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KnowItAll はじめに KnowItAllインフォマティクスシステムはスペクトロスコピーによる 未 知 化 合 物 の 同 定 をサポー トするスペクトル 検 索 ソフトウェアです その 複 雑 で 煩 雑 な 操 作 を 簡 便 にするため 検 索 検 証 解 析 化 学 構 造 式 の 作 成 レポート の 作 成 といった 機 能 はそれぞれのプラグインに 分 割 されています 各 プラグインのツールバーに は 使 用 頻 度 の 高 いコマンドをワンクリックで 実 行 できるようアイコンで 登 録 されています プラグインごとにツールバーや 登 録 されたアイコンは 異 なりますので これをまとめました 機 能 プラグイン 名 ページ 検 索 条 件 の 設 定 実 行 SearchIt/Mixture Analysis..3 検 証 / データベースのブラウズ MineIt プラグイン...5 解 析 スペクトルの 解 釈 AnalyzeIt プラグイン...8 データ 処 理 ProcessIt プラグイン... 10 化 学 構 造 式 の 作 成 ChemWindow プラグイン... 14 レポート 作 成 ReportIt プラグイン... 17 ツールバーはアプリケーションエリアの 外 にドラッグして フローティングさせることができ ます ツールバーはアプリケーションエリア 内 の 周 囲 の 任 意 な 場 所 に 移 動 することができます ツールバーをドラッグし 移 動 させたい 場 所 へドラッグします 場 所 に 応 じて 縦 横 に 変 化 し マウスを 放 すとドッキングまたはフローティングになります アイコン 上 にカーソルを 移 動 させると ポップアップメニューでコマンドが 表 示 されます 印 刷 のコツ ドキュメントはA5サイズで 作 成 してあります PDFファイルを 印 刷 するときは 次 の 点 にご 注 意 ください 製 本 印 刷 ができるプリンターの 場 合 原 稿 のサイズをA5 出 力 用 紙 のサイズをA4にして 仕 上 げを 製 品 印 刷 に 設 定 します A4サイズの 用 紙 に2 ページが 割 り 付 けられ A5サイズの 小 冊 子 になります 製 本 印 刷 できないプリンターの 場 合 A4に2ページ 印 刷 をする 場 合 原 稿 サイズはA5で 設 定 下 さい 偶 数 ページと 奇 数 ページが 左 右 入 れ 替 わ ることをご 了 解 ください

SearchIt/Mixture Analysis プラグイン KnowItAll SearchIt/MixtureAnalysis サーチ 条 件 を 設 定 するプラグインでは 使 用 状 況 によってアクティブになるコマンドが 変 化 します サーチプロファイルバー サーチ 条 件 の 呼 び 出 し 保 存 をするツールバー プロファイル 名 右 の をクリックして 登 録 されたサー チプロファイルを 選 びます デフォルト は<no profile>となっています サーチツールバー プロファイルの 追 加 プロファイルの 保 存 プロファイルの 削 除 プロファイル 名 を 設 定 して 現 在 のサー チ 条 件 を 保 存 します 現 在 の 設 定 とプロファイル 名 を 上 書 き 保 存 します 表 示 されているプロファイルを 削 除 し ます 新 規 サーチ スペクトルまたは 構 造 式 を 開 く コピー 貼 り 付 け ヘルプ 表 示 されているスペクトルや 構 造 式 などのクエリ( 条 件 式 )をクリアし 新 しいタブを 作 成 します サーチのクエリとなるスペクトルファイルや 構 造 式 ファイ ルを 開 くダイアログボックスが 表 示 されます スペクトルや 構 造 式 をクリップボードにコピー クリップボードにコピーされたオブジェクトを 貼 り 付 けま す クリックするとカーソルがヘルプカーソルに 変 わり アプリ ケーションエリア 内 でクリックすると 関 連 するヘルプが 表 示 されます スペクトルツールバー SearchItではスペクトルがロードされると 表 示 されます 選 択 モード クロスヘアー X 軸 ズーム ボックスズーム ハンド アクティブスペクトルの 選 択 やドロップアンドドラッグの 操 作 のとき クリックします スペクトルウインドウ 内 でカーソルが 十 字 カーソルになり スペクトル 上 の 座 標 を 特 定 するのに 便 利 なツールです スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 縦 線 が 追 加 され X 軸 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 四 角 形 が 追 加 され YX 軸 両 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 まで 四 角 形 にド ラッグします カーソルが 手 になり ドラッグしてスペクトル 全 体 を 移 動 させます 3

KnowItAll SearchIt/MixtureAnalysis スペクトルツールバー SearchItではスペクトルがロードされると 表 示 されます ズームを 戻 す 拡 大 したスペクトルを 一 つ 前 の 表 示 に 戻 します 全 範 囲 を 表 示 拡 大 したスペクトルの 全 範 囲 を 表 示 規 定 値 で 表 示 表 示 設 定 で 設 定 した 領 域 ( 範 囲 )で 表 示 反 転 スペクトルを 水 平 (X 軸 ) 方 向 に 反 転 表 示 させます X 軸 のスケールの 分 割 方 法 を 切 り 替 えます IR/Ramanスペクトルのとき 有 効 X 軸 の 分 割 表 示 を しない 2000cm -1 以 下 を 拡 大 2200~ 1000cm -1 以 下 を 拡 大 表 示 設 定 を 変 更 X 軸 を 等 間 隔 で 表 示 X 軸 の2000cm -1 以 下 を 拡 大 X 軸 の2200~1000cm -1 以 下 を 拡 大 表 示 設 定 ダイアログボックスが 現 れます スペクトルや スペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 編 集 します IR/Raman でのみ 有 効 IR/Raman でのみ 有 効 IR/Raman でのみ 有 効 4

MineIt プラグイン KnowItAll MineIt 検 索 結 果 を 検 証 したり データベースの 作 成 に 必 要 なツールバーがあります 使 用 状 況 や 仕 様 によってアクティブなコマンドが 変 化 します (UDB=ユーザーデータベース 構 築 オプション) 表 示 プロファイルバー MineItでヒットリストに 表 示 するプロパティをカスタマイズします プロファイル 名 プロファイルの 追 加 プロファイルの 保 存 プロファイルの 削 除 右 の をクリックして 登 録 された 表 示 プロファイルを 選 びます デフォルトは <no profile>となっています プロファイル 名 を 設 定 して 新 しいプロ ファイルを 作 成 します 現 在 の 設 定 とプロファイル 名 を 上 書 き 保 存 します 表 示 されているプロファイルを 削 除 し ます スタンダードツールバー MineItプラグインではUDBの 有 無 でアクティブなアイコンが 異 なります ユーザーデータ ベースの 作 成 開 く インポート エクスポート ユーザーデータベースの 新 規 作 成 ダイアログボックスが 開 きます データベース 選 択 ダイアログボックスが 現 れ ヒットリス トやライセンスのあるデータベース ユーザーデータベース (オプション)を 開 きます ファイルを 開 くダイアログボックスで ファイルを 指 定 し ユーザーデータベースにスペクトルや 構 造 式 をインポー トします 選 択 したスペクトルに 名 前 を 付 けて 保 存 します UDBが 必 要 UDBが 必 要 ヒットリスト 保 存 検 索 結 果 を 保 存 するダイアログボックスが 開 きます アクティブスペクト ルをコピー ストラクチャーコ ピー テーブルコピー 貼 り 付 け テキストを 探 す ヘルプ スペクトルウインドウでアクティブになっているスペクトル をクリップボードにコピーします データベースに 登 録 された 構 造 式 をコピーします データベースウインドウに 表 示 された 上 位 10 件 のヒット リスト/データベースのテキスト 情 報 をコピーします スペ クトル 情 報 はコピーされません クリップボードにコピーされたオブジェクトを 貼 り 付 けます 開 いているヒットリストやデータベースのテーブルから 特 定 のテキストを 検 索 します クリックするとカーソルがヘルプカーソルに 変 わり アプリ ケーションエリア 内 でクリックすると 関 連 するヘルプが 表 示 されます 5

KnowItAll MineIt スペクトルツールバー スペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します 選 択 モード クロスヘアー X 軸 ズーム ボックスズーム 距 離 測 定 ハンド ズームを 戻 す アクティブスペクトルの 選 択 やドロップアンドドラッグの 操 作 のとき クリックします スペクトルウインドウ 内 でカーソルが 十 字 カーソルになり スペクトル 上 の 座 標 を 特 定 するのに 便 利 なツール スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 縦 線 が 追 加 され X 軸 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 四 角 形 が 追 加 され YX 軸 両 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 まで 四 角 形 にド ラッグします 指 定 する 場 所 をマウスの 左 ボタンでポイントしてからド ラッグしたところまでの 距 離 を 表 示 しているX,Y 軸 の 単 位 で 表 示 します カーソルが 手 になり ドラッグしてスペクトル 全 体 を 移 動 させます 拡 大 したスペクトルを 一 つ 前 の 表 示 に 戻 します 全 範 囲 を 表 示 拡 大 したスペクトルの 全 範 囲 を 表 示 規 定 値 で 表 示 表 示 設 定 で 設 定 した 領 域 ( 範 囲 )で 表 示 反 転 アクティブスペクト ルのピーク 表 示 すべてのピーク 表 示 スペクトルを 水 平 (X 軸 ) 方 向 に 反 転 表 示 させます スペクトルウインドウでアクティブなスペクトルのピーク 値 を 表 示 スペクトルウインドウに 表 示 されたすべてのスペクトルの ピーク 値 を 表 示 表 示 設 定 - その 他 タブで 小 数 点 以 下 の 表 示 を 設 定 可 能 積 分 表 示 NMRスペクトルの 積 分 値 を 表 示 複 数 のスペクトルの 表 示 をトグルで 切 り 替 えます オーバーレイ 複 数 のスペクトルをすべて 重 ねて 表 示 オフセット 複 数 のスペクトルを 設 定 した 値 でずらして 表 示 スタック 複 数 のスペクトルを 積 み 重 ねて 表 示 ODヒートマップ コンセンサススペク トル 選 択 された 複 数 のスペクトルの 重 なり 度 を 色 分 けして 表 示 します ODヒートマップの 頂 点 を 結 び 選 択 したスペクトルを 統 合 したスペクトルを 作 成 6

スペクトルツールバー スペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します オートスケールモードの 切 り 替 え オートスケールオフ オートスケールモードを 解 除 KnowItAll MineIt 個 々にスケール アクティブに 基 準 最 大 値 でスケール Y 軸 拡 大 Y 軸 縮 小 スペクトルウインドウのすべてのスペクトルを 個 別 にス ケール アクティブなスペクトルを 基 準 にすべてのスペクトルをス ケール 最 大 値 をもつスペクトルに 合 わせてすべてのスペクトル をスケール Y 軸 を 拡 大 表 示 させます ツールをクリックするごとにY 軸 のスケールが 変 化 します Y 軸 を 縮 小 表 示 させます クリックするごとにY 軸 の 大 き さが 半 減 します オートスケー ルオフのとき 有 効 X 軸 のスケールの 分 割 方 法 を 切 り 替 えます X 軸 の 分 割 表 示 を しない 2000cm -1 以 下 を 拡 大 2200~ 1000cm -1 以 下 を 拡 大 X 軸 を 等 間 隔 で 表 示 X 軸 の2000cm -1 以 下 を 拡 大 X 軸 の2200~1000cm -1 以 下 を 拡 大 IR/Raman でのみ 有 効 IR/Raman でのみ 有 効 IR/Raman でのみ 有 効 表 示 設 定 を 変 更 スペクトル 追 加 スペクトル 削 除 ATR 補 正 表 示 設 定 ダイアログボックスが 現 れます スペクトルや スペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 編 集 します スペクトルウインドウに 別 のスペクトルファイルをロードさ せます ファイルを 開 くダイアログボックスが 現 れます スペクトルウインドウに 表 示 されているスペクトルを 削 除 します クリックするとスペクトル 名 が 表 示 されますの で 削 除 するスペクトル 名 を 選 んで 削 除 します 測 定 スペクトルとデータベーススペクトルの 測 定 方 法 を 一 致 させるために 表 示 上 でATR 補 正 / 逆 ATR 補 正 し て 表 示 ATRスペク トルのとき 有 効 7

KnowItAll AnalyzeIt AnalyzeIt プラグイン スペクトルのピークに 着 目 して 官 能 基 情 報 を 提 供 スペクトル 解 析 スペクトルの 解 釈 をサポー トします スタンダードツールバー AnanalyIt IR/AnalyzeIt Raman/AnalyzeIt Polymer IRで 共 通 スペクトルを 開 く ピークコリレーションするスペクトルをロードするため ファイルを 開 くダイアログボックスが 現 れます 構 造 式 を 開 く スペクトルのコピー 構 造 式 ウインドウに 構 造 式 を 開 き 官 能 基 による 部 分 構 造 を 検 索 します ロードされたスペクトルをコピーします 構 造 式 のコピー 貼 り 付 け 印 刷 構 造 式 ウインドウに 表 示 された 構 造 式 をコピーします クリップボードにコピーされたオブジェクトを 貼 り 付 けま す 設 定 されたフォーマットで 印 刷 をします 印 刷 ダイアログ ボックスが 現 れます 印 刷 プレビュー 設 定 されたフォーマットで 印 刷 するプレビューを 表 示 ヘルプ 候 補 ピーク 検 索 ポジティブサマリー ネガティブサマリー サドラーハンドブッ ク 参 照 スペクトル クリックするとカーソルがヘルプカーソルに 変 わり アプリ ケーションエリア 内 でクリックすると 関 連 するヘルプが 表 示 されます コリレーションすべきスペクトルのピークを 探 します ク リックごとに 順 次 縦 点 線 で 表 示 されます 選 択 されたピークまたは 領 域 に 対 応 する 官 能 基 を 検 索 リストを 作 成 します 解 析 の 候 補 として 有 力 と 思 われる 官 能 基 を 選 択 し ポ ジティブサマリータブへ 移 動 させます 解 析 の 候 補 には 不 要 と 思 われる 官 能 基 を 選 択 し ネ ガティブサマリータブへ 移 動 させます 官 能 基 によるスペクトルの 特 徴 をまとめたハンドブック を 表 示 選 択 した 官 能 基 のスペクトルを 表 示 (トグルで 表 示 / 非 表 示 を 切 換 え) スペクトルが ロードされる と 有 効 AnalyzeIt IRのみ スペクトルツールバー AnalyzeItのスペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します X 軸 ズーム スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 縦 線 が 追 加 され X 軸 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 までドラッグします ボックスズーム スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 四 角 形 が 追 加 され YX 軸 両 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 まで 四 角 形 にド ラッグします 8

スペクトルツールバー AnalyzeItのスペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します ハンド カーソルが 手 になり ドラッグしてスペクトル 全 体 を 移 動 させます KnowItAll AnalyzeIt ズームを 戻 す 拡 大 したスペクトルを 一 つ 前 の 表 示 に 戻 します 全 範 囲 を 表 示 拡 大 表 示 したスペクトルの 全 範 囲 を 表 示 規 定 値 で 表 示 表 示 設 定 で 設 定 した 領 域 ( 範 囲 )で 表 示 反 転 スペクトルを 水 平 (X 軸 ) 方 向 に 反 転 表 示 させます X 軸 のスケールの 分 割 方 法 を 切 り 替 えます X 軸 の 分 割 表 示 を しない 2000cm -1 以 下 を 拡 大 2200~ 1000cm -1 以 下 を 拡 大 X 軸 を 等 間 隔 で 表 示 X 軸 の2000cm -1 以 下 を 拡 大 X 軸 の2200~1000cm -1 以 下 を 拡 大 表 示 設 定 を 変 更 表 示 設 定 ダイアログボックスが 現 れ スペクトルやスペ クトルウインドウの 表 示 方 法 を 編 集 します 9

KnowItAll ProcessIt ProcessIt プラグイン スペクトルのデータ 処 理 に 必 要 なツールバーがあります ProcessIt IR/ProcessIt Raman/ProcessIt NMRではプロセスツールバー 登 録 されているアイコンが 異 なります スタンダードツールバー ProcessItのスタンダードツールバー スペクトルを 開 く スペクトル 追 加 スペクトル 削 除 データ 処 理 をするスペクトルをロードするため 開 くダイ アログボックスが 現 れます ロードされたスペクトルに 別 のスペクトルを 追 加 して 開 きます ファイルを 開 くダイアログボックスが 現 れます ロードされた 複 数 のスペクトルのうち 指 定 したものを 削 除 します クリックするとスペクトル 名 が 表 示 されます ので 削 除 するスペクトル 名 を 選 んで 削 除 します 保 存 データ 処 理 したスペクトルに 名 前 を 付 けて 保 存 します カット コピー 貼 り 付 け 元 に 戻 す アクティブなスペクトルを 切 り 取 り クリップボードにコピー スペクトルウインドウでアクティブになっているスペクトル をコピー クリップボードにコピーされたオブジェクトを 貼 り 付 けま す データ 処 理 を 元 に 戻 します 繰 り 返 す ヘルプ 直 前 の 操 作 を 繰 り 返 します クリックするとカーソルがヘルプカーソルに 変 わり アプリ ケーションエリア 内 でクリックすると 関 連 するヘルプが 表 示 されます スペクトルツールバー ProcessItのスペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します 選 択 モード クロスヘアー X 軸 ズーム ボックスズーム 距 離 測 定 アクティブスペクトルの 選 択 やドロップアンドドラッグの 操 作 のとき クリックします スペクトルウインドウ 内 でカーソルが 十 字 カーソルになり スペクトル 上 の 座 標 を 特 定 するのに 便 利 なツール スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 縦 線 が 追 加 され X 軸 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 までドラッグします スペクトルウインドウでズームカーソルの 下 に 四 角 形 が 追 加 され YX 軸 両 方 向 の 拡 大 が 可 能 となります 任 意 の 領 域 でクリックし 拡 大 したい 範 囲 まで 四 角 形 にド ラッグします 指 定 する 場 所 をマウスの 左 ボタンでポイントしてからド ラッグしたところまでの 距 離 を 表 示 しているX,Y 軸 の 単 位 で 表 示 します 10

スペクトルツールバー ProcessItのスペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します ハンド カーソルが 手 になり ドラッグしてスペクトル 全 体 を 移 動 させます KnowItAll ProcessIt ズームを 戻 す 拡 大 したスペクトルを 一 つ 前 の 表 示 に 戻 します 全 範 囲 を 表 示 拡 大 したスペクトルの 全 範 囲 を 表 示 規 定 値 で 表 示 表 示 設 定 で 設 定 した 領 域 ( 範 囲 )で 表 示 反 転 アクティブスペクトル のピーク 表 示 すべてのピーク 表 示 スペクトルを 水 平 (X 軸 ) 方 向 に 反 転 表 示 させます スペクトルウインドウでアクティブなスペクトルのピーク 値 を 表 示 スペクトルウインドウに 表 示 されたすべてのスペクトルの ピーク 値 を 表 示 表 示 設 定 - その 他 タブで 小 数 点 以 下 の 表 示 を 設 定 可 能 ピーク 面 積 表 示 ピーク 面 積 値 の 表 示 / 非 表 示 を 切 り 替 え ProcessIt IR/Raman ピーク 面 積 ダイアログボックスのテーブルで 設 定 値 の ピーク 面 積 編 集 で 有 効 編 集 をします 積 分 表 示 積 分 値 を 表 示 / 非 表 示 を 切 り 替 え 積 分 範 囲 積 分 値 テーブルのダイアログボックスで 積 分 値 テーブル の 編 集 をします 複 数 のスペクトルの 表 示 を 切 り 替 えます ( 次 の3 種 類 はトグルで 切 り 替 わります ) ProcessIt NMRで 有 効 オーバーレイ 複 数 のスペクトルをすべて 重 ねて 表 示 オフセット 複 数 のスペクトルを 設 定 した 数 値 でずらして 表 示 スタック 複 数 のスペクトルを 積 み 重 ねて 表 示 オートスケールモードの 切 り 替 え オートスケールオフ オートスケールモードを 解 除 個 々にスケール アクティブに 基 準 最 大 値 でスケール Y 軸 拡 大 Y 軸 縮 小 スペクトルウインドウのすべてのスペクトルを 個 別 にス ケール アクティブなスペクトルを 基 準 にすべてのスペクトルをス ケール 最 大 値 をもつスペクトルに 合 わせてすべてのスペクトル をスケール Y 軸 を 拡 大 表 示 させます ツールをクリックするごとにY 軸 のスケールが 変 化 します Y 軸 を 縮 小 表 示 します クリックするごとにY 軸 の 大 きさ が 半 減 します 11

KnowItAll ProcessIt スペクトルツールバー ProcessItのスペクトルウインドウの 表 示 方 法 を 設 定 します X 軸 のスケールの 分 割 方 法 を 切 り 替 えます ProcessIt IR/ProcessIt Ramanのみで 有 効 X 軸 の 分 割 表 示 を しない X 軸 を 等 間 隔 で 表 示 2000cm -1 以 下 を 拡 大 2200~ 1000cm -1 以 下 を 拡 大 表 示 設 定 を 変 更 X 軸 の2000cm -1 以 下 を 拡 大 X 軸 の2200~1000cm -1 以 下 を 拡 大 表 示 設 定 ダイアログボックスが 現 れ スペクトルやスペク トルウインドウの 表 示 方 法 を 編 集 します プロセスツールバー ProcessIt IR/Raman パラメーター 設 定 のダイアログボックスが 開 きます ピーク 削 除 検 索 の 邪 魔 になる 汚 染 領 域 のピークを 削 除 トランケート/パット ノーマライズ データベースの 領 域 と 測 定 スペクトルの 領 域 をそろえる ために 余 分 な 領 域 を 削 除 したり 足 りない 部 分 を 追 加 します ピークの 高 さを 調 整 します スムージング スペクトルのノイズを 除 去 し クリーンアップします ベースライン 補 正 ATR 補 正 クベルカ-ムンク スペクトルの 演 算 ピークピック 自 動 ピーク 計 算 積 分 値 削 除 スペクトルのベースラインの 傾 きを 修 正 します ATR 法 で 測 定 したスペクトルを 透 過 法 のスペクトルに 修 正 します 拡 散 反 射 で 測 定 したスペクトルを 透 過 法 のスペクトル に 修 正 複 数 のスペクトルがロードされたとき アクティブになりま す スペクトルの 加 算 減 算 を 行 います ピークピックの 条 件 を 設 定 ピークテーブルの 編 集 が 可 能 です ピーク 面 積 ダイアログボックスが 開 き ピーク 面 積 を 計 算 します 面 積 計 算 の 値 を 削 除 IRのみ IRのみ 12

プロセスツールバー ProcessIt NMR パラメーター 設 定 のダイアログボックスが 開 きます KnowItAll ProcessIt ゼロフィル フーリエ 変 換 ウインドウ 関 数 ベースライン 補 正 FIDに 空 のデータを 追 加 し データ 配 列 の 大 きさを 整 えます 時 間 領 域 スペクトルを 周 波 数 スペクトルに 変 換 します アポタイゼーションで スペクトル 分 解 能 やS/N 比 を 向 上 させます スペクトルのベースラインの 傾 きを 修 正 します 自 動 位 相 自 動 面 積 計 算 積 分 値 削 除 位 相 補 正 ダイアログボックスが 現 れます 積 分 (オートモード)ダイアログボックスが 開 き パラメー ターを 設 定 して 積 分 値 を 表 示 します 面 積 計 算 の 値 を 削 除 13

KnowItAll ChemWindow プラグイン 化 学 構 造 式 を 作 成 するためのChemWindowプラグインのツールバーには 複 雑 な 構 造 式 も 簡 単 に 作 成 できるようなコマンドが 搭 載 されています スタンダードツールバー ChemWindowプラグイン 新 規 作 成 開 く 保 存 カット コピー 貼 り 付 け 印 刷 元 に 戻 す 繰 り 返 す ヘルプ 構 造 式 を 新 規 に 作 成 します 開 くダイアログボックスが 現 れ 構 造 式 またはテンプ レートファイルを 開 きます 構 造 式 に 名 前 を 付 けて 保 存 します アクティブなオブジェクトを 切 り 取 り クリップボードにコ ピー アクティブなオブジェクトをコピー クリップボードの 内 容 をドキュメントに 貼 り 付 けます 印 刷 ダイアログボックスが 開 き 全 体 もしくは 選 択 され ているオブジェクトを 印 刷 します 操 作 を 一 つ 前 の 状 態 に 戻 します 直 前 の 操 作 を 繰 り 返 します クリックするとカーソルがヘルプカーソルに 変 わり アプリ ケーションエリア 内 でクリックすると 関 連 するヘルプが 表 示 されます テキストスタイルツールバー ChemWindowプラグインのラベルツールを 選 択 した 時 に 有 効 スタイル 名 あらかじめ 設 定 された 構 造 式 のスタ イルをプルダウンから 選 択 します フォント 名 フォントサイズ ボールド テキストのフォントをプルダウンから 選 択 します テキストのフォントサイズをプルダウン から 選 択 します 選 択 されたテキストを 太 字 にします イタリック 下 線 下 付 き 文 字 選 択 されたテキストを 斜 体 にします 選 択 されたテキストに 下 線 を 追 加 し ます 選 択 されたテキストを 下 付 きにしたり 下 付 きを 解 除 します 14

テキストスタイルツールバー ChemWindowプラグインのラベルツールを 選 択 した 時 に 有 効 上 付 き 文 字 化 学 式 選 択 されたテキストを 上 付 きにしたり 上 付 きを 解 除 します クリックしておくと 構 造 式 のラベルを 自 動 的 に 下 付 き 上 付 きにします オブジェクトスタイルツールバー ChemWindowプラグインで 構 造 式 の 書 式 を 設 定 します KnowItAll ChemWindow 選 択 がデ フォルト 構 造 式 の 名 称 ChemWindowで 開 いた 構 造 式 の 名 称 が 表 示 されます 構 造 式 の 名 称 線 幅 オブジェクトの 色 構 造 式 の 名 称 の 表 示 / 非 表 示 を 切 り 替 えます 選 択 された 構 造 式 やオブジェクトの 線 幅 を 設 定 します プルダウンから 選 択 しますが 直 接 入 力 も 可 能 です 構 造 式 の 色 を 選 択 します ズームツールバー ChemWindowプラグインのドキュメントの 拡 大 / 縮 小 表 示 をサポート ズームファクター プルダウンから 選 択 するか 数 値 を タイプするかでズームの 倍 率 を 設 定 します 100が 原 寸 ボックスズーム 四 角 くドラッグしてその 範 囲 を 拡 大 します ズームイン ズームアウト 実 際 のサイズに クリックするごとに 拡 大 表 示 されま す クリックするごとに 画 面 全 体 が 表 示 されます ワンクリックで 原 寸 に 戻 ります 選 択 のみズーム オブジェクト 全 体 にズーム 選 択 した 構 造 式 のみを 拡 大 します 配 置 されたオブジェクトすべてを 画 面 全 体 に 表 示 アライメントツールバー ChemWindowプラグインで 選 択 された 複 数 のオブジェクトを 整 列 させ るツールです 左 に 整 列 選 択 されたオブジェクトの 左 に 揃 えます 右 に 整 列 選 択 されたオブジェクトの 右 に 揃 えます 15

KnowItAll ChemWindow アライメントツールバー ChemWindowプラグインで 選 択 された 複 数 のオブジェクトを 整 列 させ るツールです 上 側 に 整 列 選 択 されたオブジェクトの 上 に 揃 えます 下 側 に 整 列 水 平 の 中 央 に 垂 直 の 中 央 に 水 平 等 間 隔 垂 直 等 間 隔 選 択 されたオブジェクトの 下 に 揃 えます 選 択 されたオブジェクトの 中 心 を 水 平 方 向 の 中 央 に 揃 えます 選 択 されたオブジェクトの 中 心 を 垂 直 方 向 の 中 央 に 揃 えます 選 択 されたオブジェクトを 水 平 方 向 の 間 隔 を 同 じに 揃 えます 選 択 されたオブジェクトを 垂 直 方 向 の 間 隔 を 同 じに 揃 えます 16

ReportIt プラグイン 構 造 式 やスペクトル データベーステーブルなどの 要 素 を 統 合 したレポートを 作 成 する ReportItプラグインのツールバーには 独 特 のコマンドが 搭 載 されています スタンダードツールバー ReportItプラグインではレイアウト 枠 ツールが 特 徴 です KnowItAll ReportIt 新 規 作 成 レポートドキュメントを 新 規 に 作 成 します 開 く 既 存 のレポートドキュメントファイルを 開 きます 保 存 カット コピー 貼 り 付 け 印 刷 元 に 戻 す 繰 り 返 す レイアウト 枠 ヘルプ レポートに 名 前 を 付 けて 保 存 します アクティブなオブジェクトを 切 り 取 り クリップボードにコ ピー アクティブなオブジェクトをコピーします クリップボードにコピーされたオブジェクトを 貼 り 付 けます 全 部 または 選 択 している 部 分 を 印 刷 します 印 刷 ダイ アログボックスが 現 れます 操 作 を 元 に 戻 します 直 前 の 操 作 を 繰 り 返 します レポート 上 に 構 造 式 やスペクトル 専 用 のレイアウト 枠 を 配 置 します ポップアップメニューからパラメーターを 選 択 してください クリックするとカーソルがヘルプカーソルに 変 わり アプリ ケーションエリア 内 でクリックすると 関 連 するヘルプが 表 示 されます テキストスタイルツールバー ReportItプラグインでテキストツールがアクティブになったとき 有 効 フォント 名 テキストのフォントをプルダウンから 選 択 します フォントサイズ ボールド テキストのフォントサイズをプルダウン から 選 択 します 選 択 されたテキストを 太 字 にします イタリック 下 線 選 択 されたテキストを 斜 体 にします 選 択 されたテキストに 下 線 を 追 加 し ます 17

KnowItAll ReportIt テキストスタイルツールバー ReportItプラグインでテキストツールがアクティブになったとき 有 効 下 付 き 文 字 上 付 き 文 字 化 学 式 選 択 されたテキストを 下 付 きにしたり 下 付 きを 解 除 します 選 択 されたテキストを 上 付 きにしたり 上 付 きを 解 除 します クリックしておくと 構 造 式 のラベルを 自 動 的 に 下 付 き 上 付 きにします 右 寄 せ 中 央 揃 え 右 寄 せ 段 落 を 右 寄 せにします 段 落 を 中 央 揃 え(センタリング)で 表 示 段 落 を 右 寄 せにします オブジェクトスタイルツールバー ReportItで 選 択 されたオブジェクトのスタイルを 設 定 します 線 幅 選 択 された 構 造 式 やオブジェクトの 線 幅 を 設 定 します プルダウンから 選 択 しますが 直 接 入 力 も 可 能 です 線 の 形 状 ReportItのオブジェクトの 線 の 種 類 ( 実 線 点 線 )をプルダウンから 選 択 します 線 の 色 塗 りつぶしの 色 選 択 されたオブジェクトの 線 の 色 を 設 定 します オブジェクトの 塗 りつぶしの 色 を 設 定 します ズームツールバー ReportItプラグインでドキュメント 画 面 の 拡 大 / 縮 小 表 示 をサポートします ズームファクター プルダウンから 選 択 するか 数 値 をタ イプするかでズームの 倍 率 を 設 定 100が 原 寸 ボックスズーム ズームイン ズームアウト 実 際 のサイズに 四 角 くドラッグしてその 範 囲 を 拡 大 し ます クリックするごとに 拡 大 表 示 されます クリックするごとに 画 面 全 体 が 表 示 さ れます ワンクリックで 原 寸 に 戻 ります ページに 合 わせ る ページの 幅 に 合 わせる レポート 画 面 全 体 を 表 示 レポート 画 面 の 幅 を 画 面 全 体 に 表 示 します 18

ズームツールバー ReportItプラグインでドキュメント 画 面 の 拡 大 / 縮 小 表 示 をサポートします ページの 高 さに 合 わせる レポートの 高 さを 画 面 全 体 に 表 示 し ます KnowItAll ReportIt 選 択 のみズーム オブジェクト 全 体 にズーム 選 択 した 構 造 式 のみを 拡 大 します 配 置 されたオブジェクトすべてを 画 面 全 体 に 表 示 アライメントツールバー ReportItプラグインの 複 数 で 選 択 された 複 数 のオブジェクトを 整 列 さ せるツールです 左 に 整 列 選 択 されたオブジェクトの 左 に 揃 えます 右 に 整 列 選 択 されたオブジェクトの 右 に 揃 えます 上 側 に 整 列 選 択 されたオブジェクトの 上 に 揃 えます 下 側 に 整 列 水 平 の 中 央 に 垂 直 の 中 央 に 水 平 等 間 隔 垂 直 等 間 隔 選 択 されたオブジェクトの 下 に 揃 えます 選 択 されたオブジェクトの 中 心 を 水 平 方 向 の 中 央 に 揃 えます 選 択 されたオブジェクトの 中 心 を 垂 直 方 向 の 中 央 に 揃 えます 選 択 されたオブジェクトを 水 平 方 向 の 間 隔 を 同 じに 揃 えます 選 択 されたオブジェクトを 垂 直 方 向 の 間 隔 を 同 じに 揃 えます 横 方 向 の 中 央 に 選 択 されたオブジェクトを 横 方 向 ( 左 右 )の 中 央 に 移 動 縦 方 向 の 中 央 に 選 択 されたオブジェクトを 縦 方 向 ( 上 下 )の 中 央 に 移 動 ページ 中 心 選 択 されたオブジェクトをページの 中 央 に 移 動 ReportItプラグインにインポートされたスペクトルをダブルクリックすると アプリケー ションエリア 右 にスペクトルツールバーが 表 示 され スペクトルの 表 示 を 編 集 することが できます ReportItプラグインにインポートされた 構 造 式 はダブルクリックすると アプリケーショ ンエリア 右 に 代 表 的 な 構 造 式 ツールを 搭 載 したストラクチャーツールバーが 現 れ 簡 易 的 な 編 集 が 可 能 となります 19

本 紙 に 記 載 された 内 容 はKnowItAll2014の 機 能 に 基 づいたものです 仕 様 などは 予 告 なく 変 更 されることがあります 本 紙 に 掲 載 された 品 名 は 登 録 商 標 または 商 標 です バイオ ラッド ラボラトリーズ 株 式 会 社 インフォマティクス 事 業 部 140-0002 東 京 都 品 川 区 東 品 川 2-2-24 天 王 洲 セントラルタワー20F 03-6361-7080 Fax 03-5463-8483 E-mail informatics_jp@bio-rad.com ToolBar Reference Oct. 25,2014