DIY説明書0613.xlsx



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円 定 期 の 優 遇 金 利 期 間 中 に 中 途 解 約 す る と 優 遇 金 利 は 適 用 さ れ ず お 預 け 入 れ 日 か ら 解 約 日 ま で の 所 定 の 期 限 前 解 約 利 率 が 適 用 さ れ ま す 投 資 信 託 ( 金 融 商 品 仲 介 で 取 り 扱

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は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

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Transcription:

概 要 注 意 事 項 KT-BMD02(Bluetoothモジュール)とDIYボードがセットになったキットです このキットのみでは 動 作 いたしません 接 続 コード スイッチ 類 LED 電 池 ケースが 別 途 必 要 になります このキットによりBluetoothが 搭 載 されていない 無 線 機 やオーディオプレーヤーをワイヤレス 化 出 来 ます パーツ スイッチ 類 ペアリングスイッチ A2DP/HSP 切 替 スイッチ PTTスイッチ LED LEDは2.2V~3Vを 使 用 してください 特 徴 電 池 ケース 単 4 又 は 単 3 電 池 ケース 1 本 又 は2 本 別 途 電 池 が 必 要 です ハンダ 付 けにより 簡 単 にBluetoothアダプターを 自 作 出 来 ます ケース 汎 用 ケースをご 使 用 下 さい TELEC 認 証 済 みですので 面 倒 な 手 続 きが 必 要 ありません 接 続 コード 無 線 機 用 ケーブル MP3 用 ケーブル 市 販 のBluetoothヘッドセットとペアリングが 可 能 です 但 しすべてのヘッドセットとの 接 続 を マイクゲイン 調 整 VOL 保 証 するものではありません KT-BMD02(Bluetoothモジュール) 仕 様 Bluetooth 規 格 Bluetooth v2.1+edr Bluetooth Power Class Class2 サポートプロファイル A2DP,HSP,HFP 電 源 電 圧 1.2V~3.3V 動 作 温 度 範 囲 20 ~85 外 観 図 それぞれの 接 続 調 整 は 裏 面 をご 覧 ください LED 端 子 JP1~JP4ジャンパー 端 子 MIC+ RSP+ RSP LSP+ LSP MIC KT-BMD02(bluetoothモジュール) Block Diagram GND 及 びPTT 使 用 し ま せ ん バ バ N ッ ッ C テ テ リー リー - + ペ ア リ ン グ S W P 切 替 え A 2 D P / H S P T T S W R-SP 調 整 VOL L-SP 調 整 VOL KT-BMD02 接 続 コネクター

KT-BMD-DIY 端 子 説 明 電 源 端 子 : 最 大 電 圧 は3.4Vになります 1GND 2+1.2V~+3.3V(Max+3.4V) 3NC(スイッチを 実 装 する 際 に 使 います) 連 続 使 用 時 間 : 約 20 時 間 ( 単 4 電 池 2 本 ) 連 続 待 受 け 時 間 : 約 190 時 間 ( 単 4 電 池 2 本 ) ペアリング 端 子 :アンロックタイプのスイッチをご 使 用 ください A2DP/HSP 切 り 替 え 端 子 :プロファイルを 切 替 えるロックタイプのスイッチをご 使 用 ください ON/OFFタイプのスイッチをご 使 用 下 さい ONでA2DP OFFでHSPの 切 り 替 えになります HSPのみでご 使 用 の 場 合 何 もつける 必 要 はございません PTT 端 子 :アンロックタイプ ロックタイプどちらのスイッチも 使 用 可 能 です お 好 みでお 選 びください PTTスイッチはヘッドセットとの 再 接 続 スイッチにもなります KT-BSH02とのペアリング 初 めにKT-BMD02-DIY 電 源 を 入 れてください 正 常 の 場 合 KT-BMD02の 緑 LEDが 点 滅 します その 後 プロファイルを 選 びそれぞれヘッドセットとペアリングしてください KT-BMD02はA2DPとHSPのプロファイルでそれぞれペアリングする 必 要 があります A2DP/HSPの 切 り 替 えスイッチをONにするとA2DPになります この 状 態 でペアリングスイッチを5 秒 以 上 押 してください KT-BMD02のLEDが 緑 と 青 で 交 互 の 点 滅 します KT-BSH02をペアリング 状 態 にしてください 数 秒 後 緑 と 青 のLEDが 同 時 点 滅 し 接 続 します 同 様 にHSPでもペアリングしてください HSPの 場 合 KT-BMD02のLEDは 緑 と 赤 で 交 互 に 点 滅 します KT-BSH02と 接 続 すると 緑 と 赤 で 同 時 点 滅 し 接 続 します HSPでの 接 続 の 場 合 PTTをONにすると 青 のLEDが 点 灯 します LED 端 子 KT-BMD02のLEDの 動 作 マイク スピーカーボリューム 調 整 電 源 ON 緑 LED 点 滅 A2DPペアリング 緑 と 青 のLEDが 交 互 に 点 滅 HSPペアリング 緑 と 赤 のLEDが 交 互 に 点 滅 右 に 回 すと 小 さくなります A2DP 接 続 緑 と 青 のLEDが 同 時 に 点 滅 HSP 接 続 緑 と 赤 のLEDが 同 時 に 点 滅 左 に 回 すと 大 きくなります HSPのPTT 動 作 青 のLEDが 点 灯 DIYボードのLED 端 子 の 動 作 電 源 ON G 端 子 LED 点 滅 A2DPペアリング G 端 子 とY 端 子 のLEDが 交 互 に 点 滅 123 電 源 端 子 HSPペアリング G 端 子 とR 端 子 のLEDが 交 互 に 点 滅 A2DP 接 続 G 端 子 とY 端 子 のLEDが 同 時 に 点 滅 LED 端 子 HSP 接 続 G 端 子 とR 端 子 のLEDが 同 時 に 点 滅 KT-BMD02(Bluetoothモジュール)にはLEDが 実 装 されていますがケースに 入 れる 場 合 や 内 蔵 す HSPのPTT 動 作 Y 端 子 のLEDが 点 灯 る 場 合 はKT-BMD-DIYボード 上 のLED 端 子 を 利 用 しお 好 きな 場 所 へLEDを 取 り 付 けてください 注 意 1: 取 付 するLEDの 規 格 は2.2V~3.4Vまでの 物 をご 使 用 ください ペアリングできるヘッドセットは1 台 です 再 度 新 しいヘッドセットをペアリングした 場 合 は 前 回 ペアリング 基 盤 上 にはY/R/Gとありますが 色 指 定 はございません したヘッドセットは 上 書 きされ 保 存 されません 注 意 2:LEDは 極 性 に 注 意 して 取 り 付 けて 下 さい 再 接 続 : 電 源 を 切 って 再 度 ヘッドセットと 接 続 する 場 合 ヘッドセットの 電 源 がON 状 態 でKT-BMD02-DIYの 電 源 がONになった 場 合 はKT-BMD02-DIYが 自 動 的 に 全 てハンダ 付 けが 終 了 したら 電 源 の 極 性 を 再 確 認 し KT-BMD02(Bluetoothモジュール)を ヘッドセットを 探 し 再 接 続 します KT-BMD-DIYのJ1コネクターへ 取 り 付 けて 下 さい KT-BMD02-DIYの 電 源 が 先 にONになった 場 合 はヘッドセットの 電 源 を 入 れKT-BMD02-DIYのPTTを ハンダ 処 理 等 が 正 常 の 場 合 KT-BMD02(Bluetoothモジュール)の 緑 LEDが 点 滅 します 押 して 再 接 続 してください

代 表 的 な 接 続 例 アイコム/アルインコ/スタンダード/ヤエス ハンディー 機 無 線 機 のマイク+へ マイクゲイン 調 整 VOL 音 楽 プレーヤーへの 接 続 無 線 機 のスピーカー+へ 無 線 機 のスピーカー-へ スピーカー 調 整 VOL 無 線 機 のマイク-へ プレーヤーのR+へ プレーヤーのアースへ プレーヤーのL+へ Rスピーカー 調 整 VOL Lスピーカー 調 整 VOL 付 属 のジャンパーピンはJP2とJP4をショートしてください JP1とJP3は 外 して 下 さい スピーカーアース 線 はR- 又 はL-どちらかにハンダ 付 けしてください 付 属 のジャンパーピンはJP2とJP3をショートしてください JP1とJP4は 外 して 下 さい KENWOODハンディー 機 ご 注 意 無 線 機 のマイク+へ 作 る 前 に 説 明 書 をよく 読 み 内 容 を 理 解 してから 組 み 立 てて 下 さい マイクゲイン 調 整 VOL うまく 動 作 しないときは もう1 度 説 明 書 をみて 点 検 してください 電 池 を 外 してハンダ 不 良 や 取 り 付 け 間 違 いがないか 確 認 して 下 さい 金 属 のケースや 金 属 カバーで 覆 わないでください Bluetoothの 通 信 が 妨 げられヘッドセット 無 線 機 のスピーカー+へ との 通 信 が 遮 断 されてしまいます 無 線 機 のスピーカー-へ KT-BMD-DIYはお 客 様 ご 自 身 で 作 り 上 げる 商 品 ですから 一 般 商 品 と 違 い 保 証 はございま スピーカー 調 整 VOL せん 基 板 の 破 損 などはKT-BMD-DIYボードを 再 度 ご 購 入 ください KT-BMD-DIY( 自 作 ボード) 2,100 円 ( 税 込 ) PTT KT-BMD02(Bluetoothモジュール)の 保 証 はお 買 い 上 げ 日 より1 年 となります 全 てのBluetooth 機 器 との 接 続 を 保 証 する 物 ではございません いかなる 状 況 下 法 律 上 契 約 上 のもとにおいて 間 接 的 付 随 的 あるいは 結 果 的 付 属 のジャンパーピンはJP2をショートしてください に 生 じた いかなる 種 類 の 損 害 に 対 しても 一 切 の 責 任 を 負 えません あらかじめご 了 承 の 上 JP1,JP3 JP4は 外 して 下 さい ご 利 用 ください 商 品 の 仕 様 形 状 は 予 告 なく 変 更 する 場 合 がございます モービル 機 や 業 務 無 線 機 の 場 合 はPTTラインが 別 にありますので 接 続 は 上 記 と 別 になります HP 上 にて 接 続 例 を 掲 載 いたしますのでしばらくお 待 ちください 製 造 元 : 株 式 会 社 ケテル HPアドレス:http://ktel.jp/ 125-0063 東 京 都 葛 飾 区 白 鳥 3-19-7 店 長 日 記 :http://ktel.jp/hpgen/hpb/entries/80.html お 問 い 合 わせ 先 e-mail:bt-info@ktel.co.jp