 遺伝子によっては発現できない あるいは発現タンパク質が不溶化するという問題が起こることがあります
無細胞タンパク質合成試薬キット Transdirect insect cell
発現プラスミドの構築 1. インサート DNA の調製開始コドンは出来るだけ 5'UTR に近い位置に挿入して下さい 経験的に ptd1 の EcoRV/KpnI サイトへのライゲーション効率が最も高いことを確認しています 本プロトコルに従うと インサートサイズにも依りますが 90% 以上のコロニーがインサートの挿入されたクローンとして得られます 可能な限り EcoRV/KpnI サイトへ挿入されるお奨めします
の感染が阻止されるという いわゆる 二度なし現象 の原理であり 予防接種 ( ワクチン ) を行う根拠でもあります 特定の抗原を認識する記憶 B 細胞は体内を循環していますがその数は非常に少なく その中で抗原に遭遇した僅かな記憶 B 細胞が著しく増殖し 効率良く形質細胞に分化することが 大量の抗体産
TOKYO UNIVERSITY OF SCIENCE 1-3 KAGURAZAKA, SHINJUKU-KU, TOKYO 162-8601, JAPAN Phone: +81-3-5228-8107 報道関係各位 2018 年 8 月 6 日 免疫細胞が記憶した病原体を効果的に排除する機構の解明 ~ 記憶 B 細胞の二次抗体産生応答は IL-9 シグナルによって促進される ~ 東京理科大学 研究の要旨東京理科大学生命医科学研究所
60 秒でわかるプレスリリース 2008 年 2 月 19 日 独立行政法人理化学研究所 抗ウイルス反応を増強する重要分子 PDC-TREM を発見 - 形質細胞様樹状細胞が Ⅰ 型インターフェロンの産生を増幅する仕組みが明らかに - インフルエンザの猛威が続いています このインフルエンザの元凶であるインフルエンザウイルスは 獲得した免疫力やウイルスに対するワクチンを見透かすよう変異し続けるため 人類はいまだ発病の恐怖から免れることができません
Human shRNA Library
研究用 Human shrna Library 説明書 v201703da 本製品は ヒト遺伝子約 17,000 種類に対応する shrna を網羅したレトロウイルス型ヒト shrna 発現ライブラリーです 文部科学省ゲノムネットワークプロジェクトの研究成果に基づいています 遺伝子発現の抑制機序のひとつとして RNA 干渉作用 (RNA interference; RNAi) があります 1) 特定配列の二本鎖
Microsoft Word - PRESS_
ニュースリリース 平成 20 年 8 月 1 日千葉大学大学院園芸学研究科 新たな基盤転写 (RNA 合成 ) 系の発見 原始生物シゾンで解明されたリボゾーム RNA 合成系進化のミッシングリンク < 研究成果の概要 > 本学園芸学研究科の田中寛教授 今村壮輔 JSPS 特別研究員 華岡光正東京大学研究員は 植物に残されていた始原的なリボゾーム RNA 合成系を発見し これまで不明だったリボゾーム
Microsoft PowerPoint - 長浜バイオ大学で受けた理系教育_幸得 友美
高校 大学における理系人財育成 基礎研究から産業展開へ 株式会社セルシード開発部研究員幸得友美 2017.03.31 長浜バイオ大学で受けた理系教育 大学入学に当たって長浜バイオ大学を志望した理由長浜バイオ大学で経験できたこと長浜バイオ大学での経験を活かした卒業後の進路 大学入学に当たって : 生体防御システムの免疫応答に魅せられて 高校の生物の授業で生体防御システムを学び 生命科学の分野に興味を持った
pBAsi DNA シリーズ
研究用 pbasi DNA シリーズ 説明書 v201603da 目次 I. 製品説明と原理... 3 II. 準備 : ヘアピン型 RNA を発現させるための DNA 合成... 5 III. pbasi ベクターへのヘアピン型 RNA 発現のための合成 DNA の挿入... 6 III-1. 必要な器具 装置... 6 III-2. 用意するもの... 6 III-3. ベクターおよびインサート
ルス薬の開発の基盤となる重要な発見です 本研究は 京都府立医科大学 大阪大学 エジプト国 Damanhour 大学 国際医療福祉 大学病院 中部大学と共同研究で行ったものです 2 研究内容 < 研究の背景と経緯 > H5N1 高病原性鳥インフルエンザウイルスは 1996 年頃中国で出現し 現在までに
[PRESS RELEASE] 平成 28 年 4 月 27 日 鳥インフルエンザウイルスはヒトで増殖しやすく変化する ~ 鳥インフルエンザウイルスのメカニズム解明に関する論文掲載 ~ 京都府立医科大学医学研究科感染病態学講師渡邊洋平らの研究グループは H5N1 高病原性鳥インフルエンザウイルスが感染患者体内で獲得するウイルス遺伝子変異を網羅的に解析することで ウイルスポリメラーゼ遺伝子の新たな適応変異を同定することに成功し
く 細胞傷害活性の無い CD4 + ヘルパー T 細胞が必須と判明した 吉田らは 1988 年 C57BL/6 マウスが腹腔内に移植した BALB/c マウス由来の Meth A 腫瘍細胞 (CTL 耐性細胞株 ) を拒絶すること 1991 年 同種異系移植によって誘導されるマクロファージ (AIM
( 様式甲 5) 氏 名 山名秀典 ( ふりがな ) ( やまなひでのり ) 学 位 の 種 類 博士 ( 医学 ) 学位授与番号 甲 第 号 学位審査年月日 平成 26 年 7 月 30 日 学位授与の要件 学位規則第 4 条第 1 項該当 Down-regulated expression of 学位論文題名 monocyte/macrophage major histocompatibility
pCold™ ProS2 DNA
研究用 pcold ProS2 DNA 説明書 v201810da タンパク質の構造や機能の解明はポストゲノムの重要な研究対象で 効率の良いタンパク質生産システムはポストゲノム解析に必須の基盤技術です 組換えタンパク質の生産には大腸菌を宿主とする発現系が広く利用されています しかしながら 大腸菌発現系は扱いやすく 低コストである反面 遺伝子によっては発現できない あるいは発現タンパク質が不溶化するという問題が起こることがあります
核内受容体遺伝子の分子生物学
核内受容体遺伝子の分子生物学 佐賀大学農学部 助教授和田康彦 本講義のねらい 核内受容体を例として脊椎動物における分子生物学的な思考方法を体得する 核内受容体遺伝子を例として脊椎動物における遺伝子解析手法を概観する 脊椎動物における核内受容体遺伝子の役割について理解する ヒトや家畜における核内受容体遺伝子研究の応用について理解する セントラルドグマ ゲノム DNA から相補的な m RNA( メッセンシ
Mighty TA-cloning Kit/Mighty TA-cloning Kit for PrimeSTAR
製品コード 6028 製品コード 6029 Mighty TA-cloning Kit ( 製品コード 6028) Mighty TA-cloning Kit for PrimeSTAR ( 製品コード 6029) 説明書 Taq DNA ポリメラーゼなどをベースとする PCR 酵素を用いて得られた増幅産物のほとんどは その 3 末端にデオキシリボアデノシン (da) が一塩基付加されています これらの
様式 F-19 科学研究費助成事業 ( 学術研究助成基金助成金 ) 研究成果報告書 平成 25 年 5 月 15 日現在 機関番号 :32612 研究種目 : 若手研究 (B) 研究期間 :2011~2012 課題番号 : 研究課題名 ( 和文 ) プリオンタンパクの小胞輸送に関与す
Powered by TCPDF (www.tcpdf.org) Title プリオンタンパクの小胞輸送に関与するRAB11およびSGSMファミリーの機能解析 Author 楊, 浩 (Yang, Hao) Publisher Jtitle 科学研究費補助金研究成果報告書 (2012. ) Abstract SGSM(Small G protein Signaling Modulator) ファミリータンパクは
井上先生 報告書 清水
派遣研究室 : ボン大学 Life and Medical Sciences(LIMES) Institute, Prof.Michael Hoch 研究室 研究 交流概要近年 TAL effector nuclease (TALEN) や CRISPR/Cas9 システムが効率的で簡便なゲノム編集技術として注目されている 派遣者は TALEN を用いてゼブラフィッシュに遺伝子変異を導入する実験を行った
BKL Kit (Blunting Kination Ligation Kit)
製品コード 6126/6127 BKL Kit (Blunting Kination Ligation Kit) 説明書 PCR 産物を平滑末端ベクターにクローニングする場合 使用するポリメラーゼ酵素の種類により 3' 末端に余分に付加された塩基を除去し さらに 5' 末端をリン酸化する必要があります 本製品は これらの一連の反応を簡便に短時間に行うためのキットです PCR 産物の末端平滑化とリン酸化を同時に行うことにより
医薬品タンパク質は 安全性の面からヒト型が常識です ではなぜ 肌につける化粧品用コラーゲンは ヒト型でなくても良いのでしょうか? アレルギーは皮膚から 最近の学説では 皮膚から侵入したアレルゲンが 食物アレルギー アトピー性皮膚炎 喘息 アレルギー性鼻炎などのアレルギー症状を引き起こすきっかけになる
化粧品用コラーゲンの原料 現在は 魚由来が中心 かつては ウシの皮膚由来がほとんど BSE 等病原体混入の危険 人に感染する病原体をもたない アレルギーの問題は未解決 ( むしろ問題は大きくなったかもしれない ) アレルギーを引き起こす可能性 医薬品タンパク質は 安全性の面からヒト型が常識です ではなぜ 肌につける化粧品用コラーゲンは ヒト型でなくても良いのでしょうか? アレルギーは皮膚から 最近の学説では
るが AML 細胞における Notch シグナルの正確な役割はまだわかっていない mtor シグナル伝達系も白血病細胞の増殖に関与しており Palomero らのグループが Notch と mtor のクロストークについて報告している その報告によると 活性型 Notch が HES1 の発現を誘導
学位論文の内容の要旨 論文提出者氏名 奥橋佑基 論文審査担当者 主査三浦修副査水谷修紀 清水重臣 論文題目 NOTCH knockdown affects the proliferation and mtor signaling of leukemia cells ( 論文内容の要旨 ) < 要旨 > 目的 : sirna を用いた NOTCH1 と NOTCH2 の遺伝子発現の抑制の 白血病細胞の細胞増殖と下流のシグナル伝達系に対する効果を解析した
■リアルタイムPCR実践編
リアルタイム PCR 実践編 - SYBR Green I によるリアルタイム RT-PCR - 1. プライマー設計 (1)Perfect Real Time サポートシステムを利用し 設計済みのものを購入する ヒト マウス ラットの RefSeq 配列の大部分については Perfect Real Time サポートシステムが利用できます 目的の遺伝子を検索して購入してください (2) カスタム設計サービスを利用する
Hi-level 生物 II( 国公立二次私大対応 ) DNA 1.DNA の構造, 半保存的複製 1.DNA の構造, 半保存的複製 1.DNA の構造 ア.DNA の二重らせんモデル ( ワトソンとクリック,1953 年 ) 塩基 A: アデニン T: チミン G: グアニン C: シトシン U
1.DNA の構造, 半保存的複製 1.DNA の構造 ア.DNA の二重らせんモデル ( ワトソンとクリック,1953 年 ) 塩基 A: アデニン T: チミン G: グアニン C: シトシン U: ウラシル (RNA に含まれている塩基 DNA にはない ) イ. シャルガフの規則 二本鎖の DNA に含まれる A,T,G,C の割合は,A=T,G=C となる 2.DNA の半保存的複製 ア.
スライド 1
新技術で分離した ヒト骨質由来微小幹細胞の医療応用 薗田精昭 関西医科大学大学院医学研究科先端医療学専攻修復医療応用系幹細胞生物学 2001 背景 (1): 微小幹細胞とは Journal of Cellular Biochemistry 80;455-460(2001) 微小幹細胞に関する最初の報告生体の組織内に非常に小さな spore-like stem cell が存在することが初めて報告された
国際塩基配列データベース n DNA のデータベース GenBank ( アメリカ :Na,onal Center for Biotechnology Informa,on, NCBI が運営 ) EMBL ( ヨーロッパ : 欧州生命情報学研究所が運営 ) DDBJ ( 日本 : 国立遺伝研内の日
生物情報工学 BioInforma*cs 3 遺伝子データベース 16/06/09 1 国際塩基配列データベース n DNA のデータベース GenBank ( アメリカ :Na,onal Center for Biotechnology Informa,on, NCBI が運営 ) EMBL ( ヨーロッパ : 欧州生命情報学研究所が運営 ) DDBJ ( 日本 : 国立遺伝研内の日本 DNA データバンクが運営
図 B 細胞受容体を介した NF-κB 活性化モデル
60 秒でわかるプレスリリース 2007 年 12 月 17 日 独立行政法人理化学研究所 免疫の要 NF-κB の活性化シグナルを増幅する機構を発見 - リン酸化酵素 IKK が正のフィーッドバックを担当 - 身体に病原菌などの異物 ( 抗原 ) が侵入すると 誰にでも備わっている免疫システムが働いて 異物を認識し 排除するために さまざまな反応を起こします その一つに 免疫細胞である B 細胞が
3'-Full RACE Core Set
研究用 3'-Full RACE Core Set 説明書 v201703da RNA の解析において RT-PCR を利用することにより目的の領域を増幅した後 クローニングやシーケンスを行うことが可能です しかしながら mrna から完全長の cdna を得ることは困難であることが多く この様な場合 得られた cdna の情報を元にさらに上流や下流をクローニングする RACE(Rapid Amplification
取扱説明書 [d-01H]
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タイトル
地域限定 ディスカウントキャンペーン キャンペーン期間 2017 年 7 月 10 日 ( 月 )~ 2017 年 9 月 22 日 ( 金 ) 弊社受注分 1 ebioscience フローサイト抗体 50%OFF キャンペーン高品質 ハイコストパフォーマンス 豊富なバリエーションのフローサイト抗体! 2 一次抗体約 40,000 種類 50 %OFF キャンペーンプロテオームの 85% をカバーする抗体ラインナップ
(概要)
遺 伝 子 組 換 え 生 物 等 の 第 二 種 使 用 等 のうち 産 業 上 の 使 用 等 に 当 た って 執 るべき 拡 散 防 止 措 置 等 を 定 める 省 令 別 表 第 一 号 の 規 定 に 基 づ き 経 済 産 業 大 臣 が 定 めるGILSP 遺 伝 子 組 換 え 微 生 物 の 一 部 を 改 正 する 告 示 ( 仮 称 ) について 平 成 23 年 3 月
STAP現象の検証の実施について
STAP 現象の検証の実施について 実験総括責任者 : 独立行政法人理化学研究所発生 再生科学総合研究センター特別顧問 ( 相澤研究ユニット研究ユニットリーダー兼務 ) 相澤慎一 研究実施責任者 : 独立行政法人理化学研究所発生 再生科学総合研究センター多能性幹細胞研究プロジェクトプロジェクトリーダー丹羽仁史 2014 年 4 月 7 日 独立行政法人理化学研究所 1 検証実験の目的 STAP 現象が存在するか否かを一から検証する
